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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1430位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/6/30 |
2014/7/上旬 |
1000GB |
¥33 |
MLC |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:410MB/s 書込速度:380MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて便利
先日Amazonで1個63,800円で購入しましたのでレポします。
最初に1個だけ買って使用してみたところ、何気に使い勝手が良さそうでしたのでもう1個買いました。
今までは出先で作業する時外付けのHDDを持って行くことが多く汗だくになって運んでいたのですが、外付けSSDに切り替えたところ逆に軽過ぎて持ってきたかどうか不安になることが多くなりました。
確かに書き込み速度は微妙ですが、読み込み速度はかなり速く、しかも静かで低発熱で消費電力も低いので、後は長持ちしてくれるように願うだけです。
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1309位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2015/2/16 |
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1600GB |
¥39 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 84000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 27000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
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800GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
- |
1600GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:430MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 65000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15200 IOPS
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1035位 |
478位 |
- (0件) |
1件 |
2013/2/25 |
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180GB |
¥47 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 60000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
800GB |
¥50 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 11500 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/ 1 |
- |
480GB |
¥55 |
MLC |
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Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:460MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 8 |
- |
256GB |
¥70 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:540MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:99000IOPS、ランダム 4K 読み取り:88000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:88000IOPS、ランダム 4K 書き込み:89000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
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600GB |
¥71 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:410MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 11000 IOPS
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1795位 |
-位 |
3.92 (5件) |
69件 |
2016/4/28 |
2016/4/28 |
256GB |
¥74 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:552.4MB/s 書込速度:512.3MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク
■放熱性
画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。
分解して初めて判る事ですが安心感があります。
■付属ソフト
パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。
http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/
高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。
この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが
空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。
これはWindowsが採用しているNTFSフォーマットの性質上、致し方ないようです。デフラグを掛けると元に戻ります。
デフラグを掛けた直後はかえって速度が落ちるのですが1週間くらいかけて速くなっていきます。
特にリード速度が遅くなったらNTFSが足を引っ張っているなと思ってください。
最新のSSDほど、使っているうちにリードが遅くなります。旧いSSDはライトが遅くなったものです。
NTFSのディスク管理テーブルが断片化でぐちゃぐちゃになるに従い、リードが遅くなるというのが真相でしょう。
実際にはメンテナンスしないと遅くなります。
■ベンチマークスコア
画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。
辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。
画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。
スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。
システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。
画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。
■キャッシュソフトについて
ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。
画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。
キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。
画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。
キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。
このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。
http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717
およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。
https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb
■システムの複製方法
画像6参照。ほとんどの方はノートを使用していると思います。このようにUSB接続できるケーブルかディスクケースを用意しPCに接続し、付属の複製ソフトを起動するだけで転送できます。転送先を示すディスクにチェックを入れてボタンを押すだけであとは全自動で複製できました。
【総評】
やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。
現在最良のSSDと思います。
耐久性は判断できないのですがMLCということで星5つとしました。やはり、TLCとは違います。
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テスト環境
M/B: ASUSP8H77-V
CPU: Intel Core i3 3220
Memory:16GB
OS: Windows10 Pro 64bit
SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義
※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。
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52011年製の富士通ノートPCにつんでみました。
耐久性、安定性 信頼の東芝NADAチップMLC採用の日本製品にしました。
友人が旧製品を使っており、高い性能、耐久性、安定性、はずれの少なさから
こちらを選んで大満足です。
富士通AH77 ノートPCに積んでみました。
とにかく起動とシャットダウンの速度が段違いです。
PC自体の速度も上りました。SATA3対応でしたので速度を最大限まで感じます。
・HDDの音が無くなったので静か。
・発熱が少ないからと処理が早いせいか無駄にCPUが使われていないのかわかりませんが。
CPUファンが全体的に静かになりました。
・回転盤がついていないので電気代がとてもお安いようです。
熱やCPUのフル回転を考えると
SSD以外でも機械の寿命が延びる可能性に期待が持てます。
・SSD設定するためのユーティリティをHPからダウンロードできたので
高速化やSSD延命設定が楽でした。
・ベンチマークは
リード 552.9 ライト512.4 と公式サイトより高く
残りは 公式とだいたい同じぐらいです。
・耐久性 に関してはまだ使用3日ですので評価無しで。
・3年補償もありますし、東芝製ですので気にしてません。
箱や製品は見た目はチープですが、その分中身にお金をかけているのが
うかがえます。他の会社とは違いますね。
購入して大満足です。
追記:
こちらを買った後SDSSDXPS-480G-J25を購入しました。
高いベンチマークは出ますが、何度リカバリーして調整しても
プチフリの様な症状が出ます。
他SSDに比べてCFDは安定して高速です。
500GもCFDにすればよかったと後悔しております。
高いベンチマークや過剰に語ってある会社を選ぶぐらいなら
CFD(東芝製)この製品を買うことをお勧めいたします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/19 |
- |
1200GB |
¥76 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 67000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 20000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/6/30 |
2014/7/上旬 |
256GB |
¥77 |
MLC |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:410MB/s 書込速度:380MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB接続型にしては
読み込み速度がUASPの効果もあってか、他のUSBSSDより群を抜いています。
ある程度のファイルを入れても読み込み速度が400MB/secを切るることはありません。
Discスピードベンチマークでも群を抜いています。
1.8インチで持ち運びに便利なところもポイントですね。
ただ、書き込み速度に関してはある程度遅いです。
250MB/secくらいでしょうか。
でも、なかなか使える逸品です。
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656位 |
398位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
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2165位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/ 1 |
- |
960GB |
¥79 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:460MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
1200GB |
¥84 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 書込速度:1200MB/s ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 290000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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1795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/16 |
- |
1200GB |
¥88 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 84000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 28000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1035位 |
-位 |
4.59 (15件) |
60件 |
2010/2/24 |
- |
256GB |
¥92 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:355MB/s 書込速度:215MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5書き込み速度は申し分なし
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CrystalDiskMark 3.0 x64 (C) 2007-2010 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 byte/s [SATA/300 = 300,000,000 byte/s]
Sequential Read : 360.170 MB/s
Sequential Write : 230.811 MB/s
Random Read 512KB : 330.026 MB/s
Random Write 512KB : 239.973 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 32.981 MB/s [ 8052.0 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 111.715 MB/s [ 27274.2 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 224.517 MB/s [ 54813.7 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 188.852 MB/s [ 46106.4 IOPS]
Test : 1000 MB [F: 49.9% (119.1/238.5 GB)] (x5)
Date : 2011/06/10 20:48:18
OS : Windows 7 Home Premium Edition SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
上のベンチは半分ぐらいデータを入れた後です。ちなみに音楽の編集用データを諸々詰めています。
書き込み速度はランダム4kがやや不安定で、85MB〜125MBぐらいをうろうろしますが、懐かしのJMicronとは2桁高いなので実測としては申し分ありませんし現実的な使用では体感で不安定な感はありません。
全体的に読み書き速度ともシーケンシャル・ランダムまで申し分ありません。
また、スペーサーを取れば7mm厚やモジュール状に簡単に変更できるのも便利です。
5激速です
Photoshop cs5が2秒で立ち上がります。CPUとの相乗効果でしょうか。
CPU Corei7 2600k
M/B ASUS P8P67-M(6Gポート接続)
OS Windows7 64bit
最初、firefoxの新規タブ作成や終了時に入力を受け付けなくなったり、
動画の再生で引っかかりがあったりしました(プチフリ?)が、
ASUSのサイトにある最新のIRST(V10.1.0.1008 )を入れたら発生しなくなりました。
非常に快適です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
800GB |
¥96 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
- |
800GB |
¥96 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 67000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15300 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
- |
800GB |
¥96 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2800MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 460000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 90000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1430位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
- |
300GB |
¥96 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:315MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 9000 IOPS
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1035位 |
478位 |
5.00 (4件) |
16件 |
2013/10/16 |
- |
240GB |
¥99 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し (IOPS) 4KB:80K ランダム書込速度:ランダム書き込み (IOPS) 4KB:70K
- この製品をおすすめするレビュー
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5今も元気に動いています
このSSD前にレビューしませんでしたっけ?(消されたの?、思い違いかな?)。まあいいわ。
【読込速度】
可も無く不可もなく、SATAのSSDでは標準的です。
【書込速度】
こちらもSATAのSSDでは標準的ですよね。NVMeには及ばないけれど、通常使用なら読み書きとも困ることはありません。
【消費電力】
HDDより低いと思います。
【耐久性】
個体差はあると思うけれど、さすがMLCですよね。いまだに故障知らずです。
【総評】
2013年頃バルク品を購入しました。使用時間は1万時間を越えていますが、今も元気に動いています(CrystalDiskInfoの健康状態では正常で92%)。
5今更だけど
たぶん2015/5くらいに買ったはず。
GB読み込みが多いゲームやアプリ用に手狭になった
125GBからの買い替え。(現在はHDD1TB)
WIN7pro x64、Crosshair V Formula-Z
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934位 |
478位 |
4.66 (9件) |
53件 |
2011/9/26 |
- |
128GB |
¥100 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:100MB/s 書込速度:100MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いノートパソコン用に購入です。
価格は2678円税込です。
HDDよりは早いだろうと思い、購入です。
相性が出やすいとの事でした。
まずは、ケースに入れてフォーマットかけてみました。
使用時間、起動回数も少なめでした。
読み書きはケースなので、早くないです。
温度表示が40度の固定みたいですね
特に発熱もないので、問題は無さそうです。
中身も本体のみで、付属品はありませんでした。
5PEN3マシンで使ってます
どうしてもPEN3マシンがほしかったのでFMV NE4/700HRを入手し、CSSD-PMM128WJ2に交換しました。Windows98、2000、XP、CentOS5のマルチブート環境を構築し使用しています。いまのところ、問題はありません。開発環境やテスト環境のために古いOSやアーキテクチャのマシンが必要な方に参考になればと思ってます。
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-位 |
-位 |
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3件 |
2015/9/17 |
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240GB |
¥103 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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1208位 |
-位 |
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7件 |
2011/9/20 |
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300GB |
¥104 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:210MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 2000 IOPS
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1795位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2016/2/29 |
2016/2 |
1000GB |
¥105 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:Max. 4k random file read:75000 IOPS ランダム書込速度:Max. 4k random file write:75000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
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180GB |
¥107 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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1795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/5/24 |
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400GB |
¥107 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 36000 IOPS
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/12/28 |
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480GB |
¥112 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 68000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15100 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/3/20 |
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480GB |
¥112 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:470MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 89000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 74000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れないです
【読込速度】
実測でシーケンシャルリード500MB/s弱で、SATA3規格の性能が十分に出ていると思います。
【書込速度】
実測でシーケンシャルライト500MB/s弱で、SATA3規格の性能が十分に出ていると思います。
【消費電力】
スペックシート上は、アイドル時1.5W、アクティブ時5.5Wで、高めだと思います。
特にモバイル用途には向かないと思います。
【耐久性】
総書き込み量16TB、稼働時間は約3万時間経過しましたが、全くノートラブルで、さすがインテルだと思います。
【総評】
茶色のダンボール箱にSSDが入っているだけの簡素なパッケージですが、そのブランドに偽りはありませんでした。
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1795位 |
-位 |
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0件 |
2017/3/ 8 |
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512GB |
¥113 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:99000IOPS、ランダム 4K 読み取り:86000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:86000IOPS、ランダム 4K 書き込み:88000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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1626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
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128GB |
¥113 |
NAND MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダムリード(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダムリード(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダムライト(CrystalDiskMark):300MB/s、最大4Kランダムライト(IOmeter):75,000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/ 1 |
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480GB |
¥115 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:460MB/s
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1795位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/12 |
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1200GB |
¥116 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:450MB/s 書込速度:380MB/s ランダム読込速度:ランダム 4KB 読み出し(最大 IOPS):67,500 ランダム書込速度:ランダム 4KB 書き込み(最大 IOPS):17,500 MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/ 1 |
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960GB |
¥116 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:460MB/s
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/ 9 |
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180GB |
¥118 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテルのM.2/mSATA/2.5インチまで揃えた本気シリーズ
読込/書込速度】
PCIeにネイティブ接続できるM.2モデルを用意しているシリーズだけあり読込については2.5インチSSDとしてはトップレベル、書込についてはSSDとしては及第点かな。シーケンシャル書込は120GBクラスより実測で8割増しとなります。
これは容量が増えてNANDチップが最適な数になって制御チップの効率が上がるため。
消費電力】
140/55mW(アクティブ/アイドル)の消費電力で、特にアクティブ時については一般的なSSDのほぼ半分となっておりかなり優秀。
耐久性】
評価するには時期尚早。
総評】
面白いのは容量クラスのラインナップ、他製品とは異なり80/120/180/240/360/480というシリーズ(2.5インチ)
ポイントはランダム4kの読出し速度を表すIOPS値が120以下(24k)と180以上(41k)では大きく差がある事。
また、120クラスよりも180からは書込速度もグッと伸びるので、価格性能という意味ではかなりアドバンテージがある。O/Sとアプリをガッツリ入れても安心な容量とも言えるので、選択肢として充分検討できる製品だと思います。
Intel-SSD製品の特徴のひとつとも思えるけど、付属品は相変わらずフルセット状態で入ってます。(画像)他製品では箱の中は本当に本体のみで固定用ネジすら入ってないモノもありますが、コチラには7mmと薄い本体に厚みを足すためのスペーサーまで入っていました。
豊富な付属品からSSD初心者にはオススメな感じです。Intel-SSDは定評あり信頼性も高いですし。
他ライバル製品と見比べると正直12kぐらいだと手を出しやすいですね。
p.s)
画像にあるように、異常にランダム4kリードだけ落ち込んだ症状がでました。経験からオフセット崩れかな?と思いましたが、それにしてもスコアが異常です。(低すぎw)
結局環境移した際に、SATAケーブル交換したら正常になり、異常でたケーブルに再度戻しても正常となりました。
オフセット値も異常時確認しましたが、崩れてませんでした。なおってしまったのでもう気にしませんw
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/8/ 1 |
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480GB |
¥118 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:460MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4OS Xがアップデートされて、マニュアルと少し変わっています
簡単にSSDが交換できると聞いて、実際に試しました。
表題に書いたとおり、OS Xがアップデートされて、少し手順が変わっています。具体的には、
fileVaultをオフにしないと進められません→一旦暗号化を解除します
optionキーを押しながら電源を入れても進められません→command + r に変更されています
マニュアルのアップデートがあると嬉しいですね。
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1430位 |
625位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2016/5/13 |
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1200GB |
¥119 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 85000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 45000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5790TBの書き込み量でもビクともしない Intel DC S3710 1.2TB
Intel SSD DC S3710 1.2TBのレビューです。
HET-MLC(eMLC)20nmを採用したItntel製の業務用SSDで容量はコンシューマ用SSDには見られない中途半端の容量の1.2TBなっています。
公証性能は読み込み550MB/s、書き込み520MB/s、ランダムリードが85000IOPS、ランダムライトが45000IOPSとランダムライトが僅かに低い以外はコンシューマ用の最高級のSSDと遜色のないスペックでほぼSATA3.0の規格の上限値まで達しています。
書き込み寿命はSATA SSDでは最高のDWPD 10でTBWで表すと24.3PB(容量xDWPDx5年<1825>)と現行の近い容量のTLC SSDの50倍以上の寿命がありそうです。
今回は中古で酷使されたS3710 1.2TBを入手して状態を確認してみると790TB程度の書き込みでしたが、余寿命が97パーセントにしかなっていないのでとんでもない耐久力です。
丈夫な512GBのMLC SSDでもこの位で使えなくなるか、書き込み速度が半分以下なってしまうかのどちらかなので、やはりこのSSDは本当に桁が違います。
今度は消耗したこのS3710で速度がどれだけ変化をしているかを確認していましたが、ベンチマーク上でも余寿命100パーセントのS3710と比べ僅かな誤差がある程度しかなく、コンシューマ用で評判の良かったMLC SATA SSDであったSamsung 850 PROやSanDisk Extreme PROとほとんど
変わりないので、まだまだOS用のSSDとしても活躍できます。
PC上でのデータの移動スピードです。18GBのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET)
Intel SSD DC S3710 1.2TB 2D
HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命97%
読み込み9.71秒 書き込み 9.86秒
Intel SSD DC S3710 1.2TB
2D HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命100%
読み込み9.75秒 書き込み9.71秒
SanDisk Extreme PRO SSD 960GB SDSSDXPS-960G-J25
2D MLC 19nm 余寿命100%
読み込み9.99秒 書き込み9.8秒
Samsung SSD 2TB 850 PRO MZ-7KE2T0B/IT
3D MLC 40nm 余寿命99%
読み込み9.68秒 書き込み9.81秒
ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック
CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード)
GPU:NVIDIA Quadro RTX5000 16GB GDDR6
RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル
SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC
OS:Windows10 Pro
ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1
AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1
SATA SSDとしては性能面でも寿命面でもほぼ限界性能なので、安く購入できれば最高ですね。欠点としてはDevice Sleep機能が非搭載でアイドル時でもかなりの電力食いで、以前利用していたCrucial BX100 1TBよりも明らかにバッテリーの減りが早かったので、大容量バッテリーのノートPCでないと使うのは厳しそうです。(4K搭載でバッテリー寿命が99%の東芝 ノートPC WS754Mは2時間も持たなかったです。)
当然このSSDは販売終了品ですが、どれだけ使われようと性能はほとんど変わらないので、不良セクターなどがなければ中古で購入しても問題ないと思います。
5データーセンター向け2.5インチSSD第二弾
2016年7月の購入時、当製品の2015年発売当初よりも手頃な値段(データセンター向けとしては)に落ち着いたので、この上位製品をなんとか約1年越しで入手となりました。
海外小売業者が掲示される商品画像内容を含めて調べた結果、古い初期のファームウェアとロットについては、デーモンシール同封されている様ですが、私の購入した個体は比較的新しいファームウェアとロットなので、シールは同封されていません。
カンタンナレビュードウガ('A`)っhttps://www.youtube.com/watch?v=Y8QboO82Hbk
データシート('A`)っhttp://www.intel.com/content/www/us/en/solid-state-drives/ssd-dc-s3710-spec.html
【読込速度】
参考画像1と2のATTOベンチスコア結果から確認して分かる通り、SATA3規格ではこれくらいが限界でしょうね。
今までATTOベンチを使いSATA3規格のSSDの検証してきましたが、550〜560MB/sに到達している状態ですから、読込はSATA3規格のSSDとしては優秀な部類です。
元々が安定動作を求めるサーバー向けの製品なのですが、Devsleepが無いためなのかアイドル状態からのアプリ起動の速さは、コンシューマー向けと比較してとても速いです。
EDIUS PRO 8用のレンダリングフォイル置き場として、ローカルディスクにSanDisk Extreme Pro(480GB)を指定していましたが、編集プロジェクト4K60fps指定のハイレゾ編集作業で動画プレビュー時、レンダリング前の負荷が加わった状態になると、暴走気味となり再生と停止の操作が困難でした。
システムディスクとローカルディスクを入れ替え、「システムドライブ→DC S3710、ローカルディスク→DC S3610」に変更した結果、上記の暴走がそれなりに抑制されて、動画編集時の操作性向上に繋がっています。
この場合システムドライブと言うよりは、ローカルディスクのDC S3610の方が・・・
【書込速度】
こちらも参考画像1&2のATTOベンチ結果から、SATA3規格コンシューマー向けSSDと同様にそれほど大差無いと思います。
検証機がR73なので、サーマルスロットリング対策前は、インテルのデータシート比較よりも遅い結果になります。
冷却もしっかり施されたハイエンドCPU&お行儀の悪いXeonも載せられるハイエンドマザー&安定したハイエンド電源を使い、システムドライブとして安定した状態を整えATTOベンチ回されると、私個人の予想となりますが525MB/sくらいは難なく到達されると思います。
サーマルスロットリング対策の為に細かいところを見直した結果、参考画像2の様にメーカー公称値の数値近辺に収まりました。
この書込み速度については、2.5インチのSATA3規格データセンター向けSSDとしては優秀な部類です。
【消費電力】
この手のSSDについて、コンシューマー向けとSSD比較してみると消費電力はネックになりますが、それについては理由があります。
参考画像1のCrystal Disk Infoの表示内容を参照していただくと、このSSDもDC S3610と同様にDevsleepの機能は備わっていない為、必然と組込み込んだPCのアイドル時に消費される電力は、必然とコンシューマー向けよりも多くなります。
インテル公表のデータシートから分かると思いますが、2.5インチのHDDとそれほど変わらない消費電力です。
データー送受処理速度や耐衝撃等を考慮して、出先持ち出し用ノートPCにHDDを使う気にはなりませんが・・・
下記の比較は容量も違いますので、この比較に疑問持たれる人も居ると思いますが、、各製品のシリーズ中でExtreme Proを除き、読み書き速度が最高スペック容量を利用した場合となります。
(消費電力多い)DC S3710>>DC S3610>>Extreme Pro>>HG5d(消費電力少ない)
発熱についても、必然的に消費電力と比例していますので、今回のレビューでは省略します。
このSSDの利用を理解されるには、実際に利用してみないと分からない事もあります。
人によってはプチフリと勘違いされやすいかもしれませんが、手持ちSSDの一部であるExtreme ProやHG5dはDevsleepの機能によって、CPU使用率0%の状態で数時間放置し、アイドル時から急なPC操作時の反応については、0.5〜1秒の遅れを何度も経験しています。
当製品のDC S3710やDC S3610ではDevsleepの機能が無い為、常に臨戦態勢でスタンバイしている状態ですから、一般的なコンシューマー向けSSDよりも反応レスポンスはとても早いです。
このアイドル時からの反応について、ハイブリッドHDDはコンシューマー向けSSDの足元に及びませんし、状態によっては周回遅れの様な感じです。
※再レビュー前に、この項目で記述している内容の一部は、ソフト側の問題の可能性が高いので削除しました。
【耐久性】
DC S3610で充分な耐久性でしたから、上位製品の当該SSDでしたらコンシューマー用途のシステムドライブ運用では、利用者の寿命以上に耐久性ある事でしょう。
書込み耐久は10DWPD(保証期間内に毎日10回ドライブの全領域書き換えて壊れない指標)を、メーカー側のデータシートで公表しています。
インテルのデータシート内の記述には、書換限度24.3PBと公表されていますので、インテルが自信持って世に送り出した事を伺えます。
SSD全般に言える事になると思うのですが、使用中に発熱量も多くなるものですから、SSDのパフォーマンス低下、或いは構成部品破損によって、故障してしまう恐れもあるので注意してください。
【総評】
値段から見ても、当該製品はコンシューマー用途に合わない物と、真っ先に思われる人は多いのでしょうけど、利用目的が明確で旅行など外出しノートPCを使う私の場合、個人利用で恩恵を受ける事が多い為、購入して良かったと実感しています。
【検証機&比較製品】
検証機:R73 Core i7 4710MQ(ユーザーによる部分改良で冷却強化済み)
検証機搭載メモリー:Crucial Ballistix Sport 8GB×2(16GB)
比較製品:HG5d(256GB)、Extreme Pro(480GB)、DC S3610(800GB)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
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480GB |
¥120 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:410MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 11000 IOPS
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/11/ 7 |
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240GB |
¥126 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5CF-AX2のSSDを交換しました
パナソニックのCF-AX2のSSDを交換しました。
標準が128GBだったのですが、最初はこれくらいでも大丈夫だろうと思っていたのが、だんだんとインストールするソフトが増えて、気がついたらSSDの空き容量がなくなっていました(汗)
もちろん容量が大きいほうが良いのですが、その分値段も高くなるので、ブランドと価格でこの商品になりました。
交換は慣れてる人ならカンタンですが、パソコンのパーツ交換等の経験が無い人はやらないほうがいいと思います。
(メーカー製パソコンのパーツ交換を行うとメーカー保証が効かなくなるので・・・)
自己責任において行うには問題ありません。
使ってみた感じでは特に変わったことも無く、これまでの純正品と同等ではないかと思います。
実際に計ったわけではありませんが・・・。
この規格のSSDを使用する人にとっては選択肢として大いにありかと思います。
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