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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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58位 |
35位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
1000GB |
¥32 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1150K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
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5思ったより小さかった
Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。M.2のSSDは初めて購入しましたが思ってたより小さくて驚きました。元はSATAのcrucial MX500を使用していました。
マザーボード付属のヒートシンクよりヒートシンク一体型の方が冷えそうなイメージだったのでこのSSDを購入しましたがあまり差は無いと思います。外観が好きだったことも選定理由の一つです。
【外観】
メモリもcrucialで統一したので統一感が出てかっこいいです。
製品写真の見た目がかっこよくて放熱フィン付きを選んだのですが、思ったより印字が赤っぽい白だったのがちょっと残念でした。
【スピード】
MX500からT500への変更結果は下記です。他のパーツもアップグレードしたので純粋な比較にならないかもしれません。Windowsも10から11にアップグレードもしています。DiskMarkは52550でした。
FF14テストベンチ(暁月のフィナーレ)
20.6sec → 8.5sec
FF14テストベンチ(黄金の遺産)
19.1sec → 7.9sec
スト6の起動時間に変化は感じませんでしたがストーリーモードの次の敵キャラに遷移するスピードが速くなった気がします。ロード時の右下の竜巻旋風脚がほとんど表示されません。
【発熱】
低負荷時は室温25℃で42℃程度でした。
高負荷時の室温25℃での温度は下記です。
3Dmark(TimeSpy)時:50℃max
スト6プレイ時:50℃max
【コスパ】
Amzonで実質11400円程度で購入できたので満足しています。
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
5主にシステムとバックアップ用で購入
最近主流のキャッシュレスモデルを購入したことがありましたが
キャッシュ切れ時の大幅な転送低下を愕然とし、
TLC NANDに本体DRAM内蔵モデルを探していたら
本製品が候補に。某有名サイトでの性能検証結果で高性能を確認し、購入しました。
12800円と少々お高めですが、
数少ないDRAM内蔵モデルなので、妥協せず購入しました。
2台分のシステムとシステムイメージバックアップ用で計4つ購入してます。
満足度:★★★★★
TLC NANDに内蔵DRAMの組み合わせは最高です
読込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
書込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
消費電力:★★★★☆
DRAM内蔵している以上消費電力は少し高め
耐久性:無評価
まだ使用して僅かなので、今後に期待。
某キオクシアみたいにCDIの健康状態が
ゴリゴリ減っていかない事を願うばかり。
あと気になる点として、発熱が大きいことです。
純正でヒートシンクでは追い付かないほど発熱します。
効率よく冷却する方法の検討が必要です。
CPU:Core Ultra 7 265K
クーラー:UpHere D96K+BS-1700+MX-4
M/B:ASUS PRIME B860-PLUS-CSM
RAM:Crucial CP2K16G60C48U5(DDR-6000 16GB)x2
SSD:これ
HDD:東芝N300A04 - HDWG740UZSVC (3.5インチ、4TB、7200rpm)
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87位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/中旬 |
1000GB |
¥33 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:11000MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1.5M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.5M IOPS DWPD:0.32
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44位 |
173位 |
4.46 (21件) |
201件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
1000GB |
¥39 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.286mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1150K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
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5三重の安心感
追記
MSIのマザーボードがM2コントロールがド下手くそで、T500でさえQ1T1が59とか信じられない速度を出し、OSのレスポンスも、もっさりなので、Geminiに相談すると、
「Crucial Storage ExecutiveのMomentum Cacheを有効にすると良いよ。」と言うので試してみると、チップセット接続で爆速化。初計測時はシーケンシャルリード8000越えのQ1T1は190越え。キビキビ反応になりました。
OSに余裕が出来たせいか、SN7100(cpu接続)で99で安定(Momentum Cache以前は94-101で不安定)。
コパイロットによるとMSIのM2コントロールは、I/Oレイテンシをwindowに丸投げするので、詰まりやすい。とのこと。MSIマザーの人は、ぜひとも試していただきたい機能です。
本文
コンデンサ不良の電源(使用中薬品臭と焦げ臭い臭いがした)に当たって以降、HDDからガラスを引っかくような音が常時するようになり、プラッタ擦ってる感じなので急遽購入。
(HWiNFO等で確認すると、シークエラーやスピンアップ再試行回数がかなりあったりと、何もないとこでアプリがCTDするのHDDのせいかと)
バックアップをアクロニスに依存しているので、クルーシャル限定(WDは五年縛り、かつforクルーシャルで作ったTibを上手く認識しない)。耐久性向上のためにDRAM欲しい。と言う事でT500。ほんとは2TBのHDD置き換えで2TBが欲しかったのですが、品切れで(当時)。
【読込速度】【書込速度】
カタログスペック通り。ランダムリード/ライトはPCIe4.0の中では最速グループですし、DRAMもあるので、細かい読み書きが多いシステムドライブ向きかなと。
ついでなので、システムドライブにしていたWD SN770と入れ替えましたが…体感差はあまりないですね。反応は良くなった気もしますが、思い込みレベルの向上です。
正直速度5000を超すと体感差は無いですね。初回のデータ移動やクローン時には時間として明確に差がでてきますが。
【消費電力】
SSDでは、気にする項目ではないのかな。
発熱は低い方だと思いますので、USBケースに入れるのにも良いかも。
気になる人はAINEX クールスタッフ HT-17を貼っておけば大丈夫。
マザボ付属のヒートシンク並みに温度下げてくれます。
【耐久性】
DRAM付きですので、無しよりは高い…ハズ。
TBWは使い方次第なので、目安としては使い難い。
(公称TBW到達前に異常になる中華SSDは、推定寿命をTBWにしている感がある)
(https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html)
(逆に公称TBWの10倍書き込んでも健康なSN850XはDRAM様々かな?)
とは言え、1500TBWなんて一般的な使い方では到達できないので気にすることは無いと思いますが
【総評】
TLCでDRAM付きで、チップメーカー製という3重の安定感のSSDです。
目先の速度より、耐久性安定性を求める方にお勧めしたい。
ゲーム用のデータドライブなら、正味(近年の)QLCでも良いと思います。通常の範囲なら200TBWすら使い切るのも、なかなか難しいですから(軽く5年は使っているMX500(TBW180)の残り寿命92%…)。
ただ、細かい読み書きが多いシステムドライブはDRAMあったほうが長持ちだと思うし、AI関連も読み書き回数多いので、わずかな速度差よりもDRAMの方が大事かなと思います。
SLCキャッシュ分をあまり気にしなくていいのも利点ですね。QLCだとキャッシュ切れは致命的ですし。
5まさかCrucialが・・・
【読込速度】
Gen4ですが、Gen3接続の為に必要十分です。
【書込速度】
読込速度に同じです。
【消費電力】
DRAM搭載モデルなので、少しは電気食う方かもしれません。
【耐久性】
今のところ問題なしですが、DRAM搭載なので期待してます。
【総評】
Gen4ですが、Gen3接続の為、発熱も少なくDRAM搭載により遅延も少ない気がします。
2025年9月に9000円で購入できましたが、Crucial撤退により今、クチコミを書く時点で3倍の値段になっててびっくりです。
13.3インチのスリムノート用として購入しましたが、オンボードRAM8gbなので、SSDのDRAMにより低遅延を期待して購入しました。
期待通りのサクサクぶりにストレス無く使えています。
ただCrucialブランドが廃止されたのはショックでした。
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160位 |
238位 |
4.68 (30件) |
40件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
1000GB |
¥52 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:460K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:450K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5超高速ではありませんが、私には十分、コスパ良し。
現在までNVMeは、本製品で6枚目(KIOXIA、Micron、Acer、ADATA×2)となります。あまりメーカーにこだわりなく使用しております。1年ほど前に画像データバックアップ用に1GB以上の製品が必要となり、WD Blue SN580の購入を検討していましたが、本製品がかなり安かったので購入してみました。
【読込速度】CrystalDiskMarkにてリード計測結果は、3500MB/s程度、ほぼメーカースペックどおり。
【書込速度】CrystalDiskMarkにてライト計測結果は、3000MB/s程度、こちらもほぼメーカースペックどおり。
【消費電力】無評価。
【耐久性】使い始めて約1年ですが、特に問題はありません。
【総評】10年位前、HDDから2.5SSDに移行した際は、OS起動が爆速なり大変感動してものですが、2.5SSDからNVMeの移行では、ベンチマークの結果に驚きましたが、体感的(ゲームはしません!!)には、あまり感動はありませんでした。私のような使い方(メインは画像編集及び現像、その他はワード、エクセル、ネット検索等)では、リードライトで1500MB/s程度~2500MB/s程度あれば十分かと思っています。
5発熱が低く、小型ケースでも使い安いです。
小型ケースで使用しておりますが、廉価帯の製品と比べると発熱が低いです。
本品へと乾燥してからケース内の温度が落ち着きましたし、Cristaldiskinfoの赤いアラートを見ることもありません。
安心の買えるSSDです。
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113位 |
348位 |
4.72 (27件) |
109件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
1000GB |
¥49 |
WDC TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:4150MB/s 書込速度:4150MB/s ランダム読込速度:Random Read:600000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:750000 4KB IOPS DWPD:0.32
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5初めてのM.2 SSD
今までSATA接続のSSDを長年使っていましたが
今使っているマザーボードが取り付けれる事を知り
一度使て見ようとこちらのWD製の物をチョイス
クーロン化するためのアプリがWD又はSanDisk製であれば
無料で使えて信頼度が高いメーカーのため
マザーボードが PCIE 3.0と低いためこのM.2の能力を
引き出していませんが以前のSSDよりは
3倍近く読み・書き込みが若干UP
今まで使っていたSSDはPC本体に予備として残してます。
5今のところ満足
Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てでこれを使用しました。
OSを入れて使っています。データファイルは主にHDDで。
【読込速度】
カタログ通り体感は早いです。
ファイルやアプリの起動が速くなりました。
【書込速度】
カタログ通り体感は早いです。
ファイルの書き込みも早くなりました。
【消費電力】
気にしたことがありません。
【耐久性】
HDDもウエスタンデジタルが好きなので安心しています。
半年経ちますが問題なし。
【総評】
とてもいい買い物でしたが、Win11のPCの起動は24秒ぐらいかかってます。
マザボやOS設定の問題な気がしますがもっと速かったらなぁと思うぐらいです。
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396位 |
648位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/6/10 |
1000GB |
¥39 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:21mm 読込速度:11700MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1350K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒートシンクが馬鹿でかいけど検討の価値あり
同種類製品のヒートシンクなしの製品レビューはありましたが、
Amazonのポイントが約\2,000ほど残っていたため、セール中?の
ヒートシンク付きの本製品(約\23,000)を購入しました。
使用する環境や設定でパフォーマンスが変わってくるようです。
CrystalDiskInfoで確認した時の対応転送モードが「PCIe 4.0 x4 | PCIe 5.0 x4」と
なっておりましたので、PCIe 4.0 x4の読み書き速度になっています。
【読込速度】
Sequential Read 約7000MB/s
【書込速度】
Sequential Write 約6700MB/s
【消費電力】
電力を計測するツールがわからないため、未評価です。
ちなみに、CrystalDiskInfoの温度が38℃で、
CrystalDiskMarkで計測後の温度が43℃でした。
※機種依存文字を使ったため、文字化けするかもしれません。
【耐久性】
2023/09/30に購入したばかりですので、まだ未評価です。
【総評】
使用する環境や設定を見直すことにより、
対応転送モードが
PCIe 5.0 x4 | PCIe 5.0 x4
になることを期待して高い評価をしました。
なお、Crutialのサイトに、NVMe SSDドライバーがあります。
サイト上では、『追加の管理機能やサポート機能』と説明があるので、
SamsungのMagicainにも機能がありますが、パフォーマンスモードで速度が
改善できればと期待しています。
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576位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6 |
1000GB |
¥34 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:10200MB/s 書込速度:8300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1300K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):1500K IOPS DWPD:0.54
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799位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/3/22 |
2024/3 |
1000GB |
¥45 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:13600MB/s 書込速度:10200MB/s DWPD:0.32
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1628位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
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1000GB |
¥201 |
TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:490MB/s
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