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容量:16GB
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容量 1GBあたりの価格 フラッシュメモリタイプ  規格サイズ  インターフェイス TBW
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お気に入り登録9Optane Memory M10 MEMPEK1J016GAXTのスペックをもっと見る
Optane Memory M10 MEMPEK1J016GAXT
  • ¥2,480
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
117位 4.48
(2件)
0件 2020/2/20  16GB ¥155 3D Xpoint M.2 (Type2280)   365TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5 
この製品をおすすめするレビュー
5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる

Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。 大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。 大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。 既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。 今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。 このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。 例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。 むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。 加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。 UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。 激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。

4AMD環境でも利用できます。

・AMD環境でも利用できます。  マザー Asrock B450 Steel Legend  APU Ryzen3 2200G の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。 普通のNVMe SSDとして認識されます。 Intel環境でなくても利用することができます。 ・B+M Key  端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある) となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が 必要です。 ・何に使うか  容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。  この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。

お気に入り登録27Optane Memory MEMPEK1W016GAXTのスペックをもっと見る
Optane Memory MEMPEK1W016GAXT
  • ¥7,884
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
645位 3.44
(4件)
20件 2017/5/16  16GB ¥492 3D Xpoint M.2 (Type2280)    
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:1.5mm 読込速度:900MB/s 書込速度:145MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:190000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:35000 IOPS 
【特長】
  • 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。
  • PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。
  • 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
この製品をおすすめするレビュー
5半年使っての感想。 高速でオススメ

ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、 基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。 つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です 低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。 読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。 ▼Optaneメモリとは? 普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。 ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、 普通のひとなら必ず効果ある機能です。 ▼Optaneの仕組み @ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度) A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。 B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。 これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。 ▼半年使った感想 普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。 Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。 写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。 今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。

4試しに導入

せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。 SSDに適用。 OSインストール時に新規導入しました。 手順は BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入 これでOptaneが有効になりました。 ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。 Writeはあまり上がらないです。 SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。 若干ブートが早くなった気もしないではないですが。 HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。 いまのところ不具合は一切ありません。 SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。 ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。

お気に入り登録2GH-SSD16GP-1MBのスペックをもっと見る
GH-SSD16GP-1MB
  • ¥8,781
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
645位 -
(0件)
1件 2011/9/27  16GB ¥548 MLC 1.8インチ ZIF  
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:5mm 読込速度:85MB/s 書込速度:65MB/s 
お気に入り登録HDJ500M-16SSDのスペックをもっと見る
HDJ500M-16SSD -位 -
(0件)
0件 2024/2/ 9  16GB ¥888 MLC 2.5インチ Serial ATA 6Gb/s  
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:515MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 
お気に入り登録TS16GMSA370Sのスペックをもっと見る
TS16GMSA370S -位 -
(0件)
0件 2023/12/26  16GB ¥914 MLC NAND mSATA Serial ATA 6Gb/s 45TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:140MB/s 書込速度:30MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):15,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):8,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 

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