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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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16位 |
26位 |
5.00 (4件) |
38件 |
2020/9/ 2 |
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2000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で大容量。自前で熱対策するならお薦めです。
SSDはIntel以外ほぼ全てのブランドでデータロストを経験しましたがここ数年は安定感が増してIntelにこだわる理由も薄くなりました。それよりもHDDが遅すぎて仕事にならず、TB単位でSSDを追加する必要に迫られてNTTXストアで安価で売られていた本アイテムをシステムドライブとして採用しました。結論として問題なく満足して使っています。
■SATAと違って非SATAのM2 SSDは搭載枚数に制限があります。
1枚あたりPCIeレーンを4つも専有するので高速アクセスを実現できているわけですが小容量デバイスを3つも4つも増設できません(RyzenやなんやらLakeあたりでは)。512G/1TB/2TBとスケールアップしていく場合、置換となり、システムドライブの場合クローンのために同時に2枚搭載可能なマザボが必須です。
■中途半端なヒートシンクがついてこない。
M2は速度と引き換えに発熱によるボトルネックが発生しがちです。ただしマザーボード付属の冷却システムはこなれておらずアテにできません(M2デバイスとマザボ側のヒートシンクが接触しない等まだまだ途上です)。そしてM2付属のヒートシンクも1cmや2cmもあるような分厚いのをつけるとトラブル多発でサポートが大変なので薄くて中途半端なものしかついてこず、ここは20mm角のヒートシンクを用意して両面テープで接着など自前で対応したほうが確実です。てことでなにもない本アイテムのほうが確実な冷却を実現できます。
■ADATA製SSD Toolboxのインストールをおすすめ。
おおむねどのブランドも自分のブランドのドライブのみに反応するSSD管理ソフトを提供しています。ADATAもSSD Toolboxという名称で出してますのでこれを導入することをおすすめします。画面をアップロードしました(がどこのベンダーのSSDソフトも『左に一覧・真ん中に詳細・右に広告』となってますのでどこも使いまわしじゃないかと)。
■本稼働前に先にファームウェアの確認&アップデートを推奨。
SSD本体が届いたらさっさとフォーマット&クローンしたくなりますが、先に『ファームウェアの確認&アップデート』の実行をおすすめします。データが載っかった後ではリスクが増大します(2TBもすっ飛んだら遠い国でも旅立ちたくなります)。
■Trimコマンド以外にも豊富な最適化の選択肢。
Trimコマンド適用以外にもプリフェッチ/自動デフラグや、積極的に攻めるならNTFSメモリ使用量の調整/システムキャッシュの増大/システムファイルをメモリに配置などを実行可能です。
ベンチマークの数値より体感で向上したか/Adobe InDesignなど巨大アプリをうまく処理できるかの方が重要です。スペック1800MB/sのIntel 660Pと3500MB/sの本アイテムで体感上の差はありません(断言できます)。ということで速度より容量で選んだほうがよいようにおもいます。
本アイテムは安価で2TBのSSDストレージを4PCIeレーンで追加でき、自前冷却もできるのでお薦めです。総じて満足して使っています。
5データストレージもSSDに
Intel第11世代CPU i7-11700で新たにPCを組み、システムディスクはSamsung 980 Pro 500GB(PCI3 Gen4)、データディスクはこのADATA XPG SX8100NP 2TB(PCIe Gen3)にしました。
XPGに標準でついてくるアルミ製ヒートシンクを使って放熱しています。
(PC構成)
OS Windows 10 (20H2) Pro 64bit
CPU Intel Core i7-11700
M/B ASRock Z590 Steel Legend
GPU Intel UHD Graphics 750
RAM G.Skill F4-3600C18D-16GSXAS
CPUクーラー Cooler Master Hyper 212 EVO V2
M.2 Samsung 980 Pro MZ-V8P500B/IT(システムディスク)
M.2 ADATA XPG SX8100 ASX8100NP-2TT-C(データディスク)
HDD Toshiba MN04ACA400(バックアップディスク)
電源 Corsair VS600
CASE Silverstone SST-FAR1W-G
【読込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルリード:3554MB/sec
【書込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルライト:2384MB/sec
【発熱】
通常の資料作成作業や動画再生では30℃台後半。CrystalDiskmarkで計測中は、最高で49℃まで上がりました。
【総評】
数GBクラスのファイルのコピーも数秒で終わるので、通常のファイル操作は瞬間で終わる感じがします。データへのアクセスは早くなったように感じます。
バックアップ以外ではHDDを使用しないので、HDDアクセス音がなくなり静かになりました。
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132位 |
405位 |
5.00 (3件) |
16件 |
2025/5/21 |
- |
2000GB |
¥33 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ PS5対応:○ 読込速度:14000MB/s 書込速度:13000MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスト、性能、温度とバランスの良いGen5 SSD
Gen5のSSDがいろいろと発売されている中、特に気になっていたこの製品を入手したので、早速使ってみました。2TBの容量としては圧倒的なコスパであり、それでいてRead14000MB/sのスペックを持つ製品ということで、とても期待していました。
自身、Crucial T700やKIOXIA EXCERIA PLUS G4、SAMSUNG 9100 PROも使ってみたので、それらとも比較しつつ早速使用感を記します。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH [WHITE]
MEM:ADATA AX5CU9200C4224G-DCLACRSG (DDR5-9200) 24GB×2
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
システムSSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
データSSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP
PCIe 5.0X4 To NVMe Adapter :GLOTRENDS PA19-JP
※データSSD用として使用するため、M/BのPCIe 5.0 x16 スロット にPCIe 5.0X4 To NVMe Adapter(GLOTRENDS PA19-JP)を使って使用していますので、その使用における考察となります。
【読込速度】
最大読込仕様14000MB/sの製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、Intel M/Bということで少し速度が遅くなる傾向にありますが、おおむね仕様に近い速度が出ております。
【書込速度】
最大書込み仕様13000MB/sの製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、ほぼ仕様に近い速度が出ております。
【温度】
温度については、今回PCIe 5.0X4 To NVMe Adapter(GLOTRENDS PA19-JP)に取り付けて使用しており、使用しているPCIe 5.0X4 To NVMe Adapter(GLOTRENDS PA19-JP)には大型ヒートシンクがついていることもあり、通常使用時はほぼ40℃以下で使用できており、連続書込み時においても50℃以下で動作できていることから、非常に発熱少な目で使いやすい製品と感じます。
因みに、製品に付属のヒートシンク(白いプレート)は使用していません。
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において書込み、読込のバランスが良く、価格も比較的安価であり、導入しやすいGen5 SSDではないかと感じます。
今回データ保管用途と少し贅沢な使い方で使っておりますが、当然ながらシステム用で使用するのもよいと思いますし、とにかく発熱低めで扱いやすい製品感じます。同じ発熱低めで、比較的安価なKIOXIA EXCERIA PLUS G4もありますが、こちらよりはパフォーマンスが良いので、入手性の高い本製品はおすすめと感じました。
5速さを実感できるかは別として
Gen5のSSDでも高速な部類の2TBでは最安。
動画編集などの大容量ファイルを扱うことはないのですが、自作はロマンを求めてなんぼで購入。
AMDのGen5環境のベンチではスペック通りの数字は出ています。
ヒートシンクは簡素なものが1枚別で付いていましたが、
Gen5のスロットは大体ヒートシンクがついているので貼り付けてない状態はむしろ良い。
熱はベンチを実行時、マザーボードのヒートシンクで75℃前後でした。
Ryzen7 9700X
B850 Pro RS Wifi(ASRock)
DDR5 6000MHz 32GB
GeForce RTX5070Ti
Windows11 Pro(24H2)
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670位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
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2000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.5mm PS5対応:○ 読込速度:14000MB/s 書込速度:13000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:2000K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:1650K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
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798位 |
637位 |
4.14 (6件) |
23件 |
2021/4/27 |
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2000GB |
¥36 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.3mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:750K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:750K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
- この製品をおすすめするレビュー
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5高温破損が怖い!!
PCゲーム用に購入しました。
速度を計測したら、7455m/sでした。
ASRock Z690 Pro RSで起動したら、容量が2.1GBとなっていた。
なぜかわかりません・・・
ヒートシンクは、マザー用を使ってます。
しかし、速度が5000m/s以上からは、体感的にほとんどわかりません。
自動車で例えると、フェラーリもポルシェも速いです。
自己満足の世界です。
取付後は、温度監視をしてます。
高温になり破損する場合もあるみたいです。
付属のヒートシンクは思ったよりも薄いものだったので、
やや不安はありますが、とりあえず様子見してましたが止めました。
あとは耐久性のみ心配です。
長持ちを見越して★5としました。
5ほぼ公称値どおりで 気持ちいいです!
起動用M.2SSDの 2TB容量アップが目的で、交換前の
「XPG SX8200 Pro (1TB)」がとてもよかった点 (こちら
はサブPCへ交換) と 高速化した「PCIe Gen4」を試した
く 同メーカーのこちらを購入しました。
【読込速度】【書込速度】
ほぼ公称値どおりで 気持ちいいです。
【消費電力】【耐久性】
昨年の12月に組んで、大体 毎日使用で
今のところトラブルなし、安定してます。
「5年間の製品保証」とおっしゃているので
期待してます!
発熱は (あくまでもネット情報によりますが)
この製品のテストがあり「CrystalDiskMark」
で負荷をかけ続け、表面温度が 65度前後
になって サーマルスロットリングによる速度
低下がでてました。
普通そんな使い方はまずしないと思いますが
今回は、付属ヒートシンクは使用しないで
amazonで999円の両面ヒートシンクを別途
購入、装着しました。
今のところ高温になっても 50℃前後(室温22℃位)
それ以上あがったことがありません。もし心配で
したら、この組み合わせで必要充分だと思います。
また「ADATA SSD ToolBox」というユーティリティ
ソフトがあって、診断・最適化・ファ ームウェアの
更新も簡単にできるところも評価したいと思います。
今後の本体の更新・改善に期待しています!
【感想】
買い換えの目的は、容量アップ (1TB→2TB) して
今まで撮り続けた大量の写真や動画を高速SSDに
のせかえての閲覧・編集のスピードアップです。
そういう意味では(今までのバックアップ用ハード
ディスクとの比較で) 読み込み速度の効果は抜群
バッバッバッと表示されてサクサクッと動くという
大変満足の結果になりました。
但し、Windowsやアプリケーションの立ち上がりや
処理速度は (体感速度として) 速くなりませんので
交換前の「XPG SX8200Pro」と大差ありません。
もしそのあたりを期待されるなら期待はずれになる
と思います。
そういう意味で 現状の周辺機器等とのバランスを
考えると コストパフォーマンスに優れているとは
言えませんが、私的には一つの目的が叶ったこと
最新最速のロマンを手に入れたという点で 自己
満足度がとても高く 買って良かったと思える製品
です。もし同じような目的であれば、同レベルの
他製品と比べても お手頃でもあり、お薦めです!
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[システム構成]
OS Windows10 Pro 64bit
CPU Ryzen 9 5950X
CPUクーラー ASSASSIN III DP-GS-MCH7-ASN-3
M/B MSI MPG X570 GAMING PLUS
Mem CFD DDR4 2666 (PC4-21300) 16GB×2枚
SSD ADATA 2TB AGAMMIXS70B-2T-CS (2TB)
VGA MSI GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC
DVD HLDS BH14NS58 BL
電源 V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
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1360位 |
637位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/5/16 |
2000GB |
¥39 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.5mm PS5対応:○ 読込速度:14000MB/s 書込速度:13000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:2000K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:1650K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
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1845位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
- |
2000GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:7mm PS5対応:○ 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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1461位 |
-位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2020/10/19 |
- |
2000GB |
¥32 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.3mm 読込速度:3900MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:490K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:540K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
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1360位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
- |
2000GB |
¥37 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.3mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:750K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:750K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
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