| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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![T5 EVO MU-PH2T0S-IT/EC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585056.jpg) |
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1594位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/12/下旬 |
2000GB |
¥13 |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:460MB/s 書込速度:460MB/s
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![T7 MU-PC2T0T/EC [チタングレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416649.jpg) |
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1594位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2022/1/19 |
- |
2000GB |
¥17 |
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【スペック】タイプ:ポータブル NVMe:○ 読込速度:1050MB/s 書込速度:1000MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5LUMIX S5X用
LUMIX S5X動画撮影用に購入しました。
直SSD記録は便利ですね。
SDカード→PC→SSDの順で保存していましたが直に出来る、編集が出来るので良い。
PanasonicはSSDを推奨していませんが、問題無く使えています。
2TBのSSDが2万円切って購入出来るのはコスパは良いですね。
HDDよりコンパクトで、ガジェトポーチに入れて持ち運べるのでジャマになりません。
4S.M.A.R.T.情報に未対応なのは不満。速度的にはまだ大丈夫。
2023/9/2に購入し、4か月が経過した。
MacBook Pro 14-inch, NOV, 2023の外付け拡張ディスクとして使用している。
以下、速度はBlackmagic Disk Speed Testで計測した。
【読込速度】
700MB/s弱で、購入当初から少し遅くなった印象。
【書込速度】
720MB/sくらいで、こちらも購入当初から少し遅くなった印象。
【消費電力】
不明。
【耐久性】
不明。
【総評】
SanDisk SDSSDE60-2T00-J25、Baffalo SSD-PHP2.0U3BA/N と使ってきて、アクセス速度が徐々に遅くなるのは経験済み。特にBaffalo製のは突然全く使い物にならない速度に低下して肝を冷やしたが、ExFatでフォーマットし直すと持ち直した、という謎の経験もした。
この機種も購入直後はカタログスペック近く(1,000MB/s)まで出てたが、おそらくはこのまま徐々に低下していくのだろう。この手のお手軽価格ポータブルSSDは、そういうものだと思って使わないと、数字を気にし出すとキリがない。そういう意味で、今のとろこ特に大きな不満はない。
ただ、S.M.A.R.T.情報には全く対応してくれてないのが不安で、そこだけは不満。
TimeMachineによるバックアップの対象にして、今後も使えるところまで使っていくつもり。
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363位 |
-位 |
4.72 (15件) |
36件 |
2019/5/21 |
2019/5/下旬 |
2000GB |
¥26 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:620,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:62,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:560,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザーボード交換で読み書き速度倍増
Intel Core i7 10700 装着時のマザーボード
ASUS Pro H410M-C/CSMの時から愛用。
Intel Core i7 12700F換装に伴いマザーボードを
ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0に装着した所
ランダムアクセス読み書きはあまり変わらず
シーケンシャルアクセス読み書きは倍増しました。
交換前マザーボードの時はヒートシンク未装着で
高負荷時に50度台前半の温度でしたが
交換後高負荷時に60度台前半の温度に達するように
なった為、マザーボードにヒートシンクが無い為
ヒートシンクを装着、通常時40度台後半
高負荷時50度台前半になりました。
【読込速度】ストレス無い
【書込速度】ストレス無い
【発熱】ヒートシンクは装着したほうが良い
【耐久性】ヒートシンク無しでも運用出来てたので耐久性はあると思う
【総評】シーケンシャルアクセス読み書きが半分の頃は
ヒートシンク無しでも運用出来てたが
本来の読み書き性能が出る様になった為
ヒートシンクは装着したほうが良いが
読み書きは満足出来る性能です。
5安定しています
【読込速度】
必要十分な速度です
【書込速度】
90%使用した状態でもそれなりの速度です
頻度は高くありませんが連続して細かいファイル(3万以上)の書き込みと削除を行った際エクスプローラーに若干のもたつきが見られました
【消費電力】
あまり気にした事は無いです
【耐久性】
1年と少し使用していますが問題ありません
【総評】
旧リビジョン版でした
GPUの真下のスロットに取り付けているためか室温28℃で66℃と高めです
2スロット目に取り付けているCT1000P2は同じ環境下で45℃でした
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![T5 MU-PA1T0B/WW [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001167453.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/19 |
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1000GB |
¥64 |
V-NAND |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:540MB/s 書込速度:540MB/s
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1360位 |
-位 |
4.82 (5件) |
53件 |
2015/11/ 4 |
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512GB |
¥142 |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:2150MB/s 書込速度:1550MB/s ランダム読込速度:Random Read:Up to 300K IOPS ランダム書込速度:Random Write:Up to 100K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe接続になって別次元の使い心地に
【読込速度】
シーケンシャルリードで2,300MB/sほど。
ゲーム時は恩恵を感じませんが、OS起動や写真編集が非常に快適になりました。
※使用PCスペックは総評に記載
【書込速度】
シーケンシャルライトで1,300MB/sほど。
読込と同じく、ゲーム時は違いを感じませんが、現像した写真の書き出しが早い!
【消費電力】
単体で計測してませんので、無評価です。
【耐久性】
発売後1年経過していますが、不具合報告も少ないですし、
Samsung製のMLC NANDですので、一般的な耐久性という予想での評価です。
なお、発熱については、確かにベンチマーク時は50度程度と熱くなりますが、
半日程度ゲームや写真編集をした後も30度台後半です。(室温25度)
【総評】
PC組み換えにあたり、メインディスク用に購入しました。
メインで使う以上はスペックも大事ですが、ある程度の信頼性が欲しかったので、
発売から1年経過してなお人気で、不具合報告も少なかったので選択しました。
Windows10にアップグレード後、SATA3接続のSSDでは
あまりに起動が遅くて苛立っていましたが、
本製品導入後は、Windows7の頃の起動時間に戻りました。
HDDが一般的だった頃にSSDを導入して、別次元になったと感じましたが、
NVMe接続になって、また別次元の領域に突入したなーという感じです。
国内でも後継製品のSM961が発売され、さらに価格が下がるでしょうから、
今後はますますオススメな製品と言えるのではないかと思います。
※個人的には、これ以上早くてもベンチマーク見てニヤニヤするぐらいしか
ないので、SM961とSM951なら安いSM951の方が良いんじゃないかと思います。
<使用PCスペック>
M/B:Z170
CPU:Core i7-6700k
NVMe接続
5内蔵7.2K 6Gbs 500GBの4倍 早かったM.2 PCIe SSD
MZVPV512HDGLが税別3万円を切ってしまったので思わず購入してしまいました。
(今月初旬に内蔵HDDをMX300 CT750MX300SSD1へ移行したばかりでしたが円高に押され…)
CrystalDiskMarkでの計測結果は他のレビューアと同様「SATA3.0の約4倍」のパフォーマンス。
Disk容量あたりの単価は2倍弱なので、ものは考え様ですが、各種起動時間、特にWindowsOSの起動時の早さは
納得できるものとなりました(自己所有のThinkPad X1 Carbon M.2 SSD搭載と感覚的に同じレベル)。
長時間(24H以上)電源入れっぱなしでも問題発生していません(筐体の冷却システムに変更は加えていない)
特に今のところヒートシンクを別途取り付けるような冷却対策はしていません。
搭載したPCはLenovo ThinkStation P310
搭載するために用意したものは
ThinkStation P310 Towerモデル用M.2 SSD アダプター(ハイプロファイル) 製品番号: 4XH0L08578
システム移行のために用意したものは
Windows10回復ファイル作成用
USB3.0接続カードリーダー
SDカード(64GB)
Windows10システムイメージ作成用
USB3.0外付けSATA HDD500GB
移行所要時間は全体で約4時間ほど。
移行手順は
1.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取付け
2.回復ファイル作成
3.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取外し
4.USB3.0外付けSATA HDD500GB取付け
5.システムイメージ作成(内蔵SATA SSD→USB3.0外付けHDD)
6.M.2 SSD アダプター取付け
7、内蔵SATA SSD取り外し
8.BIOS設定(起動デバイス順変更)
9.回復ファイルにて起動
10.システムイメージでシステム復元
※注意:回復ファイル作成では作成対象のUSBメモリ以外のUSB外付け記憶媒体は外すこと必須
購入はアキバオーさんから。最後の1個でした。
【2016/8/30 追記】
Adobe Lightroom の動作確認が完了しました。
CドライブをPCIe SSDに切り替える前(SATA3.0 SSD750GB)は
ライブラリのグリッド表示が非常にもっさりで嫌気が差していました。
(Lightroomのcatalogファイルは外付けWD My Book Pro 12GB)にあります)
PCIe SSDに切り替えた結果、ライブラリのグリッド表示は「もっさり」から「機敏」に表示されるようになりました。
要するに
(変更前)「〜〜〜あぁ〜〜〜読み込まな〜〜い」
(変更後)「おぁ、グリッド表示の画面スクロールに応じてプレビュー画像がすぐ表示される。」
に変わりました。
ライブラリのグリッド表示が「もっさり」していることにご不満の方にはシステムドライブのPCIe M.2 SSD換装はおすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥20 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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1813位 |
-位 |
- (0件) |
15件 |
2011/11/14 |
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128GB |
¥687 |
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2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:520MB/s 書込速度:320MB/s
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