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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2019/9/ 3 |
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Bluetooth Ver.5.1 |
ワイヤレス(無線) |
3ボタン |
1600dpi |
126g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単四乾電池x2 幅x高さx奥行:104.9x47.2x128.1mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いです。
見た目も使用感も悪くないです。
他社の高級機種(トラックボール)も同時に使用していますが、価格との比較から考えれば十分に満足できる品質だと思います。
3馴れれば良いんだろうけど…
まず耐久性ですが全くもって短命です
ボールと本体との間にバリが出てきてご他界します
最初のウチは良いのですが引っかかるかなと思ったら寿命です
サイズに関してですが横幅は良いのですが縦が短いその為か手首が痛くなります
フィット感や解像度はとくに此といった処は有りません
フィット感はロジクールの方が良いですねまぁ値段も勝っているだけのことはありますがw
【総評】
人には勧められないですね
好きな人には良いかもしれません
とくに始めての人にはトラックボールの良さを勧めるには役不足ですね
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/12 |
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Bluetooth Ver.5.1 Class2 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
126g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:104.9x47.2x128.1mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全部載せだがちょっと惜しい
【デザイン】
標準的な右手用のトラックボールマウスで無難
【動作精度】
解像度切り替えが搭載されているので対応環境は広く
合わせると高精度
【解像度】
上記の通り切り替え機能が搭載されている
低い環境で動きすぎる事を防げるし
高い環境でも不足なく操作出来る
【フィット感】
大きめなため、手が小さいなら若干不満かも
【機能性】
必要十分
【耐久性】
計れるほど使用していないため未評価
【総評】
充電池式+ワイヤレス+静音のトラックボールがこれしかない(厳密にはこいつの型違いで2.4GHzタイプはある)
クリックは静音だけどホイールは普通に鳴るのが惜しいところ
BTだからスマホ〜デスクトップまで幅広く対応出来るのが良い
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-位 |
-位 |
3.36 (15件) |
2件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/中旬 |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切替可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5M570からの乗り換え組にはオススメ
自分もM570のチャタリングを経験し、値上がりが酷いこともあって皆様と同様にこちらに買い換えました。この機種は賛否両論が並んでおり、若干勇気はいりましたが値段も安いってことで。想像以上になかなかよいものですね。通常利用においてM570と比べて困る点もほとんどありません。なおご多分に漏れず、ボールはM570のものに自分も変更しました。元のボールは大変困るというほどかはわかりませんが、M570のボールのがしっかりトラッキングしてくれて、挙動がなめらかな気はします(ラメの目がM570のが細かいのでしょうか?)ホイールの感触についてはむしろM570より好みなくらいですね、チルトホイールはタブの切り替えなどを割り当てていますが、大変便利です。
欠点をあげると第三第四ボタンの位置がやや手前過ぎて、指を伸ばすと位置的に違和感があります。ただ進むボタンは戻るに対してさほど使うわけじゃ無いので、割り当てを逆にすれば大して気になりませんでした。耐久性については使い始めて日が浅いので無評価。
何にせよこの値段で比較的しっかりして、見た目もまとまってるトラックボールが普通に使えるのはありがたいことです。どうせならドライバは、同時押しなどもサポートしてくれるといいですね。(他のソフトでも再現できますが)。あとは第三ボタンは自分も使うことがないので、出来れば多機能ボタンとして自由な割り当てができるボタンにしてほしかったなと思います(それこそ、ここをジェスチャーボタンにするとか
5CADでもOK
慣れるまでちょっと時間がかかりますがCAD製図に問題なく使えてます。
細かい場所では減速ボタンがとても効果的です。
そしてボールのクリーニングのサイクルがかなり長くて助かります。
一度だけ左クリックが渋くなりましたが、じきに治りました。
トラックボールが目立たないデザインも好印象です。
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-位 |
-位 |
3.59 (11件) |
1件 |
2017/6/ 5 |
2017/2/中旬 |
Bluetooth 3.0 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1200dpi |
106g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単4乾電池x2 幅x高さx奥行:88x47x95mm
【特長】- 小型のワイヤレス5ボタントラックボール。34mmボールで、親指操作トラックボールとしては世界最小クラス(メーカー調べ、発売時)。
- Bluetooth通信モデルなので、タブレットPCやUSBポートの少ないPCなどでも使用できる。
- インターネット閲覧に便利な「進む」「戻る」ボタンを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト、フィット感◎、耐久性も良好。
パワポやVisioで図を書くときに、トラックボールでないと、手の疲労感が半端ないので愛用しています。
Logicoolのトラックボールマウスと比較してレビューします。
個人的には、若干こっちの方が好印象です。
【デザイン】
白に赤のトラックボール。
黒は好きではないので嬉しい。
4年使うとさすがに少し色や文字がはげてきました。
ただ、隙間に汚れが入り込むとちょっと見苦しいかな。
あまり気にしませんが。
【動作精度、解像度】
私にとっては問題なし。
Windows設定や表示拡大で問題解決できます。
Windows10のカーソル自体がデフォルトだとかなり小さいし、大きなモニターでデュアルディスプレイだとすぐに見失うので、Windowsの設定で大きくして色を変えて使っています。
パワポで図を書く時も、微調整は表示を拡大してやってます。
Logicoolと比較して、そんなに差はないように思います。
【フィット感】
意外と疲れにくく使いやすいです。
女性ですが指は太めで手は大きいです。
小さいなあ、疲れやすいだろうなあ...という印象で、急を要するためやむなく購入。
でも、まったく疲れにくいです。
初日はちょっと使いにくい感じだったかな。
M570とあまり変わらない感じですかね。
デカいM5xxシリーズは、デスクからはみ出すときがあり、
がこがこ音がうるさいし、手から滑って落とすのがよくありました。
こっちだとその回数が減ったように思います。
サーバルームの小さい机だととくに実感しますね。
【機能性】
Bluetoothなので、ワンテンポ起動が遅れることはあります。
しかしそれ以外にはとりたてて欠点は見当たりません。
私はホイールや機能ボタンなどは全く使わないので、気にならない点がい多いのかも。
Logicoolと比べて、トラックボールのセンサーにたまるゴミは、なぜか少ない。
【耐久性】
電池の持ちも悪くないです。
いいですね。これはLogicoolよりちょっといいかな?くらい。
デカい570に比べて、コンパクトで携帯性もいいです。
4年経過しましたがまだ使えています。
気分的なものですが3年目でトラックボールを交換しました。
ぺリックスの32mmで当時は1200円程度でした。
少しだけ重さがあり、動きが安定しました。
なお、使い始めで動きが鈍くなるのは、トラックのセンサーにゴミがたまるからでしょう。
トラックボールマウスはどれもそうですが、
ボールを外して、時々チェックして、ごみは掃除すると復活します。
【総評】
高いけど長期間の耐久性があって大満足。
使いやすく、フィット感もあり、疲れにくい。
シンプルに左右クリックとトラックボールしか使いませんが、今のところ十分です。
有線の同じタイプも一つ揃えておきたいです。
購入時は6000円弱でしたが、値上がりしているようですね。
5小ぶりです。
親指トラックボールが好きで、ロジクールやエレコムなど使ってますが、ナカバヤシのこちらも使ってみました。
紅白のカラーリングと小ぶりなサイズがいいです。
小ぶりなぶん、手のひらを乗せる快適さはレギュラーサイズよりは劣ります。
最近はPCをあまり長時間使わなくなったので、これで十分です。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/6/下旬 |
Bluetooth 5.1 Class2 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1200dpi |
106g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単4電池2本 幅x高さx奥行:88x47x95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボール付静音Bluetoothマウス
親指トラックボール付の静音Bluetoothマウスなので
とても楽で使いやすいです。トラックボールは
直径34mmで、マウスを固定したまま親指でカーソルを
移動できるので、長時間使っても疲れません。
トラックボールの精度もよいです。5ボタンマウスで
すべてのボタンが静音ボタンになっているので、クリック
音がしないです。レーザー式のセンサなので、マウスの
使用感も抜群です。分解能は、600dpiで使用するか、
自動モードで使うかを選べます。自動モードだと、状況に
応じて450-1200dpiで自動調整してくれます。乾電池は、
単4が2本必要となります。
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-位 |
-位 |
3.58 (18件) |
25件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5今となっては買う価値は薄れたが、歴史に残る名作
DEFT PROが2020年4月時点で5600円程度
DEFTはボール交換が必須なので
別売りのボールと合わせて3500-4500円
今となってはちょっと予算を上積みしてDEFT PROというのが
正しいと思います。
しかし発売当時はこのDEFTこそが人差し指型の希望でした。
手持ちのQBALLが壊れてからというもの、しばらく
ずっと左右対称のトラックボールで我慢していたところへ
またMicrosoft Trackball Explorerのようなエルゴノミクスが
現れた時の衝撃。
もちろん発売と同時に購入してさらに買い増し。
ボールもいくつも買う事までしていますが、
今まで全く壊れずに快調そのもの。
自分の手にはぴったりフィットするし、小さいので持ち運ぶのにも便利。
むしろなんで最近モバイル用の小型を発売したのか分からないほどです。
これのおかげで過去を吹っ切ることができました。
5ロジクール8ボタンから乗り換え
Cordless Optical Trackman CT-100をかれこれ15年近く使用中(2台目、1台目は5年ほどで故障)。M570は操作感が違いすぎてお蔵入り。
【デザイン】
メカメカしいエッジが立ったデザインは好きだけど、指が引っかかって意図せずボタンを押してしまう事も。
エルゴノミクス的には少し不満な部分もあるけど、まあ慣れるでしょう。
【動作精度】【解像度】
今のところ特に問題なく、ポインタが飛ぶ、動きがぎこちないといったことも全くなし。ホイールも同様。
【フィット感】
ボールが大きい分「手を乗せる」感じだったCT-100に比べ、若干握りこむ感じ。
【機能性】
大満足。ホイールはチルト付きになったし、ポインタ速度切り替え可で、煩わしい電池取り替えもない。
【総評】
CT-100で追加したかった機能(チルトホイール、でかいレシーバー付きのワイヤレスless)が付いてこの価格。言う事ナシ。
Macでマウスユーティリティが起動しないトラブルがあったものの、↓で解決。
http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?category=&page=1&id=4855
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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ワイヤレス(無線) |
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【スペック】 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜホイールの機能が違うのか?
Pro Fit Ergo TB550 これまで使ってきたトラックボールの中で一番手にしっくるデザインと大きさ、ボールの精度も変なガタ付きや遊びがなく、とても軽く動くのにピタッと止まる!と言う感じでとっても気に入ったので職場用にも追加購入しようと思いました。
でも、充電式だと「残量切れ=ケーブルが生えて邪魔」なのと、時間外の充電がちょっとやりにくいことから電池式のTB450を選択しました、残量がなくなっても電池を交換すれば作業は中断しませんので。
電池の持ちはかなり良いと思います、最初に付属してきた物でも三か月は持ちましたし、その後に取り換えた電池はまだまだいけそうな感じです。
操作感等はTB550と同様にとても良いです!
違う点は、ホイールが金属製から樹脂製+ゴムになっていることと、ホイールの横スクロールがないところ。
地味な機能ダウンで、表計算ソフトの使用時はTB550の時の様にホイールを横に押してから「アッ?」と思うことが度々・・・半年使ってきたので慣れましたが、今でも時々やってしまいます。ここの部分だけが不満でしょうか。
なぜ別パーツをわざわざつけてホイールを変更してしまったのか謎ですが、使用感は本当に満足しています!
4M570t・ERGO M575と比較
会社用にロジクールM570tを7年程使用していましたがチャタリングが頻発し、分解清掃、スイッチへのコンタクトスプレー塗布で症状は出なくなったものの今後いつ再発するか分からないので買い替えを決意。
自宅ではロジクール ERGO M575を使用しているのですが、せっかくなら他の物を使いたいということでERGO M575と同じくBluetooth対応で乾電池式の親指トラックボールである本製品を購入しました。
3か月ほど本製品を使用した感想をM570tとERGO M575の比較を交えつつ書いていきます。
【デザイン】
ロジクールの2製品と比較するとやや傾斜がきつく、傾斜は45度あるらしいです。
ただERGO M575と交互に持ち替えてもそこまで違和感はないです。
ボタンは進む・戻ると接続切替ボタン、裏側に電源スイッチとDPI切替スイッチがついています。
ただ接続するPCが一つだけ、DPIボタンは最初に切り替えてから一度触っていない、会社用PCで使用する関係上ソフトウェアのインストールは躊躇われるので、M570tとあまり変わらない使い方をしています(接続方式がUSB→Bluetoothになったくらい)。
また球の取り外し方が他メーカーと異なり裏面のボタンを押すという形式になっています。
ロジクールの2機の球が取り出しにくいわけではありませんが、何の指で押しても球を取り出せるのは少し便利かもしれません。
ボールの大きさはロジクールの2機と同じく34mmで、ボールの触感はM570tに似たツルツルとしたものです。
【動作精度】
Bluetooth接続・DPI400の設定で使用していますが、特に接続が切れたりカーソルが飛んだりすることは今のところありません。
【解像度】
DPI400/800だと特に引っ掛かりもなく使用できています。
DPI1200以上だと個人的にはカーソルが速く動きすぎて使いづらいです。
【フィット感】
フィット感はそんなに悪くはないですが、個人的にはマウスの上に小指も収まるERGO 575の方が好みです。
【機能性】
接続切替ボタンやDPI切替ボタンは公式のソフトウェアでも割り当てを変えることができないようなので、M570tやM575と同じ5ボタンのマウスです。
同社の上級機種のPro Fit Ergo TB550にはチルトスクロールが搭載されているので、チルト機能を使用するならそちらを購入した方がいいと思います。
またクリック時の音についてはM570>ERGO M575>Pro Fit Ergo TB450の順に小さいです。
ただ私が所有しているERGO M575は初期型であり、現行型のERGO M575SP(静音スイッチ採用)ではないので、参考程度でお願いします。
【耐久性】
まだ3か月程度しか使用していないので無評価とさせていただきます。
ただ球の支持球がロジクールのものと比較すると背が低く、手垢が支持球について球の動きが渋くなるまでの期間が短いような気もします。
とりあえずボールと支持球にボナンザを塗布して様子を見ています。
またホイールスクロールを動かすと、稀にキュッキュッと音が鳴るときがあります。
【総評】
今回は王道のロジクールではなく敢えてケンジントンの親指トラックボールである本製品を購入しましたが、割り当て変更などが行えない環境では手に持った感覚以外に大きな差は無いように感じました。
USBドングルが取り出しにくい、電池ふたが普通に開けようとすると爪を折りそうになる構造になっている、大きさの割にグリップしない裏側のゴム等、ロジクールと比べると粗が見えるところもあり、積極的に選ぶ理由があるかと言えば3台のPCで使いまわす用途以外には無いと言わざるを得ないですが、ロジクールばかりだとつまらんっという方には刺さるかもしれません。
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8位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 7 |
2026/8/下旬 |
Bluetooth 5.2 Class2 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
124g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単3形アルカリ乾電池1本 幅x高さx奥行:94x73x111mm
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-位 |
-位 |
3.37 (7件) |
1件 |
2020/11/ 9 |
- |
Bluetooth Ver.5.0 (BLE) |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
144.5g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単三乾電池x2 幅x高さx奥行:86.2x67.6x136.8mm カラー:ブラック系
【特長】- 手首を曲げたりひねったりせず自然な角度で持つことのできる設計のワイヤレストラックボール。手首や肘、肩に負担をかけない。
- 自然に指が届くボタン配置を採用。ホイールを人さし指で回し、自然な指の動きで戻る・進むの操作が行える。
- 静音タイプでクリック時のカチカチ音が気にならない。最大3台の機器を同時にBluetooth接続できるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上です(条件あり)
【デザイン】
このカテゴリーはほぼデザインで決定
【動作精度】
非常に操作しやすいです!
正しい、ボールを社外品(ペディックス)に変更すれば
【解像度】
解像度高すぎると、敏感すぎるので要調整ですが、選択肢として多いのは助かります。
【フィット感】
良いです。
ただし、ある程度の大きさはあるので手の小さな女性の場合は分かりません。
【機能性】
必要最小限
会社PCで使用のため、ソフトを入れられないのでここは求めていません。
【耐久性】
購入して間がないので、評価せず
【総評】
会社でMX ERGOわ使用しており、週半分の在宅勤務用に購入。
流石に、MX ERGOわ2台買う気にはなれず代替品ですが大満足です。
MX ERGOを買う前に別の機種を使っていましたが合わず、その時に買ったペディックスのボールに変えたら見違えました!!
純正は少しスカスカして、浮いた感じなのですが、交換後は素晴らしい操作性。
MX ERGOが壊れたら価格差を考えたら、もう一台これを買うかも!
ただ、トラックボールって手の大きさ、指の長さに大きく依存するので、必ずしも万人受けしないし、相性もあるので一発目から合わないのでお店で試すことをお勧めします。
高いけど、ロジクールは外れにくいかなという印象です。
5手汗で、べたつきにくい
一般的なトラックボールマウスに比べて、60度傾いた設計になっています。
慣れると、手汗が付きにくいので、とても快適です。
ボールの回転もスムーズで、クリック音が静かなのも、気に入りました。
ブルートゥースが使えるPCならば、マルチペアリングで、3台のPCのマウスを1つにまとめることができます。
ただ、切り替えには、いちいち裏返して、小さなボタンを押して、LEDの色を確認しないといけないのが難点ですが。
高級感もあり、コスパも良好です。
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-位 |
-位 |
4.34 (30件) |
25件 |
2011/5/25 |
- |
USB |
有線 |
4ボタン |
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306g |
【スペック】 幅x高さx奥行:133x60x150mm カラー:ブラック
【特長】- 133(横)×60(高さ)×150(縦)mmのボディに、「デュアルレーザーセンサー」と55mmの大きなボールを搭載したトラックボールのハイエンドモデル。
- 4つのボタンを搭載し、6つの機能を設定可能。「カーソルモード」「ビューモード」「メディアモード」の3つのモードを用意する。
- 「TrackballWorks ソフトウェア」を利用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボールの入り口であり終着点にもなる唯一無二のモデル
【デザイン】
ポインティングデバイスとしてもトラックボールとしても唯一無二のデザインで、このデザインだけで価値があります。格好よさと使いやすさが両立した素晴らしいデザインで気に入っています。
【動作精度】
一般的なトラックボールの持つ機能ですが、設定により自分好みの速度、加速度を設定できるため特に不自由を感じることはありません。
ボールの回転によるスクロールは慣れが必要かもしれませんが、すぐに習得できると思われます。ただ、スクロールの挙動が、もう少し自然であれば尚良いとは思います。
【フィット感】
背が高くないので、パームレストなしに使えるところも、机の上がすっきりして素晴らしいです。大玉なので手を置いた感じも安定していて優れています。
また、トラックボールには、大玉タイプと親指タイプがありますが、大玉は中指・薬指で操作できる(好み次第ですが)ので、トラックパッドを扱うような感覚で、繊細なコントロールが可能です。
【機能性】
特にボタンをカスタマイズする使い方はしていませんが、問題ありません。ただ、ドライバは洗練されたものではありません。
唯一要望があるとすれば、このデザインとサイズを維持したまま、無線接続に対応したモデルが欲しいです。
【耐久性】
2022年現在、2009年から同じトラックボールを使っており、メンテナンスも簡単なので耐久性は非常に優れています。
5入力機器には、金をかけるべし(一番触る時間が長い)
【総評】
このタイプの無線がないのが惜しいところ。
・大玉タイプのトラックボールで使い慣れるとこれが一番になります。
他の親指で動かすタイプもありますが、親指が腱鞘炎に・・・
◎通常マウスの中央ホイール挙動を、ボールの水平回転を用いることで代用している機能が大変良いです。
慣れるまで、盛大にマウスカーソルも動いてましたが、慣れると ほぼ、カーソルの移動もなくなります。
また、ホイールの回転動作を「かちかち音」をわざと出すことで聴覚的に認識できるのがすごいところです。
5年ほどで利用してますが、特に問題も無く耐久性も良さそうです。
付属の、アームレストの代わりに、ダイソーの手おき台付きマウスパッドがジャストフィットしす。
【注意】
kensingtonworksというドライバーの2.1以前は、ドラック動作の挙動不審(タイムラグ)を起こしますので注意が必要です(最新の2.2だと問題ない?)
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-位 |
-位 |
3.91 (8件) |
0件 |
2019/10/29 |
2019/11/中旬 |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1500dpi |
83g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:61.9x40.2x93.9mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5手の小さい人には普段使いでも使いやすい
先に購入したbitroのBluetoothタイプが手にしっくりときたので、そちらはスマホ操作に使うことにして、PC操作用に本製品を追加購入した。
自分の手が小さいので、一般的なトラックボールは扱いにくかったのだが、本製品は手にしっくりとくるし、持ちやすくて机上での移動も楽である。
ボタン類も必要最小限で単純なので、誤操作も少なくてシンプルに使うのには適していると思う。
電池カバーが開けにくいほかは、操作上の問題はない。
自分のような使い方では、“豪華” なケースは無駄でもったいない。ケースが不要な人には廉価版があればいいと思う。
もうひとつ不満を挙げるなら、昨日の割には価格が高めだと感じる。
5OS設定で「左・右ボタンを逆」に変更し快適に
衝動買いしました。
手狭な環境を少しでも快適に…、欲望に負けました。
結論、快適です。
購入前は、
・ポインタの移動を「親指で転がすタイプ」と「人差し指で転がすタイプ」で迷い
・画面スクロール時の「人差し指の負担軽減(親指でスクロールできる)」
を併せ考えて、こちらにしました。
光学マウスの設定のままだと、
・ダブルクリックやドラッグアンドドロップが難しいと感じた
ので、OSの設定で、
・左右のクリックボタンを逆に(「主に使用するボタン」を右に)した
途端に、とても快適になりしました。
加えて、鈍くしたり、「Ctrlキー押すとポインター位置を表示する」にしたところ、更に快適になりました。
出先に持ち出すときは、
・付属のセミハードケースが意外に便利
だと思います。無造作に鞄に放り込むと調子が悪くなるのでは、という心配が解消でき、大変ありがたい付属品だと思います。
お値打ち品だと思います。
今後も快適な製品を作っていただければ、と応援しています。
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![MX ERGO MXTB1d [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518044.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (12件) |
6件 |
2023/2/21 |
2023/3/30 |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
2048dpi |
259g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:99.8x51.4x132.5mm カラー:グラファイト
【特長】- 高速で精確なトラッキングを実現するワイヤレストラックボール。通常のマウスに比べて、手、手首、前腕の筋緊張を20%軽減する。
- 0度または20度の独自の傾斜角度で手と手首の位置を調整し、長いスライドやスプレッドシートを最初から最後まで簡単に処理できる。
- プレシジョンモードボタン(DPI)により、プレシジョンモードと高速トラッキングモードをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神商品だったかも
当たりだったのかもしれませんが、M570から乗り換えてメインで5年以上、1日3時間以上PCに向かってますが特別不具合はないです。(シングルクリックがダブルクリックになってしまったM570も、メンテしてサブに使っています。)
充電が多少弱って来た気はします。(2〜3ヶ月に1ぺんぐらい充電してます。)
プラ部分はかなりテカってきましたが、ラバー部分の剥がれもなく使えています。
動作の方はBluetoothだと若干もたつきますが、USB(Unifig)ならそんなこともなくキビキビ使えています。
そろそろ次の商品をと考えますが、購入当時はM570(\3000円台)の倍近い値段(\7960)で躊躇した覚えがあります。
まだMXTB1dは売ってはいますが(\14210)、後継のMXTB2の値段(\17800)を考えるとなかなか買えません。
キーボードとUSBレシーバーは一つで使いたいのですが、LogiBolt対応のキーボードは高いし、そんなにこだわりはないので今使っているK275で私には十分なんですよね。
LogiBolt対応で\3000ぐらいのキーボード出ないかな・・・。
5トラックボールマウスは一度は使って見て下さい
2024年7月購入 10200円
使用中のマウスが故障したので初めてのトラックボールマウスに移行
【デザイン】
下位機種のM575トラックマウスと悩みましたが
こちらを購入して正解
マウス角度が変えられるのが購入の決め手となりました。
買って正解です。M575を選ばなくてよかったです。
【動作精度】
はじめはトラックボール慣れるまでカーソル速度遅めで
スムーズスクロール機能有効が使いやすくなります
トラックボールに慣れるまで1週間は我慢が必要です
【解像度】
問題なし
【フィット感】
慣れるまで1週間は我慢ですがなれたらトラックから普通のマウスには戻れないでしょう
角度調整も可能なので手首の疲れ半減しました
【機能性】
十分です。2台のパソコンで切り替えられて使える
ジェスチャーボタンにショートカット割り当て
チルトホイールにもカスタムキー割り当てと片手でキーボード使わずにカスタム設定可能
トラックボールで手首の疲れがありません
【耐久性】
使い始めなので無評価
【総評】
トラックボールマウスに変えたら普通のマウスには戻れないでしょう
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