空冷のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 14ページ目

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録26Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(5件)
26件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
  • 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
この製品をおすすめするレビュー
5RTX3080[10GB]より買い替え

最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました 実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。 買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが 今はスピーカーでゲームをしても快適です^^ バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、 ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!

5RX 6950XTが10万円を切りました!

Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。 そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。 今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7950X M/B:ASRock X670E Steel Legend CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1 MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2 GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP 【安定性】 ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。 【画質】 デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。 【処理速度】 搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。 【静音性】 ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません) 【総評】 Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。 またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。 価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。

お気に入り登録31SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB] -位 4.25
(4件)
0件 2021/6/18  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
  • アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
  • LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5サファイアのフラッグシップモデル。

【安定性】 RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。 VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。 電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。 上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。 この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。 【画質】 デフォルトの状態ですが、不満はないです。 私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。 【静音性】 高負荷時、コイル鳴きはあります。 個体差はあるでしょうが、私の所見では 同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。 ラジエーターファンの音については、 高回転時も不快な感じはしません。 サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで 確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。 十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。 動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。 【付属ソフト】 ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、 当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。 【総評】 特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。 

4新CPUで真価を発揮か

昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。 この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。 簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。 以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。 FF15 高品質2k 18508 FF14 最高品質2k 34317 forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps) FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。 ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。 FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。 forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。 timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。 しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。 グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。 新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。

お気に入り登録502TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB] -位 4.52
(9件)
103件 2023/1/ 6  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
  • GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
  • 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
54000番台では後悔しない商品です

モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター 使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム 【総評】 私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。 4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。 【安定性】 非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。 【画質】 モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。 【機能性】 HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。 DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。 【処理速度】 他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。 【静音性】 フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。 ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。

5AI画像生成に役立っています

2023年11月に画像生成目的で購入しました。 「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。 電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので) 静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。 あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。

お気に入り登録199GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB] -位 4.18
(9件)
76件 2021/6/ 3  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:400W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5良いです

【安定性】 購入から1日ゲームやブラウジングに使用していますが、特におかしな挙動はないです。 安定しています。 【画質】 良いです。 【機能性】 本体にゲーミングorサイレントのBIOSスイッチがついており、変更できます。 MSIのソフトによっても色々弄れます。 【処理速度】 RTX 2080 Ti GAMING X TRIOからの本製品ですが、かなり良くなりました。 購入した目的は、アサシンクリードオデッセイ、ウィッチャー3(4KテクスチャMODを大量に入れてます)サイバーパンク2077、シャドウオブザトゥームレイダー、バイオハザードビレッジ等を4KMAX設定で60張り付きで遊ぶということでした。2080TiではどのタイトルもMAX設定では60張り付きは無理です。(ビレッジなどイメージクオリティ設定MAXは本製品でも無理です。) 結果、サイバーパンク2077以外は余裕でクリアしました。サイバーパンク2077は前もって無理なのはわかっていましたので、OKですが、2080Tiではレイトレ以外の設定すらMAXではガクガクだったので、レイトレを切ってDLSS自動にすれば他MAXでも4K60張り付けました。 CPUはi9 9900KFを使用しているので多少ボトルネックはあるのかもしれませんが、目的を達成できたので嬉しく思っています。 【静音性】 これは本当に驚きました。 RTX 2080 Ti GAMING X TRIOは私の個体の不具合なのかわかりませんが、100%使用時は本当にうるさかったです。フォンフォン唸ってました。 本製品は100%使用時もかなり低音の静かな風切り音なのでとても静音です。 耳の横1mもない場所にケースを置いていますが、そう感じます。 【付属ソフト】 MSI Centerをライティング管理に使用しています。 たまに管理がバグりますが、まぁ良いです。 【総評】 先に述べた目的を達成したくて購入したので、満足しています。 質感もとてもよく、デザインも最高にかっこ良いです。(特にバックプレートのドラゴンエンブレムが) 4000番がもうすぐ発売で悩みましたが、CPUを変えるつもりがないことや、価格等も考え、(私は買うなら4080Tiしか考えていないので、)まぁとりあえず本製品でいいかと考えました。 繰り返しになりますが、目的が達成できてよかったです。 ※ケースがとても大きいので本製品が小さく見えますが、かなり巨大なカードです。

5全長が長い点には注意が必要な製品

【安定性】 MSI最高ブランドたるSUPRIMだけに、ファンの停止・動作に関する微妙な制御を含め非常に安定している。 【画質】 いわゆるnVidia画質であり、良くも悪くもない。 【機能性】 同社の定番制御ソフトAfterBurnerや、統合LED制御ソフトMSI Centerに代表される豊富な機能は文句なし。 【処理速度】 事実上3090に近い性能だけに、圧倒的な速度を誇る。4Kでも実用的であり文句なし。 【静音性】 非常に高い。 一般的なビデオカードとしては最大級の大きさだけに静音性と冷却性が両立している。 【付属ソフト】 機能性にも記述したが、定番になるほど一般利用されるAfterBurnerを提供しているだけに安定性も機能性も問題なし。 【総評】 336mmという最大長はケースを選ぶが、それを許容できれば最高の選択肢の一つ。 個人的にはマウスパッドは不要なのでその分廉価にしてほしいところだが、固定用ステーなど付属品の豊富さもうれしいところだろう。 時期(2022年8月現在)的にRTX40シリーズが視野に入るのだが、欲しい時が買い時で、こなれた値段を含め優れた製品といえる。

お気に入り登録23GV-N4080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N4080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] -位 4.45
(2件)
0件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x150x75mm 
この製品をおすすめするレビュー
5冷却性能も静穏性、保証年数も満足な商品

【安定性】 特に問題ありません。 温度も安定しているので不安定な動作はありません。 【画質】 RTX4080の標準的なスコアを安定して出せるので問題ないです。 【機能性】 stable diffusionで負荷を掛けて温度はMAX65℃程度 平均だと60℃付近です。 軽いゲームや4K動画再生をしても50℃付近で安定します。 【処理速度】 stable diffusionで安定して使用しています。 参考までにRTX4080とRTX4080superを比較すると 比率で1.1倍くらい早くなります。 大差無いとはいえ同価格なら、やっぱりsuperのほうが良いと思います。 【静音性】 こちら比較的高いと思います。 ファンの音はメーカーで色々違いますが、私には100%回転でも問題ない音でした。 判断基準はPC足元置きで30cm程度離れている環境ですが、イヤホンをして ファンの音が不快かどうかです。 この点でこの商品は気にならないレベルでした。 色々なグラボを試したが、PNY、ZOTAC、玄人志向の ファンの音は個人的に合いませんでした。 参考までに100%負荷で玄人志向のRTX4080superは44〜50db ファンの回転は一定の音ではなくグワングワンという感じ こちらの製品は40〜44dbでファンの音は一定の音、 ケースファンの音と同様のような音がします。 【総評】 一番のメリットは4年保証製品という事です。 加えて冷却性能の高さとファンノイズの少なさが気に入りました。 ファンの音に関しては日本のレビュー数が少ないので 参考にするのが難しいと思いますが海外のアマゾンレビュー等 を見るとレビュー数が多いので参考になります。

44年保証〇 ベイパーチャンバー〇 素の静音性×

【安定性】 落ちたりしません。 【画質】 普通です。 【機能性】 デュアルBIOS搭載らしいですが、切り替えてもほとんど差がありません(後述) 【処理速度】 3090Tiを余裕で越えます。満足です。 【静音性】 これが良くありません。まずBIOSがOCの場合ですが、ベンチを回すとファンが1800rpmぐらいまで回り、結構音がします。室温はかなり低く16度の環境でGPU温度は60度程度を維持します。BIOSをサイレントにすると、最初こそファンは1500rpm程度で回りますが、すぐに1800rpmまで上がってしまい、静音とは言えません。やはりGPU温度は60度を維持します。 室温が低いのにおかしいと思い、アフターバーナーでファンの回転数を下げたところ、1300rpm弱でGPU温度は65度程度になりました。素の状態では明らかにファンを回しすぎです。 あとファン制御も下手です。セミファンレスなので負荷がかかってない時はファンが回りませんが、GPUが47度ほどになるとファンがわりと高い回転数(1400rpm程度)で回り始めます。そしてGPUが43度ほどに下がると、負荷がかかっている状態でもファンが止まってしまいます。そうするとまたGPU温度が上がるため、47度でファンが回る、を繰り返します。 例えばASUSの場合、GPUが50度でファンが回り始めると、少しでも負荷がかかっている状態ではGPUが30度まで下がってもファンが止まりません。止まったり動いたりを繰り返さないです。ギガバイトのファン制御はかなり下手だと思います。 私はセミファンレスの運用を諦め、アフターバーナーで無負荷でも800rpm程度で回るように設定しました。これだと止まったり動いたりはしませんので。 【付属ソフト】 使ってません。 【総評】 このグラボのメリットは4年保証とベイパーチャンバー採用にあります。比較的低価格帯のRTX4080でベイパーチャンバーを採用しているのはギガバイトだけです。他はASUSのROGやMSIのSUPRIMなど高い価格帯の物だけです。ベイパーチャンバーを採用しているので冷却性能のポテンシャルは高いのですが、ファン制御が下手なのが残念です。ただそこはアフターバーナー等のソフトウェアで制御すればいいので一応解決は出来ます。ファン制御の問題さえ気にしなければ良い製品だと思います。 4090までは要らないので4080にしましたが、余裕の3090Ti超えの性能で十分に満足しています。

お気に入り登録11GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
1件 2021/1/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
お気に入り登録91GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] -位 4.67
(3件)
7件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x63mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • トリプルファン仕様の大型クーラーを搭載し、高い冷却性能を発揮。冷却ファンには「TORX FAN 4.0」を3基搭載し、ヒートシンクへと風を送り込む。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
53スロットで消費電力も低めの扱いやすいグラボ

【安定性】 Geforceなのでまあ問題はないんじゃないでしょうか 【画質】 4k120fpsのテレビのスペックを引き出せてると思います(もちろんゲームによります) 【機能性】 AV1エンコードの画質もよく、DLSS3の効果も高くゲーム環境が見違えました 【処理速度】 4kでも十分ゲームできる性能があると思います 【静音性】 前使ってたpalit gamesrockRTX3070と使用率100%では同程度の音かそれ以下だと思います PCから1メートルほど離れてるのもあってうるさいってほどではありませんでした 【付属ソフト】 無し 【総評】 PCケースには3スロットの物しか入らないのでRTX4080では選択肢は少なくこちらの製品を選びました TDPも3070から上がりRTX4080にしては厚さも薄いことにより温度も3度ほどあがりましたがリミットまでにはまだ余裕あるので十分冷やせてるとは思います FF7リメイクやエルデンリングなど4k高品質設定では3070は60fpsすらでませんでしたがどちらも使用率も少ないのに上限の60fpsはりつきとさすがにこの時期のゲームではオーバースペックのようです 推奨電源も750Wと低めなので扱いやすい良いグラボだと思います

5長男の4090と比べられる不遇な次男の4080

RTX3090からのスペックアップに購入しました。 一般的に巷では4Kお化けのRTX4090が半端なく人気で、10万円程度しか値差がなく不人気グラボのRTX4080を購入しました。 購入理由としては単純に仕事用なのでおそれくRTX4000版台で唯一?の一切ライティング機能無しだったのでこちらを購入しました。 性能的には3090と比較すれば消費電力が下がって性能は1.4倍くらいだったのでサクサクなので特に不満は有りません。 あとはRTX4090系と同等のクーラーが付いているのでとてもよく冷えてよいです。 サイズもRTX3090と比べても厚みはありますが、長さに関してはVentusなのでコンパクトで長手方向のサイズは大きく変わらず問題なくケースに入りました。 追記 1か月使用して全くド安定なGeForce不安定さや動作に不満は一切ありません。 RX7900XTXと対抗馬の4080ですが、スペックは申し分ないですし値段的にも実売2万くらいの差で自分は仕事で使うものなので、安定性最優先で決めるなら断然4080が良いです。 またRX7900XTXはリファレンスモデルはジャンクション温度110度超えてサーマルスロットリングの不具合が出てるので、ソフトウェアも悪い上、ハードもダメなんだとしたら安定性は見込めないでしょう。(ソフトウェアの制御の問題か元々の設計ミス?)

お気に入り登録19GeForce RTX 4080 16GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG408016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 16GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG408016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2022/11/28  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.5スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.8x136.8x71.1mm 
お気に入り登録78GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB] -位 4.88
(8件)
53件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
51440pなら余裕のあるスペック。

【安定性】 デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。 ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。 【画質】 今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。 【機能性】 付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。 実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。 付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。 仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。 あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。 どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。 【処理速度】 RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。 性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。 少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。 自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。 これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。 余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。 とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。 ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。 デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。 室温30度 Time Spyベンチ デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度 2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度 2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度 ※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。 ※消費電力はGPU単体のものになります。 ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。 スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。 2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。 少し気になるのはグラボの電圧。 AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。 設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。 あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。 そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。 このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。 【静音性】 デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。 ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。 温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。 【付属ソフト】 使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。 メーカーを揃えるメリットの一つです。 ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。 MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。 【総評】 GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。 最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。 購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。 低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。 0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。

5性能競争が忙しい

【安定性】 安定して動作している、特に不満点なし 【画質】 wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる 【機能性】 オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で 【処理速度】 表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった 【静音性】 静かです、買ったかいがあります 【付属ソフト】 ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で 【総評】 昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。 以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。 ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。 ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。

お気に入り登録48GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2024/1/18  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 SUPER
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
お気に入り登録LUMA-A380P [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
LUMA-A380P [PCIExp 6GB] -位 -
(0件)
0件 2024/1/18  PCI Express 4.0 Intel
Arc A380
GDDR6
6GB
DisplayPort2.0 x4
【スペック】
バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:75W スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Arc A380 グラフィックスを採用し、1枚で8Kx2出力、または4Kx4出力に対応するビデオカード。サイズはシングルスロットでフルハイトモデル。
  • フレームロックケーブルを使って複数カードをつないで使用でき、最大4枚のカードを繋ぐことで最大16面の大型ビデオウォールを構築可能。
  • 消費電力は75Wで、複数カードのインストール時も低消費電力に抑えられる。コネクタ形状はDisplayPort 2.0×4。
お気に入り登録2NVIDIA RTX 4500 Ada NVBOX版 NVRTX4500AD NVBOX [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 4500 Ada NVBOX版 NVRTX4500AD NVBOX [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2023/11/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 4500 Ada
GDDR6
24GB
DisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:210W 補助電源:1x 16-pin CEM5 PCIe スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • RTX4500 Ada搭載、ウルトラハイエンドモデルのプロフェッショナル向けビデオカード。幅広いプロフェッショナルアプリケーション向けに認定されている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 4.0x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
お気に入り登録57GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB] -位 5.00
(1件)
6件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがのハイエンド!

【安定性】 負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました 【画質】 画質は今時悪いとかないので無評価です 【機能性】 デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます 【処理速度】 さすがのハイエンド ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです 【静音性】 負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです 【付属ソフト】 付属ソフトは無いので無評価です 【総評】 RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました さすが最上位のグラボ! ハッシュレートが高いです 最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです なんで買ったんだろうか…

お気に入り登録67GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB] -位 2.00
(1件)
21件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x71mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用している。
  • LEDカラーをカスタマイズできる「Mystic Light」に対応。独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックなどのコントロールが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
お気に入り登録9iGame RTX 3080 Ti Advanced OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
iGame RTX 3080 Ti Advanced OC [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2021/6/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3×PCI Express 8ピン HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315.5x131x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック対応ビデオカード。3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • ワンタッチでパフォーマンスを最大化するオーバークロックスイッチ「ONE-KEY OC」を搭載している。
  • 90mmハイエアフローファン2基と80mmファン1基を搭載。形状が最適化された13枚のブレードを採用し、低ノイズでありながらより多くのエアフローを供給。
お気に入り登録117NVIDIA RTX A2000 ENQRA2000-6GER [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A2000 ENQRA2000-6GER [PCIExp 6GB] -位 4.52
(2件)
3件 2021/11/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A2000
GDDR6
6GB
miniDisplayPort ver 1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:3328 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm 
【特長】
  • RTX A2000グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠したコンパクト設計で、最大消費電力は70Wで補助電源は不要。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express 3.0の約2倍の帯域幅を提供することで、データ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
  • ディスプレイ出力端子にはMini DisplayPort 1.4a×4を備えている。
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5LP最強のグラボ。狭小ケース向け。値段は高い。

【安定性】 特に問題ありません、 【画質】 普通に4Kモニターに表示されます。 【機能性】 普通のエヌビディアのドライバで調整できます。 【処理速度】 エンコ速いです。 【静音性】 ブロアファン一個なのでそこそこ音はします。 【付属ソフト】 使用していません。 【総評】 LP最強グラボです。普通にゲームもできます。ただ入手性が悪すぎるのですが、手元に3枚ありますw

4コンパクトな業務PCに最適

【安定性】 Linux 専用という意味ではセットアップの罠にはまらなければ極めて安定 【画質】 AI開発用途なので、無評価 【機能性】 Ampereアーキテクチャという触れ込みなんで2024年の今でも一通り使用可能。 【処理速度】 速度よりもVRAM容量で処理すらさせてもらえない事例があり。 コードの調整でなんとかなれば使えます。 【静音性】 70Wで補助電源いらず。 ガッツリ処理させてもパワーがないのでCPUのほうがうるさいです。 【付属ソフト】 AIベースということであればCUDAとドライバ。 罠があるのでLinuxのセットアップは組み合わせに注意。 【総評】 業務用途って言うのが本筋ですが、Quadroを冠するので、 CADあたりで使用するのが本来の姿なのでしょう。 AI関連でガッツリ使うなら12GBにはしておきたいです。 ・箱だけはやけに豪華。

お気に入り登録63NVIDIA RTX A4000 ENQRA4000-16GER [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A4000 ENQRA4000-16GER [PCIExp 16GB] -位 5.00
(2件)
6件 2021/9/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A4000
GDDR6
16GB
DisplayPort ver 1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:PCI Express 6pin 補助電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm 
【特長】
  • RTX A4000を搭載したビデオカード。さまざまなワークステーション筐体に収まる、電力効率にすぐれたシングルスロットフォームファクターを採用。
  • ECC機能付きのGDDR6メモリーを同クラス前世代モデルの2倍となる16GB搭載。負荷の高いワークフローも安心して扱える。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×4を装備し、最大同時出力画面数は4。
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5個人の趣味でも手が届くクリエイター向けGPU

【安定性】 定格で使う限り何ら問題なし。 そもそもこの手のワークステーション向けボードは 長時間お仕事に使っても安定して使えてナンボ。 OCで遊ぶようなモノではありません。 【画質】 ・RGB各色10bitに対応 GeForceでは実現できない領域まで広げることができる。 画像編集などのグラフィックを取り扱う方にとって、10bit対応は必須 当然、AdobeRGBを使うなら、AdobeRGB対応のカラーマネージメントモニタ必須 (コンシューマー・ビジネス向けモニタはsRGBのみ、AdobeRGB非対応) 本品だけでなく、相応の質のカラーマネージメントモニタと組み合わせて 初めて真価を発揮します。 【機能性】 AutoCAD・3ds Max・Maya・Shadeなどを得意とします。 AdobeCCでも、エフェクト処理をGPUで行う設定にする場合 爺力よりQuadro系の方が遙かに快適となります。 ・3D CADなどプロフェッショナル向け 。CADデザインや動画レンダリングに強みを発揮する。 ・ゲームよりもCADなどの制作・開発環境の向け 【処理速度】 本品はゲーム向けにDirectX処理に特化した爺力と違い OpenGL/CL等の処理に特化しています。 その為、ゲーム用途に使うなら非常のコスパが悪くなります。 全てのGPUがゲームやベンチで遊ぶ為にあるとは考えない事!! 参考:Passmarkスコア比 ・爺力RTX3060Ti(16826) ・RADEON RX6700XT(18919) ・RTX A4000(19611) ・爺力RTX3060Ti(20029) 本品はPCI-e Rev3.0 X8より下の環境は非推奨です。 PCI-e Rev4.0 x16以上を搭載したXeon/EPYCのシステムが望ましく 第11世代Core以降、第3世代 Ryzen以降の上位製品と組み合わせる事が 本品の性能を生かし切るコツでしょうか。 【静音性】 定格で使用、ファン増設のケース(シルストPS14)であっても 気になる事はありません。 【付属ソフト】 付属しません 【総評】 当方では、コンシューマーパーツを使った簡易グラフィックワークステーション を運用しています。 元々中古で確保したQuadro M4000 8GBを使っていました。 CPUなどの更新が終り、今後最低4年は現役で使える クリエイター向けGPUとして、本品を導入しました。 プロ・クリエイター向け機材は、一番高いモノを買うのが正義ではありません。 使う予算、導入による生産性の向上のバランスが取れる事が重要です。 例えば、個人の趣味で写真(デジイチ等)とAdobeCC+CameraRawを 使っていて、撮影した写真の編集をそこそこ快適にしたいレベルなら、 もう少しグレードを落とし、T600 4GBあたりでも十分でしょう。 (T600はゲーム用としては爺力1050Tiより強力) 浮いたお金でレンズやボディを買ったほうがより満足できるでしょう? 単にCADソフトが起動できれば十分なら、T400(爺力1030よりチョット上) あたりでも十分かもしれません。 3D CADや動画のレンダリングのお仕事を、歩合でこなす必要がある方なら せめて本品が該当する「4000番台」にすべきです。 そこから上は個人の趣味の範疇ではなく、会社がPC含めたシステムを リースで導入する中に4000番台以上が含まれているといったところでしょう。 あくまで個人の趣味レベルで出せる予算で、4年間使って快適な製品は 本品ぐらいになるではないでしょうか。 【参考】当方での導入例 CPU:AMD Ryzen9 5900X(アサシン3) RAM:128GB DDR4 3200(32GB*4) GPU:ELZA RTX A4000 ENQRA4000-16GER(本品) SSD:250GB(起動)+500GB(仮想メモリ専用) HDD:8TB(データ用) ODD:Pionner製 BDドライブ M/B:ASUS TUF-GAMING X570-PLUS PWR:850W電源(80 PLUS GOLD) CASE:シルストPS14 OS:Windows10 Pro

5絶好調です。

順調にうごいています。 いい買い物をしました。 また買いたいとおもっています。

お気に入り登録2NVIDIA RTX A5500 NVRTXA5500 NVBOX [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A5500 NVRTXA5500 NVBOX [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2023/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A5500
GDDR6
24GB
DisplayPortx4
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • AmpereアーキテクチャのRTX A5500を搭載したワークステーション向けビデオカード。
  • システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
お気に入り登録57TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したビデオカード。Axial-techファンを3基搭載しカードを強力に冷却、低負荷時にはファンが停止し静音性も高めている。
  • 電源設計にはミリタリーグレードの堅ろうなコンデンサーを採用。アルミ製シュラウド、バックプレート、ステンレス製I/Oブラケットを採用し耐久性が向上。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」により、ソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5値段が一旦安くなったタイミングでの購入

【総評】 ASUS製のボードを買うのは初めてですが、非常に静かで個人的には今まで買ったGPUの中で一番満足度が高いです。基本的にASUS製は値段高めですがHDMIが2ポートあったり、ファンがボールベアリングだったりよく冷えたりと高いなりにいい作りをしていますね。ファクトリーOCのクロックスピードも高いところに設定されています。価格は高いですがASUS製のグラフィックボードはおすすめです。 40シリーズが出てから40シリーズを買う予定でしたが、どこもかしこも値上げ祭り&超円安ですので、PC一式の更新を検討していたこともあり、値段が安くなっていたため購入しました。ですが一般的には40を待ったほうが良いです。 【安定性】 非常に安定していてアイドル状態だとFan0dB状態でも平均54度です。ゲーム中も特にトラブルは感じません。ファンを回すと平均33度程度です 【画質】 Titan X ( Pascal) からの更新ですがレイトレーシング機能が開放されて画質が大幅に向上しました。 【機能性】 ASUS製のグラフィックボードは他社製より高いんですがHDMI端子が2つついているという優位性があります。これはかなりのメリットかと思います。DPはスリープ復帰時の不具合が多いため嬉しいです。 【処理速度】 4Kでレイトレーシング無しで最高画質でゲームをする分にはFPSの低下もなくなって満足です。 レイトレーシングするとゲームによっては最高設定が維持できなくなりますが、ここは今後に期待です。(消費電力面の懸念もありますが) 【静音性】 FANを回していても回っていることに気が付かないほどの音です。TUFシリーズはベアリングファン採用なので、静かですね。(よくあるスリーブファンタイプだと耐久性・音ともに劣る) 多くのユーザーがあまり気にしないこういった細かい部分で手抜きをしないのは好感度が持てます。

52070SUPERから買い替え。最高。

メモリはDDR4で128GB CPUはi7-11700 モニタは4K二台、フルHD3台(うち一台は144MHz)。フルHD1台はCPU出力です。 2070SUPERからの買い替えです仕事とゲーム両方でPCを使っております。 【仕事面】2070SUPERではテクスチャの多い3D素材を使うとカクつき、場合によってはソフトがダウンしていましたが、3090Tiではヌルヌル動くので大変作業がしやすいです。 【ゲーム面】FF14をやっていますが、カクつきがおきません。相性問題なのか、2070SUPERでは最低画質設定でも起動後10分でダウンしていた『the witcher3』が、プレイできるようになりました。 24℃の室温で温度は常時55℃前後を推移。 ワット数は仕事中は230W前後、ゲーム中は285W前後の間で動いております。 3090Tiに換装するにあたりモニタのダイナミックレンジ(リミテッドからフル)やフレーム数を調整したところ、超高画質のモニタ1台低画質4台から、超高画質5台になりました。買ってよかったです。

お気に入り登録8NVIDIA Quadro K6000 EQK6000-12GER [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA Quadro K6000 EQK6000-12GER [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
6件 2014/10/17  PCI Express 3.0 NVIDIA
Quadro K6000
GDDR5
12GB
DVIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:2880 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:6ピンx 2 4K対応: DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x38mm 
お気に入り登録34ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30910B-10P [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30910B-10P [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:PCI-e 5.0 12+4-pin スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x149.7x63.9mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン採用のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • ファンの回転数を個別に調整でき、エアフローのより細かなコントロールが行える。アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートする。
お気に入り登録65ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB AMP Extreme AIRO ZT-D40810B-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB AMP Extreme AIRO ZT-D40810B-10P [PCIExp 16GB] -位 4.00
(1件)
69件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.5x149.6x72.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。LEDエフェクトを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4個性的なデザインかなと・・・

giga3070よりの改装です 思っていたより 安っぽくなかったです 縦、垂直設置だからか?他のレビューより10℃程高く安定しています ケース内エアフローではなく おそらくクーラー自体が縦になり、ヒートパイプ内の水滴が蒸発して、冷えて戻って。。。。かなと・・・そんなことあります?汗 ファンも特にウルサイとは感じず、〈全回転はさすがに すごいですが)クーリング性能も良いと思います 専用のソフトは ライティングの変更、書き込みのみで、その後 アンインストール ファン制御はアフターバーナーでやってます 4090と迷いましたが 安くなってきたり、次期VGAに手が出なかった時に4090に手をだそうかな・・・と   3070使用していた時は、なかなか3080や90にできませんでした(我慢できる差 ということで) 付属の電源コードは未使用です それより このデザインが 気に入ってしまいまして。。。 なんか箱じゃないな感が気に入ってます 長さがカタログ上 355.5mmと 刻んでまして 使用ケースがカタログ上 355mmまでとなっていたので ビビりましたが 結果3mmほど余裕あり(thermaltake tower500) とにかく あっちこっち光るので賑やかでもあります 保証ですが 基本一年で  一年経つ前であれば二年延長のゾタックケアなるものがあるみたいです(20万以下は10000円くらいだったかな)そちらはまだ未加入です 星4なのは 高価なので いろいろと不安も星4なのです。。。。

お気に入り登録1NVIDIA RTX 5000 Ada 世代 900-5G132-2540-000 [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 5000 Ada 世代 900-5G132-2540-000 [PCIExp 32GB] -位 -
(0件)
7件 2025/1/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 5000 Ada
GDDR6
32GB
DisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:12800 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • RTX 5000 Ada世代を搭載し、プロフェッショナルなワークフロー専用に設計されたビデオカード。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×4、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)x16。
お気に入り登録10NVIDIA Quadro GV100 EQGV100-32GER [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA Quadro GV100 EQGV100-32GER [PCIExp 32GB] -位 5.00
(1件)
0件 2018/3/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
Quadro GV100
HBM2
32GB
DisplayPortx4
【スペック】
CUDAコア数:5120 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm 
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5FP64がめちゃくちゃ速い

知り合いが捨てるというのでもらった。 linuxマシンに刺して深層学習ではないCUDA使用の科学計算に使用している。 古いので最新のGPUに比べると計算は遅い。しかし32GBのメモリは重宝している。 メモリが12GBや24GBで足りる計算なら、今売られているGPUを使った方がよいだろう。 [2026/5/8追記] これ古いけど、FP64がめちゃくちゃ速いことに気づいた。RTX5090よりも速い。このGV100より速いのはH100やA100くらい。FP64が必要な計算に使うと重宝する。しかも消費電力は250Wと小さいので、電源容量が小さいPCにも挿せる。

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