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![GeForce RTX 4070 Ti GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507094.jpg) |
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195位 |
204位 |
4.79 (10件) |
40件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR3」オリジナルクーラーは3連仕様の「TORX FAN5.0」を搭載。大型ヒートシンクやメタルバックプレートによりGPUの性能をフルに引き出せる。
- インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いグラボですよ
【安定性】
1年半ほど使用していますが問題なく動いています
【処理速度】
WQHD環境だと大体のゲームで144fps出るので満足です
【静音性】
3連ファンですが非常に静かです
【総評】
3070からのアップグレードで購入。4000番台なのでDLSS3が使えるというメリットが非常に大きい。静音性が高く電力消費も少なく、メモリは12GBと、発売当時はハイグレードグラボの中でも最も「ちょうどいい」製品でしたが、4070Ti SUPERが出た今となっては微妙な選択肢ですかね・・
5コスパいい
【安定性】
安定したゲームができます。
【画質】
APEXやってて問題なく遊べるレベル
【機能性】
それほど機能がなく、かと言って不自由しません
【処理速度】
十分早いです
【静音性】
2080tiと比べて、APEXやってて明らかにファンの音が静かになりました
【付属ソフト】
おまけ程度に考えたほうがいいかも
【総評】
今回、息子の2080tiのかわりに、誕生日プレゼントで買いました。
省電力や処理速度上がってて快適だそうです。
モニタは3画面でリフレッシュレート144で2枚60で1枚つなげてます。
FHDです。
画面は27インチ3枚です。
安いと思いますが10万超えてるので自分が麻痺してますねw
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![GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507095.jpg) |
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443位 |
447位 |
4.14 (13件) |
39件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x123x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 3連ファンの大型クーラーには「TORX FAN4.0」を採用し、安心の冷却性能を備えている。LEDなどを省き、GPUパフォーマンスの安定を追求。
- インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5発売から今に至るまでコスパ◎
性能には満足していますが、用途によってはメモリ不足に感じるかもしれません。
動作は安定しています。
サポートブランケットは見た目だけで用をなしていなかったので、別途自分で購入して使っています。
PCIe 8ピン×2本を12VHPWRに変換するアダプタが同梱されていますが、どのみち12VHPWRケーブルは奥までしっかり挿さないと、発火の危険性があるので注意!
内排気タイプ
4K性能はメモリ12Gしかないため、3090Tiより落ちる
RGBライティングなし
HDMI2.1a対応
5コスパで言えば微妙かと思いますが、安心安定のグラボです。
新規に組むに当たり、MSIのGeForce
RTX3070Tiが普通によかったので、
これにしました。
【安定性】
まったく問題なし、安定してます。
【画質】
充分 綺麗です。
【機能性】【処理速度】
普段使いには必要充分
ぜんぜん不満ありません。
CUDA対応ソフトのエンコードが早ければ
というのが、このクラスにした一番の
理由で、コスパで言えば 微妙かと思い
ますが、RTX3070Tiから比べても実感と
して早くなってるので(自己)満足です。
※使用しているソフト
MPEG Smart Renderer 6
Video Mastering Works 7
Authoring Works 6
DVDFab 動画加工AI
【静音性】
低負荷時(普段使い)ならファンは無回転。
動画エンコード時には回転音が聞こえて
きますが、五月蠅いとは感じません。
【付属ソフト】
使ってないので 無評価
【追記】
実際の必然性はわかりませんが、見た目
的には曲がってきそうで「カードまがり
防止サポートブラケット」が付属してい
るのはやはり精神的に安心感があります。
そういったちょっとしたところも含めて
考えると総合的にいい製品だと思います。
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[システム構成]
OS Windows11 Home
CPU Ryzen 9 7950X
CPUクーラー NH-D15 chromax.black
M/B MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
Mem crucial CT2K32G48C40U5 [DDR5 PC5-38400]
VGA MSI GeForce RTX 4070Ti VENTUS
SSD CFD PG4NZL CSSD-M2M2TPG4NZL(2TB)
DVD HLDS BH14NS58 BL
PCCASE Define7 Solid FD-C-DEF7A (Fractal Design)
電源 FSP Hydro PTM PRO 850W
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![GeForce RTX 4070 Ti 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG4070T12TFXXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507096.jpg) |
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584位 |
447位 |
5.00 (8件) |
13件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.8x136.4x66.5mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自のオーバークロックツール「VelocityX」に対応しコアクロック、メモリークロック、コア温度、ファンスピード、RGBライティングをカスタマイズできる。
- モニター出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで 3090Ti と同等以上の性能、低消費電力、現実的な価格
日本におけるの PNY の知名度は高くないが25年以上の歴史あるアメリカのPCパーツメーカーで、アメリカビデオカードシェア1位になったこともあるようで製品の信頼性について必要以上に心配することはなさそうである。また3年保証がついているので安心感がある。
製品を入手して最初に思ったのは「でかい!」である。本製品の購入を考えている方は必ず自分のPCケースに入るかどうかチェックしましょう。私の場合はギリギリ、余裕は1cmくらいしかありませんでした。また厚みもあり3.5スロット位専有するので他の拡張カードを使用している(将来使用予定がある)方はそれも考慮に入れないと泣きを見ることになるのでご注意下さい。
その巨大さの見返りとして、ヒートシンクが大きいことも相まって大変静かで良く冷えるグラボです。
負荷が小さいときはファンが停止しており、ベンチマークなどの高負荷時でも私の環境下ではファンは1300回転程度で十分に静か、温度も70度前後です。
更に私は通常70%程度の電力制限をして使用しているため更に温度は下がります。なお70%程度の電力制限をしても性能は10%以下の低下に留まっており十分試す価値があると思います。
なお、電力制限や LED 照明のコントロールは専用のVELOCITYXと言うソフトで設定できます。
また設定は本製品に記憶されるのでVELOCITYXを常駐させる必要が無いのは嬉しい仕様です。
個人的に頭脳である CPU より GPU が高価な現状は異常と考えています。現在 13700k を使用していますが約6万円に対し、本製品 RTX4070Ti は12万円前後、約2倍です。4090 に至っては30万円前後、5倍、普通の人には手が出せない価格です。
RTX4070Ti の12万円も非常に高価ですがちもろぐさんの
https://chimolog.co/bto-paypay-sales/
やポイントサイト経由で購入するなどの手法により2万円強のポイントを得ることが出来たため、実質的に10万円切りで購入できました。私にとってぎりぎり出せる現実的な価格でした。
バスが192ビットだとかメモリが12GBしか無い(16GB以上欲しい)などの不満はありますが先代の最高峰 RTX3090Ti と同等以上(一部劣るところもあるが)、低消費電力を備えた本製品はWQHDまでの環境下において価格を含めて一般ユーザーのひとつのゴールとなる製品と私は考えています。
ただ、2023年11月中旬現在、4080 super, 4070Ti super なる噂が聞こえてきており、バスやメモリの問題が解決されるかもしれません。待てるなら待つのが吉となるかもしれません。
5満足度高いです
10万オーバーのグラボを購入した事が無かったのですが前評判が良かったのでこちらを購入しました。
同価格帯と比較して冷却性能や保証期間が3年など優れている点があり満足度高いです。
3連ファンで厚み長さともに大きいですが冷却性能が高く静かでした。
実物が届くまで手持ちのケースに収まるか心配でしたが収まって良かったです。
真似される方は居ないと思いますがNR200Pに収める場合はケースを全バラにしてフレームのみにして少し力技で広げると設置出来ます。
現行のゲームであれば4kやレイトレ全開で使用する以外は使い切ることは無いと思います。
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![GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570026.jpg) |
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767位 |
447位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4070Ti-E12GB/EX/TP2 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555331.jpg) |
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893位 |
-位 |
4.22 (5件) |
11件 |
2023/7/27 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x131x60mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空冷ファン「WINGS 2.0」を搭載し、ビデオカード全体のエアフローと放熱効率が強化されている。パワーアップした5VのARGB LEDを装備。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドル帯の定番グラボ
【安定性】
不安定さを感じた事はない。
【画質】
モニターと設定次第。
ハイエンドではないため、限界はある。
【機能性】
16Pin対応で配線が整う。
サポートステイが地味に便利。
DP2.1ではないので、後継機に期待。
【処理速度】
ゲームもAI生成もそれなりに早い。
【静音性】
非常に静か。
AI生成始めると若干うなり出す。
【付属ソフト】
Afterburnerに似たツールが付属しているが、
FPS等のオーバレイ表示には使用できないと思う。
【総評】
デカくてゴツい。
3スロットに収まる。
3年保証で安心。
良コスパ。
5決め手は3年保証
【総評】
最終的には3年保証の安心と価格で決めました。最近は電源も評判いいようですし、玄人志向さんもずいぶんブランドイメージが上がりました。
【安定性】
OCしない前提では特に問題なし。
【画質】
ノイズが乗る、ちらつく、揺れる等の瑕疵は当然ながらありません。
【機能性】
光ります(笑)。見る人によってはきれい、見る人によってはうざい。
付属のサポートステイは長さ約145mmx2の継ぎ足し式で、台座と併せて最大長30cm前後です。使いやすいですが台座のマグネットが弱いので、しっかり固定するなら両面テープの併用が吉。
付属の8pinx2→16pin変換ケーブルの品質にも問題はありません。
厚み3.0スロット分で他の拡張カードと共存できるのも個人的にはポイントが高かった。
【処理速度】
パフォーマンスはネットにたくさん転がってる4070Tiのデータと同等でしょう。デフォルトではGPU-Z読みでGPU2,805MHz/Memory1,313MHzまでクロックが上がることを確認しました。
アフタバーナー等でPowerLimitを80%に設定すると、3DMarkのTimeSpyでは83%の電力で98%の性能を発揮します。同64%の電力でも90%の性能で、使用アプリの要求性能次第ではけっこうな省エネ運用ができそうです。
【静音性】
個体差の可能性はありますが、実用している50-100%でPowerTargetをスイープしてもコイル鳴きは皆無でした。9.2cm*2+10.2cm*1の異形FANによって共振点が分散されるので、耳障りなエアフロー音は同径*3の製品より少な目かもしれません。
標準設定では0-1,750rpmあたりでファン回転数が推移します。静音マニアには静止から回転を始めるときの音が気になるようですね。デフォルト状態の最大1,750rpmだと室温26度でホットスポットが94度を超えました。
2,000rpmを超えると静音マニアじゃない耳にもファン音がうるさく聞こえてきますので、アフタバーナー等で回転数を30-50%ぐらいに制御してやると静音と冷却のバランスがよさそうです。
【付属ソフト:XtreamTuner】
インターフェイスは違えども、できることは定番チューニングソフトのMSI AfterBurnerとほぼ同じです。
光モノが好きな人には、このソフトウェアだけでファンの光り方を自在に変更できるのが楽しいかも。まあこんなもんだと思います。
【その他】
PowerLimit100%時のファン回転数と冷却状況、パワーリミットをかけた時の性能低下などをまとめました。よければご参考まで。
※2/6 画像が抜けていたので追加しました。
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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432位 |
-位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![AORUS GV-N407TAORUS E-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506541.jpg) |
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1379位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x153x70.6mm
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