HDMI端子:1ポートのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 6ページ目

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録12SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]
  • ¥48,800
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
273位 5.00
(1件)
1件 2025/9/ 3  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
この製品をおすすめするレビュー
5Intel Arc Bシリーズについて

まず初めにIntel Arc B580を購入した満足感は高くまったく後悔はありません。 性能・安定性ともに非常に満足しています。ということを前提に。 前世代のAシリーズではドライバ関連の不具合が多く、正直かなり苦労しました。 しかし、この第2世代となるBシリーズではそうした問題が大きく改善され、現在は非常に安定して動作しています。 完璧とは言い切れませんが、日常的に安心して使えるレベルにまで成熟したと感じます。 日本では円安の影響で価格的メリットを得にくい状況ですが、海外ではRTX4060よりも安価に購入できる地域もあり、売り切れになるほど人気が高いようです。 私が購入したときの価格は約4万円で、ちょうど2年前に購入した時のRTX4060 (8GB) と同程度でした。 ゲーム性能はタイトルによって得意・不得意がありますが、全体的にはRTX4060より3〜6%ほど上回る印象です。 現時点では、RTX4060とRTX5060のちょうど中間あたりの性能といえるでしょう。 私の環境では、メインPCにRTX4060を、サブPCにはこれまでCPU内蔵GPU (UHD730) を使用していました。 今回、サブPCを活かすためにIntel Arc B580を導入したところ、AV1やH.265エンコードが非常にスムーズになり、ゲームもRTX4060とほぼ同等の快適さで動作しています。 特に注目すべきはエンコード/デコード性能です。 RTX4060のNVEnc (第1世代) と比較すると、Intel Arc第2世代のQSVは体感で1.5〜2倍ほど高速に処理できています。 私自身、この性能向上を目的に購入したといっても過言ではありません。 消費電力面では、ベンチマーク実行時に最大190W程度を記録しますが、Intel Graphics Softwareで電力制限を70%に設定しても性能低下はわずか6〜8%程度に留まり、消費電力を160W前後に抑えられます。 この設定で非常に安定して運用できています。 ファンについては、RTX4060はシングルファンタイプで、MSI Afterburnerを使えば回転数を制御して静かに運用することも可能です。 ただし、最適なセッティングが見つかりにくく、やや複雑な印象を受けます。 一方で、Intel Arc B580は3連ファンタイプです。 本製品は低負荷時にファンが停止し、温度が49℃を超えると0RPMから1300RPMで回転し始めます。 ここが少し不満な点で、0RPMか1300RPMの二段階しかなく、中間の650RPMといった低速回転に設定できません。 3連ファンなので低負荷時にはそよ風程度で冷却したいのですが、それができない点が唯一惜しい部分です。 つまり、3連ファンタイプゆえにケース内でサイズも大きく、49℃以下とはいえ発熱が続く状態が少し気になってしまいます。 現在のファン設定は、高負荷時でも1300RPMで60℃を超えることはなく十分冷却できているため、60℃以上から回転が上昇するように調整しました。 デフォルト設定でも49℃以下では0RPM、高負荷時でも最低回転数の1300RPMで冷やしきれる能力があるため、ポン付けでもまったく問題はありません。 将来的にB770やB780、次世代のArcシリーズが発売されたら、RTX4060は売却し、B580をサブに回してメインにB770やB780、または次世代のArcシリーズを導入する予定です。 総合的に見て、この価格帯でこれだけの性能を実現しているのは非常に魅力的です。 Intel Arcの着実な進化を実感できる、コストパフォーマンスの高い優秀な1枚だと思います。

お気に入り登録322Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]
  • ¥52,200
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
273位 4.76
(10件)
172件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパと見た目のバランスがいい

【安定性】 特に不具合はなし。 【画質】 GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。 【機能性】 NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。 しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。 【処理速度】 以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。 ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。 違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。 【総評】 FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。 FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。 私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。 さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。

52060Sから13%程度性能向上あり

まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。 ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。 気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。 自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。

お気に入り登録59Intel Arc A770 Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A770 Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB] 273位 -
(0件)
0件 2024/1/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm 
【特長】
  • Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録4GeForce RTX 5060 8GB Overclocked Dual Fan VCG50608DFXPB1-O [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 8GB Overclocked Dual Fan VCG50608DFXPB1-O [PCIExp 8GB] 273位 5.00
(1件)
0件 2026/1/26  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
この製品をおすすめするレビュー
5言われるほど悪くないですが、価格推移が厄介

価格高騰の気配があった為、正直必要性は微妙でしたが 価格が妥協できた時期に即決購入、税込み約43000円 それまで丸1年ほどゲーム用として使っていたRTX4060無印の 業務PCへの転用が目的・・・と言う建前w そっちはCycleレンダーの処理速度向上に期待です 業務用が遊びの型落ちと言う・・・まあ、よくある話ですww 【安定性】 発売当初はかなりポンコツドライバだった様ですが、現時点において うちの環境では特に問題は出ていません ただ、591番代は負荷が多いのか、ファンの回りが増える様なので 比較的安定している581番代に戻し運用 【画質】 RTX4060からの更新なので、代わり映え無し 普通にあっさり気味な作画です 【機能性】 最新ドライバで、何か機能が追加されたとかあった気もしますが・・・ 基本のドライバしか入れないのでなんとも 個人的には、DLSSの様なアップスケーリング技術は不要なので 単純に地力が強い方が望ましいです 【処理速度】 マザーがB550なので、誤差レベルの帯域デバフはありありますが 確かにRTX4060無印よりは性能高いですね 速さはさておき、同じ処理をする際のGPU仕様率が下がりました 70%が50%程度にと言う感じ なので、作動の変化は少ないですが、発熱は減り、ファンが静かです ただ、シングルファンとデュアルファンの違いもあるので 一概に比較はできないかもしれません RTX4060無印の時と同様、RAM8GBで色々言われますが フルHD環境、小規模なCG業務やカジュアルゲーミング程度なら十分かと タイトルによっては、調整は必要かもしれませんが mod導入しても足りなかった事ないですね そもそも、昨今はグラフィック偏重・性能任せになっているのが問題 GTX1660sやRTX3050クラスで問題なく作動する程度に 表現はロックした方がいい気がします その分、内容とバグ取り充実させろ、と・・・まあ愚痴です ローカルで画像生成AIがメインなら、メモリの多い上位モデルや 上位のIntel系の方がいいでしょう 【静音性】 ケースはMetis無印のアクリル窓を外し、メッシュ化していますが 基本的には静かです、シェーダーコンパイルなどでブン回っても 風切音はそこそこ漏れてきますが、不快な音ではないですね また、個体差だと思いますが 負荷が少ない時、たまにキュルキュルとコイル鳴きが発生します 【付属ソフト】 特に無し・というか本体のみだった気が・・・ ドライバだけなら、Windowsが勝手入れます あとは必要に応じ、NVIDIAから、GameReadyかStudioをDLですね 【総評】 設計上の消費電力は、RTX4060無印より30W程度上がっていますが 性能が上がった分、GPU仕様率は減るので、トータル消費電力は 下がっている様な気がします 汎用面からCUDA依存なので、Geforceしか選び辛いのが難点です ミドル性能ですが、4.3万なら妥当なところでしょう ただ、今は時期が悪すぎますね このクラスで6万前後は流石に高いかな・・・ 速くAIバブル崩壊して欲しいわ 「息を吐く様にサラッと嘘をつくAIなど害悪でしか無い」と書いたら Gemini先生に弁明されたわ・・・流石だwww

お気に入り登録327Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB] 273位 4.23
(9件)
46件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
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5非常にバランスの取れた良カード

コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。

52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得

ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました 一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました 肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定 WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定 といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象 少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました 新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません

お気に入り登録291GeForce RTX 3060 AERO ITX 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 AERO ITX 12G OC [PCIExp 12GB] 273位 3.95
(6件)
12件 2021/10/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):172x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズのため、小型PCにも搭載可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいケースでも入るビデオカード。

小さいMini-ITXケース(ビデオカードの最大長200mmまで)を使っていたので、全長が非常に短いこのビデオカードを購入しました。購入時期は去年(2022年)の年末です。取付は特に何の問題もなく、きっちりと収まっています。同等性能のASUSのPH-RTX3060-12G-V2も安かったのですが、こちらは2.5スロット占有と大きいため断念しました。 性能については大量にレビューが上がっていますので、あえて詳しく言う必要はないかなと思います。実際のところ、非常に軽いゲームしかしないため、とてもなめらかに表示してくれています。発色や解像度的な何か不満があることもありません。 音が気になるという意見がありますが、一度も気にならないというのが私の感想です。負荷をかければCPUファンも音を出しますし、このカードからも普通に音が聞こえる程度だと思います。 なお、性能を極限まで引き出そうといった考えはないので、ユーティリティーソフトは使っていません。 ただ先月になって、気分を変えてMini-ITXだけど大きめのNR200Pに交換しました。もちろん支障はなにもないのですが、今度はビデオカードの全長が短すぎて、少しアンバランスな構成になった感じはあります。NR200Pならば、GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OCの方が見栄えがよかったなあと思いました。同じチップを搭載するものでも、使う筐体に合わせて商品を選ぶのは重要だと実感しました。

5素晴らしいコスパもよい。

フォートナイト目的に購入しましたが。 最高設定でも 230fpsは余裕で出ます。 モニター環境で144止まりですが ヌルヌル4k再現できてます。 グラボに余裕があるせいか ラグもなく安定していました。 当分これで良さそうです。 小さいのが取り回しによいです。 PC内のエアフローも完璧です。 デザインもいいですね。ファン音は気になりません。 3050と価格差がほぼ無い 今は性能で勝る3060が最強なのではないでしょうか。

お気に入り登録77GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB] 273位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • SFF-Ready Enthusiast GeForce Cardに対応し、小型のPCケースに組み込める。
  • 出力にはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
お気に入り登録25TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 273位 5.00
(2件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
59070とてもいいです!

【安定性】とても良い 【画質】エヌビディアからの交換でしたが、発色が綺麗に感じます。 【機能性】アドレナリンソフトウエアがとても使いやすく、わかりやすい。 【処理速度】とても良い 【静音性】60℃にならないとファンが回転しないので、とても静かですが、自分は0dbファンを切っています。ファン速度35%に設定してますが。それでも気にならない程度です。 【付属ソフト】 【総評】3060tiからの変更で、個人的に12v 2×6 のコネクタは使いたくないという理由から、商品を探しました。9070モデルの中でTUFシリーズは高いほうで、XTシリーズも狙える価格帯ですが、電力とグラボの温度で扱いやすいかなと思い9070TUFに決めました。 モンハンベンチ中も、GPU温度50℃ちょっと、メモリ温度も79℃位と非常に良好です。 (室温23度、ケース フラクタルデザイン R5) 【構成】 OS:Windows11 home CPU:インテル Core Ultra 7 265k クーラー:Noctua NH-D15 chromax.black M/B:asus TUF GAMING Z890-PLUS WIFI グラボ:asus TUF-RX9070-O16G-GAMING メモリ:クルーシャル DDR5-6400 16GB×2 SSD:EXCERIA PRO 1TB 電源:コルセア RM1000x (2024) CP-9020271-JP ケース:フラクタルデザイン R5

52世代前のX3Dもやれば出来る子なんです

メモリポン付けで設定弄るの忘れてました・・・ 2133MHz→3600MHzにクロックアップしてワイルズベンチ再測定 結構スコア伸びました。むしここれが本来のスコアですね、すみません 狙ってたニトロかTUFの9070XTが買えなかったため 無印版を購入・・・ WQHD設定ですが レイトレ性能めっちゃ上がってますね CPUが5800X3Dでも普通にレイトレ高設定でFPS出ます VRAMが異常発熱するって記事もありましたが どんだけ負荷かけてもうちの超絶静穏使用箱で GPU48℃、ホットスポット68℃、VRAM72℃でド安定です 次は9800X3Dか買えないようなら巷で流行り?な8700G買って ベンチってみます 構成 CPU:AMD Ryzen7 5800X3D グラボ:これ(OCはせずデフォルト) メモリ:なんかそこらへんに転がってた32GB (3600MHz) 電源:Seasonic VERTEX PX-1000 ケース:NZXT H6 Flow

お気に入り登録303GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB] 273位 4.09
(10件)
19件 2021/2/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):276x131x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用している。
  • LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、4画面出力をサポート。
  • フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポートし、ゲーミング環境に必要な機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5可もなく不可もなく

【安定性】 2つ購入し一枚はマイニング一枚はゲームに使い2年ほど使用したがどちらもノントラブル 【画質】 フルHDであれば大抵のゲームはそこそこ良い画質で遊べた。 【機能性】 LEDのオンオフやOCなどMSIのソフトで簡単にできる。 【処理速度】 価格の割にスペックがよい 【静音性】 ゲームしてるほうは当然静かだがマイニングに使っているほうも思ったよりファンが静かだった。 【総評】 12GBのモデルが減っているので早めに買えてよかった。

510年以上ぶりにグラフィックカードを購入しました。

 旧PCではradeon6850 GDDR5 1GBで信長の野望やDX10などをプレイしてましたが、少しでもキャラクターが増えると、ガタつきやノイズがのり、遅延も多々ありました。  昨年末に新PCを作成しましたが、グラフィックカードが高騰していて、購入をためらっていましたCPU内蔵グラフィックでだましだまし使っていました。インテルグラフィックカード発売を待っていたのですが、年初予定がどんどん遅れていつになるのかわからない中、ついに新PC用にGeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]を購入してしまいました。4k 120PでAOEシリーズをプレイしてみましたが、超滑らかな動きでびっくりしました。信長の野望も合戦シーンが滑らかで、もっと早く購入したかったと思うほどです。 【安定性】  最新のゲームはプレイしていないため、何とも言えないですが、少し前のゲームならば画質を上げても想像以上に滑らかに動いてくれて、フリーズなど皆無です。 【画質】 4k 120Pでもゲームによると思いますが、上記のゲームについては美しく描画処理されています。 【機能性】 描画処理設定は、各種ソフト上で簡単に行えるのでよい時代になったなあと思います。昔はグラフィックカードメーカーのツール上での設定も必要でした・・・ 【処理速度】 Windows11の基本画面上の処理(officeやインターネット閲覧、システム的なものなど)もサクサク動くようになりました。上記の各種ゲームはゲーム上のシステムですべてを最高品質にしても滑らかに動作します。感動しました。 【静音性】 CPU(Core i7 12700K)の水冷クーラーファンが頑張って動きすぎるので、グラフィックカードファンの音は聞こえません・・・ 【付属ソフト】 MSIのHPからダウンロードして使うようになっています。機能がありすぎて、まだ勉強中です。 【総評】  RTX3080 12GBモデルが欲しかったのですが、2倍以上の価格だったため、また、RTX4080か4070発売までの繋ぎのつもりで購入した割には、私のゲーム環境では想像以上に役立ってくれているので、次はRTX5080とかまで必要ないかもしれないと思うほど大満足です!  処理の重たいゲームをプレイする方、予算が潤沢な方は、もっと上のグレードの方が良いと思います。私のようなプレイスタイルの方は、RTX3060でも十分かと思います。実際に、購入してわかるような点が多々ありますが、少しでも購入に迷っている方のお役に立てればと思い投稿してみました。

お気に入り登録16PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Backplate Special Edition RX9070XT 16G-E/OC/BP [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Backplate Special Edition RX9070XT 16G-E/OC/BP [PCIExp 16GB] 273位 -
(0件)
0件 2025/6/16  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm 
お気に入り登録14PRIME-RTX5080-16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RTX5080-16G [PCIExp 16GB] 273位 4.00
(1件)
0件 2025/6/12  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
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4将来を見据えて早めに更新

これまでMSIのRTX 3060 Ti GAMING X TRIOを使用していましたが、 昨今のグラフィックボード価格の高騰を受け、今後さらに入手性や価格が悪化する可能性を考え、早めに入れ替えを決断しました。 今後数年の使用を見据え、性能・安定性のバランスが良さそうなRTX5080を選定しました。 【安定性】 高負荷時でも動作が安定しており、長時間使用しても不安を感じません。 ゲームで利用していますがクラッシュや挙動不良はなく、PRIMEシリーズらしい堅実さを感じます。 【画質】 高解像度でも描画が安定しており、WQHD環境でもフレームレートの落ち込みは少ないです。 DLSSやレイトレーシング有効時でも画質とパフォーマンスのバランスが良く、非常に満足しています。 【機能性】 派手なLEDなどはなく、必要な機能をしっかり備えた構成です。 【処理速度】 RTX3060 Tiからの乗り換えということもあり、ゲーム・高解像度設定ともに体感できるレベルで性能向上を感じます。 余裕があるため、設定を妥協せずに使えるようになりました。 【静音性】 低負荷時は50℃になるまでファンが停止するため動作音も静か、Axial-techファンのためかゲーム時もファンの音が気になることはありません 【総評】 3060Tiからの乗り換えとしては価格差は大きいものの、性能・静音性・安定性を含めた満足度は非常に高いです。 グラボ価格が不安定な今、早めに更新して正解だったと感じています。 長く安心して使えるハイエンドGPUを探している方におすすめです

お気に入り登録3TURBO-AI-PRO-R9700-32G [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
TURBO-AI-PRO-R9700-32G [PCIExp 32GB] 273位 -
(0件)
0件 2026/2/26  PCI Express 5.0 AMD
Radeon AI Pro R9700
GDDR6
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.1x40mm 
お気に入り登録141GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB] 273位 5.00
(2件)
38件 2024/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を2基備えている。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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59800X3Dと RTX4070TI SUPETRで組んでみた。

RTX系グラボはゲームFF11ではRadeon系よりも使い物にならない事が判明した。 事実関係 GTX960で、2Kで ゲーム設定7,680×4,320の出力で普通に問題無くゲームが出来る。 RTX3070で、4Kで 3840×2160出力たまに落ちて 7,680×4,320の出力で結構落ちまくり。 7800XTで4Kで 3840×2160出力や7,680×4,320の出力で全く問題無く動作 RTX4070TI SUPETRで7,680×4,320の出力で速攻落ち、一応3840×2160出力では今のところ 落ちたりしてない。 結論 ゲームFF11では明らかにRadeon7800XT以下 ジーフォースGTX960以下? 購入理由 元はFF11がRTX3070で、4Kで落ちまくりだった為、Radeon7800XTを購入。 Radeon7800XTは一応4070よりは上らしいが、FF14やFF15ベンチでは負けるので気分が悪い。 9700X Radeon7800XTポン付けなのかほかの人よりスコアが低いのも気になる。9700X Radeon7800XTのベンチスコアは画像参照 ので、思い切って9800X3DとRTX4070TI SUPETRで作成 またまた他の人よりスコアが低いか心配で気になる。ベンチスコアは画像参照 グラボはサイズが他よりかなり小さいのだが豪華な見た目や造りでは無い。 グラボはロングで大きいと冷えるのは解るが、ケースの全幅を完全にグラボで遮断するので、エアフローが悪くなりケース内が熱くなる欠点もある。 最近流行りのピラーレスケースで作成した。電源が下設置では無く裏設置なので、ケースの高さが低くて満足している。アマゾンで5,000円位で購入できるのも良い。 ケースは白にしたのでグラボもInno3D https://www.inno3d.com/product/inno3d-geforce-rtx-4070-twin-x2-oc-white GeForce RTX 4070 TWIN X2 OC WHITE N40702-126XX-185252W [PCIExp 12GB] ga が購入候補で検討したが、数千円高かったけど、あまり売れてないのと、白系でショートだが少し値段が高いので諦めた。 FF15のベンチマークではスコアが普通に出ているようだしFF11以外では問題無いので、コンパクトで高性能で一応満足です。

5小型グラボで高性能ことが利点 社外品で水冷化も可能

【安定性】 今のところ不具合無し 【処理速度】 フルHDならオーバースペック 4Kでも結構遊べる性能 もっと上位と比べるとすこし心もとないがほとんどのゲームで必要十分 【静音性】 ファンが2連ファンなのでフルロードだと結構音はなる ヘッドセットしてしまえば気にならない ゲームしてないときは気にならない 私は空冷で数日使った後すぐに水冷化したのですがコイル鳴きなどは気になりませんでした。 【総評】 今回こちらを選んだ理由は高性能で小型基盤のグラボが選定基準でした ITXケースでも収まりそうなサイズでこの性能はこれしか選択肢がないのでは? 国内で探すと大変ですが海外通販で探せばこのグラボで使える水枕が二万円以下でみつかります。 水枕のサイズも他のグラボより小さく以前の3070よりも小さくなったのはとても満足です。 私は水冷化するために選択したのでデザインは気にしていないが安っぽさを感じました バックパネルがプラだったのは十万以上でこの質感か?と思いました 見えるケースで運用する目立つデザインではないですし 見た目気にするならほかのほうがいいかもしれません 小型高性能なグラボを探しているとこれ以上は大きくなりすぎる これ以下だと3070を使っていたので乗り換える意味を感じない このような私にはちょうどいい製品でした。

お気に入り登録4AD-CHDMIPDBK [ブラック]のスペックをもっと見る
AD-CHDMIPDBK [ブラック]
  • ¥3,080
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
294位 5.00
(1件)
0件 2020/6/ 9  USB Type-C     HDMIx1
【スペック】
バスインターフェイス:USB Type-C 4K対応: HDMI端子:1ポート 
【特長】
  • USB Power Delivery対応でパソコンを充電しながら映像信号を変換できるUSB Type-C用HDMI映像変換アダプター。
  • Type-Cコネクタを経由して最大60Wの大電力をデバイス/パソコン本体に供給するUSB Power Deliveryに対応。
  • 追加したディスプレイを1つの画面として表示するマルチディスプレイと、1台目のディスプレイと同じ画面を表示するミラーリングが可能。
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5期待したとおりの性能でした

D83/MのHDMI出力が故障したため、こちらの商品を 利用しましたが、特に問題なく241E1D/11に マルチディスプレイできました。 HDMI出力の時と比較して、体感での違いは 感じられませんでした。 ちなみにSwitchでは外部出力も充電もできませんでした。

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GX-HDMI/U2
  • ¥6,680
  • イートレンド
    (全35店舗)
294位 3.27
(5件)
80件 2011/6/ 1  USB2.0     HDMIx1
【スペック】
バスインターフェイス:USB2.0 HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):40x13x64mm 
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5テレワークで活躍

会社支給のノートPCだと画面が小さいので、 ノートPCのHDMIの他にもう一画面欲しくなり購入。 USBハブ経由でも電力不足になることなく、遅延や映像の乱れもなく安定しています。

5PCをTVで視聴する為に購入

PCをTVで視聴する為に購入しました。 PC側でドライバーをきちんと認識してくれます。 今迄殆ど不都合はでませんでした。本体もコンパクトで良いと思います。

お気に入り登録72Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB] 294位 3.62
(2件)
23件 2022/9/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A380
GDDR6
6GB
HDMI2.0b x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm 
【特長】
  • Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
  • ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
  • 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
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4どうなる?インテルのGPUカード

10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。 少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。 2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。 それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。 【総評】 インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。

3ライトゲーマー向け

インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。 i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。 FF14ベンチマークを貼っておきます。 Resizable BARの結果を追加しました。

お気に入り登録16GeForce GTX 1650 D6 VENTUS XS OCV1 [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1650 D6 VENTUS XS OCV1 [PCIExp 4GB] 294位 4.48
(2件)
0件 2020/10/ 2  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G6)
GDDR6
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:75W 補助電源:6-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):179x115x42mm 
この製品をおすすめするレビュー
516000円以内なら満足感が高いモデルです

DELL XPS7800のボードと交換。 性能の差は明らかで満足感は高い。 メモリーを24GBに増設したら更に快適度が向上しました。 購入は2020年なので最安値で購入できましたが、ここ最近の値上がりは凄いですね。 世界的な半導体不足の影響なのか分かりませんが、お買い得価格で購入できたので満足感も高いです。 【安定性】 DELL XPS7800のような数年前の機種でも安定 【画質】 綺麗、動きが速くても安定 【機能性】 HDMI,ディスプレーポート、デジタル出力と拡張性は問題なし 【処理速度】 数年前とは比較にならないほど速い 【静音性】 静かです 【付属ソフト】 普通? 【総評】 補助電源が必要なモデルを購入しました。 筐体が大きいXPSなら熱放散なども考慮して大きめのモデルが安定するでしょう。 追加でメモリー類も増設することが性能を活かすために必須です。

4安心のMSI製だが、コスパは...

【安定性】 実際にAPEXやCS:GOなど複数のPCゲームを遊んでみましたが、中~重量級のゲームでも安定して60fpsは出ます。(60fpsと聞いて悪いと思う人もいるかもしれませんが16000円という値段を考えると十分でしょう。) 【画質】 一応、スペック上では8Kまで出せるようになっていますが、カクカクでしょう。気にせずに遊べるのは4Kまでです。(30fpsくらいまでしか出ず、なかなかきついですが) 【機能性】 OC SCANNER対応ですので、必要に応じてゲームのFPSを上げれます。(あまりお勧めしませんが) その他にも、Screen Tearingや各種MSIの機能が付いてきます。 【処理速度】 テスト結果としては、"3DMark Time Spy - Graphics score"を使って計測したところ、平均して3300くらいです。CUDAコア数は896です。最新の1660シリーズが1400~なので少し低いでしょう。 【静音性】 正直言ってあまり静かではありません。隣に置いておくとIDLE状態なら寝れますが、重いソフトを使っている最中はうるさくて寝れそうではありません。 【付属ソフト】 MSIのソフトは使いやすいです。 OC用のソフト一覧 OCスキャナー: 安定したOC設定を自動検出することができます Kombustor: 最新のDirectXバージョンのベンチマークをサポートします Predator: ゲームプレイ中のビデオキャプチャができます 【総評】 あまりお勧めしませんが16000円という値段を考えると、"お金がないけどゲームをしたい!" など思っている方は、ご検討してみてはいかがでしょうか。それ以外の方は、少し背伸びをして1660 superを買いましょう。

お気に入り登録22ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO ZT-B50500G-10L [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO ZT-B50500G-10L [PCIExp 8GB] 294位 -
(0件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):164.5x111.2x36.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。約165mmの省スペースモデルとなるシングルファン設計。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自のオーバークロックツール「FireStorm」で簡単にクロック調整、ファンコントロールのほか、GPUのモニタリングを行える。
お気に入り登録5GV-N506TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N506TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB] 294位 -
(0件)
0件 2025/4/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
  • 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
お気に入り登録298GTX 1080 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1080 GAMING X 8G [PCIExp 8GB] 294位 4.71
(16件)
206件 2016/5/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x42mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1080を搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
  • 最大8mm径のスムースヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自クーラー「Twin Frozr VI」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減。
  • DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポート。VRデバイスへのプラグアンドプレイにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5当時コスパ最強の一品

【安定性】 不具合なく安定している。 【画質】 RADEON系を使用したことがないのでなんとも言えないが色の不自然さは感じられない。 【機能性】 機能性がどういうものを示すのか分からないため無評価。 【処理速度】 The Division 2やFALLOUT 76が最高設定で安定している。 【静音性】 かなり静か。 【付属ソフト】 使用していないため無評価。 【総評】 マイニングブームが起きる前にセールで約65000円で購入。 前がGTX570だったので性能、静音性、消費電力ともに大幅によくなり大変満足。

5FHD 144hz環境で十分の性能

PUBGを144hzで遊びたく購入、性能は十分で設定次第ですが100FPS以上は張り付くのでヌルヌル動きます。一度もゲームが落ちたこともなく安定してゲームが遊べています。軽い負荷のゲームではAfterBurnerを使いPower Limitを50%にしてワットパフォーマンスを良くして省エネです。クーラ-も冷却性能が良くファンの音も気にならないです。FHD 144hz環境では十分な性能で満足しています。

お気に入り登録22TUF-RTX5060-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5060-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] 294位 -
(0件)
0件 2025/5/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm 
お気に入り登録13TUF-RTX5060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] 294位 -
(0件)
0件 2025/4/24  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録164Radeon RX 9070 Challenger 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 Challenger 16GB [PCIExp 16GB] 294位 5.00
(6件)
10件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
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5XTのコイル鳴きが嫌なのでこっちに

当初XTを考えていたがコイル鳴きが 結構頻発するらしいので無印を選択 買って正解で耳障りなコイル鳴きは 一切なかったので良かった サイズもデザインも意外と悪くない WQHDでRX9060XT使用で満足でしたが 4K160Hzモニターにかえてから 綺麗なゲームをできるだけ高設定で やりたかったので買い替えました この先しばらく安くもならないので 最安値並みで買える最後のチャンス だったのも購入の決め手でした 2から3万追加で4Kでもそれなりに楽しめる

59070無印と言う選択

自分の使い方を考えて無印のモデルを選択しました。 【安定性】 使い始めたばかりですが問題はありません。 【画質】 32インチのWQHDモニターで使用していますが十分な画質で観れています。 【機能性】 LEDの点灯など演出を物理スイッチで変えられるのも良いです。 【処理速度】 自分の用途では十分な性能です。 【静音性】 負荷がかからなければファンの音はほぼ聞こえません。 【付属ソフト】 ソフトやドライバーはAMDのサイトから直接ダウンロードをしました。 ゲームは主な目的では無いですし安い9060XTの16Gと迷いましたが、環境がWQHDである事や長く使う事も考えて9070の無印を選んでいます。 nVIDIA製との比較を調べると5070の無印より少し良い(?)そうなので十分に満足のできる品です。

お気に入り登録30GV-N4070WF2OCV2-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N4070WF2OCV2-12GD [PCIExp 12GB] 294位 -
(0件)
0件 2024/10/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:20Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):201x122.3x48.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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PRIME-RTX5060TI-O16G [PCIExp 16GB] 294位 5.00
(1件)
0件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x120x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 3基の「Axial-techファン」がシャーシのサイドパネルの換気を利用して最適な熱性能を実現する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5VRAM量は強み

【安定性】 ◯ 【画質】 ◯ 【機能性】 ◯ 【処理速度】 ◯ 【静音性】 ◯ 【総評】 システム構成: CPU:Intel Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 32GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:WD_Black SN770 1TB+500GB 電源:CORSAIR RM-650x ケース:Fractal Design Define R5 3年経って最新ゲームで苦しくなってきたので、RTX3060からの買い替えです。3060にTUFはオーバースペック気味で、5060TiはPRIMEでも十分冷えます。 このカードの目玉はやはりDLSS4の効果でしょう。フルトレーシングに加え、マルチフレーム生成は非常に魅力的で、ちょうどインディーインディジョーンズ 大いなる円環をプレイしていてぜひとも体験したいという思いがありました。パストレーシングをオンでプレイするのはいいですね。3060でもFSRでプレイできますが、高画質でプレイできるのは5060Tiの強みです。 ウルトラ画質、x2フレーム生成で十分なFPSが出ます。これくらいならFSR4でも可能と考えられるものの、以下の記事のようにやはり画質はDLSS4の方が上ですし、FSRのパストレーシングとx3マルチフレーム生成は未実装で、やはりNVIDIAが先行しているといわざるをえません。それにパストレーシングはより広いメモリ帯域が求められるので、この点でもRTX5060TiがRX 9060 XTより優れているといえるでしょう。 kultur.jp/fsr4-leap-forward/ PCIE5.0の5060TiをPCIE4.0のマザーボードに載せても性能劣化はほとんどありません。以下の記事参照 ascii.jp/elem/000/004/263/4263810/3/ 私が5060ではなく5060Tiにした大きな理由はVRAMが16GBだったからです。かつてVRAMの主流が1GBから2GBに移ろうとしていた時期に1GBの製品を買ってからほどなくして2GBが最低条件になっていった苦い経験があり、VRAMへのこだわりは強いものがありました。また、フラシムをする以上、VRAM16GBは必須な上、今どきのゲームは8GBを平気で超えてくることもあって8GBの製品を選ぶことはありえませんでした。もちろんWQHDも視野に入れています(今はFullHD)。ちなみに大いなる円環は13GB消費します。 RADEONユーザーとGEFPORCEユーザーを同じくらいやっている私は、AMDのビデオカードへの情熱に疑問を感じており、確かにAsyncなど時々ハードで驚くことをするけれどいまいち伸びないAMDの癖も知っています。いつ実装されるかわからないFSR Redstoneなんか待っていられません。もっとも、最新のフルトレのゲームはしないという方なら安くてそこそこFPSの出るRADEONでも十分だと思います。 以上から、私はこの買い物に満足です。そして最新のグラフィック技術が導入されるらしいWitcher4をプレイするのが今から楽しみです。

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TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB] 294位 -
(0件)
0件 2025/12/25  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
お気に入り登録62GeForce RTX 5070 Ti X3 OC GD5070T-16GERX3OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti X3 OC GD5070T-16GERX3OC [PCIExp 16GB] 294位 5.00
(2件)
11件 2025/2/14  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。ジャスト2スロットサイズの使いやすハイエンドモデル。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)、HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備。最大同時画面出力数は4。
  • バスはPCI Express 5.0 x16。
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5正常進化してますね。

MSI GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 2X 12G OCからの乗り換えです。 【安定性】 RTX 4070 Tiの時からstudioドライバーを使用しています。 よく言われる不具合とは無縁ですね。 【画質】 以前使っていたRTX 4070 Tiと変化はありません。 【機能性】 世代進化分の恩恵は得られています。 動画編集時のAIフィルタ、エンコーダーなどでの性能向上が体感できます。 画像生成AI環境構築はRTX5000シリーズ用のcudaドライバを入れる必要があるので 多少面倒ですが、かなり高速化されています。 【処理速度】 個体差もあると思いますが、吊るしの状態(オーバークロックツールなど使用せず、studioドライバーのみ状態)で、2900MHz近くオーバークロックします。 【静音性】 クリエイター向けのPC環境なので他のファンの音が大きいです。 【総評】 最近購入の商品で13万円台で購入しました。 ご祝儀価格だったころは、コスト見合いが取れない商品でしたが、 12万〜13万円台であれば、適切な価格の商品と思えます。

52スロットの割にはよく冷えて安定動作しています

【安定性】  CPUはCore Ultra265KF、メモリDDR5-6000MHzの64GB環境で利用しています。    モンハンワイルズやFF15など色々とベンチマークソフトを回してみましたが  4K最高設定の状態でも無理なくとても快適判定が出ます。 【画質】  特段ありません。4Kモニターできれいに表示されます。 【機能性】  特記事項ありません。 【処理速度】  さすが5070Tiです。文句なしのパフォーマンスです。 【静音性】  2スロットサイズなので他社の製品よりもコンパクトです。  その割には高負荷時でも発熱70℃前後のをキープしており  ゲーム中もほとんどファンの音が気になりません。 【付属ソフト】  特にありません。 【総評】  4Kモニターを利用している方や、ミドルクラスでは物足りない、そこそこ性能の良いグラボを探している方  5070Tiの購入検討されている方にはおすすめです。

お気に入り登録94GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB] 294位 5.00
(2件)
0件 2024/1/18  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 SUPER
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TRI FROZR 3 冷却システム」がビデオカード全体の熱放散を強化し、冷却性能と静音性能を両立。
  • オーバークロックソフトウェア「Afterburner」でコントロールできる。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
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5奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!

【安定性】【画質】【機能性】【処理速度】 Cyberpunk2077 を4K解像度でウルトラ設定にしてプレイしていますが、処理落ちも全くせずサクサクです。 【静音性】 本当に静かで、ファンが動いているか心配になるレベル 【総評】 奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です! Antec P100ケースにぴったし収まりました。(P100ユーザーには参考までに)

5とにかく見た目がいい

【安定性】 同じMSIのM/B(MAG B650 TOMAHAWK WIFI)を使用しているので全く問題なし。 【見た目】 とにかくでかい昨今のグラボ。その中でかなり薄く作られているので見た目のバランスがすごく良いです。派手すぎないエンブレムのARGB LEDも絶妙。 【機能性】 付属品のグラフィックスカードホルダーは背面スロットを利用したものなので構成によっては一般的にケース底面とグラボの間に入れる支柱タイプのものを別途用意しないといけないかも。割と高価格帯の部類なので2種類同梱してほしかったです。 【処理速度】 これまでがGTX1060 6GBをずっと使っていたので比較しても参考にならないかと。高めのブーストクロック設定(2610MHz)なので消費電力が245Wと若干上昇している。4070Superは電力制限80%でも3%程度の性能低下との情報も見るのでとにかうfpsを稼ぎたいという状況でなければ、MSI Afterburnerを使用して調整する方が良いかもしれない。 【静音性】 これは感じ方に個人差があると思うので一概には言えないがかなり静かな部類だと思う。もちろんフル回転時はそれなりだと思うので過度な期待は禁物。 【総評】 今回は完全に見た目と静音性に期待しての購入でした。先月のセール期間中のポイントバックが大きく、実質8万円台半ばで購入できたのでグラボ高騰の状況では大満足。

お気に入り登録303GeForce RTX 4070 SUPER 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 SUPER 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB] 294位 4.17
(7件)
46件 2024/1/18  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 SUPER
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.15スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 搭載されている冷却クーラーは2基の「TORX FAN4.0」を備えた2連ファン仕様で、ケース内への取り付けなど取り回ししやすい大きさになっている。
  • 高いGPUパワーを備えながらも、大きすぎないサイズ。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
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5MSIグラボは3台目

【安定性】グラボとしては鉄板のMSIです 【処理速度】ミドルスペックとしては十分です 【静音性】2スロットサイズですがベンチマーク中でも気になるほどではありません 【総評】2070Superからのアップグレードですが言うまでもなく性能は上がりました しかし5年前に2070Superの上級グレードを買った当時は8万円程でしたが、今は4070Superのミドルクラスでも10万円台なんですね。物価が高速で先を行くようになりました。

5高性能

よく覚えていないが付属のソフトなかったような気がする(ダウンロードできる) 高価だが性能は素晴らしい タイムリープぱらだいすのベンチマークのソフトフィルタの機能は使えない ファイナルファンタジーXIV黄金のレガシー・フルHD・最高品質のスコアが18199(CPUはi3-12100) TVtestは使用可

お気に入り登録89GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC [PCIExp 16GB] 294位 4.48
(2件)
12件 2025/3/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288x112x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「SFF-Ready Enthusiast GeForce Card」に対応し、小型のPCケースに組み込める。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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53連にしては小型で性能十分、見た目も好き

4060Ti 16GBとの入替えで購入 CPU:i7-14700K Mother:ASRock Z790 Steel Legend WiFi メモリ:DDR5 128GB 【安定性】 【静音性】 以前に比べスペックに余裕があり、カクつくこともない。排熱も効率的なようで、ケース内エアフローがきちんとしていればサーマルスロットに引っかかる素振りすら見せない。ファン制御も十分で普段使い程度では音が気にならない。CUDAで100%負荷を長時間掛けると一気に音が聞こえるようになったので、GPU高負荷なゲームをプレイする人は気になるかも。逆に高負荷でないソフトで音が気になる人はケースの静音性やエアフローを見直した方がよさそう。 【画質】 WQHDとFHDの2画面で普段使うソフトやゲームを144Hzで十分出力できている。 【処理速度】 【付属ソフト】 大人の事情により控えめな初期設定であるため、かなりゆとりのあるオーバークロックが可能。 見やすくもないけど他より体感安定するのでMSI Afterburnerを使用。 Power LimitはVBiosでロックされたモデルのため100%以上に設定できない。VBios切換え機能がないため、VBios書換えでUnlockする人は壊さないように注意が必要。コア電圧を上げなければ300Wに到達するタスクは僅かなので、必要かは微妙。 ブースト500以上は標準電圧だとソフトによって不安定になるらしいので、ブーストクロック+400、メモリクロック+2000を設定し、安定動作を確認。Ubuntuでもブースト+400、メモリ+3000での安定動作を確認。 【総評】 完全に見た目で選びましたが、小型でケース内の収まりが良く、排熱性能も良いので満足です。他よりちょっと高いですが。翌週くらいに1万円下がってましたが。:'-( メモリ8GBでは足りない時代になってきたので、お財布に優しくない。:'-(

4小型PC対応のRTX5070Ti

【構成】 CPU:Intel Core i7-14700 CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 3080tiからのアップグレードにてRTX5070tiを購入しました。 発売直後の品薄状態でも購入が可能でした。 【機能性】 AI用途に使用するため、GeForceを購入しましたが、 ゲーム用途のみであれば、radeonの購入を検討した方がいいかもしれません。 【処理速度】 RTX3080tiからのアップグレードだが、AI生成について時間が短縮されたので満足です。 【静音性】 高負荷時にはファンの音が目立ちますが、通常使用であればファンの音は ほとんどしません。 【総評】 SFF対応のため、小型ケースとの相性がよく、corsair 2000Dに苦労せずに 取付することができました。 コンパクトですが、3つのファンでうまく冷却できていると思います。

お気に入り登録11GeForce RTX 5080 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB] 294位 4.00
(1件)
0件 2025/3/11  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを採用。
  • EPIC-X アドレサブルRGBイルミネーションに対応する。
  • 映像出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、1枚で4画面出力が可能。
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4ちょっと値段が高いかも

【安定性】 96時間H.265GPU指定、2窓エンコードで安定してファンの回転数1000rpm維持 【1年後】 生成AI FHD10枚 24時間 400キュー 79度〜80度 VRAMは攻めて残り1GB〜900MB残る用設定で完走 FANは自動で2000rpm前後 エンコードFHDの場合P1であれば5窓でも200FPS前後 ポリシー的にP7なので5窓だとかなり遅いといっても60FPSまでは下がらず 【画質】 モニターが変わらないので変わらない、私に目の劣化によって綺麗なのか個人差あり 【1年後】 同上 【機能性】 OCツールVELOCITYXで標準40〜50分で終るものをしただけ 【1年後】 コアクロック+350 メモリクロック+800 OCCTとスピードウェイ合格 【処理速度】 ゲームはゴリゴリ3Dはしないのであまりわかりませんがエンコードは安定 【1年後】 同上+生成は速くなった”気がする” エンコードも設定良し悪しで速くなった”気がする” 【静音性】 静か 【1年後】 2000RPMいくも静か 【総評】 高性能な冷却と安定動作に満足しています。 特別な設定をしなくても安心して使えるので、 安心して長時間GPUを使いたい人におすすめできるカード 【1年後】 変わらず満足ですがVRAMが足りないように思える 生成をするなら4090 or 5090 性能とVRAMが見合ってない気がする

お気に入り登録157GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G  [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G  [PCIExp 24GB] 294位 4.57
(8件)
77件 2020/11/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090
GDDR6X
24GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:420W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用したハイエンドモデル。
  • RGB LEDを搭載し、ライティングソフトウェア「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載している。
  • 8K HDRでのゲーミングや4画面出力が可能。NVLinkの対応に加え、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
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5コンシューマー向け最上位

【安定性】 とても安定しています。 発売日から使用していますが、未だに本製品およびグラフィックドライバでのトラブルはありません。 【画質】 コンシューマー向け最上位の製品なので、これ以上はないかと思います。 UWQHDのメインモニタ、4Kのサブモニタの2枚を接続していますが、問題なく使用できています。 【機能性】 映像出力以外の機能性は特に求めていませんが、ファンが負荷に応じて自動コントロールされる機能がとても良いと思います。 【処理速度】 文句なしです。 個人の用途であれば大抵のことはストレスなくできます。 【静音性】 静音ケースを使用しているため、高負荷時も音は気になりません。 作業をしていないときはファンが停止するため無音です。 【付属ソフト】 使用していため無評価 【総評】 中が見えないケースのため意味がありませんが、見た目で選びました。 3090製品としてはほかの製品のレビューを見ると、あらためてとても良い製品だと実感できます。

5めちゃくちゃカッコいい。最新のゲームを妥協なく遊ぶために

・デザイン MSIのGAMING X, ASUSのROG等前世代のデザインの方が好みで迷っている中、このSUPRIMはどストライクなカッコ良さでした。 直線基調のデザイン、ファン・側面・バックプレートに仕込まれたLED、そもそもの素材の質感からバックプレートの加工、シリアルNoのシール配置に至るまですべてが気に入っています。 マザー直差し配置でも十分に存在感があり、LEDの反射等組み込んでみても最高のデザインだと思えます。 ・ゲーミング性能 RTX3080と大差ないようにも見えますが、某メーカーRTX3080 GAMINGモデルを使用していた頃、例えばウォッチドックスレギオンで4KレイトレON(低設定)にすると60FPS維持することが難しい状況でした。 が、このグラボであればレイトレ高設定で、その他の設定をすべて最高に設定(DLSSはバランスに)した状態で、街の中をスポーツカーで疾走しても60FPS維持できました。 最新のゲームを最高の設定で遊びたい時、少しに見えていた差が大きな意味を持つ様になる気がします。 ・コイル鳴き コイル鳴きに関してはウォッチドックスやサイバーパンクなどヘビー級のゲームを遊ぶ際に少しありました。 GPU-Zのストレステストでは発生しなかったので、本当に高負荷な時のみのようです。 酷ければメーカー側で無料でテストして問題がありそうであれば交換すると言ってもらえましたが、個人的にはヘッドホンをすれば聞こえず実質問題ないのでそのまま使用しています。 ・その他細かい点幾つか サイズについては購入前から入るかかなりヒヤヒヤしていたのですがギリギリセーフでした。 使用中のCorsair 4000D Airflowは360mmまでのGPUを搭載可能ですが、MSIの簡易水冷(ファンはCorsair LL120)との組み合わせで3,4mmの隙間です。 また、電源についてもゲーム中は補助電源3本それぞれで最大100W以上の電力供給が実際に起っているので分岐ケーブルの使用は厳禁で、このグラボ用に3本確保する必要があるのは注意が必要です。 冷却面については、なるべく長く使いたいのでGamingモードで使用しています。 また、使用開始時に低負荷時も冷えるように低負荷時のファン停止をOFFにしていました。 (MSIのDragonCenterにてツールタブからZero Frozr項目で切替可能) ただ、これだと低負荷時にもファンは回ってくれるのですが、高負荷時に回転数が上がらず、afterburnerなどでのファンコントロールも効かなくなりました。 なので、Zero FrozrはONにしたまま運用しています。 バックパネルにもヒートシンクが仕込まれたりと冷却面にはかなり気合を入れて作られているので、冷却・静音性は全く不満ありません。 ・まとめ 当初予算面がネックで諦めていた所、RTX3080の在庫不足でストレスも溜まり完全に予算オーバーのまま買ってしまいましたが、結果的に製品には十二分に満足、使ってみて更に感じるデザイン・性能の良さもあり、取り扱いメーカーさんのサポートにもとても交換が持てて、トータルで満足の行く買い物でした。

お気に入り登録10RD-R5-230-E1GB/HS [PCIExp 1GB]のスペックをもっと見る
RD-R5-230-E1GB/HS [PCIExp 1GB]
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
320位 -
(0件)
23件 2019/2/14  PCI Express 2.1 AMD
Radeon R5 230
DDR3
1GB
D-SUBx1
DVIx1
HDMIx1
【スペック】
SP数:160 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.1 x16 ロープロファイル対応: ファンレス: HDMI端子:1ポート 
お気に入り登録869ZOTAC GAMING GeForce GTX 1660 SUPER Twin Fan ZT-T16620F-10L [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce GTX 1660 SUPER Twin Fan ZT-T16620F-10L [PCIExp 6GB] 320位 4.71
(22件)
413件 2019/10/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 SUPER
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):173.4x111.15x35.3mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。スペースが限られている小型PCへの組み込みにも最適。
  • ボード全長が約174mmとコンパクトながら、静圧を重視した70mm径ファンと、エアフローを重視した80mm径ファンを組み合わせたデュアルファン設計。
  • DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどができる。
この製品をおすすめするレビュー
5優秀なエントリー向けGPU

【安定性】 3年以上使いましたが不具合は皆無です。 【画質】 特に気になる点もなく綺麗だと思います。 【機能性】 特筆すべき点はありません。普通だと思います。 【処理速度】 今となってはエントリークラスですが、軽量級〜数年前のゲームをする分には全く問題ありません。 画質設定を落とせばかなりのゲームがプレイできます。 【静音性】 セミファンレスではありませんが特に気にならない程度には静かです。 勿論フルで回せばそれなりに音はしますが通常使用の範囲内では静音性は高いと思います。 【付属ソフト】 付属ソフトでOCができますが私は逆にパワーをセーブして使っています。 【総評】 3年使ったので備忘録的にレビューしましたが結果的に大変コストパフォーマンスに優れた製品だったと思います。 私が買った直後からGPUの価格が暴騰したことも考えると大変良い買い物でした。

5ライトな使用ならおすすめ

【安定性】安定しています 【画質】Radeonのほうが好みです 【機能性】ファンの機能は十分しっかりした作りです 【処理速度】HD画質なら十分だと思います 【静音性】とても静かです 【付属ソフト】基本のソフトはいつもと同じです 【総評】rx590の調子が悪かったのでこちらに交換して 排熱もワットも静音性も良くなり満足です

お気に入り登録163PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB] 320位 3.10
(2件)
42件 2019/10/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 SUPER
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
  • 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれている。GPUのコアクロックなどを調整できるユーティリティー「GPU Tweak II」に対応。
  • 自動化製造プロセス「Auto Extreme Technology」によって製造され、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5小型で良く冷えて、性能もグッド

私は、フラクタルデザインのnode605にて使用しています。 HTPCの為、内部の密度は高めです。 I7-4770Kとの組み合わせで使っていますが、試しにFFのベンチを高画質で動かしたた所、「非常に快適」との結果でした。 密度高めのケースの為、シングルファンによる熱を心配しましたが、まったく許容範囲で十分に安定した冷却をしているように思えます。 これも、ケースのファンすべてを装着(12CM×4 8CM×2)し、エアフローがちゃんと機能しているからだと推測できます。 エアフローに問題があると、もしかしたら温度が気になってしまう可能性はあるでしょう。 しかしながら、このコンパクトでちゃんと冷えて、この性能を叩き出してくれるので、小型ケースを使っている人にはとても良い選択となるかと思います。

お気に入り登録438Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB] 320位 4.65
(15件)
31件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
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5私にはこれで必要十分なはずだったが

2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。 1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。 このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。

5価格以上の満足感

【安定性】 安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。 【画質】 非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。 【機能性】 必要十分です。 【処理速度】 ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。 5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。 【静音性】 非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。 【付属ソフト】 未使用のため無評価。 【総評】 コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。

お気に入り登録31NE65050019P1-GB2070D (GeForce RTX 5050 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE65050019P1-GB2070D (GeForce RTX 5050 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル 320位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0、補助電源は8ピン×1。
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5ヒートシンクの横幅がでかくファンが95mm、3800RPMまで回る

VRAM8GBがネック、高いなどとボロクソ叩かれている5050ですが、FHD60FPS環境だと優秀に感じますね というのも11年ぶりにグラボを更新したので嫌でも感動せざるをえませんが 故障してしまい替えのグラボが無いので背に腹は代えられず、しかし12V-2x6の溶解問題は怖いが最新技術には触れたいということでローエンドを購入するに至りました 補助電源が8ピンの5060Ti16GBモデルまでは視野にいれていましたが高いし、オーバースペックになられても困るのでもうこれでいいかな、と ヒートシンクやヒートパイプの違いの他、PCB自体が短いのもあるのか当時のミドルレンジグラボと比べると、おもちゃみたいに軽いです PCBがない部分はバックプレートがカッコつけた網目であり、熱溜まりを防ぐ吹き抜けとなっています PalitMakerという、3Dプリンターで出力したものを上から被せてデコレーションしましょうみたいなことができますが、エアフローを少しでも乱しそうなのと、そもそそも3Dプリンター持っていないという…… ただPCケースにフィギュア入れたり、光らせまくる人にとってはテンション上がる仕様でしょう ファンは2連で約3800RPM上限、専用ソフトのThunderMasterで個別に制御できます セミファンレスだが知らん、ThunderMaster上でそんなものは解除できます ぶん回しさえすれば排熱が追いつかなくなることはないでしょう 自環境では3800RPMまで回すと室温26度付近で、ほぼアイドルの状態においては34度に下がります ただしぶん回すとうるさいので、静音PCケースを以ってしても、大抵の人が許容できる範囲の風切り音となると2250RPMくらいが限界でしょう ThunderMaster自体は直感的な操作ができて好感が持てますね 自動オーバークロックボタンもあり、ベンチマークソフトとにらめっこしなくて済みそうです 通知領域で温度表示できない、ユーザー定義ファンカーブの頂点が3つしかないなどの細かい不満点はありますが、よく考えたらそんなにいらない機能でもあるので気にはなりません ファンをぶん回したい場合はプロファイルを切り替える他、ファン速度固定のシークバーみたいなのを数度連打してると100%までいき、すぐにフル回転してくれます 戻すときはプロファイルを切り替える他、ユーザー定義ファンカーブのチェックボックスかグラフをクリックすればいいだけなので、面倒は少ないです オーバークロックはGPUが+350Mhz、メモリが+575MHzくらいまではなんとかできました GPU温度上限を78度に設定しても、設定に釣り合わないのか知りませんが、再起動時に勝手に温度上限を引き上げられるのが少し鬱陶しいです ROP欠けとかの初期不良はなかったです 付属品はステッカーと緩衝材と静電気防止袋のみ PCIe端子カバーすらもないです、コストカットに徹しています

お気に入り登録13GV-N5060EAGLEOC ICE-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5060EAGLEOC ICE-8GD [PCIExp 8GB] 320位 -
(0件)
0件 2025/5/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCE COOLINGシステム」を採用し、すぐれた熱性能を実現する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録23GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB] 320位 3.00
(1件)
0件 2021/12/17  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
12GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。最大同時出力画面数は3。
  • PCI-Express(3.0)X16に対応し、補助電源コネクタは8Pin×1。
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3グラボとしての性能は良いが、質感はチープ。

【安定性】 安定しています。 【画質】 モニターによると思います。 【機能性】 普通です。 【処理速度】 良いです。 2060 12GBは次世代のつなぎとして十分あり。 【静音性】 アイドル時は静かですが、高負荷時はそれなりのうるささ。ファン65%くらいまではまあまあ静か。 クロックを少し落として、電力制限をかけてます(80%)気休めですが。 【付属ソフト】 使っていません。あるのかどうかもわからない。 【総評】 まず同じ2060 12Gbのシリーズの中でこれだけ異様に高い。私は中古で5万くらいで買ってみましたが、それでも新品が同じくらいで買える今は高いですね。 質感は特によくなくプラ製です。 セミファンレス機能もLEDもなし。ポートもDVI,DP,HDMIの3個。 それらの機能を備えポートも4個あるASUS製がおすすめです。 マイニングにも向いていません。33メガハッシュで90W位消費するのでワッパは良くありません。 core i3 12100と4400MGHZのDDR4 16GBで、フォートナイトWQHD画質144HRZ安定して出ます(中設定、DLSSオン)

お気に入り登録26Intel Arc A770 Phantom Gaming 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A770 Phantom Gaming 16GB OC [PCIExp 16GB] 320位 -
(0件)
0件 2023/8/21  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm 
【特長】
  • Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。「ポリクローム SYNC ARGB LED」を装備。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。

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