| スペック情報 |
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1307位 |
463位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2013/7/ 2 |
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USB2.0 |
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HDMIx1 |
【スペック】 バスインターフェイス:USB2.0 HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):54x93x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3買って損はなし。
【安定性】特にトラブルなし
【画質】USBとしてはまあ、こんなところでしょう。
【機能性】お手軽が一番。
【処理速度】事務作業用としては十分なレベル。
【静音性】当然、騒音はしません。
【付属ソフト】
【総評】値段とお手軽さで、「まぁまぁ」です。
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1307位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/ 2 |
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USB3.0 |
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HDMIx1 |
【スペック】 バスインターフェイス:USB2.0、USB3.0 HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):41x72x14mm
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直販 |
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816位 |
463位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2016/2/22 |
2016/2/22 |
USB3.0 |
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HDMIx1 |
【スペック】 バスインターフェイス:USB、USB2.0、USB3.0 HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):87x14x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB-Cがあまり使えないPCには最適です
これまで購入したB5型ノートPCと同じメーカからA4型ノートPCを購入して、これまで通りUSB-Cのミニドックの映像出力を使おうとしたところ使えず。仕様を見たら、このPCのUSB-Cはデータ転送専用とあり、給電や映像出力には対応していないものでした(LANは使えた)。
複数のモニタを使いたい場合、これでは困りますので、USB-Aで映像出力ができる物を探してこちらに行き着きました。こちらだと問題なく映像出力可能でした。またこのPCはUSB-A端子が2つしかなく、このアダプタにはUSBが3個付いているのも便利です。
ただ付属ソフトが今どきCD-ROMで、メーカのサイトからダウンロードできるのも2020年製。キーパーツのメーカのサイトには2024年製が上がっていましたので、こちらを利用しています。
3USBハブは、あまり使い物にならない・・。
USB3.0のハブ機能がついてるけど
電源を取って駆動するデバイスを
装着した状態だと、ディスプレイが
頻繁に落ちて、画面がチカチカする・・。
原因は外付けHDDドライブだったみたいで
取り外したところ、正常に復帰して安定したけど
電源を取るようなデバイス接続がNGとなると
スマホやデジカメの充電にも影響あるかな・・?
※回転系は、まず漏れなくNGだろうけど
ハブとしては、正直なところ使い物にならないね・・。
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![GF-GT710-E2GB/LP/P [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001205036.jpg) |
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789位 |
463位 |
3.47 (2件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/10/下旬 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 710 |
DDR3 2GB |
D-SUBx1 DVIx1 HDMIx1 |
【スペック】CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x8 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 補助電源:なし HDMI端子:1ポート
【特長】- GeForce GT710を搭載したロープロファイル対応ビデオカード。ボード幅115mmのコンパクトモデル。
- スリムタイプのPCにも増設が可能。空冷ファンを採用し、安定した動作を実現している。
- 出力端子には、HDMI×1、DVI-D×1、D-sub×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GT710の2GBを購入しました。
保証付きの中古品ですが、使用感の少ない商品でした。売りに出した方が内箱を間違えたようで、パリットの説明書が入っていましたが、ビデオカードの収まりが悪かったです。
動作も問題なく、ファンも静かでうるさくなかったです。購入価格は3300円で、ロープロファイルブラケットが1つなかったです。2GBありますが、ネットや動画視聴であれば充分ですね。
3ん〜あっても良いけど、なくても良いかなという。。。
【安定性】
このグラボをつけるPCは元々低スペックであると思うので、これをつけることで劇的に改善するということはないものの、不安定にはならないし、ある程度は安定するので高評価。
【画質】
正直いうと最新の GPU内蔵CPUのグラフィックには劣ってしまう。
【機能性】
まあ昨日と言われてもFullHDの2枚ディスプレイができる程度は普通なので可でもなく不可でもなくというところ。
【処理速度】
きっとCPUの稼働を助けているのだろうけど、体感できるようなものではないのでこれも可でもなく不可でもなく。
【静音性】
とっても静かな方だと思う。
【付属ソフト】
特になかったので無評価。
【総評】
正直いうと、むか〜しのPCに実装するならいいかもしれないけど、最近のGPU内蔵CPUであればおおよそこのGPUを上回ってしまうので評価は厳しくなってしまう。
とりあえずディスプレイを複数立てたい人にはおすすめかと思います。
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![N730K-2GD3H/LPV1 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360827.jpg) |
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352位 |
463位 |
4.45 (12件) |
89件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/ 9 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 730 (64-bit DDR3) |
DDR3 2GB |
D-SUB 15pin x1 Dual-link DVI-D x1 HDMI1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x16 ロープロファイル対応:○ 消費電力:23W 補助電源:なし ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):146x69x39mm
【特長】- GeForce GT 730を搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠したファンレス設計で、最大消費電力は23Wと省電力。
- ボード全長を約146mmに抑えたコンパクト設計を採用。静音性にすぐれたファンレス仕様のヒートシンクを搭載するほか、補助電源も不要。
- ディスプレイ出力端子はDL-DVI-D×1、HDMI×1、VGA×1を装備。ロープロファイルブラケット×2が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画は問題なく使える。
以前のラディオンは、いきなり縦縞になりフリーズするようになったので
今回、安いので購入。
【安定性】
何の問題も無く使えている。
【画質】
写真及び動画も綺麗 解像度1920×1200も問題なし
【機能性】
HDMI DVI VGAの3ポートあるので問題なし
【処理速度】
処理速度はベンチマークテストでファイナルファンタジーXVを最高画質で
再生したが 360点使用不可でした。
【静音性】
静か!!聞こえない
【付属ソフト】
無し。
【総評】
10年前のPC(MSI H55M-P33)が復活しました(笑)もう暫く使えそうです。
ユーチュブ ネットサーフィンなら問題なく使えています。
今後 PH-GTX1050TI-4G [PCIExp 4GB]に入れ替え予定。軽いGAME用にします。
55千円程度で買える格安ボード
【安定性】安定はしています。ファンレスなので、負荷のかかる映像処理などをしたら熱暴走しないか心配ではあります。
【画質】全く問題ありません。
【機能性】これといって機能はありません。NVIDIAの標準のソフトが付いてくるだけです。
【処理速度】マインクラフトのバニラ(MODなどを入れていない状態)は動きました。標準の設定では十分動きます。影MODは厳しいです。
【静音性】ファンレスなので全く音はしません。
【付属ソフト】ついてきません。
【総評】5千円程度で買えるボードです。Netflixを見たりするくらいなら、これで十分だと思います。
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![EVGA GeForce GTX 550 Ti FPB 01G-P3-1556-KR [PCIExp 1GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000237777.jpg) |
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1428位 |
463位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2011/3/29 |
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PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GTX 550 Ti |
GDDR5 1GB |
DVIx2 HDMIx1 |
【スペック】 CUDAコア数:192 バスインターフェイス:PCI Express 2.0 補助電源:6-pin HDMI端子:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4巷の噂ほど・・・
噂ほど悪いグラボではなさそうです。
地元の専門店が閉店してしまい今回はBTOでPCを購入したのですが、採用されていたグラボがこれでした。
何よりまず最初に驚いたのは、音が静か!
動いていないのかと思いましたが、ちゃんとファンは回っていました。
消費電力が大きいと言われていますが、家全体の電力からすれば微々たるものなので、電気代がどうこう言うほどのものではありませんが、電源には余裕があったほうがいいかもしれません。
肝心の処理についてですが、GTS450よりマシという程度でそれほど速いわけではありません。ただ、動作自体はとても安定していて、極端な高画質を要求しないゲームならサクサク動いてくれます(モンハンやTERAくらいなら問題なく動きました。FFは画質落とさないとダメ)。
消費電力が高いということを除けば過不足無い中堅グラボとしての実力は持っていますので、これを使って「困る」ことは無いでしょうが、あえてこれを選択する理由がありません。価格面で見ればこれより安くて性能的に劣らないものは沢山ありますし、性能面で行けば1世代前の上級グラボに届いていません。
BTOで安く組んだらこのグラボが入ってた、というケースなら有りですが、自作なら私も選択しません。GTXって響きが「いいグラボ」っぽく感じさせますが実質的にGTS450の後継なので。
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![R9 270X Twin Frozr 4S OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000586173.jpg) |
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964位 |
463位 |
4.63 (3件) |
34件 |
2013/10/23 |
- |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon R9 270X |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:1280 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):260x129x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52年使用でコストパフォーマンスは良好
<<追記レビュー 2年弱使用での総評>>
このグラフィックボードを使い2年弱が経ちました。
色々なゲームをやってきましたがこれは性能、使用期間含めたコストパフォーマンス、
あらゆる面で買って良かったです。
この間に新しいグラフィックボードのリリースなどもあったようですが
ミドルレンジでは絶対的な性能が上がっておらずこのR9-270Xは今でも現役クラスで使えます
また、ドライバ等の更新もベータ版含め数回やってきましたが普通に安定しています
更新頻度は少ないですがその分安定性のあるドライバを提供してるんだなという印象です
逆に頻繁にドライバを更新されるといちいち面倒なのとそれだけ不具合が沢山あるんじゃないかと
私は疑ってしまいますのでこの点は評価したいです
これから先もしばらく使っていきますが、次もRadeonにしようと思いました
新しく出たR9-380 メモリ4Gの物やR9-390で検討しています
やっぱり買ったら長く使えるものが一番お得!
使ってみてそう感じた製品でした
<<追記レビュー終了>>
昨年の12月にゲーム目的でのグラボ買い替えの為秋葉原ツクモさんで23.000前後で購入。
現在使用4週間くらいです
【安定性と温度、静音性など】
ドライバはAMD公式からダウンロードした最新のCatalyst 13.12 WHQLをWin7 64bitで使用していますが安定していますね、今のところ不具合等ありません
稼働中のグラボ温度に関しては使用のケースやエアフロー等で大きく変わりますが
私の環境、負圧型ミドルタワーATXで前面・背面・上部ともに各12cmファン1基の状態では以下の温度になりました
暖房有り室温22度の環境でアイドルファンスピード18%、回転数は950前後といったところでしょうか、音は殆ど無音です
また、ゲーム長時間プレイ(FF14等)の高負荷時の温度も最高で57度、ファンスピードも18%から変わりません
MSI TwinFrozrは他社と比べ、大き目の10cmファンを2基搭載しているので静音を確保しながら同時に冷却能力をも確保できるのでファンの性能はそれなりに優秀かと思います
その分ちょっとサイズは大きめかな
【画質】
このグラボを買う直前までGTX 660を使用していましたが、色の深みはRadeonの方がいいですね
赤系のメリハリも良く画面がきれいになった感じがしました
やはり搭載されてる色のプロファイルが微妙に違うのではないかと思います
しかし色に関しては人それぞれ好みの問題でしょう
【実ゲームでの性能等】
1920*1080 FullHD環境での性能
< FF14 >
最高画質で問題なくプレイ可能です。
フィールドなど大半のシーンで60fpsに張り付きますが、グラボ性能とは関係ない通信ラグ、
Pingの上昇により人混みやFateではそれなりに落ち込みがあります
AMD Gaming Evolved Raptrでのゲーム終了後の平均fpsは58.6
MMOなので十分すぎる性能です。
< BF 4 >
GTX 660からの比較になりますが、平均して12〜18fpsの上昇!!
あまり変わらないと思ってたのですがBF4がRadeonに最適化されているのを実感しました
メモリ幅が256bitになったせいか高負荷時の落ち込みも低く抑えられている感じです
折角、RadeonにしたのでBF 4 Mantle版でのパフォーマンスアップも
これがどういうものなのかという意味でも非常に楽しみですね
【機能、付属ソフト】
補助電力は6pin*2、BIOSの切り替えスイッチが基板にあり、UEFIに対応しています
付属ソフトのMSI Afterburnerで細かい設定などができるのは便利らしいのですがいじってません。。
その他、動作保証内のMSI Gaming Appという簡単OCツールがあり、OCモードでコアを1120までワンクリックで上げられます
OC-1120、Gaming(Default)-1080、Silent-1050って感じです
他は写真を添付していますのでそちらを参照してください
CrossFireケーブルは付属してませんでしたので星4つです
【総評】
270Xは前世代、7870 Ghz Editionからの進化版ということですが、コアクロック、メモリクロックの底上げ
回路設計の見直しなどでのDirectX 11.2対応など、結構手が込んでいるようです
その結果として、ミドルクラスでは性能、消費電力とのバランスは非常によく仕上がっている製品ではないかと思います
今回購入したMSI 270X TwinFrozrの性能も自分の目的に合い十分満足ですが、
デザインの存在感や価格が2万円前半なところ(ココ重要)もうれしいところですね
下位モデルや過去世代のミドルクラス、またライトゲーマーな方にはお勧めしたい商品です
5270X買っちゃいましたw
ご祝儀価格で高いけど、買わずに入られない!w
270Xを買ってみましたのでレビューです
私のPCの構成は
OS windows7 64bit HP
CPU Core i5 2500K
メモリ 16GB
HDD SSD(120GB)
GPU これ(換装前はMSI R6870 Storm II 1G OC)
ディスプレイ 1600x900の解像度
まず換装して驚いたのは静音性。前のHD6870はリファレンスファンというのもありましたが、とにかく静か!
R9 270X Twin Frozr 4S OC の「S」はサイレントのSと公式にありましたが正しくそうです
それでいて当然冷えます。ざっとベンチマークをとってみましたが
GPU PSO2 MHF 最高温度
6870 7037 11870 81度
270X 18584 18489 73度
こんな感じでした。他にも3D markも試しましたが…
FireStrikeのスコアが3111(HD6870)から5463に上昇!
75%もスコアが伸びてますね
Minecraft 1.6.4 影水MOD でも60フレーム超えと満足です。実フレームがHD6870より倍近いですね
ただ何故でしょう、MSI アフターバーナーが起動するたびにエラーとか何とかいいますw
なので使ってないです。そこだけ残念でした
因みにマザーボードはPCIe2.0規格ですが、3.0と比べてもベンチマークは0.5~1%程度の、誤差と言えるほどの差しかないそうです
まとめとして、これからはMantleとやらで更なるパフォーマンスアップをするそうですし伸び代も期待です
値下げされていけばミドルクラスのグラフィックボードとしてかなり魅力的な性能なのでは?
……と思ってましたけどもうすぐ発売のR9 270(無印)のOC仕様が高性能?との噂もありますしわからないですね
けど270X買っちゃったんだから、270Xを選ぶ意味のない状態にならないことを願いますw
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![Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417254.jpg) |
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364位 |
463位 |
4.09 (6件) |
3件 |
2022/1/21 |
2022/1/29 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:107W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x42mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用し、全長約172mmの省スペースモデル。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力です
RYZEN 5 4650Gの内蔵GPUとほとんど同じぐらいの消費電力で倍以上FPSが出る。
思ったよりも省電力でした。60Hzであればファン音もうるさくないです。
所持ゲームはだいたい問題なくプレイできましたが、バイオハザードRE4デモは低設定でもまともにプレイできませんでした。
ディアブロ4のベータテストは起動不可。
ストリートファイター6ベンチマークは、標準設定でスーパーアーツを出した時や、ワールドツアーで少し処理落ちする感じです。
5だってかわいいじゃん
【安定性】
安定の未開封なのでどうなんでしょうw
【画質】
RADEONの発色は好みなので確認の必要性なし
【機能性】
お値段以上なのかなって思ってます
【処理速度】
特にこの価格帯に処理速度は求めない委員会です
【静音性】
なんか静かっぽいね
【付属ソフト】
MSIといえばアフターバーナー
【総評】
特に購入する予定はなかったのですが6400の価格調査していたら密林で安くなってた(税込み24,475円)ので即ぽちでした
30,000円超えるとこの性能では躊躇しますが25,000円ならアリでしょ
そしてAMDさんってレビューキャンペーン多いので購入する喜びが倍増する
つまりは( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![GTX 1060 GAMING X 6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000895014.jpg) |
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477位 |
463位 |
4.80 (24件) |
391件 |
2016/7/20 |
2016/7/19 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x140x39mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
- 最大8mm径のスムースヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自クーラー「Twin Frozr VI」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポート。VRデバイスへのプラグアンドプレイにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5未だSTEAMのハードウェア調査で使用率1位はGTX1060
今更このグラボのレビューに何の意味があるのか、そうお考えの方もいらっしゃるでしょう。でも私なりに、今更のレビューにも意義があると感じたのでレビューします。
性能や価格等については今更述べることはありません。それよりも現代的意義と言いますか、今後、1〜2年程度の短いスパンにおいて、使い方次第では未だに色あせないグラボであると感じているゲーマーは数多く存在すると思うんです。
当方は、昨今のグラボの価格高騰から買い替えできずにいます。そこに若干の不満足もあるのですが、1〜2年程度なら問題なく我慢できそうな状況であることに気が付きました。というのも未プレイかつプレイしてみたいゲームの多くが、実はこのグラボで十分だからです。
今後発売されるゲームで、当方がプレイしたゲーム一覧はこちら。
オクトパストラベラー2、トライアングルストラテジー、ペルソナ5R、FF1〜6ピクセルリマスター、龍が如く維新、ジャッジアイズ等等、これらは普通にこのグラボで戦えるゲームなんですよね。また、洋インディーゲーの多くもこのグラボで戦えます。
このように、自分のやりたいゲーム次第では、今後1〜2年くらいは、まだまだ第一線で戦えることになります。そして、そう思うゲーマー、あるいは、そういうタイトルを中心に遊んでいるゲーマーが最大勢力であるからこそ、未だにスチームのハードウェア調査で使用率1位なのでしょう。
※2022年8月現在、GTX1060の使用率は6.6%で全グラボの中で1位
5原神の為に購入
前回利用していたのが1050Tiでした。
4年以上前のグラボ…というところはあるんですが、
中古であれば安価に購入可能であり、かつここから補助電源が必要となっており、
性能差は1.5倍程度ありますので、十分な高速化が見込めました。
メルカリで18,800円で購入しました。
ちなみに結果はと言いますと、1050Tiはほぼ100%張り付き状態だったのが、
1060に変更した後は70%付近を遷移しており、
GPU負荷に余裕が出来た部分は実感してますが、
常に60fpsというわけではなく、稀にフレームレートが落ちることはあります。
(GPUの問題かその他の部分かはわかりませんが…。)
ちなみにグラボの発熱元はGPUだけではなく、
メモリ、電源部なども発熱元となっており。
それに伴い、ファン停止機能については不安がありました。
(GeForce960のMSIグラボも持ってましたが、ヒートパイプが結構熱かったです。
960も故障なく動作し続けたので、欠点や弱点というほどではないにしろ、
個人的には精神的に不安でした。)
しかしGamingAPPでファン停止についてはOFFに出来ることがわかり、
その部分でも安心できそうです。
当然ながら低負荷であればファン回転数も低いので、
耳でグラボのファンの回転を聞き分けるのも困難な程静音です。
付属ソフトについては、ZeroFrozrがOFFに出来る点は良かったですが、
サイレントモード、ゲーミングモード、OCモードの設定が、
ゲーム中は自動的に設定変更してくれるとかそういうのであれば嬉しいなぁ
と思い、★ひとつ下げました。
(本当は出来るかもしれないのですが、直感的に画面がそうだとわからない。
という意味も込めて。)
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![GF-GTX1060-3GB/OC/DF [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902697.jpg) |
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601位 |
463位 |
4.78 (13件) |
126件 |
2016/8/23 |
2016/8/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1152 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):228x124x41.5mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 補助電源は6ピン×1で、6ピン電源変換ケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時としてはコスパもスペックも悪くない
2018年の正月のセールで2万円で買いました。
今では考えられないですが…
当時は価格の割に処理速度も悪くないですし
五月蠅くもなくに電力もそんなに食わなかったので
ミドルクラスのゲーミングPCには結構いい選択だったと思います。
問題点と言えるかはわかりませんがヒートシンクのプラの部分がちょっとこすったら
傷付いてしまったのでちょっと残念でした。まぁこちらの取り扱いの問題ですが。
もし当時に戻れるならまた買うと思います。
5PUBG・R6Sなどが快適に動きます
グラボの交換は初めてでしたが、問題なく取り付けることが出来ました。
購入は昨年の9月ごろでしたが値段上がってますね、、、確か2万円強くらいで
買った記憶があります。
グラボ以外のスペックが高くて、コスパの良いグラボだけ探していたのでぴったりでした。
遅延や処理落ちもなく快適に使えています。
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![PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206485.jpg) |
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316位 |
463位 |
3.10 (2件) |
42件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれている。GPUのコアクロックなどを調整できるユーティリティー「GPU Tweak II」に対応。
- 自動化製造プロセス「Auto Extreme Technology」によって製造され、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で良く冷えて、性能もグッド
私は、フラクタルデザインのnode605にて使用しています。
HTPCの為、内部の密度は高めです。
I7-4770Kとの組み合わせで使っていますが、試しにFFのベンチを高画質で動かしたた所、「非常に快適」との結果でした。
密度高めのケースの為、シングルファンによる熱を心配しましたが、まったく許容範囲で十分に安定した冷却をしているように思えます。
これも、ケースのファンすべてを装着(12CM×4 8CM×2)し、エアフローがちゃんと機能しているからだと推測できます。
エアフローに問題があると、もしかしたら温度が気になってしまう可能性はあるでしょう。
しかしながら、このコンパクトでちゃんと冷えて、この性能を叩き出してくれるので、小型ケースを使っている人にはとても良い選択となるかと思います。
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![GTX 980 GAMING 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000697812.jpg) |
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766位 |
463位 |
4.42 (12件) |
310件 |
2014/9/22 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 980 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2048 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5FHDならこれで十分
すでにGTX1080に入替えてしまってますが、サブマシンで現役です。
steamでいろいろ動かしていますが、フルHD環境なら十分性能だと思います。
さすがに描画ウルトラとかにするときっついところもありますが・・・
音も静かですしいいと思います。
ただ今買うならGTX1060のほうが無難な気がしますけど。
51年たちました。
まったく問題なく使えてます。
980では安いほうですし今から買う人でもパスカルまでのつなぎにはコスパも悪くないかと思います。
アフターバーナーとあいまって静かです。アフターバーナー無しでも静かですけどね。
ASUSのフクロウよりはこっちがいいですよ。
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![ZOTAC GAMING GeForce GTX 1660 SUPER Twin Fan ZT-T16620F-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206478.jpg) |
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322位 |
463位 |
4.71 (22件) |
413件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):173.4x111.15x35.3mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。スペースが限られている小型PCへの組み込みにも最適。
- ボード全長が約174mmとコンパクトながら、静圧を重視した70mm径ファンと、エアフローを重視した80mm径ファンを組み合わせたデュアルファン設計。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なエントリー向けGPU
【安定性】
3年以上使いましたが不具合は皆無です。
【画質】
特に気になる点もなく綺麗だと思います。
【機能性】
特筆すべき点はありません。普通だと思います。
【処理速度】
今となってはエントリークラスですが、軽量級〜数年前のゲームをする分には全く問題ありません。
画質設定を落とせばかなりのゲームがプレイできます。
【静音性】
セミファンレスではありませんが特に気にならない程度には静かです。
勿論フルで回せばそれなりに音はしますが通常使用の範囲内では静音性は高いと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトでOCができますが私は逆にパワーをセーブして使っています。
【総評】
3年使ったので備忘録的にレビューしましたが結果的に大変コストパフォーマンスに優れた製品だったと思います。
私が買った直後からGPUの価格が暴騰したことも考えると大変良い買い物でした。
5ライトな使用ならおすすめ
【安定性】安定しています
【画質】Radeonのほうが好みです
【機能性】ファンの機能は十分しっかりした作りです
【処理速度】HD画質なら十分だと思います
【静音性】とても静かです
【付属ソフト】基本のソフトはいつもと同じです
【総評】rx590の調子が悪かったのでこちらに交換して
排熱もワットも静音性も良くなり満足です
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![PowerColor Red Devil Radeon RX 480 8GB GDDR5 AXRX 480 8GBD5-3DH/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000899062.jpg) |
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1564位 |
463位 |
5.00 (3件) |
40件 |
2016/8/ 3 |
2016/8/上旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 480 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x128x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング用に必要十分、静音性◎
【安定性】★★★★☆
コア電圧を下げるのはマスト 昇圧すると放熱出来ててもクロックダウンする(謎
デフォなら☆5 そんなフレームレート変わらん 電圧だけ下げてもいい
【画質】★★★★★
不満無し モニタはBenQのEL2870U 4Kも綺麗
【機能性】★★★★☆
ソフトウェアが替わって非常に制御しやすい ハード面は特に無し
【処理速度】★★★★☆
ゲームはfullHDなら2020年でも現役、4Kは低〜中設定が限界 M/B CPU ファン交換しつつ〜
【静音性】★★★★★
☆6でもいい 冷える! 動画視聴時ファンが止まってる時が多い デフォよりMAX値上げていい
【付属ソフト】★★★☆☆
最低限の物はあったけど使っていない
【総評】★★★★★
処理速度は発売当時の値段相応か? とにかく静音性が半端ない
VRAM8Gあってよかった、ゲームだと画質にかなり差が出る
時代なのか、CPUがボトルネックなのを実感してきたのでM/BとCPUを交換して延命したい
もうしばらくお世話になります
5Powercolorは素晴らしいですよ!
PCS+ R9 290 からの買い替えです。去年6700Kで自作し、ビデオカードは以前のまま流用していました。
このブランドは以前からRADEON専門なんですが、他社とは気合いの入り方が違います(笑)。
電源8ピン1本なのにトリプルファン、カード長約30センチ、そして名前がRED DEVIL(笑)。
日本ではPowercolor社の製品、特にPCS+シリーズは滅多に売ってませんでしたが、漸くここに来て取り扱いされてきました。
・静音ファン。ホントに静かです。基本的に60℃以下では回らず、80%で回してもCPUファンの方がうるさいです。
そしてその80%も回せばGPU65℃くらいで安定します。(最新ゲーム:Mass Effect Andromeda、NieR Automataで確認。尚、NieRは別途ウィンドウモードをフルスクリーンにするアプリ、Borderless Gamingが必要です。Steamにあります。)
但し、RADEON SETTINGのワットマンプロファイルで少し調整したほうが良いでしょう。
・現在はGPU1345MHz、メモリ2170MHzでOC安定。モニターはREGZAの4Kゲームモードにて4K表示。
Forza Horizon3に至っては2560x1440、60fps安定動作(!)です。(但し、ジオメトリ演算とミラー反射設定は最低設定。テクスチャはUltra、4xMSAA、FXAAオンです)
・クロスファイアしたいところですが、RX VEGAを買うので我慢。もちろん、Powercolorのオリファン待ちです!
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![GeForce GTX 950 SC GAMING 02G-P4-2951-KR [PCIExp 2GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51pn0qcEp-L._SL160_.jpg) |
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1777位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/13 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 950 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GTX660 TI-DC2O-2GD5 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000409386.jpg) |
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1564位 |
463位 |
5.00 (6件) |
34件 |
2012/8/17 |
2012/9/14 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 660 Ti |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1344 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6 pin HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5SLIの結果に満足
PC構成
CPU:i7−4790K 4.00GHz OCなし
CPUクーラー:サイズ MUGEN4 SCMG−4000
(追加ファンでサンドイッチ)
M/B:GA−Z97X−SLI [Rev.1.0]
メモリー:パトリオットメモリー PSD316G1600KH
[DDR3 PC3−12800 8GB 2枚組]
SSD:OCZ AGT3−25SAT3−120G
HDD:WD10EFRX [1TB SATA600]
ケース:ZALMAN Z3 Plus
電源:スーパーフラワー SF−750P14PE
VGA:ASUS GTX660 TI−DC2O−2GD5 SLI化
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画像がないのでレポートを
FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn ベンチマーク キャラクター編
計測日時:2014/08/05 19:46:06
SCORE:15079 ←測定値
平均フレームレート:142.002
評価:非常に快適 -非常に快適に動作すると思われます。
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: ウィンドウモード
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn ベンチマーク キャラクター編
計測日時:2014/08/05 22:07:39
SCORE:16394
平均フレームレート:156.980
評価:非常に快適 -非常に快適に動作すると思われます。
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
単独780と同じ?くらいの数値になっているかと思います。
SLIにした際に感想は、ケースが奥行が長いことが、このグラボSLI化には
必要です。裏配線でケースに押し込みました。
グラボは標準(オート設定)ですのでOCはしていません。
もう少しはOCなどすれば上昇するかと思います。
さすが安定している、ASUS製品です。
1台は価格コム並みの高さでしたが、2台目は展示品現品限りで22,000円で購入
780を狙っていましたが、コスパで妥協してこれ(SLI)にしました。
ただし場所が相当食います。ケース次第では入りません。そこは難点です。
狭い方は他社の小さい660TIグラボのほうがいいかも。
グラボのファンより部屋のクーラー音が大きいので、音は気になりません。
組み立て1週間程度なので、耐久テストは必要なのかもしれませんが、満足してます。
5コストパフォーマンスが良いです
そろそろ値段がこなれてきたと思ったので秋葉のSOFMAPにて27800円で購入しました。
前のビデオカードはGTX580のリファリンスモデルでしたが、こちらはASUS独自のファン設計。
とても静かですね動いて無いんじゃ無いかと思う位。負荷をかけると多少動いてるという音はしますがそれでも静か。
購入後、早速ベンチマークを計ってみましたが。かなり良い数字???を叩き出しました。
値段も3万円切ってコストパフォーマンスは良いと思います。
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![PowerColor Fighter AMD Radeon RX 7600 8GB GDDR6 (2025 ver.) RX7600 8G-F/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699149.jpg) |
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655位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):253x132x49mm
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![DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540014.jpg) |
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538位 |
463位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x134x49mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeonも今から買うなら7000シリーズでしょ!
【安定性】今やRadeonだからダメってのは風評被害のレベルです。
全く問題なし。
【画質】デジタルなんで調整次第ですが、初期状態では赤が強めで鮮やかな色合い。
いわゆるAMDの画質ですね。
【機能性】出力4系統はこのクラスでは普通ですが、できればHDMIが2個欲しい。
【処理速度】価格を考えれば100点満点。
【静音性】ほぼ無音でコイルなきも無し。ベンチマークのような高負荷かけ続けるとどうなるかですが
【付属ソフト】ASUSのソフトは使ってません。アドレナリンはまあ、普通かな。
【総評】セール特価とはいえスターフィールドついて3万5千円は破格でした。
リファレンスのデザインで欲しかったところですが、発売無いものは仕方ない。
バックプレートもしっかりとしていてこの価格帯では高級感ありです。
5ゲームをするのには、コスパ最強のグラボかも
【安定性】
安定稼働しています。今までに一度も落ちていません。550wの電源で十分稼働します。
【画質】
綺麗です。PCゲームを普通にやる分にはこれで十分です。
【機能性】
公式アプリで色々と調整できるのが良いです。ゲームに応じた設定もできますので、大変便利です。
【処理速度】
4万円前後で、普通のゲームなら60fpsを保てるので、十分です。
【静音性】
通気性の良いケースを使っていますが、ファンの音が少し聞こえるくらいで気になりません。
負荷がかかっていない時は無音です。
【付属ソフト】
ネットで最新版をダウンロードできますので、それで電力を節約したりできます。
【総評】
買ってよかったです。消費電力も控えめで、技術の進歩に驚かさせています。
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![GV-N1080XTREME-8GD Premium pack [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000888075.jpg) |
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964位 |
463位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2016/6/22 |
2016/6/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x111x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまり話題にならないけど多数のHDMI端子と4年保証
【安定性】
8pin×2ですからねえ。さすがに安定してます。
【画質】
4Kで使ってるので文句なしっていうかこれはモニター側のほうを気にするべきでしょ。
【機能性】
なんといってもHDMI端子が3つ
【処理速度】
いわずもがな
【静音性】
GTX980で4Kでゲームやってましたが比べたら当然静かですよ。
【付属ソフト】
これは正直・・・MSIのアフターバーナーのほうがゲフンゲフン
【総評】
GTX1080自体のレビューやらベンチマークはもうさんざ出てますんではしょります。
このカードの特長はHDMI端子が3つもあること。うち2つはDisplayPortとの排他使用になっちゃいますけどね。
なにげにGTX1000シリーズでHDMI端子を2つ以上搭載してるのは現状ASUSのSTRIXシリーズかGIGABYTEのXtremeシリーズしかないんですよね。
その上このカードにはPCケースのフロントとリアに増設できるマウントまで付属。
HDMIそんなにいらないって思うでしょうけどマルチディスプレイ環境だったり4Kテレビ(DisplayPortがなかったり)やVRなんかを使ってると足らなくなるんですよね。HDMI端子がいらなくなったらなったでこのカードはDisplayPortも3つありますしね。
コスパのZOTACやファンに定評あるMSI、サポートのEVGAと迷いましたけどHDMI端子の数でこれに決めてしまいました。
あとギガバイトのHPで登録すると保証が4年に延びます。まあハイエンド使う人は4年も使わないでしょうけどね。
5在庫がねぇ!
なんとか2週間前にツクモで一点確保。760からの大進化だが、重いしデカい!2週間適当に遊んだARK基準でゲーマー目線で
【安定性】
OC保証一年、8pin×2。何も恐くないね
2000は余裕。ただ、それ以上は今は求めてないし保証あっても在庫がないのでいつ来るかがね…
今のところゲーミングモードで普段使いしてますがいい子にしてます。参考までに電源は600W
【画質】
760を派手に燃やしていたのが悲しくなるぐらいにはFPSあがりましたね。フルHDでARK最高設定がFPS45以上、高設定だと60は安定して超えます。投稿現在このゲームを超える要求スペックはないだろうし(そもそも最高設定の要求スペックがTitanからってなんだよ)、今後のメジャータイトルに対しても十分オーバースペックじゃないですかね。
【機能性】
付属ソフトで簡単なOCやLEDの色の変更や設定次第で音に合わせて光らせることも可能。もちろんファンコントロールもできます。LED除けば付属ソフトは至って普通ですね。本体は3スロット(2.5)専有するので、将来的にSLIやあるいはサウンドカードと併用を考えてる方はマザーボードの確認が必要。
【処理速度】
欲を言えば標準で2000までは行ってほしかったのですが、簡易設定でこれだけでれば当分は十分でしょう。
【静音性】
MAXで回せば高めのファンの回転音がでます。密閉型のヘッドホン、ヘッドセットなら分からない程度ですが外すとそれなりにうるさいかなと。私のものは特にコイル鳴きはないですね。
【付属ソフト】
すでに書いたので省略。
【総評】
外見もカッコいいしモノはガチガチのOC仕様なのでいい買い物でした。ただ、現状在庫が無いのでSLIするにも他人にオススメするにも手に入らないのがね…二枚目を比較的安価なG1を頼んでるのでSLIできそうなら再レビューもあげますかね。
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![GF-GTX1650-E4GB/OC/DF [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152723.jpg) |
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450位 |
463位 |
4.38 (13件) |
61件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:なし HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):181x97x33mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。メモリー規格はGDDR5を採用。
- 自作PCユーザー向けに設計されたインターフェイスを備えるオーバークロック・モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- 出力端子はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を装備。空冷ファンを搭載し、DirectX 12に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミングPC入門には最適かと
GTX1050Tiからの乗り換えです。
補助電源不要なグラボが欲しかったためこれにしました。
用途は動画鑑賞とゲームはF1-2019やBF4をやっています。
フルHDで最高画質設定だと少し厳しいですが、
中設定程度なら60fpsは余裕で出るので快適です。
PCゲームを試しにやってみたいけど、
値段もお手頃なものがいい人には最適だと思います。
ドライバーのアップデートで一度だけBF4がまともに動かなくなったしまったことがあったので、
アップデートはリリースされてすぐ飛びつかないほうが良いかもしれません。
5補助電源なしでそこそこのスピード
【安定性】
半年近く毎日動いていますが、今の所トラブルなし。
【画質】
ゲームはしていませんが、動画は綺麗に映ります。
【機能性】
特に過不足なく。
【処理速度】
補助電源なしでは最も早い部類かと思います。
【静音性】
気になったことはありません。寝るときに稼働していても大丈夫です。
【付属ソフト】
ドライバ等はネット経由で入れたので無評価です。
【総評】
ゲームはしないので出来るだけ消費電力は下げたい、でももしかしたら興味が出るかも知れないという人には間違いなくおすすめできます。
オンチップじゃなんとなく嫌だという人はこれで幸せになれますよ。
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![GTX 960 GAMING 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000764208.jpg) |
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1139位 |
463位 |
4.06 (3件) |
37件 |
2015/3/27 |
2015/3/28 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 960 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1024 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:1x8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x139x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高の超静音グラボ
【安定性】
下記条件において高負担時70度を超えません。
・簡易水冷用120mmファン一つのみの排気(アイドル時800rpm高負担時1200rpm)
・室温22度前後
・クーラーマスター製MicroATX 窒息ケース(余計な穴をガムテープで封鎖しまくり)
・ファンレス電源のヒートシンクの真上にグラボがあるので、大分冷えにくい構成と思います。
・アイドル時は57度前後でファンレス駆動
・高負担時のファン回転数は800rpm前後
・トラブルは一切無くgt730からの切替も差し替えてドライバー再インストールのみでした。
【画質】
これは大差無いと思いますが、YouTubeの4K60p動画がコマ落ちしたのは残念です。
【処理速度】
2万8千円で購入したのですが、殆どのゲームを高や最高設定で遊べました。
大変コスパの良いグラボと思います。
スターウォーズバトルフロントは高設定で60~76fps
World of warshipsは最高設定で75fpsキープしてます。
3万以下のグラボでこの性能ですから期待以上です。
【静音性】
YouTubeの比較動画等で事前に調べていたのですが、つけてみると音を感じません!
これも期待以上で静音ケースなら簡単に体感無音化できると思います。
素晴らしいです
【付属ソフト】
付属ソフトは一切使っていません。
ASUSのOCツールでBoost1350mhzにしてます。
【総評】
安くて静かで速い大満足の買い物でした。
wowsでもVRAM3g程度使っていたので、vram4gは結構効いてくると思います。
DirectX12のソフトはvramを沢山使うみたいなので、4Gにしてよかった。
4ロゴに引かれ購入してみた
【安定性】
2-wayによる稼動でも特に問題もなく動作し、安定しています
【画質】
気になるところなし
【機能性】
サイズが大きいのかマザーボードによっては他のスロットに重なるかもしれない
【処理速度】
GIGABYTEのGTX650からの大幅パワーアップだったので最初は感動しましたが
やはり最新のゲーム等で使用していくとパワー不足感が否めない そのためもう一枚購入して2-wayにしましたがもう少しお金を出して970を買うべきだったか
【静音性】
Twin Frozr V搭載準ファンレス仕様なので静かです
【付属ソフト】
特に無し
【総評】
これ単体で考えるなら中々良い商品
側面のロゴが光ったりするのでそういうのが好きな人にはいいかも
だがやはり値段に対しての性能が
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6600 XT GAMING OC 8G GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376012.jpg) |
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415位 |
463位 |
4.70 (30件) |
47件 |
2021/8/16 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.25x44.82mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用するオーバークロック仕様。
- 従来型の静音ファンとブロワーファンを組み合わせたハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- アイドル時にファンを停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで安定しています。
【安定性】
AM5環境で使用していますが安定して動作しています。
【画質】
画質に不満はありません。
【機能性】
vBIOS切り替えスイッチがあり、Performance Mode、Silent Mode、Software Switch Modeが選べます。
【処理速度】
ゲームの画質設定にもよりますがフルHD解像度であればゲームプレイは快適です。
【静音性】
PC起動時にファンが回転しますがセミファンレスですのですぐにファンは止まります。
ゲーム中ファンは回転しますが静かだと思います。
【付属ソフト】
TriXXというソフトでLEDをOFFにできます。
【総評】
ゲームのプレイ頻度は高くないのである程度の性能とセミファンレス機能が決め手で購入しました。
デザインが良く、白やシルバーのマザーボートに合うと思います。
5ミドルクラスの製品ながら質感が良い
省電力性を重視してRX6600を使用していたのですが、NITRO+の見た目に惚れて6600XTに戻ってきました。ミドル帯は他にRTX4060も持っています。
ミドル帯にしては本体の高級感があり、落ち着いたシルバーのメタルプレートがとても目を惹き質感がよく気に入っています。
ロゴにRGBが搭載されていますが、ARGB同期に対応するためには別で3pinケーブルを繋がないといけないので少し面倒ですし、配線がボードの光るロゴのど真ん中にあるので繋ぐと線が丸見えで見栄えが悪くなってしまうのが難点。
単色で光らせる場合はSAPPHIRE TRIXXで制御できるので特に問題ないです。
アイドル時や動画再生などの軽い動作の時の消費は10Wに収まる程度で殆どRX6600と同じですので普段の使い勝手はほぼ変わらないですね。ちなみにRTX4060も同程度です。
自己責任ですがMSI Afterbunerでリミットをかけ、クロックを下げて使っています。
電圧はいじらず、パワーリミットは下限の-6%、コアクロックはほぼ定格の2400MHZに合わせると大体RX6600と同じMAX100W前後の消費になります。
GPU100%張り付きのベンチマーク時の平均消費電力が90W未満と非常に省電力になりました。
いくつかゲーム試してみましたがFPS平均値は標準値設定から大体3〜5%程度しか変わりません。
出力を絞ってもほぼ同じ消費電力でおおよそRX6600より8〜10%性能が上といった状態です。
消費電力が同程度のRTX4060には20%程負けています。
【安定性】
OCツールでいじって運用していますが、特に不安定になることもなく安定しています。
標準設定でも高負荷時MAX60度前後、出力抑えるとMAX50度前半ですので負担なく安定してパフォーマンスが出せます。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、十分綺麗だと思います。
【処理速度】
モンハンワイルズのベンチマークが登場したのでやってみました。ベンチ結果は画像に。
さすがにこのあたりのミドルロー帯グラボだと動作は厳しめでFHD、フレーム生成前提となりそうです。
FSRオフですと中〜高設定の場合フレームレートが一番重い場所だと30〜40台になることがあり、実際のゲームだと結構厳しいんじゃないかな。
FSRオンだと意外とFPSが底上げされ、高設定でも60FPS下回ることは少ないのでそれなりにプレイはできそうです。画質はそんなに落ちた感じはしませんでした。
ベンチ中温度は殆ど60度以上にはならなかったのでそれなりに安定動作していました。
実性能はRTX4060にはワットパフォーマンスで遠く及ばないものの現行のRX7600とほとんど変わりませんし、ラスタライズ性能はひと昔前のRTX2070やRTX3060以上のパワーはあります。
場合によってはRTX2080に迫るゲームも有ります。
今の高負荷ゲームで細かい要求に対応するには若干物足りない性能だとは思います。
私は古めの軽いゲームしかしないのでまだまだ使えそうです。144FPS張り付きで使えています。
FHD環境、負荷がそこそこのゲームであれば144FPS狙えますし、重めのゲームも設定を調整したり、60FPSより上を欲張らない感じであれば殆どのゲームで条件を満たしますので必要十分です。
消費電力上限+20%のパワーブーストをかければRTX4060に近いパフォーマンスが出ますが、電力消費がMAX150W近い値になり相手のRTX4060はTDP115Wなのでワットパフォーマンスは悪化し大敗ですのでOCするメリットはあまりない気がします。
【静音性】
セミファンレスなので普段は無音ですし、高負荷時もかなり静かでとても良いです。快適です。
【総評】
出力を調整すればRX6600以上のワットパフォーマンスになり良好です。
RTX4060と比較すると勝っているところがほぼない状態ですが、中古であればかなり安価で手に入るため初期コストを抑えたい場合は選択肢に入るかと思います。
今のところ性能に困ってはいないので次のワッパの良い製品が出てくるまではしばらくお世話になりそうです。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441244.jpg) |
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674位 |
463位 |
4.59 (6件) |
11件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:176W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.85x44.75mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファンを停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RadeonでもLinuxなら、そこそこの速度で機械学習可能
購入して約半年 AMDレビューキャンペーンが来るのを待ってましたw
FHD画質、pci-e3.0接続、widows11とubuntu20.04のデュアルブート
機能性、処理速度はwindowsでの使用について
総評はubuntuでの機械学習について
【安定性】
起動時にたまにBIOS画面が緑色になる 実害はない(-1点)
【画質】
VRAM節約のため、iGPU側から画面出力してるので無評価
【機能性】
windowsのRadeon Settingsは、録画やリモートプレイもできて優秀(+5点)
なおRyzenAPUのiGPUをデバイスマネージャでオンにすると、その機能は封印される(-2点)
【処理速度】
Cyberpunk2077
レイトレなしultra:100fps前後
レイトレultra:30fps前後
レイトレ盛っても散歩・観光はできる。FHDならゲーム性能は十分だと思う
【静音性】
前使っていたnitroRX470と比べるとびっくりするくらい静か、ぶん回せば当然音は出る
フルロードし続けても70度キープするのはすごい
【総評】
機械学習では人権がないように言われるRadeonだが、ネイティブのLinuxでROCmを使えばpytorchやtensorflowが使えるので、
Stable Diffusion webUI、RVC、ChatRWKVなどがローカルで動作可能
Ubuntuはじめて一ヶ月だが、機械学習系は今のところ動かったことはない
(なのになぜ動かんDavinci Resolve…windowsでやればいいんだけども)
速くはないが遅すぎもしない。画像生成にて、RTX3060が40秒強で終わるタスクがRX6650XTで60秒弱くらい
安定動作するまで大変だったが、Ubuntu(Linux)の快適さに気が付かせてくれたので感謝している
GeForceを使っていたらLinuxを使うことはなかっただろう
やはりAMD最高である
5フルHD最強コスパのグラボ
PC4Uさんで9月に33800円になっていた時に購入しました。購入して4か月ほど経ったのでレビュー。
RTX3060以上の性能を持つこのグラボが3万円台で変えたのは幸運でした。
・PCスペック
CPU:Ryzen5 5600
GPU:RX6650XT
M/B:B550M Steel Legend
RAM:8GB×2 3600 CL18
その他割愛
・ドライバの安定性について
Radeonはドライバがーってよく言われますが、今のところ致命的なバグもなく安定しています。今まではGTX1650を使っていたのですが、特にGeforceと比べて安定性にかけることはないですね。
Geforce Experienceと比較して設定できる項目が多く、UIのデザインもスタイリッシュだと思いました。
ただグラボの録画機能に関してはGeforceの方が優秀だと思います。Radeonの録画機能はGeforceと比べてゲーム音が小さいのと配信しながらの録画すると配信と録画ファイルがカクつきます。(1650の時は配信しながら録画しても問題なかった)
Radeon SoftwareはGeforce Experienceと違ってアカウント作成いらないっていうのも良いですね。
・性能について
RTX2060Super=RTX3060<<RX6650XT<RTX3060Ti
ざっとこんな感じですね。
フォートナイトのパフォーマンスモード3D解像度100%低設定、クリエイティブのほとんど何もないマップでFPSを測ってみましたが、1000FPS出て驚きました。
ApexLegendsでは最高画質、射撃訓練場で上限の300FPS張り付きました。バトロワだと結構変動しますが低画質なら144FPSはまず割らないですね。
・デザインについて
デザインについては主観となります。Sapphireの廉価なPULSEシリーズですが、バックパネルが凝っていてかっこいいです。前面はプラスチックですが背面は金属になっています。実際にケースに入れると前面は縦置きしない限り見えず、背面と上部のみ見えるので結構かっこよく見えます。
・静音性について
今までローエンドのロープロファイルグラボ(GT710 LP、GTX750Ti LP GTX1650 LP)しか買ってこなかったので比較しにくいのですが、少なくともうるさくは無いですね。Ryzen5 5600のリテールクーラーのほうがうるさいです。高負荷時はそれなりに発熱するのでファンの音が気になる人は気になるかもしれないです。気になる人は上位グレードのNITRO+とかギガバイトの3連ファンをおすすめします。
追記
配信しながら録画するとカクつくのはOBSの設定ミスでした。最大Bフレームを3にしていたのが原因で、最大Bフレームを0にしたらカクつかなくなりました。評価を5にしておきます。
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![GeForce RTX 5060 TWIN X2 OC GD5060-8GERX2OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689921.jpg) |
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789位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418776.jpg) |
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514位 |
463位 |
4.00 (2件) |
20件 |
2022/1/28 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HDR・SVR等の動画視聴用に導入
ゲーム目的ではなく導入したため、ゲーム処理については他の方に譲ります。
4kHDR動画のドロップ回避とNvidiaが提供するSuper video resolutionに興味があり、動作対象の機器のうち最安価である当該機を選定した。
ご承知のとおり特にゲーム性能においては3000番台の上位機種と比べても、絶対的性能は高くない。
それでも動画に関する上記目的のためには十分な機能を有していると感じられた。
4kHDR動画については、Intelの内蔵GPUではデコード機能があってもかなりドロップする傾向にあり、それをDGPUで補完できないものかと考えた次第。
結果としてはドロップする動画はそれなりに減ったが、必ずしもすべての動画で0ドロップができるようになったとは思えない。(設定がよくないだけかもしれませんが)
Super video resolutionについては、効果が薄いという意見も見受けられる。
確かにHDの動画が4k相当に一瞬で変わるものではないが、特に文字部分のエッジ等は相当シャープになった。確実に良くなっている部分もあるので、概ね期待した状態が発現していると感じる。まだまだ出始めのプログラムであり今後の改良に期待したい。
4こなれてきたRTX3050の騎手
価格帯的にはRadeonのRX6600が対抗馬なのですが、
パフォーマンス的には完全に負けてると言えるでしょう。
と言うことで、コスパ的にはRX6600のほうが上にあるのは否めません。
全長235mm、厚みも42mmと扱いやすいサイズであることは、
良いと思いますね。
NVEncを利用した動画エンコ、写真編集など、
また配信の用途などには良いと思います。
FANブレードも14枚羽根で高冷却仕様な作りです。
欲を言えば3万辺りくらいが妥当です。
用途を限って選ぶならアリな選択肢になるでしょう。
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![DUAL-RTX4060TI-O8G-V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667063.jpg) |
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538位 |
463位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/13 |
2024/12/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
GTX1070からの買い替えです。
【安定性】
物凄く安定して動いています。
【画質】
用途の範囲では充分綺麗です。
【処理速度】
ミドル帯のGPUなのでそれ相応の処理速度です。
ゲームにもよりますがFHDで遊ぶ分には高画質設定でも充分な性能があると思います。
ただしVRAMが8GBなのでAIの画像生成には向いてなさそうです。
【静音性】
一定のワット数まで達しなければファンは回りませんし、回ったとして物凄く静かだと思います。
【総評】
直近でRTX5000シリーズが出るので待とうか悩みましたが、プレイしているゲームで支障が出ていたので買い替えました。
おそらく2〜3年後くらいに出るような最新のゲームだと多少能力不足に陥ると思いますが、現状は満足が行く性能です。
本体の大きさも小さめなのは良かったです。
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![Radeon RX Vega 56 Air Boost 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021880.jpg) |
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766位 |
463位 |
4.50 (8件) |
0件 |
2017/12/22 |
2017/12/22 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x110x40mm
【特長】- Radeon RX Vega 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 独自の高品質部品採用を示す「ミリタリークラスIVコンポーネント」に準拠。高耐久性の固体コンデンサーを搭載している。
- DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。AMD Eyefinityテクノロジーをサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さに釣られて購入、性能は満足
【安定性】
ネット上の情報によると、安定していない場合もあるみたいですが、私の環境・個体では問題なく安定して動いています。
ネットの情報を参考にAMDのWattman(現チューニング)でGPUクロックを1652、メモリクロックを900まで上げて常用していますが、
今のところ落ちたりすることはありません。
【処理速度】
ドライバが最適化されたことで、DX11ゲームでも1070Tiぐらいの性能を発揮できるようになったため、快適です。
フルHDゲーミングには十分な性能があります。WQHDくらいまでなら問題ないのではないでしょうか。
【静音性】
OCをしているのもあるでしょうが、元からかなりうるさめです。
シロッコファンの外排気なので、仕方のないことですが、最高負荷時にはかなりの音が鳴ります。
静穏ケースじゃない方は、少しPC本体を離さないとヘッドセットをつけていてもうるさく感じると思います。
【総評】
一番満足しているのは価格です。ここには掲載されていませんが、JoshinWebでクーポン込み23,780円でした。
Paypayを使わないので利用しませんでしたが、PaypayモールにはJoshinも出店されており、還元を含めるとさらに安いです。
ほぼ24,000円でこれほどの性能を得られたので、とても満足しています。
参考までにTimespyの結果とメモリ・GPUチューニングの設定を添付しておきます。
5フルHD以上WQHD未満の選択肢
3年ぶりのビデオカードの買い替えになります。
以前使っていた、MSI Radeon RX480 GAMING X 8Gでもゲームは遊べますが、最近CPUをRyzen3600に変更したので、ビデオカードも見直してみようと思いました。
当方のモニタが2560x1080なので、Geforce 1660Tiよりも上が必要。しかし、Radeon5700やGeforce 2060は4万円以上なので、手が出しずらい。そんな中で安くなっていたVega56を選びました。
奇しくもRX480と同じ2.6万円での購入になります。(今回は、PayPayモールから購入。2.6万円からの15%のポイント還元を含めれば、実質は2.2万円也)
ドライバーを最新のAdrenalin 2020(19.12.2)にして、ベンチマークを取りました。
当方の環境なので、これで良いかどうかはわかりませんが、参考程度に残しておきます。
RX480と比べると、1.4倍程度向上しています。ベンチ中のファンの音はそれなりにうるさいですが、コイル鳴きはしなかったので満足です。
※サイドとトップに20cmファンをつけている音漏れケースなので、あてにしないでください。
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![GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001098516.jpg) |
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415位 |
463位 |
5.00 (3件) |
58件 |
2018/10/17 |
2018/10/18 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x155x50mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。ゲーミング向けモデル。
- 「トルクスファン 3.0」、ヒートシンク、密集型ヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「TWIN FROZR 7」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったです。
【安定性】
私が購入した個体は安定しています。
【画質】
ハードウェアキャリブレーション機能のあるモニタを使用していることもあり、全く問題ありません。
【機能性】
グラフィックボードとしての機能としては十分です。
【処理速度】
RTX2070を搭載したボードの中では速い部類に入りますので、満足しています。
【静音性】
Afterburner 4.6.0のファン設定で、ZERO FROZRをOFFにして利用していますが、気になりません。
【付属ソフト】
AfterburnerとDragon Centerがあれば問題なし。
【総評】
購入してよかったと思いますが、最近は上位機種が気になってきてます。
5Zのほうが安いなんて・・
【安定性】MSI1080GAMING X→コレに換装。換装当初、ブラックアウトしたりして少し安定しませんでした。ドライバーを再インストールしたら安定しました。再インストールする場合はDDUをお忘れなく。
【画質】全体的に白っぽい感じなので、個人的にはラデの色合いが好みですが、ゲーム用なので不都合はありません。
【機能性】DP×3、HDMI×1、USB−C×1 ファン回りにRGB有。 いつも思いますが、この項目は、いまいち評価の仕方がわからない。出力ポートの数でいえば5星でもOKです。
【処理速度】最初のレビューの方と同じ感想です。ちゃんと進化しています。WQHDモニター使用に最適。
【静音性】相変わらずファンとクーラーは優秀。静かで冷えます。
【付属ソフト】アフターバーナーのみDL。なお、アフターバーナーは、4.6.0でないとファンの調整項目が出てきませんでした。
【総評】全体的に落ち着いたデザインになり、恰好がよくなったと思います。また、なぜか高性能版のZが、現状で安いという不思議な値付もあり思わず購入してしまいました。よく考えたら、所有するグラボはゲフォ、ラデともすべてMSI製になっちゃいました。ファンとクーラーが優秀なのと、今まで決定的なハードの不具合に遭遇していないことが選択してしまう主な理由です。なお、ドライバーの更新について、NVIDIAでたまにおきるやつで、417.71はインストール失敗を繰り返してしまいインストールできませんでしたが、以前のものと417.75(ベータ)はインストールすることができました。417.75は4亀に場所が貼ってありますのでご参考までに。
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![DUAL-RX9060XT-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693174.jpg) |
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374位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
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![GV-N506TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687038.jpg) |
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626位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![GeForce RTX 2070 VENTUS 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111739.jpg) |
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477位 |
463位 |
4.33 (7件) |
53件 |
2018/11/30 |
2018/12/ 1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):226x128x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ優先4Kエントリーモデル
【安定性】
購入してから4カ月、ゲーム中のクラッシュもほぼなく、
とても安定しています。
【画質】【機能性】【処理速度】【付属ソフト】
レイトレーシングとDLSSも使えて満足です。
AfterBurnerが勝手にOCしてくれて平均1800 MHz以上で動作します。
基本画質中〜低で4K HDRでゲームしています。
FFXV、shadow of the tomb raiderなど、ゲームにもよりますが、平均60FPSでプレイできます。
先日バイオハザード RE:3の体験版も試してみました。
同じく中画質で4K HDRの60FPS以上でプレイできました。
端子がDP3つにHDMIが1つ、USB type Cのないモデルのため、VRは少し不便です。
既存のHDMIは4Kテレビに、DP1.4⇒HDMI2.0bの変換アダプタでVR接続しています。
【静音性】
デフォルトならそこまでうるさくないが、デフォルトだとMAX80度超えなので、
ファンを9割回転に調整して、MAX68度前後で抑えています。
ファンの回転音がかなり高くなり正直うるさいです。
水冷に換装を計画中です。
【総評】
購入時同シリーズのSUPERとも悩んだんですが、基本小さいケースに収めているし、
SLIとは無縁だと思い、コスパで比較してSUPERより約2万円安い本製品
に決定した。結果として大満足です。そこまで画質を追求しなければ、
4Kエントリーモデルとしてコスパ良いと思います。
51年間使用して問題なし
2018年12月に購入。1年間問題なく使用できています。
MONSTER HUNTER: WORLD、Forza Horizon 4、TEKKEN 7、Fallout 4
DARK SOULS 2と3を主に遊んでいましたが、最高設定にしても問題なく遊べました。
PC構成
2018年12月〜
・win10
・4790K(intel)
・Z97-PRO GAMER(ASUS)
・STRIX-GTX980-DC2OC-4GD5(ASUS)→RTX 2070 VENTUS 8G(MSI)
・W3U1600HQ-8G DDR3 PC3-12800 8GBx2(CFD)
2019年10月〜
・win10
・B450 GAMING PLUS MAX(MSI)
・Ryzen 5 3600 BOX(AMD)
・RTX 2070 VENTUS 8G(MSI)
・F4-3600C-19D-16GSXKB DDR4-3600 8GBx2(G.SKILL)
モニターは、ゲーミング モニター C32G1/11(AOC)を使用しています。
さすがに最高設定でデュアルモニターや4Kモニターで使用するのは無理だと思われます。
一つ不満を上げれば、重さ。MBに取り付けると端が反ります。
故障が怖いので、突っ張り棒で支えています。
RTX2080も購入検討しましたが、こちらを選んで良かったと思います。
浮いたお金でゲームやヘッドセットを購入しました。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343141.jpg) |
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364位 |
463位 |
4.27 (8件) |
271件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)
57000円台で購入しました。かなりいいです。
【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。
【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。
【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。
【処理速度】十分だと思います。
【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。
【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。
【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。
FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。
初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。
当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。
持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。
CPU ryzen5 3600X製
マザー B450M pro4
メモリ DDR4 2666 8GB×2
グラボはこれ
システムドライブはSSD
電源は650W ゴールド認証のシーソニック製
5FSRは伊達じゃない
ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。
【安定性】
直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。
【画質】
まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。
AMD特有の発色の良さに期待。
【機能性】
AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。
【処理速度】
FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。
【静音性】
仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。
【付属ソフト】
Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。
【総評】
瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。
一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。
それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。)
今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。
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![Radeon RX 5700 XT GAMING X [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001283965.jpg) |
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1307位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/8/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x140x58mm
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![GTX 1080 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000880927.jpg) |
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425位 |
463位 |
4.71 (16件) |
206件 |
2016/5/30 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x42mm
【特長】- GeForce GTX 1080を搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
- 最大8mm径のスムースヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自クーラー「Twin Frozr VI」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポート。VRデバイスへのプラグアンドプレイにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時コスパ最強の一品
【安定性】
不具合なく安定している。
【画質】
RADEON系を使用したことがないのでなんとも言えないが色の不自然さは感じられない。
【機能性】
機能性がどういうものを示すのか分からないため無評価。
【処理速度】
The Division 2やFALLOUT 76が最高設定で安定している。
【静音性】
かなり静か。
【付属ソフト】
使用していないため無評価。
【総評】
マイニングブームが起きる前にセールで約65000円で購入。
前がGTX570だったので性能、静音性、消費電力ともに大幅によくなり大変満足。
5FHD 144hz環境で十分の性能
PUBGを144hzで遊びたく購入、性能は十分で設定次第ですが100FPS以上は張り付くのでヌルヌル動きます。一度もゲームが落ちたこともなく安定してゲームが遊べています。軽い負荷のゲームではAfterBurnerを使いPower Limitを50%にしてワットパフォーマンスを良くして省エネです。クーラ-も冷却性能が良くファンの音も気にならないです。FHD 144hz環境では十分な性能で満足しています。
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![DUAL-RX7600-O8G-V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582355.jpg) |
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538位 |
463位 |
4.74 (4件) |
5件 |
2023/11/ 7 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):205x128x49mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX1650より買い替え
年数的にそろそろ買い替え時期になったのでミドルクラスのRadeonに買い換えました。
【安定性】
満足してます。
特に不安定になることも無く使用できてます。
【画質】
グラボで変わるわけが無いと言いますが、Radeonは発色が自然というか暖色系なのは間違いないなと思いました。
ゲームはほぼやらず、映画・動画鑑賞が主なのでいい誤算です。
【機能性】
ハイエンドと比べると見劣りしがちですが出力ポートも充実してますし問題ないですね。
【処理速度】
GTX1650が古すぎるためこちらのが圧倒的に速いです。
【静音性】
一定温度下であればファンが停止します。
エアフローの良いケースであればアイドル動作が多い場合ほぼ無音です。
【付属ソフト】
使用していないので評価無しです。
【総評】
7年以上Ryzenを使用していることや、相変わらずGefoceはDPC Latencyが高く、オーディオ用途にもRadeonは今でも重宝すると思います。
5フルHDまでならコスパの良いグラボ
知人用にPC組み立てる機会があり購入しました。ポイント等々考慮すると
3万円前半で購入出来たので現状では満足のいくコスパかと思います。
有名どころの対戦ゲームもフルHDまでなら十分以上の性能です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 8GB Twin Edge ZT-B50610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691342.jpg) |
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923位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
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![PRIME-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687333.jpg) |
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507位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x120x50mm
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![GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152736.jpg) |
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458位 |
463位 |
4.69 (19件) |
172件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x111x38mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ボード全長が約170mmの省スペースモデル。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライトユーザー向けには十分な性能
【安定性】特に問題なし。今となっては相性で悩まされることもなくなりました。
【画質】前機種はMSIのGTX1050Ti GamingX4Gでしたので、同じメーカーでGTXシリーズですので遜色なしといったところです。
【機能性】OCタイプとはいえシングルファンの廉価版です。シングルモニタだけで使うなら必要十分です。補助電源無しなのでケース内がスッキリして良いです。
【処理速度】前機種の1050Tiよりは若干良くなっています。
【静音性】ヒートシンクにヒートパイプを使用していないタイプなので、冷却効率から見ても高負荷時にはそれなりに音が出ますが、フォートナイトを標準画質設定でプレイする分にはとても静かです。
【付属ソフト】付属品は多言語簡単ガイドだけで、ドライバディスクなどは付属されていませんので無評価です。
【総評】数年前と同等かそれ以上の性能で、よりコンパクトに、より省電力となっています。
今回は嫁PC用の1050Tiが急逝したのでコチラを用意しましたが、たまに3Dゲームをするくらいなので十分な性能です。
5必要十分。でもNVMeSSDヒートシンクと干渉するかも
【安定性】
取り付け後、数日過ぎましたが、インターネット閲覧等では何の問題もないですね。
ゲームはしないので負荷はかけていませんが。
【画質】
この製品の前は同じNVIDIAのGeforce1050を使用していました。
特に変わりはありません。
ちなみにディスプレイポートでEIZOの4Kモニターに表示しています。
【機能性】
特に可もなく不可もなく、というところでしょうか。
ディスプレイ出力のDVIよりHDMIがもう1ポートあった方が便利かなと思うくらいです。
【処理速度】
ゲームをしないので十分です。
【静音性】
通常の使用時以外にPC起動時等も静かです。
【付属ソフト】
メーカーのHPからダウンロードするようになっていますが、Windows10だったら特にソフトを入れなくても十分使えますね。
【総評】
この製品(というかグラフィックチップ)が出たときは高くて買わなかったのですが、1年以上過ぎて安くなったので購入しました。
普通に使う分にはこれ以上の性能はいらないと思います。
以前は、マザーボードのオンボードグラフィックで十分と思っていましたが、製品によってはディスプレイポートが無かったりしたので、やはり専用のグラフィックボードがあった方が良いですね。
一つ残念なのが、この製品の冷却ファン部分が大きいので、マザーボード上のNVMe・SSDのヒートシンク用冷却ファンと干渉して冷却ファンを外さないと取り付けられなかったことです。
前の1050(GIGABYTE製)は干渉しなかったので大丈夫と思っていたのですが、ほんの数ミリで取り付けられませんでした。
できれば、冷却ファンの外側部分をもう少し小さくできないものか、と感じました。
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![GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134000.jpg) |
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498位 |
463位 |
4.63 (14件) |
318件 |
2019/2/27 |
2019/2/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1830MHz、メモリークロックは12,000MHz。
- シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。スペースが限られている小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトだけど性能は良いです
GTX1060(6GB)から乗り換えました。ファイナルファンタジーのベンチマークが今まで6000ちょっとだったのが9000超えしました。ドライバーディスクが無かったのでMSIの公式Webサイトからダウンロードしたら認識されて使えるようになりました。
製品登録がシリアルだけではないので取り付ける前にS/Nシールの画像を撮っておくことをお勧めします。
5コンパクトPCでの動画編集用途で満足行く製品。
主に動画編集を目的に、Mini-ITXでのコンパクトPCで使えるショート基盤の本製品を購入しました。
CPUはi7-6700k、メモリ32G、ストレージ1T SSD(NVME)という構成です。
【安定性】
利用開始して2週間程度と短いですが、ブラックアウトや急な速度低下といった不安定な挙動は一切ありません。
【画質】
それほど強いこだわりがないこともあって、2Dでも3Dでも気になるところはありません。以前はIntel内蔵GPUを利用していたのですが、色味の変化も特に感じませんでした。
動画編集にはPowerDirector18(PD18)を使用しているのですが、エンコード時にGPU利用した場合においても、CPU利用時との画質差は特に感じませんでした。Turingアーキテクチャだからかと思われます。
【処理速度】
PD18でのエンコード時は、エフェクトの種類にもよりますが、パン&ズームや速度変更をした場合、CPU利用時は映像時間の10倍程度の時間がかかっていました。intel GPU利用時は2〜3倍、本製品のGPU利用時はほぼ等倍となり、満足しています。出来れば、ファンがガンガン回ってもらって良いから、10倍速でエンコードできるようになると良いなぁ・・・との思いで満点から1点マイナスの評価としています。
【静音性】
エンコーディングでは本製品のファンはほぼ回っていないようです。GPU温度も50℃程度となっています。
3Dゲームの場合はそれなりにファンが回り、音も出ます。爆音というレベルとは思いませんが、私の構成だとCPUファンのほうがうるさい事もあり、本製品の音が特に気にはなる、ということはないです。音質が、キーンといった甲高い音でなく、フーンといった風切り音だということも一因かと思われます。いずれにせよ、ヘッドフォンをしていたら、全く気になることはありません。
【付属ソフト】
シンプルに、ステータス確認やOC設定ができるアプリが、メーカーサイトからDLすることで使えます。キャプチャ機能もついているのですが、私の環境では録画開始・停止のホットキーがうまく動かないことが多く、またヘッドセット利用時にマイクとアプリから流れる音声の両方が思惑通りに録音できないという状態であり、まだ試行錯誤しているところです。よって満点から1点マイナスにしています。
【総評】
180ミリを切るショート基盤でありながら、排熱処理は十分で、ファンの音も許容範囲と機能的には問題なし。それでいて3万円を切っていることから、レイトレースが不要で、コアなゲーマーでなければ、コストパフォーマンスの観点からも非常に良い製品だと思います。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 2070 SUPER AMP Extreme ZT-T20710B-10P [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZI30k2S8L._SL160_.jpg) |
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613位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/29 |
2019/7/26 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 消費電力:215W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x113x57mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 2つのグループでファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に対応し、必要な箇所やタイミングにおいてエアフローを増やすことができる。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどが可能。
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