| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![Radeon RX 550 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966104.jpg) |
|
313位 |
393位 |
4.57 (5件) |
20件 |
2017/5/17 |
- |
PCI Express x16 |
AMD Radeon RX 550 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:512 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express x8、接続スロット:PCI-Express x16 消費電力:50W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):155x112x38mm
【特長】- Radeon RX 550を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。約155mmのショートモデルで小型PCにも搭載可能。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.0b、DL-DVI-Dを装備。
- AMD独自のディスプレイ同期技術「FreeSyncテクノロジー」、なめらかな動画再生を実現する映像補完技術「Fluid Motion Video」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FanCtrlで静音化可能
ゲームは一切やらず、内蔵GPUを持たないRyzen 9 5950X+ASRock B550M Steel Legendで使用しています。以前はGeForce GT 730やGeForce GT 1030を使用していましたが、GPUもAMDに統一したくてほぼ新品の中古を購入しました。
【安定性】安定しています。
【画質】問題ないと感じます。
【機能性】分からないので無評価。ドライバの設定も既定のままです。
【処理速度】問題ないと感じます。
【静音性】ファンレスではないため騒音が心配でした。デフォルト状態ではファンの音が気になります。フリーソフトのFanCtrlで1000rpm程度まで絞ることができ、ほぼ無音になりました。
【付属ソフト】最初は付属のMSI Afterburnerでファンを静音化していたのですが、再起動後かスリープ復帰後に制御が効かなくなることがあり、設定を変更しても解決しなかったためFanCtrlに変更しました。
【総評】Radeonは消費電力が高いイメージがあったのですが、アイドル消費電力は確かGeForce GT 1030より1W高い程度でした。補助電源不要。FanCtrlで静音化可能。2スロット占有がマイナスポイントです。それでも満足しています。
5コスパよし
安いし,消費電力少ないし,文句なし。
補助電源不要なので,買ってから何も考えず適当に付けられる。
|
|
|
![GeForce RTX 2060 VENTUS GP OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354501.jpg) |
|
537位 |
393位 |
4.39 (3件) |
0件 |
2021/5/13 |
2021/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイスペックを求めないなら良い
主にAPEXやFortniteなどを遊んでいます。
特に問題なく動作しております。
フレームレートについて、モニタのリフレッシュレートがMAX 75HZしかないのでなんとも言えませんが、
乱戦になってもカクつくこともなく、常に安定しております。
これからのゲームがどれだけスペック要求してくるかわかりませんが、
現状流行っているゲームをする分には、RTX2060でも特に問題ないと思われます。
・・・まぁ正直、新規で買うというならばコスパを考えるとRTX3060が良いかもですが
4いいグラボ
【安定性】特に問題なし
【処理速度】今となってはミドル以下の性能?
ゲームや用途によっては十分かも
【静音性】特にうるさいとは感じない
【総評】まだまだ使えるスペックでフルHD環境でのゲームには良いグラボだと思います。
|
|
|
![STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000736735.jpg) |
|
687位 |
-位 |
4.62 (21件) |
276件 |
2015/1/23 |
2015/1/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 960 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1024 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x121x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりのビデオカード
同じくASUS製HD6850との交換です。
あまり重たいゲームはしませんが、何かパーツが欲しくなって購入しました。
ケースがSOLOのため、HD6850だとカードが長く、非常に邪魔に思っていたことから、なるべくなら全長が短いカードを探していました。
短いカードと言えばZOTACですが、保証期間後のサポートに不安(修理不可?)があり、安心感を買う意味で今回もASUSにしました。
またメモリーも2GBあれば十分だと思い、無理に4GBにはしませんでした。
他社製品では、上位ランクの4GB版にのみバッくプレートを付けていますが、ASUSは2GB版にも付けているのが好感が持てました。
(触ると暖かいことから、放熱にも効果もあるもよう。もちろん基板の剛性も上がっています)
軽い負荷のときにはファンが回らず、必要なときだけファンが回りますが、回ってもほとんど気になることはありません。
それくらい静かなビデオカードです。
性能については、リファレンス+α。私には十分です。
5買い時では無いかも知れないけれど・・・
まもなくGTX1080や1070が発売される直前で、今グラボを買い替えるのは情弱扱いされそうですがこれを買いました(笑)
ゲームは全くしないのと、Windows10にアップグレードするタイミングでシステムを買い換えた流れです。
正直GTX750Tiで十分だったのですが、将来的に4Kディスプレイを導入したいので950以上で検討しておりました。そこでエコでそこそこパフォーマンスのよい960のコレに決めました。マザボが同じASUSなのも決め手です。
いやー、まずグラボの進化の凄さに驚かされます。
補助電源は6ピンのみの省電力でとてつもないポテンシャルですね。以前では考えられません。
それからファンが回ってても全然気にならない静音性にビックリしました。
Core i7 6700KのオンボードのGPUもそこそこの性能らしいのですが、Windows10にアップグレードしてからPT2視聴時に何故か不安定になって困ってましたが、コレを取り付けたらあっという間に解決しました。
全体的に超絶満足しています。ただ、色合いはRADEONの方が全然好みです。1080が発表されて息してないと思いますがw
今、ゲーム中心でグラボ購入を考えているならハッキリ待つべきでしょう。
GTX1080のベンチスコアも既に流出しているようですがハンパ無い性能のようです。
まあ、気になるならググって調べて下さい。
僕みたいなグラボにお金を掛けたくないライトユーザーでも、特に急がなければ1ヶ月もすればもう少し安く手に入るんじゃないかな?1080が発売される5月下旬から、980筆頭に順次値崩れ起こしてくると思います。
自分的には1060をあまり早く発表しないで欲しいかな(;^ω^)
最後にFF14ベンチマークの結果を貼り付けておきます。
Windows10でcore i7 6700Kのオンボードだとスコア1,000も行かなかったですがwww
恐らく自分の環境ではスコアが出にくい構成になってるのかも知れませんが、それでもOCしないで余裕で7,000超えます。メモリ4G版はよく分かりませんが実際の所あまり変わらないのでは??
ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド ベンチマーク
計測日時:2016/05/15 12:25:05
SCORE:7470
平均フレームレート:57.670
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 0.976sec
シーン#2 4.466sec
シーン#3 4.072sec
シーン#4 3.451sec
シーン#5 3.115sec
シーン#6 1.506sec
合 計 17.586sec
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
描画設定
-水濡れ表現を有効にする: 有効
-オクルージョンカリングを有効にする(見えないものの描画を簡略化する): 無効
-LODを有効にする(遠影表示に簡易モデルを使用し描画負荷を軽減する): 無効
-リアルタイムリフレクション: 最高品質 (DirectX 11 でのみ有効)
-アンチエイリアス: FXAA
-ライティングの品質: 高品質
-細かい草の表示量: 最大表示
-背景の細かい凹凸表現: 高品質
-水面の凹凸表現: 高品質
影の表示設定
-自分: 表示する
-他人: 表示する
影の表現
-キャラクターの影のLODを有効にする: 無効
-影の解像度: 高解像度:2048ピクセル
-影の表示距離: 最長表示
-ソフトシャドウ: 強く
テクスチャ品質
-テクスチャフィルタ: 異方性
-テクスチャ異方性フィルタ: x16
揺れの表現
-自分: 適用する
-他人: 適用する
画面効果
-周辺減光を有効にする(画面の隅を自然に暗くする効果): 有効
-放射ブラーを有効にする(爆発などで周囲に向かって画面をぼかす効果): 有効
-SSAO(立体感を強調する効果): HBAO+:高品質 (DirectX 11 でのみ有効)
-グレア(光があふれる表現): 通常表現
カットシーン効果
-被写界深度表現を有効にする: 有効
システム環境:
Windows 10 Pro 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (10586.th2_release_sec.160422-1850)
Intel(R) Core(TM) i7-6700K CPU @ 4.00GHz
16299.820MB
NVIDIA GeForce GTX 960 (VRAM 1969 MB) 10.18.0013.6519
|
|
|
![Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440129.jpg) |
|
664位 |
393位 |
4.34 (5件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5原神4K60FPSプレイ可能
ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。
使用目的は主に原神プレイのためでした。
4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。
さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。
ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。
負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。
RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。
5目指せPS5同等以上
【安定性】問題なし
【画質】静画・動画の質が一段上がった
【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言
【処理速度】言うことなし
【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。
【総評】
一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、
非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、
「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。
持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。
今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。
上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。
ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。
|
|
|
![DUAL-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698728.jpg) |
|
266位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/12 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):203x120.2x40mm
|
|
|
![GTX770-DC2OC-2GD5 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000516537.jpg) |
|
1236位 |
-位 |
5.00 (4件) |
170件 |
2013/5/31 |
2013/6/ 1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 770 |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):272x132x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパで選ぶなら770。その中でも安心・安定・静音のASUS製。
今更ながら購入しました。
GTX580からの換装です。
【安定性】
多少、負荷のかかる状況下で使い続けてみましたが、熱暴走や表示の乱れはありません。
FF14でGTX580の場合に水辺でカクついていたところの表示も改善されました。
今までPCI-E 2.0だったのでPCI-E 3.0を使えるようになったのも影響大きいです。
【画質】
フルHD表示なのは今までと変わらないので画質の差異はないです。
ただ、重い処理でもたつくことが無くなったので水辺の綺麗さは感覚的に上がった気がします。
【機能性】
付属のソフトで色々設定いじれます。
スコア出すために買ったわけではないのでデフォルトのまま使ってます。
【処理速度】
Core i7 3770K でFF14キャラベンチで比較
GTX580→9700前後
GTX770→12500前後
CPU変えてないので数値が単純にVGAの性能差です。
【静音性】
静かです。電源とかのファンの方が音が大きいくらいです。
【総評】
GTX780tiを買おうかと迷っていたんですが、GTX770にしておいて正解でした。
浮いたお金でNUCでも買おうかな・・・
52560x1440でFF14も快適
【安定性】
すごく安定しています。ただOCすると620Wの電源が悲鳴を上げてますw
OCモデルですが、付属のGPU TweakでBoostClock:1260Mhz MemoryClock:7050Mhzまでは上がりました。これ以上は3DMark完走しません。
【処理速度】
素晴らしいです。むしろi7-860が足引っ張ってる状態です。3.9GHzにOCしたらスコアも上がります。
Physix演算兼サブディスプレイ用に今まで使っていた550Tiも付けていますが、物理演算ベンチのスコア見る限りではあってもなくても殆ど変わりませんね。むしろ電源の余裕からして外すべきかもw
【静音性】
ThreeHundredを使ってますが、OCしてるCPUクーラーのほうがよっぽどうるさいですね。GPU BoostでGPU温度はどんどん上がっていきますので、それを冷やすためにケースファンを取り付けたほうがいいかと。そう考えるとあまり静音性は高くないかもしれません。
【付属ソフト】
ドライバとOCツールのGPU Tweakが付属してます。ドライバはNVIDIA公式から落としてきて、GPU Tweakだけ入れました。が、AfterBurnerとほぼ機能は同じですし入れなくてもいいかと。
【総評】
さすがに今までの550TiではFF14は厳しいのでWQHDディスプレイでも快適なグラボを探して財布と相談してこれに決めました。
FF14βを軽くプレイした感じだと2560x1440フルスクリーンで最高画質でもだいたい40FPS程度は出てる感じです。水辺だと25〜30FPSまで落ちてるようですがCPUを変えればましになるかも。VRAMは60%ほど使用してるようです。
財布に余裕があればSLIしてみたいと思います。
|
|
|
![GV-R9060XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693614.jpg) |
|
346位 |
286位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きさが小さめで静音性良し。見た目はお好みで
PCを組む為にエントリー帯のグラボでかなり迷いました。
5060、5050、4060、3060、3050、RX7600
当初はRX7600で考えていたのですが、RX9060XT8GB版なら価格もそこまで変わらなかったので今年発売されたGIGABYTEのモデルを購入。
セールで比較的安めで購入出来ましたが、このモデルの特徴はサイズ感とギミックを含めた見た目だと思います。
長さが281mmで他社3連ファンモデルが298mm〜330mmの間なので短めです。
ギミックとしてはGIGABYTE部分がスライドするようになっていて好みで光らせる部分を変更することができる点です。画像を添付しましたが、文字じゃないパネル部分を光らせるようにすると上のクリアパネルに隙間があり、上から見ると一部光が漏れた感じに色にばらつきがあるように見えてしまうのが残念です。
3連ファンも静音性があり、割愛しますがゲームベンチもレビューサイトと同様の結果が出るので性能には全く不満はありません。
パッケージ写真ではグラボ端のグレー色の部分はどうなんだ?と思っていましたがPCに装着してみたら不思議と気になりません。全然おかしくないです。
重さは800g少々あるので右側が2mm程下がったので支え棒追加してます。
ゲームをたくさんやりたい人、他に色々なことをPCでやってみたい人、臨時収入があった人は16GBを検討しても良いと思います。
リーズナブルに組みたい人は8GBで正解かと思います。
【安定性】
現状は問題なし。いいよいいよ
【画質】
NVIDIAよりもRADE派なので自分にはよし
【機能性】
GIGABYTEのマザボと組み合わせたら色合いが楽しめたり出来そうだけどよくわからない。スライド部分下のパネルの浮き、お前はゆるさない。
でも飽きたら消灯するだろうから良しとする。
【処理速度】
価格を考えたらいいと思う。
【静音性】
3連ファンで静かです。
【総評】
接続がHDMI*1 DP*2なのを忘れてました。個人的には逆の割合が嬉しかったが変換でどうにでもなるのでよしとする。
多くの人は8GBが〜8GBが〜って言うこんな世の中だと思いますが価格を考えれば全然問題なく良い商品です。
やりたいゲームが決まっていてNVIDIAに最適化されている場合などはそちらをお勧めします。省電力もややNVIDIA有利かと思います。
5NVIDIAを意識しすぎていないことがよく分かる。
Radeonは2回目の購入です。
今までNVIDIA系は買ったことが有りません。 Radeonはバグが多いと言われていたのも今は昔。 今ではNVIDIAの50系のほうがバグが多いと言われている昨今。
コスパも圧倒的に良く、不具合も全くない、スリムか つ静音。足りない部分が無いですね。
結局8ピンでつなげれる方が今までどおりで楽ですし。
コイル鳴きしてましたが、友人のPC使ってたときもほとんどのグラボが高負荷時にコイル鳴きしてたので、宿命だと思って使ってます。
イヤホンしてたら気になりません。
これより高性能なグラボ買っても体感変わらないので良いミドルクラスだと思いました。
昔は6700xtが10万くらいしてましたね。
ほんとに良い時代になりました(感嘆)
|
|
|
![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689913.jpg) |
|
41位 |
57位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/5/20 |
2025/6/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」に対応し、すぐれた制御とリアルタイムなシステム監視を提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55060で十分
世間では「5060Ti 16GB」や「5070Ti 16GB」
「RX9600XT 16GB」などがよく勧められますが、
実際にゲームをプレイするなら、5060で一切の不満なし。
むしろ快適そのもの。
理由は多く語りません。
ゲームを起動して放置しやすい自分にとって、
静かで冷えて、電気も食わず、5060こそ“最強”。
性能・静音・電力効率・価格――
すべてが完璧にバランスの取れた、“真の完成形”。
他に答えはありません。
たしかに、RTX 5080や5090は性能で圧倒的です。
ベンチマークスコアもフレームレートも、5060とは桁違い。
それは認めざるを得ない、完敗です。
でも――それがどうした?
99%のゲームが5060で普通に快適に動く。
消費電力は低く、静音性は高く、冷却も安定。
値段は1/4、電気代も抑えられ、ケースも熱くならない。
つまり、実際に遊ぶなら5060が“最適解”。
なぜ「5050」は叩かれず、「5060」だけが叩かれるのか?
5050がスルーされる理由:
性能不足で、そもそも“議論の土俵にすら上がれない”。
期待も注目もされていない。
→ 無視されて終わりの、“空気グラボ”。
5060が叩かれる理由:
価格・性能・静音・消費電力――すべてがちょうど良すぎる、正解すぎる。
比べれば比べるほど、「これが一番無駄がない」という結論にしかならない。
→ 高いグラボを買った人間にとっては、“存在そのものが都合が悪い”。
結局こうなる:
「何万も高いグラボ買ったのに、快適さは同じ…」
「16GBじゃないと不安だったのに、8GBで余裕じゃん…」
→ それ、ただの嫉妬と自己正当化。
“ベンチマークだけ回して満足する人”へ一言。
よくいるでしょ?
「VRAMは16GBないと!」とか、「高性能じゃないと将来が不安!」って言う人。
でもその人たち、実際にはほとんどゲームしてない。
“プレイ”するんじゃなく、“グラボの性能を測る”のが目的になってる。
ベンチマークスコアだけ見て、PCを落として終わり。
数字には勝っても、実際のゲームでは負けている。
宝の持ち腐れにもほどがある。
結論:
・5050 → 話題にすらならない空気。
・5060 → 性能・価格・電力効率、すべてが揃った“バランス最強”。叩かれるのは正解すぎるから。
・5060Ti以上 → スペック眺めて満足するだけの、“ベンチマーク専用機”。
・5080・5090 → 確かに強いが、“金さえあれば勝てるだけ”の脳死構成。
静かに、快適に、無駄なく“本気で遊びたい”人へ――
RTX 5060こそ、唯一無二の正解。
分かってるな?
負けているようで、実は勝ってる。
本当に強いのは、
“静かに、スマートに、楽しく遊べる構成”を組んだ奴だ。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO ZT-B50500G-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697527.jpg) |
|
570位 |
393位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):164.5x111.2x36.4mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。約165mmの省スペースモデルとなるシングルファン設計。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」で簡単にクロック調整、ファンコントロールのほか、GPUのモニタリングを行える。
|
|
|
![PowerColor Red Devil Radeon RX 580 8GB GDDR5 AXRX 580 8GBD5-3DH/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960159.jpg) |
|
1568位 |
-位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2017/4/19 |
2017/4/18 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):255x46x157mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 6+1マルチフェーズを備えた8ピン+6ピンの電源コネクタを装備している。「Dr. Mos」を採用し、すぐれた電力効率と信頼性を実現。
- ヒートシンクの表面を拡大し、温度を下げつつ性能を向上させる8mmのヒートパイプを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ながらのレビュー
画質面でレビューをすると、radeonはgeforceやquadroに比べてデフォルトで色は見やすいですね。
geforceよりはminecraftは快適に動きますがさすがに、quadroには負ける印象がありました。
ファンはこの性能では普通ですが、静音のものと比較してしまうと煩く感じてしまいました。
5MinecraftにはRadeonが向いている
私はMinecraftを主にやっているんですが、描画がOpenGLなのでNVIDIA GeForceよりAMD Radeonが向いているということで、前のNVIDIA GeForce GT 1030から乗り換えました。
【安定性】
純正ドライバを入れるまでの間は若干ブラウザの表示がおかしくなるなどの現象が起こりました(使用ブラウザ:Firefox最新版)。純正のドライバを入れてからはそのような現象は起きていません。
NVIDIA GeForceの時は時々不安定なドライバなどが配信されてきていたので、良くなっているかもしれません(「AMD Radeonはごくまれに大ポカをやらかす」との噂ですが)。
【画質】
NVIDIA GeForceの頃より色がきれいになりました。こればかりは実際に見てもらわないとわからないことではありますが、NVIDIA GeForceとの差がわからないという人もいます。ただし、AMD Radeonの方が汚いというのは聞きません。
【機能性】
Fluid Motionがすごい。アニメを見る時など予想をはるかに上回るほどぬるぬる感があって素晴らしい。
ただ、モニタごとに色を変更するのはNVIDIA GeForceの方が多少やりやすかったかな?
【処理速度】
SEUS v.11.0(Minecraftのシェーダーパック(要は影MOD))が20fpsを下回らないので満足です。
【静音性】
負荷が少ないうちはファンが回らない上、回っても静かです。
【総評】
Minecraftをやる人やアニメをよく見る人や色を気にする人はAMD Radeonがやっぱり向いているんだなと改めて実感しました。
|
|
|
![PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-A [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693219.jpg) |
|
3位 |
2位 |
5.00 (8件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):220x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。PCIe 5.0 x16に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FHDなら9060xt16GB(コイツ)で十分です。
モンスターハンター大好き50代男です。
ゲームだけ(配信など無し)なら、本体メモリは16GB(安メモリDDR4 4GB×4本→本当は8GB×2本が理想。)で十分でした。
モンスターハンターワイルズFHDの高設定(FSR有り)+レイトレ無しなら、9060xt16GB+CPUは9900Kで十分でした。双剣でビシバシ2ndプレイ楽しんでます。
ディスプレイは120Hz以上が良いかと思います。(私は180Hz...そんなに要るかは分かりません。)
ちなみにベンチマークは役に立ちません。
☆2028年夏頃位までは、FHDなら(ここ重要)このスペックで大半のゲームは遊べそうです。
5ワッパ驚異的?
第一印象は小さくて好印象でした。
私がgeforceよりradeonを選択した理由ですが、私の調査ではgeforceにradeon boostに相当する技術があるという情報が見つかりませんでした。radeon boostは例えば視点移動が激しい場面でのfpsの低下を抑えてくれます。あと私はryzenを使用しているのでsamなどamdで揃えるメリットもあるかもしれないと思いました。
しかしVALORANTではRADEON BOOSTをONにしていると一部の画像がモザイク画質になります。軽いゲームなのでOFFでいいです。
hypr-rxはonです。多分ほぼ誰でもonにすべきでしょう。RSRはグローバル設定でOFFにしました。
samもonです。ryzen cpuを使っているならonでいいと思います。
ゲームベンチマークではrx7700xtやrtx5060tiと互角のようです。
apexでほとんどの場面で280fps張り付き、高負荷な場面でも240fps以上出ました。
VALORANTは軽いので当然十分なFPSが出ました。
アンダーボルト設定
電圧-60mv
消費電力-30%
周波数オフセット±0
ドライバがアップデートされてから、この設定で長期間安定しています。
APEXを280FPS付近でプレイ中に90W前後の消費電力でした。驚異的なワッパです。
例えばRTX4060はワッパの良いGPUとされていますが、RX9060XTは1.5倍のFPSを出して90%程度の消費電力です。
RX9060XTのワッパについて。某ブログにRX9060XTとRX9070、RX9070XTそれぞれについてFPS制限時のopenglベンチマーク中の消費電力のグラフが掲載されています。解像度設定も同じなので比較可能です。それによると、同FPSにおいて基本的にRX9060XTの方がワッパが良いようです。
レビュー記事によってはRX9070のワッパが非常に優れているとしていますが、ミスリードがあります。どのGPUでもFPS制限を使って例えば60FPSと120FPSで消費電力を計測すると、FPSが2倍になっても消費電力は1.4倍とかにしかならないです。つまり、GPU比較において各GPUの最大FPSにおける消費電力からワッパを考えてしまうと、高性能GPUは単にFPSが高いからフレーム当たりの消費電力が小さくなりワッパが良いように見えます。某ブログがやっているように画質設定とFPSを揃えて消費電力を比較する必要があります。
使用開始当初はいろいろ問題がありましたがドライバがアップデートされたからか最近は問題ありません。
|
|
|
![GeForce GTX 560 Ti FPB 01G-P3-1561-KR [PCIExp 1GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000229086.jpg) |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2011/2/17 |
- |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GTX 560 Ti |
GDDR5 1GB |
DVIx2 HDMIx1 |
【スペック】CUDAコア数:384 バスインターフェイス:PCI Express 2.0 補助電源:6-pin×2 HDMI端子:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても静かです
【安定性】
補助電源として6pin×2個必要です。購入検討の際にはシステム全体の消費電力をチェックし、場合によっては電源の買い替えも検討する必要があるかと思います。
http://review.kakaku.com/review/K0000228670/ReviewCD=493511/
【画質】
良好です。
【機能性】
OC使用で不満なし。
【処理速度】
9800GTからの買い替えですので、Skyrimはじめ3Dゲームがグリグリ動いて大満足です。
【静音性】
とても静かです。(粗無音と言っても良いくらい)
【付属ソフト】
オリジナル・ソフトウェア「Precision」が同梱されています。
「GPUクロック」「メモリクロック」「FANスピード」等の制御や「GPU状態確認」「GPUの温度状態」「ログの保存」ができます。
【総評】
処理速度、静音性からして大満足で、とても良い買い物でした。
|
|
|
![PRIME-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700183.jpg) |
|
387位 |
343位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/7/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268.3x120x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性・静音性素晴らしい!ただ...
【安定性】
非常に安全してる、やっぱり高性能よりも安定を重視したい人におすすめです
【画質】
フルHDでなら不満なし 4kはちょっときついかも?
【機能性】
FPSゲームをする時にスムーズモーションを使うと全然違う
新機能を出来るだけ安く楽しむならあり
【処理速度】
GTX1650Sから乗り換えたが全体的に余裕ができた
大体50fpsくらい上がったかな
【静音性】
前がシングルだったのでまあまあうるさかったがこれはさすが3連ファンなので静か
GPU使用率20%くらいまではファンすら回らない
【付属ソフト】
サイレントモード・OCモードとしっかり棲み分けできる
【総評】
最近若干また値上がりしてるのでこの値段を出すならRTX5060も検討した方がいいです買うなら
値段がかなり落ちれば買うものありか
|
|
|
![GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693359.jpg) |
|
111位 |
128位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):145x120x45mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有シングルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。オーバークロックソフトウェア「Afterburner」に対応し、制御とシステム監視ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小型はメリット大、ただし厚みに注意
4.3万円ほどで購入。
【サイズ】
ITXサイズ向けなのでMicroATXケースでも省スペース化が可能となる有用性あり。グラボによってはM.2スロットへのアクセスが容易になる。
ただし厚さが2スロット分を超えるのはマイナス。
【外観】
高級感のある見た目。ただ金色なので、見た目にこだわる場合は気になる可能性あり。
【処理速度】
RTX50世代で性能は十分。ゲームのfps数は比較サイトを参照されたし。
エンコーダーが1基のみで上位機種より少ないが、2基以上になるのはRTX5070Ti以上なのでかなり価格差がある。1基でも1080pのAV1最高品質設定でも300fps以上でエンコードが可能で、画質も上々。
VRAMは8GBで上位製品に劣るが、VRAMをそこまで必要としないならこれで十分。
【静音性】
負荷をかけていない間はファンが停止するので静か。
【総評】
少し値段がアップするが、小型サイズなのは利点。
高負荷時にファン1基で十分かは未確認。
|
|
|
![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689912.jpg) |
|
23位 | 46位 | 4.78 (5件) |
9件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分
【安定性】
RTX2060 からの換装直後は初回起動時にやや不安定な挙動があったものの、再起動後は問題なく動作。以降はクラッシュやフリーズもなく、安定して使用できている。
【画質】
FHD環境では非常に綺麗に描画され、普段使いからゲームまで不満のない画質。発色やシャープさも十分で、価格帯を考えると満足度は高い。
【機能性】
AAA級の重量級ゲームはあまりプレイしないため評価は難しいが、DLSS 4 に対応している点は将来性がある。
RTX5060全般に言えることだが、HDMI端子が1つしかないため、HDMIを複数使う環境では工夫が必要。
【処理速度】
ミドル設定のゲームでは GPU 使用率が常時100%に張り付くことは少なく、余裕を持って動作している印象。
ローカルLLMの推論性能も良好で、Qwen2.5-7.5B では約70Token/s、Qwen3.5-9B でも約17Token/s と、GPUオフロードで十分実用的に動作する。
【静音性】
高負荷時はファン音が多少気になるものの、許容範囲。一定温度以下ではファンが停止するため、軽作業時は非常に静か。
【付属ソフト】
特になし。
【総評】
ゲーム、ローカルLLM、画像生成など幅広い用途で“実用に足る性能”を備えたコスパの良いGPU。
動作も安定しており、FHD環境であれば十分なパフォーマンスを発揮する。
最新機能のDLSS4にも対応しており、価格を抑えつつ快適な環境を構築したいユーザーに向いている。
5フルHDなら十分
フルHDで動いてくれればいいので
静かで消費電力が低めで満足
バランスが良いと思う
|
|
|
![GeForce GTX 1650 VENTUS XS 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001226177.jpg) |
|
850位 |
-位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2020/1/21 |
2020/1/24 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):177x111x38mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- デュアルファンとアルミ製ヒートシンクを組み合わせた冷却ユニットを採用。すぐれた熱伝導率とエアフローにより、冷却効率を高めている。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4CPU、マザー入れ替え、グラボも インテルからAMDへ
タイトルのとおり、機種更新しました。
【CPU】Core i7-7700T
【マザーボード】ASROCK Z270 Gaming-ITX/ac
を
【CPU】RYZEN 5 3600
【マザーボード】ASROCK B450 Gaming-ITX/ac
【グラフィックボード】GeForce GTX 1650 VENTUS XS 4G OC
に変えました。
4KモニターとフルHDの2台のモニターを使用しています。将来性を考えて4Kが2台とも使える機種を探しました。本当のところは、ファンレスボードにしたかったのですが、ファンレスで4Kが2台以上接続できるものはなかったように思い、このシリーズにしました。また、このシリーズにはファンが1個のものと、2個のものがありましたが、2個の方がファンがゆっくり回って静かという記事を見つけ、この製品にしました。
ゲームはしませんので、正しい評価は難しいかも知れませんが、ブルーレイの映画を見た際に、動きが滑らかになったような気がします。
残念ながらOCはしていませんので、付属ソフトの評価はしていません。
ファンはかなり静かな部類だと思いますが、もともとファンレスPCを音楽再生用に使用していましたので、手近に置くとすこし気になります。そのため1・5メートル離したところ、気にならなくなりました。
HDD類はそのまま流用したのですが、OS、ソフトはうまく移行できました。クリーンインストールする必要なありませんでした。
詳しくは、ブログに書いております。もし、見ていただけますとうれしいです。
https://brasileiro365.wordpress.com/2020/03/25/cpu%e3%80%81%e3%83%9e%e3%82%b6%e3%83%bc%e3%83%9c%e3%83%bc%e3%83%89%e5%85%a5%e3%82%8c%e6%9b%bf%e3%81%88%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%ab-%e2%86%92-amd-ryzen-5-3600%e3%80%80%e6%98%94/?preview=true
おしまい
|
|
|
![GALAKURO GAMING GG-RTX5060-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697246.jpg) |
|
227位 |
170位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
|
|
|
![DUAL-RX9060XT-16G-WHITE (Radeon RX 9060 XT 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709726.jpg) |
|
20位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
- |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm
|
|
|
![GTX 1060 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958082.jpg) |
|
438位 |
-位 |
4.81 (35件) |
329件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x115x38mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 基板長175mmのショート基板を採用しているため、省スペースPCでも使用できる。
- GPUの熱をブラケットから外に逃がす「セミ外排気機構」を採用し、GPU温度が低いときはファンの動作を停止する「Zero Frozr」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安いのに画質が良く大満足
【安定性】安定動作しています。6GBもあるおかげで余裕があります。
【画質】非常に画質が良いです。
【機能性】機能は十分豊富で困ることはありません。HDMIで接続しています。
【処理速度】速いです。遅いと感じたことはありませんね。
【静音性】無音ではなくファンの音が多少しますが気にならないレベルで静かです。
【付属ソフト】ドライバー類はダウンロードできたのでそれですませました。他は使ってません。
【総評】
ゲームをするために購入しました。コンパクトで扱いやすいです。購入当時安かったわりに性能が良く非常にコスパに優れた良品です。
5未だに現役
【安定性】
不安定になった事がありません。
【画質】
違いが分かりません。
Radeonと比較すれば分かるかも。
【機能性】
ゲーム、NVEncで十分です。
【処理速度】
今となってはかなり古い製品になってしまいますが、私の環境では
やりたいゲームは全部できております。
【静音性】
MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OCとの比較です。
同じ室温でFF15ベンチマークを回してもFANのMAX回転数に約800rpmの
差がありました。
シングルファンですが十分静かです。
【総評】
Windows7でSteamゲームをプレイしており、当時のVGAが
Radeon HD 7850 1GBでした。
60FPSすら出なくなり、こちらをWindows10移行と同時に購入。
最初はシングルファンだからうるさいと覚悟していましたが
全然問題ありませんでした。
コンパクトでケースを選ばず、エアフローさえしっかりしていれば
温度もそれほど高温にはなりません。
室温27℃、FF15ベンチマークでGPU温度74℃、ファン回転数1980rpm。
同じような事を期待してMSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OCを
購入したのですが、こちらはヒートシンクの造りが原因なのか不明ですが
すぐに温度が上がってしまい、ファン回転数も連動して上がります。
普段はこちらを使用し、万が一故障した時のために保存してあります。
|
|
|
![GTX 960 GAMING 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000764208.jpg) |
|
1568位 |
-位 |
4.06 (3件) |
37件 |
2015/3/27 |
2015/3/28 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 960 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1024 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:1x8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x139x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高の超静音グラボ
【安定性】
下記条件において高負担時70度を超えません。
・簡易水冷用120mmファン一つのみの排気(アイドル時800rpm高負担時1200rpm)
・室温22度前後
・クーラーマスター製MicroATX 窒息ケース(余計な穴をガムテープで封鎖しまくり)
・ファンレス電源のヒートシンクの真上にグラボがあるので、大分冷えにくい構成と思います。
・アイドル時は57度前後でファンレス駆動
・高負担時のファン回転数は800rpm前後
・トラブルは一切無くgt730からの切替も差し替えてドライバー再インストールのみでした。
【画質】
これは大差無いと思いますが、YouTubeの4K60p動画がコマ落ちしたのは残念です。
【処理速度】
2万8千円で購入したのですが、殆どのゲームを高や最高設定で遊べました。
大変コスパの良いグラボと思います。
スターウォーズバトルフロントは高設定で60~76fps
World of warshipsは最高設定で75fpsキープしてます。
3万以下のグラボでこの性能ですから期待以上です。
【静音性】
YouTubeの比較動画等で事前に調べていたのですが、つけてみると音を感じません!
これも期待以上で静音ケースなら簡単に体感無音化できると思います。
素晴らしいです
【付属ソフト】
付属ソフトは一切使っていません。
ASUSのOCツールでBoost1350mhzにしてます。
【総評】
安くて静かで速い大満足の買い物でした。
wowsでもVRAM3g程度使っていたので、vram4gは結構効いてくると思います。
DirectX12のソフトはvramを沢山使うみたいなので、4Gにしてよかった。
4ロゴに引かれ購入してみた
【安定性】
2-wayによる稼動でも特に問題もなく動作し、安定しています
【画質】
気になるところなし
【機能性】
サイズが大きいのかマザーボードによっては他のスロットに重なるかもしれない
【処理速度】
GIGABYTEのGTX650からの大幅パワーアップだったので最初は感動しましたが
やはり最新のゲーム等で使用していくとパワー不足感が否めない そのためもう一枚購入して2-wayにしましたがもう少しお金を出して970を買うべきだったか
【静音性】
Twin Frozr V搭載準ファンレス仕様なので静かです
【付属ソフト】
特に無し
【総評】
これ単体で考えるなら中々良い商品
側面のロゴが光ったりするのでそういうのが好きな人にはいいかも
だがやはり値段に対しての性能が
|
|
|
![GV-N5060OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689917.jpg) |
|
87位 |
114位 |
4.54 (7件) |
5件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。Lowprofile対応2スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- 銅製プレートや複合型の銅製ヒートパイプでヒートシンクへの熱伝達を向上させ、より低い温度でより高いパフォーマンスを可能にする。
- 182mmの長さでコンパクトな構成に適している。さまざまな構成ニーズにシームレスに適応できるよう、ロープロファイルブラケットが追加で付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RTX4060 LPから買い換えてみました
使用環境
CPU Ryzen 9700X
マザー ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ DDR5 64GB
ケース INWIN IW-BL634
SSD BIWIN X570 Pro PCIe 5.0 1TB
ロープロの昔からあるケースに新しめの中身を入れたものです
モバイルモニターとあわせて、泊まりがけの外出の時などに持ち出せるようにしています
4060LP 最大消費電力が110W程度のところからは10-20Wほどの増加(電力制限はどちらも設定できる下限にしています)
性能もそれに従って微増 そのぶん負荷時のファン騒音も大きくなってしまった感じで、最初の印象はあまりよくありませんでした、、が しばらく使っていて感じてきたメリットがありました
(ボードのチップが変わっただけかと思いましたがクーラーはヒートパイプの形状など違うものに変更されているようです)
メリット1 動画エンコードの速度向上
動画のハードウェアエンコード時間がかなり早くなっていて、所持している4070Tiに比べ半分近い消費電力でもほぼ同等の速さになっていました RTX40からはっきりわかる改善点と思います
メリット2 NVIDIA DLSS
DLSS MFGに対応したゲームでは400fpsとかとんでもない数字を出してくれます
240Hzのモニタと組み合わせたりすると効果は絶大で、RTX4060ではまずできなかったことです
今後もDLSS関係のアップデートはあるみたいですし対応ゲームが増えてくることにも期待できます
3D性能だけを見ると微妙なように思いましたが、RTX50での内部的な改善のおかげで省電力でもいろいろこなせるチップになっていて、(買ったときより値上がりしたこともあり)買ってよかったなと思えるカードでした
5ロープロファイル最強GPU
RTX5060はロープロファイルのグラフィックボードでは業務用を除くと現状最強のグラフィックボードです。小型ケースに組み込む場合には最もいい選択だと思います。
他社のモデルよりも映像出力の端子が多い点でもGIGABYTEのモデルはおすすめです。
|
|
|
![GV-R9060XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694581.jpg) |
|
21位 |
20位 |
4.71 (14件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5光らせたくない人向け
【安定性】
問題無し。
【画質】
想定通り。
【機能性】
派手に光らないのがいい。
【処理速度】
想定通り。
【静音性】
静か。
【付属ソフト】
無し。
【総評】
派手に光ったりしないで長期間性能維持して欲しい。メモリ価格高騰のあおりでビデオカードの価格も上がってしまったのでコスパの良さが無くなったのが残念。
5ゲーム目的のコストパフォーマンスが良かった(過去形)
【安定性】
自分の環境では無負荷、動画再生、ゲームプレイ、エンコード時いずれも安定。
【画質】
画質はモニターやテレビ次第かも。
ソフト面ではVSRを持ってるRTXシリーズの方がいいと思う。
【機能性】
AI目的ならnvidiaの方がいいと思うけど、1440pや4kゲームではFSR4でも画質にあまり問題はない。
【処理速度】
フルHD環境なら高画質にしてもアップスケーリングに頼らず十分快適。
一方で4kは画質を変更しないとFSR4を使っても力不足になりがち。
消費電力に制限をかけた方がなぜか少し性能が上がる。
価格対性能で比較すると競合になりそうなnvidiaのRTX5060ti 8GBより優秀。おまけにVRAM8GBは解像度を上げるとメモリが足りなくなると思う。
【静音性】
ファンが回ってる時でも音が静かで、温度も非常に低い。
消費電力の割にヒートシンクが良い意味で豪華すぎる。
昔のAMDと違って動画再生とマルチモニター時の消費電力が激減しているので低温かつ無音が可能。
【総評】
性能については他サイトでいくらでも掲載されているので割愛。
目的をゲーム(配信も含む)とした場合、タイトルによるけどコストパフォーマンスは競合と比較しても優れてるものが多い。
素の状態でもワットパフォーマンスは優秀。
個体差があるので記載しないが、低電圧化するとゲームプレイ時の電力効率はさらに大化けする。
この製品の特長としては冷却と静音性が優秀だと思う。
ギガバイトのロゴでLEDの光源を軽減しないと直視は眩しい。
i5 13500
B660 micro-atx
DDR4 3200 8GB×2枚
ssd2台
電圧を弄らない条件でワットモニターから凡その消費電力を計測してみた結果、アイドル時30w、フルHD動画再生時45w、ゲームはタイトル次第だけど自分がプレイした中では200w程度が多い。
AMDの単体GPUは初自作のRADEON HD 7850以来。
これ以降リネームの繰り返しなど、半数以上は魅力が乏しい世代だったけどこれはお勧めできる。すごく安定しているので。
自分が購入した時期は税込み5万円程度だったが、今後その価格を期待するのはもう難しそう。
|
|
|
![Intel Arc A770 Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601815.jpg) |
|
286位 |
286位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
【特長】- Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
|
|
|
![NVIDIA Quadro P1000 EQP1000-4GER [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941946.jpg) |
|
1122位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/2/ 7 |
2017/春 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P1000 |
GDDR5 4GB |
miniDisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:640 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 消費電力:47W 補助電源:なし 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):144.8x68.9x14.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5GTX-750Tiから乗り換え
【安定性】
使用1日目ですが、不安定になる事は無いです。
【画質】
現在使用している画面が古く、参考にならないため無評価としておきます。
【機能性】
Mini-DP出力のため、変換アダプタを使用しています。
【処理速度】
非常に高い。1050Tiも使った事がありますが、それ以上です。
【静音性】
PC自体が轟音PCのため無評価
【付属ソフト】
Mini-DP→DP変換のケーブルが4本付いてくるのは良いが、せめて1本位はMini-DP→DVI-Dケーブルにして欲しかったです。
【総評】
大満足です。
Adobe CC系ソフトの使用頻度が非常に高いため750Tiや1050Tiではパワー不足感が出ていました。
作業が捗ります。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Low Profile ZT-B50600L-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711304.jpg) |
|
195位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:145W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182.5x69x38.2mm
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 SOLO ZT-B50600G-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689262.jpg) |
|
244位 |
241位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:145W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):164.5x111.2x36.4mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。2スロット占有シングルファンクーラーを採用。
- 2スロットサイズで高い冷却性能を確保し、コンパクトPCにも収まるサイズ感でありながらすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私には十分の性能です
写真のレタッチ(現像)作業、少々のゲームの私には十分なグラボです
FFベンチを参考までに(^^♪
ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1
計測日時: 2025/6/21 23:31:23
SCORE: 19273
平均フレームレート: 141.1433
最低フレームレート: 63
評価: 非常に快適
ローディングタイム:
シーン#10.292sec
シーン#22.636sec
シーン#33.127sec
シーン#43.202sec
シーン#52.176sec
合 計11.433sec
システム環境:
Microsoft Windows 10 Pro (ver.10.0.19045 Build 19045)
13th Gen Intel(R) Core(TM) i5-13490F
32607.211MB
NVIDIA GeForce RTX 5060
|
|
|
![iGame RTX 3070 Ti Vulcan OC 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417250.jpg) |
|
212位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3×PCI Express 8ピン スロットサイズ:3スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x158x60mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。システム情報や画像を表示できる「iGame Status Monitor 3.0」を搭載。
- 「One-Key OC」により、オーバークロックされたBIOSプロファイルを読み込みビデオカードのブーストクロックを引き上げ、より高クロックで動作させられる。
- 「90mmハイエアフローファン」を3基搭載。DisplayPort×3、HDMI×1を備えている。
|
|
|
![GV-N5060EAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689918.jpg) |
|
473位 |
393位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52連ファンでコンパクト
【安定性】
2連ファン(WINDFORCE冷却システム)のおかげで、高負荷時も温度が安定しています。定評のあるGIGABYTE設計で、長時間のゲームプレイでも安心です。
【画質】
最新のアーキテクチャによるレイトレーシング性能の向上と、AI補完(DLSS)の進化により、ミドルレンジながら非常に鮮明で滑らかな描写が可能です。
【機能性】
DisplayPort ×3 / HDMI ×1 という構成が秀逸。マルチモニター環境を作りやすく、クリエイティブ用途にも配慮されています。
【静音性】
低負荷時にファンが止まる「3D Active Fan」を搭載。回転数を抑えられるため、高負荷時も風切り音は控えめです。
【付属ソフト】
「GIGABYTE CONTROL CENTER」でファン設定を直感的にいじれますが、UIは好みが分かれるところ。シンプルに使いたいならインストールしなくても問題ありません。
【総評】
「迷ったらこれ」と言えるモデル。 コンパクトですし、派手なLED装飾よりも実用的な冷却性能と安定性を求めるユーザーに最適な1枚です。
|
|
|
![GTX950-2G [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000866506.jpg) |
|
1568位 |
393位 |
5.00 (3件) |
121件 |
2016/3/25 |
2016/3/26 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 950 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):211x114x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5GTX950の75W版
【安定性】
経年劣化で片方のファンが回らなくなってしまいましたが、負荷をかけても熱暴走は起きずにそのまま使えています。
【画質】
問題ありません。
【機能性】
4K出力も対応しています。
【処理速度】
スペック上はGTX1050と遜色ないデータとなっていて、原神を1080pで実際にプレイすることも可能です。
【静音性】
負荷をかけても非常に静かです。
【総評】
GTX950はもともとTDP90Wですが、このモデルは75Wに低消費電力化されたASUSのカスタムバージョンです。
メモリは2GBですが、システムの最低要件を満たすには今でも十分な性能があると思います。
5ライトユーザー向け
サブPC用に購入しました。ワッパ重視なので補助電源なしでこのスペックが出るのは有難いですね。
このグラボが輝くのはSA・CSGO・L4D2・FEZなどの悪く言えばちょっと古いグラフィックのFPSゲーやTPSゲーでしょう。
その手のゲームが好きな人にはコスパのいいグラボです。取り付けも簡単なので古いBTOマシンのアップグレードにもいいかも。
オープンワールドとかの大作RPG系には向かないので、そういうのを遊びたい人は素直に上位の960や970を買った方が損しないと思います。
|
|
|
![DUAL-RTX5060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689909.jpg) |
|
125位 |
121位 |
4.23 (3件) |
2件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):228x123x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- ヒートシンクへのエアフローを最適化する2基の「Axial-techファン」を搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5それなりに遊べます。
1650superから最新50シリーズへ交換です。
ドライバなどまだ不安かと思ったのですが、今のところ問題なく動いてます。
WQHDでも快適にゲームできます。
FFベンチでは最高画質の設定でとても快適でした。フルHDサイズにすると非常に快適という結果でした。
4作業速度は上がった!
1660superが5年目に入りメモリ高騰もあり購入!
主にクリエイティブ用途で使用。
【安定性】
クリエイティブ用途で使用なので常に安定!基本!
【画質】
若干上がった感はあるぐらい。
【機能性】
温度が低い時はファンは回らず、温度が上がりファンが回る省エネで良い!
【処理速度】
Lightroomのサムネイル表示は格段に早くなった!
アプリの立ち上げも早くなりPremierProでのモザイク等の処理速度も30%ぐらい早くなってる。
エンコード速度は20%ぐらい早くなったかな?ぐらい。
【静音性】
ほぼ音はしない!作業してると回ってても気が付かない。
【総評】
FF XVベンチマークでも性能差は明らかなので、1660super使ってる人は迷わず買い替えるべき!
|
|
|
![GV-N5060WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694580.jpg) |
|
687位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用している。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を備え、最大画面同時出力数は4。
- 対応バスはPCI-Express5.0。
|
|
|
![RD-RX9060XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693234.jpg) |
|
31位 |
34位 |
5.00 (8件) |
2件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを採用。
- スマートチップからの温度検出を利用することで、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応する。
- 出力にはDisplayPort2.1a×2、HDMI2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用途ならおすすめ
radeon rx570 8bgからの換装です。
まずグラボ自体が小さい。
騙し騙し使ってたrx570だとマザボのPCIeレーンに負荷かかってるなぁと思いグラボステイ買って使ってましたがクロシコ9060xtではお役御免のようです。
電源ピンも8pin1本で済むのでスッキリです。
ゲーム性能も別世界ですね。
フルHDならfpsドロップなんて適当設定でもまず感じません。
欠点はhdmi出力が1本しかないこと。
デュアルディスプレイ構成でhdmi環境だったのでdpケーブル買い足しました。
まぁ今後のゲーミングモニタはdpが主流になっていくでしょうからこれはしょうがない。
あとはドライバソフトウェアadrenalinでfsrがデフォルトオンだったりするのですが
それが原因でゲームが逆にガクガクしたりまだまだ使えるもんじゃないなぁと思います。
総じて価格が5万円ちょっと程度なら大いにお買い得ではないでしょうか。
特にゲーム目的ならこれか70xtでいいでしょ。
#PR
5コンパクトでパワフル
2回目のレビューです。
UEFI実装が不完全で動作しない互換性問題にぶつかり放置して2ヶ月、動作環境が整いました。
結論としてはCPUとM/Bの買い替えで、当初は予定していなかったPCIe5.0にも対応。
使ってみてまず思ったのはAMDなのに安定しているということ。
昔はドライバがダメダメで結構苦労していたのに、これといった不具合が見当たらない。
あれですか、Ryzenマネーでドライバー開発にコスト掛けられるようになったんですかね。
多少クセがあるんだろうなと身構えていたのに拍子抜けです。
GTX1660との比較で、バスの速度がPCIe3.0x16→PCIe5.0x16と4倍になりました。
PassMark回すと2D性能の伸びが顕著で画面見ててわかるくらいの違いが出ます。
メモリが16GBでも足りなくなってバスが生きてくるようなゲームが出てきたら体感できるのかな?
性能面については公称(?)通りWQHDまでのゲーミング性能という評価が妥当と感じます。
画質や解像度を色々試してみてWQHDくらいまでなら無理なく遊べると感じました。
STEAMの統計でも主流になりつつあるのが4KではなくWQHDのようなのでちょうどいいです。
それに4Kで動かしたところで私の視力が4K非対応なので眼鏡に課金する必要が出てきます。
購入時は51,700円、レビュー現在60,800円、多少の値上がりは仕方ないとして、それでもこの値段でこの性能なら十分満足できると思います。
|
|
|
![Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718522.jpg) |
|
40位 |
51位 |
- (0件) |
15件 |
2025/11/ 6 |
- |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。空冷ファンを備えている。
- モニター出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。
- 接続はPCI Express 5.0 x16、補助電源は8ピン×1。
|
|
|
![GeForce GTX 960 SSC GAMING ACX 2.0+ 02G-P4-2966-KR [PCIExp 2GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51x15l3EWXL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 960 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1024 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
|
|
|
![DUAL-RX9060XT-16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707620.jpg) |
|
109位 |
153位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2025/8/28 |
2025/8/29 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5GTX1650からの換装
【安定性】かなり安定して運用できています。
あれ 画面が落ちた(真っ黒)になったことがある。
1回きりですが。
【画質】かなりきれいです。そもそもgtx1650からの変更のため
画質設定が上がってます。
【機能性】1440Pで十分な体験ができます。
FHDでは持て余してしまい、もったいなく感じました。
【処理速度】1440Pで運用する際、アップスケーリング等を
利用すれば、高フレームレートで体験できます。
画質も個人的には、十分美しく満足してます。
【静音性】机の上で利用していますが、ほとんど気になりません。
かなり静かです。
【付属ソフト】adrenalin edition しか利用していませんが、
アップスケーリング等の理解が進めば、
簡単に利用できます。満足してます。
【総評】コストパフォーマンスが高い商品と感じてます。
FHDではなく1440Pを体験するきっかけになりました。
モニターも買いました。EVNIA 27M2N5501/11
スロット幅は、2.5スロットです。
4小振りで取り回しは良いけれど・・・。
以下は、Ubuntu上でのレビューです。
Windowsだと変わってくるかもしれません。
「FP8」にハードウェアで対応したとのことで、試したくなって購入。
ASUS DUALを選んだ理由はちょうどパソコン工房でセールしてたから。
Asrock(Challenger)にしようか玄人志向にしようか悩んでいたんですが、同じ価格だったのでASUSに。
グラフィックスカード本体が小さいのは取り回しの意味では良いことなのですが、気になるのはファン回転数ですよね。
ComfyUIで負荷をかけた状態のモニタリングツールの写真が6番目のやつです。
2000から2400rpmと、風切り音がちょっと耳につくくらい。
机の上だと気になる人もいるでしょう。
このあたりB570 GUARDIANは1600から1800くらいだったので比較するとちょっとうるさく感じました。
一応ハローアスカベンチ回してみました。
初回の生成に6分50秒。2回目以降は19秒台でした。
初回の遅さに我慢できるかがカギですね。
このあたりはブログに書いています。
全長が202mmと短いので、どうしてもこのサイズが良いという人向きかと思います。
ただし、厚みが49mmと2.5スロット分なのでそこだけ注意です。
|
|
|
![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6600 XT GAMING OC 8G GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376012.jpg) |
|
393位 |
-位 |
4.70 (30件) |
47件 |
2021/8/16 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.25x44.82mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用するオーバークロック仕様。
- 従来型の静音ファンとブロワーファンを組み合わせたハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- アイドル時にファンを停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静かで安定しています。
【安定性】
AM5環境で使用していますが安定して動作しています。
【画質】
画質に不満はありません。
【機能性】
vBIOS切り替えスイッチがあり、Performance Mode、Silent Mode、Software Switch Modeが選べます。
【処理速度】
ゲームの画質設定にもよりますがフルHD解像度であればゲームプレイは快適です。
【静音性】
PC起動時にファンが回転しますがセミファンレスですのですぐにファンは止まります。
ゲーム中ファンは回転しますが静かだと思います。
【付属ソフト】
TriXXというソフトでLEDをOFFにできます。
【総評】
ゲームのプレイ頻度は高くないのである程度の性能とセミファンレス機能が決め手で購入しました。
デザインが良く、白やシルバーのマザーボートに合うと思います。
5ミドルクラスの製品ながら質感が良い
省電力性を重視してRX6600を使用していたのですが、NITRO+の見た目に惚れて6600XTに戻ってきました。ミドル帯は他にRTX4060も持っています。
ミドル帯にしては本体の高級感があり、落ち着いたシルバーのメタルプレートがとても目を惹き質感がよく気に入っています。
ロゴにRGBが搭載されていますが、ARGB同期に対応するためには別で3pinケーブルを繋がないといけないので少し面倒ですし、配線がボードの光るロゴのど真ん中にあるので繋ぐと線が丸見えで見栄えが悪くなってしまうのが難点。
単色で光らせる場合はSAPPHIRE TRIXXで制御できるので特に問題ないです。
アイドル時や動画再生などの軽い動作の時の消費は10Wに収まる程度で殆どRX6600と同じですので普段の使い勝手はほぼ変わらないですね。ちなみにRTX4060も同程度です。
自己責任ですがMSI Afterbunerでリミットをかけ、クロックを下げて使っています。
電圧はいじらず、パワーリミットは下限の-6%、コアクロックはほぼ定格の2400MHZに合わせると大体RX6600と同じMAX100W前後の消費になります。
GPU100%張り付きのベンチマーク時の平均消費電力が90W未満と非常に省電力になりました。
いくつかゲーム試してみましたがFPS平均値は標準値設定から大体3〜5%程度しか変わりません。
出力を絞ってもほぼ同じ消費電力でおおよそRX6600より8〜10%性能が上といった状態です。
消費電力が同程度のRTX4060には20%程負けています。
【安定性】
OCツールでいじって運用していますが、特に不安定になることもなく安定しています。
標準設定でも高負荷時MAX60度前後、出力抑えるとMAX50度前半ですので負担なく安定してパフォーマンスが出せます。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、十分綺麗だと思います。
【処理速度】
モンハンワイルズのベンチマークが登場したのでやってみました。ベンチ結果は画像に。
さすがにこのあたりのミドルロー帯グラボだと動作は厳しめでFHD、フレーム生成前提となりそうです。
FSRオフですと中〜高設定の場合フレームレートが一番重い場所だと30〜40台になることがあり、実際のゲームだと結構厳しいんじゃないかな。
FSRオンだと意外とFPSが底上げされ、高設定でも60FPS下回ることは少ないのでそれなりにプレイはできそうです。画質はそんなに落ちた感じはしませんでした。
ベンチ中温度は殆ど60度以上にはならなかったのでそれなりに安定動作していました。
実性能はRTX4060にはワットパフォーマンスで遠く及ばないものの現行のRX7600とほとんど変わりませんし、ラスタライズ性能はひと昔前のRTX2070やRTX3060以上のパワーはあります。
場合によってはRTX2080に迫るゲームも有ります。
今の高負荷ゲームで細かい要求に対応するには若干物足りない性能だとは思います。
私は古めの軽いゲームしかしないのでまだまだ使えそうです。144FPS張り付きで使えています。
FHD環境、負荷がそこそこのゲームであれば144FPS狙えますし、重めのゲームも設定を調整したり、60FPSより上を欲張らない感じであれば殆どのゲームで条件を満たしますので必要十分です。
消費電力上限+20%のパワーブーストをかければRTX4060に近いパフォーマンスが出ますが、電力消費がMAX150W近い値になり相手のRTX4060はTDP115Wなのでワットパフォーマンスは悪化し大敗ですのでOCするメリットはあまりない気がします。
【静音性】
セミファンレスなので普段は無音ですし、高負荷時もかなり静かでとても良いです。快適です。
【総評】
出力を調整すればRX6600以上のワットパフォーマンスになり良好です。
RTX4060と比較すると勝っているところがほぼない状態ですが、中古であればかなり安価で手に入るため初期コストを抑えたい場合は選択肢に入るかと思います。
今のところ性能に困ってはいないので次のワッパの良い製品が出てくるまではしばらくお世話になりそうです。
|
|
|
![SPARKLE Intel Arc A770 ROC Luna OC Edition SA770RW-16GOC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624235.jpg) |
|
362位 |
393位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/10 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin or 6+2pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- Arc A770を搭載したビデオカード。ダブルボールベアリング仕様の100mmファンを2基採用し、冷却効率を高める。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- 「Intel Arc Control」により、直感的でモダンなレイアウトでゲーム体験を洗練させるためのオプションとコントロールをゲーマーに提供する。
|
|
|
![GV-N5060WF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721801.jpg) |
|
112位 |
83位 |
- (0件) |
11件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
|
|
|
![Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692072.jpg) |
|
33位 |
83位 |
4.81 (10件) |
18件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい買い物かなと
ワンポイントのライティングがいい感じです。
NVIDIA GeForce GTX1650からの乗り換えですが性能的にはアップしてますので満足かな...
耐久性などは未評価です。
新ドライバーのダウンロードとDisplay Driver Uninstallerでの旧ドライバーの削除は注意かな。
AM4マザーボードでM.2 SSDとロックレバーが押しにくいかも?
低負荷が続くとメモリー側の温度高めに....
26/03/16
追記:アプリのチューニングにファンレスを無効すればメモリーの高温化を緩和できるのですね。
回転数、1000以下は無理なのかな?
5RTX4060からの換装です
PCリニューアルのタイミングでRTX4060から換装しました。
Radeonグラボを購入するのは初めてです。
主にプレイしているゲームはサイバーパンク2077ですが、RTX4060だと画質をある程度妥協する必要があったので、FHD高画質で遊べそうなグラボかつコスパに優れたモデルということでこちらを購入しました。
サイバーパンク2077はFHDレイトレウルトラでしっかりフレームも出て問題なくプレイできています。
4Kだと負荷のかかるシーンでクラッシュしたりフレームレートが極端に下がったりという事があったので、私の環境での安定稼働はFHDまでのようです。
WQHDは環境が無いため未評価となります。
VRAMが16GBあるので、サイバーパンクに限らずオープンワールド系のゲームもFHDの高画質設定でプレイできています。(ウォッチドッグシリーズ、GTA5など)
最近のグラボは大体セミファンレスな気がしますが、このグラボもセミファンレスなので負荷がかかっていない時は無音なのもいいですね。
性能と価格のバランスを考えるととてもコスパの良いグラボだと思います。
【PC構成】
- CPU:Ryzen 5 7600
- マザボ:ASRock B850M Steel Legend
- メモリ:Crucial Pro DDR5-6400 CL38 16GBx2
- 電源:Corsair RM850x 2024
|
|
|
![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600 8GB GDDR6 AXRX 6600 8GBD6-3DHL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392543.jpg) |
|
589位 |
-位 |
4.65 (3件) |
16件 |
2021/10/18 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。Dr.Mos採用の5+1フェーズのVRM構成で、高いパフォーマンスと電力の安定性を実現。
- 冷却性を高めるためダブルボールベアリング仕様の100mm×2基構成のデュアルファンを採用。6mm径×3のニッケル加工銅製ヒートパイプが効果的な放熱を促す。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ワットパフォーマンスが素晴らしい
メイン機でRTX4060Tiを使用していましたが、私の使用用途にはオーバースペックでしたのでより消費電力の低いこのグラボに換装して3カ月程使用しています。
6600XTも所持していますのでそちらとも比較します。
一番の売りはずば抜けた消費電力の低さとワットパフォーマンスの高さだと思います。
カタログスペックは135Wですが、デフォルトのPPT100Wなので素晴らしい省電力性だと思います。
HWinfo読みで高負荷時はほぼ100W張り付き状態です。同条件だと6600XTは135W張り付きです。
アイドル時は6600XTと同じく3W〜4W前後しか消費していません。
動画再生中など軽い作業中は8〜10Wくらいです。
【安定性】
低発熱でよく冷えますので安定しています。
使用率100%付近まで行くベンチ中も温度60度行くか行かない程度です。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、表示に問題はなく十分綺麗だと思います。
【処理速度】
さすがにミドルクラスのGPUと比べるとかなり落ちますが、6600XTと比べて10〜15%落ちくらいなのでPPT35Wの差があることを思えばかなり健闘しているかと思います。
軽くFFベンチマークを取ってみた結果です。(CPU Ryzen7 5700X)
FF14黄金のレガシーベンチマーク FHD最高品質
RX6600 スコア13468
RX6600XT スコア 14870
FF15ベンチマーク FHD高品質
RX6600 スコア8185
RX6600XT スコア9235
このゲームであれば差はそれほど無く、消費電力を考えると十分な性能かと思います。
もう少し重量級のゲームになるともっと差は開きそうですが。
【静音性】
セミファンレスでアイドル、低負荷時はファンが止まりますので静穏性は良いです。
高負荷時もほとんどファンの音量が上がることなく非常に静かです。
【総評】
純粋なワッパだとRTX4060の方が良いかと思いますが、本体価格も上がるので性能をあまり気にしない用途+中古入手であればこちらの方がかなりコスパは良いかと思います。
5見た目が良い(光る)し静かです
【安定性】
まだ使用して数日で、いくつかゲームをやってますがクラッシュなどした事はないです。
3Dmark(デモ版)を何度か流しましたが完走してます。
※OCなどのチューニング無し。定格で使用。
【画質】
nVidiaを使ってましたが正直違いが判らないので普通だと思います。
AMD Ryzen 5600Gの内臓グラボと比べても画質の違いは判らないです。
【機能性】
グラボなので3D処理できるという意味では必要十分な機能です。
2連ファンですがファンが光ります。
通常はFANが下向きになると思うので光ってるFANは見えませんが、
ロゴである狼の目が光ってるのがGoodです(機能性じゃないか・・)
FANのLEDはDIPスイッチでON/OFFできるようです(OFFしたことはないけど)
FSR(DLSSの対抗馬のアレ。小さくレンダリングしてアップスケールする機能)は
結構使えると思います。かなりFPSが伸びます。
但し、画質はそれなりです(どうしても高周波成分は失われます)
【処理速度】
ボードによって、そこまで違いが出るとは思えないので
一般的なRX6600無印の処理速度と思えばいいと思います。
当方の環境だとRyzen5 5600Gなので 若干のビハインドがあるかもしれません。
黒い砂漠限定ですが fpsや温度を添付しました。
各所でレビューされていますが、FullHDだと十分な性能で
WQHDになると苦しくなるようです。
ただ、MMORPGだと気にならないです(FPSやるとどうか分からないけど)
【静音性】
ゲームしなければFANが停止してますのでグラボ自体は無音です。
はずれボードにあるコイル泣きもありませんでした。
但し、FAN停止と稼働のギリギリの温度付近でゲームをプレイする場合、
ある程度のヒステリシスはあるものの、FANが回転と停止を繰り返す事があり、
そのノイズが気になることがあります。
ただ、これはチューニングで調整できるようです(細かくできるかどうかは不明)
【付属ソフト】
Radeon共通ソフトを使っていますので無評価で。
(ボード固有のソフトはないです)
【総評】
黒い砂漠、PSO(NGN)、原神 あたりをプレイするには十分な性能だと思います。
2022/8/25現在、感覚的には 35,000円程度なら買いかなと。
自分は40,000(楽天ポイントで実質35,000程度)で買いましたが。
40,000円を超えるならRX6600XTを考慮に入れたほうが良いし、RTX3060も考慮に入ってきます。
※この辺はAMD派、nVidia派などありそうですが。
弱いといわれているWQHDについてですが、
黒い砂漠限定で話をすると(その他はWQHDでプレイしていないので)、
リマスターだとギリギリ60fpsくらい出ます(59fpsとか)。
画質を落とせば WQHDでも60fps張り付くと思います。
(黒い砂漠はそもそも 60fps打ち止めなきがします)。
【補足】
添付ファイルについて、MIDDLE設定の(30-40fps)というのは、
AMD Radeon共通ソフト(RadeonSoftware)で、省電力設定をさらにカスタムして、
フレームレートを(30-40)に絞った場合です(個人的な都合でそういうモードにしてます)。
一般にはあまり参考にならないかもしれません。
※レビューしなおすと添付ファイル消えますね。。
|