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お気に入り登録590Quest 3 512GB 899-00594-01のスペックをもっと見る
Quest 3 512GB 899-00594-01 1位 4.03
(23件)
41件 2023/9/28  VRヘッドセット パソコン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g 
【特長】
  • 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
  • 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
  • デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5pico4ultraよりもレンズ品質が高い

pico4ultraユーザーでしたが、ゴーグルとしての完成度は圧倒的にこちらの方が画質は上ですね。スペック上視野角などはpico4が若干上になってますが、実際はレンズ品質がquest3の方が高く、スイートスポットの問題でクリアに見える範囲が圧倒的にquest3が上です。 見え方が重要であるVR機としては明らかにこちらが上ということは明言しておきます。 ですがトラッカーなどの周辺機器の充実度はpico4に軍配があがります。VRchatなど全身のトラッキングなどが重要な場合はpico4がおすすめです。 映画などの「見る」が主体のアプリにはquest3です。 例えば字幕などは首を降って追うのではなく視線移動で見る為、端の方の文字はボヤケて見えにくくなります。 バーチャルデスクトップなどのPC画面を仮想空間で行う場合もpico4ではレンズ端がボヤけるため、現実世界のモニタを見るときのような視線移動では辛くなります。 これはカタログスペック値に出ていない重要な要素なので、できれば両実機を試して選択することをおすすめします。 それから4/19から約二万円の値上げとなるようです。すでにほとんど完売していますが店舗には残っているところもあるかもしれません。

5VR買うなら今でもこれ一択だと思う

【デザイン】  この3つ目みたいなデザインは好き嫌い分かれそう。Quest2の方がシンプルで好みではある。 【使用感】  ストラップの付け替えは必須でしょう。BOBOのM3 Pro買いました。バッテリー容量増にもなるし。  メガネ君は専用のレンズ買い足した方が絶対いい。(乱視入っているので高かったけど…)  フェイスパッド(っていうのか?)もサードパーティ製に変えました。  何だかんだお金がかかるので評価低めだけど、サードパーティ製で改良できるとも言える。 【画質】  Quest2やVIVE Cosmos Eliteとの比較ですが、パンケーキレンズが絶対的に優位。解像度や視野角よりも重要だと思う。スイートスポットが広くて、どこを見てもぼやけない。もうフレネルには戻れない。 【機能性】  単体で使えて、PCVRにもなる。しかもワイヤレス。ワイヤは面倒臭いし、ちょっとでも面倒なものは使わなくなる。 【総評】  Quest2のコントローラがドリフトし始めて使えないくらいになったので、Quest3への乗り換えを画策していましたが、たまたま格安の中古があったので飛びつきました。追加のアクセサリ代がかなりかかったけど、それは新品も一緒だし、中古の本体は思っていたより程度も良く不具合もなく、楽しいVRライフが戻ってきた感じです。

お気に入り登録573Quest 3 128GB 899-00591-01のスペックをもっと見る
Quest 3 128GB 899-00591-01 5位 4.25
(50件)
46件 2023/6/ 2  VRヘッドセット パソコン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、80Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g 
【特長】
  • 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した128GBモデルのVRヘッドセット。
  • 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
  • デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
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5一年経っても最強なQuest3

Quest2から買い換えて1年とちょっと経ちますが、最近本当の使い方を知った気がする それは、VTuber系ASMR メイン用途はゲーム、動画も見る感じで使っていて満足度は高い デフォルトのスピーカーが優秀、臨場感という意味ではヘッドホンに近く、ヘッドフォンのような耳への圧迫感はないナチュラルな聞こえ方 音質は本体で再生しているのでBluetoothの劣化がないクリアな音 そして美麗な画質 普通に動画鑑賞が最高で、音楽を聴くにも良いが その両方の特性を最も活かせるのはVTuber系ASMR視聴や癒やし系のたき火や水族館ASMRだったのではなかろうかという話 (ただしそのまま寝るには本体が邪魔で辛い) 以下2との比較 【デザイン】 若干スマートになって居るけどやはりデカイし重い 【使用感】 バッテリー消費が激しい、追加バッテリーは必須 エリートストラップを付けた時の安定感はかなり良く、ゲームをやるなら何かしらの固定用バッテリー付きストラップの追加は必須 視力が悪いならはめ込み型矯正レンズが素晴らしく便利 音に関しても2の時には感じていなかった臨場感は3の方が圧倒的ではなかろうか コントローラーも認識制度は上がっていて、見失うことがない 【画質】 とても良い 2であった反射や違和感がなく、透明感のあるクリアな画像がそのまま目に映る 画質だけを考えるなら3Sよりも3 【機能性】 色々便利な機能はあるけれど、MRとかで移動が容易になったけど、正直あんまり使わない PCとの接続が2と変わらなかったのは未だ残念。DP付けて欲しかった 実質無線接続以外の選択肢はなく、ゲームをやるならVirtual Desktop、PC内動画を見るならSKYBOXでファイルアクセスするのが最適 【総評】 2から3に乗り換えてもやる事出来ることは言うほどには変わらないが 画質メインで考えるなら今からでも買う価値はあり 3Sは新規でお試しに買う人向けかなと

53Sと3のどちらを購入しようか迷っている人に読んでもらいたい

quest2を約4年間ほど使用して画質にも満足していましたが、quest2を売却した資金をもとに+3.5万ほどを投資してquest3を購入しましたのでレビューしたいと思います。 デザイン この手のデバイスは無機質な感じになりがちですが、ユーザーフレンドリーなデザインで所有欲を満たしてくれます。調節機能が優れており、ユーザーにフィットするようにカスタマイズ可能です。全体的に洗練された外観で、使いやすさを考慮した設計がされています。 使用感 装着感は快適で、長時間の使用でも疲れにくいです。ただし、標準のヘッドストラップは快適性に欠けるため、サードパーティ製のストラップに交換することをお勧めします。バッテリー搭載のストラップにすぐに交換しました。 画質 ← 一番おすすめ パンケーキレンズを採用しており、隅々まで画面が明るくなり全体的な画質が向上したように感じます。ピクセル数値の向上よりはるかによくなったと感じます。 2064 x 2208ピクセルの高解像度ディスプレイを搭載しており、クリアで詳細な映像体験が楽しめます。Quest 2の1832 x 1920ピクセルと比べると、画質が大幅に向上しています。 3SはここがQUEST2と同等レベルなんです。3Sは3よりも価格が安いのですがね。 3 128GBは現在販売していないため、私は中古(程度のよいもの)を6.2万で購入しました。 機能性 ← 未来感感じるポイントおすすめ Snapdragon XR2 Gen 2プロセッサを搭載しており、スムーズな動作と高いグラフィック性能を提供します。カラーパススルー機能やハンドトラッキング機能も向上しており、現実世界と仮想世界をシームレスに行き来できます。Quest 2はグレースケールのパススルー機能しか持っていないため、Quest 3のカラーパススルーは大きな進化です。 総評 Meta Quest 3は、VR体験を次のレベルに引き上げる素晴らしいデバイスです。特に画質の向上とカラーパススルー機能の追加は、没入感を大幅に高めています。Quest 2からの乗り換えを検討している方には、ぜひおすすめしたい製品です。バッテリー寿命が短い点は少し残念ですが、全体的な性能向上を考えると、その価値は十分にあると感じます。価格は高めですが、提供される体験の質を考えると、その投資に見合う満足感が得られるはずです。

お気に入り登録18VIVE Focus 3 99HASY000-00のスペックをもっと見る
VIVE Focus 3 99HASY000-00 10位 -
(0件)
0件 2021/5/14  VRヘッドセット   120度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 5K解像度で最大120度の広い視野を持つVRヘッドセット。最大2時間の連続使用が可能で、30分で最大50%まで素早く充電できる。
  • 57mm-72mmと広範囲なIPD(瞳孔間距離)調整で快適な視界を提供。ヘッドセットを装着したままダイヤルでスイートスポットを見つけられる。
  • 3D空間サウンドを提供するオープンバックのデュアルドライバースピーカーを搭載。ハイレゾ出力の3.5mmオーディオジャックサポートが利用可能。
お気に入り登録634Quest 2 128GB 899-00183-02のスペックをもっと見る
Quest 2 128GB 899-00183-02 12位 3.93
(62件)
114件 2021/8/18  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 容量128GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリでセットアップするだけですぐにVRの世界が広がる。
  • 6GB RAMとQualcomm Snapdragon SD865の組み合わせにより、従来の2倍の処理速度を実現。
  • 1832×1920pxの2枚のディスプレイが映像美をもたらす。ヘッドセット内蔵のスピーカーが全方位からの迫力あるサウンドを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5初心者には十分に楽しめると思います。

運動不足解消とVRゴーグルに興味を持ち、あまり期待せずに購入しましたが、これが面白いの何のという感じです。元々新機種を購入予定でしたが、飽きるかもと思い試しで中古のQuest2を探し手に入れました。どうしても汗を書くため紐の黄ばみとかをチェックし、見た目新品同様の中古です。ゲームも14日間返品が多く良心的です。今はボクシング、卓球、あと銃で戦うゲームで運動含め楽しんでいますが脳が騙されて夢中になれます。一緒に汗を吸う頭にかぶる布のようなものも購入して利用しています。他の機種を知りませんが、初心者には良い選択に思います。

5全然現役で使える

とても満足のいく買い物でした 3は高い、けどVR欲しい早くほしいならこっちでも全然問題ないかと思います

お気に入り登録152Quest 2 256GB 301-00353-02のスペックをもっと見る
Quest 2 256GB 301-00353-02 14位 4.07
(13件)
0件 2021/9/ 7  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。Facebookアカウントにログインすると友達と一緒に世界を冒険したり、対戦したりできる。
  • 対応テレビやOculusモバイルアプリを使い、VR映像を映し出せるミラーリング機能を搭載。
  • Oculus Linkケーブルでヘッドセットと互換性のあるPCを接続することで、Riftストアのソフトがプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5初VRにおすすめ

初VRでしたがここまできたのか時代という感想です。 いろいろなアクセサリーが欲しくなりますね。

5想像以上の没入感

【デザイン】 ホワイトカラーとデザインはシンプルで飽きの来ない感じなので良いと思います。 【使用感】 ゴーグルはやや重いですが、装着時の角度などを調整すれば、かなりの没入感に浸れると思います。 【画質】 アニメやCGだけ見るぶんにはさほど違和感はありませんでした。 【機能性】 【総評】 他のものと比べていないのでなんとも言えませんが、想像以上に楽しめそうです!

お気に入り登録68Pico Neo3 Link A7H10のスペックをもっと見る
Pico Neo3 Link A7H10
  • ¥49,280
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
15位 4.27
(3件)
10件 2022/6/10  VRヘッドセット PC 98度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72/90/120Hz 搭載センサー:9軸センサー/近接センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mmヘッドフォン 本体サイズ:135x112x190mm 本体重量:385g 
【特長】
  • 4K ロスレス画質で、スタンドアロンとPC VR向けQualcomm Snapdragon XR2プロセッサーを搭載したオールインワンヘッドセット。
  • ベースステーションの設置は不要。いつでもどこでも6DoF操作が可能で、より正確で本格的なゲーム体験ができる。
  • 98度の広い視野とリアルなステレオサウンドのほか、連続使用時間が向上し、より没入感のあるゲーム体験が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5VR初心者には十分でした。

初VRです。 全てスタンドアローン状態でのレビューです。(PC壊れました。) 着け心地がよく、重さも気になりませんでした。 ホールドがよく、2時間使い続けても位置の再調整は一回もしませんでした。 レンズが曇ることもありませんでした。 私の場合、メガネのままでも使用できました。 フレームが干渉することはありませんでした。 スイートポイントの狭さは感じましたが、基本ズレないので一回位置が決まると問題ありませんでした。 別売のDC12Vアダプタを使用すれば無限VRが可能でした。 DC12V2A5.5mm2.1mmセンタープラスと調べたらでてきたので 実際に購入DC12V3A(余裕をみて3A) DPケーブルの横から給電しながら1時間以上プレイ 充電は100パーセントのままでした。 スタンドアローンでも楽しいですが、早くPCVRしたいです。

5軽すぎ!つけ心地よき!これを買うんだ!

quest2から乗り換えしました。 quest2より約120g軽いです。このおかげでvrライフがより楽になりました。 つけ心地が良く、長時間使用しても全く疲れません。 5mのDPケーブルとquest2のeliteストラップが標準搭載で約5万円と文句なしです。 pcvrを楽しみたい方は、pico neo3 linkをおすすめします。

お気に入り登録21VIVE XR Elite 99HATS004-00のスペックをもっと見る
VIVE XR Elite 99HATS004-00 17位 1.00
(1件)
0件 2023/4/ 4  VRヘッドセット パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C 
【特長】
  • 両目解像度3840×1920ピクセルの高精細グラフィックと最大視野角110度、90Hzの高リフレッシュレートを実現したオールインワン型XR/VRヘッドセット。
  • 54〜73mmのIPD(瞳孔間距離)調整機能により、最適な見え方に設定可能。片目ごとに焦点距離ダイヤルが付いているため、眼鏡の着装なしで利用可能。
  • 携帯時に便利な取り外し可能なバッテリーは常時出力で最大2時間の使用が可能。ホットスワップで取り換えができる。
お気に入り登録218Viveのスペックをもっと見る
Vive 21位 4.30
(20件)
62件 2016/7/ 8  VRヘッドセット パソコン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:2160x1200 接続端子:HDMI/USB 
【特長】
  • 360度のルームスケール(最小1.5×2m、最大3×4m)VRシステム。コントローラーにはリアルなHD触覚フィードバック機能を搭載。
  • VRヘッドセットには、調節機能付きストラップと交換可能なクッションを採用。また、メガネをかけたままでも装着できる。
  • シェペロンシステムがプレイエリアの限界を警告するため、安全に楽しめる。前面カメラで現実の環境を確認することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
52018年3月値下がりということで

買ってみました。まだ使用して一週間ほどのレビューです。 12000円程するオプションのデラックスオーディオストラップと一緒に購入。 オーディオストラップにより装着脱着が楽になり高品質なヘッドフォンも付くのでvive購入の際は一緒に買うことを強くおすすめします。 オキュラスとどっちにしようか迷いましたがメガネをかけてのプレイとなるのでオキュラスよりもすこし幅が広いViveにしました。 使用用途はSTEAMのゲームですがVR初体験の私にはどれも新鮮味があり想像以上の楽しさです。 youtubeにアップされている動画のBGMにあわせて腕を振ったりする音ゲーsoundboxing ボクシングの要領で向かってくるボールにフックやアッパー、体を屈めたりするBOXVR ファンタジーの世界を冒険できるスカイリムVR RPGを遊んだり良い汗を流せる運動系のゲームだったり利用用途は多々あります。 購入にあたり部屋の隅に設置するベースステーションを固定するための突っ張り棒、クランプ、電源タップ等の購入が必要になりvive以外の出費もかかりました。 部屋の広さ、価格等ハードルが高いHMDですが買って後悔はなかったです。 自分のサイトでもレビューを書きましたのでよろしければご覧になってください https://sloena-ch.com/2018/04/08/%E3%80%90%EF%BD%96%EF%BD%92%E3%80%91%EF%BD%88%EF%BD%94%EF%BD%83%EF%BC%8D%EF%BD%96%EF%BD%89%EF%BD%96%EF%BD%85%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82%E8%B3%BC%E5%85%A5%E6%99%82%E3%81%AE/

5自分としては映像の新世界

面白いです。 買ったのは昨年です。価格改定を知らずに数日前に10万円台の時に衝動買いしてしまいました(^^; 無料のThe Labで公式によるクオリティを可能性を楽しめたのはもちろんの事、 ゲーム以外で映画や動画を見る場合でも本当に映画館のようにたのしめますよ。 昔あったソニーのグラストロンのような映像視聴用の機器の目の前に大画面が・・みたいなのとは全く異なります。 映像視聴専用HMDと異なり、VIVEで投影されたスクリーンは空中で固定されており、異空間の中で大画面を見ている 感じになります。 スクリーンサイズも可変で視界幅を大きく超えるサイズでも投影できて大迫力です(使用するアプリの機能次第)。 https://youtu.be/EmdQhGwAnQM VIVE買ったばかりの頃に使用中の映像視点をキャプチャしたものです。 3Dテレビで専用眼鏡かけて見る3D立体映像はその画面内しか飛び出して見えないですが、 専用に作られた映像は全方位で当然立体に見えます。 最近はYouTubeで360度+立体視の動画も増えてきて自分的には楽しい限りです。 CyberLink社のPower DVD17だとVIVE視聴に対応しているので、YouTubeや自分のPC内の360度+立体視の動画を VIVEで楽しむことができます。 書込み時点でVIVEのスタンドアロン版や高解像度版の情報は出ているようなので今後も楽しみです。 買うために働く意欲が出てきました。

お気に入り登録5VIVE XR Elite 99HAUL007-00のスペックをもっと見る
VIVE XR Elite 99HAUL007-00
  • ¥84,800
  • ニュースタイル
    (全6店舗)
21位 -
(0件)
0件 2024/11/26  VRヘッドセット パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C 
【特長】
  • 折りたためてコンパクトなオールインワン型XRヘッドセット。持ち運べるVRグラスとしても利用できる。
  • 安定したグラフィックパフォーマンスかつ高解像度による、鮮明なパススルー機能を、小さなボディに搭載。
  • IPD(瞳孔間距離)調整や焦点距離ダイヤルにより、1人ひとりに合わせた視聴環境を実現する。
お気に入り登録12VIVE Pro 2 99HASZ017-00のスペックをもっと見る
VIVE Pro 2 99HASZ017-00 27位 -
(0件)
0件 2023/6/22  VRヘッドセット Windows10のパソコン 120度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片眼:2448x2448、両眼:4896x2448 リフレッシュレート:90/120Hz 搭載センサー:SteamVR Tracking V2.0/G-sensor/ジャイロスコープ/近接センサー/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C 
【特長】
  • 4896×2448高解像度でコンテンツを映し出すVRヘッドセット。水平方向に120度の広い視野を持ち、人間の目と同じような感覚で自然な映像を見られる。
  • 120Hzのリフレッシュレートで流れるような映像を楽しめる。また、3D空間サウンドの統合と強力なアンプを搭載したハイレゾ認定ヘッドホンを搭載。
  • ミリメートル単位で360度カバーするSteamVRトラッキングを搭載。座っていても立っていても、複数のユーザーが集う広大な空間でも使用可能。
お気に入り登録227Quest 2 64GBのスペックをもっと見る
Quest 2 64GB 32位 3.90
(39件)
165件 2020/9/18  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 容量64GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリからセットアップするだけで簡単にセットアップできる。
  • ヘッドセットは6DoF対応で、頭と体の両方の動きを検出してVR内での動きに変換。外部センサー不要で、VR内をリアルな感覚で動き回れる。
  • ヘッドセット内に音響空間が構築されており、あらゆる方向から音が聴こえる。3.5mmオーディオジャックを接続してVRを楽しむこともできる。
この製品をおすすめするレビュー
5一押せるメタバースへの入り口

【デザイン】 随所にコストダウンの痕跡が見えます。 HMDを固定するバンドは決して使用感が悪いわけではありませんが 耐久性は有りません。 破損すれば修理交換してもらうか 別売りのバンドを買い足す事になります。 【使用感】 発売直後から頻繁に利用する為 コントローラーのジョイスティックがよく故障します。 左右のコントローラー共々1回ずつ修理交換を出すことになりました。 海外への発送ですので、やや特殊なやり取りではありますが サポート自体は良心的に対応してもらえますので 壊れたら、臆することなく申請をオススメします。 【画質】 PCVRと比べれば緻密さは明らかですが 今スタンドアローンでこなせる処理として十分です。 【機能性】 日々、Oculusがバージョンアップとインフラを拡張しています 低価格なこの機種を持っているだけで最先端を体験できます。 【総評】 次世代機が発表されればこの限りではありませんが 画質並びに値段と性能を考えれば 今考えられる最高のコスパなのは間違いなく 他社のHMDを所有していてもQuest 2は購入して損はありません。

5とりあえず購入をお勧めします

私にとっては4台めのVRヘッドセットになります。 デザインは見たままでシンプルかつ軽い、よって使い勝手が良いです。 使用感として目の周りの部分が硬く長時間の使用が辛いというのがあったのですが、オキュラスさんから送られてきたシリコン状のカバーでかなり改善されました。 画質は購入前かなり期待していた部分なのですが、いざ使ってみると初代questと大差ないというのが感想です。とはいえそれは初代と比べたらの話なだけで単体で動くVRヘッドセットの画質としてはとてもきれいです。ほんの少し気になっている人がいたらとりあえず購入を勧めるレベルです。 機能性としては特に目新しいものはないのですが、頻繁にアップデートがあり細かい改善が好印象です。 ちょっと装着感が悪い以外は欠点が見つかりません。 ステイホームのお供にぜひ。

お気に入り登録68VIVE Pro HMD 99HANW023-00のスペックをもっと見る
VIVE Pro HMD 99HANW023-00 32位 3.74
(6件)
1件 2018/3/22  VRヘッドセット Windows8.1、Windows10以降のパソコン 110度
【スペック】
ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1600、合計:2880x1600 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:SteamVRトラッキング/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C/DisplayPort 
【特長】
  • デュアル有機ELディスプレイを搭載し、現行モデルよりピクセル数が78%向上した2880×1600の高画素映像が楽しめるVRヘッドマウントディスプレイ。
  • 高性能ヘッドホンを搭載し内蔵アンプがノイズキャンセリングを通してリアルな存在感やサウンドを生み出す。眼鏡をかけていても調整が簡単なボタンを採用。
  • SteamVR Tracking1.0と2.0の両方で動作し、現行のVIVEのヘッドセット部分をアップグレードするだけで手持ちのコントローラーとベースステーションを使える。
この製品をおすすめするレビュー
4網目が目立たなくなり、目が疲れなくなりました。

無印Viveの網目が我慢ならなくなり購入しました。 Ryzen2700X GTX1080 上記スペックでfps90維持できます。 良い所 ・無印Viveの2160×1080から2880×1600へ解像度がアップ。網目がほぼ気にならないレベルにまで改善しました。 細かい文字を近くて読んでも目が疲れないのは素晴らしいです。 ・無印のデラックスオーディオストラップの2倍ぐらい装着感が良く、剛性もあり長時間使用しても全然疲れなくなりました。着脱も簡単です。 ・Vive公式のワイヤレスアダプタ(国内未発売)で無遅延の無線化が可能な唯一のハイエンドVRヘッドセット。 悪い所 ・値段が高すぎる。8万円ぐらいまでさがってほしいです。 ・リンクボックスがUSB3.0接続ですが、USB3.0の宿命か相性問題があるようです。 (音が出なかったりノイズが混じる事がありますが、リンクボックスの電源ボタンを押してリセットすれば治ります。) ・ストラップ後頭部がゴテゴテしてるので、仰向けになってごろ寝できません。VR睡眠には不向きです。 革命的な進化というほどではなく、確かに綺麗だな、ぐらいの印象です。 むしろ無印Viveの網目がいかに酷くて目が疲れるのかよくわかりました。 VRを楽しめる画質のスタートラインはViveProだったんだなぁ、我ながら今までよく我慢できたなと思います。 無印Viveを毎日遊んで、画質に嫌気がさして、Indexの発売までどうしても我慢できない方は買って後悔しないと思います。 画質・装着性の両方がアップします。 有機ELの発色はクッキリして綺麗です。ただしフレネルレンズのゴッドレイで綺麗さがかなり相殺されていると思うので 最近増えてきている液晶のVRヘッドセットより比較にならない程キレイかどうかは疑問があります。 Valve Indexが発売された後は、そちらの方を買った方が良いでしょう。 Valve Indexの国内販売開始を願うばかりです。 投げ売りで8万円ぐらいに価格が下がればいいのに・・・。

4値段がネック

【HMD装着方法というか位置調整方法】 個人差があると思いますが頭頂部のバンドは結構長めに調整して後頭部のバンドが深くなるようにすると良い感じです。 1.頭頂部のバンドを完全に外した状態にする。 2.頬骨でHMDを支えた状態でフレネルレンズの同心円状の迷光が最小限になる状態にする。 3.ヘッドフォンがちょうどよい位置に来るように後頭部側のクッションの位置を調整する。 4.後頭部のダイアルを締めてHMDを固定する。 5.頭頂部のバンドのマジックテープをとめる。 【デザイン】良い Viveも良かったですが、Proの方がかっこいいです。 【使用感】良い Viveで悪かった部分が改善されています。 頬骨で支えられるようになっていて首への負荷が減っており装着感も向上しています。 【画質】非常に良い Viveと比較すると雲泥の差です。 Viveだと焦点箇所がレンズのど真ん中のみだったのですが、Proだとレンズ全体で焦点があります。 何よりも文字が非常に読みやすいです。 Viveだとレンズの真ん中に文字を持ってこないと読めませんでした。 そして長い文章だと位置文字ずつレンズの真ん中に持ってくるように首を左右に振らないと文章が読めませんでした。 Proだとレンズの端の方にある文字もくっきり読めます。 【機能性】良い 解像度以外でも細かいところが改善されています。 【総評】非常に良い 初代Viveを11万円以上で購入しましたがHMDのみでこの値段は非常に厳しいですね。

お気に入り登録2GOOVIS G3 Max [シルバー]のスペックをもっと見る
GOOVIS G3 Max [シルバー] 32位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  VRヘッドセット スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/Switch/PlayStation/ドローン 65度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro OLED ディスプレイ解像度:1920x1080*2、2560x1440*2 リフレッシュレート:60Hz〜120Hz 搭載センサー:距離センサー、ジャイロ、加速度計 接続端子:HDMI/USB Type-C/3.5mmイヤホン端子 本体重量:340g 
お気に入り登録118Quest 2 256GBのスペックをもっと見る
Quest 2 256GB 35位 4.17
(11件)
1件 2020/9/18  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 容量256GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリからセットアップするだけで簡単にセットアップできる。
  • ヘッドセットは6DoF対応で、頭と体の両方の動きを検出してVR内での動きに変換。外部センサー不要で、VR内をリアルな感覚で動き回れる。
  • ヘッドセット内に音響空間が構築されており、あらゆる方向から音が聴こえる。3.5mmオーディオジャックを接続してVRを楽しむこともできる。
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりに面白そうなガジェットを手に入れることが出来ました

【デザイン】 ホワイトとなった事でカジュアルなデバイスに変身しましたね。しかし、羊を被った狼とはこの事で、snapdragon xr2のパフォーマンスは素晴らしいです。 【使用感】 まだ購入して1日ですので操作はまだまだ慣れませんが、外部カメラで周辺監視(ガーディアン)できるので頭を壁にぶつけずにすみます。 【画質】 YOUTUBEの360度動画視聴をしましたが没入感あります。画素感はコンテンツ次第です。 【機能性】 スマホのような汎用性はありませんが、アメリカ人のYOUTUBE動画を見ると色んな機能が封印されている事に気付かされます。使いこなす事ができたらサイバーな世界を堪能できそう。 【総評】 久しぶりに面白そうなガジェットを手に入れることが出来ました。高性能なスマホが10万円する事を考えると半額以下は凄いコスパなんでしょう。

5初めてのVR

初めてのVR。以前から気になっていて、ついに購入。今のVR凄すぎ! ボディーデザインもホワイトで親しみやすい。アプリのダウンロード以外、WiFi環境が無くても遊べるのが最高。アプリも購入してVR酔いなどで気に入らなければプレイ時間が2時間以内だと返金出来るので購入を迷っているときなどは気兼ねなくダウンロード出来る。DVD映画などはPCでDVDをmpg4に変換してUSBケーブルで本体に転送すればOK!映画館並みの迫力で見れます。ただ、時間を忘れて遊んでいるとバッテリー切れになるのでモバイルバッテリーをヘッドバンドに付けて使用しています。映画などをよく見る方は256Gがおすすめかと思います。 大満足です。

お気に入り登録35VIVE Cosmos 99HARL006-00のスペックをもっと見る
VIVE Cosmos 99HARL006-00 35位 3.72
(6件)
13件 2019/1/ 9  VRヘッドセット Windows10のパソコン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C/DisplayPort 
【特長】
  • 従来製品よりも解像度が88%向上(2880×1700ピクセル)したLCDパネルを備えるVRヘッドセット。VR対応のデスクトップ・ノートPCに接続できる。
  • インサイドアウトトラッキング技術ですぐに楽しめるプラグアンドプレイと携帯性も確保。外部のベースステーションも不要で素早いセットアップが行える。
  • メガネをかけたまま装着でき、フリップアップ設計により数秒で現実世界に切り替え可能。ジョイスティックを搭載したコントローラーを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5初のPC向けVRとして選んで不満はない

【デザイン】 VR製品としては一般的な外観に見えるし、むしろ真っ黒な外観じゃないので多少の「VR機器」感はある。 プラスチック感のある素材ではあるが、それを隠して何になるのかという感じがあるので不満点とはならない。 標準的な日本人の顔と比べて、鼻が出ている顔つきではあるが装着時に浮くようなこともなく装着できている。 【使用感】 初のPC向けVRだったので、取り扱い方法については無知な部類だと思うが、それでも「難しい」といったことはない。 Steamを開き、SteamVRを起動してからコントローラの電源を入れ、ヘッドセットを取り付ければすぐ使用可能になる。 ヘッドセットの取り付けも、頭に被って、背部のダイヤルを締めて、跳ね上げているHMDを下ろすだけなので至ってかんたん。 ただし、重さはあるので頭を激しく振るようなゲームには向いていないかもしれない。(他を知らないので比較しようがないが) 【画質】 Steamホームなどで漢字が表記されていてもはっきり読み取れる画質がある。 比較対象がPSVRになるが、それと比較すると画質は圧倒的に良く、スクリーンドアもほぼ無いように感じられる。 色味がおかしいといったこともなく、至って普通の色合いに見えている。 【機能性】 HMDの跳ね上げが硬いといったレビューを見かけることがあるがそんなことはなく、頭にしっかり取り付けている状態であれば適度な力で跳ね上がるようになっている。 あえて苦言を呈するとすれば、VIVE Cosmosの新コントローラは従来のVIVE向けコントローラと設定が違うらしく、ゲームによっては全く未対応の場合があるという点くらい。 今まで遊んだ中では9割は問題無かったが、本当に一部ゲームだけは一切操作すら出来ないような状態だった。(H3VRなど) 【総評】 初VR機器として、インサイドアウト式で環境構築が楽なタイプのVRを買おうとするなら選択肢に入ってくると思う。 Oculus Rift Sも検討対象ではあったが、解像度やフレームレートの優位性、今後のMOD展開による拡張性などに対してこの金額を許容できるならアリだと思うし、実際に自分はそういった検討項目で比較してこちらを購入した。 逆に、Oculus Rift SやVIVE CEをすでに持っている人が「乗り換え対象」として選ぶにはどうなんだろう?と思う。 そういうユーザをそもそもターゲティングしているのかどうかも怪しいが、他の方のレビューを見る限りは既存ユーザ的には「こんなもんか」感があるのかもしれないと思った。

5フィットするなら満足感は高いかも

スマホVR→PSVR→windowsMRと順調に安物からアップグレードしてきた者です。 はっきり言って上記に比べたら悪いところなんてあんまり無いので、 他の高級VRと比べることもできないですが、素直な感想を。 主なアップグレード理由は、BEAT SABER。MR機では流石に限界。。。 VR Chatは多少。エロ多め(笑)です。 その用途ならOculus Questで良くね?と思ったそこのあなた!! MR機と大差ない性能のものを買ってもしょうがないし、 かと言ってproフルセットを買う勇気もベースステーション設置する部屋の広さもない人は、 Cosmosが選択肢に入っちゃうんですよ!! <視覚> 売りである2800×1700 Real RGBは素直に綺麗だと感じた。 スクリーンドア効果が無いとは言わないが、特別気にならない程度に抑えられている感じ。 逆に視野角最大110度は、そこまですごいと感じなかった。 っていうかMR機もちゃんと110度あるので、これが現時点のVRの限界かなぁと思いました。 なにより驚いたのは、私はですが、ほとんどぼやけません。 IPDと後述のフィット感からか、中心から視点を外してもぶれません。 おおよそ個人差があると思いますが、これだけで1000点あげたいです。 他、フリップアップしなくても部屋が見渡せるカメラモードは本当に重宝します。 そこまで広い場所が取れない場合、位置をしょっちゅう確認する必要があるのですが、 △ボタン2連打でどんな状況でも呼び出せ、利便性が非常に高い。 また、障害物だけを常時表示するモードというのがあって、 最悪ゲーム中に重ねることもでき、これも非常に良いです。 よく考えられてると思いました。 <フィット感> 頭うっ血する締め付けタイプです(笑) 糞重いから余計に締め付けるMR機に慣れていたので、私はあまり苦にならないですが。 タオルを巻いていますが、私は丁度いいぐらいの大きさです。 身長170cmです。激しく揺さぶってもほぼずれません。 あと、ちゃんとメガネOKです。なんちゃってメガネOK(ただでかいだけ)ではなく、 ちゃんとメガネをかけることを想定した作りになっています。 まっ、やっぱりフリップアップすると多少引っかかるんですけどね。 <音> ヘッドホン付きなので一応。 まぁ、良くもなく悪くもないんですけどね(笑) ただ、3D感はあんまり無いかな。音のデカさだけで3D感を出す安っぽさを感じました。 正直市販の5000〜6000円程度のイヤフォンの方がマシな気がします。 イヤフォンの方が、こうヌルっと聞こえるんですよね。 <VRコントローラー> 全体的に素晴らしいのですが、何故か最大の鬼門がこれです。 MR機に比べればマシなんですが、それなりに飛びまくります。 カメラいっぱいついてる意味なくね?と思うぐらい。 それと、steamメインだと、全然違うVIVEコントローラーと認識されちゃう(たぶんまだ未対応)んで、 地味みめんどくさいというか、ボタンの位置が全くわからないんですね。 ただ、VIVEコンソールだとそんな事は無いので、要するにまだ未対応って感じですね。 こればっかりはしょうがないかな。 <ソフト> steamメインなら最高ですねぇ。 ほぼバグらない。VIVEコンソールもあるんですが、ほぼ無視してsteamVRばっか使ってます。 だってそっちの方が使い勝手いいし、自由度高いんだもん。 予約特典のインフィニティ12ヶ月無料だけは使ってますが、steamVRから呼び出してます(笑) MRというグラフィックドライバー更新すると毎回バグり、 OSアップデートしてもバグるというやる気あるんだか無いんだかわからない お茶目なあいつに比べると、本当に快適になりました。 <総括> コントローラーがアレですが、まだまだ未対応な部分があると思うので、 一旦おいてきます。 全体としては非常に満足度が高く、お値段分かと言われたら分からないですが、 大きな減点ポイントも少ないので星5としておきます。

お気に入り登録4Quest 64GBのスペックをもっと見る
Quest 64GB 43位 -
(0件)
0件 2020/7/10  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1440x1600 リフレッシュレート:72Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
お気に入り登録1GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]のスペックをもっと見る
GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]
  • ¥120,000
  • アキバソフマップ
    (全3店舗)
43位 -
(0件)
0件 2025/11/27  VRヘッドセット スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/PlayStation4/PlayStation5/Switch 52度
【スペック】
ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1080、両目:3840x2160 リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmイヤホン 本体重量:200g 
お気に入り登録22VIVE Cosmos Elite HMD 99HASF001-00のスペックをもっと見る
VIVE Cosmos Elite HMD 99HASF001-00 -位 3.00
(1件)
0件 2020/6/ 1  VRヘッドセット Windows10のパソコン 110度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー/追跡センサー 接続端子:USB Type-C、コンバータ:USB/DisplayPort 
【特長】
  • 従来品より88%解像度を向上させた2880×1700pxの高解像度ディスプレイでバーチャル世界を体験できるVRヘッドセット。
  • SteamVRトラッキングと対応するコントローラーで精確で自由な動きが可能。最大100m2以内のスペースで存分にゲームを楽しめる。
  • 人間工学的に設計されており簡単に着脱可能。さまざまな顔の形や目のタイプに対応し、メガネのままでも使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
3君は本当にエリートなのか

【デザイン】 2021年9月21日現在、既に新機種が出ており カッコよさであれば他社製品に劣りますが 丸みがあり可愛らしく古さを感じさせません。 【使用感】 フリップアップが曲者です。 PSVRのような顔面に荷重を完全に載せないデザインではないので 上げ下げする度に微調整が必要になります。 周囲を確認する為にいちいち取り外す必要なくなるはずですが メガネを利用する場合干渉するうえ、フリップアップ機構が 密着度を下げる為、つけ心地にムラがでてしまいます。 したがって、都度微調整が必要になります。 【画質】 4Kを謳う製品が増える中、1世代前の画質ですが 現在普及しているビデオカードで利用するには丁度よい解像度と言えます。 【機能性】 フェースプレートの換装によって機能を拡張 ニーズに合った利用を売りにした製品ですが 同グレードの機能がほしければVIVE pro以上の製品を購入すればよく 同社のインサイドアウトトラッキングは別製品に力を入れております。 正式にアイトラッキングをサポートするでもない フェイシャルトラッカーも対応していない。 (非常に落胆しました) PCのワイヤレス接続を、オンにしていると Cosmos Eliteの映像とトラッキングが不安定になりました。 原因がハードの相性やソフトの不安定さなのか もしくは電波そのものなのかハッキリしませんが 利用する際にはワイヤレス接続を オフにして利用しています。 【総評】 初期型のVIVEも所有しており 古い製品ですが堅牢性や安定性、表示される色の乗りが良く Cosmos EliteのHMD単体金額でフルセット買えた事を思えば 拡張を謳いつつ新製品に対応しない Cosmos Eliteはどこを狙った製品なのか疑問が生まれます。 エリートと言いつつトップに立てない エリートと言うよりベジータのような製品です。

お気に入り登録55DPVR E4のスペックをもっと見る
DPVR E4
  • ¥72,500
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
-位 4.40
(12件)
6件 2023/4/ 7  VRヘッドセット Windows10以降 116度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:120Hz 搭載センサー:6軸センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:280g 
【特長】
  • 解像度3664×1920、リフレッシュレート120Hzに対応したPC接続型 VRヘッドマウントディスプレイ。視野角は116度で、メガネをかけたままでも使用可能。
  • 本体搭載のカメラでトラッキングを行う「インサイドアウト方式」を採用。ベースステーションなどの設置が不要で、よりスムーズなVR体験ができる。
  • ヘッドセット前面のゴーグル部分を跳ね上げる(フリップアップ)ことが可能。ヘッドセット本体は280gの軽量設計なので長時間でも快適に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく長時間でも快適、低スペックPCでも楽しめる

【デザイン】 E4のデザインはフラットな感じで 実は他社のカメラ部分が窪んでいるデザインが苦手で このデザインは爽やかさがあります 自分からは見えない前面のLED照明もオシャレ 【使用感】 主にSimレーシング系で使用してます 数年前に買ったPSVR1で劇酔いしてすぐに売却した経緯があり VRは自分には合わないと諦めていましたが E4の場合は縦揺れ設定を抑えると 全くと言っていいほど酔わないです 試しにAssetto Corsa Competizioneのニュル北を 数週走ってみましたが 全く酔いませんでした Dirt Rally 2.0はジャンプ等で少し酔いましたが これは慣れなのではないかと思います 配線やソフトインストールも非常に簡単で これからVR始める方にも これまでVR経験していた方にも おすすめの一台です 有線接続なので遅延がほぼないです 【画質】 私の環境が9世代Core-i5と GTX-1070Tiなので、いわゆるゲーミングPCに比べるとスペック低いので ゲーム側の画質を下げることにはなりますが DPVRの設定は120hzにして使っております 結果ヌルヌル動いているおかげで レース走行中は快適そのものです 将来的にはゲーミングPCで使う事を見据えて 購入しているので その時が楽しみですが この低スペックPCでこれだけ高レートで動作するなら 満足です 【機能性】 配線が後頭部から配線一本で済むのは何よりも便利 本体重量もものすごく軽く 想像以上の快適性です 最大の売りは「フリップアップ機構」 軽い動作で高画質なうえに この様な便利な機構を備えていて とてもユーザーライクな商品だなと思いました SNS等でもメーカーのバックアップやコミュニケーション力が高く 購入後も楽しく使えます フリップアップは、ちょっと文字を打ちたいとか 別なものを瞬時に見られるため 大変便利で これからのVRにはマストなのではと思うくらいです スピーカーも実は内蔵されており このE4本体だけで全て揃っているので 頭部にこれ以外に余計なものを付ける必要が無く 本体の発熱も少ないので 目の周りが蒸れたりもしません 長時間プレイしていても快適さが保たれております 普段私は接顔するところのクッションを 外して使ってます 更に蒸れずに快適です 多少光が入り込みますが ゲーム中は気になりません 【総評】 スペックだけ見ると変哲もないのかもしれませんが まずはこの価格 セールで私は5万切る値段で買いましたが 最初は安すぎて詐欺なのでは?(笑)と 疑うほどでした しかし、良い意味で値段に釣り合わない画質、フレッシュレート、 操作性良好、長時間快適プレイなこのVR 装着も簡単単純で無駄なものが無いので VR稼働率がものすごい高くなってます 今では、ゲームする際 VRでないと満足できません(笑) オンラインマルチレースでも先日VRで参加しましたが 全く問題なく動いて リアルすぎて楽しすぎて遊びすぎました 初心者には特におすすめするE4 コストパフォーマンスが高すぎるので 逆に安いからどうなの?と悩まれている方 悩まないで行っちゃってください 幸せはすぐ目の前にありますよ(笑)

5コスパが高くメガネを付けている人もオススメなVRヘッドセット

【デザイン】 メガネをかけているので、Meta のヘッドセッドなどは合わなかったが、E4はメガネと併用しても 不快感がまったく無かった。 【使用感】 ヘッドバンドを締め込んで固定するので、フェイスカバーが密着せず、圧迫感がないのが良い。 フリップアップで外の様子をすぐ確認出来るのもとても便利だった。 【画質】 フレネルレンズなので画質はどうなのかと心配したが、実際にゲームを遊んでみると、そこまで気にならなかった。ただし、画面が暗くなるようなシーンは、少し光の反射みたいなのがあった。 【機能性】 フレームレートも120FPSと高く、ビートセイバーなどの音ゲーがとても快適。 マイクやスピーカーの音質は普通、コントローラーのトラッキング精度も高く、派手に動かしても トラッキングが途切れることは無かった。 【総評】 PC VR ゲーム用に購入したが大満足。本体もとても軽量で視野角も広く、快適にVRゲームを遊ぶことが出来る。有線のみでケーブルが少し邪魔かと思ったが、ケーブルにはクリップが付いているので、服に付けるとバタ付きもなく、ワイヤレスと違って長時間遊んでもバッテリー切れの心配もない。 PC特化のVRヘッドセットは高額な製品が多いが、このE4は比較的安価でコスパも高い。

お気に入り登録GOOVIS Art [白]のスペックをもっと見る
GOOVIS Art [白] -位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  VRヘッドセット 携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン 40度
【スペック】
ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g 
お気に入り登録GOOVIS Art [黒]のスペックをもっと見る
GOOVIS Art [黒]
  • ¥79,760
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  VRヘッドセット 携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン 40度
【スペック】
ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g 

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