| スペック情報 |
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広い順狭い順 |
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1位 |
1位 |
4.11 (25件) |
43件 |
2023/9/28 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱQuest3は鉄板。
2024年末〜2025年末まで1年ほど使った感想です。
(現在は顔トラ目的でquest proに乗り換えたので手元にありません)
【使用感】
PICO4やfocus visionなどの他機種と比べると、後方にカウンターウェイトが無く
前方にバッテリーなどが集中しているので、デフォルト状態だとかなり前重心で
接顔部に負荷がかかりますし、バッテリーもデフォルトだと2時間持たないので
長時間遊ぶならサードパーティ製のバッテリー付きのストラップの使用をおすすめします。
また接顔部は欧米人の顔の形に合わせてるのか日本人には人によって合う合わないが激しいです。
【画質】
pimax crystalやmegane xなどの高解像度なハイエンドVR機材を使った事がないので
相対的な比較はできませんが、普通に綺麗ですし、何よりパンケーキレンズのスイートスポット
が非常に広く適当に被っても焦点がしっかり合って文字のボヤけなどが発生しないので快適です。
【機能性】
コントローラーやHMDなどのトラッキング精度は非常に安定していて
基本的にコントローラーは真上に万歳するか後ろに回さない限りは飛びません。
またマイク品質もかなり良くクリア音声なのでVRchatなどの用途では非常に
聞き取りやすいです。
【総評】
現状、顔トラ目的でQuest proに移住していますが、正直顔トラ以外の性能は完全に
Quest3の方が上だったと思います。 最近少し値上がりしましたが、
エントリ〜ハイエンド機を見渡してもここまですべての性能が高水準で
まとまっているHMDは未だにほぼ存在しないので発売して3年たった今でも推せます
唯一の欠点としてはデフォルト状態だとかなり快適性が低いので
サードパーティのストラップ、接顔部、度付きレンズ、コントローラーカバーなどを
購入すると1~2万の追加出費になる事か・・・
5ゴムバンドはやめてほしい
【デザイン】Quest2からの買い替えですが、形状的には本体が薄くなり良かったです。外箱もかなりコンパクトになってました。
【使用感】ストラップは相変わらずの苦手なゴムバンドにて、サードパーティ製品のバッテリー付きストラップに即変更しました。使用面にてストラップは重要な要素と思いますが、なぜ装着し辛く、かっこ悪いゴムバンドのままなのでしょうか。次回Quest4では改善されていることに期待します。
【画質】パンケーキレンズは素晴らしい、何も問題なしです。
【総評】VR機器はOculus Goの頃より使っていますが、ハード・ソフトともに年々進化しており、価格上昇は致し方ないと思います。購入の際、3Sも検討しましたが解像度と視野角の違いにてこちらを購入して正解でした。Meta製品で迷われている方は、本機種をお勧めします。
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2位 |
2位 |
4.61 (15件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/15 |
VRヘッドセット |
スマートフォン |
96度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz
【特長】- 容量128GB、ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。ワイヤレスで軽いのでバーチャル空間でのトレーニングで汗を流すときも、自由自在に動き回れる。
- 手を使ってコンテンツをスワイプしたり、「Touch Plusコントローラー」で微細なタッチを指先に感じたり、リアルな感覚で操作できる。
- 部屋が自分だけの映画館に早変わり。周りの空間が暗くなり、くっきり鮮やかな大画面で映画や番組を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門用PCVR ほどほどの性能
PCVR入門用に約4万円で購入。
有線Linkケーブルを使えば、接続中に落ちる事もなく、低遅延で快適です。
UIは慣れるまで少し時間がかかります。
そして有線Linkケーブルを使用してプレイしようとした際のトラブルシューティングが分かりにくいのがデメリットです。
それ以外の点では、ほどほどの画質で、ほどほどの重さ、ほどほどの機能性で、ほどほどに満足しています。
5コスパ最高です
amazonのセールの時に購入しました。
Quest2 や Valve index など4台目となります。
Quest3S は、VRとしても Steam VR としても
十分な性能・機能を持ちながらこれだけ安く買えるのが画期的です。
非常にお勧めします。
Quest4 がキャンセルされ、今後は低価格路線でなくなり
Meta社の VR も効果になるというニュースと、メモリ価格のニュースを見て
クリスマスセールでヨドバシで 3.5k 程度で予備機を購入してしまいました。
Valve Index は、20万近かったような記憶がするのですが、
交換できないバッテリーのせいですぐ使えなくなってた...
というわけで当面はこちらの機種を使用することになりました。
個人的には Switch2 よりも使用頻度が多いです。
Switch2より安く買える時があるので、普及してくれるといいな。
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3位 |
3位 |
3.64 (32件) |
101件 |
2022/1/ 5 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2ヘッドセット、PS VR2 Senseコントローラーおよびステレオヘッドホンがセットになった、PlayStation5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このプラットフォームを世に送り出してくれたことに感謝
今後への期待値を込めて評価しています。
ゲームのハイスペック化が概ね一巡し、4K120FPSまで表現可能になりました。
インターネットが一般化し、ほとんどの人が手のひらのスマホからどのような情報にもアクセスできる時代です。
そのスマートフォンも目新しさがなくなり、新たな体験に飢えているような印象があります。
その次を担う存在としてVRにはどうしても期待せざるを得ません。
【デザイン】THE VRという感じですが、配色などしっかりPS5との親和性が考慮されているデザインです。
【使用感】部屋をスキャンし、プレイエリアを設定するあのプロセスは久々に新しい体験に触れた際の驚嘆を感じました。
【画質】HORIZONをプレーしましたが、人物・風景・道具など驚きの連続でした。
【機能性】metaなど他のVRゴーグルを経験したことが無いので、完全なる主観評価になりますがこの機能によって今後様々な新たな体験ができるのではないかという期待を禁じ得ませんでした。
【総評】コンテンツ次第との声が多く、それは全くその通りで否定の余地はないのですが、このプラットフォームを生み出してくれたチャレンジを心から称賛したいと感じています。もともと膨大な開発費が必要かと思うのですが、昨今の物価高もあいまってなかなか大衆的に手が届くデバイスではなくなってきています。まずはイノベーター層から普及を獲得し、確実に裾野を広げてスケールする世の中が来ることを願ってやみません。
※称賛ばかり書いてしまいましたが、不満点として、VR酔いすること、やはり高額であること、プレー障壁が高いこと(ゴーグルを被ってプレイエリアの確保が必須)、などなどまだまだ普及に向けて解決すべき課題は山積しています
5欠点はあるが製品としては出来がいいのであとはソフト次第
【デザイン】
いかにもPSVRという感じでいいと思います。
【使用感】
ヘッドセットがズレる件は工夫次第でどうにかなります。
なんでもいいので薄手のビーニーのようなものをかぶり、後ろのバンドがなるべく後頭部の下部になるよう(下に引っ張るイメージ)に装着するとそこまできつく締め付けなくとも滅多なことではズレなくなります。
また当方眼鏡で使用していますが特に不便を感じたことはありません。
スイートスポットに関してはこういう仕様なので仕方がないかなとは思いますし、きちんと装着すればそこまで気になりません。
とはいえ装着のコツを掴むまでは非常に不安定なので不満が出るのも仕方ないとは思います。
【画質】
みなさんがご指摘の通りスクリーンドア効果はありますが、それよりも明るさと黒の深さと発色の良さに感動しました。シネマティックモードがフルHDまでなのが少し残念。
【機能性】
ゲームはもちろんシネマティックモードは最高です。
ライトシールドは非常に柔らかくつけ心地がいいですし、それらの肌に触れるパーツの取り外しが可能になったのも嬉しい限りです。
【総評】
こういった製品は性能と価格のバランスを取るのが非常に難しいですね。
他の高性能な製品を知っているとどうしてもアラが目についてしまうわけですが、ではPCVRのようにあれもこれもと詰め込むとこの価格では済まなくなってしまうわけです。
PSVR2が現状のVRの最適解かどうかは分かりかねるものの、PS5本体と合わせてもお手軽な価格でこのレベルのVR体験をできるという意味では存在意義はあるのかな、と感じています。
とりあえず過去に他のVRで出た名作はほとんど遊べますし、現状バイオやGT7等で楽しめてはいますが今後は独自ソフトをどれだけリリースできるかに注目です。
今年以降リリースされる大型のレースゲームなどが対応してくれるよう期待しています。
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4位 |
4位 |
2.00 (3件) |
1件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g
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![Lenovo Mirage Solo with Daydream ZA3C0025JP [ムーンライトホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001162322.jpg) |
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10位 |
5位 |
2.42 (3件) |
0件 |
2019/5/31 |
2018/8/21 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:IPSパネル ディスプレイ解像度:2560x1440 搭載センサー:WorldSense対応デュアル・モーション・トラッキング・カメラ/ジャイロ/加速度/電子コンパス/近接 接続端子:ヘッドフォン・ジャック 本体サイズ:204.01x179.86x269.5mm 本体重量:645g
【特長】- ケーブルレスで自由にプレイできるスタンドアローン型VRヘッドセット。PCやスマートフォン不要で臨場感あふれるVRの世界を体験できる。
- 空間内の動きを把握する「WorldSense」により、体を反らす動きやかわす動き、かがむ動きなどを高精度で認識することが可能。
- GoogleのVR専用プラットフォーム「Daydream」を利用可能。ゲームやスポーツ観戦、コンサートなど各種コンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高でスマホの比ではない画質と使い勝手
遅ればせながらVRに目覚め、購入しました。スペックの割に安いので、飛びついてしまった感じですが、注文した翌日に2000円ほど値下がりしててちょっとショックでした。ですが、届いた品物は気に入ったので1日早くGETできたことを素直に喜ぶことにしました。画質はスマホ(iphone7)の比ではないです。youtubeでのこの商品のレビュー動画では、イヤホンが付属していると説明されていますが、私が購入したこの型番のモノはイヤホンが付属していませんでした。型番と付属品の関係はLenovoの商品紹介ページに詳しい記載がないため、分かりづらいです。ただ別にイヤホンなんて有線だと邪魔になるのでいらないですけどね。私はBluetoothのイヤホンを使っていますが、やはり無線のほうが快適です。商品を開封し、セットアップする際に少しだけ戸惑いました。マニュアルらしきものがなかったからです。ただし、商品紹介ページにいろいろ使い方やトラブル時の対処法の記載がありますので、そこを見れば、誰でも問題なく使えると思います。でも、最初リモコンのソフトウェアのアップデートが一切できず慌てました。原因はリモコンがフル充電されていなかったためです。充電しながら放置しておいたら、アップデートが完了してました。次にリモコンのポインタが全然リモコンを向けた方向に動かずそこでも慌てました。これはLenovoの商品ページにも対処法の記載がなく、不良品として返品しようかと思ったのですが、画面をいじっているうちに使い方のガイダンスがあることを発見し、ポインタがおかしな方向を指している状態のまま、そのアイコンをクリックしたところ、ガイダンスでポインタの調整方法をわかりやすく解説してました。私が遭遇した2つの問題点は、結局事なきを得たのですが、故障だと思ってパニックになる人は多いのではないかと思います。このレビューを読んでから、購入に踏み切った人ならあーあの問題かって納得しながら、セットアップ作業ができると思いますが、こんな大事なことをマニュアルに書いてないこと自体ちょっと不親切だと感じました。分厚いマニュアルも困るのですが、最低限、知っておいたほうが良いことくらいはちゃんとわかりやすく目立つように情報開示しておいてほしいモノです。youtubeのVR動画はスマホと比較にならないほど素晴らしいです。ジェットコースターのVR動画はたった10秒で酔ってしまうほどです。もうスマホには戻れません。画質だけでなく、スマホの場合、左右の位置調整だとか、ピンと調整だとか、結構厄介ですが、この商品では、動画を指定し、再生ができれば調整はほとんどいらず、高画質で臨場感が抜群なのです。そこが一番スマホとの違いでしょう。また普通の動画も、まるで映画館にいるような雰囲気で大画面で楽しめます。VRでない動画は画面の大きさを変えることができ、最大にすると本当に大迫力で、私が普段映画鑑賞に使っているプロジェクタで100インチのスクリーンに映した映像よりも迫力を感じるほどです。プロジェクターもいらないかなって思えてきます。装着感も非常によく、長時間使用しても疲れません。そこもスマホ用の数千円クラスのゴーグルとは全然違います。ただし、観られるコンテンツの種類がこの商品は少ないのが弱点です。例えばamazonのプライムビデオはoculus goでは、対応アプリがあるのにこの商品には用意されていません。私はyoutubeが見られればとりあえず満足なので問題とは感じていませんが、そこが気になる人はoculus goをチョイスしたほうが良いでしょう。ただし、今は品薄で価格が跳ね上がっているのでちょっと手を出しにくいですが。この商品は売値が2万円ちょっとでこの性能ならば私は破格の安さだと思います。値段がこなれてきた現在、非常に価値のある商品ではないでしょうか?品薄になって価格が高騰していない現在は、格好の購入好機だと思います。
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9位 |
6位 |
4.04 (18件) |
9件 |
2022/11/25 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2専用ソフトウェア「Horizon Call of the Mountain」ダウンロード版を同梱したPlayStation 5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5体感凄すぎでした。
プレステセールでヨドバシで44880円で購入。
セットアップで戸惑いましたが、
ps5を再起動したら無事に完了しました。
VR2のソフトウェアアップデートがセットアップを邪魔してました。
装着した感じはやはり重さを感じます、
そして細かい文字やピントが合いにくい所があります。
しかしそれらの短所を上回る没入感は素晴らしいです。
特にmfs2024を楽しまれる方に必須のアイテムだと思いました。
操縦席にいる感覚は今までにはない未来感があります。
また外の景色を見ながら操縦できるので、
操縦テクニックが格段に上がります。
特にヘリコプターはホバリングが別物になります。
Bレベルの操縦がSクラスに上がります。
360度の視界は自分の位置と操縦桿の動作を確実に連動させます。
やはり操縦は視界ありきです。
またインパネの操作もマウスと連動させると、
視界が広がり簡単に操作できます。
一般的なゲームはまだやってませんが、
フライトシムを楽しみたい方は、
操縦桿と合わせて必須アイテムだと考えます。
定価は高いので、
セールの時に購入をお勧めしたいです。
5テレビでは味わえないリアリティ!
【デザイン】
PS5のデザインにマッチした美しい見た目だとおもいます。
【使用感】
長時間使用すると重さを感じます。
VRゴーグルが有線なので毎回接続するのと取回しが面倒ですが、無線化するとバッテリーが必要となりさらに重くなるでしょうし、バッテリーが劣化すると使えなくなるので、私は有線接続が正解だと思います。
【画質】
4K有機テレビと比べると荒く感じます。
VRとしては綺麗な方だと思います。
【機能性】
ファンクションボタンでVRゴーグルを取らなくても外が見れるのは便利だと思いました。
【総評】
私の場合、最初はVR酔いで気持ち悪くなりましたが、20分程度で中断して休憩しながらプレイしていたらだいぶ慣れてきました。
Horizonは、ゆっくり歩くように設定し、自分でもできるだけゆっくり動くように注意すればだいぶマシです。
GT7は、私にはかなりキツかったです。(笑)
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14位 |
7位 |
- (1件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/15 |
VRヘッドセット |
スマートフォン |
96度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz
【特長】- 容量256GB、ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。ワイヤレスで軽いのでバーチャル空間でのトレーニングで汗を流すときも、自由自在に動き回れる。
- 手を使ってコンテンツをスワイプしたり、「Touch Plusコントローラー」で微細なタッチを指先に感じたり、リアルな感覚で操作できる。
- 部屋が自分だけの映画館に早変わり。周りの空間が暗くなり、くっきり鮮やかな大画面で映画や番組を楽しめる。
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![VRG-M02RBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398669.jpg) |
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12位 |
8位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:85x170x14mm 本体サイズ:182x94x130mm 本体重量:280g
【特長】- 4.8〜7.0型のスマホに対応したスタンダードタイプのVRゴーグルとVRリモコンのセット。上下左右360度全方向の映像が楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節できる超ワイド目幅調節機構と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトでVR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整、決定などがワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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3簡易式から選ぶならば、無難な一品でしょう
【デザイン】
まあこんなものでしょう。デザインは100%どうでもいい部門の商品だと思います。
【使用感】
軽いし、頭のしめつけも大丈夫、顔面の感触も大丈夫、まあこんなものでしょう。
【画質】
これはスマホ次第でしょう。自分は5.1インチ1520×720有機ELのスマホでしたが、まあVR体験程度でたいしたことありません。
【機能性】
スマホの固定についてはアジャスターがほしいよね。
ベスポジ誘導のために割り箸でサポートしましたが、この割り箸機能は最初から備わっていてほしいよね。
リモコンはどうなんやろ。「少し送りボタン」は唯一無二のキラー機能だけど、それ以外はどうかな。特に役には立たないような。マウス的な操作は超絶ストレス。結局BTマウスを接続しました。
【総評】
中華もいろいろあるけど、エレコムが安いならエレコムでええやん。て感じ。
あくまでVR入門、VR体験、にすぎません。
リモコンいらんかな、とは思いつつ、「少し送り」だけは捨てがたい、そんな気分です。
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35位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/14 |
2021/6/下旬 |
VRヘッドセット |
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120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 5K解像度で最大120度の広い視野を持つVRヘッドセット。最大2時間の連続使用が可能で、30分で最大50%まで素早く充電できる。
- 57mm-72mmと広範囲なIPD(瞳孔間距離)調整で快適な視界を提供。ヘッドセットを装着したままダイヤルでスイートスポットを見つけられる。
- 3D空間サウンドを提供するオープンバックのデュアルドライバースピーカーを搭載。ハイレゾ出力の3.5mmオーディオジャックサポートが利用可能。
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7位 |
9位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/20 |
VRヘッドセット |
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105度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:2160×2160 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:カラーシースルーカメラ/iToF深度センサーカメラ/環境トラッキングカメラ/近接センサー 本体サイズ:165x84x312mm 本体重量:580g
【特長】- 画像の中心部の解像度が8MP、22.5PPDで、ゆがみの少ない高品質なカラーシースルーを実現するVR・MRヘッドセット。
- 独自の環境認識アルゴリズムは、リアルタイムで環境や物体のマッピングを可能にし、シームレスなMR体験を提供する。
- PICO OSは、360度画面を搭載し、複数のウィンドウを同時に開いて操作できる。ウィンドウは、最大280型までサイズを調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4乗り物ゲームで真価が発揮される
【デザイン】
よくあるVRといった感覚 白なので取り扱いに気を付ければ汚れなどは大丈夫かな
【使用感】
前後バランスがいいので、長時間かぶっても首は痛くなりにくい
(それでも重量はあるので長時間は向かない)
首を動かすとどうしてもズレてしまうのでダイヤルをキツめに締めると圧迫感は否定できない
【画質】
パンケーキレンズなだけに視野が広いとおもうが、まあこんなもんかな?
【機能性】
性能高いのでスタンドアローンとしても優秀
ただし処理能力が高い分、放熱ファンの音が若干気になる
スピーカーの音は申し分ないが、イヤホンジャックが無いので変換器などを用意する必要がある
【総評】
個人的にPCとの接続利用が前提なのでストアの中身の充実度は気にしていない
スチームと接続したりカスタム利用する人とは相性が良いはず
スタンドアローンで利用する人からすればビッグタイトルが無いのはさみしい
慣れるまでは3D酔い、FPS酔いに似た症状が出るので慣れないうちは短時間の使用が良い
目が疲れやすい人は小まめの休憩を入れるなど調整が必要
怠ることで酔いに対して拒否反応が起き使用を敬遠してしまう
乾燥として完成度は高いも、まだ発展途上
最近は開発が減速と報道されているのでVRの将来がどうなるのか気になるところではある
それでも未体験の人は落ち着いた環境で体験して欲しい一品というのは間違いない
特に乗り物系のゲームとの相性がとても良い
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6位 |
11位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 6 |
ARグラス |
ゲーム機/スマートフォン/パソコン |
50度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:62g
- この製品をおすすめするレビュー
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3アーリーアダプター層から普及期へ
【デザイン】
低価格モデルだからの遊び心を取り入れてチープさを逆手に
とったデザインは好印象。いかにも感が無いのがよい。
まあツルの先からUSBケーブルが出ているのでサングラスと
バレないとは行かないけど。
【使用感】
上々の着け心地62gはやはり正義だと思う。ただ、フレームの
上部が熱くなるのでソコが気になるといえば気になる。カイロ
くらいの温度はあるので浮かすなり布挟むなりは人によっては
必要かも知れない。私はそのまま。
【画質】
FHDx2なので目の前に147インチと言われてもそうは思えない
また4Kx1KモードもあるにはあるがPC上で選択まで出来るけど
全く使えない。左目右目が入れ替わってしまい。例えばWindows
のX閉じるボタンが左目の内側(鼻)にある。右目の内側に
マイコンピューターアイコンが並ぶようになってしまう。
なので拡張モードは画質云々の手前でどうにもならない状況。
【機能性】
スマホとコレで完結したい場合スマホはSamsungのGalaxy一択
である。他のAndroidはデスクトップモードには入るけど拡張
モードになり別途ポインティングデバイスが無いと操作できない。
SamsungのGalaxyはDeXモードによりスマホがトラックパッドに
切り替わるので単体で楽しめる。逆に言うとだからBeemが別途
必要になる訳です。
【総評】
いよいよ普及期の値段に入ったので衝動買いでしたが、4万半ばで
この完成度ならまずまずと言ったところ。気になる点はXREALの
すべての製品に視度調整はないので多少の近眼や乱視、老眼がある
とセンターのピントが甘くなる。私は年齢的に老眼です。ただまだ
つけて2〜3分するとジワッとクリアになるので何とかかんとかです。
コンタクトで矯正するか、インサートレンズで度入りを作るかする
必要があります。
AD-C2CPD100というサンワサプライの分配器でスマホ充電と視聴
が同時にできますので成功例として書いておきます。
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26位 |
12位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2022/12/15 |
2023/4/ 3 |
VRヘッドセット |
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106度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1800x1920 搭載センサー:アイトラッキング/フェイストラッキング 接続端子:3.5mmイヤホンジャック 本体サイズ:196x127x265mm 本体重量:722g
【特長】- 10個の高度なVR/MRセンサー、256GBのストレージ、12GBのRAM、Qualcomm Snapdragon XR2+プロセッサーを搭載したVRヘッドセット。
- 特許取得済みのパンケーキレンズとディスプレイ技術で光学スタックを40%以上短縮。鮮明な22 PPD(角解像度)の映像でVRコンテンツを楽しめる。
- セルフトラッキングコントローラーは、TruTouchハプティックフィードバックときめ細かなピンチ操作による微調整機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ぶいちゃで顔トラする際の鉄板
ぶいちゃの顔トラ目的で去年の10月にquest3からの乗り換えで
某オークションサイトで中古で15万で購入して半年ほど使った感想です。
【デザイン】
元々20万越えの高級機なのでフロント部分がガラス張りで高級感あります。
【使用感】
正直、あんまり良くないです。まずヘッドセットの固定方法がおでこで固定する方式
なのですが、めっちゃ痛いです。まともに運用するならサードパーティ製のクッションや頭頂部に付けるベルトなどは必須です。またヘッドセットと顔のクリアランスが広く取られてるので
隙間から外丸見えなので没入感は薄いです。遮光パーツはありますが、通気性が下がって蒸れますし
quest proは湿気に弱くてアイトラや顔トラの配線が腐食して壊れる事で有名なので
周りが見えてぶつからないとプラスに考えて使い続けるしか無いです。
【画質】
quest2と同じ解像度なので現行機からするとやはり1ランク落ちます。
【機能性】
これが一番の目玉です。
アイトラと顔トラがデフォで搭載されてて導入も簡単な上に高精度で眉や目の開き具合まで
トラッキングしてくれます。2026年現在でもここまで表情のパラメーターが取得できるヘッドセットはgalaxy xrやvive pro eyeなどしか無く前者は30万近い高級機ですし、後者も古い有線式のライトハウス専用機で専用の顔トラパーツ(プレミアがついて10万近い)を付けないと目しか動きません
正直、3年前にこれ出せたのはある意味オーパーツとしか思えません。
ついでに付属してるプロコンもセルフトラッキングで外部センサー無しにどこにやっても
飛ばないという3年たった今でも類似品すら出てないオーパーツだったりしますが、これは
あんまり安定してなくて結構飛ぶので人によってはマイナスポイントかもしれません。
【総評】
細かい不満点はあるものの顔トラの性能が唯一無二なのでまともに顔トラやりたいなら
選択肢がそもそもこれを買う事しか現状無いです。
4圧倒的な没入感と快適性のVR体験
このVRヘッドセットは、プロフェッショナルからゲーマーまで、幅広いユーザーにぴったりの製品です!まず、超高解像度のディスプレイが実現する鮮やかな映像が特筆すべきポイント。精細なグラフィックで、ゲームやアプリの世界に完全に没入できます。
軽量設計と高品質なヘッドバンドのおかげで、長時間の使用でも快適な装着感が持続します。また、目の動きや表情をトラッキングできる機能は、VR体験をより自然でリアルなものにしてくれます。
コントローラーも精密で、操作性が抜群。ハンドトラッキング機能も搭載されているので、手を使った自然な操作が可能です。VRの未来を体感したい方には、ぜひ試していただきたい一品です!
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11位 |
13位 |
4.27 (3件) |
10件 |
2022/6/10 |
2022/6/24 |
VRヘッドセット |
PC |
98度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72/90/120Hz 搭載センサー:9軸センサー/近接センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mmヘッドフォン 本体サイズ:135x112x190mm 本体重量:385g
【特長】- 4K ロスレス画質で、スタンドアロンとPC VR向けQualcomm Snapdragon XR2プロセッサーを搭載したオールインワンヘッドセット。
- ベースステーションの設置は不要。いつでもどこでも6DoF操作が可能で、より正確で本格的なゲーム体験ができる。
- 98度の広い視野とリアルなステレオサウンドのほか、連続使用時間が向上し、より没入感のあるゲーム体験が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR初心者には十分でした。
初VRです。
全てスタンドアローン状態でのレビューです。(PC壊れました。)
着け心地がよく、重さも気になりませんでした。
ホールドがよく、2時間使い続けても位置の再調整は一回もしませんでした。
レンズが曇ることもありませんでした。
私の場合、メガネのままでも使用できました。
フレームが干渉することはありませんでした。
スイートポイントの狭さは感じましたが、基本ズレないので一回位置が決まると問題ありませんでした。
別売のDC12Vアダプタを使用すれば無限VRが可能でした。
DC12V2A5.5mm2.1mmセンタープラスと調べたらでてきたので
実際に購入DC12V3A(余裕をみて3A)
DPケーブルの横から給電しながら1時間以上プレイ
充電は100パーセントのままでした。
スタンドアローンでも楽しいですが、早くPCVRしたいです。
5軽すぎ!つけ心地よき!これを買うんだ!
quest2から乗り換えしました。
quest2より約120g軽いです。このおかげでvrライフがより楽になりました。
つけ心地が良く、長時間使用しても全く疲れません。
5mのDPケーブルとquest2のeliteストラップが標準搭載で約5万円と文句なしです。
pcvrを楽しみたい方は、pico neo3 linkをおすすめします。
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27位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/7/25 |
VRヘッドセット |
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100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72Hz 搭載センサー:ジャイロスコープ/加速度センサー/磁気センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:350g
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![VRG-M02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001389193.jpg) |
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22位 |
15位 |
3.70 (4件) |
2件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:85x170x14mm 本体サイズ:182x94x130mm 本体重量:280g
【特長】- スマホ画面に合わせて4.8〜7.0型に対応するスタンダードタイプのVRゴーグル。上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節できる「超ワイド目幅調節機構」と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載。
- ゆがみが少なく視野角が広いVR専用設計の非球面光学レンズを採用。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRってどんな感じが安く体験できる
VRゴールグル入門におすすめ
スマホの画面にレンズを当てて使うので安くVRを体験できる
イヤホンが必要
メタクエストみたいな解像度などは無いはずだが空間があって目の前に女の子がいるのを感じられる
体を立体的に認識できるし2Dだと面白くない動画がこの商品だと魅力的にみえる
けっこう癒しを感じる
スマホの設定が多少めんどくさいし操作するのにいちいちカバーを開けて操作するか
頭を振って目の動きとかでも操作できるらしいが試したことはない
本格的なVRゴーグルにはけっこう劣るがVRってどんな感じかは体験できる素晴らしい商品
5コスパ最強
【デザイン】黒色で目立たなくて良い。
【使用感】仕組みが単純なので使用しやすい
【画質】値段を考えると十分満足です。
【機能性】シンプルなので変に拘った機能とか無くて良いです。
【総評】今まで、エレコムのVRゴーグル×2、無名のゴーグル、オキュラスクエスト2を使用してきましたが、ELECOMのが1番使いやすいです。安いのでレンズに傷が入って見えにくくなったら買い替えてます。オキュラスクエストは値段の割に没頭感はそうでも無かったです。
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![VITURE Pro [ジェットブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/edion/cabinet/goods/ll/img_294/4580731170457_ll.jpg?_ex=128x128) |
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17位 |
15位 |
4.62 (3件) |
2件 |
2024/5/21 |
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XRグラス |
スマートフォン/ノートパソコン |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm 本体重量:78g
【特長】- フルHD×120Hz、135型相当(49PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELディスプレイを採用。
- 米オーディオ機器メーカー「HARMAN」との共同開発で構築した立体音響システムによって、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
- グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5掘り出し物を見つけた感じ
【デザイン】
類似の商品と比べて、よりサングラスに近いかなと思います。
横から見ると出っ張りが気になりますが、正面から見ると違和感ないです。
新幹線や飛行機ならまだしも通勤電車で装着する勇気はないです。
そういう人が増えたらやってもいいかな。
【使用感】
右側のフレームが熱くなるのはちょっと気になりますが寝ながら見る分には負担なく使えます。
【画質】
FHDですが、期待以上にキレイに表示されます。
2m先の65インチのテレビと同じ画角なので、デカい!迫力ある!とはならないです。
おそらく後発機種ではデカくて迫力あるスペックっぽいので、高額になりますがそちらを選択された方が良いと思います。
自分はVRスマートグラスは初心者なのでこれで十分満足です。
【機能性】
DisplayPort Alternate Mode対応のスマホ、タブレットをUSB接続すればミラーリング、拡張ディスプレイ、SpaceWalkerアプリによる仮想デバイスと多様な使い方ができます。
自分の場合、Pixel 7なのでDisplayPort Alternate Mode非対応で、スマホ接続はできないですが、Lenovo Legion Tab(8.8" Gen3)で接続しています。
オプションのネックバンドを使えばスマホが無くてもマルチメディアコンテンツを楽しめます。
Netflix視聴がやや困難というレビューをどこかで見ましたが、自分は問題なく視聴できています。
Lenovo Legion Tab(8.8" Gen3)のシステムアップデート前がよく落ちたりしてましたが、アップデート後は安定して使えています。
【総評】
19199円でAmazonでVITURE JPさんが多少のキズありの中古品として何台か出品されていたのですが中身はメーカー整備品(再生品)のようで、傷も見当たらずパッケージも未開封、新品同様に見えました。きっとそうだろうと慌ててポチリましたが結果良い買い物をしました。型落ちではあるものの初心者には十分すぎるくらいのスペックで大満足です。
5高画質と快適な使用感を実現
良い点
快適な視度調整機能
コンタクトレンズなしでも使用できる視度調整機能が非常に便利です。これにより、視力に不安があるユーザーでも快適に利用可能です。
接続が簡単
有線接続であれば、接続後すぐに画面が表示される点が便利です。また、ケーブル接続部分はマグネット式で、簡単に接続できるため、使用時のストレスが少なく、特にスムーズに設定できる点が好評です。
視覚と音の品質
映像の品質は良好で、特にゲームや映画を楽しむ際に画面の明るさやコントラストが向上していると評価されています。また、内蔵スピーカーの音質にも満足しているユーザーが多いです。
首の負担軽減
スマートフォンの操作時に首を曲げずに済むため、長時間使用しても首の痛みが軽減されたとのことです。
改善点
目の疲れ
レンズに映し出される映像が近距離に固定されるため、長時間の使用で目が疲れることがあると指摘されています。特に、遠くに焦点を合わせる機能があればさらに快適になるという意見もあります。
熱の発生
一部ユーザーは、接続部分が使用中に熱を持つことを報告しており、長時間の使用では熱の発生が気になることもあるようです。しかし、短時間では問題ないとされています。
Netflixの不具合
Netflixの広告付きプランを使用していると、VITURE Proがディスプレイとして認識されず、視聴できないエラーが発生することがあるとのことです。これに関しては、VITURE Pro側の問題ではなく、Netflix側の制限が原因です。
総評
VITURE Proは、スマートグラスとして非常に便利で、特に映画やゲームの視聴において、映像と音質のクオリティが高く、首や目の負担が少ない点で評価されています。しかし、長時間の使用や特定のコンテンツ(例:Netflix)においていくつかの不具合が報告されており、今後の改善が期待されています。
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21位 |
15位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g
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![XREAL Air 2 X1004G [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577125.jpg) |
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12位 |
18位 |
3.60 (3件) |
6件 |
2023/10/16 |
2023/10/16 |
ARグラス |
パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x51.4x161mm 本体重量:72g
【特長】- SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.55型Micro-OLEDパネルを採用したウェアラブルデバイス。重さは72gで快適な掛け心地を実現。
- 「ゼロプレッシャーノーズパッド」により、鼻に感じる重量が軽減。重量配分を1:1にすることで快適さを確保。
- 指向性オーディオ技術で音漏れを減少。Steam DeckやROG Allyに接続するだけで、壁サイズのスクリーンでゲームを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人柱上等!その1
【はじめに】
満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる
ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です)
しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました!
おぉ!!!って感じです(笑)
冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?!
【デザイン】
ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです
昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑)
【使用感】
少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと
変わらない感じで使えます
色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま)
で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が!
と思います
個人差はあると思うので実機での試用をオススメします
メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って
感想でした
【画質】
昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ!
で驚きました
冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感)
解像度は価格を考えれば十分!と思えます
画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感)
予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質!
流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです
それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑)
【機能性】
買って間がないので、使いこなせていません
今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑)
本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑)
ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです
google先生と要相談ですね
一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて
ムリムリで読んでません
【総評】
携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣)
しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!!
しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入!
人柱モードは続く!です
USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています
今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね
私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです
↓
【Beam Pro購入】
Beam Pro購入、パイルダー・オン!
別物ですか???って感じです
合体するとコアファイターからガンダムになります(笑)
合体しないと、ただのモニターです
操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、
私の購入前の理想像は、実現でき始めています!
4未来を体感するARグラス
このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。
さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。
この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。
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![GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/3dabc/cabinet/g3xpro01/g3xpro_01.jpg?_ex=128x128) |
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32位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/8/ 8 |
VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/PlayStation4/PlayStation5/Switch |
52度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1080、両目:3840x2160 リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmイヤホン 本体重量:200g
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5位 |
18位 |
4.25 (50件) |
46件 |
2023/6/ 2 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、80Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した128GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一年経っても最強なQuest3
Quest2から買い換えて1年とちょっと経ちますが、最近本当の使い方を知った気がする
それは、VTuber系ASMR
メイン用途はゲーム、動画も見る感じで使っていて満足度は高い
デフォルトのスピーカーが優秀、臨場感という意味ではヘッドホンに近く、ヘッドフォンのような耳への圧迫感はないナチュラルな聞こえ方
音質は本体で再生しているのでBluetoothの劣化がないクリアな音
そして美麗な画質
普通に動画鑑賞が最高で、音楽を聴くにも良いが
その両方の特性を最も活かせるのはVTuber系ASMR視聴や癒やし系のたき火や水族館ASMRだったのではなかろうかという話
(ただしそのまま寝るには本体が邪魔で辛い)
以下2との比較
【デザイン】
若干スマートになって居るけどやはりデカイし重い
【使用感】
バッテリー消費が激しい、追加バッテリーは必須
エリートストラップを付けた時の安定感はかなり良く、ゲームをやるなら何かしらの固定用バッテリー付きストラップの追加は必須
視力が悪いならはめ込み型矯正レンズが素晴らしく便利
音に関しても2の時には感じていなかった臨場感は3の方が圧倒的ではなかろうか
コントローラーも認識制度は上がっていて、見失うことがない
【画質】
とても良い
2であった反射や違和感がなく、透明感のあるクリアな画像がそのまま目に映る
画質だけを考えるなら3Sよりも3
【機能性】
色々便利な機能はあるけれど、MRとかで移動が容易になったけど、正直あんまり使わない
PCとの接続が2と変わらなかったのは未だ残念。DP付けて欲しかった
実質無線接続以外の選択肢はなく、ゲームをやるならVirtual Desktop、PC内動画を見るならSKYBOXでファイルアクセスするのが最適
【総評】
2から3に乗り換えてもやる事出来ることは言うほどには変わらないが
画質メインで考えるなら今からでも買う価値はあり
3Sは新規でお試しに買う人向けかなと
53Sと3のどちらを購入しようか迷っている人に読んでもらいたい
quest2を約4年間ほど使用して画質にも満足していましたが、quest2を売却した資金をもとに+3.5万ほどを投資してquest3を購入しましたのでレビューしたいと思います。
デザイン
この手のデバイスは無機質な感じになりがちですが、ユーザーフレンドリーなデザインで所有欲を満たしてくれます。調節機能が優れており、ユーザーにフィットするようにカスタマイズ可能です。全体的に洗練された外観で、使いやすさを考慮した設計がされています。
使用感
装着感は快適で、長時間の使用でも疲れにくいです。ただし、標準のヘッドストラップは快適性に欠けるため、サードパーティ製のストラップに交換することをお勧めします。バッテリー搭載のストラップにすぐに交換しました。
画質 ← 一番おすすめ
パンケーキレンズを採用しており、隅々まで画面が明るくなり全体的な画質が向上したように感じます。ピクセル数値の向上よりはるかによくなったと感じます。
2064 x 2208ピクセルの高解像度ディスプレイを搭載しており、クリアで詳細な映像体験が楽しめます。Quest 2の1832 x 1920ピクセルと比べると、画質が大幅に向上しています。
3SはここがQUEST2と同等レベルなんです。3Sは3よりも価格が安いのですがね。
3 128GBは現在販売していないため、私は中古(程度のよいもの)を6.2万で購入しました。
機能性 ← 未来感感じるポイントおすすめ
Snapdragon XR2 Gen 2プロセッサを搭載しており、スムーズな動作と高いグラフィック性能を提供します。カラーパススルー機能やハンドトラッキング機能も向上しており、現実世界と仮想世界をシームレスに行き来できます。Quest 2はグレースケールのパススルー機能しか持っていないため、Quest 3のカラーパススルーは大きな進化です。
総評
Meta Quest 3は、VR体験を次のレベルに引き上げる素晴らしいデバイスです。特に画質の向上とカラーパススルー機能の追加は、没入感を大幅に高めています。Quest 2からの乗り換えを検討している方には、ぜひおすすめしたい製品です。バッテリー寿命が短い点は少し残念ですが、全体的な性能向上を考えると、その価値は十分にあると感じます。価格は高めですが、提供される体験の質を考えると、その投資に見合う満足感が得られるはずです。
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49位 |
21位 |
3.67 (6件) |
25件 |
2015/12/ 8 |
2015/12/18 |
VRゴーグル |
Galaxy S7 edge Galaxy S6/S6 edge |
101度 |
【スペック】 本体サイズ:207.8x98.6x122.5mm 本体重量:345g
【特長】- 「Galaxy S6 | S6 edge」を装着して使用する、視野角96度のVRゴーグル。
- Super AMOLED(有機EL)ディスプレイの低残光性と、ジャイロセンサー・加速度センサー・近接センサーで頭部の動きを正確にトラッキングできる。
- 人間工学に基づくデザインを採用し、本体重量は約318gで、メガネをかけたまま装着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4VRって凄い!
【デザイン】
形は好きですが、タバコを吸うので白は黄ばむしどうも…。
長い間、買うか買うまいか悩んだあげくにネットで新古品を8000円程度で仕入れましたが、直後に新バージョンの発表が…。色も好みの色でした(T_T)
【操作性】
本体右手にタッチパットが付いていますが、なかなか慣れません。近々コントローラーを仕入れます。
【機能性】
説明書を読まなくてもある程度は直感的に使えます。
【サイズ】
こんなもんでしょう。重くは感じません。
【総評】
初のVR体験でしたが、とても感動しました!
装着しているスマホが凄い熱を帯びる為、長時間の使用は出来ませんが、目と脳にかなりの負担がかかり、VR酔いのような感覚にも見舞われる為、短時間の使用がベストでしょう。
4キャンペーンで頂きました
GalaxyS7Edgeの予約キャンペーンで頂いたものです
VRはほかにもPSVRを体験したことが有ります
VRの没入感についてはハードというよりはソフトに依存する部分が大きいと思いますので
GearVR自体の使用感についてをメインにレビューしたいと思います
装着感はPSVRとの比較ですが軽く感じました、材質による違いもあるかとは思います
外観は結構チープな印象ですが軽量化のためだと思うと納得できます
ボタンは決定とスワイプ用に十字に切られたものが一体になった部分と
個別に戻るボタンと音量調節用のボタンがあります
この十字部分が曲者でスワイプしたつもりが決定してしまったりと誤爆が大変多いです
なので普段はBluetoothのコントローラーを使うようにしています
本体上部にはピンと調節用のダイアルがありますがPSVRのように左右の幅調整機能はありません
自分の場合はダイアルでの前後調整と本体を上下させてのピント調整で何とかなりました
因みに普段はメガネ着用ですが裸眼でもなんとかなりますし、よほど大きなメガネで無ければそのままOKです
顔と直接触れる部分にはスポンジ状のものがありますが、コレが結構安っぽくて外光が入ってきてしまいます
ここは何とかしてほしかったところですね
ソフトによってはかなり面白いものもあるのですが、その多くが日本語非対応というのはちょっと残念
勿論これから対応ソフトは増えていくとは思いますけどね
それからGearVRにはヘッドフォンが付いていませんので、没入感をあげるためにも使用をお勧めします
できればイヤフォンではなくヘッドフォンを使ってください、音質が上がると臨場感が増しますよ
あまり参考になるかは分かりませんが、もしキャンペーンで貰ったのなら売却する前に一度は使ってみてください
GalaxyS7Edgeを既に持ってるなら買ってもいいかもしれません、がスマホを変えてまでやる事も無いと思います
良くも悪くもコンテンツ次第ですね
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![VRG-2D3D02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440813.jpg) |
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49位 |
21位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:89x170x14mm 本体サイズ:200x110x140mm 本体重量:390g
【特長】- VR動画に限らずさまざまな2D映像コンテンツを大画面で視聴できる2D3D両用VRゴーグル。上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめる。
- 付け替え可能なVR動画用と2D映像用の2種のレンズが付属。VR用レンズはゆがみが少なく視野角が広いVR専用設計の非球面光学レンズを採用。
- 2D用レンズはスマホの画像を2.5倍に拡大して視聴できる。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3VR入門用
値段も手頃なので、VR入門くらいの感覚で購入したほうが良いでしょう。
私の場合は顔に完全にフィットせず、少し浮いたような状態になったので、ピントや遠近感の調節に手こずりました(彫りが深いほうがフィットするかも)。
眼とレンズの位置が遠いので、どうしてもレンズの輪郭や交差する部分が視界に入り、映像に没頭できません。
また、安価なのでレンズもそれほど良い物は使っていないのでしょう。ハイスペックな端末を使用しても画質がかなり落ちてしまいます。
端末によりますが、Xperiaシリーズならイヤホンや充電をしながらの使用は可能です。
VRってどんなもん?VRが話題だけど体験してみたい。などの軽い感じで購入するなら、おすすめの商品です。
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56位 |
21位 |
3.52 (4件) |
0件 |
2020/10/20 |
2020/10/29 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PS VRとPS Cameraのセットにソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のダウンロード版が付属した特典封入版。
- VRヘッドセットは5.7型で1920×RGB×1080のOLEDディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵する。
- PlayStation VR WORLDSはシューティングゲームやダイビングシミュレーションなどVR体験を楽しめる5つのコンテンツを収録。
- この製品をおすすめするレビュー
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4技術は大満足ですが・・
年数経ったら黒いクッションはぜんぶはがしたほうがいいです。
こするだけでびっくりするほどボロボロはがれます。
逆にぜんぶはがしてからヘアバンドでもつけて汗吸い取らせるほうがいいです。
【デザイン】
年代的にこのサイズは仕方ないのでしょう。
動き回るのは大変。
【使用感】
どうにもしっくり装着できません。
締めたら痛くなるし、ゆるいとずれやすいです。
【画質】
ゲームは綺麗です。
初めてならぜんぜんいいと思いますが、解像度は低いです。
ただVR2はソフトがいまいち足りない。
初代のほうがソフト的にはいろいろあっていいような気がします。
【総評】
昔の3Dくらいかなと思ったんですが、まるで違いました。
本当にそこにいる感覚が味わえます。
ただカメラの位置とか立ったときと座ってるときとかちょっとずれやすい。
あとせっかくのすごい技術もソフトが出ないので消えていくのでしょう・・・
すでに中古なら5千円以下でも買えますのでお試し程度で買うのも良いかと思います。
サマーレッスンがいちばん酔わないし良かったです。
VR2ではもう出そうにないですよね・・
ゲーム性なんてなくても、海をただようだけとか空に浮かんでるだけとか
美男美女とコミュニケーションするだけみたいなゲームがたくさんあれば良かったかも。
4絵の荒い感と大きさ以外欠点なし 最近You〇ubeが冷たいけど
【デザイン】奇麗だがしょっちゅうキャリブレーションが必要なのにあの光は多すぎ。DVDも見たいのにごろ見できない後頭部の部品、コーヒーも飲めない形、まあ目的が違う、わかってます。
【使用感】目が熱い。目隠しで両手を振り回せる家ではないので全体的にこれでいい感がある。ブラボーチームでもコントローラーで十分銃気分で撃ちまくれます。3D酔いはよくします静止画でもなるので人の目って台形補正でもしてるのかって気になるくらい3D感はあります落ちてくる薬莢をコントローラーではじけたのは感動しました。
【画質】荒いですが大画面は何よりの魅力です(スクリーンモード含む)。映りはハイビジョンくらいですが独特な荒い感があります昔パーティービジョンてプロジェクターがありましたがあんな感じ。色はとてもきれいですが荒い感が・・ピントを少しずらすとか出来ないでしょうか?いやパーティービジョンもキリキリにして見てました。
【機能性】解像度に対応するためにソフトメーカーは色々しているようです、PSVRの解像度では瞳間距離の百五十倍が3D限界距離でしょうか?プレイヤーが人なら12M、ゴジ〇なら700Mくらい?それ以上小さな視差はドットにつぶされます、わざわざ別にモデリングしたり大変です。
PS3に接続しても遊べましたアサルトホライゾンは大迫力で大酔いしながらも遊びつくしました。
【総評】気になるのはセンター調整の件、後頭部の部品、熱籠り、大きさとまあ言い尽くされているもの、絵については有機EL独特なものらしいと言っているがTVの有機ELではあんな感じになってない、一寸買うの早かったかな?
でもいまだに使っていますACE7でPLSL狙撃遊びは大画面のほうが俄然やりやすい。
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51位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/10 |
2020/5/21 |
VRヘッドセット |
パソコン |
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【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1440x1600 リフレッシュレート:72Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
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![XREAL Beam Pro 8GB+256GB [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635788.jpg) |
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31位 |
21位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 6 |
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【スペック】 本体サイズ:75.55x162.84x10mm 本体重量:208g
【特長】- Google Playストアアプリが利用できる、まるでスマホのようなAR空間コンピューティングデバイス(8GB+256GB)。
- Xbox Game Pass、Amazon Luna、Steam Linkなどのクラウドゲーミングやリモートプレイプラットフォームにアクセス可能。
- デュアル50MP ASPH 3Dカメラで、美しいフルHDの空間画像やビデオを3Dでキャプチャ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これがなくては始まらないでしょ(人柱上等!)
携帯に「接続できるだろう」と思ってグラスを先に衝動買い!
PCとは難なく接続できてグラスは使えていたのですが、モバイルで
大画面を楽しみたいと思っていたので、PC持ち歩いて使うってのは
「これじゃない」感が半端なかった
携帯で色々と試したり検討したのですが、諦めて本機を購入
【デザイン】
至って普通のデザイン
変なこだわりがなくてよろしい
旧作の卵型は「ちょっと…」感があったので、この評価
【使用感】
サイズも含め、普通の携帯のように使えます
グラス側の給電の兼ねているのでバッテリの分、重いですね
・フル充電でグラスは2時間以上、使えます
値段が値段なのでハイスペック携帯のような使用感はないです
が、お値段以上って感じで良しです
電源とグラス接続用にUSBポートが2つあるのが高評価!
これがなかったら、最低評価でしたね
【画質】
単体ではお値段以上って感じ
そもそもグラスを使用することが前提なのでこんなもんかな
本機があるとキャリブレーション等々の機能が使えるので、
グラスの本来の性能を十分発揮できます!
グラスとセットで!って評価しました
【機能性】
単体では普通の携帯と同じです
カメラはお値段相応なので画質に期待しないほうが良いです
ただ、複眼なのでお手軽にに3D撮影できます
画質、3D感のクオリティーはお値段相応なので過度の期待は
できませんが、「おぉ3D!」ってぐらいは楽しめます
今後に期待ですかね
【総評】
お値段の割には頑張ってるな感があります
グラスと接続すると専用OSが起動し、これでやっとグラス本来
の性能が発揮でき、「おぉ!!!」って近未来感を感じることが
できるでしょう!(それまでは普通の携帯)
が、完成度は色んな意味で正直イマイチです
今のところ、フリーズとか、アプリが起動しなくなってしまって、
「どうしようもない」っての皆無ですが、
AR、VRでのUIがイマイチですね
といっても、それなりの使用感にまとめてあります
が、このあたりは、他社の製品も含め、試行錯誤状態なのでは
ないかと思います
もっとも、初期使用感は「近未来!」って感じることが出来ると
思いますが、今後に期待!ですね
値段を考えると、相当頑張ってる幕の内弁当感があります
とりあえず、そこそこのレベルで機能網羅って感じですかね
まあ、使い手側(私)も、大きなモバイルモニターってのは明確に
意識していましたが、それ以外で何が出来て何が面白いのってのが、
そもそも明確じゃなかったですからねぇ(笑)
まあ両者(メーカー、ユーザー)とも手探り状態なのかな?って
強く感じました
値段もりんご様ほどではないので、「買ってから考える!」ってので
良いのではないかと(笑)
蓋を開けてみるまで判りません感!
これが、たまらん人にはたまらんです(大爆笑)
最後に、グラスだけ買った人ってグラスのBIOS更新どうしてる?(笑)
3なんでこんなにダサいのかよ?
【デザイン】
そこはかとなく、本当にダサい。もうちょっと力入れてほしい。お洒落な小金持ち狙いの商品なのに、コレはないでしょー。
【使用感】
良くはない。まだまだ発展途上といったところ。
【画質】
普通?
【機能性】
高い低いはわからん。
【総評】
XREAL One Pro買ったら、PCに繋がらないわ、スマホに繋がらないわでしょうがなく買った。マウスポインタとか超使いにくい。バイブレーション上手いこと使って、もっともっと操作感上げてくれよ。OSも「戻る」や「タスク終了」がないダメダメ系。
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28位 |
21位 |
4.30 (20件) |
62件 |
2016/7/ 8 |
2016/7/ 7 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:2160x1200 接続端子:HDMI/USB
【特長】- 360度のルームスケール(最小1.5×2m、最大3×4m)VRシステム。コントローラーにはリアルなHD触覚フィードバック機能を搭載。
- VRヘッドセットには、調節機能付きストラップと交換可能なクッションを採用。また、メガネをかけたままでも装着できる。
- シェペロンシステムがプレイエリアの限界を警告するため、安全に楽しめる。前面カメラで現実の環境を確認することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52018年3月値下がりということで
買ってみました。まだ使用して一週間ほどのレビューです。
12000円程するオプションのデラックスオーディオストラップと一緒に購入。
オーディオストラップにより装着脱着が楽になり高品質なヘッドフォンも付くのでvive購入の際は一緒に買うことを強くおすすめします。
オキュラスとどっちにしようか迷いましたがメガネをかけてのプレイとなるのでオキュラスよりもすこし幅が広いViveにしました。
使用用途はSTEAMのゲームですがVR初体験の私にはどれも新鮮味があり想像以上の楽しさです。
youtubeにアップされている動画のBGMにあわせて腕を振ったりする音ゲーsoundboxing
ボクシングの要領で向かってくるボールにフックやアッパー、体を屈めたりするBOXVR
ファンタジーの世界を冒険できるスカイリムVR
RPGを遊んだり良い汗を流せる運動系のゲームだったり利用用途は多々あります。
購入にあたり部屋の隅に設置するベースステーションを固定するための突っ張り棒、クランプ、電源タップ等の購入が必要になりvive以外の出費もかかりました。
部屋の広さ、価格等ハードルが高いHMDですが買って後悔はなかったです。
自分のサイトでもレビューを書きましたのでよろしければご覧になってください
https://sloena-ch.com/2018/04/08/%E3%80%90%EF%BD%96%EF%BD%92%E3%80%91%EF%BD%88%EF%BD%94%EF%BD%83%EF%BC%8D%EF%BD%96%EF%BD%89%EF%BD%96%EF%BD%85%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82%E8%B3%BC%E5%85%A5%E6%99%82%E3%81%AE/
5自分としては映像の新世界
面白いです。
買ったのは昨年です。価格改定を知らずに数日前に10万円台の時に衝動買いしてしまいました(^^;
無料のThe Labで公式によるクオリティを可能性を楽しめたのはもちろんの事、
ゲーム以外で映画や動画を見る場合でも本当に映画館のようにたのしめますよ。
昔あったソニーのグラストロンのような映像視聴用の機器の目の前に大画面が・・みたいなのとは全く異なります。
映像視聴専用HMDと異なり、VIVEで投影されたスクリーンは空中で固定されており、異空間の中で大画面を見ている
感じになります。
スクリーンサイズも可変で視界幅を大きく超えるサイズでも投影できて大迫力です(使用するアプリの機能次第)。
https://youtu.be/EmdQhGwAnQM
VIVE買ったばかりの頃に使用中の映像視点をキャプチャしたものです。
3Dテレビで専用眼鏡かけて見る3D立体映像はその画面内しか飛び出して見えないですが、
専用に作られた映像は全方位で当然立体に見えます。
最近はYouTubeで360度+立体視の動画も増えてきて自分的には楽しい限りです。
CyberLink社のPower DVD17だとVIVE視聴に対応しているので、YouTubeや自分のPC内の360度+立体視の動画を
VIVEで楽しむことができます。
書込み時点でVIVEのスタンドアロン版や高解像度版の情報は出ているようなので今後も楽しみです。
買うために働く意欲が出てきました。
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8位 |
21位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2026/1/下旬 |
ARグラス |
ゲーム機/スマートフォン/パソコン |
52度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLEDマイクロディスプレイ ディスプレイ解像度:1920x1200 リフレッシュレート:120Hz 本体サイズ:148.3x52.15x164.9mm 本体重量:82g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Real 3D機能が素晴らしい
初代Xreal Air からの乗り換えです。PCと接続して使用しています。
主に変更点(改善点)に焦点を当てたレビューです。
・画面表示について
単体で空間に画面固定・サイズ変更できるようになり、本当に便利になりました。
特に画面がずれることもなく、きちんとその場に保持しているように見えます。
事務作業には少し辛いですが、エンタメ用途で用いる場合は、本格的にモニター代わりとして使えると思います。
・Real3D機能について
見ている画面をリアルタイムで3Dに変換するのですが、これが本当に素晴らしい機能でした。
ネイティブ3Dほど飛び出て見えるわけではありませんが、ある程度奥行きが生まれますので、従来のコンテンツを新鮮な感覚で楽しむことができます。
映画やゲームなど、何でも立体的に見えますので、これがないと物足りなく感じるようになりました。
注意点として、3D変換中は30Hz(30fps)固定なのと、強度を強くすると少し崩壊しがちです。
・音質
Bose監修のスピーカーになり、明らかに音質が向上しました。
勿論ヘッドホンには劣りますが、バランスよく聞こえますので、音楽鑑賞にも使えるレベルです。
・残念な点
視野角はまだ狭く感じます。
画面サイズを大きくすると、少し頭を動かしただけで見切れてしまうので、思ったほど巨大なスクリーンにすることはできません。
より大きく没入感を求めるなら、上位のXreal One Proを購入しましょう。
また、インサートレンズはほぼ必須だと思います。(アリエクで5千円弱で購入しました)
・総評
これまでに感じていた不満点はほとんど解消されました。
リアルタイム3D変換も、日常的に使いたくなる完成度の高い機能です。
円安もあり値段はそれなりに高いですが、7万弱を払う価値のある製品だと思います。
初めてスマートグラスを購入する方にも、買い替えの方にも強くお勧めします。
(但し前作Xreal Oneは、アップデートによりReal 3Dに対応しますので、買い換える程ではないかもしれません。)
4用途に合っていれば良い製品
ARグラスを購入したのは初です。
そのため、他製品との比較は出来ないのでご了承ください。
【デザイン】
少し大きくてごついサングラスという印象です。
当初のARグラスよりも大分スマートになって悪くないデザインになってきたと思います。
【使用感】
軽いですね。
ただ、眼鏡をかけている人はインサートレンズが必須です。
別売りで+1万くらいの出費になってしまうのは少し痛いですね。
【画質】
とても明るく綺麗です。
iPhoneの画面だと粗く見えるかと思いましたが、そんなことはなく綺麗に見えました。
少し下からの映り込みがあります。
【機能性】
表示設定など行うボタンがいくつかありますが、慣れないと場所がわからない&誤操作が多くて大変です。
3D変換は人によっては酔うので頻繁に使うことはなさそうです。
【総評】
想像以上に画面は綺麗で反応も良いです。
ただ、手持ちのスマホとかゲーム機などを空間上に表示するだけ、というものなので正直明確な用途をもって買わないと使わなくなってしまいそうです。
外でも大きなディスプレイでゲームや仕事できると見ましたが、外でこれを装着するのは人の目を気にすると出来ないですしね。
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![GOOVIS G3 Max [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703225.jpg) |
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41位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
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VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/Switch/PlayStation/ドローン |
65度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro OLED ディスプレイ解像度:1920x1080*2、2560x1440*2 リフレッシュレート:60Hz〜120Hz 搭載センサー:距離センサー、ジャイロ、加速度計 接続端子:HDMI/USB Type-C/3.5mmイヤホン端子 本体重量:340g
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63位 |
29位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2016/5/19 |
2016/4/上旬 |
VRゴーグル |
4〜6インチ スマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6インチ 本体サイズ:170x170x100mm 本体重量:125g
【特長】- 本体を組み立て、専用VRアプリをインストールしたスマートフォンをセットするだけで使用可能なVRゴーグル。
- 2つの焦点を持つレンズで投影されたVR映像を体験できるほか、スマートフォンのジャイロ機能を利用したパノラマ映像にも対応。
- レンズには画面のゆがみが少なく目にやさしい日本製高品質レンズを採用している。
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![Xperia View XQZ-VG01A [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447184.jpg) |
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44位 |
29位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 3 |
VRゴーグル |
Xperia 1 IV/Xperia 1 III/Xperia 1 II |
120度 |
【スペック】 リフレッシュレート:120Hz(Xperia 1 IV、Xperia 1 III使用時)/60Hz(Xperia 1 II使用時) 対応インチ:6.5インチ 最大対応サイズ:72x166x9.7mm 本体サイズ:197x108x121mm 本体重量:400g
【特長】- 8K HDRのVR映像で、対角120度のVR視聴体験を実現したXperia専用ビジュアルヘッドセット。高精細なVR映像が前後左右上下に広がる。
- 対応Xperiaの約6.5型、21:9ワイドディスプレイに合わせて専用レンズを独自開発。ハイブリッド構造のレンズで広視野角でのVR視聴体験を実現する。
- 8K 360度の高精細な映像の再生が可能。また、4K HDR対応有機ELディスプレイとBT.2020の色域、10bit入力に対応する映像技術を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3今後の展望次第……現状定価で買うのは酔狂
最初に言っておくとメルカリで未使用品を1.5万で購入した上での評価
【デザイン】
カメラ部分が剥き出してるのを除けばぱっと見ありふれてるような感じたが、初代除くXperia 1シリーズ専用なのでフラットなデザインを踏襲しているような印象。
なお、現時点で剥き出しにされたカメラが活かされたことはない。
【使用感・機能性】
装着感は良い
専用アプリの操作はスマホの物理ボタンと首振りで出来るようになってはいるが、スマホ(1ii)のセンサーがおかしいのかアプリにバグがあるのか分からないが首を動かしてないのにも関わらず左に流れちゃうので使い物にならない。これソニーストアで体験した(1iii)時も同じ事が起きたので何らかのバグがあると思います。
操作性についてはDUALSHOCK使えば快適にはなる。
【画質】
あくまでスマホを使用したVRとしては最高
これは間違いない
【総評】
冒頭でも触れたけど未使用品を1.5万で購入した上での評価。
1万円で星1つくらい評価が下がってる。専用品という属性上他より高くなるのはしょうがない無いにしても定価のあの価格は擁護しようがない…。
いまさらスマホ用のVRゴーグル出したからには何か展望があるんだろうと、その何かの為の1つとしてカメラ部分が剥き出しになってるのだろうと思われるが何もありませんね。
現状コンテンツも限られてるし定価も高過ぎる
今後の展望次第
夏にSB版のXperia 1ivにおまけとして付けられたのが放出されるのを見越して網を貼ってなければ入手する事はなかったでしょう。
定価で買うのは酔狂
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![XREAL Beam Pro 6GB+128GB [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635787.jpg) |
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56位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 6 |
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【スペック】 本体サイズ:75.55x162.84x10mm 本体重量:208g
【特長】- Google Playストアアプリが利用できる、まるでスマホのようなAR空間コンピューティングデバイス(6GB+128GB)。
- Xbox Game Pass、Amazon Luna、Steam Linkなどのクラウドゲーミングやリモートプレイプラットフォームにアクセス可能。
- デュアル50MP ASPH 3Dカメラで、美しいフルHDの空間画像やビデオを3Dでキャプチャ可能。
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33位 |
29位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/1/31 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/PC/HDMI出力機能があるゲーム機 |
45度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080@2D、3840x1080@3D リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:加速度センサー/ジャイロセンサー 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:166x51x175mm 本体重量:82g
【特長】- 視野角45度、解像度1920×1080のマイクロOLEDディスプレイを搭載したVRヘッドセット。4m先に130型相当のスクリーンが投影される。
- ダイナミックなステレオサウンドと重低音を提供するラージサイズチャンバーのデュアルスピーカーを搭載。高周波音を減少させて音漏れを抑制する。
- アジャスタブルなノーズパッドがさまざまな顔の形にフィット。また、内部に磁力で取り付けられるメガネフレームを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラスをかければ、そこはもうプライベートシアター
ARというそうですが、こんなにもエンターテイメント
に特化した家電に久しぶりに触れとても
ワクワクしました。
サングラス型シアターにただただ驚きです。
音質も耳に非常に近い位置で鳴るので
大変クリアに聞こえます。
iPadに接続してAmazonプライムビデオで
ガンダムオリジンやバイオハザードを
視聴しましたが、真っ暗な画面では
画面の淵がありません。
逆に真っ暗でない画面では淵がありますが
それでも映画館と思えば許容範囲です。
また
プライベートな映画館と思えば非常に満足できます。
黒いグラスは取り外し可能で映像を見ながら
グラス越しに外も映るため、完全に視界を
遮断しないのも好印象です。
USBタイプC接続ではありますが、大変軽く
バッテリー故障や充電、バッテリー持続
時間の心配もないので一人で映画や
変換ケーブルを使ってHDMIケーブル
で、ゲーム機との接続も可能です。
昔タカラから出ていたヘッドマウントディスプレイを
高画質化し、軽量かつ画面をより綺麗にした
イメージです。
奥行きというか3Dではなく、映画館で
見ている感覚です。
明るさと遠近調整も左右のトリガーで
できます。
残念な点は眼鏡をかけたまま使用するのは
形状状ほぼ不可能な点と、ケーブルの煩わしさです。
とは言えバッテリーになれば使用時間、グラスの重さも
変わってくるでしょうからこれが妥協点でしょうか。
今後さらに解像度が上がってくれば
もっと臨場感が得られるのではないかと思います。
映像を映そうと頑張りましたが、眼鏡を覗くため
無理でした。
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38位 |
29位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/15 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー/追跡センサー 接続端子:USB Type-C、コンバータ:USB/DisplayPort
【特長】- 従来品より88%解像度を向上させた2880×1700pxの高解像度ディスプレイでバーチャル世界を体験できるVRヘッドセット。
- SteamVRトラッキングと対応するコントローラーで精確で自由な動きが可能。最大100m2以内のスペースで存分にゲームを楽しめる。
- 人間工学的に設計されており簡単に着脱可能。さまざまな顔の形や目のタイプに対応し、メガネのままでも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3君は本当にエリートなのか
【デザイン】
2021年9月21日現在、既に新機種が出ており
カッコよさであれば他社製品に劣りますが
丸みがあり可愛らしく古さを感じさせません。
【使用感】
フリップアップが曲者です。
PSVRのような顔面に荷重を完全に載せないデザインではないので
上げ下げする度に微調整が必要になります。
周囲を確認する為にいちいち取り外す必要なくなるはずですが
メガネを利用する場合干渉するうえ、フリップアップ機構が
密着度を下げる為、つけ心地にムラがでてしまいます。
したがって、都度微調整が必要になります。
【画質】
4Kを謳う製品が増える中、1世代前の画質ですが
現在普及しているビデオカードで利用するには丁度よい解像度と言えます。
【機能性】
フェースプレートの換装によって機能を拡張
ニーズに合った利用を売りにした製品ですが
同グレードの機能がほしければVIVE pro以上の製品を購入すればよく
同社のインサイドアウトトラッキングは別製品に力を入れております。
正式にアイトラッキングをサポートするでもない
フェイシャルトラッカーも対応していない。
(非常に落胆しました)
PCのワイヤレス接続を、オンにしていると
Cosmos Eliteの映像とトラッキングが不安定になりました。
原因がハードの相性やソフトの不安定さなのか
もしくは電波そのものなのかハッキリしませんが
利用する際にはワイヤレス接続を
オフにして利用しています。
【総評】
初期型のVIVEも所有しており
古い製品ですが堅牢性や安定性、表示される色の乗りが良く
Cosmos EliteのHMD単体金額でフルセット買えた事を思えば
拡張を謳いつつ新製品に対応しない
Cosmos Eliteはどこを狙った製品なのか疑問が生まれます。
エリートと言いつつトップに立てない
エリートと言うよりベジータのような製品です。
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15位 |
29位 |
4.19 (3件) |
22件 |
2024/12/24 |
2025/1/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
50度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:82g
【特長】- 0.68型ソニー製マイクロOLEDディスプレイを搭載したARグラス。独自の光学エンジンによりぼやけを排除し、精度を確保している。
- 最大367型のスクリーンと50度のFOVを実現し、印象的な映像体験を楽しめる。
- サウンド設計はBoseのエンジニアによって専門的に調整され、Boseの音響技術により、クリアでバランスの取れた繊細な音質を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5進化展は多いですが、これからだと思います。
週末、カフェでノートPCを開き、装着した瞬間、世界が変わった。82gの軽量ボディなのに、目の前には367インチ相当の大画面が広がる。
搭載されたX1チップの威力は絶大で、頭を動かしても映像がピタリと追従する。
「これ、本当にARグラスなの?」
ウルトラワイド機能(32:9)で複数の資料を並べて仕事していると、隣の席の人が興味津々。
3段階の調光機能で外光を調整し、集中モードに入る。
夜は自宅でゲームタイム。
Steam Deckと接続すれば、まるで大型モニターでプレイしているような没入感!3Dコンテンツも楽しめるのは予想外の喜びだった。
「視野角がもう少し広ければ...」と思いつつも、X1チップによる3msの低遅延と600Nitsの明るさは感動もの。Galaxyスマホと繋げばDeXモードで外出先でも快適作業。
一週間使い続けて確信した-XREAL Oneは単なるガジェットではなく、デジタルライフを根本から変える革命児だ。
3画面端がぼやける
画面端がぼやけて見えませんのでざっくりと映画鑑賞するなど限定的な用途にしか向きません。
ごろ寝しての鑑賞できるのが唯一の利点ですね。
バッテリが内蔵されていないのは将来的な劣化を考えなくて良いので安心です。
付属のケースも頑丈で良いです。
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16位 |
29位 |
3.68 (4件) |
2件 |
2023/10/18 |
2023/11/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:75g
【特長】- 0.55型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。「XREAL Beam」と接続して使用すると、330型のスクリーンを表示することができる。
- TUV色精度認証取得済みで、細かい微調整が施された透明感あふれるはっきりした色彩が特徴。最大120Hzでなめらかなゲームプレイが可能。
- 3段階のテンプル調整機能を備え、どんな頭部のサイズにも対応。指向性サウンドデザインにより、くっきりとした音がユーザーにだけ届く。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ほぼ毎日使っています!
【デザイン】
移動中に使ってみましたが、普通のサングラス並とは言えませんが、指定席とかグリーン席とかでならありかなって感じです!ただ乗り物に乗っていると酔いそうでした!
【使用感】
サングラスより重いため、鼻のところに跡がつきます。
長時間使っていると疲れるかと思いましたが、映画やドラマを見る分には問題ないです。細かい文字などを見るのには向かないと思います。
【画質】
画質はフルHDですが、それなりに充分な画質と思います。有機ELなので発色もよいです。
【機能性】
beamや専用アプリを使うと3画面などできますが、
そちらはほとんど使っておりません。
【総評】
私はiPhone 15シリーズと接続して使っていますが、
寝っころがりながらとか座りながら使うことが多いです。一部ライブ配信やダウンロードした映画などが外部モニター出力に非対応だったりするのが残念ですが、総じて満足です。パソコンの場合はこういった問題が少ないかなと思います。
ちなみにですが、xrealとiPhoneをusbcで接続し、
iPhoneを無線充電することができます。
4ARメガネもここまで進化したのか
【デザイン】
ヘッドマウントタイプと違って、パッと見は大き目なサングラスって感じでスッキリしていて好感が持てる。
【使用感】
鼻にかける部分のパッドがS/M/Lと3タイプ付属しているので、自分に合うパッドと組み合わせると装着時に上過ぎたり、下過ぎたり、ズリ落ちたりといった事が起きなくて良い。
使用する前は重さを感じたりするかと思ったが、絶妙なバランスなようで全然気にならないから不思議。
周囲の状況に合わせてレンズの透明度を3段階に変えられるのは便利で、一番暗くすると昼間の屋外でもしっかり見ることが出来た。
【画質】
スペック通りといった感じで特段に綺麗とかは感じないが、逆に画像が荒いといった感じもしない。
以前、PS4用VRゴーグルを持っていたが、あれと比べるとこちらの方が荒さも感じないし全然綺麗に見える。
iphone15Pro経由で映画とか見てみたが字幕もちゃんと見れるし私的には不満はないかな。
ただ視力調整機能はないので、視力の悪い方には向かないと思う。(眼鏡やコンタクトと組み合わせれば別かもしれないが)
【機能性】
iphone15Proとの組み合わせでは本品と付属のUSB-Cケーブルで接続するだけでOKで、電源ケーブルとか必要ないので画像を見ながら自由に動き回れて便利だと感じた。
UIも柄の部分にあるボタンスイッチ2個で全て完結しているので、ブラインドタッチでの操作も可能で良いと感じた。
【総評】
サングラスタイプのARメガネは初体験だったのだが、想像以上に装着時の違和感が少なく良かった。
音も柄の部分から出てるとは思えない位に聞きやすいのも意外だった。
唯一、残念な点は視力調整機能が無いこと。
厚さ的に難しいのかもしれないが、これさえあれば★5の満点だったと思う。
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24位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/8/ 3 |
2026/2 |
XRグラス |
スマートフォン/ノートパソコン |
58度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1200、両目:3840x1200 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:150.3x50.5x55.6mm 本体重量:88g
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4映像がとても綺麗で明るい
【デザイン】
ザXRグラスという感じは否めませんが、高級感ある
質感だと思います。
【使用感】
自分はiPadでYouTube視聴ですが、端末と繋ぐだけ
ですので非常に簡単です。
また、フレームに付いているボタンによる本体設定
変更は日本語対応で比較的すぐに慣れました。
しかし、長時間使用していると眉間あたりがかなり
暖かくなってきて若干不快感があります。ただし、フ
レーム部分は発熱はありません。
(眉間の熱さがなければ星5を付けました)
【画質】
とても綺麗で明るいと思います。
また、仕様通り画角が広く、見やすいです。
【機能性】
それほど多機能ではないと思いますが、本体だけで
3DoFに対応していたり、サイドバイサイドの立体視に
対応していたりで映像用途重視であれば十分だと思い
ます。
【総評】
このジャンルの製品をかなり長い間ウォッチしていました。
試した過去の製品は投影される画面は大きいけど遠かったり、
暗かったりで購入には時期尚早と感じる製品ばかりでした。
しかし、これは1mぐらいの距離に50インチぐらいのテレビが
ある感じで、映像は綺麗で明るく買って良かったと思います。
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![VRG-S01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145282.jpg) |
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51位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 2 |
2019/4/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6.5インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6.5インチ 最大対応サイズ:85x165x13mm 本体サイズ:178x96x135mm 本体重量:248g
【特長】- 対応VRアプリをインストールしたスマートフォンを本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRグラス。
- VRコンテンツ再生中に周囲を見渡すと頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感が楽しめる。
- 目幅調整機構を搭載し、VRコンテンツをくっきり鮮明に楽しめる本格仕様。眼鏡を着用したまま使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4うーん まずまずかな。
安価だし老眼の方には良いと思います。
眼鏡を付けたままでも行けるってのもそうですが、
外側の部分にバンドで携帯を固定するタイプです。
外輪のカバーも付けなくても、光なども入って来ないので
私はカバー外して使ってます。
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![VRG-TL01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513676.jpg) |
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47位 |
37位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/上旬 |
VRゴーグル |
4.7〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.7〜7インチ 最大対応サイズ:90x170x11mm 本体サイズ:186x140x125mm 本体重量:300g
【特長】- ゴーグルを装着したままスマホの画面操作や周囲の確認ができる「跳ね上げ機構」を採用したVRゴーグル。4.7〜7.0型のスマホに対応する。
- 手持ちのスマホにVR対応アプリをインストールし、本体にセットするだけで上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる「超ワイド目幅調節機能」と、細かく焦点距離の調節ができる「ピント調節機能」を搭載。
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3以前の製品より驚くほどの改善は無かった。
【デザイン】
スマホがむき出しでゴツゴツとしたデザイン
【使用感】
スマホを上から差し込むだけなので以前の製品の様にスライドして入れなくていいのは楽です。
ケースに入れたままで使えます。
【画質】
ちゃんとしたメーカーなら画質改善されると思ったが、変化は無かった。
【機能性】
額で支えるので目の周りを押さえられないので若干使用感が良い
【総評】
この手の製品では考えられているが、まともな製品に会った事がありません。
使用したスマホ iphone13、iphone8plus
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![VRG-XEHR01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398670.jpg) |
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66位 |
37位 |
1.62 (3件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:85x170x14mm 本体サイズ:210x94x250mm 本体重量:400g
【特長】- 4.8〜7.0型のスマホに対応したヘッドホン一体型のVRゴーグルとVRリモコンのセット。臨場感あふれる映像を上下左右360度全方向楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる目幅調節ダイヤルと、焦点距離の調節ができるピント調節ダイヤルを搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトでVR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整、決定などがワイヤレスで行える。
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![VRG-X03RBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516385.jpg) |
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29位 |
37位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/2/14 |
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VRゴーグル |
4.7〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.7〜7インチ 最大対応サイズ:90x170x11mm 本体サイズ:183x94x130mm 本体重量:260g
【特長】- スマホにVR対応アプリをインストールして本体にセットすると、上下左右360度の映像が楽しめるスタンダードタイプのVRゴーグルとVRリモコンのセット。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる超ワイド目幅調節機能と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機能を搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトで、VR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整などがワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4体験としてはコスパが良いと思います
体験機としてはリモコン付きでこの価格は、コスパが良いと思いました。
リモコンの精度は良くないし押し心地も悪いし画質も悪いので、あくまで体験としてですけどね。
4最初の体験としてコスパが良い製品
【デザイン】至って普通
【使用感】軽くて良いが、装着には慣れが必要
【画質】多少の粗さは目につくが、十分堪能できる
【機能性】付属のリモコンが意外と使える
【総評】映画館でアバターの3D映像を見て以来の体験だったが、
その進化に感動した。最初の体験としてはコスパが良いと思う。
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