| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
387位 |
3.73 (5件) |
34件 |
2017/9/ 6 |
2017/9/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
12000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:66.5x40.4x130.3mm カラー:ブラック
【特長】- センサーに「PMW 3366」を搭載し、全DPI範囲(200〜12,000DPI)において素早いレスポンスと正確な照準を実現した、ワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自のクロックチューニングテクノロジーにより、センサーの電力消費量を節約。1回の充電で連続32時間のプレイが可能。
- ワイヤレス充電システム「POWERPLAY」を搭載し、プレイ中も休憩中も充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが最高。
当方左利きです。以前は同じくロジクールのG300sを使用していました。リフトオフディスタンスが長いことが不満でセンサ部にテープを貼るなどして調整していました。
本製品は2020年1月に12000円で購入しました。すでに後継のG903hが登場していましたが、価格が安くなっていたこちらを選択しました。
2022年7月にマウスソール交換しています。
【デザイン】
数少ない左利き用/左右対称のマウスの中ではめずらしく尖った見た目です。
つまるところデザインのみでこのマウスに決めました。MadCatzほどメカニカルではありませんが、上下で丸みと角張ったデザインの対比が効いているところが好みです。
細かい点ではサイドボタンが左右に2つずつ付いていますが、これをボタンカバーに付け替えることができます。最初は薬指を使うことでサイドボタンの左右を活用していましたが、結局親指側のみボタン、薬指側はカバーをつけました。
【動作精度】
搭載センサはPMW3366です。
センサの精度に関しては文句なしです。マウスソールがセンサ付近にあるからなのか、ホコリなどで動作不良を起こした経験はありません。
短時間でスリープ状態に移行しますが、復帰が非常に高速なのでストレスを感じません。一方でPCがスリープ状態のときには僅かな振動でマウスが反応してしまい、PCも復帰することが多々あります。PCのスリープ時にはマウスの電源をオフにして対処しています。
ホイールを回転させたときも1ノッチで確実に反応してくれます。G300sのときはたまに反応しなかったり2ノッチ分反応することもありました。
ホイールノッチをオフにするとマウスを振ったときの加減速で勝手にスクロールするので、FPSに特化するならノッチのオンオフ切り替えはいらないと思いますが、普段使いでは重宝する機能です。
【解像度】
現在はDPIを600に設定しています。リフトオフディスタンスも調節機能はありませんが適切に感じます。
もしかしたらマウスパッドが平滑じゃない場合は若干短すぎに感じるかもしれません
【フィット感】
最初は指がよく滑ってしまいあまり良くないと感じていましたが、最近は特に感じなくなりました。小指側のサイドボタンをボタンカバーに変更したからかもしれません。
現在の握り方は薬指がサイドボタン(G5)を、親指はサイドボタン(G7)の真下あたりに来ていて、いわゆるつかみ持ちだと思います。
マウスのメインの左右ボタンはピボット軸がマウスの中央辺りに奢られています。そのためいわゆるつまみ持ちでボタンの下辺りをクリックする人にはクリックが重めに感じるかもしれません。
【機能性】
唯一気に入らないところがホイールクリックが硬すぎることです。
マウスを浮かせた状態では押せないほど硬いので、代わりにホイールの右クリックに中央クリックを割り当てています。
またボタンカバーは4つのボタンそれぞれではなく、左右で一体になっています。そのためボタンを無効化する場合はサイドボタンの数は1つだけや3つにすることができません。現行のG PROワイヤレスでは個別にカバーが付属しているようなのでこの問題はありません。
【耐久性】
ここ数ヶ月で右クリックボタンがチャタリング気味に感じられます。少し強めに押せば発生しませんが、そろそろ掃除も兼ねてオーバーホール、ボタン交換をする必要があるかもしれません。
バッテリは後継のG903hのほうが電池持ちが良いと言われていますが、こちらのマウスも持ちは悪くないと思います。主に週末にFPSをプレイしていますが充電頻度は2週間に1度程度です。
【総評】
見た目、機能、性能どれも満足しています。
強いて挙げれば前述したホイールクリックの硬さ、110gある本体重量の軽量化が行われれば最高です。
4ゲームには有線が宜しいらしい
自分はゲームをしませんので、使っている子供の感想です。
「悪くはない操作感だけど、普段使っているRASERの有線マウスと比べると反応も鈍く、使いづらい。ワイヤレスは魅力的だが、あくまでもサブのマウス」
頂き物ですが、何とも微妙な感じらしいです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/29 |
2016/10 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Ver.3.0 |
ワイヤレス(無線) |
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1600dpi |
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60g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単3x1 幅x高さx奥行:69x39x97mm
【特長】- 戻る/進むボタンの誤操作を軽減するアンダーサイドボタンを採用したワイヤレスマウス。自然な指の動きで快適な操作ができる。
- クリック感がありながら、静かな場所でも音が気にならない静音設計。また、ホイールボタンの静音化も実現。
- 分解能DPIは1000/1600dpi。非磁性体で約10m、鉄製の机など磁性体上でも約3mの範囲で使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小ぶりではあるけど使いやすい
【総評】
プレミアムフィットと言っていますけど。
ちょい小さめなマウスですね。まあSサイズと謳っているからね。
Bluetooth Ver.3.0で接続します。解像度は1600dpi。
BlueLED光学式センサー。
5ボタン付いている。カウントの切り替えができる。
チルトホイールもできます。
まあ、小さめなんでねやや使いにくい面はあるんだけど。
手のひらに隠れてしますほど・・・・
それでもきちんとホイールは回せるし。
使い勝手はいいですね。
●電源:単三電池1本
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/29 |
2016/10 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Ver.3.0 |
ワイヤレス(無線) |
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1600dpi |
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80g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単3x1 幅x高さx奥行:76x39x107mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい作りをしている
【デザイン】
普通な黒マウスで、ゲーミングマウスと違って劣ったデザインはしていないので好きです。
【動作精度】
無線ながら有線と同じ感覚で違和感なく使えてますよ
あと、クリック音は結構静音です
【解像度】
こちらも同様、無線ながらなめらかです。違和感ないです。
【フィット感】
なかなかいいですね。2千円くらいするのでしっかり作っているとは思います。
【機能性】
一応隣にボタンがありますが右左クリックとホイールあれば十分かな。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価で、
【総評】
バッファロー製は最高!
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-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2019/4/16 |
2019/4/中旬 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth 3.0 |
ワイヤレス(無線) |
3ボタン |
1600dpi |
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56g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単4乾電池2本 幅x高さx奥行:52x35x85mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5kAMIHAYA(神速) 名前にふさわしい!
kAMIHAYA(神速) 名前にふさわしい!
Logicoolの(M546 :5ボタン、高速スクロール)(M570 :トラックボール式)ELECOM (M-BT20BB)などを使っています。名前に惹かれて購入しました。PC本体は買い替え遊びはできないが、マウスの選択遊びは、私でもできます。
1)小さい ELECOMのSサイズより小さい。 邪魔にならず携帯には最適。作りがよい。中華製とは違う。
2)Blue LEDセンサーで感度は悪くない。マウスパッド不要。解像度Max 1600dpiで高速もOK.高速スクロールに切り替えると無音で滑るように動く。通常のスクロールのガタガタはなく快適。ここは最高!!
3)小さく軽いので 動かす労力も少ない。
4bluetooth3.0と古いが接続は安定、ただ省エネモードはbluetooth4.0だから、電池の持ちは長くなくてもコストは単4 2本で問題ない。
5)5ボタンに慣れているのではじめ戻しが面倒と思うが?便利なチルトでの左右スクロールがあるので相殺か?
ナカバヤシKKさん製造とあり、日本製かと思いきや、中国でした。ただ、ラベルとか包装、説明書などはさすが親切で丁寧。
5よいですね
MacBook proを連日深夜まで使っていて腱鞘炎になり、トラックパッドを扱うときに指の痛みを感じるようになってしまい、マウスを購入する運びとなりました。
Bluetooth対応+静音+Mac対応
という条件でありとあらゆるメーカーのマウスを実際に触ってみました。
M-TP20BBSBK (elecom)
M590 MULTI-DEVICE SILENT (logicool)
Digio2 MUS-BKT163BK (ナカバヤシ)
などを対象に
・静音性
・クリック感の軽さ/固さ
・大きさ
・デザイン
を長時間かけて家電量販店で評価したところ、このモデルがベストでした。
購入して使用しておりますが、いい買い物をしたと満足しています。
静音モデルと言ってもホイールやサイドボタンは静音でないものがあり、深夜に作業する場合はサイドボタンがあってもカチカチうるさいと使いづらいと思います。(なんで中途半端な物を作ってしまうんだろう。。)
このモデルはどの動作も非常に静かでよいです。
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- ¥3,367
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全20店舗)
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-位 |
-位 |
3.54 (14件) |
20件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Ver.3.0 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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60g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単3x1 幅x高さx奥行:69x39x97mm
【特長】- 音圧レベルを抑え、クリック時のカチカチ音を低減する「静音スイッチ」を採用した、BlueLEDセンサー搭載ワイヤレスマウス(Sサイズ)。
- 持ちやすいくぼみ形状やラバーグリップを備えた「プレミアムフィット」を採用。「戻る」「進む」ボタンの誤操作を軽減する「アンダーサイドボタン」も装備。
- 横スクロールに対応したチルトホイールを搭載。「カーソル速度切り替えスイッチ」を装備し、1000/1600dpiの2段階に切り替えできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5親指がすっぽりおさまる感じ
ヨドバシに行っていろいろにぎりまくって一番手に収まりの良いモノを選びました。
以下のBluetoothレシーバーと使ってますが、安定したます。
https://s.kakaku.com/item/K0001010744/
5クリック感がつまようじ1本で復活w
【クリック感】
使用5カ月目くらいから徐々にクリック感が無くなってきて、これが静音マウス特有の弱点なのねと諦めていたんですが──
ゴミでも詰まってないかとマウス前方の隙間を真正面から覗いてると。。。
たいしたゴミは見当たらないけど、上羽と下本体の間の隙間で左右で違ってました。クリック感が無い左クリック側の羽が下がっている状態。
羽に癖がついて下がったのかな?と思って、つまようじで小さなゴミを掻き出したついでに、羽をつまようじでテコ入れしてグイグイやってみました。すると。。。
パキョッ!って音と共に何かが外れる感触がして、左クリック羽が大きく持ち上がってしまいました(!)。
で、壊した!と慌てて押し込んだら、あっさり元に戻りました。左の下がり具合も元通り低い状態に。
でも、クリック感だけは復活してました! 静音でクリック感はしっかりある購入時の使用感です。
ただし、つまようじでこじ開けるとか自己責任の極みなので、またやろうとは思いません(苦笑)
今回は偶然壊れず治ったということで。。。 もしかしたらゴミ掻き出しだけで治ったのかもしれないし。。。
【電池の持続】
単3×1本、使いやすくて良いですね。
使用6ヶ月目現在、新品のリチウムイオン電池(満充電)でちょうど1カ月間というところです。
1日6〜8時間くらいはネットやExcel編集なので使って、就寝時もスイッチオフを忘れて24時間毎日省エネモードまかせですから、結構持ちが良いと思います。
いきなりでなく警告ランプがつく機能も良いと思います。ただ、警告ランプは点灯し始めると電池を交換するまで点滅し続けるので、コレで消費する電力てどのくらいなんだろうとちょっと気になりますがw。。。
【ボディ色(RED)】
商品画像でつや消し赤に見えて赤を買うか迷ったのですが届いた実物をみると普通のキレイなメタリック・レッドでした。
【底面のホコリ付着】
すごいです。。。まいってます。。。w ベット同室のホコリっぽい環境なのでノートPC共々掃除するのですが、このマウスの底面だけは、どうにも追っつきません(苦笑) 私がガムテでペタペタ掃除するより先にマウスのゴム脚シールの隙間がホコリを吸着してしまう。。。
メーカーさんで改良したゴム脚シールを替えとして売り出したら、お金を出して買ってもいいと思ってます。そのくらいに、商品自体は気に入ってます。
同じ物をもう一個スペアとして購入したいのですが、ホコリ付着問題が解決しないうちは残念ながら見送りです。。。
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![ThinkPad USB Type-C ワイヤレスマウス 4Y51D20848 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603263.jpg) |
- ¥3,421
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全7店舗)
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2021/9/ 7 |
BlueLEDマウス |
無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
ワイヤレス(無線) |
4ボタン |
2400dpi |
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55g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単3電池x1 幅x高さx奥行:58x35x100mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ThinkPadの相棒としてベストなマウスです
在宅ワーク用にThinkPadと同時購入しました。
【デザイン】ThinkPadのロゴとカラーの統一感が素敵です。
【動作精度】【解像度】特に問題ありません。
【フィット感】男性の手には少し小さい気もしますが、軽くて携帯性の良さを考えるとベストだと思います。
【機能性】オプションボタンとチルト機能がとっても便利です。マウスパッドがなくてもよく動作します。
【耐久性】軽量コンパクトなので落とすとバラバラになって傷ついてしまいました。元通りに組立られましたが、落とさないよう取り扱いは注意です。
【総評】ThinkPadの相棒としてベストなマウスです。
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![Lenovo ワイヤレス マルチモードプロ マウス 6000 4Y51S61874 [エクリプスブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723294.jpg) |
- ¥3,670
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全5店舗)
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87位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/8/26 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.3 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
4ボタン |
4000dpi |
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60g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単3乾電池x1 幅x高さx奥行:61x36.4x113mm カラー:エクリプスブラック
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-位 |
-位 |
3.81 (20件) |
44件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
トラックボール |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンにくわえ、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載した、人差し指操作タイプのワイヤレストラックボール。
- 750/1500カウントの2段階に切り替え可能な「ポインタ速度変更スイッチ」を装備。用途に合わせてモードを変更できる。
- 本体に収納可能な1円玉サイズのレシーバーを採用し、非磁性体で約10m、スチールデスクなど磁性体上でも約3mの範囲で使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラボ入門機
初のトラックボールとして安価なこちらを購入。
ボールが小型なので移動量は大きいですが、無事トラボ沼にハマりました。
左右スクロールに対応していますが、かなり固いのであまり使いませんでした。(個体差?)
2年でfnボタンが接触不良になりましたが、価格を考えれば充分でした。
5MS Trackball Explorerの代替候補1位
長年使用していたMicrosoftのtrackball explorerから乗り換え。
Rボタンは閉じるに設定、本来の「進む」ボタンを右クリックに変更して、trackball explorer風にして使用しています。
自宅、会社用に有線を2台、ノートPC用にこの無線を1台購入しました。
trackball explorerの使用感に慣れた人にはかなり馴染みやすいマウスかと。
割り当てボタンも多いので、かなり重宝しています。
ただ、ボールが比較的小さめなので、ごくごく細かい部分のポインティングは少し難しく感じるときもあり。
また、ホイールボタンが固く、強めに押し込まないと反応しにくいので、たまにイラつきます。
加えて、もしBluetoothがあればポートが1個節約できるのにな、、、とも思います。
しかしながら、この使いやすさと、同等品他社製品と比較すると、総合的には☆5ではないかと。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/29 |
2017/4 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
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1600dpi |
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80g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3x1 幅x高さx奥行:76x39x107mm
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-位 |
-位 |
4.11 (10件) |
5件 |
2020/9/ 2 |
- |
トラックボール |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
1500dpi |
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128g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- 親指操作タイプで海外用赤玉変更モデルのワイヤレストラックボール。直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用することで操球感が向上。
- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載し、高性能レンズと周辺の光学設計の最適化で抜群のポインタ追従性を実現。
- ホイールを傾けるだけで左右にスクロールできるチルトホイールを搭載。ポインタの移動速度を1500/750カウントの2段階に切り替え可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて多機能
【デザイン】
可も無く不可もないデザイン
【動作精度】
トラックボールに慣れていれば、高精度に操作可能。
ロジクールに比べて、初期設定のポインター動作が速いため、コントロールパネルでポインター動作を調整すると良い。
【フィット感】
ロジクールを5年位使用していた為、マウスの手首角度が異なり、最初はストレスを感じました。
少し使えば慣れますが手が大きい人にはやや小さ目です。
【機能性】
マウスホイールで上下左右スクロール出来、進む、戻るボタンなどとても便利です
【耐久性】
使い始めて2日なので差し控えまう
【総評】
5最初は違和感も使うとなれる M570後継になり得る
・ロジクールのM570のボタンが効きにくくなったのと、後継機種が値上がりしたのでこちらを購入
・サイズは大きいがM570とほぼ同等
・形もほぼ同じで使いやすい
・ホイールは無限に回転するタイプでなくひっかかりがあるタイプ
・M570にはないホイールの左右のチルトがあるのはすごく便利
・ただし最初はボールか、ボールを支持する部分のあたりが悪いのかカーソル移動に違和感を感じた
・カーソルの滑り出しが悪く、とまりも悪い感じの違和感を感じる
・ボールに少し油を塗って馴染ませたりすると数時間でいい感じに
・ほぼM570と同じ使用感になった
・またWindowsのマウス設定やエレコムの設定ソフトではカーソルの移動速度に違和感を感じた
・結局、ロジクールのSetPointを再インストールして、そちらでカーソルの移動速度を設定した
・その結果、M570と同等の使用感になりとても使い易くなった
・たぶんカーソルの加速度設定が影響しているのだと思う
・トラックボールだと加速度設定がないとつらいが、その強弱を設定できるSetPointは素晴らしい
・また形状がM570と微妙に異なるのか、最初は手が痛くなったり肩こりしたりした
・これも数時間の使用で馴染んで問題がなくなった
・耐久性ばかりは使い始めたばかりでなにも言えないので評価はなし
・5年ぐらい持ってくれれば嬉しいかなという感じ
・M570もいいトラックボールだが、ホイールのチルト、低価格を考えると、今後はこれでいいかも
・ボールの引っかかりがあるとか、止まりがわるいというレビューがあるが、恐らくあたりがとれていないからで、ある程度の時間を利用すれば解消すると思う
・あとはどれだけ耐久性があるかで評価が決まると感じている
総評
・最初に違和感はあるがある程度使っていくとM570と違和感がなくなる
・カーソルの移動速度や加速度設定かできるようエレコムも独自ソフトを作ってほしい
・M570と違和感なくあとは耐久性がどうか?
・ホイールのチルトがこの価格であるのは便利
・チルト機能のあるロジクール製品を買うと、この製品が3個買える
・赤ボールだが黒ボールは選択しないほうがいいかもしれない
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直販 |
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-位 |
-位 |
4.41 (5件) |
0件 |
2024/6/20 |
2024/6/19 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth 5.1(BLE) Class2 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
3200dpi |
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92g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:61x39.2x104.8mm
【特長】- Bluetoothと2.4GHzワイヤレスの両対応5ボタンワイヤレスマウス。
- チルトホイールと高速スクロールが搭載され、静かな場所でも使える静音ボタンを採用する。
- 3台まで切り替えが可能なマルチペアリングに対応する。マウス内部にレシーバーが収納でき、紛失の心配がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に高級感あり、質感も申し分ない。
logicoolのM585を使っていたのですが、調子が悪くて同じようなマウスを探していたらこれにたどり着きました。
主に私用&仕事兼用のデスクトップPCで利用してます。
PC⇔マウスはBluetooth接続で、PC側のBluetoothアダプタは5.3対応品使っています。(マウス側は5.1対応です)
【デザイン】
ガンメタリックというだけあってメタリック具合が少し高級感があります。この質感は1万円マウスと遜色ないように思います。
ホイールも金属で高級感があります。この値段のクラスのマウスは大抵プラか樹脂なので。
【動作精度】
使用2日目ですが、気になることはなく普通に使えます。普通に使えるのが大事。
【解像度】
DPIボタンで変えられるが非常にいいです。普段は高解像度(3200 or 2400)で、画像でちょっと細かい作業するときは低解像度(1000)に落とせるが非常に便利です。
【フィット感】
私は手が大きい方ではないので、logicoolでのMかSが好みなのですが、M同等のサイズで握りやすいです。あと、戻ると進むボタンが私の手の位置にちょうどいいのでそれも◎。(戻る・進むボタンはあるものの、ボタン位置が手に合わないマウスは結構ある。)
【機能性】
横スクロールマウス可能って、そもそも選択肢が少ないんですよね。(M585/M590は横スクロールできた)
「どこかのボタン+横」で動くものとかもあるようなのですが、ホイール単体で左右への横スクロールできるマウスがあまりない。
また、DPIを変更できることと静音ホイールであることもいいです。
専用ソフトはまだ使っていませんが、特に割り当てて使うボタンもないので使わないかも。
【耐久性】
1年使いましたが不具合なく動いています。(2025/7/21修正)
【総評】
使い勝手は非常に良いです。
電池が乾電池ではなく内蔵バッテリになっているので電池交換しなくていいのは楽ですが、電池交換なんて普段そんなに頻繁にやることじゃないので、そこはどちらでもいいと思う私です。
内蔵電池=高級マウス、といった傾向はあると思うので、見た目も機能も高級マウスと思えるほどの質感・機能で非常に満足です。
マルチデバイス対応に関してもすぐ切り替わり、使い勝手もいいですね。
家用に加え、持ち運び用でもう1つ購入してしまいました。(2個めは白)
私の中でこれを超えるマウスが今のところないです。
5欲しい機能を満たしてくれたマウス
【デザイン】
可もなく不可もなく。
【動作精度】
特に不満なく動作する。
【解像度】
切り替えボタンがあり、好みの設定に調整可能。
【フィット感】
自分の手のサイズにちょうど良い。(身長170cm男性で手は小さめ)
【機能性】
USB+Bluetooth2台の合計3台を切り替えられるのと、接続先切り替えボタンがマウスの裏面ではなく上面にあるのが最大の購入ポイント。
PC3台を頻繁に切り替えて操作するので、ロジクールとかのものだと裏面にあるので、1日仕事をしていると地味にストレスになる。
逆にDPI切り替えは裏面でよかった。たまに接続先切り替えと押し間違える。
【耐久性】
まだ使い込んでいないので無評価。
【総評】
機能性に記載した点が最大の購入動機。
ロジクールも昔のものは切り替えボタンが上面にあったのに、裏面に移動してしまったので選択肢から除外。エレコムのものは2台までだったので除外。としている中で当機を見つけた。
チルトホイールもあり満足度高し。
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-位 |
-位 |
4.18 (8件) |
0件 |
2014/6/ 4 |
2014/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
1000dpi |
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107g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール 使用電池:単三形乾電池x2 幅x高さx奥行:57x34x99mm カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホイール
Mac mini用にM558を購入して約3年、とても快適に使用しています。
Apple純正のマウスが壊れてから、いくつもマウスを買い換えてきましたが(現在のmac miniより遡ること10年)、なんかしっくりこないまま我慢して使い、耐えきれ無くなり買い換えてきて、やっと満足いったのがこれです。
私が使うのは、カーソル移動して通常のクリック、右クリック、上下のスクロール、左右のスクロールのみですが、これをストレス無く行えた純正以外のワイヤレスマウスは初めてで、今となっては当たり前ですが買った当初はその快適さがとても嬉しく思えました。(7〜8個ワイヤレスマウス(Bluetooth接続以外も含め)を使いましたが、上下左右のスクロールが思うように出来たのはM558のみです)
Bluetooth接続も、購入後の初めての接続時も、リカバリーモードを使用した時も、強制終了後再起動した時も、マウスが反応しないとか、ベアリングをやり直す等の問題は起きず、手間を掛けさせないよう良く出来ています。また3年程使ってきましたが今の所支障はありません。
勿論値段相応というところもあると思いますが、Mac用のワイヤレスマウスを\5,000位までで探しているなら、これはとてもお薦めです。
5純正から変更
【デザイン】
普通
【動作精度】
良 純正と変わらない
【フィット感】
手は小さいほうだが小さく感じる。
もう一回り大きいと良い。特に上部のボリュームが
欲しい。
【機能性】
使いやすい
【耐久性】
一年以上使用していますが問題はありません。
【総評】
単三2本の使用ですが特に重いとも感じません。
電池の持ちはいいです。
純正が悪いため特に感じます。
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-位 |
-位 |
4.02 (5件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2019/9/下旬 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth 3.0 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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96g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単4乾電池2本 幅x高さx奥行:83x51x116mm
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5今までのマウスは消耗品です。
Microsoft Sculpt Comfolt Mouseとの比較です。
【デザイン】
長さは変わり有りませんが、横と厚みがあって立体的です。ちょっと未来的です。
【動作精度】
良いと思います。
【解像度】
良いと思います。
【フィット感】
手がやや右に外向きになります。慣れるとリラックスした姿勢で操作ができます。マウスが軽く持ち上がり、フィット感は十分です。
【機能性】
スクロール、ホイールやボタンの配置共に良く出来ています。
【耐久性】
5台くらい所有していたマウスが次々と故障し、マイクロソフトのマウスのみ稼働してますので。どのくらい持つか予想できませんが、価格も高かったので持って欲しいです。
【総評】
大きさの割には軽いと思います。
5ナカバヤシは初体験でした
【デザイン】
現行の市販されてるマウスの中ではカッコいいです
電池残量を確認するライトがわかりにくい時があります
【動作精度】
精度は良好ですが大柄で重めなので細かい動きをするには不向きかもです
【解像度】
切り替えボタンがありませ
【フィット感】
ちょうどよいです
【機能性】
チルト機能・横に2ボタン・高速スクロール機能つきで中々素晴らしい
【耐久性】
スクロールの作りは割と悪いかな?
ロジクールやNECの純正マウスのスクロールの作りの良さには勝てません…
使用して半年も立たずにスクロールを下に回すと勝手に上に行ったり、無操作でもスクロールが暴れて大変なことになりました…
幸い保証期間内で対応して頂いたスタッフの方が良い人でスクロールが壊れたマウスはそのまま持っておいても大丈夫で新品の交換品を後日送ってくれると言っていただき対応の良さに感激しました。
【総評】
スクロールが暴れてしまうのは個体差なのかな?
ともかく対応してくれたスタッフの人が良い人で対応が良かったです
近頃はロジクールのサポートも評判はよろしくないのでサポートがよくてマウス事業に乗り出したナカバヤシを応援してます
これから製造の精度や改善点を極めてもっとどんどん良くなってほしいですね!
頑張って欲しいです!
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-位 |
-位 |
3.09 (16件) |
26件 |
2015/10/13 |
2015/10/中旬 |
トラックボール |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1500dpi |
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128g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用した親指操作タイプのワイヤレストラックボール。ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載。
- スイッチを押している間だけポインタの移動速度が遅くなる減速ボタンを搭載。ポインタの移動速度は1500/750カウントの2段階に切り替えできる。
- 無線方式は2.4GHz帯で1円玉サイズのマイクロレシーバーを採用。非磁性体で約10m、スチールデスクなど磁性体上でも約3mの範囲で使用可能。
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5範囲選択にコツあり
慣れるまでが少々大変ですが、慣れてしまえば凄く良いです。
トランプゲームなどで充分遊べばすぐに慣れます。
よく言われるボールの引っ掛かりも、慣らし運転?が済めば滑らかになります。
使い方の最大のコツは、
フォトレタッチソフトでの範囲選択などで、位置を決めたらボールから親指を離すのではなく、クリックしている人差し指を離すこと。
指が離れる瞬間にボールが動いてしまうイライラから、これで開放されます。
5ボールは取り換えたほうがいいかも
付属の玉は結構動きが重いですが二日くらい使うとよくなります。それでも不満なら通販サイトでぺリックスの34mmのボールを買いましょう。付属の玉より動きが軽くなります。
左手骨折でキーボードのキーを割り振れるボタンのあるマウスを探してました
マウスだとボタンを押すときにマウスが動いてしまうのでトラックボールにしました
いろいろさわって私は親指で押す側面ボタンより、人差し指で押す上面ボタンが使いやすいと思ったのでこれにしました
xt2はxt3と違って薬指ボタンの設定が変えられないですが、もともと使わないので問題ないです。変えたい人はxt3を買いましょう
解像度は裏を「H」の上を「Low」で使ってポインタのスピードを下げると使いやすいです
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-位 |
-位 |
2.79 (6件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2019/9/下旬 |
BlueLEDマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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98g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単4乾電池2本 幅x高さx奥行:83x51x116mm
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5使いやすい無線マウス
デスクトップPC用に使ってる5ボタンの無線マウスです。
マウスの形は、やや立体的になっていますが、その分、手に良くなじんで
フット間も抜群なので、マウス操作がしやすくて、長時間
使用しても疲れません。構造的に非常によくできたマウスだと思います。
操作面で特徴があります。スクロールでは、ホイールボタンを押すたびに
高速と通常のスクロールにきりかわります。特に高速スクロールは
ちょっとスクロールするだけで、pdf閲覧なので一気にページの移動できて便利です。分解能も800,1200,1600dpiの切替式になっているので、用途に合わせて選べます。
左右のクリックボタンは、静音設計されており、静かなところで使用しても
ほとんど音がしないのがうれしいです(ホイールスクロールは、静音ではないので
多少の音はしますが)。
無線も安定していて、無線が途切れることもほとんどなく、いつもで快適で
動いてくれます。Bluetoothではないので、レシーバーを挿すUSBポートの空きがPC側に必要です。
4高速スクロールモードで静止状態がブレることがある
まだ使い込んでいないので、耐久性などは無評価です。
G502 HEROの経年劣化・乗り換えで購入しました。
前のマウスからの操作性の違いなどは許容範囲で、慣れれば問題ないと思われます。
機能は日常利用に必要十分に絞り込まれていて、使いやすさの点で好印象です。
解像度の違いによる移動量も、OS側の設定と併せて調整すれば、好みの設定にできるので全く問題ありません。
解像度の変更は、普段頻繁に切り替えることはないので、裏面にあるのは都合が良いです。切り替えが多い方には不満を感じる可能性もあります。
高速スクロールと通常スクロールの切り替えがスクロールボタンのクリックである点は、慣れれば問題なさそうですが、むしろその切り替えを別に設けたクリックボタンと入れ替えのほうが良さそうに感じました。
また、そのスクロールクリックの代用ボタンは、スクロールボタンの手前側より奥のほうが良かったと思います。
不満を感じたのは、売りの一つである高速スクロールモードに絡む現象。
高速スクロールモードの時、静止状態が安定せず、例えばマウスを左右に振ると意図しないわずかな縦スクロールが生じます。ひどいときには2〜3回微動します。
ブラウザなどではあまり気にする必要がないかもしれませんが、高速スクロールを使う場面でもたまに精密な作業を必要とするときに不便を感じました。
個体差なのか、設計の問題・仕様なのかは判断つきません。症状が出るときによく見ると、回転ホイールを止めてそっと指を離しても振り子のようにわずかに動くことがあることから、ホイールの重心に偏りがあるように見えました。あえて回転量のセンサーの分解能が低いほうが、この症状が出なかったのではと推測しました。
今、このレビューを入力中にも、キータイプの振動の影響なのか上下にわずかにスクロールすることがあります。
高速スクロールを必要とする場面が多く、その機能でこのマウスを選んだこともあり、耐久性しだいでは使用継続を再考することもありそうです。なお、G502では高速スクロールモードでもこの現象は2代にわたって生じませんでした。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:82.6x44.1x130.2mm
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5普段使いに最適な多ボタンマウス
多ボタンマウスが欲しかった事、光るマウスが欲しかった事、G502Xは買いたくなかった事、Easy-Shift※に興味があった事などの理由から購入。
※Easy-Shiftは親指下にあるボタンを押しながらマウスの各ボタンを押す事で割り当てた機能を呼び出せるようになる機能のこと。これにより左右クリックやホイールに機能を割り当てる事ができる。
【デザイン】
梱包から開けてマウスを見た瞬間「でかっ!」と声が出るほどでかかった。
手で持ってみると手に収まらないくらい大きい。
とはいえ操作がしづらいという事はなくちょうどよく収まっている。
ボタン配置も良く、特に親指上部にある2ボタンは親指の腹のちょうど間にあるので少しずらすだけで両方押せる。
Easy-Shiftについても同様に押そうと思わないと押せない場所にあるけど押しやすい位置にある絶妙さ。
ライティングもキレイだし重量もMx Master3sほど重くない。
Kone II Airの見た目や機能性に惹かれて選ぼうと思ってる人は触った瞬間に期待を裏切る事がないのがすぐわかるはず。
【動作精度】
左右クリック、スクロール、追加ボタン全て押し心地良く自由自在でやりやすい。
ゲームに使用しないのでなんともいえないがポーリングレートも1000Hzある。
今まで使っていた普通のマウスと比べてどうかというとそれはあまりわからない。
そのへんはゲームをやらないとなかなかわからないところ。
一番気に入ったのはスクロールがLogicoolっぽく滑らかに動きつつもコクコクと指に伝わるところ。
左右クリックもクセがなく普段使いでも気にならない。
今まで使っていたマウスと少し使い心地が違うけど買ってすぐ馴染んだので相当クセがないんだと思う。
【解像度】
ゲームをやらないのでなんともいえないが普段使いで特に困った事はない。
Bluetooth接続、無線、有線全て試してみたが動作感は特に変わらない。
スリープからの解除も非常に早く、いつ復帰したのかわからないほど。
【フィット感】
少し大きめだが1日あれば慣れる。
めちゃくちゃ小さいマウスから乗り換えると大きいと感じるかもしれないけど
少し小さいか普通くらいのサイズからの乗り換えなら特に気にならないと思う。
重さもよほど持ち上げたりしなければ気にならない。
【機能性】
公式サイトからSWARM IIというアプリを利用する事ができる。アプリは日本語にも対応している。
無線アダプタをPCに接続するとカスタムできるが、一部機能はBluetooth接続では利用できないとの事。
私が使った範囲ではタスクマネージャーの起動はBluetooth接続では出来ないようだがマクロは特に問題なく使えるのでそこまで気にならない。
マクロ機能も非常に簡単に設定できるしホットキーやWindows操作も簡単に設定できる。
マクロであっても設定すれば1秒後には使えるようになるので色々と試しやすい。
設定プロフィールもいくつも作れるし非常に便利。
以下、私の設定(Easy-Shift時)
左クリック:コピー
右クリック:貼り付け
上ホイール:Page Up
下ホイール:Page Down
ホイールボタン:Google検索(マクロ設定)
DPI:タスクマネージャー
【耐久性】
使いはじめたところなので無評価。
耐久性に関係あるかわからないけど少し重量バランスが手首側に偏ってる気がした。
バッテリー容量はBluetooth接続だと300時間ほど持つそうで、実際に充電して数時間動かしても99%に張り付いたままなので相当持ちそう。
【総評】
Amazonのセール時なら15000円を切る価格で買えるのでそれなら結構お得感がある。
上位モデルにKone XP Airがあり、よりボタンが多く充電キットもついてくるがバッテリーが持続しないので好みで選ぶといい。
私にとって普段使いならこれくらいのボタン数がちょうどよくライティングもこれくらいが良かったので色々とちょうどよい。
ボタン数ももう少し多くしたいとは今のところ思わないのでこのまま使い続けるつもり。
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-位 |
-位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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