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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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直販 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/25 |
2024/4/24 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Ver.5.0 Class2 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
ワイヤレス(無線) |
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1600dpi |
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19.3g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:124x154x17.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4狭い面積で操作できるので、持ち歩いて使用しています。
【デザイン】太さは、6色ボールペン位あります。鉛筆のように握れる太さの最大値です。握りにくさは、感じません。二辺が少し長い六角形で、接触面および回転角をコントロールしやすくなっています。実測値20.88gの重さで、長い時間使っていても、疲労はありません。
【動作精度】iPhone15ProMax、iPad Air2、MacBookで、共有して使っています。特に、動作精度で問題を感じたことはありません。
【解像度】使用上、解像度が問題に感じたことはありません。
【フィット感】太さ、重さ、形状いづれも、私にはちょうど良いフィット感です。私は、平均的な成人男性の手の大きさです。
【機能性】マウスにある機能は、全て揃っています。
【耐久性】使用開始してから、1ヶ月を経過したばかりです。毎日、筆箱のなかに入れて持ち歩いて、使用しています。耐久性は、今後の判断になります。
【総評】iPhoneとiPadは、画面に触れることなく操作でき、画面が汚れることはありません。また、通常のマウスに比べて、狭い面積で操作できます。MacBookの操作においても、マウスパッドの右端の狭い面積で使用できます。
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-位 |
-位 |
4.02 (5件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2019/9/下旬 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth 3.0 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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96g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単4乾電池2本 幅x高さx奥行:83x51x116mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのマウスは消耗品です。
Microsoft Sculpt Comfolt Mouseとの比較です。
【デザイン】
長さは変わり有りませんが、横と厚みがあって立体的です。ちょっと未来的です。
【動作精度】
良いと思います。
【解像度】
良いと思います。
【フィット感】
手がやや右に外向きになります。慣れるとリラックスした姿勢で操作ができます。マウスが軽く持ち上がり、フィット感は十分です。
【機能性】
スクロール、ホイールやボタンの配置共に良く出来ています。
【耐久性】
5台くらい所有していたマウスが次々と故障し、マイクロソフトのマウスのみ稼働してますので。どのくらい持つか予想できませんが、価格も高かったので持って欲しいです。
【総評】
大きさの割には軽いと思います。
5ナカバヤシは初体験でした
【デザイン】
現行の市販されてるマウスの中ではカッコいいです
電池残量を確認するライトがわかりにくい時があります
【動作精度】
精度は良好ですが大柄で重めなので細かい動きをするには不向きかもです
【解像度】
切り替えボタンがありませ
【フィット感】
ちょうどよいです
【機能性】
チルト機能・横に2ボタン・高速スクロール機能つきで中々素晴らしい
【耐久性】
スクロールの作りは割と悪いかな?
ロジクールやNECの純正マウスのスクロールの作りの良さには勝てません…
使用して半年も立たずにスクロールを下に回すと勝手に上に行ったり、無操作でもスクロールが暴れて大変なことになりました…
幸い保証期間内で対応して頂いたスタッフの方が良い人でスクロールが壊れたマウスはそのまま持っておいても大丈夫で新品の交換品を後日送ってくれると言っていただき対応の良さに感激しました。
【総評】
スクロールが暴れてしまうのは個体差なのかな?
ともかく対応してくれたスタッフの人が良い人で対応が良かったです
近頃はロジクールのサポートも評判はよろしくないのでサポートがよくてマウス事業に乗り出したナカバヤシを応援してます
これから製造の精度や改善点を極めてもっとどんどん良くなってほしいですね!
頑張って欲しいです!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/7/12 |
2022/7/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
16000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:78x40x128mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/23 |
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Bluetooth 5.3 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
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84.2g |
【スペック】 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:57.6x36.2x102.4mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャンペーンで付属してきたけど
HPのPCを購入したときに無料キャンペーンで付属してきました。高価なマウスなので在庫を抱えていての抱き合わせ販売だと思います。これなら付属なしで本体から1万円分を安くしてほしいでしょう。
【デザイン】
マウスの左側面にボタンが2つあるのですが、これを間違って押してしまって誤操作の原因となります(画像1)。機能をOFFにしています。
また、背面底部にスイッチがあるので、OFFにし忘れる可能性はあります(画像2)。前面部にUSB-C充電ポートがあり、うまくやれば充電しながら操作することが可能です(画像3)。
黒のマット仕上げで高級感を出していますが、材質は安っぽいです。軽いです。
【動作精度・解像度】
普通に使えます。調整可能なので自分の好きな設定にできます。
【フィット感】
やや小さめなので、手の大きい人は使いにくいかもしれません。持ち歩くには大きくないサイズです。
【機能性】
今までは安いマウスを使っていたので、多機能であると感じました。
・Bluetooth接続を2台まで、USBも1台まで設定可能なので、切り替えひとつで3台のPCで使いまわすことができます。これは便利です。
・内臓バッテリーで、USB-C充電です。バッテリーの残量チェック、マウスのボタン設定管理がPC上で行えます。バッテリー残量が少なくなると上部のランプで知らせてくれます(画像4)。
・ホイール部にクリック感を付けたり、クリック感なしにすることができます(画像4)。個人で好みがあるので良い機能だと思います。ファストスクロール機能らしいですが、それはあまり活用する機会はないと思います。
・チルトマウスです(画像1)。ホイール部を左右に倒すと左右にそれぞれ移動できます。エクセルを使う場合は非常に便利です。
【耐久性】
耐久性は不明ですが、60%の再生プラスチックを使用しているそうです。
【総評】
こだわりがない場合はここまでのマウスは不要だと思います。2000〜3000円くらいのマウスを買って壊れたらまた買うほうがお徳のような気がします。
そもそも1万円もするマウスを買う人はあまりいないと思いますが、抱き合わせで付いてきたので使ってみたら、結構よかったというお話です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/4/ 5 |
2022/3/ 4 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 LE 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形電池/単4形電池(電池コンバーターホルダー使用) 幅x高さx奥行:64x40x126mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲームでは使いませんが・・・
ロジクールのM590RUを使ってたのですが
赤色で汚れが目立つようになったのと溶けてる?(加水分解?)みたいな感じになったので
買い替えです。
ワイヤレス(Bluetooth 2.4GHz 2系統必須)
乾電池使用
ラバー素材未使用
上記3点が購入条件なので、当モデルを購入しました。
手が小さいので少し縦に大きいかな?と思うぐらいで
フィット感に不満は有りません。
遅延や接続が切断とかもなく普通に使ってます。
買って2か月程なので耐久性は判りません。
あとアルコール消毒が可能な素材を使ってるのは嬉しいですね。
難点は電池の持ち具合ですね
ロジクールのマウスなどは忘れるぐらい長持ちですが
使用頻度にも影響しますが、私の使用環境では1ヶ月も持ちません。
この辺りが残念な所です。
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![AMB586AP-50 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709420.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
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Bluetooth LE 5.0 |
ワイヤレス(無線) |
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4000dpi |
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【スペック】 使用電池:単三電池1本 幅x高さx奥行:77x48x115mm カラー:ブラック
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直販![400-MAWBT204BKN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773118.jpg) |
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124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/3/ 4 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Ver.5.0 Class2 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
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2000dpi |
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56g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:5.78x5.63x11.43mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/11/24 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
54g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69.3x38.3x121.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くてとても使いやすいマウスです。
【デザイン】
見た目は写真の通りです。質感は全体的にサラサラしていて触り心地はいいですが、滑りやすい感じも若干あります。
気になるほどではありませんが、個人差があるかと思います。
ロゴマークのライティング部分がきれいに光ります。ソフトウェアからライティングの設定が出来ます。
僕はバッテリー残量がわかるライティングにしています。
【動作精度】
普通に使っているときはいい感じで動作してくれますが
ゲームをしないで動画を観たり、キーボード入力を主に行っているときに
節電モードが有効な場合、マウスが節電状態だと少し動かさないと反応しないため
そこだけが気になるところです。ただし、その分バッテリーを長持ちさせることが出来ると考えれば問題ありません。
ソフトウェアでマウスを浮かせた時の反応とかを設定できるので自分好みに出来ます。
【解像度】
僕にとっては必要十分な滑らかな動きです。
こだわる人はもっとポーリングレートが高いものを選ぶかと思いますが
かなり素早く振り回す人じゃないとわからないのではないかと思います。
【フィット感】
形はよくある形ですがボタンの位置は良い感じです。
今まで使っていたマウスより軽いため、それがより使いやすさを感じます。
【機能性】
ボタンの反応は今のところいい感じです。
ホイールに関しては基本的に問題ないですが、僕の個体の問題だと思われるのが
ホイールを手前に回した際に小さくキュキュって音がします。
ソフトウェアで色々と細かく設定できますが、設定できることが多すぎて使いこなせていません。
【耐久性】
まだ1ヶ月くらいしか使っていないため耐久性は無評価とさせていただきます。
【総評】
僕は専用ドングルは使わず、bluetooth接続で使っています。
ソフトウェアで設定を変更するときはUSBで有線接続して行います。充電も同様です。
バッテリーも1回の充電でかなり長持ちします。時間計測したことはありませんので感覚です。
今まで有線マウスを使っていたので無線でここまで軽いのが驚きました。
他にももっと軽いマウスがあるようですが、そこは予算や何を重視しているか等によると思います。
かなり満足度が高いマウスです。ホイール部分の変な音がなければもっと良かったです。
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144位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
54g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69.3x38.3x121.1mm
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![LIFT for Business M800B [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001536892.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/12 |
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Bluetooth Low Energy:5.0+ 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
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4000dpi |
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125g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単三形乾電池x1 幅x高さx奥行:70x71x108mm カラー:グラファイト
- この製品をおすすめするレビュー
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4久々のマウス
作業用でマウスが必要だったので購入
角度がついて握りやすい普通のマウス
logibolt付属なのも良い
半年使った感じ機能的には過不足ないし良い感じ
強いてあげるとすれば、この形状なのでしまう時はかさばるのが難点かな
MX ERGOと並べて使うとちょっとスペースが必要なのと最近はMX ERGO Sで事足りるようになったので出番は少ない
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直販![400-MABTY201GM [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638450.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/7/10 |
タッチパッド |
Bluetooth Ver.5.0(BLE) Class2 USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
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127g |
【スペック】 その他機能:タッチセンサー 使用電池:リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:160.5x9.7x120.5mm カラー:ガンメタリック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
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Bluetooth |
ワイヤレス(無線) |
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-位 |
-位 |
3.65 (49件) |
15件 |
2015/10/15 |
2015/10/13 |
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Bluetooth |
ワイヤレス(無線) |
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99g |
【スペック】 その他機能:タッチセンサー 使用電池:リチウムイオンバッテリー 幅x高さx奥行:57.1x21.6x113.5mm
【特長】- ボディが一段と軽量になった充電式ワイヤレスマウス。
- マウスの表面はMulti-Touchに対応。シンプルなジェスチャーでWEBページをスワイプしたり、書類をスクロールしたりできる。
- Macコンピューターと自動的にペアリング。OS X v10.11以降を搭載したBluetooth対応のMacコンピューターで使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色が気に入って買いました。
今まで、ホワイトのマウスを使用していましたが、色を気に入って書いました。PC周りの雰囲気が変わりすごく気に入っています。
5唯一のデメリットを踏まえても買う価値有り
今年6月に執筆活動に専念するためにM2 Macbook Airを購入してしばらくの間トラックパッドで操作をしていたのですが、トラックパッドは作業効率の面で色々と限界があると感じ純正のマウスを購入しました。
結論、仕事柄、画面・アプリ間の移動が多い人にとってはメリットデメリット両方を考慮して買う価値ありだと思います。
そのような結論に至った理由に関しては私が運営しているサイトに詳細を記載しています。
https://yasu-lifestyle.com/magic-mouse-2-review/
デザインとフィット感に関しては他メーカーのマウスと比較して平べったい作りになっているので手に持ってみると小さく感じます。
あわせて、本製品の醍醐味であるマルチタッチセンサーでの操作を踏まえると手の小さい方にはとても使いやすい構造になっていると感じます。
マウスの軌跡スピードに関して遅く感じるというレビューを散見しますが、実は「ターミナル」を使って軌跡スピードを早くすることが可能です。(この方法はAppleの公式FaQでも触れられている内容のため製品を使う上での安全性には問題無いです。)
バッテリー時間に関してですが、1回のフル充電で約2ヶ月間使用することが可能です。
唯一のデメリットとしてはマウス本体の電源を入れ直した時に頻繁にPCに自動でペアリングがされないことです。
公式の製品ページには「Macと自動的にペアリングされます。」と記載がありますが、私が使っているものに関しては自動で設定がされないことが多々あります。
充電ケーブルを指す場所に関してはいろんな意見が飛び交っていますが、個人的には本体のバッテリー駆動時間と充電ケーブルが現行のiPhoneと同じである点からそこまで致命的では無いと感じています。
詳しい内容に関しては下記サイトにまとめていますのでご覧ください。
https://yasu-lifestyle.com/magic-mouse-2-review/
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
- |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Low Energy |
ワイヤレス(無線) |
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90.9g |
【スペック】 使用電池:単4アルカリ電池2本 幅x高さx奥行:64.16x33.76x115.16mm カラー:シルバー系
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x40.6x125.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3良い。
デザインは至って普通のマウスで、ゴツゴツしてないからフィット感も悪くなく普通に使える。
ホイールのデザインがボールというかタイヤというか独特なデザイン形状で、指が滑る事なくスライドできるから操作しやすい。
また本体にLEDラインがあってカラーも自由にカスタマイズできるからワンポイントして良いし、ライトも綺麗に発色するから高価なだけあると思う。
アダプターもタイプCとタイプAの両方が付属されていて自分の好きな方を使えるから便利で、レスポンスも悪くないからストレスなく使える。
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132位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 ケーブル:USB Type-C 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:54x32x86mm
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
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光学式マウス |
USB Bluetooth 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x40x121mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わず即決購入してしまうくらい私の手にぴったりのマウス
2023年8月に購入しました。購入から半年以上経過し、現在では墨羽と一緒に使用していますので、その二つの使用感について、主に普段使いの観点からレビューします。
デフォルトの項目別にはない充電の持ち、重さなどについては総評に記します。
なお、私自身は他のゲーミングマウスの使い心地やスイッチの知識はありません。
また、FPSゲームに対しての使用もおこなっておりませんので、あくまでも普段の入力作業での使用感のレビューとなりますこと、あらかじめご承知おき下さい。
【デザイン】
まず全体の形状についてです。
最近の、一定以上の値段のマウスのビルドは非常に優れていると思います。OMG PROも例外ではなく、製造過程で生じるはずの継ぎ目などはほとんど気になりません。目視しようとしてやっとその痕跡を見ることのできる程度です。
全体としては一見左右対称に見えますが、右側に下がった形状をしています。
私自身、手のひらが少し大きい(手長20cm超)ですが、指の長さ自体は長くないこともあって、マウス本体の体高が高いものが好みなのですが、OMG PROは私の手のひらのサイズをミリ単位で計測したのかと思える程度にピッタリの形でした。
逆に言えば、少し手のひらの小さな人にはあまり向かないかと思います。
次に色について。
「白黒」という名前がついていることもあり、マウス本体は白基調で、ボタンがすべて黒いです。白がそれほどきつい色ではなく、どちらかというと木目調の机に合うような優しい白が使用されているので、黒との相性がよいです。
個人的には、色彩に関しては墨羽より白黒のほうが好きです。
【動作精度】
上記の通り、FPSゲームなどで使用するわけではなく、コンマ数秒レベルの動作制度を求めていないため、あまり参考にはならないかと思いますが、特にポインタの精度・動作で困難を覚えたことはありません。
どちらかというと手のひらになじむ形状のおかげで、これまでよりカーソルを合わせる精度が向上しました。
【解像度】(通常使用時。4Kドングルについては☆2ぐらいでしょうか……)
通常状態ではポーリングレートが1000Hzまでの解像度となっていますが、追加のデバイス(4Kドングル)を購入し、セットアップすることで4Kまでの解像度が使用可能となります。
但し、このセットアップが曲者です。
(以下は、4Kドングルについてのレビューになります。関係のない方は無視してください。)
ドライバがうまく機能しない場合があり、その場合PCがOGM Proを一切読み込まなくなります(デバイスとしての接続はデバイスマネジャーで確認できますが、Bluetooth含めてマウス機能の一切が失われます)。その場合はサポートにマウスを送ってファームウェアを再設定してもらうより他なくなります。
今現在、私のマウスはサポートにより4Kでの使用が可能となりましたが、ファームウェアが以降改善されたかどうかのアナウンスがほとんどないため、一台のみ4K対応させるに留まっています。
また、4Kに対応させると、パソコンのスイッチをONにしているときのみ本体に充電が可となり、OFFのときは充電できません。地味にこれも使い勝手が良くないので、普段使いの場合にはわざわざ4Kドングルを導入する意味はほぼないです(私は興味本位で導入しました)。
【フィット感】
上記の通り、私にとってはこれ以上ないほどフィットする形状です。
表面加工はマットな質感でもなく、かといってグレアがきついわけでもなく、程よく磨かれた感じで、少なくとも手のひらの中で滑ったりはしません。
当方はほとんど手汗をかかないため、手汗が出る人にとっての感触はわかりません。
親指方向についてるボタンもほとんどストレスなく押すことができ、ボタンの位置についても不満はありません。
ちなみに白黒と墨羽で各スイッチの感触が微妙に異なります(ので、恐らく左右、ホイール、サイドボタンすべて異なったスイッチを使っていると思われます)。
白黒はクリッキーで軽めのスイッチング、墨羽は静かでしっかりとしたスイッチングといった感触です。個人的には墨羽のスイッチ感触の方が好みです。
【機能性】
ドライバーソフトウェアを公式HPからダウンロードできます。
ソフトウェアとしてはボタン割り当て、DPI調整、ポーリングレート、各種マウスセッティングなどが直感的に調整できます。
DPIについてはデフォルトだとシームレスに調整でき、5つまでボタンに記憶させることができます。最大で26000まで広げることができます(が、この値で使うことはあまりないと思います)。
特に不満がないので☆5としました。
【耐久性】
まだこれからなので未評価です。
但し最近のゲーミングデバイスのようにスイッチを交換することが可能なので、チャタリングを起こしたとしてもスイッチを交換すれば再び使用できるようになると思います。
【総評】
白黒を買い、墨羽を買い、予備用の白黒を購入するくらいには個人的に気に入ったデバイスです。向こう10年ぐらいはこのマウスだけを使用していこうと思っている程度にはぴったりサイズです。私と同じく手長20cm超程度、指は標準か少し短めの人にはフィットすると思います。
また重さは68gとゲーミングにしては多少重めですが、重心の位置が良いためか、もう一つ所有している50g台のマウスとほぼ変わりなく動かすことができます。
充電に関しては、一日平均6〜7時間ほどの使用で、10日前後持つと思います。USB-C形状の端子なので、付属ケーブル以外でも充電できます。
FPSをおこなう人にとってはセンサの位置が中央である点は不満が生じるようですが、普段使いではそうした点はまず気になりません。
白黒の方の付属のソールが角張っている点のみ少し気になります(墨羽は丸い形状)、それ以外にはほとんど不満がありません。
個人的に2023年で買ってよかった3つのもののうちの1つです。
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114位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/30 |
2022/5/27 |
光学式マウス |
Bluetooth 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
81g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:58x38x120mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりオススメ
Amazonにて7,840円でした。
以前使ってたKain 202 AIMOより一回り以上小さく、重さもかなり軽いので手が小さめの方でも問題ないです。
左右対称で被せ掴み両方とも重量バランス良いです。
Roccatの滑り易く止めやすいソールは、Burst Pro Airも変わらず素晴らしいと思いました。
使って改めて感じるのは、マウス自体の性能は、19000dpiまで解像度設定で必要十分、そしてLogicoolの使い難いアプリ G Hubと違い、Swarmは変わらず直感的に操作出来るマニュアル不要の使い易さです。
初めてゲーミングマウス購入される方には、現在の価格であれば本当にオススメです。
私がRoccatのキーボードやマウスを揃えていた頃は、今と違って高級ゲーミングブランドでした。
残念ながら、今はLogicoolよりも安いブランドになってしまってます。
なぜ最近安売りされてるのかな?と気になって調べたら、代理店がまた変更になってました。
エンジェルシステムドットネット株式会社→株式会社サイズ→ソフトバンクC&S株式会社(2021年9月から)
一度安売りされると、ブランド価値は戻らないと思いますのでRoccatファンの方は残念かもですが、現在の価格で考えるとコスパ最高だと思いますので、消費者的には有難いです。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2022/1/17 |
2021/9/30 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
4000dpi |
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99g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:USB-C充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:65x34.4x100.5mm
【特長】- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」によって、スクロール音が静かで1秒間に1000行もの高速スクロールに対応するワイヤレスマウス。
- 「ロジクールDarkfieldトラッキング」は4000DPI精度で、ガラスや光沢のあるテーブルの上でも操作できる。
- USB-C充電式リチウムポリマー電池(500mAh)を採用。1分間の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在、一番気に入って使っているワイヤレスマウス
現在、一番気に入って使っているキーボードは、Logicool の「MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800」で、マウスは「MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700GR」でした。
が、Logicool の「KX800」が経年劣化のせいか、ときどき、キーが効かなくなる (特に Ctrl キー) 現象が発生しているため、新しく買い替える必要があると感じています。
そこで、「KX800」のビジネス用である「Logicool MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B」を狙っていて、たまたま価格が下がったときに購入しました。
しかし、「KX800」と「MX1700GR」の無線には「ロジクール Unifying レシーバー RC24-UFPC2」を使用しますが、一方、ビジネス用である「KX800B」では、「Unifying」は使用できず、代わりに「ロジクール Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」を使用する必要があるため、マウスに関してもビジネス用で「Logi Bolt」で接続する「MX1700BGR」を購入したいと思っていました。
「MX1700BGR」は「MX1700GR」に比較して高額なので、価格が下がるのを待っていたのですが、たまたま「ひかりTVショッピング」が安く販売していたので、購入することにしました。
「Logi Bolt」はビジネス用のため、「Unifying レシーバー」に比べて通信が安定していると製造元は言っていますが、まだ使い始めたばかりなので、体感で安定性が向上したとは感じることができません。
いずれ、ロジクールの製品はすべて「Unifying レシーバー」から「Logi Bolt」に置き換わると思うので、今後購入するロジクール製品はすべて「Logi Bolt」接続となるでしょう。
また、管理ソフトの「Logi Options+」についてですが、ベータ版から使用してきましたが、正式版になってから品質も安定し、以前の「Logi Options」と比較して、バッテリーの残量が数値で表示されるため、どの程度充電できているのかが「Logi Options+」で分かるので便利になりました。
ベータ版で機能削減されていた「CapsLock、INS キーなどの無効化」機能も、最近リリースされた版で機能が復活したので、文句の付け所がありません。私が使う範囲では必要十分です。
ロジクールでもメカニカルキーボードの「KX850FT」や「K855GR」が販売され、YouTube などで盛んに紹介されていますが、メカニカルキーボードはキーの打鍵音がうるさいのが嫌で、「KX800B」が自分には合っていると感じています。
ロジクールよりも高額な、3万円を超える「HHKB」や「東プレ REALFORCE」や、YouTube で取り上げられることの多い「Keychron」、「FILCO」の評判が高いですが、ゲームをしない自分にとっては、打鍵音の少ないロジクール製品が一番打鍵感もよく、気持ちよく使える製品だと感じています。
「MX1700BGR」よりも高額な「ロジクール MX MASTER3s」を推薦する人もいますが、私の個人的な感想としては、「MX MASTER3s」は大きすぎるのと、横ホイールは不要で、これよりもコンパクトな「MX1700BGR」の方が操作しやすく、手の小さな方や持ち運びする人には「MX1700BGR」の方をお勧めします。
5安定の系譜
初代のAnywhereを使って以来、このサイズ感と形状が気に入って歴代のAnywhereを渡り歩いてきましたが、今回は先に買ったキーボードMX KEYS MINIがLogi Boltに対応していることもあって、Logi Boltでインプット環境を揃えたいと思いたちこのfor Business版のMX Anywhere 3をチョイスしました。量販店で売られている通常版と比べると元値が高い上に販路が限られているせいもありかなり割高な面は否めませんが、2022年の年末に公式ストアが10%offのホリデークーポン配っていたので気がついたら 12,177円でポチってました…
【デザイン】
形状、サイズ感共に絶妙です。多分、これ以外の形状のマウスには戻れない体になってしまっていると思われる。最近インテリアを白系にしているため、ペイルグレーの色味も悪くない。
【動作精度】
センサーの位置がセンターの手前寄りにあるため、ポインターの動きにクセがなく素直な反応です。
【解像度】
必要十分だと思います
【フィット感】
これが素晴らしい。歴代Anywhereとほぼ同じ形状なんですが、細部が若干変えてありそのどれもが良い変更。
【機能性】
初代にはあったホイールの物理チルト機能がなくなってはいますが、ホイールクリック+マウス操作で代用は可能。親指側にある戻る進むのボタンもお馴染みで使いやすい。さらに複数デバイスで使う切り替え機能も充実。
【耐久性】
ここが1番の懸念点。初代のM905系で何度交換しても半年ほどでチャタリングの頻発に悩まされ、それ以降のモデルも初代ほどではないがやはり1~2年使っているとチャタリングの症状が出ているので、どうなることやら。一応4ヶ月目に入ったが、今のところは問題なし。
【総評】
とにかく形状とサイズ感が素晴らしい。Logi Boltでの接続も安定しているし、バッテリーの持ちも悪くない。為替の影響でだいぶ高価ではあるが、納得の機能性。チャタリングが出ることなく末永く使えることを願う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x38x126mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x43x127mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 8 |
光学式マウス |
Bluetooth |
ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 カラー:ブラック系
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![M7 ワイヤレスマウス M7-A24 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774016.jpg) |
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91位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
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光学式マウス |
Bluetooth 5.3 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:77.1x40.5x127.7mm カラー:ホワイト
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/27 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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36000dpi |
○ |
79g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68x44x123mm
【特長】- 軽量79gで、36,000dpiの「ROG AimPoint光学センサー」を搭載したワイヤレスマウス。650ipsおよび50gの加速度、1000Hzのポーリングレートを実現。
- 低遅延2.4GHz RFで最大119時間の連続ゲームプレイ、Bluetoothモードで最大3台のデバイスのペアリング、有線USBで充電しながらのプレイが行える。
- 独自の「プッシュフィットスイッチソケット設計」により、互換性のあるメカニカルスイッチ(3ピン)とオプティカルスイッチ(5ピン)に簡単に交換可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感最高(でも高い)
【再レビュー】2025年2月で故障しました。丁度2年です。今回は有線接続が出来なくなり、それに伴い充電されず緩やかに息を引き取りました。寿命と言えるかもしれませんが耐用年数2年程度は少し短い様に感じます。
ですが今回もまた同じマウスを買いました。
壊れてから何個か触ってみたり調べてみましたがこれに勝るマウスはありませんでした。
欲を言えば新しい型が出ていれば嬉しかったですが、値段が落ち着いているので良しとします。
ネガキャンみたいなことを書いてしまいましたが3台目を購入するほど素晴らしいマウスです。
【前】前モデルROG Gladius IIIと比較してレビューします。壊れたんで買い換えました。
【デザイン】前モデルROG Gladius IIIと形状は同じです。違う点はLEDの有無でこのモデルは側面とマウスホイールのLEDがない代わりに10g軽量化しています。
【動作精度】持ち上げてみると軽量化したことが実感できます。マウスの移動がスムーズになったと感じました。ソールの配置等に違いはありませんが少し滑りがいい気がします。
【解像度】実感できる違いはありません。
【フィット感】かぶせ持ちで使用していますが今まで使ってきた中で最高のフィット感のマウスです。あまりゲームをしなくなり買い換えるのも高いと思ってましたが、フィット感のためだけに買い替えたといっても過言ではありません。一度実機を触ってみることをお勧めします。
【機能性】ゲーミングマウスとしては一般的な機能です。クリック部スイッチが付属しているので、、自分で交換できるのは他に勝る点だと思います。
【耐久性】使い始めでまだわかりませんが、前モデルが1年程度経過時点でマウスホイールが故障しました。このモデルでは改善していることを望みます。
【総評】個人的にフィット感が最高のマウスだと思います。高価格帯のマウスのため、選択肢に入りづらいと思いますがお勧めできます。
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![MX Master 3S MX2300GRd [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636345.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.47 (4件) |
15件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
8000dpi |
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141g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:84.3x51x124.9mm カラー:グラファイト
【特長】- 8000DPIオプティカルセンサーで、ガラス面を含めたほぼすべての面をトラッキング可能なワイヤレスマウス。クリックノイズを90%軽減。
- 「MagSpeed電磁気スクロール」は、1ピクセル上で停止できるほど精確で、1秒に1000行スクロールできる。
- 同梱のUSB-C充電ケーブルを使用して充電し、フル充電後最長70日、および1分の急速充電で3時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon専売モデル。通常版より保証期間が短く、パケが簡易版
【Amazon専売モデルです】
MX Master 3Sのうち、"MX2300GRd"と、型番末尾に"d"が付いているものは、Amazonでのみ販売されているモデルです。製品自体はまったく同一で、価格が少し安価になっている場合が多いです。
ただし、保証期間が通常モデルの2年に対して半分の1年に、パッケージが段ボールの簡素なものになっている点に注意が必要です。たまに通常版と同一価格になっていることがありますので、その際はこちらを選ばないようにしましょう。
【使用感】
これまで使っていたゲーミング系の軽量マウスより重さが一気に100gほど重くなり、最初はかなり戸惑いました。大きさは、写真で見ると巨大に見えますが、実際には、左側の張り出し部分を除けば一般的なLサイズマウスと大差はないです。
クリック感は、静音ながら確実さを感じさせるもので、心地よいです。サイドの戻る・進むボタンも押しやすく、かつ押し心地が良いです。このあたりは価格に見合った上質感があります。
ホイールを回したときのカリカリした手応えは、物理的に爪や歯車を設けているタイプではなく、電気的にシミュレートしている形のようで、手応えは少し柔らかめ。ここは、もう少し確実なレスポンスが欲しかった。
【スリープ等の挙動について】
ワイヤレスマウスでは、勝手にスリープに入って一時的に動かなくなる、PCのスリープ解除時になかなか認識しない、などの問題が出る場合がありますが、この製品ではその心配は無用です。ドングル(Logi Bolt)接続で使用している限りは、有線マウスと同様の、ストレスフリーな動きをしてくれます。
【バッテリーまわり】
一定時間動かしていないとスリープに入るようで、いちいち電源を落とす必要はありません。(上述したように、スリープからの復帰は一瞬です。)バッテリー持ちはかなり良く、自分の使い方だと1ヶ月くらいは余裕です。
【結論】
形状が独特で重いですが、慣れてくると手に吸い付くような独特の心地よさがあり、愛用者が多いのも頷けます。現状、動作も至って安定しています。
4MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopからの買い替え
長年、MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopを使用してきたのですが、キーボードが壊れたのでキーボードとマウスを新調しました。エルゴノミクスで評判の良いものの中で本製品が気になったので購入。
ボタンも多く、横スクロールが別のローラで用意されていて使いやすいです。手を置いた感じや操作感も良かったのですが、スクロールホイールを素早く回した時の挙動が思ったようにならず、付属ソフトの設定を色々変えて試していますが、現状は試行錯誤の最中です。それ以外はとても気に入っています。
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152位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x36x120mm
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-位 |
-位 |
3.29 (2件) |
5件 |
2018/8/ 6 |
2018/8/30 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Low Energy 4.0/4.1/4.2 USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
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135g |
【スペック】 使用電池:リチウムイオンバッテリー 幅x高さx奥行:77.6x43.3x122.6mm カラー:ブラック
【特長】- Bluetoothと有線USBの両方で接続できるマウス。マルチタスク機能が搭載され、最大3台のコンピューターとペアリングしてシームレスに作業できる。
- サイドグリップ、サムレスト、手にしっくりとなじむ美しくカーブした形体など、人間工学を考慮して作られ、長時間の作業にも対応。
- 特許取得済みの超精密制御用スクロールや3つのプログラム可能ボタンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより良かったです
最近、LOGICOOLのマウスの調子がよくないので買ってみました。
最初はクリック感が重く、操作が嫌になってLOGICOOLに戻しましたがやはり、LOGICOOLの調子が悪くなったのでこちらに戻しました。
慣れてくるとクリック感も問題無し。
青色LCDなので、操作面を選びます。
あとは、もう少し細かく動くということなしなんだけど。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
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Bluetooth 4.0 |
ワイヤレス(無線) |
3ボタン |
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【スペック】 使用電池:リチウムイオンバッテリー カラー:グレー系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
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光学式マウス |
Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
7200dpi |
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140g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:82.6x44.1x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに最適な多ボタンマウス
多ボタンマウスが欲しかった事、光るマウスが欲しかった事、G502Xは買いたくなかった事、Easy-Shift※に興味があった事などの理由から購入。
※Easy-Shiftは親指下にあるボタンを押しながらマウスの各ボタンを押す事で割り当てた機能を呼び出せるようになる機能のこと。これにより左右クリックやホイールに機能を割り当てる事ができる。
【デザイン】
梱包から開けてマウスを見た瞬間「でかっ!」と声が出るほどでかかった。
手で持ってみると手に収まらないくらい大きい。
とはいえ操作がしづらいという事はなくちょうどよく収まっている。
ボタン配置も良く、特に親指上部にある2ボタンは親指の腹のちょうど間にあるので少しずらすだけで両方押せる。
Easy-Shiftについても同様に押そうと思わないと押せない場所にあるけど押しやすい位置にある絶妙さ。
ライティングもキレイだし重量もMx Master3sほど重くない。
Kone II Airの見た目や機能性に惹かれて選ぼうと思ってる人は触った瞬間に期待を裏切る事がないのがすぐわかるはず。
【動作精度】
左右クリック、スクロール、追加ボタン全て押し心地良く自由自在でやりやすい。
ゲームに使用しないのでなんともいえないがポーリングレートも1000Hzある。
今まで使っていた普通のマウスと比べてどうかというとそれはあまりわからない。
そのへんはゲームをやらないとなかなかわからないところ。
一番気に入ったのはスクロールがLogicoolっぽく滑らかに動きつつもコクコクと指に伝わるところ。
左右クリックもクセがなく普段使いでも気にならない。
今まで使っていたマウスと少し使い心地が違うけど買ってすぐ馴染んだので相当クセがないんだと思う。
【解像度】
ゲームをやらないのでなんともいえないが普段使いで特に困った事はない。
Bluetooth接続、無線、有線全て試してみたが動作感は特に変わらない。
スリープからの解除も非常に早く、いつ復帰したのかわからないほど。
【フィット感】
少し大きめだが1日あれば慣れる。
めちゃくちゃ小さいマウスから乗り換えると大きいと感じるかもしれないけど
少し小さいか普通くらいのサイズからの乗り換えなら特に気にならないと思う。
重さもよほど持ち上げたりしなければ気にならない。
【機能性】
公式サイトからSWARM IIというアプリを利用する事ができる。アプリは日本語にも対応している。
無線アダプタをPCに接続するとカスタムできるが、一部機能はBluetooth接続では利用できないとの事。
私が使った範囲ではタスクマネージャーの起動はBluetooth接続では出来ないようだがマクロは特に問題なく使えるのでそこまで気にならない。
マクロ機能も非常に簡単に設定できるしホットキーやWindows操作も簡単に設定できる。
マクロであっても設定すれば1秒後には使えるようになるので色々と試しやすい。
設定プロフィールもいくつも作れるし非常に便利。
以下、私の設定(Easy-Shift時)
左クリック:コピー
右クリック:貼り付け
上ホイール:Page Up
下ホイール:Page Down
ホイールボタン:Google検索(マクロ設定)
DPI:タスクマネージャー
【耐久性】
使いはじめたところなので無評価。
耐久性に関係あるかわからないけど少し重量バランスが手首側に偏ってる気がした。
バッテリー容量はBluetooth接続だと300時間ほど持つそうで、実際に充電して数時間動かしても99%に張り付いたままなので相当持ちそう。
【総評】
Amazonのセール時なら15000円を切る価格で買えるのでそれなら結構お得感がある。
上位モデルにKone XP Airがあり、よりボタンが多く充電キットもついてくるがバッテリーが持続しないので好みで選ぶといい。
私にとって普段使いならこれくらいのボタン数がちょうどよくライティングもこれくらいが良かったので色々とちょうどよい。
ボタン数ももう少し多くしたいとは今のところ思わないのでこのまま使い続けるつもり。
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-位 |
-位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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