| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
4位 |
4.29 (70件) |
233件 |
2022/5/25 |
2022/6/16 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
8000dpi |
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141g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:84.3x51x124.9mm
【特長】- 前モデルに比べ、クリック音の90%のノイズをカットしたほか、トラッキングセンサーを4000DPIから8000DPIに強化したワイヤレスマウス。
- 「Mag speed電磁気スクロール」の搭載で1秒に1000行のスクロールが可能。高速で回せばフリースピン(高速スクロール)に自動で切り替わる。
- ボタン1つでフリースピンモードとラチェットモードの切り替えが可能。スムーズで高速な動きと、思い通りの場所で回転が止まる正確さを両立している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて音が出ない。
【デザイン】
スッキリしてます。
【動作精度】
問題ないです。
【解像度】
問題ないです。
【フィット感】
手にフィットします。
【機能性】
軽くて動きやすいです。
【耐久性】
数ヶ月の使用のため不明ですが、壊れてません。
【総評】
軽いのとボタンを押しても音が出ません。この前は、マイクロソフトのマウスを使っていましたので、少し扱いづらい感じがしましたが、慣れたら、こっちの方が使いやすいですね。
5操作性が向上
手を添えるだけで握らずに操作できます。カーソルを素早く動かして、進む・戻るボタンを押したり、左右のSWを押す等の操作がスムーズにできます。
トラックボールマウスも試しましたが、ここの連携操作が上手くいかなくて諦めました。
SWの配置と押し易さが最大の魅力です。
Sが付く前のタイプと比較して、スクロールホイールの操作性(タイムラグが無くなった)点が最高に気持ち良いです。
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-位 |
181位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2021/10/19 |
- |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
3ボタン |
1600dpi |
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57g |
【スペック】 その他機能:着脱式レシーバ 使用電池:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:58.8x38.6x104.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネットサーフィンなら良い
【デザイン】無骨なデザインでとても好みです。
【動作精度】いいですが、ゲームには少し向いてないと思いました。ネットサーフィンとかならいいと思います。
【解像度】ゲームにはちょっと物足りないと思うのでやめたほうがいいと思います。こちらもネットサーフィンとかなら問題はないです。
【フィット感】手に持った感じは悪くないです。
【機能性】ワイヤレスで動きます。
【耐久性】寿命はまだ分かりません。
【総評】ネットサーフィンなら余裕なのでいいと思います。
3もう!
レーザーでピックアップが良いかと購入。
結果期待外れです。
本体サイドのプラの継ぎ目全周がバリっぽく小段差があり指に当たり不快。裏の足ゴムケチった?滑りは良いが擦過音がする。
エレコム特有?のフラつき引っ掛かるカーソルの動きがそのまま健在、
ガラスの上ではヒクついて動作しません。
天然木や白光沢では動作OKです。
ホイールがチャチで空転と引っ掛かりが多少あります、使い込めば馴染むか慣れるかな。
動作精度だけを期待したが青/赤Led同等な感じ、仕事で押し付けられない限りは買っちゃダメな商品です。イッライラします。
1600カウントでレーザー読取の無敵マウスかと思いきや・・・
低カウント切替は必須でしょ。ポインタが速い。
違う解像度の画面はアウト、イチイチ調整が面倒。
読取精度普通なので単4電池使用で軽いのが利点。
レーザーも細かい作業には不向きなのね、と思わせる商品。
並んで使うオフィス用にドングル電波弱めですか?って感じです。
電子部品屋さんで白バージョン税抜き500円でセールしてたのも納得の凡庸な使用感でした。
軽く重量バランスは良いです。単4が中心部に配置され握りが合えば疲れにくいかも。持ち上げ移動でカーソル意外にズレません。
オフィス向けなので耐久性に期待です。
半年保証のエレコム製品にしては保証1年(交換1回だけ)付きます。
自宅でコレはどうかな〜 サイドのプラスチック継ぎ目に指が引っ掛かるのがな〜
質感悪くないんだけどな〜
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-位 |
181位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/15 |
- |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
8000dpi |
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99g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:65x34.4x100.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいと思う
【デザイン】
材質はサイドがラバー加工で握りやすく、シンプルなデザイン。感性工学にもとづいてはいない。
【動作精度】
反応もよく、しばらく間をあいてからの立ち上がりもよい。
本体充電は頻繁に行う必要はまったくなく、個人的には1回の充電でかなり長く使える。
マウスホイールは好みが分かれるかもしれない。触れてすぐに高速で回そうとする空回りするような回転になり、高速スクロールになる。普通に使う分には問題なくスクロールできる。
【解像度】
細かい動きもきちんと意図通りに動いている。
【フィット感】
中肉中背の男性の手にとって、この大きさはちょうどよい。
親指があたるラバー部分の耐久性に期待したい。
【機能性】
サイドに進む、戻るのボタンがあるが、これは固めでちょっと扱いにくい。
【耐久性】
まだわからない。
【総評】
コンパクトサイズとはいえないので、持ち運びには向いていないと思う。スーツケースで持ち運ぶ、数日の出張でどうしても使いたいとかなら持って行っても後悔はしないだろう。
基本的に家やオフィス用。
解像度はかなり高く感じるので、6〜8時間PCを使っていてもイライラすることはほぼない。
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-位 |
227位 |
3.32 (8件) |
0件 |
2017/3/15 |
2017/3/下旬 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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80g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3x1 幅x高さx奥行:76x39x107mm
【特長】- 読み取り性能の高い省電力レーザーセンサーを搭載し、光沢のある素材の上で操作可能なワイヤレスマウス。
- ホイールボタン・サイドボタンを含むすべてのボタンに、音圧レベルを抑えクリック時のカチカチ音を低減する「静音スイッチ」を採用している。
- 横スクロールできる「チルトホイール」を搭載するほか、上面の「速度切り替えスイッチ」により、操作に合わせてカーソル速度を手元で切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいんじゃないでしょうか
今までマウスはマイクロソフト、ロジクールだと思ってましたが、値段を考えるとそれらを超えてます。
レーザー、5ボタン、横スクロール、速度の切り替えが簡単にできます。
さらに電池の持ちもかなりいいらしいです。
多機能なうえに見た目もシンプルでフィット感も抜群です。
今までいろいろ使いましたが、これが一番使いやすいです。
4ワイヤレスレーザー静音マウスとしては優秀です。
静音マウスを試したくて、とりあえず購入してみました。
【総評】
価格も手頃で静音性も高く、優秀だと思います。
【デザイン】
実物は意外と大きく、そして平べったい感じがします。
まるで、スッポン のようだなぁと思いました。
S サイズにしておけばよかったかも。
【動作精度】
普通だと思います。
【解像度】
1000/1600 ですが、私の場合は十分です。
切り替えボタンがマウス上面にあるのもよいと思います。
【フィット感】
フィット感は十分にありますが、普段使用している エレコム M-BL09DB
と比較すると、不慣れなためか、少々手が疲れるような気がします。
【機能性】
ホイール、チルト、各ボタン共に、静音性はすごく高いです。
音を気にされる方には、向いているのではないでしょうか。
レーザー方式なので、使用場所の影響を受け難いところもよいですね。
チルトホイールはエクセル作業時には大変便利です。
ただ、ソフトウェアインストールがひつようなのが、ちょっと面倒。
マウスジェスチャ機能のソフトウェアが標準で付いていないのは、
私の場合、仕事用としてはちょっとツライです。
(フリーのマウスジェスチャソフトもありますが、設定が面倒ですし。)
予備機として、しばらくクローゼットに仕舞っておきます。(笑)
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-位 |
227位 |
3.90 (60件) |
128件 |
2017/6/ 1 |
2017/6/15 |
レーザーマウス |
Bluetooth 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
4000dpi |
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145g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:85.7x48.4x126mm
【特長】- 1つのマウスで3台のパソコンをシームレスにコントロールし、パソコン間でテキストや画像などのコピー&ペーストが行える「Logicool Flow」機能を搭載。
- ガラステーブルや光沢のある表面など通常のマウスが機能しない面でも、精確かつスムーズに使用できる。
- micro-USB充電ケーブルを用いたわずか3分間の高速充電により、1日中使用できる。フル充電を行った場合は70日間以上使用可能(※使用状況による)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても優秀な道具
2017年に購入し2025年現在も現役で使用しています。
総じて満足しており、フラッグシップとしてふさわしい性能だと思います。
・満足度
高価なマウスですが価格分の価値があります。耐久性が高くホイールと水平スクロールはとても便利です。
・デザイン
気に入っています。
・動作精度
全く問題ありません。
・解像度
全く問題ありません。
・フィット感
やや大きめに感じます。つまみ持ちだと感じないかも。
・機能性
水平スクロールがとても便利です。
ホイールの素材がシリコンのせいかゴミが貯まりやすいので後発の製品がうらやましいです。また、親指にあたる平たいボタンのシリコンが経年劣化で押せなくなります。(対策として分解してやすりをかける必要があります)
水平スクロールの隣にあるボタンは押しにくいです。
・耐久性
冒頭にも書きましたが2017年に購入してから8年使用できているので十分です。
5設定アプリにかなり致命的な難があります
Logicool Flowを体験するためだけに購入しました。オークションで3000円のところをポイントや値引きクーポンなどを組み合わせ1000円で購入しました。
Flowには対応していますが、Logicool Option+がかなり癖のあるアプリです。一度AppCleanerというアプリで設定ファイルをすべて消去し(Unifying機器がある場合は)Unifyingソフトウェアも外した状態で再び登録し、一度ペアリングしたものをもう一度ペアリングし直すという作業が必要でした。
これが実に面倒くさいです。
質問欄でも「AからBにはいけるが、BからAに戻ってこれない」という報告があります。これはAからBにゆく場合にはAのアプリを使い、BからAに戻って来る場合にはBのアプリを使うからだと思います。つまりどちらかで設定がうまく出来ていないことで起きる問題です。
一度設定できてしまえばあとはきちんと動作します。Logicool製品の中では手に馴染む大きさでかつての高級モデルらしく精度にも問題はありません。
唯一の問題はLogicoolのアプリとMacの相性の悪さですが、これはかなり前から指摘されていて未だに修正されていないようです。本来OSが担うべきものをアプリでやっているので仕方がないのかなあとは思いますが……
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-位 |
227位 |
4.21 (56件) |
207件 |
2019/9/19 |
2019/9/27 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
4000dpi |
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141g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:84.3x51x124.9mm
【特長】- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」を搭載したワイヤレスマウス。1秒に1000行の高速スクロールを実現。
- アプリケーションごとに最適なショートカットがプリセットされており、設定不要でボタンやホイールへの割り当て機能が利用できる。
- 「Darkfield高性能4000DPIセンサー」を搭載し、ガラスや光沢のある材質でもマウスパッドなしで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロジクール最高です。
【デザイン】非常に好きなデザイン。機能的でもありますが、人によって合う合わないはあると思います。
【動作精度】特にハードな使い方はしないので、必要十分です。ポインタが飛んだりとかの基本的な不具合は全くありません。マウスパッドは使っています。
【解像度】コレも特に問題は感じません。
【フィット感】デザインにも書きましたが、個人差で変わると思いますが私には合います。
【機能性】いろんな機能がありますが、私は1台のPCでのみの利用です。
そのうえで言えばやはり、メインホイール、サイドホイールが使いやすいですね。
実際にはサイドホイールはあまり使わないのですが、あるとないとじゃ使い勝手が変わりますのでこちらがいいですね。バッテリーの持ちも十分です。
ただ、そのバッテリーの残量がソフトウェアで見ないとわからないのが難点です。うっかりしてると突然使えなくなったりします。手元にUSB-Cケーブルがあるので、すぐに充電は出来ますが、、、
【耐久性】見た目はかなりボロになってます、色も変色してます。表面もややベタ付き気味。
2020年頭に購入したので、現在4年半ほどですかね。
メインホイールは手あかで汚くなるので定期的に掃除してます。大昔の玉を掃除するのに比べたら頻度少なく楽ですね。
【総評】MacBook用にMX Anywhere 3S MXを使ってますが、こちらの静かさには感動してますので、MX Master 3Sに乗り換えたいのですが、なかなかお値段が厳しいですね。
マウスは基本的にロジクール愛用ですので、ロジクール贔屓が入ってると思うので参考までにしてください。まだマウスが玉だった時代からロジクールです。内蔵バッテリーのワイヤレスモデルが出てからはほとんどそのモデルを使っています。
他社のマウス(レーザーなど)も使っては見ましたが、結局ロジクールに戻ります。
もう値下がりは期待できないので、そろそろMX Master 3Sに乗り換えようと思ってます。
で、このマウスはサブPC(現在レーザー)用に置き換えたいと思います。
5多くのマウスがありますが、選択肢はこれしかない
【デザイン】
いいですね。飽きが来ないデザインです。
【動作精度】
これは素晴らしい。ロジクール信者です。
【解像度】
スパット決まるなめらかな動きです。
【フィット感】
手になじみ、使いやすい。
【機能性】
割り当てボタンが少ないのが残念。もう少し欲しい。
【耐久性】
2年経過して問題なしです。
【総評】
長年ロジクールを愛用しています。
多くのマウスがありますが、選択肢はこれしかないと思っています。
それほど使いやすい。バッテリーの持ちもよく、いつ充電したのか忘れがちです。
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-位 |
271位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2016/10/11 |
2016/9/13 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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80g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール 使用電池:単3乾電池x1 幅x高さx奥行:64x34x113mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごくシンプル 質感はいい
レノボショッピングで2400円ほどで購入
7年ほど8900円くらいで買ったROCCATのKone XTDというゲーミングマウスを使っていましたが、だいぶ劣化しておりゲームもやらなくなったということでシンプルで使いやすいマウスを探していました
表面の質感は上面がサラサラ、側面はラバーになっており高級感があります。形状は手前側が厚く先端が結構薄いような形状をしており好みが分かれやすいかと思います。エルゴノミックマウスから替えるとちょっと違和感があると思いますがすぐに慣れます。左右対称なのでフィット感はないですが大きさ的には普通の成人男性でちょうどくらいだと思います。
一番気に入っている点はクリック感です。電気屋でいろんなマウスを触りましたがどのマウスもゲーミングマウスに比べるとクリックしたときにグニャッという感じがありました。しかしこのマウスはKone XTDと比べてもクリック感は劣りません。しっかりガチッという感じで剛性感があります。人によっては固いと感じるかもしれません。
ホイールのチルトはなにげに使いやすいです。ブラウザの観覧がメインなので戻る進むが簡単にできてすごく楽です。
4チルトと重さで評価が変わるマウス
【デザイン】
スッキリしたデザイン。
【動作精度】
問題なし。やっぱりレーザーマウスはいいね。
【解像度】
問題なし。
【フィット感】
ちょっと大きめというか縦長。指が長いか手が大きい人向け。
【機能性】
横スクロールがしたかったので、X-Mouse Button Controlなるフリーソフトでブラウザの戻る進むを横スクロールに変更してみました。快適です。
【耐久性】
問題無し。
【総評】
使う人を選ぶマウスと思います。
単3電池が2本入っているのでそれなりに重いです。
工夫次第で合う合わないが変わってくると思います。
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-位 |
339位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2022/1/17 |
2021/9/30 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
4000dpi |
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99g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:USB-C充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:65x34.4x100.5mm
【特長】- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」によって、スクロール音が静かで1秒間に1000行もの高速スクロールに対応するワイヤレスマウス。
- 「ロジクールDarkfieldトラッキング」は4000DPI精度で、ガラスや光沢のあるテーブルの上でも操作できる。
- USB-C充電式リチウムポリマー電池(500mAh)を採用。1分間の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在、一番気に入って使っているワイヤレスマウス
現在、一番気に入って使っているキーボードは、Logicool の「MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800」で、マウスは「MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700GR」でした。
が、Logicool の「KX800」が経年劣化のせいか、ときどき、キーが効かなくなる (特に Ctrl キー) 現象が発生しているため、新しく買い替える必要があると感じています。
そこで、「KX800」のビジネス用である「Logicool MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B」を狙っていて、たまたま価格が下がったときに購入しました。
しかし、「KX800」と「MX1700GR」の無線には「ロジクール Unifying レシーバー RC24-UFPC2」を使用しますが、一方、ビジネス用である「KX800B」では、「Unifying」は使用できず、代わりに「ロジクール Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」を使用する必要があるため、マウスに関してもビジネス用で「Logi Bolt」で接続する「MX1700BGR」を購入したいと思っていました。
「MX1700BGR」は「MX1700GR」に比較して高額なので、価格が下がるのを待っていたのですが、たまたま「ひかりTVショッピング」が安く販売していたので、購入することにしました。
「Logi Bolt」はビジネス用のため、「Unifying レシーバー」に比べて通信が安定していると製造元は言っていますが、まだ使い始めたばかりなので、体感で安定性が向上したとは感じることができません。
いずれ、ロジクールの製品はすべて「Unifying レシーバー」から「Logi Bolt」に置き換わると思うので、今後購入するロジクール製品はすべて「Logi Bolt」接続となるでしょう。
また、管理ソフトの「Logi Options+」についてですが、ベータ版から使用してきましたが、正式版になってから品質も安定し、以前の「Logi Options」と比較して、バッテリーの残量が数値で表示されるため、どの程度充電できているのかが「Logi Options+」で分かるので便利になりました。
ベータ版で機能削減されていた「CapsLock、INS キーなどの無効化」機能も、最近リリースされた版で機能が復活したので、文句の付け所がありません。私が使う範囲では必要十分です。
ロジクールでもメカニカルキーボードの「KX850FT」や「K855GR」が販売され、YouTube などで盛んに紹介されていますが、メカニカルキーボードはキーの打鍵音がうるさいのが嫌で、「KX800B」が自分には合っていると感じています。
ロジクールよりも高額な、3万円を超える「HHKB」や「東プレ REALFORCE」や、YouTube で取り上げられることの多い「Keychron」、「FILCO」の評判が高いですが、ゲームをしない自分にとっては、打鍵音の少ないロジクール製品が一番打鍵感もよく、気持ちよく使える製品だと感じています。
「MX1700BGR」よりも高額な「ロジクール MX MASTER3s」を推薦する人もいますが、私の個人的な感想としては、「MX MASTER3s」は大きすぎるのと、横ホイールは不要で、これよりもコンパクトな「MX1700BGR」の方が操作しやすく、手の小さな方や持ち運びする人には「MX1700BGR」の方をお勧めします。
5安定の系譜
初代のAnywhereを使って以来、このサイズ感と形状が気に入って歴代のAnywhereを渡り歩いてきましたが、今回は先に買ったキーボードMX KEYS MINIがLogi Boltに対応していることもあって、Logi Boltでインプット環境を揃えたいと思いたちこのfor Business版のMX Anywhere 3をチョイスしました。量販店で売られている通常版と比べると元値が高い上に販路が限られているせいもありかなり割高な面は否めませんが、2022年の年末に公式ストアが10%offのホリデークーポン配っていたので気がついたら 12,177円でポチってました…
【デザイン】
形状、サイズ感共に絶妙です。多分、これ以外の形状のマウスには戻れない体になってしまっていると思われる。最近インテリアを白系にしているため、ペイルグレーの色味も悪くない。
【動作精度】
センサーの位置がセンターの手前寄りにあるため、ポインターの動きにクセがなく素直な反応です。
【解像度】
必要十分だと思います
【フィット感】
これが素晴らしい。歴代Anywhereとほぼ同じ形状なんですが、細部が若干変えてありそのどれもが良い変更。
【機能性】
初代にはあったホイールの物理チルト機能がなくなってはいますが、ホイールクリック+マウス操作で代用は可能。親指側にある戻る進むのボタンもお馴染みで使いやすい。さらに複数デバイスで使う切り替え機能も充実。
【耐久性】
ここが1番の懸念点。初代のM905系で何度交換しても半年ほどでチャタリングの頻発に悩まされ、それ以降のモデルも初代ほどではないがやはり1~2年使っているとチャタリングの症状が出ているので、どうなることやら。一応4ヶ月目に入ったが、今のところは問題なし。
【総評】
とにかく形状とサイズ感が素晴らしい。Logi Boltでの接続も安定しているし、バッテリーの持ちも悪くない。為替の影響でだいぶ高価ではあるが、納得の機能性。チャタリングが出ることなく末永く使えることを願う。
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-位 |
437位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2017/7/21 |
2017/7/28 |
レーザーマウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
16000dpi |
○ |
111g |
【スペック】 幅x高さx奥行:71x38x117mm カラー:ブラック系
【特長】- 16000DPIおよび210インチ/秒のトラッキング性能を持つ5Gレーザーセンサーを搭載した、有線・無線両用のゲーミングマウス。
- 独自の「適応型周波数テクノロジー」を搭載し、ラグのないゲーミングマウスからシステムへのデータ転送を可能にしている。
- 設定を直接マウス本体にもクラウドにも保存できるため、適したプロファイルをどこからでも簡単に呼び出すことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃいい!!!
めっちゃカッコいい。
Razerのパソコンによく合います。
無線でカッコいいのはなかなかないのでとてもいい!
使用感も全く問題ありません!
5Razer Zoneで購入
秋葉原のTsukumo exの地下のRazer Zoneで購入しました。
ネットだと¥18,000(2017/8/7現在)ぐらいですが、Razer Zoneでは\16,000ぐらいで売っていました。
まだ発売されたばかりなのに値下げとはさすがツクモさんです。
本体は左右対称の形なので、左利きの方でも使えるようになっています。
TEはカラーが真っ黒なのに対してワイヤレス版はガンメタリックでとてもかっこいいですし、Razerロゴとホイールと左右の側面が光るのでとてもロマンを感じます。
機能についてはSynapseでプログラマブルボタンの設定だったり、光り方の設定だったりなどその点は今までのマウスと変わりませんが、今回のこのLanceheadにはオンボードメモリが搭載されているので、設定したプロファイルがSynapseがなくても使えるのが特徴だと思います。
また、もうすぐ配信されるであろうSynapse 3でこの製品の機能をフルに活用できるようになるのではないでしょうか。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 6 |
- |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
3ボタン |
1200dpi |
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54g |
【スペック】 その他機能:着脱式レシーバ 使用電池:単三乾電池x1 幅x高さx奥行:59.2x35.1x100.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3ホイールが、うるさいです。
電池の交換が面倒なので「省電力レーザーマウス」と
書かれていたので購入。
正直、電池の持ちが良いとは思えないですね。
充電式の電池を使っているので別に良いのですが
交換頻度は逆に高いような気がします。
あとは静音設計なのですが、それはあくまでボタンだけで
ホイールは、うるさいです。
なるべく音を出したくないから静音設計のマウスを買うわけで
そこでホイールが、うるさいと何の意味もないです。
その部分は、特に改良してほしいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/29 |
2017/4 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
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1600dpi |
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80g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3x1 幅x高さx奥行:76x39x107mm
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-位 |
-位 |
3.59 (4件) |
0件 |
2016/10/ 5 |
2016/10/中旬 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
3ボタン |
2000dpi |
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60g |
【スペック】 その他機能:着脱式レシーバ 使用電池:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 幅x高さx奥行:60.3x37x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすい。
会社の端末があろうことか低性能で尚且つタッチパネルのデスクトップで、スライタスの長タップやダブルタップのタイムロスがあまりにも苦痛なため購入しました。
エクセルの作業が幼稚園児→新成人以上にスピードアップ。そもそも端末の性能が悪すぎる(メモリが少なく反応が目に見えて遅い)のが原因だが、このマウスに救われたことには違いない。
単4電池は2本要るが、そもそも単4電池は14本セットなどでお安く買うもの、消耗が早くても気にしません。
長タップより右クリックの方が断然早いし、タイムイズマネーです。
受信端子は持ち運びの際にマウスの裏に仕込んでおけるし、はめ込みの節操がいいので簡単に落としたりもなく、可視光も出ないので目の邪魔にもなりません。
ガラス面では飛びが出ますが通常のレーザーでは当然のことなので。
大きすぎず軽すぎず、静音ではありませんが普通に使うには必要にして十分なマウスです。
4ちょうどよい大きさで、操作性も問題なし
レシーバーはコンパクトで、出っ張りなく、ノートPCの持ち運びの時に邪魔にならない。
形もスタイリッシュで、気分良く使える。
操作性や精度などは、問題なし。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/29 |
- |
レーザーマウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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1600dpi |
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115g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:67x38.6x107mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.03 (14件) |
11件 |
2012/10/ 1 |
2012/10/上旬 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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115g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単四乾電池x2 幅x高さx奥行:100x87x135.5mm カラー:ブラック系
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5もはやこれしか使えません(ただし3つのコツが必要)
【デザイン】
職場で使っていると、操縦桿のようだと言われます。目立つのが嫌だとやめたほうがいいかもしれませんが、エルゴノミックって大体形で目立っちゃいますよね。
【動作精度】【解像度】
もう7年も前の商品ですから最新のものに比べたらよくないのかもしれません。
しかし、実用上はなんの問題もありません。
【フィット感】
このマウスを使う前は、普通のマウスを使っていましたが、このマウスに変えてからは手首の違和感などはまったくなくなりました。フィット感というべきなのかわかりませんが、手首の向きとしては、これが普通な状態なんだと思います。もはや普通のマウスには戻れません。
【機能性】
5ボタンマウスとして普通な機能です。ドライバなどは必要ありません。
【耐久性】
職場でもう5年前(2014年くらいから?)からほぼ毎日使っていますが、動きやボタンに特に問題ありません。
家ではケーブル版のMA-ERG5を使っていますが、こちらも5年立ちますが同様です。
ただし、しばらく使っていると、スクロールホイールのゴムが滑るようになりました。
それだけで捨てるのはもったいないので、ゴムを引っ張って裏に爪楊枝をつかってちょっとだけ接着剤(セメダインとか)をくっつけたら滑らなくなりました(自己責任でお願いします)。
【総評】
特殊なマウスなので販売中止を恐れ予備も買ってもありますがまだ販売が続いていて嬉しいです。
皆さんのコメントどおり、なれるまではちょっと違和感があるかもしれませんが、マウスと思わずペンのようなイメージで使うとすぐに慣れるのではないでしょうか。
このマウスの最大の問題点は、「もう普通のマウスには戻れなくなる」ことだと思います。
なお、このマウスを使う上でコツが3つあります。
1:でっかいパームレストがついているが、これがあると肘から動かすことになり疲れるので外してしまいましょう(好みによるけど)
2:すでに書いたとおり、ホイールのゴムが滑るようになるので、そうなったら対策しましょう。
3:少しマウスの滑りが悪いので、気になる人はカグスベールで対策しましょう。
https://www.nichias.co.jp/products/kagusuberu/other/
とにかく手首が楽です。
他にもエルゴノミックマウスはありますが、エルゴノミックマウスの中では一番使いやすく疲れないと思います。もちろん、この辺はとても個人差がありそうですが。
だれにもおすすめするか?というとそうではないですが、腱鞘炎や手首に違和感のある人には絶対おすすめします。
これまでのところ、何人かおすすめしましたが、多くの人は見た目などで買わないのですが(笑)、実際買ってみて、上の3つを試した二人は、愛好者になってしまいました。
5進む戻るが、楽しくなるほど押しやすい。
【デザイン】
・ちょっと(?)変わったかたち。職場で使っているが、反応は上々。
【動作精度】
・不満はありません。が、細かな動き(特に上下方向)には慣れが必要。
【解像度】
・不満なありません。てっぺんに解像度変更ボタンがついているが、私はあまり使いません。
【フィット感】
・7〜8年前、似たようなコンセプトの「Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000」を使っていたが、それよりもさらに横にぎりで、私にとっては使い易い角度になっています。
・滑り止めのリストレストははずして使っている。(これがあると、細かな動きができにくい)
【機能性】
・中指でホイールをぐりぐりと回しやすい。
・親指を上下にするだけで進む戻るボタンを押すことができる。指を曲げたりする必要なないため、前後に並んでいるボタンよりも、はるかに使い易い。
【耐久性】
・一月では、よくわかりません。
【総評】
・とても気にいって使って使っています。が、使い易いかどうかは、しばらく使ってみないとわからない。
・人によっては、使いにくいだけのデザインかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/12 |
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レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
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44g |
【スペック】 その他機能:着脱式レシーバ 使用電池:リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:31x14x128mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.35 (55件) |
121件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/29 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
4000dpi |
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99g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:65x34.4x100.5mm
【特長】- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」を採用したワイヤレスマウス。静かなスクロール音で秒間に1000行の高速スクロールに対応する。
- マルチOS対応により最大3台のデバイス間で切り替え可能。「Logicool Flow」を利用すればテキストやファイル、画像を共有できる。
- 内蔵充電式リチウムポリマー電池を搭載。1分の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高精度なトラッキングが強みです
【デザイン】
一般的なマウスという感じで、特に特徴はないと感じています。
【動作精度】
Darkfieldセンサーにより、場所を選ばず正確に動作します。これが一番のメリットです。
【解像度】
特に問題なし。
【フィット感】
特に問題なく、普通のマウスといった感じです。
【機能性】
ボタンへの機能の割り当てが可能ですが、特に使用せず。
【耐久性】
今のところ特に問題はなし。ただし、モバイル専用で使用頻度は高くないので参考までに。
【総評】
自宅ではMX Master 3Sをメインで使っており、モバイルPC用に当製品を使っています。MX Master同等に精度の高いセンサーでどんな場所でもマウスパットいらずな点が大変気に入っています。バッテリーのもちも十分で、USB-Cで充電すれば数分で数時間持つぐらいには回復します。
5出張でどこに行っても快適に使用出来ます
ガラス面でも正確に読み取ってくれるため、空港のラウンジなどでも快適に操作する事が出来ます。3と3Sを使っていますが、どちらもUSB-Cで充電する事が出来、違いはあまり感じません。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/5/29 |
2016/1 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1600dpi |
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59g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、着脱式レシーバ 使用電池:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 幅x高さx奥行:65.9x39.3x91.6mm カラー:ブラック
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5お気に入りのマウス
【デザイン】
可もなく不可もなくです。
【動作精度】
無線ワイヤレスでもしっかりと動作してくれています。
【解像度】
1600dpiらしいんですけど、いいのかどうかわかりません。動きはなめらかです。
【フィット感】
手に持った感じは悪くありません。
【機能性】
ボタンが何個かあって利便性がありますが、今はサブで使ってるのでほとんど使う機会ありません。
【耐久性】
約7年は持ってます。
【総評】
悪いと思うような所はなくてお気に入りのマウスです。
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2016/9/ 8 |
2016/10/15 |
レーザーマウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
12ボタン |
8200dpi |
○ |
178.5g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:89x45x137mm カラー:チタンブラック
【特長】- MMOゲームに最適な6つのボタンを搭載した、有線・ワイヤレス両対応ゲーミングマウスのハイエンドモデル。
- 2000万回のクリックに耐えることが可能な、オムロン製高耐久スイッチを搭載。内蔵スイッチを好みの市販スイッチに交換できる左右のクリックボタンを装備する。
- 解像度8200dpi対応のレーザーセンサーを搭載し、すぐれた操作性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G700sからの買い替え。一長一短あり。
長い事使って、昨年末にチャタリングを起こしてスイッチ交換に出したG700sですが、とうとうホイールがお亡くなりになってしまい、どうあっても後継機種を探さないといけなくなりG502WLと比較の末、ROG Spathaを購入しました。
チャタリングし始めた位から新しいマウスは探し始めていて、その頃からROG Spathaは最有力候補だったので買うべくして買った、というところです。
本当はG700sの新品を買い直したかったけど、プレミアがついて高い高い。マウスに4万〜は流石に出せません。
ROG Spathaも16480円(税、送料込、増税後)で購入しましたが、清水から飛び降りてグハァッ!!!位のダメージは受けました。
私と同じようにG700sの後継を探していらっしゃる方もいらっしゃると思いますので、G700sとの比較目線でレビューします。他のマウスのことは知らん!
【デザイン】
ぱっと見G700sの方が一回り小さく見えますが、実際の長さはほぼ変わりません。ただ、薬指を置く場所があるのでその分横幅は1cm程度長いです。
ROG Spathaの方が一回り大きく見えるのは、右クリック側の方が長い、という珍しいデザインに因るところが多いと思います。しかし、実際に操作すると中指を自然に伸ばしたまま置いておけるので気持ち楽です。長時間ゲームをプレイする時に疲労が軽減されそうな予感。
【動作精度、解像度】
G700sはマウス側から5段階でDPIを変更できましたが、ROG Spathaは2段階しか変更できません。私はFPSはやらないんでマウス感度は最初に自分の気持ちいい速度さえ探ればそこで決め打ちなので全く気になりませんが、プレイ中にマウス感度を三段階以上変えるようなゲーム・プレイスタイルの方は合わないかもしれません。
【フィット感、機能性】
G700s…というかマウス全般、持ち方はだいたい固定されると思いますが、あくまで個人的な使用感ですが全部のボタンを使うときとそうでない時は持ち方が変わります。理由は人差し指と親指のスイッチのレイアウトです。
ゲームプレイ時に人差し指の指先側のボタンと親指の6ボタン全てを押すとなると掌を完全にマウスに乗せて、しかも若干ななめに持つことになってちょっと疲れそうです。人差し指の指先側を使わないなら母指球と小指球をべったり下につけた上に自然に中指を伸ばせるのでかなり楽なんですが…。
他のレビューサイトに「親指のボタンを間違って押してしまう」なんてことが結構書いてありますが、G700sからの乗り換えならそういう心配は無用です。G700sの親指スイッチは小さい上に密集してますが、あれから比べればボタンは充分大きいし、外周のボタンは出っ張っているので出っ張りを押すだけ。中央の2ボタンも外周と同時押しするような大きさではないですし、真ん中はツルツル、手前側はザラザラと触感が違うので慣れれば押し間違うことも無いでしょう。
それに、初めてのゲーミングマウスの人みたいにスイッチが入るような力で親指を添えることはまずないでしょう。
また、他のレビューでは「重い」というコメントも目立ちますが、G700sと比べて特段重くなったなぁ、とは個人的には感じないです。
ホイールはカチカチで固定されています。カチカチとスルーッの切り替え機能はありません。私はカチカチ派なので無問題。
それと、ホイール周りのボタンは押し込みと左側のみ、右側には押せませんし、さらに言えば押し込みと左側はどっちに押しても同機能、別設定は「不可」です。ホイールを左右に倒してホームページを左右スクロールさせたりとかは勿論出来ませんし、ゲーム使用でキー登録するときに、G700sは押し込み+左右で3ボタン登録できましたがROG Spathaは実質押し込みの1ボタン分しか登録できません。
これがROG Spathaを買って一番の想定外でした。
G700sは左右クリック、人差し指3ボタン、親指4ボタン、ホイール周り3ボタン、プロファイル切り替え1ボタンの計13スイッチ(+ホイール切り替え)で、ROG Spathaは皮算用で左右、人差し指2ボタン、親指6ボタン、ホイール周り3ボタン、DPI切り替えスイッチの14スイッチで計算していたので、実際は12スイッチ、1減だったのでショックで少しクラっとしました。
ライティングに関しては、ホイール部分と親指ボタン部分、ロゴ部分を同パターンでも別パターンでもライティング可能です。無線時でも光ります。
それと、少なくともROG STRIX B350-F Gamingとはライティングの同期はできませんでした。他の機器と同期が取れるみたいですが、キーボードとかになるのかな?
それと、当然ではありますがスリープ機能付きです。1,2,3,5,10分か無しから選択できます。また、電池残量が一定の値(10,15,20,25,30%から選択)でDPI切り替えスイッチに付いてるLEDが発光するようです。
【耐久性】
チャタリングを個人で対応できるのはすごくいいと思います。G700sのときは3000円かかったし…。
【総評】
※非常に個人的な良し悪し比較です
G700sよりいい部分
・中指と薬指の置き心地
・親指ボタン
・ライティング
・節電機能
G700sより悪い部分
・人差し指ボタン1減並びにデザイン悪
・ホイール周りのスイッチ2減
・スイッチ総数1減
・全ボタン押そうとするとちょっときつくなる握り心地
…人差し指とホイール周りのスイッチ事情は不満、特にG700sは人差し指の三つボタンが全てだった、と思ってる派なのでマウスの変更は無念極まりないのではありますが、ROG Spathaならではの良い点が多いのも事実。
現状、ワイヤレスマウスで一番ボタンが付いてるだろう機種だし、親指ボタンは結構いい出来です。
G700sからの乗り換え、ということなら☆5はあげれませんが、☆4は充分あげてもいいんじゃないかな、と思える出来ではあります。
42つの問題を解決すれば良いマウス(解決方法あり)
多ボタン+ワイヤレスで探していて、ロジクールと迷いましたが、レビューを見るとチャタリングしてる人もいるようで、過去にロジクールのM950でもチャタリングを起こした苦い経験があるのでこのマウスにしました。
【良い点1】
多ボタン+ワイヤレス以外の良い点は、もしもチャタリングを起こしても、自分でスイッチを交換できるようになっていて、長く使えることです(ちなみに、はじめからスペアのスイッチと分解する工具が付属しています)
【良い点2】
それと、レシーバーと一体になっている充電ドックは、マグネットでくっつくようになっているので、充電が楽です。
【悪い点1】
充電ドックに付けるためのマグネットが付いてるせいか本体が重いです。さらに、マウス自体のすべりも他のマウスと比べて悪いので、マウスパッドの上で使ったら、腕が疲れました。
あまりにも疲れるので使い物にならないと思いましたが、マウスパッドをやめて机の上で直接使うようにしたら、重さとすべりの悪さは気にならなくなりましたので、もしも重いと感じたら、すべりの良い場所で使うことをおすすめします。
【悪い点2】
アマゾンのレビューにもありましたが、私も割り振ったボタンがうまく動作しないバグが多発しました。
設定するソフトから、アップデートを行ったところ、それ以降そのようなことは起こらなくなりましたので、同じ症状で悩んでる方がいらっしゃったら、ぜひ一度試してみてください(アップデートすると設定は初期化されます)
【悪い点3】
サイズが大きいので、私の持ち方、私の手の大きさでは左クリックボタンの左側にあるボタンの奥側のボタンに指が届きませんでした。
持ち方を変えるか、使わないようにすればいいかと思います(ボタンの数は十分あるので私は使ってません)
【悪い点4】
些細なことですが、左右のクリックボタンが、「気持ち重い」です。
慣れたり、良い感じにへたってきたら気にならなくなると思います。
以上、良い点・悪い点をまとめましたが、総合的には多ボタン+ワイヤレスで、さらに自分でスイッチを変えられるというメリットがあるので、多ボタン+ワイヤレスのマウスを探している方にとっては、ベストな選択肢の一つかと思います。
もちろん有線でも使えますので、有線派で自分でスイッチを変えられるマウスを探している方にとってもいいと思います。
良い物を長く使いたい派で、はじめは重さとボタンのバグで使い物にならないと思いましたが、デメリットの解決方法がわかると、良いマウスを選べたと思っています。
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