| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
高い順低い順 |
|
軽い順重い順 |
|
|
![M-XGXL30BBSKCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708212.jpg) |
|
152位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
- |
BlueLEDマウス |
Bluetooth 5.0 Class2 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
2000dpi |
|
110g |
【スペック】 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:82x61x126mm カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.02 (5件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2019/9/下旬 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth 3.0 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
|
96g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:単4乾電池2本 幅x高さx奥行:83x51x116mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今までのマウスは消耗品です。
Microsoft Sculpt Comfolt Mouseとの比較です。
【デザイン】
長さは変わり有りませんが、横と厚みがあって立体的です。ちょっと未来的です。
【動作精度】
良いと思います。
【解像度】
良いと思います。
【フィット感】
手がやや右に外向きになります。慣れるとリラックスした姿勢で操作ができます。マウスが軽く持ち上がり、フィット感は十分です。
【機能性】
スクロール、ホイールやボタンの配置共に良く出来ています。
【耐久性】
5台くらい所有していたマウスが次々と故障し、マイクロソフトのマウスのみ稼働してますので。どのくらい持つか予想できませんが、価格も高かったので持って欲しいです。
【総評】
大きさの割には軽いと思います。
5ナカバヤシは初体験でした
【デザイン】
現行の市販されてるマウスの中ではカッコいいです
電池残量を確認するライトがわかりにくい時があります
【動作精度】
精度は良好ですが大柄で重めなので細かい動きをするには不向きかもです
【解像度】
切り替えボタンがありませ
【フィット感】
ちょうどよいです
【機能性】
チルト機能・横に2ボタン・高速スクロール機能つきで中々素晴らしい
【耐久性】
スクロールの作りは割と悪いかな?
ロジクールやNECの純正マウスのスクロールの作りの良さには勝てません…
使用して半年も立たずにスクロールを下に回すと勝手に上に行ったり、無操作でもスクロールが暴れて大変なことになりました…
幸い保証期間内で対応して頂いたスタッフの方が良い人でスクロールが壊れたマウスはそのまま持っておいても大丈夫で新品の交換品を後日送ってくれると言っていただき対応の良さに感激しました。
【総評】
スクロールが暴れてしまうのは個体差なのかな?
ともかく対応してくれたスタッフの人が良い人で対応が良かったです
近頃はロジクールのサポートも評判はよろしくないのでサポートがよくてマウス事業に乗り出したナカバヤシを応援してます
これから製造の精度や改善点を極めてもっとどんどん良くなってほしいですね!
頑張って欲しいです!
|
|
|
 |
- ¥6,265
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全5店舗)
|
106位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 LE |
ワイヤレス(無線) |
2ボタン |
4000dpi |
|
56.9g |
【スペック】 その他機能:タッチセンサー、カウント切り替え可能 使用電池:単4電池x2 幅x高さx奥行:57.17x29.79x116.49mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/23 |
- |
|
Bluetooth 5.3 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
|
|
84.2g |
【スペック】 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:57.6x36.2x102.4mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4キャンペーンで付属してきたけど
HPのPCを購入したときに無料キャンペーンで付属してきました。高価なマウスなので在庫を抱えていての抱き合わせ販売だと思います。これなら付属なしで本体から1万円分を安くしてほしいでしょう。
【デザイン】
マウスの左側面にボタンが2つあるのですが、これを間違って押してしまって誤操作の原因となります(画像1)。機能をOFFにしています。
また、背面底部にスイッチがあるので、OFFにし忘れる可能性はあります(画像2)。前面部にUSB-C充電ポートがあり、うまくやれば充電しながら操作することが可能です(画像3)。
黒のマット仕上げで高級感を出していますが、材質は安っぽいです。軽いです。
【動作精度・解像度】
普通に使えます。調整可能なので自分の好きな設定にできます。
【フィット感】
やや小さめなので、手の大きい人は使いにくいかもしれません。持ち歩くには大きくないサイズです。
【機能性】
今までは安いマウスを使っていたので、多機能であると感じました。
・Bluetooth接続を2台まで、USBも1台まで設定可能なので、切り替えひとつで3台のPCで使いまわすことができます。これは便利です。
・内臓バッテリーで、USB-C充電です。バッテリーの残量チェック、マウスのボタン設定管理がPC上で行えます。バッテリー残量が少なくなると上部のランプで知らせてくれます(画像4)。
・ホイール部にクリック感を付けたり、クリック感なしにすることができます(画像4)。個人で好みがあるので良い機能だと思います。ファストスクロール機能らしいですが、それはあまり活用する機会はないと思います。
・チルトマウスです(画像1)。ホイール部を左右に倒すと左右にそれぞれ移動できます。エクセルを使う場合は非常に便利です。
【耐久性】
耐久性は不明ですが、60%の再生プラスチックを使用しているそうです。
【総評】
こだわりがない場合はここまでのマウスは不要だと思います。2000〜3000円くらいのマウスを買って壊れたらまた買うほうがお徳のような気がします。
そもそも1万円もするマウスを買う人はあまりいないと思いますが、抱き合わせで付いてきたので使ってみたら、結構よかったというお話です。
|
|
|
直販![400-MABTY201GM [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638450.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/7/10 |
タッチパッド |
Bluetooth Ver.5.0(BLE) Class2 USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
|
|
127g |
【スペック】 その他機能:タッチセンサー 使用電池:リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:160.5x9.7x120.5mm カラー:ガンメタリック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2022/1/17 |
2021/9/30 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
4000dpi |
|
99g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:USB-C充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:65x34.4x100.5mm
【特長】- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」によって、スクロール音が静かで1秒間に1000行もの高速スクロールに対応するワイヤレスマウス。
- 「ロジクールDarkfieldトラッキング」は4000DPI精度で、ガラスや光沢のあるテーブルの上でも操作できる。
- USB-C充電式リチウムポリマー電池(500mAh)を採用。1分間の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現在、一番気に入って使っているワイヤレスマウス
現在、一番気に入って使っているキーボードは、Logicool の「MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800」で、マウスは「MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700GR」でした。
が、Logicool の「KX800」が経年劣化のせいか、ときどき、キーが効かなくなる (特に Ctrl キー) 現象が発生しているため、新しく買い替える必要があると感じています。
そこで、「KX800」のビジネス用である「Logicool MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B」を狙っていて、たまたま価格が下がったときに購入しました。
しかし、「KX800」と「MX1700GR」の無線には「ロジクール Unifying レシーバー RC24-UFPC2」を使用しますが、一方、ビジネス用である「KX800B」では、「Unifying」は使用できず、代わりに「ロジクール Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」を使用する必要があるため、マウスに関してもビジネス用で「Logi Bolt」で接続する「MX1700BGR」を購入したいと思っていました。
「MX1700BGR」は「MX1700GR」に比較して高額なので、価格が下がるのを待っていたのですが、たまたま「ひかりTVショッピング」が安く販売していたので、購入することにしました。
「Logi Bolt」はビジネス用のため、「Unifying レシーバー」に比べて通信が安定していると製造元は言っていますが、まだ使い始めたばかりなので、体感で安定性が向上したとは感じることができません。
いずれ、ロジクールの製品はすべて「Unifying レシーバー」から「Logi Bolt」に置き換わると思うので、今後購入するロジクール製品はすべて「Logi Bolt」接続となるでしょう。
また、管理ソフトの「Logi Options+」についてですが、ベータ版から使用してきましたが、正式版になってから品質も安定し、以前の「Logi Options」と比較して、バッテリーの残量が数値で表示されるため、どの程度充電できているのかが「Logi Options+」で分かるので便利になりました。
ベータ版で機能削減されていた「CapsLock、INS キーなどの無効化」機能も、最近リリースされた版で機能が復活したので、文句の付け所がありません。私が使う範囲では必要十分です。
ロジクールでもメカニカルキーボードの「KX850FT」や「K855GR」が販売され、YouTube などで盛んに紹介されていますが、メカニカルキーボードはキーの打鍵音がうるさいのが嫌で、「KX800B」が自分には合っていると感じています。
ロジクールよりも高額な、3万円を超える「HHKB」や「東プレ REALFORCE」や、YouTube で取り上げられることの多い「Keychron」、「FILCO」の評判が高いですが、ゲームをしない自分にとっては、打鍵音の少ないロジクール製品が一番打鍵感もよく、気持ちよく使える製品だと感じています。
「MX1700BGR」よりも高額な「ロジクール MX MASTER3s」を推薦する人もいますが、私の個人的な感想としては、「MX MASTER3s」は大きすぎるのと、横ホイールは不要で、これよりもコンパクトな「MX1700BGR」の方が操作しやすく、手の小さな方や持ち運びする人には「MX1700BGR」の方をお勧めします。
5安定の系譜
初代のAnywhereを使って以来、このサイズ感と形状が気に入って歴代のAnywhereを渡り歩いてきましたが、今回は先に買ったキーボードMX KEYS MINIがLogi Boltに対応していることもあって、Logi Boltでインプット環境を揃えたいと思いたちこのfor Business版のMX Anywhere 3をチョイスしました。量販店で売られている通常版と比べると元値が高い上に販路が限られているせいもありかなり割高な面は否めませんが、2022年の年末に公式ストアが10%offのホリデークーポン配っていたので気がついたら 12,177円でポチってました…
【デザイン】
形状、サイズ感共に絶妙です。多分、これ以外の形状のマウスには戻れない体になってしまっていると思われる。最近インテリアを白系にしているため、ペイルグレーの色味も悪くない。
【動作精度】
センサーの位置がセンターの手前寄りにあるため、ポインターの動きにクセがなく素直な反応です。
【解像度】
必要十分だと思います
【フィット感】
これが素晴らしい。歴代Anywhereとほぼ同じ形状なんですが、細部が若干変えてありそのどれもが良い変更。
【機能性】
初代にはあったホイールの物理チルト機能がなくなってはいますが、ホイールクリック+マウス操作で代用は可能。親指側にある戻る進むのボタンもお馴染みで使いやすい。さらに複数デバイスで使う切り替え機能も充実。
【耐久性】
ここが1番の懸念点。初代のM905系で何度交換しても半年ほどでチャタリングの頻発に悩まされ、それ以降のモデルも初代ほどではないがやはり1~2年使っているとチャタリングの症状が出ているので、どうなることやら。一応4ヶ月目に入ったが、今のところは問題なし。
【総評】
とにかく形状とサイズ感が素晴らしい。Logi Boltでの接続も安定しているし、バッテリーの持ちも悪くない。為替の影響でだいぶ高価ではあるが、納得の機能性。チャタリングが出ることなく末永く使えることを願う。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/2/24 |
2023/3/10 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
36000dpi |
○ |
54g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:Li-ion 幅x高さx奥行:63.7x39.6x127.5mm
【特長】- eSportsのプロと共同開発した軽量54gのワイヤレスゲーミングマウス。ゲーマーの強みを引き出す「Aim Lab Settings Optimizer機能」を搭載。
- 36,000dpiと業界最高水準の1%未満のCPI偏差を備えた「ROG AimPoint光学センサー」は、確実なトラッキングとフリックを可能にする。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、2.4GHz RFモードでは、低遅延で信頼性の高いワイヤレス性能と最適化された電力ソリューションを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用としての総合力が高い
【デザイン】
スマートでクールなので気に入っている。
【動作精度】
思ったところにカーソルが動き再現性も高い
【解像度】
細かい動きにも追従してくれる。
【フィット感】
手にしっくりとなじむ。
【機能性】
ボタンの数は多過ぎず少な過ぎず、位置も違和感なし。
【耐久性】
長期間使っていないので分からないが、耐久性は高いと思われる。
【総評】
ゲーム用としての特性は総合的に備わっており満足できる。
5Aim lab とのコラボマウス
【デザイン】
オーソドックスな左右対称なデザインで4ボタン+ローラー。
【動作精度・解像度】
センサー:ROG AimPoint 解像度:36000DPI レポートレート(USB、2.4G):1000 Hz
という優れもの。自分がこの精度に付いていけない様な…
【フィット感】
標準的な成人男性で丁度良い。サイドボタンも右手親指に丁度良いポジション。
表面もザラザラとした加工がされていて、滑る事は有りません。更にグリップを求める方には、付属品でグリップテープが有ります。
【機能性】
接続は以下の3種類に対応してます。
USB 2.0 (TypeC to TypeA)
Bluetooth 5.1
RF 2.4GHz
Li-Ion Battery搭載で、満充電で79時間(default lightingにて)使えるのに、本体重量54gはスゴイ。
【耐久性】
まだ数か月ですが、問題無く使えてます。耐久性には期待したい。
【総評】
ROG 初のAim labとのコラボマウス。
フリックやトラッキングの際の安定性と操作性を最大限高めるために、マウスの形状をeSportsのプロと共同開発らしく、動作は非常になめらか。
Aim Lab Settings Optimizerといソフトが無料で使え、ユーザーの強みやプレイスタイルを分析し、プレーヤーに合わせたマウス設定を提案してくれます。勿論その設定も登録可能。また、Armoury Crateというソフトからもマウスの詳細な設定が出来ます。
FSPゲーマーには嬉しい機能ではないでしょうか。
マウスの中では少しお高めかも知れませんが、使えば納得のマウスだと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/27 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
36000dpi |
○ |
79g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68x44x123mm
【特長】- 軽量79gで、36,000dpiの「ROG AimPoint光学センサー」を搭載したワイヤレスマウス。650ipsおよび50gの加速度、1000Hzのポーリングレートを実現。
- 低遅延2.4GHz RFで最大119時間の連続ゲームプレイ、Bluetoothモードで最大3台のデバイスのペアリング、有線USBで充電しながらのプレイが行える。
- 独自の「プッシュフィットスイッチソケット設計」により、互換性のあるメカニカルスイッチ(3ピン)とオプティカルスイッチ(5ピン)に簡単に交換可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フィット感最高(でも高い)
【再レビュー】2025年2月で故障しました。丁度2年です。今回は有線接続が出来なくなり、それに伴い充電されず緩やかに息を引き取りました。寿命と言えるかもしれませんが耐用年数2年程度は少し短い様に感じます。
ですが今回もまた同じマウスを買いました。
壊れてから何個か触ってみたり調べてみましたがこれに勝るマウスはありませんでした。
欲を言えば新しい型が出ていれば嬉しかったですが、値段が落ち着いているので良しとします。
ネガキャンみたいなことを書いてしまいましたが3台目を購入するほど素晴らしいマウスです。
【前】前モデルROG Gladius IIIと比較してレビューします。壊れたんで買い換えました。
【デザイン】前モデルROG Gladius IIIと形状は同じです。違う点はLEDの有無でこのモデルは側面とマウスホイールのLEDがない代わりに10g軽量化しています。
【動作精度】持ち上げてみると軽量化したことが実感できます。マウスの移動がスムーズになったと感じました。ソールの配置等に違いはありませんが少し滑りがいい気がします。
【解像度】実感できる違いはありません。
【フィット感】かぶせ持ちで使用していますが今まで使ってきた中で最高のフィット感のマウスです。あまりゲームをしなくなり買い換えるのも高いと思ってましたが、フィット感のためだけに買い替えたといっても過言ではありません。一度実機を触ってみることをお勧めします。
【機能性】ゲーミングマウスとしては一般的な機能です。クリック部スイッチが付属しているので、、自分で交換できるのは他に勝る点だと思います。
【耐久性】使い始めでまだわかりませんが、前モデルが1年程度経過時点でマウスホイールが故障しました。このモデルでは改善していることを望みます。
【総評】個人的にフィット感が最高のマウスだと思います。高価格帯のマウスのため、選択肢に入りづらいと思いますがお勧めできます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 8 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
42000dpi |
○ |
49g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:Lithium-lon 幅x高さx奥行:63x37x117mm
|
|
|
![MX Master 3S MX2300GRd [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636345.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.47 (4件) |
15件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
8000dpi |
|
141g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:84.3x51x124.9mm カラー:グラファイト
【特長】- 8000DPIオプティカルセンサーで、ガラス面を含めたほぼすべての面をトラッキング可能なワイヤレスマウス。クリックノイズを90%軽減。
- 「MagSpeed電磁気スクロール」は、1ピクセル上で停止できるほど精確で、1秒に1000行スクロールできる。
- 同梱のUSB-C充電ケーブルを使用して充電し、フル充電後最長70日、および1分の急速充電で3時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Amazon専売モデル。通常版より保証期間が短く、パケが簡易版
【Amazon専売モデルです】
MX Master 3Sのうち、"MX2300GRd"と、型番末尾に"d"が付いているものは、Amazonでのみ販売されているモデルです。製品自体はまったく同一で、価格が少し安価になっている場合が多いです。
ただし、保証期間が通常モデルの2年に対して半分の1年に、パッケージが段ボールの簡素なものになっている点に注意が必要です。たまに通常版と同一価格になっていることがありますので、その際はこちらを選ばないようにしましょう。
【使用感】
これまで使っていたゲーミング系の軽量マウスより重さが一気に100gほど重くなり、最初はかなり戸惑いました。大きさは、写真で見ると巨大に見えますが、実際には、左側の張り出し部分を除けば一般的なLサイズマウスと大差はないです。
クリック感は、静音ながら確実さを感じさせるもので、心地よいです。サイドの戻る・進むボタンも押しやすく、かつ押し心地が良いです。このあたりは価格に見合った上質感があります。
ホイールを回したときのカリカリした手応えは、物理的に爪や歯車を設けているタイプではなく、電気的にシミュレートしている形のようで、手応えは少し柔らかめ。ここは、もう少し確実なレスポンスが欲しかった。
【スリープ等の挙動について】
ワイヤレスマウスでは、勝手にスリープに入って一時的に動かなくなる、PCのスリープ解除時になかなか認識しない、などの問題が出る場合がありますが、この製品ではその心配は無用です。ドングル(Logi Bolt)接続で使用している限りは、有線マウスと同様の、ストレスフリーな動きをしてくれます。
【バッテリーまわり】
一定時間動かしていないとスリープに入るようで、いちいち電源を落とす必要はありません。(上述したように、スリープからの復帰は一瞬です。)バッテリー持ちはかなり良く、自分の使い方だと1ヶ月くらいは余裕です。
【結論】
形状が独特で重いですが、慣れてくると手に吸い付くような独特の心地よさがあり、愛用者が多いのも頷けます。現状、動作も至って安定しています。
4MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopからの買い替え
長年、MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopを使用してきたのですが、キーボードが壊れたのでキーボードとマウスを新調しました。エルゴノミクスで評判の良いものの中で本製品が気になったので購入。
ボタンも多く、横スクロールが別のローラで用意されていて使いやすいです。手を置いた感じや操作感も良かったのですが、スクロールホイールを素早く回した時の挙動が思ったようにならず、付属ソフトの設定を色々変えて試していますが、現状は試行錯誤の最中です。それ以外はとても気に入っています。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.29 (2件) |
5件 |
2018/8/ 6 |
2018/8/30 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Low Energy 4.0/4.1/4.2 USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
|
|
135g |
【スペック】 使用電池:リチウムイオンバッテリー 幅x高さx奥行:77.6x43.3x122.6mm カラー:ブラック
【特長】- Bluetoothと有線USBの両方で接続できるマウス。マルチタスク機能が搭載され、最大3台のコンピューターとペアリングしてシームレスに作業できる。
- サイドグリップ、サムレスト、手にしっくりとなじむ美しくカーブした形体など、人間工学を考慮して作られ、長時間の作業にも対応。
- 特許取得済みの超精密制御用スクロールや3つのプログラム可能ボタンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより良かったです
最近、LOGICOOLのマウスの調子がよくないので買ってみました。
最初はクリック感が重く、操作が嫌になってLOGICOOLに戻しましたがやはり、LOGICOOLの調子が悪くなったのでこちらに戻しました。
慣れてくるとクリック感も問題無し。
青色LCDなので、操作面を選びます。
あとは、もう少し細かく動くということなしなんだけど。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
- |
|
Bluetooth 4.0 |
ワイヤレス(無線) |
3ボタン |
|
|
|
【スペック】 使用電池:リチウムイオンバッテリー カラー:グレー系
|