タイプ:トラックボール ケンジントン(Kensington)のワイヤレスマウス 人気売れ筋ランキング

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タイプ:トラックボール ケンジントン
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タイプ  インターフェイス ケーブル ボタン数  解像度(カウント)  ゲーミングマウス 重さ
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お気に入り登録45Pro Fit Ergo TB550 Trackball K72196JP [ブラック]のスペックをもっと見る
Pro Fit Ergo TB550 Trackball K72196JP [ブラック]
  • ¥8,782
  • Amazon.co.jp
    (全12店舗)
41位 4.12
(4件)
4件 2023/9/ 5  トラックボール Bluetooth LE
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線) 9ボタン 1600dpi   143g
【スペック】
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:93.5x50x138mm カラー:ブラック 
【特長】
  • Bluetooth Low Energy、または2.4GHzワイヤレス接続が可能なトラックボール。USB-Cポートからの充電で4か月のバッテリー寿命を実現。
  • 自然な角度に手と手首を保つことができる45度の傾斜がついたデザインと、直感的な操作を可能にする4Dスクロールホイールが特徴。
  • 34mmボールを親指で操作することで高精度な光学センサーがボールの動きを感知。カーソル速度は4段階(400、800、1200、1600 DPI)に切り替え可能。
この製品をおすすめするレビュー
5親指タイプは苦手でしたがコレならOK

ケンジントン大玉トラックボールを2機種愛用しています。 今回、設置スペースの関係で、より(縦方向に)コンパクトな親指ボールタイプにチャレンジする必要がありました。 最初は戸惑いましたが、現在は常用できています。 ERGO M575Sもトライしましたが、総合的な使い勝手で、この製品に軍配が上がりました。 末長く利用できそうです。

5USB-Cで使い勝手良し。MX Ergo対抗馬

【デザイン】 流線型の滑らかなフォルムで美しいです。マットな本体とダークなシルバー系のボール+メタルホイールのコントラストも落ち着いた配色でシゴト道具!という感じです。 (再評価で5→4)再生プラスチックを利用した素材の色が、ブラックで統一しているキーボードなどとちょっと違うなぁ、と感じブラックモデルがあったらな、と感じているので4にしました。 【動作精度】 正直なところ、店頭以外で長期間トラックボールを利用するのはこれが初なのですが、数日経過した今ストレスなく操作できています。 【解像度】 これは自身のトラボへの慣れが反映されている可能性が否めません。マウスに比べると細かな動きがまだ若干不得意なので、慣れてきたら再評価してみたいと思います。 (再評価で4→5)慣れて以降は全く不満無しです。背面の物理スイッチでの切り替えも便利。 【フィット感】 これが素晴らしいです。手とマウスの間にややスペースをあけた形で、中指=ホイール専任、に挑戦してみたところ、割とすぐにしっくり来るようになりました。小指のみ机面との境界またはそのやや上にある感じです。 【機能性】 9ボタン便利です。ブラウジング、Slackがとにかく快適。 【耐久性】 現時点未評価です。 【総評】 初めてのトラボですがとても満足度が高いです。店頭で何度か触ってみたことのあるMX Ergoと迷いましたが、USB-C+デザイン+価格で思い切ってケンジントンを試してみて、結果は良かったと思っています。 ロジクール一強に近い親指トラボでも、老舗ケンジントンシェアを取っていき切磋琢磨してもらえたらいいな…と夢見ていますが、いかんせんユーザー数の母数が少ないか…いやいや、頑張ってほしい!

お気に入り登録97SlimBlade Pro Trackball K72081JP [ブラック]のスペックをもっと見る
SlimBlade Pro Trackball K72081JP [ブラック] 57位 4.20
(10件)
15件 2023/5/ 2  トラックボール Bluetooth LE(4.0/5.0)
USB
USB Type-C
無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C
有線/ワイヤレス(無線) 4ボタン 1600dpi   285g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:133x56x153mm カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5良き

【デザイン】 見た目がスタイリッシュでとても気に入っています。 ボタンは同社旧製品のような独立式ではなく、トッププレートに切れ込みが入っているタイプ。押す場所によって入力に必要な荷重が変わる点は好みが分かれるかも。特に縦方向の同時押しが思ったようにいかないことが多いので、そこを重視する方はボタンが分割された旧製品の方がいいかも。 【動作精度】 初のトラックボールですが、トラッキングの精度に不満は感じません。ただ、やはりマウスやペンタブと比べると細かい操作精度には限界がある感じ。私は用途によって使い分けています。 【フィット感】 サイズ感はちょうど良い感じです。コンパクトではありませんがその分安定感があり、ボールも大きくて操作しやすい。 【機能性】 KensingtonWorksの感度調整がOSのマウス感度・スクロール設定と被るのがちょっと微妙でしたが、色々とこねくり回してトラックボール感度を基準に調整した上でマウス感度はG HUBって形に落ち着きました。この辺があまりにも面倒だったため、ハード的には気に入っていたものの一瞬返品しようかと思いました笑 KensingtonWorksだけだと振れる機能が限定されますが「x-mouse button control」というツールを使うとかなりの数の操作をトラックボールに振れるようになります。個人的にはKensingtonWorksで基本的な設定(左右中クリックやバック、フォワード)だけ行い、込み入ったことはx-mouse button controlで行う方がオススメですかね。 【総評】 総合的にとても満足しています。これを使い始めてから肩こりがかなり楽になったので、日々の作業で負担を感じている方にはぜひ試してみてほしいですね。ポインティングデバイスとしてはかなり高価な部類に入りますが、健康や疲労軽減を買うと思えば安いものです。

5一度気に入るとやめられなくなります

【デザイン】 90年代のケンジントンのエキスポートシリーズのデザインが好きで使っていました。 あの厚みのあるデザインも好きでしたが、本機SlimBladeのデザインも現代的で良いと思います。 【動作精度】 特に問題ありません。 【解像度】 マウスに慣れきっていると最初は操作感覚をつかむ必要がると思いますが、慣れるとマウスと同じような解像度で操作できると思います。 【フィット感】 本体の手前に向かって薄くなるカーブの形状がとてもよくて手にフィットします。 【機能性】 トラックボールを回してスクロールする動作は秀逸ですね。 最初は戸惑いますが、慣れるととても使いやすい。 ギミック性も含めて素晴らしいと思います。 【耐久性】 数年前から有線タイプも持っていますが、ずっと問題なく使えています。 無線も可能な本機も同様に期待できると思います。 【総評】 一度使ったら離れられなくなるくらい良いですね。 マウスとも違う、トラックパッドとも違う、このケンジントンのSlimBradeはインターフェースの一種としてとても素晴らしい機器だと思います。

お気に入り登録209Expert Mouse Wireless Trackball K72359JPのスペックをもっと見る
Expert Mouse Wireless Trackball K72359JP 86位 4.03
(22件)
79件 2016/2/16  トラックボール Bluetooth 4.0 LE
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線) 4ボタン 400dpi    
【スペック】
その他機能:着脱式レシーバ 使用電池:単3電池 カラー:ブラック 
【特長】
  • 55mmのボールで正確なトラッキングとスクロールリングでページ閲覧ができるワイヤレストラックボール。Bluetooth4.0 LE、2.4GHz USB両方の接続に対応。
  • 無料ソフトを使用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズが可能。WEBブラウザのページ操作や音量調節もボタンに割り当てられる。
  • 右利き、左利き両ユーザーが使用可能。取り外し可能なクッション性のあるパームレストによって手首の疲れを軽減し、1日中快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5微調整はストレスなくできます

Deft proからの買い替えです。 【デザイン】 かなり大きいです。在宅勤務で使ってますが、かなり存在感あります。 【動作精度】 良いです。Deft proでも不満はなかったのですが、より大玉を使いたくて購入しました。 カーソル位置の細かな調整もストレスなくできます。 【解像度】 動きはなめらかですが、初期設定だとかなりノロい(ボールを動かしたときの移動距離が小さい)です。 ディスプレイを、27インチと17インチの2つで使っているので、移動距離が大きい場合ことが多いので、パソコン側の設定で調整しています。 トラボ側にも調整機能が欲しいです。 【フィット感】 悪くはないですが、良くもないです。右クリックが少し押しにくく、あれこれ手の置き方を替えて、程よいところをが見つかりました。 ボタンのカスタマイズができれば良いのですが、会社PCで利用のため、ソフトをインストールできず、手の置き方で工夫するしか無かったです。 【機能性】 右クリックと左クリック、スクロールのホイールくらいしか使わないので、無評価です。 【耐久性】 1年ほど使いましたが、動作面での不良は出てません。 ただ、左クリックするところが、少し塗装剥がれが出てきていて、少し見栄えが損なわれています。 【総評】 大きさや解像度に不満はありますが、全体的には良いと思います。 値段が少し高いので、もう少し安ければ…と思います。

51万円なら即買い

【デザイン】シンプルな見た目で飽きない。 【動作精度】ドライバソフトで細かく設定できるので、好みの精度にカスタマイズ可能。 【フィット感】小さい手でも見事にフィットする。 【機能性】まれにスクロールリングの動きが渋い個体もあるが、最近のモデルでは改良されたか。 【耐久性】乾電池方式なので、バッテリーに関しては不安なく、長く使えそう。 【総評】気に入って3台購入するほど、ハマる人にはハマるポインティングデバイスの名品。

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Pro Fit Ergo TB450 トラックボール K72175JP
  • ¥7,700
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
139位 4.00
(1件)
0件 2025/6/23  トラックボール   ワイヤレス(無線)        
【スペック】
カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4M570t・ERGO M575と比較

会社用にロジクールM570tを7年程使用していましたがチャタリングが頻発し、分解清掃、スイッチへのコンタクトスプレー塗布で症状は出なくなったものの今後いつ再発するか分からないので買い替えを決意。 自宅ではロジクール ERGO M575を使用しているのですが、せっかくなら他の物を使いたいということでERGO M575と同じくBluetooth対応で乾電池式の親指トラックボールである本製品を購入しました。 3か月ほど本製品を使用した感想をM570tとERGO M575の比較を交えつつ書いていきます。 【デザイン】 ロジクールの2製品と比較するとやや傾斜がきつく、傾斜は45度あるらしいです。 ただERGO M575と交互に持ち替えてもそこまで違和感はないです。 ボタンは進む・戻ると接続切替ボタン、裏側に電源スイッチとDPI切替スイッチがついています。 ただ接続するPCが一つだけ、DPIボタンは最初に切り替えてから一度触っていない、会社用PCで使用する関係上ソフトウェアのインストールは躊躇われるので、M570tとあまり変わらない使い方をしています(接続方式がUSB→Bluetoothになったくらい)。 また球の取り外し方が他メーカーと異なり裏面のボタンを押すという形式になっています。 ロジクールの2機の球が取り出しにくいわけではありませんが、何の指で押しても球を取り出せるのは少し便利かもしれません。 ボールの大きさはロジクールの2機と同じく34mmで、ボールの触感はM570tに似たツルツルとしたものです。 【動作精度】 Bluetooth接続・DPI400の設定で使用していますが、特に接続が切れたりカーソルが飛んだりすることは今のところありません。 【解像度】 DPI400/800だと特に引っ掛かりもなく使用できています。 DPI1200以上だと個人的にはカーソルが速く動きすぎて使いづらいです。 【フィット感】 フィット感はそんなに悪くはないですが、個人的にはマウスの上に小指も収まるERGO 575の方が好みです。 【機能性】 接続切替ボタンやDPI切替ボタンは公式のソフトウェアでも割り当てを変えることができないようなので、M570tやM575と同じ5ボタンのマウスです。 同社の上級機種のPro Fit Ergo TB550にはチルトスクロールが搭載されているので、チルト機能を使用するならそちらを購入した方がいいと思います。 またクリック時の音についてはM570>ERGO M575>Pro Fit Ergo TB450の順に小さいです。 ただ私が所有しているERGO M575は初期型であり、現行型のERGO M575SP(静音スイッチ採用)ではないので、参考程度でお願いします。 【耐久性】 まだ3か月程度しか使用していないので無評価とさせていただきます。 ただ球の支持球がロジクールのものと比較すると背が低く、手垢が支持球について球の動きが渋くなるまでの期間が短いような気もします。 とりあえずボールと支持球にボナンザを塗布して様子を見ています。 またホイールスクロールを動かすと、稀にキュッキュッと音が鳴るときがあります。 【総評】 今回は王道のロジクールではなく敢えてケンジントンの親指トラックボールである本製品を購入しましたが、割り当て変更などが行えない環境では手に持った感覚以外に大きな差は無いように感じました。 USBドングルが取り出しにくい、電池ふたが普通に開けようとすると爪を折りそうになる構造になっている、大きさの割にグリップしない裏側のゴム等、ロジクールと比べると粗が見えるところもあり、積極的に選ぶ理由があるかと言えば3台のPCで使いまわす用途以外には無いと言わざるを得ないですが、ロジクールばかりだとつまらんっという方には刺さるかもしれません。

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