| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
22位 |
4.51 (14件) |
12件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
13ボタン |
25600dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:LiPol電池 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスゲーミングマウス。
- 「HERO 25Kセンサー」を採用し、ピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し、1回の充電で140時間以上の連続使用が可能。
- 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に欲しい機能全部入りですね
前のモデルから買い替えました。
理論上チャタリングしないということは、バッテリーが劣化するのがほぼ唯一の問題ですかねぇ
実はゲームはあまりしないのですが、ボタンが多くてカスタマイズできるので、普段使いでも結構便利です。
チルトホイールも個人的にはポイントが高い。
バッテリーは性能を考えれば十分すぎるほど持ちます。
PCによっては電源を切っている間に充電することも可能ですしね。
ただ、個人的な問題ですが、手が小さいのでもう少し小ぶりだと完璧でした。
でも、致命的な大きさではないです、なんとか慣れます。
ほんとに500番台好きです。
いつから使っているか、覚えていないくらいずっと使っています。
まあ、他のメーカーを食わず嫌いしているところもありますけどね。
5クリック音は慣れました
【デザイン】
手垢、埃が目立たないよい色質感だと思います
【動作精度】
特に不満なく使用できています
【フィット感】
人差し指を置く2つのキーがちょっと遠い、中途半端な位置と感じます
【機能性】
多ボタンで使いやすい便利
【耐久性】
三か月しか使用してないのでわからない
色味的な変化はないです
【総評】
多ボタンマウスがほしくて購入し満足です
バッテリーもかなり持ちます残量が減ったら光が赤くなるが
常時赤くなるわけではないでのほどよく目につく感じでよいです
クリック音は最初機になりましたが慣れました
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![M-IPT10MRSBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001669838.jpg) |
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-位 |
27位 |
3.45 (5件) |
8件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/中旬 |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
12000dpi |
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158g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池もしくは単3形マンガン乾電池 2本 幅x高さx奥行:94x56x136mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンド有線マウスに匹敵する反応速度
【デザイン】
右手を机に置いた時の形のままマウスに載せる形で違和感が無い。
【動作精度】
新機構のベアリングのおかげなのか下手な有線式マウスより操作遅延が無い。
【解像度】
上記反応の良さと相まって、慣れてくると使用しているDPIに対するボールを弾いた時の慣性移動量が把握出来てきて、文字選択やカーソル位置の確定等の精密なカーソル操作と大きく移動させる時の大胆なカーソル操作の両立が出来るマウスと感じた。
【フィット感】
デザインの項で申した様に、フィット感は自然。
且つ、表面がラバーのシボ仕上げでしっとり滑りにくく操作の面と肌触りの面で最高。
【機能性】
有線マウスだとツマミ持ちゆえ薬指を使ってないせいか薬指ボタンが固く感じる。
それ以外は有線マウスだと上記のツマミ持ちゆえ多ボタンを活用する事は少なかったのだが、
添えるだけのトラックボールマウスだと基本手が自由になるので多ボタンを活用しやすい。
またオンボードメモリはやっぱり最高。カスタマイズできる自宅兼会社用マウス。
接続切替ダイヤルがボールの少し下にあり、
これも手を動かさず指だけで切替えられる位置にあるのが利便性抜群。
【耐久性】
--購入当初なので分かりません--
【総評】
ボールの反応の良さが凄まじく良い。
元々有線マウスをハイセンシ(5000dpi)で使っている身なので、
トラックボールの反応の良さにもすぐに慣れる事が出来た。(800dpiで運用)
手はマウスに添えるだけと記載した様に、反応が良い分、力みが入ればその分ブレる。
繊細すぎるゆえどうしても力が入るゲームには向いてはいないと感じた。
オフィスワークなら疲れ知らずではなかろうか。
作業スペースの関係から購入した今マウス。
現時点で最高の作業用マウスになった。
5とても使い易いです。
【総評】
定価で買うほどでは無いですが良い感じjです。
ボールが凄く軽い感じで少し戸惑いました。
ですが慣れると凄く使い使い易いです。
デザインは多少カクついた感じでゴツく感じますのでもう少し丸みがあってもいいのではと思いました。
ま〜デザインよりも使い易さ優先なので満足しています。
耐久性は無評価ですが2年間保証付きですので安心出来ますね。
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![M-HT1MRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719699.jpg) |
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4位 |
30位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/11/14 |
2025/11/下旬 |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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279g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5合計4台購入
HUGEの旧モデルからの買い替えです。
これまではボールの滑らかな動きを保つために
2〜3日おきにシリコンスプレーを使用する必要がありました。
シリコンスプレー直後の動きは絶品なのですが、
その感触が長く続かないのが悩みでした。
新モデルではボールの支持にこれまでの人工ルビーに代わって
ベアリングが使われているという事で、
メンテナンスフリーになるのを期待して購入しました。
【デザイン】
手の形に合わせたエルゴノミックなデザインで機能的だと思います。
大きさについては、
パームレストを含んでいると考えれば大き過ぎるという事はありません。
【ボールの動きの滑らかさ】
ボールの動きが悪くてカクつく
というのはマウスにはないトラックボール特有の現象です。
故に、ボールの滑らかな動きはトラックボールの最重要課題と言えます。
こちらの新モデルでは、旧モデルに
シリコンスプレーをした直後に近い滑らかさが常に保たれています。
そのため、
時間と共に転がりが悪くなっていくストレスから解放されました。
【動作精度】
機械的な精度に問題はないと思います。
思った通りの場所へぴったりと移動してくれます。
【解像度】
製品側ではDPIを500/1000/1500カウントの中から選べます。
その上で、Windows側の
「ポインターの速度」の設定で微調整すると良いと思います。
【フィット感】
手を軽く開いて手のひらをパームレストに乗せると、
人差し指・中指が自然とボールに触れ、
薬指は右クリックに無理なく落ち着きます。
左クリックの位置にも違和感はありません。
【機能性】
ファンクションキーがたくさんあり、
「Home」「タブを閉じる」などを当てています。
【耐久性】
まだ購入したばかりで判断するのは難しいです。
長く使い続けていけることを期待しています。
【総評】
仕事部屋で使うために購入したところ、
とても具合が良かったので、
自室で使っている1台のノートPCと
2台のデスクトップPC用にも追加で購入し、
全部で4台になりました。
シリコンスプレーでのお手入れに
煩わしさを感じている方にはおすすめです。
5望んでいたすべてがここに
有線、無線でHUGEを4〜5台ほど購入している、25年来のトラックボーラーです。
https://review.kakaku.com/review/K0000979688/ReviewCD=1403224/#tab
上述のようにHUGEに細かい不満をもっては親指モデルに浮気しつつ、結局は戻って来てメインで使ってしまう……という使い方でした。
少し大きめの自分の手に馴染みすぎる……。
上に加えた不満点
・球の転がり出しの摩擦
・掃除の手間
・クリック感
なども全て解消された上位モデルかと思います。
強いていうなら値段ですが……ELECOMの常として、しばらくたてばもう少し買いやすい価格になるのかなと。そうしたら、多分もう1台買います。
あとは、バッテリー式なので、電池式とどちらが良いかは人によって評価が分かれるところでしょうか。
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22位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/30 |
光学式マウス |
Bluetooth USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
16ボタン |
33000dpi |
○ |
161g |
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-位 |
92位 |
4.00 (26件) |
131件 |
2019/5/16 |
2019/5/30 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:75x40x132mm カラー:ブラック
【特長】- 11個のカスタマイズ可能なボタンを搭載したゲーミングマウス。バランスウエイト(4g×2個、2g×4個)も付属している。
- 独自の「HERO 16Kセンサー」を搭載。最大解像度16,000dpi、最大トラッキング速度400IPSを誇り、従来モデルに比べて電力効率が最大10倍向上した。
- 充電機能付きマウスパッド「POWERPLAY」(別売り)に対応し、置くだけ・操作しながら・ゲームプレイをしながら、充電することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能ボタン最高
【デザイン】
デザインに惚れて買ってしまいました。
ゴツゴツしたデザインめっちゃ好きです
【動作精度】
マウス自体は重いですがすんなり動いてくれます
【フィット感】
指をすっと置くことができて凄くフィットしています
【機能性】
多機能マウスでは一番です。押しやすく使いやすい
【耐久性】
親指を置く部分がラバーになっていますが数ヶ月使っているとゴム臭くなってきます。
その辺りが気になりました。
【総評】
デザイン、機能性は抜群です。
新型のg502xはデザインが一新されましたが自分はこっちの方が好きです。
サポートも充実していてとても満足です
5ちょっと高いけど使用感はよい
【デザイン】
見た目は普通のゲーミングマウスです。
【動作精度】【解像度】
なんの不満もありません。FPSガチ勢じゃないので無評価とします。
【フィット感】
私の手には合います。
【機能性】
特に気になる点もなく、良いと思います。底にレシーバーを収納できるスペースが有り良いです。
【耐久性】
とりあえず半年ほど使用して問題なしです。
【総評】
ちょっと高いけど使用感はよい
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-位 |
92位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/10/18 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
35000dpi |
○ |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:75.4x42.5x130mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズッシリしててボタンがいっぱいで使いやすい。
セールで30k版より安くなってたので購入。
良かった点として、
・ボタンがたくさんある
・エルゴ形状で持ちやすい
・rgb消灯で使えばバッテリー持ちもそこそこ良い
・ホイールのフリースピンモードとタクタイルモードの切替がソフトウェア側でできる
・オンボードメモリにボタン配置やプロファイルを保存できるので、ソフトを常駐させなくてもよい
などが挙げられます。
もちろん接続には遅延を感じず、マウスセンサーも飛びやカクカク感などは一切無く一級品です。
自分は、ホイール手前のボタンにはそれぞれright ctrlとright alt、親指のクラッチボタンにはright shift、マウス底面ボタンにホイールモード切り替えを割り当てて、ポーリングレートは1000Hzで使ってました。
ゲームの感度がハイセンシで、軽いマウスより重いマウスが好きで、よくネットサーフィンをする自分としては、重くてボタンがたくさんあってフリースピンホイール搭載のこのマウスはとても使いやすかったです。
マウスに対して自分のような嗜好を持つ人にはぜひおすすめしたい一品。
5豊富なボタン、充実した機能
【デザイン】
LEDのライトアップがしつこすぎない程度に主張していて好みでした
光り方をソフトで自由に調節、消すこともできて安心しました
【動作精度】
FPSや作業用途に使用していました。ガタツキや途切れを感じることはありませんでした。
【解像度】
35000dpiまでできるらしいです
400-1600で使用し、滑らかに動くことを確認しています
【フィット感】
私の手のサイズは標準程度だと思いますが、ぴったりでした。軽く握ると親指の少し上方にサイドボタンが合います
感度クラッチのボタンは少し遠いので咄嗟に押すのは難しかったです
【機能性】
ボタンの割当をプロファイルごとに切り替え、マウス本体に記憶させることができます。そのため別のPCに接続してもそのまま使用できます
感度クラッチのボタンをマクロ機能によって特定のキーを押下したことにできるため、キー操作の種類が多いゲームで非常に役立ちました。
スマートリール機能が特に快適でした。次マウスを買うことがあれば絶対この機能があるマウスを買いたいです
有線・ブルートゥース・2.4GHzの接続の切り替えもできます
背面にレシーバーを収納するスペースも有り隙がないです
【耐久性】
半年程度使用しておりますがまだ不具合はありません
【総評】
機能面が充実していて好みにカスタマイズできます
多くの要求を満たしてくれるハイスペックな製品でした
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-位 |
106位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/6/25 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
12ボタン |
19000dpi |
○ |
168g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:リチウムポリマー 幅x高さx奥行:89x45x137mm カラー:ブラック
【特長】- デュアルモード接続(有線/2.4GHz)に対応したゲーミングマウス。RGBオフのワイヤレスモードで最大67時間のバッテリー駆動が可能。
- 最大12個のプログラム可能なボタンを搭載。各ボタンは手の届く位置に配置されており、直感的で反応のよいコントロールができる。
- 業界最高水準の19000dpi光学センサーと、2.4GHzモードと有線モードの両方で1000Hzのポーリングレートを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3重い!
マウスのサイズが大きいので手が小さい人にはオススメしにくいです。
サイドに付いている6ボタンはそれぞれ違う機能を好きに割り当てられるので、作業用に使ったりするのにも便利です。
MMOのようなボタン操作が豊富なゲーム向けなので、FPSのように視点をグリグリ動かすゲームには本体重量が重いのもあって不向きだと思います。
ですが、ゲーミングマウスとして必要な機能は概ね搭載しているので、重量を気にしないのであればFPSゲームでも十分に使えます。(欲を言えば重量が変更できるような機能が欲しかった…)
充電台はマグネットで定位置に張り付くので適当に置いてもきちんと充電できる位置に着いてくれるので安心できます。
付属しているUSBケーブルも2mの物が二本付いているのでよほど離れていない限り好きな場所に設置できます。
値段が高いのがネックですが、左右クリックのスイッチは交換できるので長く使用できると思います。
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-位 |
106位 |
4.35 (3件) |
20件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 2 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
30000dpi |
○ |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:75.4x42.5x130mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5∠(^_^) 光り回るマウスを買ってみた。
Basilisk V3 Pro ホワイトであります。
白いボデイが賑やかに光りまわります (^_^) ハイ
気になっていたのでGetしました(笑)
いや〜気に入りましたね。
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■デザイン
かっこよろしゅうございます。
女性にはちょっとデカイかな。
■動作精度
文句なし。
■フィット感
女性にはちょっとデカイでしょ。
■機能性
わたしめには充分文句なし。
■耐久性
これからであります。
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久しぶりのマウスですが光物に機能も満足しました。
これも永く付き合えたらうれしいですね d(-_^)
4Basilisk V3 Pro 35Kは必要ない!
【デザイン】
デザインはG502 Xの方が良かったけど、機能や性能などで購入!
使ってると指先のデザインは気にならないんでね!
【動作精度】
困ることがない!マウスパッド以外でも反応するし、ガラスでも普通に使える。
【解像度】
手元で細かく調整できるし、アプリでその範囲も自由に決められるのは最高!
【フィット感】
フィット感が非常によく、長時間使用でも疲れる事ない。
マルチファンクショントリガー をあと1cm手前ならよかった!
【機能性】
スクロールモードボタンこれが最高!
普通に使えばクリクリ感、一気に回せば高速スクロール!
通常はボタンで切り替えなのが、切り替えの必要がない!
もちろん設定でどちらかにする事も可能で、使い手が自由に選択できる。
更にBluetooth、 2.4 GHz 無線、有線の3パターンで使える!
有線のケーブルが柔らかく、充電しながら使ってもケーブルのウザさがない。
【総評】
主にPhotoshopやPremiereProで使用。
ほぼ悪いとこないが、しいて言うならRGBマックスでつけてると1日弱しか充電が持たない!
ただ充電も早いので問題はないが!
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-位 |
120位 |
3.97 (16件) |
7件 |
2019/10/29 |
2019/11/中旬 |
トラックボール |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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77g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 幅x高さx奥行:40.7x56.6x111.5mm カラー:ブラック
【特長】- リラックスしたPC・タブレット操作を実現するワイヤレスハンディトラックボール「Relacon」の2.4GHz無線モデル。
- 反射型レンズ搭載光学式センサーを採用。ボールの色やコーティング層の厚み、シルバーパウダーの量などの最適化により、高いポインタ追従性を実現。
- 左右ボタン、ホイールボタン、「進む・戻る」ボタン、メディアコントロールボタンの合計10ボタンを搭載し、全ボタンに好みの機能を割り当て可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5キンドルのページ送りとか動画視聴専用機と捉えた方がよいです
【デザイン】
機能が分かりやすいメカニカルなデザイン
【動作精度】
ボールが軽くてコントロールが結構難しい
【解像度】
軽い動きもあって、良し悪しがよく分からない
【フィット感】
正直そこまではよくないが、この手の商品では良さそう
【機能性】
動画視聴時に本領発揮します⇒ちょい早送りとか巻き戻しとか最高です
【耐久性】
よく落としましたが全く壊れませんでした
【総評】
キンドルのページ送りとか動画視聴専用機と捉えた方がよいです
5使えそうで使っていない ※XPで使えたので再評価
Windows XP SP3でも使えたので満足度を1つUP!
Windows XPが主役の時代は2001〜2008年ゆえに現在ではドライバーすら未提供のハードが多いなか、本機はドライバーなしで左右クリック、ホイール、音量操作、戻る・進む、カーソル速度の変更ボタンなどが動作している。
とはいえ、本機の設定ソフト「エレコム マウスアシスタント」はXPにインストールできたけどアプリは起動しないので、キーの動作変更などはできない。
なおストラップ用の穴があるので長さの調節ができるストラップを用意して本機に取り付けて手首にぶら下げると、だらりとした姿勢をしたり、動画を見ながら眠りかけても本機を落としづらくなるので良い。
【以前の評価:2021年12月31日:満足度★★★★】
寝っ転がりながらPC などを操作できると思い購入しました。
ただ購入から3 ヶ月ほど経ちましたが、意外と使ってないですね。
初めは操作が激しくないゲームであれば使えるかなと思っていたのですが、椅子に座っているのであれば本機を使うよりもマウスを使ってしまうことがほとんどでした。
PCゲームを除くと、最近は寝っ転がりながら何かをするのであれば、スマートフォンを使ってしまうので、私自身にとっては、思ったほど用途がなかったのかと感じています。
使っていて気づいたことが 2 点あります。
USB タイプは電波が弱いのかUSB アダプターと本機の間に物が挟まると操作がしにくくなることがありました。
Bluetooth タイプはiPad でも動くという話だったのですが、うちのiPad (2021 年秋モデル)はペアリングをしてもすぐに切れてしまい動きませんでした。何か条件を満たしていない可能性はありますが…。
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50位 |
129位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2024/6/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
19000dpi |
○ |
99g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:72x40x126mm
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-位 |
129位 |
4.28 (10件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
13ボタン |
25600dpi |
○ |
106g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:LiPol電池 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスRGBゲーミングマウス。
- 「HERO 25Kセンサー」を採用しピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し1回の充電でRGBオフで120時間以上、RGBオンで37時間以上使える。
- 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5POWERPLAYとの同時利用をお勧めします!
G502 LIGHTSPEED 5年利用し、親指部分のパッド劣化のため今回の
G502 X PLUS G502XWL-RGBWHへ交換しました
【デザイン】
前種よりも丸い感じでG502からの変更のため違和感はなし
【フィット感】
前種と比べると、重り追加などができないため重いマウスの方が好むため少し違和感がありますが、
操作性としては変わらないため慣れていくと思われます
【機能性】
一度G502に触れてしまった以上、これ以外のマウスだと物足りない…
多ボタンですべてのボタンの利用性はないですが、親指側に5箇所集中しているボタン配置箇所が絶妙
今回は1箇所DPIシフトが交換でき好みのポイントへ移動できるのは良ポイントでした
【耐久性】
前回のG502を5年利用していたため、マウス両サイドのバッドは使用年数が増えるほど劣化しすり切れていくのだろうと思われますので、今回は早めにシールを購入
表装のシールのみで劣化対策出来ればと思っております
【総評】
POWERPLAYと同時利用できるのが1番のメリット!!
レシーバーをPCへ接続不要なのでUSB箇所が減る
常時充電してくれるので電源を気にする必要が無い
ボタン箇所の豊富さ、操作時のクリック音
G HUBでまとめて管理できるので、周辺機器はすべてロジクールでまとめてしまうと
一元管理しやすくて満足度の高い交換でした
5ちょっと軽くなったG502の最新モデル
G502 HERO→G502 LightSpeed→本製品の乗り換え歴です。
【デザイン】
G502シリーズの大元はそのままに、左クリックボタン付近にあるG7・G8ボタンが左クリックボタンと全長が同じに。
左右クリックの下端を結んだデザインラインが、マウス中心を通っていたものが右寄りになりました。
PLUSではないので光る部分がDPI切り替えのインジケーターのみとなっています。
【動作精度】
ソールの素材と形状が変更されており、ユーザー側でのソール変更がしやすくなっていると思われます。
【解像度】
変わらずの解像感。
【フィット感】
Gシフトボタンが手首側に延長されていますが、相変わらず使うには遠く、持ち方を変えないと使いづらい。
【機能性】
クリックスイッチやホイールの素材が変更され、クリック音が少し響くようになりました。
ホイールのラバー部分は広い間隔だったものが、細かい斜めラインになっています。
キーボードを現行シリーズラインにすると、レシーバーをキーボードかマウスどちらか1つにまとめることができるので、余裕があればそちらも同時に検討するのもいいかもしれません。
【耐久性】
G502 HEROもLIGHTSPEEDもどちらもありがたいことに、チャタリングなどは発生せずなので、Xもその耐久性があればと。
【総評】
価格はちょっと高めですが、G502から離れられない人間なので。
PowerPlay用の蓋が先代モデルと共通なので、少しでも重量を戻したいのであれば、先代モデルの蓋を使って4g×2の重量化が可能です。
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25位 |
152位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/24 |
2025/6/27 |
光学式マウス |
Bluetooth |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
18000dpi |
○ |
76g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:75.9x41.4x111.5mm カラー:ブラック系
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![M-HT1MRBK-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720403.jpg) |
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35位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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279g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
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-位 |
204位 |
3.63 (10件) |
15件 |
2019/6/18 |
2019/6/27 |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:66.5x40.4x130.3mm カラー:ブラック
【特長】- プログレードのワイヤレスゲーミングマウス。「HERO 16Kセンサー」搭載で、1:1トラッキングと最大DPI16,000という高い精度とパフォーマンスを発揮。
- ボタンレイアウトを自在に調整できる左右対称形。7〜11個のボタンがカスタム可能で、アクションを指先1つで発動できる。
- ワイヤレス充電システム「POWERPLAY」により、休憩中もプレイ中も充電でき、RGBライト使用時で最大140時間のゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有線並の精度と感応速度
小ぶりで高機能なK16センサーマウス
大きくて重いのは辛いので好きです
5ロジクールのフラグシップモデルは伊達じゃない
【デザイン】
G900から継続したデザインで旧モデルを使用している者からしたら安心して替えられます。
溝の部分にゴミが溜まりやすいのが難ではありますが、ゲーミングマウスらしいデザイン、左右対称でボタンのカスタムも可能と実用性も考えられているので文句はないです。
【動作精度】
HEROセンサーとなりバッテリーの持ちもポインタの精度も高く安心して使えます。
【解像度】
25600DPIはまず一般人には必要ないオーバースペックではありますが、最大が高いことで低〜中DPIが安定するという話もあるようなので良いのではないかと思います。
【フィット感】
つかみ持ちと非常に相性が良く使いやすいです。
他の持ち方でも使え汎用性は高いと思います。
【機能性】
ボタン数も多く割り当てもソフトウェアで自由にできるため満足です。
【耐久性】
旧型のG903は全く壊れなかったためこちらも長く使えると期待しています。
【総評】
左右対称型のゲーミングマウスとしてDPIの高さ、バッテリー駆動時間、カスタマイズ性の高さ
以上3点のバランスが取れており、まず初めに使ってみても良いと思えるほどお勧めできるモデルです。
どうしても右手専用のデザインでないとダメだということでもないのであれば一度お試しすることをお勧めします。
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![SCIMITAR ELITE WIRELESS CH-9314311-AP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563572.jpg) |
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-位 |
276位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2023/8/30 |
2023/9/ 1 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2+LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
16ボタン |
26000dpi |
○ |
114g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:73.48x42.17x119mm カラー:ブラック
【特長】- 26,000DPI対応の16ボタンワイヤレスゲーミングマウス。「KEY SLIDER」により位置調整可能な12個のサイドボタンを装備。
- 独自の「CORSAIR MARKSMANオプティカルセンサー」を搭載し、超高精度スキャンによりプレイヤーの意図するマウス操作を正確にトラッキングする。
- 「CORSAIR SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」により、2000Hzでのポーリングレートを実現。16個のボタンはすべて再割当てやマクロ設定が可能。
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-位 |
276位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth5.0 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
14ボタン |
16000dpi |
○ |
113g |
【スペック】 使用電池:単3電池1本 幅x高さx奥行:87x38x113mm カラー:ブラック系
【特長】- 超応答性能6000万回耐久「DAKOTAメカニカルスイッチ」と16Kハイエンドセンサーを搭載したデュアルモードワイヤレスゲーミングマウス。
- 2.4Gワイヤレス、Bluetooth5.0接続の2つの接続方式に対応。低遅延のBluetoothモードでは単3形乾電池1本で最大300時間使用できる高バッテリー寿命を実現。
- Mad Catzソフトウェアを使用すると、14個のボタンのそれぞれにさまざまな高度なホットキーとマクロを4つのオンボードプロファイルに設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがかっこいい。性能も申し分なし
【デザイン】
メカメカしくて好みです。
【動作精度】
FPSをよくプレイしますが、問題なく使えています。
マウス自体の重量が結構あるので、細かい動きを必要とするゲームに向いていると感じました。
【解像度】
ストレスなく動きます。
【フィット感】
かぶせ持ちをする方はフィット感はあまり感じられないかもしれませんが、自分はつかみ持ちなので気になりませんでした。
マウスの下側(ロゴが入っている部分)でサイズ感の調整もできるので、自分は手が小さいほうですがとても良いサイズ感です。
【機能性】
ホイールはカクカクとした感覚はあるけど、滑らかに動きます。
ホイールの下にDPIを変更するボタンがついています。下側にあるものが多いですがこれは上にあるのでゲーム中にもDPIを変更しやすいと思いました。
サイドボタンのほかにプレジションエイムボタンとバレルスクロールがついており、FPS向けのマウスだと感じました。
FPSをよくプレイするので気に入っています。
【耐久性】
購入して約2か月間、特定のゲームプレイ時に使用していますが問題なく使用できています。
ですが、電池タイプなので交換の手間が必要です。
まだ1度も電池交換はしていません。
【総評】
使用感はとてもいいと感じています。
電池交換の必要がないものが出たら個人的にはもっと嬉しいです。
ほかにもアクセサリーがついているので、今後いろいろと変更してみようと思います。
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-位 |
342位 |
3.62 (13件) |
11件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/上旬 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 |
ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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77g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 幅x高さx奥行:40.7x56.6x111.5mm カラー:ブラック
【特長】- PC・タブレット操作ができる10ボタンBluetoothハンディトラックボール。握り込んで操作しやすい形状とボタン配置で空中操作を実現。
- トラックボールのコーティング面に反射型レンズ搭載光学式センサーを採用。ボールの色やコーティング層の厚みなどの最適化で快適な追従性を実現。
- 左右、ホイール、進む/戻るに加え、メディアコントロールの合計10個のボタンを搭載。すべてのボタンに好みの機能を割り当てられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドングル不要なBTタイプなので、USBポート使わず便利
【デザイン】
機能が分かりやすいメカニカルなデザイン
【動作精度】
ボールが軽くてコントロールが結構難しい
【解像度】
軽い動きもあって、良し悪しがよく分からない
【フィット感】
正直そこまではよくないが、この手の商品では良さそう
【機能性】
動画視聴時に本領発揮します⇒ちょい早送りとか巻き戻しとか最高です
【耐久性】
購入したばかりですが、ドングル仕様の方で頑丈なのは確認済みです
【総評】
ドングル不要なBTタイプですが、特に使い心地は変わらないのでこちらがベターかな。。。
5便利なんですけど
満足度は星五つですが、個々の性能的には厳しいものがあります。
満足度が高いのはこの製品の使用目的に対してはほぼ完ぺきに要求を満たしてくれるものだからです。
マウスはもちろん、普通のトラックボールも使えない状態、例えば寝具に寝転んだ状態、ゲーミングチェアなどを深く倒した状態などで本当に便利なツールです。
左右どちらの手でも操作できるのも良いですね。
Bluetoothなので、パソコン以外にも使えるのも強みですね。
ただ純粋な入力機器としての性能は残念です。
調子が悪いとカーソルが不安定だったり、突然短い時間使用不能になったり、とにかく不安定です。
とにかくこれより安定している機能的に同等のものが発売されれば迷わずまた購入すると思います。
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-位 |
342位 |
4.01 (12件) |
24件 |
2016/3/25 |
2016/4/14 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
12000dpi |
○ |
107g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:67x40x130mm カラー:ブラック
【特長】- 有線と無線の切り替え可能な、両手利き設計のレイアウトを採用したゲーミングマウス。
- 独自の「クロックチューニングテクノロジー」により、省エネを実現。1回のフル充電でLED未使用約32時間、LED使用約24時間の連続プレイが可能。
- オプティカルセンサー「PMW3366」を搭載し、1秒間に1000回の超高速レポートレートを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンドゲーミングマウス
使用していたワイヤレスマウスがおかしくなってきたので思い切って購入。
値段が値段なので手を出し難い物ですが、総じて他にはないとても良い品です。
なんといってもワイヤレス・有線の両刀使いで、この動作精度は素晴らしいの一言です。
【デザイン】
ゲーミングマウスはゴテゴテ〜、ガチャガチャ〜なよく言えば中二的、SFチックなデザインが多いですが、
こちらのマウスはそういった系統のデザインの中にも落ち着いたシックな感じがあり、あまり中二的なものは・・・
という方にもよいかと思います。
値段が高い分、安っぽくなく良いです。
※どーでもいいですが、箱もすごいです。なんかブランド品のようなケースに時計のように収まっています。
【動作精度・解像度】
ワイヤレスで遅延をまるで感じません。有線でも同様。
そこそこ良いゲーミングマウスを使用していれば、ものすごい感動を覚える程ではないかと。
しかし、ワイヤレスという点では現状最高峰ではないでしょうか。
【フィット感】
少し微妙ですが、手の大きさや持ち方などによりこの辺は変わりますので、
試せる方は店頭で試すのが無難です。
私はかぶせ持ちで、サイドボタン・クリック、ホイール、どれも不便は感じませんが、
左右対称マウスということもあり、苦手な方は苦手でしょう。
おそらく一番のネックになる部分はここです。
【機能性】
FPS程度であれば十分すぎます。
【耐久性】
購入後、時間がそれほど経っていないので無評価です。
5自分用レビュー
[購入動機]
これ買って良かったら今後一生マウス選びにお金掛けなくて良いと思った
[無線マウスとしての感想]
・コードの煩わしさがない状態でFPSできるのは素晴らしい
・ローセンシの人はぶんぶん振り回せて楽しいと思う
・有線時と精度の違いを感じない
・振り向きに強いマウスと言える
[ゲーミングマウスとしての感想]
・多ボタン派なのでボタン取り外し機能が要るのかはわからない
ただ、薬指小指に力が入っても暴発を防げる利点はあると思う
・全てのボタンを使おうとすると必然的につかみ持ちに近くなる
・ホイール下のボタン類は咄嗟には押せない
[その他感想]
・クリック感はホイール以外は軽め。G500より軽く、G502より重い
[総評]
・高い値段出して買う価値はある。
・マウス何回も買い換えるよりは安く済むと思う。
@他のマウスに手を出してこれより良いかもと思いたくないから他に手を出さなくなる
A同等の性能の無線マウスでないと買い換えない気分になる
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-位 |
342位 |
4.00 (3件) |
11件 |
2019/10/29 |
2019/11/中旬 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 |
ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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77g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 幅x高さx奥行:40.7x56.6x111.5mm カラー:ブラック
【特長】- リラックスしたPC・タブレット操作を実現するワイヤレスハンディトラックボール「Relacon」のBluetooth接続モデル。
- 反射型レンズ搭載光学式センサーを採用。ボールの色やコーティング層の厚み、シルバーパウダーの量などの最適化により、高いポインタ追従性を実現。
- 左右ボタン、ホイールボタン、「進む・戻る」ボタン、メディアコントロールボタンの合計10ボタンを搭載し、全ボタンに好みの機能を割り当て可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手を前に差し出さなくても操作できる佳作空中トラックボール
【デザイン】
価格の割には安っぽい感じです。重量はほぼ電池の重さで、本体は軽いです。用途を考えると軽いほうがいいのかもしれませんが、耐久性を考えると金属部品で補強してもう少し質感のアップをはかったほうがいいような気がします。
【動作精度】
Bluetoothの送受信環境に影響を受けるので、隣戸のWi-Fiなどとの干渉や混信があると応答性が低下することがあります。
本製品の問題ではなく、2.4GHz帯を使った無線機器全般に言える性質なのである程度はやむを得ませんけど。
最初は機器の向きの問題かと思いましたが、BTは基本的には無指向性なので、持ち方の問題ではないと思われます。
トラックボールのボールは小さめですが、操作精度はそれほど悪くないです。
【解像度】
カウント数の切替機能がありますが、初期設定では最低にしてもポインタが意図した場所に定まってくれず、アイコンやウィンドウの閉じるボタンをクリックするのも苦労しました。もう一段階低いカウントもあると良かったです。
あと、カウント数切替ボタンが気づかずに押してしまいやすい場所にあり、ポインタが急に速くなったりすることがあるので、設置場所を押しにくい所にするか、電池ボックスの中にするとか、誤操作がないような工夫がほしかったです。
アシスタントソフトウェアを導入するとポインタの移動速度を落とすことができるので本製品での操作性は良くなりますが、Windowsの設定と連動してしまうため、他に接続しているポインティング・デバイスも遅くなってしまう問題があります。ソフトを別に用意するのであれば、エレコム製品だけに適用されるような独立した設定にしてほしかったです。
【フィット感】
箱を開けた時の印象は「思っていたより小さい」でした。
持ってみた感想はやはり小さく、自分の手が大きいのかもしれませんが、トラックボールを操作する時と、本体前面にある左/右クリックを押す時とで持ち手をずらさないと少し操作しにくいと感じることがあります。
手の大きさに合わせて握りを微調整できるようなノッチ付きスライド機構か、サイズ変更アダプターなんかがあると最高でした。贅沢言いすぎでしょうか。
マウスでは人差し指で左クリック、中指で右クリックですが、本製品では基本的に両方とも人差し指です(指を2本並べるのはちょっと無理っぽいです)。慣れの問題かもしれませんが、どうしても右クリックしたい時には反射的に中指が動いてしまうので、混乱しがちです。いっそ、前面トリガーボタンは両方とも左クリックにしてしまったほうが混乱しなくなるかもしれません。
【機能性】
ホイールはトラックボールの手前にありますが、握りこんだ時でも思ったほど邪魔にならず、誤操作も少なく、使いやすいです。ホイールの両隣にある「進む」「戻る」ボタンはあまり使わないので、「右/左スクロール」に割り当ててます。
電源スイッチの作りがあまり良くなく、スムーズにカチッと切り替わらないのがややストレスです。充電式でない無線機器の場合、電池の消耗の早さは死活問題なので、もう少し電源をパッと入れて、パッと切れるようなスイッチのほうが良かったですね。
【耐久性】
空中トラックボールで机上に据え付けないことを前提としたものなので、手が滑って落とすこともあります。そういったことを考えると、一般的なマウスより丈夫に作ったほうがいい分類の製品だと思います。
うっかり床に落としてしまった時に、電池ボックスのフタが簡単に外れてしまったので、耐久性はあまり期待しないほうがいいかもしれません。
【総評】
空中トラックボールや空中マウスはこれまでにもありましたが、使いやすそうなものになかなか巡り合いませんでした。
ボールが比較的大きく、操球感もまずまずで、佳作と言える製品だと思います。
ちょっとした設定変更や動画再生などのメディアコントロール、WEBブラウジングの際にいちいち机に手を伸ばしてマウス操作するのが面倒でしたが、腕を降ろした状態でケーブルの長さや引き回しに煩わされることなく操作できるのはなかなか得難い新鮮な経験です。
Unified RemoteのようにWi-Fi接続したスマートフォン等を無線タッチパッド代わりに使える方法もあるので、ハードウェア好きの趣味のガジェットとも言えますが、気軽にPCを起動する動機になるような「本気じゃない系デバイス」のカテゴリーになっていくことを期待して★4とします。
4主に画面割れのスマホ用に
【デザイン】
簡素なデザインと片手で空中操作が可能な事が目的であったので満足の星5
【動作精度】
可もなく不可もなく。普通
カウント調整が可能(3段階:500/1000/1500)
【解像度】
滑らかな操作が出来るかで評価すると、空中で操作する際にクリックの反動でボールが動く事も有るのでマイナス点
これは慣れで改善出来るとは思うが、ボールが浮きにくい仕様だと操作の安定性に繋がるかと
【フィット感】
マウス本体は軽く、必要十分には持ちやすい
ただ、本体下部(裏側)に滑り止め加工は有って良かったと思うのでここもマイナス点
【機能性】
ちょっとした操作程度で有れば何も困らない程度
【耐久性】
購入直後なので無評価
【総評】
目的は果たせたので個人的な満足感は高い
ただ、機敏性にも正確性にも劣る所は有るのでそう易々とオススメするべきでは無いのかなと思いましたマル
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-位 |
342位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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-位 |
342位 |
3.73 (5件) |
34件 |
2017/9/ 6 |
2017/9/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
12000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:66.5x40.4x130.3mm カラー:ブラック
【特長】- センサーに「PMW 3366」を搭載し、全DPI範囲(200〜12,000DPI)において素早いレスポンスと正確な照準を実現した、ワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自のクロックチューニングテクノロジーにより、センサーの電力消費量を節約。1回の充電で連続32時間のプレイが可能。
- ワイヤレス充電システム「POWERPLAY」を搭載し、プレイ中も休憩中も充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが最高。
当方左利きです。以前は同じくロジクールのG300sを使用していました。リフトオフディスタンスが長いことが不満でセンサ部にテープを貼るなどして調整していました。
本製品は2020年1月に12000円で購入しました。すでに後継のG903hが登場していましたが、価格が安くなっていたこちらを選択しました。
2022年7月にマウスソール交換しています。
【デザイン】
数少ない左利き用/左右対称のマウスの中ではめずらしく尖った見た目です。
つまるところデザインのみでこのマウスに決めました。MadCatzほどメカニカルではありませんが、上下で丸みと角張ったデザインの対比が効いているところが好みです。
細かい点ではサイドボタンが左右に2つずつ付いていますが、これをボタンカバーに付け替えることができます。最初は薬指を使うことでサイドボタンの左右を活用していましたが、結局親指側のみボタン、薬指側はカバーをつけました。
【動作精度】
搭載センサはPMW3366です。
センサの精度に関しては文句なしです。マウスソールがセンサ付近にあるからなのか、ホコリなどで動作不良を起こした経験はありません。
短時間でスリープ状態に移行しますが、復帰が非常に高速なのでストレスを感じません。一方でPCがスリープ状態のときには僅かな振動でマウスが反応してしまい、PCも復帰することが多々あります。PCのスリープ時にはマウスの電源をオフにして対処しています。
ホイールを回転させたときも1ノッチで確実に反応してくれます。G300sのときはたまに反応しなかったり2ノッチ分反応することもありました。
ホイールノッチをオフにするとマウスを振ったときの加減速で勝手にスクロールするので、FPSに特化するならノッチのオンオフ切り替えはいらないと思いますが、普段使いでは重宝する機能です。
【解像度】
現在はDPIを600に設定しています。リフトオフディスタンスも調節機能はありませんが適切に感じます。
もしかしたらマウスパッドが平滑じゃない場合は若干短すぎに感じるかもしれません
【フィット感】
最初は指がよく滑ってしまいあまり良くないと感じていましたが、最近は特に感じなくなりました。小指側のサイドボタンをボタンカバーに変更したからかもしれません。
現在の握り方は薬指がサイドボタン(G5)を、親指はサイドボタン(G7)の真下あたりに来ていて、いわゆるつかみ持ちだと思います。
マウスのメインの左右ボタンはピボット軸がマウスの中央辺りに奢られています。そのためいわゆるつまみ持ちでボタンの下辺りをクリックする人にはクリックが重めに感じるかもしれません。
【機能性】
唯一気に入らないところがホイールクリックが硬すぎることです。
マウスを浮かせた状態では押せないほど硬いので、代わりにホイールの右クリックに中央クリックを割り当てています。
またボタンカバーは4つのボタンそれぞれではなく、左右で一体になっています。そのためボタンを無効化する場合はサイドボタンの数は1つだけや3つにすることができません。現行のG PROワイヤレスでは個別にカバーが付属しているようなのでこの問題はありません。
【耐久性】
ここ数ヶ月で右クリックボタンがチャタリング気味に感じられます。少し強めに押せば発生しませんが、そろそろ掃除も兼ねてオーバーホール、ボタン交換をする必要があるかもしれません。
バッテリは後継のG903hのほうが電池持ちが良いと言われていますが、こちらのマウスも持ちは悪くないと思います。主に週末にFPSをプレイしていますが充電頻度は2週間に1度程度です。
【総評】
見た目、機能、性能どれも満足しています。
強いて挙げれば前述したホイールクリックの硬さ、110gある本体重量の軽量化が行われれば最高です。
4ゲームには有線が宜しいらしい
自分はゲームをしませんので、使っている子供の感想です。
「悪くはない操作感だけど、普段使っているRASERの有線マウスと比べると反応も鈍く、使いづらい。ワイヤレスは魅力的だが、あくまでもサブのマウス」
頂き物ですが、何とも微妙な感じらしいです。
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-位 |
342位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
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Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
15ボタン |
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549g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:142x58x204mm カラー:ブラック系
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