| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
4.41 (10件) |
2件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.1kg サドル高:780mm〜960mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- ゆったり乗れる設計で長距離走行も疲れにくい通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 太い線材を使用した大型の「ワイドロッドバスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての電動アシストでも乗り換えでも
【デザイン】
無骨な感じで悪くないと思います。欲を言えばマットは汚れが落ちにくいので光沢塗装をメインにしてほしかったです。
【乗り心地】
標準サドルが意外にクッション性がよいためそこまで尻にダメージが入りません。
【操作性】
セミストレートハンドルなので、ダイレクトな操作感です。
【アシスト感】
これまでブリジストンのステップクルーズe(ホイール内蔵モーター)しか使用したことがないのですが、こちらも悪くないフィーリングだと思います。
【ランニングコスト】
センタードライブ式のため、他の部品は原則普通の自転車と同じです。よって部品交換で長く乗れるので、ランニングコストは良いのではないでしょうか。
【軽さ】
標準的な重さだと思います。
【総評】
バッテリー容量の割に値段もお手頃で、さすが人気1位だなと思いました。
どんどんいじって乗り倒したいと思います。
5男性でも楽なポジションが取れるデザインのよい電動自転車
【デザイン】デザイン、色も良い
【乗り心地】タイヤが太く乗り心地は良い
【操作性】問題なし
【アシスト感】自然で十分と思う
【ランニングコスト】問題なし
【軽さ】電動アシスト自転車として普通
【総評】
デザインのよい電動自転車で信頼性も高い
男性でもサドルを高く出来て楽なポジションが取れる
欲を言えば時計表示が欲しい
スピード表示と走行距離が表示が出来ると更に良い
ハンドル、スポーク等黒塗装が多く、錆び等経年変化が少し心配
|
|
|
 |
|
4位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2026/3/27 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
63km |
75km |
128km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:153cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.4kg サドル高:795mm〜925mm 全長:1620mm 全幅:560mm
|
|
|
 |
|
2位 |
4位 |
4.04 (9件) |
8件 |
2024/10/ 1 |
- |
28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
|
【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 外装7段変速を搭載し、毎日の通勤通学に適した電動スポーツバイク。約4.5時間の充電で約36km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初電同自転車ですが快適です
電動自転車は初めてですがとても快適です。
他との比較はしてませんが、こぎはじめのアシストが強力で疲れません。
電池も8Ahで少なめですが、近くを移動するだけなら全然減りません。
乗り心地は段差などで少しガタつくのが気になるくらいです。
軽さは電動なので重さを感じますが、電動の中では軽い方なので扱いやすいです。
5以前のベロスターから乗り換え
以前のベロスターから乗り換えました。アシスト感は少し弱くなった感じがしますが、安定して使えています。充電器も共通で使えます。
|
|
|
 |
|
12位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.6kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
|
|
|
 |
|
56位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:740mm〜865mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 機能が充実したスタンダードモデルの通学向け電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- スクールバッグが収まりやすく物が落ちにくい「籐風バスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5快適通勤を実現するBE-FTL633-Bのメリットとデメリット
パナソニックのティモ・L BE-FTL633-Bは、マットジェットブラックの洗練されたデザインが特徴の電動アシスト自転車です。このモデルは、軽量なアルミフレームとパワフルなアシスト機能を備えており、通勤やレジャーに最適です。
利点として、モーターの出力が良好で、坂道や長距離走行でもストレスなく走行できる点が挙げられます。また、バッテリーは専用充電器で短時間で充電可能で、その効率性は非常に優れています。さらに、デザインがシンプルでスタイリッシュなため、見た目にもこだわる方に適しています。
一方で、欠点としては、価格帯が他の電動アシスト自転車と比較してやや高めであることです。また、長時間の使用にはバッテリーの持ちが気になる場合があります。特に、急な坂道ではアシスト力が感じにくくなることも。
個人的には、この自転車の乗り心地やデザインに魅了されており、通勤に使うと快適さを実感できます。ただし、購入を検討する際は、自身の使用頻度と予算を考慮することが重要です。全体的にはバランスの取れた選択肢であると思います。
|
|
|
 |
|
16位 |
18位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
- |
20インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
40km |
64km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:7段変速 適応身長:146〜181cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.1kg サドル高:765mm〜940mm 全長:1570mm 全幅:585mm
【特長】- 路面状況に合わせて最適な変速を実現する外装7段変速を搭載した電動スポーツバイク。約4.5時間の充電で約40km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」とバッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パナソニックのベロスター・ミニの魅力とは?
パナソニックのベロスター・ミニ BE-FVS071-G [マットオリーブ]は、スタイリッシュなデザインと優れた機能性を兼ね備えた自転車です。まず、特徴としては、軽量アルミフレームとコンパクトなサイズ感が挙げられ、都市部での通勤や短距離移動に非常に適しています。
また、専用充電器が付属しており、バッテリーの持続時間も良好で、長時間の利用が可能です。 利点としては、エコな電動アシスト機能があり、坂道でも楽に走行できる点が魅力です。マットオリーブのカラーは男女問わず使いやすく、ファッション性も高いです。
さらに、メンテナンスが容易で、初心者でも扱いやすいのが嬉しいポイントです。 一方で、欠点としては、充電に時間がかかる場合があることや、バッテリーが切れると重く感じることがあります。また、タイヤが細めなため、不安定な路面では注意が必要です。
総じて、この自転車は都市生活における実用性とデザイン性を兼ね備えた優れた選択肢ですが、使用シーンを考慮しながら選ぶことが大切だと感じます。特に短距離の移動が多い方には非常におすすめです。
|
|
|
 |
|
11位 |
18位 |
5.00 (2件) |
34件 |
2024/5/30 |
2024/6/上旬 |
27.5インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
90km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:750mm〜935mm、440mm:790mm〜975mm 全幅:580mm
【特長】- 段差の乗り上げ時でも安定した走行を実現するフロントサスペンションを標準装備したe-BIKE。
- 日常使いでも便利なリアキャリア・フェンダーを装備し、アシスト制御を見直した「カルパワードライブユニット」を搭載。
- スポーティーなフォルムを実現したダウンチューブバッテリーを搭載。約4.0時間の充電で約54km(AUTO)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電動自転車のイメージが変わりました
自転車通学する大学生の息子に購入。電動自転車というと小さい子供を乗せるママチャリのイメージが強かったのですが、これは見た目も格好よく、坂道も苦にならず快適なよう。重い荷物や子供を運ぶわけではないので、贅沢と言えば贅沢ですが、我が家的には良い買い物をしたと思っています。
5充電速さとデザインが際立つパナソニックXEALT S3F
パナソニックのXEALT S3F BE-RS3F1-R [スカーレットパール]は、洗練されたデザインと卓越したパフォーマンスが融合した逸品です。軽量設計により、どこへでも気軽に持ち運べる上、長持ちするバッテリーで日常のシーンをスマートにサポート。専用充電器による急速充電機能は、わずかな時間でフル充電を実現し、忙しい現代人のライフスタイルにぴったりの利便性を提供します。
一方で、その上質な作り故に、価格はやや高めに設定されています。また、スカーレットパール特有の色味は、好みが分かれる部分も。派手さを控えたスタイルを求める方には、選択の一考となるかもしれません。
総じて、XEALT S3Fは、機能美を極めるデザインと実用性を兼ね備えた高品質な製品です。こだわりのあるデザインや充電の速さを重視する方にとっては、投資する価値のある一台と言えるでしょう。予算に余裕のある方にこそ、ぜひ手に取っていただきたい逸品です。
|
|
|
 |
|
19位 |
22位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2023/6/ 8 |
- |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
73km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:156〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.2kg サドル高:820mm〜975mm 全長:1790mm 全幅:590mm
【特長】- アルミフォーミングフレームとフロントサスペンションを装備した電動アシスト自転車。約4時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- スポーティーな走りを実現するギア設定と路面状況に合わせて変速する外装7段変速と、高い操作性のベル一体型ブレーキレバーを搭載。
- 走行速度やバッテリー残量、残り走行距離の表示のほか、ライトON-OFFスイッチ、オートメモリー機能を備えた「エコナビ液晶スイッチ4S+」を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コストパフォーマンスが非常に良い。
パナソニックハリヤのマットグレイッシュネイビーを購入して、3ヶ月程乗りましたのでレビューします。
【デザイン】
写真で見るより実物の方が高級感があり満足してます。
【乗り心地】
フロントサスペンションと太いタイヤのお陰で、歩道の段差も余り苦にならず、乗り心地は良い方だと思います。
【操作性】
クイックでは無いですが、フレームもしっかりしており、操作性も良いです。
【アシスト感】
アシスト感は電動ママチャリの方が強いですが、程よいアシスト感です。
【ランニングコスト】
一回の充電のオートで、仕様上の距離は十分達成できます。
【軽さ】
電動自転車では、標準的な重量です。
【総評】
コストパフォーマンスが非常に優れており、おすすめの一台だと思います。
4乗り心地は良い。
配達用に購入して使っています。
サスがあるので荒れた道でも走りやすいです。
後輪はボルト止めなのでパンクしたら面倒なので耐パンク性の高いシュワルべのマラソンに交換しました。
純正リアキャリアと汎用の両立スタンドを取り付けて完成(スタンドはグラインダー加工が必要)
配達用だとバッテリーが1日持たない場合があるのでブリジストンの回生充電付きの自転車の方がいいかも。
|
|
|
 |
|
40位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/11 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
30km |
35km |
50km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.6kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1580mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量で小柄な人も使いやすい小径ショッピングモデル電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約35km(オートマチック)走行可能。
- 軽量フレームとカーボンチップ配合バスケットを採用し、駐輪ラックにも軽々乗せられる。「カルパワードライブユニット」がアシスト力をコントロール。
- 「くるピタ」でハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止。オートライト機能付き「リトルLEDビームランプ2」を装備。
|
|
|
 |
|
24位 |
26位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
77km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:156〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:820mm〜975mm 全長:1790mm 全幅:590mm
【特長】- アルミフォーミングフレーム&フロントサスペンション装備で快適な電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 路面状況に合わせて最適な走りを実現する外装7段変速を採用し、手元のグリップで切り替えができる。「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- 衝撃の吸収性が高く、快適な乗り心地を実現したタイヤ(太さ約49mm)を装備。「フロントキャリア」を備え、オプションでバスケットが装着可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハリヤ BE-FH671-Kの魅力" 3. "長距離移動も安心!
パナソニックの電動アシスト自転車「ハリヤ BE-FH671-K」は、スポーツタイプのeバイクで、26×1.90 HEのタイヤサイズと7段変速を搭載しています。
12Ahのバッテリーは、長距離の移動にも対応できる容量を持ち、街中や軽いオフロードでの使用に適しています。
特徴として、7段変速が挙げられます。これにより、坂道や平坦な道での走行が快適に切り替えられます。
タイヤは太めで、安定感があり、乗り心地も良好です。また、パールオレンジの色合いは視認性が高く、デザインも洗練されています。
利点としては、バッテリー持続時間が長く、充電も専用充電器で簡単にできます。しかし、欠点としては、重量がややあるため、持ち運びには不便を感じることがあるかもしれません。
また、スポーツ走行に特化しているため、快適性を重視する人には物足りなさを感じることもあるでしょう。
総じて、ハリヤはアクティブなライディングを楽しむ人にとっておすすめの選択肢です。
個人的には、変速機能の使いやすさと安定した走行性能が特に印象に残りました。使うシーンを考慮し、自分のライディングスタイルに合うかを検討することが重要です。
|
|
|
 |
|
22位 |
28位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
57km |
93km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:142〜173cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:18.1kg サドル高:745mm〜900mm 全長:1560mm 全幅:585mm
【特長】- コンパクトで取り回しのしやすい軽量(18.1kg)の電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約57km(オートマチック)の走行が可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「スポーツワイドサドル」で軽さと座り心地を両立。
- 「リトルLEDビームランプ2」によりリフレクター一体式でワイドに照らす。太陽光で充電し暗くなると自動で点滅する「ソーラーオートテール3」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外と坂道を登れます。
去年の春頃に欲しくて検索を掛けたら販売店舗を見つけられず中古が出るのを狙っていましたが、去年の11月になって11月下旬に生産再開するので予約を入れてくださいと案内が来た。
そこでブラックフライデーで安くなるタイミングでカインズに注文し、12月4日にやっと手に入れました。
照度の低い店内で見るとカタログの色調より暗い色に見えましたが、外に出すと綺麗なパールバイスブルーが映えます。この色が出てくるのを待ってて良かったです。
早速自宅の周りを走りましたが、勾配20%ぐらいの坂なら2速で登って行けます。家の隣の30%超の激坂もローギアなら登れるのを確認しました。駅からの帰りにこの激坂を必ず通るので、ここを登れない自転車は売却する事にしています。
残念なのは手持ちの内装11段を入れることが出来なかったことです。
ALFINE 11sはOLD135mmですが、国内で流通する内装3段はOLD120mmなのです。これは購入してから判明しました。同じシマノの内装ギアなので132mmか135mmのどちらかと思い込んでいたからです。
そのため駆動系は手を入れず、外見だけカスタマイズして乗ることにしました。
フレームデザインとパールバイスブルーと言う色に惚れこんで購入したので、駆動系を変えられないぐらいでは売る理由になりません。しかも30%超の激坂を登れるので自宅周辺のお買い物用としては小回りが利いてご機嫌なのです。
カスタマイズはブラウン系のパーツをホワイトに変えるのが中心です。
グリップをホワイトに変えて、グリップシフターが使えなくなるのでレバー式に変更。
サドルもホワイトのお尻に優しいタイプに変更。
ペダルも勿論ホワイトに変更し、タイヤもホワイトリボンタイヤに変更しました。
あとは低すぎるハンドルを上げるためにステムを追加し、ストレートのハンドルバーに変更しました。
完成してみるとなかなか良い出来栄えです。
ヤマハのPAS Brace XL(2015型X0LG)も持ってますし、PAS CITY V(2023型)も持っていますが、アシストはヤマハの方が自然ですね。トルクセンサーを積んでいるので、坂道に差し掛かってペダルをグイッ!と踏むとアシストがぴったり付いてきます。
プロムはパナソニック製なのでトルクセンサーを積んでいなくて、同じ坂道で一瞬遅れてアシストが付いてきます。比較して分かる程度の一瞬なので、問題は無いです。
5都市生活者に最適!プロムの電動アシスト自転車
プロム BE-FPR032-G (マットオリーブ) は、小径タイヤ(20×1.50 HE)を装備した電動アシスト自転車で、取り回しやすさが特徴です。
12Ahのバッテリー容量により、通勤や近距離移動において十分な航続距離を確保しています。3段変速が可能で、初心者でも扱いやすい設計となっています。
利点として、コンパクトなサイズが挙げられます。都市部の狭い道や混雑した場所でもスムーズに移動できるため、特に都市生活者に適しています。
また、電動アシストによる楽な走行が、坂道や風の影響を受ける条件でも快適さを提供します。 一方、欠点としては、タイヤサイズが小さいため、長距離ライドには不向きかもしれません。
また、3段変速のギアは物足りなさを感じる人もいるでしょう。急な坂道や高速走行時にはパフォーマンスの限界を感じるかもしれません。
個人的には、特に都市での利用に強く適していると感じました。快適さと使いやすさが融合した一台ですが、長距離ライディングを考える方には他の選択肢も検討した方が良いでしょう。全体的には、通勤や近場のお出かけに最適な自転車だと思います。
|
|
|
 |
|
100位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/17 |
2024/6/上旬 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32.8kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1785mm 全幅:580mm
【特長】- 押し歩き機能を搭載した幼児2人同乗用電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)の走行が可能。
- ハンドルを握ったままでも押しやすい設計の「液晶スイッチ5W」を採用。バッテリー残量や残り走行距離などを表示する。
- 従来品より900gの軽量化を実現し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子育てに寄り添う!パナソニック・ギュット・アニーズDXの魅力
最近、パナソニックの「ギュット・アニーズ・DX・押し歩き BE-FAW031-B [マットジェットブラック]」を乗り始めたんですが、子育て中の私にはとっても頼もしい味方になっています。
特に、坂道や混雑した場所でも押し歩き機能でスムーズに移動できるので、子供と一緒のお出かけが楽になりました。専用の充電器も付属していて、充電も簡単です。
軽量設計で扱いやすいのはもちろん、スタイリッシュなマットジェットブラックのデザインも気に入っていますし、バッテリーの持ちが良いので、長距離のお出かけも安心です。ただ、正直なところ、価格は少し高めかなというのと、押し歩き機能は便利な反面、長時間使うと疲れを感じることもあるのが難点かもしれません。
でも、実際に乗ってみると、子供とのお出かけが楽になり、家事や育児の合間に安心して使えるので、全体的にとても満足しています。
|
|
|
 |
|
68位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
- |
20インチ |
5.2Ah |
4時間 |
|
|
|
|
【スペック】タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.5kg 全長:1530mm 全幅:530mm
【特長】- コンパクトに折り畳める普段使いの電動アシスト自転車。20×1.75インチのタイヤと6段変速を装備している。
- アシストモードは、アシストなしの「0モード」を含む4モードを搭載。
- 容量5.2Ahの充電式リチウムイオンバッテリーを搭載。約4時間の充電で約38kmの走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4通勤に最適!e-MOBILLY206の魅力と注意点
ローバーのe-MOBILLY206 [Cream White]は、スタイリッシュな外観と優れた機能性を兼ね備えた折りたたみ電動アシスト自転車です。
最大の特徴は、軽量設計で持ち運びやすく、都会の狭いスペースでも便利に収納できる点です。また、500Wの高出力モーターにより、坂道でもスムーズに走行できるため、通勤や買い物の際に非常に便利です。
利点としては、電動アシスト機能があるため、長時間の移動でも疲れにくく、特に女性や高齢者に優しい設計になっています。さらに、専用充電器が付属しているため、自宅や職場で簡単に充電ができます。
一方で、欠点としては、価格がやや高めであることや、折りたたみ時のサイズがやや大きく感じることがある点が挙げられます。その他、バッテリーの持続時間は使用状況により変動するため、長距離の移動には注意が必要です。
総じて、e-MOBILLY206は、機能性とデザインを兼ね備えた良い選択肢ですが、購入前に自分のライフスタイルに合った使い方を考えることが重要です。個人的には、デザインが気に入っており、通勤に重宝していますが、価格がもう少し手頃であればと思っています。
|
|
|
 |
|
106位 |
32位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/19 |
2025/1/30 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
51km |
58km |
77km |
○ |
【スペック】用途:子供乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、お子様2人同乗の場合は145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:前乗せ 重量:31.1kg サドル高:725mm〜875mm 全長:1770mm 全幅:560mm
【特長】- フロントチャイルドシート「コクーンルームプラス」を搭載した、幼児2人同乗基準に適合した20型小径子ども乗せ電動アシスト自転車。
- パワーコントロールを自動化する「スマートパワーアシスト」、スタンドをかけるとハンドルもロックされるスタンド連動式ハンドルストッパーを搭載。
- フロントはVブレーキ、リヤは大型フィン付きローラーブレーキを採用。約4.5時間の充電で58km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヤマハ PAS kiss PA20KSの魅力と使い勝手を探る
ヤマハ PAS kiss PA20KS 2025年モデル [マットエクリュ]は、小型かつ軽量で扱いやすい電動アシスト自転車です。
まず、そのデザインが魅力的で、マットエクリュのカラーリングはシンプルながらも洗練された印象を与えます。
利点としては、約20kgの軽量設計で、初心者や女性でも取り回しが楽なのがポイントです。バッテリーの持続時間も良好で、充電器が専用であることで効率的に充電できるのも便利です。
一方、欠点としては、バッテリー容量が若干小さく、長距離移動には不安が残ります。また、パワーアシストが控えめなため、坂道や強風時にはパフォーマンスが物足りなく感じるかもしれません。
これらの要素は使用者の生活環境によって異なるため、一概に評価することは難しいですが、一般的な街乗りには十分対応できるバランスが取れている印象です。
個人的には、その軽快さとスタイリッシュな見た目には魅力を感じますが、アクティブにサイクリングを楽しむ層には物足りなく感じるかもしれません。日常の移動手段としては非常に良い選択肢と言えるでしょう。
|
|
|
 |
|
67位 |
32位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
- |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1785mm 全幅:580mm
【特長】- 「プレミアムリアチャイルドシート」を搭載し、小柄な人も使いやすい20型子乗せモデルの電動アシスト自転車。
- 約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走れる。「放熱フィン付ローラーブレーキ」により、従来品に比べ制動性能がアップし、ギュッとよく止まる。
- チャイルドシートの背面ボタンを押すと車のシートベルトと同じようにベルトの引き出しと巻き取りが可能。荷物が積みやすい大型ワイドバスケットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ギュット・アニーズ・DXの特長と使用感を紹介
パナソニックのギュット・アニーズ・DX BE-FAD032-Bは、特に子育て世代に人気の電動アシスト自転車です。マットジェットブラックのスタイリッシュなデザインが目を引きます。最大の特徴は、荷物を積むのに便利な大容量のリアキャリアと、子供を安全に乗せられる専用シートです。
アシスト性能も高く、坂道や長距離移動でも疲れにくいのが利点です。専用充電器の使い勝手も良好で、充電時間が短いため、日常的に使うのに非常に便利です。 一方で、欠点としては、重量が比較的重いことが挙げられます。そのため、手動での移動や持ち運びが少々大変に感じることもあります。
また、価格帯も高めであり、予算に余裕がない方には敷居が高いかもしれません。 私自身もこの自転車を使ってみて、特に子供とのお出かけが楽になり、移動に対するストレスが軽減されました。全体的に見ると、使用目的によっては非常に魅力的な選択肢であると思いますが、購入時にはその重量や価格も考慮することをお勧めします。
|
|
|
 |
|
44位 |
34位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
- |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
85km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:8段変速 適応身長:390mm:144〜181cm、440mm:152〜190cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:755mm〜940mm、440mm:800mm〜985mm 全幅:590mm
【特長】- 自転車本来の走りの爽快感を手軽に楽しめる電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(AUTOモード)の走行が可能。
- ダウンチューブバッテリーを採用しスポーティーなフォルムを実現。「サイド液晶ディスプレイ」に、走行速度や走行距離、ケイデンスなど8項目を表示。
- サイズを約20%コンパクト化した小型急速充電器を採用。「前後クイックレリーズ」で前輪・後輪ともに工具なしで脱着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アシスト重視の電動自転車
【デザイン】
斬新なデザインで良い
【乗り心地】
安定していて良い
【操作性】
慣れるまでは使いにくいが良い
【アシスト感】
力尽く押される感じが良い
【ランニングコスト】
普通
【軽さ】
少し重たい
【総評】
アシスト重視で色々なメーカーの電動自転車を乗りましが今の所この自転車が今までで一番だと思います。
|
|
|
 |
|
55位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2026/3/10 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
63km |
68km |
106km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:148cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1870mm 全幅:590mm
|
|
|
 |
|
41位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/12/12 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
51km |
58km |
77km |
○ |
【スペック】用途:子供乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、お子様2人同乗の場合は145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:33.3kg サドル高:725mm〜875mm 全長:1805mm 全幅:570mm
|
|
|
 |
|
65位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10 |
24インチ |
8Ah |
3時間 |
31km |
37km |
57km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.9kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1800mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量19kg台、ショッピングモデルの電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約37km(オートマチック)走行可能。
- 一般的な電動アシスト自転車に比べサドルの高さが約4cmも低く、足をつきやすいので乗り降りのときや停車時も安心(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
- サドル位置を後退させることで、ペダリングの膝の曲げ伸ばしの負担を軽減し、より楽に漕げる(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
|
|
|
 |
|
29位 |
44位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/5/ 9 |
24インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
63km |
|
|
|
【スペック】用途:お出かけ向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:135cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.8kg サドル高:685mm〜830mm 全長:1830mm 全幅:570mm
【特長】- 軽さにもこだわった扱いやすい軽量コンパクトモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約98km(弱モード)走行可能。
- 低床U型フレームで足も着きやすく楽に乗れる。ショートクランクで膝を曲げる角度が浅くて楽にこげる。
- 指先の操作だけで簡単に変速可能な「ピアノタッチシフト」、たっぷり荷物も入る「ラウンドバスケット」(約20L)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン・機能十分
出退勤時に、スカートで自転車に乗ることが多い妻用に購入。
なんとなくデザインはPASシリーズの方が好みで、アシストレベルだけでみるとPAS With SPの方が最高でしたが、フレームが低いことが大前提だったのでこちらを選びました。
多少強気の価格設定ではありますが、リアバスケットをつけて買い物にも十分使えますし、5-10年使い倒す想定なら許容範囲かな、と。
5ヤマハPAS SION-U PA24SUの実用性とデザイン
ヤマハのPAS SION-U PA24SU 2025年モデル [アイボリー] は、軽量コンパクトな設計が特徴の電動アシスト自転車です。
約4.5時間の充電で約98kmの走行が可能で、弱モードでの長距離移動にも対応している点は大きな利点です。また、低床U型フレームにより足が着きやすく、ショートクランクを採用しているため、膝への負担が軽減されます。
これは特に、負担を感じやすい方や長時間の使用を考える方には嬉しいポイントです。 さらに、「ピアノタッチシフト」という直感的な変速機構や、20Lの容量を誇る「ラウンドバスケット」も搭載され、日常使用の利便性が高いです。
ただし、軽量化のために重量制限があることや、カスタマイズの選択肢が少ないことが欠点として挙げられます。デザインもシンプルでスタイリッシュですが、個々の好みによっては物足りなさを感じるかもしれません。
総じて、実用的かつ快適な走行体験が得られる良好な製品ですが、使用者のニーズに応じた選択が重要です。私自身も、軽快さとゆとりある収納力に魅力を感じましたが、もう少し個性的なデザインを求める方には注意が必要かもしれません。
|
|
|
 |
|
9位 |
44位 |
4.29 (4件) |
136件 |
2022/1/19 |
2022/3/10 |
27.5インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:コミューティング向け、スポーツライド向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:9段変速 適応身長:(L)165cm以上、(M)154cm以上、(S)144cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:(L)895mm〜1065mm、(M)835mm〜1010mm、(S)780mm〜955mm 全幅:590mm
【特長】- 街中でのコミューティングから郊外のロングライドまでこなす電動アシストクロスバイク。約3.5時間の充電で101km(スタンダードモード)の走行が可能。
- オンロード走行からオフロード走行までをアシストするドライブユニット「PWseries ST」を採用。「アシストモード」は5つから選択可能。
- バッテリー残量、アシストモード、速度、残りアシスト走行可能距離、トリップメーターなど、さまざまな情報を表示する多機能メーターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外に出かけるのが楽しく、どこに行くにも余力が残る自転車
身長177cm、体重80kgで、グリーンのLサイズを購入。トップチューブがの位置が高いので、Lサイズを購入すると身長(股下)がより低い人は乗るのがすごく大変です。
山の裾野に住んでおり、5kmほど離れた坂の上の菜園に行くことを1番の目的に購入。
原付とも迷いましたが、運動が好きでクロスバイクに乗ってたこともあり、まず原付バイクとebikeではe-bikeへ。e-bikeのなかでは最高クラス+日本メーカーということで、YAMAHAに絞りました。YAMAHAのcrosscore と xc(マウンテンバイク)の2つで価格や用途などで長いこと悩みましたが、YAMAHA公式サイトから「YPJ 取扱店」に足を運び、そこでcrosscore を試乗。
河原の土手にある急傾斜な階段(中央にスロープあり)を試しに登ってみたら、「うぉ、すげぇ」と思わず声が漏れるほどのアシスト能力!これを実感したことでもうヤマハe-bike の購入は決意。ブリヂストンのTB1eも試乗させていただきましたが、私のなかでは来店前からのスペック比較や「きっと長く乗り続けるから、後悔のないように良いものを手に入れたい」と考えて、自分の一応比較して納得するためだけの試乗でした。
購入は即決せずにcrosscore rcとxc final editionの新車購入で悩んでいたのでxc proの展示店にデザインを別日に見に行き、結局スマート性や価格、ハンドルバーの幅(街中で乗る)でcrosscoreの購入を決意。
楽天市場でポイント還元のオンライン購入も考えましたが、30万円に対して1万円くらいのお買い得差だったため、オンラインよりも試乗した店舗での購入を優先。不具合が発生した場合に、高価な商品の購入には店舗での対面購入の方が安心ですからね。
納品までは1週間弱でした。メーカー在庫は十分にあるようでした。
【緩傾斜を走る場合】
アシスト能力は、長くライドしているとアシストされているのかどうかわからないほどスムーズ。また、緩傾斜の道を往復すると、帰りに「ああ、行きは微妙に上り坂だったのか」と感じるほど、常にフラットな道を走っているような感覚です。緩傾斜な道を走っている場合は、ほぼカタログ値通り、かつ、実走行距離通りにバッテリーが減ります。
【山を登る場合(標高差900mの20km上り坂】
原付でも悲鳴をあげ続けて最低速度しかでないような上り坂(20km超)でも、ギアを1番軽くすれば、ほぼ平地感覚で登れます。ただし、速度については常にペダルを回し続けても10-12km/hくらいしか出ません。そこは「普通に自転車」なので運動です。昔ビンディング付きのロードバイクでヒーヒー言いながらギリギリ登っていたルートを、街行きの格好(ブーツにダウン)でかなり余裕を持って登れたことは心地良かった。
ちなみに、1月末の真冬時期の早朝4時過ぎに街灯のない山道だったのですが、ライトはバイク並みに強力なので心強かった。電動ならではの強さなのかなぁと思っています。
このライドでは、20km・獲得標高1000m弱・1時間半・ほぼ常にハイモードで走り、バッテリーは3/10くらいまで減りました。カタログ表記のハイモード値は「85km」とありますが、実際の走行可能距離はライドの強度によりますので、走ってみてどのくらい走れるか把握していく必要がありますね。
また、登ったら下れるので、最終的には55km走りました。帰り(下り)は30kmでしたが、バッテリーが2/10まで減っており、最後の帰宅平地ルートのためにバッテリー切れを懸念して、下りはアシストなしとエコモードで走行。
山を登る場合は、行きの登りでもバッテリー残量をよく考えた方がいいですね!
備品
自転車の保管場所は、屋外の開放車庫です。30万円の自転車ですから自宅での防犯対策としてYAMAHAのタフロック(バイク用のチェーンロック)で地球ロックしています。外用にはAbus (1kg弱)をサドルバックに入れていますが、ebikeだから重さは関係ないですね!
バッテリーは毎回家内保管しています。
当初の購入目的である畑作業仕様として、荷台をつけ、取り外し可能なogkバケットをつけています。
テールライトは、キャットアイのセーフティライト。
速度は平地でも20-24kmくらいしか出ませんので、速さを求める走りはできないことに注意が必要です(そもそも購入対象にいれないほうがいいかも)。また、バッテリー残量が明確に走行制限になりますから、自由に走れる距離は限られます(カタログ値は走れますが、それ以上を望むのは酷)。
4アシストが国内規制なところだけが惜しい
全てにおいて素晴らしい。ただ、アシストが国内規制なところだけが惜しい。以上
|
|
|
 |
|
71位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
- |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
57km |
63km |
85km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ シフト数:3段変速 適応身長:146cm以上、幼児2人同乗時162cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32.5kg サドル高:760mm〜880mm 全長:1870mm 全幅:580mm
【特長】- プレミアムリアチャイルドシートを搭載した26型モデルの電動アシスト自転車。スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」を装備。
- シーンに応じて最適なアシスト力にパワーコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。従来製品より900gの軽量化を実現。
- バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。約5.0時間の充電で約63km(オートマチック)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子育て中のママ必見!ギュット・アニーズ・DXの魅力解析
パナソニックの「ギュット・アニーズ・DX・26 BE-FAD632-B」は、特に子育て中の家庭に配慮された電動アシスト自転車です。マットジェットブラックのデザインはスタイリッシュで、大人が使っても違和感がありません。
最大の特徴は、充実したアシスト機能で、坂道や荷物を積んでの走行でもスムーズです。専用充電器が標準装備されており、充電が簡単なのも嬉しいポイント。 利点としては、使いやすい操作パネルや安全性の高いブレーキシステムが挙げられます。
また、バッテリーの持続性にも優れており、長距離の移動でも安心感があります。一方で、重さがあるため持ち運びには不便を感じるかもしれません。また、価格が高めに設定されているため、予算に余裕がない方には敷居が高いと感じることも。
全体として、パナソニックの「ギュット・アニーズ・DX」は、機能性とデザイン性を兼ね備えた優れた製品です。目安としては、育児で忙しい方々にとって、便利な相棒となるでしょう。ただし、購入を検討する際は、自身のライフスタイルに合った選択をすることをお勧めします。
|
|
|
 |
|
26位 |
50位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2023/7/18 |
2023/6/上旬 |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
58km |
90km |
|
【スペック】 用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:8段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm 重量:20kg 全幅:590mm
【特長】- スポーツモデル向けにアシスト制御を見直し、軽量の「カルパワードライブユニット」を搭載した電動アシスト自転車。
- 走行速度や走行距離、スポーティーな走りをサポートするケイデンス表示など8項目を表示するサイド液晶ディスプレイを装備。
- スポーティーなフォルムを実現したダウンチューブバッテリーを搭載。約4時間の充電で約58km(AUTO)走行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5通勤専用車になってしまったw
昨今の路線バスの大減便で早朝・夜間の通勤に支障が出てきたため、2X年ぶりに自転車に乗ることにしたド素人のレビューです。
自宅が丘陵地帯にあり、そこら中坂道だらけなので「電動アシストは絶対必須」、「折角なので少し奮発・・・」、などと探しているうちに気に入ったのがコレでした。
ボディカラーは「ソニックローズレッド」を選択。オプションの前カゴとバニアバックを付けましたが、正直泥除け以外は要らなかったかな?
肝心の乗車時の感想ですが、初めての電動アシストだったため最初は違和感を覚えましたが(特に発進時)、すぐに慣れましたので無問題です。
上り坂のアシスト感は「これが電動アシストの実力か!」と感心しました。体力が衰えたデブのオッサンでも、息切れすることなく長い上り坂を登り切ることができるのは本当にすごいですね。
欠点らしい欠点といえば、夜間の住宅地では純正のライトが暗く感じるので、安全を考えてサードパーティ品の増設を検討しています。
納車後9か月が経ちますが、(自分の)休日に限っての天候不順やヤボ用、危険を感じるほどの今夏の猛暑など、通勤以外ではほとんど乗れていいないのが残念です。
5アシスト最強
前のモデル ジェッター2022年モデルよりはるかにアシストが向上しており快適になっています。
デザインも他の電動自転車と違い良いと思います。
|
|
|
 |
|
46位 |
53位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/8/ 6 |
2024/7/上旬 |
28インチ |
5.2Ah |
4時間 |
|
|
40km |
|
【スペック】タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:16段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:16.6kg
【特長】- 軽量エアロアルミフレームを採用した、総重量約16.6kgの電動アシストクロスバイク。
- タイヤは700×32Cで、「SHIMANO ALTUS」16段変速を装備する。
- 容量5.2Ahの充電式リチウムイオンバッテリーを搭載。約4時間の充電で約40km(エコモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタイリッシュ&高機能なMASERATI 7016E
MASERATI 7016E [Gray]の電動アシスト自転車は、見た目のスタイリッシュさと高性能が魅力の一台です。軽やかなアルミフレームに、効率の良い電動モーターを搭載しているため、坂道もスイスイ登れちゃうし、長距離のお出かけでも疲れにくいんです。バッテリーの持ちも素晴らしく、なんと最大70kmも走行できるので、通勤やお買い物にぴったりだと思います。
私自身、日々のお出かけにこの自転車を取り入れてみたのですが、アシスト機能のおかげで、体力に自信がなくても安心して移動できるのがとても助かります。さらに、洗練されたデザインは街中でも目を引き、乗っているだけでちょっとした自慢になっちゃいますね。
ただし、気になる点も少し。まず、他の自転車に比べると価格がやや高めなので、予算と相談が必要です。また、バッテリーの交換が必要になることがあるので、その際のコストも考慮しなければなりません。そして、しっかりとした作りゆえに重量もあるため、持ち運びには少し苦労するかもしれません。
総合的に見ると、MASERATI 7016Eはデザインと性能の両方を重視する方にはとてもおすすめの電動アシスト自転車です。自分のライフスタイルに合わせて使い方を考えると、毎日の移動がより快適に、そして楽しくなると思います。私もその魅力に惹かれて、日常の移動がちょっと贅沢な時間になりました。
|
|
|
 |
|
58位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/5/ 9 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
59km |
|
|
|
【スペック】用途:お出かけ向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:133cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.8kg サドル高:670mm〜790mm 全長:1620mm 全幅:570mm
【特長】- 軽さにもこだわった扱いやすい軽量コンパクトモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約91km(弱モード)走行可能。
- 低床U型フレームで足も着きやすく楽に乗れる。ショートクランクで膝を曲げる角度が浅くて楽にこげる。
- 指先の操作だけで簡単に変速可能な「ピアノタッチシフト」、たっぷり荷物も入る「ラウンドバスケット」(約20L)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽快な移動を実現!ヤマハPAS SION-Uの魅力
ヤマハのPAS SION-U PA20SUは、軽量コンパクトな電動アシスト自転車で、特に取り回しのしやすさが魅力です。
約4.5時間の充電で弱モード利用時に91kmの走行が可能で、長距離通勤やお出かけにも安心です。低床U型フレーム設計により、足が着きやすく、停車時の不安感を軽減してくれます。
また、ショートクランクによって膝を曲げる角度が浅くなり、楽にペダリングできるのも利点です。 変速機能には「ピアノタッチシフト」を採用しており、指先の軽い操作でスムーズにギアチェンジが可能。
さらに、約20Lの「ラウンドバスケット」は買い物や荷物の運搬に非常に便利です。 ただし、軽量ゆえにフレームがやや細めで、耐久性に不安を感じるユーザーもいるかもしれません。
また、バスケットの容量があるものの、重い荷物を多く積むと安定性が損なわれる可能性も考慮が必要です。総じて、快適さと利便性を追求したモデルですが、使用状況によっては慎重になるべきポイントもあります。
個人的には、日常的な移動を快適にしたい方には特にお勧めの一台です。
|
|
|
 |
|
50位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車(L型モデル)。約4時間10分の充電で約80km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」、周囲からの視認性もよい「シングルパワーバッテリーランプ」などを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 安全・快適な通学を実現するアルベルトe
ブリヂストンのアルベルトe B400 L型 A7LB45は、通学用に最適化された電動アシスト自転車です。
特徴的なのは「DUAL DRIVE」システムで、前輪はモーターによるアシスト、後輪は人力で駆動されるため、どんな地形でも安定した走行が可能です。
また、約4時間10分の充電で最大80kmの走行が可能なので、長距離通学にも対応しています。
利点として、通学用タイヤ「ロングレッドXT」により快適な走行と耐久性が保証されており、さらに「シングルパワーバッテリーランプ」が視認性を向上させるため、安全面でも優れています。
特に夜間走行や交通量の多い場所での安心感は重要です。 ただし、欠点としては価格が一般的な自転車に比べて高めであること、充電がマストなため計画的な使用が求められる点が挙げられます。
そのため、電動アシスト自転車に不安を感じるユーザーには向かないかもしれません。 総じて、ブリヂストンのアルベルトe B400は信頼性の高い選択肢であり、特に通学をサポートするための機能が充実しています。
通学中のトラブルを軽減したい学生にとって、魅力的な選択肢と言えるでしょう。
|
|
|
 |
|
120位 |
58位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
- |
20インチ |
9.5Ah |
5時間 |
|
|
|
|
【スペック】 タイプ:小径・折りたたみ シフト数:7段変速 重量:18.8kg
【特長】- BAFANG社製リアモーターを採用した折り畳み自転車。メカニカルディスクブレーキで安定した制動力を保持。
- 5モードでパワーを選択でき、手元のスイッチで電池残量確認とアシスト5モードの切り替えができる。
- 36V/9.5Ahのシートポスト型バッテリーを搭載。5時間の充電で116km(モード1)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4都市通勤にピッタリ!DAHON K-ONEの魅力と気になるポイント
DAHON K-ONE [Peacock Blue]は、コンパクトな折りたたみ型の電動アシスト自転車で、都市部での通勤や移動に適したモデルです。
その特徴は、軽量アルミフレームと折りたたみ機構にあります。これにより、持ち運びや収納が容易で、限られたスペースにもフィットします。
利点としては、アシスト機能があり、坂道や長距離の移動も楽にこなせる点が挙げられます。また、バッテリーの持ちも良く、充電時間が短いため、日常的に使用するには便利です。
一方、欠点としては、価格がやや高めであることや、タイヤサイズが小さく、安定性に欠ける場合があることがあげられます。また、長時間のライディングには向かないかもしれません。
総じて、DAHON K-ONEは軽量で扱いやすく、都市生活には非常に役立つ選択肢ですが、購入の際は使用目的をしっかり考慮することが重要です。
私はそのスタイリッシュなデザインと機能性に惹かれていますが、もう少し安定感があれば満点でした。
|
|
|
 |
|
25位 |
64位 |
3.25 (15件) |
67件 |
2021/1/14 |
- |
26インチ |
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 適応身長:約147cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg サドル高:790mm〜920mm 全長:1800mm 全幅:560mm
【特長】- アルミクランクとPanasonic cell軽量大容量リチウムイオンバッテリーを採用することで軽量化に成功した電動アシスト自転車。
- 3つのアシストモードを使い分けることでバッテリーを節約し、長距離走行を実現。バッテリー残量表示やライトスイッチも備える。
- バッテリー容量は24V/8.7Ah。約3時間の充電で約42km(中モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組立時は前輪の空気を抜きましょう
前輪だけは自分で組み立てないといけません。
その際に、前輪の空気を抜いてから組み立てるとやりやすいです。
防犯登録シールはセットで購入しておいた方が良いと思いますが、自転車本体購入後1週間ほどかかります。
リチウムイオンバッテリーと充電器は別梱包で届きますので、ご注意ください。
バッテリーはマメに充電した方が良いです。
使っていてハンドル部分が緩くなりがちなので、マメに付属の六角レンチで締めてあげましょう。
今のところ使っていて満足ではありますが、次は価格が高くてもシッカリしたものを購入したいです。
5パンク修理について
購入して半年経ったので、再レビューします。
当たり外れがあるようですね。私は良い製品に当たりました。
○パンク修理について
後輪パンクを自分で修理しました。カインズのパンク修理キット(5回分・600円)を購入し簡単にできました。チューブ自体は表面はなめらかで傷もなく良質で、噂ほどの粗悪品にではありませんでした。
ちなみに後輪チューブ交換は、メーカーによって作業の難易度が異なり、料金は一律に決められないとのことでした(カインズ)。
○アシスト感について
走行中に電源オンした場合、アシストが無かったり、弱かったりします。その場合、一旦停止して10秒待ってから電源を入れると良いです。マイオカルトかな・・・
〇操作性 ギアチェンジ
6段ギアですが、ギアは飛びますので使用可能なのは4段くらいですね。
アシスト力があるので、道路構造令上限6%の坂道を含めほとんどトップギアで走行可能です。
このタイプの自転車ではギア3段あれば十分だと思います。
〇ランニングコスト
健康のために50q以上走行するときがあります。このため、充電池追加購入しました。かごに入れて走っています。
|
|
|
 |
|
57位 |
69位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2021/8/30 |
- |
26インチ |
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:折りたたみ シフト数:1段変速 適応身長:約145cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.7kg サドル高:770mm〜880mm 全長:1890mm 全幅:550mm
【特長】- 通勤通学・子供乗せ・買い物・レジャーなどに適したハイブリッド電動アシスト自転車。約3.5時間の充電で約35km走行可能。
- モーターとペダルを漕ぐ、2つの力を利用した両輪駆動。漕ぎ出しがスムーズで平坦な道でも坂道でもアシストが効くので、少しの力で快適に走行できる。
- 電源スイッチをワンプッシュで電動アシスト自転車になり、バッテリーは簡単に取り外しが可能。チャイルドシートの装着にも対応している。
|
|
|
 |
|
98位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2024/12/16 |
20インチ |
10Ah |
3時間 |
|
|
|
|
【スペック】 タイプ:小径 シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 重量:35kg 全長:1680mm 全幅:570mm
【特長】- 免許も必要なく、自転車と同等の扱いとなる、型式認定取得済みの国内基準に準拠した電動アシスト自転車。約3時間の充電で最長航続距離は約60km。
- サスペンションは前が正立式、後がリンク式モノサスを採用。20型4インチの極太タイヤを装着している。
- フレーム材質はアルミ合金A6061を採用し、SHIMANO製7段変速を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デザインと機能性の融合!COSWHEEL MIRAI comfort
COSWHEEL MIRAI comfort 2025年モデル [MATTE BLACK]は、デザインと機能性を融合させた高品質な電動自転車です。
特徴としては、洗練されたマットブラックの外観が目を引き、都市部での移動に適したコンパクトなサイズ感が魅力です。
パワフルなモーターと長持ちするバッテリーを搭載しており、スムーズな走行を実現しています。 利点としては、低い重心による安定性と、快適なサスペンションシステムが挙げられます。
特に、長距離の通勤やレジャーにおいても疲れにくい設計は大きな魅力です。また、簡単な操作性も初心者に優しいと言えるでしょう。
一方で、欠点としては価格がやや高めであることや、重量の割には持ち運びが難しい点が挙げられます。加えて、バッテリーの充電期間が長めであり、急な移動には不便を感じるかもしれません。
総じて、COSWHEEL MIRAI comfort 2025年モデルはスタイルと快適性を追求したモデルであり、特に通勤者やカジュアルなサイクリングを楽しむ人にはおすすめですが、重さや価格を考慮する必要があります。
個人的には、デザインと性能のバランスがとれている点が非常に印象的でした。
|
|
|
 |
|
39位 |
76位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/11/19 |
2025/3/21 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
63km |
68km |
106km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:148cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.2kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1870mm 全幅:590mm
【特長】- 低重心でタフな印象を与える力強い骨太フレームを採用した電動アシスト自転車(2025年モデル)。
- スクールバッグも横向きに収まるフロントバスケット、専用の幅広キャリヤ、フロントにはVブレーキ、リヤにはフィン付きローラーブレーキを搭載。
- パワーコントロールを自動化する「スマートパワーアシスト」を搭載。約4.5時間の充電で68km(スマートパワーモード)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性とデザインが光るヤマハPAS ULU PA26U
ヤマハのPAS ULU PA26U 2025年モデル(マットカーキグリーン)って、本当に素敵な電動アシスト自転車なのよ。朝の通勤や週末のお出かけで、家族との外出時にも大活躍してくれて、まるでお友達のように感じちゃうの。
まず、軽量なフレームとパワフルなモーターが自慢で、坂道だって長距離の移動だってラクラク。お買い物やお子さまのお迎えでも、しっかりサポートしてくれるので安心できるのよね。バッテリーの持ちも良くて、専用充電器を使えばあっという間に充電完了! 忙しい朝でも心配いらないの。
そして、このマットカーキグリーンの色合いがまた素敵で、どんなシーンにも自然と馴染むデザインは、まるで家族の一員みたいに温かみを感じさせてくれるの。だけど、少しお値段が高めなのと、重量があるために持ち運びがちょっと大変なところは、やっぱり気になるところね。
でも、私自身はこの自転車のデザインと機能性のバランスがとっても良いと思うの。毎日の通勤はもちろん、週末のサイクリングやちょっとしたお出かけにもぴったり。おかげで、毎日がちょっと贅沢な気分になれるのよ。全体的に見て、PAS ULU PA26Uは忙しい主婦でも快適に使える、頼もしいお相手だと感じました。
|
|
|
 |
|
101位 |
79位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2024/11/19 |
2025/1/30 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
51km |
58km |
77km |
○ |
【スペック】用途:子供乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、お子様2人同乗の場合は145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:33.2kg サドル高:725mm〜875mm 全長:1805mm 全幅:570mm
【特長】- 子どもの成長にあわせて長く使える後ろ乗せタイプの「ハグシートプラス」を装備した電動アシスト自転車(2025年モデル)。
- 後ろ乗せシートには、簡単に固定できる「マグネットバックル」、自動巻き取り式シートベルト、顔の側面までガードするヘッドレストなどを装備。
- パワーコントロールを自動化する「スマートパワーアシスト」を搭載。約4.5時間の充電で58km(スマートパワーモード)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4駐輪するときのスタンド立てが容易です
小柄な娘が孫をのせて行動するために購入。
・比較
主にパナのギュット・クルームと比較、走行性は同程度でどちらも快適。ブリジストンは欲しいサイズが試乗車になく比較できず。
・決め手
取り回しの良さ、特に駐輪するときスタンド立ての容易さで決定。スタンドの寸法にひと工夫があり、てこの力が大きく働くよう設計されている。具体的には、足で踏むL字型部分が数cm長いだけなのですが、スタンド立てがたいへん楽になります。娘が小柄で腕力は強くないため一番の理由になりました。
たぶんヤマハの子乗せ自転車全体に共通する長所だろうと思います.
・不満
すべての子乗せ自転車に共通する不満ですが、強度にあまり関係ない部分にはアルミを使って軽量化してほしい.
・店舗
ヨドバシ吉祥寺店は試乗できる車種が多く、試乗と取り回しの比較ができたのでたいへん助かりました. 会員ならば配送無料です.
4子育てを支える安心&おしゃれ自転車:ヤマハPAS babby PA20BB
ヤマハが贈る未来のファミリー自転車、PAS babby PA20BB 2025年モデル(マットマーガレットイエロー)。この一台は、子育て中の皆さまの笑顔を後押しするために、軽量フレームと低重心設計を採用。安定感抜群の走行性能で、愛する子どもたちとのお出かけも安心して楽しむことができます。
さらに、専用充電器付きという手軽さも魅力。坂道や長距離移動でも、スムーズなアシスト機能が力強くサポートしてくれるため、日々の育児や家族のお出かけが、より快適で楽しい時間に変わります。洗練されたデザインと、目を引くマットマーガレットイエローのカラーは、まるで街角のアートのように存在感を放ち、周囲の視線を釘付けにします。
もちろん、気になる点も。やや高めの価格設定と、使用状況によって変動するバッテリーの持続時間。ですが、その先に広がる安心感と快適性を考えれば、十分に納得のいく選択と言えるでしょう。
ヤマハPAS babby PA20BBは、機能性とデザイン性の両立を実現し、子育て世代にとって理想的な相棒となること間違いなし。家族の大切な時間を、もっと豊かに、もっと楽しく。ぜひ、その先進的な魅力を体感してみてください。
|
|
|
 |
|
113位 |
85位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
24インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.2kg サドル高:725mm〜850mm 全長:1780mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量電動アシスト自転車。買い物に便利な大型樹脂バスケットやアルミリアキャリア(最大積載量18kg)を備える。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4身長160cmの家内にはとても扱い易いようです
体力と運動能力が衰えてきた家内の足として選びました。年齢65歳、身長160cm。
・地面に足をつきやすい
・24インチなので重心が低めで安定
などのため、たいへん乗りやすそうです.
従来は26インチのママチャリでしたが、24インチにして楽に扱えるようになったようです.
・近所の買い物ではアシスト無しで乗っていますが、十分軽快で基本設計が良いのかなと感じます.
・店舗、ヨドバシ吉祥寺店はたくさんの試乗車を比較できるのでとても助かりました.
4シンプルでスタイリッシュな電動アシスト自転車
パナソニックのビビ・L BE-FL434-V2 [ソリッドネイビー]は、シンプルでスタイリッシュなデザインが特長の電動アシスト自転車です。特に、軽量アルミフレームと低重心設計により、安定した走行が可能です。加えて、アシスト力の調整ができるため、初心者から上級者まで幅広く利用できるのが魅力の一つです。
専用充電器はコンパクトで持ち運びやすく、充電時間も短いため、出かける前にサッと充電できます。しかし、バッテリーの持ちが気になる場合もあるため、長距離走行を計画する際は予備のバッテリーを持つことをおすすめします。
利点としては、安定した走行性能と快適な乗り心地が挙げられますが、欠点としては定期的なメンテナンスが必要で、個々の好みに合わせたカスタマイズが難しい点でしょう。総じて、都市部での移動に非常に適しており、日常使いに役立つ一台だと感じました。デザインも良く、乗るたびに満足感を得られるモデルです。
|
|
|
 |
|
37位 |
88位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2021/1/14 |
- |
20インチ |
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:約140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.5kg サドル高:780mm〜900mm 全長:1520mm 全幅:540mm
【特長】- 鍛造折り畳み式アルミハンドルを採用した電動アシスト自転車。サドル高は約780〜900mmの範囲で調整可能。
- 小径車でありながら通勤・通学に欠かせない前カゴ(バスケット)を標準装備。シマノ製の6段変速ギアとシフトを採用している。
- 自転車用ベルのほか、リトルLEDビームライトや反射板、鍵など、街乗りに欠かせないアイテムを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて性能高いので買うべき。
【デザイン】非常に良い。
【乗り心地】良いです。
【操作性】慣れるまで時間がかかりそう。
【アシスト感】良い。
【ランニングコスト】
【軽さ】このクラスでは軽い。
【総評】コストパフォーマンスが良い、10万円きってるメ-カ−は他に無いです。
|
|
|
 |
|
80位 |
88位 |
4.49 (4件) |
3件 |
2022/2/15 |
2022/2/ 5 |
20インチ |
5Ah |
4時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:13.5kg 全長:1480mm 全幅:530mm
【特長】- 持ち運ぶために作られた20型・6段変速の電動アシスト自転車。折り畳み式でスムーズな組み立てが可能。
- 携帯電話やタブレットの充電にも使用できるスライド式モバイルバッテリーを装着。約4時間のフル充電で約30kmの走行が可能。
- バッテリー先端部分にはデュアルヘッドライトを搭載。自転車から取り外せるので、暗い場所で鍵を探したり、携帯懐中電灯としても使用したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5総合力が進化した電動折りたたみ自転車・・・とは?
【デザイン】
ケーブル類が主張しすぎているのが難
何かに引っ掛けて転倒するリスクも増えます
ペダルは最初から折りたためるタイプの方が良いのでは?
青系とかカラバリ増えてほしい
【乗り心地】
車重も軽いため軽快 アシストなしでもスイスイ
3段では物足りない変速も、6段あると道路にあったギアを選びやすい
【操作性】
安定感があり、重心が低いので転びにくい感覚
ハンドル幅が狭いので、光量のあるライトなどを別途付けたい時に
バッテリーとぶつかりやすい バッテリーはライトも内蔵され、あの位置が
便利とも言えるが、カスタマイズしたい人もいるので、
フレーム下などにも装着できるといいですね
【アシスト感】
1段階のみのため、普通の自転車も乗る人には充分だが、
電動自転車でないとキツイ人には、急な坂にはアシストが足りない
後続モデルではバッテリーの容量増と、段階的なアシスト強度
このあたり改良してくるのではないだろうか
【ランニングコスト】
走り方にもよるが40kmくらい持つ感じ 平坦は車重の軽さにより
アシストなしでも実用的に乗れるのは秀逸
【軽さ】
折りたたみとしては軽くて、旧世代より5kg~8Kgほどの大幅な軽量化を
達成してくれたことに拍手を送りたい
が、電動折りたたみ自転車としては10Kgの壁をぶち破って頂きたい
【総評】
輪行したり、車に乗せて出先で乗ったりという目的に、
走行性能やバッテリーの軽量化まで
高バランスを達成している一台だと思います
5ありがとうございます
4/26 追記です
サドルが私には合わないので取り替えました。
ベロ(VELO) Plush [VL4126] 女性向けサドル VL4126
ペダルが小さいのでダホンで使っていた三ヶ島
[FD-7] 折り畳み式ペダル に変えました
追記 ここまで
高低差182m距離3.5kmのスーパーにお買い物に行きました。
往復7kmですが、ほぼ坂ばかりのせいか、バッテリーの表示は半分くらいなくなったように見えます。
DAHON Metroからの乗り換えで、重さやタイヤの大きさ、変速機、折り畳み機能はほぼ同じです。
1段でかなりしんどいぎりぎり「ゆっくり歩く速度」で登っていた坂が、
この自転車だと2段でちょっとしんどいけど「自転車のちょっと遅めの速度」で登れます。
初アシスト自転車なので他と比較はできません。気軽に自転車でお出かけできるようになりました。ありがとうございます。
5mm六角レンチ、8mmと15mmのスパナ、+ドライバーが付属しています。(これらは説明書には付属品として載っていません)
折り畳んだとき、前後のタイヤを固定するマジックテープ、サドルポーチとバッテリーカバー、バッテリーと充電器が付属しています。
サドルの傾きや前後の微調整は6mm六角レンチです。これは付属していません。
硬くてなかなか回りませんでしたが、潤滑油をスプレーして1日程度放置し、ショートネックのロングレンチで回したら回りました。
バッテリーをはずすのが硬いので、片方の手でレバーを上から下へ押して、もう片方の手でバッテリーを押すとき、落ちないようにお腹をバッテリにおしつけて受けたほうがいいかもしれません。わたしは力がないので、一度落としてしまいました。アラ還女性です。
|
|
|
 |
|
110位 |
96位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/28 |
- |
14インチ |
5.8Ah |
3.5時間 |
20km |
|
30km |
|
【スペック】タイプ:小径 三輪タイプ:○ シフト数:1段変速 適応身長:128cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.5kg サドル高:675mm〜845mm 全長:1400mm 全幅:580mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4 通勤もお買い物も快適に!BEPN18の特徴と利点
ミムゴのイーパートン BEPN18は、軽量で持ち運びに便利な電動アシスト自転車です。専用充電器は、利便性を高めるための重要な要素です。
まず特徴としては、BEPN18の最大の魅力は、そのアシスト機能です。坂道や長距離移動も楽にこなせるため、日常の通勤や買い物に最適です。また、小型ながらもバッテリー容量は十分で、長時間の使用が可能です。
専用充電器も軽量で、持ち運びが容易です。 利点としては、手軽さと快適さが挙げられます。特に、高齢者や体力に自信のない方でも安心して利用できる点が嬉しいです。
また、環境に配慮した電動アシストは、エコな移動手段としても注目されています。 一方、欠点としては、価格が少し高めであることや、バッテリーの交換がやや手間に感じる場合があることです。
また、専用充電器が必要なため、別途購入が必要な点も考慮すべきです。 総じて、ミムゴイーパートン BEPN18は、通勤や普段の移動が快適になる素晴らしい選択肢です。
軽快な走行感とエコな特性は魅力的ですが、少しのコストや手間がかかる点も理解しておくべきです。私は、その使い勝手の良さに満足していますが、購入を検討する際は自身のライフスタイルに合った選択をすることをお勧めします。
|
|
|
![TB1e TT7B46 [P.Xスノーホワイト] + 専用充電器](https://kanzakibike.com/imgs/bs-tt7t46.w.jpg) |
|
64位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/2/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) 自動充電:○ シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:P.Xスノーホワイト 重量:22.5kg サドル高:80.5cm〜97cm 全長:1850mm 全幅:583mm
|
|
|
 |
|
133位 |
102位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/21 |
- |
|
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 適応身長:約152cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.5kg サドル高:850mm〜980mm 全長:1880mm 全幅:590mm
【特長】- モーターとペダルを漕ぐ力がリアタイヤに集約される後輪駆動の電動アシストクロスバイク。約3.5時間の充電で約35km走行できる。
- ブラシレスDCモーターのため、静音・長時間長距離走行でも安心。また、スチールフレームの採用により、軽量化と振動吸収を実現。
- 指を離さなくても変速できるシマノ製グリップシフトと、ブレーキレバーを握る力でリムを挟み込んで減速させるVブレーキを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5結構いいです
ベロスターの2/3の値段に惹かれて購入しました。
販売元は、各サイトでの口コミがあまり芳しくないのが気になりましたが、
内容を検討すると、組み立てが難しいことに関してのものが多い気がしたので
良しとして購入に至りました。
実際、人によっては組み立ては結構難しいかもしれません。
私はあらかじめ動画視聴したのと、普段から折り畳み自転車を扱っているおかげか、すんなりいきました。
前輪とハンドルその他を組み上げなければなりませんが、工具も同梱されており、むしろ楽しかったです。
レビューは感想のようなものになってしまいますが、比較対象は、10万くらいのDahonと
ブリジストンの3段変速の電動ママチャリと10年前のSANYOの8段変速の電動自転車になります。
重量は20Kgと重いですが、ママチャリの24Kgよりは軽いです。
フレームはしっかりしており、質感もまあまあいいです。
乗り心地は、スポーティーというよりママチャリ寄りです。スポーツバイクに乗ってるような人は、がっかりするかもですが、私も含めた一般ピープルはOKだと思います。
タイヤは700×35cで米国式バルブです。変速機はシマノです。
普通にこいだ速度は、GPSでママチャリが17〜20Km/hに対し25〜30Km/hと明らかに速いです。
アシストは「本当に減衰してるのかな?」という感じです(むしろwelcomeですが)。
安い理由かもですが、手元スイッチがありません。電源はバッテリーそのものをon/off.
残量表示もバッテリー本体にあるのみです。強中弱などのパワーの選択もありません(on/offのみです)。
まだ乗り出したばかりなので、走行距離や耐久性などは、これから見たいと思います。
SANYOは下り坂で40Km/h出しても全然大丈夫でしたが、まだ本品でそのチャレンジはできていません。
|
|
|
 |
|
179位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
- |
20インチ |
5.2Ah |
4時間 |
|
|
|
|
【スペック】タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.5kg 全長:1530mm 全幅:530mm
|
|
|
 |
|
81位 |
106位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.7kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量モデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3パナソニック ビビ・L BE-FL634-G2の魅力と利便性
パナソニックのビビ・L BE-FL634-G2は、アイビーグリーンという色合いが優雅で、街乗りや通勤に最適な電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、スムーズなアシスト性能と安定した走行感です。専用充電器も付属しており、充電が容易で、フル充電で約70kmの走行が可能です。
利点としては、軽量で取り扱いやすく、坂道や長距離走行でも快適に乗れる点が挙げられます。また、デザインがシンプルで、ファッションにも合わせやすいのが嬉しいポイントです。さらに、メンテナンスも比較的容易です。 一方で、欠点としては、バッテリーの耐用年数に懸念があることと、他のモデルに比べて価格がやや高めに設定されている点が挙げられます。
初期投資は必要ですが、その後のコストを考えると、長い目で見ると経済的かもしれません。 個人の感想としては、通勤用に使っていますが、スムーズな走行感と美しいデザインに満足しています。全体的に、機能性とデザイン性を兼ね備えた良い選択肢だと感じています。
|