| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
4.09 (2件) |
3件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.7kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 前子乗せ、または後子乗せの装着が可能な電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アシストが弱くなった?
旧型のバッテリーが劣化し、自転車本体も大分くたびれてきたので買い替えました。妻が子供の小さい頃から使っており、送迎に頑張ってくれました。トラブルなく使えて気に入っていたので、妻はパナの一択でした。
【デザイン】普通です。落ち着きがあり、良いと思います。
【乗り心地】普通で良いです。
【操作性】難しい操作はありません。
【アシスト感】旧型よりもアシストが弱くなったと感じると言っていました。ほぼ毎日乗っているので、そうなのだと思います。
【ランニングコスト】良いと思います。
【軽さ】フレームを必要なだけにして軽く安くしてくれていると感じています。
【総評】信頼性と実用性の高い自転車だと思います。旧型で一つだけ改善して欲しかったことがありました。スタンドです。バネを掛ける穴が空いている部品の板厚が薄く穴から縁までが短いために、穴が広がりバネが外れました。長いこと自転車に乗ったりみてきましたが、初めてのことでした。ブリヂストンの同じ部品は板厚も穴から縁の寸法も十分にありました。買うときに確認し忘れました。
3実用性と美しさが光るビビ・DXの実力
ビビ・DX BE-FD633-G [マットモスグリーン]は、洗練されたデザインと実用性を兼ね備えたモデルです。
専用充電器と組み合わせることで、充電効率が向上し、短時間で十分な電力を供給できる点が大きな利点です。
直感的な操作性と高い安定性は日常使用において安心感を与えます。一方、充電器自体がやや重めであるため、持ち運びの際には不便さを感じる場合があります。
また、独特なマットモスグリーンの外観は好みが分かれる可能性も。総じて、家庭やオフィスでの利用に適した製品と言え、コストパフォーマンスも評価できる一方、外出先での携帯性には注意が必要です。
個人的には、機能性とデザインのバランスが良好で、安心して使える点が魅力的だと感じます。
|
|
|
 |
|
6位 |
3位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2024/9/19 |
2024/10/18 |
26インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
37km |
41km |
60km |
|
【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル 適応身長:145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.5kg サドル高:745mm〜890mm 全長:1885mm 全幅:580mm
【特長】- 路面状況に合わせて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を搭載したエントリーモデルの電動アシスト自転車。
- スタンドがけと同時にハンドルがロック(半固定)する「スタンド連動ストッパー」、てこの原理でスタンドがけがしやすい「かるっこスタンド」を採用。
- リヤチャイルドシート(別売り)が装着可能なクラス27リヤキャリヤを装備。約2.5時間の充電で41km(スマートパワーモード)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4おしゃれで快適!PAS Cheer PA26CH 2025年モデルの魅力
PAS Cheer PA26CH 2025年モデル[スモークイエロー]は、おしゃれで機能的な電動アシスト自転車です。軽くて扱いやすいフレームに、パワフルで効率の良いバッテリーが搭載されているので、普段使いにぴったりです。充電も専用の充電器でサッとできるので、忙しい毎日でも助かりますね。
実際に乗ってみると、アシスト機能がとてもなめらかで、坂道もスイスイ進めます。長距離でもあまり疲れないので、買い物や通勤・通学にも便利。スモークイエローの色も個性的で、街中でも目を引くデザインなのが嬉しいポイントです。それに、バッテリーの持ちが良いので、頻繁に充電しなくても安心して使えますよ。
ただ、ちょっと気になるのはお値段が少し高めなこと。それから、軽いぶん耐久性がどうなのかな?と心配になる方もいるかもしれません。特に、舗装されていない道をよく走る方には、あまり向かないかもしれませんね。
でも、全体的に見ればデザインと使い勝手のバランスがとても良く、普段の移動手段としてはとても便利な一台だと思います。おしゃれで快適に移動したい方には、ぜひおすすめしたい電動自転車ですね!
|
|
|
 |
|
8位 |
6位 |
4.38 (3件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/12/20 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
62km |
68km |
100km |
|
【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:750mm〜895mm 全長:1880mm 全幅:560mm
【特長】- 軽さと機能、使い勝手にすぐれたベーシックモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約68km(スマートパワーモード)走行可能。
- 座面が広くてやわらかくぴったりフィットし長距離・長時間乗っても痛くなりにくい形状のハートサドルや大容量なのに小さくて軽い15.8Ahバッテリーを搭載。
- スタンドをかけるとハンドルがロック(半ロック)されるスタンド連動式ハンドルストッパーを採用。たくさんの荷物が入る大容量軽量丸形バスケットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初 電チャリ
人生初の 電チャリ購入しました。
用途は 嫁の通勤 片道1km弱用。
元々 原チャと車で通勤してたが、原チャが
色々痛んできたのと、バッテリー が
くたびれてきたのもあり、電チャリ購入した。
パナの最後まで迷ったけど デザインで
ヤマハに。
あとはバッテリー容量重視で選択。
【デザイン】
個人的には 折り畳みかクロスバイクのを
デザイン的に 推してたけど却下。
ママチャリ感満載だけど、デザイン的には
色合い含めて可愛らしい
【乗り心地】
快適!
電動自転車 こんなにも楽とは、
【操作性】
切り替えボタンもちょうど良い位置で
操作しやすい
【アシスト感】
グイグイ走ってくれて
坂道も楽々
【ランニングコスト】
普通のチャリに比べると初期投資は
高いけど、ほぼ毎日乗るし
バッテリーもかなり持つので
コストは悪くない印象
【軽さ】
他を知らないので 比較はできないけとわ
あまり普段使いなら重さを感じない
【総評】
もう少し早く買っても良かったかな?と。
もう電動チャリやめられない
4withにして正解
【デザイン】
パナのビビシリーズより好き
【乗り心地】
特別なものを感じる訳では無いが不満なし
【操作性】
全く不満なし
【アシスト感】
初所有につき何の不満もなし
【ランニングコスト】
レンタルチャリや中古も検討したが、どう考えても新品でこの値段なら買い
【軽さ】
恐れていた重さも特に感じず、ひいて歩いても違和感なし
【総評】
初めての電動アシストで、主要三メーカー試乗して乗り比べたものの、思ったより違い分からず。同程度のモデルの中で一番見た目や色が好きなpasに絞った。
cheerに近い値段でwithを見つけたので即決した。早速使ってみて変則ありのwithにして良かったとつくづく思った!
|
|
|
 |
|
32位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/11 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
30km |
35km |
50km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.6kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1580mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量で小柄な人も使いやすい小径ショッピングモデル電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約35km(オートマチック)走行可能。
- 軽量フレームとカーボンチップ配合バスケットを採用し、駐輪ラックにも軽々乗せられる。「カルパワードライブユニット」がアシスト力をコントロール。
- 「くるピタ」でハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止。オートライト機能付き「リトルLEDビームランプ2」を装備。
|
|
|
 |
|
23位 |
17位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2021/8/30 |
- |
26インチ |
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:折りたたみ シフト数:1段変速 適応身長:約145cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.7kg サドル高:770mm〜880mm 全長:1890mm 全幅:550mm
【特長】- 通勤通学・子供乗せ・買い物・レジャーなどに適したハイブリッド電動アシスト自転車。約3.5時間の充電で約35km走行可能。
- モーターとペダルを漕ぐ、2つの力を利用した両輪駆動。漕ぎ出しがスムーズで平坦な道でも坂道でもアシストが効くので、少しの力で快適に走行できる。
- 電源スイッチをワンプッシュで電動アシスト自転車になり、バッテリーは簡単に取り外しが可能。チャイルドシートの装着にも対応している。
|
|
|
 |
|
42位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10 |
24インチ |
8Ah |
3時間 |
31km |
37km |
57km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.9kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1800mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量19kg台、ショッピングモデルの電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約37km(オートマチック)走行可能。
- 一般的な電動アシスト自転車に比べサドルの高さが約4cmも低く、足をつきやすいので乗り降りのときや停車時も安心(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
- サドル位置を後退させることで、ペダリングの膝の曲げ伸ばしの負担を軽減し、より楽に漕げる(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
|
|
|
 |
|
30位 |
21位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/上旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:買い物向け、普段使い向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.9kg サドル高:745mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:550mm
【特長】- またぎやすくて、普段使いに適した買い物向け電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行が可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「両輪駆動」を採用。走りながら自動充電できる。
- ハンドルを半固定でき、駐輪や荷物を載せ降ろしするときに便利な「くるピタ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アシストは十分かも(路面の振動をよく拾う)
25/01/30注文していたフロンティアDXを取りに行った
感想
1.ハンドルが敏感過ぎる。ホンダのモビリオみたいな感じ。慣れれば問題ないかも知れないが?
暫く自転車に乗ってなかったので慣れていないだけかも知れない?でも、もう少し鈍感な方が安心できる。
2.アシスト力は自分にとっては十分に満足できるものだ。回転を止めなくてもギアチェンジできる。
3.道路からの振動が直撃する。サスペンションのある自転車がいいかも?
田舎道なので舗装路面が荒れて砕石が露出しているので振動が激しい。お尻も痛い。
なので、下りはサドルから腰を浮かせてペダルに全体重を掛けていた。
妻から顔色が青いと言われた。汗も掻いてないし疲れた感じもない。
71歳と高齢だからか?
少し休憩して、3kmほど散歩すると元気な顔色になったと言われた。
自転車だけじゃなく、散歩も必要なのだ。散歩は安心できるのは確か。
まだ、1時間ほどの距離を2回乗っただけなので、緊張しているのか?
4.電池の消費度合いはFLから70%まで減ったが下りで75%まで回復、翌日乗る時には80%になっていた。
その後、60%まで消費した。回復は確認していない。
5.フロント籠辺りから音がする。籠はしっかり固定されている。バッグを入れていたからその影響か?
6.サドルの高さは限界まで上げているが、もう少し上げたいかな?
7.ハンドルをTバーに変えたいが妻と共用なので現状維持。お尻が痛い。
ー
注意すべきこと
自転車から降りた時、ふらつく?膝が笑う?
そのことに全く気が付いてなかった。初めての体験。最初は目まいかと思った。
ーーーー
250202
タイヤサイズを今日確認したら、"26x1 3/8" と "26 x1 1/2" が同一タイヤに書いてありました。
なぜ?
写真添付
ーーーー
250501
散歩ルート下見した時、気になった点を報告します。
今回はフル充電から50%まで電池を使用した。実行日:250429
1.ペダルを踏みこむとスリップするのはトラクションコントロールが矩形波的に急激に変化するためではないかな?
車でも雪道などで不用意にアクセル操作すると滑りますよね!小刻みな制御か緩やかな制御だと滑らないような感じがする。
アスファルトだとほとんど問題ないと思うけど、未舗装道路でアシストが急激に変化するとハンドル取られますね!
2.同じく未舗装道路では上り坂ではアシストがなくなる?弱くなる?ペダルが重くなることがありました。
何回もあったのでアシストモータの熱問題なのかなと考えたが???
3.妻は海抜200m余りまで、快適に乗りこなしているので普段使いには問題ないと思います。
動画はタイムラプスですが、前かごに置いていたカバンに焦点が当たりピンボケ状態です。雰囲気だけ?
----
26/01/09投稿
25/12/12に妻と朝が峠へ行った時、余裕で抜かれた。
こちらはXEALTなのに少しショック。追いかけることはできたけどマイペースで行った。
アシストはフロンティアの方が上かも?
それとも脚力?下りは回生発電なのでスピードはでない。30数キロ程度。
一般生活では十分ではないか?
|
|
|
 |
|
44位 |
35位 |
4.52 (3件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/3/20 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
61km |
68km |
103km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.8kg サドル高:760mm〜905mm 全長:1880mm 全幅:560mm
【特長】- 急坂をより楽に上りたい人に適したプレミアムモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約68km(スマートパワーモード)走行可能。
- コンパクトに使いやすく進化した15.8Ahバッテリー&充電器、ウレタン量20%UP(ハートサドル比)で快適な乗り心地にこだわった「プレミアムサドル」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認でき、バッテリー残量低下お知らせランプ&ブザー付きの「スマートクロックスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽に乗れる
ヤマハ製の電動アシスト自転車の中で最高のアシスト力ということで購入しました。
そのアシスト力は確かにとても強く、急な上り坂でも早めのペースで軽く上れました。
あとはもうちょっとおしゃれな色やデザインがあれば文句なし。
4パワー、デザイン、操作性など総合的に高いレベルにある。
【デザイン】
電動アシスト自転車では標準的なデザインとなった低床フレームだが、グレーメタリックの色味が洗練された印象である。
鍵も以前のものより持ち手が大きくなり使いやすい。これまでのPASのロゴからヤマハの大きなロゴに変わり、メーカーのプライドを感じる。
【乗り心地】
10年以上前に購入したPASと比較して、サドルが進化しており長時間乗っても疲れにくい。自宅と駅間の5分程度なら何の問題もない。
【操作性】
全体的に困ることはない。ストレスなく様々な操作ができる。アシストレベルの選択もボタンが大きく使いやすい。基本的に電源のオン・オフくらいしか使わないが、バックライト付き液晶なので見やすい。ライトはオートライトである。
ロックをかけるとハンドルも固定されるので安定する。
バッテリーの形状が見直され、取り付け・取り外しが容易になった。
【アシスト感】
PASシリーズ最強というだけあって必要十分なアシストである。ただ、先日比較したパナソニックのビビEXはさらに上回るトルク感であった。むしろ危険ではないかというくらいのダッシュ力である。
PASは比較的穏当なパワー感だが、漕ぎ出しから少しして急にトルクが立ち上がるところがややスムーズさに欠ける。しかし実用上問題はない。
【ランニングコスト】
何年乗るかによるが、10年使うとすると1年あたり15,000円前後+プラスわずかな電気代なので、便利さを考えると悪くはない。
【軽さ】
電動アシスト自転車としては標準的か。普通の自転車よりは重いので、前輪を持ち上げて停める自転車置き場だと少し苦労するかもしれない。
【総評】
業界のリーダー的メーカーなので信頼して良いと思う。デザインや色味も良く、バッテリーや鍵の形状も改良されている。もちろんバッテリー容量も上がっており、充電頻度が少なくなっている。特に鍵は、先代のPASはキーホルダーに取り付けるホール部分の強度が弱く、何年目かに割れてキーホルダーから脱落したが、丈夫なデザインに改良された。
操作パネルに時計が付いているので時間に追われる朝は便利だと思っていたが、精度が低い。一年で3分くらい遅れる。
リアの太陽光充電式テールランプは夜間の被視認性を向上させる。
トータルで見ると優れた自転車なので、各メーカーと比較する際は選択肢の一つに入れて間違いないだろう。
|
|
|
 |
|
48位 |
37位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 使いやすさに配慮したビビシリーズの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約35km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初電動自転車にはこれで十分
【デザイン】
落ち着いています。
【乗り心地】
まあまあ
【操作性】
悪くない
【アシスト感】
初の電動自転車なので、力強いアシストに大満足です。
【ランニングコスト】
【軽さ】
やはり少し重い
【総評】
4上質な機能美と快適走行―パナソニック ビビ・SXの魅力
パナソニックのビビ・SX BE-FS633-V [ソリッドネイビー]は、まさに「機能美」の極み。洗練されたデザインとパワフルなアシスト機能が融合し、坂道も長距離も楽々と走り抜ける。軽量フレームが生む俊敏な走行感覚と、バッテリーの驚異的な持続力は、日常の移動をまるで舞台の上のダンスのように軽やかに演出する。
専用充電器で短時間にパワーチャージが可能なため、忙しい朝も余裕を持ってスタート。上品なソリッドネイビーのカラーは、どんなシーンにも溶け込み、都会的な洗練を体現。通勤やお買い物はもちろん、ライフスタイルを格上げする一台として、あなたの日常に新たな息吹をもたらす。
ただし、その高性能ぶりゆえの価格と、やや重みを感じる設計は、一考の余地あり。しかし、デザインと機能性のバランスにおいては、確固たる存在感を放っている。全体として、ビビ・SXは上質なライフスタイルを追求するあなたにぴったりのパートナーと言えるだろう。
|
|
|
 |
|
34位 |
43位 |
4.44 (3件) |
3件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
24インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:138cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:710mm〜860mm 全長:1775mm 全幅:580mm
【特長】- 前子乗せ、または後子乗せの装着が可能な電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って安心
やはりアシスト自転車は、パナソニックですね。全国の自転車店でサポートできるので買って安心です
524インチ買い増し
8年前のビビDX26インチを使っていますが、今回24インチを買い増しです。
16Ahバッテリーもややくたびれてきた感じがありましたので、やはり16Ahバッテリーが付属した同モデルのサイズ違いを選択した次第です。
バッテリーの規格も同じ、使い勝手が良いところも今も変わってないところが良いです。
26インチは駐輪場では大きく感じてましたので、24インチにして取り回しが良くなりました。
よほど大柄な人でなければ24インチがおすすめだと思います。
|
|
|
 |
|
103位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/3/10 |
20インチ |
8.5Ah |
|
40km |
|
60km |
|
【スペック】用途:買い物向け、通勤向け、街乗り向け、アウトドア向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:150cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:765〜950mm 全長:1670mm 全幅:570mm
【特長】- 外装6段変速ハイパワーモデルの折りたたみ電動アシスト自転車。約3.5〜4時間の充電で約48km(標準)走行可能。
- 「センターモーターシステム」を搭載し力強いアシストを実現し坂道やオフロードでも快適な走行をサポートする。
- コンパクトに折りたためる設計で、車載や保管がしやすい。安定感のある太めのタイヤが悪路でもしっかりグリップし、クッション性が高い。
|
|
|
 |
|
39位 |
53位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/7/上旬 |
26インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
30km |
|
52km |
|
【スペック】用途:買い物向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.9kg サドル高:745mm〜895mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 電動アシスト自転車生活を手頃に始めたい人に適した、買い物向け電動アシスト自転車。約2時間30分の充電で約36km(標準モード)の走行が可能。
- アルミフレームを採用し、軽いので駐輪も楽にできる。「またぎやすいフレーム」で、小柄な人でも乗り降りしやすい。
- 使いやすい「幅広ワイヤーバスケット」を装備。「くるピタ」により、ハンドルを半固定できるので、駐輪や荷物を載せ降ろしするときに便利。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安心の乗り降り!ブリヂストンアシスタUの特長と利点
ブリヂストンのアシスタU STD A6SC25は、8.9Ahのバッテリーを搭載し、26型の電動アシスト自転車として使いやすさが際立っています。
特にまたぎやすいステップスルーフレームが採用されているため、高齢者や女性でも乗り降りが楽です。
アシスト力も充分で、坂道や長距離の移動もストレスなく行えます。
利点としては、安定した走行性能と充電器が付属している点が挙げられます。
一方、バッテリー容量が8.9Ahというのは、長時間の使用にはやや心許ないかもしれません。
また、デザインはシンプルですが、色味に好みが分かれるかもしれません。
個人的には、街中の移動に非常に便利だと感じましたが、長距離旅行にはもう少しバッテリー容量が欲しいところです。
全体的には初心者でも扱いやすいモデルであり、日常使いには十分対応しています。
選択肢に入れてみる価値がある一台です。
|
|
|
 |
|
72位 |
53位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
24インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.2kg サドル高:725mm〜850mm 全長:1780mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量電動アシスト自転車。買い物に便利な大型樹脂バスケットやアルミリアキャリア(最大積載量18kg)を備える。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シンプルでスタイリッシュな電動アシスト自転車
パナソニックのビビ・L BE-FL434-V2 [ソリッドネイビー]は、シンプルでスタイリッシュなデザインが特長の電動アシスト自転車です。特に、軽量アルミフレームと低重心設計により、安定した走行が可能です。加えて、アシスト力の調整ができるため、初心者から上級者まで幅広く利用できるのが魅力の一つです。
専用充電器はコンパクトで持ち運びやすく、充電時間も短いため、出かける前にサッと充電できます。しかし、バッテリーの持ちが気になる場合もあるため、長距離走行を計画する際は予備のバッテリーを持つことをおすすめします。
利点としては、安定した走行性能と快適な乗り心地が挙げられますが、欠点としては定期的なメンテナンスが必要で、個々の好みに合わせたカスタマイズが難しい点でしょう。総じて、都市部での移動に非常に適しており、日常使いに役立つ一台だと感じました。デザインも良く、乗るたびに満足感を得られるモデルです。
|
|
|
 |
|
62位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/12/12 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
62km |
68km |
100km |
|
【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.9kg サドル高:750mm〜895mm 全長:1880mm 全幅:560mm
|
|
|
 |
|
78位 |
53位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8 |
24インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
65km |
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長130cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:680mm〜815mm 全長:1760mm 全幅:565mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルの買い物向け電動アシスト自転車。走りながら自動充電でき、スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載。
- またぎやすいフレームとスポーティーな乗り心地のカーボンベルトドライブを採用。たっぷり入って物が落ちにくいスクエアバスケットを装備。
- 弱モードと強モードの2モードを搭載。約4時間10分の充電で110km(弱モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5年齢、体力を考慮しての買い替えです。
私はこの春70歳になりました。身長154センチです。
今まで26インチの電チャリ(以下アルベルトe、とします)に乗っていましたが、右足に不安があり(アルベルトeを購入した時も若干の不安あり)ましたが、自分的にはまだまだ若かったのでさほど苦ではありませんでした。
しかしここ半年あまりにだんだんと右足で跨ぐのが不安になってきました。
乗ってしまえば全く問題なく大満足でしたが、跨ぐときがとても辛く、いよいよと、買い替えを考えていました。
主人にそのことを伝えたら、買い替えの承諾をもらったので早々先日懇意にしている自転車屋さんへ。
いろいろ現状をお話ししてアドバイスいただき、この電チャリに決定。
この電チャリは画像で示した箇所がとても低く、跨ぎやすいことこの上なく。サドル高さも低めの設計。
買い替えにあたり考慮したのは、アルベルトeの機能や特徴をあまり落とすことなく、そして跨ぎやすい電チャリ、です。
サイズダウンしましたがそれなりに無理のない姿勢で乗れるので買い替えて良かったと思っています。
驚いたことはバッテリーもアルベルトeと同じ容量で同じ充電器を使えること。
(アルベルトeは主人にお下がりしました)
細かい違いはもちろんありますが、いつもアルベルトeで通り抜けていた、かなり急なアンダーパス(駅の南と北をつなぐ自転車道)も、無理なくこの24インチで乗り切って通り抜けできたことがとても嬉しいです。
この歳まで、一度だけ他社の自転車乗ったのですが、その自転車とは相性が合わこけまくり、半年くらいで旦那に譲りました。この電チャリで我が人生終わるつもりですが最後の最後までBSさん、のお世話になりました(ます)。
私の中では安定のBS自転車です。
以下、アルベルトeのレビューです(リンク追うといろいろ他社さんの自転車のことも書いてあります)
https://review.kakaku.com/review/K0001299186/ReviewCD=1390720/#tab
4 通勤に最適!ブリヂストン電動アシスト自転車の魅力
ブリヂストンのラクット RK4B45 [T.Xサファイヤブルー]は、特に通勤や近距離移動に最適な電動アシスト自転車です。
その特徴として、軽量アルミフレームや、優れたバッテリー性能が挙げられます。専用充電器が付属しており、バッテリーの充電がスムーズに行えます。
利点は、アシスト機能によって坂道や長距離も楽に走行できること。また、デザインも洗練されており、街中でも映える印象を与えます。
さらに、低重心設計が施されていて安定感も抜群です。 一方で、欠点としては、価格帯がやや高めであるため、予算を考慮する必要があります。
また、バッテリーの寿命が気になる方もいるかもしれませんが、メーカー保証もあるため安心して使えます。 私個人の感想としては、通勤用として非常に優れた選択肢だと思います。
電動アシストの助けで自転車移動が楽しくなり、非常に便利です。特に都市部での利用においては、その機能性とデザイン性が魅力です。全体的に、ラクット RK4B45は買って損のないモデルです。
|
|
|
 |
|
101位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/21 |
- |
|
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 適応身長:約152cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.5kg サドル高:850mm〜980mm 全長:1880mm 全幅:590mm
【特長】- モーターとペダルを漕ぐ力がリアタイヤに集約される後輪駆動の電動アシストクロスバイク。約3.5時間の充電で約35km走行できる。
- ブラシレスDCモーターのため、静音・長時間長距離走行でも安心。また、スチールフレームの採用により、軽量化と振動吸収を実現。
- 指を離さなくても変速できるシマノ製グリップシフトと、ブレーキレバーを握る力でリムを挟み込んで減速させるVブレーキを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5結構いいです
ベロスターの2/3の値段に惹かれて購入しました。
販売元は、各サイトでの口コミがあまり芳しくないのが気になりましたが、
内容を検討すると、組み立てが難しいことに関してのものが多い気がしたので
良しとして購入に至りました。
実際、人によっては組み立ては結構難しいかもしれません。
私はあらかじめ動画視聴したのと、普段から折り畳み自転車を扱っているおかげか、すんなりいきました。
前輪とハンドルその他を組み上げなければなりませんが、工具も同梱されており、むしろ楽しかったです。
レビューは感想のようなものになってしまいますが、比較対象は、10万くらいのDahonと
ブリジストンの3段変速の電動ママチャリと10年前のSANYOの8段変速の電動自転車になります。
重量は20Kgと重いですが、ママチャリの24Kgよりは軽いです。
フレームはしっかりしており、質感もまあまあいいです。
乗り心地は、スポーティーというよりママチャリ寄りです。スポーツバイクに乗ってるような人は、がっかりするかもですが、私も含めた一般ピープルはOKだと思います。
タイヤは700×35cで米国式バルブです。変速機はシマノです。
普通にこいだ速度は、GPSでママチャリが17〜20Km/hに対し25〜30Km/hと明らかに速いです。
アシストは「本当に減衰してるのかな?」という感じです(むしろwelcomeですが)。
安い理由かもですが、手元スイッチがありません。電源はバッテリーそのものをon/off.
残量表示もバッテリー本体にあるのみです。強中弱などのパワーの選択もありません(on/offのみです)。
まだ乗り出したばかりなので、走行距離や耐久性などは、これから見たいと思います。
SANYOは下り坂で40Km/h出しても全然大丈夫でしたが、まだ本品でそのチャレンジはできていません。
|
|
|
 |
|
52位 |
61位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2024/9/19 |
2024/10/18 |
24インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
37km |
41km |
60km |
|
【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル 適応身長:142cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25kg サドル高:725mm〜875mm 全長:1780mm 全幅:580mm
【特長】- 路面状況に合わせて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を搭載したエントリーモデルの電動アシスト自転車。
- スタンドがけと同時にハンドルがロック(半固定)する「スタンド連動ストッパー」、てこの原理でスタンドがけがしやすい「かるっこスタンド」を採用。
- リヤチャイルドシート(別売り)が装着可能なクラス27リヤキャリヤを装備。約2.5時間の充電で41km(スマートパワーモード)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4静寂と強力アシストのPAS Cheerで新風を感じる
ヤマハのPAS Cheer PA24CH 2025年モデル(マットブラック2)は、まさに洗練されたデザインと革新的な機能美が融合した一台です。軽量フレームに高性能バッテリーを搭載し、専用充電器による迅速な充電が可能なため、日々のライフスタイルにストレスフリーな快適さをもたらします。
そのアシスト力は、急な坂道も長距離移動も楽々こなす頼もしさを実現し、走行中の静かな音は都会の喧騒の中でも上質な時間を演出します。さらに、シックなマットブラックのカラーリングは、ビジネスシーンからカジュアルな休日まで、あらゆるシーンに自然と溶け込みます。
一方で、価格がやや高めという点や、バッテリー寿命への懸念、そして定期的なメンテナンスが必要であるという点は、購入を検討する上で留意すべきポイントです。しかしながら、これらの小さな妥協を上回る圧倒的なパフォーマンスとデザイン性は、通勤からレジャーまで幅広い用途で満足のいく走行体験を提供します。
最終的には、あなたのライフスタイルにフィットするかどうかを見極めることが肝心ですが、私自身、このモデルのスタイリッシュな佇まいと力強い性能に大いに魅了されました。どんなシーンにも華を添えるPAS Cheer PA24CHは、間違いなくあなたの日常に新たな風を吹き込むことでしょう。
|
|
|
 |
|
61位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
- |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
30km |
35km |
50km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.5kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1580mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量で使いやすい小径モデルの電動アシスト自転車。軽量フレームとカーボンチップ配合バスケットを採用し、駐輪ラックにも軽々乗せられる。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約3時間の充電で約35km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4日常使いに最適!電動自転車「ビビ・SL・20」
パナソニックの「ビビ・SL・20 BE-FSL033-V」は、ディープブルーメタリックカラーが特徴的な電動アシスト自転車です。このモデルの利点は、軽量設計と優れた操作性です。コンパクトなフレームと低い重心により、スムーズな走行が可能で、特に都市部での取り回しが楽です。
また、パナソニックの充電器は高性能で、バッテリーの寿命を延ばす工夫がされています。フル充電までの時間も短く、すぐに使用を開始できるのが嬉しい点です。 一方、欠点としては、バッテリーの容量がやや控えめと感じるユーザーもいるかもしれません。
長距離走行を希望する場合は、途中で充電が必要になる可能性があります。また、価格がやや高めに設定されているため、コストパフォーマンスを重視する方には少し踏み出しにくい部分があるかもしれません。
総じて、デザインと利便性を重視する方には魅力的な選択肢ですが、使用目的に応じた検討が必要です。日常の通勤や買い物に最適なバランスを持った自転車だと思います。私自身も購入を検討中で、このモデルが私のライフスタイルに合うか考えています。
|
|
|
 |
|
128位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2025/6/中旬 |
27.5インチ |
8Ah |
|
|
|
|
|
【スペック】 用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 重量:25kg 全長:1850mm 全幅:580mm
【特長】- NIDEC(旧日本電産)製モーターを搭載した電動アシスト自転車。約3〜3.5時間の充電で、35km(標準モード)の走行が可能。
- 乗り降りしやすい低床V形フレーム、静かで滑らかな前輪モーターを採用。シマノ外装6段変速で坂道もさらに楽々。
- 通勤・通学から買い物までさまざまな用途に便利な横幅広めの大型カゴを装備。カゴ下にはLEDライト付きで夜道も安心。
|
|
|
 |
|
113位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
53km |
75km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.7kg サドル高:690mm〜815mm 全長:1610mm 全幅:580mm
|
|
|
 |
|
137位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24kg サドル高:730mm〜855mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 「押し歩きモード」を搭載し、歩道橋や駐輪場のスロープも押し歩きが楽な電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)走行可能。
- タイヤの空気圧を推定し、空気の入れどきを「クウキチェック」の表示で知らせる。「カルパワードライブユニット」が最適なアシスト力をコントロール。
- 「くるピタ」でハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止。オートライト機能付き「足も灯4-LEDビームランプ2」により高い被視認性を実現。
|
|
|
 |
|
117位 |
79位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2020/2/ 1 |
20インチ |
8Ah |
4時間 |
|
|
42km |
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け、レジャー向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 日本電産製前モーターを搭載した電動アシスト折り畳み自転車。シマノ製外装6段変速でさまざまな道をスムーズに走行する。
- 買い物や通勤通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDライトを装備。
- 8Ahのリチウムバッテリーで3モード(強/標準/エコ)を搭載。標準モードで35kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3平坦な市街地向けなのです。
良いところもあるけど、あたしには悪いところが心に残ったのです。
まず、とても遅いのです。
スピードが出ない設計みたいで時速10キロ少しくらいしか出ないのです。
アシストパワーもパナソニックのいい奴とかと比べると弱めなのです。
坂を上ると感じやすいのですよ。
おしゃれで小さい半径で回れるから坂の少ない市街地に住んでいる人には良いと思いますよ。
|
|
|
 |
|
87位 |
79位 |
4.49 (4件) |
3件 |
2022/2/15 |
2022/2/ 5 |
20インチ |
5Ah |
4時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:13.5kg 全長:1480mm 全幅:530mm
【特長】- 持ち運ぶために作られた20型・6段変速の電動アシスト自転車。折り畳み式でスムーズな組み立てが可能。
- 携帯電話やタブレットの充電にも使用できるスライド式モバイルバッテリーを装着。約4時間のフル充電で約30kmの走行が可能。
- バッテリー先端部分にはデュアルヘッドライトを搭載。自転車から取り外せるので、暗い場所で鍵を探したり、携帯懐中電灯としても使用したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5総合力が進化した電動折りたたみ自転車・・・とは?
【デザイン】
ケーブル類が主張しすぎているのが難
何かに引っ掛けて転倒するリスクも増えます
ペダルは最初から折りたためるタイプの方が良いのでは?
青系とかカラバリ増えてほしい
【乗り心地】
車重も軽いため軽快 アシストなしでもスイスイ
3段では物足りない変速も、6段あると道路にあったギアを選びやすい
【操作性】
安定感があり、重心が低いので転びにくい感覚
ハンドル幅が狭いので、光量のあるライトなどを別途付けたい時に
バッテリーとぶつかりやすい バッテリーはライトも内蔵され、あの位置が
便利とも言えるが、カスタマイズしたい人もいるので、
フレーム下などにも装着できるといいですね
【アシスト感】
1段階のみのため、普通の自転車も乗る人には充分だが、
電動自転車でないとキツイ人には、急な坂にはアシストが足りない
後続モデルではバッテリーの容量増と、段階的なアシスト強度
このあたり改良してくるのではないだろうか
【ランニングコスト】
走り方にもよるが40kmくらい持つ感じ 平坦は車重の軽さにより
アシストなしでも実用的に乗れるのは秀逸
【軽さ】
折りたたみとしては軽くて、旧世代より5kg~8Kgほどの大幅な軽量化を
達成してくれたことに拍手を送りたい
が、電動折りたたみ自転車としては10Kgの壁をぶち破って頂きたい
【総評】
輪行したり、車に乗せて出先で乗ったりという目的に、
走行性能やバッテリーの軽量化まで
高バランスを達成している一台だと思います
5ありがとうございます
4/26 追記です
サドルが私には合わないので取り替えました。
ベロ(VELO) Plush [VL4126] 女性向けサドル VL4126
ペダルが小さいのでダホンで使っていた三ヶ島
[FD-7] 折り畳み式ペダル に変えました
追記 ここまで
高低差182m距離3.5kmのスーパーにお買い物に行きました。
往復7kmですが、ほぼ坂ばかりのせいか、バッテリーの表示は半分くらいなくなったように見えます。
DAHON Metroからの乗り換えで、重さやタイヤの大きさ、変速機、折り畳み機能はほぼ同じです。
1段でかなりしんどいぎりぎり「ゆっくり歩く速度」で登っていた坂が、
この自転車だと2段でちょっとしんどいけど「自転車のちょっと遅めの速度」で登れます。
初アシスト自転車なので他と比較はできません。気軽に自転車でお出かけできるようになりました。ありがとうございます。
5mm六角レンチ、8mmと15mmのスパナ、+ドライバーが付属しています。(これらは説明書には付属品として載っていません)
折り畳んだとき、前後のタイヤを固定するマジックテープ、サドルポーチとバッテリーカバー、バッテリーと充電器が付属しています。
サドルの傾きや前後の微調整は6mm六角レンチです。これは付属していません。
硬くてなかなか回りませんでしたが、潤滑油をスプレーして1日程度放置し、ショートネックのロングレンチで回したら回りました。
バッテリーをはずすのが硬いので、片方の手でレバーを上から下へ押して、もう片方の手でバッテリーを押すとき、落ちないようにお腹をバッテリにおしつけて受けたほうがいいかもしれません。わたしは力がないので、一度落としてしまいました。アラ還女性です。
|
|
|
 |
|
117位 |
79位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
- |
18インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.8kg サドル高:685mm〜840mm 全長:1490mm 全幅:580mm
【特長】- コンパクト設計で駐輪時の出し入れが簡単な18型の電動アシスト自転車。ハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」を装備。
- シーンに応じて最適なアシスト力にパワーコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。従来製品より900gの軽量化を実現。
- バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4便利な充電と強力アシストのビビ・S・18の紹介
パナソニックの電動アシスト自転車「ビビ・S・18 BE-FSS832-G [グラスグリーン]」は、スタイリッシュなデザインと優れた機能性を兼ね備えています。
特徴としては、軽量フレームと安定した走行性能があり、街中や坂道でも快適に走行できます。特にアシスト力が強く、負担を感じることなく上り坂を進めるのは大きな利点です。
カラーのグラスグリーンも魅力的で、普段使いにも映えます。 充電器も専用で、充電が簡単に行える点が便利です。しかし、欠点としては、価格がやや高めなことが挙げられます。
また、バッテリーの持続時間は100キロ程度と、一部ユーザーからは物足りないとの声もあります。 総じて、「ビビ・S・18」は通勤や買い物にかかるストレスを軽減してくれる自転車で、特に坂道の多い地域に住む方にはおすすめです。
私自身、これを使用することで日常の移動がかなり快適になりました。性能とデザインに満足していますが、充電やバッテリーの問題だけは注意が必要です。
|
|
|
 |
|
117位 |
79位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8 |
20インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
65km |
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け タイプ:小径 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長128cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.4kg サドル高:670mm〜805mm 全長:1570mm 全幅:565mm
【特長】- またぎやすいフレーム高23.5cmの電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で110km(弱モード)の走行ができる。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE(両輪駆動)」を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- 少ないボタンと大きな文字で操作がしやすい「かんたんパネル」、太陽光で充電し走り出すと自動点滅する「ソーラーテール」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4おしゃれで機能的なRK0B45、都市生活に最適
ブリヂストンのラクット RK0B45 [T.Xジェードオリーブ]は、特に都市部での移動に適した電動アシスト自転車です。その特徴として、最大で40kmの電動アシスト距離を誇るバッテリー性能と、軽量なフレーム設計が挙げられます。専用充電器も付属しており、簡単に充電可能です。
利点としては、坂道でも楽に移動できるアシスト機能や、デザインがスタイリッシュであり、通勤や買い物に最適です。また、T.Xジェードオリーブのカラーリングは落ち着いていて、カジュアルからビジネスまで幅広く使える点も見逃せません。
一方、欠点としては、価格がやや高めに設定されていることや、バッテリーの寿命が気になる点です。長期間の利用で劣化が進むため、定期的なメンテナンスが必要です。 私自身、この自転車を実際に使ってみて、坂が多い地域でも負担が軽減されたことが大きな良さだと感じました。
しかし、初期投資が大きいため、長期間使用する意識が必要です。全体的に、毎日の移動を快適にしたい方にはおすすめできる製品です。
|
|
|
 |
|
100位 |
79位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8 |
16インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
59km |
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け タイプ:小径 自動充電:○ 三輪タイプ:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長128cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.4kg サドル高:670mm〜805mm 全長:1620mm 全幅:580mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルの買い物向け電動アシスト3輪車。走りながら自動充電でき、スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載。
- またぎやすいフレームとかがまず前輪錠の開閉ができる「リモコンFロック」を採用。たっぷり入って物が落ちにくいスクエアバスケットを装備。
- 弱モードと強モードの2モードを搭載。約4時間10分の充電で100km(弱モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4これで父の晩年が楽しくなりました。
77歳の父が購入しました。使い方は簡単でしたので、1回で覚えることができ、遠方まで一人で出かけることができるようになりました。バッテリー持ちは問題なし、1回充電すれば当面は使えます。おそらく最高速度は12kmくらいしかでませんのでギア3速、アシスト強で固定という感じでした。
気になったのは2点
@狭い道でのUターン時にアシストが強くて道路脇に飛び出てしまう。
Aブレーキがさぼど強くないので急な下りがこわい。
これ以外は非常によくできた自転車だと思います。
4ラクットワゴン RW0B45:高齢者向けの電動アシスト自転車
ブリヂストンのラクットワゴン RW0B45 [T.Xルビーレッド]は、便利な電動アシスト機能を搭載した自転車です。このモデルは、特に高齢者の方や足腰に不安のある方に向けて設計されています。
まず、特徴としては軽量設計と低重心での安定性が挙げられます。坂道でもラクに進むパワーアシストと、最長で約80キロ走行可能なバッテリーが魅力的です。専用充電器はコンパクトで、家庭用コンセントから手軽に充電できるため、利便性も高いです。
利点としては、操作が簡単で、乗り降りもしやすい点が挙げられます。また、デザインも優れており、T.Xルビーレッドのカラーは一層スタイリッシュです。
一方、欠点としては、価格がやや高めなことと、重量感があるため、持ち運びには不便な場合があります。また、電動アシストのバッテリーが劣化する可能性も考慮する必要があります。
個人的には、ラクットワゴンは日常の移動手段として非常に頼もしい存在だと感じました。快適さと利便性を兼ね備えているものの、購入前には自分の使用環境をよく考えておくことが大切です。
|
|
|
 |
|
232位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
24インチ |
|
|
|
|
|
|
【スペック】 用途:買い物向け、通学・通勤向け、街乗り向け タイプ:折りたたみ シフト数:1段変速 全長:1780mm
|
|
|
 |
|
89位 |
88位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/上旬 |
24インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:買い物向け、普段使い向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長136cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg サドル高:720mm〜870mm 全長:1775mm 全幅:550mm
【特長】- 足を大きく上げなくてもまたぎやすい、ステップスルーフレームを採用した買い物向け電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5快適さとデザインを両立!F4DB45の魅力
ブリヂストンのフロンティア デラックス F4DB45 [F.Xベルベットローズ] は、スタイリッシュなデザインと高機能を兼ね備えた電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、快適な乗り心地を実現するための高品質なサスペンションや、効率的なアシスト機能です。
また、専用充電器は軽量かつコンパクトで、充電が非常にスムーズに行えます。 利点としては、長距離走行でも疲れにくいアシスト力、高い安定性、そして専用充電器の優れた利便性が挙げられます。特に、ベルベットローズの色合いは、女性に人気があります。
一方で、欠点としては、価格が比較的高めなことや、重量が他のモデルと比べてやや重い点が挙げられます。 実際に使用してみた感想としては、特に街中での利便性を実感しました。坂道や長距離の移動でもアシストがしっかりと働き、快適に楽しむことができました。総じて、この自転車は初心者からベテランライダーまでおすすめの一台と言えるでしょう。
|
|
|
 |
|
95位 |
88位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.6kg サドル高:745mm〜895mm 全長:1885mm 全幅:580mm
【特長】- スイッチで後輪サークル錠が自動解錠する「ラクイック」を搭載した電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)走行できる。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4強烈な加速と電子キーに注意が必要
【デザイン】
一般的な電動アシスト自転車によくあるデザインで特に個性があるわけではないが、塗装の品質が良く実物を見ると優れた工業製品だと実感する。シートステーと低床フレームの流線形が優美で、設定されているカラーもどれも良いと思うが、泥除けがステンレス素材?ソリッドなので他社のようにここも塗装されているとほぼ完璧だった。
【乗り心地】
シートはヤマハのPAS With SP2024年モデルに比べると持ち上がり気味な感じで、姿勢が良くなる気がするがクッション性はPASの方が良い。あまり長時間は乗らないが、長く乗る場合はPASに軍配が上がる気がする。もっとも、2台所有していないと比較できないのでビビEXだけを乗っている分には気にならないかもしれない。
【操作性】
普通の電動アシスト自転車と特に変わることはない。電子キーで解錠できるところが便利で、ウリになっているが、後述するとおりこれは弱点でもある。
【アシスト感】
これは驚く。暴力的なトルクで、パワーモードで走ると急発進になり危険だと感じる。慣れるまではエコモードにするか、控えめに漕ぎ出す方が良い。これで保安基準に適合しているのかと思うほどダッシュ力が凄まじい。一定速度まで上がるとアシストが切れるのは他車と同じ。
【ランニングコスト】
大容量バッテリーなので充電コスト(手間)が小さいと言えるかもしれない。フラッグシップモデルなので高価格だが、長く乗るつもりなら悪くないだろう。電子キーシステムの耐久性は不明だが、修理となると安くない気がする。Panasonicは毎年6月ごろにキャッシュバックをやっているようなので、そのタイミングで買えば多少お得感はある。
【軽さ】
PASに比べて軽く感じるが、そのせいかグリップの触り心地というか感触(グリップのクッション性がない)やサドルの座り心地で劣る。
【総評】
特徴は大きく二つだと思う。
一つは圧倒的な加速感。スタートダッシュで負けたくない向きには良いかもしれないが、速すぎるので注意が必要。
もう一つは電子キーである。これについては、以下のとおり便利ではあるがなかなか危険なシステムである。
普通の自転車は、鍵をかけて自転車から離れる。鍵をかけないと鍵は取れない。つまり、手元に自転車の鍵があれば自転車は鍵がかかった状態である。しかし、ビビEXの場合は電子キーを持っていれば電源オンで解錠されるので、手元に鍵がある=鍵がかかっている状態ではない。ビビEXは電子キーで解錠できるが施錠はできないので、手元に鍵があっても施錠されていないことがある。そのため、施錠を忘れて自転車から離れてしまうことがあり、盗難のリスクが高い。
ビビEXから離れるときは、意識して鍵をかける習慣を付ける必要がある。
この二つの特徴はメリットでもあるので、使い方に気を付けて乗れば他車を圧倒する存在と言えるかもしれない。
3快適な移動を実現!ビビEX BE-FE633-Gの魅力
パナソニックのビビ・EX BE-FE633-G [マットモスグリーン]は、デザインと機能性を両立した電動アシスト自転車です。このモデルの特徴として、36Vのバッテリーを搭載し、最高で約70kmの走行が可能です。さらに、アシスト力を4段階から選べるため、坂道でも楽に走行できるのが魅力です。
利点としては、軽量なアルミフレームとスムーズなペダリング感が挙げられます。また、専用充電器により、約4時間の充電で満タンとなり、手軽に使えるのも嬉しいポイントです。一方で、欠点としては、価格がやや高めであるため、購入を検討する際には予算が重要になるでしょう。
個人的な感想として、マットモスグリーンのカラーは独特でスタイリッシュであり、街中でも目を引きます。また、乗り心地が非常に快適で、日常の通勤やお出かけに最適な選択肢だと感じました。全体的に見ると、パナソニックのビビ・EXはでデザインと機能が調和された一台であり、快適な移動手段を求める方におすすめです。
|
|
|
 |
|
187位 |
100位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2018/11/ 1 |
20インチ |
8Ah |
4.5時間 |
|
|
42km |
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け、サイクリング向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 日本電産製の前モーターを搭載したオリジナルのアシストシステムを採用する、20型の折り畳み電動アシスト自転車。
- 電動アシスト3モードを搭載。バッテリー容量は8.0Ahで約35km(標準モード)の走行ができる。
- 買い物や通勤・通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDライト、シマノ製外装6段変速を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトなPELTECH TDN-206Lの魅力と課題
PELTECH TDN-206Lは、8Ahのネイビー色バッテリーと専用充電器を搭載した電動アシスト自転車です。このモデルの特徴として、軽量フレームとコンパクトなデザインが挙げられます。
アシスト力が強力で、坂道でもスムーズに走行できます。また、バッテリーは取り外し可能で、充電も簡単です。 利点としては、長距離の移動や日常の買い物に最適で、疲れにくい点が評価されています。
しかし、8Ahのバッテリーは短時間の長距離走行には不安が残るため、頻繁に充電が必要です。さらに、専用充電器のみでの充電が必須なため、急な充電が必要な時には不便に感じることがあります。
総じて、PELTECH TDN-206Lは街中での利用に適したコンパクトで機能的な電動アシスト自転車ですが、バッテリー容量にやや課題が残ります。
個人的には、その軽快さとデザインが気に入っていますが、長距離を頻繁に移動する人には別の選択肢を考えるべきかもしれません。
|
|
|
 |
|
99位 |
100位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
24インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:138cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.3kg サドル高:710mm〜860mm 全長:1775mm 全幅:580mm
【特長】- 使いやすさに配慮した電動アシスト自転車。樹脂バスケット、ステンレスリアキャリア、駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」などを装備。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約4.5時間の充電で約35km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パナソニックビビ・SXの魅力と特長を徹底解説!
パナソニックビビ・SX BE-FS433-V(ソリッドネイビー)は、特に便利な電動アシスト自転車です。特徴としては、軽量なアルミフレームと、スムースなギアシステムを搭載しており、快適な乗り心地を実現しています。また、最大アシスト距離は約70kmと、長距離の移動にも対応可能です。専用充電器も付属しており、充電も簡単です。
利点としては、アシスト機能により坂道や長距離移動が楽になる点。また、デザインもスタイリッシュで街中でも映える点は魅力です。さらに、メンテナンスも比較的容易です。 一方、欠点としては、他のモデルに比べて価格が高めであることや、フレームのサイズの選択肢が少ない点が挙げられます。
特に大柄な方には少し窮屈に感じる可能性もあります。 個人的な感想としては、日々の通勤や買い物に非常に役立っており、おしゃれさと実用性を兼ね備えた良い選択だと思います。全体として、機能性に優れた自転車を探している方には特におすすめです。
|
|
|
 |
|
258位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/6/中旬 |
27.5インチ |
12Ah |
|
|
|
55km |
|
【スペック】 用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 重量:25kg 全長:1850mm 全幅:580mm
|
|
|
 |
|
72位 |
100位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.7kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量モデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3パナソニック ビビ・L BE-FL634-G2の魅力と利便性
パナソニックのビビ・L BE-FL634-G2は、アイビーグリーンという色合いが優雅で、街乗りや通勤に最適な電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、スムーズなアシスト性能と安定した走行感です。専用充電器も付属しており、充電が容易で、フル充電で約70kmの走行が可能です。
利点としては、軽量で取り扱いやすく、坂道や長距離走行でも快適に乗れる点が挙げられます。また、デザインがシンプルで、ファッションにも合わせやすいのが嬉しいポイントです。さらに、メンテナンスも比較的容易です。 一方で、欠点としては、バッテリーの耐用年数に懸念があることと、他のモデルに比べて価格がやや高めに設定されている点が挙げられます。
初期投資は必要ですが、その後のコストを考えると、長い目で見ると経済的かもしれません。 個人の感想としては、通勤用に使っていますが、スムーズな走行感と美しいデザインに満足しています。全体的に、機能性とデザイン性を兼ね備えた良い選択肢だと感じています。
|
|
|
 |
|
65位 |
100位 |
4.90 (10件) |
28件 |
2023/10/11 |
- |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.7kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 国産フレームを採用し、「足も灯4-LEDビームランプ2」や「液晶スイッチ5」などを備えたロングセラーモデルの電動アシスト自転車。
- パワフルなアシスト力を維持しながら軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」を装備。約5時間の充電で約70km(オートマチック)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いです。
良いです。
薄い青色かと思ったら
けっこう濃いブルーでした。
バッテリーが容量が大きいためか
バッテリーは重量が有ります
ずっしり重いです。
また、容量が大きいので
よくバッテリーがもちます
走りはバッテリー容量が大きいためか
スイスイ走ります。
快適です
坂道もバッテリー容量の
小さい以前の電動自転車より
楽に登れます。
バッテリー容量が大きい物を買った方が
バッテリーがへたってきた時に
長く使えるので
容量は大きいものが良いですね。
パナソニックはけっこう
良いような気が
します。
最初ハンドルが
動きがおかしいという
不具合はありました
ハンドルがゆらゆら動いてしまう
感じです
5非電動と比較してとにかく疲れない。
【デザイン】
いかにもママチャリというデザインではありますが、実用的で高級感はあり特に不満はありません。
【乗り心地】
例えばサドルが堅すぎるとか、乗車姿勢が不自然とか、道路の段差にぶつかった際の衝撃が強いとか、そういう不満のない安定感のある乗り心地で、よくできています。
【操作性】
電動モードの切り替えやバッテリーの付け外しなどもしやすく大きな不満はありません。ただ、初期位置ではベルとギア切替のシフトの位置が近すぎてシフトを変えるときにベルを良く誤動作させてしまう点は不満です。
【アシスト感】
強風向かい風や角度の急な橋の上り坂なども疲労を感じず運転できるので、アシスト感は十分と思います。
【ランニングコスト】
他と比較してどうかというのは分かりませんが、少なくとも自分としては不満はありません。
【軽さ】
ここについては重いと言わざるを得ません。たまに非電動自転車に乗るとあまりの軽さに驚きます。非電動でも17kgぐらいはあるのですが、10kg差ですのでやはりかなり重いです。特にスタンドをかけるときや自転車置き場のキャリアに乗せるときなどは結構大変です。
【総評】
とにかく疲れません。最高速度は非電動のママチャリ以下ですが、そんなことはどうでも良いと思えるぐらい楽です。向かい風が強かろうが急な坂だろうが疲れないというのは素晴らしいです。電動は楽というのは頭では分かっていましたが、実際使うと想像を遙かに超える楽さです。
アシストは最初の一漕ぎ目から十分効くので低速時の運転操作でフラつきにくく安定できる速度までもっていけるようになり、ここも楽になります。
都会の道路ではどうしてもストップアンドゴーが多くなりますが、これも再始動が苦にならないので止まるときの負担感が少なくなります。
実用的にも特に不満はないですが(ベルトシフトの位置以外)。特に素晴らしいのは前カゴで、ピザのLサイズでもなんとか入る大きさなので、入らないという事態はほぼないと思います。テイクアウトや買い物でまとめ買いをすることが多いので、最初からこのサイズのカゴが付いているのは助かります。
ライトも明るいです。
当初はまだまだ頑張れると思って非電動自転車を買ったのですが、どうしてもよく通る道に巨大な橋があり、つい自動車に頼ってしまっていました。しかし、電動自転車なら橋も苦にならないので自動車に頼ることが少なくなりました。
速度を落としたり止まったりしても再加速が苦にならないので安全運転に繋がるところも良いかと思います。
なかなかお値段は高いですが自転車を毎日のように使うのなら買っても損はないと思います。
|
|
|
 |
|
195位 |
117位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2021/2/ 1 |
20インチ |
12Ah |
|
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 両立スタンドと後キャリアを標準装備した折り畳み電動アシスト自転車。アルミフレーム採用により剛性を増し、走行安定性を高めている。
- 前後タイヤの耐摩耗性が向上。買い物や通勤通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDオートライト、シマノ製外装6段変速を装備。
- 8.0Ahリチウムイオンバッテリーを搭載し、約4時間の充電で最大約42kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量・高容量!PELTECH TDN-212Lの魅力を探る
PELTECH TDN-212L 12Ahバッテリー(マットグレイ)と専用充電器は、特に電動自転車や小型電動機器向けに設計された製品です。このバッテリーの特徴は、12Ahの容量により優れた持続力を提供し、長時間の使用が可能です。
また、軽量でコンパクトなデザインは、取り扱いの容易さを実現しています。 利点としては、耐久性が高く、特に過充電や短絡からの保護機能が充実しているため、安全性が非常に高い点が挙げられます。さらに、専用充電器は充電時間が短く、利便性に優れています。
一方で、欠点としては、価格がやや高めであることが挙げられます。また、寒冷環境での性能低下が報告されており、温度管理が必要です。 総じて、PELTECH TDN-212Lは高性能なバッテリーであり、特に安全性と持続力を重視するユーザーに適しています。
私自身も試乗しており、バッテリーの長持ち感には非常に満足していますが、価格面では少し考慮が必要です。全体として、コストパフォーマンスを重視する方にはおすすめですが、品質を重視する方には無視できない選択肢です。
|
|
|
 |
|
343位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2021/2/ 1 |
20インチ |
12Ah |
|
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg サドル高:750mm〜900mm 全長:1770mm 全幅:580mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4PELTECH TDH-408L: 快適な街乗りを実現する電動自転車
PELTECH TDH-408Lは、24インチまたは20インチのタイヤサイズを選べる電動アシスト自転車です。バッテリー容量は12Ahで、充分な距離をカバーできるため、日常の移動に便利です。
3段変速システムは、上り坂でも快適に走行できる助けになります。 利点としては、助力が得られることで長距離移動や疲れにくさが挙げられます。
また、専用充電器も付属しており、充電が簡単です。ただし、重量面やバッテリーの寿命には注意が必要でしょう。特に、充電せずに長期間放置すると、バッテリー性能が低下する可能性があります。
個人的には、街乗りには非常に適した自転車だと感じました。ただし、多少の重さが気になる人には向かないかもしれません。総じて、機能性と快適さを兼ね備えた選択肢です。
|
|
|
 |
|
153位 |
117位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
44km |
53km |
80km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.3kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性も兼ね備えたショッピングモデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約53km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5坂道も楽々!パナソニック電動アシスト自転車の魅力
パナソニックのビビ・MX BE-FM633-B(オニキスブラック)と専用充電器は、洗練されたデザインと先進技術が融合した逸品です。都会の風景に溶け込むそのシルエットは、どんなシーンにも映えるスタイリッシュさを備え、乗る人のセンスを際立たせます。
この電動アシスト自転車は、軽量フレームと高出力モーターを搭載。坂道だって、長距離走行だって、スムーズな走りを実現し、毎日の通勤や買い物を快適なドライブへと変えます。さらに、長持ちするバッテリーと専用充電器により、充電も短時間で完了。デジタルディスプレイは走行距離やバッテリー残量を一目で確認でき、まるで未来の乗り物を操るかのような感覚を与えます。
一方で、プレミアムな存在感に見合う価格設定や、重みのあるボディは、携帯性においてやや挑戦を感じさせるかもしれません。また、個々の好みによるデザインの評価も分かれるところ。しかし、機能性とデザイン性の両立を追求するなら、この選択肢は間違いなく注目に値します。
坂道が多い街並みに住む方や、日常の移動手段に洗練されたパフォーマンスを求める方にとって、ビビ・MXはまさに理想のパートナー。高機能と美しいフォルムが調和したこの自転車は、あなたのライフスタイルを一新することでしょう。
|
|
|
 |
|
293位 |
117位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2022/10/14 |
- |
24インチ |
8Ah |
3時間 |
31km |
37km |
57km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.9kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1780mm 全幅:580mm
【特長】- 19kg台と軽量なショッピングモデルの電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約37km(オートマチックモード)走行可能。
- モーターをはじめ、フレームの軽量化とカーボンチップ配合バスケットを採用し、駐輪ラックにも軽々乗せられる。
- サドルの高さを従来品と比べて約5cm低くし、最低地上高67cmで、足をつきやすいので乗り降りのときや停車時も安心。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初電動自転車で軽さを1番重視して購入。でも坂道も登ってくれた
【デザイン】
小さめの車体で普通の自転車と変わらないくらいの軽さで街乗りにちょうど良い。低身長なので足つきもしやすくて良い。標準の樹脂のカゴが少し貧相でぶつけたらすぐ割れると思います。
【乗り心地】
初めての電動自転車なので、ノーマルの自転車との比較になりますが、漕ぎ出しのアシストがかなり面白いほどよく効いてくれて、スイスイ進んで感動しました。止まる時は必ずギヤを1に入れるように訓練が要りそうです。ギヤ2発信だと強すぎる。
あとはフルパワーモードのギヤ3で山中の住宅地に向かって5分で海抜180mほど登るような3km弱ある激坂をノンストップで登ったあと、そのまま同じ道を下るテストをしたのですが、若干自転車全体が軋むようになりました。少し無理したかもしれません。あとは←の後におしりがかなり痛くなりました。地面の凹凸や衝撃はそのまま入ってくる感じがします。
ブレーキへの負担感が凄くて確実に1日、2日で使えなくなりそうなので坂道の下りは押そうと思います。やはり基本は舗装された道を走る街乗りが得意なのだと思います。でも上記の激坂の急勾配を座り漕ぎのまま最後まで登りきれたので感動しました。冬に汗だくにはなりましたがそもそもここまで走ってくれると思いませんでした。
【操作性】
とにかく軽くて取り回しは普通の自転車と変わらないと思います。
電源周りの操作ボタンもシンプルで、説明書を読まなくても使えるような優しい作りだと思いました(絶対読んだ方がいいですが)。バッテリー残量は10%刻みで表示されるのでいきなり減って少しビックリします。
【アシスト感】
他の電動自転車と比較できませんが、乗り心地の項目で記載したように、地元で有名な激坂でも登ってくれました。
登ったことを話すとビックリされました。
激坂フルパワーギヤ3登頂ではバッテリーを20%消費しましたが、毎日充電すれば大丈夫だと思います。
【軽さ】
いちばん軽い電動自転車を探したつもりでこちらを買いました。
低身長で筋肉がつかない非力人間なのですが、私でも取り回せると感じました。
【総評】
バスが30分に1本の、店などが一切ない激坂山頂付近の駐車場のない投げ売り中古物件を買ったため、生活と通勤のために買いましたが正解だったと思います。ただ他に自転車を1台も見かけないので、もしかしたら無茶をしているかもしれません…
駅に駐車場を借りて街乗りに徹した方が本来の使い方に近いとは思いますが、とにかく想像以上でした。電動自転車って凄いですね。
|
|
|
 |
|
195位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/12/20 |
24インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
62km |
68km |
100km |
|
【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.2kg サドル高:720mm〜865mm 全長:1785mm 全幅:560mm
【特長】- 「籐風ナチュラルバスケット」「クラシカルテリーサドル」を採用し、買い物や通勤など、幅広いシーンに対応する24型の電動アシスト自転車。
- パワーコントロールを自動化する「スマートパワーアシスト」、スタンドをかけるとハンドルがロックされる「スタンド連動式ハンドルストッパー」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認できるスマートクロックスイッチを採用。約4.5時間の充電で68km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4 2025年モデル「ヤマハ PAS With DX」の実力を探る
ヤマハ PAS With DX PA24WDX 2025年モデルの特長は、洗練されたデザインと先進のテクノロジーの融合にあります。
特にマットエクリュの色合いは、シンプルでありながら高級感を演出します。搭載されたパワフルなモーターは、坂道や長距離走行も楽にこなせるパフォーマンスを発揮します。
専用充電器も付属し、充電が簡単かつ迅速に行える点も大きな利点です。 ただし、いくつかの欠点もあります。重量がやや重めであるため、持ち運びや駐輪時に不便を感じることがあります。
また、価格も高めに設定されているため、コストパフォーマンスを重視する方には向かないかもしれません。 全体として、通勤・通学におすすめできる高性能な電動アシスト自転車ですが、選ぶ際は使用目的や予算をしっかり考慮する必要があります。
私自身も実際に試乗し、快適な走行感覚に魅了されましたが、やはり購入の際は他モデルと比較することをお勧めします。
|
|
|
 |
|
155位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/12/20 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
62km |
68km |
100km |
|
【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.8kg サドル高:745mm〜890mm 全長:1880mm 全幅:560mm
【特長】- 「籐風ナチュラルバスケット」「クラシカルテリーサドル」を採用し、買い物や通勤など、幅広いシーンに対応する26型の電動アシスト自転車。
- パワーコントロールを自動化する「スマートパワーアシスト」、スタンドをかけるとハンドルがロックされる「スタンド連動式ハンドルストッパー」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認できるスマートクロックスイッチを採用。約4.5時間の充電で68km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヤマハ PAS With DXの利点・欠点を徹底分析
ヤマハのPAS With DX PA26WDX 2025年モデル(マットブラック2)は、高性能な電動アシスト自転車で、特に通勤やレジャーに適していると感じます。このモデルの最大の特徴は、力強いアシスト力と長距離走行が可能なバッテリー性能です。
専用充電器が付属しており、充電が簡単で便利です。 利点として、軽量なフレームデザインと優れた安定性が挙げられます。また、シートが快適で長時間の乗車でも疲れにくいのが魅力です。一方、欠点としては、バッテリーの取り外しが簡単ではなく、重さもやや感じる部分です。
さらに、価格帯がやや高めで、予算を気にする方には少し敷居が高いかもしれません。 総じて、PAS With DX PA26WDXは、高品質な通勤手段を求める方にとって魅力的な選択肢です。私自身も、この電動自転車を使用することで、快適な移動が実現できたと感じています。ただし、自分のニーズに合った選択をするためには、実際に試乗することをお勧めします。
|