| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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長い順短い順 |
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3位 |
5位 |
4.05 (8件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
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28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
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【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 外装7段変速を搭載し、毎日の通勤通学に適した電動スポーツバイク。約4.5時間の充電で約36km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初電同自転車ですが快適です
電動自転車は初めてですがとても快適です。
他との比較はしてませんが、こぎはじめのアシストが強力で疲れません。
電池も8Ahで少なめですが、近くを移動するだけなら全然減りません。
乗り心地は段差などで少しガタつくのが気になるくらいです。
軽さは電動なので重さを感じますが、電動の中では軽い方なので扱いやすいです。
5以前のベロスターから乗り換え
以前のベロスターから乗り換えました。アシスト感は少し弱くなった感じがしますが、安定して使えています。充電器も共通で使えます。
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16位 |
31位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/12/20 |
28インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
64km |
71km |
124km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:595mm
【特長】- 「CRAIG」に前後フェンダーと大容量バッテリーをプラスしたシティモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約71km(スマートパワーモード)走れる。
- スポーティーで安定感のある走りを実現する700×38Cタイヤを採用。大容量なのに小さくて軽い15.8Ahバッテリーを搭載。
- 軽い力でギヤ操作できるグリップシフト、夜間走行も安心のLEDバッテリーランプ、軽い操作で雨の日も確かな効き目のフロントブレーキを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4お勧めできます。
【デザイン】 可もなく不可もなくです。
【乗り心地】 新車と言う事もあり、タイヤ空気圧が高すぎるのか。
やや乗り心地は固め。
別の方がサスペンション付きと書いてあるのですがこれはついてないです。
別のモデルのレビューと間違えておられるのかも。
【操作性】
シンプルで特に問題は無し。
【アシスト感】
適度なアシスト感あります。特にギア1でAUTOモードで坂道昇るとかなりの急な坂道も平気です。
【ランニングコスト】
まだわかりません、特に高いとは思わないです。
【軽さ】まあまあ重い方だと思います。
【総評】通勤や近場(片道10キロ程度)は全く問題ないかと。
もっと長距離なら、ギア3段よりもより多段式のパナソニックの方がよさそうな気はします。
後はサスペンション付きの方が良いかと。
自分の場合は片道10キロ以内が多いので許容範囲です。
*備考:現時点(25年3月半ば)フロントのバスケットを取り付けるためのキャリアベースが欠品です。発注して一月ほどたちますが、未だ入荷せず。めどがたってないようですのでお気を付けください。
4乗り心地が良い
デザインと乗り心地
* 洗練されたデザイン: CRAIGシリーズらしいスタイリッシュなデザインで、街乗りにも違和感なく馴染みます。
* 快適な乗り心地: 700Cタイヤとサスペンションの組み合わせが、路面の振動を吸収し、長時間の走行でも疲れにくいです。
* スポーティなポジション: フラットバーを採用しており、スポーティなライディングポジションが楽しめます。
走行性能
* パワフルなアシスト: 240Wモーターのパワフルなアシストで、坂道も楽々走行できます。
* 3段変速: シチュエーションに合わせてギアを選択でき、快適な走行が可能です。
* ロングライドも安心: 大容量バッテリーにより、長距離の走行も可能です。
その他
* 充実した装備: LEDバッテリーランプ、ワイヤー錠など、実用的な装備が充実しています。
* BAA適合: 安心して乗車できるBAA適合車です。
総評
PAS CRAIG PLUS PA70CPは、デザイン性と走行性能を両立させた、魅力的な電動アシスト自転車です。通勤通学はもちろん、週末のサイクリングにも最適でしょう。
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44位 |
38位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
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28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
85km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:8段変速 適応身長:390mm:144〜181cm、440mm:152〜190cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:755mm〜940mm、440mm:800mm〜985mm 全幅:590mm
【特長】- 自転車本来の走りの爽快感を手軽に楽しめる電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(AUTOモード)の走行が可能。
- ダウンチューブバッテリーを採用しスポーティーなフォルムを実現。「サイド液晶ディスプレイ」に、走行速度や走行距離、ケイデンスなど8項目を表示。
- サイズを約20%コンパクト化した小型急速充電器を採用。「前後クイックレリーズ」で前輪・後輪ともに工具なしで脱着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アシスト重視の電動自転車
【デザイン】
斬新なデザインで良い
【乗り心地】
安定していて良い
【操作性】
慣れるまでは使いにくいが良い
【アシスト感】
力尽く押される感じが良い
【ランニングコスト】
普通
【軽さ】
少し重たい
【総評】
アシスト重視で色々なメーカーの電動自転車を乗りましが今の所この自転車が今までで一番だと思います。
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41位 |
67位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2023/7/18 |
2023/6/上旬 |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
58km |
90km |
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【スペック】 用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:8段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm 重量:20kg 全幅:590mm
【特長】- スポーツモデル向けにアシスト制御を見直し、軽量の「カルパワードライブユニット」を搭載した電動アシスト自転車。
- 走行速度や走行距離、スポーティーな走りをサポートするケイデンス表示など8項目を表示するサイド液晶ディスプレイを装備。
- スポーティーなフォルムを実現したダウンチューブバッテリーを搭載。約4時間の充電で約58km(AUTO)走行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通勤専用車になってしまったw
昨今の路線バスの大減便で早朝・夜間の通勤に支障が出てきたため、2X年ぶりに自転車に乗ることにしたド素人のレビューです。
自宅が丘陵地帯にあり、そこら中坂道だらけなので「電動アシストは絶対必須」、「折角なので少し奮発・・・」、などと探しているうちに気に入ったのがコレでした。
ボディカラーは「ソニックローズレッド」を選択。オプションの前カゴとバニアバックを付けましたが、正直泥除け以外は要らなかったかな?
肝心の乗車時の感想ですが、初めての電動アシストだったため最初は違和感を覚えましたが(特に発進時)、すぐに慣れましたので無問題です。
上り坂のアシスト感は「これが電動アシストの実力か!」と感心しました。体力が衰えたデブのオッサンでも、息切れすることなく長い上り坂を登り切ることができるのは本当にすごいですね。
欠点らしい欠点といえば、夜間の住宅地では純正のライトが暗く感じるので、安全を考えてサードパーティ品の増設を検討しています。
納車後9か月が経ちますが、(自分の)休日に限っての天候不順やヤボ用、危険を感じるほどの今夏の猛暑など、通勤以外ではほとんど乗れていいないのが残念です。
5アシスト最強
前のモデル ジェッター2022年モデルよりはるかにアシストが向上しており快適になっています。
デザインも他の電動自転車と違い良いと思います。
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直販 |
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74位 |
102位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2024/9/ 3 |
2024/9/ 2 |
28インチ |
14Ah |
6時間 |
55km |
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100km |
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【スペック】用途:通勤向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:8段変速 適応身長:160cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.3kg サドル高:810mm〜1005mm 全長:1850mm 全幅:580mm
【特長】- スーツ時の乗り心地や体力的負担、安全性などを考慮した電動アシストサイクル。パンツの裾がチェーンに挟まらないようにチェーンケースを装備。
- クランク軸の回転をモーターが直接アシストするダイレクトドライブ方式のモーターユニットと、高い制動力の油圧式ディスクブレーキを採用。
- 14Ah相当の大容量バッテリーで長距離の移動にも対応する。5〜6時間の充電で約65km(標準モード)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4日常使いに最適な電動自転車
あさひのオフィスプレスe-P2 [メタルグレー]は、通勤や日常利用に最適な電動アシスト自転車です。このモデルの特徴として、スムーズなアシスト機能とコンパクトなデザインが挙げられます。バッテリーの持続時間が長く、フル充電で約50kmの走行が可能です。
また、軽量でありながら頑丈なフレームは、安定感を提供します。 利点としては、坂道や長距離移動を楽にするアシスト機能があり、体力に自信がない人でも快適に移動できます。さらに、シンプルな操作パネルは初心者でも使いやすい設計です。
一方で、欠点としては、価格が比較的高めであることが挙げられます。また、荷物を載せるためのキャリアが標準装備でない点も不便に感じるかもしれません。
個人的には、通勤での利用に非常に便利で助かっていますが、初期投資を考えると、慎重に選ぶべきだと感じます。全体としては、バランスの取れた製品であり、日常の移動をより快適にするための良い選択肢と言えるでしょう。
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111位 |
102位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/18 |
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28インチ |
8.7Ah |
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43km |
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72km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:8段変速 適応身長:158cm〜 重量:22kg サドル高:800mm〜950mm
【特長】- リヤモーターを採用した通勤・通学に最適なクロスバイク。最大トルクは60Nmで外装8段変速を装備。
- アルミキックスタンドやドロヨケを装備。砲弾型レーザービームのフロントライト、ヘッドライト連動式テールライトを搭載する。
- バッテリー容量は313Wh。NORMALモードで46km、ECOモードで72kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4通勤通学用の足としてはよいと思います。
【デザイン】
ややタイヤ太めのクロスバイクです。
バッテリーはそれなりに大きく存在感があります。
【乗り心地】
タイヤ太めなのでそれなりに安定感あり、悪くはないと思います。
【操作性】
デジタルの白黒液晶があり、速度やバッテリー残量が確認できたりします。
特に操作性は悪くはないと思います。バッテリーはパーセンテージで表示できるとよかったです。
【アシスト感】
漕ぎ出し〜23km/hぐらいまではアシスト感を感じますがそれ以上になると
軽量のクロスバイクよりも漕ぐのに負荷を感じます。
休みの日に軽快にツーリングを楽しむというよりも
通勤通学で20km/h前後で快適に走るような使い方があってると思います。
【ランニングコスト】
毎日2,3kmの通勤で使うと1.5〜2週間ほど無充電で走れます。
ほぼカタログ値通りだと思います。
【軽さ】
モーターとバッテリーが載ってるのでそれなりに重いですが
電動アシストのママチャリよりは軽いです。
【総評】
通勤通学用に電動アシスト自転車を探しているけど
ママチャリは嫌だなっていう人には良いと思います。
今だとネットで12万円前後程で購入できるので電動アシスト付きのクロスバイクとしては安価なほうではないでしょうか?
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114位 |
126位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
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28インチ |
10Ah |
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60km |
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90km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 適応身長:39cm:145〜165cm、43cm:155〜180cm、49cm:170〜190cm サドル高:39cm:760〜920mm、43cm:790〜950mm、49cm:840〜1000mm
【特長】- 最大トルクは40Nmで、「SHIMANO STEPS DU-E5080H」ドライブユニットを採用した外装9段変速のEクロスバイク。
- 砲弾型レーザービームのフロントライト、サークル錠を装備。バッテリー容量は360Whで68km(NORMALモード)の走行ができる。
- ベル、リフレクター、充電器が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルで飽きないデザインのミヤタ CRUISE i CS 5080
ミヤタ CRUISE i CS 5080 [ダークブルー]は、SHIMANO STEPS DU-E5080Hドライブユニットを搭載し、最大トルク40Nmと高い走行性能を誇るEクロスバイクです。
外装9段変速により、さまざまな路面状況に対応可能です。360Whのバッテリーは約68kmの走行が可能で、日常の通勤やレジャーにも最適です。
砲弾型レーザービームのフロントライトやサークル錠も装備されており、安全性と利便性が高まっています。 ただし、バッテリー容量は使用状況によっては物足りないと感じることもあるかもしれません。
また、デザインの好みも分かれるところです。ダークブルーはシンプルで飽きが来にくいですが、もっと派手な色を好むユーザーには物足りないかもしれません。
総じて、高い走行性能と装備を兼ね備えたこの自転車は、通勤や休日のライドに十分応えてくれる一台だと感じます。バランスの良さが魅力です。
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174位 |
149位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2022/4 |
28インチ |
10Ah |
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60km |
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90km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 適応身長:43cm:155〜180cm、49cm:170〜190cm サドル高:43cm:740〜900mm、49cm:780〜950mm
【特長】- インチューブバッテリーを搭載した9段変速の電動クロスバイク。コミューティング(通勤・通学)、シティライドから長距離のツーリングまで楽しめる。
- フロントライトは砲弾型レーザービームを採用。サークル錠、バッテリーロック共通キーを装備する。
- 1回の充電で90km(ECOモード)、68km(NORMALモード)、60km(HIGHモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3必要充分
【デザイン】
シマノ製コンポーネントU4000のデザインがつまらない。
【乗り心地】
サドルの出来が良く、いいです。
【操作性】
街乗りなら、U4000の9段で充分です。
【アシスト感】
街乗りなら、シマノ製ステップ5080で充分です。
【ランニングコスト】
よく保ちます。
【軽さ】
普通です。
【総評】
街乗りなら、これで充分です。
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205位 |
184位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/春 |
28インチ |
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6時間 |
35km |
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50km |
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【スペック】タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:160cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:17.1kg サドル高:810mm〜 全長:1870mm 全幅:570mm
【特長】- ダイレクトなアシスト感のリアハブモーターを採用した電動アシストクロスバイク。約6時間の充電で約41km(平坦モード)の走行が可能。
- 発進時の漕ぎ出しやペダルを踏み込む力をセンサーで感知し、最適なアシストを実現する「ボトムブラケット内蔵トルクセンター」を搭載。
- 3モード(坂道・平坦・エコ)を操作できるスイッチパネル、ハンドル取り付けの小型LEDバッテリーライト、下り坂でもしっかりと止まるVブレーキを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電動アシストで長距離も楽々!クロスバイク紹介
丸石の電動アシストクロスバイク、ビュースポルティーボ ex ASASP707KDZ [ピーコックブルー]は、デザイン性と機能性を兼ね備えた一台です。
特に、鮮やかなピーコックブルーは、街中でも目を引くスタイリッシュなカラーリングです。 特徴としては、ペダルアシストシステムにより、坂道の走行や長距離移動が楽になり、通勤や週末のサイクリングに最適です。
また、専用充電器はコンパクトで扱いやすく、充電もスムーズです。バッテリーの持ちが良い点も嬉しいポイントです。
一方で、欠点としては、重量がややあるため、持ち運びには不便を感じることがあります。また、価格帯は少々高めなので、コストパフォーマンスを重視する方には選びにくいかもしれません。
個人的には、使用するたびに快適さを実感しており、特に長距離通勤が苦にならなくなりました。全体的に、デザインと機能を兼ね備えた優れた一台だと思います。興味のある方には、ぜひおすすめしたいモデルです。
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186位 |
184位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2025/1/30 |
28インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
36km |
40km |
70km |
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【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1860mm 全幅:595mm
【特長】- ダイヤモンド型フレームに、700×38Cタイヤを採用した電動アシスト自転車。約2.5時間のフル充電で40km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- 平坦路や上り坂など道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認できる「スマートクロックスイッチ」、雨の日も確かな利き目の「2ピボットFブレーキ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタイリッシュで高性能!PAS CRAIG PA70Cの特長
ヤマハのPAS CRAIG PA70C 2025年モデル(マットラベンダー)は、エレクトリックバイクとして優れた性能を誇ります。このモデルの最大の特徴は、スタイリッシュなデザインと高い走行性能です。特に、70kmの距離を一度の充電で走行できるバッテリーは、通勤やお出かけに便利です。
また、専用充電器はコンパクトで持ち運びやすく、自宅での充電も楽に行えます。 利点としては、軽量なフレームと安定した走行感が挙げられます。特に、初心者でも扱いやすい設計がされています。一方で、デメリットとしては、価格が他の電動自転車と比較してやや高めであり、コストパフォーマンスを重視する方には不向きかもしれません。
個人的には、スタイリッシュなデザインが満足度を高めており、街中でも目を引く存在感があります。しかし、価格を気にする方には慎重な判断が必要です。全体的には、魅力的な選択肢ではありますが、自分のニーズと予算に合った選択をすることが大切です。
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97位 |
184位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/8/ 6 |
2024/7/上旬 |
28インチ |
5.2Ah |
4時間 |
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40km |
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【スペック】タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:16段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:16.6kg
【特長】- 軽量エアロアルミフレームを採用した、総重量約16.6kgの電動アシストクロスバイク。
- タイヤは700×32Cで、「SHIMANO ALTUS」16段変速を装備する。
- 容量5.2Ahの充電式リチウムイオンバッテリーを搭載。約4時間の充電で約40km(エコモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタイリッシュ&高機能なMASERATI 7016E
MASERATI 7016E [Gray]の電動アシスト自転車は、見た目のスタイリッシュさと高性能が魅力の一台です。軽やかなアルミフレームに、効率の良い電動モーターを搭載しているため、坂道もスイスイ登れちゃうし、長距離のお出かけでも疲れにくいんです。バッテリーの持ちも素晴らしく、なんと最大70kmも走行できるので、通勤やお買い物にぴったりだと思います。
私自身、日々のお出かけにこの自転車を取り入れてみたのですが、アシスト機能のおかげで、体力に自信がなくても安心して移動できるのがとても助かります。さらに、洗練されたデザインは街中でも目を引き、乗っているだけでちょっとした自慢になっちゃいますね。
ただし、気になる点も少し。まず、他の自転車に比べると価格がやや高めなので、予算と相談が必要です。また、バッテリーの交換が必要になることがあるので、その際のコストも考慮しなければなりません。そして、しっかりとした作りゆえに重量もあるため、持ち運びには少し苦労するかもしれません。
総合的に見ると、MASERATI 7016Eはデザインと性能の両方を重視する方にはとてもおすすめの電動アシスト自転車です。自分のライフスタイルに合わせて使い方を考えると、毎日の移動がより快適に、そして楽しくなると思います。私もその魅力に惹かれて、日常の移動がちょっと贅沢な時間になりました。
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110位 |
184位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
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28インチ |
14Ah |
6時間 |
55km |
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100km |
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【スペック】用途:通勤向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:160cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.5kg サドル高:790mm〜1005mm 全長:1850mm 全幅:570mm
【特長】- スーツ時の乗り心地や体力的負担、安全性などを考慮した電動アシスト自転車。パンツの裾がチェーンに挟まらないようにチェーンケースを装備。
- クランク軸の回転をモーターが直接アシストするダイレクトドライブアシスト「PLUS-D」を採用。スポーツサイクルならではのパワフルな乗り心地を実現。
- スイッチパネルにUSBポートを設け、ライトやスマートフォンへの充電が可能。約5〜6時間の充電で、約65km(標準モード)の走行が可能。
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143位 |
184位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/7/上旬 |
28インチ |
5.2Ah |
4時間 |
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40km |
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【スペック】タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:16段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:16.7kg
【特長】- フレームインバッテリーを採用した総重量約16.7kgの電動アシスト自転車。鍵を回すとバッテリーが跳ね上がる設計により、取り外しが簡単。
- 空気抵抗を低減させるように空力を意識した軽量アルミエアロフレーム(ホリゾンタル)を採用。
- 容量5.2Ahの充電式リチウムイオンバッテリーを搭載。約4時間の充電で約40km(エコモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4割といいかも
これまでGIOS MISTRALと国産ロードバイクに乗ってきました。
それらとの比較も含めレビューします。
まずこのEBIKEの特徴として
@約17kgと軽量
Aフロントダブルギヤ
B着脱可能なフレームインバッテリー
かと思います。
@とAのお陰でアシストの出番はかなり減り電費節約に繋がります。
また軽量の為に平地ならアシストなし(モード0)でも、GIOSとならそんなに差がないような気がします。少し頑張れば平地で30km/hを出すこともさほど難しくはありません。緩やかな勾配の坂ならアシストを使うこともあまり有りません。
フロントダブルギヤはこんなに段数が要るかなと思いきや、最近は電費節約に使うようになりました。
充電頻度については私の場合は1回につき40kmほど走りますが、疲れた場合や激坂でしかアシストは使わないので、充電頻度は3回に1回が多いです。
また、トップチューブがホリゾンタルフレームなので身長が180cmの私でも跨るのはギリギリです。買う前には実車を確認することをお勧めします。
当初トレックやスペシャライズドもいいなと思いましたが、マンション住まいの為バッテリーが着脱式ではないのは不便なので候補から消えました。
控えめなバッテリーに拠るスタイリッシュな外観を始め概ね気に入ってはいますが、アシスト時にもう少しパワフルな登坂能力が欲しいとは思います。
よく走るコースの中で距離は4.5km 高低差200mの坂を登る事が有り、ロードバイクでは私の軟脚では一度休憩をする必要がある程度の坂なのですが、このEBIKEでは休むこともなくまたダンシングをすることもなく上がることは出来ます。ただもう少し楽に上がれればいいなあとも思います。まあこれはバッテリーの大きさとユニットに拠るので、これらを改善するとしたらこの軽量で安価なEBIKEのコンセプトから外れてしまうので仕方ないとも思います。
登坂能力を望むならYAMAHAのEBIKE辺りになるのかな、
4車体が軽いのは良いが、航続距離が短い
坂の多い丘陵地(大阪の千里ニュータウン)に住んでいます。クロスバイク(Gios Mistral 2022)に乗っていたのだけれど、坂がつらくなって買い替え。1か月ほど乗りました。
■良い点
・車体が軽い(17s弱)。道路から自転車置き場のある家の玄関まで4段の段差があるけれど、私(66歳男性)でも片手で運んで門扉を開けることができる。
・車体が軽いので、平坦なところでは電源を入れなくても軽快に走れる。
・車体に剛性感があり、乗っていて何となく安心感がある(これはGios Mistralと比較して)。もしかするとタイヤが若干太めだからかもしれない。
・坂が楽になった。ちょっとした坂なら、エコモード(3段階のうち最も弱いモード)で、上から2番目くらい重いギアに入れていても、足にちょっと負荷がかかるくらいで、スイスイのぼることができる(Gios Mistralだと、軽いギアにしても息が切れていた)。
■どうかと思う点
・電池の持ちが悪い。カタログではエコモードで40km走れるとあるが、実際は25kmで電池がなくなる。今が冬(12月)で、寒いせいかもしれないが。
軽い電動自転車を探していたので、この自転車にはおおむね満足。航続距離が短いのが難点だが、車体の軽さという利点とのトレードオフかと。遠出をしたいのなら、予備電池を購入する必要あり。
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107位 |
184位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2022/8/18 |
2022/12 |
28インチ |
11.6Ah |
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70km |
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105km |
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【スペック】 タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:155cm〜 重量:25kg
【特長】- トップチューブがないステップインフレームとインチューブバッテリーを組み合わせたE-BIKE。従来の外付け式と比べ、自転車の取り回しが向上。
- またぎやすい1本ループ形状ながら、2層式のダウンチューブとフレームの接合部分を補強するハンガーガセットを採用し、フレームの強度を確保。
- チャイルドシート着用に対応した最大積載荷重27s対応のリヤキャリヤを採用。1回の充電で80km(NORMALモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アシストユニット由来の”クセ”を許容できる人向けのパパチャリ
【総評】
シマノのアシストユニット由来の”クセ”を許容できれば、e-bike系センター一軸ユニット搭載でスポーツ自転車に近い走行性能ながら、吟味された各種パーツ搭載の欧州ママチャリ系フレームデザインで、オプションで前カゴや両立スタンド(チャイルドシート取付時必須)も取り付け可能な、通勤通学はもちろん、買い物やお子さんの送り迎えにも利用可能なマルチパーパスなパパチャリだと思います。
【操作性】シマノのアシストユニットが採用されていますが、一般的なママチャリ系電アシとは異なる挙動で戸惑います。
@電源を入れると普通は前回電源を切る前のアシストモードで起動しますが、シマノの場合は毎回アシスト無しになるので、上下ボタンでアシストモードを手動で切り替える必要があります。
A操作スイッチに明るさを感知するセンサーが付いていないのか、ライトは自動消灯せず、毎回押しづらい位置のボタンでの手動操作が必要です。
B停止状態から漕ぎ出す時にペダルを半周〜1周ほど回さないとアシストが効き始めず、停止中にギアを一番軽い1に変速しておかないと漕ぎ出し時にペダルがめちゃくちゃ重いです。
変速は内装5段で、一番重い5段目は使わない(というか、ブレーキの効きが弱いので、下りでスピードを出しにくいため使えない)ですが、3段目(内装3段の2段目と3段目の中間)は出番が多いです。
ブレーキの効きは弱いですが、ブレーキレバーの指が触れる部分に滑り止め加工が施されていたり、左レバーにベルが付いていたり、レバーの使い勝手は良好です。
ペダルはママチャリ系でよく見られるゴムの滑り止め加工が施された樹脂製のフラットペダルですが、国内三大メーカーのママチャリ系電アシと異なり安っぽくはなく、靴底が濡れていても滑りにくいです。
【アシスト感】
エコ、ノーマル、ハイの三段階ですが、エコからノーマル、ノーマルからハイへと変更した時に明確にアシストパワーの差を体感できます。アシスト力は激坂を軽々登れるほどのパワーはありませんが、当方の生活圏内にある勾配10%超えの登坂でも標準モードで一番軽いギア1で登れます。
【デザイン】欧州のママチャリ型(ステップスルー)はダサいと感じる人も多いでしょうが、実物は光沢有りの艶有りカラーや、見た目や使用感等吟味された安っぽくないパーツ(特にブレーキやハンドル)のおかげもあって、国内三大メーカーのママチャリ系電アシと違って高級感があります。
【乗り心地】手前に戻って来るM字型ハンドル(バックスイープ30°程度)やエルゴグリップのおかげで腕や手は疲れにくいですが、700 x 40Cに前後サスペンション無しだと、今の日本のボロボロの舗装路ではキツイです、、、(一回り小さい650Bに2インチほどのタイヤならサス無しでも乗り心地は良かったのでしょうが)
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45位 |
184位 |
4.35 (6件) |
23件 |
2022/1/19 |
2022/3/10 |
28インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
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【スペック】用途:オンロード向け、オフロード向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:11段変速 適応身長:(L)177cm以上、(M)166cm以上、(S)154cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:セレスタイトブルー サドル高:(L)955mm〜1110mm、(M)895mm〜1050mm、(S)835mm〜935mm 全幅:580mm
【特長】- オンロードの快適性とオフロードの走破性を両立する電動アシストグラベルバイク。約3.5時間の充電で101km(スタンダードモード)走行できる。
- オフロード走行時のクッション性を考慮した700×45Cのワイドタイヤの採用により、未舗装路(林道・砂利道)などの走行性や快適性に貢献。
- 外装11段のグラベル専用リヤディレイラー「SHIMANO GRX」を採用。チェーン落ちを抑制するスタビライザー機能も搭載し、路面状況に応じた使い分けが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型を買いました
前回試乗後、妥協してロードバイク買ったけどやっぱり諦めきれなくてWABASH RT買いました。
サイズはMサイズです。
セレスタイトブルーが大好きなので旧型を買いました。
楽〜に山に登って、グラベル走ったりダウンヒルして楽しんでます。
【デザイン】
ロードバイク買って思ったのが、やっぱりデザインは大事です。
一目惚れした色とデザインはいつまでも諦められなかったです。
ダウンチューブの太さは横から見たら気になりません笑
ダウンチューブに3つあるダボ穴のうち一番下はピッチが違うので、ボトルケージは取り付けできません。
トップチューブがスローピングしているのもありサイクルボトルを選ぶので、スペーサー付けて調整できるようにするつもりです。
あと、スタンド付けましたが便利です。
どこでも停めて写真撮れます。
ライトを現行型のようにフォーク付近に移設予定ですが、いいブラケットが見つかりません。
誰かご存知なら教えてください。
【乗り心地】
本格的なグラベルというか山道を走ったら手の衝撃が思った以上に大きかったです。
サスペンションシートポストは若干効いてるなぁと思いますが、無いよりはマシというレベルかな。
平坦なサイクリングロードも走ってみました。
意味がないと言われそうですが笑
意外と30km巡航も平気でした。
たしかにロードバイクに比べてタイヤの抵抗とか大きいですが、全然できないということはないです。
ギアさえ適切に選べば平坦ならアシストオフでも十分走れます。
ドロッパーシートポストは信号待ちに便利ですね。
あと山道を下るときに少し下げてシートを太腿で挟むと安定感が増します。
【操作性】
ADは押し歩きスイッチとか使えないものがあるのは残念ですが、操作性は特に不満はないです。
ブラケット持ってるとボタンが押しづらいので、ライトを移動したらADはハンドルの奥側に移そうと思ってます。
あとはロードバイク乗ったことある人なら特に操作は問題ないかと思います。
ライトはちょっと暗いので、サブでもう一個あったほうがいいです。できれば点滅もできるもの。
【アシスト感】
これはさすがですね。
アシスト有りとはいえ、自分の足で20%超の激坂が登れたのは感動しました。
しかも心拍数も160台、エアロバイクくらいの負荷です。
オートでバッテリー温存したいときは軽いギアにしてペダルに負荷かけずに軽ーく回しておけばECOになってくれるのでロングライドできます。
【ランニングコスト】
基本的にロードバイクと変わらないと思います。
違うのは充電の必要性ですが、電気代くらい気にならないくらいの価値を与えてくれます。
ガンガン乗りましょう!
【軽さ】
軽くないです、重いです。
ただモーターの能力やバッテリー容量を考えたら妥当かな、と。
軽さを求めるなら他社製にすべきですね。
【総評】
買ってよかった、その一言です。
新型のドライブユニットは気になりましたが、やはり見た目が8割って言いますし、飽きないためにも好きな色の旧型を買いました。
これから色々とカスタムして遊んだり山を走り回ろうと思います。
5必ず現物でサイズチェックしてください!
【デザイン】
走り抜ける姿に一目惚れしてしまい車種を調べてワバッシュrtと確定。素敵なデザインです。サイズ感は他のレビューでもある通り日本人体型ではないかも知れません。私はたまたま身長が180cmなのでMサイズで充分乗れています(それでもドロッパーシートポストの下限値をギリギリまで下げてます(>_<))ので、無理な姿勢で乗るようなら他車種で再考もありかと思います。何だかんだで50万は初期費用で必要なので、じっくり精査して購入してください。購入された時の満足度が大事です。
【乗り心地】
純正サドルは硬くて自分のグラベルに対してのイメージと違ったのでMTバイク用に換装しました。タイヤはグラベルらしく太くて扁平も大きいのですが、想像以上に路面の凸凹にハンドルが安定しません。アルミの塊なので仕方無しとは諦めずにREDSHIFTのショックアブソーバーstemに換装しました。結果的に車格が大袈裟ではなく3段階は上がりました。少々お高いですが下手な手を加えてきた結果に行き着いた答えです。路面の凸凹も軽くいなしながら手首に優しく応えてくれる一品です。Amazonのレビューにも記載したので、愛車にされておられるオーナー様にもお勧めいたします。ドロッパーシートポストは慣れると信号待ちや坂道のアップダウン時の調整など本当に便利極まりなしです。ただし、運転中に簡単にレバーを操作できる位置やレバーの交換などが現在の課題です。マッドガードはコンパクトなMTバイク用がハマりまね。汚れてナンボのグラベルロード、メチャクチャに使い倒していきます。
【操作性】
ハンドルに関してはハの字に開いた形状です。結構ワバッシュrtは幅が広いようなので、もう少し幅が狭いハンドルを探しています。特に私は右手でハンドルを握り左手でアイテム操作タイプなので、ドロッパーシートポストレバーは左手側のグリップから直ぐに届く位置に移設しましたが、まだまだかなぁと。
【アシスト感】
20kmまでは爆速です。適当に漕いでも平均23kmは余裕です。ただ、アシストオフから30kmまで上げるのは自転車本体とバッテリー重量からして相当キツイです。電動車あるあるなので仕方がないですね。
【ランニングコスト】
好きな乗り物に対して余り考えない方が楽しめます。私は通勤や週末のサイクリングで使ってますが、充電は自宅と買い増した充電器を会社に置いてるので普段使いは問題ありません。自転車の充電料金なんてしれてます。
【軽さ】
23kg位はあるので軽くはないです。ただし、一般のシティ電動自転車よりか軽いです。
【総評】
骨折からのリハビリで始めた自転車通勤を楽しめるようにしてくれた恩がある自転車です。所有満足も高くて自分的には大満足です。少しずつ自分の色に変えながら楽しい自転車ライフを送ります。
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194位 |
184位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/10/ 9 |
28インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
85km |
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188km |
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【スペック】用途:オフロード向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:11段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:(L)940mm〜1065mm、(M)885mm〜1010mm、(S)830mm〜905mm 全幅:580mm
【特長】- オンロードの快適性とオフロードの走破性を両立する電動アシストグラベルバイク。道路状況や好みに応じて選択できるアシストモードを用意。
- 従来モデルより最大トルク値が約7%増加(75Nm)しながらも、小型・軽量化を実現したドライブユニット「PWseries S2」を搭載。
- アシストパワーと走行距離に貢献する500Whクラスの大容量バッテリーを搭載。約3.5時間の充電で99km(スタンダードモード)の走行が可能。
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500位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2022/8/18 |
2022/2/ 5 |
28インチ |
5.2Ah |
4時間 |
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40km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:16段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:16.6kg サドル高:810mm〜970mm
【特長】- 軽量アルミフレームを採用した総重量約16.6kgの電動アシストスポーツバイク。
- SHIMANO ALTUS 16段変速を搭載。各所にアルマイトパーツを採用している。
- 容量5.2Ahのリチウムイオンバッテリーを搭載。約4時間の充電で約40km(エコモード時)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタイリッシュなE-MAGIC7016 - 都市移動の新常識
ルノーのE-MAGIC7016 [Matte Black]は、高性能な電動アシスト自転車で、特に都市部での移動に適しています。
軽量なフレームに加え、スタイリッシュなマットブラックのデザインが特徴です。専用充電器は迅速な充電を可能にし、バッテリーの持続時間も長いため、長距離の移動にも安心です。
利点としては、優れた操作性や快適な乗り心地が挙げられます。特に、アシスト機能は坂道でもストレスを感じさせません。
一方で、欠点としては価格がやや高めであることや、充電器が専用なため、予備を持ち歩く必要がある点です。 実際に使用してみると、その快適さに満足しましたが、初期投資としての価格は慎重に考える要素です。
総じて、E-MAGIC7016は質の高い電動自転車で、特に通勤や買い物に便利な選択肢といえます。
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190位 |
-位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2022/8/18 |
2022/12 |
28インチ |
11.6Ah |
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70km |
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105km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:10段変速 適応身長:43cm:155〜180cm、49cm:170〜190cm サドル高:43cm:720〜930mm、49cm:760〜970mm
【特長】- インチューブバッテリーを搭載したハイスペックモデルのEクロスバイク。1回の充電で走行できる距離の目安は85km(NORMALモード)。
- ドライブユニットは「SHIMANO STEPS DU-E6180」を採用し、最大トルクは60Nm、バッテリー容量は418Wh。
- サークル錠を備え、ベル・リフレクター・充電器が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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41年間使用しての感想です。
良い所
1,初動のアシストは強く、速度が上がるにつれて自然に弱まる感じが良い。自然に弱まるので30キロ位で走っていても違和感なくいれる。
その速度域で特に重さを感じずに走れるので車体設計が良いのだと思う。
2,バッテリー容量が多い為、一見ずんぐりむっくりに見えるが、その太さのお陰でフロントの泥除けが必要ない。雨天走行中にフロントマッドガードが欲しいと感じないのはすごいと思う。
3,痒いところに手が届くまさかの鍵付き。
この鍵がなかなか便利で良いです。もちろんバッテリーを外す際の鍵と共有です。
4,再びかゆいところに手が届くフロントライト付き。なかなか実用性の高い光量です。充電の手間から開放されます。
悪い所
1,バッテリーを持つ取っ手のネジがいつの間にか外れて危うくバッテリーを落とすところだった。
おそらく運転中の振動で取っ手を繋ぐネジが緩んだのだと思う。
緩まないものに変更を希望します。
総じて良い点ばかりが頭に浮かびます。
当方初めてのeバイクですが、坂道と向かい風が気にならない点が最高です。
バッテリーも周りと比べると持つ方だと思います。
良い自転車です。
4カスタムをしたくなるデザインとしての余白
総合的にとても満足しています。
走行の安定性は高く、スムーズなアシストです。
YAMAHA CrossCoreと迷いましたが、ミヤタ購入の決め手は見た目です。
カスタムをしたくなるデザインとしての余白があり、街乗りeバイクとしては本製品以外は選択肢がないほど好みのデザインです。
インチューブバッテリーはやや野暮ったいという意見もあると思いますが、このバッテリー容量ですので致し方ないでしょう。なんか逆にこのフォルムが好ましく思えてきました。
アシスト感は少し不満が残ります。走行速度19km〜20km辺りになるとペダルが重くなります。
制限速度24kmですので、この辺りで弱くなるような設計らしいですがもう少しアシストが欲しいところです。(eバイクなので、電動ママチャリとは別世界の体験をしたかった。)
あと坂道が速度15〜18km辺りでもペダルを重く感じます。坂道こそeバイクの本領を発揮して速度20kmくらいでグイグイとアシストしてほしかったです。トルク不足を感じます。※上記は個人的な感想です。
まあ運動にはなるので、気持ちをそっちに向けで自身を納得させていますw
バッテリーに関しては坂道の少ないライドではハイパワーモードでも100km強は走ると思います。
このゆとりあるバッテリー容量はとても良いです。気持ちに余裕が生まれます。
カスタムを楽しみながら、ゆるっとグルメ街乗りポタリングがメインの私にとってはとても良いバイクです。
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