| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/ 7 |
2023/5/中旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
深さ1メートルまでの耐水性 |
640g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:2.1m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:BA-185で取り付け可能(別売)
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351位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2017/2/ 9 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
○ |
705g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.3m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:可(別売:ビノホルダーH、ビノホルダーMH、キャリングビノホルダー(L)対応)
- この製品をおすすめするレビュー
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5大口径なのでシャープな像が得られる
【総評】
ダハプリズム式です。倍率10倍で口径は42mm。
アルミダイキャストボディです。
手荒なアウトドアでもねを上げません。
もちろん窒素ガス充填による防水設計。
水近環境でも遠慮せずに使えます。
かなりのヘビーな使い方でもこなしてくれる。
高い視野を確保し視野も広いです。
中心はもちろんレンズ周辺でもきれいな像を観られる。
倍率高めの10倍だし、42mmの大口径はきれいな画を提供する。
とにかく視界が広く感じます。
大口径所以です・・・・・・
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590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
623g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.1° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:17mm 三脚対応:○
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325位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/7/ 9 |
単眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
○ |
323g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:1/4インチネジ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
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○ |
623g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12mm 三脚対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
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○ |
800g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm 三脚対応:○
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137位 |
-位 |
3.29 (3件) |
16件 |
2019/11/12 |
2019/10/30 |
双眼鏡 |
6.5倍 |
24 |
○ |
535g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:10° 最短合焦点距離:1.3m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター取り付け可能
- この製品をおすすめするレビュー
-
4感じたままの双眼鏡レビューと野鳥撮影スタイル
【見やすさ】
探鳥で実視界10度は広くて気持ちが良い!
抜け明るさが良いので、森林地帯や日影での探鳥には威力を発揮する!
原色からパステルカラーまで色再現が良く、原色が主張し過ぎて(ヨーロッパの御三家のとある双眼鏡みたいな事は無い)淡い色がかすむ?様な見え味な事はない。 クリアーな好印象。
反面、
晴天時、口径32mm6.5倍のアポレンズなのに、残存色収差が目立つ。 ピントの山がつかみづらく、場合によっては観察には目が疲れるかも。
倍率が低いおかげも有り、被写界深度が深いので、人によっては気付かないレベルかも。
逆光時、少しコントラストが低下するけど、それ以上に迷光による内面反射がひどく観ていてつらい。
【携帯性】
比較的コンパクトで扱いやすい。
手の大きな私でもホール感は良い。
【操作性】
ヒンジは重めだけど、これくらいで丁度良い。
ピントリングは操作性が良く、冬でも夏でもスムーズに回転する(関東平野部)
【機能性】
窒素ガス充填による防水性は有りがたいのと、対物レンズと接眼レンズに撥水、撥油コーティングもされていて、お手入れが簡単で済むのも良い。
【耐久性】
まだそんなに使い込んでないので、わからない。
【デザイン】
悪くわないと思う。外皮のラバーがチョット無骨かな。 滑り止め効果は高いかな。
【総評】
感じた事を書いてみたけど、素人評価ですから参考までに(^^ゞ
私は野鳥撮影をしますので、カメラマンベストに双眼鏡ポーチをカラビナで付けて、首への負担を軽減しています。
カメラとライトバズーカレンズも首から掛けて朝夕と歩き廻っていますから、首がおかしくなってしまいますからね。 それと、機動力に欠けるので、カメラリュックは背負いません! 高機能カメラマンベストでッ!
4重さ以外はなかなか良い機種。
【見やすさ】
広くて、明るくて、見やすい。
【携帯性】
大きさはある程度コンパクトで、正方形に収まる形。
旅行用にと思っているが、ちょっと重いのは問題。
【操作性】
ある程度、可動部に重みがあるので、簡単に動いてしまうことはなさそう。
【機能性】
接眼レンズカバーのストラップを通すところの左側に切れ込みがあり、邪魔な時に、外しやすい。
(片側だけだけど。)
【耐久性】
使い込んで無いので、わかりません。
ただ重量があるので、落とすのは怖い。
ピント合わせのリングは金属だけど、錆びませんよね?
【デザイン】
普通。
【総評】
ヨドバシカメラの双眼鏡コーナーでのぞいて、倍率に関係なく、はっきりくっきり展示物が見えたので後日購入。
倍率、広角、明るさ、コンパクトさを合わせると他に対抗機種が無いと思います。
別途持っているモナーク5 10x42と比べると、やはり広く明るく見えて気持ち良い。
倍率が高いものより、明るいほうが見やすいというのがわかりました。
大きさとかもあり、こっちがメインになりそう。
ただし、重量が500g越えているのは、持ち運びで不利。
あと、モナーク5に比べて、色滲みは少ない気がします。(あくまで比べて)
最周辺は確かに直線の物体でも少し曲線になっている。
ここら辺は広角とのトレードオフかと。
まあ、周辺は何かの存在が確認できれば、必要に応じて中心に持ってくるので、問題無いでしょう。
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![AD 7x32 ED [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529526.jpg) |
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307位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/4/13 |
2023/4/28 |
双眼鏡 |
7倍 |
21.9 |
JIS保護等級6級相当の防水構造 |
585g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:18.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TP-3
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/ 7 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
17.6 |
IPX7 |
760g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:BA-185で取り付け可能(別売)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
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○ |
865g |
【スペック】 対物レンズ有効径:52mm 実視界:5.9° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:18mm 三脚対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 5 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
IPX7 |
640g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:19mm マルチコート:○ 三脚対応:BA-185で取り付け可能(別売)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/23 |
2021/4/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
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767g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:1/4インチアダプターで取り付け可能
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![AD 10x32 ED [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529527.jpg) |
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373位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/13 |
2023/4/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
JIS保護等級6級相当の防水構造 |
530g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TP-3
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
12倍 |
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○ |
765g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:12mm 三脚対応:○
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590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
660g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.4° 最短合焦点距離:4.1m アイレリーフ:18mm 三脚対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 5 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
IPX7 |
640g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.0° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:BA-185で取り付け可能(別売)
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479位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2021/3/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
27.5 |
○ |
720g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.1° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:19mm マルチコート:○ 三脚対応:アダプター(別売)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
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○ |
655g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:4.1m アイレリーフ:15mm 三脚対応:○
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/29 |
双眼鏡 |
12倍 |
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○ |
840g |
【スペック】 対物レンズ有効径:52mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3.8m アイレリーフ:15mm 三脚対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
27.6 |
○ |
728g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2.4m アイレリーフ:19.5mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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402位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/8/26 |
2013/9/ 5 |
双眼鏡 |
16倍 |
12.3 |
水深1m/10分間 |
1230g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:56mm 実視界:4.1° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプターTRA-3付
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191位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深5m/10分間 |
450g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピントの合った時のシャープさはかなりのもの
すでにEDG10x42を所有していて、物には十分に満足しているのだが、いかんせん持って歩くにはいささか重く、
そういう反省からこの機種をずっと検討していました。
別件で秋葉ヨドバシに来ていたのですが、ちょうどゴールデンウィークの終わりの日で
GW割引をやっていたのではっきりと予定していたわけではないがとうとう購入してしまいました。
購入時、そばにMONARCH M7 10X42が置いてあったので比較。
まず重さ。当然ですがEDGよりは軽いがHGよりは重い。
このクラスの重さのカメラの標準ズームレンズを持っているので、感覚として分かるのだが、
双眼鏡としてリュックに1個分の重さ余計に入れておくにはやはり少し重いか、
ここが42mmでなく、今回は30mmにしようかという理由。
覗いてみて確かにM7の42mmはHGの30mmより明るいのですが、
薄く霧がかかっているというか、HGに比べ明らかにシャープさが足りない。
店員さんも双眼鏡内の反射処理がHGに比べて劣るので、明るいのだが薄く霧がかかったように見えるとのこと。
さて、HGの方ですが、実用上問題無いでしょうが、ほんの少し暗く、ほんの少し視野も狭い感じ。
ただアウトフォーカスからピントを追っていってピントの合った時のシャープさはかなりのもの。
ここがこの双眼鏡を買ってもいいと思わせるところです。
10倍という倍率はステージの上で演者が何をやっているか分かりやすい大きさです。
これから、この双眼鏡を持ち出して、コンサート、スポーツ観戦、バードウオッチング等に使うのが楽しみです。
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
7倍 |
50.4 |
水深5m/5分間 |
1390g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:7.3° 最短合焦点距離:24.5m アイレリーフ:15mm 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5
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351位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
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400mbar |
620g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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436位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
7倍 |
50.4 |
水深5m/5分間 |
1390g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:7.3° 最短合焦点距離:24.5m アイレリーフ:15mm 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5
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590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
715g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
1235g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
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○ |
1250g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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307位 |
-位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高画質・広視界・小型・軽量の良品
カールツァイスの新型中級機SFLシリーズの8倍40mm口径です。手持ちのビクセンARTES Jの8x42と,手放したビクセンARTES 8.5x45との比較になります。設計はドイツ,製造は日本と表示されています。
【見やすさ】
・アイピース
非常に覗きやすく,ブラックアウトしにくい設計です。ARTES Jよりも私には合っています。
・収差補正
写真1と2にコリメート撮影した画像と,等倍切り抜きを示します。コリメート撮影なので色収差は変動が大きく,参考程度にお願いします。良像範囲は50%程度,周辺部の崩れは軽微で全体を覗いた際に気になることはありません。眼視での周辺画質はアイピースの覗き方にかなり依存しますが,少し調整してあげればほとんど色収差は気になりません。今回初めてドイツSCHOTT社のEDレンズを用いたUHD光学系を試しましたが,改めてビクセンARTESシリーズの対物レンズは,これに比肩する高い性能を持っていることが確認できました。
・視界の広さ
写真2のARTES Jとの比較のように2割ほど広く,またアイピースの見掛視界が広いので大きく観察できます。
・接眼レンズの迷光処理
写真3のとおりARTES Jと比較すると接眼レンズへの迷光が少なく,高いコントラストが期待できます。ARTESは手元にないのでデータはありませんが,当時の比較ではARTES Jよりも迷光が少なかったのでSFLと同程度と思われます。
・対物レンズのコーティング
写真4に対物レンズのコーティングを示します。SFLのT*コーティングは非常に反射が少なく,ビクセンARTES Jのフラットマルチコートと同程度です。細かく見るとSFLは斜めからの入射光に対して赤系統の反射光となります。ARTES Jは内部のフォーカシングレンズの反射が少々強く感じられます。
・対物レンズの迷光処理
画像5に対物レンズの迷光処理を示します。画像をぱっと見るとARTES Jの周辺が白く反射していますが,これは鏡胴部の遮光リングの塗装に反射しています。ARTES Jは対物レンズがコバ塗りされていますが,SFLは横から覗くと白く反射しますので未処理です。こと対物レンズの仕上げだけで言えば,ビクセンのほうが丁寧な作りです。ただし塗られているから良いという話ではなく,接眼レンズの項で述べた通り,総合的な迷光処理はSFLの方が強力です。
【携帯性】
カタログ値の製品質量は以下のようになっています。
SFL 640g, ARTES J 700g, ARTES 885g
ストラップと対物キャップ込みの実測は以下になります。
SFL 715g, ARTES J 760g, ARTES 未計測(おそらく+80程度)
ARTES Jよりも軽くなる期待がありましたが,実際に持ってみても差は僅かでした。45mm口径のARTESとは明らかに違います。
【操作性】
ピントリング位置が前寄りなので,人差し指で回しやすい設計です。
【機能性】
対物キャップがカパッとしっかり嵌まるので,外れにくいのが良いと思います。
【耐久性】
外装がゴム仕上げなので手触りは良好ですが,一生物というような耐久性は期待できません。
【デザイン】
無駄のない造形と控えめなZEISSロゴが所有欲を満たしてくれます。
【総評】
ARTESはとても見え味が良いのですが大きく重く,ARTES Jは見掛視界が狭いという一長一短があり,SFLを購入しました。結果は上々であり,ARTESと同等の高画質,広い見掛視界,広い視野が得られ,なおかつARTES Jよりも軽く仕上がっています。ARTESが12万円,ARTES Jが5万円ですから,本品の20万円という価格は正直割高なのですが,上記のようなトレードオフを高次元で両立してくれる機種はSFLしかありません。
軽く小さく高画質というわがままを叶えてくれる良品です。
4森の王者
【見やすさ】
初めて覗いて、S/N比が高い(=ヌケが良い、コントラストが高い)! 解像度が高い! と強く印象に残る。
40年以上使い続けてきたN社製双眼鏡の画が黄色がかっていたことを再認識しながら、悦に入って晴天の日中の白いビルにレンズを向けると、周縁部に赤と青の盛大な色収差!
まさか! とケンコー・トキナーさんに現品を送ったところ以下のお返事を頂きました。
『ご指摘症状は製品仕様に因るものです。当製品は、フローライトレンズを使用していないため色収差は出てしまう仕様です。』
【携帯性】
野鳥観察用の双眼鏡は、昔も今も重量・サイズ・倍率・明るさのバランスが取れている8x30(倍率8倍・対物レンズ径30o)がスタンダード。
SFL 8x40の最大のウリは、それより明るい対物40mm径ながら、対物30o径並みの軽さとコンパクトさ。
更に良く設計されたストラップのおかげで、首から下げて山野を長時間歩いても負担を感じさせない。
軽さに加え、絶妙な重量バランスが相まって、防振機能が無くとも画像は安定しています。
【操作性】
厚い手袋をはめた氷点下の屋外でも真夏の水辺でも同じトルクで滑らかに回る大径のピントリング。
動かそうと力を込めない限り動かないゴムローレットをまとった視度調整リング。
3クリックをきっちり刻むアイピースリング。
後付けながらボディと一体化したら外れなくなる対物レンズキャップ。
スペックシートには現れない所で、優れた道具とはこういうものだ!と静かに主張しています。
【機能性】
最短合焦距離1.5mとは、屋外で双眼鏡が植物や昆虫を観察するルーペにもなりうる、ということを教えてくれます。
【耐久性】
先日、観察中にカラスの落し物が対物レンズを直撃。応急清掃した後、どこにも不具合は発生せず、防塵防滴を証明しました。
【デザイン】
ZEISSのロゴ以外何の飾りもない質実そのもの。屋外の自然観察で、双眼鏡は目の延長として使う道具。質実な外観こそが機能美。
【総評】
SFLシリーズの設計思想はとても明快。
薄暗い森の中で野生動物を観察するために世に送り出された道具。
昼でも思いのほか暗い森の中、40o径による明るさとピントの薄さは、対象物をくっきりと浮かび上げ、
ヌケの良さと分解能の高さは対象物を際立たせてくれます。
首に提げた時の秀逸な重量バランス。軽く、堅すぎず柔らか過ぎないクッションのストラップは軽い本体を更に軽く感じさせます。
無骨そのもののデザインと相俟って、山道を歩き続けても存在を主張しない、静かに仕事の時を待つ相棒です。
しかし、森を抜けだし、明るい干潟や、石ころだらけの河川敷に到着すると頼りになる相棒は突如豹変。
河原の石やブロックの端は紫や緑に縁どられ、チドリを探しだすのはほとんど不可能。干潟のシギの白いお腹にも図鑑にはない紫や緑の腺が。
炎天下の干潟で途方に暮れていると、周囲にはいつの間にか三脚に載ったフィールドスコープたち。
森の鳥よりはるか彼方のシギやチドリの観察は高倍率の彼らの仕事。ここでの相棒の役割はスコープの照準を合わせるためのガイドスコープですから。
SFL 8x40の設計思想は、主たる使用フィールドを山野と想定。Victory SFと同程度の光学性能を持たせながら小型軽量化し、硝材を蛍石からUHDに替えることで価格を抑えたもの。
ここを理解して使えば、得難い相棒となる道具です。
※画像を追加しました
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307位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/15 |
2021/11/19 |
単眼鏡 |
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IP67 |
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【特長】- 光を必要とせず、昼夜を問わず鮮明な画像が得られる赤外線サーマル単眼鏡。防じん、防水性の保護等級はIP67。
- 8GBの内蔵ストレージに静止画・動画を保存できる。50Hz高フレームレートのなめらかでクリアな映像を撮れる。
- 専用アプリを使用して本体とスマートフォンをWi-Fi接続でき、映像を共有可能。重量310gとコンパクトで持ち運びしやすい。
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590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
15倍 |
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○ |
1265g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:付属:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/8/22 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
855g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/7/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
872g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:付属:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
双眼鏡 |
15倍 |
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400mbar |
1280g |
【スペック】 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm 三脚対応:付属:三脚アダプター
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/26 |
双眼鏡 |
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IP67 |
780g |
【スペック】 アイレリーフ:15mm 三脚対応:三脚アダプター付属
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/26 |
双眼鏡 |
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IP67 |
780g |
【スペック】 アイレリーフ:15mm 三脚対応:三脚アダプター付属
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![NL Pure 10x52 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652988.jpg) |
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590位 |
-位 |
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0件 |
2024/9/11 |
2024/9/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
1020g |
【スペック】 対物レンズ有効径:52mm 実視界:7.4° 最短合焦点距離:3.3m アイレリーフ:17mm 三脚対応:別売:TAs三脚アダプター
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![NL Pure 14x52 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652989.jpg) |
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/10/ 4 |
双眼鏡 |
14倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
1020g |
【スペック】 対物レンズ有効径:52mm 実視界:5.3° 最短合焦点距離:3.8m アイレリーフ:17mm 三脚対応:別売:TAs三脚アダプター
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/26 |
双眼鏡 |
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IP67 |
780g |
【スペック】 アイレリーフ:15mm 三脚対応:三脚アダプター付属
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/4/26 |
2024/4/26 |
双眼鏡 |
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IP67 |
780g |
【スペック】 アイレリーフ:15mm 三脚対応:三脚アダプター付属
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