| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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2位 |
3位 |
5.00 (7件) |
48件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い倍率と重さ
【見やすさ】
舞台を観るために購入しました。
明るさも十分です。
【携帯性、操作性】
あまり重くなく、操作もしやすいです。
【デザイン】
一般的なデザインかと。
5長年貴方に仕える双眼鏡
【見やすさ】
今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。
視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。
解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。
時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。
住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。
裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。
【携帯性】
対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。
中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。
【操作性】
ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。
右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか?
【機能性】
防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。
ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。
【耐久性】
長年使っていて変わらず使えている。
一切不満無い
【デザイン】
Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。
【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。
他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。
しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。
ただそれ以降広がることもなく長く使えている。
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7位 |
10位 |
3.76 (7件) |
1件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
465g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています
【見やすさ】
これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。
野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、
スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。
【携帯性】
持ち運びやすいサイズ感と重量です。
【操作性】
左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、
どれも簡単に出来ます。
握りやすい形状で快適です。
【機能性】
コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。
付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。
あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。
使用中に視度調整リングがずれることがないです。
【デザイン】
デザインはまぁ普通の双眼鏡です。
無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。
そこそこ高級感はあります。
【総評】
元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。
撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。
価格と性能のバランスがとても良いので、
これからも使い続けていきます。
5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種
本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。
そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。
メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。
価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。
ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。
そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。
双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。
また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。
それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。
【見やすさ】
これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。
M7は、一言でいうと別世界です。
見やすいなというのが第一印象。
視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。
良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。
【携帯性】
8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。
【操作性】
滑らかなピントリングは秀逸です。
軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。
視度のロック機構は安心です。
【機能性】
防水はもとより、撥油機能が超安心です。
【耐久性】
良いんじゃないでしょうか。
【デザイン】
どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。
【総評】
M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。
海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。
この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。
何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。
<再レビュー>
先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。
コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。
8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。
応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。
双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。
「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。
もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。
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14位 |
16位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5バードウォッチングにはちょうどいい
【総評】
ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。
視野が広くて視認性が良いんです。
レンズの周辺まできれいな画が見られます。
さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。
野鳥のなど細かい観察も得意です。
窒素ガス充填による防水設計です。
ピントリングは大きめで廻しやすいです。
アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。
昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。
コストパフォーマンスに優れた一台です。
もちろん濡れても水が入らない防水設計。
ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。
ラバーの感触がとてもいいです・・・・・
冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。
バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。
●重さ:390g
410倍で店員さんのオススメ!
複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。
【見やすさ】
明るさ:10.210倍
対物レンズ:32mm
実視界:6.0°
32mmなので、十分見やすかったです。
【携帯性】
重量:390g
サイズ:10.9×11.9×4.3cm
コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。
【操作性】
目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。
【機能性】
防水仕様
【耐久性】
コーティング:PFMコート
【デザイン】
ピント調整のネジが大きめのデザインです。
Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。
【総評】
同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。
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25位 |
22位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/5/ 7 |
2021/2/12 |
双眼鏡 |
12倍 |
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IPX7 |
438g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5魔法のようにピタリと止まる視界。自信をもっておすすめします。
【見やすさ】
防振機能に目が行きがちですが、周辺部まで非常にクリアに見えるのも素晴らしいポイントだと思います。
【携帯性】
小型軽量で気軽に持ち歩けます。リュックに忍ばせておけるコンパクトさがありがたいです。
【操作性】
ピント調節のダイヤルが先端部にあり、慣れぬうちはちょっとだけ回しずらいかとも思いました(個人の感想)。ただ、たぶん慣れます。
【機能性】
抜群です。12倍という高倍率かつ口径が小さめの本機は手振れの影響が大きく、防振OFFでは結構厳しいです。しかし、防振スイッチを入れると魔法みたいにピタリと景色が止まります。感動しました!
防振機能のおかげでうまく使えばスマートフォンのカメラを接眼レンズにくっつけて撮影もできそうです。
【耐久性】
長期使用したわけではありませんが、とてもしっかりした作りであるように感じます。防水機能も外での使用に嬉しいです。
【デザイン】
コンパクトではあるものの機能性がそのまま外面に表れたようなカッコいい見た目。男心くすぐるような感じでしょうか。気に入っています。
【総評】
小型軽量なボディ・クリアな視界・強力な防振機能・防水性と、機能テンコ盛りな本機種。
レビューが多くないので迷われている方いるかもしれませんが、きっと後悔はしない素晴らしい性能だと思います。
相棒として大事に使っていきたいと思います。
5購入して正解
【見やすさ】フルマルチコートレンズで明るく、手ぶれスイッチを入れていなくても明るく見やすい
【携帯性】軽量、コンパクトです。サイズは同クラスよりコンパクトにまとめられていると思います。
【操作性】特に難しい機能はありません。ピント合わせは普通の双眼鏡でリングは軽くもなく重すぎもせず高級感があります。
【機能性】スイッチを入れた瞬間に世界が変わります。
【耐久性】買う決め手の一つになったIPX7完全防水が備わっています。レンズも撥水撥油コートで汚れにくいです。
【デザイン】高級感もあり、好みが分かれると思いますがダークグレーにオレンジのロゴがかっこいいと思います。
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![UD 9x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001278201.jpg) |
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35位 |
24位 |
4.78 (3件) |
0件 |
2020/8/ 5 |
2020/9/ 4 |
双眼鏡 |
9倍 |
5.3 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9.9mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TP-3
- この製品をおすすめするレビュー
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5見え方/重さ/デザイン共に満足!
1. サイズ/重量
サイズ/重さ共に旅行やスポーツ観戦時にはちょうど良さそう。
2. デザイン
カラバリも豊富でよい。ブラックやネイビーもよいが、派手目のオレンジなども置き忘れや暗い所ですぐに見つかるなどの点でも悪くない。
3. 使い勝手
調整のし易さなどは特に問題なし。あえて言うとレンズキャップはすぐになくしそうなので使用せずに保管。そもそもケースに入れるならそもそも不要かも。
早速ゴルフ観戦で使用。やはり9倍は よく見えるので感動!200Y先のショットの様子もよく見える。グリーン周りなど近くはビクセンの単眼鏡(4倍)で見るという併用が使い勝手の点からも便利。
4軽量で良い
携帯性の高い商品と思って軽量のこの商品を選びました。
軽量故の視野などに制約はありますが、それでも十分な機能を備えていると思います。
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71位 |
32位 |
3.88 (3件) |
0件 |
2014/1/22 |
2013/12/24 |
双眼鏡 |
6倍 |
25 |
○ |
450g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.1mm マルチコート:○ 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きな双眼鏡です
鳥見に使っています。
たくさん双眼鏡を持っていますが、コレを使う機会が多いです。
『6倍ポロ』・・・倍率を欲張らず無理ない設計なので明るくシャープに見えます。画像は本当に綺麗です。
6倍ですのでブレも少なく、被写界深度も深いです。
そして、ポロですので立体的に映像が見えます。
重なる枝の中に小鳥がいる様子が立体的に見えるので把握しやすいです。
山で鳥を探すときにジャストの双眼鏡です。
価格も5000円台ですのでコスパがとても良い。
私の中では、鳥見を始める人に薦める双眼鏡3つに入ります。
とても満足しています。
同設計の兄弟機の双眼鏡はコーワやヒノデなどからも出ているので、迷光処理やコーティングなど、もう少し凝った光学系をお求めの場合はそちらから。
鳥見用途としては、もう少し広い視野が欲しいので、改造して視野を広げようと思っています。
それから、見口の構造が弱いという書き込みがありますが、力を入れれば見口は抜けます。
内側にはゴムリングが付いており、無理に引っ張ってゴムリングが切れたのでは?(推測)
ゴムリングが切れるとスカスカになります。
保証期間内なら修理してくれると思います。
自分で修理するなら”時計の裏蓋のゴムリング”が代用できます。
5ポロタイプの小型・軽量双眼鏡
天体観望用に小型で軽量な低倍率・高視界そしてメガネでもOKという機種を探して本機種にたどり着きました。
6倍8.3°というスペックは星座の星々を巡って流して見るのに最適です。重量も軽いので天頂近くの天体も楽に見ることができます。
星像はピンポイントで気になるフレアなどもなく、非常にすっきりした見え味です。
同じkenko製のプロフィールド7倍32oと迷ったのですが、メガネ使用者には本機の方が視野の隅々まで見渡せて良いと思います(プロフィールドは見かけ視野が広すぎて多分視野周囲がケラレる)。
夜の星座観察だけでなく昼間の風景も実に良く見えます。ストラップは幅広のものが付属しており長時間首に下げていても苦になりません。口径21〜25o程度の逆ポロプリズムタイプやダハプリズムタイプより若干重くなりますが、本機の方が立体感のある良像が得られると思います。
右目側の視度調整リングはクリック付きで非常に固いため、一度合わせてしまえば狂うことなく使用できると思います。
お値段も財布に優しくお勧めの機種です。
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![タンクローR 8x21 UCF R [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41BofNMc6eL._SL160_.jpg) |
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64位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/22 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
6.7 |
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210g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:13mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター U
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72位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/26 |
- |
単眼鏡 |
7.5倍 |
18 |
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283g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm 三脚対応:5段式ミニ三脚付属
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![UP 8x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000732951.jpg) |
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39位 |
34位 |
4.56 (5件) |
5件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
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300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アイレリーフが15 mmと一般の10oより長いので良い。
ニコンの旧型トラベライトW 10x25 CFからの買い替え。
倍率が8倍とのことですが、ニコンの10倍と同じ大きさに見えます。
8倍なので明るさもより明るいです。
視野も広く何よりアイレリーフが15 mmと一般の10oより長いため眼鏡を使っている私にはケラレル部分が少なくとても覗きやすいです。
三脚用のネジ穴が付いているのも嬉しいですね。
気に入らない所はストラップの取り付け部、ワンタッチで取り外すことが出来るので便利なのですが、その部分が破損するとストラップが取り付けられなくなってしまうのが問題です。シンプルな構造のが良いと感じました。
5クライミングに最適
平山ユージさんが双眼鏡で壁を見てから登るという記事を読み、リードクライミング用に購入しました。
ユージさんはNikonのモナークだそうですが、モナークM7(8倍×30口径レンズ)は4万5千円と高いため、1万円以下で代替品を探しました。
結果、探し当てたのがこのペンタックス UP8×25です。フルマルチコーティング、高級プリズムBak4、非球面レンズ、ラバーコートと高級機なみの仕様で8000円ちょい。実視界6.2で明るさは9.6です。ペンタックスは一眼カメラでもレンズ性能、プリズム性能は折り紙付きですが、この双眼鏡も大変明るくくっきり見えます。重さも300gで、モナークの465gと比べればだいぶん軽いですし、常に首にかけているわけではないので気になりません。
8×21や10×25の製品も出ていますが、ワンピッチの壁では10倍だと視野が狭くなり全体が見えにくく、21口径より25口径のレンズの方が明るく鮮明です。(10×25だと、実視界5.0で明るさ6.3と数値上かなり下がります。)
特に、クリップするときのスタンスを確かめるのに、威力を発揮してくれています。そしてモチベーションがあがります。おすすめです。
補足ですが、レンズがそこそこ明るいので夜に月を見てもきれいですし、接眼レンズ部分にスマホを当てれば8倍写真もくっきりとれます。
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![ジョイフルモノキュラー HZ10-30x21(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259477.jpg) |
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69位 |
43位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
単眼鏡 |
10〜30倍 |
4.4〜0.5 |
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73g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:3.3〜1.6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11〜8mm マルチコート:○ 三脚対応:可(専用ビノホルダー付属)
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽さと見た目重視
【見やすさ】
眼鏡を掛けたままだと使い辛いが、裸眼だと良く見える
【携帯性】
握り拳内に隠れる位の大きさなので携帯性抜群
【操作性】
ピント、距離共回転操作だが適度な抵抗があり調整も固定も容易に出来る
【機能性】
遠くを見るシンプル機能のみ
【耐久性】
無評価
【デザイン】
黒基調でかっこいい
【総評】
展望台や万博で使うかと思い単眼鏡を初購入、携帯性抜群でそこそこ良く見えるので合格点これから活躍しそう
4低倍率なら十分な実用になりました
【総評】
単眼鏡です。倍率10〜30倍で口径は21mmです。
リングを回すだけで10倍から30倍まで無段階で変化できます。
倍率を低くして遠景の広い範囲を見たいとか。
バードウォッチングで止まっている鳥を大きく拡大して見たいなど。
目的に応じて倍率を選ぶことができます。
小さいですよ、長さ10cmで重さも73g。
軽量コンパクトな単眼鏡です。バッグに入れても邪魔になりません。
普段使いで気軽に持ち歩けるんです。
いつもの見慣れた景色も拡大することで肉眼では得られない感動を。
三脚に載せられるホルダーを標準装備してる。
何気にかっこいい単眼鏡です。
まあしかし、30倍はさすがに暗いし実用にはなりませんでした。
低倍率なら十分な明るさです。
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49位 |
43位 |
4.33 (3件) |
1件 |
2021/7/16 |
2021/7/23 |
双眼鏡 |
15倍 |
22.1 |
○ |
1490g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:70mm 実視界:4.3° 最短合焦点距離:12m アイレリーフ:19mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター付属
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察につかってみました。
野鳥観察に使ってみました。
いつもは7x50のポロ型とか8x30のダハの双眼鏡を野鳥撮影前の野鳥探索に使用しています。
それらの双眼鏡を貸し出したりして手元になく、本製品を野鳥探索・野鳥観察に持ち出しました。
おもくてでかいなとは思っていたのですが。。。
この双眼鏡でみる野鳥は大きくきれいに見えるのです。
いつもならば、双眼鏡で野鳥を探して、その後カメラを構えて撮影という感じでいるのですが、この双眼鏡で野鳥をみてしまうと、あまりによく見えるのでカメラに持ち換えて撮影するのを忘れてしまうくらい。撮影しないでも野鳥観察する楽しみを改めて思い出しました。
欠点があるとすると最短合焦距離が12mと遠いことと大きくて重いこと。
大きく重いので手がプルプル震えるときもありますが、木に寄り掛かるなど震えない工夫をするとそれなりに使えます。
この製品を持ち出すためにはもう少し丈夫なケースがあるとよいと思いました。ペラペラの布地のケースだけだと少し心もとない。
サイトロンのコメットスキャンシリーズは左右独立して焦点を合わせるIFがほとんどでCF(せんたーふぉーかす)は本機種だけのようです。CFなら野鳥観察などにも使いやすいとおもいました。
以上
4丈夫で高品質だが・・・重い!
〇届いて1時間で落っことす!
双眼鏡を三脚に乗せて移動のため三脚の足を持って動かしたら、双眼鏡の重さで台座のロックが外れて落っこちました。1.3メートルの高さからドアのレール部分に落ちて鏡筒が凹み、ワンバウンドしてベランダのタイル上で転がり鏡筒が傷だらけになりました。
慌てて拾い上げて確認したところ、レンズやプリズムは無事でした。光軸も検分しましたが無事でした。この双眼鏡はゴム素材で覆われていて衝撃に強いようです。やわらかゴム製のレンズキャップも衝撃を和らげたようです。1.3メートルの高さから堅い地面に落とすと、重さが1/3の双眼鏡でも普通無事ではいられません(経験済み)。
双眼鏡の1.5キロは普段持ち上げる1.5キロよりも重さを感じます。1.5リッターのペットボトルの首をつかんで横倒しにして目線に持ち上げると想像してください。個人的には一脚が便利でした。一脚に乗せてもブレますが双眼鏡の重さを支えてもらえるので楽です。
三脚アダプタは付属のものが十分に使えます。どこかにプラ製と書いてありましたが、同梱されていたのは金属製でした。
〇ド近眼だとピントが合わない!
これが一番残念でした。自分は-6.5Dの強度近視ですが、過去に使用した双眼鏡は無限遠でもなんとかピントが合いました。この双眼鏡は無理です。おそらく-6.0D以上の視力がないとピントが合いません。アイレリーフは19ミリあるので眼鏡をかければ問題ないのですが、双眼鏡を覗くときは裸眼のほうが没入感があって好きです。
〇品質
外装は剛性感があってよいと思います。本体に製造国が刻印されていませんが箱に中国製と書いてあるから中国製なのでしょう。ケンコーのフィリピン工場製ではなさそうです。
個体差なのか分かりませんが、わたしの筐体はピント合わせリングが異常に硬くて両手の指4本で微調整しています。引っかかる感じはなく、なめらかだけどずっしり重いです。
対物レンズから中を覗くとレンズの裏に結構ホコリが付着しているのが分かります。経年使用で必ず付着するものですが、新品のときはキレイであってほしかった。ここは残念ポイントでした。
〇見え味
自分の筐体はカタボケなどはなくきれいにピントが合います。地上を見る限りでは周辺の像が流れる感もありません。三脚に乗せて固定すると、自宅から直線距離で4350メートル離れた見晴台に何人いるかが分かる程度の解像度はあります。見え方に不自然さがなく、変な色味も感じないのがよいです。
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210位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2016/2/24 |
2016/3/ 3 |
双眼鏡 |
7倍 |
50.4 |
水深1m/5分間 |
1130g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:10m アイレリーフ:22.7mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TRA-2/三脚アダプター TRA-3
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58位 |
43位 |
4.72 (3件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入。
楽しく使ってくれているようです。
借りて使ってみましたが、使い勝手は悪くない。
さすがnikonといったところです。
最近少し調子悪いかも。
5双眼鏡にはまりました
【見やすさ】12倍なので手ぶれしやすいですが、輪郭くっきり十分綺麗に見えます。当方M7も所有していますがそれと比べると若干黄色味がかって見えますが、比べなければわかりません。
【携帯性】重たいです。元々携帯性は重視しておりません。
【操作性】右目のピントリングは堅く合わせづらいです。
【デザイン】私的にはバランスが良くカッコ良いと思います。
【総評】何か趣味を持とうと思って自然観賞用に初めて買った双眼鏡です。最初は1万円以内の安い物で探していましたがお店で色々な物を見ているうちにこのモデルになりました。初心者にしては高い買い物になりましたが、レンズを通して見た世界がこんなにも美しく、絵画的にも見えてしまうのかと感動し、はまってしまいました。特に肉眼で十分に見える距離の被写体を見て欲しいです。何気ない物が絵画に変わりますよ。
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30位 |
43位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
670g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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46位 |
43位 |
4.51 (6件) |
13件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深5m/10分間 |
450g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいものだな。一生ものだ。
【見やすさ】アイレリーフが深く、接眼レンズが大きいので、まつ毛の長い私でも違和感なし。
【携帯性】さほど大きいわけでもなく、こんなもんだ。
【操作性】ピントダイアルが重くなくてよい。
【機能性】外人向けに作っているせいか、私の顔に合わせると、かなりくの字形になる。
【耐久性】買ったばっかり
【デザイン】よいのではないかな?
【総評】満足じゃ。
5平坦度の高いクリアな視界、海外製品を検討している人にもお勧め
再レビュー:比較した製品のショートカットが間違っていたので修正しました。
視界から見える景色はスワロと比較しても遜色ないです。視野周辺の画質も良好で、比較表の通り1000mの視界の広さもZEISS VICTORY SFとSWAROVSKI NL Pureより若干狭いものの殆ど同等しかも価格は1/3以下。ピントリングの位置や大きさも適当で、スムーズに動作し、非常に扱いやすいです。対物レンズ及び接眼用のキャップも標準装備。重量も比較した製品の中では一番軽くコンパクト。残念なのはケースがハードタイプの箱型で、車内に置いておくには良いけど、持ち運びには向かない事。以前の製品EDG8x32の後継製品と言っても良いのでしょうか。
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15位 |
43位 |
4.75 (4件) |
21件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
665g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と名機だと思います。
スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。
【見やすさ】
明るくて広くて見やすい視野です。
妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。
【携帯性】
この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。
【操作性】
概ね良好です。
【機能性】
とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。
なんとなく安心の日本製だし。
ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑
【耐久性】
堅牢性はありそうに思います。
【デザイン】
今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。
【総評】
そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。
一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑
オススメの双眼鏡です。
5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感
新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。
流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?)
購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。
御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。
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44位 |
43位 |
5.00 (1件) |
32件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深5m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなりでかいです
【見やすさ】
接眼レンズがぴったりきました。
明るいレンズだしくっきりと見えます。
眼鏡でも見やすいです。
【携帯性】
やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。
【操作性】
リングロックを採用してるんでずれがありません。
【機能性】
防水は当たり前で曇りもないような造りです。
【耐久性】
マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。
【デザイン】
本格派に見られるし、なかなかの逸品です。
【総評】
10倍で口径42mmです。
しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。
三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。
バードウォッチングがメインですかね。
あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。
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![ウルトラビューH 6x21DH FMC-BL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056306.jpg) |
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44位 |
61位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2018/5/24 |
2018/5/25 |
双眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
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200g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001)
- この製品をおすすめするレビュー
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5鳥しか見ない。
私の中では最強双眼鏡だ。
私はこれで鳥しか見ません。
コンサートにも持っていかない。トレッキングにも持っていかない。動物園は持っていくかもしれない。
野鳥観測ですが、私は双眼鏡とカメラの両方を持っていく必要は無いと考える派です。
写真を撮りたい時はカメラしか持っていかない。実物のように鳥を見たい時は双眼鏡しか持っていかない。
双眼鏡だけ持って行く日はモナークM7-8*42です。
しかし、遠征とか本気で戦いたい時はカメラと双眼鏡両方持っていきます。その時はこの6*21です。
他社製品と比較して気がついたと思いますが、ウルトラビューって6倍双眼鏡の中では瞳径、実視界が大きく、視界が広い。
肉眼で鳥を探すより大きなアドバンテージがあります。
鳥を見るというより、探す専用の双眼鏡です。
8倍では広範囲を見渡せません。広範囲を見るなら実視界広い6倍です。
しかも軽い。ポケットに入り片手ですぐ取り出せる。
歩いていて鳥が近くで羽ばたき、『こんな所にいたのか』なんて経験ありますよね。
鳥確認、前進、鳥確認、前進。慎重にいきたい、メインはカメラを楽しみたい。
そんな人はウルトラビュー6✕21だと私は思う。
カメラペアで持参するなら最強だと私は思う。
双眼鏡で野鳥をじっくり観察したい派は6倍では物足りないので注意して下さい。
あと、水鳥観測の場合も6倍じゃ物足りませんね。使わないと思う。
5片手で操作目も疲れない1日中の撮影に丁度良い落としどころ。
カワセミ撮影の鳥確認(居場所確認で鑑賞性能を求めていません)に使用しています。
超望遠を使用して撮影致しますので、その他機材は軽量な方が良く、それなりに比べて選んでみましたが、首に掛けても軽いので違和感は感じず、左手にカメラを持ちながら右手だけで鳥を確認できるので
非常に軽快に使う事が可能だと思います。
明るく良く見える双眼鏡もありますが、私の場合は見え過ぎて疲れ、重くて手が余計に疲れるので、あえて明るさは必要ないと判断し、この双眼鏡を選定しました。
また、双眼鏡の角度もソコソコ抵抗があってそれなりに固定されるのですが、ズレていても、右手と顎で押し引きして角度を調整して両目に接眼レンズが合うように調整して使っています。
私には丁度良い明るさで目も疲れず、1日の撮影でも非常に楽になりました。
鳥だけではなく、対岸の撮影者の動向も十分確認できますし、カワセミの移動をそこそこ視野が広いので
気軽に追跡が可能かと思います。
私の撮影環境では、丁度良い双眼鏡かと思います。
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84位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/13 |
2019/12/20 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
○ |
295g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽いのでスポーツ観戦にも向いてる
【総評】
コンパクトなダハプリズム機です。倍率は8倍で口径は25mm。
レンズ全面に特殊コートを施したのでクリアな視界が得られます。
シーンを選ばずにこなしてくれます。
適度に視野も明るいためので迫力ある画を手軽に楽しめます。
16mmのハイアイポイント仕様。
メガネをかけた方でもものぞき易いです。
野鳥の観察など長時間でも痛みなどなくできます。
もちろん窒素ガス充填による防水設計は当たり前。
ピントリングは回しやすくて滑りにくい造りです。
手袋でもスムーズに廻せます。
軽いんです300g以下ですから・・・・・
だからアウトドアでも手軽に振り回せるのです。
バードウォッチングやスポーツ観戦などに向いています。
倍率も8倍と適度なので。お手軽に観戦できました。
●重さ:295g
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![Papilio III 6.5x21 WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716634.jpg) |
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84位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/14 |
双眼鏡 |
6.5倍 |
10.2 |
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295g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター U
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117位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
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水深1m/5分間 |
|
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° アイレリーフ:16.1mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター (オプション)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
耐久性も抜群で大変長方してます。 さすがニコンですねぇ
性能に対して価格が安いのも魅力かも?
野鳥の観察やスポーツ観戦とか外出の時の必需品になってます。
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67位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手になじんで持ちやすい
【見やすさ】
接眼レンズが大きくてとっても見やすいです。
【携帯性】
さほど大きくはないけど、やっぱりちょいかさばるんです。
それと重めなんです(470g)。
【操作性】
ピントリングは廻しやすいです。
【機能性】
防水はもちろんですが撥水コートで濡れにくい。
【耐久性】
−
【デザイン】
接眼部と対物部のそれぞれのボディ太さがあまり変わらないってのが。
ちょっとデザイン的にはないかな!
【総評】
10倍で口径は30mmです。
この寸胴型のデザインはピンとこないけどね。
グリップしてみればけっこう手になじんでくれます。
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18位 |
61位 |
4.62 (5件) |
7件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思わず買ってしまいました
【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。
【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。
【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。
【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。
【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。
5昼間なら手持ちでストレスなく使えます
【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。
【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。
付属のポーチにTRA-3も入れてます。
【操作性】ピント合わせはスムーズです。
【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。
【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。
【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。
【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。
ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。
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88位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/3/10 |
双眼鏡 |
14倍 |
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IPX4 |
560g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4各モード切替がめんどうです
【見やすさ】
各モードともしっかり見やすいです。
【携帯性】
この太いボディは携帯には向かないですね。
【操作性】
各モード切替などめんどうではある。
【機能性】
手ぶれ補正モードがある。スティルモードもある。
防振モードでしっかり見る。
【耐久性】
−
【デザイン】
双眼鏡としてのデザインはよくないです。
対物レンズが左右でくっついてるって。
【総評】
14倍で口径は30mmです。
機能としてはすぐれてるんですけど。
個人で使いたいとは思えませんでした。
電源用に単三乾電池1本要ります。
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147位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
- |
単眼鏡 |
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IP67 |
274g |
【スペック】アイレリーフ:20〜7.5mm 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴 録画機能:○
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![ウルトラビューH 6x21DH FMC-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056308.jpg) |
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210位 |
85位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2018/5/24 |
2018/5/25 |
双眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
|
200g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5鳥しか見ない。
私の中では最強双眼鏡だ。
私はこれで鳥しか見ません。
コンサートにも持っていかない。トレッキングにも持っていかない。動物園は持っていくかもしれない。
野鳥観測ですが、私は双眼鏡とカメラの両方を持っていく必要は無いと考える派です。
写真を撮りたい時はカメラしか持っていかない。実物のように鳥を見たい時は双眼鏡しか持っていかない。
双眼鏡だけ持って行く日はモナークM7-8*42です。
しかし、遠征とか本気で戦いたい時はカメラと双眼鏡両方持っていきます。その時はこの6*21です。
他社製品と比較して気がついたと思いますが、ウルトラビューって6倍双眼鏡の中では瞳径、実視界が大きく、視界が広い。
肉眼で鳥を探すより大きなアドバンテージがあります。
鳥を見るというより、探す専用の双眼鏡です。
8倍では広範囲を見渡せません。広範囲を見るなら実視界広い6倍です。
しかも軽い。ポケットに入り片手ですぐ取り出せる。
歩いていて鳥が近くで羽ばたき、『こんな所にいたのか』なんて経験ありますよね。
鳥確認、前進、鳥確認、前進。慎重にいきたい、メインはカメラを楽しみたい。
そんな人はウルトラビュー6✕21だと私は思う。
カメラペアで持参するなら最強だと私は思う。
双眼鏡で野鳥をじっくり観察したい派は6倍では物足りないので注意して下さい。
あと、水鳥観測の場合も6倍じゃ物足りませんね。使わないと思う。
5片手で操作目も疲れない1日中の撮影に丁度良い落としどころ。
カワセミ撮影の鳥確認(居場所確認で鑑賞性能を求めていません)に使用しています。
超望遠を使用して撮影致しますので、その他機材は軽量な方が良く、それなりに比べて選んでみましたが、首に掛けても軽いので違和感は感じず、左手にカメラを持ちながら右手だけで鳥を確認できるので
非常に軽快に使う事が可能だと思います。
明るく良く見える双眼鏡もありますが、私の場合は見え過ぎて疲れ、重くて手が余計に疲れるので、あえて明るさは必要ないと判断し、この双眼鏡を選定しました。
また、双眼鏡の角度もソコソコ抵抗があってそれなりに固定されるのですが、ズレていても、右手と顎で押し引きして角度を調整して両目に接眼レンズが合うように調整して使っています。
私には丁度良い明るさで目も疲れず、1日の撮影でも非常に楽になりました。
鳥だけではなく、対岸の撮影者の動向も十分確認できますし、カワセミの移動をそこそこ視野が広いので
気軽に追跡が可能かと思います。
私の撮影環境では、丁度良い双眼鏡かと思います。
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![JUPITER 8x40 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001429653.jpg) |
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54位 |
85位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/3/17 |
2022/4/下旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
25 |
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735g |
【スペック】スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:13mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TP-3
- この製品をおすすめするレビュー
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5光学機器は設計が新しい方がいい。
JUPITER 12x50 で、その完成度に感動して、普段使い用に JUPITER 8x40 も購入しました。
全然手抜きされているところがなくて、携帯性もあり、買ってよかった。
光学機器は設計年度が新しい方が新素材がふんだんに使われているので新しいのが正解。
私はPENTAXストア楽天市場店で購入しましたが、これは大正解。やはり光学機器を扱っているところから購入する安心感が大きい。通販サイトの中にはただ封筒に箱を入れましたという感じのところがあり、箱はベコベコ、封筒はスレ汚れがあるという、ストレスはまったくない。
届いたは箱は美術品が入っているのかと思うほどの厳重さです。
ただ価格コムの表記だけではなくポイントも鑑みて決めたほうがいいと思います。
最後にJupiter。本当に美しい名前です。
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123位 |
85位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 8 |
2017/5/25 |
双眼鏡 |
16倍 |
9.7 |
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820g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.5° 最短合焦点距離:10.7m 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格に対する見やすさでは満足感しかありません
【見やすさ】必要十分な見やすさです
【携帯性】やはり大きいのでそれなりです。レンズカバーに落下防止機能があれば良かったのですが
【操作性】必要十分です
【機能性】双眼鏡入れるカバー(?)にもネックバンドがあれば良かったです
【耐久性】1週間程使用していますが、問題無く使用できています
【デザイン】クラシカルなデザインですが気に入ってます
【総評】価格に対する見やすさでは満足感しかありません。どこに行く時も持ち歩くでしょう(車内)
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50位 |
85位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
10.9 |
○ |
298g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マリンスポーツ以外にも用途は広そうな一品
主に山でのバードウォッチング、植物の観察がメイン用途となる人間のレビューです。
【見やすさ】
8×26、バードウォッチングには十分な性能だと思います。海洋で使ったことはありませんが、元海上自衛隊艦艇要員の視点でお答えするならば、問題ないクオリティの双眼鏡であると判断します。
【携帯性】
そこまで巨大でもなければ重量級でもないので、山歩きにはちょうど良いサイズ&重量だと思いました。
【操作性】
ピントリングは比較的大きめで、グローブをしていても操作できるのがポイント。冬山でもいちいちグローブを外さなくても良いのは助かります。
【機能性】
付加機能のようなものは特に無いので無評価で。
【耐久性】
前述の通り、この機種本来の目的(?)である、海洋で使用したことはありませんが、少なくとも霧や露に覆われた山でも何の問題もなく使えています。無駄な装飾もなく、ボディから伝わる堅牢な感覚はそれなりのハードワークを想定して創られていることが伺えます。
【デザイン】
派手さはないですが、実用品ならではの無駄のなさは美しいものです。何もないところに必要なものだけを足していく、という構築の美学すら感じますね。
【総評】
おそらく多くの方が想定している、小型船舶での運用についてお答え出来なかったことは残念に思います。しかしながら、決してその用途だけに収まる品物ではないと使ってみて思いましたので、こうしてレビューさせて頂いた次第です。
防水機能は色々なアウトドアシーンに適合し、別売の三脚取付ホルダーにも対応しているので、活躍の場はと思いました。
というか、よっぽど特殊なプロユースでもない限り、本品が対応できない状況などそうそうないと思います。それだけ総合的スペックに優れた、久しぶりに何の迷いもなく星5つを進呈したくなる逸品でございます。
5ゴムボートの法定備品に最適
こちらのカテゴリに物凄く双眼鏡に詳しく比較&口コミされている方がおり、その方の紹介で購入しました。8×25クラスの防水で主要各社のものと実機体験&性能表比較しております。
本品は、条件検索で8×25ではヒットしない、隠れた逸品です。8×26なのです。眼鏡や偏光レンズを装置している海上でも見易く、かつ、その独特の形状から、掴んで使えるため、グローブをしていても、手が水やヌメリで濡れていても、落下させにくい。以前は大型の海洋双眼鏡を所有していましたか、大きく見えるものの、致命的に大きくて、いかに重量を軽くして、限られたスペースを有効に使えるかが問われるのゴムボートではまず無理でした。なお、本品でも波が少しあると手ぶれはかなり気になりまして、遭難時に役立つかの認識限界に近くなります。倍率はこれ以上高くないものがおすすめです。手ぶれ補正付きは法定備品として稀に使うにはコスパ悪く、大きく重くておすすめしづらいです。
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134位 |
85位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/24 |
2021/10/28 |
双眼鏡 |
6倍 |
25 |
○ |
500g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと重いけど見やすい
サッカー観戦用にちょっと広めの、6倍×30mmを使っています。
これまでは、ケンコーのultraviewを使用していましたが、アイレリーフがすぐに壊れてしましました。
安物買いの銭失いになってしまいました。
ビクセンは価格はケンコーの2倍近いですが、見やすくて満足しています。
重量がultraview が450gに対して、こちらは500gと、ほんの1割程度アップですがだいぶん重く感じます。
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![Papilio II 6.5x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000732944.jpg) |
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41位 |
85位 |
4.81 (18件) |
32件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
6.5倍 |
10.2 |
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290g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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5銘品観察に
【見やすさ】明るいレンズかは判りませんが、特に暗かったり、ピント面がハッキリしない等もないようです。
【携帯性】大きさは42mmや56mm等の本格派よりは遥かに小さく軽いです。ただその分強度は落ちます。金属製ではないという事ですね。
【操作性】CFで回転は軽いので最短50cmの合焦にも焦点距離が離れていても手軽に最短から無限まで合わせやすいです
【機能性】防水性能はないので、厳しい天候に持ち出すのはオススメしません。気圧差、温度差、湿度差など激しい所では故障などの可能性があると思っています。
【耐久性】本体は金属製とは思えないし、防水性能もないので屋外使用ではそこまで耐久性は期待出来ないでしょう。ただ対物レンズより前に透明カバーがあるのでレンズの傷つきは防げそうです。
【デザイン】使いやすい形状ですが、収納に優れているとかは無いです。
【総評】屋内使用、低地屋外使用なら申し分ないです。私は織田有楽斎展で使用しましたが、お茶機の持ち主でも無い限り銘品をあそこ迄間近に観察出来たのは、紛れも無くパピリオのお陰です。また京都旅行など寺社の観光でも、立ち入り禁止エリアの外から襖絵を間近に見たり、三十三間堂(カメラ禁止)でも仏像を大きく観察することもできました。また明る過ぎないレンズも相まって、色彩も映えます。
よりハッキリと観察しようと最短50cmより近寄ってしまうので、今度は8.5倍も購入予定です。
日用使いには高級機より役に立つ場面は多いでしょう。
5最短50cmという異色の双眼鏡
既に所有しているペンタックス8x21 UCF Rとの比較を交えてレビューします。
【見やすさ】
6.5倍の倍率は手持ちの8x21 UCF Rの8倍よりもやや低いです。 その分広い視野+手振れの影響を受けにくいと感じます。 そして、お値段が高いだけ使われている光学部品が良いのでしょうか、見え方がスッキリしています。 総合的に見やすいと思います。
【携帯性】
手持ちの8x21 UCF Rと比べ少々大きめですね。 一方で、ストラップが両吊りなので、首にぶら下げて長時間持ち運べるという意味では、片持ちの8x21 UCF Rよりも使い勝手は良いです。 こちらを買って両吊りの良さを感じて、8x21 UCF R も両吊りストラップに変えました。
【操作性】
手持ちの8x21 UCF Rと比べ、フォーカスリングが軽いです。 どちらが良いというわけではなく好みの問題で、どちらも操作感は良いです。
また、右目のピントリングは、右目鏡筒とは別に、鏡筒の根元にある専用リングとなっています。 鏡筒兼用の8x21 UCF Rとは違うために操作にやや戸惑います。 これも、同じ方式ではない、という理由からで、本製品自体としては問題ありません。
【機能性】
最小ピント距離が50cmと非常に短いので、拡大鏡的な使い方ができて非常に良いです。
また、三脚用のネジがあるのも良いですね。
一方、表面がラバーコーティングされていて、とても質感は高いのですが、ほこりがつきやすく取れにくいというのは欠点です。
【耐久性】
表面がラバーコーティングされていてとても質感は高いのですが、長期的に見て加水分解が起きないか(経験的に起きそうな気がします)心配です。 湿度コントロールしたケースに保管しようと思います。
【デザイン】
表面がラバーコーティングされていてとても質感は高いです。
【総評】
手持ちの8x21 UCF Rのコンパクトさ(=手軽に持ち出せる)には叶いませんが、50cm離れた距離でも使える(また低めの倍率的にも視野が広め)という点で、美術館などにも利用していきたいと思っています。
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![Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716636.jpg) |
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140位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/14 |
双眼鏡 |
8.5倍 |
6.3 |
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295g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター U
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![VM 6x21 WP コンプリートキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001278200.jpg) |
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271位 |
85位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/ 5 |
2020/9/ 4 |
単眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
JIS保護等級7級相当の防水構造 |
150g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:0.7m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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4本体はいいのだが、スマホ用のアタッチメントはいらなかったかも
近くの小川にカワセミがいたとの、鳥の声が聞こえるので、それを見たいがために購入しました。
あと、アタッチメントでスマホでの撮影ができるということで、こちらを購入しました。
スマホでの撮影は、まあはっきり言って購入する価値もないものでした。これは失敗しました。
やはり手持ちでの撮影になるので、ブレがひどく、またピントが合いづらいのかはたまたレンズのせいなのか静止画は全体的に白っぽい感じになってしまいました。
もしかしたらスマホ撮影は、遠景撮影ではなく、もう一つついてきた顕微鏡撮影用のアタッチメントを付けてマクロ撮影用なのかもしれないです。
顕微鏡、拡大鏡としては、手持ちのルーペより拡大率が高いので大きく見えます。
大きさ的には、自分の手にはもちやすく、またピント調整も片手で操作するのにやりやすい形なので、取扱いはしやすいです。それほど長いものではないのでポケットにも入れやすいです。
アイカップがないので、以下の点で取り扱いがしづらい感じもします。
・目の前数センチ位、離した位置に接眼部を固定しなければいけないのが難点
ちょっとでも光軸がずれると見えなくなるのでちょっと面倒。慣れれば調整はできるけど。
・太陽光の位置によっては、光が横から入ってきて見づらくなる
手ハレ切りしようとしても、対物、対眼の両方しないといけない関係でちょっとムズイ。
単眼、双眼鏡としては初めての購入なので、他との比較はできないですが、今まで見れなかったものを見ることができたので、いい買い物だったかもしれません。
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164位 |
85位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
7倍 |
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水深1m/5分間 |
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【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター (オプション)
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い双眼鏡
【見やすさ】
兎に角、明るいので星空観察には丁度良い。
初めての双眼鏡で高級機の見え方を知りませんが、視野の周辺迄、歪み等は感じません。
ただ、当たり前ですが天体望遠鏡で使用してる広視野アイピース(普段100°アイピース)より視野角が狭いとは感じますので、宇宙空間に吸い寄せられる様な感覚にはならないかな。
それでも十分明るく、普通に夜空を眺めた時の肉眼で確認出来ない様な微光星をも見る事が出来ます。
【携帯性】
まぁまぁ、な大きさ。
特に巨大で重いとも思いません。
口径が大きいので、このくらいが当たり前なのでしょう。
【操作性】
ピント等を調整する際、節度ある滑らかさで安物感は無く良好です。
目幅の調整も問題無く、覗きやすいです。
【機能性】
自宅で星空を眺めた際、レンズのコーティングの影響なのか少しだけ反射の影響が出る。
市街地の街灯等が無い暗い場所では、勿論大丈夫なのだろうが。
【デザイン】
オーソドックスで好感が持てます。
昔の双眼鏡のイメージを持っているので、全体をラバーコートされている外観は良いですね。
【総評】
天体望遠鏡での観測時や、星空撮影の補助目的で購入しました。
双眼鏡で"ガッツリ"観測するのでは無いので、必要にして十分な機種でした。
ビデオ雲台で使える様に、三脚アダプターTRA-3も購入しましたが、センター一箇所の固定なので取り付けても回転方向に緩むのは何とかならないかと。
それでも、三脚固定で観ると安定してゆっくり観測出来るのは非常に楽しい時間になります。
今後の星空撮影や、天体望遠鏡での撮影や観測時に役立てて行こうと思います。
5良く見えます。
明るく周辺像もほぼクリアで乱れも無いので個人的には満足しています。
ただ、鏡筒内部に接着されてる白いボンド状の処理が雑で作り込みの甘さもあります。
でも、その雑な処理で性能が低下してるわけでは無いので、まあいいかなと^^;
また、私の所有してるポロ双眼鏡の殆どが、このような接着部に雑な処理が見受けられます。
まあこれは製造工程上仕方ないのかなとも思います。
なにより、良く見え長時間使用しても、目や頭がふらふらしないので良い双眼鏡だと思います。
この価格帯なら迷わず ポロ機がお勧めかなと思います。、
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58位 |
85位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2023/3/14 |
2023/春 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
窒素ガス充填 |
615g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5像がクリアです。
ちょっと高いだけあって像がクリアに見えます。
鮮明に見えて、初めて使った時は、おおっ!て思いました。
重さは少し重めです。高いけどその価値はありです。
4とにかく明るい!
これまで実売価格5、6万円くらいまでの双眼鏡をあれこれ10台以上購入して見比べていますが、この新しいアペックスJは以前のアペックスプロと比べると格段の進歩がみられます。(Jは日本国内製造を表しているのでしょう)
色合いはごく自然でEDレンズにありがちな黄色味がかった感じは全くありません。視界が広がった分やや樽型の歪曲がありますが、周辺の像の崩れはわずかです。しかし特筆すべきはその明るさ。42mmクラスで比べると8倍のモナーク7より明るいのではないかと思うほどすっきりした視野が広がります。
わたしは裸眼視力が0.03ほどのド近眼かつ老眼ですが、この製品は裸眼でもぎりぎり星が点像に合焦します。ビクセンのアスコット7x50だとそれができません。
筐体はごく薄いラバーの被膜に覆われており手に持った感じはやや硬い感触です。質量は他の42mmクラスのダハ式と変わらない感じで、バランス的には保持はしやすい方だと思います。対物キャップはちょっと安物感がありますが使いやすいものです。ピント調整のリングは最初回転の一部に重い部分がありましたが使用しているうちになくなりました。また、視度調整のリングは適度な固さで使いやすいのですが造りに安物感があります。
総じて価格なりの出来で目立った欠点は感じられない良い製品です。10倍のダハでこのあたりの価格帯のものとしては良心的、お買い得な製品です。
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117位 |
85位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:18.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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5使いやすい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】親戚宅に滞在中に急に必要になって購入しました。
この新型は良いですね。
とても見やすいです。
とても気に入りました。
最近少し調子悪いかも。
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39位 |
85位 |
4.60 (19件) |
77件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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水深1m/30分間 |
1030g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。
【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。
【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。
【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。
【機能性】機能性は素晴らしいです。
【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。
【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。
【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。
因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて
そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを
連結して双方に付けてます。
(フィルターのねじ込み付きのフード)
5防振で光学性能がいきるモデル
星見用双眼鏡をいろいろ試しています。
防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。
Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。
デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。
防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑
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230位 |
85位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
- この製品をおすすめするレビュー
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5一度高級機を使ってみたくて購入。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】一度高級機を使ってみたくて断腸の思いで購入。
やはりレンズ性能が違いますね。
レンズの縁に歪みが感じられません。
なかなかのお宝になってくれそうな一品です。
最近少し調子悪いかも。
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134位 |
85位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/9/11 |
2015/9/15 |
双眼鏡 |
8.5倍 |
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水深4m |
800g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:20mm 三脚対応:別売:UTA ユニバーサルトライポッドアダプター
- この製品をおすすめするレビュー
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5見え味はとても良いです(イメージ画像添付)
【見やすさ】
EDレンズではなく、フローライト系レンズを使用しているだけあって、色収差が感じられず、中心から周辺まで色にじみが無くシャープです
晴天の順光で、被写体の前後、例えば、視野内の野鳥のそばに有る前後の枝に色ズレによる色にじみがなく、自然なボケで目がチカチカしません(残存色収差でギラギラした感じは有りません)
逆光でも不満の無い見え味です
曇り空下や、森の中の日影でも明るくクリアーに見えます
また歪みも感じられず、全てにおいて他に所有する(画像添付双眼鏡)双眼鏡より上質な見え味です
星空観望でも中心から周辺までシャープな点像です
【携帯性】
チョット重いかな
【操作性】
ピントヘリコイドは滑らかで好感触
【機能性】
ストラップの取り付け用部品がクルクル回ったり、留め具ネジ(フックの様な感じで引っ掛けて留める仕組み)が何かの拍子に外れそうで、マイナーチェンジしないでオーソドックスなスタイルの旧型の方が良かったと思う!!
視度補正がロック式なのはとても良いです
【耐久性】
数ヶ月しか使ってないので分かりませんが、ストラップの取り付け留め具が外れそうで不安なのと、接眼見口がツイストアップしすぎると割と外れやすい
【デザイン】
普通
【総評】
見え味の満足度は最高ですが、上記の不安点もあります
5とってもクリアー
星見、野鳥、景色を見るため購入しました。星も、隅から隅まで点像に見えるし、風景もピントそして肉眼と同じ色で見えるし、
鳥や小動物を見たときクリアーで後ろのボケ(被写界深度)も奥行き感があり色も綺麗です。自分は、Nikon WX10x50IF,7x50IF2台あります。EL 8.5x42SV WBはレンズはとても解像度が良いのですが、見掛け視界がやや狭いです。NIkon WXを見てしまうと全然狭いです。
やっぱり8度以上は欲しかったです。しかし、色収差も全くないし、ピンとリングのトルクが絶妙に良いし(回しやすい)バードウオ
ッチングに最高です。Nikon WXも一生物ですが、この双眼鏡も一生物になるでしょう・・・・・・!
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![セレス-GIII 10-50x27 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069890.jpg) |
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176位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10〜50倍 |
7.3〜0.3 |
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308g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:27mm 実視界:3.3〜1.2° アイレリーフ:10.5〜7mm マルチコート:○ 三脚対応:専用三脚ホルダー付き
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