タイプ:双眼鏡の双眼鏡・単眼鏡 人気売れ筋ランキング 8ページ目

ご利用案内

732 製品

281件〜320件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
タイプ:双眼鏡

人気検索条件

  • ニコン
  • 倍率:8倍〜10倍未満
  • 手振れ補正・防振機能
  • ケンコー
  • ビクセン
  • コンサート・ライブ(観劇)
  • 倍率:10倍〜12倍未満
  • バードウォッチング
  • 倍率:6倍〜8倍未満
  • ズーム有

もっと見る

最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 倍率 明るさ  防水 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 双眼鏡・単眼鏡 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 倍率 明るさ  防水 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 双眼鏡・単眼鏡 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録2SIII 1032 ED IIのスペックをもっと見る
SIII 1032 ED II 210位 5.00
(1件)
0件 2022/10/14  双眼鏡 10倍 10.24 518g
【スペック】
対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5天体用としてコストパフォーマンスに優れてます。

基本的にNikonの双眼鏡を主に使っているので、それとの比較になります。 【見やすさ】解像度は優れてますが若干コントラストが足りないようで眠い像になってます。 【携帯性】小型で持ち運ぶのに問題はないです。 【操作性】ピントリングを回す程度なので特に書くことはないと思いますが対物レンズのキャップが取り外しできないようになっているのが非常によいです。天体観望のように暗い中で使うのには重宝します(写真を参照)。 【機能性】特に書くことは無いです。 【耐久性】使い込んだわけではないのですが丈夫だと思います。 【デザイン】非常にシンプル。持ちやすいように表面加工されているのがよいです。 【総評】天文系のユーチューブの中で紹介されていて安く買えたので購入しました。 基本的にNikonのを使っていることが多いので作り込みの甘さは感じますが値段を考えれば出来がよいと思います。

お気に入り登録6アバンター 8x42 ED DH AVT-0842EDのスペックをもっと見る
アバンター 8x42 ED DH AVT-0842ED 210位 4.00
(1件)
0件 2016/6/16  双眼鏡 8倍 28.1   610g
【スペック】
対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m 
この製品をおすすめするレビュー
4ニコントラベライトEX 8x25から買い替えです。

主に野鳥観察に使用していますが、以前使用していた双眼鏡の湿度が多い様なボンヤリした色合いにストレスがたまり買い替えました。 【見やすさ】 明るさ、色合いは満足です。 レンズの端の部分に電線やアンテナ等が入り込むと、 若干の収差が発生しますが、気になるほどではありません 【携帯性】 レンズ径42mmの610gですから、それなりの重量ですね 【操作性】 視度調整リングは固めです。 ピントリングは、ほど良い抵抗感があり使いやすいと思います。 【機能性】 鳥探には安心の窒素ガス挿入の防水設計です。 接眼部分のレンズキャップは左右一体型で柔らかめ、キッチリはまります。 対物レンズ側のキャップはボディーにベルトで止まっており、落とすようなことはなさそうです。 【耐久性】 まだ数日間の使用なので無評価とさせていただきます。 【デザイン】 標準的なダハタイプです。 ボディーのラバーは好感が持てる適度な硬さがあり使いやすそうです。 【総評】 前回レビューではメーカーHP上の生産国と実製品の生産国の違いがあり 満足度を星3つとしましたが、 本日メーカーのHPで「訂正とお詫び」の記載を確認しましたので、 http://www.kenko-tokina.co.jp/optics/binoculars/highd/kenko01/4961607020753.html 満足度を星4つに変更し、再評価させていただきました。

お気に入り登録46ミクロン 6x15 CFのスペックをもっと見る
ミクロン 6x15 CF 210位 4.57
(4件)
28件 2006/8/ 8  双眼鏡 6倍      
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:15mm 実視界:8° アイレリーフ:10.1mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで明るい

釣り用に使用していますが、コンパクトで明るいし、私的には満足です。 今まで、20台くらい使っていますが、最高です。 仲間が、覗いて見て速攻で購入決定しましたから間違いないと思います。 この価格.comで仲間の分を3台購入しました。 ただ、釣り用ですから、取り付けに苦労しましたが、三脚取り付け穴があれば良かったです。

5持っているだけで

使っていますが、持っているだけで嬉しくなってきます。 防水性や耐久性は、疑問のあるところですが、くっきりと見ることができ、量販店で売っているものとは別物です。 口コミに書きましたが、曇りました。 ちょべりばちょべりぐさんのレビューをヒントにプリズムを拭き復活しましたが、構造を見ると定期的な清掃が必要だなと思いました。雨の日は使用していませんが、プリズムカバーの隙間に水滴が一滴落ちたら終わりだと思いました。 防水性耐久性は無いようですが、まだ永く使えそうです。

お気に入り登録25BDII32-8XDのスペックをもっと見る
BDII32-8XD
  • ¥42,950
  • ホームショッピング
    (全10店舗)
210位 3.95
(2件)
1件 2019/11/12  双眼鏡 8倍 16 540g
【スペック】
対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.8° 最短合焦点距離:1.3m アイレリーフ:16.5mm マルチコート: 三脚対応:三脚アダプター取り付け可能 
この製品をおすすめするレビュー
5野鳥観察、カメラと併用する双眼鏡として

【見やすさ】 かなり明るいです。暗さに慣れた人間の目と同じくらいですかね 視野の広さは同クラスのものを使ってないので分かりませんが評価通りならトップクラスなのでしょうね 藪がこすれた音の方向に向けて鳥を探すといった使い方もできます 見え方もファインダー越しに見るよりずっと綺麗なので写真を撮るのが億劫になってしまいます 【携帯性】 重さはそこそこですが形が素直なのでカメラバッグに簡単に入れられます ホビーズワールドというサイトで買えばハーネスストラップがついて来ます これを使えば重さが両肩分散なため超望遠レンズと携行しても疲れを殆ど感じません 付属のストラップは接眼レンズ側のキャップも一緒に紐を通すことができます カメラは持たずに観察オンリーならこっちでしょう カメラと一緒に携行するならハーネスストラップ一択です 【操作性】 ピントリングの固さは絶妙です 視度調整リングはかなり固いですが自分はそうそう動かさないので大丈夫でした 以前の安価双眼鏡はいつのまにか視度調整が変わってることがあったので 【機能性】 清掃が簡単なコーティングだそうですがカメラレンズ用のレンズペーパーを使ってるためよくわかりません 【耐久性】 ボディは堅牢そうです ただ、なんとなくですがラバー素材は劣化が早いような気がします 杞憂でしょうか 【デザイン】 ちょっとダサいですね、例えばスワロフスキーのデザインはカッコいいと思います でもコーワ製品はバードウォッチングするのに気合いが入りますね 【総評】 下面にメードインチャイナの文字があります 若干不安でしたが実際の使用感には影響はないと思われます ただ、一回目の使用後に接眼レンズに汚れがあるのに気づきました 初めから付いていたのかは分かりません 清掃すれば問題ありませんでした ストラップやケースなどの付属品も良好で値段と性能のバランスは良いと思います

3日中の探鳥用途で高コストパフォーマンス

近いスペックという事で、2024年8月にニコン PROSTAFF P7 8x30を購入、その結果を受けて再レビューです 夜景・点光源でのフレアについてPROSTAFF P7がかなり優秀で、価格の安さも伴い当機種の評価を下げました (満足度 4→3) ---- スペック上の実視界の広さに興味があり、店頭で実機を試してみました その時は色のにじみが少し気になったものの、いつもの環境で試してみたい気持ちが残り後日購入となりました 照明の影響か個体差か判りませんが、結果として好印象となりレビューしています (常用の機種がスワロフスキーNL8x42とEL8x32で、厳し目となってしまってますが、容赦ください) 主に野鳥撮影の際、カメラと合わせて使用 RICK YOUNG OUTDOORS製ウルトラライトハーネスと組み合わせて、遠征や山岳などで機動的な使い方を想定しています 【見やすさ】 実視界8.8°は素晴らしいです 周辺視野の画質も価格を考えると充分で、違和感ありません ハッとするような明るさとは言えませんが、日中の使用であれば充分な印象です 夜景での点光源では、多少フレアを感じます スワロでは気になった事が一切無いので、反射防止の考え方などが違うのかもしれません 【携帯性】 コンパクトです 特別重くはないものの、コンパクトな分少しずっしりとした印象はあります 重心バランスや持ちやすさは、それなりといった感じです 【操作性】 ピントリングの操作性は良好で、飛翔中の鳥に合わせるのも問題ありません 他の部分も道具として充分なレベルです 【機能性】 対物レンズキャップやレインガード、純正ストラップ等を含めた使い勝手は、フィールドでのニーズを的確に形にしているスワロのそれらには、やはり及びません ただ、RICK YOUNG OUTDOORS製ウルトラライトハーネスと組み合わせ、多少ラフに、機動的に使う意味では、道具として良い感じかもしれません 【耐久性】 使い始めたばかりなので無評価 造りはしっかりしている印象です 【デザイン】 強い愛着が出そうな感じではないものの、 無骨で、道具としていいと思います 【総評】 コーワの双眼鏡は初めての所有ですが、光学面での優秀さを感じます バードウォッチングでのニーズを汲み入れた製品が、国産ブランドからも出てきたような気がして、嬉しいです 日中での探鳥という用途においては、価格も考えて価値が高いと思います

お気に入り登録VEO HD 1042のスペックをもっと見る
VEO HD 1042
  • ¥49,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
210位 -
(0件)
0件 2021/4/23  双眼鏡 10倍 17.6   767g
【スペック】
対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm マルチコート: 三脚対応:1/4インチアダプターで取り付け可能 
お気に入り登録208x20 ISのスペックをもっと見る
8x20 IS
  • ¥51,294
  • アウトレットプラザ
    (全21店舗)
210位 4.00
(1件)
0件 2019/9/20  双眼鏡 8倍     420g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4小型軽量で、像がシャープで、手振れ補正が超強力。

使用目的はPOPSのコンサートですが、まだ家の周りで試しただけです。 レビュー内容は、10倍タイプと重複している部分がありますがご了承ください。 【デザイン】 持った瞬間、軽いなというのが第一印象です。 外装はプラスチックで、兄貴分(10x30 IS)のようなウレタンコーティングもありませんし、ゴムで覆われているわけでもありません。 表面が梨地のようになっていますがサラサラしており手のひらが乾いている人にとってはすべりやすいです。 また、結構厚みがあり下面がフラットなので、親指が引っかかる所がなく持った感じがしっくりきません。 また、電池は乾電池ではなく、CR123Aという電池を1本使います。 正直いって入手のしやすさから乾電池にしてほしかったです。 でも12時間はもつそうなので、一度入れたらコンサートに4・5回行っても大丈夫だと思います。 それと、そのCR123Aの電池がとてもセットしにくいです。 なぜか電池を挿入したあとにベルクロテープで固定するような作りになっていて、慣れないとやりにくいです。 【見やすさ】 この大きさであれば視界の広さは普通だと思います。 アイレリーフは13.5mmと短く、眼鏡を掛けていてもなんとか使えます。 アイカップは折り返すタイプですが、折り返すのは兄貴分より簡単です。 【光学性能】 兄貴分の10X30 や12X36は手振れ補正に液体レンズを使っていますが、こちらはシフト式の手振れ補正なので、オールガラスレンズだと思います。 そのせいかどうか分かりませんが、シャープさは抜群で兄貴分を超えています。 色ずれも(兄貴分ではかなり出ますが)ありません。 30mくらいの距離だとアーティストの髪の毛の一本一本まで見えます。 明るさは10倍タイプより少しだけ明るいです。 肉眼より少し明るくホールコンサートで快適に使えると思います。 色も無色透明です。 気になったことは、少し光軸ズレを感じました。 製造国はMADE IN TAIWAN となっています。 【携帯性】 大きさは、長さは短いですが厚みは結構あります。 重さは電池込み約440gで、防振双眼鏡としては小型軽量です。 【操作性】 大き目のピント調整ダイヤルはいいのですが、ダイヤルが少し固くて遊びがあるので、微妙な調整が少しやりにくいです。慣れれば問題ありません。 兄貴分の10X30などは、ダイヤルが滑らかで遊びもありません。 【機能性】 手振れ補正の作動方法が2種類あります。 @短く1度押すと手振れ補正が作動して5分間継続します。もう一度短く押すと、スイッチが切れます。 A長押しすると、ボタンを押している間だけ手振れ補正が作動します。指を離すと、スイッチが切れます。 手振れ補正の性能ですが、超強力です。 兄貴分より強力で、少し双眼鏡を動かしても像がピタッと止まって動きません。 ただし、その動作に少しくせがあります。 双眼鏡を少し動かしても像は動かず、大きく動かすと一瞬遅れて像が付いてきます。 また、補正量が大きいのでそのあとにセンタリングの動作が入ります。 (補正用レンズがゆっくり真ん中に戻るので像が動きます。) 【耐久性】 まだ買ったばかりなので、よくわかりません。 この新製品は持った感じ軽いので、耐久性は心許ないです。 膝から硬い床に落としても光軸がずれないくらい堅牢だといいんですが、落としてみないと分かりません。。。。 【総評】 この機種は、軽量で 像がシャープで 手振れ補正が超強力なのが特徴です。 倍率が8倍なので、ホールの2階席とかで丁度いいのではないでしょうか。

お気に入り登録4ダハプリズム式双眼鏡 10x42 PROのスペックをもっと見る
ダハプリズム式双眼鏡 10x42 PRO
  • ¥52,704
  • エディオン
    (全18店舗)
210位 4.00
(1件)
0件 2018/10/30  双眼鏡 10倍 17.6 水深1m/5分間 665g
【スペック】
バードウォッチング: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
4保護キャップの出来も一番です!

中心の解像度も高く,周辺の色収差,歪曲も良く抑えられた,優れた双眼鏡です。対物,接眼キャップ共に,使い物にならない物が多い中,一番機能的なので驚きました。 買ってみないと分からない物で、価格的に満足した買い物でした!

お気に入り登録3TAC MS832のスペックをもっと見る
TAC MS832 210位 5.00
(1件)
0件 2013/2/ 7  双眼鏡 8倍 16   560g
【スペック】
対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m 
この製品をおすすめするレビュー
5TAC36Mより鮮明さがアップする

TAC36Mより鮮明さがアップする 優秀なガラスだったのが真水より透明なガラスになる より鮮明に見える スペック上同じ明るさ16倍でも明らかに明るくなっている 観光地で遠くのものがより鮮明に見える ミルスケールは人の大きさが1.8ミルと計算すれば およその距離がわかる ケースは自衛隊の迷彩柄ではなくミリタリーカラーのケースだった 手に持った時丁度いい重さ 重くなったけどコンパクトなほうだと思う ピントは1箇所回せば合う 暗闇に目が慣れた状態なら夜間肉眼より明るく見え薄明かり当る暗がりが見える 第一世代暗視スコープより長距離が鮮明だと思う 夜空に向けると星の海が見える まだ濡らしたことが無いから防水性はわからない 頑丈だけど丁寧扱った方がいいかな 追記 バケツをひっくり返したようなゲリラ豪雨の中で使ってみたが問題なく使えた 窒素ガスが入っているのでいままで曇ったことは無い

お気に入り登録10防振双眼鏡 VC Smart コンパクト 8x21 [ブラック]のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 VC Smart コンパクト 8x21 [ブラック]
  • ¥56,800
  • ビックカメラ.com
    (全6店舗)
210位 -
(0件)
0件 2022/9/16  双眼鏡 8倍 6.8   398g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:16mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録7防振双眼鏡 VC Smart コンパクト 8x21のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 VC Smart コンパクト 8x21
  • ¥60,800
  • コジマネット
    (全5店舗)
210位 -
(0件)
0件 2019/11/11  双眼鏡 8倍 6.8   398g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:16mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録4TERRA ED Pocket 8x25 [グレー]のスペックをもっと見る
TERRA ED Pocket 8x25 [グレー]
  • ¥67,320
  • カメラ会館
    (全13店舗)
210位 -
(0件)
0件 2022/10/25  双眼鏡 8倍   窒素ガス充填/100mbar 310g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16mm マルチコート: 
お気に入り登録
SAFARI 327MR 8x30 210位 -
(0件)
0件 2024/1/26  双眼鏡        
お気に入り登録3TERRA ED Pocket 10x25 [グレー]のスペックをもっと見る
TERRA ED Pocket 10x25 [グレー]
  • ¥72,270
  • カメラ会館
    (全16店舗)
210位 5.00
(1件)
0件 2022/10/25  双眼鏡 10倍   窒素ガス充填/100mbar 310g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5期待通りの良品

期待通りの性能と携帯性で満足しています。小口径のため、少し暗く感じることもありますが、問題とは思いません。携帯用ケースがハードタイプでしっかり本体をカバーしてくれる安心感もあります。携帯ケースの開閉はジッパーですが、マグネット付きのバンドが付けてあるので、ジッパーを開けた状態でもケースが変に開いたままにはならない点もユーザーの使い方によく配慮した優れた設計だと感じます。お勧めできます。

お気に入り登録8防振双眼鏡 シリウス14のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 シリウス14 210位 4.50
(2件)
0件 2023/5/22  双眼鏡 14倍   IPX4 560g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5バードウォッチングには防振双眼鏡をおススメします。

バードウォッチング用に買いました。 使ったことのある双眼鏡は,Nikon モナーク7(ダハ8x42),ヒノデ T1(ダハ8x32),Canon IS 10x30です。それらとの比較です。 本体の重さは,560g+単3乾電池1本 ですが,今まで使ってきた双眼鏡とほとんど同じ重さですので,個人的には重さは感じないです。 画質についての感想です。 画像は,防振機能の効果もあり,隅まではっきり見えます。前の望遠鏡(8倍)と比べると,同じ条件で,1.75倍の大きさ+防振 なので,鳥の形や動きがとてもよく見えます。色味は,ノーマルレンズの双眼鏡を感じます(←ここ重要。特殊低分散レンズ=EDレンズの画像を知っているので違いを感じます)が,以前に使っていたキヤノンの防振双眼鏡よりは偽色が目立たないな,と思いました。 防振機能をONにすると,少し手に振動が伝わってくることもありますが,画像はほとんど揺れなくてよく見えます。防振のおかげで細かいところまで見えるので鳥を識別しやすく、防振機能がない双眼鏡には戻りたくないレベルです。 倍率が高いので,見える範囲が狭く,ターゲットを補足しにくいと思う人もいると思います。裸眼でターゲットを見つめてそこへ双眼鏡を添える感じで視野に入れる必要があります。倍率が高い=見える範囲は狭い ので,景色を見るのには倍率の低い双眼鏡の方が向いていると思いますし,双眼鏡で鳥を探すのには,広い範囲が見えた方が見つけやすいのも事実です。倍率が低ければ手ブレも気になりにくくなります。だけど,鳥を観察するには,高倍率+防振 はとても良いです。例えば,遠くに浮いているカモの中の珍しいカモを探すような場合でも,識別のしやすさが全然違います。 クルマの振動も補正してくれるみたいなので,クルマで移動しながら探すのにも便利だと思います。 難点は,ひとみ径は2.1oしかない(対物レンズの径と倍率で決まる)ので,接眼レンズの中心と目の中心がきちんとあっていないとけられます(画像が欠けます)。接眼レンズの間隔をきちんと合わせれば問題ないとはいえ,「きちんと合わせる」ことは必須です。対物レンズが大きくなると,高価になり重く大きくなるので現実にはどこかを我慢する必要もあるかと思います。 結論ですが,同じ値段ならEDレンズよりも防振機能の方が見やすい双眼鏡になると思いました。資金にゆとりがある方はEDレンズの防振双眼鏡が良いと思います。

4各モード切替がめんどうです

【見やすさ】 各モードともしっかり見やすいです。 【携帯性】 この太いボディは携帯には向かないですね。 【操作性】 各モード切替などめんどうではある。 【機能性】 手ぶれ補正モードがある。スティルモードもある。 防振モードでしっかり見る。 【耐久性】 − 【デザイン】 双眼鏡としてのデザインはよくないです。 対物レンズが左右でくっついてるって。 【総評】 14倍で口径は30mmです。 機能としてはすぐれてるんですけど。 個人で使いたいとは思えませんでした。 電源用に単三乾電池1本要ります。

お気に入り登録2TERRA ED 10x32 [ブラック]のスペックをもっと見る
TERRA ED 10x32 [ブラック]
  • ¥85,000
  • カメラの大林
    (全10店舗)
210位 4.00
(1件)
0件 2022/6/24  双眼鏡 10倍   窒素ガス充填/100mbar 510g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
4買って良かったさすがのZeiss!

初めての高級双眼鏡購入です。ですから、景品でもらった物とか見たことの無い素人の感想です。 【見やすさ】 凄いの一言です。 本日届いてすぐに庭から近所を見ました(怪しい物ではありません笑)。 電信柱、3区画ほど離れたマンション工事のクレーンの角度を示した文字盤の文字まで見える!!! 何というか、立体感が有り電信柱が3Dみたいに感じます。 当たり前ですが、中心部のクリアーさもさることながら周辺部のにじみなども殆ど感じません。 そして、これが一番凄いところだと思うんですが、明るい! 【携帯性】 思ったよりちょっと大きかった。 8×25でも良かったかもと思いましたが、それはまた。 ハードケースと立派なストラップが付属しています。 ハードケースは裏にベルトが通すところが付いています。 そうそう。接眼レンズ側と対物レンズ側どちらもラバー(シリコンかも)のカバーキャップが付いています。親切! 【操作性】 左右の鏡筒の間にピント調節リングがあります。 わたしにはちょうど良いヌメヌメした回し心地です。 握り具合も手に馴染みますね、コレ。気に入りました。 【機能性】 接眼レンズのところは、ネジ回しで3段階に繰り出しがあり、裸眼でも睫毛が当たらない様に調節出来ますね。 これは良い! わたし、重度の近視と乱視ですが、右の接眼レンズで視度調節ができますがかなり幅が設けられていて、わたしの裸眼でも合わせることができて、good! ※カメラの接眼レンズの視度調節はマックスに捻っても合いませんのでメガネ掛けてみないとですが、 この双眼鏡はわたしの裸眼でも見えます。感動!(因みに、度数は左右とも0.03です。老眼もあり) 【耐久性】 これからですね。 【デザイン】 良いと思います。zeissのマークが宜しい。 【総評】 初めての高級双眼鏡ですが、大変満足です。 あちこちレビューを見てから決めましたが、 さすがに10万以上は使えず、5万円前後なら一生ものだと判断しました。 カメラはニコン一辺倒で、zeissやライカには憧れがありますが、触ったこともなく。 双眼鏡はzeissに行ってみよう!と買ってしまいましたがこんなレンズとは想像出来ませんでした。 お勧めです。

お気に入り登録57x50 FMTR-SXのスペックをもっと見る
7x50 FMTR-SX
  • ¥88,000
  • コジマネット
    (全6店舗)
210位 4.00
(1件)
0件 2006/8/ 8  双眼鏡 7倍      
【スペック】
対物レンズ有効径:50mm 
この製品をおすすめするレビュー
4風景見るなら7倍IFがお勧め

【見やすさ】 接眼レンズが大きいのでNIKON 7倍SPよりは開放感があって見やすいと思います。 【携帯性】 本体は手持ち双眼鏡としては大きいですがラバーで覆われているのでスキンタイプよりぶつけても傷つきにくく、対物レンズはフードが付き、接眼レンズに別売りのレインガードをストラップに付けるとレンズを守れるのでブラブラさせながら持ち歩けます。 【操作性】 対物レンズフードは見るときサッと外せ、また被せやすいので使い勝手はいいです。他の操作性はいたって普通 【機能性】 7倍のような低倍率のIFは遠視と近視を繰り返さなければ被写界深度が深く風景全体にピントが合うので一度合わせてしまえばむしろCFより見やすいと思います。ただ10倍のIFは深度が浅かったです。 【耐久性】 本体と繋がってる対物レンズフードは1年程度で本体から千切れてしまいました(修理に出せば問題になりません)。それ以外の耐久性は一生モノかと 【デザイン】 NIKON 7倍50より後で出たからか持ちやすいデザインです。 【総評】 NIKON SPも持ってますがSP(51度)より広視界(53度)からか星や夜景を見ると周辺部で流れます(日中では気にならないが)。別売りツノ型見口もクルクル回って使いずらい等もありますが夜間の使用主体でなければ7倍50の中では一番のお勧めです。私はカナダ旅行に大きいですが見え重視で小型双眼鏡でなくこれを持って行きました。

お気に入り登録6FUJINON テクノスタビ TS12x28WPのスペックをもっと見る
FUJINON テクノスタビ TS12x28WP
  • ¥88,000
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
210位 -
(0件)
0件 2024/2/ 7  双眼鏡 12倍 5.4 IPX7 485g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.5mm 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録11GENESIS 22 PROMINAR 8x22のスペックをもっと見る
GENESIS 22 PROMINAR 8x22 210位 3.35
(3件)
1件 2017/2/28  双眼鏡 8倍 7.6 315g
【スペック】
バードウォッチング: 対物レンズ有効径:22mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5こだわりを感じます。

【見やすさ】見やすいですが7倍くらいにして明るくしてもよかったかも!逆光とかでハレーションが出るときはありますが、けっこう強い方だと思います。 【携帯性】小さくで邪魔になりません。 【操作性】欲をいえばピントのノブがもう少し大きい方が回しやすくて楽だったかも! 【機能性】1.5mまで寄れてピントが合うのと防水性が高いのがいいです!基本的に外で使うので急な雨とかでも安心できます。 【耐久性】購入して間もないですが精密感があるので、耐久性はあると思います。 【デザイン】対物レンズの前のリング?がアクセントになってて、かっこいいです! 【総評】やはりフラッグシップモデルだけあって、随所にこだわりを感じます。33mmと悩んで、とりあえず携帯性を優先して22mmを買いましたが、そのうち33mmも買うかもしれません。

4素晴らしい逸品。

【見やすさ】ジャスピン時の素晴らしい解像度。あとにも述べますが、本体屋根がラウンド形状なので、ホールド時の安定感に相当が貢献していると思います。 アイレリーフ15mm、あと1ミリ欲しいですが、メガネ常用でもギリギリ許容範囲。 何よりこのサイズの10倍としては視野は十分広く、色収差や周辺歪曲は極めて抑えられています。 よくぞ作ったという感じ。 【携帯性】さっと持ち出せる軽快感。このサイズならでは、です。 大口径も良いですが、私の場合加齢とともに持ち出すのがだんだんおっくう(大きくて重い)になり、みんな手放してしまいました。 ストラップは手抜きしておらずしっかりしたもの。ただ角型のプラスチックのリングがすぐ切れてしまった。(ニコン巻きにされる方は要注意) 【操作性】年配者にとっては、ピントノブが細く重い。あえてそうしているのかもしれませんが、もう少し軽い方がいいなぁ。 10倍なので手ブレが心配でしたが、人差し指を重ねて額に押し付ける指ヘッドレストを使えば安定感が増し、手ブレは相当軽減できます。本体屋根の部分がラウンド形状(SWAROVSKI CL PocketやニコンHG Lは平ら)で、ホールド感はバツグンです。 【機能性】被写界深度は浅く、かなりクイックなフォーカシング。ピントのピークが急峻なのでピントノブはもう少し太いほうがよいと思います。また金属製のローレット加工は見た目は高級感がありますが、目が細かいのでちょっと滑りやすい感じ。 【耐久性】わかりません。窒素ガスは数年で抜けてしまうと聞いたことがありますが、確かめるすべがないです。 【デザイン】カタログの写真ではなんかぱっとしないが、実物は見れば見るほど高級感がある素晴らしい仕上がり。明らかにお金掛けています。コウワのこだわりを感じる。 日の出光学から最近発売されたハイエンドモデルは、このマグネシウム合金ボディが使われているとか… 【総評】全体的に高価なだけあるな、という印象。外観の仕上がりも素晴らしい。 ピント合わせが、もう少しゆるやかな感じなら最高。 このクラスの双眼鏡は、国内外のモデルを数台持っていますが、最も使用頻度が高いです。 あとコウワは新品のときから何かしらある印象。 私のはプリズムからの接着剤のはみ出し?がありますが、検査許容範囲内だそうです。光学性能に影響はないのは私もわかりますのでまったく気にしていませんが、10万円を超える品なのにでこれはいかがなものかと。 ちょっと残念。

お気に入り登録1810x35E IIのスペックをもっと見る
10x35E II
  • ¥91,080
  • イートレンド
    (全26店舗)
210位 4.39
(5件)
2件 2006/8/ 8  双眼鏡 10倍 12.3   625g
【スペック】
対物レンズ有効径:35mm 実視界:7° 最短合焦点距離:5m 
この製品をおすすめするレビュー
5メガネでも、大丈夫ですよ!

え、8万円もするん! だいぶ値上がりしましたね(・・;) まあ、耐久性とか考えたら 一生物ですけどね 2年前からメガネになっちゃったんですが 目当てのゴムを切れば大丈夫 ちゃんと【全視野】見えますよ(*^^)v 目当ては、200円ぐらいですから

5価値ある1台

双眼鏡に何を求めるかは人によって異なりますが、私はこれを風景と星空の鑑賞およびバードウォッチング用に購入しました。 本機の特徴はまず70度に及ぶ広い視界で、これを使うと視野50度程度の標準品は物足りなくなります。 また、視野の端まで光を十分に集めているのも星空の鑑賞ではメリットになります。 コンパクト型では以前所有していたNikonエスパシオをはじめ、視野の周辺部が暗く見えるものが多いです。 風景観察とバードウォッチングでは、視野から少し外れたところにある明るい物体の影響を殆ど受けません。 Nikonモナーク8×30 や Kowa10×40 では視野近くの明るい物体によってかなり視野内が白化しました。 ( この点は Zeiss ConquestHD と同等レベル ) 欠点としては視野周辺の歪曲とボケが少し大きいことですが、モナーク8×30 よりはずっと少ない印象です。 また、近くの物体にはピントが合わないので、距離 2〜3m の花や昆虫も見たい人には向きません。 ( 実測最小合焦距離 4m+ ) 自然観察に最高の双眼鏡として宣伝されている Zeiss ConquestHD を自然観察一般に使用し、これをサブ機として星空と遠距離風景鑑賞用に使って楽しんでいます。 追加レビューを書きます。  最近わかったことですが、ポロ型はプリズム面での反射回数が少なく全て全反射面であり、同じ面を反射と透過で2回使い反射回数も多いダハ式よりずっと明るいというメリットがあります。  ZeissJena Deltrintem 8×30 はZeiss ConquestHD 8×32 より星が明るく見え、このEU10×35 はZeiss ConquestHD 8×42 より星空が良く見えます。  星空観察とバードウォッチングではこの Nikon EU10×35 は上記機種よりかなり優れているという感想です。

お気に入り登録7SIIBL 1630 STABILIZERのスペックをもっと見る
SIIBL 1630 STABILIZER 210位 4.00
(1件)
0件 2023/12/19  双眼鏡 16倍     550g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.3mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4荷物を軽くまとめたいならおすすめです。

【見やすさ】口径30ミリと明るくはないですが昼間の屋外だと気になりません。高倍率で視野角げ狭いので見る場所が決まっているなら良いですが広範囲を探して見るには適しません。 【携帯性】小型軽量で大きなポケットに入るほどで持ち出しすることに抵抗がありません。接眼部の横への張り出しを除きスマホサイズ。 【操作性】一般の双眼鏡と比べると電源スイッチを入れるだけ。瞳径が小さいので瞳幅に合わせるのがシビアですが一度調整すると頻繁にズレることはありません。 【機能性】防振機能は良好です。ピント調整ノブがもう少し滑りにくいローレット加工があるのが望ましい、位置は先端部にありますが本体中央部にあればなお良し。接眼部のツイストアップ見口が使用中に押し込まれるのでもう少し硬めが良いと思います。 【耐久性】まだ一ケ月ですが不具合はありません。 【デザイン】コンパクトにまとまったデザインで好ましい。 【総評】携帯性を重視したため総合的に満足しています。

お気に入り登録2TERRA ED 8x42 [ブラック]のスペックをもっと見る
TERRA ED 8x42 [ブラック]
  • ¥98,010
  • カメラ売り買い屋
    (全9店舗)
210位 -
(0件)
0件 2022/2/21  双眼鏡 8倍   窒素ガス充填/100mbar 725g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:18mm マルチコート: 
お気に入り登録9FUJINON テクノスタビ TS16x28WPのスペックをもっと見る
FUJINON テクノスタビ TS16x28WP
  • ¥99,000
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
210位 5.00
(1件)
0件 2024/2/ 7  双眼鏡 16倍 3.1 IPX7 550g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16mm 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5めっちゃ良いです

トップクラスの防振機能を備えていると言う話。 どんなものかと思って除いてみたら確かに凄い。感覚的に軽度の貧乏ゆすりが相殺されるレベルで感動モノです。 ピタッと像がきれいになる瞬間があって、鳥の羽の凹凸が分かるようなきれいな見え方をします。 本当にすごかった。

お気に入り登録4ライカ トリノビット/コンパクト双眼鏡 コーデュラケース付き 10x25 BCA ブラックのスペックをもっと見る
ライカ トリノビット/コンパクト双眼鏡 コーデュラケース付き 10x25 BCA ブラック 210位 -
(0件)
0件 2006/8/ 8  双眼鏡 10倍     255g
【スペック】
対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:14.6mm 
お気に入り登録22SIIBL 1642 STABILIZERのスペックをもっと見る
SIIBL 1642 STABILIZER 210位 4.00
(1件)
0件 2021/4/28  双眼鏡 16倍 6.86 IPX7 610g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
416倍の高倍率なのに明るく高画質。手振れ補正が。。。

サイトロンは、対物レンズの一部をカットして、42mm(一部欠けているので40mm相当?)の大口径レンズで逆ポロ型の双眼鏡を実現しました。 これは独創的なアイディアだと思います。 同シリーズは12倍と16倍があります。 このレビューでは、同シリーズの12倍、キャノン12x36 の2台と比較したいと思います。 【レンズ性能】 まず、16倍という倍率は初めて見ましたが、すごい迫力です。 理論的に像の大きさは10倍の1.6倍、12倍の1.33倍になりますので、やはり見え方が明らかに違います。 像はとてもシャープです。キャノン12x36よりシャープで色ずれもほとんどありません。 色付けもとくに感じません。 明るさは 同シリーズの12倍やキャノン12x36より少し暗いですが、瞬間的に比較しないと分からないくらいです。 ビクセン ATERA12倍より確実に明るいです。 倍率が16倍という高倍率なのですが、対物レンズが42mmと大きく瞳径はそこそこあるので とくに見づらいとは感じません。 アイレリーフは14mmですが、メガネを掛けていても問題ありませんでした。 【携帯性】 実測重量(電池込み)605g なのでキャノンの12x36 (705g)よりも100gも軽量です!! しかも逆ポロ型なので大口径の割にコンパクトです。 【デザイン・操作性】 全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。 16倍という高倍率なのでピント調整がとてもシビアです。しかもピントダイヤルが小径で少し重ので、ピントの微妙な調整がやりにくいです。 視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。 防水性能はよく分かりませんが、この価格で防水というのがすごいです。 【手ブレ補正】 同シリーズ12倍が手振れ補正が弱かったのですが、こちらは16倍なのでさらに弱いです。ゆらゆら揺れています。 人によってはぜんぜん平気だと思いますが、酔いやすい人にはお奨めできません。 【耐久性】 まだよく分かりません。 【総評】 高倍率=画質が悪いと思っていたのですが、この双眼鏡はそのイメージを払拭してくれました。 手振れ補正さえよければコンサート用双眼鏡としてパーフェクトです。

お気に入り登録TERRA ED 10x42 [ブラック]のスペックをもっと見る
TERRA ED 10x42 [ブラック]
  • ¥106,920
  • カメラ売り買い屋
    (全5店舗)
210位 5.00
(1件)
0件 2022/2/21  双眼鏡 10倍   窒素ガス充填/100mbar 725g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5とても扱いやすい。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】よく見えます。 【総評】一緒に山に行く連れ合い用に購入。     評判はとても良いです。     買ってみてよかった。 最近ピンが合いにくくなってきました。

お気に入り登録1SV 1042 ED SWAのスペックをもっと見る
SV 1042 ED SWA 210位 -
(0件)
0件 2025/10/16  双眼鏡 10倍 17.6 906g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.8° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:18mm マルチコート: 
お気に入り登録3ZD 8x43 ED [グリーン]のスペックをもっと見る
ZD 8x43 ED [グリーン]
  • ¥119,753
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全7店舗)
210位 -
(0件)
0件 2015/1/15  双眼鏡 8倍 29   715g
【スペック】
対物レンズ有効径:43mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2m 
お気に入り登録710x50 FMTR-SXのスペックをもっと見る
10x50 FMTR-SX 210位 5.00
(1件)
0件 2006/8/ 8  双眼鏡 10倍      
【スペック】
対物レンズ有効径:50mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ケンコーT物流センターから直送。フジノン製品でしょう?

光学系最高峰の双眼鏡が欲しくて ビックカメラ.comで24回無金利ローンを 組みました。 価格は74000円程度(R2.6月時点)。 元々フィルムカメラに長玉を付けて 動き回っていましたので腕力的には自信あり。 機動性を考慮するとダハだが 価格がネック。海外製や国産ハイクラスの 大口径ダハの価格の数分の一で 同等の光学性能がこのクラスのポロで 手にする事が出来る。正にトレードオフ。 大口径ポロはフジノンとニコンの二択だが、 光学系はニコンに絶対的な信頼を置いては いるも、フジクラッセのウルトラビビッドな 描写が忘れられず、EBCコーティングの フルマルチコートを体験したくて フジノンをチョイス。 エンボスでも良かったのだが、 海上保安庁御用達、某国軍用での冠名 ポラリスを体感するにはラバー一択だ。 ラバーの肌触りと1.4kgをグリップするに 妥当な握り心地を提供する。 IFであるので近距離は諦め遠景を眺めてみる。 PDが合致した時の結像は立体感を感じ 迫力さえ感じる。 コントラストも着色を感じさせない どちらかと言えばやはりビビッドを感じる。 収差も覗く限り妥当なレベルに収まっている。 光学系に不満は無い。 一生所有出来る代物だと思う。 自分はこの双眼鏡を手持ちで振り回そうと 考えている。 バードウォッチング、風景観察 星見はついでと、本来の使用方法から 逸脱している事をご容赦願いたい。 不満は 対物レンズのキャップは近い将来千切れそう。 タイトルにも書いたがケンコートキナの 物流センターから直送されて来た。 提携関係である事は分かるが、 自分はフジノン製品を購入したのであって 疑念を持たせるような商品管理は 控えて頂きたい。

お気に入り登録1312x32 ISのスペックをもっと見る
12x32 IS
  • ¥143,300
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
210位 4.50
(2件)
0件 2017/8/ 2  双眼鏡 12倍     780g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりにいい双眼鏡に出会えました

二十数年前の最初機12x36ISも未だ健在で使っています。 外出自粛の折、他の防振タイプをチェックする機会もなく、ネットでの評価を参考にこれを買いました。 素晴らしいと感じました。 1.パワードISでは三脚に取り付けたと同様もしくはそれ以上に安定する(三脚では  外からの振動に揺れる)。 2.普段専ら10倍機を使っているので、ISなしでもどうにか見られる。その際驚  くのは双眼鏡としての素性の良さだ。色の濃さ・明るさ・色収差・精細感どれも  不満はない。 3.30mm機にしては大きくて重いが、独特の形状で本体を掌全体で受け止め、親指  の置き場所が絶妙に凹んでいて安定して保持できる。ISなしで使えるのはこの  せいかもしれない。 4.しかし、「見口」だけはいただけない(評価★)。   裸眼で使うが、見口のゴムが突っ張って視野全体が見渡せない。   見口ゴムを折り返すと、近過ぎてブラックアウトし易く安定しない。   「額当」でも作ろうと考えたが、いい案が浮かばない。 蛇足:接眼レンズキャップが付属するが、これが対物レンズキャップにピッタリ。    接眼レンズキャップは自作。 (追記) 思いついたまま「額当」を作ってみました(写真添付)。 材料は軽くて細工のし易い桐板の端材です。 ピントノブと接眼部の隙間に入れるので、幾分回転が重たくなりますが、問題になるほどではありません。見口の問題はこれで解決しました。 (追記2) 上に「色収差」に不満はないと記しましたが、日の当たる白い看板・ビル壁などでは色収差が認められます。色収差に敏感な方は実物で確認された方がよいでしょう。 多少高くなってもEDレンズ等に置き換わることを願っています。 (追記3 6か月使用) ★4から★5に変更。 鳥見で使っている中、防振の効きの良さ他で★5に納得。 防振による像の劣化があるようにネットで見たので、これ専用の三脚アダプターを自作して検証してみましたが、私の目(裸眼)では像の劣化は全く認識できませんでした。白鷺などで僅かなの色収差が認められますが、色の自然さ・精細感が気持ちよく これ以上の上級機を探す気もなくなるほど惚れ込んでいます。

4機動性か安定性か−究極のジレンマ機

この機種に関心を示すのは光学機器マニアに属する方々だと思います(自分を含めて)。そのマニアの方々に応える前提でコメントいたします。 【経緯】普段はNikon 8x30E II, 8x20 HG L DCF を主に利用していますが、最近鳥見にハマりだした知人に感化され、以前から気になっていた防振双眼鏡を買ってしまいました。マニアの悲しい性です。  ブレなく大きく拡大するだけならばフィールドスコープと三脚を使えば良いのですが、スコープは単眼のためどうしても平べったい「板に貼ったデジタル写真」のような見え味になってしまうのが好みではありませんでした。  そこで「手振れのない、大きく鋭い像を双眼で」を求めました。  ニコン10x25 STABILIZED はデモ機を覗いたことがありますが、ブレが抑えられて見やすいものの、私には見え味はそこらの量販型ダハプリズム機並みで凡庸と感じました。  そのため中途半端な機種では満足できるとは思えず、どうせ買うならと最高価格帯の本器を選びました。究極の一台として、防振双眼鏡は果たして鳥見のフィールドでどんな感動を生み出してくれるのかを体験したかったのです。 【防振機能】 ISボタン押下で「カシャッ」と小気味良い音が響くや否や、ほぼ瞬時にブレブレの視野がスーッと落ち着き、あたかも時の流れが緩やいだかの如くゆったりとした動きになります【サイボーグ009の島村ジョーが "加速装置" を作動させたときはこのように見えるのだろうかと勝手に想像してテンションが上がります(^o^;)】。 そこから更にパワードISボタンを押すと、無音のままブレがほぼ皆無になり時が止まったかの如くです。パワードISは効果絶大で、双眼鏡本体をしっかりホールドすればヘタな三脚に固定するよりもブレない世界を映し出してくれます(安い剛性不足の三脚では、風や地面の振動で視界が微振動する)。10m先の壁に貼った新聞を読むのも楽勝でした。もっと細かい字でも大丈夫です。ブレない快適さと解像力は期待通りです。 【光学性能】 しかし申し分のないIS機能で視野が安定すればするほど、その双眼鏡が有する本質的な光学性能の実力が如実になります。 この12x32 IS で言えば、最大の欠点は色収差でした。明るい空背景・半逆光の厳しい条件では、鳥の胴体に明確に黄緑色と紫色の色滲みが認められます。眼球位置によってはそれもマシになりますが、小口径高倍率の宿命か、そのアイポイントが非常にシビアです。ほぼ同じ射出瞳径を持つ8x20 HG L DCFよりもずっとシビアに感じられます。とにかく「見にくい・見るのに神経を使う」感じです。  色収差以外、像面湾曲の少なさ、シャープさ、色調は良好、明るさとコントラストも射出瞳径が小さくレンズ枚数が多いことを勘案すれば優秀でしょうが、全体の見え味ではしっかりと固定した8x20 HG L DCF や 8x30E IIには及ばず、何より色収差が目立つのが残念に感じます。このモデルにEDレンズ(キヤノンならUDか)が1,2枚でも使われれば天下無双の名器となるのでしょうか...。 【操作性】 IS機能の使い勝手は良好です。軽く一押しで5分間 IS連続作動、しかも対物レンズ下向き(首からぶら下げた状態)10秒継続で自動ISオフ(電池消耗防止)、さらに瞬時に通常−パワードIS切替え可能など、操作性は人の感覚に合致して快適です。  ですが、双眼鏡本来の機能=ホールド性やピントリング操作性は良好とは感じません。元来重量のあるモデルである上に非常にフロント(対物レンズ側)ヘビーなのです。そのため、かなり先のほうを支えないとバランスが取れず腕が疲れますが、そうするとあろうことかISボタンやピントリングに指が届きません(私の感覚ではISボタン2つも、あと指1本分対物側に出すべき)。更に、小口径高倍率の宿命で被写界深度が非常に浅いため、良像を得るには頻繁にピント調整をせねばなりません。慣れが補うようになるかも知れませんが、右手は対物レンズに近い側でISボタンを操作、左手は接眼レンズに近い側でピントリングを操作し続けという変則的持ち方をせねばならないため、かなり腕が疲れました。  そうなると三脚が欲しくなるんです。でも三脚使うと、せっかく高価で重いISが意味無くなってしまいます。…ジレンマです。 【総評】 タイトルのとおり、実際に使ってみるとジレンマを感じてなりません。 この製品の価格帯(実売15万円前後)であれば、ニコンHG, コーワGENESIS, 更にライカ・ツアイス等の高級双眼鏡にも手が届きます。それに剛性ある三脚を組み合わせれば、この12x36 IS を凌駕する最高クラスの見え味が得られるでしょう。  ですが、そうなると機動性が低下します。鳥を発見した方向にサッと双眼鏡を向け、その飛翔を視線で追うといった現実のケースでは、三脚の使用はやりにくいものです。ブレない視野で、シャープで見やすく色収差もなく見え味豊かな双眼鏡とは、やはり夢でしょうか。機動性を取るか、見え味と安定性を取るべきか、同じ15万円を払うならばどちらがより満足できるのか…。ジレンマを感じつつ、暫く使い続けてみます。

お気に入り登録1ライカ ウルトラビット/コンパクト双眼鏡 10x25 BR ブラックのスペックをもっと見る
ライカ ウルトラビット/コンパクト双眼鏡 10x25 BR ブラック 210位 4.45
(2件)
0件 2006/8/ 8  双眼鏡 10倍     265g
【スペック】
対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ライカ ウルトラビット 10x25 BR 中古新同品のレビュー

11年ほど使っていたモナーク10×42DCFのストラップ吊り環の 片方が気づいたら割れていました。手荒に扱った覚えがないので 鏡筒材であるグラスファイバー入りポリカーボネイト樹脂の 経年劣化かな、と感じています。 サービスセンターに持ち込むも「修理不可」で戻ってきました。 仕事柄、双眼鏡は必要なのでモナークの修繕を試みつつ、代わり の双眼鏡探しを始めました。ニコンの8×32HGLにかなり傾きかけた ころ、モナークは応急処置でなんとか現場復帰させることができ、 ただ、一度発症した「双眼鏡欲しい病」は治まらず・・・。 モナークと併存出来そうな20mmサイズで情報収集し、ライカに たどり着きました。 < 機種選定でのスタンス > ・樹脂鏡筒ではなく、吊り環部分含め金属製鏡筒 ・ピント調節ダイヤルは接眼側 ・眼鏡使用のためアイレリーフは15mm以上 ・カビが怖いので防雨&窒素充填 ・肉眼で見つけて双眼鏡で拡大というような鳥見が主なので  視界の広さにはこだわらない。 ・スワロフスキーのこのクラスの「ピント合わせがシビア」が  どういうものか不安。 < 使用感 > 山間地住まいのため実機に触れる機会もありませんでしたが、 ネットで格安の中古新同品を見つけ購入しました。 「双眼鏡欲しい病」は幸い?治りました。 ・見え方は、明るくはっきりしていてとてもいいです。モナーク  と共存させるつもりでしたが、軽くて持ち出しが苦にならない  ので、とって代わってしまいそう。 ・各可動部は使い始めたばかりでまだ固めですが、ひっかかりや  抜けたような感じはありません。 ・2点ヒンジは眼幅合わせにまだ戸惑います。たださっと出して  見るのに支障が出るほどではないです。 ・BRにするかBLにするかでこだわりはありませんでしたが、BRの  ラバーの質感がなかなかいいです。 < その他 > ・作りはさすが評判のいいライカ。それだけに付属のヘナヘナ  ストラップとのギャップがすごいです。小さく折りたためるの  でカバンの中でかさばらず、これはこれでいいのでしょうが。  さっそくコンデジで使わなくなった幅広ストラップを移植しました。 ・最短合焦距離が8×で1.8m、10×が3.2mでずいぶん違うのは購入後  に気づきました。購入した10×ですが実際測ってみると2.8m  くらいから合焦しています。 ・モナークはひどく書いてしまいましたが、ライカを使ってみた  比較で、ピント調節ノブのトルク感など遜色ないことにいまさら  ながら驚いています。

4小型の10倍が必要な方にお勧めできる優れた双眼鏡です

この双眼鏡は2010年ごろマイナーチェンジがされており、わずかに重量が増え(255g→265g)、少しアイポイントが長く(13.7mm→15mm)なっています。 本レビューは、マイナーチェンジ後のモデルのものです。 【見え味】 コントラストが良くクリアです。解像度はハイグレード・コンパクトクラスの標準的なレベルと思います。 色合いもよく癖はありません。 特筆すべきはフレアの少なさです。逆光でも非常にフレアが出にくくコントラストの低下も最低限に抑えられています。内面反射の処理は大変ていねいで、その効果だと思います。 ZEISS VICTORY 10x25と比較すると、ZEISSのほうがキリッとしていますが色合いは冷たく感じます。 本機はZEISSよりも暖かみがあり発色も豊かです。このあたりは甲乙つけがたく好き好きだと思います。 総合的に、見え味で不満を感じる人はいないでしょう。 惜しむらくは実視界の5.2°でしょうか。 広い視野ではないので、臨場感は期待できませんが、狙ったものをしっかり識別する用途に向いています。 Trinovidとくらべ、極端な見え味の差は感じません。ただ、Trinovidは窒素封入ではありません。 【作り・質感】 競合製品はガラス繊維入りプラスチックボディのものもありますが、本機はアルミニウム製ボディでラバーで覆われており、可動部も非常にしっかりしています。5年ほど、ほぼ毎週使用していますが、一切問題はなく操作性は滑らかで新品のままです。 この機種に限らずLEICAの双眼鏡は、本当に作りが良く耐久性が高いと感心させられます。機種に限らず、作りはZEISSより長けていると感じます。 【使いやすさ】 基本的に使いやすい双眼鏡ですが、あえて気になる点をあげてみます。 眼鏡をしていても、眼球と接眼レンズの距離が近い場合、視野の一部にブラックアウトが起こりやすいです。接眼レンズに目を近づけすぎないようにするか、アイカップを数ミリだけ引出して使用すると回避できます。 ピントリングの操作は、リングの回転角が1.7回転ほどあり、ノブの直径がやや小さい事も有り、最短⇔最長の行き来は迅速にはできません。 また、倍率が10倍と高い事もあって、合焦範囲(被写界深度)がやや浅く感じられ、そのせいかアウトフォーカスで目標を補足した場合、ボケ過ぎて視野に補足しているかどうかが確認しづらいことがあります。 視度補正はロック機構がありボタンを押して解除する方法なので、知らない間にずれるということはありません。 265gありますのでコンパクト双眼鏡のなかでは重めですが、これ以上軽くてもブレやすいのでちょうどよい重さだと思います。 小型の双眼鏡なので、片手で持って使用するシーンが想像できますが、倍率が高く視野も狭めなのでブレやすくお勧めできません。 やはり両手でしっかり保持して使用しなければこの機種のクリアな見え味は半減します。 どうしても片手で使用したい場合は8x20の方がいいでしょう。 【総評】 以上のように、総合的にバランスの良い優れた双眼鏡です。 10倍の小口径ということで、一般的な用途には8倍をお勧めします。 バードウォッチングでは8倍では識別が難しいシーンもあり、10倍が欲しくなることも多いです。 ある程度、双眼鏡を使い慣れたバーダーであればこのサイズと倍率を活かせると思います。

お気に入り登録10FUJINON テクノスタビ TS-X 1440のスペックをもっと見る
FUJINON テクノスタビ TS-X 1440 210位 -
(0件)
0件 2019/10/ 1  双眼鏡 14倍 8.2 1300g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: 対物レンズ有効径:40mm 実視界:4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:13mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録ライカ ウルトラビット 10x25 レザー [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカ ウルトラビット 10x25 レザー [ブラック] 210位 -
(0件)
0件 2020/9/29  双眼鏡 10倍   255g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:3.2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
お気に入り登録29EDG 8x42のスペックをもっと見る
EDG 8x42
  • ¥207,900
  • カメラのキタムラ
    (全19店舗)
210位 4.67
(3件)
6件 2010/5/18  双眼鏡 8倍 28.1 水深5m/10分間 785g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.3mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター TRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプターH 
この製品をおすすめするレビュー
5買いました 

【見やすさ】  7倍EDGと最後まで悩みました。 8倍はHGLがありますがフジノン7倍FMTに比べてブレが気になり見やすいので次買うなら7倍がいいと思ってました。  ですが付属のツノ型見口を使用すると7倍FMTよりブレが少なく細部まで見えると感じ8倍EDGに決めました。これはニコン7倍SPのツノ型見口より顔全面にくっつけてもケラレ無いから顔の一部になり結果、ブレが激減するのだと思います。裸眼使用者にはこの双眼鏡はぜひお勧めします!  【携帯性】 42ミリとしては大きさ重さ共に普通かと。 【操作性】 HGLよりも直線的で細く、保持する際手の平が逆ハの字にならないので脇を締めやすく楽に見続けることが出来ます。 【機能性】 カメラや双眼鏡の付属ストラップは不満があってこれまで使ったことがないのですがEDGストラップは長さ調節は簡単でかつタスキ掛けでも長さが十分にあるので社外ストラップを購入しなくて済みました。 【耐久性】 買って日が経ってないので判りませんが何かあってもニコンSCで適正価格&短納期で対応できますから「耐久性」はあると思ってます笑 【デザイン】 北米で販売された初期型EDGはスワロもどきでしたが変更され機能美だけでなく格好良くなったと思います、ツノ型見口を付けた姿がなんかこうスターウオーズのYウイングスターファイターならぬHウイングスターファイターのような? 気に入りました笑 【総評】 EDG42ミリは7、8、10倍とありますがどれを買っても見る目的があってさえいれば間違いは無いと思います。私は出先で一台持って行くなら?と考え中間の8倍を買いました。

5国産の最高峰

【見やすさ】 EDレンズが使用されているので極めて高コントラストで収差もほぼありません。 周辺画質も問題なくまさに見た目の視界そのままにさらに新次元の解像感を感じさせる物でした。やはり値段相応だけ有ります。これを上回るのは海外メーカーだけかもしれないとヨドバシで2時間見比べた結果感じました。買った後夜空を見上げるとこれまた驚く程にすっきりクリアで輝く星たちを観測できました。 【携帯性】 口径42の為そこそこ大きいですがダハプリズムタイプなのでコンパクト軽量だとは思います。この写りならという感じですが・・・ケースが付属しますが機密性は無いに等しい感じです。 【操作性】 視度補正がフォーカスリングを引き出して補正するタイプなので本人仕様限定で考えれば一度設定したらずれませんので良いかもです。 【機能性】 防水機能があります。温度に対してもマイナス20℃までは大丈夫らしいです。窒素ガスが充填されているので温度変化があっても内部の曇りを防止してくれるのもポイントです。 【耐久性】 しっかりとしたグリップとマグネシウム合金の銅鏡がハードな現場でも安心できる仕様です。 【デザイン】 高級感はあります。ダハプリズムタイプなのですっきりしたボディなのは仕方有りません。 持ちやすくホールドも良くいい感じです。 【総評】 星見用に買ったのですが一般用途にも問題なく使用できます。見やすさにも書きましたがEDレンズを使用しているのですこぶるクリアで良好な視界が確保できています。一眼レフを使用しているのですが高級レンズで撮影した写真の様な色の再現性や解像感が文句なしです。8倍なのでそこまで大きく見えませんが一般用途でなら問題なしです。星も素敵に見えますよ。一生物の望遠鏡になれるグレードです。

お気に入り登録7x50IF SP WPのスペックをもっと見る
7x50IF SP WP
  • ¥212,936
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
210位 -
(0件)
0件 2024/11/19  双眼鏡 7倍 50.4 水深5m/5分間 1515g
【スペック】
スターウォッチング: 対物レンズ有効径:50mm 実視界:7.3° 最短合焦点距離:12.4m アイレリーフ:16.2mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5 
お気に入り登録18EDG 10x42のスペックをもっと見る
EDG 10x42
  • ¥217,800
  • カメラのキタムラ
    (全17店舗)
210位 5.00
(2件)
4件 2010/5/18  双眼鏡 10倍 17.6   790g
【スペック】
対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3m 
この製品をおすすめするレビュー
5星空がこんなにきれいに見えて大満足です。

星空を観察するために購入しました。肉眼よりも驚くほどきれいに見えてびっくりするほどで大満足です。もう少し軽くなればもっと最高です。

5星見にも向いています

1. ホール コンサート等で使うには、言うまでもなく良好です。視野全体に焦点が合って、像がバシッと決まり、爽快です。 2. 星 ベランダですばるを見ながら勝間の10x50ポロと比べたところ、本品は勝間より像が暗いものの、見える星の数が勝ります。 地上の光が多い都会では、瞳径を絞って背景を暗くすると、より多くの星を見ることができるそうです。 都心では瞳径7mmより5mmとは聞きますが、より小口径でも4mmがさらに有利とは、驚きました。 明るい景色や月、十分に暗い星空などを見るなら、やはり口径と瞳径が物を言うでしょう。 3. 耐衝撃性 以前純正ケースに入れたまま、屋外の石段を数段転落したことがあります。私は負傷しても、本品は筐体に小さな傷がついただけで、割れたり壊れたりせずに済みました。相当に丈夫なようです。 ケースはデザイン優先なのでしょうか。隙間が気になるので、今ではケンコーのケースを流用しています。 口径なりの大きさと重さですが、やはり大きくて重く、しかも高いので、別に手軽な双眼鏡も使っています。 機能は双眼鏡としての機能しかないので、無評価にしました。

お気に入り登録Conquest HDX 8x56のスペックをもっと見る
Conquest HDX 8x56 210位 -
(0件)
0件 2024/8/22  双眼鏡 8倍   1235g
【スペック】
バードウォッチング: 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート: 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4 
お気に入り登録3SFL 10x30のスペックをもっと見る
SFL 10x30 210位 -
(0件)
0件 2023/1/19  双眼鏡 10倍   窒素ガス充填/400mbar 460g
【スペック】
バードウォッチング: 対物レンズ有効径:30mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4 
お気に入り登録9SFL 8x40のスペックをもっと見る
SFL 8x40 210位 4.03
(3件)
0件 2022/7/25  双眼鏡 8倍   窒素ガス充填/400mbar 640g
【スペック】
バードウォッチング: 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4 
この製品をおすすめするレビュー
5高画質・広視界・小型・軽量の良品

カールツァイスの新型中級機SFLシリーズの8倍40mm口径です。手持ちのビクセンARTES Jの8x42と,手放したビクセンARTES 8.5x45との比較になります。設計はドイツ,製造は日本と表示されています。 【見やすさ】 ・アイピース 非常に覗きやすく,ブラックアウトしにくい設計です。ARTES Jよりも私には合っています。 ・収差補正 写真1と2にコリメート撮影した画像と,等倍切り抜きを示します。コリメート撮影なので色収差は変動が大きく,参考程度にお願いします。良像範囲は50%程度,周辺部の崩れは軽微で全体を覗いた際に気になることはありません。眼視での周辺画質はアイピースの覗き方にかなり依存しますが,少し調整してあげればほとんど色収差は気になりません。今回初めてドイツSCHOTT社のEDレンズを用いたUHD光学系を試しましたが,改めてビクセンARTESシリーズの対物レンズは,これに比肩する高い性能を持っていることが確認できました。 ・視界の広さ 写真2のARTES Jとの比較のように2割ほど広く,またアイピースの見掛視界が広いので大きく観察できます。 ・接眼レンズの迷光処理 写真3のとおりARTES Jと比較すると接眼レンズへの迷光が少なく,高いコントラストが期待できます。ARTESは手元にないのでデータはありませんが,当時の比較ではARTES Jよりも迷光が少なかったのでSFLと同程度と思われます。 ・対物レンズのコーティング 写真4に対物レンズのコーティングを示します。SFLのT*コーティングは非常に反射が少なく,ビクセンARTES Jのフラットマルチコートと同程度です。細かく見るとSFLは斜めからの入射光に対して赤系統の反射光となります。ARTES Jは内部のフォーカシングレンズの反射が少々強く感じられます。 ・対物レンズの迷光処理 画像5に対物レンズの迷光処理を示します。画像をぱっと見るとARTES Jの周辺が白く反射していますが,これは鏡胴部の遮光リングの塗装に反射しています。ARTES Jは対物レンズがコバ塗りされていますが,SFLは横から覗くと白く反射しますので未処理です。こと対物レンズの仕上げだけで言えば,ビクセンのほうが丁寧な作りです。ただし塗られているから良いという話ではなく,接眼レンズの項で述べた通り,総合的な迷光処理はSFLの方が強力です。 【携帯性】 カタログ値の製品質量は以下のようになっています。 SFL 640g, ARTES J 700g, ARTES 885g ストラップと対物キャップ込みの実測は以下になります。 SFL 715g, ARTES J 760g, ARTES 未計測(おそらく+80程度) ARTES Jよりも軽くなる期待がありましたが,実際に持ってみても差は僅かでした。45mm口径のARTESとは明らかに違います。 【操作性】 ピントリング位置が前寄りなので,人差し指で回しやすい設計です。 【機能性】 対物キャップがカパッとしっかり嵌まるので,外れにくいのが良いと思います。 【耐久性】 外装がゴム仕上げなので手触りは良好ですが,一生物というような耐久性は期待できません。 【デザイン】 無駄のない造形と控えめなZEISSロゴが所有欲を満たしてくれます。 【総評】 ARTESはとても見え味が良いのですが大きく重く,ARTES Jは見掛視界が狭いという一長一短があり,SFLを購入しました。結果は上々であり,ARTESと同等の高画質,広い見掛視界,広い視野が得られ,なおかつARTES Jよりも軽く仕上がっています。ARTESが12万円,ARTES Jが5万円ですから,本品の20万円という価格は正直割高なのですが,上記のようなトレードオフを高次元で両立してくれる機種はSFLしかありません。 軽く小さく高画質というわがままを叶えてくれる良品です。

4森の王者

【見やすさ】 初めて覗いて、S/N比が高い(=ヌケが良い、コントラストが高い)! 解像度が高い! と強く印象に残る。 40年以上使い続けてきたN社製双眼鏡の画が黄色がかっていたことを再認識しながら、悦に入って晴天の日中の白いビルにレンズを向けると、周縁部に赤と青の盛大な色収差! まさか! とケンコー・トキナーさんに現品を送ったところ以下のお返事を頂きました。 『ご指摘症状は製品仕様に因るものです。当製品は、フローライトレンズを使用していないため色収差は出てしまう仕様です。』 【携帯性】 野鳥観察用の双眼鏡は、昔も今も重量・サイズ・倍率・明るさのバランスが取れている8x30(倍率8倍・対物レンズ径30o)がスタンダード。 SFL 8x40の最大のウリは、それより明るい対物40mm径ながら、対物30o径並みの軽さとコンパクトさ。 更に良く設計されたストラップのおかげで、首から下げて山野を長時間歩いても負担を感じさせない。 軽さに加え、絶妙な重量バランスが相まって、防振機能が無くとも画像は安定しています。 【操作性】 厚い手袋をはめた氷点下の屋外でも真夏の水辺でも同じトルクで滑らかに回る大径のピントリング。 動かそうと力を込めない限り動かないゴムローレットをまとった視度調整リング。 3クリックをきっちり刻むアイピースリング。 後付けながらボディと一体化したら外れなくなる対物レンズキャップ。 スペックシートには現れない所で、優れた道具とはこういうものだ!と静かに主張しています。 【機能性】 最短合焦距離1.5mとは、屋外で双眼鏡が植物や昆虫を観察するルーペにもなりうる、ということを教えてくれます。 【耐久性】 先日、観察中にカラスの落し物が対物レンズを直撃。応急清掃した後、どこにも不具合は発生せず、防塵防滴を証明しました。 【デザイン】 ZEISSのロゴ以外何の飾りもない質実そのもの。屋外の自然観察で、双眼鏡は目の延長として使う道具。質実な外観こそが機能美。 【総評】 SFLシリーズの設計思想はとても明快。 薄暗い森の中で野生動物を観察するために世に送り出された道具。 昼でも思いのほか暗い森の中、40o径による明るさとピントの薄さは、対象物をくっきりと浮かび上げ、 ヌケの良さと分解能の高さは対象物を際立たせてくれます。 首に提げた時の秀逸な重量バランス。軽く、堅すぎず柔らか過ぎないクッションのストラップは軽い本体を更に軽く感じさせます。 無骨そのもののデザインと相俟って、山道を歩き続けても存在を主張しない、静かに仕事の時を待つ相棒です。 しかし、森を抜けだし、明るい干潟や、石ころだらけの河川敷に到着すると頼りになる相棒は突如豹変。 河原の石やブロックの端は紫や緑に縁どられ、チドリを探しだすのはほとんど不可能。干潟のシギの白いお腹にも図鑑にはない紫や緑の腺が。 炎天下の干潟で途方に暮れていると、周囲にはいつの間にか三脚に載ったフィールドスコープたち。 森の鳥よりはるか彼方のシギやチドリの観察は高倍率の彼らの仕事。ここでの相棒の役割はスコープの照準を合わせるためのガイドスコープですから。 SFL 8x40の設計思想は、主たる使用フィールドを山野と想定。Victory SFと同程度の光学性能を持たせながら小型軽量化し、硝材を蛍石からUHDに替えることで価格を抑えたもの。 ここを理解して使えば、得難い相棒となる道具です。 ※画像を追加しました

お気に入り登録118x70IF WP WFのスペックをもっと見る
18x70IF WP WF
  • ¥264,036
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
210位 -
(0件)
0件 2024/11/19  双眼鏡 18倍 15.2 水深2m/5分間 2065g
【スペック】
スターウォッチング: 対物レンズ有効径:70mm 実視界:4° 最短合焦点距離:81m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5 
お気に入り登録4SFL 10x40のスペックをもっと見る
SFL 10x40 210位 5.00
(1件)
1件 2022/7/25  双眼鏡 10倍   窒素ガス充填/400mbar 640g
【スペック】
バードウォッチング: 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4 
この製品をおすすめするレビュー
5一度高級機を使ってみたくて購入。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】よく見えます。 【総評】一度高級機を使ってみたくて断腸の思いで購入。     やはりレンズ性能が違いますね。     レンズの縁に歪みが感じられません。     なかなかのお宝になってくれそうな一品です。 最近少し調子悪いかも。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。