| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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3位 |
5位 |
5.00 (7件) |
48件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
390g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い倍率と重さ
【見やすさ】
舞台を観るために購入しました。
明るさも十分です。
【携帯性、操作性】
あまり重くなく、操作もしやすいです。
【デザイン】
一般的なデザインかと。
5長年貴方に仕える双眼鏡
【見やすさ】
今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。
視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。
解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。
時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。
住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。
裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。
【携帯性】
対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。
中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。
【操作性】
ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。
右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか?
【機能性】
防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。
ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。
【耐久性】
長年使っていて変わらず使えている。
一切不満無い
【デザイン】
Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。
【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。
他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。
しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。
ただそれ以降広がることもなく長く使えている。
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7位 |
8位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
375g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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532o最小クラスなのにこの上ない見え味です
【見やすさ】
とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。
【携帯性】
なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは?
【操作性】
キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。
見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。
【機能性】
ピントは合わせやすいです。
【耐久性】
加水分解しやすそうなボディの表面です。
【デザイン】
正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。
【総評】
32o最小クラスなのにこの上ない見え味です。
持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。
他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42oED機よりも見え味は上でした。
5軽い、明るい、リーズナブルで万能!
【見やすさ】
同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。
【携帯性】
ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。
ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレックU(390g)しかありません。
【操作性】
特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。
【機能性】
接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。
【耐久性】
そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。
【デザイン】
スマートで非常に良いと思います。
【総評】
レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です!
唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。)
いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレックUと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。
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30位 |
16位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
390g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5バードウォッチングにはちょうどいい
【総評】
ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。
視野が広くて視認性が良いんです。
レンズの周辺まできれいな画が見られます。
さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。
野鳥のなど細かい観察も得意です。
窒素ガス充填による防水設計です。
ピントリングは大きめで廻しやすいです。
アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。
昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。
コストパフォーマンスに優れた一台です。
もちろん濡れても水が入らない防水設計。
ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。
ラバーの感触がとてもいいです・・・・・
冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。
バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。
●重さ:390g
410倍で店員さんのオススメ!
複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。
【見やすさ】
明るさ:10.210倍
対物レンズ:32mm
実視界:6.0°
32mmなので、十分見やすかったです。
【携帯性】
重量:390g
サイズ:10.9×11.9×4.3cm
コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。
【操作性】
目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。
【機能性】
防水仕様
【耐久性】
コーティング:PFMコート
【デザイン】
ピント調整のネジが大きめのデザインです。
Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。
【総評】
同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。
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35位 |
38位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
370g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち運べる限界サイズだと思う
マラソンとか散歩中にランニング用の服のポケットとかに入れて使います。星を見るために使います。正直、パンツ用のポケットにギリギリ入るかなって程度の大きさです。ワイシャツ等の胸ポケットには絶対に入りません。370グラムですが軽くはないです。このサイズぐらいがポケット等に入れて気楽に持ち運べる限界サイズだと思います。これ以上のサイズになると首からぶら下げるとかリュックに入れるとかする必要があると思う。
もし自分と同じように外を歩いてるときとかに使う人ならこの商品のサイズまでにしといたほうがいいです。
510倍 32mm のなかで小型・軽量!
ビクセンのHR 10×32 WPと比較して、こちらのほうが20g軽く、1000m先の視野が12.1m大きいです。
持ちやすさや見やすさは人によって変わるため、気になる方は実物を触って比較したほうが良いです。
【見やすさ】
倍率:10倍
対物レンズ有効径:32mm
実視界:6.7°
ひとみ径:3.2mm
明るさ:10.2
1000m先の視野:117.1m
見掛視界:60°以上
【携帯性】
サイズ(眼幅最大時):108.5x49.5x124mm
重量:370g
10倍、32mmサイズの双眼鏡のなかでは、とてもコンパクトで軽いと思います。
【機能性】
アイレリーフ:15mm
眼幅:56〜73mm
最短合焦距離:2m
【耐久性】
コーティング:フルマルチコート
【デザイン】
シンプルでなかなかいいと思います。
【総評】
10×32の双眼鏡で3万円以内をお探しの方にオススメです。
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281位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
窒素ガス充填 |
537g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 実視界:6.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
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168位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
410g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
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182位 |
102位 |
4.43 (2件) |
17件 |
2012/5/31 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
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32mm |
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![NL Pure 8x32 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357117.jpg) |
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192位 |
102位 |
- (0件) |
4件 |
2021/5/25 |
2021/5/27 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
640g |
32mm |
【スペック】 実視界:8.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm
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343位 |
140位 |
- (0件) |
2件 |
2021/6/24 |
2021/5/31 |
単眼鏡 |
8倍 |
14.8 |
○ |
258g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.7mm マルチコート:○ 三脚対応:1/4カメラねじ対応
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400位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
540g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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529位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/5/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
540g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ 実視界:7.2° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.5mm マルチコート:○
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253位 |
140位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/9/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
565g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ 実視界:7.8° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コーワ双眼鏡の高標準仕様
【見やすさ】レンズコーテングが素晴らしく半逆光程度なら文句なし。
【携帯性】 頑丈なラバー仕様で安心して持ち運べる。
【操作性】 防水、且つ金属面が無いので感触操作がたやすい。
【機能性】 全体がつや消しマット風でぬれてもサッと拭ける。
【耐久性】 丁重に扱えば永年使えそう。
【デザイン】握り部分がくびれており手にフイットし良くなじむ。
【総評】 見映え、耐久、性能、フェーズコート等重要仕様が水準以上だ。
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74位 |
140位 |
3.95 (2件) |
1件 |
2019/11/12 |
2019/10/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
540g |
32mm |
【スペック】実視界:8.8° 最短合焦点距離:1.3m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター取り付け可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察、カメラと併用する双眼鏡として
【見やすさ】
かなり明るいです。暗さに慣れた人間の目と同じくらいですかね 視野の広さは同クラスのものを使ってないので分かりませんが評価通りならトップクラスなのでしょうね 藪がこすれた音の方向に向けて鳥を探すといった使い方もできます
見え方もファインダー越しに見るよりずっと綺麗なので写真を撮るのが億劫になってしまいます
【携帯性】
重さはそこそこですが形が素直なのでカメラバッグに簡単に入れられます
ホビーズワールドというサイトで買えばハーネスストラップがついて来ます これを使えば重さが両肩分散なため超望遠レンズと携行しても疲れを殆ど感じません
付属のストラップは接眼レンズ側のキャップも一緒に紐を通すことができます カメラは持たずに観察オンリーならこっちでしょう
カメラと一緒に携行するならハーネスストラップ一択です
【操作性】
ピントリングの固さは絶妙です 視度調整リングはかなり固いですが自分はそうそう動かさないので大丈夫でした 以前の安価双眼鏡はいつのまにか視度調整が変わってることがあったので
【機能性】
清掃が簡単なコーティングだそうですがカメラレンズ用のレンズペーパーを使ってるためよくわかりません
【耐久性】
ボディは堅牢そうです ただ、なんとなくですがラバー素材は劣化が早いような気がします 杞憂でしょうか
【デザイン】
ちょっとダサいですね、例えばスワロフスキーのデザインはカッコいいと思います でもコーワ製品はバードウォッチングするのに気合いが入りますね
【総評】
下面にメードインチャイナの文字があります 若干不安でしたが実際の使用感には影響はないと思われます
ただ、一回目の使用後に接眼レンズに汚れがあるのに気づきました 初めから付いていたのかは分かりません 清掃すれば問題ありませんでした
ストラップやケースなどの付属品も良好で値段と性能のバランスは良いと思います
3日中の探鳥用途で高コストパフォーマンス
近いスペックという事で、2024年8月にニコン PROSTAFF P7 8x30を購入、その結果を受けて再レビューです
夜景・点光源でのフレアについてPROSTAFF P7がかなり優秀で、価格の安さも伴い当機種の評価を下げました
(満足度 4→3)
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スペック上の実視界の広さに興味があり、店頭で実機を試してみました
その時は色のにじみが少し気になったものの、いつもの環境で試してみたい気持ちが残り後日購入となりました
照明の影響か個体差か判りませんが、結果として好印象となりレビューしています
(常用の機種がスワロフスキーNL8x42とEL8x32で、厳し目となってしまってますが、容赦ください)
主に野鳥撮影の際、カメラと合わせて使用
RICK YOUNG OUTDOORS製ウルトラライトハーネスと組み合わせて、遠征や山岳などで機動的な使い方を想定しています
【見やすさ】
実視界8.8°は素晴らしいです
周辺視野の画質も価格を考えると充分で、違和感ありません
ハッとするような明るさとは言えませんが、日中の使用であれば充分な印象です
夜景での点光源では、多少フレアを感じます
スワロでは気になった事が一切無いので、反射防止の考え方などが違うのかもしれません
【携帯性】
コンパクトです
特別重くはないものの、コンパクトな分少しずっしりとした印象はあります
重心バランスや持ちやすさは、それなりといった感じです
【操作性】
ピントリングの操作性は良好で、飛翔中の鳥に合わせるのも問題ありません
他の部分も道具として充分なレベルです
【機能性】
対物レンズキャップやレインガード、純正ストラップ等を含めた使い勝手は、フィールドでのニーズを的確に形にしているスワロのそれらには、やはり及びません
ただ、RICK YOUNG OUTDOORS製ウルトラライトハーネスと組み合わせ、多少ラフに、機動的に使う意味では、道具として良い感じかもしれません
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価
造りはしっかりしている印象です
【デザイン】
強い愛着が出そうな感じではないものの、
無骨で、道具としていいと思います
【総評】
コーワの双眼鏡は初めての所有ですが、光学面での優秀さを感じます
バードウォッチングでのニーズを汲み入れた製品が、国産ブランドからも出てきたような気がして、嬉しいです
日中での探鳥という用途においては、価格も考えて価値が高いと思います
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301位 |
140位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/10/30 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
525g |
32mm |
【スペック】実視界:6.7° 最短合焦点距離:1.3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター取り付け可能
- この製品をおすすめするレビュー
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4最小合焦距離が欲しいならお勧め。
【見やすさ】見やすいです。
3D写真を見るような、強調された立体感が良いです。
【携帯性】悪くは無いのですが、ケースはツイストカップの見口を出した状態だとケースのバックルが調整不可のため、とめにくい。
【操作性】悪くありません。
近距離では操作が重くなる気がしますが、個体差かも知れません。
個体差なら微調整しやすくてアタリでした。
ただ、距離でジオプターが結構ズレますので、これはニコンには及ばないと思います。
【機能性】1.3mの近距離で焦点が合うのは非常に良いです。
他は特に問題はありません。
収差については、晴天の水面、ステンレス金具、瓦屋根などさほど取り立てて問題無くはあります。
気になる方は、ニコンでもツァイスでもグレード上げたものにしてください。
利き目で無い側の目は中心からズレるので、必ず収差の不利な円周部を使います。
両目で見ると、利き目でない方の収差を拾い、間違い探しを立体視で見る時と同じ理屈で違和感が出ます。
円周部の収差が少ない物を選べば問題無いでしょう。
この価格帯ではカメラのレンズで考えるとチープ、スタンダード、ハイグレードで言えば、いまどきのカメラより人の目の方が解像度は低くいので、チープ寄りのスタンダードと思います。
双眼鏡では問題無くても、カメラレンズとしては微妙なのは各社大差ないのだろうと思います。
【耐久性】買ったばかりなので解りません。
【デザイン】双眼鏡に興味が無ければ、見分けが付かない。
色ぐらいかな。
【総評】コーワと言うだけでなんとなく。
ちょっと良いマグネシウムボディは、性能についてプラスにはなりません。
樹脂ボディに比べて熱伝導率が良くなって、多少重くなり所有欲を満たせるだけです。
一番の特徴は、最短合焦距離です。
必要な人には必要ですが、そうでない人には全く必要にならない機能です。
永らく使っている小型で安い物はニコンだったので、ニコンにしようかとも思いましたが、モナークM7の方がちょびっとお安くてもコーワの社名とディスタンスの近さで決めました。
コーワのレンズで気になるものがあったので、お試しでも有ります。
レンズとしてはニコンと比べると、明るさの点でやや落ちるかな?とは思いますが取り立てて騒ぐほどでなく、42mmの方を買えば解決すると思います。
とは言っても、野鳥見るだけならそこまでコーワにこだわることもなくニコンで良いなと思います。
付属品はケース、ストラップ、左右独立した対物用蓋、ブリッジがほどよい硬さのゴム製一体型接眼蓋です。
前述したとおり、ケースのバックルは調整不可です。
ケースにベルトループは付いていますが幅が広いため、単なるループとして使うならカラビナは登山用でなら大丈夫ですが、小さいものは無理です。
非常に使いにくい。
双眼鏡収納時には、わりと重量があるためベルトループ仕様はズボンがずり下がりますから有用性は疑問です。
登山向けなんかのズボンなら、通常のベルトはあまり使わなくなっているのでさらに謎仕様です。
ケースに入れても、ネックストラップで携帯する方が利便性が良いかと思います。
むき出しの移動は、障害物がある所はちょっと怖いし、ケースは必須。
でも、微妙に大きなケースは紛失しやすそう。
使用中のことを考えると、やたらに幅の広いベルトループではなくD鐶で良かったんじゃないかな。
ケースの改造は必須かと思います。
ニコンの方が安くなったりしますので、こだわりや思い入れがなければあえて選ぶまでは無いと思います。
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203位 |
140位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/8/ 2 |
2017/11/上旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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780g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりにいい双眼鏡に出会えました
二十数年前の最初機12x36ISも未だ健在で使っています。
外出自粛の折、他の防振タイプをチェックする機会もなく、ネットでの評価を参考にこれを買いました。
素晴らしいと感じました。
1.パワードISでは三脚に取り付けたと同様もしくはそれ以上に安定する(三脚では 外からの振動に揺れる)。
2.普段専ら10倍機を使っているので、ISなしでもどうにか見られる。その際驚 くのは双眼鏡としての素性の良さだ。色の濃さ・明るさ・色収差・精細感どれも 不満はない。
3.30mm機にしては大きくて重いが、独特の形状で本体を掌全体で受け止め、親指 の置き場所が絶妙に凹んでいて安定して保持できる。ISなしで使えるのはこの せいかもしれない。
4.しかし、「見口」だけはいただけない(評価★)。
裸眼で使うが、見口のゴムが突っ張って視野全体が見渡せない。
見口ゴムを折り返すと、近過ぎてブラックアウトし易く安定しない。
「額当」でも作ろうと考えたが、いい案が浮かばない。
蛇足:接眼レンズキャップが付属するが、これが対物レンズキャップにピッタリ。
接眼レンズキャップは自作。
(追記)
思いついたまま「額当」を作ってみました(写真添付)。
材料は軽くて細工のし易い桐板の端材です。
ピントノブと接眼部の隙間に入れるので、幾分回転が重たくなりますが、問題になるほどではありません。見口の問題はこれで解決しました。
(追記2)
上に「色収差」に不満はないと記しましたが、日の当たる白い看板・ビル壁などでは色収差が認められます。色収差に敏感な方は実物で確認された方がよいでしょう。
多少高くなってもEDレンズ等に置き換わることを願っています。
(追記3 6か月使用)
★4から★5に変更。
鳥見で使っている中、防振の効きの良さ他で★5に納得。
防振による像の劣化があるようにネットで見たので、これ専用の三脚アダプターを自作して検証してみましたが、私の目(裸眼)では像の劣化は全く認識できませんでした。白鷺などで僅かなの色収差が認められますが、色の自然さ・精細感が気持ちよく
これ以上の上級機を探す気もなくなるほど惚れ込んでいます。
4機動性か安定性か−究極のジレンマ機
この機種に関心を示すのは光学機器マニアに属する方々だと思います(自分を含めて)。そのマニアの方々に応える前提でコメントいたします。
【経緯】普段はNikon 8x30E II, 8x20 HG L DCF を主に利用していますが、最近鳥見にハマりだした知人に感化され、以前から気になっていた防振双眼鏡を買ってしまいました。マニアの悲しい性です。
ブレなく大きく拡大するだけならばフィールドスコープと三脚を使えば良いのですが、スコープは単眼のためどうしても平べったい「板に貼ったデジタル写真」のような見え味になってしまうのが好みではありませんでした。
そこで「手振れのない、大きく鋭い像を双眼で」を求めました。
ニコン10x25 STABILIZED はデモ機を覗いたことがありますが、ブレが抑えられて見やすいものの、私には見え味はそこらの量販型ダハプリズム機並みで凡庸と感じました。
そのため中途半端な機種では満足できるとは思えず、どうせ買うならと最高価格帯の本器を選びました。究極の一台として、防振双眼鏡は果たして鳥見のフィールドでどんな感動を生み出してくれるのかを体験したかったのです。
【防振機能】 ISボタン押下で「カシャッ」と小気味良い音が響くや否や、ほぼ瞬時にブレブレの視野がスーッと落ち着き、あたかも時の流れが緩やいだかの如くゆったりとした動きになります【サイボーグ009の島村ジョーが "加速装置" を作動させたときはこのように見えるのだろうかと勝手に想像してテンションが上がります(^o^;)】。
そこから更にパワードISボタンを押すと、無音のままブレがほぼ皆無になり時が止まったかの如くです。パワードISは効果絶大で、双眼鏡本体をしっかりホールドすればヘタな三脚に固定するよりもブレない世界を映し出してくれます(安い剛性不足の三脚では、風や地面の振動で視界が微振動する)。10m先の壁に貼った新聞を読むのも楽勝でした。もっと細かい字でも大丈夫です。ブレない快適さと解像力は期待通りです。
【光学性能】 しかし申し分のないIS機能で視野が安定すればするほど、その双眼鏡が有する本質的な光学性能の実力が如実になります。
この12x32 IS で言えば、最大の欠点は色収差でした。明るい空背景・半逆光の厳しい条件では、鳥の胴体に明確に黄緑色と紫色の色滲みが認められます。眼球位置によってはそれもマシになりますが、小口径高倍率の宿命か、そのアイポイントが非常にシビアです。ほぼ同じ射出瞳径を持つ8x20 HG L DCFよりもずっとシビアに感じられます。とにかく「見にくい・見るのに神経を使う」感じです。
色収差以外、像面湾曲の少なさ、シャープさ、色調は良好、明るさとコントラストも射出瞳径が小さくレンズ枚数が多いことを勘案すれば優秀でしょうが、全体の見え味ではしっかりと固定した8x20 HG L DCF や 8x30E IIには及ばず、何より色収差が目立つのが残念に感じます。このモデルにEDレンズ(キヤノンならUDか)が1,2枚でも使われれば天下無双の名器となるのでしょうか...。
【操作性】 IS機能の使い勝手は良好です。軽く一押しで5分間 IS連続作動、しかも対物レンズ下向き(首からぶら下げた状態)10秒継続で自動ISオフ(電池消耗防止)、さらに瞬時に通常−パワードIS切替え可能など、操作性は人の感覚に合致して快適です。
ですが、双眼鏡本来の機能=ホールド性やピントリング操作性は良好とは感じません。元来重量のあるモデルである上に非常にフロント(対物レンズ側)ヘビーなのです。そのため、かなり先のほうを支えないとバランスが取れず腕が疲れますが、そうするとあろうことかISボタンやピントリングに指が届きません(私の感覚ではISボタン2つも、あと指1本分対物側に出すべき)。更に、小口径高倍率の宿命で被写界深度が非常に浅いため、良像を得るには頻繁にピント調整をせねばなりません。慣れが補うようになるかも知れませんが、右手は対物レンズに近い側でISボタンを操作、左手は接眼レンズに近い側でピントリングを操作し続けという変則的持ち方をせねばならないため、かなり腕が疲れました。
そうなると三脚が欲しくなるんです。でも三脚使うと、せっかく高価で重いISが意味無くなってしまいます。…ジレンマです。
【総評】 タイトルのとおり、実際に使ってみるとジレンマを感じてなりません。
この製品の価格帯(実売15万円前後)であれば、ニコンHG, コーワGENESIS, 更にライカ・ツアイス等の高級双眼鏡にも手が届きます。それに剛性ある三脚を組み合わせれば、この12x36 IS を凌駕する最高クラスの見え味が得られるでしょう。
ですが、そうなると機動性が低下します。鳥を発見した方向にサッと双眼鏡を向け、その飛翔を視線で追うといった現実のケースでは、三脚の使用はやりにくいものです。ブレない視野で、シャープで見やすく色収差もなく見え味豊かな双眼鏡とは、やはり夢でしょうか。機動性を取るか、見え味と安定性を取るべきか、同じ15万円を払うならばどちらがより満足できるのか…。ジレンマを感じつつ、暫く使い続けてみます。
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236位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
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400mbar |
620g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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590位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/14 |
- |
双眼鏡 |
16倍 |
4 |
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310g |
32mm |
【スペック】旅行:○ 実視界:3.1° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:12mm
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281位 |
214位 |
4.48 (6件) |
0件 |
2013/12/18 |
2013/11/ 1 |
双眼鏡 |
7倍 |
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630g |
32mm |
【スペック】実視界:8.5° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:19mm マルチコート:○ 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5見え.なら賞賛できる
ダハタイプよりポロタイプの方が両手でしっかり掴むことができるので手振れが減少できる。
対物レンズ口径と接眼レンズ口径が大きく覗きやすくとても明るい。
又ダハタイプよりポロタイプの方が内部反射ミラーが大きく、数が少ないので質感、リアル感がある。
長時間、30分さらに1時間、船舶や陸上さらに高原山岳等専門分野観察においても小型軽量さは利点だ。
三脚を立て左右の画像を確認すると立体平面さ良好で天候高温状態でない限りナチュラルでやや忠実だ。
左右両端の電柱や高層建築物の縦線の崩れが非常に少ないのには驚く、非球面レンズの利点発揮だろう。
内部の構造物はアルミ合金なので半永久的に変形や老化が無いと思うので非常に安心感がある。
対物レンズ側から覗くと製造コスト削減で至って簡素な造りニュアンス的に見えるが、手抜きではない。
マルチコートのみと詠っているように覗き使用に特殊(逆光)あるいは街灯被写体には向かないようだ。
今のところ草原風景、山岳風景などに使用、目当てゴムの柔らかさが非常に優しく最適に思えてきた。
なんと言っても8.5度と言う広範囲視野は驚き、お気に入りの風景に出会ったなら大興奮だ。
5〜6万のポロタイプ双眼鏡を購入計画をしていたが、モノは試しで本品を購入したが、小型軽量、さらに相まって私の掌に良く収まり滑り止め感触も良く、本品プロフィールド 7x32に決めました。
5定価分はあるのでは
【見やすさ】 レビューされている方が少ないので先入観なしで見たままで言います。視野ワイド仕様で見口が欲張りすぎて広いのではみ出し(?)ぎみです。明るいところでは全体ほぼ均一の明るさで、縁に行くと非球面らしくやや暗く落ちます。気にはなりません、フラットナーを実感できる程度です。景色を流してみると膨らんで見えますが補正過剰というより視覚認識からくる錯覚かもしれません。見る人によって感じは異なると思います。解像度は遠景の細かい木の葉までしっかり分かれて見え、立体感もあります。コーワのYFのようなぺったんこじゃありません。色滲みは両方出てしまいます。プリズム以降アイピースまでは良いのですが、対物レンズの色消しまではコストをかけていないようです。まあこの値段で、って思えば逆にほっとします。前出の方のレビューにあったプリズムの材質については、正面から平行に光源を入れて色々試したのですが、反射面のケラレや翳りは確認できず、念のためルーペで拡大して投影したりしましたが視野は周辺まで明るかったです。何か良い工夫でもしてあるのでしょうか。ちなみに色調はニュートラルで微妙に寒色でコントラストは目に優しい程度といったところ。アイポイントは見口に瞼を着けたぐらいの状態が良かったです。
【携帯性】 ポロとして普通です。
【操作性】 ピントノブは6m〜∞+と余裕があります。視度補正ノブ少し堅いです。見口アイカップは深いので眼鏡の人は折り返しで見れますが、できればスライド式でクリックがある方がいいですね。
【機能性】 防水ではありません。寒い日ペンタやオリンパスのようにアイピースが曇りやすくなることはありません。
【耐久性】 防水ではありません。鏡筒と機構部、カバーは金属製でしっかりしてます。対物レンズの枠がカニ目で少し不安。
【デザイン】 武骨で素っ気なくイイとも悪いとも感じません。
【総評】 8倍WPも気になりますが、一つ持ってて気軽に首からぶら下げるにはコチラの方がいいです。安く買った分、初めて覗いたときは「おぉ・・」と声を漏らしました。
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343位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
水深1m相当 |
455g |
32mm |
【スペック】実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:14.8mm マルチコート:○
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469位 |
214位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2007/4/11 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
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830g |
32mm |
【スペック】 実視界:8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビクセン アスコット ZR 8x32WP
見やすさの項目で、明るさ、色合い、視野の広さは優秀なのですが、視野の周辺というか隅の方がピントが合わず像が流れてしまいますので3の評価にしました。通常は視野中央を見るのであまり気にならないかもしれませんが、それより安いミザールの双眼鏡を所有しているのですが周辺までしっかりピントが合いますので、すこしがっかりしたところです。
重いのはこの双眼鏡の性質上仕方がないとして、その他、質感や作りの良さ、使い易さなど満足度が非常に高いレベルにあると思います。
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590位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
水深1m相当 |
470g |
32mm |
【スペック】実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○
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400位 |
214位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/21 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
546g |
32mm |
【スペック】実視界:7.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:17mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスよし
自然観察用に購入。
友人所有のニコン モナークM7 8*30と比較して
【見やすさ】眼鏡使用の当方には、アイレリーフも長く、視界7.5°で見やすいです。ニコンは若干アイレリーフが短く、アイカップの段差も少し深く、広視界の周辺部が見づらいです。見え味は中心付近はニコンと同等で違いは判りません。周辺はサイトロンのほうが見やすいです。
【携帯性】ニコンはより軽くて良いですが、当機もストラップが幅広で一日中掛けて歩いても特に問題ありません
【操作性】目幅調整固めです。視度調整も固めですがロックがないので容易に動くよりは良いです。ピントリングは若干渋めでローレットが少し細かめで皮膚に優しくはないかな。
【機能性】特に問題はありません。
【耐久性】まだ、わかりません
【デザイン】悪くないと思いますが、ニコンほど洗練されてないかな(個人的感想)
【総評】野鳥の会では日本ブランドではニコンやコーワを勧めていますが、同クラス(ダハ・ED)のこの機種では性能は十分で、価格も抑えられていて良いと思います。
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343位 |
214位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/6/16 |
2016/6/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
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515g |
32mm |
【スペック】 実視界:6° 最短合焦点距離:3m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いですよ!!
【見やすさ】
視野も広く明るい
【携帯性】
重いが、小型
【操作性】
ピント合わせリングが大きく回しやすい
【機能性】
ただのコーティングだけでは無い、EDレンズで見た目スッキリ 防水
【耐久性】
まだ不明
【デザイン】
コンパクトで悪く無いと思います
【総評】
メガネ用のカバーの押し出し量が
中途半端です。あと倍有れば良かった
現在後継機が販売されています
基本的には満足度高いです
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329位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
窒素ガス充填 |
549g |
32mm |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 実視界:8.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
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![TERRA ED 8x32 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001453507.jpg) |
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343位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/24 |
2018/12/ 7 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
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400位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/ 2 |
2017/11/上旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
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780g |
32mm |
【スペック】 実視界:6° 最短合焦点距離:2m
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469位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/14 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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水深4mまで |
640g |
32mm |
【スペック】 最短合焦点距離:1m
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371位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/18 |
2020/11/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
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400mbar |
600g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ 最短合焦点距離:1.95m
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![NL Pure 10x32 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357119.jpg) |
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435位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/25 |
2021/5/27 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
640g |
32mm |
【スペック】 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
7.3 |
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325g |
32mm |
【スペック】実視界:4.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9.1mm マルチコート:○
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329位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/7/ 6 |
2014/11/27 |
双眼鏡 |
12倍 |
6.25 |
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275g |
32mm |
【スペック】スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:5.5°
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外と小さいので持ち運びは楽
【総評】
倍率12倍。
対物レンズ有効径:32mm。
重量:275g。
12倍ではありますけど、さほどの明るさは感じない。
まあ、迫力はありますよさすがに12倍もあれば。
デザイン的にもね、単眼鏡を2個並べたような。
もう少し変化持たせた方が見た目がよくなるでしょう。
軽いんで持ち運びは楽ですよ。意外と小さめなんで。
ピントリングもスムースに廻ってストレスはない。
スポーツ観戦などに使っています。
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182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/26 |
- |
単眼鏡 |
7.5倍 |
18 |
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283g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 実視界:5.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm 三脚対応:5段式ミニ三脚付属
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/24 |
- |
双眼鏡 |
16倍 |
4 |
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353g |
32mm |
【スペック】旅行:○ 実視界:34.° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:12mm
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371位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/7/26 |
2017/7/21 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
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540g |
32mm |
【スペック】 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m
- この製品をおすすめするレビュー
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3何と、MADE IN JAPANです。
8×42(670g)と8×32(540g)を悩みましたが携帯性を考えて8×32を選びました。
普通に見やすいです。
対物レンズ有効径も32mmと42mmを悩みましたが、比較してみていないので何とも言えませんが、
32mmで夜中でも暗く感じることはありませんでした。
YouTubeとかで、沢山の双眼鏡の評価を見てみましたが、同じようなものをたくさん持っている方が気になりました。
重さですがアメリカのTVドラマで捜査官の人達が持っている、グロックという銃ですが機種にも寄るようですが、グロック19で本体が600gぐらい、銃弾も含めると800g越えだそうです。
まあ、銃には無知だし、TVドラマの感想なので、軽いのもあるとか突っ込まないでください。
それで、あんな物を何時も持って歩くことを考えると、双眼鏡の500gや700gで悩むことはないのではと思います。
重さばかり気にして小さ過ぎると持ちにくいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/31 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
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|
32mm |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/26 |
2017/7/21 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
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560g |
32mm |
【スペック】 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/9/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
570g |
32mm |
【スペック】バードウォッチング:○ 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm マルチコート:○
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469位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2010/11/17 |
2010/12/ 3 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
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560g |
32mm |
【スペック】 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15mm
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529位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/21 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.24 |
○ |
518g |
32mm |
【スペック】実視界:6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体用としてコストパフォーマンスに優れてます。
基本的にNikonの双眼鏡を主に使っているので、それとの比較になります。
【見やすさ】解像度は優れてますが若干コントラストが足りないようで眠い像になってます。
【携帯性】小型で持ち運ぶのに問題はないです。
【操作性】ピントリングを回す程度なので特に書くことはないと思いますが対物レンズのキャップが取り外しできないようになっているのが非常によいです。天体観望のように暗い中で使うのには重宝します(写真を参照)。
【機能性】特に書くことは無いです。
【耐久性】使い込んだわけではないのですが丈夫だと思います。
【デザイン】非常にシンプル。持ちやすいように表面加工されているのがよいです。
【総評】天文系のユーチューブの中で紹介されていて安く買えたので購入しました。
基本的にNikonのを使っていることが多いので作り込みの甘さは感じますが値段を考えれば出来がよいと思います。
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590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/16 |
2016/6/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
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540g |
32mm |
【スペック】 実視界:7.5° 最短合焦点距離:3m
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