| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
 |
|
|
31位 |
42位 |
4.00 (3件) |
8件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる
【光量】
単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分
【携帯性】
単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト
【操作性】
ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな
【機能性】
電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能
【総評】
Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度
からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。
今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。
耐久性はまだ不明
4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い
【光量】
単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない
【携帯性】
もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない
【操作性】
ワイヤレスでの使用が簡単に行えます
【機能性】
純正と変わらずに使えるのがありがたい
【総評】
全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います
|
|
|
 |
|
|
83位 |
42位 |
- (0件) |
9件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
18 |
単4 |
【スペック】照射角:20mm 調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
62位 |
42位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。
【光量】
普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。
【携帯性】
機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい)
【操作性】
非常に使いやすいと思います。
フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。
【機能性】
TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。
調光も概ね優秀だと思います。
少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。
1分半後にスリープになる仕様です。
同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。
バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。
バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。
あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。
【総評】
どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。
これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。
中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。
|
|
|
 |
|
|
59位 |
42位 |
4.41 (20件) |
102件 |
2011/2/21 |
2011/4/28 |
|
単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:275g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お手軽に使うなら
スピードライト320EXは、まさに「全部入り」と言えるストロボです。ガイドナンバー32の十分な光量で屋内外を問わず安定したライティングを実現し、バウンス撮影による柔らかな光表現も自在。さらにLEDライトを搭載しているため、動画撮影や近接撮影でも活躍します。ワイヤレススレーブ機能で多灯ライティングも簡単に構築でき、クリエイティブな光演出を低コストで楽しめるのも大きな魅力。コンパクトで持ち運びやすく、EOSシリーズとの高い互換性も備えているので、初心者から上級者まで幅広く満足できる仕様です。これだけの機能を備えながら価格は抑えめで、まさにコストパフォーマンス抜群の一台。写真も動画もワンランク上の表現力を求める方に最適です。
5ヤフオク出品の商品撮影にかかせません
商品撮影用に買いました。
室内で撮る分には光量は十分です。
レンズ等の転売をするとき、ストロボ撮影をするようになってから、かなり綺麗に撮れるので落札価格が上がりました。
LEDはおまけ程度と思ってましたが、意外と使う機会が多いです。廃墟探索の際になども持って行きます。
作例含め詳しいレビューです。
https://x-specs.blogspot.jp/2016/09/320ex.html
|
|
|
 |
|
|
70位 |
42位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。
【光量】
・ガイドナンバー36も無いのでは?
・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、
ISO400から使うには良いかも。
・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。
【携帯性】
・バッテリー込みで301g。
・コンパクトなのは良い。
【操作性】
・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。
・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。
・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。
・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。
・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。
・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。
【機能性】
・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。
・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。
・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。
・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。
・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。
【総評】
1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。
TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。
安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が
かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。
このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。
送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。
サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。
マニュアルで使うのが良いです。
純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。
製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと
思います。
マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。
【初心者の方へ】
オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。
安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、
機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。
発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。
|
|
|
 |
|
|
93位 |
42位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
|
|
|
 |
|
|
21位 |
42位 |
4.18 (55件) |
566件 |
2008/7/ 1 |
2008/7/25 |
|
単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今さらですが…
2年程使ってのレビューです。
良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。
またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。
操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。
既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。
5買いました
先日結婚式に参列。
フラッシュの必要性を痛感。
嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。
そして
何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。
これからもっと使いこなせる様勉強しなくては…
買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。
来月の結婚式が楽しみです。
|
|
|
 |
|
|
124位 |
42位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。
【光量】
十分です。
【携帯性】
純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。
【操作性】
とても操作しやすい。
【機能性】
普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。
【総評】
純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。
電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。
唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。
4均一で美しい配光が可能
カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。
本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。
発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。
|
|
|
 |
|
|
27位 |
42位 |
4.46 (13件) |
117件 |
2016/7/ 8 |
2016/11/17 |
50(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単で綺麗な写真が撮れる
嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。
5これがフラグシップか
【光量】
満足
【携帯性】
重い。
【操作性】
液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。
【機能性】
いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。
【総評】
アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。
とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?
|
|
|
 |
|
|
33位 |
42位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2020/7/28 |
2020/8/28 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5純正品と言いつつ...
以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い
当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません
5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能
【光量】
コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。
【携帯性】
重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。
【操作性】
同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。
【機能性】
複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。
【総評】
意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。
|
|
|
 |
|
|
119位 |
42位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2022/4/ 5 |
2022/4/13 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。
【携帯性】
ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。
【操作性】
NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。
【機能性】
スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。
4連写に強いストロボ
【光量】GN60あり 十分
【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい
【操作性】説明書見ないとわかりにくいです
【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています
【総評】純正よりは安く コスパはいいです
|
|
|
 |
|
|
40位 |
42位 |
4.59 (2件) |
3件 |
2021/10/27 |
2022/1/18 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4準純正
Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました
Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません
5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。
【光量】
カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。
【携帯性】
ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。
【操作性】
使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。
【機能性】
着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。
【総評】
連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。
|
|
|
 |
|
|
37位 |
42位 |
4.65 (4件) |
33件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し
キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。
以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。
ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。
ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。
【良かった点】
@AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。
外れる事もないし、外す時に力も要りません。
Aバッテリー持ちがよいこと。
長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。
【少し残念な点】
Bリサイクルタイムが意外と長いこと。
フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。
1/2以下では全く問題ないです。
Cデカくて重いこと。
ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。
カメラバッグの中でスペースを圧迫します。
重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。
AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。
Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。
この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。
5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!
「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」
と思います。
・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。
・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。
・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。
これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。
また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。
・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。
○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。
(あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…)
そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。
(このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?
|
|
|
 |
|
|
129位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/8/30 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすい大型機
【光量】
ガイドナンバー60を誇る大光量。
【携帯性】
けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。
【操作性】
普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。
【機能性】
左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。
バウンス撮影に威力を見せる。
【総評】
横長でなかなかいい形をしている。
バッテリーは各種使えるけど。
リチウムイオン電池は注意書きがありました。
単三ニッケル水素乾電池4本。
発光回数は250回もある。
リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。
光量もでかいし本格派のストロボです。
かなり使い出のある大型機です。
バランス良くキヤノン機に載りますよ。
最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。
慣れれば使いやすかったです。
|
|
|
 |
|
|
97位 |
42位 |
4.86 (5件) |
47件 |
2014/2/13 |
2014/5/中旬 |
14(両側発光) 10.5(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高価だがパーフェクトなリングストロボです。
【光量】
ストロボの露出補正ができ、きめ細やかな設定ができるのが素晴らしい。
【携帯性】
付属のケースは使いやすいが手提げができるような仕様なら最高。
MR-14よりもスリムになったそうですがでも大きい(笑)
【操作性】
純正ストロボなので操作性は文句の付けようがありません。
【総評】
リングストロボの購入は27年前にML-3を購入して依頼でしたが、今回100mmISマクロLレンズの購入により
どうしてもリングストロボが使いたくなり購入しました。
価格的には600EXU-RTよりも高価なストロボ、最安値¥61.800−ポイントの使用で¥60,700で購入することができました。
当初純正以外の格安ストロボと悩みましたが、使用制限等が多々有るようで、購入しても使わないなと判断、
結果純正ストロボを購入しました、MR-14EXUの書き込みが少ないのは価格が高価だからでしょう。
使ってみて感じたことは価格相当の使い心地と信頼性、ここに高いお金を払っているのだと思いますよ。
EOS Rとの相性も良く、R+EF100mmISマクロ+MR-14EXUの3点セットは最高です。
参考写真の絞りはすべてf2.8で撮影しました。
カメラ EOS R+リングアダプター
レンズ EF100mm F2.8L マクロ IS USM
絞り優先:f2.8 ISO:オート ピクチャースタイル:忠実再現
参考になれば幸いです。
5マクロレンズのポテンシャルを引き出す
【光量】
1/128までの細かい設定ができる。
【携帯性】
500g弱は標準的なレンズ1個分の重さであるが、持ち運び用のキャリングケースがしっかりしている。
【操作性】
ETTLモードなら、適正光量で初心者でも上手く撮れると思う。
【機能性】
左右光量バランスを細かく変更することができる。
立体感を表現しやすい。
【総評】
左右両灯のバランス調整により、単灯ストロボでは得られないライティングの奥深さを教えてくれる。
室内や木陰でのシチュエーションが多いマクロ撮影では、シャッタースピードの面で大きな威力を発揮し、被写体ブレ等の軽減にも役立つ。
光の回らない暗部を照らしながら、細かな被写体の素材感や立体感を演出できる。
特に植物の撮影では細胞感を感じるくらい、ミクロな構造の木目細かく浮かび上がらせる。
マクロレンズを所有しているなら最強のグレードアップ・アイテムであろう。
|
|
|
 |
|
|
97位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
164位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
119位 |
42位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/7 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分な機能のストロボ、使いやすい
ライカM9,M240,M10での使用です。
純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。
通常の夜のストロボ発光は満足です。
日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。
以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。
SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。
今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。
5調光補正を活用して光量を調整
撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。
そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。
|
|
|
 |
|
|
70位 |
42位 |
3.42 (5件) |
140件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4GR3で使える純正フラッシュ
Pentax一式を処分したのですが、GR3は別に買ったのでこれだけ残しました
【光量】
645Zでも使っていましたが、純正で最も光量が大きいので十分でした。GR3でも十分に役目を果たしてくれます
【携帯性】
そこそこ大きいのでね。特にGR3だと重くなるので扱いに注意が必要です
【操作性】
まずまずでしょう。特に暗い場所の操作でもそれほど困りません
【機能性】
GR3でもTTLが使えるので便利です。そのために処分せず残しました
【総評】
純正ストロボとしては最も光量が大きいのでこれです。いままでの経験上、ストロボは光量が全てといっても過言ではないでしょう。特にGR3はストロボがついてないのでこれが便利です。オフカメラで撮りたい場合はマニュアルになりますがCactusを併用すると便利ですよ
4選択は、これしかないが辛い...
同じ光量で、これしか選択がありません。
しかし、バッテリーパックをつけたり、ハイスピードシンクロが記憶されなかったり、若干仕様に不便を被ります。
また、そんなにあたりも良くなくて、ニコンのストロボ調光を知る人なら、投げつけたくなるでしょう。
まぁ、ペンタックスらしく、一世代遅れる周回遅れから、やっと半周追いついたかなといったところでしょうか。
マニュアルと調光のクセがわかって1/250s以下で使う分には、大きな不満はありません。
単三電池4本でチャージが前機種より速くなったのは、救える。
しかし、学芸会などのクイックチャージをたくさん要求する撮影には、チャージが間に合わないのと、外部電源が使えないので、辛いかな。
山屋や自然を相手にしたたくさんの発行を要しない向けに作られている感じがします。
ペンタックスは、ストロボもそちらに舵を切ったと考えて良いでしょうね。
ある意味、割り切りがあって好感が持てます。
|
|
|
![TTArtisan TT-M01B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700690.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/23 |
12 |
リチウム |
【スペック】重量:35g マニュアル設定:○ マルチ発光:○
|
|
|
 |
|
|
119位 |
-位 |
2.71 (2件) |
12件 |
2011/5/13 |
2011/5/27 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4STで十分でしたが満足です
α57で使用しています。
ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。
STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。
近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。
フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。
光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。
|
|
|
 |
|
|
191位 |
-位 |
4.00 (4件) |
38件 |
2010/11/24 |
2010/11/26 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シンプルで使いやすい
CANON 70D で使っています。
光量もしっかりあり、シンプルで使いやすいです。
4バウンスし放題
首が縦横に動きますし、かなり光量があります。
広い室内でも、しっかり光を届けてくれます。
マニュアルでは使っていませんので、使用も簡単に使えます。
キュィイィィン… というチャージ音がテンションを上げてくれます。
チャージも比較的早いです。
元々使用していた純正のスピードライト 270EXよりも大きいですが、重さは気になりません。
|
|
|
 |
|
|
191位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
- |
14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5便利な機材ですね
【光量】
ガイドナンバー14です。
主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。
【携帯性】
単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。
【操作性】
カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。
【機能性】
マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。
【総評】
Canon用です。
カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。
自分では経験なかったんだけど。
本機を使った撮影を見学させていただきました。
たしかに面白かったです。
あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。
とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。
しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。
|
|
|
 |
|
|
177位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
- |
14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
![スピードライト SB-N7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000432050.jpg) |
|
|
37位 |
-位 |
4.56 (9件) |
72件 |
2012/10/25 |
2013/1/31 |
18(照射角10mm) |
単4 |
【スペック】照射角:10mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:92g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Nikon1V1には必要なアイテムです。
Nikon1V1様に購入しました。
カメラがブラックなので同じ色が欲しかったのですが値段が安かったので白にしました。
持っているNikon1でフラッシュが無いのがV1だけなのでV1用に。
所有Nikon1はV1、V2、V3、J5
Nikon1専用のインターフェースなので、SB-300の様に他のカメラに使いまわしは出来ません。
バウンスは出来ますが、首振りは出来ません。
フラッシュを付けると外した金具が無くす恐れがあるので気を付けて下さい。
ストロボをカメラに付けると自動でロックされる機能は使いやすく、外れる心配がありません。
5他に選択肢なしですが優秀です。
V3に使っています。当初、スレーブ機能のある他社汎用ストロボを使っていましたが、どうしても光軸ズレによる影の位置が少し気になり購入しました。他社汎用ストロボの時は同じ被写体でも露出を変えて数枚撮っていましたが、さすがにその手間は少し減りました。TTLって偉大だなと再認識。
縦構図のバウンスができれば最高ですが、まあサイズ的にその機能は難しかったのでしょう。
|
|
|
 |
|
|
115位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
2022/11/25 |
12(フル発光時) |
単4 |
【スペック】 照射角:28mm 重量:130g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
51980年代を思わせるレトロなデザイン
【光量】
ガイドナンバーは12(フル発光時/ISO100)で、出力は7段階に切り替えることができました。大光量を必要としないシチュエーションでは重宝しています。
【携帯性】
可愛いらしいコンパクトなサイズなので、どこにでも持っていきたくなるフラッシュです。
【操作性】
操作性は簡単で、オートフラッシュモード(Aモード)、マニュアルフラッシュモード(Mモード)の切り替えも簡単に操作できるようになっています。また、Mモードは光制御機能が使えるようになっています。
【機能性】
電源は、市販の単四形のニッケル水素充電地、またはアルカリ乾電池を使用しています。予備を用意しやすいメリットがあり、手軽にバッテリー交換ができます。
【総評】
1980年代を思わせるレトロでスタイリッシュなデザインが気に入って購入しました。価格もリーズナブルで買って良かったです。
|
|
|
 |
|
|
115位 |
-位 |
3.94 (4件) |
28件 |
2002/9/24 |
- |
|
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デジタル一眼ではほとんど使えないのが残念です
【光量】GN50なのでAF500FTZという商品名になっているのでしょうがですが、テレ側の数値なので要注意です
【携帯性】コンパクトではないがケースにはストレートになって入っているので思ったほどかさばりません
【操作性】TTLオートで使うには考えることはありません。バウンスにも十分に対応しています
【機能性】AF補助光(スポットビーム)の到達距離が長いのが良いと思っています
【総評】デジタル一眼ではほとんど使えないのが残念です。
(istD、istDS、istDS2までしか対応していません。P-TTLではなくTTLオートで対応ということのようです)
外部電源(TRパワーパック2)が使えるので早いチャージが必要な時は便利です。
4角々しくない、丸みのあるかわいいフラッシュ
PENTAX 67 U用に買いました。
PENTAX 67 U専用グリップを使用すると、
TTL発光が可能となり中判撮影の幅が広がります。
シャッタースピードは1/30や1/15に制限されますけど。
レンズシャッターを使うとさらに幅が広がります。
デジタル非対応のため、
フィルムカメラに安価で購入できるのが幸せ。
【光量】
ガイドナンバー50ですから、
まっ充分でしょ。
【携帯性】
ごくふつうです。
【操作性】
他のメーカと特に変わりない。
【機能性】
ハイスピードシンクロは無い。
それ以外は何でも出来ると思います。
【総評】
デジタルでもマニュアルであれば、
全然使用可能。
バウンス撮影ならマニュアルでも全く困らないし。
|
|
|
 |
|
|
76位 |
-位 |
4.74 (73件) |
393件 |
2009/3/25 |
2009/4/下旬 |
|
単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:145g マニュアル設定:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使ってます。
以前、EOS60Dで使っていて、今はEOS R10も買って使っていますが、R10にマウントを変換するアダプタを付けてタムロンB016を付けるとレンズの影が写ってしまいます。
キットの18-150のレンズなら大丈夫です。
今はこの形は無いし、これを買った頃より高くなっていますが、コンパクトで使いやすいです。
5小さくて旧型でも便利
【光量】
EOS-RPの室内撮りように購入。旅行用にもいいかと思います。
普段は550EXで十分ですが、少し光が欲しい時は十分です。
【携帯性】
ケースに入り、小さくコンパクトです。
【操作性】
ほとんど操作することがなく楽です。
【機能性】
バウンズのみ使用で十分です。
【総評】
室内撮影で550EXが縦位置もバウンズできて
楽ですが大きくかさばり
縦位置撮影がない時のバウンズはこれで十分で
あえて最新型を使う必要もなく
満足です。
|
|
|
![iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14665/00000014547849_a01.jpg?_ex=128x128) |
|
|
148位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
![iT30Pro S ソニー用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14665/00000014547850_a01.jpg?_ex=128x128) |
|
|
93位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
124位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2008/2/18 |
- |
|
単4 |
【スペック】 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:100g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4内蔵ストロボからのステップアップ
内蔵ストロボを点けた時には、レンズの影が出てしまったり、18mm付近で撮ると周辺光量が不足したりと何かと不満があり、使用そのものを控えていました。
スピードライトはバウンスが出来たり多機能な物が人気のようですが、軽量なレンズ1本分くらいの重量になるものもあるので、それはそれで持ち出す事を考えると躊躇していました。
本品は軽量で機能もシンプルなものですが、それでもAPS-Cクラスのカメラに取り付けると、十分な存在感はあります。
ニコン用はi-TTLに対応とのことで、シャッターボタンを押すと2回ほど予備で点灯した後に、カメラとシンクロして点灯します。
仕上がりは、内蔵ストロボとは、やはり雲泥の差がありますね。もっと早く買っておけばと思いました。
本当はSB-700辺りを検討していたところに、最安2980円に思わずポチリましたが、ケースと広角14mm対応の開閉可能なカバーもついているので、思った以上に満足な買い物が出来ました^^
|
|
|
 |
|
|
65位 |
-位 |
3.97 (3件) |
6件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5総合的にいい製品です。
フジ愛好者です。
当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。
最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。
http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/
製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。
当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。
4FUJIFILM X-T3では△
FUJIFILM X-T3での使用です。
KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。
ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが…
カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。
ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。
AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。
回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。
撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。
ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。
EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。
ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!
|
|
|
 |
|
|
104位 |
-位 |
4.44 (15件) |
124件 |
2004/9/28 |
2004/11/下旬 |
|
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:2 重量:270g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オリ、パナの43・M43用に買いました
オリ:E-3/300/510 E-PM1/PL3
パナ:L1/10 GF1
用に純正のお手頃ストロボが欲しいなぁと思い探してましたが、
中古で1万しないこちらをセレクトしました。
オリ・パナどっちにも使えますし、43・M43どっちにも使えるので便利です。
パナはEL-360という機種がありますが、機能はほとんど一緒です。
で、値段はFL-360よりFL-36の方が安かったです。
2004年発売で、E-300と同時期の発売みたいです。
・単3x2
・モードはTTL/A/M
・FP発光可能
【光量】
GNは50mmだと28です。
デジタルだと、この光量でもほぼ賄えると思います。
普段からストロボを多用しているのであれば、5シリーズの方が良いかもですが、
たまに使うくらいなら3シリーズでも十分かもしれません。
【携帯性】
思ったより小ぶりです。
重さも軽めだと思います。
【操作性】
基本的に簡単です。
惜しいのは、MENUが分かりにくいのと、外光オートのISO設定が、
SETTINGの中にあるのが残念です。
【機能性】
機能は一通り装備していると思います。
【総評】
オリパナでとりあえずストロボ、ならこれで十分だと思います。
オフカメラシューコードはキヤノン用が使えてます。
他社カメラだと、A/Mが使えます。
5安く購入できました。
今までFL-40を使いまわし、TTLが使える便利機能を追加したくて
36と36Rを比較していたところ、
おてごろ10,000円にてFL-36中古品Getしました。
使用頻度からすれば、格安価格でTTL機能入手できたと思います。
R種でのワイヤレス機能は便利だと思いますが、
動くポートレートにはバウンス機能があれば十分です。
|
|
|
 |
|
|
191位 |
-位 |
4.20 (5件) |
14件 |
2007/7/23 |
2007/8/30 |
|
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:315g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
D300に付けて使っています。
光量も充分だし,後幕フラッシュやスレーブ発光等の機能も充実。満足しています。
しょうがない事だけど,一寸だけ重いかも。
5
D300で使用しています。
SB400を使用していて、軽量で機動性には優れていたのですが
光量不足 バウンス方向が縦のみ 存在感不足
ということから、買い替えを検討
SB600 シグマST
を価格的に検討しましたが、学校行事で体育館撮影等も今後何年も続くこと等を考え、カタログスペック的にこの機種にしました。
結果として素人パパさんカメラマンの私としては非常に満足しています。
機能はまだほとんど使いこなせていませんが、カメラ本体をコマンダーとしてワイヤレス発光なるものをしてみましたが、なんだか撮影の幅が広がりそうでワクワクしています。
ただマニュアルが素人の私には理解しづらく、シグマのサポートに問い合わせたり、ネットで検索をしたりと使いこなすためにはかなり勉強が必要です。
「ストロボは純正に限る」という声も気にはなりましたが、コストパフォーマンスに優れた製品ではないかと思います。
|
|
|
 |
|
|
107位 |
-位 |
4.55 (2件) |
9件 |
2022/12/15 |
2022/11/25 |
14(フル発光時) |
リチウム |
【スペック】 照射角:28mm 重量:227g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レトロなデザインのカメラフラッシュ
【デザイン】
1960年代の撮影スタイルを彷彿させる、リフレクターとフラッシュバルブ調の発行部を持つレトロなデザインが気に入っています。
【光量】
ガイドナンバーは14、出力は7段階に設定することができます。
【携帯性】
発光部やリフレクターを仕舞うと、スマートフォン位の感覚で持ち運びすることができました。
【操作性】
操作性は簡単で、オートフラッシュモード・マニュアルフラッシュモードの切り替えをするだけです。また、マニュアルモードでは光制御機能を使うことができます。
【機能性】
リチウムイオン充電地を内蔵してあるので、安定した使用ができました。フル発光は約150回です。充電は付属品のUSB-Cケーブルで行います。
【総評】
こんなデザインのフラッシュが欲しかったので、一目惚れで購入しました。製品の造りも良く、満足できる商品だと思います。
4企画を通せる会社の姿勢に拍手。
【携帯性】たためるので小さくはなるし軽い。
【操作性】ダイアル類が緩いので使用前に要確認。
【機能性】汎用として普通。内蔵バッテリーがへたれば寿命という製品なので乾電池式がいい。
【総評】形で選べる数少ない製品。フィルムカメラでの発光も確認、二眼レフに一番似合う。
|
|
|
 |
|
|
115位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/ 1 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
このストロボは小型軽量コードレスでメインストロボで発生した影を消すには良いのではないかと思いスレーブ用として購入しました。
元々専用のツイン・ライトとして作られていますのでマウント部にRが付いていてマクロ用の専用リングと組み合わせて使うのですが、私はRRS社から発売されているFA-R200と言う一個$25-のマウントを海外通販で購入し使用しています。
また電池も3VのCR-123Aで通常の単3型より入手が面倒です。
以上かなり面倒な製品ですが、写真の様にマクロ以外、魚眼での犬の撮影でも充分な性能を発揮してくれています、本当言えば部品入手を含めもっと簡単に使えると良いですね。
|
|
|
 |
|
|
225位 |
-位 |
4.64 (3件) |
62件 |
2010/11/10 |
2010/11/12 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外に良いです
EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。
【光量】
同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も
手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた
場面でも自然に写ります。
【携帯性】
フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです
が、こちらの方が軽いです。
【操作性】
昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動
調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る
ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって
いたような気がします。
本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で
撮影できるのが便利です。
ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より
遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。
カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。
マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念
です。
ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り
替わります。
ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが
あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。
また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの
時に注意が必要です。
上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで
寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。
他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス
撮影ができます。
操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い
時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。
【機能性】
ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン
ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。
下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや
FP発光などができます。
ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも
使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える
のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに
する必要があります。
【総評】
多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い
ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。
多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、
ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて
から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。
同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう
です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが
イヤ!」という方には最大の難点になります。
私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。
逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、
マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな
アドバンテージになります。
しばらくは便利に使用できそうです。
5値段の割には...
この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。
また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。
純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/3/30 |
2014/5/10 |
58(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ジャンルを選ばない小さな優等生
撮影で使ってみて一番の驚きが、TTLオートの優秀なところです。最適な明るさで撮れるように、シャッターボタンを押すだけでストロボ光が自動調光されました。
TTLオートを利用する魅力は、撮影距離が変わったり絞り値やISO感度を変更しても、つにに標準露出で撮れるようにストロボ光が自動調光されるところにあります。
試しにマニュアル発光してみたところ、撮影距離やカメラ側の設定が変わると、変更した分だけストロボの光量に誤差が生じ、その度に光量を調整する必要がありました。
いろいろなシチュエーションで撮影してみたところ、日中シンクロのような自然光をベースにストロボを照射するような場面でも便利でした。足りない光量分を自動で割り出し被写体に照射してくれました。
|
|
|
 |
|
|
139位 |
-位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2011/5/13 |
2011/5/27 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで使いやすい
【光量】
ガイドナンバーは61ですので、光量は十分。
【携帯性】
単体で見ると、結構大きいですが、ガイドナンバーが大きい事を考えると、このくらいのサイズは仕方ないでしょう。
コンパクトな物が欲しいのであれば、必然とガイドナンバーも小さくなりますので。
【操作性】
ADI調光対応でオートズームなので、初心者の自分でも簡単に使えました。機能はシンプルなので、ややこしい操作の必要がありません。またマニュアル設定にも対応しています。
【機能性】
バウンスとオートズームのみで機能性は至ってシンプル。左右への首振りも可能なので、縦位置撮影時のバウンスにも対応できます。
【総評】
ヨドバシカメラにて購入。今回が初めての外付けフラッシュ購入です。
サンパックのPZ42XやニッシンのDi622 MARK IIと迷いましたが、PZ42Xは光量がやや不足かと思い、Di622 MARK IIはメーカー生産が終了しているとの事で在庫が無く、最終的にこちらの製品に決定しました。
説明書を読む事なく、いきなり使ってみましたが、外付けフラッシュ初心者の自分でも簡単に操作できました。
内蔵フラッシュでは不可能なバウンス撮影も簡単で、室内での撮影の幅が広がります。
初心者の自分には、オートズームとバウンス撮影が出来れば十分ですので、大変満足です。
4シグマファンに贈る
良くも悪くもシグマ製です。
一言で言うと、シグマファンなら満足できます。
二言目は、良品廉価、しかしクセあり。
α65とセットで購入。
調光不良(時々ド、オーバーになる)と、ある操作後フラッシュがカメラに
認識されず発光できない、があり、メーカーに発送して物交換。
ファームアップされているようです。
サービスの対応もさすがシグマで迅速丁寧でした。
こんなことも、シグマを使う醍醐味!?
フラッシュは光量十分で、焦点距離に連動するズームやリフレクタなど、
純正と十分張り合える機能満載です。
実際に撮ってみると発色もよく、バウンス撮影でもきれいに光が回ります。
以前、Canonの580EXを使っていましたが、乗り換えても違和感なしです。
機能的には、もはやTTLオート撮り専門というくらい、TTL、フル、1/16の
3種類しか選べませんので、調光はフラッシュ任せが主になると思います。
AF補助光も照射距離、測距性共十分です。
本体デザインも豪華さはないですが、艶消しのボディは傷もつきにくく、
不満はありません。カメラへの取り付けもソニーのホットシューにピッタリ
取り付きます。
残念なことが1点。
チャージ時間が若干遅いです。
仕様ではニッケル水素電池で5秒のチャージ時間ですが、実際は7秒くらい
かかるようです。何種類か電池を試してみましたが変化ありませんでした。
もちろん、発光時にフル発光でなければもっと早くチャージできますが、
結婚式での撮影等、バウンスでフル発光に近い使い方をする場合、連写が
厳しいと感じました。
全体的には価格からすると期待以上でした。
光量と発色は全く不満を感じないので、互換メーカーとしてのシグマを
理解できる方、チャージが待てる方には十分おすすめできます。
ちなみに私は、20年以上のシグマユーザーです。
|
|
|
 |
|
|
97位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能
【光量】
最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。
【携帯性】
手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。
【機能性】
フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。
【総評】
電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。
|