マルチ発光のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング

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69 製品

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お気に入り登録121スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5 2位 4.29
(8件)
82件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正という安心感

GodoxのV860VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。 あとは、カメラはCANON R6 MarkUですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です) GodoxのV860VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。 まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。 いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。

5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

お気に入り登録17HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥―
6位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録68HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2
  • ¥61,720
  • ディーライズ
    (全45店舗)
7位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録9OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥39,600
  • カメラのキタムラ
    (全14店舗)
  • ¥―
8位 5.00
(1件)
2件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録73スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1 8位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録8スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2
  • ¥―
8位 -
(0件)
0件 2025/7/30  58(照射角200mm) リチウム
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録16V1C キヤノン用のスペックをもっと見る
V1C キヤノン用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
17位 4.61
(6件)
39件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。

小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。 バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。 その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。 今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。 令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3 に置き換えました。 後述しますが、この判断が大失敗。 そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。 今回はV1についてレビューします。 【光量】 モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。 ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。 確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。 (厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。 【携帯性】 GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。 それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。 まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。 【操作性】 そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。 両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。 それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。 V1の方が変りにくいので良いと思います。 【機能性】 V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。 両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。 いつか覚えようと思ってます。 【総評】 色温度について書きます。 GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。 GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。 白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。 対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。 同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。 特にQ3は黄色被りが強いです。 令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。 当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。 これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。 RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。 その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。 心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。 Z1やQ3は使えない訳ではありません。 実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。 あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。 特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。 今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。 最後に。 V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。 カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。 2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。 V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。

5純正より使い勝手よし

純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました 本機は予備として購入 AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく チャージ速度や光量も申し分ない 周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい 値段も純正の半額以下で購入できた 実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが 今後、使い方を考えて使用していきたい

お気に入り登録83スピードライト EL-100のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100 21位 4.73
(14件)
43件 2018/9/ 6  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でも十分な性能

【光量】 大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。 【携帯性】 長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。 持ち運びももちろん楽々です。 【操作性】 ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。 【機能性】 発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。 直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。 【総評】 プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。 小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。

5コスパが高いストロボ。

今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。

お気に入り登録V480 S ソニー用のスペックをもっと見る
V480 S ソニー用
  • ¥―
21位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録79HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥43,780
  • ケーズデンキWEB
    (全3店舗)
21位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

お気に入り登録14MG60 ニコン用のスペックをもっと見る
MG60 ニコン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
21位 4.59
(2件)
3件 2021/10/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4準純正

Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません 

5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。

【光量】  カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。 【携帯性】  ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。 【操作性】  使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。 【機能性】  着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。 【総評】  連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。

お気に入り登録135HVL-F60RMのスペックをもっと見る
HVL-F60RM
  • ¥58,553
  • イートレンド
    (全1店舗)
21位 4.84
(10件)
71件 2018/2/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に使えると思います。

室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。 クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。 LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)

51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ

■購入動機 多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。 次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。 ■製品満足度 購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。 デザイン・機能は気に入ってます。 付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。 ■LEDライト機能 発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。 LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。 色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。 アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。 もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。 ■気になる部分 大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。

お気に入り登録5V1Pro S ソニー用のスペックをもっと見る
V1Pro S ソニー用
  • ¥―
21位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録4V100 S ソニー用のスペックをもっと見る
V100 S ソニー用
  • ¥―
21位 4.00
(1件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4クリップオンでの大光量フラッシュ

最大の特徴がタッチパネル操作です。 これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。 まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。 クリップオンとしては光量が多くていいです。 購入の最大の理由が、 SONY a9IIIとの同調です。 ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、 TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。 純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。 でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。 Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。 メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、 1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。 V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。 せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。 iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、 スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。

お気に入り登録Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150Nのスペックをもっと見る
Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150N
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定: バウンス: マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥―
36位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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iT30Pro N ニコン用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]
  • ¥―
36位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

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iT30Pro S ソニー用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
36位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

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V350S ソニー用
  • ¥26,490
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
36位 5.00
(1件)
24件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。

【光量】 普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。 【携帯性】 機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい) 【操作性】 非常に使いやすいと思います。 フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。 【機能性】 TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。 調光も概ね優秀だと思います。 少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。 1分半後にスリープになる仕様です。 同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。 バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。 バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。 あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。 【総評】 どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。 これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。 中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。

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V350C キヤノン用
  • ¥32,780
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    (全3店舗)
  • ¥―
36位 4.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能

【光量】  最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。 【携帯性】  手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。 【操作性】  30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。 【機能性】  フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。 【総評】  電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。

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V350O オリンパス/パナソニック用
  • ¥32,780
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
36位 4.00
(1件)
1件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。

【光量】 直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。 しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。 最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。 連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。 【携帯性】 一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。 まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。 ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。 本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。 付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。 【操作性】 基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。 ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。 画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。 カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。 【機能性】 マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。 バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。 ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、 純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。 あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。 USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。 【総評】 リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。 ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。 こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。

お気に入り登録10EF-630 シグマ用のスペックをもっと見る
EF-630 シグマ用
  • ¥―
36位 4.50
(2件)
2件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:S-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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4充実の機能

【光量】 ガイドナンバー63(最大)で余裕の光量 【携帯性】 光量を考えれば適度なサイズと言えるかもしれませんが、大きく感じるのは仕方がないと思います また改良とも言い難いので、慣れてしまうか、もしくはここぞという時に持ち出すフラッシュと言えるかもしれません 【操作性】 インターフェイスは使いやすく、特に説明書を熟読しなくても使えると感じます 【機能性】 他のフラッシュでは見かけない機能がビープ音機能、充電完了や、調光OK、エラー警告を音で知らせてくれます キャッチライトパネルや24-200mmに対応していて、さらにワイドパネルを使用すれば17mmから対応してくれます さらに上方向へ90゜、左右方向へ180゜の首振りに加え、下方向にも7゜動かせ、バウンス撮影の適用力も申し分ないと思います 【総評】 実用で不満を感じるとすれば、やはり大きさと重さだと思います それ以外は満足の一言だと思います

5モデリング発光機能を搭載している

【光量】  TTL自動調光に対応してくれているので、バウンス撮影の時などでも光量に不満を感じることはありませんでした。 【携帯性】  フラッシュとしては、やや大柄な印象ですが携帯性が悪いというほどではありませんでした。カメラバックからの出し入れも比較的、スムーズに行えるようになりました。 【操作性】  フラッシュの脱着作業もスムーズで、快適な操作性だと感じました。シンクロターミナル端子を装備しており使いやすさを追求しています。 【機能性】  モデリング発光機能を搭載しているので、フラッシュ撮影の時に影の確認などができて便利です。 【総評】  フラッシュの機能としては全く問題ありませんでした。とても使い勝手の良い製品だと感じました。

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ELECTRONIC FLASH EF-530 DG SUPER ペンタックス用
  • ¥―
36位 4.73
(8件)
29件 2007/7/23    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:315g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5結婚式用に買いました

身内が結婚することになり、プロのカメラマンとは違う目線で写真を撮って欲しいと言われたので購入しました。 純正のフラッシュでは明らかに役不足でしたので、大変役に立ちました。 純正のオプションだと倍ぐらいする為、予算が合わずに仕方なくこれにしたのですが、特に問題はない感じです。

5初心者〜アマチュアには十分では?

必要であろう機能はしっかり充実しているので、価格面で純正よりこちらを選びました。 初心者〜アマチュアでは、純正との価格差:性能差は感じられないのでは? 私レベルでは当分不満なく使えそうです。

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MG60 キヤノン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
36位 4.38
(2件)
5件 2022/4/ 5  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。 【携帯性】  ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。 【操作性】  NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。 【機能性】  スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。

4連写に強いストロボ

【光量】GN60あり 十分 【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい 【操作性】説明書見ないとわかりにくいです 【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています 【総評】純正よりは安く コスパはいいです

お気に入り登録560スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT 36位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

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V1P ペンタックス用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
36位 4.52
(2件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。

【光量】 十分です。 【携帯性】 純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。 【操作性】 とても操作しやすい。 【機能性】 普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。 【総評】 純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。 電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。 唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。

4均一で美しい配光が可能

 カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。  本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。  発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。

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V1Pro N ニコン用
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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V100 C キヤノン用
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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V100 O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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AD200ProII
  • ¥76,780
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
36位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  52 専用
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定: ワイヤレス発光: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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Canon用マクロリングフラッシュ KF-150C
  • ¥11,180
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定: バウンス: マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5便利な機材ですね

【光量】 ガイドナンバー14です。 主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。 【携帯性】 単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。 【操作性】 カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。 【機能性】 マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。 【総評】 Canon用です。 カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。 自分では経験なかったんだけど。 本機を使った撮影を見学させていただきました。 たしかに面白かったです。 あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。 とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。 しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。

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ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

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iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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iT30Pro F 富士フイルム用 [シルバー]
  • ¥16,280
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    (全2店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]
  • ¥16,280
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    (全2店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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iT30Pro N ニコン用 [シルバー]
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

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iT30Pro S ソニー用 [シルバー]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

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