スペック情報
軽い順 重い順
362位
405位
4.53 (58件)
749件
2012/1/26
2012/2/18
Xマウント系
単焦点
F2.4
60mm
215g
【スペック】 最短撮影距離: 0.267m
最大撮影倍率: 0.5倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 中望遠マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 39mm 最大径x長さ: 64.1x63.6mm
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量なマクロも兼ねられる中望遠レンズ
軽量で高画質。
マクロレンズとしても中望遠レンズとしても優秀。
ハーフマクロですが実用的には個人的に問題なしです。
5 古い設計ですが万能レンズです
【操作性】
絞りリングと幅広のピントリングだけです
特に迷うことはないと思います
【表現力】
換算90mmの距離感が絶妙によく
ボケもうるさくなく気に入っています
XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので
その辺で使い分けしています
【携帯性】
ハーフマクロなので携帯性は良いと思います
35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です
【機能性】
AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います
マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが
自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です
【総評】
フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました
XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした
XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば
XF80mmを持っていきます
中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです
特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます
454位
434位
4.44 (17件)
98件
2022/11/ 4
2022/11/25
Xマウント系
単焦点
F2.8
30mm
195g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
最大撮影倍率: 1倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 43mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 60x69.5mm
【特長】 標準30mm(35mm判換算46mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。 自然な遠近感を生かしたポートレート撮影やスナップ撮影が可能。最短撮影距離10cmにより、レンズ先端から最短約1.2cmまで被写体に近づいて撮れる。 最大撮影倍率1倍(35mm判換算1.5倍相当)を実現し被写体を大きくクローズアップした等倍マクロ撮影ができる。長さ約69.5mm・質量約195gのコンパクト設計。
この製品をおすすめするレビュー
5 絶妙な画角が好き!
普段の街スナップや旅での使用が主な用途です。
今まではXC35mm F2を使っていて、もう少し広い画角が欲しかったので発売後間もなくして購入しました。
スッキリとした描写でマクロ性能も申し分ないですし、遠景もよく写りますね。
気持ちXC35よりも線が細い気がして解像感は感じます。
X-E3でのAFも速いし精度も良くハンドリングはとても良いです。
40MPセンサーにも推奨するレンズリストにも入っているので、今後そのカメラを手に入れたら試してみたいですね。
30ミリって画角がホント撮り易くて個人的に好きです。
5 軽量・コンパクトで高性能だが、高価である
一部に誤りがあったので再レビューです。
重いニコンのデジタル一眼レフからフジのAPS-CのX-T1に替えてから現在のX-T4、X-S10、X-T5に至っている。かなりの年数フジを使用して来たが、どうもピント合わせが劣っているようだ。掲載写真のボディはX-S10を使用している。まだ、T4やT5に装着したことは無い。
【操作性】
若干悪い。ボディのせいと思われるが、AFのスピードは速いが、たまにピントを外すことがある。
絞りリングが軽すぎて、いつの間にか動いている。
【表現力】
掲載写真ではフィルムシミュレーションはベルビアを使用しているが、シャープで深みのある色を再現している。
2枚目の写真のように画面上方に太陽を入れた場合に小さな色のついたゴ-ストが出るようだ。
【携帯性】
軽くて扱いやすい。X-S10の常用レンズにしている。
【機能性】
特になし。機能的には従来通り。
【総評】
皆さん高い評価を付けているように、小型で高性能なマクロレンズである。X-T5でも相性が良いかも。もう少し明るくてワイドでも良いかも。
523位
488位
4.06 (15件)
126件
2017/9/ 7
2017/11/30
Xマウント系
単焦点
F2.8
80mm
750g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
最大撮影倍率: 1倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 中望遠マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 62mm 手ブレ補正機構: ○ 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 80x130mm
【特長】 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。 フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。 シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5 扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
487位
535位
4.26 (3件)
21件
2022/7/15
2022/8/ 8
Xマウント系
単焦点
F2
35mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.163m
最大撮影倍率: 1:2
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準マクロレンズ
マクロ: ○
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 60.7x54.8mm
【特長】 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
この製品をおすすめするレビュー
5 写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
4 4000万画素に対応したコシナレンズ
【操作性】
マクロ撮影用に微妙な調整をしやすくするためか、他のコシナレンズと比べてフォーカスリングの回転角が大きいです。ですが他と比べてリングが軽く素早く回せるためスナップ撮影などにも支障はありません。
【表現力】
高画素化対応を謳うだけあって開放から4000万画素の解像度についていく高画質。
ただし開放ではフリンジがわずかに見られ、このあたりが最高画質のAPO-LANTHARではなくAPO-ULTRONである理由なのかも。またAPO-LANTHARの切れ込むようなシャープネスの鋭さもありません。
【携帯性】
Xマウントのコシナレンズとしては長い方です。
【機能性】
最大撮影倍率1:2=0.5倍となっていますが、APS-Cなので実際は約0.75倍となり必要十分。
【総評】
高画質とはいえ突出しているわけでもなく、コシナにしては没個性的な画質のように思えます。
さらに換算52.5mmだと撮影距離的に被写体にパースが付いてしまいがち。最高画質のAPO-LANTHARの中望遠マクロも出してほしいところです。
1201位
628位
4.45 (2件)
0件
2021/10/ 1
2021/10/ 5
Xマウント系
単焦点
F2.8
40mm
370g
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 62x74mm
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いお散歩レンズです。
【操作性】
マニュアル操作なので問題ありません。
【表現力】
中華レンズにしては良い方だと思います。
【携帯性】
少し重く感じます。
【機能性】
可もなく不可もなくといったところでしょうか。
【総評】
価格を重視すれば満足できるレンズだと思います。
40mmの単焦点レンズとしても使い勝手がいいです。
4 中華レンズはますますコスパが高くなっていますね
【操作性】
フロントレンズキャップがねじ込み式の蓋で、着脱が少し面倒です。
フォーカスリングは∞付近でやや擦れるような感じがありますが、それ以外は重めで滑らかに動きます。
回転方向は反時計回りで∞側です。
絞りリングは0.5段ごとにクリック感があり、値も正確でレンズを見なくても現在値が分かります。
もっと細かい値で使うこともできますが、F8以降は非常に狭くなっています。
【表現力】
開放から想像以上によく写り、とてもシャープでボケも良好です。
少し赤みは強いですが、とりわけ色の良さに驚きました。
F8まで絞ると解像力が僅かに低下します。
遠景では絞っても端のほうがかなり甘いです。
画面外に太陽があったりすると隅が白っぽくなることがあり、普通のフレアよりも不自然で目立ちます。
【携帯性】
大きくはないですが、実測374gと少し重く感じます。
【機能性】
フードは付いていませんが、レンズが奥まったところにあるのであまり問題ないと思います。
至近距離以外では、ピント位置が少し動かしただけで大きく変わるので拡大して慎重に合わせないと難しいです。
ピント位置が近くなるにつれて、レンズが伸びていき最大4cm少々長くなります。
等倍時はレンズ先端から被写体まで4cmほどです。
【総評】
欠点もありますが、価格からは考えられないほど造りも写りも素晴らしいです。
ただマクロレンズは中望遠しか使ったことがないので、被写体により近づかなければならず距離感に戸惑います。
752位
628位
4.36 (11件)
104件
2014/2/25
2014/3/29
Xマウント系
単焦点
F2.8
50mm
290g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 等倍撮影マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 65x91mm
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち出せるサイズが魅力です
ZEISSレンズだからMFかと思ったらAFでした
マクロレンズだとAF性能は期待できないと言われていますが、このレンズについてはとくに不便さは感じません 絞り環もしっかりあるので、X系レンズとしての違和感もなく操作に戸惑うことはありません
写りは繊細、背景ボケもふんわりしていて綺麗です
標準レンズともう一本という時に迷いなく持ち出せるサイズは魅力的ですね これこそAPS-Cの利点です
5 数少ないXマウントマクロ
XF60mmF2.4 R Macroを購入するつもりが、店頭で比較した結果こちらを購入しました。
完全に予算オーバーですた(ノД`)
決定的な要因は最大撮影倍率が等倍であったこと。
XF60は撮影倍率0.5倍で値段も0.5倍でしたけど。
それと、XF60はAFが遅いという店員さんの談もあり、こちらのzeissの方が発売時期的にも少し新しいという事で、それなりに悩んだ末に購入を決めました。
XF60よりAF速いとの事でしたが、こちらも接写の時は遅いです。というか、行ったり来たりします。そういえばキヤノンマウントのTAMRON90mmマクロもAF迷ってたので、マクロレンズってこんなもんなのでしょうか。
離れて撮る時は普通に合焦してくれます。
ボケの表現は好みが別れるところかと思います。XF60の方がなだらかなボケで、こちらのTouit 2.8の方は像がブレたようなボケ方をします。この表現の違いが人によっては選択の決定要因になり得るのではないかなと。
解像力はかなりよいと思います。猫を撮ってみましたが、毛の一本までしっかり描画されます。
この辺りの描写を差し置いても、ZEISSというロゴが付いてるだけで少しばかり嬉しくなります。
Xマウントのマクロは純正では60mm,80mmの二本がラインナップされており、換算90mm,120mmと望遠よりですが、zeissのこれは換算75mmでポートレートからスナップにもなんとか使える焦点距離だと思います。その上、マクロなので接写もできて、使っていて楽しいレンズであることは間違いありません。
1160位
769位
4.00 (1件)
0件
2021/4/ 5
2020/5/ 1
Xマウント系
単焦点
F2.8
65mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 52mm
この製品をおすすめするレビュー
4 2倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
2243位
967位
- (0件)
11件
2017/5/30
-
Xマウント系
単焦点
F2
20mm
290g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 4.5:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
最大径x長さ: 62x90mm
【特長】 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。 最短撮影距離は約120mm。
2477位
967位
- (0件)
0件
2024/4/30
2024/4/30
Xマウント系
単焦点
F2.8
25mm
【スペック】 最大撮影倍率: 5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: スーパーマクロレンズ
マクロ: ○
3846位
967位
- (0件)
0件
2020/3/13
2020/3/13
Xマウント系
単焦点
F2.8
85mm
830g
【スペック】 最短撮影距離: 1X:0.272m、5X:0.1m
最大撮影倍率: 5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67x155mm
2182位
967位
- (0件)
0件
2024/10/ 4
2024/10/ 4
Xマウント系
単焦点
F2.8
100mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 67mm
3407位
967位
- (0件)
0件
2024/4/25
-
Xマウント系
単焦点
F8
18mm
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
2477位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
Xマウント系
単焦点
F2.8
85mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠マクロレンズ
マクロ: ○
アオリ撮影: ○ フィルター径: 55mm
3407位
-位
- (0件)
0件
2024/8/20
2024/8/20
Xマウント系
単焦点
F2.8
25mm
【スペック】 最大撮影倍率: 5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: スーパーマクロレンズ
マクロ: ○
2604位
-位
4.00 (1件)
5件
2017/9/13
-
Xマウント系
単焦点
F2.8
100mm
770g
【スペック】 最短撮影距離: 0.307m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: テレーマクロマニュアルフォーカスレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 72.5x149.4mm
この製品をおすすめするレビュー
4 大きく重いが光学性能は満足できる
【操作性】
絞り、フォーカスともスムースで操作性は良好です。
【表現力】
ボケ味もよく、合焦位置ではシャープな像が得られます。発色もよいです。
【携帯性】
長く重いので携帯性は良くないですが、表現力がよいので使用頻度は高いです。
【総評】
X-E4で使っています。光学性能、操作性は満足ですが長く重いのでグリップを買いました。
3407位
-位
- (0件)
0件
2023/7/11
2023/7/11
Xマウント系
単焦点
F4
200mm
1230g
【スペック】 最短撮影距離: 0.48m
最大撮影倍率: 1倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 望遠等倍マクロレンズ
望遠: ○ マクロ: ○
フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 75x214mm
2977位
-位
- (0件)
0件
2023/9/ 8
2023/4/ 7
Xマウント系
単焦点
65mm
【スペック】 最短撮影距離: 17cm
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 77mm
3407位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 2
-
Xマウント系
単焦点
F13
28mm
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
3407位
-位
- (0件)
0件
2024/5/20
2024/5/17
Xマウント系
単焦点
F8
18mm
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 2
-
Xマウント系
単焦点
F13
28mm
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/5/20
2024/5/17
Xマウント系
単焦点
F8
18mm
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
3407位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 2
-
Xマウント系
単焦点
F13
28mm
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○