スペック情報
軽い順 重い順
256位
298位
- (0件)
40件
2026/2/ 5
2026/2/20
キヤノンRFマウント系
広角ズーム
F2.8-3.5
7〜14mm
○
476g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(7-14mmAF時)
最大撮影倍率: 0.35倍(14mmAF時)
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 76.5x109.4mm
781位
416位
4.29 (8件)
18件
2020/4/17
2020/4/15
α Eマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
【特長】 対角線方向に180度の超広視野角を備えた、ソニーEマウント用魚眼レンズ。 周辺部まで高い解像力で表現でき、開放f/2.8から高い描写力でハイクオリティな写真や動画を撮影できる。 焦点距離は11mm(35mm判換算)、最短撮影距離は0.17m、対応撮像画面サイズは35mmフルサイズ、絞りはF2.8-F16。
この製品をおすすめするレビュー
5 魚眼は楽しい
【操作性】
AFレンズでもMFでしか使わない撮影スタイルなので、やはりマニュアルレンズという事もありフォーカスリングの操作性は使いやすいです。
【表現力】
魚眼レンズという特性上、使う場面は選びますが、ハマると最高です。
【携帯性】
コンパクトな部類だと思います。特に気になりません。
【機能性】
魚眼レンズとしての機能は問題無し。それ以外に何を求める?
【総評】
APS-Cフォーマットのカメラからフルサイズに移行した際に魚眼レンズも買い替えました。
前に使用していたSAMYANG製の魚眼レンズはオーバーインフする外れ個体(もしくはその程度の性能)だった事もあり、ピント合わせもしやすく、F値も2.8と明るくなってとても使いやすいと思います。
星空撮影から目一杯画角を活かした超広角撮影まで、被写体がハマれば最高の表現力です。
5 コスパ良すぎる魚眼レンズでした
【操作性】
MF(マニュアルフォーカス)のレンズとなります。
レンズにはピントと絞りのリングのみでシンプルなそうさで使いやすいです。
【表現力】
主に星空風景写真に使用しています。
いわゆる魚眼レンズなので構図づくりには癖がありますが、星空や天の川も充分しっかり映ります。
この価格帯で期待以上の解像感といった印象です。
【携帯性】
サイズ的には小さいので持ち運びしやすいです。
タムロン等の軽めのレンズに慣れている方は、小さいけど見た目の割に若干ズッシリ感じるかもしれませんが、苦痛な重さではないです。
【機能性】
ほぼ無限遠で使用していますが、素人目には機能面で不便なところは無いです。
(このレンズに限らず魚眼系全般にあてはまりますが)レンズが飛び出している出目金レンズなので、構図を決める際に光源の位置に注意する必要があります。
また、直接機能に関することではないのですが、購入時に手元に届いた時、少しフードがずれていたようでケラレが発生していました。
少し力を入れて硬めのフードを回して、カチッと正常な位置になり、それ以降はケラレも発生していません。
【総評】
はじめての魚眼レンズの購入でしたが、低価格なのに期待以上の移りで大変満足しています。
韓国の某レンズとも迷いましたがこちらにして正解でした。
コスパという点ではとても良すぎるので、初めて魚眼を購入される方にオススメできるレンズです。
1523位
654位
4.00 (1件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
α Eマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
340g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 69x52mm
この製品をおすすめするレビュー
4 普通に遊べて良い
TTArtisanの対角魚眼で遊んでいて円周魚眼にも興味が出たが、APC-Cはな……と思っていたところにフルサイズ対応で他者のズームで高いやつとこれが登場したのでこちらを11.11セールに合わせて発注。
MFなので適当な中華E-Zアダプターを噛ませて使用。あまりにも周囲が映るのでZ9ではグリップを握っては当然駄目で周囲の人間と合わせて要配慮だが、400%表示でMFすればなんとか合わせられる。
純正の基準を知らないので判断は出来ないが、差し引き34kくらいと考えるとエンタメ枠には良い。
補足を加筆したら写真が消えたので再加筆。信じ難い…。
1103位
796位
4.33 (7件)
12件
2020/4/17
2020/4/15
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 星空撮影には良いレンズです
【操作性】
MFのリングが少し重い。絞りにクリックがなくこちらも重い。
【表現力】
この値段では充分
【携帯性】
コンパクトだが見た目以上に重い
【機能性】
良い
【総評】
この価格でこの表現力はすごい。
フィルターが付けられないのが残念。今後なにかで対応予定。
5 当たりです
星景写真に使用しています。
星景写真初心者なので詳しいことはわかりませんが、とても良いのは確かです
【操作性】
マニュアルフォーカスなので慣れれば問題なしです
星景写真に使用しているので、マニュアルフォーカスが当たり前なので問題なしです
【表現力】
角まできれいです。星が伸びることもありません、F2.8は素晴らしいです、当たりです。
Fisheyeは撮り方によっては歪む場合があるのは当然で、慣れるまでは少し違和感がありますが慣れてしまうと問題なしです。
【携帯性】
小さいのに重いとは思います、小さいので携帯性には問題ないと思います
【機能性】
リングを回す時に、適度な重さがあるので扱いやすいように思います。
【総評】
当たりです。
安いのに、角まできれいで安心して使用できます。何しろ広く撮れます。
購入する時は、ちゃんとしたメーカーから購入した方が良いと有名なYoutuberさんが言っていました、当たり外れがあるようです、私は中古を購入しました、中古取扱店できちんと検査しているから安心ですね
コストパフォーマンスは最高です、買って良かったです。
1877位
796位
- (0件)
0件
2025/6/ 6
-
α Eマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
2660位
796位
- (0件)
0件
2022/12/16
2022/12/16
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
595g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x82mm
1985位
796位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
α Eマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2427位
796位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1581位
796位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
α Eマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
747位
796位
4.74 (67件)
525件
2010/8/26
2011/7/29
キヤノンEFマウント系
広角ズーム
F4
8〜15mm
○
540g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
最大撮影倍率: 0.34倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 78.5x83mm
この製品をおすすめするレビュー
5 高解像で逆光にも強い、貴重で便利な魚眼ズーム。
嘗て、Canonのレンズシステムとして魚眼レンズはEF-15oF2.8FishEyeを使用していましたが、他の方からのお勧めが有り、且つ便利なズームレンズという事も有り購入しました。
当然、このようなスペシャリティレンズですので、使用頻度はそれ程高い物ではないですが、ここ一番の時には使えるCanonのレンズシステムの中では、ユニークなシフトレンズのTS系列を除くと、特に特徴的な面白いレンズです。
【操作性】
ピント、ズームリングはグリップ部の帯の幅が狭い、尤もこれは鏡筒が短いので仕方ない所ですが、節度感ある状態でどちらも回せるので、問題はありません。
【表現力】
流石に最新の光学設計で構成されたレンズ構成で、解像度も高く、逆光に対しての耐性も高いので、撮影時に例えば、円形魚眼の場合で太陽が入り込むような状況でも、ゴーストやフレアはかなり出にくく、使えます。
【携帯性】
嘗て使用していたEF-15oよりは流石にズームですから、大きくなるのはやむを得ないとしても、鏡筒の突き出しはそれほど大きくはなっていないのが、本体重量の軽減にも一役買っているのではと感じます。
但し、レンズの直径寸法がより大口径化しており、そこにレンズフード等を取り付けるとそれなりに大きくはなりますが、装着対象ボディは主にフルサイズの一眼レフ機なので、EOS −1D X装着の場合はバランスが却って良いと感じるくらいです。(苦笑)
重量は大してネックには成り得ませんが、そのような訳で直径が大きくなる分、カメラバッグへの収納は若干、床面方向に面積を取ることになりますね。
【機能性】
この系列のレンズの場合、私だけかもしれませんが、ピントはマニュアルオンリーになるのですが、勿論、重要な無限遠が出せるようにフォーカスリミッタースイッチに加えて、AF/MF切り替えスイッチも装備していて、操作系機能は充実しています。
また、防塵防滴構造で、リップ部が若干突き出たゴムパッキンでマウント部は囲まれた状態でマウントする仕様です。
機能性としては、寧ろ特筆すべきはレンズフードです。
レンズフードは、ラッチボタンにて確実で滑らかな着脱が出来、更に、通常のレンズとは異なり、レンズキャップが外側で装着、フードが内側に装着されるので、レンズキャップを付けると、フードはキャップの中に収納されることになります。
【総評】
魚眼での撮影が用途として必要な方は、当然に購入すべき逸品である事は変わりませんし、2022年1月時点では、RFマウントでは、まだまだラインアップに穴が多く、TS系列や、これら魚眼ズーム等は無いため、アダプターを介してになりますが、是非、揃えておくべきお勧めのレンズですね。
5 2本分楽しめる
SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEを持っていましたが、EOS R5で手ブレ補正が利用できない(誤動作する)ため、現状、キヤノン製で唯一の現役魚眼である本レンズを購入(中古ABランク)しました。
【操作性】
ズームリングが軽すぎるため、いつの間にかズレていることがあります。フルサイズのカメラにとってはリミットスイッチは無駄ですので、8mm固定や、15mm固定などの機能も兼ねて欲しかったです。
15mm以外ではフードを取り外す必要がありますが、ラッチ付きでしっかり固定できて、かつ取り外しもしやすいです。8mm側で撮るときは、フードを左手に引っかけて撮っています。
レンズキャップ(フードキャップ)は、バッグから取り出すとき等に少しとれやすいので、フードとの隙間をウレタンスポンジで埋めて調整しました。
【表現力】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEもシャープな方でしたが、それ以上に開放F値から非常にシャープで、中央以外でも像の流れが少なく、Lレンズらしい色乗りでボケも綺麗です。ビックリするほど逆光にも強く、気兼ねなく太陽を入れられます。
少し残念なのが色収差がわりと目立つことです。特に8mm側で目立ちます。ただ、DLOや現像時の後処理で、ある程度は解消できます。
【携帯性】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEと比較してしまうと大きく重いですが、思っていたよりも重さや大きさを感じません。
対角魚眼レンズと円周魚眼レンズの2本を1本にまとめられたと考えれば携帯性に文句はありません。
【機能性】
対角と円周を一本のレンズで楽しめるというのは非常に便利で面白いです。
当然ですが、EOS R5の手ブレ補正の動作に支障は無く、十分機能してくれます。AFに関しても全く問題なく、8mm側でも瞳AFがしっかりと動作します。
前玉を誤って触れてしまうことが多いのですが、フッ素加工されているため汚れに関しては安心です。屋外で使うことが多いレンズなので、防塵防滴もありがたいですね。
【総評】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEはお気に入りのレンズで、EOS 5D系でよく使っていましたが、EOS R5では手ブレ補正が利用できないだけではなく、画質面も力不足を感じていました。本レンズは開放F値が1段暗いものの、EOS R5のポテンシャルを生かせる画質で実力差を見せつけてくれました。
いずれRF版も登場するかと思いますが、動作に特に制約も無く、画質も素晴らしいですので、十分現役なレンズだと思います。
643位
796位
5.00 (1件)
6件
2024/2/21
2024/3/14
α Eマウント系
単焦点
F1.4
15mm
○
1360g
【スペック】 最短撮影距離: 38.5cm
最大撮影倍率: 1:16
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 104x159.9mm
この製品をおすすめするレビュー
5 唯一無二の存在 星空レンズNO.1
山岳星空を主体して撮影しています。
星空用のレンズは、シグマの14mm F1.4 15mmF1.4 20mmF1.4 24mmF1.4
ソニー 14mm F1.8
ニコン 14-28mmF2.8 20mmF1.8 24mmF1.8
サムヤン 12mm F2.8
を使用しています。このなかで シグマの15mmF1.4が周辺像含めて NO.1の解像性能を誇り、冬のレンズの主体になりそうです。同じシグマの14mm F1.4と 同時に高所登山に持参するのは重量的にて難しそうなので、こちらのレンズは平地専門になりそう。
ただ、重量的にかなりあり! 登山で複数のボディを持参するので、軽量化のため、ソニーのα7C IIとの組み合わせで今冬撮影し使用と思ってます。作例は、十勝岳山頂、ボディはα7Wです。リアにLEE NO1を装着しています。
1131位
796位
4.73 (33件)
377件
2005/10/12
2006/4/ 2
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
15mm
○
370g
【スペック】 最短撮影距離: 15cm
最大撮影倍率: 1:3.8
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 73.5x65mm
この製品をおすすめするレビュー
5 値段が魅力
純正で同様の物が無かったのと、使用頻度が極めて低いと思った為、価格優先で選択しました。
出番は少ないですが、これは1本持っていても良いと思います。
5 久々に使ってみました
魚眼レンズは使い方がなかなかつかめずに、試行錯誤の最中です。
今回、D850で秩父鉄道の紅葉を収めようと出かけて来ました。たまたま、ある駅の踏切の脇に神社を発見しその境内に美しく、黄葉しているイチョウの木を発見。
電車が通過するタイミングで撮影してみました。
結構このレンズの良さが出たような気がします。
逆光だったころもあり、少々露出がアンダーになっていましたが、RAW現像で調整しています。
魚眼レンズは使い方で結構面白いと思いつつ、今回の経験を踏まえてまた試行錯誤してみたいと思いましたし、このシグマのレンズの力も素晴らしいと感じた次第です。
1877位
1010位
5.00 (1件)
0件
2020/4/17
2020/4/15
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高。
星景写真を撮りたかったのと、魚眼特有の印象的な写りに憧れて購入しました。
最初はかなり値段が安いせいで、解像感が悪いのではないかと心配していましたが、全く問題なく、コスパ最高の一本でした。
F2.8だと周辺部がかなり流れますが、F4から8まで絞ればしっかりと解像します。
ただ、絞りリングにクリック感がなく、ピントリングもトルクが若干軽いため、いつの間にかズレていることがよくあります。そこは注意ですね。
筐体は小さいですが、金属製でズッシリと重く、高級感があります。もしかすると、シグマのDNレンズに慣れている人は重く感じるかもしれません。
気になるところがあるとすれば、やはり開放時に四隅に周辺減光があることと、高コントラストな状況下では緑がかったフレアが少し出るところです。
2660位
1010位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
1985位
1010位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
1846位
1010位
4.15 (8件)
0件
2020/4/17
2020/4/15
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 RFマウントではコスパ最強レンズ
【操作性】
操作性は良くも悪くもなく、使いやすい。フォーカスロックはないです。
【表現力】
星空撮影では解放でも収差が無く、驚いた。
風景は逆光にはすこし弱い。気を付ければ問題ないと思います。
【携帯性】
小さい、コンパクトだけど重量感がありますが、持ち運びは全く問題なし。
【機能性】
レンズの取り付け、取り外しはきつめなので、手惑います。根元を掴んで取り付け取り外ししないと、駆動部内部が壊れたという報告もあったのでここは気を付けたほうが良いかも。
【総評】
11mmフィッシュアイでF2.8 フルサイズ対応でこの価格はコスパ最強。
特に星撮りはとても広く撮ることができるのでお勧めの一本。
5 カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズ
RF用のフルサイズ対応11mm対角魚眼MF中華レンズです。
現状Rシリーズで使える魚眼は純正では無いので唯一の選択肢です。
【操作性】
MF単焦点レンズなのでフォーカスリングと絞りリングしかありません。
どちらもしっとりとした抵抗感があり、非常に使いやすいです。
【表現力】
驚きです。
解像度に関してはRF Lレンズと遜色ないと思います。
フレーム端まできっちりとした解像力。
出目金レンズなのでレンズ前フィルターは使えません。
当然魚眼レンズなのでフレーム端に行くほど歪みますが、使い用によっては超広角レンズもどきとしても使える場合があります。
11mmの超々ワイドな画角は他では得られない唯一無二の表現となります。
【携帯性】
非常にコンパクト。
ですがRF16mmが出たので、これには可搬性では負けます。
重さもオールメタル鏡筒なので大きさの割には重いですが、むしろ高級感があって好ましいです。
【デザイン】
かっこいい!
金属感も手触りも良い。
キャップは出目金でよくあるフェルトの抵抗感ではまってるだけの構造ですが、今のところ落ちたりしたことはないです。
【機能性】
手ぶれ補正もAFも当然ありません。
手ぶれに関してはR5などのボディ内手ぶれ補正がついている機種でしたら全く問題ないです。
ボディ内手ぶれ補正がなかったとしても、11mmという画角とF2.8という明るさのおかげで気合を入れれば1/5秒くらいなら手持ちでいけると思います。
唯一の不満点は電子接点非対応なのでEXIF情報が残らない点です。
【総評】
とにかく解像力が素晴らしい。
他のレビューで微妙な反応も見たことはあるので、もしかしたら自分の個体が当たりだった可能性も否定はできませんが、それでも解像力でこれに勝てるレンズは純正でもなかなかないと思います。
出目金レンズなので逆光では当然ゴーストなどが入りますが、惨たらしいほどではないですし、フレアによるコントラスト低下はあまり気になったことがありません。
マニュアルフォーカスレンズに尻込みする方もいるかと思いますが、11mmの魚眼だと開放でも被写界深度が深いので、一度合わせてしまえばあとはシャッター切るだけのお気楽フォーカスです。
それに加え、Rシリーズなら拡大表示も簡単なのでフォーカス合わせで困ることはありません。
現在安い超広角はRF16mm F2.8 STMがあるので、こちらを買う方が多いと思いますが(自分も買いました)、魚眼で11mmというだけで撮影のスパイスとしてはかなり刺激的だと思います。
実際使う頻度は元々低く、RF16mmが出てからはますます頻度は減りましたが、それでもカメラバッグに忍ばせておけばここぞという時活躍してくれるレンズです。
こういった遊びレンズに大金投資しにくいですが、このレンズは比較的安価に入手できるので、カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズです。
2288位
1010位
- (0件)
0件
2022/12/16
2022/12/16
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
580g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x79mm
2069位
1010位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
354g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 69.5x57mm
1541位
1010位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
ニコンZマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2069位
1010位
- (0件)
0件
2024/2/21
2024/3/14
ライカLマウント系
単焦点
F1.4
15mm
○
1360g
【スペック】 最短撮影距離: 38.5cm
最大撮影倍率: 1:16
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 104x157.9mm
-位
-位
- (0件)
0件
2018/1/19
2016/8
α Aマウント系
単焦点
12mm
○
520g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイマニュアルフォーカスシネレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 81.6x72.2mm
-位
-位
- (0件)
0件
2015/1/23
-
Xマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
565g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイマニュアルフォーカスレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77.3x99mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
2980位
-位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1421位
-位
5.00 (1件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 光芒が美しいです
バイクや風景をメインに撮っています。
カメラはNikon Z5です。
【操作性】
MFリングは適度な粘りがあり操作しやすいです。
絞りリングにクリックはありませんが、ちょっと回せばだいたいF5.6くらいになるので問題なしです。
【表現力】
絞り開放から十分な解像度があります。
開放だと四隅が若干緩いですが、F5.6まで絞り込めば問題なし。
光芒が非常に美しいです。太陽を入れて撮りたくなります。
太陽を入れればさすがに対角墨にオレンジゴーストが出ますが、これは仕方ない。
全体的にゴーストやフレアはかなり抑えられています。
画角が対角で185度。
魚眼はこの他にOM-Zuiko16mm、Pentax10-17o、Sigma15oを持っていますが、これよりも面積比で約1.3倍の範囲が写ります。
これらの魚眼と同じ画角にトリミングすれば、隅の解像やゴーストは全く気にならなくなります。
【携帯性】
ずっしりしていますが、金属感満載で悪くはありません。
【機能性】
オーバーインフですが、ミラーレス一眼ならピント合わせし易いので問題はありません。
気になるようなら、ピントリングの無限遠の位置にテープなんかで印をつけるのがいいでしょう。
【総評】
魚眼は風景撮影に結構出番があります。
NIKKOR Z 14-30mmも持っていますが、歪曲補正で被写体が歪んでしまいますね。
この点、魚眼の方が歪みは少ないです。
魚眼は難しいと考えられている方、先ずは使ってみてください、お値段もリーズナブル。
地平線を真ん中に合わせると、意外と歪曲は気になりません。
空を多く入れたり太陽を入れたりすると、見栄えのする写真が撮れます。
中国製ですが非常に質が高い印象です。
購入はAliExpressで3万円ちょっとでお買い得でした。
3510位
-位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2866位
-位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
-位
-位
- (0件)
0件
2018/1/19
2016/8
ニコンFマウント系
単焦点
12mm
○
510g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイマニュアルフォーカスシネレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 81.6x70.2mm
1435位
-位
4.59 (7件)
39件
2006/6/ 6
2006/10/27
α Aマウント系
単焦点
F2.8
16mm
○
400g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.15倍
フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 75x66.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ミノルタから引き継がれた唯一無二のソニー純正魚眼レンズ
ミノルタ社からソニー社へ事業譲渡された時に引き継がれたレンズです。
設計も変えず、コーディングだけ変更されたソニー純正の魚眼レンズです。
ありがたいことにα1やα7WでもLA-EA5を使えばAFで利用できます。
魚眼レンズの魅力は、日常の絵を非日常的に取れるのが楽しいです。
同じ16mmでも入らないところまで捻じ曲げて入れてくれるのが楽しいのです。
Aマウントレンズはソニーストアで取り扱いが無くなりましたが、街のカメラ屋さんでは、まだ新品が手に入りそうです。Eマウントでは魚眼レンズを出してこないと思うので、よければAマウント思い出のレンズとして買ってみるのも良いかと思います。
軽いし、作りもしっかりしていて、お散歩レンズにも楽しいかと思います。
個人の意見ですが、Aマウント最終ボディα99Uを買うことができませんでした。どうしてもトランスルーセントミラー・テクノロジーが嫌いで、Eマウントに移行しました。
数年後、LA-EA5の登場でレンズとボディの間に妙な膜も何もなく、最新のボディでAマウントレンズが使える日が来るとは、大変な喜びです。是非、ミノルタから続くAマウントの銘レンズを楽しんで欲しいです。
5 旅行用に使っています
旅行での記録用・星撮影用として使っています。
フィッシュアイなので色収差は出ますが、思っていたよりもちゃんと映してくれる印象です。発色がいいですね。
何よりもコンパクトで軽いガラス玉のようなサイズ感が気に入っています。気軽にカバンに放り込める、楽しいレンズです。
2288位
-位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
キヤノンRFマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
650g
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 76.4x94.5mm
2980位
-位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
ライカLマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1282位
-位
- (0件)
55件
2021/10/ 6
2021/12/24
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
5.2mm
○
350g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.03倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 121.1x53.5mm
-位
-位
- (0件)
0件
2025/7/30
2025/7/18
PLマウント系
広角ズーム
8〜15mm
○
590g
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: シネマ用ズームフィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 84.8x62.5mm
1199位
-位
4.72 (34件)
451件
2005/10/12
2005/10/29
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.8
15mm
○
370g
【スペック】 最短撮影距離: 15cm
最大撮影倍率: 1:3.8
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 73.5x65mm
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった
※このレビューに二回ほどお邪魔しましたが色々あり削除等お願いして
当該、愛好者の皆さんにご迷惑をお掛けしました。
やっとレビューができました。
【操作性】
カメラに取り付け AF・MFのの切り替えをするだけで特に、迷うことはありません。
【表現力】
カメラの角度により撮れた画が吃驚するほど変わり楽しめます。
【携帯性】
軽いので持ち運びに負担なしの一言です。
【機能性】
チョットAFが遅いかな?されど問題なし。
【総 評】
魚眼レンズにレンズ保護フィルターを付けることができないので
今日まで躊躇していましたが純正に比べると半値弱で
愉しい写真撮りが楽しめ
買って良かったと思います。
5 長く使ってますが満足です。
【操作性】
ボディに装着してシャッターを切るだけです。
【画質】
☆☆☆☆☆です。
【携帯性】
短く軽いです。
【機能性】
申し分なし。
【総合評価】
次は14mmを出して欲しい位の良さです。
これは手放せません。
1640位
-位
3.80 (4件)
24件
2006/7/26
2006/8/10
キヤノンEFマウント系
単焦点
F3.5
8mm
○
400g
【スペック】 フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 73.5x68.6mm
この製品をおすすめするレビュー
4 期待しすぎだったかな〜
【操作性】
旧型と変わらず、特に難しい操作はありません。
【表現力】
開放値が1/3段明るくなっていますが、実用上では、それほど大きな差を感じる事ができません。
またコーティングにとても期待していたのですが、効果は今一つな感じです。
サンプルをアップしてみたので、確認してみてください。
ゴースト、フレアなどは軽減されているようですが、太陽などの光源が構図に入りやすいこの手のレンズでは鏡胴に光が反射してしまうのは好印象とは言えません。
もちろん、光源の位置など、構図を変える事で対処は出来ますが、コーティングに関しては純正の方が仕上がりが良いようです。
ただ、最短撮影距離は0.135mと現行品の中では最短なので、少しでも寄って撮りたいというユーザーの気持ちは、満たしてくれると思います。
【携帯性】
純正8-15mmよりは軽いのですが、シグマの旧型から比べると80gの増量。少なからずその重さは感じることになりますが、邪魔に感じるほどではありません。
【機能性】
MFも使えますが、この手のレンズはライブビューで拡大でもしない限り、MFは難しいと思います。
AF制度はそこそこと言ったところかな。
【総評】
純正とどのくらい渡り合えるのか、むしろ円周と対角を別々に販売しているメリットはなんなのかと、色々考えて購入してみましたが、一言でいうなら純正8-15mmの方が良いと思います。
コーティング・・・純正は光源を入れてもシグマほど鏡胴内で光を反射させない、つまり鏡胴に入ってくる光をうまくコントロールしていると思われる。
持ち運び・・・円周魚眼と対角魚眼、両方使いたい場合は、純正なら一本の持ち出し、シグマなら2本の持ち出しになります。当然一本で多くの表現をできた方が良いと言えるでしょう。
4 専門家や研究用用だと思います。
5D、5DMK2等で使用できる8mmレンズで、
35mmで180度の全景を収めることが出来るレンズです。
その為に、普通の人物撮影のときにはたまに
相手の顔がぶつかるぐらいに距離感が分からなくなります。
そして、フィルターもつけることが出来ないため、
保管や使用に気をつける必要があります。
写真は、5D、5DMK2等で丸い形を、
7D、KISS等では丸の上と横が切れた変な形になります。
180度全景をとる必要がある場合、空の撮影、研究目的以外はほぼ使用できませんので
ご注意ください。
965位
-位
4.78 (8件)
227件
2017/5/31
2017/6/30
ニコンFマウント系
広角ズーム
F3.5-4.5
8〜15mm
○
485g
【スペック】 最短撮影距離: 0.16m
最大撮影倍率: 0.34倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 77.5x83mm
【特長】 2種類の魚眼効果が得られるNIKKOR初のフィッシュアイズームレンズ。 FXフォーマット時は円周魚眼と対角線魚眼が、DXフォーマット時には対角線魚眼による撮影が可能。 ナノクリスタルコートの効果でゴーストやフレアを効果的に抑制。防じん・防滴構造や防汚性能を発揮するフッ素コートも採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱ魚眼が無いと寂しい
【操作性】
保護フィルターは使えません。
どうしてもギリギリまで被写体に寄って使うケースも
あるので、注意が必要です。
その他は、ごくごく普通のニッコールレンズです。
AFも効きます。
DXフォーマット用の魚眼レンズもありますが、残念なことに
AF駆動がボディ内モーターを使う仕様なので、手動フォーカスで
使うことになります。
今のところ Zでは魚眼は出ていないので、これにアダプター
付けて使うことになります。
【表現力】
面白いです。
対角線魚眼と円周魚眼の両方が使えます。
持っていて損はないです。
このレンズで覗く世界はとても面白く、たまに持ち出しては
撮ってみよう、って気になるレンズです。
構図もちゃんと考えないとなかなかうまく撮れないので、
頭の体操にもなります。
【携帯性】
軽いです。けど、鏡筒がとても太い部分があります。
キノコみたいな形なので、バックの中では保護布に巻いた方が
何かの拍子に他の機材と衝突して傷が付く、ことを防げると思います。
【機能性】
先にも書きましたが、一つのレンズで二つの魚眼モードが
使えるのが一番ですね。
レンズキャップ一式は予備で買っておいた方が良いかも。
繊細なレンズを守ってくれるものですから、傷つきやすい
ところがあります。
また、円周魚眼を実行するときは、保護フードも外す
必要があるので、その時はさすがに気を使います。
【総評】
マウントによってはレンズとコンバーターの両方買う以外、
魚眼にならないものもあります。
でも、ニコンでしたらこのレンズがあります。
Zで魚眼が出るかどうか微妙ですが、アダプター使えばこれでも
問題なく使えるので、ぜひ一本は持っていたいレンズです。
好き嫌いも大きいレンズかと思いますが、わたしは大好きです。
5 1本で2度美味しいレンズ
発売から3年目にしてやっと手に入れました。
当初から欲しかったレンズですが、要素が限られるので後回しになりましたが、手に入れてみると意外と普通に使えます。
【操作性】
普通に装着できます。
前球が飛び出しているので、フードを付けて装着した方がいいです。
【表現力】
このレンズは表現力が素晴らしいです。
フルサイズで使用すると8mmの円形魚眼、15mmの対角魚眼と両方楽しめます。
その中間の9mmから14mmまでも使用できますが、周りに黒い淵が出ます。
またDXで使用すると11mmで対角魚眼になります。
【携帯性】
ズームレンズとしては小さいですが、フードが大きいので少々かさばります。
レンズキャップだけの小さなキャップがあると便利で、小さく持ち運べますが作っていないようです。
【機能性】
円形魚眼と対角魚眼がズームにより1本になった感じで、レンズ交換の手間が省けます。
【総評】
使いこなしは少々コツがいりますが、広角の表現力とは違うので広角系が好きな人は是非手に入れてみて下さい。
周辺の解像度劣化は少なく画質的には満足できます。
1498位
-位
4.74 (15件)
128件
2002/8/ 8
-
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
16mm
○
290g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
最大撮影倍率: 0.09倍
フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 63x57mm
この製品をおすすめするレビュー
5 優等生なんじゃないかな
【操作性】
難しい操作は特になく、取り扱いは簡単です
【表現力】
取り扱いは簡単ですが、魚眼らしさを出すのはこのレンズに限らず難しいと感じます
歪むことが魚眼だと考えれば難しいことはありませんが、その歪みを生かすのが難しいです
解像感も悪くないですし、魚眼としては比較的優秀だと思います
【携帯性】
コンパクトですが、実際に手にするとずっしり重い感じがします
でもこれがチープに感じさせず良い感じだと思っています
【機能性】
私自身はどちらかというとMFレンズというイメージです
AFはピントが合うのが少し遅い感じが否めませんが、精度が悪いとは感じません
【総評】
コンパクトで作りも良いので気に入っています
AFが効く魚眼レンズとしては比較的安価で入手できるのでお勧めだと思います
5 コンパクトで使いやすく携帯に便利
コンパクトで使いやすく携帯に便利です。
発売当時にはよく使っていましたが、また撮影するのが楽しみです。
CaptureNX2で簡単に歪み補正が出来て、広角も簡単に画像加工出来ます。
1353位
-位
4.92 (13件)
106件
2002/8/ 8
-
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.8
15mm
○
330g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.14倍
フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 73x62.2mm
この製品をおすすめするレビュー
5 フルサイズで使える貴重な純正フィッシュアイ
すでに生産停止になっていますが、中古で見つけたので購入。純正レンズと言うことを考えると、貴重な1本です。
【操作性】
非常にシンプルです。単焦点故にズームリングもありませんし、AFとMFの切り替えスイッチくらいでしょうか。純正ですのでピントリングの回転方向も違和感ありません。
【表現力】
古いレンズにしては解像してくれます。作例として飛行機の客室を撮影してみましたが、開放でも結構解像してくれました。主にこうした室内などの全景撮影に使うことが多いので、これだけ解像してくれれば満足です。
【携帯性】
非常にコンパクトです。カメラバッグの片隅に入ってしまいます。望遠レンズ中心の私の機材構成の中で、数少ない広角の1本です。
【機能性】
USMでないので、AF作動音が大きく、ピンが合うのが少し遅いですが、それを除けば機能的には文句ありません。
【総評】
レンズメーカー製のフィッシュアイであれば、比較的安価に購入できるものがありますが、フルサイズで使えるもの、となると、トキナーの10-17mmの15mm以上にセットして使うか、EF 8-15mmを買うかになります。前者は操作を誤れば周辺がケラれますし、後者は値段が高く、使用頻度が決して高くないことを考えると、買うのは躊躇してしまいます。
中古でこなれた価格と、開放F2.8、そしてフルサイズで使えるフィッシュアイ、と言うことを考えると、現状これ以外の選択肢はないのかな、とも思います。
5 フルサイズでこそ真価を発揮☆
【操作性】AF・MF切り替えのスイッチのみ、何も難しくありません。
【表現力】フイッシュアイ独特の世界はフィッシュアイでしか得られません☆、ほんの少しの移動や角度の違いでいろんな絵が撮れます。
【携帯性】軽くコンパクトで持ち運びしやすいですが、前レンズカバーが外れやすいです、バッグから取り出そうとしてうっかり指紋を着けてしまう事が多い。
【機能性】寄り過ぎてレンズをぶつけないように注意が必要です、合焦は一瞬のモーター音で気になりません。
【総評】F2.8の明るさで対角180度の画角を持つフィッシュアイレンズは純正ではコレだけですので貴重です、高い所に登ったり、大きな建物の中を撮る時には必ず持って行けば満足な写真が撮れるでしょう。
フルサイズ機で撮った、これぞフィッシュアイという写真が投稿されてなかったので、投稿してみました。