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軽い順重い順 |
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![MK-6-11mm F3.5 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2671位 |
1001位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4APS-Cでは円周魚眼から対角線魚眼までズームできる
タイトル通りなんですが、APS−Cの広角端では「円周魚眼の構図」、望遠端では「対角線魚眼の構図」は表現としてありなのだろうと思うのですが、ズーム途中の4隅がけられたような表現が構図として使えるのかと考えると、「はてな?」と言うことなのです。
もう少し説明しますと、フルサイズで使うと、ズーム広角端では日の丸の旗の感じ、ズーム=8mm程度の位置で円周魚眼、ズーム望遠端では上下がカットされた【 】状に写ります。
マイクロフォーサーズで使えば、広角端で上下がカットされた【 】状、ズーム8mm程度で対角線魚眼、そこから先は望遠端向けて画角が狭くなると言うことになります。
キヤノンやニコンも魚眼ズームを出しましたが、同様に広角端と望遠端で2本分という使い方でしょう。
ズームの途中はどのように使うのかと言うところが今一つ意味をなさないという事なんです。
それでも、対角線魚眼と円周魚眼の2本分を1本で賄えるわけですから、便利です。
私は、後の使いまわしを考えてニコンFマウントを買いました。
これで、持っているすべてのミラーレスカメラにアダプターで使えますし、レンジファインダーのMマウントにも、レフ機でもキヤノンEF、ミノルタ・ソニーα、ちょっと裏技でペンタックスKなどにも使えるのです。
コストパフォーマンスは高いという事でしょう。
ピントも絞りもマニュアル操作で、ズームするとピ変わるし、露出補正具合も変えないといけないので、なかなか面倒臭いわけですが、そこが楽しめる人にはお勧めです。
肝心の写りに関しては、魚眼と言う個性が強く出るので、解像力だとか色収差だとかは気にせず楽しく使いましょう。
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![TTArtisan 11mm f/2.8 Fisheye [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503333.jpg) |
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2494位 |
1001位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/16 |
2022/12/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
11mm |
○ |
580g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x79mm
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1422位 |
1001位 |
4.55 (45件) |
530件 |
2006/7/25 |
2006/9/ 8 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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350g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:1:2.56 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:70x71.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレンドがミラーレスの今、敢えて購入
【操作性】
今どきのレンズと横並びで比べるのもどうかと思いますが、気になる点は確かに色々あります。
AF時にフォーカスリングが回転する、AF時はMFでの微調整不可、ズームリングが妙に太くレンズ交換時にもたつきやすい(このレンズはズームリングの脱落が多いそうで、なおさら気を遣います)、レンズフードが固定式、ねじ込みフィルター不可、など。
このレンズの時期的にはモーター内蔵が主流、それも超音波モーターも高価なレンズに限られなくなりつつあった時期で、Dタイプで新型が出ることは既に少なかったと思いますが、コストとの兼ね合いでしょうか。
まあいずれにしても、一昔前のレンズとして向き合えば、それらも味として楽しめます。
【表現力】
登場時期が古く、決して高級レンズでもないことを考えれば、かなり健闘していると思います。
ただ魚眼ですから、隅々までシャープな絵なんて最初から求めていないというのは大きいかも。
とはいえ、中央の解像力ではニコン純正AF-P 10-20といい勝負です。
※ニコン純正AF-P 10-20は中央の解像力は凡庸ですが端の解像力低下も少ない。
【携帯性】
コンパクトで不満はありません。
ただボディに取り付けたままむき出しでの持ち運びには気を遣います。
フードは浅いしねじ込みフィルターは付けられないしかぶせ式レンズキャップは何かの拍子に落としそう。
カメラを持ったまま被写体を求めてうろうろする撮り方にはあまり向いておらず、運搬時はなるべくカメラバッグ等に入れておきたいレンズだということです。
【機能性】
操作性の項と同様、良くも悪くも一昔前のDタイプレンズです。
ただAF速度は遅いもののAF速度の必要な被写体を追うレンズではありませんし、手振れ補正も画角的に無くても困らない、など用途に合った性能と言う点では不満は感じにくいと思います。
【総評】
個性的であり堅実でもある1本です。
画質は作品撮りにも使えるレベルと感じますし、コンパクトなので旅行にも良いですね。
このレンズと高倍率ズームがあれば、旅行で撮る写真はほぼ全てカバーできます。
出てくる新製品はミラーレスボディとミラーレスレンズばかりという今、敢えてこのレンズを購入したのは下記の理由があってのことです。
・いくらミラーレスが主流になっても魚眼ズームなんてそうそう出ないと予想。
・メインはZに移行している私でも、一眼レフと完全に決別するのはまだちょっと早い(D7500はとても気に入っているので、サブとして末永く使い続けたい)。
・サブシステムだからこそ、細かいデメリットがあまり気にならずに使い続けられる。
・中古が安く、ディスコンなのでこれ以上中古価格が下がりにくいと考えられる(最悪、手放す場合に実質無料となる)。
なお、FTZ2経由でZのフルサイズミラーレスに装着した場合、当然AFはできませんがMFのピーキング表示は可能で、こういう使い方もアリだなと思います(DXクロップは手動設定)。
5D750用になってしまってます。
最初はD5600用にマニュアルで使う予定でしたが、D750用になっています。
・操作性
フルタイムMFではないものの一般的なオールドレンズっぽい。
・表現力
ブルーフリンジや色差収差がそこそこあるが、修正は容易。
かなりの接写ができるので、動物も面白い感じに。
・携帯性
思った以上に小さいので、ちょっとの余裕があればもっていけます。
・機能性
フードが埋め込み固定じゃなければ全周魚眼として使えたので、
フルサイズで使う場合はそこは残念ですね。
・満足度
D750で使うと14mmくらいから案外いい感じになります。
接写をすると17mmでF4.5にも関わらず凄まじくボケます。
そうなるくらい接写できるというのは強みですね。
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![8mm F3.5 UMC FISH-EYE CS II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959328.jpg) |
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2577位 |
-位 |
1.00 (1件) |
1件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイマニュアルフォーカスレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
【特長】- Samyang「8mm F3.5」に脱着が可能なフードが付属した、デジタル一眼レフカメラ用魚眼レンズ。
- APS-C用だが、フルフレームカメラと使う場合はフードを脱着することで、ほぼ円形に近いように若干周辺が感光するイメージを作る。
- 手動フォーカス調節方式と、フレアやゴースト現象を防止する次世代ウルトラマルチコーティングを採用。
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1076位 |
-位 |
4.69 (37件) |
895件 |
2003/7/23 |
2003/11/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10.5mm |
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305g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:63x62.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5持っておくと良いことがあるかも、のレンズ
【操作性】
普通のニッコールです。
ただ、原理上保護フィルターは付かないので、取扱には注意が必要です。
キャップは生産終了とのことなので、今のうちに予備を買っておきましょう。
【表現力】
魚眼なのでパースペクティブの変化を楽しむレンズです。
古いけど、金田アニメの世界がここに。
【携帯性】
小さいです。
持ち運びは楽ですが、キャップに傷が付きやすいので注意。
【機能性】
困ったところは特にないです。
やはり、キャップに注意ですが。
【総評】
ニコンとしては、またいつもの調子であっさり Fマウントを捨てて、
Zマウントにご執心ですが、フィッシュアイはまだ出ていません。
出たとしても、たぶんすごい値段になるでしょう。
DXフォーマットの一眼レフをお持ちの方は、予算に余裕があれば
持っていたとして損のないレンズです。
5発売日が古いレンズだけどD7200や500で違和感ない解像感
購入する前まで検索しても等倍の画像が多くなくて不安があったけど、買ってみれば不安は吹き飛びました。
明るい場所でも、暗い場所でも、順光でも、逆光でも、変な絵になったり、輪郭が紫色になったりはしない。
厳密に精査していくと違うのかもしれませんが、自分の使い方だと何の問題もない高画質で、ここ最近の単焦点レンズと併用しても単焦点の画質で満足できるものです。
魚眼であることと単焦点レンズであることからくる撮影時の不満があるだけです。
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2193位 |
-位 |
4.36 (13件) |
168件 |
2007/11/14 |
2007/12/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5SIGAM 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM
15oFISHEYE と併用しています。
主にマニュアルフォーカスですが、ピントリングのトルク感も良く、気に入っています。
「昆虫撮影専門」ですが、背景を写し込んだ撮影は勿論、
ワーキングディスタンスも短く、接写でもその力を発揮してくれます。
子供のスナップにも面白いレンズです。
2016年6月現在、D800 に 2倍テレコンを併用しています。
5扱いやすく、風景も人物もいけます
D5100用に購入しました。人生初の魚眼です。
【操作性】
短焦点ですから、迷うことはありません。
Nikon純正はD5100ではAFが効かないのでこちらにしましたが、正解でした。
寄って撮る際は、やはりAFは必須ですから。
【表現力】
初のシグマレンズです。
階調を心配していましたが、このレンズは柔らかく、人物の肌や新緑も良い感じで表現してくれます。ほぼイメージ通りで、かつシグマのシャープさも持っており、気に入っています。
見慣れた景色を取り直したくなるレンズです。
【携帯性】
フィルターがありませんが、固定フードとかぶせ式のキャップが使いやすく、気を使うことはほとんどありません。
もう一段軽くなるとうれしいのですが、前玉のデカさを考えると止むを得ないでしょう。
【機能性】
AFの速さ・正確性ともokです。
【総評】
価格、描写力、扱いやすさ、3拍子揃った対角魚眼です。
純正を選ぶ必然性は無いと思いました。
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1331位 |
-位 |
4.73 (33件) |
377件 |
2005/10/12 |
2006/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
15mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:73.5x65mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段が魅力
純正で同様の物が無かったのと、使用頻度が極めて低いと思った為、価格優先で選択しました。
出番は少ないですが、これは1本持っていても良いと思います。
5久々に使ってみました
魚眼レンズは使い方がなかなかつかめずに、試行錯誤の最中です。
今回、D850で秩父鉄道の紅葉を収めようと出かけて来ました。たまたま、ある駅の踏切の脇に神社を発見しその境内に美しく、黄葉しているイチョウの木を発見。
電車が通過するタイミングで撮影してみました。
結構このレンズの良さが出たような気がします。
逆光だったころもあり、少々露出がアンダーになっていましたが、RAW現像で調整しています。
魚眼レンズは使い方で結構面白いと思いつつ、今回の経験を踏まえてまた試行錯誤してみたいと思いましたし、このシグマのレンズの力も素晴らしいと感じた次第です。
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1014位 |
-位 |
4.78 (8件) |
227件 |
2017/5/31 |
2017/6/30 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
8〜15mm |
○ |
485g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.5x83mm
【特長】- 2種類の魚眼効果が得られるNIKKOR初のフィッシュアイズームレンズ。
- FXフォーマット時は円周魚眼と対角線魚眼が、DXフォーマット時には対角線魚眼による撮影が可能。
- ナノクリスタルコートの効果でゴーストやフレアを効果的に抑制。防じん・防滴構造や防汚性能を発揮するフッ素コートも採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱ魚眼が無いと寂しい
【操作性】
保護フィルターは使えません。
どうしてもギリギリまで被写体に寄って使うケースも
あるので、注意が必要です。
その他は、ごくごく普通のニッコールレンズです。
AFも効きます。
DXフォーマット用の魚眼レンズもありますが、残念なことに
AF駆動がボディ内モーターを使う仕様なので、手動フォーカスで
使うことになります。
今のところ Zでは魚眼は出ていないので、これにアダプター
付けて使うことになります。
【表現力】
面白いです。
対角線魚眼と円周魚眼の両方が使えます。
持っていて損はないです。
このレンズで覗く世界はとても面白く、たまに持ち出しては
撮ってみよう、って気になるレンズです。
構図もちゃんと考えないとなかなかうまく撮れないので、
頭の体操にもなります。
【携帯性】
軽いです。けど、鏡筒がとても太い部分があります。
キノコみたいな形なので、バックの中では保護布に巻いた方が
何かの拍子に他の機材と衝突して傷が付く、ことを防げると思います。
【機能性】
先にも書きましたが、一つのレンズで二つの魚眼モードが
使えるのが一番ですね。
レンズキャップ一式は予備で買っておいた方が良いかも。
繊細なレンズを守ってくれるものですから、傷つきやすい
ところがあります。
また、円周魚眼を実行するときは、保護フードも外す
必要があるので、その時はさすがに気を使います。
【総評】
マウントによってはレンズとコンバーターの両方買う以外、
魚眼にならないものもあります。
でも、ニコンでしたらこのレンズがあります。
Zで魚眼が出るかどうか微妙ですが、アダプター使えばこれでも
問題なく使えるので、ぜひ一本は持っていたいレンズです。
好き嫌いも大きいレンズかと思いますが、わたしは大好きです。
51本で2度美味しいレンズ
発売から3年目にしてやっと手に入れました。
当初から欲しかったレンズですが、要素が限られるので後回しになりましたが、手に入れてみると意外と普通に使えます。
【操作性】
普通に装着できます。
前球が飛び出しているので、フードを付けて装着した方がいいです。
【表現力】
このレンズは表現力が素晴らしいです。
フルサイズで使用すると8mmの円形魚眼、15mmの対角魚眼と両方楽しめます。
その中間の9mmから14mmまでも使用できますが、周りに黒い淵が出ます。
またDXで使用すると11mmで対角魚眼になります。
【携帯性】
ズームレンズとしては小さいですが、フードが大きいので少々かさばります。
レンズキャップだけの小さなキャップがあると便利で、小さく持ち運べますが作っていないようです。
【機能性】
円形魚眼と対角魚眼がズームにより1本になった感じで、レンズ交換の手間が省けます。
【総評】
使いこなしは少々コツがいりますが、広角の表現力とは違うので広角系が好きな人は是非手に入れてみて下さい。
周辺の解像度劣化は少なく画質的には満足できます。
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1683位 |
-位 |
4.74 (15件) |
128件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
○ |
290g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:63x57mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5優等生なんじゃないかな
【操作性】
難しい操作は特になく、取り扱いは簡単です
【表現力】
取り扱いは簡単ですが、魚眼らしさを出すのはこのレンズに限らず難しいと感じます
歪むことが魚眼だと考えれば難しいことはありませんが、その歪みを生かすのが難しいです
解像感も悪くないですし、魚眼としては比較的優秀だと思います
【携帯性】
コンパクトですが、実際に手にするとずっしり重い感じがします
でもこれがチープに感じさせず良い感じだと思っています
【機能性】
私自身はどちらかというとMFレンズというイメージです
AFはピントが合うのが少し遅い感じが否めませんが、精度が悪いとは感じません
【総評】
コンパクトで作りも良いので気に入っています
AFが効く魚眼レンズとしては比較的安価で入手できるのでお勧めだと思います
5コンパクトで使いやすく携帯に便利
コンパクトで使いやすく携帯に便利です。
発売当時にはよく使っていましたが、また撮影するのが楽しみです。
CaptureNX2で簡単に歪み補正が出来て、広角も簡単に画像加工出来ます。
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