スペック情報
軽い順 重い順
491位
358位
4.61 (79件)
980件
2014/1/29
2014/2/28
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F8
9mm
30g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.046倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイボディーキャップレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 56x12.8mm
【特長】 ボディーキャップの代わりにもなる超薄型の9mm(35mm判換算18mm)フィッシュアイボディーキャップレンズ。 レンズバリア兼用のMFレバーにより、ワンタッチ切り替えでパンフォーカス撮影と20cmまでの近接撮影を楽しめる。 手動で焦点距離の設定を行えば、手ブレ補正も有効。
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
【操作性】MF操作が意外と楽しいレンズです。
【表現力】価格を考えれば十分です。
【携帯性】何の文句もありません。
【機能性】撮影データにレンズ情報が残らないのは残念ですが、魚眼レンズ故に撮影された画像を見ればわかるので我慢できます。
【総評】以前「黒」を使っていて、その後、他の魚眼レンズを試し、最終的には M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO を手にしましたが、私には「猫に小判」でした。素晴らしい描写性能より、気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
5 遊び心を忘れないために
カメラはパナソニックのGX1で撮ってました。また、被写体は意図的に直線が目立つものをよく選んでました。それは当たり前のように歪むのだからどうせならインパクトのある絵にしたかったからです。
一番の難点はレバーのユルユルさ。クリック感が全く無いので注意しないと中途半端な位置になっていること。あとは使わない時は必ずレンズを保護するシールドを閉めた状態にしておくと。気をつけないと大ゴミが入り込む場合があるので。
ボディキャップレンズと侮らずにしっかり撮ればちゃんと応えてくれる面白いレンズです。
747位
448位
4.22 (16件)
254件
2012/1/11
-
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.5
7.5mm
190g
【スペック】 最短撮影距離: 0.09m
フォーカス: MF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 60x48.3mm
この製品をおすすめするレビュー
5 魚眼レンズならではの異世界感を楽しめるハイコスパレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカス(MF)に慣れていない方は、最初少し戸惑うかもしれませんが、魚眼レンズなのでパンフォーカスで撮影すれば問題ないかと思います。近づいて撮影する際は、私が使っているPanasonic GH4、G9の場合、カスタムメニューの[ピーキング]を[ON]に設定して、ピントが合っている位置を色つき表示させることができるので便利です。
【表現力】
星景写真でのクオリティは素晴らしいです。よく解像します。Panasonic 7-14mm F4.0も星景撮影によく使いますが、カタログ上のF値の差(本レンズはF3.5)よりも、本レンズは明るい印象です(あくまで感覚的で定量的な比較は行っていませんが)。
【携帯性】
文句なく軽い、小さい、素晴らしい。
【機能性】
MF操作なので無評価
【総評】
主に星景写真、時々、路地など奥行きが少なく離れて全体を撮影できない場所で街角スナップに使っていて満足しています。操作性、画角ともに万人にはおすすめできませんが、目で見た風景と一味違う魚眼レンズならではの異世界感を表現できて楽しいです。タイムラプス動画で空の雲の流れや、天の川を撮影するのもオススメです。
5 ローアングルでの撮影がとても楽しいです
先日小旅行のおともにもっていきました
E-PL5使用です
使用してみて一年。ローアングルショットはもちろん、接写も可能です!
星空の撮影にはむかないとおもっていたのですがss,iso,f値の調整をして現像してみたら、広角の表現力を最大にいかせました!
電子接点がないのでAFなどはできませんが、MFでとる人にとってはかなりいいレンズだとおもいます!
撮影時は赤みがかるような感じがするのでWBの調整がいるかもしれません
670位
494位
4.94 (19件)
391件
2010/6/ 4
2010/6/30
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.5
8mm
165g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
フィルター径: 22mm 最大径x長さ: 60.7x51.7mm
この製品をおすすめするレビュー
5 いいなぁ、このレンズ
以前オリンパスのフィッシュアイボディーキャップレンズ
BCL-0980を所有していましたがあまり出番がなかったので
手放しましたがそれ以来のフィッシュアイレンズになります。
BCL-0980は画角が140°ですがFISHEYE 8mmは180°の画角で
より広角の撮影が可能で解像感も格段にあがり満足のレンズです。
同じ景色でも人間の視野より広いからいつもと違う驚きがあり、
撮る角度によっても面白い画像を出してくれて楽しいレンズです。
最短撮影距離も10cmと短く撮影する被写体と角度によっては
意外性のある撮影も可能で被写体選びや撮る角度など工夫次第で
更に面白い画像が出てきて楽しい撮影ができると思います。
フィルターが装着できないので取扱いは注意する必要がありますが、
165gと軽量、コンパクトなので携帯にも楽だし取り回しは最高です。
撮影は楽しいのが一番でそれを満たしてくれるFISHEYE 8mmです。
5 水中ワイド撮影に最適
【操作性】
AFのみの使用なので、問題ありません。
【表現力】
すばらしいです。
解像力も高く、画質はかなり良いと思います。
【携帯性】
小型軽量。
水中ドームポートも小さくてすむので、全体のシステムはすごくコンパクトです。
【機能性】
AFは早いです。
水中ワイドは、パンフォーカスに撮ることがほとんどで、画面全体にピントが合っているように見える深い被写界深度は、マイクロフォーサーズの大きな利点です。
【総評】
画質とコンパクトなシステムを両立させたい水中ワイド撮影には、かなりのお勧めです。
1180位
554位
4.61 (79件)
980件
2014/1/29
2014/2/28
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F8
9mm
30g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.046倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイボディーキャップレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 56x12.8mm
【特長】 ボディーキャップの代わりにもなる超薄型の9mm(35mm判換算18mm)フィッシュアイボディーキャップレンズ。 レンズバリア兼用のMFレバーにより、ワンタッチ切り替えでパンフォーカス撮影と20cmまでの近接撮影を楽しめる。 手動で焦点距離の設定を行えば、手ブレ補正も有効。
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
【操作性】MF操作が意外と楽しいレンズです。
【表現力】価格を考えれば十分です。
【携帯性】何の文句もありません。
【機能性】撮影データにレンズ情報が残らないのは残念ですが、魚眼レンズ故に撮影された画像を見ればわかるので我慢できます。
【総評】以前「黒」を使っていて、その後、他の魚眼レンズを試し、最終的には M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO を手にしましたが、私には「猫に小判」でした。素晴らしい描写性能より、気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
5 遊び心を忘れないために
カメラはパナソニックのGX1で撮ってました。また、被写体は意図的に直線が目立つものをよく選んでました。それは当たり前のように歪むのだからどうせならインパクトのある絵にしたかったからです。
一番の難点はレバーのユルユルさ。クリック感が全く無いので注意しないと中途半端な位置になっていること。あとは使わない時は必ずレンズを保護するシールドを閉めた状態にしておくと。気をつけないと大ゴミが入り込む場合があるので。
ボディキャップレンズと侮らずにしっかり撮ればちゃんと応えてくれる面白いレンズです。
634位
554位
5.00 (1件)
24件
2024/7/ 1
2024/6/21
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.8
8mm
315g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
大口径: ○ 手ブレ補正機構: ○ 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 62x80mm
この製品をおすすめするレビュー
5 最強でスーパーな魚眼レンズです。
【操作性】基本的には不満は有りませんが、パンフォーカス撮影の為にMFクラッチかスナップショットフォーカスを搭載していても良かったかもしれません。
【表現力】夜景も撮れる F1.8 の大口径。フィッシュアイ補正機能搭載ボディで使用すれば表現力はレンズ4本分です。自宅に帰ってからPCで補正をするのと、その場でEVFを確認しながら撮影出来るのとでは全く異なります。
【携帯性】F1.8 の大口径レンズですが、その大きさは 12-45 / 4.0 Pro とほとんど変わりませんから、全く問題ありません。
【機能性】基本的に最強の魚眼レンズだと思いますが、操作性でも書いたようにスナップショットフォーカス機能を搭載しても良かったと思います。それ以外に不満は全くありません。
【総評】対角線魚眼、35mm換算で11mm、14mm、18mm、の広角レンズ。さらにはデジタルテレコンで35mm換算 32mm の準標準レンズとしても使って使えない事は無いという。スーパーなレンズです。同じくフィルターが付かない 7-14 / 2.8 Pro よりも魅力的なレンズだと私は思います。
1058位
639位
4.00 (1件)
0件
2024/5/31
2024/5/31
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F8
10mm
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
パンケーキ: ○ フィルター径: 55mm
この製品をおすすめするレビュー
4 マイクロフォーサーズで20mm相当
甘口、再レビューです。
【操作性】
距離環を「遠」にするか、「近」にするか。
レンズで回すのはこの環だけです。
【表現力】
これは、いいんじゃない。撮って出しを貼り付けておきます。
【携帯性】
軽いって、よろこぶ程じゃないけど、一眼レフのレンズと比べれば、雲泥の差。
【機能性】
なし。E-P5 ではレンズデータが読み込まれていません。そもそも、なにもないかも。ないです。
【総評】
パンフォーカスな使い方ができるのなら、BCL-1580 や 0980 のレンズバリア閉め忘れのようなことがおきない本レンズの方が好み。写りは、眩しい光源を入れると、とんでもないこと、いえ、面白いこと、いや、今のレンズだと珍しいことも見ることができる。なにより、安価で、かつ、10mm は良い買い物でした。
次回は向日葵です。
1279位
748位
4.71 (3件)
120件
2019/9/11
2019/9/27
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
4mm
135g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
最大撮影倍率: 0.11倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 45.2x25.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5 とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
1608位
929位
- (0件)
0件
2025/8/22
2025/8/22
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防塵: ○
1780位
929位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2
6mm
418g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x65mm
1700位
929位
- (0件)
0件
2024/3/ 8
-
マイクロフォーサーズマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm)
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1700位
-位
4.38 (2件)
5件
2022/10/ 4
2020/9
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
3.5mm
190g
【スペック】 最短撮影距離: 0.095m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 60x48mm
この製品をおすすめするレビュー
5 やっと全周が画面内に収まりました
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズとしては、LAOWA4mmF2.8を持っていたのですが、ほんのわずかですが、縁が欠けるのでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001476986_K0001188690&pd_ctg=1050
そこでこちらのMEIKE3.5mmF2.8を追加購入してみると、全周がきれいに画面内に収まるのでした。
ただし残念ですが、カメラ側の問題か?レンズ側の問題なのか?画面フォーマットを1:1にしてやると、真四角の真ん中にきちんとは決まりませんでした。
撮れる画に関しては、どちらも円周魚眼という個性が強くて、画質云々を言っても仕方ないのですが・・・。
画面中央付近は、そこそこに高画質に解像します。
周辺は、絞り開放ではかなり甘いですが、F8くらいまで絞れはそこそこになります。
でもLAOWAの方がもっと良くなるので、このあたりが値段の差かなと思います。
寸法や重さでもLAOWAの方が優れていますので価格差は納得できますが、安い方のMEIKEでも十分楽しめますから、お買い得だと思いますよ。
4 なかなか面白いレンズ、∞のピント合わせが課題
amazonの方が少し安かったが、amazon の口コミを見ると、商品説明の写真に
載っているレンズポーチが付いてなかったと書かれていたので、ヨドバシドット
コムで購入。しかし、送られてきた商品には、レンズポーチが付いてなかった。
今は、ヨドバシのホームページはポーチの写真が削除されています。
amazon のホームページには、まだポーチの写真が載ってます。
【操作性】Lumixシリーズ(GH3とGX8)で使用
純正レンズと比べると、このレンズには赤マークがないので着脱しにくい。
もう少し使ったら慣れるかもしれない。
ピント合わせと露光調整はマニュアル操作。フォーカスリングと絞りリングは
レンズキャップがキッチリ装着できない。外れやすく紛失しそう。紛失しなく
ても不用意に外れてしまってレンズを傷めないか、要注意。
【表現力】円形に写る180°以上の完全魚眼なのでなかなか面白い。
カメラを持つ右手が少し写りこみます。GX8の方が写りこみが少ない。
【携帯性】小さくて軽い。
【機能性】マニュアルフォーカスで、リング端が∞ではなく、リング端から少し戻さ
ないと∞にピントが合わない。∞のところにマークがついているけれど、
∞に正確にピントを合わせるのは、結構難しい。現在、試行錯誤中。
【総 評】特殊なレンズだけれど、2万円弱で買えたので、あちこち「絶景」の写真を
撮りに行きたい。
2122位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/1/28
2019/1/25
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.2
7.5mm
250g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 一定の水準、高い携帯性
【操作性】
ごくごく普通の操作感です。
【表現力】
際立って何かがすごいというわけではありませんが、逆に気になるところもないです。
【携帯性】
魚眼ですから先玉に気を付けることは重要ですが、全体がコンパクトなので持ち歩く頻度高いです。
【総評】
低価格ですし、常に持ち歩く魚眼としては満足できるものだと思います
1718位
-位
4.00 (3件)
0件
2021/7/20
2021/7/30
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.125m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x58mm
この製品をおすすめするレビュー
4 超広角
【操作性】
ピント合わせが難しい
無限遠で5メートルくらいからピンと合う
【表現力】
絞り開放は周辺少し甘いけど十分満足できる
【携帯性】
重い
【機能性】
普通
【総評】
ジンバルに載せて夜間絞り開放で使ってるけど
十分な性能
4 価格の割には使えます。
【操作性】
レンズの構造上仕方ないのかも知れませんが、絞りリングが本体の側のあり少し使いづらいです。フォーカスリングはスムーズに操作でき問題ありません。
【表現力】
今まで35mm換算で24mmのレンズしか持ったことがなく、広い範囲を撮影しようと思えば後ろに下がるしかなかったのですが、このレンズはそれを解消でき写真の世界が広がった感じです。花を撮影してみましたが、マクロレンズの様に近づく事が出来るので面白い写真が撮れそうです。絞りも開放からF11まで段階的に試してみましたが、バックが適度のボケて開放付近が良い感じでした。魚眼レンズでマクロ的な撮影が出来るとは思ってもみませんでした。
風景でも思っていた以上にしっかりと仕上がっていて満足しています。
【携帯性】
コンバクトな大きさなのですが、金属外装なので本体のみで345gとずっしりときます。堅牢で良いとは思うのですが、私自身は樹脂製でも良いので手軽に持ち運びが便利なように軽量にして欲しかったです。それとフードはフロントキャップを兼用しているのですが、比較的簡単に外れてしまうのも困ったもので、フードを付けて撮影している途中に落とすのではないかと少し心配します。
【機能性】
MF絞り、MFフォーカスなのですが、絞りはMFでも良いとして、超広角のMFフォーカスは私自身操作が慣れていないので、最初はピント合わせに苦労しましたが慣れればそれは解消されると思っています。(風景はほとんど∞にしておけば良いのかも知れません)またレンズのリア側に取り付るND1000の小さなフィルターが付属していますが、1000では暗すぎて使いづらいので、もう少し明るいNDフィルターにしてほしいです。また、色々な濃度のタイプが別売りであっても良いと思います。
【総評】
私自身この価格でF2の明るいレンズで、撮影画像も自分で思っていた以上にしっかり仕上がっているので気に入っています。特にF2の威力は比較的暗い場所で絞り込んで撮影する場合MFではピント合わせが判りづらいのですが、一度F2まで絞りを戻せば明るくなり比較的ピント合わせが楽になります。
2540位
-位
4.00 (3件)
0件
2026/4/17
2026/4/17
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.125m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
4 超広角
【操作性】
ピント合わせが難しい
無限遠で5メートルくらいからピンと合う
【表現力】
絞り開放は周辺少し甘いけど十分満足できる
【携帯性】
重い
【機能性】
普通
【総評】
ジンバルに載せて夜間絞り開放で使ってるけど
十分な性能
4 価格の割には使えます。
【操作性】
レンズの構造上仕方ないのかも知れませんが、絞りリングが本体の側のあり少し使いづらいです。フォーカスリングはスムーズに操作でき問題ありません。
【表現力】
今まで35mm換算で24mmのレンズしか持ったことがなく、広い範囲を撮影しようと思えば後ろに下がるしかなかったのですが、このレンズはそれを解消でき写真の世界が広がった感じです。花を撮影してみましたが、マクロレンズの様に近づく事が出来るので面白い写真が撮れそうです。絞りも開放からF11まで段階的に試してみましたが、バックが適度のボケて開放付近が良い感じでした。魚眼レンズでマクロ的な撮影が出来るとは思ってもみませんでした。
風景でも思っていた以上にしっかりと仕上がっていて満足しています。
【携帯性】
コンバクトな大きさなのですが、金属外装なので本体のみで345gとずっしりときます。堅牢で良いとは思うのですが、私自身は樹脂製でも良いので手軽に持ち運びが便利なように軽量にして欲しかったです。それとフードはフロントキャップを兼用しているのですが、比較的簡単に外れてしまうのも困ったもので、フードを付けて撮影している途中に落とすのではないかと少し心配します。
【機能性】
MF絞り、MFフォーカスなのですが、絞りはMFでも良いとして、超広角のMFフォーカスは私自身操作が慣れていないので、最初はピント合わせに苦労しましたが慣れればそれは解消されると思っています。(風景はほとんど∞にしておけば良いのかも知れません)またレンズのリア側に取り付るND1000の小さなフィルターが付属していますが、1000では暗すぎて使いづらいので、もう少し明るいNDフィルターにしてほしいです。また、色々な濃度のタイプが別売りであっても良いと思います。
【総評】
私自身この価格でF2の明るいレンズで、撮影画像も自分で思っていた以上にしっかり仕上がっているので気に入っています。特にF2の威力は比較的暗い場所で絞り込んで撮影する場合MFではピント合わせが判りづらいのですが、一度F2まで絞りを戻せば明るくなり比較的ピント合わせが楽になります。
2540位
-位
- (0件)
0件
2025/6/ 6
-
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 15cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2068位
-位
- (0件)
5件
2021/5/18
2021/5/18
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.3x53mm
3158位
-位
4.22 (16件)
254件
2012/1/11
-
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.5
7.5mm
190g
【スペック】 最短撮影距離: 0.09m
フォーカス: MF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 60x48.3mm
この製品をおすすめするレビュー
5 魚眼レンズならではの異世界感を楽しめるハイコスパレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカス(MF)に慣れていない方は、最初少し戸惑うかもしれませんが、魚眼レンズなのでパンフォーカスで撮影すれば問題ないかと思います。近づいて撮影する際は、私が使っているPanasonic GH4、G9の場合、カスタムメニューの[ピーキング]を[ON]に設定して、ピントが合っている位置を色つき表示させることができるので便利です。
【表現力】
星景写真でのクオリティは素晴らしいです。よく解像します。Panasonic 7-14mm F4.0も星景撮影によく使いますが、カタログ上のF値の差(本レンズはF3.5)よりも、本レンズは明るい印象です(あくまで感覚的で定量的な比較は行っていませんが)。
【携帯性】
文句なく軽い、小さい、素晴らしい。
【機能性】
MF操作なので無評価
【総評】
主に星景写真、時々、路地など奥行きが少なく離れて全体を撮影できない場所で街角スナップに使っていて満足しています。操作性、画角ともに万人にはおすすめできませんが、目で見た風景と一味違う魚眼レンズならではの異世界感を表現できて楽しいです。タイムラプス動画で空の雲の流れや、天の川を撮影するのもオススメです。
5 ローアングルでの撮影がとても楽しいです
先日小旅行のおともにもっていきました
E-PL5使用です
使用してみて一年。ローアングルショットはもちろん、接写も可能です!
星空の撮影にはむかないとおもっていたのですがss,iso,f値の調整をして現像してみたら、広角の表現力を最大にいかせました!
電子接点がないのでAFなどはできませんが、MFでとる人にとってはかなりいいレンズだとおもいます!
撮影時は赤みがかるような感じがするのでWBの調整がいるかもしれません
3325位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/3/26
-
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.5
8mm
569g
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x109mm
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いレンズ
【操作性】
MFですので操作にはコツが入ります。フォーカスリングは滑らかで使いやすいです。
絞りは無段階なので少し分かりにくいです。
【表現力】
魚眼は初めてでしたが、マイクロフォーサーズではかなりクロップされるので表現力はやや物足りない感じです。
ピントは少し絞るとパンフォーカスに近い感じで、適当に距離目盛りを合わせればそれなりに撮れます。
全体にシャープさは感じられず、甘い描写です。
【携帯性】
この手のレンズとしては軽めですが、もう少しコンパクトだと持ち運びに邪魔にならず良いかなと思います。
2414位
-位
4.00 (1件)
16件
2018/7/23
2018/6
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
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4 値段の割にはよいです
魚眼は常用するレンズではないので、いままでオリンパスの9oキャップレンズを使用していました。
最近私が在住する台北でも入手でき、値段も日本円換算で約1万3千円ぐらいと、ダメもとで入手しました。
【操作性】
マニュアルレンズで、最短12センチとかなりよれるので、カメラの拡大やピーキングを使用してフォーカスしています。もちろん被写界深度が深いので、絞り込めばパンフォーカスになります。
絞りリングはクリックがないタイプです。動画撮影にはよいですが、絞りを変更するときには目での確認が必要です。
フォーカスリングも絞りリングも適当な粘りがあり、勝手に動いたり、硬くて使いにくいことはありません。
【表現力】
購入前に思っていたよりは良いという感想です。開放F2.8では周辺が緩いですが、F4ぐらいでシャープになります。オリンパスのキャップレンズはF8固定で周辺は緩いですが、このレンズをF8まで絞り込むとずっとシャープで明らかに差が確認できます。色収差は絞っても変わりません。ハレーションは、魚眼レンズなのでこんなものか、というところです。
画角は、キャップレンズより少し広いです。
【携帯性】
金属とガラスの塊なので、ずっしり重いです。サイズは、パナソニックの25oF1.7と同じぐらいですが、重量はずっと重いです。
【機能性】
マニュアルレンズなので、カメラのMF機能に頼るところが多いです。
【総評】
中国製七工匠のレンズは、これ以外に35mm F1.2を使用していますが、同じメーカーとは思えないほど、違いがあります。製造元が違い、それを七工匠のブランドで販売しているのでないかと思うぐらいです。
キャップレンズは約8千円、このレンズは5000円高いだけなので、性能や金属製であることを考えると、このレンズはお得レンズだと思います。
572位
-位
4.94 (16件)
231件
2015/5/12
2015/6/26
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.8
8mm
315g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 高性能魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
大口径: ○ 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 62x80mm
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5 1粒で2度以上美味しい
【操作性】
AFも早いし、特に問題ありません。
【表現力】
魚眼ならではの絵だけではなく、フィッシュアイ補正によって超広角レンズとしても使える。
また接写も得意で、超広角マクロレンズとしても使える。
【携帯性】
非常にコンパクト。旅行のお供に欠かせない。
【機能性】
唯一の残念ポイントはPROレンズなのにフォーカスクラッチが無いことだけ。
【総評】
これの前はフォーサーズのZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5の魚眼を使用していましたが、
このレンズが発売されてからはこちらのレンズがずっと欲しかったので、実際に購入・使用できてHAPPYです。
このレンズがあるので7−14mm F2.8の購入は止めました。
E−M1MarkU以降のフィッシュアイ補正機能がついた機種をお持ちの方にはぜひ持ってほしい単焦点レンズです。
5 【我が家のスタメンレンズ】
2年ほど使用してみたので、レビューしてみようと思いました。
【操作性】
フォーカスクラッチが欲しかったですが、AFに割り切ってしまえば気になりません。
【表現力】
フィッシュアイなので好みもあると思いますが、ハッとするような迫力のある絵が撮れます。
テレビモニターに映し出しても、しっかり解像していて、気持ちのいい描写です。
寄ってよし。引いてよし。
屋内外問わず、色のりもいいです。
星空撮影もいい感じです。
旅先には必ず持って行ってしまいます。
ファインダーを覗いてるだけで楽しいです。
逆光でのゴースト、フレア耐性もあり、多少出ても、逆にいい味となっています。
【携帯性】
家族とお出かけの際、多人数集合写真もバンバン自撮りで撮れるぐらい、画角も広いです。
重さ大きさ共に気になりません。
【機能性】
フィッシュアイ補正がついていて、超広角レンズに変身できます。
このレンズを手にしてから、広角レンズはあまり持ち出さなくなりました。
とは言え、魚眼が楽しいので補正機能はあまり使っていません。笑
【総評】
旅行に行く時は、
@標準ズーム
A明るい単焦点
Bf1.8 fisheye pro
が、スタメンとなりました。
魚眼好きな方。
星空撮影したい方。
自然物をユニークに撮りたい方。
家族の集合写真を自撮りで撮りたい方。笑
予算が許す方。
高価なレンズですが、長い目で見れば良い買い物になるかもしれません。笑
迷っている方は、背中を押してあげたいですね。
ぜひ、おすすめです。