スペック情報
軽い順 重い順
1503位
561位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
α Eマウント系
単焦点
F2
6mm
427g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x67mm
722位
561位
4.29 (8件)
18件
2020/4/17
2020/4/15
α Eマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
【特長】 対角線方向に180度の超広視野角を備えた、ソニーEマウント用魚眼レンズ。 周辺部まで高い解像力で表現でき、開放f/2.8から高い描写力でハイクオリティな写真や動画を撮影できる。 焦点距離は11mm(35mm判換算)、最短撮影距離は0.17m、対応撮像画面サイズは35mmフルサイズ、絞りはF2.8-F16。
この製品をおすすめするレビュー
5 魚眼は楽しい
【操作性】
AFレンズでもMFでしか使わない撮影スタイルなので、やはりマニュアルレンズという事もありフォーカスリングの操作性は使いやすいです。
【表現力】
魚眼レンズという特性上、使う場面は選びますが、ハマると最高です。
【携帯性】
コンパクトな部類だと思います。特に気になりません。
【機能性】
魚眼レンズとしての機能は問題無し。それ以外に何を求める?
【総評】
APS-Cフォーマットのカメラからフルサイズに移行した際に魚眼レンズも買い替えました。
前に使用していたSAMYANG製の魚眼レンズはオーバーインフする外れ個体(もしくはその程度の性能)だった事もあり、ピント合わせもしやすく、F値も2.8と明るくなってとても使いやすいと思います。
星空撮影から目一杯画角を活かした超広角撮影まで、被写体がハマれば最高の表現力です。
5 コスパ良すぎる魚眼レンズでした
【操作性】
MF(マニュアルフォーカス)のレンズとなります。
レンズにはピントと絞りのリングのみでシンプルなそうさで使いやすいです。
【表現力】
主に星空風景写真に使用しています。
いわゆる魚眼レンズなので構図づくりには癖がありますが、星空や天の川も充分しっかり映ります。
この価格帯で期待以上の解像感といった印象です。
【携帯性】
サイズ的には小さいので持ち運びしやすいです。
タムロン等の軽めのレンズに慣れている方は、小さいけど見た目の割に若干ズッシリ感じるかもしれませんが、苦痛な重さではないです。
【機能性】
ほぼ無限遠で使用していますが、素人目には機能面で不便なところは無いです。
(このレンズに限らず魚眼系全般にあてはまりますが)レンズが飛び出している出目金レンズなので、構図を決める際に光源の位置に注意する必要があります。
また、直接機能に関することではないのですが、購入時に手元に届いた時、少しフードがずれていたようでケラレが発生していました。
少し力を入れて硬めのフードを回して、カチッと正常な位置になり、それ以降はケラレも発生していません。
【総評】
はじめての魚眼レンズの購入でしたが、低価格なのに期待以上の移りで大変満足しています。
韓国の某レンズとも迷いましたがこちらにして正解でした。
コスパという点ではとても良すぎるので、初めて魚眼を購入される方にオススメできるレンズです。
1470位
651位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
α Eマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1352位
651位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
α Eマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2080位
786位
- (0件)
0件
2024/3/ 8
-
α Eマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm)
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
727位
786位
5.00 (1件)
6件
2024/2/21
2024/3/14
α Eマウント系
単焦点
F1.4
15mm
○
1360g
【スペック】 最短撮影距離: 38.5cm
最大撮影倍率: 1:16
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 104x159.9mm
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5 唯一無二の存在 星空レンズNO.1
山岳星空を主体して撮影しています。
星空用のレンズは、シグマの14mm F1.4 15mmF1.4 20mmF1.4 24mmF1.4
ソニー 14mm F1.8
ニコン 14-28mmF2.8 20mmF1.8 24mmF1.8
サムヤン 12mm F2.8
を使用しています。このなかで シグマの15mmF1.4が周辺像含めて NO.1の解像性能を誇り、冬のレンズの主体になりそうです。同じシグマの14mm F1.4と 同時に高所登山に持参するのは重量的にて難しそうなので、こちらのレンズは平地専門になりそう。
ただ、重量的にかなりあり! 登山で複数のボディを持参するので、軽量化のため、ソニーのα7C IIとの組み合わせで今冬撮影し使用と思ってます。作例は、十勝岳山頂、ボディはα7Wです。リアにLEE NO1を装着しています。
1998位
970位
3.57 (2件)
0件
2021/5/18
2021/5/18
α Eマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.3x53mm
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5 高解像の格安魚眼
【操作性】
非常にコンパクトなレンズですのでピントリングと絞りリングの間がせまいです
ですので意図せず絞りが変わっていることがあるので注意して使っています
絞りの目盛りがF8の次がF16になるのでF11は大体の位置しかわかりません
【表現力】
逆光だとややコントラストは落ちます
絞ると四隅もパキパキに解像して素晴らしいです
【携帯性】
非常に小さいので普通のかばんでもらくらく入ります
【総評】
短所もいろいろと書きましたが値段の割に優秀なレンズです
鏡胴も金属なので安っぽさはありません
高いレンズで出目金は気を使いますが値段が値段なのであまり気を使わずに使えます(^^)
フィルターは使えませんが金属製のキャップが付いています
1635位
970位
4.00 (3件)
10件
2014/12/ 4
-
α Eマウント系
単焦点
F2.8
8mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 高品質ウルトラワイドレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 60x64.5mm
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4 中華製の台頭があってもCP良好
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。非防塵/非防滴、手ぶれ補正無し。
最大径x長さ:60x64.5mm、金属マウント、重量265g。最短撮影距離0.3mと近接性能はもの足りない。2014年12月初出。
ビルドクオリティは良好で、ズシリとした密度感がある。
絞りリングはF2.8-4-5.6-8-11-16-22と整列している。中華製魚眼では最大F値の一つ手前の表示が無いものがある。
レンズフロントキャップがやや特殊な構造でフードとの噛み合わせで装着するタイプ。これまで所有した3台の魚眼レンズのフロントキャップはいずれも被せ式だった。
フォーカスリングのトルク感は強めでMFでの安心感がある。
解像力は、α6700でテスト、像面湾曲があるようだが、F8がスウィートスポット、
画面中央では、絞り開放F2.8-4では良好レベルに僅かに届いていない。F5.6で向上し良好、F8ではギリギリの素晴らしいレベル、F11ではとても良好で、F16から軟らかくなり始める。
隅では、開放F2.8では良好に僅かに届かず、F4でギリギリの良好レベル、F5.6-8でとても良好、F11でやや低下し良好レベル、F16から軟らかくなり始める。
逆光耐性は概ね良好。作例
周辺減光は絞り開放では判るが、F5.6から有りや無しやとなる。
色収差が判るが、Lightroom Classicで容易に除去できる。
2014年12月初出でCPはとても良好だったと思われる。令和では中華製の台頭があるもCP良好。
蛇足ながら、
電子接点が無いので、Exifでの焦点距離、絞り値等は空白となります。
私は、[exiftoolGUI]、[exiftool]を活用し、原画ファイルに直接書き込んでいます。
[ExifToolGUI-51600-JP-002]を使えば、[ExifToolGUI-51600]に日本語化パッチを当てることもできます。
4 ほぼ満足
Eマウント用魚眼レンズとして他に適当なものが無かったので本レンズを購入しました。SAMYANG製レンズは初めてだったので、一抹の不安がありましたが、造りもしっかりしており、ピントもシャープで、杞憂だったようです。
ただ、絞り羽根数が6枚の偶数のため、画面に太陽を入れた場合、光芒が6本しか現れないのが少々不満です。
1743位
970位
4.50 (2件)
1件
2021/7/20
2021/7/30
α Eマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.125m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x58mm
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5 価格の割には良いレンズ
【操作性】
絞りピントともに一定の重荷があり良好
【表現力】
まだ夜にしか使っていませんが面白い写真が撮れると思います
【携帯性】
α6600で使用しますが出目洋の金属キャップが付属します
NDフィルターの収納もできればなおよし
【総評】
フィッシュアイはシグマのAマウント10mmF2.8を使用していましたが
このEマウント製にしたことでアダプターも要らずに使用できてます
レンズは約360gくらいですがズシリと重量感あります
ピント拡大機能でピントあわせをすればマニュアルでも問題無し
このレンズ1本で街中撮影なども面白いかも
4 APS-cの可能性を広げる、安くて小さな(軽くはないけど)魚眼
【操作性】
星空はマニュアルで、特に苦労することなく無限遠に合わせることができました。
星空以外は、適当に絞って、適当に距離を合わせて、バシャバシャ。
レンズキャップは、鏡筒と連続したフードの飛び出した部分を支点に、シーソーの様に揺れ傾き、外れて落ちると金属独特の高い音を出してくれます。周囲の目が気になったりして。
【表現力】
対角魚眼の、表現力です。。。
【携帯性】
OKです。
【機能性】
exifにデータが残らないので、私の様なズボラなメモを取らない人間には、後で。。。
α6700に、これと、E11と、E18135と、E70350Gを持って旅行に行きました。ほぼ、なんでも撮れるかな。
【総評】
安くて、小さくて、私的には流れやコマ収差もOKでした。
文句を言ったら、バチが当たる。。
ちなみに、「専用NDフィルター」は、ついていない様な気がします。
1831位
970位
- (0件)
0件
2025/6/ 6
-
α Eマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
1255位
970位
4.00 (1件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
α Eマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
340g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 69x52mm
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4 普通に遊べて良い
TTArtisanの対角魚眼で遊んでいて円周魚眼にも興味が出たが、APC-Cはな……と思っていたところにフルサイズ対応で他者のズームで高いやつとこれが登場したのでこちらを11.11セールに合わせて発注。
MFなので適当な中華E-Zアダプターを噛ませて使用。あまりにも周囲が映るのでZ9ではグリップを握っては当然駄目で周囲の人間と合わせて要配慮だが、400%表示でMFすればなんとか合わせられる。
純正の基準を知らないので判断は出来ないが、差し引き34kくらいと考えるとエンタメ枠には良い。
補足を加筆したら写真が消えたので再加筆。信じ難い…。
2578位
-位
- (0件)
4件
2024/5/31
2024/5/31
α Eマウント系
単焦点
F8
10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
パンケーキ: ○ フィルター径: 55mm
3361位
-位
- (0件)
0件
2025/1/16
-
α Eマウント系
単焦点
F5.6
10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 20cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1298位
-位
5.00 (1件)
0件
2022/6/ 6
2022/6/17
α Eマウント系
単焦点
F2.8
8mm
280g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 59.8x52mm
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5 手ごろな価格で非日常的な画角で撮影を楽しめる
フルサイズ機でAPS-Cクロップして12mm超広角、フルサイズで8mm魚眼と、二通りの楽しさが味わえます。とにかく軽量コンパクトで気軽に非日常的な構図の写真が撮影出来るので、カメラバッグには必ず忍ばせるようになりました。12mmは水平を取れば普通に超広角レンズとして使用できます。残念なのはレンズカバー。レンズに被せるようにしますが、簡単に外れてしまいます。カメラバックの中で勝手にカバーが外れて魚眼レンズがむき出しになってしまうこともあったので、カバーとボディを輪ゴムで止めています。携帯性を星3つにしたのはそれが理由です。
2429位
-位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/4/ 7
α Eマウント系
単焦点
F2
6.5mm
268g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2578位
-位
4.00 (1件)
0件
2019/4/19
2019/4/20
α Eマウント系
単焦点
F3
8mm
240g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
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4 表面仕上にやや難点 光学性能にはこれといった短所は無い
表面仕上にやや難があり、絞りリングのギザに僅かな塗料剥れがあった。新品で購入したが、下取り査定でAランク評価にはならず、AB程度でしょう。光学性能にはこれといった短所が無いのに残念。
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。最大径x長さ:64x62mm、金属マウント、重量240g、と小型軽量。最短撮影距離0.1m。距離目盛はあるが、被写界深度目盛は無い。絞りはクリック無しで目盛はF3〜22、目盛F16は無い。フィルターは装着不可、フロントキャップ・リアキャップが付属するが、SONY純正のリアキャップを装着しようとすると、ゆるゆるで外れてしまう。2019年 4月20日初出
MF式でフォーカスリングのトルク感は良好。
解像力は、中央は絞り開放F3〜4でとても良好、絞ることで向上しF5.6〜11で素晴らしく、F22では軟らかい。目盛F16は無い。
隅は開放F3では僅かに物足りないが、F4では良好に達し、F8〜F11でとても良好、F22では軟らかい。
色収差は、隅で判り、絞ってもあまり変化しない。
周辺減光は、感じられない。
魚眼レンズゆえの歪曲はおもしろい。
逆光耐性は、良好と思われる。(作例)
光学性能にはこれといった短所は無いが、表面仕上にやや難点がある。残念!
2578位
-位
- (0件)
0件
2025/8/22
2025/8/22
α Eマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
289g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.12m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防塵: ○ 最大径x長さ: 62.5x53.5mm
-位
-位
4.00 (3件)
10件
2014/12/ 4
-
α Eマウント系
単焦点
F2.8
8mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 高品質ウルトラワイドレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 60x64.5mm
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4 中華製の台頭があってもCP良好
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。非防塵/非防滴、手ぶれ補正無し。
最大径x長さ:60x64.5mm、金属マウント、重量265g。最短撮影距離0.3mと近接性能はもの足りない。2014年12月初出。
ビルドクオリティは良好で、ズシリとした密度感がある。
絞りリングはF2.8-4-5.6-8-11-16-22と整列している。中華製魚眼では最大F値の一つ手前の表示が無いものがある。
レンズフロントキャップがやや特殊な構造でフードとの噛み合わせで装着するタイプ。これまで所有した3台の魚眼レンズのフロントキャップはいずれも被せ式だった。
フォーカスリングのトルク感は強めでMFでの安心感がある。
解像力は、α6700でテスト、像面湾曲があるようだが、F8がスウィートスポット、
画面中央では、絞り開放F2.8-4では良好レベルに僅かに届いていない。F5.6で向上し良好、F8ではギリギリの素晴らしいレベル、F11ではとても良好で、F16から軟らかくなり始める。
隅では、開放F2.8では良好に僅かに届かず、F4でギリギリの良好レベル、F5.6-8でとても良好、F11でやや低下し良好レベル、F16から軟らかくなり始める。
逆光耐性は概ね良好。作例
周辺減光は絞り開放では判るが、F5.6から有りや無しやとなる。
色収差が判るが、Lightroom Classicで容易に除去できる。
2014年12月初出でCPはとても良好だったと思われる。令和では中華製の台頭があるもCP良好。
蛇足ながら、
電子接点が無いので、Exifでの焦点距離、絞り値等は空白となります。
私は、[exiftoolGUI]、[exiftool]を活用し、原画ファイルに直接書き込んでいます。
[ExifToolGUI-51600-JP-002]を使えば、[ExifToolGUI-51600]に日本語化パッチを当てることもできます。
4 ほぼ満足
Eマウント用魚眼レンズとして他に適当なものが無かったので本レンズを購入しました。SAMYANG製レンズは初めてだったので、一抹の不安がありましたが、造りもしっかりしており、ピントもシャープで、杞憂だったようです。
ただ、絞り羽根数が6枚の偶数のため、画面に太陽を入れた場合、光芒が6本しか現れないのが少々不満です。
3166位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/3/26
-
α Eマウント系
単焦点
F2
6.5mm
300g
【スペック】 APS-C専用: ○ フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 61x51.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ピント合わせをしっかりやってから、絞り込みましょう
安いレンズでしたので、ソニーEマウントと富士フィルムXマウントを持っています。
もうずいぶん前に購入したのですが、レビューを書き忘れていました。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/meike_65mmf2/index.html
カメラを持つ手や足元、あるいは自分の頭などが写りこまないように注意して撮影するという、取り扱いの大変さは、円周魚眼レンズ共通のことです。
しかし、撮れた写真の面白さは、時々病みつきになり、すぐに飽き、またしばらくすると撮りたくなるのです。
そんな使い方をするためには、あまり高価なものではなく、小型でスペースを取らず、でもそれなりに画質がしっかりしたものが良いと思います。
それで、このレンズはそんな要望にピッタリなんです。
画角が広く、狙いの被写体は小さく見えますが、絞り開放F2ですからそれなりにピントの山はつかめます。
背面液晶で拡大してピント合わせをし、その後にF8程度まで絞って使うと、良い感じに写ります。
近距離の時は、ますますピント合わせが重要で、パンフォーカスでいいやと言う使い方はお勧めしません。
それから、魚眼レンズは空がたくさん入る構図が多いですから、露出補正が重要です。
撮影前のプレビューで補正したつもりでも、撮影後に確認するとメインの被写体が暗かったなどと言うことが良くあります。
なんだか面倒なことを書きましたが、デジタルカメラですからたくさん撮ってみて、要領をつかむのも面白いことだと思いますよ。
そうそう、背景をたっぷり入れた、自撮りなども得意なレンズですから、コンパクトなので旅行に持って行くのも良いと思いますよ。
3166位
-位
- (0件)
0件
2021/2/ 5
2020/5/ 1
α Eマウント系
単焦点
F2.8
4mm
135g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
最大撮影倍率: 0.11倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 45.2x25.5mm
3166位
-位
- (0件)
0件
2025/6/ 6
-
α Eマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 15cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
3535位
-位
- (0件)
0件
2019/4/ 9
2019/4/上旬
α Eマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
280g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.12m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.5x59mm