スペック情報
軽い順 重い順
364位
289位
- (0件)
40件
2026/2/ 5
2026/2/20
キヤノンRFマウント系
広角ズーム
F2.8-3.5
7〜14mm
○
476g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(7-14mmAF時)
最大撮影倍率: 0.35倍(14mmAF時)
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 76.5x109.4mm
2063位
767位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/4/ 7
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2
6.5mm
268g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 64x51mm
3386位
960位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1719位
960位
- (0件)
6件
2024/6/11
2024/6/28
キヤノンRFマウント系
単焦点
F3.5
3.9mm
290g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.03倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
フィルター径: 30.5mm 最大径x長さ: 112x54.6mm
1381位
960位
- (0件)
55件
2021/10/ 6
2021/12/24
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
5.2mm
○
350g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.03倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 121.1x53.5mm
3386位
-位
- (0件)
0件
2025/8/22
2025/8/22
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.12m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防塵: ○
1695位
-位
1.00 (1件)
13件
2021/7/20
2021/7/30
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.125m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x58mm
2695位
-位
1.00 (1件)
13件
2026/4/17
2026/4/17
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.125m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2992位
-位
- (0件)
0件
2023/4/14
2023/4/21
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
4mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 8cm
最大撮影倍率: 0.11倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2695位
-位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2
6mm
422g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x64mm
2604位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
1546位
-位
4.15 (8件)
0件
2020/4/17
2020/4/15
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 RFマウントではコスパ最強レンズ
【操作性】
操作性は良くも悪くもなく、使いやすい。フォーカスロックはないです。
【表現力】
星空撮影では解放でも収差が無く、驚いた。
風景は逆光にはすこし弱い。気を付ければ問題ないと思います。
【携帯性】
小さい、コンパクトだけど重量感がありますが、持ち運びは全く問題なし。
【機能性】
レンズの取り付け、取り外しはきつめなので、手惑います。根元を掴んで取り付け取り外ししないと、駆動部内部が壊れたという報告もあったのでここは気を付けたほうが良いかも。
【総評】
11mmフィッシュアイでF2.8 フルサイズ対応でこの価格はコスパ最強。
特に星撮りはとても広く撮ることができるのでお勧めの一本。
5 カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズ
RF用のフルサイズ対応11mm対角魚眼MF中華レンズです。
現状Rシリーズで使える魚眼は純正では無いので唯一の選択肢です。
【操作性】
MF単焦点レンズなのでフォーカスリングと絞りリングしかありません。
どちらもしっとりとした抵抗感があり、非常に使いやすいです。
【表現力】
驚きです。
解像度に関してはRF Lレンズと遜色ないと思います。
フレーム端まできっちりとした解像力。
出目金レンズなのでレンズ前フィルターは使えません。
当然魚眼レンズなのでフレーム端に行くほど歪みますが、使い用によっては超広角レンズもどきとしても使える場合があります。
11mmの超々ワイドな画角は他では得られない唯一無二の表現となります。
【携帯性】
非常にコンパクト。
ですがRF16mmが出たので、これには可搬性では負けます。
重さもオールメタル鏡筒なので大きさの割には重いですが、むしろ高級感があって好ましいです。
【デザイン】
かっこいい!
金属感も手触りも良い。
キャップは出目金でよくあるフェルトの抵抗感ではまってるだけの構造ですが、今のところ落ちたりしたことはないです。
【機能性】
手ぶれ補正もAFも当然ありません。
手ぶれに関してはR5などのボディ内手ぶれ補正がついている機種でしたら全く問題ないです。
ボディ内手ぶれ補正がなかったとしても、11mmという画角とF2.8という明るさのおかげで気合を入れれば1/5秒くらいなら手持ちでいけると思います。
唯一の不満点は電子接点非対応なのでEXIF情報が残らない点です。
【総評】
とにかく解像力が素晴らしい。
他のレビューで微妙な反応も見たことはあるので、もしかしたら自分の個体が当たりだった可能性も否定はできませんが、それでも解像力でこれに勝てるレンズは純正でもなかなかないと思います。
出目金レンズなので逆光では当然ゴーストなどが入りますが、惨たらしいほどではないですし、フレアによるコントラスト低下はあまり気になったことがありません。
マニュアルフォーカスレンズに尻込みする方もいるかと思いますが、11mmの魚眼だと開放でも被写界深度が深いので、一度合わせてしまえばあとはシャッター切るだけのお気楽フォーカスです。
それに加え、Rシリーズなら拡大表示も簡単なのでフォーカス合わせで困ることはありません。
現在安い超広角はRF16mm F2.8 STMがあるので、こちらを買う方が多いと思いますが(自分も買いました)、魚眼で11mmというだけで撮影のスパイスとしてはかなり刺激的だと思います。
実際使う頻度は元々低く、RF16mmが出てからはますます頻度は減りましたが、それでもカメラバッグに忍ばせておけばここぞという時活躍してくれるレンズです。
こういった遊びレンズに大金投資しにくいですが、このレンズは比較的安価に入手できるので、カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズです。
2491位
-位
4.15 (8件)
0件
2026/4/10
2026/4/10
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 RFマウントではコスパ最強レンズ
【操作性】
操作性は良くも悪くもなく、使いやすい。フォーカスロックはないです。
【表現力】
星空撮影では解放でも収差が無く、驚いた。
風景は逆光にはすこし弱い。気を付ければ問題ないと思います。
【携帯性】
小さい、コンパクトだけど重量感がありますが、持ち運びは全く問題なし。
【機能性】
レンズの取り付け、取り外しはきつめなので、手惑います。根元を掴んで取り付け取り外ししないと、駆動部内部が壊れたという報告もあったのでここは気を付けたほうが良いかも。
【総評】
11mmフィッシュアイでF2.8 フルサイズ対応でこの価格はコスパ最強。
特に星撮りはとても広く撮ることができるのでお勧めの一本。
5 カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズ
RF用のフルサイズ対応11mm対角魚眼MF中華レンズです。
現状Rシリーズで使える魚眼は純正では無いので唯一の選択肢です。
【操作性】
MF単焦点レンズなのでフォーカスリングと絞りリングしかありません。
どちらもしっとりとした抵抗感があり、非常に使いやすいです。
【表現力】
驚きです。
解像度に関してはRF Lレンズと遜色ないと思います。
フレーム端まできっちりとした解像力。
出目金レンズなのでレンズ前フィルターは使えません。
当然魚眼レンズなのでフレーム端に行くほど歪みますが、使い用によっては超広角レンズもどきとしても使える場合があります。
11mmの超々ワイドな画角は他では得られない唯一無二の表現となります。
【携帯性】
非常にコンパクト。
ですがRF16mmが出たので、これには可搬性では負けます。
重さもオールメタル鏡筒なので大きさの割には重いですが、むしろ高級感があって好ましいです。
【デザイン】
かっこいい!
金属感も手触りも良い。
キャップは出目金でよくあるフェルトの抵抗感ではまってるだけの構造ですが、今のところ落ちたりしたことはないです。
【機能性】
手ぶれ補正もAFも当然ありません。
手ぶれに関してはR5などのボディ内手ぶれ補正がついている機種でしたら全く問題ないです。
ボディ内手ぶれ補正がなかったとしても、11mmという画角とF2.8という明るさのおかげで気合を入れれば1/5秒くらいなら手持ちでいけると思います。
唯一の不満点は電子接点非対応なのでEXIF情報が残らない点です。
【総評】
とにかく解像力が素晴らしい。
他のレビューで微妙な反応も見たことはあるので、もしかしたら自分の個体が当たりだった可能性も否定はできませんが、それでも解像力でこれに勝てるレンズは純正でもなかなかないと思います。
出目金レンズなので逆光では当然ゴーストなどが入りますが、惨たらしいほどではないですし、フレアによるコントラスト低下はあまり気になったことがありません。
マニュアルフォーカスレンズに尻込みする方もいるかと思いますが、11mmの魚眼だと開放でも被写界深度が深いので、一度合わせてしまえばあとはシャッター切るだけのお気楽フォーカスです。
それに加え、Rシリーズなら拡大表示も簡単なのでフォーカス合わせで困ることはありません。
現在安い超広角はRF16mm F2.8 STMがあるので、こちらを買う方が多いと思いますが(自分も買いました)、魚眼で11mmというだけで撮影のスパイスとしてはかなり刺激的だと思います。
実際使う頻度は元々低く、RF16mmが出てからはますます頻度は減りましたが、それでもカメラバッグに忍ばせておけばここぞという時活躍してくれるレンズです。
こういった遊びレンズに大金投資しにくいですが、このレンズは比較的安価に入手できるので、カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズです。
-位
-位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2854位
-位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
キヤノンRFマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
650g
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 76.4x94.5mm