スペック情報
軽い順 重い順
928位
496位
4.00 (1件)
0件
2020/2/ 7
2020/2/21
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
70mm
○
600g
【スペック】 最短撮影距離: 0.258m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 49mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 70.8x129.8mm
この製品をおすすめするレビュー
4 画質優先のレンズ
【操作性】
フォーカスリミッターが付いてるので、マクロ域での撮影はし易いです。
バイワイヤ方式を採用しているので、MFがし易いです。
【表現力】
画質優先で設計されているのは伊達じゃないと思います。
マクロ域の描写も優れていますが、中望遠レンズとして風景等を撮影にも優れた描写をします。
【携帯性】
大きくて重いと思います。
画質優先なので致し方ないと思います。
【機能性】
AF速度は言われている程遅くは無いが、動体撮影は無理だと思います。
【総評】
一眼レフ用のレンズを魔改造した様な感じのレンズです。
ミラーレス専用設計だったら、もう少し軽くて小さくできるのではないかなと思います。
717位
633位
4.46 (5件)
108件
2020/10/ 1
2020/10/23
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
105mm
○
715g
【スペック】 最短撮影距離: 0.295m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 62mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 74x133.6mm
この製品をおすすめするレビュー
5 徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5 静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
447位
633位
4.36 (15件)
18件
2021/2/18
2021/4/22
ライカLマウント系
望遠ズーム
F4.5-5.6
70〜300mm
○
790g
【スペック】 最短撮影距離: W端:0.54m〜、T端:0.74m〜
最大撮影倍率: 0.5倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 望遠ズームレンズ
望遠: ○ マクロ: ○
フィルター径: 77mm 手ブレ補正機構: ○ 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 84x148mm
【特長】 望遠300mmで最大撮影倍率0.5倍の望遠マクロ撮影を実現した望遠ズームレンズ。フルサイズミラーレス一眼カメラ「Lマウント」用交換レンズ。 卓越した描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求し機動性にすぐれた「Sレンズ」シリーズに属する。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。 質量約790gと小型軽量。手ブレ補正システム「Dual I.S. 2」に対応し、シャッター速度換算5.5段の手ブレ補正で手持ちの望遠撮影を強力にサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5 総合的に良い
実店舗で試し撮りさせてもらいましたが、重さ、欲しい焦点距離、ハーフマクロが自分に合っていました。
5 松とはいわないけれど、梅ではない竹レンズ以上の描写です
Sプロ70‐200F4が13万ほどに落ち本レンズとの価格差が僅かになっているので迷いましたが、重量と300oの画角を優先しました。200oF4と300oF5.6は同じくと捉え開放F値は気にせず985gと790gの差を大きく捉えました。画質はついては逆に諦め半分で購入したところ、他のレビューアーの方も書かれていらっしゃいますが、その過小期待を大きく裏切られる結果となりました。
キレの良いシャープな描写をみせてくれます。これ迄に購入してきた兼価版の安い望遠ズームとは一線を画す画質。安い梅レンズの場合はワイド側ではそこそこの画質を提供してくれますがテレ側にいくにつてれ写り具合が甘くなります。しかし本レンズは300oで撮影した画像を等倍鑑賞しても波状せずきっちり解像しています。先に購入したΣ28‐70oF2.8DNと比較しても勝るとも劣らない高画質です。70oから300oまでを実質的に思う存分使うことができます。
また本レンズは接写機能も有しており、なんちゃってマクロ的なものでなく普通にマクロレンズとしても使えます。ただしめいっぱい近接して撮ろうとするとどうしてもMF操作に依存することになり、かなり緩慢な撮影になることは覚悟する必要があります。
ズームは回転式で勝手に動いて繰り出し胴筒が伸びないようストッパースイッチが付いています。スイッチをオフ状態にしてレンズ先を下に向けてぶら下げても勝手に動くことはありませんでした。ズームリングのトルクが絶妙に良く、操作感が心地よくて値段なりの高級感の様なものも少しは感じれます。
Sプロ70‐200F4の画質は素晴らしいそうで、その上のF2.8は更に良いとのこと。本レンズを侮って購入したものの実に素晴らしい望遠ズームレンズでした。価格が高いと思いましたが買ってよかったと思えます。
452位
745位
4.11 (3件)
348件
2024/1/ 9
2024/2/15
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
100mm
○
298g
【スペック】 最短撮影距離: 0.204m
最大撮影倍率: 1倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 中望遠単焦点マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 67mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 73.6x82mm
【特長】 フルサイズミラーレス一眼用交換レンズながらコンパクトで高い機動力と操作性を備えた中望遠の単焦点マクロレンズ。小型・軽量サイズの「Sシリーズ」。 焦点距離100mm等倍の近接撮影だけでなく、明るいF値を生かした自然でありながら中望遠レンズらしい印象的なポートレートやスナップ撮影にも適している。 幅広いシーンにも対応できる防じん・防滴仕様により機動力のある撮影が可能。雪山やゲレンデなどの寒冷地でも撮影可能なマイナス10度の耐低温設計。
この製品をおすすめするレビュー
5 この描写力、軽さでこの価格。後悔しないレンズです!
現在フルサイズはS5M2、マイクロフォーサースはGH7を使用して、多種のレンズを使って参りました。
その中でも、この100mmは、コストパフォーマンス、軽量さ、見事なとろけるような描写力を兼ね備えており、イチオシのレンズであります。
同様に24-70mmF2.8と70-200mmF2.8も所有しており、満足していますが、とにかく重いです。
フルサイズの宿命的な部分もありますが、それに比べて100mmは、絶妙な圧縮効果があり、ボケ具合が最高です。F1.7ほどボケすぎないのが、私にとっては使いやすいレンズです。
動画作例をアップしておりますので、どうぞご覧ください。
【参考動画】
https://youtu.be/d_V4_iqUJDo
5 小型軽量ながら満足のいく光学性能
掲載サンプルはカメラ出力のJPEGそのままでウォーターマークのみ添付しています。
【操作性】
〇フォーカスリング
LUMIX Sシリーズのレンズらしく、緩すぎず固すぎない滑らかな操作性。
応答性はカメラ側で調整できますが、基本的にストロークは長め。
細部のピント合わせでは滑らかに動作し、段階的にぎくしゃくした動作は最小限に見えます。
〇フォーカスリミッター
FULL・0.5~∞・0.204~0.5mの3系統。
DC-S5M2との組み合わせでは、低照度や低コントラストで迷走する場合があるので重宝します。
カメラ側で「近側/遠側フォーカス」などの機能を利用するとより安定しました。
〇AF/MFスイッチ
カメラ側にも切り替えスイッチはありますが、レンズ側で操作することも出来ます。
どちらか一方がMFになっているとAFは動作しません。
【表現力】
〇解像性能
小型軽量でレンズ構成も比較的少ないということで妥協点になるだろうと予想していましたが…。
少なくとも2400万画素のS5IIで通常・ハイレゾともに過不足のない性能です。
NIKKOR Zのように強烈な切れ味ではありませんが、程よい性能。
F2.8では周辺部や隅がごく僅かにソフトですが気になるほどではありません。絞れば急速に改善。
F5.6-8まで絞ると9600万画素のハイレゾモードにも耐用できます。
〇マクロ
等倍に近い撮影距離でも中央はF2.8から良好な結果を得ることができます。
周辺や隅まで均質性の高い結果を得たい場合は少し絞る必要があります。
〇色収差
ゼロではありませんが良く抑えられています。コントラストの高い状況でもあまり目立ちません。
〇歪曲収差
RAWでは強めの糸巻き型です。補正によるクロップなどの大きな影響は無いように見えます。
〇ボケ
全身ポートレートのような撮影距離では縁取りが硬調で口径食も目に付きます。
上半身・バストアップまで近寄ると、口径食はあるもののボケは綺麗。
接写時はボケが大きくなるので基本的に問題ありません。
玉ボケには非球面レンズの影響と思われる同心円状のムラがわずかに見られます。
イルミネーションシーンなどでは多少目に付くかもしれません。
〇逆光
強い光を正面から受けるとゴーストが強めに発生します。
光源がフレーム端や外にある場合、影響は無視できる範囲内に収まっています。
〇周辺減光
マクロ以外ではF2.8でやや強め。絞ると改善。
【携帯性】
〇サイズ
100mm等倍マクロレンズとしては驚異的なコンパクトサイズ。
他のF1.8シリーズとほぼ同じサイズを実現しています。携帯性ばつぐん。
キヤノンRF・ニコンZ・シグマなどのミラーレス用マクロレンズを使用してきましたが、ここまで気軽に収納・携帯できる100mmマクロは見たことがありません。
〇重量
コンパクトであるうえ、重量は競合製品の半分以下に抑えられています。
【機能性】
〇AF
ステッピングモーターと新型リニアモーターのダブルフォーカス仕様。
静かで滑らかに動作し、一般的な撮影距離では高速と呼べる速度。カメラ側の性能が向上することでさらに良くなりそうな手ごたえはあります。
現状ではストロークの長い近側に迷走する場合があり、合焦するまでの時間が長くなる場合があります。
〇フォーカスブリージング
一般的な撮影距離(無限遠~2m)では良く抑えられています。
マクロ撮影の領域では画角が狭まります。
【総評】
兎にも角にもコンパクトサイズが目を引くマクロレンズですが、光学性能も十分良好。
小型軽量で犠牲となっている部分はほとんどありません。(敢えて言えば口径食やマクロ時のF2.8周辺部など)
敢えて言えば、等倍撮影時の最短撮影距離が少し短いこと。これは長所にも短所にもなり得る要素ですが、通常の100mmマクロと比べると使い勝手が少し異なると感じるかもしれません。
個人的には、抜群の携帯性とバランスの良い光学性能には大いに満足しています。
欲を言えば、カメラ側のAF性能向上で迷走する機会が減ると良いなと。
文字制限があるので詳細はブログにて公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720314748082
オリジナルデータはFlickrにて公開。
https://asobinet.com/tag/lumix-s-100mm-f2-8-macro-review/
3241位
-位
- (0件)
0件
2024/4/30
2024/4/30
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
25mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: スーパーマクロレンズ
マクロ: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
85mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠マクロレンズ
マクロ: ○
アオリ撮影: ○ フィルター径: 55mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/8/20
2024/8/20
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
25mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: スーパーマクロレンズ
マクロ: ○
3407位
-位
- (0件)
0件
2024/9/17
2024/9/17
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
120mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 72mm
3407位
-位
- (0件)
0件
2024/10/ 4
2024/10/ 4
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
100mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 67mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/4/ 2
2021/4/ 6
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
25mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.173m
最大撮影倍率: 5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
3407位
-位
- (0件)
0件
2022/2/24
2022/3/11
ライカLマウント系
単焦点
F5.6
85mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16.3cm
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 46mm
3407位
-位
- (0件)
0件
2025/7/ 8
2025/6/27
ライカLマウント系
単焦点
F4.5
15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 129mm
最大撮影倍率: 0.5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角マクロレンズ
広角: ○ マクロ: ○
フィルター径: 62mm
3407位
-位
- (0件)
0件
2021/1/15
2021/1/29
ライカLマウント系
単焦点
F4
15mm
○
486g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ワイドマクロレンズ
広角: ○ マクロ: ○
アオリ撮影: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 81x93mm
3407位
-位
- (0件)
0件
2021/6/25
2021/7/ 2
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
100mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.247m
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 72x155mm
3407位
-位
- (0件)
0件
2025/11/10
2025/11/ 7
ライカLマウント系
単焦点
F4.5
180mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 300mm
最大撮影倍率: 1.5x
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 望遠マクロレンズ
望遠: ○ マクロ: ○
3407位
-位
- (0件)
0件
2023/1/13
2023/1/20
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
58mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 18.5cm
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 67mm
3828位
-位
- (0件)
0件
2022/9/29
2022/10/ 7
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
90mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 20.5cm
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 67mm
3241位
-位
- (0件)
0件
2023/7/11
2023/7/11
ライカLマウント系
単焦点
F4
200mm
○
1230g
【スペック】 最短撮影距離: 0.48m
最大撮影倍率: 1倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 望遠等倍マクロレンズ
望遠: ○ マクロ: ○
フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 75x212mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/4/25
-
ライカLマウント系
単焦点
F8
18mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
3407位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 2
-
ライカLマウント系
単焦点
F13
28mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/5/20
2024/5/17
ライカLマウント系
単焦点
F8
18mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 2
-
ライカLマウント系
単焦点
F13
28mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/8/15
2024/8/ 9
ライカLマウント系
単焦点
F13
28mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2023/9/ 8
2023/4/ 7
ライカLマウント系
単焦点
100mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 24.7cm
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロシネマレンズ
マクロ: ○
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/5/20
2024/5/17
ライカLマウント系
単焦点
F8
18mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 2
-
ライカLマウント系
単焦点
F13
28mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2025/3/ 4
2025/2/14
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
100mm
○
1215g
【スペック】 最短撮影距離: 320mm
最大撮影倍率: 1x
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルト・シフトマクロレンズ
マクロ: ○
アオリ撮影: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 85x162mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/8/15
2024/8/ 9
ライカLマウント系
単焦点
F13
28mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 2:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2021/4/ 2
2021/4/ 6
ライカLマウント系
単焦点
F14
24mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.47m
最大撮影倍率: 2倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マクロプローブレンズ
マクロ: ○
防滴: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2025/3/ 4
2025/2/14
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
55mm
○
1345g
【スペック】 最短撮影距離: 270mm
最大撮影倍率: 1x
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルト・シフトマクロレンズ
マクロ: ○
アオリ撮影: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 85x168.5mm
-位
-位
- (0件)
0件
2023/10/23
2023/10/20
ライカLマウント系
単焦点
○
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 顕微鏡レンズ
マクロ: ○