| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
874位 |
310位 |
4.70 (16件) |
347件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
|
820g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88.9x106.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
|
|
|
![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501574.jpg) |
|
|
956位 |
409位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
450g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ティルトレンズの入門用として手ごろです
Eマウントでは、これまでチルト付きマウントアダプターで遊んでいました。
ニコンFマウントの古い50mmF1.4を1千円〜2千円程度で買っていましたので、これをキポンとかハシュポの6〜8千円のチルトアダプターでEマウントに付けていました。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-0eaa.html
これで十分楽しめていましたが、専門のチルトレンズではどうなのだろうと興味が湧き、新たにこのレンズを購入しました。
購入してみて、外観もきれいで各部の操作も滑らかで、TTArtisanは物としての出来栄えはよいですね。
チルト機構はプラス方向にもマイナス方向にも動き、中央のところにクリックがあります。
また、マウント部分は360度エンドレスで回転でき、15度ごとにクリックがあります。
どちらも固定ネジでズレ防止できるようになっています。
扱いで不安と感じるところが、チルトの角度を調整して固定する場面でしょうか?
固定ネジを緩めるとスカスカですから、上下チルト状態ではレンズの重さでドスンと下へお辞儀してしまいます。
狙いの角度がある場合は横向きにしておいて、そっと角度決め・しっかり固定ネジ締め、その後マウント部分を回して固定してやると言う感じが良さそうです。
集合写真で手前から奥までピントを合わせたいとか、逆にピント範囲を激薄にしてジオラマ的に撮りたいなど、チルトレンズで何をどう撮るかと言う部分は、それぞれの人のセンスだと思います。
それぞれのシーンでの最適解を見つけるには、かなりの練習が要りそうな感じもします。
色々と試してみても、思うような写真が撮れないことも考えられます。
味見とか入門用という意味では、安価なこのレンズなどはお勧めですね。
キヤノンのTS-Eレンズと比べたら格安ですから、1本持っていても良いでしょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000992218_10501010055_K0001501574&pd_ctg=1050
もっと手ごろにというなら、マウントアダプターと言う別の選択もアリますけれどね。
|
|
|
![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507431.jpg) |
|
|
1117位 |
409位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
455g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパは高い
メーカーに左右一杯にチルトするとケラレが表れる状況を説明し写真を送ったところ、新品交換するとの回答を得たため、返品したところ、本日交換品が送られてきました。
交換品については、事前にメーカーがR5(R5 M2ではない)でチェックをし、ケラレがないものを送ってもらいました。そのテスト撮影の写真は、同時に私にも送られてきていたので、安心して到着を待っていました。
しかし、本日到着したその交換品でも不思議なことに、私のR5 M2では、前回のレンズと同様ケラレが出現しました。メーカーで試したR5と私のR5 M2で、なぜかケラレの発生に差が出るのか不思議です。
また何度も、なぜR5とR5 M2でケラレの発生に差が出るのか、またケラレの発生は光学的な問題なのか、構造的な問題なのか質問しましたが、それに対するまともな回答が得られませんでした。
今回の反省として、大陸性のメーカー直販は改めてリスキーだと感じました。
これからは少々高くても、日本語のちゃんと通じる日本の総代理店から購入することにします。(因みに、価格差は約8千円でした)
|
|
|
 |
|
|
1364位 |
409位 |
5.00 (4件) |
38件 |
2016/10/19 |
2016/10/28 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
19mm |
○ |
885g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角PCレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:89x124mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヨーロッパでの建築写真には欠かせませんが!
【操作性】
思ったより良いと感じました。本体はD800からD850に替えました。訳はD850のレビューにあります。建築写真には絶対必要なので買いましたが、使ってみると前の24mmと比べても良いと思います。
【表現力】
素晴らしい!24mmと比べて建築写真は当然ながら、室内の空間表現が広がりました。Nコートは屋外では頼もしいです。
ちなみにマクロ以外はNコートです。室内での能力は通常の広角とは比較にならない、PTGui、HDR,Photoshop CC等のソフトを使用していますが、何より元が良くなければと思っています。これで1億画素数を超えるアートは圧巻です。
【携帯性】
24mmと比べるとさすがに大きくて重い。カメラ2台レンズ7本と三脚等を持って移動するにはアシスタント無しでは無理です。
しかし今はD850の専用レンズです。買ってから一度も外したこともありません。これが私の標準です。
体力が急激に落ちて来たようで、現在は850、800、PC19、24-120、80-400と三脚に限定しています。これでも重いのですが!
【機能性】
当然、全てマニュアルで行っています。ただレンズの特性上キャップを一回毎にする等の取り扱いには、慎重に行うことが絶対条件です。
持って歩いていると重さでシフトがズレていきます。スナップにも使うので!
【総評】
ヨーロッパに行くと教会等の世界遺産が多いですが、20mm〜24mmの通常レンズではどうしても納まらないため少し上向きになりますが、このレンズを使うとイメージどおりの写真になります。さらに編集ソフトを使うと表現力がアップします。24mmで入らなかった建物も何とか納まり今後は更なる工夫の楽しみが膨らみます。値段は他社と比較しても、けして安くはありませんが、これでないと撮れないものがある限りやむを得ないです。昔レンズメーカのものを色々使用しましたが、結果今は一つも使用していないので、今回は検討に入れませんでした。やはり純正ですね!ただ最近はmade in Japanで無いのが残念です。
5匠が造った、匠のためのレンズ
これまでに、PCレンズは28mm,24mm,45mm,85mmを所有し愛用してきました。
長年、超広角レンズのPCレンズの発売をメーカー側に要求し、やった実現しました。
開発の途中では試作段階で中止したモデルもあったようですが、
結果としてこのレンズが発売されて良かったです。
実際の撮影では、シフトを最大限した際でも、周辺部の描写は使えるもので、
建築やインテリア撮影では大いに活用できます。
弱点としては、前玉のレンズ形状が出目金なので、
ゴーストが発生しやすいです。
そのために、撮影時のハレ切りは、これまでのPCレンズに比べはるかに神経質に実施する必要があります。
歪曲収差は少しありますが、素直な曲線なので画像修正で対応できます。
このレンズは、ニコンの光学設計部門の匠が造り、
写真撮影を職業とする匠が使うレンズです。
世界的に考えても需要は限られていて、メーカーとして採算がとれるレンズではないでしょうが、
このレンズがラインナップにあることが、ニコンの誇りであり信頼だと確信しています。
|
|
|
![TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722580.jpg) |
|
|
1484位 |
663位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 3 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
1040g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトシフトレンズ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88x120mm
|
|
|
 |
|
|
1285位 |
663位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
945g |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x114.9mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
|
|
|
![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507432.jpg) |
|
|
885位 |
790位 |
4.39 (7件) |
20件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
470g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5他のレンズでは、なかなかできない機能
ピント面の変化をコントロールできるのは、今までにない経験です。カメラのフォーカスピーキング機能でピント面の移動をリアルタイムに見ることができるのは、写真撮影の勉強にもなりますね。単なる50mmレンズとしては大きくて重いですがF1.4と非常に明るくボケも美しいレンズです。フルマニュアルレンズなんで故障も少ないんじゃないかなと思われます。色々遊べそうなんでじっくりと取り組んでみます。
5コスパと造りの良いティルトレンズ
【操作性】
良い点
・ピントリング、ティルト機構の造りや感触が価格以上。
・ピーキングを使えば合焦部分が直線状に確認出来、MF操作が比較的簡単。
悪い点
・360度回転機構のロックボタンがやや貧弱。
・スチルメイン使いの私としては、絞りリングにクリック感が欲しい。
・外側絞りリングと内側ピントリングとの間隔が狭く、誤操作を招きやすい。
【表現力】
参考に画像をアップしました。このレンズの使用方法としては、逆ティルトによるミニチュア・ジオラマ風遠景撮影と思いますが、今回は被写体との距離が比較的近い動物園で試し撮りを行いました。機材はZfcで換算75mmとなります。
良い点
・価格を超える合焦面の描写力。
・唯一無二のボケ表現。
・価格を考慮すればネガティブ評価は有りません。
【携帯性】
・重量については、金属胴筒と堅牢な造りとのトレードオフと割り切っています。
・大きさについては、このクラスの標準レンズとしてはやや大きめと思います。
【機能性】
・メモリ付360度回転機構により自由な構図に対応。
・一見複雑に見える機能性も、今回の試写ですぐに理解出来ました。
【総評】
この価格で実用性と所有欲を満たしてくれる事に満足しています。標準単焦点オールドレンズ、時々ティルトレンズ的な遊び心あるレンズと思います。
|
|
|
![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694228.jpg) |
|
|
2983位 |
790位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
|
360g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x65mm
|
|
|
![コンポーザープロII スウィート35 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204198.jpg) |
|
|
2630位 |
790位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
35mm |
○ |
215g |
【スペック】 最短撮影距離:0.19m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:63.5x50.8mm
|
|
|
![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959334.jpg) |
|
|
1952位 |
790位 |
- (0件) |
6件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
734g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x139mm
【特長】- フルサイズ対応の単焦点広角チルトシフトレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- チルトシフト機能は+/-8.5角度で焦点面を精密に調節でき、+/-12mmで光学軸を平行移動できる。
|
|
|
![SOL 45 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001083651.jpg) |
|
|
2247位 |
988位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
45mm |
○ |
150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3難しいレンズ
【操作性】
扱いやすいです。ボケブレードを動かす際に前玉に触らないよう注意が必要です。
【表現力】
45mmという焦点距離がなんとも難しいですが、独特なボケ描写を得ることが出来ます。
【携帯性】
かなりコンパクトなレンズです。
【機能性】
MFのみ、電子接点なしのレンズです。
【総評】
普通に使用すると解像感のない価格のわりに使いにくいレンズです。使用したことはありませんがデジタル黎明期のキットレンズ標準ズームみたいな印象でしょうか。
ボケ描写が独特でハマると楽しいですが、基本的には構図や被写体に依存した撮影になるので使いどころが非常に難しいです。
|
|
|
![SOL 45 [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001083656.jpg) |
|
|
2630位 |
988位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
45mm |
○ |
150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4短く、軽く、でも太くなった。
【操作性】フォースリングがレンズ先端で全長が短いこともあり幅が狭く、一段径が小さいのでとっさに指が向かわないところが減点。
しかし幅が狭いことを考慮してあるのかトルクは適度に軽く、ダイアモンドチェッカーも刻まれているので人差し指一本でも操作は出来る。
【表現力】コンポーザータイプの鏡胴で自身が多く使用しているsweet 35やedge 80に比べると絞りが固定になったことでの表現は狭くなったとは思いますがチルトレンズは2.8〜3.2にやや絞りで使うことも多かったのでボケ方に不満はない。
ボケブレードはポートレイトだとうるさそうなので夜景や風景のほうで。
【携帯性】コンポーザータイプ鏡胴より短く、軽く、でも太くなった。サイズ的には大判焼き。
【機能性】電子接点無しのマニュアルフォーカス単焦点レンズとして普通。
【総評】コンポーザーにsweetやedgeのレンズユニット付いたものよりは低価格ですが機能や写りなどで特に不満はないです。小さく軽いのでフルサイズでの使用ならポートレイト、風景なども撮影する方の付けっぱなレンズとしてもいいと思う。
なぜだかレビュー写真投稿できなかった。
|
|
|
![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694230.jpg) |
|
|
2738位 |
988位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
|
338g |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x63mm
|
|
|
![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694231.jpg) |
|
|
2464位 |
988位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
|
337g |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x61mm
|
|
|
![50mm F1.4 Tilt BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623724.jpg) |
|
|
2406位 |
988位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ アオリ撮影:○ 大口径:○ フィルター径:46mm
|
|
|
![7Artisans Tilt-Shift 50mm F1.4 5014M43B-TS [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634812.jpg) |
|
|
1633位 |
988位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2024/6/20 |
2024/6/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
|
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ アオリ撮影:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:76x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フルサイズでも使えますが・・・
面倒臭いレンズです。
そこが面白いと思える方にお勧めです。
レンズガラスの材質は分かりませんが、同程度のレンズ構成で同価格帯のチルトレンズはTTArtisanから出ていまして、撮り比べてみるとわずかに画角が異なりますが、大差ない写り具合でした。
ただ、7artisansの方はシフト機能が付いている分、価格が高めになるのかなと言う感じです。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001501574_K0001568708_K0001634810_K0001634812&pd_ctg=1050
使い勝手と言う意味で、7artisansの方が軽くてコンパクトにに仕上げてあります。
しかし、そこへシフト機能まで組み込んだので、各部の操作が幾分窮屈になっています。
カカクコムのスペック表では、TTArtisanの方はフルサイズ対応、7artisansはAPS-Cまでとなっていますが、実際に使ってみるとそれほどの差があるわけではなさそうです。
アオリ撮影をしなければどちらもフルサイズで使えそうですし、シフトやチルトをするとどうしても片側にケラレたように影が出ますし、四隅が流れた描写になるところは似たような感じでした。
特殊な写真表現を求めて、このようなレンズを使いたいと思われるなら、それなりに場数を踏んでどう撮れるのか?どう撮りたいのか?を研究する必要がありそうです。
お試し価格と思えますがそれなりの出費ですから、どなたにもお勧めとはいきませんね。
ちょっと別件ですが、以前、TTArtisan T&S 100mm f/2.8 MACRO 2X [ソニーE用]の口コミで、三脚撮影でレンズ先端を固定してやると、チルトしても構図の変化がないと書いたのですが、こちらのレンズは同じようにはならず構図が少しズレてしまいました。
添付写真のようなクランプでレンズ側を固定して使ってみたのですが、思うようにはなりませんでした。
光軸を途中で曲げてしまうという構造は、とても厄介なんだなと、改めてレンズを眺めてしまいましたよ。
|
|
|
![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568708.jpg) |
|
|
2630位 |
988位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/9/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
|
450g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x68mm
|
|
|
![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623736.jpg) |
|
|
2983位 |
988位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
|
|
|
![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623738.jpg) |
|
|
2539位 |
988位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
|
|
|
![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000603839.jpg) |
|
|
2539位 |
988位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
- |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
656g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x109mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4わかって使いこなせる人には、コストパフォーマンスの高いレンズ
ソニー用は受注生産ということで、発註から3ヶ月待ちました。
ティルトしても、画面のセンターが移動しないことがこのレンズの最大の長所です。
短所は、フルにシフトすると、薄型フィルターですらけられてしまうこと。
シフトしてもけられない、特殊形状のフィルターとフードをオプションで出してほしいです。
また、シフト、ティルトのフリクションが効かないため、上下方向ではストッパを不用意に緩めると自重でレンズが下方にいっきに移動してしまいます。レンズを支えるか、移動方向を水平にしてからでないと、クランプでレンズの位置を微調整しにくいのが難点です。
使いこなしにくせがあって、決して万人向けのレンズではないですが、目的が明確で、よくわかって使いこなせる人には、大変コストパフォーマンスが高い実用レンズです。
|
|
|
![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41GTrchpkqL._SL160_.jpg) |
|
|
2406位 |
988位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
647g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x107mm
|
|
|
 |
|
|
1317位 |
988位 |
4.80 (25件) |
285件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
|
780g |
【スペック】 最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x106.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5EOS Rで使いたくなりました
数年前、高額なEF11-24F4Lを購入するために何かを置いていかないと行けない選択に迫られたとき、本機種の売却をいたしました。
当時は、前に進むには何かを置いていく必要があるという自分の戒律通りの売却だったので後悔は無かったのですが、EOS Rを購入して使っていると一部のEFレンズのマウントアダプターを経由しての接続時に性能の向上が見られたので。
本レンズとEOS Rを接続すると、MFのピント合わせのアシスト機能やDLOの処理も可能となったのとミラーボックスが無くなったので、シフトリミット付近の描写の向上の有無が気になります。
作例は、本レンズで撮影した最後の作品となります。
【タウシュベツ橋梁と夏の天の川】
2013年に撮影した写真です(2015年リマスター済み)
500pxで80,000view越えの星空写真スキルの絶頂期に撮影された写真なので、今年の目標の1つに、EOS Rでこれ以上の写真を撮ることが入っています。
【オンネトーと夏の天の川】
今でこそ比較的に簡単に天の川のアーチ写真を撮れるようになりましたが、2014年はまだ自身のスキルが未熟だったせいもあったので、シフトで水平を維持しながら撮影できる本レンズはパノラマ写真で大活躍しました。
【最果ての地】
本レンズで最後に撮影した作品になります。
水平方向にシフトすることで、限りなく完璧なパノラマ写真の撮影が可能となります。
いつかまた使ってみたいなと思えるレンズです。
今持っている方大切に使って下さい、広角レンズの真髄を見たい方はあえてこちらのレンズを購入するのも大いに有りだと思います。
EF11-24F4LとEF16-35F2.8LVを使っていますが、デジタル全盛の現代でもTS-E24mm F3.5L IIがあれば…と思えるシーンによく出合います。
むしろ、ミラーレスカメラにこそ使ってみたいと思えるレンズです。
懐かしくなったので、今更ながらレビューさせて頂きます。
5シフトを使った外観撮影だけでは勿体無い気がしている。
【操作性】NikonのPCレンズだとシフトすると自重で勝手に落ちてきたがキヤノンの24mmはそのような事が無く操作もしやすく良好。
【表現力】純粋な単焦点レンズとしても、もっと活用して撮影の幅を広げたくなる程、自分好みの雰囲気の絵が撮れる。
【携帯性】収納時にレンズフードとのバランスが若干気にはなるが慣れれば問題無いかと。
【機能性】TS-E17mmを使い倒しているので機能的にも十分満足できる。
【総評】17mmのシフトに続き、評判がすこぶる良かったので新規に導入。もっと早く導入すべきと反省。
撮影現場でのレンズチョイスに幅が広がり撮影そのものが楽しく感じられる。
|
|
|
 |
|
|
1484位 |
988位 |
- (0件) |
2件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
915g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x116.5mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な中望遠アオリレンズ。
- ティルトアオリにより、開放側でも深いピントでもマクロ撮影が可能。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
|
|
|
![SOL 45 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204194.jpg) |
|
|
2983位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
45mm |
○ |
272g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x64mm
|
|
|
![Spark 2.0 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325928.jpg) |
|
|
2406位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
|
【スペック】 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4左手がぁ
実物も見ずに、予約購入しました。
ある意味、汚く撮れるレンズをいろいろ探してて、
Super-Tak・・とか、HELIO・・44-2とか買い漁ってます。
このレンズも作例を見て、周囲の流れ具合が面白そうなので、
即、予約しました。
蛇腹を使って、ピント合わせや流れ具合を調整するのはいいのですが、
「え、これって、ジッと手で抑えていないと戻ってしまうの???」
てっきり、長さ変えてピント合わせしたり、
左右に振って流れ具合を変えたりしたら、
そのまま固定されていて、あとは、微調整かなと思っていたのですが、
手を離すとホームポジションに戻ってしまいます。
近接撮影するには、蛇腹引っ張って、レンズを伸ばさないといけない。
遠距離ならば、レンズを押して、短くしないといけない。
そしてそのまま、動かないようにジッと押さえておいて、シャッターを押す。
これはツライよ。
蛇腹がもっと固くて、動かしたらそのままいてくれるのかと思った。
実物見ずに買ってしまったのが悪いのだろうけど、
カメラを固定する右手も、レンズを動かす左手も、結構キツイです。
三脚に固定して、両手使うべきなのかなぁ。
画像は思ったとおり、綺麗に流れてくれます。
でも、フルサイズだと、ちょっと横に動かすと、ケラれてしまいます。
|
|
|
![SOL 45 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001083654.jpg) |
|
|
2738位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
45mm |
○ |
272g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x64mm
|
|
|
![SOL 45 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001083655.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
45mm |
|
272g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x64mm
|
|
|
![Spark 2.0 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325929.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
|
|
【スペック】 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
|
|
|
![SOL 45 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001083653.jpg) |
|
|
3522位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
45mm |
○ |
150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x39mm
|
|
|
![Spark 2.0 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325925.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
|
【スペック】 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
|
|
|
![Spark 2.0 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325930.jpg) |
|
|
3522位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
|
|
【スペック】 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
|
|
|
![SOL 45 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001083652.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
45mm |
○ |
150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能の良いレンズに飽きたアナタにオススメ
【操作性】
電子接点は無いので全てマニュアルです。フォーカスは全群繰り出しで絞りはf3.5固定。ティルトを使用したときのフォーカスは、角度メモリ等が無いので慣れが必要かな?レンズ前面にボケブレードが2枚付いていて好みの位置で固定できるが、フィルターを装着するといじれなくなるのが難点。ブレードを使用するとf5相当の明るさになる為、画角内で露出の差をコントロールする事もできそう??(まだ試してない…)
【表現力】
Lensbaby特有の写り。ピントが面ではなく点。ハマる人にはハマると思う。作例見てね☆
【携帯性】
文句なし。機能を制限してる分小型軽量でNIKKOR50mm1.8Gの半分ほどの大きさ。
【機能性】
ティルト角は8.5°なのでフルサイズでは正直物足りなさを感じると思う(コンポーザープロUシリーズはティルト角15°)。絞りも固定で設定を詰める事は出来ないが、物好きな私には堪らない個性でもある。ティルト機能にはセンターロックもあるので中央を出しやすいのは良い。
【総評】
コスパと携帯性最高のLensbaby入門レンズ。最近の良く写り解像するAFも素晴らしいレンズに飽きた人々に是非使っていただきたい!!(こんなレンズのレビュー見る人いるのかな?)
|
|
|
![Spark 2.0 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325924.jpg) |
|
|
3926位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
184.27g |
【スペック】 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
|
|
|
![Spark 2.0 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325926.jpg) |
|
|
3128位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
184.27g |
【スペック】 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
|
|
|
![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694229.jpg) |
|
|
2630位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
|
344g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x61mm
|
|
|
![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694227.jpg) |
|
|
2464位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
|
338g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x62mm
|
|
|
![コンポーザープロII Soft Focus II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458711.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/19 |
2022/7/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
|
【スペック】 最短撮影距離:38cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
|
|
|
 |
|
|
2983位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
22mm |
|
150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x39mm
|
|
|
![コンポーザープロII Soft Focus II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458710.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/19 |
2022/7/22 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
175g |
【スペック】 最短撮影距離:38cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:68.1x48.2mm
|
|
|
![コンポーザープロII Soft Focus II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458713.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/19 |
2022/7/22 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
|
238g |
【スペック】 最短撮影距離:38cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:68.1x77.6mm
|