スペック情報
軽い順 重い順
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4.00 (1件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
ニコンFマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x39mm
この製品をおすすめするレビュー
4 性能の良いレンズに飽きたアナタにオススメ
【操作性】
電子接点は無いので全てマニュアルです。フォーカスは全群繰り出しで絞りはf3.5固定。ティルトを使用したときのフォーカスは、角度メモリ等が無いので慣れが必要かな?レンズ前面にボケブレードが2枚付いていて好みの位置で固定できるが、フィルターを装着するといじれなくなるのが難点。ブレードを使用するとf5相当の明るさになる為、画角内で露出の差をコントロールする事もできそう??(まだ試してない…)
【表現力】
Lensbaby特有の写り。ピントが面ではなく点。ハマる人にはハマると思う。作例見てね☆
【携帯性】
文句なし。機能を制限してる分小型軽量でNIKKOR50mm1.8Gの半分ほどの大きさ。
【機能性】
ティルト角は8.5°なのでフルサイズでは正直物足りなさを感じると思う(コンポーザープロUシリーズはティルト角15°)。絞りも固定で設定を詰める事は出来ないが、物好きな私には堪らない個性でもある。ティルト機能にはセンターロックもあるので中央を出しやすいのは良い。
【総評】
コスパと携帯性最高のLensbaby入門レンズ。最近の良く写り解像するAFも素晴らしいレンズに飽きた人々に是非使っていただきたい!!(こんなレンズのレビュー見る人いるのかな?)
-位
-位
- (0件)
0件
2021/1/19
2021/3/26
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
184.27g
【スペック】 フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/19
2022/7/22
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
175g
【スペック】 最短撮影距離: 38cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ソフトフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 68.1x48.2mm
-位
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- (0件)
0件
2016/11/ 9
2016/11/11
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
184g
【スペック】 最短撮影距離: 0.38m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x50.8mm
【特長】 流れるようなボケを創り出す50mmF2.5光学系を組み合わせた、ニコンFマウント対応の一眼レフカメラ用ティルトレンズ。 レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。 内蔵の「スウィート50オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
3407位
-位
- (0件)
0件
2023/3/ 6
2023/3/10
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
180g
【スペック】 最短撮影距離: 380mm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 68.1x55mm
-位
-位
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0件
2023/10/12
2023/9/22
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
60mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 45.7cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マニュアルフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2015/12/ 4
2015/12/11
ニコンFマウント系
単焦点
F3.2
50mm
○
283.5g
【スペック】 最短撮影距離: 0.203m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 82.5x63.5mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/1/21
2021/1/15
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
80mm
252.31g
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: セレクティブフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x63.5mm
-位
-位
- (0件)
0件
2016/11/ 9
2016/11/11
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
35mm
○
215g
【スペック】 最短撮影距離: 0.19m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x50.8mm
【特長】 流れるようなボケを創り出す35mmF2.5光学系を組み合わせた、ニコンFマウント対応の一眼レフカメラ用ティルトレンズ。 レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。 内蔵の「スウィート35オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
-位
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- (0件)
0件
2021/1/21
2021/1/15
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
80mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.432m 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ アオリ撮影: ○ フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2015/8/ 7
2011/11/20
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5-22
35mm
190g
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 64x64mm
-位
-位
- (0件)
0件
2019/5/20
2019/5/24
ニコンFマウント系
単焦点
F3.5
35mm
○
385.6g
【スペック】 最短撮影距離: 0.18m
最大撮影倍率: 1:5
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
最大径x長さ: 63.5x78mm
2182位
-位
4.00 (2件)
3件
2016/4/ 5
2016/4/ 2
ニコンFマウント系
単焦点
F4
15mm
○
410g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ワイドマクロレンズ
広角: ○ マクロ: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm
この製品をおすすめするレビュー
4 15mmマクロの特殊な世界
【操作性】
とにかくマウントが硬い
金属部品が多いので冬場は冷たい
フロントキャップを取付けたままレンズフードの脱着が出来ない
シフトロックレバーが硬過ぎる
絞りリングはクリック無しでやたら重い
ピントリングに重さのばらつきがめだつ
フードは安っぽい
フロントキャップは乾燥肌で良く滑る
【表現力】
焦点距離15mmでマクロという特殊な世界を撮影できる数少ないレンズ
超広角が欲しい人ではなく15mmマクロが欲しい人向けののレンズ
フランジバックが深いマウントは最短撮影距離まで寄れないかも・・・
Fマウント用にフロントフィルターを取付けると、フィルター面と被写体が接触しても最短撮影距離まで寄れない
【携帯性】
使用から考えると妥当なサイズ
大きさから考えると重い
【機能性】
電子接点が無いためレンズのExifデータが記録されない
4 どこまでも近寄れる性能が、表現の幅を広げてくれます
購入から一年、フィールドでの撮影の経験も増えたのでレビューします。
Nikon D610での使用です。
広角15mmながら、等倍マクロが可能という、変わったレンズです。
マクロレンズというと、標準〜望遠が主であり、遠くから背景をボカす撮り方を多くするものですが、このレンズは広角マクロレンズということで主役の被写体の背景を写し込む表現が可能になります。
【操作性】
操作には馴れが必要です。
マニュアルフォーカスのレンズの上に、電子接点は無く、絞りもリングを回しての操作になります。
絞り環にクリック感は無く、不意に回ってしまっていることもあります。
ピントを最短まで合わせると、レンズ先端が10mm伸びるので、レンズぎりぎりまで被写体に近づける場合は注意が必要です。
フィルターが付けられます。フィルターにくっつくくらい近寄ってもピントを合わせることが出来ます。
被写界深度を深くするため絞って使うことがほとんどですが、実絞りのためF22などでは画面が真っ暗になるので、F4でピントを合わせてから撮影直前に絞り込む必要があります。
Nikon D610では、絞り優先オートが使えました。
【表現力】
マクロ域での表現力は素晴らしく、ピントが合った部分は解像度も高く表現してくれます。
虫の目になったような、小さな主役を見つめ、背景も写し出してくれる表現はこのレンズならではのものです。
ただし、風景などを撮る場合の解像度は高いとは言えないようです。
サムヤン14mmF2.8と比べた場合、圧倒的にサムヤンの方が解像度が上でした。
【携帯性】
410gと割と軽く、サイズも小さいので持ち運びは容易です。
付属のフードは大きめですが、接写をすると被写体にぶつかるので、そもそも持ち歩いていません。
【機能性】
このレンズについている特殊な機能としてシフト機能がありますが、フィールドでの撮影がメインのため、ほとんど使用していません。ビルなどの人工物が多い場所では工夫しだいで活用できるかもしれません。
カバンの中で勝手にシフトがずれていることがあります。気づかずにマクロ撮影を開始したら隙間から虫が入っていたこともあります。
【満足度】
結果的には満足しています!
このレンズでしか撮れない写真を撮りたいのです。
全てをマニュアル操作で行う手間がありますが、これらがオートになったとしたら、大きさや価格に反映されてしまうでしょう。
フィールドにおいて主役の植物や動物が、どのような場所に生育しているか・・・、それを表現するのに欠かせない機材になっています。
広角レンズには寄れるレンズが多いですが、ほぼレンズ前面まで近寄れる近接撮影能力は、近寄れないもどかしさを無くしてくれます。その上で十分な広がりを持つ15mmの画角があるので、広角マクロの表現をする上では良いレンズです。
2977位
-位
- (0件)
0件
2013/12/ 9
-
ニコンFマウント系
単焦点
F3.5
24mm
○
647g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: チルトシフトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 82mm 最大径x長さ: 86x107mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/1/15
2021/1/29
ニコンFマウント系
単焦点
F4.5
15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角シフトレンズ
広角: ○ アオリ撮影: ○
1819位
-位
4.46 (4件)
56件
2002/8/ 8
-
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
85mm
775g
【スペック】 フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 83.5x109.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 素の光学性能がとても良いです。
ティルトやシフト抜きにしても高画質なレンズだと思います。
操作性は悪いですが、開放から使える画質とハイコントラストな色が気に入っています。
変な話ポートレイトレンズとしても十分に機能します。
機会があればぜひ手にとってもらいたいレンズです。
5
アオリを取るために撮影した被写体が妙な雰囲気を醸し出します。
通常のレンズで撮影すると、当たり前のように表現されるアオリがPC Micro Nikkorで撮影すると妙な雰囲気を与えてくれます。
操作が非常に困難でイライラすることもありますが、出来上がった作品を見ると納得できる素晴らしいレンズです。
D3がFXで登場したことにより、永らく眠っていたレンズが再び活躍しだしました。