スペック情報
軽い順 重い順
1302位
568位
4.00 (2件)
0件
2022/12/ 9
2022/12/ 9
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
450g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 68x68mm
この製品をおすすめするレビュー
4 ティルトレンズの入門用として手ごろです
Eマウントでは、これまでチルト付きマウントアダプターで遊んでいました。
ニコンFマウントの古い50mmF1.4を1千円〜2千円程度で買っていましたので、これをキポンとかハシュポの6〜8千円のチルトアダプターでEマウントに付けていました。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-0eaa.html
これで十分楽しめていましたが、専門のチルトレンズではどうなのだろうと興味が湧き、新たにこのレンズを購入しました。
購入してみて、外観もきれいで各部の操作も滑らかで、TTArtisanは物としての出来栄えはよいですね。
チルト機構はプラス方向にもマイナス方向にも動き、中央のところにクリックがあります。
また、マウント部分は360度エンドレスで回転でき、15度ごとにクリックがあります。
どちらも固定ネジでズレ防止できるようになっています。
扱いで不安と感じるところが、チルトの角度を調整して固定する場面でしょうか?
固定ネジを緩めるとスカスカですから、上下チルト状態ではレンズの重さでドスンと下へお辞儀してしまいます。
狙いの角度がある場合は横向きにしておいて、そっと角度決め・しっかり固定ネジ締め、その後マウント部分を回して固定してやると言う感じが良さそうです。
集合写真で手前から奥までピントを合わせたいとか、逆にピント範囲を激薄にしてジオラマ的に撮りたいなど、チルトレンズで何をどう撮るかと言う部分は、それぞれの人のセンスだと思います。
それぞれのシーンでの最適解を見つけるには、かなりの練習が要りそうな感じもします。
色々と試してみても、思うような写真が撮れないことも考えられます。
味見とか入門用という意味では、安価なこのレンズなどはお勧めですね。
キヤノンのTS-Eレンズと比べたら格安ですから、1本持っていても良いでしょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000992218_10501010055_K0001501574&pd_ctg=1050
もっと手ごろにというなら、マウントアダプターと言う別の選択もアリますけれどね。
1859位
568位
- (0件)
0件
2025/12/ 2
2025/12/ 3
α Eマウント系
単焦点
F4
17mm
○
1040g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトシフトレンズ
アオリ撮影: ○
最大径x長さ: 88x120mm
2259位
781位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
α Eマウント系
単焦点
F1.4
35mm
338g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 66x62mm
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/1/19
2021/3/26
α Eマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
【スペック】 フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
この製品をおすすめするレビュー
4 左手がぁ
実物も見ずに、予約購入しました。
ある意味、汚く撮れるレンズをいろいろ探してて、
Super-Tak・・とか、HELIO・・44-2とか買い漁ってます。
このレンズも作例を見て、周囲の流れ具合が面白そうなので、
即、予約しました。
蛇腹を使って、ピント合わせや流れ具合を調整するのはいいのですが、
「え、これって、ジッと手で抑えていないと戻ってしまうの???」
てっきり、長さ変えてピント合わせしたり、
左右に振って流れ具合を変えたりしたら、
そのまま固定されていて、あとは、微調整かなと思っていたのですが、
手を離すとホームポジションに戻ってしまいます。
近接撮影するには、蛇腹引っ張って、レンズを伸ばさないといけない。
遠距離ならば、レンズを押して、短くしないといけない。
そしてそのまま、動かないようにジッと押さえておいて、シャッターを押す。
これはツライよ。
蛇腹がもっと固くて、動かしたらそのままいてくれるのかと思った。
実物見ずに買ってしまったのが悪いのだろうけど、
カメラを固定する右手も、レンズを動かす左手も、結構キツイです。
三脚に固定して、両手使うべきなのかなぁ。
画像は思ったとおり、綺麗に流れてくれます。
でも、フルサイズだと、ちょっと横に動かすと、ケラれてしまいます。
3113位
-位
1.00 (1件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
α Eマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
272g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x64mm
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/19
2022/7/22
α Eマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 38cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ソフトフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
3113位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm
2850位
-位
5.00 (1件)
0件
2024/6/20
2024/6/20
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
365g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 76x68mm
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめのお遊びレンズ
【操作性】
小型ゆえの難はあるが思ったよりしっかりしていて
チャチな印象はない。全体の動作が軽いのは仕方ない
シフト側のロックが爪噛みで固定するのだがりゅーずが
プラスチックなので心許ない。チルト側は金属ねじ。
【表現力】
レンズの特性が、画質や明るさといった要素で評価
されるものではない。しっかり目的のチルト絵が
撮れました。今までフォトレタッチで作っていた世界観
がリアルタイムで作れるのと動画にも展開できるので
面白い。50oなので見たままの画角に近くこれもまた
よし。正位置に戻せば50mm/F1.4の単焦点にもなるので
普段使いもできます。
【携帯性】
NEX-6に使用していますがキャップ替わりにつけっぱなし
元の中望遠ズームはでっぱりが気になったがこれはそれが
なく。アナログレンズっぽい佇まいも絵になる。
【機能性】
チルト&シフトおよび単焦点なので3度おいしいレンズ。
MFレンズなのでカメラのバッテリーがすこぶる持つ。
メイン機がバッテリー食いもあって電池3個とか持つのを
横目に1個で1日余るほどである。
【総評】
中華レンズという固定観念はなくてよいと思います。
プロならPCレンズとかになりますがアマチュアの世界では
十分。むしろ画角違いをそろえても面白い。(ビルものの
シフト撮影は50oだと引きが厳しく天ぺんまで入らない。)
3512位
-位
- (0件)
0件
2016/11/ 9
2016/11/11
α Eマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
184g
【スペック】 最短撮影距離: 0.38m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x50.8mm
【特長】 流れるようなボケを創り出す50mmF2.5光学系を組み合わせた、ソニーEマウント対応のミラーレスカメラ用ティルトレンズ。 レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。 内蔵の「スウィート50オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
-位
-位
- (0件)
0件
2023/10/12
2023/9/22
α Eマウント系
単焦点
F2.5
60mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 45.7cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マニュアルフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2023/3/ 6
2023/3/10
α Eマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
260g
【スペック】 最短撮影距離: 380mm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 68.1x83mm
2153位
-位
3.00 (1件)
0件
2024/5/ 7
-
α Eマウント系
単焦点
F2.8
85mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠マクロレンズ
マクロ: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 55mm
この製品をおすすめするレビュー
3 悪くはないが、お勧めとは言えない
アマゾンのダブルポイント分を引いて46,878円で購入しました。
「ちょっと試しに買ってみる」と言うほど安価でもないので、それなりに覚悟が要りました。
その分評価は辛めです。
とは言え、チルト機構付きのマクロレンズとしてみると、破格に安いのですが・・・↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec004=1&pdf_Spec005=1&pdf_Spec006=1&pdf_Spec103=13,35
また、中望遠のマクロレンズとしてみても、安価な方ですね↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec004=1&pdf_Spec006=1&pdf_Spec103=35&pdf_Spec301=70-150&pdf_so=p1
チルトさせなければフルサイズで使用可能ですが、チルトして首を振ると隅がけられますので、APS−Cフォーマットで使うことになります。
縦方向(短辺方向)のチルトは気になりませんが、APS−Cフォーマットでも横方向(長辺方向)のチルトでは減光が目立つことがあります。
フルに傾けた場合、撮影距離:50cm以内なら大丈夫ですが、もう少し離れると減光はかなり目立つようになります。
気になる場合は、チルト角度を控えめにするしかないです。
逆に、ある程度被写体から離れていればカメラを三脚固定のままでも、チルトしても大きくは構図がズレません。
レンズによってはチルトすると大きく構図がズレてしまうものもあるのですが、当レンズは画面内にメインの被写体をとらえているので、構図の修正ということでは扱いやすいのです。
しかし、もっと接近して等倍付近になるとそれなりに大きく構図がズレますので、マクロスライダーと微動雲台などが必要ですね。
私は、他にも何本かチルトレンズを持っていますが、どれも扱いが面倒で気軽にお勧めできるものがないです。
チルトレンズが、どんなふうに撮れるか知りたいという、お試し感覚で購入するなら、もっと安いレンズベビーあたりだと言いたいところですが、そちらも安くはないので困りましたね。
やはり、マクロ+チルトとなると、当レンズが手ごろな価格なのかも知れません。
3113位
-位
- (0件)
0件
2016/11/ 9
2016/11/11
α Eマウント系
単焦点
F2.5
35mm
○
215g
【スペック】 最短撮影距離: 0.19m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x50.8mm
【特長】 流れるようなボケを創り出す35mmF2.5光学系を組み合わせた、ソニーEマウント対応のミラーレスカメラ用ティルトレンズ。 レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。 内蔵の「スウィート35オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
-位
-位
- (0件)
0件
2015/12/ 4
2015/12/11
α Eマウント系
単焦点
F3.2
50mm
○
283.5g
【スペック】 最短撮影距離: 0.203m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 82.5x63.5mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/1/21
2021/1/15
α Eマウント系
単焦点
F2.8
80mm
303.43g
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: セレクティブフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x85.9mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/1/21
2021/1/15
α Eマウント系
単焦点
F2.8
80mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.432m 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ アオリ撮影: ○ フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2019/5/20
2019/5/24
α Eマウント系
単焦点
F3.5
35mm
○
439.4g
【スペック】 最短撮影距離: 0.18m
最大撮影倍率: 1:5
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
最大径x長さ: 63.5x112.8mm
2557位
-位
5.00 (1件)
50件
2016/4/ 5
2016/4/ 2
α Eマウント系
単焦点
F4
15mm
○
410g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ワイドマクロレンズ
広角: ○ マクロ: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm
この製品をおすすめするレビュー
5 老いた蛙?
ペンタックス用のPKマウントを購入しましたがマウントアダプターを使って主にα7Uで使っているためこちらに書き込みます。
操作性はピントリングは重めでねっとり粘り感がありマクロ撮影時の微妙なピント合わせに向いています。絞りリングはクリックはありませんがピントリングよりわずかに軽い粘りがあり操作感が差別されています。
表現力は写りはとてもシャープで色乗りもいいのですがデストーションはコーワのマイクロフォーサーズ用のPROMINAR 8.5mm F2.8 MFTほどには補正されていないようです。但し最短撮影距離がコーワは20cmでこちらは0.47cmと接写での表現領域でかなり違うところがあるので用途により使い分ける必要がありそうです。
携帯性はフードの口径がレンズ鏡胴よりかなり大きくて目立ちますが、片手でレンズ鏡胴部分を掴むとボディとの間ですべり止めになりいい感じです。但し、フードは固定がユルユルなので紛失しないようにフードの側穴を利用してカール式の携帯ストラップでショルダーベルトと繋いでいます。
機能性はピントが∞からいきなり0.83cmになるので超広角の割にはピント合わせは意外とシビアーです。それと超広角マクロするのにフィルターが使えるのは非常に有難い。
総評としては工作精度も意外と良くて描写性能も侮れない尖った中華レンズだと思います。
3113位
-位
- (0件)
6件
2017/4/17
2016/8
α Eマウント系
単焦点
F3.5
24mm
○
734g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: チルトシフトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 82mm 最大径x長さ: 86x139mm
【特長】 フルサイズ対応の単焦点広角チルトシフトレンズ。 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。 チルトシフト機能は+/-8.5角度で焦点面を精密に調節でき、+/-12mmで光学軸を平行移動できる。
3113位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/5/21
2021/5/28
α Eマウント系
単焦点
F4.5
15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角シフトレンズ
広角: ○ アオリ撮影: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 結果として使える。またシフト可でこの広角域は唯一
届いて1週間ほど使ってみての感想です。
用途は主に建築写真(外観・内観)撮影のため
SONYマウントではシフト可のレンズがこれとsamyang
ニコン・キャノンのレンズをアダプターを介して使う手もありますが、
まずニコンは自分が使用しているcomliteのアダプターではpcレンズが不安定な挙動があり、
選択から外れ、特に超広角領域が必要だったので、キャノンの17mmと迷いましたが、
こちらはアダプターを別途購入する必要もなくお値段の差もあり、またレビューなどをいくつか見ましたが、そこまで解像度の違いはないかなと感じ、逆光に若干弱いということでしたが、駄目元で購入。画角が若干こちらが広いのも決め手でした。
住宅地の中にある建物はひきがとれないところが多いですから。またこちらにはティルト機能はありませんが、この広角域では自分はそんなに使うものではないのでよしとしました。
中華製のレンズはこれがはじめてです。
写してみての結果
まず気になった解像は、普段GMやSIGMAのアートになれている目では、若干甘いことは確かです。しかし十分に実用レベル。私的にはシフトを最大限にきかせても使えるという印象です。しかし開放は特に甘いので、せめてf8までは常時絞りたいです。
ゼロ歪みを名前に打ち出しているとおり、超広角域のレンズにありがちな歪みはほとんどありません。これがとても気持ちよい。ごく僅かに樽形の歪みがありますが、完璧を目指すならlightroom等のレンズ補正で簡単に補正できます。
色収差はごくわずかにありますがそこまで気になるレベルではないかと思います。
気になった逆光時の画質低下ですが、強い逆光時には解像が若干失われますが昔のオールドレンズにありがちなほどではありません。これも私的には実用レベルかと。しかし多分ですがcanonの17mmのほうがコーティングの優秀さゆえに、この点であちらが総じて解像が良く感じる部分なのかも知れません。
このレンズについて、私は絞り込むことが撮影用途での前提ですのでボケについては気にしませんが(開放近くでは使わない)
開放で寄ると多角形のいびつな形のボケが現れます。御世辞にも綺麗ではありません。
しかし絞り込んで撮影すると光源に綺麗なサンスターが現れます。これは好きですね。街の夜景とかにもいいんじゃないでしょうか。
操作性
絞りリングにあまりクリック感がありません。 またシフトの繰出しリングの直ぐ上になるので、誤って絞りが変っていたと言うことがありました、
またそのシフト量の調整方法がニコンやキャノンと違っていますが、あちらはロックネジと調節ネジが真逆のところに来るので、場合によっては手持ちの時、手を回し辛い場面がありますが、こちらはその点では有利だと思います。
補足
シフトレンズの利点として歪みない線のパノラマ写真がとれますが、この製品には別売りでレンズサポートアダプターが用意されています。三脚にこのレンズを装着カメラを直に取りつけてシフトさせると、レンズの位置が変わりますが、アダプターを付けてのシフト時にはレンズの位置はそのままでカメラの位置が変わります。光軸を変えずに撮影することが出来ます。
私は別途これも購入しました。ありなしでどれくらい違うのか試してみました。photoshopのパノラマ自動合成で、歪み補正にもチェックを入れて、撮って出しの縦写真左中右の3枚の写真を合成しましたが、このアダプターを使わない場合、出来上がったパノラマ中の横方向の直線にはごく僅かに浪打が目立ちます。本当にごく僅かですが、分かる人にはわかるので厳密にしたい場合は持っていた方が良いと思えます。また特に縦写真を横に3枚のパノラマは、縦横比も通常と余り変らず、画角を更に広くすることが出来て、引き伸ばし用途にはもちろん、全体的に絵の質もごく若干良くなりますので、多用するかなと思っています。
このアダプターが絶対必要かと言うと、そうではないかもしれませんが、余裕があったら持っておくことにこしたことはありません。
-位
-位
- (0件)
0件
2025/3/ 4
2025/2/14
α Eマウント系
単焦点
F2.8
100mm
○
1215g
【スペック】 最短撮影距離: 320mm
最大撮影倍率: 1x
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルト・シフトマクロレンズ
マクロ: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 85x162mm
2557位
-位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/2/13
α Eマウント系
単焦点
F2.8
35mm
○
1350g
【スペック】 最短撮影距離: 22.8cm
最大撮影倍率: 0.5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 広角ティルト・シフトレンズ
広角: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 104.9x148.9mm
3971位
-位
- (0件)
0件
2025/3/ 4
2025/2/14
α Eマウント系
単焦点
F2.8
55mm
○
1345g
【スペック】 最短撮影距離: 270mm
最大撮影倍率: 1x
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルト・シフトマクロレンズ
マクロ: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 85x168.5mm