望遠 富士フイルム(FUJIFILM)のレンズ 人気売れ筋ランキング

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望遠 富士フイルム

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お気に入り登録516フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR 126位 4.36
(28件)
330件 2021/1/28  Xマウント系 望遠ズーム F4-5.6 70〜300mm   580g
【スペック】
最短撮影距離:0.83m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの超望遠ズームレンズ。長さ132.5mm・質量約580gの小型軽量を実現。
  • 中望遠70mm-超望遠300mm(35mm判換算:107mm-457mm相当)の焦点距離を備え、望遠側の幅広い撮影領域を1本でカバーする。
  • 強力な手ブレ補正機能も搭載し、スポーツ撮影やネイチャーフォトなどで威力を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDとの解像度比較

長らくフォーサーズコンデジ使っていたのを1年前にX-T50を購入、同時にタムロンの便利ズーム・18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDを買った者です。 軽さを重視しつつも手ブレ補正有りにこだわってエントリークラスでなくT50にしたのですがサードパーティ製の手ブレ補正有レンズにするとボディの手ブレ補正は無効化されるのですよね。 で、件の18-300mmは非公開ながら広角望遠共に3-4段と言われており、使っていてもそれぐらいだと感じました。 私は明るくないところでサッと撮ること多いので、これだとわりとブレます笑 なのでレンズのOIS自体が5.5段と勝り、加えてボディのIBISと協調するので手ブレ補正効果は間違いなく上回るであろう本レンズの買い増し検討し、海外YouTuberの比較動画を見ても手ブレの明白な差は勿論、色合いも違いあって使い分けアリかと購入踏み切りました。 あと2点、望遠端のマクロ性能上回る(昆虫撮影に良し)のと、調べたら解像度も思ってたより優る様子だから、というのも大きいです。 このような購入動機なので、 タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD このフジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR をキャンバスイラストボードを用いて静体撮り比べてみました。 いずれもISO3200、ホワイトバランス蛍光灯2です。 解像度、事前に調べていた感触以上に違いました。 中央付近はフジがやや優るという程度ですけれど、周辺が大きく違います。 フジは周辺でもそんなに落ちない一方、タムロンは明らかに甘くなってます。 四隅は特に分かりやすい。 ※4枚目の150mmだけ中央付近も目に見えて解像度違いますが、倍率に差が出てしまってるせい?? 色合いの違いは好み次第として、 手ブレだけでなく解像度もこれだけ差があるのなら買い増して良かったなと思います。 なお機能性が満点でないのは、フードを逆向きに取り付けると望遠にかなり繰り出さないとフォーカスリングが回せずズームリングも回しづらくなるからです。 またC-PLフィルター装着してますのでフード付けても回せる窓あれば有難かったですね。

5望遠ズームレンズですがマクロ撮影にも使えます!

【操作性】 35mm換算で最大450mmのズームレンズですが手持ちでも扱えます。最短撮影距離が83pとマクロ的な撮影も可能です。 【表現力】 マクロ撮影でもとても写りが良くて気に入っています。 【携帯性】 35mm換算で最大450mmのズームレンズですが、このクラスにしては約580gと軽くて携帯性も良いです。 【機能性】 AF精度も問題なくマクロ撮影でもしっかり動いてくれます。 【総評】 35mm換算で最大450mmの望遠ズームレンズですが手持ちでも扱えて気に入っています。 特に望遠レンズでのマクロ撮影が、ボケ感も良くて花などの撮影に愛用しています。 軽いFX-T50との組み合わせで使っていますが、携帯性も良いです。

お気に入り登録331フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II [ブラック] 234位 4.61
(34件)
233件 2015/5/18  Xマウント系 望遠ズーム F4.5-6.7 50〜230mm   375g
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率: フィルター径:58mm 手ブレ補正機構: 
【特長】
  • 撮影範囲の全域で高い光学性能を発揮し、距離が離れた被写体でもクリアな画像を撮影できる望遠ズームレンズ。
  • フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により、高速かつ静かなAFを実現。
  • 光学式手ブレ補正機能(約3.5段)を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で軽量、解像力が高い中望遠

【操作性】 AF/MF切り替えボタンはなく、絞りリングもないので、カメラ側での操作が必要になりますが、特に問題は感じられず。 ズーミングは適度な保持力がありスムーズ、フォーカスリングはちょっと軽い。 【表現力】 廉価レンズにしては解像力が高く、また背景のボケ味もナチュラルで好印象です。 解像力比較でZ24-120と同じ焦点距離で撮影しましたが、中央解像、周辺解像とも素晴らしく同等かこちらの方が上という結果に驚きです。 f5.6-6.7と暗めですので、これが価格なりという事でしょう。 【携帯性】 軽量コンパクトで標準レンズのように持ち出せる中望遠。フードは大きいので収納時反転させる必要はあります。 また、ズーミング時に鏡胴が伸びるので見た目はちょっと安っぽいです。 【機能性】 58mmレンズフィルターを取り付けられます。 テレコンは取り付け不可。 【総評】 50mm始まり(換算75mm)の中望遠は画角的に使い勝手が良好で、風景切り取りから動動植物、接写やボケを活かしたポートレートなど撮影対象が幅広いです。 また、解像力が高いため画質に妥協することもなく使えるのがとても良い。

5日中晴天時は驚くような描写をします。

【操作性】   特に悩むような操作はありません。 【表現力】   F値は暗いのでさすがに夜間は辛いですが、日中晴天ではビックリ   するような描写をすることがあります。 【携帯性】   望遠レンズとしては軽量コンパクトで良いと思います。 【機能性】   特に際立つ機能はありません。   やはり230mmでは物足りない時は有ります。 【総評】   やはりXF70-300mmと比較すると少し見劣りはしますが   軽く済ませたい、安く済ませたい方には良いのではないでしょうか。

お気に入り登録56フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WR 249位 4.85
(5件)
35件 2024/10/15  Xマウント系 単焦点 F5.6 500mm   1335g
【スペック】
最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:104.5x255.5mm 
【特長】
  • 超望遠500mmの領域をF5.6の明るさで撮影可能な超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 35mm換算で1.5倍相当に拡大された画像が得られるAPS-Cフォーマットの利点を生かし、超望遠レンズながら質量を約1335gに抑え、小型軽量化を実現。
  • テレコンバータ―との組み合わせにより、レンズの焦点距離をさらに拡大できる。手ブレの検出精度の向上と、5.5段の強力な手ブレ補正機構を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5描写力・操作性・軽さなど、全てにおいて優れた超望遠

野鳥撮影用にNikon Z8 + NIKKOR Z 600mm/f6.3を使用しており、そのサブ機としてX-H2とともに購入。 半年間使用してのレビューです。 【操作性】 バランス、フォーカスリングの位置や幅、各種の機能が割り当てられるボタンなど、非常に使いやすいです。 AFもFULLと5m- の切り替えで、5m-は、森での野鳥撮影にピッタリでNIKKOR Z 600mm/f6.3の10m-よりずっと良いです。NIKKORの10m-の設定では、急に近くに野鳥が来ると切り替えている時間もなく、やむ無くFULLで使わざるを得ないためAFの戻りが遅くなってしまいます。 ミラーレスで、枝止まりの野鳥を狙うと良く起こるのがAFの背景抜け。そのためにフォーカスリングを操作する機会が発生するため、フォーカスリングの前後位置は重要です。しかし、NIKKOR Z 600mm/f6.3の場合、フォーカスリングが手前すぎて操作しづらいと言う問題があります。やむなく、細いコントロールリングにフォーカス機能を割り当てるなどのアレンジをしています。 このレンズは、その辺りのバランスがよく撮影がしやすいのです。 フードの長さもまあまあ良くて、NIKKOR Z 600mm/f6.3のような不恰好な寸足らずではありません。 【表現力】 解像度、色再現共に申し分なく素晴らしいです。 逆光時のフレアも目立たず、クリアな像で、NIKKOR Z 600mm/f6.3のようなPFレンズではないので、ボケ味も自然で綺麗です。 【携帯性】 f5.6ということで鏡筒は外径が105mmほどあり太めですが、重量は1,335g、三脚座をつけた状態で1472gと軽量です。 わたしの場合は、手持ちでも三脚座をグリップとして用いるため、OM Systemsのフォーサーズ300mm F4に三脚座を付けた状態の1475gと、ほぼ同じ重量になります。 【機能性】 手ぶれ補正は5.5段。実使用感は、FUJIFILMのXシリーズボディと使って手持ち撮影すると、1/60secは楽に止まるなという印象です。慎重に構えれば1/30secも可能な良好な手ぶれ補正性能で、NikonのZシステムや、定評のあるOM Systemsのフォーサーズ機と比べて引けを感じることはありません。 AF速度についても高速で、NikonやOM Systemなどと比較しても同等以上です。 森の中でも安心して使える防水仕様はありがたいです。 【総評】 FUJI FILMのXシリーズボディと組み合われると2kg程度の軽さ。APS-Cでありながら、フォーサーズの同等仕様システムと変わらない重量で、実勢価格も同等となります。 高感度画質はフォーサーズよりも期待できますから、Nikon、Canon、Sonyなどを使っていて、より軽量なサブ機を検討している人にはフォーサーズのシステムに並ぶ候補になります。 結果的に、評価項目は全て★★★★★となりました。 評価項目を増やすとすると、【信頼性】【コスパ】になります。 【信頼性】ばかりは、半年の使用では判断ができません。 想像の範囲では、【信頼性】は、実績も含めてNikon、Canonの方が上かなと思います。 【コスパ】については、Nikonと比較するとずっと上ですが、それでも、XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRと10万円以上の差があり、もう少し安価だとありがたいと思うので★★★★程度でしょうか。 ただ、このレンズは、Made in Japanの表示がありますから、Made in Chinaよりはコストがかかっているはず。 そう考えると、【コスパ】も★★★★★でしょうか。 なかなか、ケチがつけられないレンズです。 実際に手に取って、実戦で使ってみると、良さに気づく人が多いでしょう。 軽さと、カメラボディを含むFUJIの描写から、こちらがメインで、Nikonを持ち出すことが激減してしまいました。 FUJIFILMのXシリーズのボディの描写や機能、質感なども満足していますが、「使い勝手」が、NikonやCanonと比べて劣る面があり、その点が非常に残念です。

5単焦点ならではの解像力と表現力

フジフィルムAPS-Cで野鳥撮影の最終到着地となるレンズ。 高価な望遠単焦点が並ぶ中で最も安く憧れを手にできます。 XF150-600mm f8は他社望遠ズームと比較しても素晴らしい解像度でしたが、 XF500mm f5.6はさらにその上を実感できます。 【操作性】 軽量コンパクトで構えや取り回しが楽。 手持ちで狙った被写体に合わせやすいのは強みになります。 フルサイズ換算762mmの焦点距離は、被写体を捉えやすい画角ですので 単焦点といえど不便さは感じません。 【表現力】 単焦点レンズならではの繊細な解像力、XF150-600mmも良かったのですが比べるとやはり違う。 最短撮影距離2.75m、f5.6という明るさも相まって接写撮影での背景のボケ感がまた美しい。 野鳥のみならず、花や昆虫などにも最適です。 【携帯性】 長さ255.5mm、重量1335gなので手持ちでも、肩からぶら下げても携行しやすい。 また、見た目的にもさほど大きくは見えないので、場所を問わず運用できると思います。 手持ちの場合は三脚座を握ると重心バランスが真ん中で持ちやすい。 ぶら下げる場合は三脚座にアンカーリンクスを2か所取り付けられます。 【機能性】 フォーカスリミッター 全域 or 5m〜∞ 切り替え 手振れ補正 ON・OFF フォーカスプリセット AF-L/AF-ON/PRESET 切り替え フォーカスコントロールボタン 記憶したAFポイントに戻る(大きくピントを外した時に有効) テレコン使用可 【総評】 XF150-600mmからのステップアップで購入しましたが、解像力の高さや取り回しの良さに満足しております。 X-H2sとの組み合わせで動体に強く、X-T5との組み合わせでトリミング耐性に強い。 レンズのポテンシャルは高くAFの合掌速度は速いものの、カメラ側の認識精度にバラツキがあるので飛翔体に対しては解像感が得られないこともありそこが勿体ないですね。

お気に入り登録597フジノンレンズ XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OISのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OIS 270位 4.56
(66件)
403件 2013/4/17  Xマウント系 望遠ズーム F3.5-4.8 55〜200mm   580g
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構: 
【特長】
  • 「FUJIFILM X-Pro1」「FUJIFILM X-E1」用交換レンズ。明るい開放F値と画面中央から周辺まで高解像感を実現するオールガラス製の望遠ズームレンズ。
  • 高解像感と低ノイズを実現する「X-Trans CMOSセンサー」の性能を最大限に引き出す光学設計。広角端84mmから望遠端305mmを1本でカバー。
  • シャッタースピード4.5段分の手ブレ軽減効果を発揮する手ブレ補正機構を搭載。光量の少ないシーンや絞りを絞り込んだときの手持ち撮影をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5予算あるならこっち

子供のイベント撮影に使っています。 【操作性】 ・OISスイッチと絞りオートスイッチがあり、それぞれ形状が異なる。 ・フォーカスリングは金属製で、しっとりとしたトルクで好印象。 ・ズームリングはゴム巻きで動きが重め。 ・絞りリングは金属製でクリック感はあるものの軽くて回りやすい。 ・付属のフードは内側スリット入り、逆付け可能。 ・しかし、フードははめあいが悪く固くてつけづらくおまけに長いので使いづらい。 【表現力】 ・テレ端でぼやっとして納得いかないといったことはない。 ・開放でも使えて、F5.6まで絞れば少しシャキッと解像する。 【携帯性】 ・ずっしり重く、そして結構太い。 ・X-E3に着けていたがフロントヘビーになるためハンドストラップを着用していた。 比較レンズはXF18-55oやXC50-230o2型。 【機能性】 ・外観はXC50-230o2型やXF70-300oより金属パーツが多い分高級感がある。 ・X-E3でAF-Cを使い、運動会の徒競走などの撮影したが特に問題なし。 ・開放F値がXF50-230mmの2型に比べてテレ端で1段明るい。 ・暗所AF性能の低下とSS確保で感度を上げる関係から、50-230と比べてこの1段がかなり響く。 ・ズームすると鏡筒が伸びる。 ・ズーム中もフォーカスが変わらない(早くズームリング回すと追いつかない) ・手振れ補正はとてもよく効き、テレ端でも「止まる」ことを実感できる。 ・最短から無限遠などをAFで合わせる際に行って戻ってと若干迷う。 ・テレ端200oでF4.8がウリ。 ・LMだけどAFは取り立てて早くはないが、XC50-230o2型よりはマシなのは実感できる。 【総評】 子供のイベント撮影で日中・屋外でも曇っていると思いのほか感度を上げる必要がある。多少でも動けば被写体ブレするのでSSも確保したいとなると、明るいレンズが欲しい。XC50-230o2型は暗くて暗所に弱すぎ(AF・ISO上げる必要)て信頼できなかった。さらに230oと200oでは、あと一歩望遠で引き寄せたい時に大差がなかったためこちらを購入。 運動会、室内発表会など一本で済ますなら、これまでXマウントでは諭吉一桁台で望遠はこれしかなかった。その次は赤バッジの20万円コースでライトユーザーにはハードル高くて無理。 正直、安価に済ますなら望遠域はキヤノンやニコンの一眼レフキットでいいかもしれない。 コロナ禍で室内発表会でも、他人と間隔空くせいかカシャカシャ音出している人いるし(自己責任でどうぞ)。 こんな人におすすめ ・どうしても富士フイルムの写りが気に入っていて、望遠に10万(70-300は無理)は出せないが万能性を求めるなら今でも検討の余地あり。

5運動会やイベントに必携のレンズ!FUJIFILM XF55-200mm

富士フイルムの中で、価格、携帯性、性能といった色々な条件で比較してバランスが良いのは、最終的にこのレンズになりました。 屋外で小さな子供を追いかけながら撮影するのであれば充分な性能のレンズです。

お気に入り登録169フジノンレンズ XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WR 315位 4.40
(19件)
219件 2022/6/ 1  Xマウント系 望遠ズーム F5.6-8 150〜600mm   1605g
【スペック】
最短撮影距離:2.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:99x314.5mm 
【特長】
  • 焦点距離150mm-600mmをカバーする超望遠ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
  • 軽量設計により質量約1605gを実現。5.0段の手ブレ補正機構や最短約0.15秒のAFを備えている。
  • ズーム時のレンズの全長が一定となるインナーズーム方式により、ズーミングによる重心バランスの変化が少ないため、安定した手持ち撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて軽くて

X-T5で使用しています。素人なので表現力や機能性についてはわかりませんが、とりあえず軽いので疲れません。体力は無い方だと思いますが、一度も重たいと感じたことがないです。SONYのSEL400800Gを使っていたときは、重くて持ち歩くのが億劫でたまりませんでしたが、コレにして半分程の重さになると、ここまで楽になるのかと驚いています。

5手持ちで振り回せる600mm

鳥を目的にH2Sと一緒に購入。 手持ちで振り回したくて選んだ訳だけど、これ最高です。 ホントに1.6kgもあるの?っていう軽快さ。 インナーフォーカスでズーミングによる重心変化がないのも重要。 なのにテレ端600mmもあって、ちょっと感動。 カワセミの飛翔やダイブもわりと簡単に追えますよ。 このクラスのズームは3倍が標準だけど、ワイド端のマイナス50mmがまた良い。 野鳥撮りの実用性がかなり違います。 おかげで稼働率が上がって、ちょっとお高いけどすぐに元が取れる。 オススメです。

お気に入り登録585フジノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR
  • ¥206,315
  • グリーフラップ
    (全25店舗)
608位 4.66
(51件)
363件 2014/9/10  Xマウント系 望遠ズーム F2.8 50〜140mm   995g
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:82.9x175.9mm 
【特長】
  • ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズのフラッグシップモデル。
  • 3つのリニアモーターを採用した「トリプル・リニアモーター」を搭載。高速・高精度で静かなAFにより快適に撮影できる。
  • 高性能ジャイロセンサーと独自のアルゴリズムを採用し、5.0段の手ブレ補正効果を実現している。
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5レッドバッジ第二弾

【操作性】 小難しいスイッチは特にない 【表現力】 ニコン、オリンパスと違ってかっきりクッキリと言うものではない気がします。 【携帯性】 フルサイズ70-200に比べたらコンパクト。 【機能性】 まぁ、いいんじゃ… 【総評】 ニコンの70-200/Gに比べたらカリカリ感はありませんが、ふわっとした感じがお気に入りです。 カリカリさせたいなら単焦点。お便利ズームとして買いましたが満足感は高いです。 しかしながら、皆様がご指摘の通りフードのロックがダメすぎる。 2026年にフジフイルム追加の際に再度購入。 10年近く前に発売されたレンズですが、これしかないので購入。 それでも、イイ写りします。ただし三脚座とかをアップデートしたU型を希望します。

5輝く赤バッジ Xマウントのエース 三脚座の緩みに注意

一眼レフからずーっとキャノン キャノンフルサイズR3 R6 mark2 富士フイルムGFX GFXとXマウント併用を経由して Xマウント一本化に落ち着きました 理由 動き物を撮る 複数台運用したい マウント一本化したい レンズラインナップは揃えたい 少しは軽量化したい などなど フルサイズやGFXと比べれば  劇的に軽くて安い もちろんGFXの圧倒的な画質には敵いませんが GFXでモータースポーツは撮れないし しかし愛用してきた機材を手放すのはとても辛い いわゆる70-200レンジで使うと思いますので 実際 75-210くらい 常に大活躍 (2025/11現在 16-55 U在庫なしで買えない現状) 要するに標準ズーム持ってないので 当然このレンズばかりの今 【操作性】シンプル 【フードの小窓の謎】 フードの小窓が開閉式ではなく 取れてしまう仕様 この仕様は謎 下側にすれば外したまま運用できるのか? 光が入ってしまうが この小窓開けてplフィルター回すやつ ぜったい無くす自信あるので もうパーマセルテープで止めました plフィルター回す時は手を入れるか フード外します 富士ユーザーの方たち ぶつぶつ言いながら使うのが特徴 笑 【三脚座】 三脚座はアルカスイス互換ではありません アルカスイス互換のクランプ使用の方はプレートが必要 三脚座の緩みは常にチェックしましょう 新しい150-600 はアルカスイス互換 小窓も開閉式 プレートつけて 1キロちょうどくらいですね 【表現力】2014年発売らしい  16-55は2015発売で2024にUが発売 このレンズも10年経ってるけど 新型の噂はなし めちゃくちゃいいですね 言い過ぎかもしれないけど それぞれの距離ごとに単焦点レベル 察するに16-55の初代もめちゃくちゃいいはず 初代なら10万円前後で買える しかし すでに発売されてるのと  かなり軽量化されてるので 注文して待ってます 【携帯性】軽くはないけど フルサイズの70-200と比べれば かなり軽いはず? プレートつけてちょうど1キロくらい 【機能性】風景でも普段でもスポーツでもよく使う距離 大活躍中 【総評】古さは感じない 富士フイルムで風景を撮る方はぜったい必要ですね 安易にサードパーティーの高倍率で妥協しないように  このレンズを選ぶのがいいと思う

お気に入り登録67フジノンレンズ GF100-200mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF100-200mmF5.6 R LM OIS WR
  • ¥280,490
  • カメラのキタムラ
    (全16店舗)
608位 4.28
(11件)
18件 2019/1/17  Gマウント系 望遠ズーム F5.6 100〜200mm   1050g
【スペック】
最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:89.5x183mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズの約1.7倍となる大型の「FUJIFILM Gフォーマット」イメージセンサーを搭載した中判ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ。
  • 開放F値5.6、100mm-200mmの焦点距離を持つ望遠ズームタイプで、被写体を強調したネイチャーフォトや風景撮影などに適している。
  • 最高級レンズ「GFレンズ」に属する。5.0段分の手ブレ補正機能により、手持ちでの撮影をサポートし、防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用。
この製品をおすすめするレビュー
5やっと買えた GFX使いやすくなりました GFXはフルサイズ感覚

一眼レフから ずっとキャノンユーザーです  現在もキャノンと富士がメイン その他 ルミックス リコーGRシリーズなどなど 1番撮りたいのは風景です xs10からXT5とx100E 富士にハマりました 笑 GFX100Sllの登場でついにGFX もちろん動きものはキャノンです 2024/12現在 GFレンズの在庫がない  中古で32-64 80mm単焦点と入手して やっと望遠ズームを手にして まあまあ全域撮れるようになって 後はテレコン待ち  テレコンも在庫なし  このレンズの50000円キャッシュバックがでかい  キャッシュバック中なら はっきり言って安い キャッシュバック終わっても  ソニーGMやキャノンのLレンズと比べてGFXのレンズは安い 重量的にもR3より軽いし GFXシリーズはもっと普及してもいいと思う もちろん風景写真メインの方 【操作性】三脚座もあって使いやすい 三脚座にはプレートつけて三脚へ固定してます 注意 三脚座は緩みやすいので  縦横切り替え多い場合には 常に緩みをチェックしてください 【表現力】とってもいいです 解放でもどんどん撮っていける感じ GFXはデータが重い以外はフルサイズ感覚で使えるのは意外だった 勝手に重い 扱いにくいと思ってました GFXシリーズ推します 【携帯性】けっして重くはないです GFX自体 z8やR3より軽いし 【機能性】とってもいいです GFXシリーズ自体機能性は高い フルサイズの70−200ほど域は広くない フルサイズ換算80−160くらい ここはこだわらずトリミングを考えながら撮るか? 【総評】ぜひキャッシュバックキャンペーン中に入手してください 終わっても買いです 

5GFXを使うなら、外せない優等生レンズ!!

【操作性】 インナーズーム、かつ重量移動が少ないので手持ちでも使いやすい 基本三脚座は外して運用しています スイッチの配置が少し気になる(持ち方次第で誤操作する場面が何度かありました) 【表現力】 ワイド側はF値開放からしっかりと解像しています、絞りは被写界深度の調整用といった感じ テレ側はF値開放では少し甘いかなーと。一段絞るとキリッとします。 F16までは回折の影響は皆無、F22から段々と滲んできます。 ワイド端以外は全く寄れない為、室内での使用は絶望的...ここはもう少し頑張って欲しかった。 【携帯性】 1kgと少し。見た目とのギャップがすごい笑  ただデカい事には変わりないので、持ち運びは苦労します 普段使いなら三脚座要らないですね、ボディ側を三脚に付けても安定して撮影出来てます 【機能性】 手振れ補正が優秀で、しっかり脇を締めて呼吸を整えれば公表通りの補正段数は得られます まぁGFXなんでISO感度あげれば良いだけなんですけどね!笑 【総評】 OIS付きF5.6通しGFX望遠ズーム、としては十分すぎるレンズです これより上のクラスが出るなら50万はくだらないでしょう... 寄れない事以外は使用していて問題と感じる事はほぼありません GFX50SUとの組み合わせ作例も載せておきますので、参考にどうぞ!!!

お気に入り登録60フジノンレンズ XF200mmF2 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF200mmF2 R LM OIS WR 608位 4.76
(8件)
96件 2018/7/20  Xマウント系 単焦点 F2 200mm   2265g
【スペック】
最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径: フィルター径:105mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:122x205.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5超★最強

【操作性】 特に難しいとか特殊な所作は必要ありません。 【表現力】 最高なレンズです。 【携帯性】 フルサイズの200/2に比べたらはるかにコンパクト。 【機能性】 AF爆速ですが、これはカメラ側のお話でしょうね。 【総評】 とんでもない切れ味の解像力。ボケは溶けるようにクリーミー。まさにポトレ、アイドル撮可にもってこいのレンズ。作例は肖像権の関係で出しませんが、風になびく髪の毛一本一本解像しているのには驚きました。フジフイルムの色味とこのレンズは本当に超最強。 値段はあれですが、フジフイルム最強の神レンズ。

5ようやく出会えた最高の望遠レンズ X-H2Sとのコンビの凄さ!!

カワセミ撮影用にXF 70-300mmから始まって、XF 150-600mm、AI AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF) を使ってみましたが、それぞれに一長一短が有り、使うにつれて短所が気になってストレスが溜まっていきました。 他に良さそうなレンズがないか探していたところ、新品価格の半額程度で出品されていたXF 200mmF2が目に付いたので購入した次第です。 入手してからまだ1ヶ月しか経っていませんが、結構良い調子で撮影できていますので、投稿させていただきました。 野鳥撮影用に通常使用しているカメラは、X-H2Sですが、X-H2でも試しています。 【操作性】 絞りリングは軽く動きます。 今は、シャッター速度優先のAutoに設定しているので、“A”の位置で使っています。 不便は感じていませんが、他のレンズに付いている“A”ポジションのロック機構が無いのが気になりました。 プリセットのボタンは、AFが背景に引っ張られてしまった時に、戻すためにたまに使用しますが、問題無く動作しています。 【表現力】 AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF)の合焦時の画質の良さが気に入っていましたが、XF 200mmF2の画質は更に良くて、すっかり気に入ってしまいました。 解像力が高いのに、ギスギスしていない自然な感じの写りで、私の好みにぴったりです。 色再現も自然で、シャープで抜けが良い画質に満足しており、今のところ不満な点は無いです。 【携帯性】 やはり大きいですが、ニーニーなのでこんなものかと思います。 サンニッパに比べると、長さが短いのでカメラバックへの収まりが良いです。 撮影時は、レンズに付けたストラップを首に掛けて持ち運んでいますが、バランスが良いので重さや大きさが負担になるようなことはありません。 カワセミの撮影では、飛び出しや飛び込みのタイミングを待つのに、数10分の間じっと構えていることもあり、手持ち撮影ではさすがにきついので、一脚に自由雲台を付けて使っています。 撮影時は、自由雲台のボールのロックをゆるゆるにして、重さを支えるだけの状態にしているので、手持ちと同じような感覚で扱えます。 【機能性】 X-H2SとX-H2で使用しましたが、手ぶれ補正が良く効いているので、手持ち撮影でも手ぶれの失敗は皆無でした。 オートフォーカスの動きはかなり早く、動く時の音も小さいので、私は気になりませんでした。 ピント合わせは、AF-Cの鳥モードでカメラ任せとして、レンズに付いているフォーカス範囲の切り替えスイッチは、“5m〜∞“に設定しています。 XF200mmF2では、連写中のフォーカスずれが少なく、フォーカスがずれてしまった場合でも数コマで戻って来ることが多いので、これまで使っていたレンズに比べて、飛び出しや飛び込みの歩留まりがかなり向上しました。 私のカワセミ撮影ポイントでは、焦点距離300mm(フルサイズ換算450mm)くらいが最短なので、現在は付属のテレコンXF1.4X TC F2 WRを付けて焦点距離280mm(フルサイズ換算420mm)F2.8として使っています。 2倍テレコンを使いたい時も有るのですが、どういう訳か2倍テレコンのXF2X TC WRは非対応となっています。 この点は、ぜひ改善して欲しい仕様です。 減点1としました。 【総評】 私の撮影目的では、焦点距離が短いことが唯一の問題点となります。 2倍テレコンを付けて、焦点距離400mm(フルサイズ換算600mm)F4として使えるようになれば、更に強力な武器になると思いますので、ぜひ改善して欲しいです。 それまでは、明るさが問題となるXF150-600mmと、上手く使い分けていきたいと思っています。

お気に入り登録39フジノンレンズ GF250mmF4 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF250mmF4 R LM OIS WR
  • ¥―
750位 5.00
(1件)
40件 2018/4/12  Gマウント系 単焦点 F4 250mm   1425g
【スペック】
最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:108x203.5mm 
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5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択

なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。 【操作性】 単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK! 【表現力】 ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。  流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です 【携帯性】 流石に大きく重いです。まあ、なんとかw 【機能性】 割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。 【総評】  Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。  もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。

お気に入り登録6フジノンレンズ MKX50-135mmT2.9のスペックをもっと見る
フジノンレンズ MKX50-135mmT2.9
  • ¥―
750位 -
(0件)
0件 2018/5/23  Xマウント系 望遠ズーム F2.8 50〜135mm   1080g
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87x206.6mm 
お気に入り登録30フジノンレンズ GF500mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF500mmF5.6 R LM OIS WR
  • ¥482,400
  • カメラのキタムラ
    (全12店舗)
942位 5.00
(1件)
6件 2024/5/16  Gマウント系 単焦点 F5.6 500mm   1375g
【スペック】
最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:104.5x246.5mm 
【特長】
  • 超望遠500mmの領域を撮影できる超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」に属する。
  • 「フジノン テレコンバーター GF1.4X TC WR」との組み合わせにより、最長700mm(35mm判換算:554mm相当)相当の焦点距離で撮影可能。
  • 手ブレのセンシング精度の向上と、最適な機構設計により6.0段の強力な手ブレ補正機構を実現。質量を約1375gに抑え、高い機動性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5野鳥に動物に花に…最高の美を手にするために必須のレンズ!

中判、ラージフォーマットで撮る動物や野鳥の世界を見たくありませんか? フルサイズマウントの超望遠レンズを使う事も出来ましたが、描写性能に満足いかない、AFの遅さ等に納得出来ない事も多々あり苦悩しました。 その苦悩が、このレンズの登場で解決する事になったのです。 このレンズを手にし撮影した瞬間から、息を呑むような美しい動物や野鳥、そして花の姿を見る事が出来ました。 ラージフォーマットの階調性能や描写性能だけではなく、このレンズの良さが際立っています。 そしてなんといっても軽い! フルサイズの同等焦点距離のレンズと同じ程度の重量で、ラージフォーマットの超望遠をこんなに軽く 持ち歩いていいのか?と申し訳無い気持ちになってきます。これは凄い事です。 しかも描写性能が劣る事は一切無く、最高性能と言って良いほどの写りです。 GFX100SIIのAFの改善と合わせて使用すると、野鳥も簡単に美しく撮影する事が出来ます。 お値段40万円台後半ですが、この焦点距離と小型軽量と最高の写りでこのお値段は、正直激安です!!! フルサイズだと70万円ほどしますよ。。。

お気に入り登録90フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II [シルバー] -位 4.61
(34件)
233件 2015/5/18  Xマウント系 望遠ズーム F4.5-6.7 50〜230mm   375g
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率: フィルター径:58mm 手ブレ補正機構: 
【特長】
  • 撮影範囲の全域で高い光学性能を発揮し、距離が離れた被写体でもクリアな画像を撮影できる望遠ズームレンズ。
  • フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により、高速かつ静かなAFを実現。
  • 光学式手ブレ補正機能(約3.5段)を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で軽量、解像力が高い中望遠

【操作性】 AF/MF切り替えボタンはなく、絞りリングもないので、カメラ側での操作が必要になりますが、特に問題は感じられず。 ズーミングは適度な保持力がありスムーズ、フォーカスリングはちょっと軽い。 【表現力】 廉価レンズにしては解像力が高く、また背景のボケ味もナチュラルで好印象です。 解像力比較でZ24-120と同じ焦点距離で撮影しましたが、中央解像、周辺解像とも素晴らしく同等かこちらの方が上という結果に驚きです。 f5.6-6.7と暗めですので、これが価格なりという事でしょう。 【携帯性】 軽量コンパクトで標準レンズのように持ち出せる中望遠。フードは大きいので収納時反転させる必要はあります。 また、ズーミング時に鏡胴が伸びるので見た目はちょっと安っぽいです。 【機能性】 58mmレンズフィルターを取り付けられます。 テレコンは取り付け不可。 【総評】 50mm始まり(換算75mm)の中望遠は画角的に使い勝手が良好で、風景切り取りから動動植物、接写やボケを活かしたポートレートなど撮影対象が幅広いです。 また、解像力が高いため画質に妥協することもなく使えるのがとても良い。

5日中晴天時は驚くような描写をします。

【操作性】   特に悩むような操作はありません。 【表現力】   F値は暗いのでさすがに夜間は辛いですが、日中晴天ではビックリ   するような描写をすることがあります。 【携帯性】   望遠レンズとしては軽量コンパクトで良いと思います。 【機能性】   特に際立つ機能はありません。   やはり230mmでは物足りない時は有ります。 【総評】   やはりXF70-300mmと比較すると少し見劣りはしますが   軽く済ませたい、安く済ませたい方には良いのではないでしょうか。

お気に入り登録342フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR -位 4.45
(29件)
448件 2016/1/15  Xマウント系 望遠ズーム F4.5-5.6 100〜400mm   1375g
【スペック】
最短撮影距離:1.75m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 
【特長】
  • 35mm判換算で152〜609mm相当の焦点距離をカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用超望遠ズームレンズ。
  • 5.0段分の手ブレ補正を実現。35mm判換算609mm相当の焦点距離で、手持ちでの安定したフレーミングができるほか、手ブレを低減する。
  • 鏡筒各部に合計12か所13点のシーリングを施した防じん・防滴・-10度の耐低温構造を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5きまったときは、感動する絵が撮れます。

花を撮るときはフジが一番の好みのフジの信者です。 「XF16-55mmF2.8 R LM WR」「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」 がお気に入りのレンズです。 遠くの花を大きく写真にしたい場合、 「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」で撮って拡大して印刷する、 でもいいのですが、(これでもきれいなのがXF50-140mmです。) 最近、ロウバイ、梅、桜(寒桜)を撮って、そのままタブレットに入れて 人に見せる機会が増えて、じゃあ大きく撮ろうということで、 400mmにチャレンジし始めました。 (フジの場合は35mm換算で600mm) 私が持っている400mmは「EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM」 がありますが、あまりに古いレンズで、これじゃあなぁ〜と思い、 このレンズを中古で手に入れました。ボディーは「X−H2」です。 600mmや単焦点も考えましたが、大きさ、重さ、値段、目立つ (一番は値段)などから、100−400mmの選択しかなく、 となると、フジとシグマの2択ですから、シグマもよさそうだった のですが、フジが好きということもあり、純正のこれにしました。 みなさんのレビューを見る限り、あまり期待できない気もしたり、 「でも赤バッヂだし」と期待したり、そんな気持ちでした。 実際に使ってみますと、ピンボケのようなぼんやりとした写真、 ブレた写真しか撮れませんでした。何度やってもそうでした。 これはおかしいと思い、レンズを点検・修理に出しました。 すると「そういう症状は見られない」とのこと。 「そんなはずはない、実際にそうなんだから」と、 今度はボディー「X−H2」も出して、セットで見てもらいました。 すると「やはり症状は見られない」「レンズフィルターを付けると そういう症状が出る」とのことでした。 目からウロコでした。私は安物フィルターを使っていますので、 いろいろ調べてみますと、望遠になるほど安物は影響が出るみたい ですね。 レンズ、本体が戻ってきて、マシなフィルターで撮影したところ、 今度はいい感じで撮れました。勉強になりました。 (フィルターを外して撮る手もあるんですね。) (この一連のやり取りに、デポジットは必要でしたが、それも返金 され、いっさい費用はかかりませんでした。フジの良心ですね。) きまったときは、いい絵を出してくれますね。 流石、赤バッヂレンズです。 「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」に匹敵します。 (というのは言い過ぎでしょうか。) ただ、ブレには注意が必要です。 手ブレ、被写体ブレ、とにかく気を抜くとブレます。 このことにみなさんがあまり言及しておられませんので、 私の撮り方が悪いのかもしれません。400mmは不慣れなもので。 AFの問題かもしれませんし、もう少し研究、修行してみます。 【操作性】普通で、特に難しいことはないと思います。      強いて言えば、重くて少々扱いにくい、慣れが必要かも      しれません。      レンズフードが付けにくいと案外イライラするものですが      それは大丈夫です。 【表現力】晴れた日のロウバイ、梅、桜、感動するほどきれいな絵が      撮れます。流石。赤バッヂを冠するレンズだと思います。      400mmで大きく撮れて、大満足です。      (400mm=35mm換算600mm)      晴れた日はどんなカメラ・レンズでもきれいに撮れるもの      ですが、色のり、鮮やかさが、やっぱり違いますね。      (曇りの日のシブい絵(淡い絵)も、いい感じです。) 【携帯性】昔の感覚の、いいレンズ=重いレンズ、という感じではあり      ますね。それなりに大きくて重いです。      私は、こんなものだろう、と思っています。 【機能性】きちんと構えて撮らないとブレますね。      適当に撮って大丈夫、というレンズではないと思います。      AFの問題かもしれませんし。      手持ちの400mm(換算600mm)というのはこういう      ものなのか、もう少し修行が必要なようです。 【総評】「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」のレベルで大きく撮り     たい、センサー(画素数)をそのまま生かして大きく撮りたい、     という目的を達成させられる赤バッヂレンズ、いいレンズだと     思います。     きまったときは、本当に、感動するほどの絵が撮れますから。     私の場合、打率が上がるように、腕を磨く必要があるようです     が。

5150-600よりも携帯性が良くて使いやすい

【操作性】 標準的なものだと思います。 【表現力】 野生動物撮影で使っているので、あまりレンズの味とか見ていませんが、ズームレンズながら開放から十分使えるシャープさはあると思います。 【携帯性】 100-400とすれば標準的だけど、APS-Cなので換算150-600mmと考えるととても良いかと。 【機能性】 手ブレ補正は合格。 【総評】 150-600が発売されましたが、こちらは全長が短くてカメラバッグへの納まりが良く、換算600mmでふだん十分な人にとってはこちらの方が扱いやすいと思います。重さも比較的軽いので負担になりません。また、フルサイズよりも高感度特性が劣るAPS-Cサイズでは望遠端のf5.6が重宝します。

お気に入り登録54フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS [シルバー] -位 4.38
(18件)
84件 2013/10/18  Xマウント系 望遠ズーム F4.5-6.7 50〜230mm   375g
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構: 
この製品をおすすめするレビュー
5画質はいい

手ブレ補正もよく効きます。 さすがにテレ端F6.7は暗いです。 もちろんその分軽いんですが。 X-A1等で気楽に猫とかとる分にはすごくいいレンズです。

5《モデル撮影》や《よさこい撮影》で大活躍

X-A1のキットレンズで手に入れたXC50-230ですが、X-T20でも大活躍しています。 モデル撮影会だけでなく、動きの激しい《よさこい》撮影でも、AFが速いX-T20なら問題なく撮れます。 作例はすべて今年(2018年)に、X-T20で撮影したものです。

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約125gの小型・軽量ズームレンズ「XC13-33mmF3.5-6.3 OIS」 富士フイルム、約125gの軽量ズームレンズ「XC13-33mmF3.5-6.3 OIS」を1/30発売2026年1月19日 19:33
富士フイルムは、1月の発売を予定していた、広角から標準域までをカバーしたズームレンズ「フジノンレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 OIS」の発売日を決定。1月30日より発売する。  広角13mm(35mm判換算20mm相当)から、標準33mm(35mm判換算50mm相当)をカバーしなが...
約125gの小型・軽量ズームレンズ「XC13-33mmF3.5-6.3 OIS」 富士フイルム、約125gの小型・軽量ズームレンズ「XC13-33mmF3.5-6.3 OIS」2025年10月23日 15:00
富士フイルムは、ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」の交換用レンズ「XCレンズ」のラインアップとして、広角から標準域までをカバーしたズームレンズ「フジノンレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 OIS」を発表。2026年1月より発売する。  広角13mm(35mm判換算20mm相...
「GF LENS キャッシュバックキャンペーン」 富士フイルム、5万円を還元する「GF LENS キャッシュバックキャンペーン」2025年7月28日 17:02
富士フイルムは、5万円を還元する「GF LENS キャッシュバックキャンペーン」を開催している。  キャンペーン対象購入期間は6月19日から8月17日まで。期間中に対象製品を購入して、製品登録を完了させたユーザーに対して、5万円をキャッシュバックするという。応...
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