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軽い順重い順 |
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473277.jpg) |
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249位 |
149位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
315g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.7x53.9mm
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズとして大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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51本は持っておきたい
【デザイン】
金属外装で質感が高く、所有欲を満たしてくれるデザインです。無駄のないシンプルな外観はフォクトレンダーらしく、どのボディにもよく馴染みます。作りの良さは価格以上だと感じます。
【操作性】
マニュアルフォーカス専用ですが、フォーカスリングのトルク感が非常に良く、ピント合わせが楽しいレンズです。電子接点付きのため、Exif記録やピント表示が使える点も実用的です。
【描写性能】
開放付近では中心部にやや甘さを感じるものの、f/1.8あたりから一気に解像力が向上し、周辺部まで非常にシャープになります。特に絞った際の解像感は価格帯を考えると驚くレベルです。
一方、開放付近の玉ボケはやや角張った形になりやすく、柔らかいボケを重視する方は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
コンパクトで軽量なため、常用レンズとしても使いやすいです。長時間の撮影でも負担にならず、スナップ用途にも向いています。
【コストパフォーマンス】
AFはありませんが、その点を理解して購入すれば、描写性能を考えても非常にコストパフォーマンスの高いレンズだと思います。この価格でこの解像力が得られるのは大きな魅力です。
【総評】
マニュアルフォーカスに抵抗がなく、解像力を重視する方には非常に満足度の高いレンズです。
フォクトレンダーのレンズは本レンズで通算7本目になりますが、改めて「1本は持っておきたいメーカー」だと感じました。描写を楽しみたい方にぜひおすすめしたい一本です。
5MF大口径を使いこなす楽しみ
貼り付ける写真の選択を間違えてしまいました。誤解を招き申し訳ありません。1枚目と3枚目は記載のデータ通りレフ機の撮影でした。追加で2枚の当レンズで撮影したものをULします。
ちょうど紫陽花がいい感じで咲いてきたのでZfと持ち出してきました。
【操作性】
心地よいトルク感、絞りのクリック感は素晴らしい。絞りが前にありますが、慣れれば問題ありません。
【表現力】
ピント合わせは非常にシビアで、吐き出す絵はソフトですが、透明感もあり現代レンズの良さを実感します。オールドレンズとは一味違った綺麗さです。Nikkor Zとは違って優しい雰囲気を感じます。ボケは好みにもよる部分ですが、煩くなく溶け込む感じに好感が持てます。腕前があれば絵作りに没頭できそうですが、とりあえずピント合わせて撮るのが精一杯。。。(それでもピンボケ量産してますが)
【携帯性】
非常にコンパクトでzfとのバランスも良好
【機能性】
マニュアルなのでコメント割愛
【総評】
NOKTON vintageline 28mm f1.5同様、見た目にもZfとの相性は抜群です。絞り解放付近ではファインダーを覗いても、フォーカスピーキングはほんの僅かしか色が出ませんので扱いにくいですが、じっくり向き合う撮り方の人には使いこなすことが楽しみになるかもしれません。
撮影にスピード感を求めることはできませんが、年齢もそう若くもないのでちょうどいいかもしれません。
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227位 |
237位 |
5.00 (10件) |
31件 |
2022/3/15 |
2022/7/13 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
23mm |
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214g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.3x43.8mm
【特長】- 富士フイルムXマウント専用「X-Mount Lenses」シリーズの大口径準広角レンズ。フルサイズ換算35mm相当の画角を持っている。
- コンパクトなサイズでありながら絞り開放から解像力にすぐれた描写力を持ち、F1.2の大口径による大きなボケが得られる。
- 絞りリングが絞り羽根の開閉に直結した機構を採用し、メカニズムをダイレクトに操作する手応えを味わえる。最短撮影距離は0.18m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れて離れて本当万能!
中望遠が好みですが、普段装着は23mmの画角で色々賄える。他にも28mmや75mmも撮影してみたが、どれもこれも撮影してて楽しい!すっかりフォクトレンダーの虜です♪
5E4との組み合わせは最高です
やっと手に入ったレンズです。NOKTON35mm/1.2も使用してとても素敵な描写するので23mmも欲しくなり購入。フォクトレンダーは以前から数本使ったことがありますがMFでじっくり撮る満足感は最高です。X-E4との組み合わせはコンパクトで登山にもっていくにはいいコンビです。23mmの広角ですがかなり寄れるので撮影の幅が広がっていいですね。写りも柔らかい描写で高山植物などを撮るにはいい味がでるので気にいっています。
スタイルも35mm同様カッコいいし街並みのスナップ撮るにも首から下げて街を歩くのも撮影テンションが上がります。これからも長く付き合えるレンズだと思います。グリスがたっぷり入ってふどまりが良いコシナ製のレンズは大好きです。AFに慣れてしまった人もたまにはこんなレンズで新しい撮影スタイルも味わってみたらいかがでしょうか。とても楽しいです。
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214位 |
255位 |
5.00 (18件) |
104件 |
2021/7/16 |
2021/8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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196g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.6x39.8mm
【特長】- 富士フイルムXマウント専用として設計された大口径標準レンズ。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制されている。
- Exif情報、フォーカスチェック、撮影距離連動表示に加え、特定の機種ではボディ内手ブレ補正やパララックス補正にも対応。
- アウトフォーカス部が自然な描写で、点光源なども多角形ではなく丸く柔らかなボケとなる。レンズ全群繰り出し方式による最短撮影距離は0.3m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく寄れるけど画角的に難しいレンズ。
APS-C機でボケ味を楽しみたくて購入。
開放f1.2で柔らかい表現、少し絞れば解像力もあります。
【操作性】
絞りとフォーカスリングが純正とは逆についてるのでよく間違えます。
絞りのコリコリ感、フォーカスの滑らかさは癖になりますね。
【表現力】
柔らかみと懐古的な描写が特徴のレンズ。
f1.2〜f1.4は使いどころが難しいほど芯のない描写になります。
f1.6~f2で接写向き、f2.2〜f4近景〜中景夜景、それ以降は風景
夜景でf2.2くらいでもしっかり光芒がでるのが特徴的。
寄れるレンズでもあるので楽しいですが、風景では画角的に使いどころが難しい。
【携帯性】
小さくコンパクトでX-T5にぴったり。
見栄えも良くて気に入っております。
【機能性】
MFレンズで電子接点付き。
余計なボタン類はありません。
付属のレンズフードが小さくて良い。
フィルター取り付け可能。
【総評】
被写体次第なところもあり、使いどころが難しく失敗もしますが、鞄に入れておきたいレンズ。
夜景や風景撮りとしても使えるけど、スナップの方が合うでしょうね。
5ナイトスナップでの真骨頂
X-Pro1で使用。
Pro1は電子接点は付きませんが日常使いには不満なし。
AF機能があーだこーだという現代レンズとは違うnoktonの世界です。
私は一眼レフのOVFの光が入った時の素晴らしさに敵うものはないと思いましたが、X-Pro1のEVFで覗くnoktonの世界も素晴らしいものと感激しました。
都内の夜景をスナップしましたが光や物体、人の形が色気のある写りをします。ある意味エロい描写です。
私はnikkor、efレンズ、パナライカしか使用していませんが素人が見ても明らかに違う描写です。
これが人々を魅了するnoktonの描写なのかと感動しました。
趣味でのレンズとして最高峰のレンズです。
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398位 |
316位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
262g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7CU(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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671位 |
386位 |
- (0件) |
3件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
55mm |
○ |
365g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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446位 |
386位 |
4.68 (6件) |
74件 |
2017/9/20 |
2017/10/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
420g |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x59.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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540mmでは最高峰のレンズ
MFが好きなのでコシナのレンズは数本持ってました。
特に、40mmの画角が好きで1.4/40nokton classicはお気に入りでした。
35mm付近ではLoxiaを検討してたのですが、結局、このレンズに落ちつきました。
少し重いですがMFの操作感はさすがコシナです。
開放でもちゃんと解像しますし、1.4まで絞れば自分的には問題ありません。
写りも綺麗なんですが、色乗りがやや薄くコントラストも単調な感じがします。
(後で現像すれば問題ないんですが。。。)
この辺りはZEISSと比べてコーティングの差なんでしょうかね?
5消費税導入前に
ULTRON 40mm F2 を既に持っていてこの画角がしっくりくることは分かっていましたが、安い買い物ではないので発売から2年近く躊躇していました。しかし、10月から増税になるのでと自分に言い聞かせ、つい先日、中野へ出向き思い切って購入しました。
まだ数枚の試し撮りしかしていませんが、開放でのピント面の写りは Ai-s 50mm F1.2 や Ai-s 35mm F1.4 等で体験するようなフワフワしたにじみが無くシャキッとした写りで、開放を積極的に使いたくなりました。なるほどこう言うのを現代的と言うんだなと感じさせられます。
付属のフードが思ったより小ぶりで浅いです、これはこれで良いのかもしれませんが、私は深いフードのほうが好みです。そこで 58→52mmステップダウンリング経由で HS-7 を取付けてみたら無茶苦茶おさまりが良くカッコイイ!ケラレもギリギリ大丈夫でした。
ずっしり感があるので、出張ついでに鞄に忍ばせるには重すぎますが、休日のスナップのお供としては丁度良いです。ビント合わせの時に、ヘリコイドを廻すと自動で画面が拡大されシャッターを半押しにすると元に戻る操作感は実用的で素晴らしいですね、一眼のライブビューではこうは行かない。
だいじに使っていきたいと思います。
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569位 |
424位 |
4.75 (23件) |
121件 |
2017/7/19 |
2017/8/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
625g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x91.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャープネスと柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです!
α7RV, α7RWAで使用していました。マウントアダプターを介して複数のマウント(RF, E, L, Z, G, X)で使えるSIGMA 70mm F2.8 Art(EFマウント)を購入したので、いまは手元にありません・・。
【操作性】
フォーカスリングの操作感はよいのですが、近接撮影側の回転角が大きいのでピント合わせに少々時間がかかります。もう少し軽めで回転角が小さい方がリズムよく撮影できると感じました。
【表現力】
シャープなレンズなのでボケが硬めなるシーンもありますが、多くのシーンでピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。色収差もよく抑えられています。等倍撮影まで出来るともっと良かったと思います。
【携帯性】
α7系との組み合わせだとレンズヘビーな印象ですが、私的には問題ないレベルです。
【総評】
重複しますが、ピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。経済的に余裕があれば手元に残しておきたかったレンズです・・。マニュアルフォーカスが苦にならないαユーザーにお勧めのマクロレンズです。
5写真好き・カメラ好きを魅了するニッチ商品
フォクトレンダー銘の製品は初めてでしたが、評判の良さに惹かれて購入しました。
ボディはα7Vです。
お花や風景はもちろん、人物撮影にも気心知れたゆっくり撮れる相手ならマニュアルフォーカスでも積極的に使いたいなと思いました。
もちろん、走り回る子供などには全く向かないですが、そういうレンズでは無い、という事を割り切れる方で、機材そのものの所有欲も満たしつつ高画質・高解像度な作品作りを目指す方にお勧めしたいレンズです。
テーブルの上に置いてあったものをただピントを合わせてシャッターを切るだけで、まるで魔法がかかったかのような表現が出来るのは何故なのでしょうね?
作例を6枚UPしてありますが、それぞれ絞り開放やAPS-Cモード、絞った例など含め被写体も幅広くバリエーションを変えておきました。
女性ポートレートにも使用しましたが、絞りF2開放ではピントがシビアなものの、ピントリングの操作に合わせて拡大し、シャッター半押しで拡大を解除しての繰り返しで慣れればテンポ良く撮影が可能でした。
SLの撮影では、車輪などの金属部の質感など期待以上の描写で、PCの大画面で鑑賞した時に思わず『これは…!』と言葉を失ったほどでした。
これが6100万画素のα7RWあたりでは、もっと凄いことになるのだろうな、とは思います。
ハーフマクロまで寄れる仕様ではありますが、このレンズの真骨頂は少し引いて絞り込み、高画素センサーで隅々まで描写する風景やスナップ写真ではないかとも思います。
奥が深く、長く付き合いたくなるレンズだと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
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525位 |
424位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
400g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.8x56.4mm
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509673.jpg) |
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527位 |
424位 |
4.76 (4件) |
3件 |
2023/1/16 |
2023/2/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
598g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.84 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67.6x66.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
5今まで撮ってきたものをもう一度撮りたくなります
操作性:絞り開放で近接撮影することが多いのでヘリコイドの回転角が大きめが嬉しい。絞りが最先端にあるのは構わないがけっこう軽く回るので知らぬ間にF1がF1.1になっているときもある。とはいえ、絞り値がファインダーに表示されるのでそれを確認するのも撮影者の資質かも。
表現力:通常の撮影条件ではボケも抜けも素晴らしくて惚れ惚れする。ただ、例えば開放F1で天体やとても明るい遠景を撮ると紫の縁取りなど出るがそれはアラ探しというもの。
携帯性:大きくて重いが。でもZfにつけて持って歩けるほうの部類。Zeissの85mm/F1.4に比べれば軽い軽い!
機能性:この定義がわからないが、被写体が動くときや、咄嗟に撮りたいときなどはちょっと向かない。ヘリコイドの回転角が大きいのもここでは冒頭とは逆の効果。ただ、電子接点によってNikonのレンズのように本体と便利なやりとりしてくれるので無接点のレンズよりははるかに良い。
作例写真はすべてF1 、 カメラはZf
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997位 |
483位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x81.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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![フォクトレンダー NOKTON 28mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673186.jpg) |
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1034位 |
483位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/2 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.87 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x57mm
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。
- 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712618.jpg) |
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1809位 |
543位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
447g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x75mm
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711位 |
543位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2019/5/ 8 |
2019/6/12 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
189g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
【特長】- 伝統的な対称形のレンズ構成と新しい光学素材を採用したコンパクト&大口径レンジファインダー用準広角レンズ。
- 絞り開放ではなだらかで美しいボケ味、絞り込めば鋭い切れ込みを見せる描写はそのままにデジタルカメラ使用時の利便性を高めたリニューアルモデル。
- ライブビュー機能によるピント合わせの精度を向上させることを目的として光学系をチューンナップ。絞り値の変化による像面移動を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤフオクで安い
いい感じの写真が撮れて◎です。
マニュアルの楽しさが蘇ってきました。
12/26速報ですが、ヤフオクで新品保証付き53000〜売ってます。ヤフオクで買えば良かったな。
5コストパフォーマンス抜群のしっかりと描写するレンズ
Summicron 35mm f/2 ASPHを使っていますが、より明るいレンズをと考え、Summilux 35mm f/1.4より遥かにお手軽なこのレンズを購入しました。
MCかSCか悩みましたが、フィルムカメラでも使うことを考えてクラシカルな写りをするということでSCにしました。
【操作性】
難しいことはありません。
多少の慣れは必要かもしれませんが、ピント合わせも絞り調整も容易です。
【表現力】
Leica M typ240で使用しましたが、この少し古いカメラの作り出す映像(色味、色乗り)をそのまま表現してくれていると思います。解放と絞った時の絵の変化も十分に楽しめます。
フィルムカメラでも使ってみたいと思います。
【携帯性】
とても軽く取り回しもとても良いです。
フードも買いましたが、フードを付けても携帯性はとても良いです。
作りもとても良いです。
【機能性】
フードを付けた時に保護フィルターに干渉するのではないかというほど、隙間が小さいのでフィルター購入時に試着させて頂きました。
レンズキャップが緩めなので、落とさないように注意が必要と思います。
【総評】
本当はSummilux 35mmが欲しいのですが、このレンズでも十分だと思います。
自分がどこまでこだわるかですが、出てくる絵を見れば納得できる製品と思います。
但し、手持ちのSummilux 50mmをフォクトレンダー製に変えるつもりはありません。
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![フォクトレンダー NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical II VM MC [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51jr0uu4ASL._SL160_.jpg) |
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1130位 |
543位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/9/18 |
2020/10/22 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
198g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55.3x36.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラス最強
【操作性】
トルクはやや重め。
やや重めと言うのは、持ってる他二本と比べた時の感想です。
VM1.4/35、VM5.6/12、いずれと比較しても、
1.1倍か1.2倍といった感じです。
それとフォーカスリングはギザギザタイプですので、手袋してでも操作はしやすい。
【表現力】
画質は超ハイレベル。
持ってる1.4や2.0と比較しても、この開放からカリカリの画質はなんだ?!と驚いてます。
多分、クラス最高です。
因みに体感測定基準はNikonZ6です。
フィルムも画質の良さは感じるけど、フィルムはスキャナーにも左右されるので。
【携帯性】
1.5/50のサイズとしては最小クラスです。
【総評】
よくできた標準レンズです。
なぜ1.4じゃないの?とか細かいツッコミは知識の問題ですので、調べてみてください。
画質、サイズ、操作感、全部が価格以上を約束してくれます。
ブランドに価値を求めるならコシナフォクトレンダーは決して高価な商品ではありませんが、この価格でそれ以外のモノを手に入れるなら、現在発売中の中でこれが唯一と思ってます。
追加した写真は、F2と開放が逆かもしれません
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1403位 |
543位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
300g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:F1.2大口径35mmレンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.8x51.8mm
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![フォクトレンダー NOKTON 58mm F1.4 SL II S [シルバーリム]](https://m.media-amazon.com/images/I/51D4ECSNksL._SL160_.jpg) |
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1067位 |
599位 |
4.75 (7件) |
155件 |
2016/9/16 |
2016/10/27 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
58mm |
○ |
320g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x45.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃじゃ馬レンズだが...
NIKKOR 58mm f/1.4Gを手放してしまいましたが、好きな焦点距離且つフィルムカメラ用のレンズとして使っていたかったので、このレンズを購入しました
Nikonの58mm同様かなりのじゃじゃ馬で、開放で撮ると笑っちゃうほど盛大なフリンジが出ます
F2.8からキリッとするのは同じ傾向ですね
ただ、フィルムカメラで開放付近で撮ってみたら、意外とフリンジが出ないことに気がつきました
Z9等の高画素カメラで開放付近で撮ると、ピントや手ぶれがシビアでフリンジが目立つことから、この手のレンスはデジタルよりフィルムの方が相性がいいのかな
5マニュアルレンズの楽しさを味わえる
現行でマニュアルレンズの楽しさを味わえる
軽くてピント調整もし易く良い製品です。
数年前から販売価格が上がってしまった事が残念。
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![SPEEDMASTER 50mm F0.95 III [ニコンZ用]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/4379/00000006755266_a01.jpg?_ex=128x128) |
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1836位 |
599位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
770g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x88mm
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1173位 |
599位 |
- (0件) |
7件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x56.7mm
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606762.jpg) |
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816位 |
599位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2024/2/15 |
2024/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
590g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x69.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力が豊富な超大口径標準レンズ
【操作性】
絞りリングがあり、絞り込み測光で使用します。絞りリングはクリックありなしを切り替えられます。ピントリングは幅広で”ぬめっ”とした感触が良好です。
【表現力】
F1開放では甘さはありますが、十分な解像感があります。周辺光量低下が認められ、解像感の低下もあります。周辺の光量低下はF2でほぼ解消します。また、解像感の低下は、F2ではまだごく周辺で認められ、F4まで絞るとほぼ解消します。
そのほかの例
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001606762/SortID=25846741/#tab
【携帯性】
590gあり、ズッシリとしています。携帯性は”普通”です。
【機能性】
通常では絞りリングに1/3のクリックがありますが、クリックのない状態に切り替えられます。絞りリングの隣(レンズ先端側)にあるリングを手前に引いて180°回転することにより切り替えます。
絞り羽根は12枚あり、メーカーの説明では「円形に近づける」と書いてありますが、実際のところは絞り羽根の縁が直線であり、1段絞ったところでも12角形になっています。
ねじ込み式のメタルフードが付属していますが、逆付けはできません。フードを付けたままレンズキャップを付けることはできます。
【総評】
NOKTON 50mm F1.2 Asphericalとどちらを買うか悩みましたが、F1.2はいくつか持っているし、F1は今でないと買えないかと思ったのと、ポイントがたまっていたこともあり、こちらを選びました。
50mmとしては超大口径ですが、85mmF1.4よりは有効径は大きくありません。よく「紙のように薄い被写界深度」と表現されますが、実際は並の段ボールよりも厚いぐらいです(撮影距離1m、許容錯乱円径0.005mm)。
※人物写真は掲載許可確認済み:モデル 葉山なつみ さん @nachan_hayama (X;旧Twitter)
※掲載写真はシャープネスなしで現像しています。また、人物写真は美肌処理をかけています。
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783103.jpg) |
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501位 |
599位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
278g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm
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531位 |
599位 |
5.00 (3件) |
184件 |
2019/10/11 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
58mm |
○ |
2000g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102x153mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- Zレンズで新たに設定された「S-Line」の最高峰に位置し、ニコンカメラ用の交換レンズにおいて史上最も明るい開放F値0.95を実現。
- 独自の反射防止コーティング「アルネオコート」と「ナノクリスタルコート」の併用により、ゴーストやフレアを効果的に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マスターメイド!それに当てはまるものではないでしょうか?
購入後 1か月の写真となります。
大きいレンズなのですが、撮る機会を増やすため、出張先に持って行ってみました。
夜景や星撮りなどに使用してみましたが、とにかく明るさは正義という感じでした。
船を絡めた夜景でも、波のブレを少なくするため、早いシャッタースピードで撮影が出来ます。
星撮りもなるべくiso感度を低く、秒数を短く撮影することが出来ました(lightroomにて調整はしてます)
手持ちでも持ち歩けはしますので、ピントリングを回し、レンズの液晶でおおよその距離を確認し、画面内のフォーカスポイントが赤から緑になるよう、ピントリングを微調整し撮影します。
最初に抱いてた、結構大変なのではないかと思ってましたが、意外と楽しく気軽に撮影できることが出来ている気がします。
また、今から何を撮るか思案中です。
素人の写真ではありますが、写真が撮れれば再アップしたいです。
5Noct 1.16倍の超低倍率望遠鏡
【操作性】
マニュアルレンズとしてはピント合わせはスムースです。ねっとりした感じは無くフォーカスリングが大きいので微調整が容易です。
【表現力】
よく星々が針の先で突いた様なと表現しますが正にその様な感じが当てはまります。
【携帯性】
受注生産の小型望遠鏡だと思えば何ら携帯性に問題は有りませんが50mm相当の標準レンズとしてカテゴライズすれば重く大きい星3個に成りますがFマウントの200mmF2は3K近いですから10群17枚もレンズを使っている割にはコンパクトかもしれません。プロパーで標準在庫で販売している単焦点ノクティルクス 50mmや75 mmの感覚で購入するとビックリする程携帯性が悪いです。因みにMB-N10を付けると軋みます。
【機能性】
小さな背の低いレンズ脚が装備されバランスが取りやすく非常に便利です。私はアルカプレートの小さいのをカメラネジで固定してGP互換ダフテールプレートで使用してます。360度回転するので星座の向きも自由自在です。又、ネジ込みメタルのしっかりした滑り止め付のレンズフードはテーブルや床に置く時とても便利です。ライカのレンズは無限遠ストップが有りますがNoctはフォクトレンダー同様無限遠ストップ無しです。最短撮影距離が50cmまで寄れるのはとても良いです。ライカは1m以上離れないと何も写りません。
【総評】
抑もZマウントカメラを購入したのはこのNoctレンズの為だったのでやっと思いが完結しました。Fマウントでは組み合わせによってミラーボックスで蹴られたり問題が有りましたが810Aとニッコールは星座や星を撮るには最高です。ニコンは双眼鏡も頑張ってますから是非望遠鏡を復活して低倍率ワイドフィール製作してもらいたいです。このレンズはZ6背面チルトスクリーンを見ているとテレビューの望遠鏡をのぞいている様です。ダイヤルで拡大すると物凄い解像度でまるでアイピース を交換した様に観えます。デジタルズームが有ったら便利でしょうね。
肝心なM42の写真を間違えた為、再レビュー。2度も間違えてしまいました。M42のアップロードやり直しトラペジュームのあたりが解像してない。写真を間違えたのでは無くアップロードすると駄目になる様です。これじゃ良さが分からないですね。何度も失礼しました。
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![50mm F2.0 BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623731.jpg) |
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2019位 |
686位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![SG-image 35mm F0.95 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701431.jpg) |
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1774位 |
686位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:58x62mm
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![フォクトレンダー NOKTON 58mm F1.4 SL II S [ブラックリム]](https://image.nttxstore.jp/250_images/C/CS/CS15704516.jpg) |
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983位 |
686位 |
4.75 (7件) |
155件 |
2016/9/16 |
2016/10/27 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
58mm |
○ |
320g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x45.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃじゃ馬レンズだが...
NIKKOR 58mm f/1.4Gを手放してしまいましたが、好きな焦点距離且つフィルムカメラ用のレンズとして使っていたかったので、このレンズを購入しました
Nikonの58mm同様かなりのじゃじゃ馬で、開放で撮ると笑っちゃうほど盛大なフリンジが出ます
F2.8からキリッとするのは同じ傾向ですね
ただ、フィルムカメラで開放付近で撮ってみたら、意外とフリンジが出ないことに気がつきました
Z9等の高画素カメラで開放付近で撮ると、ピントや手ぶれがシビアでフリンジが目立つことから、この手のレンスはデジタルよりフィルムの方が相性がいいのかな
5マニュアルレンズの楽しさを味わえる
現行でマニュアルレンズの楽しさを味わえる
軽くてピント調整もし易く良い製品です。
数年前から販売価格が上がってしまった事が残念。
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1015位 |
686位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2019/5/ 8 |
2019/6 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
189g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のビジュアルと撮影体験を得るならコレ。
去年買った時、価格を追いかけてた時は63000円弱でしたが、
久しぶりに見たら、この物価高にも拘らず57000円ですか。
【操作性】
ピントリングは少々慣れが必要です。
ノールックでピントを合わせようとすると、ハンドルの出っ張りを探しまくります。
なので、操作性は★二つ減らしています。
動きはグリス感があっていい動きです。
F値は操作しやすいですね。カチカチとしたクリック感があります。
【表現力】
旅用として出先で色々と撮りたいので、
癖玉SCではなく、敢えてMCを選びました。
こちらも十分に独特の雰囲気が出せます。
もちろん、フレアゴースト出せます。
【携帯性】
小さいですが、ぎっしりガラスが詰まっているかのような重さです。
持った感じ、ズシっとはしています。塊感と言うか、そういう感じで、
プラスティッキーなレンズのふわふわした軽さは一切ありません。
もちろんですが、全金属製です。
【機能性】
必要にして十分なマニュアルレンズです。
【総評】
ニコンZfでの使用ですが、これは持っておきたいレンズ。
このレンズでしか出せない雰囲気があり、ピクチャーコントロールなどでは表現できません。
やはり解放1.4まであるのは表現の幅が広く楽しいです。
撮影体験は最高です。
多くを語る必要はありません。
まずは使う。
以上。
5Summicronは、なくて良いかもしれません。
【操作性】
実に軽快です。ピントリングのトルクも、ちょうど良いです。
指を引っ掛ける爪の扱いで、使用感が変わります。使い続けていると、徐々に慣れてきました。
【表現力】
LeicaM(Typ240)での使用ですが、良い味が出ています。
私の場合は、Summicron 35mmF2が欲しかったのですが・・・価格が価格。10数年前だと、まだ手が届く範囲でしたが、買えそうにないので、買いましたが・・・
Summicronは、なくても良いかもしれないと、思う写りです。
【携帯性】
実にコンパクトです。ミラーレスをはじめ、年々大きく・重く・高くなっている中、このコンパクトさで写りがいいことに感心します。
50mmと2本持っていっても、全く負担になりません
【機能性】
絞りの位置、ピントリングともにシンプルで、使いやすいです。
【総評】
当初からMCを希望していましたが、満足度は大きいです。
35mmをつけたら、そのまま使用してしまいます。Summicronが買えない人は、NOKTONでOK。特にLeicaM(Typ240)との組み合わせは、とても良いです。
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1120位 |
686位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2021/8/17 |
2021/9/10 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
255g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56.8x41.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞りによる描写の変化を楽しむ
注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。
半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。
しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。
そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。
さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。
写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。
名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。
実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。
添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。
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660位 |
686位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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290g |
【スペック】 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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![フォクトレンダー MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479866.jpg) |
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917位 |
686位 |
4.47 (3件) |
3件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
618g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x88.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
とても格安な中古良品があったので購入しました。カメラはZ7です(最近のカメラは高価になってしまったので買い替えが出来ません・・)。
【操作性】
しっとりとしたマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。ただ、マクロ側の回転角が大きく、中遠距離撮影からマクロ撮影、或いはその逆の操作には時間を要します。
【表現力】
かつて使用していたEマウント用と変わらない印象です。ガチガチにシャープではありませんが、自然な解像感がお気に入りです。ボケは総じて軟らかですが、硬さを感じるシーンもあります。開放付近では口径食がやや目立ちます。
【総評】
ミラーレスのデジタル一眼になり、マニュアルフォーカスでもピント合わせが格段に楽になりました。本レンズのマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。等倍マクロでなくハーフマクロですが、オートフォーカスが不要であればお勧めのレンズです。
4山歩き向きではないかも
【操作性】
・ピント操作
ピントを合わせる際に撮影範囲が変わる。
あぁ、マクロレンズってそうだったわ・・・
AFに慣れていて忘れてた。
ピントを合わせる→構図を確認→距離を変更→ピントを合わせる→(以下繰り返し)
で撮影に時間が掛かる。
・ピントリングの重さ
中古購入のため、ピントリングの重さは参考程度ですが、ピント合わせは滑らか。
一方、ピント合わせ後に構図を変える際にピントリングが動いてしまうこともあり、
もっと重くてもいいかな(自分の問題か?)。
・絞り操作
レンズの先端部のため、操作に戸惑う。
MF NIKKORと同じ位置ならば良かったのに(中の人によると他のマウントとの兼ね合いとのこと)。
【表現力】
ピントの合っている部分はキリッとしていて良い写りです。
ボケはとても綺麗だと思います。
【携帯性】
大きめです。
山に持って行くレンズではなかった・・・
Z MC 50mmを買い戻そうか検討中。
【機能性】
ハーフマクロなので、寄れるか心配でしたが、道沿いのカタクリであれば十分な大きさで写せます(サンプル画像のカタクリは山の中の個体で、里の物よりも小さめです)。
【総評】
イベントで貸し出していただいた際、写りに惚れたので、即中古で購入しました。
E-Zマウントアダプターを持っているので、安く買えるEマウント版にしようかとも思いましたが、フォーカスピーキングが使える方が便利かと思い、Zマウント版にしましたが正解でした。フォーカスピーキングなしではピント合わせが厳しいです。
描写については文句なしですが、山歩きに持って行くよりは三脚に載せてじっくり使うレンズなのかも。
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![NyctaLux 50mm f/1.0 DJ-50F1M-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775452.jpg) |
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1774位 |
686位 |
- (0件) |
4件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
470g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x70mm
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568966.jpg) |
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747位 |
686位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2023/9/15 |
2023/10/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
650g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x64mm
【特長】- キヤノン RFマウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の超大口径標準レンズ。
- GA(研削非球面)レンズを採用し、超大口径でありながら高水準の画質と引き締まったスタイルを両立している。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。絞りリングにはクリック切り替え機構があり、無段階で絞りの開閉を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1のボケ感は未知の領域!
【操作性】ピント合わせ重くもなく軽くもなくいい感じです。
【表現力】バシッとカリカリという訳でもなくふんわりということでも無くなんか丁度良い感じです!
【携帯性】この明るさのレンズの割には軽い部類だと思います。RF50mmF1,8と比べるとやはり重いですね!
【機能性】焦点合わせにカメラの機能が使えるが便利です。動き回る子供を撮るには必須です!
【総評】このレンズを使って、家族写真やスナップを撮りましたが、なんか独特の雰囲気があって良いですね!
マニュアル撮影も楽しいです、特に動き回るので子供達を撮るのは大変ですが、それがまた写真撮ってるって感じが良いです♪
良い写真が撮れてた!という感覚から、良い写真を撮った!という感覚に変化した感じです!
カメラが勝手に良い写真撮ってるのじゃ無くて自分が撮ったぞ!です!分かりますかね?
参考までに、
CANON RF1.8 50mmと撮り比べとスナップ写真です。
4枚目は補正前画像で、F1だと盛大にパープルフリンジが出ています。
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819位 |
686位 |
4.64 (3件) |
16件 |
2021/12/14 |
2022/1/26 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
484g |
【スペック】 最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.6x55mm
【特長】- 明るいF1を実現した超大口径の標準レンズ。ライカMマウント互換でレンジファインダー用として設計されたVMマウントシリーズ。
- フローティング機構により、最短撮影距離から遠方のモチーフまで安定した画像品質が得られる。リバース装着が可能な金属製専用レンズフードが付属。
- ピント合わせはマニュアルフォーカス専用で、絞り開放時のシビアなピント合わせにも耐える高精度の金属製ヘリコイドを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光を捉える
ニコン機で使ってます。
F1クラスの大口径としては軽いのとニコン純正レンズよりルックスが良いので常用スナップレンズとして重宝してます。
アダプターはTECHARTのTZM-02を使用しています。アダプターのAFに頼りがちですがピントリング触ってるだけでも気分が上がります!やっぱ電子制御のピントリングはちょっとなあ…。
写りに関してはネイティブのマウント使ってませんので控えさせていただきます。
5流石F1のボケ味は最高
【操作性】コシナらしいピントリングは何とも言えないトルク感で最高です。
【表現力】絞り開放F1から解像度は高いです。研削非球面レンズの恩恵でしょう。
【携帯性】フォクトレンダーレンズシリーズ内では重い部類に入ると思いますが、他社製レンズの絞りF1系と比較すると軽い方ですね。
それは価格にも比例しています、キヤノンRF50mmF1.2Lは軽く30万円超え、中華製レンズでも0.95系は10万超え、本家LEICAノクチルクッスのF1は中古品でも良い状態のレンズは100万円以上、それを考えるとコシナレンズとしては高価な部類に入りますが20万円で新品F1が購入出来ると言う事は安いと思うのもありだと思います。
【総評】使ってみて初めてF1の明るさとボケ味の良さが理解出来ます。ノクトン50mmF1.2も使っていますがF1は別物です。最短距離は90cmと少し長いですがライカM系で使うのでなければマウントアダプターのヘリコイドで近くに寄れます。α7Wでも使っていますが、90cm以内で撮影したF1のボケ味はまた最高ですよ。
残念なのは納期が未定の店舗がほとんど、コシナさんはロット生産と前面に使われているGA(グランド アスフェリカル)の生産に時間がかるのではないでしょうか。買って損のない所有感のあるレンズだと思います。
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2444位 |
686位 |
- (0件) |
1件 |
2025/12/ 8 |
2026/2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
|
275g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x55mm
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358735.jpg) |
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1188位 |
792位 |
4.47 (2件) |
8件 |
2021/5/31 |
2021/6/中旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
17mm |
|
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキではないですが
【操作性】マニュアルです。前後ピンと絞りよく間違えます。。
【表現力】単焦点35mmとして十分シャープです。
【携帯性】角型フード別売りで付けてるのでちょっと。。
【機能性】スナップレンズとして最高。
【総評】35mmが欲しかったので買ってみました。満足です。
40.5段ごとにクリック感のある絞り輪と適度なトルク感が楽しい
【操作性】
絞りリングは0.5段ごとにクリック感があり使いやすいです。
クリック感のない絞り輪でいつの間にか絞り値が変わってるということも防げます。
フォーカスリングは適度なトルク感でMFしやすいです。
【表現力】
APS-Cの広角レンズとして設計されたものをマイクロフォーサーズで使うとちょっと標準レンズ寄りになります。
35ミリ換算で34ミリ相当、スマホのカメラに慣れた最近の感覚だと広角気味という感覚もしないかな。
私は35ミリ換算で50mm相当前後が標準っていう昔の感覚から抜けないのでちょっと広めの標準レンズとしてスナップ用途で使っています。
解像感の参考にF1.4、F2.8、F8で近距離で撮影したものをアップしておきます。
お値段考えると、とてもよく写っていると思います。
解放は、ちょっとあれかなとおもいますが、F2.8まで絞るとかなりシャキッとしてますね。
【携帯性】
大きくはないですが、カメラはオリンパスのOM-D E-M10mark2を使っているので、置くとレンズの重量で前に倒れ込みます。
25mmの標準レンズやキットレンズの14-42mmEZのほうが軽くて私のコンパクトで軽量なエントリーカメラにはバランスがいいかもしれません。
【機能性】
MFレンズなのであまり書くことはありませんが、操作性で書いたとおりMFしやすく楽しく使えます。
レンズの問題ではないのですが、オリンパスのOM-D E-M10mark2では手振れ補正の設定で17mmの設定がなく17.5mmの設定で使っています。
特に問題はありません。(と思います。)
【総評】
取扱元の焦点工房さんのセールで購入しました。
操作性が良く使って楽しいと思います。
ただ、個人的にデザインが好みじゃなかったのが唯一の・・・。(笑)
でも、安価で楽しくMFできますよ。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488199.jpg) |
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2444位 |
792位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/10/28 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:63x38.5mm
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668443.jpg) |
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779位 |
792位 |
2.00 (1件) |
4件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![7Artisans 50mm F0.95 50095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412428.jpg) |
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1380位 |
792位 |
4.47 (3件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価でも、しっかり写ります
27,258円で買いました。
太くて短くて重たいレンズで、枠いっぱいの大きな前玉を見ると超大口径レンズだぞと、わくわくさせてくれます。
TTArtisanのフルサイズ対応が8万円程度ですから、APS−Cまでですが50mmF0.95と言うスペックで1/3程度のこの値段ならとてもお買い得だと思います。
そして使い勝手も、とても良いレンズだと思います。
絞りリングもピントリングも滑らかに回り、クリックのない絞りリングにはF値の目盛が刻印されており、それなりに正確なようです。
絞り開放でもピントの山がつかみやすく、また中央の広いエリアでピントがくるので、周辺の画質低下するエリアが少ないと思います。
また大口径レンズによくある絞りによるピントの移動がなく、絞りブラケット撮影をしても問題なく使えます。
描写は、絞り開放では周辺減光がわずかにあり、中央付近もかなりふんわりしていますが、ピントの芯はしっかりしており、F1.4からは色乗りもしっかりしてきて鮮明な描写です。
円形絞りではありませんが、13枚の絞り羽が滑らかに動き、素直なボケ方だと思います。
これだけ周辺の描写が良いならイメージサークルが大きいのかもと思い、フルサイズカメラにあてがってみましたが、四隅はマスキングされたように、はっきりと真っ暗でした。
無理な歪曲補正を行わず、素直なレンズ構成で、そこそこの画質のエリアまでで光をカットしたというレンズのように思えます。
ミラーレスカメラの登場で、TTArtisanの50mmF1.2と言う激安大口径とか、KAMLAN50mmF1.1など、APS−Cフォーマットまでの大口径レンズが安価に売られているので、選ぶ方も色々と悩めますし、楽しめますね。
4まずは操作に慣れないと
初めての交換レンズです。
初心者の意見になります。
【操作性】
マニュアルレンズ
50mm F0.95をお安く体験
コントロールリングは硬めでズレにくいです
カメラ側の設定ですが、ピント合わせにモタモタしてると画面が落ちます(画面OFF機能を切ればよい)
F値とピント合わせの時間が至福と思います
【表現力】
落ち着いた印象の気持ちのいい写りに感じました。
F値って振り切っていても使いにくいと知りました。
【携帯性】
鉄のズッシリ重めのレンズです。
カッコいい見た目 見た目も大切
【機能性】
無し
防水も手ブレ機能も何も無い
【総評】
初めての単焦点レンズにこんな個性的なものを選んでしまったのか、使いこなせるだろかと模索の結果
フジのレンズでは出ない質感の写りで良いところも見つけれた
少し寝かせてもう少しX-T5に慣れた頃にもう一度挑戦します。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712617.jpg) |
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856位 |
792位 |
4.61 (2件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
468g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x79mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とりあえずの1本が決定版になりましたw
安価な超広角レンズで解放f/2.8と頭一つ抜けた感じのスペック。
解放では全体的にぼんやりとした感じの描写ですが、f/4まで絞れば四隅まで解像感が出ます。
あとは許す限り絞り込めば解像感は増していきます。
あとLightroomにレンズプロファイルが存在しないので、RAW現像が心配でしたが収差もそれほど気にならないレベルなので問題ありませんでした。
歪曲収差は若干樽型気味ですが個人的には許容範囲です。
14mmなので、むしろ少なぐ感じてますw
このレンズ最大の問題は四隅に強い光源が有ると、まさに火を噴いた様なフレアとハロが出やすい事です。
その点を注意すれば他の問題は少ないかと思います。
最後にレンズの外観ですが、鏡筒は金属製でLEICAを意識したデザインは質感も良く所有感は在ります。
ただ絞りリングのクリック感は悪いです。
あとピントリングの動きも重いですが、逆に微調整しやすくて良いのかもしれません。
総評として価格を考えるとかなり優秀なレンズだと思います。
とりあえずの1本が決定版になりましたw
*画像はZ6のJEPG撮って出しです。収差などが比較的分かりやすい画像だと思います。
4周辺の星が伸びず、綺麗に撮れる
星景写真で使っています。
まだ、星景写真に詳しくないので簡単にレビューします。
周辺の星が伸びず、綺麗に撮れることは確かです。
現像した時に星の色も問題ないようです。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712619.jpg) |
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1978位 |
792位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x75mm
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![7artisans 50mm F1.1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1689位 |
792位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2018/2/15 |
2017/11/ 1 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
○ |
400g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢として有り。
【操作性】MFレンズとして過不足無し。
【表現力】ボケは暴れん坊。面白い。
【携帯性】最近fujifilm 50mm f1.0を買ったのですが並べるとかなり小さい。
【機能性】専用フード設定無いんだ…。ねじ込み式ではなくバヨネットフードがいい。
【総評】AFマウントアダプターで使ってみたくて購入。
普通にオートフォーカスできた時点で満足。
f0.95も考えたのですがレンズの重量がアダプターの重量制限オーバー、これが知る限りではオートフォーカス化可能レンズで一番明るいレンズ。
触って感じたのは写りの好みでこちらを選ぶこともあるけどレンズの作りこみを考えるとコシナのフォクトレンダーのレンズってバーゲンプライスですね。
5大大大満足♪
最新レンズ、オールドレス共に、たくさん所有しています。
以前から、他の方のレビューを見ていて、七工匠、良いのかなか?と、ちょっと気になっていたのですが、「値段が安すぎて怪しいなと思い」購入を見送っていましたが、今回、限定色バージョンが出たので購入してみました。
結果、このメーカーは、当たりです♪
最近、超巨大レンズが流行っていますが、このレンズは、「400gでF1.1」です♪
価格、携帯性、ボケの綺麗さ、のバランスは、自分の手持ちレンズの中では、1番かも♪
コスパ最高
2.0まで絞れば、解像度的に実用レンズにもなります。
普段は2.0固定で撮影して、ホケガ欲しい時だけ、そこから開く、感じの運用をしようと思います。
昨日届いて、まだ、1日なのですが、作りもしっかりしている感じがします。
イルミネーションシーズン、終盤ですが、いろいろ持ち出して撮影してみます♪
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2177位 |
792位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/18 |
M42スクリューマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4面白いほどぐるぐるで、その中に撮りたいものがしっかりと。
【操作性】問題なく操作ができます。ピント合わせのためのダイヤルがしっかりして使いやすいです。
【表現力】思っている以上のぐるぐる体験でした。ボケが美しいのもうれしいのですが、見たことのないほどのぐるぐるで表現したいピントの部分をより際立たせてくれました。
【携帯性】シャンプーハットさんのご指摘通りずっしり重厚感を味わっております。
【機能性】AF精度については諦めて、MF訓練と思って格闘しています。ぴったりと合った時にとてもうれしく感動しています。
【総評】ぐるぐるに惹かれてよかったと思っています。でも、どこか海外の商品であることへの不安はありますが、何か困ることが起きた時は販売店様に教えて頂こうと思っています。
4重いですよ
ぐるぐるボケのレンズと言えば、ヘリオスの58mmF2とかミールの37mmF2.8とか、長い方ではヘリオス85mmF1.5という巨漢とかが手元に在ります。
また、ぐるぐるボケ専用レンズとして、レンズベビーのBurnside 35と言うのもあったりします。
今回、当レンズは基本がM42マウントでしたし、アダプターは既に沢山持っていますので、色々と使いまわせると思い、購入しました。
さてこのレンズ、ヘリオスの85mmF1.5より短く軽いので、またプリセット絞りではなく普通の絞りリングなので、ヘリオスやミールよりちょっと扱いやすいです。
重さに慣れてしまえば、ピントリングも絞りリングも指掛が良くて気持ちよく回せます。
また85mmF1.5より画角が少し広いせいか、周囲のぐるぐるボケがたくさん出しやすい気もします。
特殊な写真表現のためのレンズですから、ついついぐるぐるボケにばかり目が行きますが、中望遠レンズとして普通に使っても、かなり高性能な感じです。
誰にでもお勧めとはいきませんが、マニュアルフォーカスが問題なく使える方になら良いレンズだと思います。
でもちょっと重いですけれどね。
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