スペック情報
軽い順 重い順
56位
16位
5.00 (1件)
0件
2026/2/26
2026/2/26
α Eマウント系
単焦点
F2.5
40mm
○
90g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: オートフォーカス単焦点レンズ
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 64x35mm
この製品をおすすめするレビュー
5 2万円代とは思えない画質・ディティールの良さ
【操作性】
王道な操作性です。フォーカスリングはほんのちょっと重めな設定ですが、これぐらいの重さのほうがピントが不意な力でずれることもないと思う良い重さだと思います。
【表現力】
ちょっと柔らかみがあるオールドレンズ風の味がでるレンズといえばいいんでしょうか、それでもディティールは思いのほかつぶれずに表現しているので自分的にはアタリ!なレンズだなと思います。
【携帯性】
90gという嘘みたいな軽さです。長さはフード付けて50mmぐらいフード無しで35mmぐらいなので普段持ちのカメラに合うサイズではないでしょうか。
【機能性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスに対応しています。
α7CUのAIAFにおいて速いAFになっていました。AF時に細かい小さい音が鳴っているのは感じれます。
【総評】
値段を考えれば100点なレンズじゃないでしょうか。
【追記】
写真を追加しました。
225位
112位
4.25 (3件)
10件
2025/8/22
2025/8/22
α Eマウント系
単焦点
F2
40mm
○
167g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 61x44mm
この製品をおすすめするレビュー
5 セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4 銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
78位
152位
4.77 (9件)
70件
2024/9/ 5
2024/9/26
α Eマウント系
標準ズーム
F2.8
28〜105mm
○
990g
【スペック】 最短撮影距離: 40cm
最大撮影倍率: 1:3.1
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 標準ズーム
フィルター径: 82mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 87.8x159.9mm
【特長】 大口径FLDガラスやSLDガラス、5枚の非球面レンズを採用し、28-105mmのズーム域をF2.8通しの明るさで実現した標準ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。 HLAを採用した高速AFに加え、各スイッチ、ボタンや防じん防滴構造をはじめとした機能性を、1kgを切る小型軽量ボディに収めている。 ズーム全域で40cmの最短撮影距離を実現し、105mmでは最大撮影倍率1:3.1のクローズアップ撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 一本で完結できる素晴らしさ
【操作性】
リングの回転の向き逆のようですが、慣れれば特に気にならず
【表現力】
普段の主力として純正GMの35mmを使ってますが、素人目には遜色なし
【携帯性】
28-105までを一本に納めている点を評価して星5にしてます。
一本で普段の撮影用途、全てがカバーできること、私的な最大の利点はとにかくここに尽きます。最高です。
r5に付けてますが、重さもあまり気にならず使えてます(どうせズームレンズあたり持つので)。
短時間ならともかく、片手で安定撮影は私は無理でした
【機能性】
28から105mmなので、クロップすれば中望遠までいけて、公園で少し離れた子供なんかもAFも爆速でした
【総評】
普段はSONY純正レンズメインでしたが、サードパーティーの選択肢の印象がひっくり返りました。
F2.8で、28-105で、実用的な重さ、三拍子揃った名作レンズだと思います。
5 広角側4mmがいらないのであれば、有力候補!
操作性
絞りリング、AFLボタン、ズームロックスイッチといった、現代の高性能レンズに求められる機能を全て備えています。特に絞りリングはクリック感も心地よく、ファインダーを覗いたまま直感的な操作が可能です。ズームリング、フォーカスリングのトルク感も絶妙で、重すぎず軽すぎず、精密なフレーミングやMF操作をサポートしてくれます。ボディとのバランスも良好で、長時間の撮影でも思ったほど疲れを感じませんでした。
表現力
圧巻の一言です。ズーム全域、絞り開放F2.8から画面の隅々まで驚くほどシャープで、解像感はハイエンドの単焦点レンズに匹敵します。特に105mm側の開放で撮影したポートレートは、被写体をシャープに捉えながら、背景はとろけるように美しくボケてくれます。ボケ味も非常に滑らかで、二線ボケや年輪ボケは全く見られません。逆光耐性も素晴らしく、ゴーストやフレアは極限まで抑制されており、クリアで抜けの良い描写が得られます。
携帯性
F2.8通しの標準ズームとして24-70mm F2.8と比較すると、望遠端が伸びている分、全長も重量も一回り大きくなります。絶対的な「軽さ」や「コンパクトさ」を求めるレンズではありません。しかし、このレンズ一本で「28mm F2.8」「50mm F2.8」「85mm F2.8」「105mm F2.8」という複数の役割をこなせると考えれば、システム全体としての携帯性はむしろ向上すると言えます。旅行やイベントでレンズ交換の手間なく、あらゆる画角をF2.8の明るさで撮影できるメリットは、このサイズ感を補って余りあるものです。
機能性
最新の高速リニアモーターが搭載されており、AFはまさに「爆速・無音」。静止画での人物瞳AFはもちろん、動きの速い被写体への追従性も完璧で、ストレスを感じる場面は皆無でした。動画撮影においても、フォーカスブリージングが非常によく抑制されており、画角変化を気にすることなくピント送りが行えます。防塵防滴構造もしっかりしており、多少の悪天候でも安心して撮影に集中できる信頼感も評価したいポイントです。
総評
「高価なレンズは、それだけの価値がある」ということを改めて教えてくれた一本です。画質、AF性能、操作性、そして28mmから105mmまでをF2.8でカバーするという圧倒的な利便性。どれをとっても最高レベルにあり、これからのカメラライフにおける最高の相棒になることは間違いありません。もし購入を迷っている方がいれば、「このレンズで撮れないものはない」と自信を持って背中を押したいと思います。
136位
166位
4.62 (33件)
567件
2021/3/17
2021/4/23
α Eマウント系
単焦点
F1.2
50mm
○
778g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 0.17倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準単焦点レンズ
大口径: ○ フィルター径: 72mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 87x108mm
【特長】 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 使い手を選ぶ革命的1.2
このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、
まさに“劇薬”のようなレンズである。
ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。
その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。
かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、
職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。
sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。
一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。
1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。
前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。
率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。
ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。
あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。
1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。
重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。
唯一の試練は重さ大きさだけである、
言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。
5 このレンズ自体に言うことなし!
言うことなし!
ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・
1301位
329位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/2/13
α Eマウント系
単焦点
F1.8
35mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 65x49mm
1583位
461位
- (0件)
0件
2025/11/14
2025/11/14
α Eマウント系
単焦点
F1.8
35mm
○
421g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 単焦点標準レンズ
フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 72x89mm
144位
461位
4.15 (134件)
785件
2013/10/16
2014/1/24
α Eマウント系
標準ズーム
F4
24〜70mm
○
426g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 高性能標準ズームレンズ
フィルター径: 67mm 手ブレ補正機構: ○ 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 73x94.5mm
【特長】 ズーム全域で開放F値4の明るさを実現した、35mmフルサイズ対応の「Eマウント」用小型高性能ツァイス標準ズームレンズ。 カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。光の反射やフレア、ゴーストを最小限に抑え、忠実な色再現とヌケのよい描写を実現する。 光学式手ブレ補正機能で手ブレを軽減。本体のブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずに画質を維持し、ノイズを抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5 古いレンズですが、気に入っています:その2
今日は、向島百花園にてこのレンズを使って来ました。
梅が盛りという時季に活躍をしてもらいました。
5 後で見返した際に気にいる写真が撮れるレンズ。
販売開始当初から使ってます。カメラは幾度も変わって今はα1ですが写りは満足しています。
単焦点GMをこの領域は数品持ってるのですが、使用目的が違うので満足しています。
背景ボケボケ、解放バリバリシャープな写りが欲しい人向けではありません。
自分の使用目的が気負わない旅先用と日常のスナップポートレート。
F4で適度に背景情報が入る記録写真的に撮って、かつ味わいのある写真が欲しい。
そんな使い方です。
高性能なレンズから見れば四隅の周辺減光や像の流れやシャープさの欠如の欠点も
これ自体が味になります。何より吐き出す絵がjpeg標準設定でも良い感じです。
何気に見直した時にいいなと思う写真は、このレンズで撮ってることが多いです。
拡大してバリバリシャープ、高コントラストな映像を堪能したければ単焦点のGMで、それは間違いない出来でこちらの写りも気に入ってますし最初から気負っていい絵撮るぞと構えた時には外せないレンズです。
しかし、撮影状況も不明で気楽に撮りたいという時はこのズームかSEL35mmF2.8Zをはめてる事が多いです。
このレンズに2470F2.8GMのお手軽版というイメージを求めてるならお勧めしません。
ですが欠点を分かった上での使用なら、今なら中古価格も安いのでお勧めです。
656位
513位
4.64 (12件)
32件
2021/12/20
2021/12/24
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
420g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 72mm 最大径x長さ: 80.1x88.9mm
【特長】 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にとっては最高で、求めていたレンズ
【操作性】
とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。
AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。
【表現力】
今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。
SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。
使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。
フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。
【携帯性】
420gとボディ(α7W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。
外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。
赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。
【機能性】
シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ
【総評】
上記ですでにベタ褒めです。
あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。
F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。
α7WのAF追従も良いです。
※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。
当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。
もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。
フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。
ぜひ一度試してみてください。
ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。
もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。
5 【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
968位
578位
4.00 (1件)
0件
2025/1/23
2025/1/24
α Eマウント系
単焦点
F1.8
35mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ最高レンズ
2型になって最短撮影距離が短くなり、レンズ本体も短くなって再登場!
普段のお散歩スチル撮影用に買いました。
ZVE10-2で使用しましたが特にAFも性能も悪くなく解像度もいいです。
sel35f18ossと比べるとAF性能と手ぶれ補正等さすがに勝てませんが価格を比べると半額以下でこのコスパは悪くないです。
個人的には花形の小さなレンズフードが気に入っています。
945位
682位
4.25 (3件)
10件
2026/1/ 8
2026/1/14
α Eマウント系
単焦点
F2
40mm
○
167g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 61x44mm
この製品をおすすめするレビュー
5 セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4 銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
835位
682位
4.02 (4件)
59件
2014/9/17
2014/12/下旬
α Eマウント系
標準ズーム
F4
28〜135mm
○
1215g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 0.15倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 電動ズームレンズ
フィルター径: 95mm 手ブレ補正機構: ○ 最大径x長さ: 105x162.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 フルサイズ動画用レンズはこれが最強
発売年月日は2014年なので少々古いですが、評判がいいので買ってみました。
実際使ってみると、画質は素晴らしいです。最新のレンズに全く劣りません。解像度、画質ともに良好です。フジのGFXと比較してみましたが、むしろ、良好な感じすらします。焦点距離で画質の変化がほとんどありません。
電動ズームの素晴らしさを実感しています。ズーム倍率は4.8倍なので適切だと思います。望遠側と広角側でフォーカスの合う範囲が少々違うので、そこは注意が必要です。
このレンズを活かすためにはもちろん、性能の良い動画三脚が必須です。電動ズームレンズを手持ちで使う人がいるとも思えませんが・・・。リモコンももちろん、必要です。動画なのに、手でシャッター押す人がいるとも思えませんが・・・私は純正のBluetooth型のリモコンを使っています。
LIBECのAT-X雲台で使っています。カメラと合計で2Kgくらいなので、スペック上の問題はありません。三脚用脚座のすぐ後ろの位置にバランス点があります。このあたりはカメラにもよります。
たまたまNHKテレビを見ていたら、このレンズで北海道の景色の撮影してました。まあ、そうだろうと思います。他のメーカーには存在しないレンズです。
5 貴重なフルサイズ対応電動シネズーム
【操作性】肝心の電動ズームは五段階スピードで、リモコン付きパンチル棒などからも操作できます。動画を意識して絞りはクリックなし。AF/MFの切り替えがフォーカスリングを前後させる方式なのは、フォローフォーカスを使っていると使いづらいのが玉に瑕
【表現力】価格以上の表現力と思います。大口径で余力がたっぷりあるので、4K動画は余裕綽々。解像感も高く歪みも少ない。フリンジも全く気になりません。
【携帯性】フルサイズ対応なので、さすがに軽量コンパクトとはいきません。また、これまでは純正では95mm径のレンズキャップがなく、フードとフードキャップをつけて収納する必要があったので余計スペースを取りました。
【機能性】フォーカスリングはメカニカルではなく、無限に回ってしまうので、MFで送りフォーカスなどをするのがやりづらかったり、どうせシネレンズなのだからギアをMod0.8にしてくれれば良かったのに、とは思いますが、全体的には大きな問題はありません。
【総評】シネズームレンズ(しかも電動でAFも効く)としてはコスパはめちゃめちゃ高く、これを使うためにα7シリーズを買うのもアリと思います。
1943位
1028位
4.00 (1件)
0件
2024/7/19
-
α Eマウント系
単焦点
F1.2
33mm
400g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: オートフォーカスレンズ
フィルター径: 58mm
この製品をおすすめするレビュー
4 気軽に買えるF1.2の33mm(フルサイズ換算約50mm)
【操作性】
AF、マニュアルは問題ないが
絞りはカメラ本体になる。
【表現力】
最近のEマウントはバキバキのシャープなものが多く無個性に近い。
このレンズはふんわりした感じの写りをしポートレンズ向き
特に女性の肌を撮るにはいい。
【携帯性】
もっと軽いレンズはあるが、400gという軽さなので気軽に持って行けます。
【機能性】
AF マニュアルどちらも問題なく使えるだけでなく
AFは結構早い。最近の他のサードパーティー製と変わりません。
【総評】
APS-C33mmなので、フルサイズ換算49.5mmくらい
クロップが使えないのが少し残念だが、6600のカメラや映像を撮るにはとてもいい。
APSーC F1.2の明るさは魅力です。(フルサイズ換算 F値 約1.8)
水族館などでも軽くエモい写真が撮れました。
2242位
1028位
- (0件)
0件
2021/4/20
-
α Eマウント系
単焦点
F1.4
33mm
270g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 0.1倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 65x72mm
3512位
1028位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
-
α Eマウント系
単焦点
F1.2
33mm
400g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: オートフォーカスレンズ
フィルター径: 58mm
2094位
1028位
- (0件)
0件
2025/11/ 7
2025/11/ 7
α Eマウント系
単焦点
F1.4
28mm
○
344g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ミラーレスカメラ用レンズ
フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 60x66mm
444位
1028位
4.50 (2件)
4件
2024/3/27
2024/4/18
α Eマウント系
単焦点
F1.2
50mm
○
740g
【スペック】 最短撮影距離: 40cm
最大撮影倍率: 1:6.2
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ
フィルター径: 72mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 81x110.8mm
【特長】 開放値F1.2の明るさに、すぐれた描写力を備えたフルサイズ対応単焦点レンズ。高い描写性能を備えた「Art」ラインに属する。 絞り開放から全フォーカス域での高い解像力と、大きく美しいボケ表現に重点を置いて設計。ピント面のシャープさとボケ味の対比が立体感を作り出す。 高い駆動精度と静粛性が特徴の「リニアモーターHLA」から、推力はそのままに体積を大幅に削減した新方式を開発し、2つのフォーカス群それぞれに採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 空気を撮るレンズ
50年以上撮っているがなにかつっかかるところがあり、ヘラブナ釣りに始まりヘラブナ釣りに終わる、16pスピーカーに始まり16pスピーカーに終わる的な発想から50ミリレンズに始まり50ミリレンズに終わる的な意味から、(まだ終わるつもりはさらさら無いが。)初心に戻ってみようと思ってこのレンズを購入。純正より例え5万円ほどでも安いのはありがたい。余裕のある方は純正の方が良いのかどうかは試してないので分からない。
結果大正解。ズームに頼り切っていた狭い了見が顕在できた。初心に戻るとは大切なこと。F1.4は試してないので分からないがたぶんこのF1.2で大満足。F1.2という副産物は思いもよらぬ経験をもたらしてくれた。遠景にしろ近景にしろ豊かな立体感が空気感をもたらしてくれる事を知る事が出来た。結果立体感のある絵は馬力やトルク感さえ感じる。
4 個人的には不要。使い道によってはアリな一台だと感じました。
内容に比べて割安なシグマのArtシリーズのフルサイズ50mm標準レンズです。
解放のF1.2からシャープにピントが来ますし、ボケ味も悪くない感じでした。
もともと切れの良い描写をするレンズの多いシグマの中でも良いレンズだと感じました。
但し個人的にはあまり単焦点レンズを使わないのと、個人的にはこれを買うなら性能よさそうな24-70mm F2.8 DG DN II Artの新しいArtレンズが同程度の価格なので、良いズームレンズで良いかな?とも考えてしまいますから、このレンズ良いとは感じましたが、個人的には買うことはないですね。
F1.2というスペックの割には安価なレンズではあるので使い道によってはアリな一台だと感じました。
2195位
-位
- (0件)
0件
2025/4/15
2025/4/15
α Eマウント系
単焦点
F1.2
35mm
178g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準レンズ
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 57x33mm
2818位
-位
- (0件)
0件
2025/6/ 4
2025/6/ 4
α Eマウント系
単焦点
F1.8
35mm
172g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 65x49mm
1610位
-位
4.00 (1件)
0件
2020/7/ 3
2020/7/ 3
α Eマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ
大口径: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 56x55mm
この製品をおすすめするレビュー
4 よりクラシカルなレンズかな
35mmF1.4の明るさやレンズ構成枚数など、スペックの割に値段が安いのでAPS−C用のレンズなのかと思ったらフルサイズ対応となっていたので、「これは掘り出し物か!」と購入しました。
届いたものを見ると、MマウントのTTArtisanの35mmF1.4と同じDJ−OPTICAL製のレンズでした。
両者は、見た目の雰囲気は似ているのですが、寸法やレンズ構成は全く異なるものでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001021077_K0001270706_K0001256124&pd_ctg=1050
コシナフォクトレンダーのNOKTONclassic35mmF1.4も加えて撮り比べてみると、周辺減光も流れも大きく、絞れば少しは改善していきますが、四隅はあきらめましたと言うレンズでした。
ノクトンよりクラシカルな描写と言ったところですが、最初に思ったAPS−Cまでのレンズだと思えばこの程度かも知れないですね。
私のように面白いレンズ、変なレンズが好きな方には、お勧めかも知れません。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24264181/index.html
2455位
-位
- (0件)
0件
2021/2/ 5
2021/2/12
α Eマウント系
単焦点
F1.1
32mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ハイスピードレンズ
フィルター径: 62mm
2818位
-位
4.00 (1件)
3件
2019/7/18
2019/7/19
α Eマウント系
単焦点
F1.1
50mm
563g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF フィルター径: 62mm
この製品をおすすめするレビュー
4 F1.1を使いこなすのはムズイ
【操作性】
リングは、ぬるっと回って可もなく不可もなくイイ感じ
【表現力】
F1.1使うならピント合わせは覚悟が必要!
F1.1Uになって解像力、四隅の減光問題無し。
逆光弱し!
【携帯性】
α6000バッテリ含めても軽すぎ(笑)
【機能性】
男ならマニュアル?
【総評】
初めての台湾レンズ。
万能ではないが性能的に十分でした。
デザインも良いしこの価格帯でAFになったら凄いね。
3104位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○ 大口径: ○ フィルター径: 46mm
1411位
-位
4.00 (2件)
0件
2021/10/22
2021/11/12
α Eマウント系
単焦点
F1.4
33mm
285g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 1:10
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 65x72mm
この製品をおすすめするレビュー
4 atx-mレンズ+AiAFボディ があればもう充分満足
価格.com 初めてレビューします。
SONY APS-C用に明るい単焦点AFレンズを探していましたが、某youtuberの方がこのレンズを評価されていたのを見てピンと来て、早々に33mmと56mmを購入しました。
確かにこのレンズ群は動画用に配慮し設計されていると思われ、APS-Cに対応した小型軽量、高耐久金属銅鏡&フード、クリックなし絞りリング、静音・高速で正確なAF等、文句のない高性能 にも関わらず、価格はとても廉価です。
このレンズとAIAF搭載SONYa6700の撮影では、ジャストピントな開放写真がとても容易に撮れます。
フルサイズ大口径と区別のつかない品質で、ヌケの良いボケ写真が撮れるシステムがここまで小さく廉価に手に入るのですから、後は撮る人の腕とセンスの問題です。自分のスタイルではフルサイズボディ&高級レンズは不要です。
老舗Tokinaでこんなに安くて良いレンズ なのに早々にメーカー生産終了の様ですが、何か別の終了理由があれば別ですが、まだ購入が可能な模様なので早く安いうちに購入されることを強くお勧めします。某中華メーカーに同じような製品がある様ですが、2024年時点で より廉価な上、修理対応等考えればTokina製一択では? と思います。
STMモーターでマニュアルピントがバイワイヤ(機械仕掛でない)ですがAFにそこまではないものねだりでしょうし、それがいやならフルマニュアルでより廉価なSZシリーズもあります。
これで充分満足ですがさらに一歩欲を言えば、廉価な0.95mmのAFレンズがあれば自分の求めるカメラ性能はとりあえずもう 完成 かもしれません。
4 軽い・明るい・静かで速いオートフォーカスを実現
【総評】
一眼レフカメラやミラーレスカメラ、あるいはライカなどのレンジファインダーカメラを使う最大の魅力は、「レンズ交換にあり!」と言っても過言ではありません。レンズを付けたり外したり玩具で遊ぶような行為は、いくつになっても楽しいですし心ときめくものです。
ずっと以前のこと、35ミリ判フィルム一眼レフカメラやレンジファインダーカメラを初めて購入する場合には、「50ミリ標準レンズ」を同時に購入するのが常識でした。
本製品のレンズも35ミリ判換算で50ミリ相当となる、使いやすい焦点域の単焦点レンズです。F1.4の大口径ながらフィルターサイズは52mmと小型・軽量のボディになっています。
静かで速いオートフォーカスを実現するために、ステッピングモーターを搭載しているので、ストレスなく撮影に集中することができました。
表現力に関しては、柔らかい味わいの描写だと思います。背景のボケの形状も自然な雰囲気で、イイ感じのボケ味になっていると感じました。作例を掲載しましたので参照してください。
2818位
-位
- (0件)
0件
2024/6/21
-
α Eマウント系
単焦点
35mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径マニュアルフォーカスシネレンズ
大口径: ○ フィルター径: 67mm
3104位
-位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
-
α Eマウント系
単焦点
F1.2
33mm
400g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: オートフォーカスレンズ
フィルター径: 58mm
3512位
-位
4.00 (1件)
0件
2024/7/25
-
α Eマウント系
単焦点
F1.2
33mm
400g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: オートフォーカスレンズ
フィルター径: 58mm
この製品をおすすめするレビュー
4 気軽に買えるF1.2の33mm(フルサイズ換算約50mm)
【操作性】
AF、マニュアルは問題ないが
絞りはカメラ本体になる。
【表現力】
最近のEマウントはバキバキのシャープなものが多く無個性に近い。
このレンズはふんわりした感じの写りをしポートレンズ向き
特に女性の肌を撮るにはいい。
【携帯性】
もっと軽いレンズはあるが、400gという軽さなので気軽に持って行けます。
【機能性】
AF マニュアルどちらも問題なく使えるだけでなく
AFは結構早い。最近の他のサードパーティー製と変わりません。
【総評】
APS-C33mmなので、フルサイズ換算49.5mmくらい
クロップが使えないのが少し残念だが、6600のカメラや映像を撮るにはとてもいい。
APSーC F1.2の明るさは魅力です。(フルサイズ換算 F値 約1.8)
水族館などでも軽くエモい写真が撮れました。
2818位
-位
4.00 (1件)
0件
2024/7/25
-
α Eマウント系
単焦点
F1.2
33mm
400g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: オートフォーカスレンズ
フィルター径: 58mm
この製品をおすすめするレビュー
4 気軽に買えるF1.2の33mm(フルサイズ換算約50mm)
【操作性】
AF、マニュアルは問題ないが
絞りはカメラ本体になる。
【表現力】
最近のEマウントはバキバキのシャープなものが多く無個性に近い。
このレンズはふんわりした感じの写りをしポートレンズ向き
特に女性の肌を撮るにはいい。
【携帯性】
もっと軽いレンズはあるが、400gという軽さなので気軽に持って行けます。
【機能性】
AF マニュアルどちらも問題なく使えるだけでなく
AFは結構早い。最近の他のサードパーティー製と変わりません。
【総評】
APS-C33mmなので、フルサイズ換算49.5mmくらい
クロップが使えないのが少し残念だが、6600のカメラや映像を撮るにはとてもいい。
APSーC F1.2の明るさは魅力です。(フルサイズ換算 F値 約1.8)
水族館などでも軽くエモい写真が撮れました。
3512位
-位
- (0件)
0件
2024/6/21
-
α Eマウント系
単焦点
35mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径マニュアルフォーカスシネレンズ
大口径: ○ フィルター径: 67mm
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/25
2025/4/ 1
α Eマウント系
単焦点
20mm
489.3g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 1:15.4(V)、1:20.6(H)
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 86.4x90.95mm
3994位
-位
- (0件)
0件
2025/4/25
2025/4/ 1
α Eマウント系
単焦点
20mm
489.3g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 1:15.4(V)、1:20.6(H)
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 86.4x90.95mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/9/15
2021/7
α Eマウント系
単焦点
F2.8
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m 詳細レンズタイプ: 標準レンズ フィルター径: 52mm
3104位
-位
- (0件)
0件
2025/12/26
2025/12/26
α Eマウント系
単焦点
28mm
○
395g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: シネマレンズ
フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 67x70mm
1241位
-位
4.72 (7件)
22件
2019/2/15
2019/3/ 8
α Eマウント系
単焦点
F1.4
40mm
○
1270g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 1:6.5
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 82mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 87.8x157mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ロマンを追い求めて
シネレンズの設計を流用し、開発されたという本レンズ。一眼レフ向けに設計されたものですが、一眼レフ華やかりし頃からこのレンズのデカさ、重さは話題になっていましたが、ミラーレス向けにフランジバック分後玉部分が延長された本レンズは、コンパクトになったミラーレスボディも相まってかなり大きく重く感じます。
なにせ、40mmというそこまで尖った焦点距離ではないのにもかかわらず、重量は1.2kgにもなります。また、大きさも、ちょっとした望遠レンズ並の大きさがあり、複数のレンズを持っていこうと考えたときに、カメラバッグにどう入れようか、そもそも持って行くべきか悩まされます。
しかし、写りに関していえば、その大きさ、評判に見合うものがあります。明らかに写りのシャープさが違います。同社の24-70mm F2.8 DG DN(旧型)や、20mm F1.4 DG HSM Artなどのレンズを使用してきて、その写りには満足していましたが、この40mmは頭一つ抜けています。開放からバシバシ使える写りで、もはや絞りは被写界深度を変えるためのものでしかないということを感じさせます。
AF性能は、一眼レフ向けの設計で、超音波モーターを使用したものですが、α7R4との組み合わせでは十分使えます。動きの早い被写体に対して満足行く速度ではないかもしれませんが、焦点距離を鑑みると、問題にならない速度です。駆動音はやや大きいので、動画だと音が乗ってくるかもしれません。
あとは、40mmという焦点距離は普段遣いで便利な焦点距離で、カメラにつけっぱなしにしてある程度なんでも対応できる焦点距離で面白いですね。もう少し手軽なサイズ感だといいのですが、35mm F1,4 DG DN Artだと近い焦点距離で一回りくらいコンパクトなので、気軽につかえる写りのいいレンズがいいという方は35mmのほうが良いかもしれません。
まあ、やはりでもシネレンズの設計を流用して、SIGMA最高峰の写りとも言われるレンズというのは、ロマンです。一度は手にしてみたいと、思っていたんです。いまや発売から年数もそれなりに経ち、レンズの設計も進歩していますので、もっとコンパクトで写りのいいレンズは他にあるとは思います。それでも欲しいと思えるのは、ロマンを追い求めてとのことだと思います。
5 とにかくデカい。が、描写が素晴らしい。
【操作性】
望遠レンズを思わせる太い鏡筒はマウント側で
急に細くなりグリップの中指背面も当たりません。
ゴム部分だけで幅4cmもあるフォーカスリングの
回転角は約110度で動きもスムーズです。
フード根元のゴム部分はホコリが付きやすいです。
フードロックがあります
レンズを下から左手で支えると親指で操作できる
やや硬めのAF/MF切り替えスイッチがあります。
MFはメカニカルです。(ミラーレスでは無関係ですが)
【表現力】
解像はα1(5000万画素)でテストしました。
平面テストの等倍拡大での開放四隅の描写は、
レフ用のF1.4とは思えないほど整っています。
中心部と比較すると解像に少し差はありますが、
中心部は等倍以上でも粗が目立ちにくいです。
中心部と四隅を同レベルに揃えたいなら、F4
で十分かなと思います。
実写上は被写界深度を稼ぐ目的以外で
絞る必要はなさそうです。
カメラ側で補正不可能な軸上色収差も
かなり抑えられていますので、金属の光沢や
白い被写体でも開放F値で撮影できます。
特質すべきはピント面前後のボケ方です。
癖がなく柔らかくボケへの移行が素晴らしい。
逆光耐性は優れていると思います。
(写真はkenkoPro-1Dフィルター付です)。
写真はα1、α7CIIでクリエイティブルックのスタンダート、
太陽光かAWBのJpeg撮って出しです。
レンズ補正は全てオートです。
【携帯性】
最大径x長さ87.8mm×157mm, 1,260gと
あきれるほど大きくて重い40mm単焦点です。
Eマウントの40mm近辺のレンズ比較では、
SEL40F25G: 68x45mm, 173g
45mm F2.8 DG DN: 64x48.2mm, 235g
NOKTON 40mm F1.2: 70.1x59.3mm, 420g
20-40mm F2.8 VXD:74.4x86.5mm, 365g
と圧倒的です。
花型フード(これも大きい)装着でさらに大きくなり、
もはやちょっとした望遠ズームでも持ち歩く感覚です。
ちなみにSEL70200GM2は88x200mm,1045gで
本レンズより3p長いですが、200g以上も軽量です。
【機能性】
F1.4で室内でも夜でもどこでも活躍できます。
IFとはいえフォーカスレンズも大径のはずですが
HSMパワーで静かに思いのほか高速で動きます。
最短撮影距離0.4m、最大撮影倍率0.154倍です。
手元のテーブルフォトでは0.2倍程度は欲しいです。
(参考)
SEL40F25Gは0.2倍(MF時0.23倍)、
シグマ45mm F2.8 DG DNは0.25倍、
NOKTON 40mm F1.2は0.204倍
20-40mm F2.8 VXD 0.196倍(望遠側)
防塵防滴構造なので安心感があります。
円形絞りも備わっています。
【総評】
コントラスト、解像を表すS線とM線が
高い位置できれいにそろうMTFをみながら
いつか使ってみたい!と思っていました。
メーカーのアウトレット品が格安で放出され
シグマが大きくなるのを厭わずに作った
シネレンズの実力を知りたく購入しました。
スナップには全く不向きな図体のレンズで、
ポートレートも慣れていない人だと
威圧的にすら感じるサイズ感です。
28‐45mmF1.8登場とともに
ディスコンになったようですが、
機会があったら使ってみてください。
描写とボケが本当に素晴らしい。
-位
-位
- (0件)
0件
2024/11/26
2024/11/ 8
α Eマウント系
単焦点
28mm
○
1200g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 0.11×
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 84.8x121.83mm
1138位
-位
5.00 (3件)
17件
2017/2/ 8
2017/3/24
α Eマウント系
標準ズーム
F4
18〜110mm
1105g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 0.122倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 電動標準ズームレンズ
フィルター径: 95mm 手ブレ補正機構: ○ 最大径x長さ: 110x167.5mm
【特長】 4K動画撮影に最適なSuper 35mm/APS-Cフォーマット対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用電動ズームレンズ。 ズーム全域で開放絞りF4、35mm判換算時27-165mm相当のズーム倍率6.1倍を実現。独自の「SMO」機構により、動画撮影時における映像の安定化を図っている。 ズーム操作は、低速から高速まで滑らかに駆動する「サーボ(電動)ズーム」と、細やかな画角設定が可能な「メカニカルマニュアルズーム」の両方に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 APS-Cが最強になるレンズ
今まではフルサイズが中心でしたが、APS-CからSuper35mmで切り出した方が解像度のある動画を撮ることができて、かつフォーカスも早いと知り当レンズを導入しました。
α6300とα6500での使用になりますが、結果は大正解で、初めて納得のできる動画を撮ることができました。今後は、大型センサー偏重の考えを改めるつもりです。
また、このレンズの存在感は相当なもので注目度はとても高いです。それに動画だけでなく静止画の写りもかなり良いので、多少大きく重たいのは仕方ないのかも知れません。
いかんせん現行のα6300、α6500では少々役不足に感じることも事実です。一日も早くこのレンズに相応しい(願わくば Exmor Super35 CMOS センサー)ボディの発売を切望しています。
5 広角からズームまでこなせる万能選手
こちらのレンズとセットでソニーのムービーカメラを購入いたしました。
レンズはあまり期待しておりませんでしたが、意外にもズームや広角側の視野が35mm換算で24に近いことから、レンズ購入はせず、そのまま使用しています。
専門のレンズではありませんので、ズームもある程度しか出来ませんが、中規模のホールの一番うしろから舞台を撮影する時に人物がある程度見えるぐらいのズームが出来るので、重宝しております。
基本的には室内での運用ですが、暗所にも強く、カメラの性能自体が暗所での撮影も想定されているためか、とても相性の良いレンズだと感じました。
1068位
-位
4.69 (10件)
51件
2018/5/11
2018/5/25
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
910g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 1:5.6
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 77mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 85.4x125.9mm
【特長】 描画力にこだわったArtラインの単焦点標準レンズ。人間の視野に近い画角を持ち、ボケ味、描写力の変化を楽しめる。 4600万画素Foveonダイレクトイメージセンサーを用いたMTF測定器「A1」により全数検査を受けてから出荷。すべての製品において最高性能を実現。 付属フードの接続部にラバーを採用。レンズキャップ、AF/MF切り替えスイッチも一新するなど、撮り手の直観的な要求に応える本質機能を追求している。
この製品をおすすめするレビュー
5 結局こればっかり使っています
α7iiiの購入と同時に購入。2018からなのでもう6年になります。FE24105F4Gと2本体制でFF35のデジタルをスタートしましたが、結局24105は殆ど使っておらず、ほとんどこのレンズが出づっぱりです。
【操作性】
AFは十分に早く、また左手で支えやすい形状で撮影しやすいです。AF/MF切り替えスイッチは咄嗟にAFを止めるときなど便利です。
【表現力】
開放まで気にせず絞りを選択できます。ボケも自然で思ったようにぼけてくれるのでとても気に入っています。アーティファクトは特に気になったことはありません。瞳からの出射角が急でないことがメリットになっているのだろうか。高画質です。
【携帯性】
初めてのフルサイズの大口径単焦点レンズだったので他に比較対象もなくこんなものかと思って使ってきました。確かに大きいのですが、カメラバッグのコンパートメントには立ててぎりぎり収まり、FE24105と同じ収納性なので両方持って歩くにもうまくいっています。確かにずっしり重いのですが、それで免疫がついてFE70200F4Gをつけて歩くにも抵抗が少なくて済みました。35mmF1.4DGDNも持っていてだいぶ軽いとは思うものの、それでこの50mmが嫌になるということはまるでありません。50mmF1.4DGDNに乗り換えたいとは感じておらずこれを使い続けたいと思っています。(50mmF1.2DGDNが安かったら揺らいでいたかも。。)
【機能性】
40cmと結構近くまでピントが合うことも付けっぱなしで登場機会が多い要因の一つと思います。食べた料理とか品物とか咄嗟に何でも撮れるところがよいところです。作例添付しますが、動画でのAFの動きも滑らかで良いです。
フードを逆につけていると、フォーカスリングがほぼ操作できません。そこがちょっぴり残念なところ。
【総評】
スナップからポートレートまでこの万能っぷりの前には重さは我慢できます。
5 今更ながら、悪くない
今やミラーレス向けの同スペックのレンズがDG DNとしてSIGMAから出ていますが、敢えての一眼レフ向けレンズをミラーレス用にした本レンズを買う理由をあるのかと言われれば、おそらく無く、サイズ、画質、AF速度全てにおいてDG DNが勝っているというのは間違いないと思いますが、中古ならばDG DNの半額程度で、写りに定評のあるARTラインの単焦点が手に入るというのはそれだけで魅力的です。要するに、安いからヨシ。
写りについては、解像度は申し分無し。ただ、背景ぼけについて、二線ボケのようになることがあり、やはり解像度重視のレンズはボケ方は汚くなりがちなのかなと思ったり。
AF速度は、早くは無いのかもしれないが、十分な速度はあります。速い動き物を撮れるかは不明ながら、動かない物を撮るなら全く困ることはありません。ただ、超音波モータのため、AF駆動音は明らかに聞こえます。動画撮影時はMFにしたほうがいいでしょう。
サイズ感について、一眼レフ用レンズをフランジバックの短いミラーレス用にするにあたり、その分レンズ後端に下駄を履かせる形になっており、せっかくのミラーレスのコンパクトさがスポイルされている形になっていますが、しかし思っていたよりはコンパクトです。まあすっかり私自身がARTラインレンズに毒されているからなのかもしれませんが、少なくとも同社の24-70mm F2.8 DG DN ARTよりは軽くてコンパクトです。
しかし、ARTライン初期のレンズはフードのロックが緩くなりがちで、中古で買ったのですが、直ぐにロックが外れて落下すること多数。同時期の他のレンズも同様なので、ロック式のフードが欲しいところ。
2455位
-位
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2022/10/11
2022/10/ 7
α Eマウント系
単焦点
F1.4
33mm
285g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
最大撮影倍率: 1:10
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 単焦点AFレンズ
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 65x72mm