| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
|
|
484位 |
350位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて秀逸なレンズです。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でも、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、この画像は撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706818.jpg) |
|
|
1432位 |
494位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
|
|
|
![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608396.jpg) |
|
|
683位 |
494位 |
4.63 (7件) |
5件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
- 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広く撮りたいならオススメの1本です
【操作性】
フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。
AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。
【表現力】
素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います
【携帯性】
少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。
【機能性】
フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。
ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。
【総評】
風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。
発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。
5フィルターも使える超広角レンズ
これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。
10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。
【操作性】
普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも??
【表現力】
とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。
【携帯性】
コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。
【機能性】
フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。
【総評】
10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!
|
|
|
![LAOWA 200mm F2 AF FF [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
|
|
1554位 |
494位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x176.8mm
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
|
|
1452位 |
564位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
377g |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm
|
|
|
![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515588.jpg) |
|
|
2877位 |
658位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm
|
|
|
![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698755.jpg) |
|
|
1216位 |
658位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 200mm F2 AF FF [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
|
|
1750位 |
658位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x174.8mm
|
|
|
 |
|
|
1517位 |
787位 |
4.82 (5件) |
3件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
10mm |
|
125g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自然な広がりと美しい光条、超広角の魅力が詰まったMFレンズ
【操作性】
MF専用レンズながら電子接点を搭載しており、ボディとの連携はスムーズです。拡大表示やMFアシストが自動で作動し、撮影のテンポを崩しません。さらに、焦点距離情報により手ブレ補正が最適化され、自動絞りにも対応。絞り操作はカメラ側で行います。
【表現力】
このレンズを選んだ最大の理由は、光条の美しさです。5枚羽根の絞りから生まれる10本のシャープな光条は、F2.2付近から発生。星形好きにはたまりません。一方、玉ボケは開放F2.0のみ丸くなりますが、超広角のためサイズは小さめ。
解像は中央部が開放から非常に高く、中間域も良好。ただし端は甘さが目立ちます。F7.1〜F8が遠景撮影での最適値で、これ以上絞ると回折の影響が出てきます。
明るいF値で近接撮影もできるので、超広角でも表現の幅は広めです。
【携帯性】
コンパクトかつ軽量で、付属フードも小型。逆付けしなくても持ち運びに支障はありません。
【機能性】
電子接点による恩恵は大きく、MFながら快適な撮影が可能。自動絞り、手ブレ補正最適化、MFアシスト、拡大表示、EXIF記録など、使い勝手は非常に良好です。
【総評】
標準ズームの広角端(12mm)との差がどれほどあるか心配でしたが、実際に使ってみると一目で分かるほど広い画角が得られました。8mmや9mmのような極端なパースは付かず、自然な描写ができる点が好印象です。
ただし製品ごとの差は大きいようで、中古で3本目にしてようやく満足できる個体に出会えました。最初の1本は片ボケ、2本目は絞り羽根に油染みがあり返品。海外(中国)での修理対応になるため、万一の際は長期の修理期間を覚悟する必要があります。
5コンパクトで高性能。星景には操作も簡単で失敗が少なくお勧め。
コンパクトで操作が簡単、写りも良い。
LAOWA7.5mmと10mmを星景撮影に使っている。
2本のデザインが同じで大きさもわずかな違いなため、夜間は全く区別がつかない。
白いテープにレンズの種類を記載していて区別しているるが、デザインの段階でレンズとフードに焦点距離を記載をして欲しい。
|
|
|
 |
|
|
1121位 |
787位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
6mm |
|
188g |
【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:61x52mm
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491238.jpg) |
|
|
2877位 |
995位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4APS−Cまでなので、割高に感じる
物の出来ばえとしては他のLAOWA同様に素晴らしく、フルサイズ換算15mm相当のレンズとしてコンパクトによくまとまっています。
ただ、これで電子接点の無いAPS−CまでのF4のレンズですから、ちょっと割高に感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001096792_K0001473279_K0001491238_K0000110070_K0000472869_K0001447053&pd_ctg=1050
操作性としては、レンズ先端のピントリングは気持ちよく滑らかに回りますが、うっかりすると自分の指が写っていたりしますので、要注意です。
絞りリングは1段ごとにクリックがありますが大きな音を立てませんし、グリスの効いた滑らかな動きです。
写りとしては、なだらかに周辺減光があり2段くらい絞ると緩和されますが、気になる場合はレタッチが必要かも知れません。
歪曲は、電子補正の無い超広角レンズとしてはかなり頑張っていて、離れた被写体では気になりませんが、近距離では樽型に曲がるようです。
解像に関しても同様で、離れていれば周辺まで割としっかり写りますが、マクロ的に近寄ると周辺はつらいかも知れません。
フレーアーやゴーストも出ますが、それらしい場面でだけなので普通に気を付ければよいでしょう。
試しにフォクトレンダーのHHW10mmF5.6(Eマウント)と比較しました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001491238_K0000858557&pd_ctg=1050
どちらもマニュアルフォーカスですから、自分の目でピント合わせしなければいけませんが、同程度に合焦していたと思います。
結果、やはりフルサイズ対応レンズには勝てませんね。
カメラ側の電子補正を外した条件でも、HHW10mmF5.6の方が周辺画質が優れていましたし、電子補正ONにすると、周辺の色収差も無くなってしまいます。
LAOWAの当レンズ、コンパクトにまとめた分は評価しますが、やはり割高な気がしますね。
|
|
|
 |
|
|
1838位 |
995位 |
2.91 (2件) |
20件 |
2020/10/20 |
2020/10/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
|
240g |
【スペック】最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:2倍 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:53.5x79mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
450mm X2F2.8 マクロは MF専用
【操作性】
他の方のレビューでAFが効くとありましたが、MFオンリーで、AFはありません。
動かせるのはフォーカスリングのみ。 フォーカスリングは重めだけど、X2付近はこの重さの方が良い気がします。
X2領域はカミソリ並みのピントが激薄です。開放でぶん回すには技量が必要です。至近はプレビューロックしたままF8程度に絞った方が扱い易い感じです。 F2.8〜F22
【表現力】
キレイに写ります。オリの60mmと遜色ない感じです。 但し最短撮影距離13.5cmなので、レンズ先端からのワーキングディスタンスは37mm程度、接写用のライティングは有った方が良いでしょう。
【携帯性】
LAOWA 50mmF2.8 X2 Φ53.5 x 79mm 240g
M.ZUIKO 60mmF2.8 O56 x 82mm 185g とほぼ同等
【機能性】
長さ3cmのバヨネット式メタルフード付属 収納時逆さ付け可能
接写リングを使用した場合、ワーキングディスタンスに食い込むため、フードを外す必要あり。
電子接点は有り、絞りはカメラボディ側で制御できます。
EXIF表示もします。
特に設定しなくても手ぶれ補正はレンズの焦点距離50mmを認識します。
フィルター径は49mm (できれば46mmか52mmが良かった)
0レンズポーチはクッション性皆無なので、別途購入をお勧めします。
【総評】
いつか雪の結晶など超拡大で撮りたいと思って購入したけど、X2のデジタルテレコン+接写リングは超近接で思いの外疲れるので、出番は少なさそうです。購入した後にLAOWA 100mmF2.8X2マクロ キャノン用(アダプターは既所有)が約6万だったので、自分には 100mmF2.8X2マクロのほうが良かったかな〜と反省。
|
|
|
![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036355.jpg) |
|
|
2431位 |
995位 |
3.23 (2件) |
1件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4撮す人が必要としなければコレクターアイテム。
【操作性】普通
焦点固定ですから、レンズで操作することはキャップ外したら絞りと倍率のみ。
【表現力と言うより解像度】中一光学の物と比べるとかなり上
焦点距離が短いので、ピントは合わないが被写界深度が思ったよりあって使いやすい。
なんとなくぼんやり解るので目標を捉えやすい。
【携帯性】思ったより小さい。
純正と比べても小さい。
三脚座必要ありません。
小さくて付けられない…事はないのですが純正は特典で終わって販売しないみたいです。
【機能性】良いです。
この場合,倍率です。
ただし
ミラーレスでなくてもライブビュー必須。
被写界深度が広いと言っても、しっかり合うのは紙一枚。
光学ファインダーではズレる可能性が高い。
いわゆる前ピン後ピン。
見える物が撮れるとは限らない。
電磁絞りではなく絞れば暗いので、光学ファインダーではピント合わせには苦労します。
光量不足ではライブビューもノイズが出るのであまりあてにならない。
増感されますが高感度の限界のようなノイズに紛れてしまうことが多く、絞るときは注意。
ただし、その暗さだと光学ファインダーは真っ黒なのでなにも見えません。
屋内では太陽光が直に入るような、かなり明るいところでなければ光学ファインダーは現実的ではありません。
さらにミラーショックが無視出来ない振動となり不利になりますので光学ファインダーはさらに不利。
スプリットやらアングルファインダーの高倍率がないと光学ファインダーは現実的ではありません。
レンズキャップは、フードのような取り付け方式の蓋。
専用品なのでなくさないように注意。
汎用品は特殊すぎて存在しない。
フィルターネジも切っていないので、接触にも注意。
ついでに言えば純正以外のLEDは嵌まらないので使えず、工夫しなければストロボは付けられません。
セパレートで運用した方が楽。
【総評】純正は…だし、古いオリンパスの物は入手困難。
価格はお安く、今ではお高くなった純正100mmLマクロでLAOWAの100mmマクロとこれ、ほぼ2本買えたりします。
RFだと、これが3本弱買えます。
写し方は、ストロボがなければ報道の出待ち写真のように、手持ちだろうと三脚だろうと連写が通常。
それでやっとまあまあブレていない物が撮れたりする。
どうしても単発で撮りたいなら電子シャッター必須。
電子接点無しのMFは、全てカメラ任せで構図以外は押すだけカメラマンにはちょっとハードルが高いと思います。
とは言っても、この領域でのAFはまったく意味がないのでMFは問題なし。
ISO,F値、シャッタースピード、ホワイトバランスがなんとなく解る程度の自分のような初心者でも余裕で大丈夫。デジタルだし。
デジタルではライブビュー使っていくらでも連写出来ますから、フィルムと比べるとハードルは畳の縁程度の高さです。
撮りたいものの方向性がハッキリあるなら良いですが、無限遠も撮れる100mmの×2マクロ辺りを使ってみてから進んだ方が良いと思います。
このレンズは焦点距離固定、当然無限遠どころか30cm先も撮れません。
そして、標準レンズではあまり問題にならないブレ幅でも全力で走りながらながら撮る程度にブレます。
数o四方を撮るので0.1mmのブレも、数m四方を撮る時の10cmのブレと似たようなものなので当たり前。
屋内ではF2.8でもかなり暗く、5.6に絞れば等倍、100mm×2マクロとは別次元、もちろんハーフマクロとは比べるまでもなく、冗談抜きに暗く光学ファインダーは不可です。
全くのマクロ初心者でも、デジタルなのでフィードバックするタイムラグも少なく練習出来ますから1000枚も撮れば慣れると思います。
自身の至らなさをあまりカメラに補ってもらえるレンズではありませんが、身近な世界がとてつもなく広がるレンズです。
なにせ最大倍率で畳一枚全て撮すのに、APS-Cでは5桁の枚数が必要なのですから。
----------------------------
花の画像は野外で手持ち。
虫は屋内手持ちストロボ発光で止めた物
マクロレンズのメーカーサンプル画像などによくあるインパクトもサイズもデカい虫ではなく、ナミテントウムシの複眼も解像します。
実際の大きさは、ナナホシでも良いから実物捕まえてみてね。
なお、このテントウムシ、じつはブレています。
比較写真
中央が当製品。
100mmはEF100mLマクロとほぼ同サイズだそうで、比べると意外なほどコンパクト。
100mmにはEF100mmLマクロ用の互換三脚座が付いています。
隣のEF-S35mmマクロと比べて細め。
倍率を上げると伸びるので100mmより少し長くなります。
SIGMAの70mmマクロより少し軽いのですが、小さいのでずっしりです。
純正MP-E65mm1×5との比較はLAOWA カナダを参照してください。
|
|
|
![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036354.jpg) |
|
|
3347位 |
995位 |
- (0件) |
1件 |
2018/2/27 |
2018/4/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm
|
|
|
![LAOWA 105mm F2 Bokeh Dreamer [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000889805.jpg) |
|
|
1779位 |
995位 |
4.82 (5件) |
22件 |
2016/6/30 |
2016/7/中旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2 |
105mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スムーストランスフォーカスレンズ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5点光源はT4で。
【操作性】T絞りとF絞りとヘリコイドをぐるぐる。
【表現力】F開放、T開放だと四隅周辺の点光源のレモンボケが出ますがTを4にすればF開放でもきれいな玉ボケに。
【携帯性】重いです、でもフードは縦グリ付きでフード付けたまま置いておくとフードに加わった力で破損しそうなくらい軽くて華奢。
【機能性】なだらかにぼけていくし深度の浅いピントなのできっちり合わせられるようマクロレンズくらいヘリコイド操作角が大きい。
レフ機で使うと物撮りには寄れないのでヘリコイドアダプター付けたミラーレス機も使えるような状態がいいかと。
【総評】STFレンズ自体が選択肢少ないしそう売れるものではないのでこの価格が高いとも言えない。
ミラーレスマルチマウントの人ならレフ機用レンズでマウントアダプター使用すればいろんなマウントで使える。
5さすが、STFレンズ
ソニーの135mmSTFを持っていまして、その描写の魅力は十分わかっていました。
今回、ペンタックスKマウントを入手したのは、K−1で使用するだけでなく、マウントアダプターでα7シリーズやほかのミラーレスカメラにも、更にEOSシリーズにも使いまわしできるからでした。
まずペンタックスカメラでの使い方です。
このレンズは、絞りリングにAポジションがなく、電子接点も無い「Mタイプ」と言う扱いですから、カメラ側にF値は表示されません。
使い方は、まず撮影モードをMにして、絞りリングを回してF値を決め、グリーンボタンを押して瞬間的に絞り込み測光すると、シャッター速度が決まり、必要があれば露出補正を加えて、シャッターを切る、という手順になります。
ところが、このレンズにはF値用のダイヤルとは別に、T値用のダイヤルがあり、ボディー側とは全く連動しない絞り羽が付いています。
このダイヤルを操作して撮影するときには、絞り優先(AV)モードで使えまして、こちらの方が使い勝手が良いのです。
また、ボディー内手振れ補正のために焦点距離を入力しますが、105mmの設定がないので。100mmで入力しました。
ピント合わせはマニュアルフォーカスですが、ペンタックスのカメラではフォーカスエイドが効きます。
しかし、正確なピント合わせをするには背面液晶のライブビュー拡大モードで合わせた方が良いでしょう。
中央から周辺へ向かって暗くなるハーフNDフィルター的なAPDフィルターは、露出倍数がかかってしまうので、実際のレンズ口径よりシャッター速度が遅くなってしまいます。
また絞り気味にすると、すぐにファインダー画面が暗くなってしまい見えづらくなります。
ソニーの135mmはT4.5、100mmはT5.6に対して、こちらのLAOWAはT3.2ということで、少し明るさに余裕があり、暗いところでの使用でも、ファインダーは見やすいです。
しかしやはり、ライブビューで明るく見せてくれる電子ファインダーの方が使いやすいことも確かでして、ミラーレスカメラでの使用が都合よいと思います。
このレンズの場合、背景の玉ボケは開放ではF2相当の大きさであり、その時の輪郭がとても滑らかに薄れていくところが特徴です。
T値用ダイヤルで絞り込んでやると、玉ボケのサイズは小さくなっていきますが、輪郭の滑らかさは維持されます。
背景の玉ボケのサイズだけなら、もっと口径の大きなレンズにすればよいわけですが、輪郭の滑らかさはSTFレンズの様にはいきません。
写真の表現として、どちらが良いとは言えませんが、それぞれの特徴を生かした写真があると思いますね。
決して安くはないこのレンズですが、STFの描写を試してみたいとか、純正には手が届かないけれどとか、私のようにいろいろ使いまわししたいとか言う場合、お勧めの1本だと思いますよ。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24248003/index.html
|
|
|
![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868714.jpg) |
|
|
1959位 |
995位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
415mmマクロの特殊な世界
【操作性】
とにかくマウントが硬い
金属部品が多いので冬場は冷たい
フロントキャップを取付けたままレンズフードの脱着が出来ない
シフトロックレバーが硬過ぎる
絞りリングはクリック無しでやたら重い
ピントリングに重さのばらつきがめだつ
フードは安っぽい
フロントキャップは乾燥肌で良く滑る
【表現力】
焦点距離15mmでマクロという特殊な世界を撮影できる数少ないレンズ
超広角が欲しい人ではなく15mmマクロが欲しい人向けののレンズ
フランジバックが深いマウントは最短撮影距離まで寄れないかも・・・
Fマウント用にフロントフィルターを取付けると、フィルター面と被写体が接触しても最短撮影距離まで寄れない
【携帯性】
使用から考えると妥当なサイズ
大きさから考えると重い
【機能性】
電子接点が無いためレンズのExifデータが記録されない
4どこまでも近寄れる性能が、表現の幅を広げてくれます
購入から一年、フィールドでの撮影の経験も増えたのでレビューします。
Nikon D610での使用です。
広角15mmながら、等倍マクロが可能という、変わったレンズです。
マクロレンズというと、標準〜望遠が主であり、遠くから背景をボカす撮り方を多くするものですが、このレンズは広角マクロレンズということで主役の被写体の背景を写し込む表現が可能になります。
【操作性】
操作には馴れが必要です。
マニュアルフォーカスのレンズの上に、電子接点は無く、絞りもリングを回しての操作になります。
絞り環にクリック感は無く、不意に回ってしまっていることもあります。
ピントを最短まで合わせると、レンズ先端が10mm伸びるので、レンズぎりぎりまで被写体に近づける場合は注意が必要です。
フィルターが付けられます。フィルターにくっつくくらい近寄ってもピントを合わせることが出来ます。
被写界深度を深くするため絞って使うことがほとんどですが、実絞りのためF22などでは画面が真っ暗になるので、F4でピントを合わせてから撮影直前に絞り込む必要があります。
Nikon D610では、絞り優先オートが使えました。
【表現力】
マクロ域での表現力は素晴らしく、ピントが合った部分は解像度も高く表現してくれます。
虫の目になったような、小さな主役を見つめ、背景も写し出してくれる表現はこのレンズならではのものです。
ただし、風景などを撮る場合の解像度は高いとは言えないようです。
サムヤン14mmF2.8と比べた場合、圧倒的にサムヤンの方が解像度が上でした。
【携帯性】
410gと割と軽く、サイズも小さいので持ち運びは容易です。
付属のフードは大きめですが、接写をすると被写体にぶつかるので、そもそも持ち歩いていません。
【機能性】
このレンズについている特殊な機能としてシフト機能がありますが、フィールドでの撮影がメインのため、ほとんど使用していません。ビルなどの人工物が多い場所では工夫しだいで活用できるかもしれません。
カバンの中で勝手にシフトがずれていることがあります。気づかずにマクロ撮影を開始したら隙間から虫が入っていたこともあります。
【満足度】
結果的には満足しています!
このレンズでしか撮れない写真を撮りたいのです。
全てをマニュアル操作で行う手間がありますが、これらがオートになったとしたら、大きさや価格に反映されてしまうでしょう。
フィールドにおいて主役の植物や動物が、どのような場所に生育しているか・・・、それを表現するのに欠かせない機材になっています。
広角レンズには寄れるレンズが多いですが、ほぼレンズ前面まで近寄れる近接撮影能力は、近寄れないもどかしさを無くしてくれます。その上で十分な広がりを持つ15mmの画角があるので、広角マクロの表現をする上では良いレンズです。
|
|
|
![LAOWA Argus FF II 35mm F0.95 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387055.jpg) |
|
|
1993位 |
995位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/9/24 |
2021/10/13 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
35mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5欠点を全て越えた先にこのレンズでしか表現できない世界がある?
RF85mm f1.2L USMがメインウェポンの自分には、画角の制限を埋めるサブウェポンが必須だったけど、標準ズームではRF85Lと並び立てないし、50mmでは焦点距離が85mと近すぎるし、やはり35mm単焦点でないとダメなのです!?RF35mm f1.8 IS STMもめちゃくちゃ良いレンズなんだけど、アレでは役不足。
EF35mm f1.4L II USMと同等以上じゃ無いと85mmに並び立てない!!(BRレンズ必須!)
んでやっと念願RF用35mm L!!!
と、思ったら動画用。。。?悪いレンズではない、むしろいいレンズなのは良く分かるけど、キヤノンさんのLレンズにも隠れクラス分けがあると思っていて、アレはEF85mm F1.4Lなんかと同じAクラス(とても良いレンズクラス)。?RF85mm f1.2LはSクラス飛び越えてSSクラス(思ってたのと違うものが撮れてる!??レンズクラス)(個人の感想です)
ここで妥協してRF35mm F1.4L VCM買っても多分また買い替える事になるからだったらもういいや、って事で本製品を買ってしまいました。(血迷い)??
【操作性】
単純明快、絞りリングとフォーカスリングがあるだけです。?マニュアルフォーカスレンズなのでこの辺の感触は大事ですが、しっとり適度に重みのある、非常にスムーズな操作感で大好きです。
全金属製(フードまでw)鏡筒は冷たく重く肌触りがいい。?高級レンズって感じがあります。?正直見た目の高級感だけならRF Lレンズ超えてます。
【表現力】
絞り開放での解像度は周辺はピント面でも完全にソフトフィルター標準装備だけど、中央部は中距離?遠景だとまぁ普通に解像してる。RFレンズと並べても遜色ない解像度の時もある。近接撮影だと中央でもどこにピント合ってるのか分からないくらいソフトになります。
?開放F0.95での周辺光量落ちは壮絶!?センターNDフィルター欲しくて探してしまいましたがありませんでした。
編集ソフトで対応しましょう(自分はDPPなので困ってます、LRは色合わせ面倒臭くてほとんど使わないんですよね)。??パープルフリンジはハイキーな逆光でこそ壮絶だけど普通に撮ってりゃそこまで気にならないかな?EF85mmF1.2L II USMよりは気にならないです。?
当然絞れば解像度はより均一になり、周辺光量はおさまり、各収差はなりを潜めます。でも絞ったら良いレンズなんて評価を重要視する人はこのレンズのレビューなんて見ないでしょ?
【携帯性】?
そこそこデカくて重いです。RF24-105 f4Lくらいかな。
【機能性】
これはカメラとの相性の話ですが、RPやR8につけていますが、拡大表示をどこかのボタンに設定しておけば、AF無しでも気にならないで撮影できます。?動体無理やり撮ったりしても楽しい。?開放0.95だとピントの山が掴みやすく、RPやR8のファインダー程度でも拡大しなくてもなんとなく合わせられます。
なにせ開放時ソフトフィルター標準装備なんでw??RPのシャッタースピード1/4000制限だけどまー曇りなら大丈夫かなー、晴れはND必須。
近接撮影能力は低いです。折角の35mmなのにテーブルフォトや物撮りには使いにくい。??
【総評】
ラオワの35mm f0.95ですが、思ったより良い。てか良いなコレ。いやメチャ楽しいんだけど!
イヤほんとコレだよコレ。AFだの手ぶれ補正だの解像度だの収差だの、趣味の雑撮りにはそんなモンどーでも良いのよ。?自分みたいな雑撮りカメラマンはパシャってワオ!ってやりたいだけなんだから。?
一緒にツーリング行くとR8 + RF85mm f1.2L持ってっちゃって離さない嫁さんが『あれ?そっちのレンズもいい写真撮れてるね』って言うくらいには面白写真が撮れています。(触ろうとまではしませんが)
正直安くはないし超癖玉なのでオススメは全くしませんが、最近のレンズの高性能っぷりにお腹いっぱいの方なら楽しいと感じるかもしれません。??
キヤノンさん、RF35mm F1.0 L 出しません?
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718900.jpg) |
|
|
2370位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
521.6g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x134.4mm
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/2105CInPiQL._SL160_.jpg) |
|
|
3159位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
|
|
|
![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475914.jpg) |
|
|
1875位 |
995位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4接近すると、露出倍数が大きくかかるレンズです
電子接点の無いMFレンズです。
撮影は、実絞り測光になりますので、背面液晶や電子ビューファインダーで確認しながら好みの明るさに補正して使います。
インナーフォーカスなので鏡筒は伸びませんが、内部でかなりレンズが動くので、露出倍数が大きくかかるようです。
撮影等倍時では露出倍数が2倍、撮影倍率2/1倍時では露出倍数が4倍くらいになります。
つまりISO感度と絞りF値を固定したままで撮影距離を縮めていくと、離れているときから比べ等倍時はシャッター速度が半分になり、2/1倍時は更に半分に遅くなるという事です。
マクロレンズ全般に同じ傾向があるわけですが、このレンズの場合、鏡筒が伸びない割に変化が大きいという事です。
写りに関しては、期待に違わぬAPO設計で、気になるところがありません。
前述のように、露出倍数が大きく掛かり、実効F値が大きくなるので、撮像素子のゴミが目立つところくらいではないでしょうか?
撮影前にしっかりブロアーしてゴミ取をする必要がありそうですね。
|
|
|
![LAOWA Argus 25mm F0.95 CF APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508791.jpg) |
|
|
2431位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
25mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:34cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706819.jpg) |
|
|
2206位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
|
|
|
![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698757.jpg) |
|
|
2877位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:76.4x94.5mm
|
|
|
![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698756.jpg) |
|
|
1575位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698758.jpg) |
|
|
2661位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277803.jpg) |
|
|
3159位 |
995位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
9mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:62.4x66mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5しっかりした出来栄えと描写です
コシナフォクトレンダーHHW10mmF5.6と比べても、見劣りするところがありません。
外観も操作感も十分高級で、値段がちょっと高い事も納得できます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001277803_K0000858559&pd_ctg=1050
9mmと10mmの画角差は予想より大きく驚きましたが、写真表現としてのこの超々ワイドな感激は、どちらのレンズでも同じかもしれません。
歪曲はどちらのレンズも良く補正されていて、建物などの直線は真っ直ぐに写ります。
周辺減光も同程度にあり、絞っていくと少しは改善されますが似たような感じです。
周辺の色ずれは、LAOWAの方が良く改善されています。
一番違いを感じるのは、最短撮影距離でして、LAOWA9mmF5.6は驚くほど接近出来、花などをマクロ的に撮影しようとすると、カメラや撮影者の影が邪魔になるほどです。
さらに、Mマウントをヘリコイドアダプターで使うと、レンズに触れるところまでピントが来ますので、面白いです。
あと、Mマウントはアダプターでいろいろなミラーレスカメラへ使いまわしができます。
APS−Cカメラで使っても換算14mmの超広角レンズ、マイクロフォーサーズでも18mm相当の広角レンズですから、私のように複数マウントを持っている者にはありがたいです。
今後、フィルムのレンジファインダーカメラでも使うつもりですが、フィルム事情が悪化しているので、どうなることかと・・・。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24294175/index.html
435mm判の非魚眼ではで最も広角なレンズ。
【操作性】
前玉が大きく盛り上がってて、レンズガードやフィルターの
類は装着できないため、取り扱いは神経を使います。
付属品のキャップは、ロックする仕組みなどは無いですが
しっかりハマってくれて簡単にはすっぽ抜けないです。
【表現力】
35o判ではこれまでは最も広角なレンズで10mmでしたが、
本レンズがそれを更新する形となりました。
このクラスでは僅かな焦点距離差でも画角が大きく
異なってくるため、1mm差といえど10mmのレンズとの差は
目に見えると思います。
解像性能もなかなか良いので、緻密な構造体や自然の風景を撮るのも
問題ないと思います。
ただし、周辺減光は強めに出るので、個性として割り切るか、
気になる方は絞り込んで撮る方が良いかもです。
逆光位置では極端なフレアこそ出ないものの、
ゴーストが出やすいかもしれません。
対角線画角135度という驚異的な画角の広さとパースぺクションの強さは、
新しい世界を見せてくれる一方で構図や被写体選びが
難しくもあります。
また、画角の広さ故に、画面の端に向かうほど被写体は
形が細長く歪んで写りますし、撮影距離と絞りの具合によっては
画面端の流れが出ます。
歪曲収差は若干ありますが、極端に大きなものではないので、
直線の多い建築物などを撮影してもあまり大きな補正が必要ないかも
しれません。
被写界深度が大変深いため、
距離計に連動する範囲では多少二重像がずれたところで
ピントが合ってくれます。
近接撮影は距離計が連動しないため、
ノーファインダーでは絞り込まないと難しいです。
発売時点(2020.08)の時点では
専用のビューファインダーも存在しないため、
外付けEVFや背面液晶が無いと狙った通りに撮影することも
難しいです(それが楽しくもありますが)。
おそらく、一番近い画角のHeliar Hyper-Wide 10mm F5.6の
ビューファインダーで代用できますが、単体でもそれなりのお値段と
なります。
近接12cmまで寄れて、最短距離時の撮影倍率は
フルサイズでも0.2倍ほどになるので、aps-c機やMFT機にアダプターで
装着して、疑似広角マクロとしても使えると思います。
そうでなくとも、通常撮影でも換算焦点距離がそれぞれ約15oと約18mmに
なるので、F値の暗さはありますが十分に超広角レンズとして使用できます。
【携帯性】
フルサイズ用の超広角レンズとしては小さいクラスかもしれません。
Heliar Hyper-Wide 10mm F5.6もそうでしたが、ミラーレスや
レンジファインダーカメラ向けだからこそ可能な小型設計かも
しれません。
鏡胴は金属製で、レンズのガラスがいっぱい詰まっている分
ずっしりと重量感はありますが、使用してて苦になるほどの
重さではないです。
【機能性】
MFのレンズで、Mマウント用は70cm以下の撮影距離では
距離計が連動しなくなりますが、70cmのところで
ピントリングにクリックがあるので、
撮影中でもわかりやすい親切な作りです。
リングのトルクも適正で使いやすいです。
絞りリングもクリックがありますが、
不等間隔のためF11からF22の間は狭くて
誤認しやすいかもしれません。
(絞り指標上でも、間隔の狭さゆえかF16の表記が点のみになっているため、
見た目でも少し紛らわしいです)
【その他】
私はフルサイズのミラーレスを
所持しておらず、フィルムのMマウント機(Leitz Minolta CL)を
使用して撮影しております。
Laowa 9mm F5.6は後玉の突出がほとんどなく、
鏡胴サイズも従来の超広角レンズよりずっと小さいため、
距離採光窓の位置や測光レバーによるバックフォーカスへの
影響など、他のMマウント機より制約の大きいLeitz Minolta CLでも
問題なく使用できます。
【総評】
描写や画角の特性や、前玉の大きさで、何かと難しい所が
あるかもしれません(こういった突出した個性のあるレンズでは
ありがちではあります)。考えなしに撮影すると、
レンズに撮らされたような写真になるので、そうならないように
自分なりに工夫したり考えたりすることで、写真を撮影するという
行為の面白さを再認識させてくれると思います。
近似性能のHeliar Hyper-Wide 10mm F5.6より
定価は安く(中古品とは同じくらいの価格)、
カタログスペック上では近接撮影性能で大きく勝ります。
また、自身で実写しての比較はしていないですが、他所のレビューや
作例を見た限りでは、本機の方が逆光耐性が弱い分、
色収差は小さい模様?ある程度好き好きな面もあると思いますが、
決して総合性能で劣るようなものではないと思います。
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244753.jpg) |
|
|
3347位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
|
|
|
![LAOWA 12-24mm F5.6 Zoom Shift CF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666117.jpg) |
|
|
2431位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/13 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームシフトレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
|
|
|
 |
|
|
2431位 |
995位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/11 |
2019/9/13 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
|
829g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:88x124.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3純正レンズより劣る
絞っても純正レンズほどのキレはないです。
同じF値で比較すると純正レンズよりも暗く写ります。
|
|
|
![LAOWA 15mm F4.5R Zero-D Shift [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458828.jpg) |
|
|
3917位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
2022/7/ 8 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角シフトレンズ 広角:○
|
|
|
![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679113.jpg) |
|
|
2877位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
○ |
1345g |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm
|
|
|
![LAOWA 200mm F2 AF FF [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160706/4541607061569/IMG_PATH_M/pc/4541607061569_A01.jpg) |
|
|
916位 |
995位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x148.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外に早く届きました。
昔から欲しかったけどキヤノン純正は中古でも50万超で2.5kgと手が出なかったので。
MAPさんでは注文が殺到していて遅くなりますと連絡が有りましたが、
何故か1月31日に届きました。
EOS R6 Mark II でのレビューです。
ef200mmf2.8LUのf2.8開放よりもこちらのf2開放のほうがシャープな気がします。
AF速度は普通です。
とっても早くは無いですが、死ぬほど遅くは有りません。
レンズに光が直接当たると結構なフレアが出ます。
純正のEXTENDER EF1.4X IIIは以前の情報とは違い、物理的に取り付けが出来ません。
ボケはちょっとざわつく感じがします。
EFレンズを使うときは明瞭度を上げていますがRFレンズ並みに落としたほうが良いかも。
犬撮り、よさこい、ポートレートとしばらく付き合ってもらいます。
|
|
|
![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Amber [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665547.jpg) |
|
|
3013位 |
995位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ
|
|
|
 |
|
|
1875位 |
-位 |
4.31 (4件) |
22件 |
2019/11/21 |
2019/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
17mm |
|
172g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:55x51mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスは最高
アマゾンの割引込みで19,000円未満で購入しました。
外観、物としての出来栄えはしっかりしています。
絞りリングのクリック感、ピントリングの操作感は良好ですし、金属製フードの剛性・着脱感も高級な感じです。
フロント・リヤのキャップもまともなものが付いていますし、ボディーへの装着もガタはなく、きつくもなく、良い感触です。
マニュアルフォーカスだとは言っても、この価格でこれだけのクオリティーの製品に仕上げてあるのは素晴らしいと思います。
肝心の写りですが、オリンパスの17mmF1.8との比較で、絞り開放での周辺減光は少し多めですがF2.8まで絞れば気にならなくなります。
歪曲もわずかな樽型がありますが、オリンパスも同様の樽型があり、気になるほどではありません。
画角に関しては、遠景ではオリンパスよりわずかに広く、近景では逆にかなり狭くなります。
ピントはMFですから、背面液晶やEVFのライブビューで拡大して合わせるわけですが、しっかり合わせれば、AF任せで逆にピントが甘かったなどと言うこともありません。
そして一番大きい違いは、最短撮影距離が短くて、より被写体をアップにできるところでして、このレンズの大きな魅力です。
オリンパスの半値以下でこれだけ写るのですから、マニュアルフォーカスさえ問題なければお勧めレンズだと思います。
添付写真は、GX8にて当レンズとオリンパスの17mmF1.8をできるだけ条件を合わせて比較したものです。
4低価格
単焦点の強烈なボケ感をフォーサーズでも体感できます。それでいて低価格。
35mm換算で34mmになりますが、程よい広角具合で慣れれば最高です。
MFレンズですので動体取りには向きませんが、ポートレート風景写真をじっくり楽しむことができます。
写真を取る喜びが倍増しますね。
写りに関しては素人目ですのであまり細かいことは言えませんが、中央に被写体を持ってくれば違和感を感じることはありません。
手軽にボケ感を楽しみたい方におすすめです。
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396638.jpg) |
|
|
2152位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
 |
|
|
2319位 |
-位 |
4.71 (3件) |
120件 |
2019/9/11 |
2019/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529767.jpg) |
|
|
3347位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:8cm 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614260/IMG_PATH_M/pc/4541607614260_A01.jpg) |
|
|
3159位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4天空撮影(日照確認)用に購入:射影方式の確認を行いました
LAOWA 4mm F2.8 Fisheye は撮影範囲が円形に写る円周魚眼レンズです。画角は210°、つまり天空に向けて撮影した場合、水平面より下15°(=(210-180)/2)の範囲まで撮影できます。日時計や庭の植栽などにいつ日があたるかの日照確認用に購入しました。
被写界深度が深いのでマニュアルフォーカスでも取り扱いは簡単です。表現力は、シャープさを求めるのであれば物足りなく感じるかもしれません(私は目的上重視していませんが)。金属製で作りはしっかりしていますが小型・軽量のため携帯性には文句ありません。Fujifilm Xマウント以外にも、Sony E、Canon EF-M、Leica L、Nikon Z、マイクロフォーサーズの各マウント版が発売されていますので、画質等につきましては先達によるそちらのレビューも参照いただければと思います。
このレンズに関しては、魚眼レンズの射影方式(画面上での距離と角度の関係)についての情報がどこにも見当たらなかったため、自分で計測を行いました(グラフ参照:写真中央部が90°、円周部が-15°です)。周辺部では角度に対する距離の変化が緩やかになる傾向があるようですが、全体としては角度と距離が比例関係する「等距離射影」とみなして問題なさそうです。この結果をもとに、天空に向けて撮影した写真に太陽位置を合成し、日照確認を行っています。
計測の詳細はこちらに記載しています:
https://sun.sorahe.com/thesun/thesun04.html
|