| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
|
|
657位 |
469位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
510mm
届いたのでZV-E1に付けて早速撮影して見ました。
10mm単焦点レンズでは、非常にコンパクトで思った以上の表現力のあるレンズです。
魚眼レンズでは無いのでほとんど歪みが無い、77mmフィルター、AFも使える。
ボディ、レンズで1kg以下なので、ジンバルに乗せて運用するのにも良い!
レンズもアルミに紺色で格好良い!
フォーカスリングが柔らかいので違和感がある。
風景撮影をするなら動画でも使えるのでオススメ出来るレンズです。
|
|
|
![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608396.jpg) |
|
|
687位 |
528位 |
4.87 (7件) |
5件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
- 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広く撮りたいならオススメの1本です
【操作性】
フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。
AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。
【表現力】
素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います
【携帯性】
少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。
【機能性】
フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。
ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。
【総評】
風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。
発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。
5フィルターも使える超広角レンズ
これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。
10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。
【操作性】
普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも??
【表現力】
とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。
【携帯性】
コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。
【機能性】
フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。
【総評】
10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!
|
|
|
 |
|
|
973位 |
624位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
6mm |
|
188g |
【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:61x52mm
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
|
|
1347位 |
624位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
377g |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm
|
|
|
 |
|
|
1397位 |
752位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
7.5mm |
|
150g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.11倍 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5E-M5Vでは問題なし
昨日とどきました。オリンパスE-M5Vでの利用です。純正レンズ、超広角は少なく、不安でしたが、このレンズを選びました。絞りなどは自動で調整可能。写真の中に絞りなどの情報が入ります。心配していたピントですが、フォーカスリング回せば拡大し、ピーキングもあり、使いやすいです。重さも軽く、いつも持って歩けそうです。
5悩んで悩んで買って良かった。
マニュアルレンズは
PERGEAR 7.5mm F2.8
TTArtisan 17mm f/1.4
TTArtisan 35mm f/1.4
しか使った事がない者の一日レビューです。
「あれ?これ絞ったけ?」となってたので電気接点が欲しかったので高いですがこちらを買いました。
外見は小さいです。
軽いのかな?持ってる3レンズと違って鉄の塊感は無いです。
LAOWA 7.5mm F2 は全然写りも違いますね。
値段の差?
1枚撮影した時から写りは良く好印象。
他の持ってるマニュアルレンズは拡大ピーキングで合わせても帰って見ると結構ピントが合ってない事もしばしば。汗
このレンズはピントも合わせやすい気がします。
LUMIX G VARIO 7-14mmF4.0は一発目からあまり好きでは無く今でもあまり好きな写りじゃ無いけどこのレンズは好みの写りがしました。
歪もパット見は分からないです。
フレアゴーストは出やすい気がします。
ちゃんと画像に情報は入ってました。
ただ、1つ不安な要素が。
lumixの古いカメラ(12〜13年制?)では撮影は出来ますがカメラでの画像確認が出来ませんでした。(このファイルは再生できません。と出る)
lumixはまだパソコンに取り込んで無いのでファイルが使えるかも不明ですが。
(元から持ってたマニュアルレンズはちゃんと画像確認出来ますのでカメラが壊れてる訳では無いと思う。)
後日、PCからは開けました。
なんでカメラからは再生できないんだろ。
でも自分はかなり好みのレンズとなりそうな予感はします。
しばらく使った感想
広角域ばかり撮りたいなら
LUMIX G VARIO 7-14mmF4.0よりこちらを勧めたいと思います。
やはり広角だから?!レンズ保護フィルター付けるとケラレますね。
サイズ丁度のフィルターを買いましたが同時にソフトフィルターを買うのにサイズ変更するアダプターも買ったのですが護フィルターも大きめを買えば良かったですね。^^;
|
|
|
![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
|
|
2069位 |
944位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
|
|
|
 |
|
|
1429位 |
944位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
25mm |
|
570g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:71x86mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5凄いレンズかも知れません
マイクロフォーサーズ用の25mmf0.95レンズとしては、現時点では最高画質かも?
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001434804_K0001028586_K0001451519_K0000623163_K0000145739&pd_ctg=1050
大きく重いレンズなので、大きいボディーのG9に付けてみましたら、ベストマッチ?していますね。
持って構えたバランスは良いと思いますが、絞りリングがボディーに近く細いので慣れるまでちょっと不安です。
ピントの山は比較的つかみやすく、絞りによるピントの移動は無さそうです。
フォクトレンダーのノクトン25mmはマイクロフォーサーズのイメージサークルしかないので、周辺画質が甘いのですが、LAOWAの方は絞り開放から画面の4隅まで十分に解像し、周辺減光も気になりません。
7artisansの時もそうでしたが、絞り開放では収差による色ずれが大きく、全体に赤味を帯びた画になりますが、1段絞ると緑色がしまって、その後は安定してきます。
歪曲は少し大きめの樽型ですが、他の25mmf0.95レンズも似たような感じです。
気になるほどではありませんが、画角がLAOWAは少し狭い感じです。
絞り羽が直線の多角形なので、絞った時の背景玉ボケはカクカクします。
まとまりのないレビューになってしまいましたが、重さを我慢できればとても良いレンズですよ。
5でかい、重い、楽しい、ニッチに嵌れば神レンズ
Zマウントでアポランター50F2を楽しんでいましたが、ふと魔が差してPIXEL7を購入してしまい、これからはスマホで撮ると決意し、一式手放しました。
動画用にGX8を購入したのですがEVFが素晴らしい。
フォーカスポイントの移動もし易い。
マニュアルフォーカスしたい。
そんな感じで本レンズの購入となりました。
やっぱり楽しいですねマニュアルフォーカスは。
フォーカスポイントを決めて、フォーカスリングを廻していって、ククっとピントが合っていく感触は心地良いです。
フォーカスリングの質も適度なトルクと質感があり心地良いです。
GX8のEVFが素晴らしいので相性は抜群です。
他の中華の明るいマニュアルフォーカスレンズだとピントが合ってるか合ってないかわかりにくいのですが、本レンズのAPOや重厚長大の設計のおかげでバッチリとピント面が見えます。
アポランター50F2やニコンZ50F18よりも寄ることが出来るのはメリットです。
何も考えずとも最短撮影距離の内側ということは起こりません。
近接の場合アポランター50F2だとフォーカスリングを最短に設定してカメラを前後に動かしてピントを合わせます。
Z50F18だとちょっとずつ動かしながら半押しを繰り返します。これはMFにスイッチで変えるべきなんでしょうね。
そういったストレスが皆無でフォーカスリングさえ廻してやれば近距離でも撮影可能です。
それとインナーフォーカスは便利です。
マニュアルフォーカスレンズはフォーカスリングの位置で全長の伸縮があるので、収納時にまごつくことがあるのですが、本レンズは最短撮影距離でも無限遠でも全長が変わらないのでストレスがありません。
ただ最短0.25m〜0.5mくらいのフォーカスリングの幅が非常に広く廻すのが大変ですね。
もうちょい狭くても良かったのに(笑)
肝心の描写ですがアポラン50F2やZ50F18に比べると解像感は一歩落ちる気がしますが、色の出方が柔らかく、料理等は美味しそうに撮れるように感じます。
スマホでいいやの世の中で一眼をわざわざ持つ意味は一線を画する写真を撮るためであり、用途に適するのはアポラン50F2やZ50F18です。
けれども何とも言えない味わいがあり温か味を感じられるのは本レンズかと思っています。
各社が高価格高利益のためにフルサイズに向かっている中でMFT専用レンズを出してくれたために、このサイズと性能が実現できているのでしょう。本レンズをモディファイしたAPS-C用は最短撮影距離が25pから34pと遠くなってしまっています。
MFT用のレンズとしては異例の大きさと重さでグリップのしっかりとしたボディ専用とも言えます。
EVFが0.5型が欲しいので使えるボディはますます限られてきます。
もっとコンパクトでAFのレンズが沢山ある中で敢えてこのフルサイズ並みの大きさと重さのレンズを選ぶ必要は???ですが、私のように寄れるマニュアルフォーカスしたい人には非常にニッチですが一本で万能な神レンズです。
|
|
|
![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036354.jpg) |
|
|
2156位 |
944位 |
- (0件) |
1件 |
2018/2/27 |
2018/4/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/2105CInPiQL._SL160_.jpg) |
|
|
2324位 |
944位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
|
|
|
![LAOWA Argus FF II 45mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417318.jpg) |
|
|
2156位 |
944位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
45mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm
|
|
|
 |
|
|
1485位 |
944位 |
4.33 (6件) |
27件 |
2018/12/14 |
2018/12/21 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
496g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:70x90.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カメラ遊びが広がるレンズ
【操作性】
風景撮影はピントは∞で少し絞りMモードで主にSSの調整で撮影
【表現力】
広角が好きでフィッシュアイも持っていますがこのレンズは秀逸
端端ではパース崩れますが丸くならずに良好
【携帯性】
レンズキャップは金属製ですがねっとりカッチリと嵌りますので
落とす事は無さそう。小さなレンズですので常に携帯できます
【機能性】
10-18mmの画角と絞り環での調整が主
結構寄れるのでその時はピント合わせして拡大機能で確認します
【総評】
面白いレンズ!常に携帯したい1本です
10-18での構図の変化も非常に楽しいレンズ
夕刻からは三脚が必須になります
レンズ後ろに37mmのフィルターも取り付けできますので
ND・64・1000と揃えました
イルミネーションに行きましたが15-20秒くらい露光すれば人も消え
大きな背景の写真が撮れます。
5超広角レンズ4本分
フルサイズEマウントの超広角レンズとしては、フォクトレンダーの10mmF5.6、12mmF5.6、15mmF4.5、とサムヤンの18mmF2.8などをラインナップとして持っているのですが、ちょっと観光旅行などとなると荷物が多すぎます。
それで、このズームレンズ。
画質も悪くないし、サイズもそこそこにコンパクト。
超広角レンズですからピント合わせと露出補正が要注意項目ですが、α7シリーズの高精細EVFやライブビュー液晶で簡単に調整できます。
そうそう、最短撮影距離が0.15mと短いので、結構アップにできますから、面白い写真も撮れます。
EXIFに撮影データが残らないところが、唯一残念なところですかね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24246019/index.html
まあ実際に旅行に行く時は、超広角は10mmを1本だけ、という選択もあるのですけれどね。
|
|
|
 |
|
|
1660位 |
944位 |
5.00 (5件) |
17件 |
2017/8/28 |
2017/9/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
【特長】- ソニーEマウント専用のフルサイズ対応単焦点レンズ。
- 動画の撮影にも最適な、素早く絞りのクリックをキャンセルできる機能を搭載。
- レンズ前面が平らになるように設計。角型フィルターのホルダーなどを別途購入することなく、丸枠の72mmフィルターを取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5万能系MF超広角レンズ
【操作性】
フォーカスリングはやや重めですが滑らか、ピントの山も掴みやすいです。
絞りはクリックオンで1段ずつですが、それが逆に扱いやすいと感じました。
量販店でLoxiaを触ったときに、1/3段刻みは扱いにくい印象でした。
デクリックにすれば細かい絞りの調節も可能です。
【表現力】
歪曲収差が私には全く気にならないレベル、超広角の純粋なパースのみを楽しめます。
周辺減光はそれなりに目立つ印象ですが、気になるならRAWで撮って補正すれば良いと思います。
私は周辺減光は気にならないので問題なしです。
レンズの鼻先まで寄れるので、広角マクロとしても楽しめます。
それから星景写真にも使用しました。(一応こちらが本レンズを購入した目的)
トリミングしたものを載せているのでコマ収差の具合等ご参考になれば。
いずれも絞りは開放、ソフトフィルター使用しています。
3、4枚目は設定ミスでAPS-Cクロップとなっていましたが、SSが短いものがなかったので一応載せておきます。
【携帯性】
重量は500gと滅茶苦茶軽いとは言えませんが、着脱可能なレンズフードのおかげもあり大きさはさほど感じません。
【機能性】
AFはあってもなくてもどっちでも良いですが、電子接点は欲しかったと思います。
その辺は今後のレンズに期待するところですね。
【総評】
α7Vとの組み合わせで使用していますが、超広角スナップレンズとしてもなかなかに万能な働きをしてくれています。
100mmの角形フィルターも問題なく使用できます。(ただしフィルターを斜めにするとケラレが発生する角度があります。)
星景写真は開放での使用は、若干コマ収差が気になりました。
しかし同等の焦点距離のものだと、歪曲収差がどうしてもひどく発生しがちですので星景写真以外のことに使用しにくいですし、地上部も被写体によっては歪曲が気になるかな?と判断しこちらを選択しました。
歪曲収差を許容できる(あとでlightroom等で補正をかける)、又は星景写真にしか使用しないなら、サムヤンのレンズはコマ収差の補正が良好なようですので値段を考えるとそちらの方が良いかもしれません。
とはいえ私的には欲しいスペックを概ね兼ね添えている本レンズは、しばらく私の超広角レンズの最適解として使用していくでしょう。
5風景メインでの感想です
初レビューとなります。α7Vで撮影した感想となります。
【操作性】
マニュアルなのでシンプルな操作となります。
【表現力】
解像度は素晴らしいですがF値開放では周辺減光が大きく発生します。
ある程度絞れば解消されます。
【携帯性】
フルサイズ対応でこのサイズは妥当だと思います。
【機能性】
72mmフィルターが取り付け可能です。
絞りリングはクリックレスに切り替えが可能です。
【総評】
風景、夜景、1/4マクロ、ボケを使った撮影といった、
使用者によって様々な使い方ができる素晴らしいレンズだと思いました。
画像も上げておきますが未加工かつ初心者の撮影ですので
参考としてご覧ください。
|
|
|
![LAOWA 15mm F2 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183286.jpg) |
|
|
2216位 |
944位 |
4.22 (2件) |
9件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5防塵防滴なら尚良かったですが
思い切って購入しました!写りは満足!サムヤン14mmf2.8?超広角のメインはこちらに。何よりRFマウントでフィルターが使える事が購入の理由でした。Raにスターリーナイトやトゥインクルスターを使い天の川撮影に使用しましたが個人的には満足出来る結果でした。
4気軽に使えるレンズ。
どこまで使えるのか判らずに、購入するか迷っていたところに、急にamazonnで1本だけ(?)1万円近く安く販売されていたもので、思わず衝動買いしまいました。
迷っていたのは、マウントアダプター経由でEFの16-35/2.8IIIも16-35/4ISも使える上で、コンパクトな広角が欲しかったので、それならフォクトレンダーのVMマウントの(10,12,15mm)ほうが小型軽量なので、そちらのほうが良いかな..という点でした。
とにかく機材を減らした時に、このレンズとRF24-105/4ISの2本だけで、お店取材は済ませてしまえますし、この先純正のRF15-35/2.8ISを買ったとしても、簡単な取材にはこちらを持ち出すことと思います。
歪みや色収差も非常に良く補正されていて、周辺光量落ちを手動で補正するだけでも大丈夫ですが、アドビのレンズ補正データも使えるので、RAW源蔵でキレイに補正出来ます。
絞り開放+ライブビューでピントも分かり易く、5.6や8に絞るのなら、距離計目盛りもおよそ正確なので、絞ったままで目測でも撮影に問題ありません。(フォーカスの向きがキヤノンとは逆なので、少し使いにくいかも)
(EFマウントの12mm/2.8も使っていますが、そちらはどうも距離目盛りにズレがありました(個体差かもしれません)ので、自らテストした目盛りをテープに書いて貼っています。)
ただ、フォーカス・絞りともに、リングに切ってある溝がとても浅いので、もう少し深めの溝を切って欲しいところ。(ピントはほぼ目測なので、動かしにくいことが却って良いかも...)
私は使いにくいので、絞りリングに簡易のレバーをつけました。
RFマウントには現在、小型の12〜16mm域の広角レンズがないので、そういう中ではこのレンズは貴重です。
より小型軽量なVMマウントレンズとどちらが良いのか、両方使ってみられればまたレビューしたいです。
|
|
|
![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698755.jpg) |
|
|
1366位 |
944位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277806.jpg) |
|
|
2854位 |
944位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
9mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
|
|
|
![LAOWA 24mm F14 2X MACRO PROBE [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396640.jpg) |
|
|
2854位 |
944位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F14 |
24mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.47m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプローブレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942679.jpg) |
|
|
2560位 |
944位 |
- (0件) |
11件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942683.jpg) |
|
|
2115位 |
944位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゼロディストーションを謳うだけ伊達じゃないね。
想像以上にゼロディストーションで驚いた。今まで使ってきた広角レンズの中でも秀逸。Canon14mm2.8LUよりも歪曲収差は明らかに優っている。また、PENTAXのK-1で12mmの広角レンズはシグマの旧々12-24以外の選択肢が無かったので今回新たに導入してみたが今後の試用を重ねて実戦での導入もいける気がする。
|
|
|
![LAOWA 15mm F4.5R Zero-D Shift [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458829.jpg) |
|
|
2216位 |
944位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/20 |
2022/7/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角シフトレンズ 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4TS-E17mmは流石に優秀だが、十分使えるレンズ
絞り羽根が14枚に増加し、光芒が多くなりましたが短くなってより「使える」ようになったマイナーチェンジバージョンです。青リングの1型は約1年前に出たので1型を購入した方は、なんとも言えない赤リングバージョンのレンズとなります。
【操作性】
MFレンズです。電子接点は無いため、絞りはレンズ側でする必要があります。絞りが1段毎なのが微妙です。電子接点がないのであれば、1/3毎に刻んで欲しかった。もちろん、1段の間で任意の場所に絞って撮影可能ですが、意図せず動く可能性があります。
シフトの動きは、キヤノンと違ってピント調整と同じ要領です。当初はこれはこれで違和感なく操作出来ましたが使用していくにつれて、絞り、ピントを触っていることもあり、キヤノンのほうが間違いがないです。一応シフトプラマイ0のところでクリック感というか少し止まる挙動があるのは良かったです。
気になったのはピントの合わせ。これはかなり繊細です。同じ被写体で比較した結果、17mmに比べるとピントの山が掴みにくい。
【表現力】
α7R5で絞り11、14、16で比較してみました。しっかりと検証した結果、このレンズは16がベストと判断しました。22は流石に回折現象が起こります。
TS-E17mmのほうが中央、周辺、手前、奥など全体的に解像度は良いです。15mmは比べてしまうと全体的な解像度は劣ります。
歪曲の差はほぼ無くどちらも素晴らしいです。色収差は15mmのほうが優秀ですが無いわけではないです。
色に関しては、ほとんど差がなく驚きました。若干、ラオワのほうが彩度が薄いのかな程度です。明らかなアンバー、シアン被りみたいなのは無いです。
【携帯性】
公式では多分EFマウントの597gの重さだけを表記し、あとはマウント毎に違うとあります。ソニーEマウントなので、マウント分の重さとサイズアップがあります。レンズキャップ、フードを外して測ったところ、743gでした。17mmはシグマ変換アダプター有りで945g。TS-E17mmにアダプターあり状態で比べると長さの差に大きな差はありませんが、直径などを比べると一回り小さく取り回しはよくなりました。
【機能性】
17mmでチルト機構を使うことはなかったので、シフト機構だけで十分。なおかつフルサイズ15mm対応は唯一無二です。シフトする事による解像度の劣化は特に見受けられなかったです。
【総評】
2009年発売のTS-E17mmは、解像度、歪曲性能、周辺解像度などのクオリティが本当に素晴らしいレンズだと改めて認識しました。またソニーから今後、シフトレンズが出るかもしれませんが、14mm以上の広角シフトは厳しいと思われるのと値段も30万超えは確実で昨今の事情を考えると40万超えても驚きがない状況です。サイズも巨大化するのは想定できます。
ラオワのこのレンズは唯一無二の広角シフトレンズでコスパも高くコンパクトです。キヤノンと比べても広角の2mmの差はとても大きいです。またラオワの保証は最初から3年あるもの好印象です。知り合いがラオワのレンズを購入し、日本の代理店に問い合わせしたところ、誠意ある対応をしてもらったようなので、お世話になるようなことは起こってほしくないですが、安心感もあります。
|
|
|
 |
|
|
1729位 |
-位 |
4.31 (4件) |
22件 |
2019/11/21 |
2019/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
17mm |
|
172g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:55x51mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスは最高
アマゾンの割引込みで19,000円未満で購入しました。
外観、物としての出来栄えはしっかりしています。
絞りリングのクリック感、ピントリングの操作感は良好ですし、金属製フードの剛性・着脱感も高級な感じです。
フロント・リヤのキャップもまともなものが付いていますし、ボディーへの装着もガタはなく、きつくもなく、良い感触です。
マニュアルフォーカスだとは言っても、この価格でこれだけのクオリティーの製品に仕上げてあるのは素晴らしいと思います。
肝心の写りですが、オリンパスの17mmF1.8との比較で、絞り開放での周辺減光は少し多めですがF2.8まで絞れば気にならなくなります。
歪曲もわずかな樽型がありますが、オリンパスも同様の樽型があり、気になるほどではありません。
画角に関しては、遠景ではオリンパスよりわずかに広く、近景では逆にかなり狭くなります。
ピントはMFですから、背面液晶やEVFのライブビューで拡大して合わせるわけですが、しっかり合わせれば、AF任せで逆にピントが甘かったなどと言うこともありません。
そして一番大きい違いは、最短撮影距離が短くて、より被写体をアップにできるところでして、このレンズの大きな魅力です。
オリンパスの半値以下でこれだけ写るのですから、マニュアルフォーカスさえ問題なければお勧めレンズだと思います。
添付写真は、GX8にて当レンズとオリンパスの17mmF1.8をできるだけ条件を合わせて比較したものです。
4低価格
単焦点の強烈なボケ感をフォーサーズでも体感できます。それでいて低価格。
35mm換算で34mmになりますが、程よい広角具合で慣れれば最高です。
MFレンズですので動体取りには向きませんが、ポートレート風景写真をじっくり楽しむことができます。
写真を取る喜びが倍増しますね。
写りに関しては素人目ですのであまり細かいことは言えませんが、中央に被写体を持ってくれば違和感を感じることはありません。
手軽にボケ感を楽しみたい方におすすめです。
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396638.jpg) |
|
|
2854位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
 |
|
|
1462位 |
-位 |
4.71 (3件) |
120件 |
2019/9/11 |
2019/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529767.jpg) |
|
|
3884位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:8cm 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614260/IMG_PATH_M/pc/4541607614260_A01.jpg) |
|
|
3491位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614246/IMG_PATH_M/pc/4541607614246_A01.jpg) |
|
|
3108位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4天空撮影(日照確認)用に購入:射影方式の確認を行いました
LAOWA 4mm F2.8 Fisheye は撮影範囲が円形に写る円周魚眼レンズです。画角は210°、つまり天空に向けて撮影した場合、水平面より下15°(=(210-180)/2)の範囲まで撮影できます。日時計や庭の植栽などにいつ日があたるかの日照確認用に購入しました。
被写界深度が深いのでマニュアルフォーカスでも取り扱いは簡単です。表現力は、シャープさを求めるのであれば物足りなく感じるかもしれません(私は目的上重視していませんが)。金属製で作りはしっかりしていますが小型・軽量のため携帯性には文句ありません。Fujifilm Xマウント以外にも、Sony E、Canon EF-M、Leica L、Nikon Z、マイクロフォーサーズの各マウント版が発売されていますので、画質等につきましては先達によるそちらのレビューも参照いただければと思います。
このレンズに関しては、魚眼レンズの射影方式(画面上での距離と角度の関係)についての情報がどこにも見当たらなかったため、自分で計測を行いました(グラフ参照:写真中央部が90°、円周部が-15°です)。周辺部では角度に対する距離の変化が緩やかになる傾向があるようですが、全体としては角度と距離が比例関係する「等距離射影」とみなして問題なさそうです。この結果をもとに、天空に向けて撮影した写真に太陽位置を合成し、日照確認を行っています。
計測の詳細はこちらに記載しています:
https://sun.sorahe.com/thesun/thesun04.html
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001356413.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/28 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
|
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
|
|
|
![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868720.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
|
503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フジXマウントにての評価
EFマウントを購入して、フジXマウント(X-Pro2)とソニーEマウント(α7S)で使っています。
【2倍マクロ】
2倍マクロができるということで、サンプルを載せてみました。
等倍では、あと一歩というところを更に寄れて、あまりお目にかかることの無い接写ができます。
このレンズは、これが全てです。
ここに魅力を感じない人には無用の長物です。
【画質】
フルサイズでは、ぎりぎり周辺光量落ち、と言えるくらいのケラレが発生しますが、使えないことはなく、マクロ領域では、フルサイズを完全にカバーしています。
中央の解像度は、かなり高いです。
そのかわり周辺は甘いです。
平坦性を求める風景には向いておらず、もっぱらマクロに特化したレンズと言えます。
フルサイズでは気になる周辺画質が、APS-Cでは特に気になりません。
【造りの良さ】
鏡胴の造りは、オール金属なので、冬場は冷たく、ずっしり重量感があります。
悪くないですが、デザイン性・高級感に富むわけではありません。
絞り、距離指標ともにプリントです。
絞りには、クリック感があり、F2.8以下に少し、F22以上に少し動き、印字された箇所でピタッと止まりません。
ピントリングのトルクはMFレンズらしく、ねっとり心地良く、距離指標をオーバーして回ることはありません。
【携帯性】
レンズフードはありません。
そのかわり、フィルター装着枠付近にフードの代わりになるものが内蔵されています。
鏡胴の長さは変化せず、マクロ領域では、レンズが奥に引っ込むことで、遮光の役割があり、フード要らずの仕様となっています。
これはナイスアイデアで、ホールドにも、携帯性にも、貢献しています。
クオリティは不明ですが、LAOWAの純正保護フィルターが付属しました。
【まとめ】
実際使ってみて、撮影がとても楽しいレンズです。
絶対的な解像力や、ポートレート・風景までをこの焦点距離でカバーしたいと思っている人にはオススメしません。
マクロ領域ではAFが要らないと思う人で、あと一歩寄りたいと思っているマクロ好きには、間違いなくオススメします。
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491236.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491238.jpg) |
|
|
2324位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4APS−Cまでなので、割高に感じる
物の出来ばえとしては他のLAOWA同様に素晴らしく、フルサイズ換算15mm相当のレンズとしてコンパクトによくまとまっています。
ただ、これで電子接点の無いAPS−CまでのF4のレンズですから、ちょっと割高に感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001096792_K0001473279_K0001491238_K0000110070_K0000472869_K0001447053&pd_ctg=1050
操作性としては、レンズ先端のピントリングは気持ちよく滑らかに回りますが、うっかりすると自分の指が写っていたりしますので、要注意です。
絞りリングは1段ごとにクリックがありますが大きな音を立てませんし、グリスの効いた滑らかな動きです。
写りとしては、なだらかに周辺減光があり2段くらい絞ると緩和されますが、気になる場合はレタッチが必要かも知れません。
歪曲は、電子補正の無い超広角レンズとしてはかなり頑張っていて、離れた被写体では気になりませんが、近距離では樽型に曲がるようです。
解像に関しても同様で、離れていれば周辺まで割としっかり写りますが、マクロ的に近寄ると周辺はつらいかも知れません。
フレーアーやゴーストも出ますが、それらしい場面でだけなので普通に気を付ければよいでしょう。
試しにフォクトレンダーのHHW10mmF5.6(Eマウント)と比較しました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001491238_K0000858557&pd_ctg=1050
どちらもマニュアルフォーカスですから、自分の目でピント合わせしなければいけませんが、同程度に合焦していたと思います。
結果、やはりフルサイズ対応レンズには勝てませんね。
カメラ側の電子補正を外した条件でも、HHW10mmF5.6の方が周辺画質が優れていましたし、電子補正ONにすると、周辺の色収差も無くなってしまいます。
LAOWAの当レンズ、コンパクトにまとめた分は評価しますが、やはり割高な気がしますね。
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491237.jpg) |
|
|
3491位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491240.jpg) |
|
|
2560位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
|
130g |
【スペック】最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:59.8x25mm
|
|
|
![LAOWA 10mm F4 Cookie [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491239.jpg) |
|
|
3491位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm
|
|
|
![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515587.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
|
|
|
![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
|
|
2752位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
|
|
|
![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868722.jpg) |
|
|
1852位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
|
503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5欠点があることをわかりつつマクロを楽しむ
α7SII で使っています。
レビューを書くために、描写性能を調べてみました。
【2倍マクロ】
作例を載せました。(写真1〜4)
等倍から、1.5倍、2倍と等倍では物足りないミクロの領域が楽しめます。
ワーキングディスタンスもレンズ先端18cmほど取れるので、レンズフード要らずの設計も手伝って、非常に使い勝手が良いです。
【画質・描写性能】
中心の解像度は良好です。
ただし、周辺は弱い。
センター付近に被写体を置くマクロ領域に特化した描写性能です。
メーカーはAPS-C専用レンズと謳っていますが、フルサイズでも使えます。
ただ、周辺光量落ちがかなり大きい、という感じです。(写真5)
電子接点を有しないレンズなので、ボディのレンズ補正が利きません。
そのため、RAW現像ソフトで対応するか、カメラ内アプリの『レンズ補正』を購入して適応させる必要があります。(写真6)
個人的に、周辺光量落ちは味があって良いな、と思うのですが、歪曲があるのはいただけません。(写真5)
動画で撮ると修正が大変なので、動画向きでは無いと思います。
【鏡胴の造り】
レンズはオール金属で、ずしりと重く、冬場は冷たいです。
ピントリングはMFレンズらしく、適度な重さでスムーズに回り、無限遠と2倍マクロ位置でピタッと止まります。
絞りは適度なクリック感があり、開放と最小絞り位置以上にリングが回ります。
静止画を撮るのに特化しており、動画向きの挙動ではありません。
【レンズフード要らずの設計】
レンズには、フードが組み込まれており、フードは装着できません。
2倍マクロで撮る時には、必ずフードが邪魔になると思うので、フード無しの設計は素晴らしいと思います。
最初からメーカー純正の保護フィルターが付属していました。
【まとめ】
周辺光量落ちと歪曲、周辺画質がイマイチ、という欠点がわかりやすくあるので、スナップや風景用途には向きません。
なので、マクロ以外もこの60mmでカバーしたいと思っている人は辞めた方がいいです。
2倍マクロが必要で、周辺光量落ちも主役を引き立たせるために、むしろあった方が良い、くらいのマクロ目線をお持ちの方には大いにオススメします。
APS-Cで使う分には、これらの欠点が目立たなくなるので、優秀なレンズに思えてきます。
4近距離では、露出倍数が大きくかかってきます
APS−Cフォーマット用のレンズですが、近距離ではフルサイズでも使えそうです。
2倍マクロですから、そういう使い方の場合、三脚やスライダーが必須だと思っておきましょう。
それから、ピント合わせでレンズが伸びないのでインナーフォーカスかと思ったら、実は長い鏡胴の中で、前玉がかなり前後に動いていました。
全群繰り出しとまではいかなくても撮影距離が短くなるとレンズがかなり前に出ていくので、露出倍数が大くかかってくるようです。
つまり、同じISO感度と絞りF値でも、遠距離〜1/1倍で1段以上、2/1倍では更に1段程度シャッターが遅くなるということです。
また、マクロ撮影で被写体に奥行きがある場合、少し絞って被写界深度を深めたいわけですが、益々シャッター速度が遅くなるので、ISO感度を上げざるを得なくなります。
そうすると、画像が粗くなってディテールが失われることになります。
そうならないように、LED照明などを使用するとか、電子シャッターでブレ防止とかリモコンやセルフタイマーの使用などと、工夫が要ります。
また、絞ると撮像素子のゴミが写るようになりますから、撮影前にしっかりブロアーしておきたいですね。
以上思いついたままに書きましたが、購入検討の皆さんへのご参考まで。
添付画像は、撮像素子の掃除を忘れたので、ごみが写ってしまいました、ごめんなさい。
|
|
|
![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868721.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 8 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
|
503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
|
|
|
![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868719.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
|
503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
|
|
|
![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868723.jpg) |
|
|
3294位 |
-位 |
4.35 (3件) |
13件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
|
503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5紅いレンズ
なんといっても撮影倍率2倍というのでCHINAmadeにしては高いけどキャッシュバックキャンペーンを利用して購入しました。
【操作性】
マクロなので勿論インナーフォーカスで∞方向へレンズが沈む仕組みなのでフードをあまり必要としない接写に向いた設計。
【表現力】
解像描写力も悪くないので今までとは異次元の世界を垣間見れるけど、ここまで倍率が高いと顕微鏡写真的になりやすい。
【携帯性】
三脚使用が前提で、あまり持ち歩いて使うレンズではなさそうなので無問題かな。
【機能性】
御丁寧に純正?プロテクトフィルターまでついている。
【総評】
このようなレンズでマクロな世界までも中華思想で席巻しそうな中国恐るべし。
4主にマクロ以外で使ってみたくて購入。
【操作性】普通とは言い難い中望遠兼ウルトラマクロ、距離指標の1mの次が∞、ここの間の操作角は超広角レンズ並み。1m前後で勝負しろってことかな。
【表現力】明るいMFレンズのウルトラマクロとしては☆5、中望遠としては☆いくつだろう…無限遠まで撮影できるだけで☆4あげないといけないのかも。
【携帯性】全長が伸びないインナーフォーカスのマクロなので撮影時はコンパクト、無限遠だとレンズがかなり引っ込んで鏡胴自体が望遠フード化する作りで後付けフードは必要なさそうなので体積はコンパクトで☆5。軽くはない☆4。
【機能性】ヘリコイドのトルクも良くMFレンズとして普通、絞りはクリックストップ付き。
【総評】メーカーもAPS-C機での使用を前提、35mm判だとマクロ域のみという説明だったので気にはなっていたけどスルーし続けていたレンズ。
その後35mm 判だと遠景で周辺減光が出るくらいということで自分の用途では問題なさそうで購買意欲が止められなくなりました。
遠景試してみると減光具合は自分の許容範囲。
35mm判カメラになら常用レンズとして使えてマクロ強いので価格以上かも。
フィルターが必要な構造だろうから最初から付いてくる、普通に使う分には他に購入が必要なものが無い自己完結レンズ。(NDフィルターやマクロリングライトは必要な方もいるでしょう。)
ただ個体差なのかマウント取り付け指標の赤いドットと距離&絞り指標の白線がちょっとずれている仕上げの詰め甘感。
|
|
|
 |
|
|
1820位 |
-位 |
4.82 (5件) |
3件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
10mm |
|
125g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自然な広がりと美しい光条、超広角の魅力が詰まったMFレンズ
【操作性】
MF専用レンズながら電子接点を搭載しており、ボディとの連携はスムーズです。拡大表示やMFアシストが自動で作動し、撮影のテンポを崩しません。さらに、焦点距離情報により手ブレ補正が最適化され、自動絞りにも対応。絞り操作はカメラ側で行います。
【表現力】
このレンズを選んだ最大の理由は、光条の美しさです。5枚羽根の絞りから生まれる10本のシャープな光条は、F2.2付近から発生。星形好きにはたまりません。一方、玉ボケは開放F2.0のみ丸くなりますが、超広角のためサイズは小さめ。
解像は中央部が開放から非常に高く、中間域も良好。ただし端は甘さが目立ちます。F7.1〜F8が遠景撮影での最適値で、これ以上絞ると回折の影響が出てきます。
明るいF値で近接撮影もできるので、超広角でも表現の幅は広めです。
【携帯性】
コンパクトかつ軽量で、付属フードも小型。逆付けしなくても持ち運びに支障はありません。
【機能性】
電子接点による恩恵は大きく、MFながら快適な撮影が可能。自動絞り、手ブレ補正最適化、MFアシスト、拡大表示、EXIF記録など、使い勝手は非常に良好です。
【総評】
標準ズームの広角端(12mm)との差がどれほどあるか心配でしたが、実際に使ってみると一目で分かるほど広い画角が得られました。8mmや9mmのような極端なパースは付かず、自然な描写ができる点が好印象です。
ただし製品ごとの差は大きいようで、中古で3本目にしてようやく満足できる個体に出会えました。最初の1本は片ボケ、2本目は絞り羽根に油染みがあり返品。海外(中国)での修理対応になるため、万一の際は長期の修理期間を覚悟する必要があります。
5コンパクトで高性能。星景には操作も簡単で失敗が少なくお勧め。
コンパクトで操作が簡単、写りも良い。
LAOWA7.5mmと10mmを星景撮影に使っている。
2本のデザインが同じで大きさもわずかな違いなため、夜間は全く区別がつかない。
白いテープにレンズの種類を記載していて区別しているるが、デザインの段階でレンズとフードに焦点距離を記載をして欲しい。
|