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軽い順重い順 |
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![75mm F1.2 ブラック [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778088.jpg) |
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1964位 |
949位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/3/27 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
75mm |
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640g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77x74.6mm
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41K6Vi8lBxL._SL160_.jpg) |
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2625位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
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3365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
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2151位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップレンズとしては良い選択です
携帯性、操作性は申し分ありません 私はフード無しで富士フイルムのXE系と組み合わせているのでコンデジのような大きさに満足しています 表現力は問題ないレベルですが周辺減光が見られる場合があります また展示のように暗い場面では早いシャッターが切れない場合があります MFなのでフォーカスが不適切なのに気づかないままシャッターを切り続けるとピンボケ連発します これは18mmパンフォーカスを過信してノーファインダーで撮影する場合に起こります 同じくカバーが半閉じも時々あります カバーのクリックをもう少し節度のあるものにすることで防げると思います(ファインダー覗けば いずれも解決するんですけどね) もう一つだけカバー全閉位置でレンズリリースレバーにほぼ重なります
注文多いですがスナップレンズとしては今まで持っている中で一番良いと思います 8000円なら持っていて損はないと言えます
5内蔵式レンズキャップとフードが付属するところはありがたい
スペックも価格も競合する2本↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671448_K0001543892&pd_ctg=1050
ボディーキャップレンズとして、どちらを買っても使用目的にかなうと思います。
軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageの方はオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、少し異なるところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
パンフォーカスで気軽にパシャパシャしようとすると、ピント位置に悩みますし、所望の位置にテープで固定するとかが必要です。
オリンパスの方が、途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって、分かりやすく使いやすいです。
7artisansとの比較では、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるので、よりアップに写せるところが勝っています。
また、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
ただし、ピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
どちらのレンズでも楽しめますから、マニュアルフォーアスが気にならない方にはお勧めですよ。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
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2003位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4オリンパスのボディーキャップレンズに及ばないかも
うたい文句はウルトラシンとなっていますが、ちょっと厚みがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671453_K0000418693&pd_ctg=1050
基本的な使い方は、オリンパスのボディーキャップレンズと同じなのですが、ちょっと使いづらいところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
オリンパスの方は、途中のパンフォーカス位置にクリックがあって、街角スナップ時にピント位置が分かりやすいですが、SG-imageの方はどのあたりにパンフォーカスを持って行くか悩むことになります。
このあたりは絞りF6.3とF8.0の被写界深度の違いも影響しているのでしょう。
あるいは、オリンパスは製品精度が高く、ピント精度の悪さをユーザーにカバーさせないという事なのかも知れません。
また、SG-imageの方はピントレバーがレンズ外径から飛び出しているため操作自体はしやすいわけですが、うっかり引っ掛けてピントがズレてしまうとか、収納時に引っかかるとか、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは三脚に載せるときに干渉するとかの問題があります。
やはりAPS−Cフォーマットのカメラを前提に開発されたために、マイクロフォーサーズではちょっと大きめのサイズになってしまったという感じですね。
写りに関しては、歪曲はゆったりした樽型、周辺減光は気になるほどではありません。
オリンパスも同じですが、中央付近の解像はかなり良いですが、周辺は甘いです。
また構造的にゴーストが出やすいので、注意が必要です。
それから、人によっては評価が分かれるところですが、絞り孔が5角形なので、背景点光源が星形になります。
うれしいところとして、最短撮影距離が0.2mと言うことでかなりアップに写せるところです。
以上、多少の不満はあるわけですが、組み込みタイプのレンズカバーとフードが標準で付属していて、8千円ならお買い得と言うことでしょうね。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QTlR5NPjL._SL160_.jpg) |
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2723位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41s-2eJWdSL._SL160_.jpg) |
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2980位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41s-2eJWdSL._SL160_.jpg) |
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3214位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4オリンパスのボディーキャップレンズに及ばないかも
うたい文句はウルトラシンとなっていますが、ちょっと厚みがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671453_K0000418693&pd_ctg=1050
基本的な使い方は、オリンパスのボディーキャップレンズと同じなのですが、ちょっと使いづらいところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
オリンパスの方は、途中のパンフォーカス位置にクリックがあって、街角スナップ時にピント位置が分かりやすいですが、SG-imageの方はどのあたりにパンフォーカスを持って行くか悩むことになります。
このあたりは絞りF6.3とF8.0の被写界深度の違いも影響しているのでしょう。
あるいは、オリンパスは製品精度が高く、ピント精度の悪さをユーザーにカバーさせないという事なのかも知れません。
また、SG-imageの方はピントレバーがレンズ外径から飛び出しているため操作自体はしやすいわけですが、うっかり引っ掛けてピントがズレてしまうとか、収納時に引っかかるとか、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは三脚に載せるときに干渉するとかの問題があります。
やはりAPS−Cフォーマットのカメラを前提に開発されたために、マイクロフォーサーズではちょっと大きめのサイズになってしまったという感じですね。
写りに関しては、歪曲はゆったりした樽型、周辺減光は気になるほどではありません。
オリンパスも同じですが、中央付近の解像はかなり良いですが、周辺は甘いです。
また構造的にゴーストが出やすいので、注意が必要です。
それから、人によっては評価が分かれるところですが、絞り孔が5角形なので、背景点光源が星形になります。
うれしいところとして、最短撮影距離が0.2mと言うことでかなりアップに写せるところです。
以上、多少の不満はあるわけですが、組み込みタイプのレンズカバーとフードが標準で付属していて、8千円ならお買い得と言うことでしょうね。
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![50mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687215.jpg) |
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2346位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681587.jpg) |
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3365位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681590.jpg) |
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2723位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681588.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
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74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681582.jpg) |
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2099位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681585.jpg) |
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2980位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681586.jpg) |
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3365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41A-GsXWMBL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシン(超薄型)レンズ 最大径x長さ:60x14mm
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41A-GsXWMBL._SL160_.jpg) |
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2201位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシン(超薄型)レンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量薄型に特化した持ち運び安いウルトラ(マン)シンレンズ。
マイクロフォーサーズ版(ウルトラマンコラボ)を手に入れてのレビューです。
ボディはOM-3とPEN E-P7を主に使用しています。
あくまでもマイクロフォーサーズ用なのでAPS-C版とは評価が異なる可能性があります。
【操作性】
MFレンズのため、主にレンズ下側についているレバーを操作してレンズキャップの開閉、フォーカスを合わせます。開閉一体型のレバーはやや軽さを感じるものの、慣れると思ったよりピントを合わせられます。元々18mmという広角、F6.3という被写界深度の深さもあってシビアなピント合わせは求められません。
レンズの開閉からすぐは無限遠で、そこからレバーを動かして最短距離となる0.2mまでフォーカスを合わせることができます。被写体との距離がそれなりに近いとレバー操作が求められますが、ちょっと距離が空くとほぼ無限遠での撮影になりやすいです。
【表現力】
F値固定なのでざっと書きます。
近景:中央は非常に良好、周辺までは非常に良好、隅は僅かに流れるもののこの価格帯(コラボではない通常の方で9000円以下)のレンズにしては全体的に良好と言って差し支えないと思われます。
遠景:中央は良好、周辺も良好、隅はややソフトになるものの、全体的に安定した画質といえます。ただ近景に比べて遠景は全体的な解像感がソフトに感じるので、このレンズの用途としてはテーブルフォト等といった近くのものを撮るのに向いている模様。
ちなみにハイレゾショットは近景でノビはあったものの、遠景では使う意味が見いだせません。近景もファイル容量差を考えると特に使う意味は無さそうです。
ボケ:F6.3なので大きなボケは期待できませんが、ボケ自体はざわつきもなく素直な印象です。
逆光耐性:特にコーティングの表記もなく、外での太陽が直接入るような状況だとフレア・ゴーストの発生は避けられないかもしれません。実写でもいくつか試しましたが価格なりと考えて良いと思われます。
周辺減光:室内での近接ではそこそこ出ます。外で実際に試すとそこまで気にする必要はない程度。
【携帯性】
非常に良好です。この薄さは特筆すべき。MF操作に抵抗がなければ付けっぱなしレンズとしては最適です。ただE-P7では少しだけ大きいのか、下部レバーが飛び出ます。とはいえそこを考慮してもE-P7との携帯性は抜群です。
【機能性】
MFレンズのため機能性はほぼ下部のレバーのみとなります。感想は上記の通り。
ねじ込み式フードも付属していいますが、この携帯性を損なってまで使用するかどうかは悩ましいところです。
【総評】
35mm版換算では36mmとなる、18mm F6.3のF値固定となる単焦点MFレンズ。メーカーはウルトラシンレンズと名付けるほどに薄く、いわゆるパンケーキレンズよりもさらに薄いボディキャップレンズと考えて良いかと思われます。換算36mm/最短撮影距離0.2mという点も使いやすさに貢献していますね。
遠景より近景向け、F値固定、電子接点のないMF操作と縛りはありますが、価格帯や実際の携帯性の利点が非常に強い。
造り自体は思ったよりしっかりしており、マウントへの脱着時に結構固く感じます。(ブラックとシルバーの2本で同じ手応えだったので、このレンズそのものの特徴でしょう)
マイクロフォーサーズには元々パナソニックの14mmF2.5やOLYMPUSの17mmF2.8といった薄型軽量のAFレンズがあったものの、どちらも生産終了品となります。持ち運び易さを重視した場合、上記のデメリットを許容できるのならば考慮する価値はあるかと思われます。
ウルトラマンコラボとして:思ったよりしっかりコラボしてる感じで、ロゴは掘ってあるみたいですが他の部分は印字となります。各レンズに個別のbェ記載されているところもちょっとした所有感を満たします。
見た目重視ならフードを付けない方が良いかもしれません。
個人的に購入前はシルバーのほうが良いと思ったのですが、実物を比較するとブラックも案外悪くないなと感じています。
詳細なレビューについては以下に掲載しております。
https://note.com/hiranohira/n/n1f986d02b8ec
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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2511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシン(超薄型)レンズ 最大径x長さ:60x14mm
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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2980位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシン(超薄型)レンズ 最大径x長さ:60x14mm
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![35mm F1.2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685998.jpg) |
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2346位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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178g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm
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![35mm F1.2 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686002.jpg) |
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1900位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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206g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm
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![12mm F2.8 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713021.jpg) |
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2723位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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329g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 最大径x長さ:63x62mm
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![12mm F2.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713018.jpg) |
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3365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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300g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 最大径x長さ:62.5x60mm
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![AF 25mm F1.8 Type II オレンジ [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719374.jpg) |
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2437位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
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![AF 25mm F1.8 Type II シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719368.jpg) |
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2099位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
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![AF 25mm F1.8 Type II レッド [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719369.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
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![AF 25mm F1.8 Type II レッド [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719373.jpg) |
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3808位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
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![AF 25mm F1.8 オレンジ [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714492.jpg) |
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1862位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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152g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x32mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽量コンパクトで安価なお散歩機材
Zfcにシルバーリングなら似合いそうだと思い、当レンズ(SG-image AF 25mm F1.8 シルバー)を買ってみました。
フルサイズ純正の28mmや40mmのようにはいきませんが、それなりに似合っているかな?と。
フルサイズも含めて比較してみる↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001668972_K0001714490_K0001543091_K0001365532_K0001502675_K0001514530&pd_ctg=1050
純正も、かなり軽いのでZfcに常につけて持ち出すレンズとして、どれがよいか悩みますね。
さらに、純正にはZDX24mmF1.7という軽量安価な優れものがありますから、シルバーリングにこだわらなければ、そちらがよいですね。
最短撮影距離も最大倍率もZDX24mmの方が優れていますので、使い勝手がよく、純正という安心感もあります。
キットのズームレンズではなく単焦点レンズを安価に体験してみたいということなら、現時点で2番目に安いであろう当レンズで始めるのもありかと思います。
撮れた写真としては、まずまずの描写だと思いますよ。
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![AF 25mm F1.8 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714490.jpg) |
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2099位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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152g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量コンパクトで安価なお散歩機材
Zfcにシルバーリングなら似合いそうだと思い、当レンズ(SG-image AF 25mm F1.8 シルバー)を買ってみました。
フルサイズ純正の28mmや40mmのようにはいきませんが、それなりに似合っているかな?と。
フルサイズも含めて比較してみる↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001668972_K0001714490_K0001543091_K0001365532_K0001502675_K0001514530&pd_ctg=1050
純正も、かなり軽いのでZfcに常につけて持ち出すレンズとして、どれがよいか悩みますね。
さらに、純正にはZDX24mmF1.7という軽量安価な優れものがありますから、シルバーリングにこだわらなければ、そちらがよいですね。
最短撮影距離も最大倍率もZDX24mmの方が優れていますので、使い勝手がよく、純正という安心感もあります。
キットのズームレンズではなく単焦点レンズを安価に体験してみたいということなら、現時点で2番目に安いであろう当レンズで始めるのもありかと思います。
撮れた写真としては、まずまずの描写だと思いますよ。
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![AF 25mm F1.8 レッド [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714491.jpg) |
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2980位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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152g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量コンパクトで安価なお散歩機材
Zfcにシルバーリングなら似合いそうだと思い、当レンズ(SG-image AF 25mm F1.8 シルバー)を買ってみました。
フルサイズ純正の28mmや40mmのようにはいきませんが、それなりに似合っているかな?と。
フルサイズも含めて比較してみる↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001668972_K0001714490_K0001543091_K0001365532_K0001502675_K0001514530&pd_ctg=1050
純正も、かなり軽いのでZfcに常につけて持ち出すレンズとして、どれがよいか悩みますね。
さらに、純正にはZDX24mmF1.7という軽量安価な優れものがありますから、シルバーリングにこだわらなければ、そちらがよいですね。
最短撮影距離も最大倍率もZDX24mmの方が優れていますので、使い勝手がよく、純正という安心感もあります。
キットのズームレンズではなく単焦点レンズを安価に体験してみたいということなら、現時点で2番目に安いであろう当レンズで始めるのもありかと思います。
撮れた写真としては、まずまずの描写だと思いますよ。
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![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706507.jpg) |
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2868位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○
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![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706505.jpg) |
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3214位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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289g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○ 最大径x長さ:62.5x53.5mm
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![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706509.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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317g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○ 最大径x長さ:62.5x55.5mm
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![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706506.jpg) |
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3365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○
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![AF 25mm F1.8 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696768.jpg) |
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1316位 |
-位 |
3.97 (3件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:72x32mm
【特長】- 35mm判換算約37.5mm相当の扱いやすい画角と開放F1.8の大口径を両立したAPS-C専用広角レンズ(ソニーEマウント)。
- 質量約145g、全長32mmの薄型軽量設計ながら、STM(ステッピングモーター)による静音・高速AFを搭載。
- マルチコーティングにより逆光下でもフレア・ゴーストを抑制。金属外装&ダイヤカット加工フォーカスリングで高い操作性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ内部の光分布が均等で軸上色収差も少ないボケ質の良さ
安さと小型・軽量に惹かれて入手したレンズです。
構成がダブルガウスなのも「良さそう!」と思った一因です。
使ってみた感想は【大当たり!!!】だったので常用しています。
撮ってみて一番良いと思った点は、何と言っても「ボケ味の良さ」。
絞り開放でもボケ内部の光分布が均等で2線ボケの傾向が無く滑らか。
又、軸上色収差が殆ど見られずイヤなボケの縁の色付がありません。
唯一と言っても良い弱点は画像の隅の画質で、F16まで絞っても甘い。
私には問題無ですが、全面バキッと解像が好みの方には向きません。
良い点(カメラはα6600)
*何よりボケ味の良さは絞り開放でも味わえます。
*絞り開放でも中央附近は良く解像しコントラスト低下も感じない。
(少し甘くはなりますが、日の丸の赤丸の範囲内位は実用レベル)
*F4で内接円の範囲が、又、F5.6で左右両端まで実用上解像OK。
*AFは小さな音で鳴きながらスムーズに合焦。(MFもスムーズ動作)
*全長32mmと驚く程小型で、145gと軽く、金属筐体の質感も上質。
*付属のフジツボ型フードは小さく薄く、金属製で質感が上質。
少しだけ注意
*歪曲(単純な樽型)が有り長い直線が有る絵柄で気になる場合有
(「GIMP」のような無料の画像処理ソフトで補正可能です。)
以前Tokina atx-m 23mm F1.4を使っていたのですがボケ味が違います。
又、大きさと重量もかなり異なります。
この2本のレンズの違いを見てみたいと思いました。
写真1枚目は、Tokina と SG-image の大きさ・重量・光学構成の比較
Tokinaはレトロフォーカス型なので、前群と後群は非対称の光学構成
(EDレンズの使用は、倍率色収差の補正用と思います。)
SG-imageはダブルガウス型なので、前群と後群は対称性が高いです。
(対称性が高いと各種収差の補正に有利です。)
以下の2枚はCAPA誌の「フォーカス&ボケ味チェックチャート」使用
写真2枚目はTokina atx-m 23mm F1.4(F1.8撮影)のボケと軸上色収差
はっきりと軸上色収差が見え、後ボケは2線ボケ傾向でボケ味が硬い。
写真3枚目はSG image AF 25mm F1.8(F1.8撮影)のボケと軸上色収差
軸上色収差は見えず、後ボケは滑らかです。
写真4枚目はTokina atx-m 23mm F1.4で撮った大手毬です。(F1.8)
写真5枚目はSG image AF 25mm F1.8で撮った大手毬です。(F1.8)
写真6枚目は4枚目と5枚目の「切り出し」部分を比較したものです。
Tokina atx-m 23mm F1.4で撮ったものは軸上色収差が見えます。
という事でボケ味についてはSG image AF 25mm F1.8が好きです。
このレンズ、2万円強の価格ですが、とても良いレンズと思います。
(設計者がボケ味に拘ったのだろうと思います。素晴らしい!!)
2026年5月16日追記
3月にファームウェアのアップデート(V10⇒V13)が有りました。
これで、カメラ側の【レンズ補正】が効くようになりました。
周辺光量補正と倍率色収差補正は『オート』『切』の切替可能
ですが歪曲収差補正は『オート』のみで『切』には出来ません。
周辺光量と歪曲収差は良く効いています。
倍率色収差は元々気にならないレベルなので違いが判りません。
「少しだけ注意」として記載した内容は完璧に対応されました。
このメーカーの良心を感じました。
自称プロカメラマンが非科学的な悪評価をしている事が有ります。
実際に使ってみると、その多くが的外れなのが良く判りました。
4初期不良はあったが、サポートとモノの良さは良い。
追記
NEX-5RではAFは使えるが純正ほどは決まらない。ZV-E10を買ってみて装着すると至極快適になった。新しいカメラでは問題なく動くように設計してあるのだろう。
ZV-E10の方がバランスもいいので、こちらで運用することにする。
ボケは少し騒がしいがピント面の解像は良く、総合的に見てお釣りが来るレベルのレンズだと思う。
追記終わり
【操作性】
普通のAF単焦点。
USB接続でファームアップ出来るのはいいが、USBの口は外しにくい。
【表現力】
ここは流石のf1.8。
このサイズで1.8に収めたのはエライ。
Eマウントでは実はこのサイズ、この画角でこの明るさは唯一無二。
ちょっとレトロっぽい写りなのでシャキッとを求める人は向かないだろうけど、悪くない。
【携帯性】
抜群。純正のSELP1650と長さがあまり変わらない。直径は大きめだけど、収納性は長さが重要。
【機能性】
USBで更新できるのは良し。
専用フードと専用被せキャップが付属するが、フィルターとの併用が出来ない。
別途用意しようかな。
ハードのビルドクオリティが全体的に高め。ちょっと仕上げはビカビカしてるけど許容範囲。この値段でこのハードのクオリティはもう中華製じゃないと実現出来ないだろう。
【総評】
コンパクト、明るい、画角に惹かれて購入。
Eマウント用はあまりレビューもないのでちょっと不安。
届くと想像以上のクオリティで一瞬テンション上がるものの、手持ちのNEX-5Rにつけるとなんと電源が入らない。
エラーとかじゃなくて、電源ONでうんともすんとも言わない。
20回くらい付け外ししたりしてると、1,2回動いたが、後は動かない。
全く動かないならソフト的な問題か?とも思ったけどまちまちということはハード要因。接点の問題っぽい。
ソフトはボディもレンズも最新ファーム(PC接続すると認識する)。
純正レンズはなんの問題もないからボディは悪くない。
動画で状況を撮ってダメ元で輸入元に問い合わせ。最悪Amazonの返品を使おうと。
しかし輸入元がかなり丁寧に対応してくれて、動画もあったのでハード初期不良と認めてもらえた。
不良品を送って代替品を送ってもらったが、代替品はいたって快調。
アリエクとかで買うとこういうサポートは期待出来ないから、多少高くても輸入元がちゃんといて対応してくれるというのは重要。特に中華製レンズでは。
いずれにせよ欲しくて買ったので、使えるようになって良かった。
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [キヤノンRF用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458275/458275263/4582752636066/IMG_PATH_M/pc/4582752636066_A01.jpg) |
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1964位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4面白い企画レンズ
【操作性】レンズ前面に雪の結晶やハートなどを選択するダイヤルがあるが、本来この位置に絞りリングがあるはずだが、それが無い(苦笑
その為、カメラ側でシャッター速度や露出補正などで露出を決めなければならず、慣れるまで戸惑う
【表現力】
MFのオールドレンズよりは良いと思います
詳しくは後者に譲ります(汗
【携帯性】
MF50ミリレンズとしては一般的なサイズかと思います
【機能性】
まだ詳しく撮影してませんが、冬のイルミネーション時期に使うと面白いでしょうし、シャボン玉を前後ボケに使えば面白い絵になるかも?
【総評】
敢えて選ぶという選択肢でもないですが、食指が揺すられたなら買っておいても良いかもしれません
防湿庫の肥やしにになる可能性大ですが(笑
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1862位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽しめるかどうか?まあ、こんなものかと納得
何だか変なレンズがあるぞ?と思い、買ってみました。
アマゾンでダブルポイント分を差し引くと、実質24,402円でした。
4種類の形状の絞り孔が空いた円盤を、レンズ鏡筒内のローテーション機構で回すというだけの事でした。
ですから、この絞り形状(ハート、雪、オーバル、星)の孔が大きくなったり小さくなったりはしません。
結果として、背景点光源が、ハートか、雪か、オーバルか、星になるだけと言うことです。
スペース的に円盤に開けられる絞り孔が4つしかないので、絞り開放とか普通に丸い絞りは無いという事ですね。
また、レンズの公称は50mmF1.8となっていますが、絞られていますので雪形はF4、他の形はF2.8程度の様です。
電子接点の無いマニュアルフォーカスのレンズで、前述の絞り機構しかないわけですから、操作は簡単です。
物としては、そこそこの出来栄えで、各リングの操作感は悪くなく、マニュアルレンズとしては少し太くて、少し重いけれど、問題にするほどではなく、普通に扱えます。
写りとしては、50mmF1.8のレンズをちょっと絞って使ったわけですから、普通に良く写ります。
但し、レンズベビーのObscura 16の時も感じましたが、小さい孔が沢山空いた絞り板は、ある種のソフトレンズの様な描写になりますので、このレンズも雪形の絞りではピント位置の被写体も少しぼやけた感じになります。
背景点光源の描写を活かした撮影としては、夜景を背後にポートレートとか、クリスマスの家族写真とか言う感じが一番合いそうですね。
でも、もっと違う使い方を提案してくださる方があれば、良いなぁとも思います。
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2980位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
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