スペック情報
軽い順 重い順
1314位
441位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
ライカLマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
204g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 60x44mm
739位
441位
5.00 (1件)
0件
2025/6/ 6
2026/10/ 7
ライカMマウント系
単焦点
F2.8
28mm
○
110g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: パンケーキレンズ
パンケーキ: ○ フィルター径: 25.5mm 最大径x長さ: 51.4x9.9mm
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的に薄っぺらいが、普通に写る
アマゾンのタイムセールで44,200円で買いました。
最近の円安で高騰したMマウントレンズとしては、ちょっと安めに買えたかな?
ライカMマウントの28mmF2.8というと、フォクトレンダーのカラスコ28mmF2.8とかビオゴン28mmF2.8とかを持っていますが、コンパクトといってもそれなりの長さがあり、普通の姿をしています。
それに比べ、こちらのBrightinStarの28mmF2.8は、まったくのボディキャップサイズで、ボディへの着脱時もつかむところがないくらい劇的に薄っぺらいです。
この薄さは、ロモのミニター1(32mmF2.8)と同等です。
しかし、ミニター1は面白レンズですから光学性能的にはレベルが低いのに対し、BrightinStarの28mmF2.8はしっかりとした描写で、普通のレンズとそん色なく写してくれます。
オリンパスのボディーキャップレンズBCL1580もあんなに薄くてもしっかり描写すると思いますが、光学レンズの設計とは不思議なものですね、大きさ・重さや値段では決められないところがあって、良くわかりませんよ。
使い勝手としては、ピント合わせは横に飛び出したレバーで行いますのでわかりやすいですが、薄型化の弊害で絞りリングのスペースがなく操作がやりにくいです。
ですから、初めに絞りF値を決めてしまって、ピントだけ操作して撮影するというスタイルが良いでしょう。
写りとしては、絞り開放で周辺減光がありますし、四隅の解像もかなり悪いのですが、1段絞ればかなり改善しますし、2段以降は気になることはありません。
そういう意味でも、F5.6とかF8.0とかにして、それこそピントも狙いの距離に合わせて固定しておいて、どんどんシャッターを切る、パンフォーカス的な使い方が得意なレンズと考えた方が良いですね。
ボディキャップレンズとしては少し高価ですが、そこそこに優秀な光学性能で、コンパクトさを活かした気軽なストリートシューターとしての選択価値があると思います。
1051位
498位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F5.6
10mm
95g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 55x20mm
1314位
498位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
キヤノンRFマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
209g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 64x40mm
1096位
498位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
α Eマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
218g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 55x42mm
1888位
653位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
キヤノンRFマウント系
単焦点
F5.6
10mm
106g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 63x19mm
1966位
751位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.7
35mm
165g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 55x36mm
2021位
751位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
α Eマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
218g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 55x42mm
1602位
751位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
224g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 64x43mm
2186位
953位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
Xマウント系
単焦点
F1.7
35mm
166g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 57x36mm
1807位
953位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.7
35mm
165g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 55x36mm
2186位
953位
- (0件)
0件
2025/1/16
-
α Eマウント系
単焦点
F5.6
10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 20cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2021位
953位
4.00 (1件)
0件
2025/1/16
-
Xマウント系
単焦点
F5.6
10mm
【スペック】 最短撮影距離: 20cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
4 初めての魚眼レンズ
1万円台で買えるので、広角レンズを試してみたい人には面白い1本だと思います。
10mmという超広角なので、普通のレンズとはかなり違った写真が撮れます。特に歪みをあえて楽しめるような被写体ではかなり面白く、普段とは違う構図を考えながら撮る練習にもなります。
一方で、何を撮っても良い感じになるレンズではなく、歪みを活かせるものと、正直ちょっと厳しいものが結構分かれる印象。自分自身もまだまだ使いこなせておらず、撮るたびに「これは良かった」「これは違ったな」と勉強中です。
作例もいくつか載せておきます。良いものも微妙なものも含めて、参考程度に見てもらえればと思います(笑)
X-E5との組み合わせはかなり気に入っています。小さくて軽いので持ち出しやすく、見た目もかなりカッコいい。MFレンズですが、この焦点距離なら多少ラフに撮っても楽しめます。
ただ、これを使っていると「もう少し本格的な広角レンズが欲しいな……」となってくるのが悩ましいところ(笑)
2186位
953位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
Xマウント系
単焦点
F5.6
10mm
100g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 55x20mm
1966位
953位
- (0件)
0件
2026/4/21
2026/4/17
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F5.6
10mm
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1925位
953位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
キヤノンRFマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
209g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 64x40mm
1488位
953位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
224g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 64x43mm
2058位
953位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
ライカLマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
204g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 60x44mm
3371位
-位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
α Eマウント系
単焦点
F1.7
35mm
170g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 55x37mm
2853位
-位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
α Eマウント系
単焦点
F1.7
35mm
170g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 55x37mm
2685位
-位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
ニコンZマウント系
単焦点
F1.7
35mm
176g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 65x43mm
1966位
-位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
Xマウント系
単焦点
F1.7
35mm
166g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 57x36mm
2316位
-位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
α Eマウント系
単焦点
F5.6
10mm
100g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 55x20mm
3371位
-位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
ニコンZマウント系
単焦点
F5.6
10mm
116g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 63x22mm
2474位
-位
- (0件)
0件
2026/9/ 4
2026/9/ 4
ニコンZマウント系
単焦点
F5.6
10mm
116g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 63x22mm
3371位
-位
- (0件)
0件
2026/4/21
2026/4/17
α Eマウント系
単焦点
F5.6
10mm
100g
【スペック】 APS-C専用: ○ フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
3371位
-位
- (0件)
0件
2026/4/21
2026/4/17
Xマウント系
単焦点
F5.6
10mm
100g
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2402位
-位
- (0件)
0件
2025/1/16
-
α Eマウント系
単焦点
F0.95
35mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 37cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 62x62mm
1776位
-位
5.00 (1件)
0件
2026/10/ 7
2026/10/ 7
ライカMマウント系
単焦点
F2.8
28mm
○
110g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: パンケーキレンズ
パンケーキ: ○ フィルター径: 25.5mm 最大径x長さ: 51.4x9.9mm
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的に薄っぺらいが、普通に写る
アマゾンのタイムセールで44,200円で買いました。
最近の円安で高騰したMマウントレンズとしては、ちょっと安めに買えたかな?
ライカMマウントの28mmF2.8というと、フォクトレンダーのカラスコ28mmF2.8とかビオゴン28mmF2.8とかを持っていますが、コンパクトといってもそれなりの長さがあり、普通の姿をしています。
それに比べ、こちらのBrightinStarの28mmF2.8は、まったくのボディキャップサイズで、ボディへの着脱時もつかむところがないくらい劇的に薄っぺらいです。
この薄さは、ロモのミニター1(32mmF2.8)と同等です。
しかし、ミニター1は面白レンズですから光学性能的にはレベルが低いのに対し、BrightinStarの28mmF2.8はしっかりとした描写で、普通のレンズとそん色なく写してくれます。
オリンパスのボディーキャップレンズBCL1580もあんなに薄くてもしっかり描写すると思いますが、光学レンズの設計とは不思議なものですね、大きさ・重さや値段では決められないところがあって、良くわかりませんよ。
使い勝手としては、ピント合わせは横に飛び出したレバーで行いますのでわかりやすいですが、薄型化の弊害で絞りリングのスペースがなく操作がやりにくいです。
ですから、初めに絞りF値を決めてしまって、ピントだけ操作して撮影するというスタイルが良いでしょう。
写りとしては、絞り開放で周辺減光がありますし、四隅の解像もかなり悪いのですが、1段絞ればかなり改善しますし、2段以降は気になることはありません。
そういう意味でも、F5.6とかF8.0とかにして、それこそピントも狙いの距離に合わせて固定しておいて、どんどんシャッターを切る、パンフォーカス的な使い方が得意なレンズと考えた方が良いですね。
ボディキャップレンズとしては少し高価ですが、そこそこに優秀な光学性能で、コンパクトさを活かした気軽なストリートシューターとしての選択価値があると思います。