| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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130位 |
251位 |
4.41 (66件) |
342件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
120g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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194位 |
251位 |
4.87 (53件) |
556件 |
2019/2/27 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x127mm
【特長】- 35mmフルサイズ対応のEマウント用大口径望遠単焦点レンズ(焦点距離135mm、開放F値1.8)。最上位シリーズ「Gマスター」に属している。
- ぼけシミュレーション技術と大口径超高度非球面XAレンズの採用により、美しいぼけ味と高い解像性能が両立し、さらに輪線ぼけを大幅に抑制している。
- 独自のXDリニアモーターを2基ずつ計4基を搭載した「フローティングフォーカス機構」とAFアルゴリズムにより、静粛・低振動なAF駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいボケ味が楽しめる
ボケ味が素晴らしい一本です。この焦点距離のレンズですから、少々、重たいのは仕方ないですが、持っていると表現が広がる1本です。
5至高のレンズ
【表現力】
もう言うことなしです。
【携帯性】
やや大きいが、許容範囲内
【総評】
手放すことは考えられないというほど、非常によくできたレンズ。圧倒的な描写力です。
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109位 |
261位 |
4.69 (3件) |
12件 |
2024/7/11 |
2024/8/ 2 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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107g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m(W)/0.3m(T) 最大撮影倍率:0.215倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準パワーズームレンズ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:66x31.3mm
【特長】- 焦点距離16mmから50mm(35mm判換算で広角24mmから中望遠75mm相当)をカバーするAPS-C対応の標準パワーズームレンズ。
- リトラクタブル機構(収納構造)のため、全長は電源オフ時に約31.3mm、質量は約107gと小型軽量で、携帯性にすぐれている。
- カメラ本体のアクティブ手ブレ補正や手ブレ補正の協調制御にも対応しているため、動画および静止画撮影時に手ブレを抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく&軽くて良い
VLOGCAM ZV-E10M2で使ってます。
4K 30P 10bit(4:4:2)で撮影。静止画はまだ撮っていないので不明です。
【操作性】
リングはピントのみで、ズームはリングではなく、ズームレバーがついています。
【表現力】
未だ使用して短いので未評価としますが、動画はすごく綺麗に撮影できました(主に人物)
【携帯性】
軽くてコンパクトで良いと思います。そもそも比較するのが間違いですが、フルサイズ一眼のカメラレンズと比べると携帯性は全然違いますね。
【機能性】
特にこだわりが無いので十分かと思います。
【総評】
4k 10bit動画を撮影したくてSonyのVlogCAMにたどりつきました。Gopro13も所有していますが、Zoom等の機能に不満でしたので(ただ、Gopro13も軽量&アクションカメラとして非常に気に入っています)、こちらを使う機会が増えると思います。
5II型になって激変したレンズ
満足度5は価格に対する評価です。
キットで購入することで実質9,000円で購入できました。9,000円のレンズとしては、非常に優秀なレンズで、はるかに高額な他社レンズでこれより解像感の悪いものは実際いくつもあります。
このレンズのI型をかつてα6400で使用した時にはAFが頼りなく、色ズレがあり、周辺画質が最悪という印象で、レビューにも「画質が悪いことを承知の上で選択するレンズ」と自分自身が大酷評したレンズです。
縮小画像となる動画で使う分には良いとしてもスチルで使うには耐えがたい画質でしたが、II型になって先ずAFの改善が出て来る絵にも影響しているようで、光学的にレンズ構成などは同じですが、カメラボディ側でデジタル補正の仕方が変わったのだと想像します。
遠景では16mmのF値開放はさすがに周辺が甘いですが、F5.6まで絞れば周辺四隅まで良好な解像となります。周辺画質のピークはF8くらいまで。広角端以外はF値開放からしっかりと解像し、近距離撮影では16mmもF値開放から左右端まで解像します。これは全くのサプライズでした。
ただし、α6400や前機種「ZV-E10」で使用したり、補正をすべてオフでテストすると、以前と変わらないレンズとなるのかもしれませんが、本機で使う分には豹変するレンズです。
造りに関しては、少々心許なく、繰り出しの回数でいつか壊れそうな感じですが、写りは上記のとおりキットで買うなら値段以上です。カメラボディに手振れ補正がない場合は、用意しておいても損はないレンズかと思います。
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384位 |
261位 |
4.79 (14件) |
117件 |
2020/7/ 8 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
12〜24mm |
○ |
847g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:97.6x137mm
【特長】- ズーム全域開放F値2.8の明るさで広角12mmを実現した大口径超広角ズームレンズ。35mmフルサイズ対応の「α Eマウント」レンズ。
- ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属し、シリーズならではの高い解像性能と自然で美しいボケ描写を小型軽量で実現している。
- 「フローティングフォーカス機構」を搭載し、ズーム全域で最短撮影距離0.28mの高い近接撮影能力を備え、すべての撮影距離でシャープな描写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウントを全てのマウントの頂点へと押し上げるレンズ
【解像力】
12mm、14mm、16mm、18mm、20mm、24mmと凡そ単焦点レンズ6本分の働きをするズームです。解像力のピークは14mmから20mmの間で、次いで24mm、12mmの順になります。レンズ性能のウィークポイントである12mmで絞り開放時の四隅の崩れが目立つ程度で、9割以上の部分が12mm開放から際立つ高解像力です。
【周辺減光】
12mm開放での四隅は約2段の減光が目につきます。
【歪曲】
ほとんど気になりません。
【逆光耐性】
これほどの出目金レンズであるにも関わらず、逆光耐性は凄いの一言。太陽を中心に置いた日の丸構図でも、一番ゴーストの出やすいフレーム外・斜め上からの逆光でも、ゴースト、フレアの類がほとんど出ません。オリンパス7-14mmPRO、パナソニック7-14mmVARIO、フジXF10-24mm、キヤノン16-35mmF2.8LT&U、16-35mmF4IS、トキナー16-28mm、16-35GM、タムロン11-20mm等も使いましたが、このレンズの逆行耐性が一番です。光芒が綺麗なのもポイントです。
【AF】
滑らかで静かですが、一度ピントの中心点を通り越してから戻して誤差を詰めるコントラストAF的なピント合わせを必ずします。結果としてのピント合わせ自体は正確ですが、AFスピードは速くはありません。超広角レンズであまり想定できない使い方とは思いますが、このレンズで動体撮影を極めたいというような要求には応えられないと思います。
【質感・使い勝手】
GM全体に共通することで、軽量化と引き換えにプラスチッキーな質感ですが、派手さを抑えた上品なデザインです。出目金レンズの宿命で、前玉を傷つけてしまわないか心配で、どうしても使い勝手は落ちます。
【総評】
ナノARコートUを採用し、突出した逆行耐性と解像性能、大幅な軽量化等、性能的にはGMズーム第2世代機ですが、レンズボタンが1個しかなく縦位置撮影時が考慮されていなかったり、絞りリング非搭載等、第1世代と第2世代の過渡期的な設計思想で詰めの甘い面もあります。しかし、2023年現在でも12mmスタート開放F2.8で描写性能に妥協のない超広角ズームとして唯一無二の孤高の存在であり、評価は☆7つ、このレンズがあるからこそ全てのメーカー、マウントの頂点にSONYのEマウントがあると言い切っても過言ではないような存在です。
5レンズの解像感。
解像度もいいし、ワイドが歪みにくいです。良いレンズが手元にあり
仕事でも活躍しそうです。
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218位 |
280位 |
4.56 (10件) |
33件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
15mm |
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219g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x69.5mm
【特長】- 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
- 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足しています
α6700で使用しています。
TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。
表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。
TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。
5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ
ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。
特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。
ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。
また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。
唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。
諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。
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232位 |
280位 |
4.72 (14件) |
87件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
174g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m(AF時)/0.31m(MF時) 最大撮影倍率:0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm
【特長】- 日常生活でのポートレートやスナップ撮影、動画など標準画角ならではの幅広い被写体やシーンに適した焦点距離50mmの単焦点レンズ。
- 35mmフルサイズ対応α(Alpha) Eマウントレンズ。高画質と撮影者の意図をダイレクトに反映する直観的な操作性を備えた「Gレンズ」シリーズに属する。
- 最短撮影距離0.35m(AF時)/0.31m(MF時)、最大撮影倍率0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時)。色収差やパープルフリンジの発生を最小限に抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プレミアム感満載のスナップシューター用レンズ
手持ちのカメラがスナップシューターに早替わりするコンパクトなレンズです。
★作例写真
露出調整とトリミングのみ実施
【操作性】
カスタムボタン・絞りリング・AF/MF切替スイッチが惜しみなく搭載されています。
【表現力】
ヌケが良くシャープでボケも綺麗。「G」を冠しただけのことはあります。
【携帯性】
文句なしに小さいです。
【機能性】
ソニーの50mm付近のレンズの中では最も寄れます。(最短撮影距離:35cm ※AF時)
※FE 50mm F1.8:45cm、FE 55mm F1.8:50cm、FE 50mm F1.4:41cm、FE 50mm F1.2:40cm
【総評】
スペックの割には値段は高めですが、プレミアム感満載の造りで所有欲が満たされます。ソニーのフルサイズ用レンズの中で一番ハマったレンズとなりました。
5登山の標準域(50mm)レンズとして最適
【操作性】
簡単です。特別な知識は必要ありません。
【表現力】
さすが単焦点レンズです。ピントの合ったところは高解像で、一方、前ボケ、後ボケも美しい。
【携帯性】
登山では広角ズームレンズが第一に携行すべきレンズになりますが、やはり50mmで撮りたい場面にも遭遇します。そんな時は、小型軽量高性能のこのレンズは重宝します。
【機能性】
風景写真、スナップ写真、さらに山で出会ったお花畑の花もアップで撮れます。
【総評】
ほとんどの登山では、この50mmレンズとシグマ16-28mm F2.8レンズで必要十分です。
あと、ライチョウ撮影もするとなると、望遠レンズも必要になるのですが、まだ決まっていません。
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128位 |
280位 |
4.70 (41件) |
373件 |
2020/2/26 |
2020/3/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
373g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x84.7mm
【特長】- 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
- 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
- フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内等で使いやすい
鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。
実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。
昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。
5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!
FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。
SONYα7CUと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。
とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。
それでいて、写りはしっかりGレンズ!
FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。
作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7CUで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。
RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです!
全てはレンズの性能かと思います。
動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。
よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。
スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。
また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。
最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。
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217位 |
304位 |
4.03 (56件) |
893件 |
2015/3/ 4 |
2015/3/13 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
24〜240mm |
○ |
780g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.27倍 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.5x118.5mm
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用で、35mmフルサイズに対応した光学10倍 (24-240mm)のズームレンズ(Eマウント)。
- 非球面レンズ5枚とED(特殊低分散)ガラス1枚を採用した光学設計により、広角でも高い解像性能を発揮。画面周辺までシャープに描写する。
- 「光学式手ブレ補正機構」搭載により、望遠撮影や暗所での手持ち撮影などでも手ブレを抑制。室内のスナップからスポーツシーンまで、幅広く対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレマクロって使い方もしてみました
蓮のシーズン到来です。
小雨の降る中、蓮をこのレンズを使ってテレマクロをしてみました。
雨粒が付いた蓮の花が良い感じだと思います。このレンズ、本当に便利です。
5画角で魅せる万能スナップレンズ
風景や街角スナップ撮影に使用。全てRaw formatで保存。Adobe CameraRawで現像。JPGでの保存はしていません。カメラはSony a7iii (ILCE-7M3) (ファームウェアはカメラ Ver. 3.10、 レンズ Ver.02)
【操作性】
ズームリングとフォーカスリングのみのシンプルなもの。MF/AF切替はカスタムキー設定で対応しています。ズームリングは適度な粘りがあり、勝手に鏡筒が伸びたりすることはありません。フォーカスリングは滑らかで、手持ちの望遠端で回しても被写体のブレは最小限に抑えられます。個人的には極めて快適。
【表現力】
広角側は解像度も高く、望遠側はやや劣る気がしますが、必要十分な美しさだと思います。フラッシュで雪ボケを作る表現もよく使いますが、雪質にもよりますが概ね綺麗なボケが得られています。望遠側での人物撮影は背景によってはややうるさく感じるボケかもしれません。本レンズで撮影したものはSNS投稿がメインで実際にプリントした訳ではありませんが、ズーム全域でA3程度の印刷には耐えうると思います。発色は良好でコントラストが高い点も本レンズの長所だと思います。
【携帯性】
フルサイズのズームレンズとしては通常の重さ(780g)だとは思いますが、マイクロフォーサーズから移行した私にとってはカメラを持った瞬間、ずしっと重さを感じます。これは個人差があると思うので、店頭などでご確認下さい。
【機能性】
手ブレ補正機能が搭載されており、a7iii (ILCE-7M3) のボディ内手ブレ補正と連動して動作しているのか、テレ端でも手ブレなどで破綻しない綺麗な写真が手持ちで撮れます。レンズの手ブレ補正機能は重さとのトレードオフだと思います。私は少々重くても240mmの焦点距離ではレンズ側の手ブレ補正は必要な機能だと思います。街角スナップで急に撮りたい場面に遭遇した場合や、雨や雪などレンズ交換が難しい条件でこのレンズは威力を発揮します。レンズが防塵・防滴仕様なのも、安心して撮影に集中できます。
【総評】
このレンズは広角側の24mmではスマホよりも広く奥行きのある写真、望遠側240mmでは極端な圧縮効果を持たせた写真が撮れます。画角によって「これはどうなってるのだ?」と見慣れた風景も違った雰囲気にしてしまうことが本レンズの大きな魅力の一つです。高精細な画質や背景を大きくぼかすような写真撮影には向きません。しかし、ズーム全域で破綻のない十分な美しい写真を手持ちで撮れること、さらには、雨や雪の中でもレンズ交換しないで様々な撮影に対応できる点は大きな安心感であり魅力です。何を撮影するか決めずに、このレンズとカメラを持って街へ出るのは私にとって幸せなひと時です。
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309位 |
304位 |
4.36 (56件) |
968件 |
2016/2/19 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
886g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x136mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、α[Eマウント]用標準ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- フォーカス駆動に「ダイレクトドライブSSM(DDSSM)」を搭載。精度の高いピント合わせや高速なAF駆動を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他メーカーの小三元レンズの価格で買える現行大三元レンズ
【操作性】2型の様に絞りダイヤルがありませんが、動画を撮らない、粉塵多い野外での撮影であればむしろあると故障の要因になりそうなので、必要はありません。
【表現力】濃い発色で、好みが分かれます。ズーム全域で収差が少なく、素晴らしい光学性能です。
【携帯性】重いと言われますが、他メーカー大三元レンズと比べて同等の大きさ重さです。
【機能性】余計なボタン、ダイヤルが無いのではとても良いです。絞りダイヤルなど必要ありません。
【総評】他メーカー小三元レンズ購入価格程で純正大三元レンズが手に入るのは素晴らしい事です。
光学性能、防塵防滴性能共に文句無しです。
野外で安心して使用できる素晴らしいレンズです。
5はじめてのG Master
α7R IVと組み合わせて使用しています。
後継が発売され値段も落ちてきましたので、数カ月前にレンズをSEL2470Z、SEL24240からこのモデルに買い換えました。
【操作性】
信頼感のある操作感です。また、大きく重たいですが、レンズを下向きにしたりしても決して勝手にリングが回ったりもしません。
【表現力】
はじめてこんな高額なレンズを購入したのですが、やっぱり綺麗です。
うまく表現できませんが、α7R II→α7R IVにしてからSEL2470ZやSEL24240で風景をとっても細かな部分がぼやけているというか、いまいちビシッと決まっていない感じがしていましたが、見事解消されました。
また、夜間でも絞り解放がF2.8ですので、ISO感度を上げず撮影でき、撮影対象の質感が損なわれないのがいいです。もっと、夜だからこそ撮れる風景などを撮影したいと意欲が向上しています。
【携帯性】
今までのEマウントレンズに比べると大きいです。ソニー純正のカメラケースを使用していましたが入らなくなりました。参考までに、α7R IV + SEL24240ならば普通に入ります。
【機能性】
AF/MF切り替えボタンがレンズについているため、急遽ピントを変えたい時に役立ちます。
【総評】
写真を撮るのが楽しくなりました。まだまだ初心者ですが、このレンズの描写力に負けないよう自分自身の撮影技術を磨いていきたいと思います。
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208位 |
324位 |
4.80 (57件) |
356件 |
2016/7/22 |
2016/7/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
778g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x108mm
【特長】- 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
- ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
- リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
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5神・玉・降・臨
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。
【携帯性】
重い。嵩張る。
人や場合によっては大問題でしょう。
私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。
ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。
【機能性】
AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。
モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。
【総評】
まごうこと無き "神レンズ"。
今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。
よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。
SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。
SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。
私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。
5間違いのない良レンズ。
嵩張る、重い、以外は、全ての点でよくできたレンズ。
2025年の今となってはコスパも良く感じる。
ボケも柔らかくて綺麗、精細感も高い。
しっとりとした写り。
GMも24mm、50mmを持っていたが、このレンズは不思議な味わい深さがある。
ポートレートにぴったり。
AFは遅くはないが、最速の部類ではない。
作品作りには手放しでお勧めできるが、旅行や普段の家族写真など記録写真用レンズとしては、少しヘビー。
私は旅行で良い写真を残したいので持って行っている。
ちなみに金属製で、表面が傷つきにくい印象。
F値の表示も消えていない。
これまで様々なレンズを使ったが、ガンガン使っても汚れにくさを実感している。(もう7年使っている。)
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390位 |
343位 |
4.08 (67件) |
410件 |
2011/8/26 |
2011/10/14 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
55〜210mm |
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345g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.225倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63.8x108mm
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5軽くてコンパクト、写りも良いレンズだと思います
最初の目的は「海外旅行」用に、「軽くてコンパクトな(そこそこの距離の)望遠レンズ」として購入。
購入前に目にしたあちこちのレビューや評価では、良くて「普通」、悪ければ「ダメレンズ」との記事を見るにつけ、購入するのにちょっと躊躇したのは事実。
で、購入し、自分で使ってみて、「思いのほか、良いレンズ」と思いました。
カメラに装着してみると「フルサイズ換算82.5mmー315mm」とは思えないほど「小さい」
α6400に装着すると、「300mmまで撮れる一眼」とは思えないほど「小さい」
「写り」については、撮った写真を貼りますので、各自の目でご確認を。
5テレ端以外は良いです
【操作性】
ズームリングが滑らかで非常に良いです
【表現力】
期待以上でした。絞り開放での画質は135mm以下ならとても良いと思います。135mm以上はあまり良くないです。ボケに関しては結構騒がしく、個人的に好みではありません。
【携帯性】
とてもコンパクトで長時間持っていても全く疲れません
【機能性】
AFは日中の場合結構速いです。鉄道くらいですと難なくピントを合わせられます。
【総評】
作例では83mmであまりズームをしていないからか、D500+70-200と比べてもスマートフォンで見た感じですと、シャープさは遜色ないくらい良く写っています。これがテレ端になると、写りは悪化しますが、135mm以下でこれだけ写れば充分かなと思いました。
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69位 |
343位 |
4.21 (55件) |
136件 |
2020/9/15 |
2021/1/29 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
28〜60mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(W)/0.45m(T) 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:40.5mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x45mm
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5スナップや旅行に打って付けの基本ズームレンズ
こんにちは。
α7C2のキットレンズとして登場したこのレンズ、もっと高評価されるべき基本レンズと思い投稿しました。
設計思想と製品仕様からくる地味な存在。いろんなレンズ評価ウェブサイトで特段良い評価はもらっていないのは当然と言えば当然で、解像度、ピクセルピープや数値による収差類を比べればさらに上位クラスのレンズに引けを取るのは一目瞭然です。ただ、写して出てくる色の落ち着き具合は、大多数の使用者から高評価を得られる高品質ではないかと実感しています。
もし写真撮影を始めようとしている誰かに最初の一歩にお勧めなレンズを尋ねられたら、価格や潜在的表現力からこのレンズを私なら勧めると思います。非常に小型で持ち歩きにも軽快。買って良かったレンズです。
添付の写真は全て撮って出しです。
函館山 AF ISO200 35mm F8 1/800s Mモード
弱いが常に一定してふく冬の風が寒さを強く感じさせる中、運用機器の点検に携わる二人。下界もクッキリ写りました。
河津桜 AF ISO400 60mm F5.6 1/640s Mモード
三浦海岸の河津桜は満開宣言の翌日。農家さんが道端で売っていたぶっとい三浦大根とでっかい三浦キャベツ、うちに買って帰りたかったぁー。
富士山 AF ISO800 60mm F8 1/400s Mモード
太陽を背後に山並みが映えるある日の夕方。飛行機雲も映っています。
5私は良いレンズだと思います
携帯性に優れて望遠付き、キットレンズに採用されてるので、撒き餌レンズと評価もされているようですが静止画、動画性能も良好
G,GMレンズ所有してますが、写真展用の作品作る時くらいしかG.GM使ってないです。
写真展まで考えているなら、このレンズでは物足りないと感じるのは事実です。
些細な欠点ですが、街中スナップだと望遠があと少し足りないと感じる事はあります。
解像度に関しては余程大画面で見る、アップする、トリミングする等しない限り、私はこのレンズで取った写真をスマホ、PCで見る分には不満はないです。
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159位 |
343位 |
4.15 (134件) |
785件 |
2013/10/16 |
2014/1/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜70mm |
○ |
426g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能標準ズームレンズ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x94.5mm
【特長】- ズーム全域で開放F値4の明るさを実現した、35mmフルサイズ対応の「Eマウント」用小型高性能ツァイス標準ズームレンズ。
- カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。光の反射やフレア、ゴーストを最小限に抑え、忠実な色再現とヌケのよい描写を実現する。
- 光学式手ブレ補正機能で手ブレを軽減。本体のブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずに画質を維持し、ノイズを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いレンズですが、気に入っています:その2
今日は、向島百花園にてこのレンズを使って来ました。
梅が盛りという時季に活躍をしてもらいました。
5後で見返した際に気にいる写真が撮れるレンズ。
販売開始当初から使ってます。カメラは幾度も変わって今はα1ですが写りは満足しています。
単焦点GMをこの領域は数品持ってるのですが、使用目的が違うので満足しています。
背景ボケボケ、解放バリバリシャープな写りが欲しい人向けではありません。
自分の使用目的が気負わない旅先用と日常のスナップポートレート。
F4で適度に背景情報が入る記録写真的に撮って、かつ味わいのある写真が欲しい。
そんな使い方です。
高性能なレンズから見れば四隅の周辺減光や像の流れやシャープさの欠如の欠点も
これ自体が味になります。何より吐き出す絵がjpeg標準設定でも良い感じです。
何気に見直した時にいいなと思う写真は、このレンズで撮ってることが多いです。
拡大してバリバリシャープ、高コントラストな映像を堪能したければ単焦点のGMで、それは間違いない出来でこちらの写りも気に入ってますし最初から気負っていい絵撮るぞと構えた時には外せないレンズです。
しかし、撮影状況も不明で気楽に撮りたいという時はこのズームかSEL35mmF2.8Zをはめてる事が多いです。
このレンズに2470F2.8GMのお手軽版というイメージを求めてるならお勧めしません。
ですが欠点を分かった上での使用なら、今なら中古価格も安いのでお勧めです。
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422位 |
368位 |
4.58 (72件) |
637件 |
2011/6/ 8 |
2011/9/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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138g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x55.5mm
【特長】- 軽量で手軽に持ち歩けるEマウント専用の等倍マクロレンズ。最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づけるので、花や小物などの近接撮影に重宝する。
- スムーズで静かなAF駆動を実現するレンズ内モーターを内蔵し、外装にはアルミニウム合金を使用している。
- 近接撮影時にじゃまにならず、傷や汚れからもガードする専用レンズフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5接写がきれいに撮れる
【操作性】
オートフォーカスで、きれいに撮れます。
【表現力】
ピントが合っていない場所がボケるので映える写真が撮れます。接写がとてもきれいです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
光沢のある被写体を近くで撮るのに購入しました。
初心者なのでピント調整などの操作が要らないのは楽でした。
初ミラーレス一眼カメラで使ってみましたが、かなりきれいに撮れて満足しています。
一眼レフカメラの取り扱い、レンズの取り扱いなど気をつけるところがたくさんあり気を使うもののきれいな写真を撮るためには良い選択だと思います。このレンズとα6400でiPhone13PROまかせの写真撮影から脱出しました。
良い買い物をしたと思っています。
5コスパ抜群のマクロレンズ。
【操作性】単焦点なので取扱はとても簡単です。
【表現力】マクロならではの寄っての撮影でのボケがとてもいいです。なかなか表現力が高いです。
かなり寄れるのでテストで撮ったアクリルスタンドの印刷ムラまで見えました。
【携帯性】コンパクトなので持ち運びしやすいです。
【機能性】AF精度もよく、しっかりフォーカスが合う感じです。このあたりはカメラの設定によると思います。
【総評】ZV-E10Lのサブレンズとして購入しました。
ZV-E10Lのレビューにも書きましたが卓上を30センチ程度の距離から三脚で撮影するのに、キットレンズではフォーカスが合わないのではないかと不安になり念のため購入しました。
ですがマクロということで非常に近くまで寄ることができ、どアップの撮影ができるのはとてもいいです。
風景撮影でも花のアップを撮ったりするのに活躍しそうです。
価格も比較的安く、F3.5なのでそこまで暗いわけでもありません。
F2とかになると価格が跳ね上がるのでとりあえずマクロでいろいろ撮影したいという、私のような入門者にはぴったりだと思います。
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315位 |
368位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7RW(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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125位 |
368位 |
4.53 (34件) |
100件 |
2022/3/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
353g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m(W)/0.24m(T) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角パワーズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.5x88.1mm
【特長】- 高い解像性能と美しいボケ描写、すぐれた操作性を軽量で実現したミラーレス一眼カメラ用広角パワーズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 超広角16mmから35mmのズーム全域で、画面中心部から周辺部まで高い光学性能を実現。コーティングの最適化により、ゴースト・フレアを効果的に抑制。
- パワーズーム機能を搭載し、通常のマニュアルズームリングに迫る快適な操作が可能。速度を一定に保った「スローズーム」による表現も簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5登山に最適な広角ズームです
登山に持っていく機材を色々考えて、これにしました。レンズを付けたα7cUをリュックの肩ベルトにつけた金具にレンズを下に向けて取り付けることにし、初めは20-70ズームにしたのですが、レンズの長さ、重さと重心の関係から、レンズの先が胸にあたって不愉快なので、もう少し軽くて短いレンズをと、こちらにしました。その結果、とても収まりが良く、快適に使えます。20-70のときはほとんどをそれ1本で撮り、押さえの広角に15ミリ単焦点をリュックに入れてました。このレンズの場合は花撮り用の50ミリマクロと、遠くにいるライチョウ用のEマウント軽量望遠ズームを携行しています。山ではこの軽量広角ズームはとても便利です。
【操作性】
概ね良いですが、私は電動レバーの位置をいつも手探りしてしまいます。
【表現力】
文句なしです。
【携帯性】
文句なしです。
【機能性】
文句なしです。
【総評】
上記のセットで、快適に登山できています。
5軽くて好描写な良いレンズ
【操作性】
特に迷う要素は無いです。ズームレバーによるズームも素早いのでストレス等は有りません。バッグからの出し入れの際、AFMFの切り替えスイッチがたまに勝手に切り替わってるのがウザく感じる時はあります。
【表現力】
同じスペックでもツァイスの1635と比べると雲泥の差です。周辺流れも少ないですし、華やかで明るい描写が得られます。
登山で良く使いますが、登山用のズームレンズだと、このレンズか20-70Gかで悩む方が多いと思いますが、撮影時の描写はこちらのレンズの方が好きですね。
このレンズと標準付近の単焦点の組み合わせで動く事が多いです。
【携帯性】
軽いです。短いです。めっちゃいいです。
【機能性】
動画はやらないのでそっちの評価は書けません。写真用としても特に不満はありません。
【総評】
パワーズームという特徴上動画用のレンズかな?って思う人も多そうですが、スチルメインの人でも満足できるレンズかと。とにかく軽く描写も優秀。山に行く時の相棒として活躍してくれます。値段が高いという人も居ますが、ZEISSの16-35f4と然程変わらんかと。純正ならこんなもんじゃないですかね?
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274位 |
368位 |
5.00 (9件) |
210件 |
2018/6/28 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
400mm |
○ |
2895g |
【スペック】最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:158.1x359mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上
昨年末、超望遠単焦点を突然試したくなり、資金を捻出しソニーストアへオーダー。
正直ロクヨンと迷いましたが、以前他社ロクヨンを試した時に600mmの固定画角が今一つ使い難かったことと、夜間撮影機材を強化したいこともあって、先ずはこれにしました。(鳥は撮りませんし)
2ヶ月強待ってようやく到着したので羽田で試し撮り。
曇天で光が弱く、これまでのズームではISOが上がってザラザラな画像になりがちなコンディションでしたが、F2.8の明るさと本レンズの基本性能の高さにより、キレキレの写真を量産、想像の遥かに上で大満足。
いつも振り回してた200-600Gより0.8kg程重くなりましたが、重心がカメラ寄りなので感覚的にはそれほど負荷を感じず、手持ちで全く問題無さそうでした。
今後、こればかり使いそう。
5感動の描写力
過去にC社のFE500mmF4.0L ISU USMを使用し、マウント変更後SEL100400GM、SEL200600Gを使用し、たどり着いたのがこのレンズ。価格的に要求度が高くなるのは当然の事として過去に使用していた物と比較して、描写性能やAF性能に欠点が見られないほど感銘を受けた。SEL14TC使用時も同様であり描写力、AF性能はほとんど変化を感じる事なく維持される。これほどテレコンと相性の良いレンズは初めてである。個人差があると思うが腕力のない私にも手持ち撮影に十分耐える重量バランスを有しており、素晴らしいの一言である。可能であれば遠回りせず最初から本レンズにすべきであった事を後悔している。
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267位 |
410位 |
4.78 (81件) |
670件 |
2014/9/17 |
2014/11/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
518g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 詳細レンズタイプ:高性能広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x98.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ特有の短いフランジバックを最大限に生かした、「Eマウント」用35mmフルサイズ対応の小型軽量かつ高性能なZEISS広角ズームレンズ。
- カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。反射を抑えた高コントラストな描写性能を発揮し、本格的な風景撮影を実現する。
- 16mmから35mmの広角範囲をカバーし、光学式手ブレ補正機能も搭載。風景をはじめ、日常のスナップ、室内撮影、大人数の記念撮影など幅広いシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ぶれ補正付超広角レンズ
【操作性】
レンズが一番伸びてない状態が35mm位置なので、違和感が有ります。
【表現力】
とても良く写ると思います。
【携帯性】
フルサイズ対応の超広角のため、大きく重たいです。
【機能性】
機能的には、レンズ内手ぶれ補正がある広角
【総評】
主に建物を撮影するための広角レンズとして使用して、必要十分な性能を持っています。
設計が古く、現在ではGレンズで同じ画角が有りますが、低コストで超広角を手に入れるならこのレンズがオススメです。
5手に入れやすく魅力のあるレンズ
中古で購入しました。
現在かなり安くなっていてお買い得です。
使用しているボディが初代7Rと6400なのでボディ内手振れ補正がありません。
このレンズはレンズ内手振れ補正が付いているので助かります。
他のツァイスレンズの例に漏れずこれも物理スイッチが付いていないのが少し残念なポイントです。
写りに関してはメーカー公式の作例を見てビビッド過ぎるんじゃないかと思っていましたが実際使ってみた感想としては思ったより自然な写りです。
凡庸な印象になりやすい広角でもツァイス特有のビビッドな写りで魅力的に描いてくれます。
使用頻度も高く購入して正解でした。
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999位 |
449位 |
3.82 (17件) |
215件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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405g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x85.5mm
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5高倍率ズーム依存症にご注意を
α100と共に、キタムラオリジナルセットで購入しました。以後長い間、レンズ交換式カメラを買ったにもかかわらず、カメラにこのレンズをつけっぱなしにしていました。高倍率ズームは画質がそれなりと言われていますが、私のようにコンデジからデジタル一眼レフにステップアップした者にとっては、コンデジよりは画質が非常に良いのでこれで満足してしまっていたのです(最近のコンデジの画質は侮れませんが)。そのため、他のレンズには興味がなく、単焦点レンズなど「なぜあんな不便そうなレンズを買うのだろう」と思っていました。
登山のように荷物を少なくしたい時など重宝しますし、私の用途の中では、何でもこれ1本で撮れてしまうので必要十分でした。単焦点レンズに比べて、広範囲にズームができるのですぐに様々な被写体に対応できシャッターチャンスに強いことは言うまでもありません。遠くの被写体も近くの被写体も同じ時間帯に撮り、レンズ交換をしている暇がないような場面には最適ではないかと思います。ただ、最近はタムロンの18-270mmのような小型軽量高画質のモデルも発売が予定されており、今購入すると満足度は下がったかと思いますが、それでも今買うと私が購入した時と比べて安く購入することができるので十分お買い得ではないでしょうか。
このレンズでも、背景をぼかすことはできます。しかし、このレンズを使っていて、それなりにぼかすことはできても硬い感じがして、もっとふんわりとやわらかいぼけが欲しいと思うことがありました。ソニーが「はじめてレンズ」を発売し、安いので試しに50mmF1.8や35mmF1.8を購入してから、やわらかいぼけ描写とは何か知ることができました。
単焦点レンズに比べて暗いので、室内で使った場合、被写体が動くと被写体がぶれて写ってしまったり、それを防ぐためカメラを高感度に設定しなければならずノイズが目立ったりします。ただ、最近のα55などはISO1600でも綺麗に撮れるので、不満なく使えるかもしれません。また、被写体ぶれや高感度ノイズについても、50mmF1.8や35mmF1.8を使うことによって、低感度でもぶれずに撮ることができました。
長い間、便利なのでこのレンズばかり使っていましたが、これだけに頼らず、他のレンズへの好奇心や写真撮影への向上心を持って、様々なレンズを楽しんだほうが良いと今は思っています。お金がかかるので限度がありますが。とにかく便利で、持っていて損のないレンズだと思います。便利過ぎて私のようにつけっぱなしになってしまうと、レンズ交換式カメラの良さが分からずにいることになりかねないので注意してください。
このレンズの満足度についてですが、普通に評価したら4ぐらいなのですが、長い間カメラにつけっぱなしにして愛着があり、おまけで5にしました。
これからデジタル一眼を始めるような方の、参考になれば幸いです。
5注文番号30911229987 DT18−200mm
新発売のα550を購入して純正高倍率レンズDT18−200mmを
購入しました。ワイドからズームまでこれ一本で十分でしょう。
特にワイド側の画質が綺麗でやはり純正レンズ買って良かったです。
軽くて携帯性には問題なくズームリングもスムーズで満足しています。
操作性、画質、手軽な値段、とても満足しています。
SONYαユーザーにはお勧めの逸品です!
今日も夕景を撮影してきましたが凄く綺麗な画像に大満足です!!
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271位 |
449位 |
3.97 (101件) |
709件 |
2012/10/30 |
2013/2/22 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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116g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.215倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:64.7x29.9mm
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550mmF1.4 と 比較! 勝負! さて、結果は?
2度めのレビューです。
ちなみに、愛機は α6700。
・・・新型の「2型」が出ましたが、安かったのであえて旧型を購入。
・・・で、「単焦点 50mmF1.4」 と 「パンケーキ型標準ズーム E PZ16-50mmF3.5-5.6 (旧型)」の比較です
。
普通に考えれば「大差で 50mmF1.4 の圧勝」となるはずですがどうでしょうか? 言われてるほど「差」や「違い」ってあります?
「プロの世界」ならば「95点より98点、その差3点はデカい」「オリンピック決勝などのギリギリの戦いでは3点差が勝負を決める」ということなのでしょうね。
5小さく軽い
10年以上前のレンズで中古で買うなら金額も手頃なので1本手元にあれば便利な電動ズームレンズです。
携帯性にすぐれた標準ズームレンズで焦点距離は35mm判換算で広角24mmから望遠75mmまでをカバーできます。
この小ささで電動ズームが使えるので便利ですが、思った焦点距離に止めるのが難しいです。
撮る時はレンズが伸びますが、撮らない時は小さく持ち運べるので邪魔になりません。
写りはあまり期待できませんが普通です。
F値は暗いですが撮り方によってはボケも撮ることが出来ます。
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619位 |
449位 |
4.56 (108件) |
968件 |
2006/6/ 6 |
2007/3/23 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-4.5 |
16〜80mm |
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445g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5SAL1650と比べて、
SAL1650も持ってます。主にそれと比べての感想です。
【表現力】
SAL1650と比べて発色が強くコントラストが強めです。
自然な感じがするのはSAL1650です。
【携帯性】
SAL1650より一回り小さいです。
【機能性】
解放F値3.5で、焦点距離でF値変わるので、写真撮るのには、SAL1650より不便な印象です。
動画撮影は、Aマウント機の動画撮影がF値3.5スタートなので、そっちは気になりません。
【総評】
優等生のSAL1650とは違う、今の表現だと、ばえる写りをする魅力のあるレンズです。
5被写体が浮き出てくる写り。
α65にて使用しています。半年ほど少しずつですが持ち出し使用してみたためレビューさせていただきます。DT 16-50 2.8も所有しているため、そちらとの比較もしています。
【操作性】レンズ側にはズームリンクとピントリングしか操作できるところはありません。AF/MFの切り替えも、ボディ側のスイッチで行います。ズームリンクは中古購入かつそれなりに使い込まれていた個体のようなので、若干むらがあります。ピントリングはゴロゴロした感じで重ためで、かつストロークが少ないためそこまで操作しやすいとは思いません。Zeissの名を冠していますし、新品時安いレンズでもないのでもうちょっとこだわってほしかったです。
【表現力】ここに期待して購入しましたが、予想通りかなり良かったです。解像力はキットの18-55よりはきちんとありますが、α77,77Uのキットとして出た16-50 2.8ほどではないです。24MPギリギリといった感じでしょうか。16MPくらいの機種だと余裕があるように感じます。ですが、空気感の出し方が半端なくいいです。F値は3.5-4.5でキットの物よりは明るいですが、APS-Cなこともあり、近接以外はそれほどボケません。開放の描写は甘めで積極的に使う気にもそこまでなりません。
ですが、ボケなくても美しい色乗りにより素敵な空気感を醸し出してくれます。派手な色ではないですが、一つ一つの物の色をきちんと出してくれている、という表現が良いでしょうか。黄砂で霞んだ空ならその砂の粒を感じられる表現を、メタリックなものなら、その艷やかさをきちんと表現をしてくれるというか。16-50 2.8も良いのですが、この空気感はZeissの名を冠するだけあって、流石だなと感じます。
【携帯性】16-50 2.8より径もかなり小さく、フードもコンパクトなため18-55プラスαくらいの感覚です。かつ、80mmまでカバーできるためこれ1本で済ませやすいのも利点ですね。
【機能性】AFはボディ側モーター駆動のため、α65では精度も速度もイマイチです。ここはSSM内蔵の16-50 2.8のほうがいいなあ、と思います。
【総評】スペック的にはそこまで大したことは無いのですが、Zeissだから醸し出せる空気感というものはきちんとあるように感じます。中古でも二万前後はしますが、この写りが気に入れば安いものではないでしょうか。実用面だと16-50 2.8に軍配が上がりますが、こちらのレンズにも捨てがたい魅力が大いに詰まっていると思います。解像力やスペック一辺倒じゃないレンズ、機会があれば試してみても良いのではないでしょうか。
拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。
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270位 |
449位 |
4.20 (21件) |
227件 |
2012/5/17 |
2012/6/15 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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460g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68x97.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズを変えないでよいので便利
レンズを交換しなくて良いので便利性はあります。
子供の入学式で使用しましたが望遠性も十分だと思いました。
5機動性が魅力です
購入してだいぶ経ちましたが、価格コムさんからレビューを書いたらポイントをくれるというメールが届いたので書くことにしました。(^.^)
10倍を超えるズーム比ながら持ち歩きに邪魔にならない大きさで選びました。
操作性は可もなく不可もなく。描写性能は値段相応。
多くの方が書き込んでいらっしゃるように、多少残念なのは、まれにフォーカスが振動するような動きが出ることがあることです。
撮影した写真がぶれているわけではないので、気楽なスナップであれば気にならないのですが、半押しで狙っている時に起きると苛つきます。
気に入っているのはやはり倍率の高さとコンパクトさで、ミラーレスαのコンパクトさと相まって、購入目的である旅行や散歩のお供としては非常に満足しています。そういう意味ではこのレンズとα6000を組み合わせたサイズと機能と値段の一体型のカメラがあったらいいのにと思う次第です。
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160位 |
449位 |
4.43 (57件) |
782件 |
2016/4/ 8 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
854g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高解像望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x143.5mm
【特長】- α用のEマウントレンズとして、初めて300mmの望遠域までカバーする望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- レンズ駆動に「リニアモーター」と「インターナルフォーカシング」を採用。高速かつ滑らかで、静粛性にすぐれたフォーカシングが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5『広角と暗所以外は、何でもおいで』
●操作性
スイッチ類もありリングも良いトルク感です。
最短撮影距離が0.9mで、1mを切るのと切らないのは意外と使い勝手が違います。
多少離れてもピントは合いますが、近過ぎてはピントが合いません。
この1mを目安にして撮影すると、『後一歩!』が寄れるし、思わず踏み込んでも写るんです。
●表現力
9枚絞り羽もあってか、玉ボケはキレイな円形。
イルミネーション等の玉ぼけが年輪になる事は有るけど、目くじらたてるレベルでもない。
むしろこの解像度で70mm〜300mmの範囲をカバー出来るだけでも素晴らしい。
APS-C機で使用したなら、105mm〜450mmですよ。
このレンズで納得いかなかったら、GMしかないんじゃないかな……
●携帯性
伸びるズームレンズだけど、ロックが付いているので持ち運び等で勝手に伸びたりはしない。
望遠レンズとして考えれば、やや小さめ。
●機能性
私がこのレンズを選んだ最大の理由は、最大撮影倍率0.31。
フルサイズで見れば普通かもしれないが、APS-Cだと×1.5倍で0.465となり、ハーフマクロに迫る写真が撮れます。
(本気のマクロ撮影ならSEL90M28Gへどうぞ)
また、OSS搭載も有り難く、手持ちでシャッター速度1/4まで頑張れます。
●総評価
70mm〜なので、絵的に近過ぎて全体が写らない事はありますが、望遠レンズなので当たり前。(ワイド端まで欲張るならSEL24240へどうぞ)
300mmまで望遠出来て、テレマクロ撮影(APS-Cなら、ほぼハーフマクロ0.5)出来て、解像度はシッカリしている。
1m寄れない望遠レンズが多い中、0.9m
F値が4.5〜5.6とやや暗めなのがたまにキズだけど、余りある他の出来に、まぁ優等生なレンズだと思います。
●追加レビュー
2025/5/25現在、300oをカバーするレンズがサードパーティーを含め、複数出ております。
しかし、300o時F5.6を越える明るさのレンズは、SEL300F28GMとシグマ 300-600o F4 DG OSの二択でかつどちらも1.4kg以上あります。
タムロンから複数、望遠端300oのズームレンズが出ておりますがコチラは300o時F6.3になります。
どちらかと言うと、Eマウントの中では古い部類になるレンズですが、AFはリニアモーター採用ですし、携行性と明るさのバランスは現状最適解の一本になります。
5接写にも使っています。
全長が少し短いので、カメラバッグにおさまりました。明るさもいいです。寄れるレンズなので、接写にも使っています。
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602位 |
504位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2011/8/26 |
2012/3/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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202g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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268位 |
504位 |
3.83 (67件) |
190件 |
2013/10/16 |
2014/2/ 7 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜70mm |
○ |
295g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:72.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常を切り取る最強レンズ。写真を評価するのは見る人達です。
以前はキットレンズの割に良いなぁくらいの評価でした。
軽量であるので取り回しが良く、軽く親族の日常写真を撮るときなどに使用していました。
しかしながらこのレンズで撮影した写真の評判が親族間でとてもいい。これで撮った写真ばかりが、良いねこれ!写真頂戴!とよく言われます。
理由はわかりません。
ズームが故にボケは弱いですが逆にナチュラルなボケ方をするのでかなり自然に見えるのかもしれません。
解像度が高すぎて不自然に見えるような事も無いのも良いのかもしれません。
軽量で取り回しがよくこちらの肩の力を抜いて撮れるのも功を奏しているのかもしれません。
ネットの評判は悪いです。
被写体にもよりますが、結局撮られる側の人の気持ちも大切であり、撮る側がこのレンズはあーだこーだ言ったところで何にもなりません。
やはり家族などを撮るときはどうしても良いレンズで残したいと思います。私もそうでしたが独りよがりが過ぎまして結局評判の良いこのレンズばかり使うようになりました。
すべてをこのレンズでなんてことは言いません。
機材は適材適所、光学性能や数値ばかり気にしていたらレンズの真価を見失います。
様々なレンズを使用して、気を遣わない何でも言い合えるような仲の人に写真の評価をしてもらってはいかがでしょうか。私の中では最強のレンズに昇格しちゃいました。
以下過去のレビューです↓
キットレンズとしては良いですが、28mmで風景を撮るのはオススメできません。
【操作性】ズームリングにピントリング、何も難しくありません。
【表現力】28mmは噂通り良くないです。いくら絞っても周辺が流れます。中心部は良いです。
35mm辺りは開放付近から中央部はとても良いです。四隅は多少甘いですがF8~9辺りだと四隅も良い感じです。
50mm辺りも良い感じです。やはり中心部は開放付近から良いですが、四隅は多少甘いです。
70mmは、35-50辺りの画角と比べると全体的に少し甘めに感じます。
色乗りはそれなりで、意外とコントラスト高め?という感じです。
【携帯性】軽くてとてもいいです。
しかしSEL28-60という刺客が現れたのでもう息は長くないかもしれません。
【機能性】AF制度や速度に不満無しです。速度も早く音も静か、そんなに外すということもないです。
【総評】中古で1万円出せば買えてしまう激安キットレンズと考えると結構良いものだと思います。
中央部の解像度はとても良いです。
個人的には解像度をそこまで重視してないので周辺が多少甘いくらいなら問題無いのですが、28mm周辺の流れは気になってしまいます。
適材適所というか、人によりカメラの使用用途や撮影する物も全然違いますし、風景専門!ほとんど風景!って訳じゃないのであればなかなか便利な標準ズームなのではないでしょうか。
5十分な描写力と機能で気遣いせずに使える
【操作性】
ズームリング&フォーカスリング共に操作し易いです。
【表現力】
安価ですが十分な表現力です。
【携帯性】
軽量&コンパクトで携帯性は良いと思います。
【機能性】
オートフォーカスの作動も早く、十分です。
【総評】
キットレンズですが、安価で十分な描写力とフォーカスの作動も早く、携帯性も良くて良く出来ていると思います。
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307位 |
504位 |
4.05 (33件) |
179件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
236g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能標準マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視!
コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。
ですが、悪くないと思います。
マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。
が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。
5寄れる標準単焦点
AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。
解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。
私は大満足です。
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439位 |
504位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径高性能広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
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368位 |
504位 |
4.61 (36件) |
567件 |
2016/2/19 |
2016/9/30 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1480g |
【スペック】最短撮影距離:0.96m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F2.8望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x200mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Eマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- 近接撮影能力を向上させるフローティング機構を採用。近接撮影でも中心から周辺まで良好な解像を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMクオリティ
さすがにGMのレンズで最初はめちゃ重く感じましたが、
慣れてきたらまあまあな感じに。
TAMRON > 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071)
を使っていましたが、
クオリティは、5.6とかに比べたらめちゃきれいに撮れるし
さすがのGMクオリティかなと感じました。
身軽に攻めたいときやお外の動画などはタムロンで、
高画質狙うときは、GMと使い分けたいと感じました。
5とてもいいレンズです。
純正大三元レンズ、文句のつけようがありません。
サイドパーティー製にしようか迷いましたが
純正品で間違いのない物にしました。
フィルムをはってみました。
AFはフォーカス抜けがたまに出ます。
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885位 |
504位 |
4.02 (4件) |
59件 |
2014/9/17 |
2014/12/下旬 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
28〜135mm |
○ |
1215g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:電動ズームレンズ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:105x162.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズ動画用レンズはこれが最強
発売年月日は2014年なので少々古いですが、評判がいいので買ってみました。
実際使ってみると、画質は素晴らしいです。最新のレンズに全く劣りません。解像度、画質ともに良好です。フジのGFXと比較してみましたが、むしろ、良好な感じすらします。焦点距離で画質の変化がほとんどありません。
電動ズームの素晴らしさを実感しています。ズーム倍率は4.8倍なので適切だと思います。望遠側と広角側でフォーカスの合う範囲が少々違うので、そこは注意が必要です。
このレンズを活かすためにはもちろん、性能の良い動画三脚が必須です。電動ズームレンズを手持ちで使う人がいるとも思えませんが・・・。リモコンももちろん、必要です。動画なのに、手でシャッター押す人がいるとも思えませんが・・・私は純正のBluetooth型のリモコンを使っています。
LIBECのAT-X雲台で使っています。カメラと合計で2Kgくらいなので、スペック上の問題はありません。三脚用脚座のすぐ後ろの位置にバランス点があります。このあたりはカメラにもよります。
たまたまNHKテレビを見ていたら、このレンズで北海道の景色の撮影してました。まあ、そうだろうと思います。他のメーカーには存在しないレンズです。
5貴重なフルサイズ対応電動シネズーム
【操作性】肝心の電動ズームは五段階スピードで、リモコン付きパンチル棒などからも操作できます。動画を意識して絞りはクリックなし。AF/MFの切り替えがフォーカスリングを前後させる方式なのは、フォローフォーカスを使っていると使いづらいのが玉に瑕
【表現力】価格以上の表現力と思います。大口径で余力がたっぷりあるので、4K動画は余裕綽々。解像感も高く歪みも少ない。フリンジも全く気になりません。
【携帯性】フルサイズ対応なので、さすがに軽量コンパクトとはいきません。また、これまでは純正では95mm径のレンズキャップがなく、フードとフードキャップをつけて収納する必要があったので余計スペースを取りました。
【機能性】フォーカスリングはメカニカルではなく、無限に回ってしまうので、MFで送りフォーカスなどをするのがやりづらかったり、どうせシネレンズなのだからギアをMod0.8にしてくれれば良かったのに、とは思いますが、全体的には大きな問題はありません。
【総評】シネズームレンズ(しかも電動でAFも効く)としてはコスパはめちゃめちゃ高く、これを使うためにα7シリーズを買うのもアリと思います。
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413位 |
574位 |
4.10 (66件) |
342件 |
2010/5/11 |
2010/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
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67g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.078倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【操作性】操作といっても、オートフォーカスでしか使いませんし、問題ありません。
【表現力】よく映るほうではないかと思ってます。
【携帯性】このサイズ、パンケーキで抜群の携帯性です。
【機能性】VCL-ECF1をつければフィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【総評】基本的にVCL-ECF1を付けっぱなしています。この時、このレンズの良いところは、最短撮影距離がとても短いところです。ニコンのフィシュアイレンズも持っていますが、フィシュアイレンズの接近戦では、こちらに軍配が上がります。
5買わなきゃ、損だよ。
★5800円の衝撃
私はだいぶ以前に購入したソニーのNEX-C3用に中古で購入しました。5800円でした。
写真撮影はド素人ですが、この安さと商品の良さに驚きました。
レンズが届いて手に取ってみた時の最初の印象は「こんなモノで大丈夫かな?」と心配したのですが、使ってみると上出来でした。
ただし撮り始めた頃はレンズが明るいのを忘れていて、屋外の晴天で露出調整を間違えてしまいハレーションしているような絵になってしまいました。
ちょっと使い始めたらNEX-C3とSEL16F28との相性はとても良く、ド素人にしては十分すぎる写真が撮れました。
とにかくNEX-C3とSEL16F28の小さくて軽くてポケットに入れられ携帯できます。撮影操作もアホみたいに簡単です。
たぶんNEX-C3とSEL16F28の中古セットだと1万円代だと思います。ミラーレスですが一眼カメラ初心者にはこれで十分です。バシャバシャ撮影して腕を上げるには最高です。
他の方のコメントに「画質が…」などありますが、そんなオタクの意見は気にしないことです。人物撮影に不向きだという意見もありますが、そんなことは全くありません。とても良いレンズです。
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1034位 |
574位 |
4.68 (27件) |
210件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
505g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:75x98.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5懐かしく素晴らしいレンズ
今となっては古い設計となってしまったマクロレンズですが、十分実用になります。
中心の解像度は今でも十分。色収差は少し目立つ印象ですが、ボケが綺麗で、発色も品があって心掴まれます。
これぞミノルタの実力レンズ、という感じがして、お気に入りレンズの一本です。
5全100マクロの中で最高レベル
最近までニコンのAF-S105VRマイクロのほうが良いと思ってましたが、
有機的な被写体ではこの伝説のマクロの実力はもの凄いレベルだと感心。
目の前にそのままのものがある。
手に取れるような実在感のある描写です。
こういうのはラボテストで表せないのでしょうね。
無くなる前に買っておくべきレンズです。
マクロプラナーだけは比較してないのですみません。
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686位 |
574位 |
4.89 (75件) |
553件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:88x114.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5SEL135F18GM に勝るとも劣らない描写性能を有しています!
当初はα7U+LA-EA4で使用していました。FE135mm F1.8GMを購入後に手放す予定でしたが、色再現性などで本レンズの方が優れると感じる部分があり、売らずに手元に残しておきました。現在は、α7RWA+LA-EA5で使用しています。
【操作性】
フォーカスリングにバックラッシュがあるのでやや操作し難いです。α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカスがしっかり働くので問題にならなくなりました。
【表現力】
言葉ではなかなか言い表せませんが、色再現性などでFE135mm F1.8GMより好みの描写が得られると感じています。中央解像度以外でFE135mm F1.8GMに劣る部分はないと思います。
【携帯性】
これだけの描写性能ですから、大きさと重さは仕方がないかと・・。
【機能性】
α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカス精度は問題ありません。ただ、オートフォーカス速度やボディとの連携機能などを駆使したい方には、FE135mm F1.8GM一択だと思います。
【総評】
FE135mm F1.8GMに勝るとも劣らない描写性能を有していると思います。LA-EA5を使えばオートフォーカスもしっかり作動するのでまだまだ現役で使っています。LA-EA5を含めても10万円程度で良品中古があるようなので、GMでなくこちらを購入される選択もありだと思います。
5LA-EA5で再認識、Sonnerは凄いです。
AマウントからEマウントに完全移行したのですが、どうしても無くさなかったレンズの1つが、このSonnerです。
LA-EA5が出るまでは、防湿庫の肥やしとなっていました。
今ではα1とLA-EA5の組み合わせで再び持ち出すようになりました。
17年前のレンズですが、恐ろしいキレとコントラスト。
開放でも素晴らしい絵を叩き出してくれます。α99の頃、AF開放でピンがくる経験がほぼ無かったのですが、LA-EA5とα1だと楽勝でピンが来ます。超感動です。
流石にSEL135F18GMと比べると、コンストラストに差を感じますが、それでも素晴らしいです。
中古で8万円台で買えるなら、是非、手に入れて欲しい1本です。
LA ~EA5とAマウントレンズで楽しい写真ライフを過ごして欲しいです。
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278位 |
644位 |
4.35 (42件) |
278件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
200g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x60mm
【特長】- 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
- 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
- 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウント広角入門単焦点レンズ
普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。
A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。
他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。
・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。
一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。
A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。
新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です
(もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。
なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。
【表現力】
さすがは単焦点レンズですね。
絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。
少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。
【携帯性】
これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。
軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。
普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。
【機能性】
静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません
(このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。
また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。
また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。
金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です
(時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。
それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。
【総評】
価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。
28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。
いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。
そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。
また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。
ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。
このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。
正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。
しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。
今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。
ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません
(純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。
5日常のvlog最強レンズです!
α7lvにてvlogで使用しています。
主に動画専用で使ってます。
ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角!
一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます!
が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか!
めちゃくちゃオススメです!
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1138位 |
784位 |
3.64 (38件) |
102件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜70mm |
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235g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:66x77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に楽しめる
18mm〜70mmをカバーするズームレンズで、これだけ軽いものは、他社含めて無いですね。希少だと感じてます。
軽くて安いので、手軽で気楽に楽しめるレンズとして活躍してもらってます。
撮影目的の無い散歩や軽さ重視の時に持ち出してます。登山などで転んで壊れても、「ま〜良いか」と思えるのが気楽で凄く良いですね。
軽いα33に付けると肩や首に負担が少なく非常に良いです。
ズームレンズに多くを期待していないので、このレンズの画質に不満はありません。軽い単焦点をカバンに入れておけば解決しますし。
ややチープだけど、ズーミングの感触とか使用感は好きです。MFはあまり使わないので、フォーカスリングが細いのは気になりません。フードを摘んでフォーカスを合わせればMFも快適ですね。
目的によっては良いレンズと思える方もいるでしょうね。
5
常時利用するワイドレンズとして、安価でとてもいいレンズです。
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1221位 |
784位 |
4.27 (40件) |
154件 |
2009/5/18 |
2009/6/25 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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210g |
【スペック】最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:69.5x69mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
この軽さと価格の安さに免じて、連続性のないトルク感のズームリング、鏡筒ごとカサカサ回るピントリングのチープ感など全て許してあげましょう。
《その他雑感》
期待以上のシャープな像を結びます。また、フードをつけた姿はなかなかかっこいいです。
5よく出来てると思います
キットレンズなので評価されることはあまりないですが、軽さと写りのバランスはよく出来ています。
割り切りのポイントがよくできていて、初心者が気軽に扱える点と、一眼っぽいそこそこの画質を両立している良作だと思います。。
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827位 |
784位 |
4.42 (35件) |
420件 |
2009/9/29 |
2009/10/22 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
30mm |
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150g |
【スペック】最短撮影距離:0.129m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:70x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5宙玉用レンズとして
ZENJIX soratama 72を使いたいがために買ったレンズです。宙玉をαマウントのカメラで使う場合、このマクロレンズがベストマッチなので重宝してます。
宙玉以外の用途で使うことはほとんどありませんがテーブルフォトや絞り込んで撮る遠景でも問題は無いと感じました。こんなお散歩レンズにいろいろ求めるのは酷です。
現状、αマウントの中古のカメラやレンズの多くは1万円も出せばお釣りが来るわけで、このレンズもその1つということで使っていて楽しいレンズです。
5お手軽マクロレンズ
APS-Cの一眼レフ時代を支えたお手軽マクロレンズです。
軽くて安い、今の時代にはあまり見なくなってしまったタイプですが、他のレンズと同じく今でも使い物になりますし、むしろそのお手軽さは撮影の楽しさを教えてくれます。
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![E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000615548.jpg) |
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344位 |
784位 |
4.08 (67件) |
410件 |
2014/1/22 |
2014/2/ 7 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
55〜210mm |
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345g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.225倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63.8x108mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクト、写りも良いレンズだと思います
最初の目的は「海外旅行」用に、「軽くてコンパクトな(そこそこの距離の)望遠レンズ」として購入。
購入前に目にしたあちこちのレビューや評価では、良くて「普通」、悪ければ「ダメレンズ」との記事を見るにつけ、購入するのにちょっと躊躇したのは事実。
で、購入し、自分で使ってみて、「思いのほか、良いレンズ」と思いました。
カメラに装着してみると「フルサイズ換算82.5mmー315mm」とは思えないほど「小さい」
α6400に装着すると、「300mmまで撮れる一眼」とは思えないほど「小さい」
「写り」については、撮った写真を貼りますので、各自の目でご確認を。
5テレ端以外は良いです
【操作性】
ズームリングが滑らかで非常に良いです
【表現力】
期待以上でした。絞り開放での画質は135mm以下ならとても良いと思います。135mm以上はあまり良くないです。ボケに関しては結構騒がしく、個人的に好みではありません。
【携帯性】
とてもコンパクトで長時間持っていても全く疲れません
【機能性】
AFは日中の場合結構速いです。鉄道くらいですと難なくピントを合わせられます。
【総評】
作例では83mmであまりズームをしていないからか、D500+70-200と比べてもスマートフォンで見た感じですと、シャープさは遜色ないくらい良く写っています。これがテレ端になると、写りは悪化しますが、135mm以下でこれだけ写れば充分かなと思いました。
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1097位 |
784位 |
3.70 (26件) |
127件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
75〜300mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71x122mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5勉強になりました。
子供の空手試合を撮影する為に購入しました。
観客席から望遠で撮影。
室内という環境から購入当初は、よく被写体の動きでブレまくりの写真しか撮れませんでしたが、色々工夫していくうちにデジ一の事がよく理解できるようになりました。
まだまだの腕前ですが、このレンズを使用して良かったです。
操作性も良く、軽くよいレンズだと思います。
AFは、よく迷いますが、迷った事で撮影出来なかった事はありません。
5必要にして十分な性能
Ksで14,800円だったのでA57用に購入。コスパ最高な良いレンズです。
【操作性】
特に迷うことも無く操作上不便は無いです
【表現力】
価格からすればとても満足。「全画素超解像ズーム」でも綺麗に撮れます
【携帯性】
それなりに長いですが軽量なので携帯性に不満は無いです
【機能性】
航空機の撮影メイン用に購入しましたが、夕暮れ時でも特にAFが迷うようなことは無いです。マクロのボケは柔らかくとても良い感じがします。
【総評】
この価格でこの性能なら初心者にとても良いレンズだと思います。私の用途では必要にして十分満足できるレンズです。
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1138位 |
784位 |
4.42 (38件) |
289件 |
2007/9/ 6 |
2007/11/ 9 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜105mm |
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470g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cの便利ズーム
16mm始まりで望遠は無理をしない、安心感のあるレンズです。
80mmだとちょっと足りない、だけど200mmのものは重いし眠い、と感じることも多いので、そういった意味でも105mmまでのこのレンズはバランスが良くて好きです。
ボディとのバランスや相性もよく、いろんなシーンで活躍してくれるレンズです。旅行もこれ一本で行けます。
5APS-Cレンズの名玉
7年前ぐらいに、α700のキットレンズとして入手。
これ1本と70-300があれば、ほとんどOKと思ってました。
今でもユーザー多いと思います。
18mmスタートのレンズが多い中、本レンズは16mmが使えましたからね。
これはうれしかったですねね。
APS-Cレンズの名玉だと思いますよ。
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1269位 |
784位 |
4.59 (7件) |
39件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:75x66.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミノルタから引き継がれた唯一無二のソニー純正魚眼レンズ
ミノルタ社からソニー社へ事業譲渡された時に引き継がれたレンズです。
設計も変えず、コーディングだけ変更されたソニー純正の魚眼レンズです。
ありがたいことにα1やα7WでもLA-EA5を使えばAFで利用できます。
魚眼レンズの魅力は、日常の絵を非日常的に取れるのが楽しいです。
同じ16mmでも入らないところまで捻じ曲げて入れてくれるのが楽しいのです。
Aマウントレンズはソニーストアで取り扱いが無くなりましたが、街のカメラ屋さんでは、まだ新品が手に入りそうです。Eマウントでは魚眼レンズを出してこないと思うので、よければAマウント思い出のレンズとして買ってみるのも良いかと思います。
軽いし、作りもしっかりしていて、お散歩レンズにも楽しいかと思います。
個人の意見ですが、Aマウント最終ボディα99Uを買うことができませんでした。どうしてもトランスルーセントミラー・テクノロジーが嫌いで、Eマウントに移行しました。
数年後、LA-EA5の登場でレンズとボディの間に妙な膜も何もなく、最新のボディでAマウントレンズが使える日が来るとは、大変な喜びです。是非、ミノルタから続くAマウントの銘レンズを楽しんで欲しいです。
5旅行用に使っています
旅行での記録用・星撮影用として使っています。
フィッシュアイなので色収差は出ますが、思っていたよりもちゃんと映してくれる印象です。発色がいいですね。
何よりもコンパクトで軽いガラス玉のようなサイズ感が気に入っています。気軽にカバンに放り込める、楽しいレンズです。
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