| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 | 1位 | 4.51 (22件) |
720件 |
2019/7/ 9 |
2019/8/ 1 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。
- 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。
- 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在でも通じる機能とコンパクトボディ
起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。
RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。
5持っていたから撮れた絵
メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。
RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。
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-位 |
2位 |
4.13 (55件) |
874件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
- 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
- セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能は便利だが遅い
WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能については便利ですが転送速度が遅いため、別途、USBタイプCのSDカードリーダーを購入にて転送等の考慮が必要
5価格が安い。
フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。
それ以外は、画質は素晴らしい。
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-位 | 3位 | 4.41 (20件) |
588件 |
2025/5/27 |
2025/9/12 |
2574万画素 |
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18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
- 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5待望のGR�W モノクローム ストラップは別で購入するべき
gr系はgrデジタル4 gr�V 昔のコンデジのリコーR10 CX2 CX4
などなど gr�Vを購入してから良さを感じて過去に遡って
また流行りのオールドコンデジにも乗って 古いリコーのカメラを買ってみた
抽選外れまくるも まめに応募してやっと購入できた
【ポケッタブル】ポケッタブルです ていう方 大変失礼ですが
レンズ収納式のカメラ全てにセンサーゴミの可能性があります
ポケットに入れるなら 電源オンオフ前にブロワーすることをおすすめします
ポケットの中は埃王国
ブロワーしないと埃がセンサーに入ってしまう確率が増えます
レンズの収納時に またレンズがでてくる時に埃を拾って
内部に入ってしまいます
レンズ交換式と違い レンズ外せないので
センサーにゴミがつくとメーカー送りになり
かなりのコストがかかることになります
またセンサーにゴミがついていると下取りが激減します
下取り時に普通のカメラ屋さんなら絞って撮影して
センサーゴミないか確認するので 難あり品になる
【価格】gr�Vの倍以上って高過ぎるけど 欲しいものは欲しい
【転売ヤー】メーカーさんは転売ヤー対策して欲しい
または量産して欲しいです
まだまだ数日の使用
テキトーな撮影のみですが 画質の良さは感じる
【デザイン】
grです
【画質】
お これはいいと思いました
モノクロセンサーとてもきれいです
しかし そもそも粒状感が好きで ザラザラに仕上げたりしてました
今後は方向転換ですね
【操作性】いつものgr
露出補正がgrデジタル4みたいに上下のボタンでできるのは地味に嬉しい
注意: 右手でこの上下ボタンを触ってしまい
撮ろうと思ったら露出がぜんぜん違ってたりしました
持ち方を注意します
【バッテリー】120になって少し良くなったような
予備と充電器は別で購入済み
ビックカメラさんで電池と充電器売ってた
【携帯性】
grです
【付属ストラップ】grの付属ストラップ 相変わらずしょぼ過ぎ
購入される方はあらかじめピークデザインとかpgytechとか
ネックストラップにするか ハンドストラップにするか
事前にストラップは用意することをおすすめします
注 ハンドストラップは落下の可能性がネックストラップに比べ高いです
【機能性】grです
マクロボタンを押してしまうので
ピント合わんわと思ったら
チューリップのマクロマーク出ていないかチェック
【液晶】まあ普通でしょ
【ホールド感】縦撮りが多いので もちろんイマイチ サムレストとかつけるかも
【総評】当然欲しいですよね
当たり前ですが モノクロしか撮れませんのでメインカメラには向きません
5結局買っちゃう、GR。
【総評】
結局買っちゃう、GR。
…というのが、総評です。
歴代GRを使ってきましたが、正直今回マイクロSD仕様になった時点で見送り気分が強かったです。
…が、サブとして使ってきたコンパクトカメラが不調になり、後継機は何がいいか…と、使用機会と照らしながら考えたところ、速写性や画質のバランスからGRが残るのですよね。
メーカーがしっかりコンセプトを持って更新し続けている機種だけの事はあります。
気軽に出かけたい時、一眼を置いてGRだけ連れ出して撮る事もありますが、何より小ささ、軽さは気持ちとフットワークを軽くしてくれます。
機材の特徴を意識してシャッターを切れば、妥協が少ない(≒イメージに近い)撮れ高が期待出来る事は、歴代GRへの信頼にも繋がっています。
製品の評価とは別の要素になりますが、GRに限らず評価が高いカメラは軒並み抽選販売方式を導入する傾向が出てきましたね。
部品が高騰し、資材入手もままならない時代になり、メーカーは今までのような潤沢な製品提供が難しい環境になって久しくなりました。
私は、量販店が募集した抽選の3回目で当選、先日入手出来ました。
抽選での購入方法は手間と運に耐えられる方のみが対象になるので、ある意味��本当に欲しい方�≠ノ届ける手段として正しい部分はあるのかも…と思いました。
欲しい時に買える、という事は、本当に幸せな事だったんだなあ…と実感する今日このごろです。
評価の★の中で、やはり気になったのはバッテリーでしょうか。別売りの純正バッテリーチャージャーは2つ同時に充電出来る仕様。今は暑い季節なのでそこまで必要と感じる機会に出くわしませんが、冬場は予備バッテリーを2つ持っていると安心だと思います。
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-位 |
6位 |
3.77 (37件) |
556件 |
2025/5/22 |
2025/6/26 |
1774万画素 |
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10.8mm (35mm判換算値:32mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1774万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:105.8x64.3x45.8mm 重量:本体:191g、総重量:240g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:2160x1440 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:13.3mm×8.8mm(1型サイズ)、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:880枚 記録フォーマット:JPEG/DCF シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:2.4型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800 起動時間:1.7秒 ファインダー:逆ガリレオ式ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- ハーフサイズカメラから着想を得たコンパクトデジタルカメラ。フレーム切り替えレバーによるアナログな撮影や、フィルムライクな写真表現が楽しめる。
- 横3:縦4のアスペクト比を採用し、縦構図の静止画・動画を撮影できる。
- 2枚の縦構図の写真を組み合わせた組写真を簡単に作れる「2in1」機能や、13種類のフィルムシミュレーションなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターの反応が良くて連射が効く
スマホで撮っていると逃しがちなシャッターチャンスも、このカメラだとぎりぎりシャッターが間に合う。そんなレスポンスの良さが気に入っています。
手振れ補正もスマホとは比べ物にならないです。少しぐらい揺れてても全然平気。
買ってよかったです。
5楽しい!
【デザイン】
まず見た目は百点満点でしょう。この見た目のために買う人も多いはず。
【画質】
iPhoneとどっこいどっこいって感じですかね。
ただ空は白飛びするし夜景はブレブレになるので撮影場所は選んだ方が楽です。
【操作性】
操作しやすいですね。液晶フィルムを貼ると反応が鈍くなるという意見もありましたが、私は普通に使えています。
【バッテリー】
かなり良いです。
普通のコンデジが200から300ショットなのにこのカメラは850ショット。2泊3日の旅行で充電せずに全日いけました。
【携帯性】
思ったより小さくて良いです。レンズが出っ張ってるタイプですが、ズボンのポケットに入ります。
【機能性】
フィルムシミュレーションとフィルターで結構色のトーン変えられるので楽しい。
【液晶】
これは唯一欠点ですね。液晶はもうちょい大きくして欲しかった。撮った写真はスマホに移すまでちゃんと撮れてるかわかりません
【ホールド感】
あまりないですが、コンデジはこんなもんだなという感じです。手首ストラップ等は必ずつけましょう。
【総評】
お安くなった今なら間違いなくオススメできます。
この価格でファインダーがついてるコンデジはほぼないですし、見た目が良いので持ってるだけでオシャレです。
良いカメラでいい写真を撮るというよりは、カメラで写真を撮るという体験を楽しくできるカメラになってると思います。
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-位 |
8位 |
4.24 (26件) |
820件 |
2025/2/20 |
2025/4/25 |
2230万画素 |
3.1倍 |
8.2〜25.6mm 35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:118.3x68x52.5mm 重量:本体:379g、総重量:426g 4K対応:○ フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(電子シャッター時) 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1.4型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。
- 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。
- 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日のお散歩中の1枚
天気良いし、少し気分が良かったので近場までお散歩行ってきました。
ここは川沿いの管理花壇ですが、綺麗なお花が植えてありました。
このカメラ綺麗に写りますね。この写り・発色が好きです。
日中でまわりが明るすぎて液晶見辛かったですけど、帰ってきて見返したら綺麗に写ってました。
5良い機種です
iPhone17Proを使用しており、比較しましたがやはり断然こちらのカメラの方が綺麗に撮れることが多いです。液晶の件はそこまで気にならない程度でした。
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-位 |
9位 |
4.31 (73件) |
2066件 |
2019/7/26 |
2019/8/30 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
- 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
- AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1台でほとんど撮れる、完成度の高いコンデジ
ポケットに入るサイズで24-200mm相当をカバーでき、旅行や食べ歩き、日常のスナップでは非常に便利です。AFが速く、動く被写体にも強いので、小型カメラとは思えない安心感があります。ファインダーを内蔵している点も、晴天時の撮影では助かります。
画質は十分きれいですが、暗い飲食店や大きなボケを生かした撮影では、フルサイズ機との差を感じます。また、本体が小さいためグリップしにくく、メニューやボタン操作には慣れが必要です。
それでも「大きなカメラを持ち出したくないけれど、スマホでは物足りない」という場面には最適。発売から時間が経っても、これほど撮影範囲の広いコンデジはなかなかありません。価格は高めですが、旅行用の1台として完成度は非常に高いと思います。
5今のところは、私にとって他の機種の選択肢がありません。
購入にあたり、イメージセンサー1インチ以上の同様機種と比較検討しましたが購入してよかったと思います。
決め手は、高倍率の8倍ズーム、ファインダー付、自撮り可能チルト液晶、インターバル撮影可能。
細かいところでは、動画撮影中にスチル写真が撮影できる(Canonはこれができなかった)
気になった点は、思った以上にバッテリーの減りが早い、最大F値が2.8(これは最初から分かっていたことですが)
F値の少なさは主に夜間撮影時に影響がありますが、使っているうちにそれもマルチショットNRモード(高isoのノイズを軽減してくれる機能)でクリアできそうですし、それよりも望遠高倍率の方が有意義でした。
Fnボタンを駆使して、自分なりに機能をカスタマイズし使っていて楽しいカメラです。
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-位 |
10位 |
4.48 (40件) |
864件 |
2021/9/ 8 |
2021/10/ 1 |
2424万画素 |
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26.1mm (35mm判換算値:40mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。
- GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。
- オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGR�Vx
【デザイン】
パッと見でGRと分かるデザインです。
コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。
【画質】
APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。
しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。
【操作性】
ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら
操作性を意識した配置になっています。
【バッテリー】
スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで
充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。
【機能性】
メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を
持っています。
【液晶】
綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの
工夫が必要です。
【ホールド感】
コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも
しっかりと握ることが出来ます。
【総評】
28mmのGR�Vを使っていましたが、パースが強いのが
気になって40mmのGR�Vxに買い換えました。
GR�Wが発表されましたが、40mmについては同時には
発売されないため、当面はGR�Vxを愛用するつもりです。
5予約必至のこのカメラ
発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。
常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。
主に風景とペットを撮るために購入。
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1位 | 11位 | 4.58 (10件) |
301件 |
2026/5/13 |
2026/6/18 |
2040万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2650万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:127.1x73.9x66.9mm 重量:本体:425g、総重量:508g 4K対応:○ フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:5632x2976(5.6K) 連写撮影:30コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30秒/20秒/15秒/10〜2秒/10秒3枚 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:420枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:60〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4/MP4(Lite)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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524-75mmズーム付高級コンパクトで静止画メインなら最適
フジのX-S10+XF18-55mmF2.8-4 R LM OISからの買い替えですので、レンズを付けた時の大きさ、重さはL-10の方がコンパクトなる。
L-10が大きくなったのは大型バッテリー(2200mAh)を積んだ為だが、X-S10用の約1.75倍の容量が有り、予備バッテリーが無くても余裕で持つ。
パワーズームの速度が遅いとの投稿が見られるが、私の使い方では丁度良い。コントロールリングにステップズームを設定し、主にそちらを使っている(上部ズームダイヤルも使えるようにしてある)。
なお、ステップズームの速度も変わらない感じがする。
AFについてはX-S10より色々な設定がしやすく、速度、精度もかなり良い。
レンズ内手振れ補正は付いているが、IBISは搭載されていないので、動画撮影の場合は手振れが気になる。このカメラが静止画メインとして位置付けているのは、そのせいだろう。
手持ち撮影の動画撮影メインの人は別のモデルを買うか、ジンバルを使った方が良いだろう。
私はZfがメイン、L-10がサブカメラなので問題ない。いつでも持ち出せるL-10が合っている。
画質についてはスタンダードでもきれいに撮れる。X-S10はフジのフィルムシミュレーションが楽しかったが、L-10のLUTは自分好みに色々と作れるので、もっと楽しめるだろう。
Bluetooth, Wi-Fiとスマホの連携も使いやすい。
X-S10に比べて残念な点は小さくても良いから、内臓ストロボを付けて欲しかった。
追記:LUTはカメラに登録しない方が良い
カメラ内蔵のフォトスタイルで撮影し、Lumix Labに取り込んだ後、LUTを結果を見ながら適用できる。
自作LUTをカメラに転送して使うと、Lumix Labに取り込んだ画像は既に自作LUTが適用された状態となっており、カメラ内蔵STDなどに戻せず、LUTにLUTを適用するかどうかになってしまう。
撮影時に間違ったLUTで撮影すると、後での修正が効かない事に気を付けた方が良い。
この為、私はカメラのLUTボタンをAF-SかAF-Cの切り替え機能に変えています。
5LUTが新鮮、是非ともLUTブラケット機能を!
【操作性】
LUTが気に入ったので、LUTの切換えが簡単にできて良い。
出来れば、LUTブラケット(3種程度)が欲しい。
【バッテリー】
少し減りが速い様な気がしました。
【携帯性】
D-Lux 8より少しだけ大きい。バリアングル液晶は不要なので、コンパクトにして欲しかった。
【機能性】
クロップとLUTが使えて良い。
【総評】
D-Lux 8を売って、こちらの中古美品を入手しました。D-Lux 8より良い点は、クロップズームで200mm相当まで簡単に行ける事、LUTライブラリ機能が使える事、各種ブラケット撮影が使える事、コントロールリングでLUT選択出来る事、バリアングル液晶がある事です。D-Lux 8で使っていたオートレンズキャップが使えた事も良かった。
無料でDLしたLUT:Clear_S、Deep_Green_L、Film Blue_S が良い印象でした。ただ、どれが一番良いのかシーンにより区別がつかないケースが多々あるので、是非ともLUTブラケットをサポートして欲しいです。
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3位 |
12位 |
4.59 (5件) |
235件 |
2026/7/10 |
2026/7/31 |
2010万画素 |
25倍 |
9.1〜210mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:136.4x94.5x151.3mm 重量:本体:1026g、総重量:1111g 4K対応:○ フレームレート:119.88fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:630枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64 ファインダー:電子式ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/XAVC HS 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は1インチカメラで最良、プリ連写欲しい
M3とM4を過去に保有またミラーレスのα9も保有歴あり
【デザイン】
M4までのAマウント機種のデザインと違い現代的なEマウント的なデザインになりよきです。ただ肩液晶がなくなったのは惜しいなと…
【画質】
レンズの組成も良く1インチのコンデジの中では最高だとおもいます。(M4と同等)
G5XMark�UやTX2よりは確実に良いと思います。ただやっぱりノイズ体制はほどほどです。
【操作性】
SONYのBIONZ XR世代のミラーレス触ったことがあれば説明書要らないです。
電源スイッチが違いますがここもよくできていると思います
【バッテリー】
良く持ちます。一日中ずっと撮影とかでない限り前世代のM4と違って1個のバッテリーでも一日やり過ごせると思います。
【携帯性】
1インチでもこのサイズが限度だよな…というサイズ感でSONYフルサイズミラーレス+サードパーティの高倍率レンズとサイズ感あまり変わりません。
【機能性】
手振れ補正がM4より強くなっています。
【液晶】
チルト式のモニターは最高ですねモニター自体も良く見えますEVFにも不満全くありません
【ホールド感】
重量よりは持ちやすく構えると軽く感じます
【総評】
9年ぶりのRX10シリーズ新型ですが個人的に非常に気に入って使ってます。
金額面も積層型センサー+600mmのレンズを考えるとあまり気にならないかなと
後はなんとかファームウェアアップデートでプリ連写追加できないですかね?SONYさん
※写真追加しました
5これ以上何を望みますか?
最初に断っておくと私は1年前から写真を始めた初心者です。
一眼レフに18-300mmの望遠レンズを購入したものの重くて使わなくなり
次にライカD-LUX8を購入しました。
これはオートで撮っても、非常に素晴らしい写真が撮れるので、とても気に入って使っています。
D-LUX8は24-75mmなのでそれ以上をカバー出来る野鳥やスポーツ、鉄道等が出来るものを探していました。
RX10�Dに対する日本と海外の反応
日本の写真を商売としている人達は総じてRX10�Dに否定的なようですが、
海外での反響は凄いものがあります。
海外の写真家は実際に使ってみて、その驚きの体験をアップしています。
理屈をこねるのではなく、使ってみて体験しないと分からない事もあります。
RX10�Dは昨日、届いたので今朝5時に福島潟に初撮りに行ってきました。
福島潟で100枚ほど風景や野鳥、草花を撮影してきました。
24mmで朝焼けの山々を撮っていて、野鳥を発見、600mmで野鳥を撮影といったように
機敏に切り替えられ楽しかったです。
RX10�Dで撮れた写真を43インチのディスプレーで見る限り十分に美しく
私に「これ以上何を望みますか?」と問いかけているようです。
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-位 | 13位 | 4.66 (10件) |
1392件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/下旬 |
4020万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 薄型・軽量な5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正システムにより、従来モデルから重量・サイズ増を感じさせずコンパクトさを維持したデジタルカメラ。
- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HR」と、従来機比約2倍の高速処理を実現する「X-Processor 5」を搭載。
- チルト式フラット液晶モニターを搭載し、収納時はボディ背面と完全にフラットになる。ハイアングル時のチルト角度が45度に改善、機能性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りのすばらしいカメラ
販売開始から気になっており、手に入れたいと思いつつも転売屋の法外な価格の品に手を出すのはためらわれ,ずっとEC市場をウォッチしていたところ,たまたま測定の森にリーズナブルな価格で出品されていたのを発見し,即注文。
昭和時代からカメラを保有してきた私にとって,まずデザインからして物欲をそそられるものでした。
ほとんどの高精細デジカメがEVFと液晶のみの時代,光学式のレンジファインダーがあるというのは垂涎ものです。若干大きさや重量はあるもののレンズ一体型のコンパクトな本格カメラという点も気に入った点。入手後初期設定をするためにメニュー画面を開いてビックリ。CANONの本格ミラーレス一眼も普段使っていますが,それにも勝るとも劣らぬメニュー選択肢の豊富さ。ますます気に入りました。
Fujifilmお家芸のフィルムシミュレーションも昭和時代からフィルム写真を撮っていた私にとっては興味津々(Fujifilmのデジカメは初所有)。センサーも4000万画素超の高精細でしかも裏面照射型。
少しだけ残念ななのは,AFが若干ぎこちないこと。といってもCANONの本格ミラーレス一眼と比較しての話なのでまったく許容範囲内。あと電池の充電器は付属してほしかったのとアダプタなしで市販のフィルタが使えるともっとよかったです(結局フィルタアダプタも買いました。)
この価格でこの機能なら買いですね。カメラを持って外出する機会が増えそうです。
5最強コンデジ!
【デザイン】
どの角度から見てもカッコよく所有欲を満たされまくります
ボディ素材の質感、クラシックなデザインなど素晴らしく1mmも文句無いです
私は毎晩これを眺めながらお酒呑んでます
【画質】
APS-Cとは思えないくらいの解像度でめちゃくちゃ綺麗です
65インチの大型テレビで見ても大満足ですよ
【操作性】
元々SONY使いなんで最初は戸惑いました
でも慣れればなんの問題もありません
【バッテリー】
残念ながら思いっきり気を使って撮影していても1日はもたないですね
最初の頃はモバイルバッテリーで充電しながらフォトウォークしていましたが段々嫌になってきました
最低1個予備バッテリーは必須です
【携帯性】
GR�Vxをずっと街歩いていたらやたら重く、α1をずっと使った後なら軽すぎます
【機能性】
とにかくフィルムシミュレーションが楽しすぎでRAWでは撮らないですね
ハイブリットファインダーが秀逸で撮影時以外でも何故かたまに覗きたくなります
6軸手ブレ補正も良く効いていて今まで三脚を使っていた撮影でも手持ちで出来ました
また明るいレンズで10cmまで寄れますよ
あとチルト液晶、内蔵フラッシュ、内臓NDフィルターが地味に便利です
【液晶】
普通に綺麗です
今まで使用してきたカメラと大差ないですね
【ホールド感】
残念ながら良くはないです
何も考えず撮影していて人とぶつかれば間違いなく手から落ちてしまうレベルですね
事故防止の為、私はSmallRigのL字型グリップとサムグリップを別途購入して使用してます(でも正直見た目はL字型グリップが無い方が好みです)
【総評】
現段階で最強のコンデジだと思います
端子類がグリップ側にある、AFがジーコジーコうるさい、シャッター音がチープなんてどうでもいいです
あなたが購入したいとお考えなら迷ってはいけないです
大型家電量販店や街のカメラ屋さん、ネットなどで「在庫有ります」と見かけたら即購入すべきです
ウダウダ迷っている間にすぐ無くなってしまいます(実際それで購入機会を失った経験あり)
静止画撮影するならこれ1台で完結出来ますよ
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-位 |
14位 |
3.60 (7件) |
120件 |
2022/10/14 |
2022/10/28 |
2010万画素 |
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7.6mm (35mm判換算値:20mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
- 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
- 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感想は「手軽な広角カメラ」
山登りをするようになって、スマホ以上のカメラが欲しいと思うようになり、予算の都合でこれを選びました。
感想は軽くて反応が良い、お手軽な広角カメラです。
スマホと比べると雄大な感じで景色を捉えることが出来、相手に風景の印象をより伝えやすくなりました。
不満も特にありません。
5安価で、しかしながら価値のある商品
デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。
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2位 |
17位 |
3.70 (10件) |
120件 |
2026/4/22 |
2026/5/21 |
2010万画素 |
15倍 |
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます
【デザイン】悪くないと思います
【画質】コンデジとしては良いのではないでしょうか
【操作性】ケースに出し入れする時、電源を入れてしまう事がある(最近はないけど)
【バッテリー】私の使用では問題ないです
【携帯性】良いんじゃないでしょうか
【機能性】あまり使いこなしてないです。光学15倍は良いですね。
【液晶】問題ないです
【ホールド感】まあ、こんなものだと思います
【総評】
デジカメ歴は長いけど、ほぼオートで撮ってたので素人のようなものです。
TX3では露出を調整するくらいはするようになりました。
前はソニーのWX220を10年くらい使い、センサーにゴミがついたりボロくなってきたので、予約して発売日に手に入れました。
iA+で撮る事が多いけど夜間はシーンガイドを使ってます。
光学15倍とか要らねーだろ!と思ってましたが、実際に使ってみると有難いですね。
良く言われるチルトとファインダーですが、WX220には無かったので私は無くても問題ないです。
機能は使いこなしてないというか、深度とか絞りとか・・・カメラの事をあまり分かってないので使えてないという感じです。
でも楽しく使っています、製品には満足してます。
5素人には最高のデジカメだと思います。
久しぶりにデジカメを買いました。カメラは好きですが素人で旅や子供の運動会などに使います。
【デザイン】Leicaのレンズの満足度と落ち着いた雰囲気で良いです。
【画質】1型CMOSが良かったのか大満足です。(これで不満ならコンデジは不可か玄人かと)
【操作性】慣れていないですが、素人なので基本機能がベースで問題ありません。
【バッテリー】特に不満はありません。TypeCなので旅先の充電も楽です。
【携帯性】コンデジとしては大きめですがあくまでもコンデジです。
【機能性】機能を使いこなすほどではないですが、普通に設定して色味を変えたりと楽しめます。
【液晶】個人的にはEVFやチルトは無くてまったく問題ありません。
【ホールド感】大きめコンデジなのでコンデジとしてはいいのでは。
【総評】今のところすべての項目を★5でもいいのですが、それほど詳しくないので★4はその項目だけで考えると、もっといいものがあるかもしれないというものは一つ辛めに★を削っています。
所有の満足度や実用度から今まではコンデジで20〜40倍のズームで選んでいましたが、年齢を重ねてこのカメラがいいなーと思い実質11万くらいで5年保証で購入し、大満足です。ストラップやケースなども凝ってみると楽しいですね。
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-位 |
19位 |
3.73 (11件) |
346件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と・・・というかかなり良い!
【デザイン】
最初からグリップがついてるのがGOOD!
【画質】
RXシリーズと同じです!満足できます
【操作性】
UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。
【バッテリー】
バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。
【携帯性】
ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め
【機能性】
クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD!
写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意
【液晶】
いつも通りです
【ホールド感】
最初からグリップついてるのでいい感じです。
でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます
【総評】
Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。
M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。
高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。
4超広角の静止画と軽量な動画機として購入
【デザイン】
RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。
【画質】
超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。
4K動画も1インチの格を感じます。
【操作性】
メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。
【バッテリー】
動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。
【携帯性】
今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。
【機能性】
光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。
【液晶】
普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。
【ホールド感】
ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。
【総評】
RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。
動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。
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4位 |
20位 |
4.00 (1件) |
57件 |
2025/10/22 |
2026/2/13 |
2574万画素 |
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18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜409600 内蔵メモリ:53GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- モノクローム専用イメージセンサーを搭載し、モノクローム写真の撮影に特化したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
- 「RICOH GR IV」をベースにモノクローム専用イメージセンサー、専用のレンズユニットやイメージコントロールを採用し、奥深く多彩な表現を楽しめる。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高ISOの画質が光るモノクロ専用モデル
【デザイン】
GR IVとほぼ同じ。
外装の塗装がGR IVよりもマットで光沢が抑えられています。外装の仕上がりはGR IVのほうが好みですが、Monochromeも個性的で良いと思います。
【画質】
GR IV比で細部の描写が良好です。と言っても差は僅かで、通常のGR IVでも十分満足のいく結果が得られます。細部の描写で8万円の差額を正当化するのは難しそうです。
イメージコントロールは使いやすい3種類と癖の強い3種類の6つ。
加えて、カスタム枠が3つあります。
新プリセットと言われている「ソリッド」「グレイニー」を常用することになりそうです。
高ISOやダイナミックレンジは後日チェック予定です。
少なくとも高ISOはNRオフでも快適のように見えました。
赤色フィルターは便利ですが、カラー版で後処理したほうが効果は高いです。
あくまでもモノクロセンサーを楽しみやすくするための一つのアイテム。
【操作性】
GR IV と同じですが、なぜか前ダイヤルの操作がかなり固くなっています。
私の個体の問題なのか、そういう調整なのか分かりません。
【バッテリー】
GR IVと同程度。
GR IIIほどではないものの、相変わらずバッテリーの減りは早いです。
【携帯性】
APS-Cセンサー・手振れ補正搭載モデルとしては文句なし。
【機能性】
手振れ補正は効果的。環境にもよりますが、1秒くらいまでなら撮影できそうです。
1/5秒前後で安定した成功率。
AFはミラーレスほどではないものの、GRに求められている環境であれば問題を感じません。
【液晶】
小型サイズを考慮すると妥協すべき点かもしれません。
しかし25万円のカメラと考えると、もう少し頑張ってほしかったところ。
【ホールド感】
GR IVと同じ。
悪くありませんが、個人的にはグリップを追加したいと感じています。
【総評】
高精細なモノクロセンサーと、専用のイメージコントロールが特徴的なGRです。高ISO感度時の精細感が良好なので、ISO 6400やISO12800を多用する人は面白いカメラとなるかもしれません。
低ISOの場合は画質差が目立たないため、通常のGR IVと比べて差別化が難しいと思います。モノクロセンサーによる、いわゆる「縛りプレイ」が楽しめるのであれば、検討する価値があるかなと。
書ききれないことをブログにてレビュー予定です。
https://asobinet.com/tag/gr-iv-monochrome-review/
Flickrにてオリジナルデータを公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331995816/
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![LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636673.jpg) |
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-位 |
21位 |
3.83 (21件) |
362件 |
2024/7/ 2 |
2024/7/26 |
1810万画素 |
60倍 |
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm) |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x125.2mm 重量:本体:596g、総重量:640g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。
- 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。
- ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダー付きのお手頃カメラ
【デザイン】
ネオ一眼ということでコンパクトな一眼レフっぽい見た目ですが、
一回り小さいので重くない。いいです。
【画質】
センサーは豆粒と言われるもの。
今回の目的が離れたところの撮影で明るいところなので、
そういったところではサイトのサンプルまではいかなくても良さそう。
【操作性】
メニューが下の階層などに潜っているものがいくつかある以外は
ミラーレスのときと似た操作体型
【バッテリー】
まだ、本番ではないのですが、多分予備の電池を準備すると思います。
4K切り出しなど使ったことない機能もあるのでバッテリーは2個持ちしたいです。
【携帯性】
ネオ一眼ですが、親族から譲り受けた古いPowershot S5とそう変わらない
携帯性。
【機能性】
このカメラの持ち味は1200mm相当の35mm焦点距離。
更にオートモードなど充実し、とりあえず、AかiAで使えそう。
広角も20mm相当なので風景取りにも行けそう。
【液晶】
チルトやバリアングルでないので、そこが不満。
今のネオ一眼のコスパ機種はこんなものか。
プレビュー自体は問題ないレベルです。
【ホールド感】
手が小さいですが、以前使っていた一眼レフ並にホールドでき、
落とさずに持ち歩けそうです。
【総評】
一眼レフを売ったところ、二束三文で機材を持っていかれましたが、
撮影をどうしてもする必要があるが、スマホでは焦点距離がたりないので
価格・機能・馴染みでパナのこの機種を選択しました。
電池が滅茶高いのとパナの修理はとにかく高いので、故障したら捨てるぐらいの
費用なんで壊さないようにしたいです。
5初めてのネオ一眼
【デザイン】私は可愛いと感じました。質感はTHE・プラスチック感です。
【画質】大きくトリミングやデジタルズームをしなければ十分きれいです。特に晴れた日の日中は広角?超望遠まで非常にきれいです。
妥協点としては、夜・曇天の日(静止画は◯)の撮影には向きません。
夜は、街灯等の強い光源でウニウニ(光条)を出せます。(ノイズには気をつけましょう!)
【操作性】設定はしやすいです。何しろタッチパネルなので。ダイヤル・ボタン操作もしっかりできます。
【バッテリー】結構長持ちです。長い時間野鳥を待つ撮影を一日中する場合は予備バッテリーがあると安心です。
【携帯性】とにかく軽い。なんなら片手撮影も可能です。ポケットには入りませんので注意です。
【機能性】手ブレ補正は明るい場所で手持ち1200mm可能な程強力です。モードは結構多いなと感じました(まだ全てを使い切れていません)。
【液晶】タッチパネル対応はうれしいです。私は自撮りしないしローアングルもそこまで多く撮らないのでバリアングルじゃない点は気になりませんでした。
自撮りやローアングル撮影等を多く撮る方はバリアングル液晶搭載の機種を選ぶことをおすすめします。
太陽の下でも見やすいと感じました。
【ホールド感】握りやすかったです。しっかりホールドできました。
【総評】コスパ最強のネオ一眼です。暗い場所の画質には妥協が必要です(工夫すれば十分可能)。
万人ウケとは言えませんが、手軽に広い景色から遠くのものまで撮りたい・旅行時にサッと持ち歩きたいという方には非常におすすめです。私は大満足です。
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-位 | 23位 | 4.53 (15件) |
423件 |
2024/5/24 |
2024/7/20 |
1700万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x69x62mm 重量:本体:357g、総重量:397g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25000 ファインダー:有機LEDビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/H.264/AAC(ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ交換に疲れた人へ。写真に集中できる1台
【前置き】
オリンパス、パナソニック、富士フイルムとミラーレスを使ってきました。しかし画質を求めるほどレンズが大型化し、持ち出す機会が減っていました。
「いつでも持ち歩けて、撮ること自体を楽しめるカメラが欲しい」と思い、本機を購入しました。
購入前には現行のコンパクトデジタルカメラやミラーレスを多数試し、実機確認だけでも10時間以上行っています。
【デザイン】
無駄なアイコンなどがなく、シンプルでスッキリしています。
【画質】
ライカらしく主題が自然に浮かび上がる描写で、特に人物や街角のスナップでは撮って出しでも雰囲気良く仕上がります。
JPEGの色作りも好みで、RAW現像を前提にしなくても十分満足できています。
【操作性】
シャッタースピード、絞り、フォーカスをダイヤルで直感的に設定できる、という点が本機の特徴です。
ズームレンズ搭載の現行機種の中では、この操作体系を採用したモデルは他社を含めて非常に少なく、本機を選んだ大きな理由になりました。
一方で、メニュー階層に慣れるまでは設定が難しいです。
また、ボタン数が少ないので、カラーや連写モード、AFモードなど撮影中に色々変えたい人には向かないかもしれません。
ユーザープロファイルを3つまで設定できるので、好みの設定を登録しておき、それを切り替えるくらいであれば、苦には感じません。
【バッテリー】
購入直後は電源オフ時の待機中のバッテリー消費が異常に早く感じました。しかしLeica FOTOSとの常時接続をオフにしたところ大幅に改善しました。
バッテリー持ちに不満を感じる方は、まずBluetooth設定を確認することをおすすめします。
予備バッテリーも考えましたが、高いので購入せず、移動や休憩中にモバイルバッテリーで継ぎ足し充電して使っています。
【携帯性】
コンパクトデジタルカメラと比較すると大きいですが、ミラーレス一眼と比較すれば小さく、旅行などで荷物が多い時はミラーレスではなく積極的に本機を選んでいます。
ジャケットのポケットには厳しいですが、カメラバッグのような大袈裟な物は用意しなくても、小型のショルダーバッグなら問題なく収まります。街歩きや旅行で一日持ち歩いても負担は少ないです。
ストラップも左右両側に取り付けられるので、ショルダー・ネック両対応できる、ピークデザインのモバイルストラップを付けています。
フラッシュが外付けであるのですが、小さくなくしやすいかもしれません。(私はなくしてしまいました)
巾着もそれしか入らない微妙なサイズ感なので、それならストラップに付けておけるようにするとか、もう少し工夫があっても良いのではないかと思いました。
【機能性】
最新ミラーレスのような高機能機ではありません。しかし機能を探すより被写体に集中できる点は本機の魅力だと思います。
手ぶれ補正はミラーレス機の強力なボディ内手ぶれ補正のような効果は期待できないので、シャッタースピードを上げたほうが確実です。
【AF性能】
人物やスナップでは十分実用的ですが、最新のソニーやキヤノンのような被写体認識AFを期待すると物足りないかもしれません。
子どもの運動会やスポーツ撮影向きではありませんが、人物は一度被写体を捉えれば、フレームアウトしない限り追従してくれます。
【起動速度】
ONが約3秒、OFFが約6秒程度です。最新のミラーレスと比べると速くはありませんが、街歩きや旅行で使う範囲では大きなストレスは感じていません。
沈胴式のレンズのため頻繁にオンオフはせず、撮影中は電源を入れたままにし、液晶のみ1分でオフになるよう設定しています。
【液晶】
液晶自体の発色は悪くはないものの、CPUの都合なのか、EVF・背面液晶ともに解像感や色再現は最新機種と比べると見劣りします。
撮影後の画像を見ると綺麗なのですが、撮影中のプレビューは実際の仕上がりよりコントラストが強く見えることがあります。慣れれば問題ありませんが、購入直後は違和感がありました。
【ホールド感】
デジタル一眼レフなどと比較すればグリップがなく持ちづらいと思うかもしれませんが、フィルム一眼やレンジファインダーカメラなどと比べれば軽いので、個人的には持ちづらさが気になることはありません。
一応、別売で専用のグリップがあるそうです。
【価格】
正直、性能だけで見れば割高です。しかし操作感や撮影体験を含めて考えると、個人的には価格以上の満足感があります。
【総評】
SS、絞り、ISOなど全てマニュアル設定し、フィルムカメラのようにして使っています。
フィルムカメラで写真を学んだ自分にとっては非常に使い勝手の良いカメラです。
思い通りに動き、想像した通りの画が出てくれることが何よりの安心感です。
一方で、オプション品が何もかも高いです。
ちなみに、オートレンズキャップはPanasonic製の物を取り付けて試しましたが、見た目が良くない、起動したままテーブルに置いた時に鏡筒に当たる、隙間からゴミが入るなどの不満があり、付属品のキャップに戻しました。
この1年間で複数のカメラを購入・試用しましたが、最終的に手元に残したいと思えたのが本機でした。
スペックや機能の豊富さではなく、「写真を撮る楽しさ」に価値を感じる人に向いたカメラだと思います。
おすすめする人
・レンズ交換に疲れた人
・撮ること自体を楽しみたい人
・JPEG撮って出しを楽しみたい人
・フィルムカメラ的な操作感が好きな人
おすすめしない人
・最新AF性能を求める人
・動画撮影を重視する人
・コストパフォーマンスを最優先する人
5どこにでも持っていきたくなるカメラです
オリンパスの一眼と使い分けて使っています。ライカ銀座店で購入しました。カメラ屋とは思えない店構えで、買う前から非日常感を満喫できました。操作性はとても良く、マニュアルを見なくても操作したい機能にすぐに辿り着けます。液晶がチルトしない点と、電源ON/OFFに時間がかかる点、時々マクロモードで花を写したりすると、ピントが迷うことがある店は少々残念ですが、これもご愛嬌と思えば気になりません。フルサイズ機は所有したことがないので比較はできませんが、写りはとてもすっきりとしていて、オリンパスと見比べればすぐにこちらの写真がライカだとわかります。携帯性も秀逸で、何気なくカバンに忍ばせて持っていけます。何よりも、ライカの赤バッジを見るだけで、気持ちが高揚しますね。これからも、どこにでも持っていきます。
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-位 | 25位 | 4.95 (20件) |
600件 |
2025/7/16 |
2025/8/ 8 |
6100万画素 |
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35mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
- ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
- コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って後悔はしないと思う
初代RX-1を持っていました。
以前の旅行の写真を偶々見ていて旅行に行くならと清水の舞台を飛び降りてしまいました。
コンデジに60万もと思ってしまいましたが、
円安で25万が50万でややインフレが進んでいると思えば仕方ないかと思っています。
メニューも大きく進化してたぶん使いやすくなっているのでしょう。
まだ慣れていません。
初代よりもピントは早く合うし大きな進歩がうかがえます。
バッテリーも初代使っていたことから考えると1日使っても安心の持ちです。
写りはメチャ良い。
買って後悔はしていない。
旅行に行きたくなる。
そんなカメラです。
5個人所有のコンデジでは過去イチです
昨年、GFX100RFの評価で過去最高コンデジと評価しました。過去にライカQ2、Q3、富士X100�Y、ソニーRX1RM2、RX100M7、リコーGR4、ライカD LUX8などを使用してきた結果としての評価でしたが、今回RX1RM3を手にして、総合力において自分の中ではコンデジでは過去最高だと思います。
【デザイン】非常に良いです。持っていると恰好良いですねと声をかけられます。造り込みの妥協のなさも好感。RX1RM2に比べてボディの質感が良くなっています。
【画質】ボケの綺麗さが秀逸です。Q2やGFX100RFのようなカリカリのシャープさはないですが、ボケや色ノリが最高です。人物でもボケが綺麗なので雰囲気良く写ります。
【操作性】全く戸惑うこともなく簡単です。
【バッテリー】RX1RM2のびっくりするほどの減り方に比べると改善していますが、まだまだです。サイズに拘ったわけですから仕方ないとは思います。
【携帯性】これがこのカメラの真骨頂。肩がけしているのを忘れるほどの軽さ。これでフルサイズ6000万画素機とは信じられません。他のフルサイズコンデジの700g超えとは全く違います。
【機能性】AFの速さは他を凌駕します。猫の目にもバッチリとピントが合います。あまり語られませんが動画の操作性も良いです。手ぶれ補正が無いのを忘れるほどブレません。露出も正確になっています。
【液晶】綺麗です。ファインダーはQ3の綺麗さに比べると見劣りしますが、まあ比べなければ全く問題なしです。これ以上高精細にするとバッテリーの持ちに影響するのだと思います。
【ホールド感】小さいですがホールド感も素晴らしいです。
【総評】冒頭に記載していますが、数多くのコンデジを使って来ましたが、総合力で過去最高です。フルサイズ6000万画素であることを忘れてしまうほどの携帯性の良さ、軽さ、AFの速さ、画像の高精細さ、ボケと色のりに目を奪われます。
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-位 |
28位 |
3.28 (11件) |
135件 |
2023/5/11 |
2023/6/22 |
1520万画素 |
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35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
- 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
- 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒
画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。
4手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ
【デザイン】
カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね?
【画質】
静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。
動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。
だいぶいい感じです。
【操作性】
静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。
【バッテリー】
1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。
【携帯性】
ポケットには入れやすいので合格です。
【機能性】
液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。
レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。
【液晶】
見やすいと思います。
大きさもこれくらいがちょうどいいかも
【ホールド感】
スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。
【総評】
ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。
ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。
明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。
結構いい感じのカメラになってきたと思います。
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![PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782724.jpg) |
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5位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:グラファイト
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-位 |
34位 |
4.39 (35件) |
1392件 |
2024/2/20 |
2024/3/28 |
4020万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用した高級コンパクトデジタルカメラ。
- 5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しつつ、質量約521gの小型軽量ボディを実現している。
- 光学式・電子式を切り替えられる独自の「ハイブリッドビューファインダー」を採用。6.2K/30Pの動画撮影が可能で、動画撮影中のトラッキングAF機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい趣味のカメラです。
初代からデザインに魅かれていたが、なかなか手は出せずにいたところ値段がどんどん上がり、品薄とリコーGRなどと同じ戦法か?とあきらめていた。
オリンパスからPENが久々に発売されることになり昔のイメージをもって速攻で予約してみたものの、詳細を知るうちにだんだん魅力を感じなくなり予約は取り消した。
X100シリーズはOVFファインダーに魅力を感じ幾度となく勢いでポチりそうになったが「高いなー」と迷っているうちに完売。の繰り返し。
ある日ポコッと中古でAランクの黒が出ていた。おまけに新品も再販がされていた。しかも全然高くない。 短く悩んだ末にその中古品をポチりました。
富士フィルムのカメラはGFX50S�U購入後2台目です。
中古品の現物はショット数が約160回の説明通りのものでした。
レンジファインダータイプはNikonのS3 2000記念モデル以来。往年のフィルムカメラメーカーがこぞってレンジファインダータイプを出していたころを懐かしみながら覗いています。
素晴らしい出来だと思います。
写ってくる写真は繊細な描写だし、ダイナミックレンジも上手に処理されくるのでとても満足です。
普段は重い一眼レフ、一眼ミラーレスを使用しているので軽くコンパクトに感じます。
基本的には目を三角にしながら撮影するカメラではなくプライベートをゆるーく撮影したりするカメラだと思いますので、あまりスペックや操作性云々とか厳しい評価ではありませんが、世間の皆様の超人気カメラの評価は伊達ではないなと感じながら使っています。
5現時点でASP-Cカメラ買うならこれ一択です
ライカQ3をメインで犬、猫、ビンテージ品などを撮り歩いている者ですが、Q3が紛失・盗難もしくは故障にあった時の事を考え、サブ機を模索していたところ、D-Lux8を見て流石に「コレじゃない、、、」と思っていました。
さりとてRX1RM3の液晶固定・手ブレ補正無し・60万超え、というのを見て悩んでいた時に、以前鎌倉で知り合ってから親交のある韓国人のフォトグラファーさんから熱心にフジを勧められ、初めてのフジのカメラで若干の抵抗はあったのですが
「騙されたと思って使ってみろ!お前に合わなかったら俺が買い取ってやる!」
と言われて
(ほんとに騙してるわけじゃないよなあ、、、)などと(笑)思いながらも偶然在庫を見つけ購入してから約三ヶ月が経ちました。
【デザイン】
Q3を使っている身でも決してプアマンズ・ライカ
には見えないカチッとしたデザイン、もともと興味はありましたし好感持てるデザインです。
【画質】出てくる画のなんとも言えない
ヌメっとした赤と影の感覚は、これはハマりますね
ソニー,ライカとハマった人間には間違いなくハマれる機種です。
勝手な印象ですが、カメラ屋に行ってニコキャノに行かずにライカ,ソニー、フジにビビッと感じる人はカメラに求めるものがニコキャノに行く人と違うのかもなー、と感じます。
【操作性】
Qシリーズが流れを作った
クロップズーム
ですが、RX1、Q3と比較してもズームがリング式というのが凄く直感的でわかりやすいです。
もちろんクロップでしかないのはわかってはいるんですが,その分自分が動けば良いんだ、というのをQ2.3が教えてくれたのですんなり受け入れられましたし、逆に他2社が取り入れても良いのでは、と思うくらいです。
Qボタンが慣れるまでちょいちょいミスタッチしてしまいますが、1週間もすれば慣れます。
難点はやはり皆さんがご指摘している通り、USBポート類が右側な事でしょう、、、
調子に乗って1000枚超えで撮りまくって電池残量がヤバくなりモバイルバッテリーを挿して取ろうとするとかなりストレスでした、、ちょっと作業効率が悪いので、これはなんとかならないものか、、、
【バッテリー】この小ささで結構持ちます。ただ前述の通り、USBポート類が右側なのは改善して欲しい、、
【携帯性】
テレコンをつけてもかなりコンパクトですが、夜・暗所で撮る場合はビデオライト必須でそこそこバッグを占領します。
夕方までのブラブラ歩き&コンバージョンレンズ不使用ならサコッシュに収まるコンパクトさは助かります。
【機能性】
手ブレ補正・バリアングルモニターは本当に便利、気軽なスナップから物撮りまでやはりこれがあるとないとで作業がサクサク進みます。APS-Cでは到達点と思えるくらい。強いていうとBIg SurのMacにWi-Fiで飛ばす設定が分からず結局ケーブルで転送してます。もう少しわかりやすい説明がどこかに無いものか、、、
内蔵フラッシュは段階を調節すれば、思ったより使えます。
暗所は流石にキツイですが、夕暮れまで,もしくは灯りの点在する街中まで、と割り切ればビデオライト併用などでカバーしてなんとか凌げるシチュエーションもあり。
流石に無理だ,と感じた時はQ3を持ち出せば良いだけなので。
【液晶】
今まで使ったのがオリンパス・パナソニック・ニコン・ソニー・ペンタックス・ライカですが液晶の見易さ・メニューはかなり親切設計かと思います。
【ホールド感】レンズがAPS-Cサイズなため、フロントヘビーとは無縁のしっくりくるホールド感でスモールリグのボディケースなしでも使いやすかったです。
ボディケースを付けたのは次に買い替える時下取りに出すときの事を考えてのゲスな皮算用です(笑)
初めからテレコンレンズを買い足す予定だったので、フルカバーのケースではなくハーフケースで充分でした。
サッと取り出せますしテレコンもハメやすいですしね。
レンズの出っ張りがほぼ無いというのがコレほど使いやすいとは!と素直にその手軽さが嬉しいですね。
かといってRX100シリーズほど
「小さすぎてホールド感が無い、、、」
という悩みもなく、ちょうどワンハンドで収まりの良いサイズ感、とても気に入ってます。
この辺が検討していたRX1RM3と比べて
「こっちにしといてよかったな」
と素直に思えるところです。
【総評】
価格とサイズを比べると
これがこうだったら、、
ここが惜しい!
な点はあまり感じない、フジのカメラに初めてチャレンジする人にはむしろ最適解かと思います。
あと、テレコン・ワイコンを用途に合わせて購入すると間違いなく幸せになれます。
僕はテレコンを買いましたが、これでも総重量はミニポーチに収まりますから,とにかくフットワークが軽くなり,最近Q3の出番が減ってしまいました,とは言っても夜景や暗所,数日間旅行などの時はやはりQ3を持ち出しますけど。
本機種よりグレードアップ、となると現時点では結局Q3だけかと思いますのでかなり満足です。
今後この流れで臨むことはやはりf2.0を切るレンズを採用して欲しいですね、願わくばf1.4クラスを積んでくれればAPS-C機でも高額設定しても充分ニーズはあると思うのですが。
ソニーさんはライカを意識しつつも忖度してるのかRX1RM3がちょっとなー、、というスペックだっただけに実質対抗馬というより、ライカがやらないジャンル(APS-C)に手を出してモノづくりをしているフジさんには期待してます。
後継機種が出るまでしばらく使い倒します。
もしフルサイズ版が出たら躊躇わずに買うと思います。
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-位 |
36位 |
4.04 (38件) |
677件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
- 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年でも全く不満なし
娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。
結論から言うと大満足です。
【デザイン】
いわゆるコンデジです。
素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。
【画質】
これが予想外の大満足。
人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。
これで十分と思わせる発色をします。
以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。
このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です)
【操作性】
特に問題なし。
ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。
【バッテリー】
ちょっと使うとみるみる減っていきます。
旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。
【携帯性】
小さいので問題なし・・・。
と思いきや、この機種唯一の欠点も。
このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。
この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。
ここは何とかならなかったのか。
【機能性】
AFが超速いです。
5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。
私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。
それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。
【総評】
2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。
「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。
5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました
【デザイン】
RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、
その分値段も安いので妥協点かと
【画質】
問題無く綺麗です。
スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。
【操作性】
vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので
静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。
【バッテリー】
そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。
以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…
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-位 |
36位 |
5.00 (4件) |
66件 |
2024/9/27 |
2024/9/27 |
6030万画素 |
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43mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、26.5 cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x97.6mm 重量:本体:709g、総重量:793g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。
- 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。
- 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY
【デザイン】
逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。
【画質】
良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、
【操作性】
慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。
【バッテリー】
予備が高いねん。
【携帯性】
元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。
【機能性】
多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。
【液晶】
めちゃくちゃ良い。
【ホールド感】
サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。
【総評】
GR�V、GR�Vx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。
GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。
画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。
めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。
まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。
鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。
5もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)
さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。
絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、
周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。
非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、
シャッター全域での日中シンクロ・・・
スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。
撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。
カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい
落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。
また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、
Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。
スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを
カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。
ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑)
ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー
特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。
まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。
看板に偽りはありません。
加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが
完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである
日中シンクロはポートレートに欠かせません。
もはや、メリットだらけです。
Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、
「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。
この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず
にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。
Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー
フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー
ボックスに納めることができます。
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-位 | 41位 | 4.61 (15件) |
212件 |
2025/3/21 |
2025/4/10 |
10200万画素 |
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35mm (35mm判換算値:28mm) |
F4 |
○ |
【スペック】画素数:1億200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:133.5x90.4x76.5mm 重量:本体:654g、総重量:735g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:6コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:43.8mm×32.9mm(中判サイズ) GFX 102MP CMOS II ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:820枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF/DCF シャッタースピード:30秒〜1/16000秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 起動時間:0.6秒 ファインダー:0.5型有機ELファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LT、HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載した「GFXシリーズ」のレンズ一体型デジタルカメラ。
- 長時間持ち歩いても疲れない質量735gの軽量設計。3.15型210万ドット2軸チルト液晶モニターを採用。
- 9種の多彩な撮影フォーマットをシンプルな操作で切り換えられる「アスペクト比切換ダイヤル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いカメラ
アナログ時代はハッセルを使っていました。デジタルでも1×1や5×4の比率で撮影して大きくプリントすることを考えると、やはり大きなセンサーのほうがいいかなと思い、GFX100RFを購入しました。
実際に大きなモニターで見てみると、16ビットということもあって、階調の豊かさは素晴らしいです。
ただ、使ってみて一番気をつけるようになったのはシャッタースピードです。
手ブレ補正がないうえに、解像度が高いので、モニターで100%まで拡大すると、意外とブレが見つかります。僕の場合、1/15秒でもうまくいけばブレずに撮れますが、「これは絶対にブレさせたくない」というときは、1/60秒、できれば1/125秒以上にしています。
ファインダーを顔につけて撮るより、チルト画面を引き出して、お腹のあたりにカメラを固定するようにして撮ったほうが、僕の場合はブレにくい。それに、街中でも周りからあまり目立たない。ハッセルと同じ撮り方。
ISOは1000くらいまでなら、僕はそれほど気になりません。ただ、2000、3000と上げていくと、遠くにいる小さな人物や物が、少しペンキで塗ったような感じになってきます。フィルムのような、少しぼやけた感じの質感とは違います。高感度では、そういうデジタルっぽさが気になります。
それから、一枚のファイル容量がかなり大きいので、PCに取り込んだあと、かなり削除しています。
以前はGR IIIやGR IIIxをメインに使っていて、かなり直感的に撮っていました。歩きながら気になったものがあれば、あまり考えずにシャッターを切っていた。それに比べると、このRFは、ハッセルを使っていた頃に近い感じがあります。撮る前に構図、角度、光などを細かく注意する。結果として、一枚撮るのに時間がかかります。
もちろん、手ブレ補正がない分、失敗も多くなりました。
でも、それはそれで悪くないと思っています。ブレないように構えて、少し時間をかけて一枚を撮る。
レンズの広角は、広角だからこそ撮れる写真もあるので、これはこれでいいと思います。ただ、僕自身は35mmあたりの画角のほうが、もう少し撮りやすい。
これだけの高解像度のカメラなのだから、メーカーがテレコンを作ってくれればいいのと思うのですが。
5撮影した画像に感動しました
【デザイン】
コンパクトカメラではありません。無骨です。
【画質】
自分が欲しかった画質、色、空気感まで再現してくれます。
抽象的ですみません。要は、自分が望んでいる風景を忠実に再現してくれます。
【操作性】
以前、X100�Wを使っていたので問題ありませんでした。自分としては使いやすい。
フォーカスレバーが使いずらく(固い?)反応したり、しなかったりするので
今は動作をOFFにしてあります。
【バッテリー】
予想以上にもちます。予備で一個購入しましたが一日もつんじゃないでしょうか
【携帯性】
ネックストラップが苦手なので(シャッターボタンを押すときにストラップが気になる)
ハンドストラップ(左)にして手持ちです。このカメラだけが入る小さいショルダーバッグ
で出し入れして使ってます。
【機能性】
アスペクト切り替えがとても気に入っていて、特に17:6が大好物になりました。
また、クロップしても写真の雰囲気が損なわれず、とりあえず写真をとって後で自由に
切り取って使えます。
【液晶】
EVFみやすいです。LCDも明るくすれば外でも見えますが、外ではEVFオンリーにしてます
【ホールド感】
何もオプションを付けなければ軽いかなと感じますが、標準フードやカバー、サムレストなどを
つけていくとズッシリ感がでます。後付けカバーにはグリップ部分が膨らんでいるので
持ちやすくなっています。素のままだとグリップしずらいかもしれません。
【総評】
実は、初期不良機でした。電源を入れてしばらく使っているとアイセンサーが動作しなくなり
EVFがうつらなくなります。電源を入れなおすと直りますが、しばらく使っていると
再発します。この繰り返しです。ただ、購入もとにだしても症状が再現しないともどってきて
メーカーにだしても症状再現せずでした。ただ、不具合時をスマホで動画撮影していたので
その動画をすべて提出したら、予測修理で戻ってきました。いまのところ不具合は再発して
いませんが、保証期間が切れたときがとても怖いです。購入されるときは長期延長保証には
かならず入ったほうがよいかもしれません。
このような不具合を抱えてますが、撮影した画像を見るとすべてがふっとんで感動します。
画像を見るたびに「買ってよかった」とつくづく思います(長期ローンが・・・)
できれば末永く使いたいと思ってますがどうなることやら。
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-位 |
43位 |
3.89 (10件) |
2066件 |
2019/7/26 |
2019/8/30 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
- 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
- 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト機としては大満足
【デザイン】
ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。
【画質】
ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。
【操作性】
直感的に操作できるので良いです。
【バッテリー】
そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。
【携帯性】
デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。
【機能性】
犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。
【液晶】
さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。
【ホールド感】
別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。
【総評】
元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。
5軽くてコンパクトなのに高画質!
【デザイン】
デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。
【画質】
静止画は良いと思います。
動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない?
ちょっとカクカクするように感じます。
【操作性】
まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。
が、設定次第で操作も楽になるかと。
まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。
【バッテリー】
意外にもちます。
2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。
【携帯性】
このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。
【機能性】
まだ使いこなせていません。
【液晶】
今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。
これも慣れでしょうか…
でも、明るい場所でも何とか確認できます。
【ホールド感】
小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。
シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。
【総評】
まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。
シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。
何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!
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-位 |
44位 |
4.45 (135件) |
5237件 |
2012/1/31 |
2012/3/ 8 |
1410万画素 |
20倍 |
24mm〜480mm |
F3.3〜F6.4 |
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【スペック】画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:104.9x58.9x28.2mm 重量:本体:184g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホのカメラが主流の世の中ですが現役で使ってます
今はスマホのカメラ性能が格段に向上しているので、デジカメの出番は減ってきていると思います。
しかし、いくらiPhone16プロでも、このデジカメのように光学20倍ズームには敵いません。
なので、私はいまだにこの機種を重宝しています。
画素数も、このくらいで充分で、iPhoneのように4800万画素も要らないです。
動画も今は主流の4Kではありませんが、このくらいで充分だと思います。
サイズはコンパクトで、形状も手に馴染んで使いやすいです。
いまだに現役で使える、良い機種です。
5お手軽マクロ撮影が楽しい!
2024年6月現在、今もときたま使っています。
【画質】
特段良いとは思いませんが、決して悪いわけではない。
サイズと値段を考えれば十分なクォリティと感じます。
【操作性】
慣れればわかりやすく使いやすい。
【バッテリー】
一眼に比べれば全然長持ち。
【携帯性】
ポケットに入るので良しとします。
【総評】
傘をさしながらの片手ズーム操作は一眼ではできないので、雨天時には本機もサブとして持ち出します。
マクロ撮影が超簡単というのが今もって使っている一番の理由。
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-位 |
46位 |
4.56 (5件) |
864件 |
2022/7/ 7 |
2022/7/22 |
2424万画素 |
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26.1mm (35mm判換算値:40mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー
【特長】- 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
- 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
- フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性とフルサイズSDカードが使える気軽さ
【デザイン】
いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。
【画質】
GRIVと直接比較するとこちらの方が多少マイルドかと。とはいえX100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。
自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。
【操作性】
右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活しましたが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。
逆にホイールダイアルは便利に使っていたとGRIVを使って気がつきました。壊れないようホイールダイアルは特に大切に扱っています。
【バッテリー】
まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、下手したら30枚くらいの撮影で1目盛り減ります。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。
【携帯性】
これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。私の場合、撮影枚数は他のカメラよりも少ないですが、持ち出す機会は当該カメラが圧倒的です。やはりカメラは持ち出してナンボです。
【機能性】
静物を撮る限りにおいては必要十分です。AFはまあ、動体には使い物にならないと考えた方が良いです。
固定液晶かつファインダーもありませんので、ノールックで撮影しなければならないこともあるでしょう。よってそれらが必要なら別のカメラが必要でしょう。逆にこの気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。
ちなみに、私は動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。
【液晶】
決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。50代にはGRIVより文字は見やすいですが、一方で分割線が夏の屋外ですと見えにくく、凝視するとシャッターチャンスを逃してしまうこともあります。
【ホールド感】
とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。
ただしホールド感はGRIVの方が良いと思います。
【総評】
愚かにも途中で手放しましたが、心から後悔してこちらのサイトで買い戻し、なんだかんだで通算4年使用しています。
GRIVも所持していますが、撮影した写真をPC画面で見たり、カードリーダー経由で外部メディアに保存したりするには、やはりフルサイズのSDカードがありがたいです。個人的にマイクロSDだと、撮影するハードルが上がってしまいます。
画角はまあ、好みでしょうね。パースを付けたい場合は28mmでしょうし、主題を際立たせたい場合は40mmでしょう。
OM-3の方がシャッターフィーリングを始め、撮影している感がありますが、個人的にGRシリーズはなぜか撮影したくなる魔力があります。
GRIVxよりも機能は劣るでしょうが、私はIIIxが性に合っているようです。このカラーリングもですが。
5実は2台目
1台目はどっか行きまして・・・
ちょうどアーバンエディションがあって
RAW付きで思いつきで撮って
PC現像してうーん
って遊んでます。
カメラ内現像ができるようになたので
カメラを持って調整してるのも好きです。
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-位 |
49位 |
3.38 (5件) |
56件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
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5倍 |
5.1〜25.5mm(フロント) (35mm判換算値(フロント):28〜142mm) |
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【スペック】最短撮影距離:フロント:10cm(標準)、リア:60cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x62x32mm 重量:本体:148g、総重量:171g 連写撮影:○ タイムラプス:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS(フロント)、1/2.8型CMOS(リア) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2500秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
4チープだが気軽に使える。USB-C接続で充電やPC接続が出来る
KC-ZM08
●購入 2026年4月14日深夜2時注文
Amazonにて新品で11,500円とお買い得みたいだったのでポチッとしてしまった。追加で液晶フィルム(380円)を購入。以下、その価格前提、かつ静止画撮影に関する感想です
●良いところ
・USB-C接続
カメラ本体で充電できるのでモバイルバッテリーがあれば電池切れの心配が無く専用バッテリーが要らない。というか、専用バッテリーがカメラに入って無くても起動する(充電ランプが赤点滅するから鬱陶しいし メーカーによる説明記載も無いので自己責任だが..)
PCとの接続もカメラをカードリーダー扱いして外部ドライブとして認識するから簡単にファイル管理が出来る
・撮影範囲がわりと広い
広角28mmから5倍光学ズーム、2倍デジタルズームで142mmまで。
・コンパクトで軽め
200g以下で気軽に持ち運び出来る許容範囲
・液晶が大きめ
カメラの大きさの割に見やすいタッチ式液晶パネル
・トイカメラとしてメモ用途なら使える
画質はそれなりだがお気楽に使うには充分でありパッケージにも「日常を気軽に撮るお散歩カメラ」との表記あり
・撮影関連機能の設定が出来る
トイカメラにはないISO感度、露出などが設定できる
・自撮りレンズが裏側にある
切替により自撮りが出来る。これは珍しい機能かもしれない
・以上を踏まえて安価
量販店価格(2万円超)ではかなりお高い印象だが 購入した1.15万円ならばコスパは悪く無いと感じる
久しぶりにデジカメに関する価格COM情報を確認したが、コンパクトデジカメが唯一5万円前後のCANON IXY 650M以外は7万、10万、20万円という個人的には手が出し難い価格帯だけになっていて驚いた。趣味的分野なのでピン製品がお高い価格になるのは有線イヤホンと同様に感じたが イヤホンとは異なりデジカメ製品では1万から5万円の価格帯の新製品があまり見当たらず品揃え自体が欠落していることにビックリ。スマホの普及に伴い市場ニーズとの関係で衰退したのかな..
●微妙なところ
・電源周りの挙動が不審
消したはずが鞄の中で電源ONのままだったりする
・手振れ補正機能は無い
注意してちゃんとホールドして撮らないとブレそう。晴天の屋外ならば良いが 暗い室内などでは要注意
以下、価格COM指定評価項目です
【デザイン】
プラスチック感は否めないが実際プラスチック製だから当たり前とも言える。外形としては昔風のフィルムカメラを思い出す。チープさがレトロな雰囲気に感じられれば悪くないかも...
【画質】
良くはない。とはいえ、昼間のお散歩カメラに求める画質としては個人的に必要充分
【操作性】
タッチ式の液晶パネルは使い易く機能設定する場合は選択し易い
【バッテリー】
使い始めたばかりで付属バッテリー(Kenko NP40)の保ちは不明だが、そもそもUSB-C接続で本体から充電するのでスマホ用に持ち歩いているモバイルバッテリーとケーブルがあれば当機についても消耗を気にせずに撮影出来るかも.. CANON IXY30Sには予備バッテリーを用意しバッテリーチャージャーも持ち歩いているが当機の場合は要らない気がします。その使い勝手から評価は5です
【携帯性】
最軽量ではないが200g以下なので持ち運びに苦はない。また、更に安価なトイカメラとは違い電源オフでレンズシャッターが閉まるのでレンズ剥き出しにはならない
【機能性】
撮影関連機能の設定では、画像サイズ(5M-16M、補正20M-56M)、ISO感度(100 - 3200 & 自動)、露出(-2.0 - +2.0)、画質(ノーマル ファイン、スーパーファイン)が設定可能。この点はトイカメラ以上かも。ただしシャッタースピードは設定出来ず 手振れ補正機能も無い(静止画)
起動は割と速い。レンズシャッターが開く分のタイムラグはあるがオモチャっぽい感じがレトロ感があり悪くない
接続がUSB-CでPCと接続できる。充電もUSB-Cを本体に繋いで行うので楽。バッテリー保ちの心配も無い
【液晶】
カメラサイズに対して大きく割と見やすい。み、タッチ式で慣れれば操作も楽
【ホールド感】
小さ過ぎないこと、右側が出っ張っていることから、構えて撮影する場合はグリップがちゃんと出来る..
【感想】
用途次第で使い易い「お散歩カメラ」(メーカー記載)であり、確かに天気の良い日に持ち歩いて屋外でちょっと撮影するスタイルなら充分に使えそう。バッテリーがUSB-C接続で本体充電なので軽めのモバイルバッテリーを持っていれば専用の予備バッテリーやバッテリーチャージャーが要らないのがお散歩向きで良い
なお、「スマホで撮ればいいじゃん」と言う方はスルーで... お気軽にカメラで撮ることを楽しみたい方に好適で、量販店価格(2万円以上)ではお高いが、ブラックはAmazonなどでは1.3万円なのでお勧め(2026.4.14現在)
なお、Amazonでも予備バッテリーが2つ付いて2万円以上のセット価格になっているものもあるが割高になるので要注意。バッテリーは別途買っても1個2,750円、2個で5,500円です。そして、上記記載の通り USB-C接続が有用でカメラで充電出来て モバイルバッテリーが使えることから 現実的には予備バッテリーが無駄になります
4トイデジの一種です
【デザイン】
悪くない。
コンデジの標準的なスタイルで嫌味のないシンプルなデザイン。
つるつるとはいえこのクラスにちゃんとグリップ付けたのは高評価。
【画質】
正直コンデジというよりトイデジ。
しかし日中順光で撮ればまあまあ見れる写り。
お?っと思うほど解像したりもする。
オーバーになりやすく露出下げること多いですが
-0.3ではほぼ変わらなかったり-0.7にするとアンダーになりすぎたり
露出合わせがちょっとやりづらい。
補完高画素よりセンサーと同じ16Mの設定が一番よろしいかと。
【操作性】
★1個なのは全て十字ボタンとOKボタンのせい。
十字ボタンOKボタンに全く段差や出っ張りがなくフラット。
OKボタン押すと十字ボタンのどこかが反応してまともに押せない。
爪の先で押さなきゃ仕方ないけどそれだと反応が極悪。
逆にタッチパネルの操作性は良いです。
【バッテリー】
まだ持ちが良いかどうかまでわかりません。
【携帯性】
これは軽くて凄く良い。
全く邪魔にならない。
【機能性】
手ぶれ補正はなし。
動画で電子式があるのみ。
しっかりホールドして撮りましょう。
撮影モードといっても動画、タイムラプス、スローモーションはありますが
絞りやシャッター速度は全くいじれません。
ISOと露出いじれるだけです。
コンデジなので仕方ないですが。
AFは他のケンコーデジカメと同じく中央のみで
かなり考えてから合うスマホカメラと同様の挙動。
DISP押すとグリッドライン表示できますがこれ表示すると
他の情報アイコン消えるのはどうにかしてほしかった。
LEDフラッシュありますが光量不足すぎで役立たず。
常時点灯でライトとして使ったほうが良いです。
背面液晶右上に自撮りできるインカメラあり。
若い人はこれが魅力?
【液晶】
液晶は日中でもそこそこ見やすい。
【ホールド感】
このクラスでグリップあるので小さいながらホールド感は凄く良い。
親指を背面上部ランプからインカメラあたりに
人差し指指先下にして関節曲げて人差し指横でグリップ固定する感じで。
【総評】
今まで買ったケンコー中華OEMトイデジシリーズでは一番写りはマシ。
ただし現在の値段でも買おうとは思わないです。
保証なしアウトレット7920円だったので(笑)
PCに繋げてウエブカメラとしても使えます。
ACアダプタに挿したUSBケーブル挿せば給電できカメラ起動もできます。
バッテリー外したままでも給電のまま起動できます。
給電しながら車載カメラとして使えそう。
ただし取説には書いてなく充電ランプが通常とは違う点き方するので自己責任で。
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-位 |
49位 |
4.69 (53件) |
2832件 |
2020/2/ 5 |
2020/2/27 |
2610万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2610万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x53.3mm 重量:本体:428g、総重量:478g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:11コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学式・電子式を切り替えられる「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、人間の記憶に残る「記憶色」による撮影が可能。
- チルト式背面液晶モニターや天面ダイヤルのほか、シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有感を満たしてくれる
【デザイン】
大好きなデザインです
【画質】
とても気に入ってます
【操作性】
マニュアル操作全般、やりたいことが直感的にできます
【バッテリー】
容量が旧式ですので、サブバッテリーを二つ携帯しています
【携帯性】
ボディーをレザーケースに入れているので、若干サイズが大きくなってしまいますが、ケースから出したとき、やはりカメラが小さく感じます。
5撮っても眺めても良いと思えるカメラ
3年前に購入してから今も愛用しています。
【デザイン】
文句ありません。質感の高さにも十分満足。
【画質】
フィルムシミュレーションによって味のある写真が撮れてます。開放は少し甘めでF3.6辺りでシャキっと感じられ尚且つボケも悪くない好みの画質になるので多用してます。他メーカーのカメラも使いますが、FUJIFILMでしか味わえない色が感じられるので手放せずにいます。X-Trance CMOS 4は画素的にバランスが良くノイズがそこまで悪目立ちしないように感じています。
【操作性】
少し固めの露出補正ダイヤル、固くはないけれど絞りリングは結局使わなくなりました。前後のダイヤルにセットした方が圧倒的に使い勝手が良いです。ただ気分転換にカチカチしたくなる事もあるし見た目的にも無ければ成立しないデザインなので存在は有り難い。背面にある小さなスティックでAF枠を動かすので、その存在も嬉しい。あとは電源スイッチが意図せず入りやすいかな。
【バッテリー】
サブ機として使うなら何とか…メイン機として使うなら予備バッテリーがないと物足りないです。
【携帯性】
少なくとも持ち運びには苦労しませんが決してコンパクトとは言い切れず…思っているよりはズシリときます。私はストラップの類いは付けず少し大きめのポケットに割とズボラに入れて使ってます。
【機能性】
個人的にAF-Cではピント精度が劣るように感じられたのでAF-Sで運用しています。その為なのかAF速度はそんなに早くないと感じてます。ハイブリッドビューファインダーは素晴らしい機構だと思いますがOVFはほぼ使わなくなりました。NDフィルター内蔵は地味に嬉しいしフラッシュ搭載なのも同様です。メカニカルシャッターの上限値までいった場合は電子シャッターに自動で切り替わる機構も楽です。他メーカーではいちいち切り替えをしているのが煩わしくて。ボディ内手振れ補正は接写時には欲しくなりますが街スナで使うような用途ならば必要ないと思います。
【液晶】
背面とファインダーで色味が結構違います。ファインダーを覗いて撮る事が多いので購入直後は戸惑いましたが次第に慣れてきます(感覚的に)。結果的にPCモニターで確認するまでは確かではないので撮影後のプレビューもオフで使用するようになりました。
【ホールド感】
良くも悪くもないですがサムグリップを付けると若干改善されます。ストラップを付けずに片手で持って歩いていたら一度だけ滑り落としそうになったのでハンドストラップ等を付けた方が無難かもしれません。
【総評】
このサイズ感でも画質は十分な性能を有しているし質感の高さも素晴らしいので非常に所有満足感の高いカメラに仕上がっています。若干ハイライトが飛びやすくシャドウが潰れ気味に感じられますが、かえってそれがアナログっぽさを感じさせる写真になっているような感じも受けました。(写真はJPEG撮って出しです)
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6位 |
63位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/5/ 7 |
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3.68mm (35mm判換算値:25mm) |
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○ |
【スペック】最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:117x69x32mm 重量:総重量:182g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:4096x2304(5K) 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:1/2.9型 CMOS(メインカメラ)、1/3.2型 CMOS(インカメラ) タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイブリッド型レトロ系カメラ
CP+2026で一目惚れしたこちらのカメラ早速購入&撮影してきましたのでレビュー致します。
【デザイン】
☆5
某高級カメラメーカーを模した様なデザイン。
ブラックに関しては量販店のスタッフさんも見間違えるレベルでそっくりです。
色はブラウンを購入しましたが、どのカラーを選んでもとてもオシャレです。
ネックストラップで首から下げて持ち歩くのも良いいと思います。
【画質】
☆3
画質に関しては低画質なレトロ感あるカメラの位置付けなのでこの位の評価に。
とは言え、思ったより綺麗に写ります。
有効画素数が800万画素なので撮った画像をアップにすると荒いです。
でもそこが良い。 むしろその写りが欲しい人向けのカメラだと思います。
【操作性】
☆4
今までのレトロ系カメラと比べるとボタンが少なく、スマホのように使えるので操作しやすいと思います。
【バッテリー】
☆2
そんなにバッテリー自体が大きくないので致し方ないとは思います。
しかし、USB-Cに対応しているのでモバイルバッテリー等ですぐ充電可能。
少し撮って、休憩中に充電すれば凌ぐ事は可能です。
【携帯性】
☆5
小さく程よいサイズで小さ過ぎず大き過ぎず位です。
【機能性】
☆5
レトロ系カメラとしては凄いと思います。
まず背面液晶が4インチと見やすく、チルト方式やバリアングル方式では無い代わりにインカメラが付いてます。
フィルター機能も付いてますがモノクロ、セピアがおすすめ。
動画も撮れますし、何故か音楽再生もできます。
ちゃんとイヤホンジャック穴もついてました。
更にWiFi対応なので、家で設定さえしておけばスマホにすぐ転送出来るのが使いやすいです。
【液晶】
☆5
4インチ液晶なので、カメラの背面液晶としてはめちゃくちゃ見やすいです。
流石にミラーレスカメラについてる液晶のように明るくとか、高画質な液晶では無いにせよ見やすい部類です。
【ホールド感】
☆3
こちらに関しては、自分が普段グリップ付きのミラーレスカメラを使っている為この評価となります。
既存のレンズ系カメラと比べると本体が少し大きめな為このクラスで他のカメラと比べると持ちやすいです。
ですが、しっかりホールド出来る訳ではないので、ネックストラップやハンドストラップは付けておいた方が安心です。
【総評】
レトロ系カメラと、スマホ時代の使い方を合わせたハイブリッドなレトロ系コンデジと言うイメージ。
操作感はスマホの様に使えるんだけど、写りは90年代〜00年代位の画像。
逆光撮影すると、赤の色被りのような滲みが出たり、手ぶれ補正が付いていてもちゃんとブレたり等レトロな所はしっかりレトロ感出てくれます。
ハッキリ言ってしまうと、数年前のスマホカメラの方が綺麗に写ります。
しかし上記のとおり、あえて画質が悪く映るカメラを探してた方にはめちゃめちゃオススメ出来るカメラだと思います。
しっかり撮るのではなく、遊べるカメラ。
ブレずに鮮明に映るカメラやスマホがあたりまえの今だからこそ手にしたくなるようなカメラだと思います。
新品で揃えるとコンデジは今や5万円超、ミラーレスも15万円位は出さないと、スマホと見分けがつかない位です。
とは言えそのスマホも10万以上、中には20万円弱する時代…
レトロ系コンデジがココ最近流行ってるのはもっと気楽に撮れるカメラや安価でも楽しめるカメラだから人気なのではないかと感じました。
そんな気楽に楽しめて手に取りやすく、ファッションとしても使える楽しいカメラです。
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-位 |
68位 |
4.65 (136件) |
4085件 |
2016/2/18 |
2016/4/21 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
- ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
- 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格高騰でもそれなりの価値はあります
昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。
家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。
5しっかりした高級コンデジ
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】
コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。
カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。
操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。
メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。
【画質】
まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。
雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。
レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。
高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。
【バッテリー】
持ちは良くありません。
まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。
【機能性】
AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。
ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。
せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。
そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。
【液晶】
キレイです(あまりキレイだと困ります)
【総評】
下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。
2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。
高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。
特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。
ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。
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-位 |
70位 |
4.05 (23件) |
478件 |
2018/10/26 |
2018/11/ 9 |
1820万画素 |
28倍 |
4.25〜118mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:102x58.1x35.5mm 重量:本体:216g、総重量:242g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(63.84万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
- RAW画像形式での記録が可能で、構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量ながら高画質で機能性と操作感も良い優秀なカメラです!
【デザイン】
黒1色のデザインでマットな質感、望遠の倍率のわりに、コンパクトで軽量な優れたデザインかと思います、SONYらしい落ち着いたデザイン性で、デザインは秀逸でおしゃれに使うことができますので、大変よろしいかと思います
【画質】
裏面照射型CMOSセンサー Exmor Rと画像処理エンジン BIONZ Xの組み合わせのおかげか、自然な描写で高精細な画像を映し出してくれますさらにディテールリプロダクション技術の搭載で自然な立体感が強調されて、不自然ではなく、自然な質感の写真を撮ることができます。またレンズ表面にはカールツァイスのバリオ・ゾナー T*コーティングが施されていてゴーストやフレアを大幅に防げますので、見たままの被写体を鮮やかに滑らかで高精細に撮影できます前期種はCANONのPowerShotSX720 HSを使用していましたがシーンによってはフレアやゴーストが映り込み思ったままの撮影がしずらい部分がありましたが、こちらはフレアやゴーストに気を遣わず撮影できます、高画質で高精細な画像が撮影できますので、画質も優秀で大変よろしいかと思います
【操作性】
マニュアル操作を可能にするコントロールリングがレンズ周りに配置され、自分はズーム機能を割り当てて使用していますがそのほかにも絞りやシャッタースピードを割り当てることもでき、リングだけでも直感的な操作が可能です、また撮影モードも豊富に用意されていて本体上部右側のダイヤルで簡単に切り替えて撮影もできます、よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタンも搭載されていて、任意の機能を12種類まで登録でき、さらに直感的に操作できます、素早くちょかん的に操作できるので操作性も優秀だと思いますので操作性も問題はなくよろしいかと思います。
【バッテリー】
1240mAhのNP-BX1、Xタイプバッテリーが採用され、液晶ONでは静止画約370枚、動画約185分の撮影が可能、ファインダー使用時には静止画約300枚、動画約150分の撮影ができます、自分の前期種CANONのPowerShotSX720 HSは大きさが大きいバッテリではあったのですが、静止画は約250枚、動画は約85分の撮影しかできず予備バッテリーを3個で撮影していました、このカメラのバッテリーは小型ながら長時間撮影が楽しめるので予備は1個減らし2個で撮影しています、高機能で小型でありながらスタミナのあるバッテリーです。バッテリー性能も優秀で長時間の撮影ができます。バッテリー性能は大変よろしいかと思います
【携帯性】
倍率が高倍率なカメラのわりには非常にコンパクトに仕上げられまた重量も軽く、自分はSONY純正のソフトキャリングケースLCS-RXGを同時に購入し携帯していますが疲れることなく快適に持ち運びができますので、携帯性もよろしいかと思います。前期種CANONのPowerShotSX720HSはやや本体が大型で、重量もあったため携帯時につかれる時がありましたが、このサイバーショット DSC-HX99は軽量で疲れることなく携帯できます!
【機能性】
本体の選択ボタンは回すことによってさまざまな操作ができ、またオートフォーカスも非常に高速でシャッターチャンスを逃さず撮影できます、起動も早く、すぐ撮影も楽しめます、また本体には収納できる有効画素約63.8万ドットのOLED、Tru-Finderが搭載されホールド感を強く保ちぶれることなく安定した撮影もできます、またファインダー使用時には液晶画面でフォーカスエリアを移動することもできて撮影がしやすい機能となっています、以上の点から撮影機能も豊富で、機能性も秀逸、大変よろしいかと思います。
【液晶】
3.0型の921,600ドット、高精細のエクストラファイン液晶(TFT LCD)が採用されていて、明るさも屋外で見やすい液晶です、また、タッチ操作にも対応していて、タッチシャッターも使えますので、液晶も優秀で大変よろしいかと思います。
【ホールド感】
握りやすいようにグリップが搭載され液晶使用時にも、ファインダー使用時にも、的確にホールドでき、ぶれを防ぎながら、撮影ができますのでホールド感、問題はなくよろしいかと思います。
【総評】
前期種CANONのPowerShotSX720HS
が不注意により破損故障し、延長保証も終了してしまっていたため、コントロールリング搭載で、軽量小型な本機を購入しました、結果ゴーストやフレアを防げるバリオ・ゾナー T*コーティングが施されたレンズ、高精細で見やすい液晶と収納式の高画質なファインダー小型ながらスタミナのあるバッテリー、持ちやすいようについているグリップで今まで以上にきれいな撮影が楽しめますので、購入して大正解なカメラでした、これからいろいろなで撮影を楽しみたくなるよな快適な操作性と機能性、長く使っていきたいと思えるカメラでした!
5価格相応のカメラです。
【デザイン】
ソニーらしいデザインです
【画質】
そんなに良いとは感じませんが、普通と思います。
【操作性】
カメラはソニー製品がメインなので、他機種との比較が出来ませんが、不満は有りません。
【バッテリー】
こんな ものかな!
【携帯性】
コンパクトで良いです。
【機能性】
特に不満は有りません。
【液晶】
綺麗になったと思います。
【ホールド感】
不満はありませんが、コンパクトになりすぎて、ボタン操作がやりにくいかな?
【総評】
殆どお任せで撮影してますが、特に不満はありません。DSC-WX800も使っていますが、差ほど差は感じないです。あえて言えば、以前のカメラよりは、電源を入れて撮影できるまでの、速度は早くはなって来てますが、もう少し早くなって欲しいです。ソニー製かめら全般です。
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-位 |
73位 |
4.22 (6件) |
346件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの
【購入目的】
主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。
一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。
【購入価格】
ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。
シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。
【デザイン】
良いデザインだと思います。
初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。
(汚れは目立ちそう)
【画質】
静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。
明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。
動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。
特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。
携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。
【操作性】
正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。
コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。
【バッテリー】
バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。
公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。
撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。
【携帯性】
小型・軽量でポケットに入るので良いです。
レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。
グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。
【機能性】
Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。
ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。
【液晶】
液晶については特に気になるところはありません。
私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。
私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。
【ホールド感】
サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。
私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。
【総評】
当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。
七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。
音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。
私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。
この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。
正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目)
グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。
私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。
5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
その他は特に不満はありません。
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-位 | 77位 | 4.00 (3件) |
23件 |
2022/3/30 |
2022/7/22 |
4800万画素 |
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F2.4 |
○ |
【スペック】画素数:4800万画素(有効画素)x2 最短撮影距離:40cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:51.7x136.2x29mm 重量:本体:144g、総重量:170g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5760x2880(5.7K) 連写撮影:○ 360度カメラ:○ セルフタイマー:1〜10秒 撮像素子:1/2型x2 タッチパネル:○ GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/16000秒 液晶モニター:2.25型(インチ) 撮影感度:通常:ISO50〜3200 内蔵メモリ:46GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(1ch)) 記録メディア:microSDXCカード カラー:メタリックグレー
【特長】- 2.25型大型液晶のタッチパネルを搭載し、撮ったその場で画像の確認が可能な360度カメラ。最大5.7K/30fps動画、手ブレ補正を強化した動画撮影を実現。
- 最大約60MP(11008×5504/11K)の静止画撮影と精度の高い繋ぎ処理で、自然な360度画像を記録。内蔵メモリー容量に加え、メモリーカード外付けに対応。
- GPS内蔵(QZSS)&A-GPS対応により、正確な位置情報取得し360度写真に埋め込むことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー交換、GPS内蔵、11K画素が決め手
THETA Sからの買換えです。Insta360とZ1とXで悩みましたが、
バッテリー交換できるのと、GPS内蔵、11K画素ということでXにしました。
【デザイン】
Sと比べると少し大きいですが、Insta360 X4と比べればスマートです。
充電のコネクターがUSB-TypeCになり、横に付いたのは有難いです。
バッテリーの蓋がすぐに開いてしまいます。ロックが欲しかった。
【画質】
静止画は、Sが5376 x 2688ピクセル、Xが11008 x 5504ピクセルということで、
圧倒的にXの画質が上です。360CitiesのサイトではSは選択されませんが、
Xの11Kは選択されます。動画についてはInsta360の方が上です。
【操作性】
液晶での操作がやりにくく、スマホにつないだ方が設定は楽です。
ただ、スマホとの接続がすぐにつながらず、安定性がありません。
【バッテリー】
液晶を使っているので減りがものすごく早いです。バッテリー交換を前提として、
予備バッテリーを何本か持っていないと安心できません。
【携帯性】
附属のケースに入れれば、レンズの保護もできてコンパクトです。
【機能性】
半分ずつ撮影して映り込みをキャンセルできるタイムシフト機能は便利です。
ただ、明るさの差が出たり、動いているものが切れ目にあると不自然になります。
マイクロSDにも記録できるので容量がさらに増えます。
【液晶】
撮影した画像を液晶で確認できるのは便利ですが、細かい所の確認は、
スマホでの方が断然見やすいです。
【ホールド感】
手持ちでの撮影の時には、シャッターボタンが大きくなって押しやすい。
【総評】
Z1のイメージセンサーで、画素が11Kになったら完璧だったのだが。
とにかくバッテリーの持ちが悪い。
スマホからの操作の時にも液晶が点いているので、そこで液晶を消せば、少しは節電になると思う。
静止画をメインならTHETAで、動画がメインならInsta360と思います。
4GPS内蔵は良いが電池の持ちと動画撮影時間制限はよくない
【購入動機】
・4年前に購入した他社機の電池が持たなくなった(電池交換不可)ので、GPS機能内蔵の本機を購入しました。
【デザイン】
・電池/メモリーの蓋が緩く、ちょっと触っただけで外れます。近いうちに破損しないか心配です。
【画質】
・静止画デフォルト5.5K画素だが11K画素に変更しています。4年前に半額以下で購入した他社機と比べて多少画質が向上したと感じるレベルです。
【操作性】
・本体タッチパネルで色々できることが嬉しいです。
・スマホ(iPhone)連携は良くできており、使いやすいです。
【バッテリー】
・持ちは悪いです。1日観光で10回位電源オン/オフ繰り返して使ったら、(GPS機能を使いたいので電源オフでもスタンバイ設定しているとはいえ)電池残量は僅かです。予備電池が欲しくなり購入しました。ただモバイルバッテリーから給電しながら使える点はよいです。
【携帯性】
・ミニ三脚を付けっぱなしにして、リュックに折り畳み傘と一緒に入れて(刺して)持ち歩いています。何時でも何処でもサッと取り出して360度写真を撮れる事は嬉しいです。
【機能性】
・高解像度動画の撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分)の制限ありです。幾ら大きなメモリーを搭載していてもです。4年前に購入した他社機は動画撮影時間制約は無かったので、これは特筆すべき残念な仕様制限です。
・CPUを使う処理をするとかなり発熱して使用制限(充電停止を含む)がかかります、
・WiFiは使うときだけONに設定しないと電池消費がハンパない。iPhoneは常にWiFiを使えるのにThetaXはなぜダメなのか。改善を強く望みます。
・熱くなる=電池を大量消費するです。25分の動画を2回撮ると電池はほぼ空になるので動画を取るなら予備電池が必須と思います。
・GPS本体内蔵は小生には大変ありがたい機能です。4年前に購入した他社機では単体撮影後にスマホに取り込むと、何処で撮影したかわからないという不満があった事が本機種を選択した1番の理由です。
・インターバル撮影機能が重宝しています。小生はシャッターを押してから3秒後と9秒後に2枚の写真を撮る設定にしています。本当は3秒後と6秒後の2枚撮影に設定したいのですができません。何故なら連続撮影間隔は最低6秒だからです。
・防水仕様でないことは不満です。
・iPhone本体だけでなくApple Watchからシャッターを押せると超嬉しいですが、現状はできません。
【液晶】
・大きく見易いです。またタッチパネルは便利です。
【総評】
《良い点》
・GPS内蔵
・スマホ(iPhone)連携が使い易い
《悪い点》
・高解像度動画撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分)
・電池の持ちが悪い。
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-位 |
83位 |
4.69 (9件) |
269件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 3 |
6030万画素 |
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28mm |
F1.7 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:658g、総重量:743g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪
何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。
新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。
実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪
例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。
デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。
画質・液晶も5点満点。
仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪
28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。
6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪
操作性・機能性ですが、
ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです!
僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。
優れた機能性を具体的に書くなら、
ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。
実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。
また操作性の点で言うなら、
今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。
さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。
それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。
もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。
Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。
「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪
★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので!
自分はいつもQ3とフラッシュだけ。
オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。
僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪
最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。
購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪
さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3
★また最近
Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。
(#^.^#)
実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。
実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。
それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2
5孤高のカメラ
【デザイン】
クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。
初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済)
レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。
【画質】
ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。
高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。
レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。
【操作性】
すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。
起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら…
【バッテリー】
終日撮影しっぱなしだと厳しい。
とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。
【携帯性】
コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。
見た目のわりに重さは感じます。
あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。
【機能性】
チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。
Leica Lookもたまに使うと楽しい。
当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。
【液晶】
とくにコメントなし。きれいで見やすいです。
【ホールド感】
見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。
私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。
【総評】
直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。
Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。
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-位 |
90位 |
3.65 (4件) |
135件 |
2023/5/11 |
2023/6/22 |
1520万画素 |
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35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
- 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
- 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。トライポッドグリップ「HG-100TBR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコンとUSBで接続することで、高画質なWEBカメラとしても使用
本製品のデジタルカメラはコンパクトボディに、1型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載したVlogカメラです。スマートフォンと連携することで、多様な撮影シーンに対応しています。
また、スマートフォンユーザーになじみのある縦型デザインと、表示情報を最小限に抑えることで、わかりやすくシンプルなユーザーインターフェイスを実現しています。私の子供は、初めてカメラを使用したのですが、簡単に本格的な動画撮影を楽しめ喜んでいました。
さらに、手持ちでの撮影に加えて、カメラのアングルを調整できる内蔵スタンドを搭載しており、さまざまな角度からの置き撮りが可能で便利だと思いました。
機能面では、人物の顔を自動検出して追尾する顔追尾AFや、「オート動画」「美肌動画」「手ブレ補正動画」などの動画モードを搭載しています。カメラ初心者の私の子供でも、クオリティの高い、自分好みの映像を撮影でき嬉しそうでした。
4ちょっと動画撮ろうと思わせるスマホライクなカメラ
11か月使っての本音です
USB IFの仕様で4GBオーバーは0KBになる部分は扱いにくいですね
SmallRigのケージ付けなければ SDカードも出しやすいんですが(笑)
ただ、本当に毎日持ち歩いてます、YouTube動画収録数はアップしました
1インチがホントいい感じ 1インチ未満の Xperia1IVもいいですが
やはり V10がトータルで扱いやすい、撮影がしやすいですね
スマホは電話かかってきますからね(笑)
最高にいい買い物したと、長期使用しての感想です
最近は Insta360 X4が活躍の場が増えましたが、V10の座は揺るがないです
【デザイン】★5
かつての IXIのフィルムカメラを思い起こす感じが、当時本当に欲しかったカメラでした
そんな雰囲気もあり、スマホらしいくない点が凄く気に入ってます
【画質】★4
1インチの良さは確かにありますし、動画としては満足しております
ただ、一眼の動画を知っているので、やはりそこと比較するとという感じはあります
価格などトータルを考えるれば、妥当なラインではとおもいます
Webカメラとしての画質ダメです fullHD30Pのみな点が残念、ただ 映像はWEBカメラより上です
高級WEBカメラです Logicool BRIO1000 4k30p 2k60p hd60p
【操作性】★3
録画ボタンは大き目で操作しやすいですが、自撮りの時の背面のボタン操作がやはり慣れにくい
十字キーは特に違う所おしてしまう
電源入れようとすると、再生ボタンを押してしまう、録画ボタンでは起動しないのに再生ボタンは起動する
あと、自撮モードの時に、左右操作が逆になる点は 操作するに致命的です
動画削除時の確認画面でトグルしないのでイライラします
【バッテリー】★1
交換式でない点はあるいみダメです、発売日の夜にフリーズ画面でない
バッテリ外せれば改善できたはずですが、結局放電で解決するという感じ
バッテリ持続はかなり早い、VLOG撮影一日は100%不可です、給電しながら撮影は可能ですが
給電しながら充電はできない
【携帯性】★5
ポケットにも入るというはいいです
さっと取り出してすぐに撮影は可能です
【機能性】★4
カメラ機能としては、あくまでサムネ用など間に合わせ的かもしれません
HDRがなしなので、明暗さのある場合、暗所部が黒飛しやすい感じも
このあたりは、スマホが優秀かもです
ただ、寄れる 1インチという事もあり、いい雰囲気にはなります
動画機能としては、最低限の機能は搭載されている点はいいと思う
フィルターについては、表記から理解しやすいのもありますが、どのシーンで使うという直観的にわかりにくい
PCと接続でフォルダーが開くなど シンプルな所もありますが EOS やIXYのように 転送ツール対応はしてほしいですね
まぁ動画カメラなので無理かもですね
【液晶】★3
やはり小さいですね、ただおおよその画角の判断はでるので、ギリギリOKとおもいます
文字入力する場合も設定でありましたが、キーは押しにくい
【ホールド感】★4
縦型という事で、持ちやすい撮影しやすいとおもいます
トライポッドグリップもやや重いですが、扱いやすいですね
いたって普通という感じはあります
【総評】
他社にはないカメラとしてリリースされましたが
個人的に有りであるとおもってます。
他の方の評価も拝見させていただきましたが、このカメラにそれらを求めるのは違うようにも感じました。
カメラでいうとKissシリーズ的な位置づけで、だれもが手軽に動画を撮るという部分に特化させているとおもいます
スマホを使う感覚で、動画が撮れるという部分でいけば、いい商品だとおもいます
画質や機能に期待するとしてら、今後でてくるかもわからない製品や、10万前後クラスのカメラではとおもいます。
このカメラを使い始めてから、動画を撮影する機会がかなり増えました。
ちょっと動画とろうかなって時に、かゆい所に手がとどく、可も無く不可もないVlogカメラと思います
映像等はスマホと違い色再現は加工されてないキヤノンらしいデジカメ本来の感じ、スマホの作られた画質が好みの方は、フィルター使われるのもいいかもですね
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7位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/21 |
2026/10/21 |
6030万画素 |
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43mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、26.5 cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x97.6mm 重量:本体:709g、総重量:793g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
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-位 |
103位 |
3.55 (13件) |
144件 |
2014/8/26 |
2014/9/19 |
1400万画素 |
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3.8mm (35mm判換算値:21mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:60.9x153.1x34.2mm 重量:本体:63g、総重量:175g 防水性能:1.5m、IPX8およびIPX6 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 自分撮り機能:○ 顔認識:○ セルフタイマー:5秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:255枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ)、23.04万ドット 内蔵メモリ:65.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- レンズとモニターを切り離すことで自由な撮影を実現したデジタルカメラ。カメラ部とコントローラー部の通信にBluetoothを採用し、スムーズな撮影が可能。
- 一定間隔で静止画や動画を自動撮影し、撮影シーンに合わせて撮影間隔や撮影モードが選べ、両手がふさがっている状態でも撮れる。
- 最短5秒間隔の連続撮影により、アクティブなシーンでの「ながら撮り」にも対応。専用アプリを使えば、SNSに素早くアップロードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のおもちゃ
e-TRENDで去年あたりから時々1万以下(送料込み、白のみ)で販売されてたので買ってみました。
【デザイン】
CASIOらしいデザインです。
【画質】
可も無く、不可も無く。最近はスマホのカメラが進化してるのでこのクラスならスマホの方がキレイです。
暗いとこに弱い。フラッシュがない(リングライトが別売りされてる)
【操作性】
悪い、レンズと本体別々に充電、別々に電源を入れる。
【バッテリー】
そこそこ持ちます。
【携帯性】
あまり良くない。かさばる。
【機能性】
おもしろい。
特にEXILIM Linkでスマホと連動させればiosやAndroidで使えます。
いやこれならレンズ部だけで本体いらない?とも思います。
【液晶】
本体の液晶は小さいです。FR100では大きくなっています。
大画面で使いたい場合はEXILIM Linkでタブレットを使うといいかも?
【ホールド感】
ホールド感はいいのですが、構造的に無駄なシャッターを切ってることが多いです。
【総評】
デジカメとして購入してはいけません。
おもちゃとして購入しましょう。
遊び心満載でおもしろいです。
100均で買った自撮り棒にレンズ部を取り付け高い所の猫を撮ったり。
大きな犬の首輪に付けて一緒に散歩したらおもしろそう。
21mmと広角なので、近くでペットを撮ると「鼻デカクラブ」チックな写真が撮れます。
アイデア次第でいろいろ撮れておもいろい!最高のおもちゃです。
5遊びに最適
とにかく遊びに最適です。
他の画質重視のデジカメや望遠重視のデジカメとは違った遊び心満載のおもしろいカメラです。
形も色もアウトドアに合いますね^_^
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-位 |
103位 |
4.15 (70件) |
2668件 |
2017/1/25 |
2017/3/10 |
1810万画素 |
60倍 |
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm) |
F2.8〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
- 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
- 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。
厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…?
芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。
他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。
5拡張性の高い高倍率ズームカメラ
2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。
コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。
【デザイン】
カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。
【画質】
有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。
LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。
そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。
【操作性】
デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。
【バッテリー】
静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。
【携帯性】
35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。
【機能性】
建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。
上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。
【液晶】
アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。
【ホールド感】
上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。
【総評】
入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。
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-位 |
103位 |
4.64 (16件) |
330件 |
2022/11/25 |
2022/12/15 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 高精細ファインダー&180度チルト対応タッチパネルモニターを搭載した高倍率コンパクトデジタルカメラ。光学30倍ズームライカDCレンズを採用。
- 高い描写力を誇る20.3M 1/2.3型高感度MOSセンサーと、ノイズを抑えた高画質と高速での画像処理を実現する「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
- 従来の4機能(4Kフォトモード/フォーカスセレクト/フォーカス合成/比較明合成)に加え、被写体の動きを軌跡として1枚に合成できる 「軌跡合成」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パート�B皆既月食もばっちり撮影できました!
【2025/09/09 18:15 再レビュー】
9/8深夜の皆既月食をこのカメラで撮影してみました。結果、予想以上に綺麗な写真が撮れました。
ネットで調べて各種設定を変更しながらの撮影でしたが、かなり操作に手間取ったものの、カメラの基本性能が高いことが確認できて満足です。ちなみに、カメラの設定は以下のように変更をしました。
9/8 深夜 0:28半影食開始(まだほぼ満月に見える)Mモード / 720mm
シャッタースピード: 1/250秒, F5.6〜8, ISO100"
1:27部分食開始(月がかけ始める)SS: 1/200秒, F5.6, ISO200, -0.3EV
2:30皆既食開始(暗く赤銅色に)SS: 1秒, F3.5?5.6, ISO800〜1600, RAW推奨
3:11食の最大(最も赤く暗い)SS: 1.6秒, F3.5, ISO1600, WB: 太陽光 or 曇天
それから、今回の撮影に際して、もちろんしっかりした三脚に固定したのですが、ほんの少し手が三脚に触れただけで、ファインダーから月が見えなくなってしまいますので、カメラとスマホを連動させて、「リモコンシャッター」を使用して、ようやく綺麗な写真が撮れました。
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先ほど、高校生の娘のコンサートの映像をアップしましたが、画質がFHDになってしまったので、4K (mp4) 画質の生映像を再度アップロードします。FHDと4Kの画質の違いが分かると思います。
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今月、娘のコンサートがありましたので、その際撮影した4Kビデオの画像をアップします。
元データは4K (mp4) で撮影しているのですが、価格.comのサイトでは、動画は100MBまでしかアップロードできないため、私が撮影したビデオも4K からFHDにダウンコンバートしています。
素人でも、結構きれいに撮れたかなと思います。そして、従来機ではズームインしても、子供の顔が判別できなかったのですが、このカメラでは娘の顔もきっちり見えるようになりました。
5パナソニック最後のコンデジ
【デザイン】
ちょっと角ばった無骨なデザイン
【画質】
コンデジとしては最高峰
【操作性】
単に取るだけなら簡単だが、複雑なことをしようとするとマニュアルをきちんと読まないと、操作が複雑。
【バッテリー】
問題なく1日使える
【携帯性】
ちょっと重い
【機能性】
たくさんの機能がある
【液晶】
きれい
【ホールド感】
いい
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-位 |
112位 |
4.32 (23件) |
677件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
- 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
- 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質はとてもいいと思った。
【デザイン】
コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。
【画質】
正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。
APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。
【操作性】
可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。
【バッテリー】
わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。
【携帯性】
よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。
【機能性】
ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。
【液晶】
綺麗。
【ホールド感】
とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。
【総評】
ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。
用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。
じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。
SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。
顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。
不満点もある。
スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。
1.起動が遅い
一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。
メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。
2.下限シャッターの設定が欲しい
下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。
というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。
動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。
3.グリップは有線がいい
リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。
また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。
4.ズームが遅い。
早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。
5.タッチ操作がよくない
SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。
一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。
6.スマホアプリがいまいちの出来
これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。
Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。
また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。
正直、使いたくない次元である。
5動画が楽しい!
【デザイン】小さくて使いやすい
【画質】十分、4Kは素晴らしい。
【操作性】わかりやすい
【バッテリー】普通
【携帯性】良い
【機能性】AFが秀逸
【液晶】普通
【ホールド感】グリップは持ちやすい
【総評】動画記録には最高のカメラ
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