カラー:ブルー系 SONY サイバーショット W(Cyber-shot W)のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

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カラー:ブルー系 サイバーショット W
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お気に入り登録108サイバーショット DSC-W530のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W530 124位 4.02
(14件)
50件 2011/1/13  1410万画素 4倍 26mm〜105mm F2.7〜F5.7  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:6cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.9x52.4x19.3mm 重量:本体:97g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:24MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5薄いのがいい

【デザイン】四角い。薄い。 【画質】きれいです 【操作性】露出補正がちょっと面倒 【バッテリー】普通 【携帯性】薄くていい 【機能性】簡単です 【液晶】きれいです 【ホールド感】普通 【総評】薄くてコンパクトってだけで買いました。カメラも家電も詳しくないですが。素人には十分なカメラです。

5だいぶ前に生産終了してるけど

何を今更?とは思いますが、記念に書いておきたいのでお付き合いください。 このカメラを買ったのは去年の8月の上旬。9800円でこの機種をゲットしました。 役に立たないレビューですが、いろいろ書いていきます。 <デザイン> シンプルなありきたりなデザイン。だがそれがいい。 <画質> ツァイスレンズを採用しています。綺麗な画質ですが、やはりハイエンドな機種には劣ります。 <操作性> 操作は比較的しやすいです。静止画撮影とパノラマ、動画撮影は切り替えが簡単です。 <携帯性> 至って普通です。 <液晶> 液晶はデフォルトではやや暗めな表示。やや見づらいです。 <ホールド感> これも至って普通。 <バッテリー> 十分持ちます。 <動画> ローエンド機種のため、HD撮影には対応していませんが、ある程度の動画には耐えられます。 <総評> あと言えることは、メモリーカードにMemory StickDuoとSD系両方に対応していること。ソニーらしいと言えます。 全体的には、低価格(当時)ながら、非常に優れた画質を再現してくれると思います。ソニーはカメラメーカーではないですが、カメラの技術については素晴らしいものだと思っています。 ご精読ありがとうございました。

お気に入り登録92サイバーショット DSC-W550のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W550 -位 4.24
(11件)
31件 2011/7/25  1410万画素 4倍 26mm〜105mm F2.7〜F5.7  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準) 幅x高さx奥行き:95.9x57.3x19.3mm 重量:本体:107g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:27倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:24MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5ブログ用に購入しました。

わたしが買ったときは昨年の11月だったので価格も12,000円ほどでしたが、その前に使っていたパナソニックのLUMIXにちょっと機能的・画素的に物足りなさを感じ、今回はこのソニーのサイバーショットに買い換えました。素人が使うには充分な機能だと思います。加えてデザインもクールなシルバーと言うところが気に入っています。毎日デジカメを使いますがいまだ故障の兆しなし。さすがソニーです。

5価格以上です

ソニーのサイバーセットは初めてでしたが今までカシオ・キャノン・オリンパス・フジと 6年間でJ毎年買い換えてきましたが価格も安くなり性能もずいぶんと進歩していました。 特に軽さと小ささにこだわりカシオの低価格商品とソニーの価格がダブりましたがヤマダ電機にて 6500円でポイントが715点も付いていたので思わず買いました。 花と子供の写真がメインのため全自動のおまかせオートは気に入りました。 4センチ間のマクロから望遠まで全て自動になっていて大変便利でした。 パソコンもソニーにしたため繋がりもよく今後も楽しみたいです。

お気に入り登録72サイバーショット DSC-W610のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W610 -位 3.78
(5件)
68件 2012/1/20  1410万画素 4倍 26mm〜105mm F2.8〜F5.9  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.9x52.4x19.3mm 重量:本体:97g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:27倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:21MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5おしい! ボトム機

【おことわり】 この評価はモデル末期で5000円台前半で買える「ボトムグレード機」としての評価です。 実勢1万円以上するような「普通の機種」の次元で語るのはナンセンスであることを理解して読んで下さい。 【デザイン】 人により好みが分かれるとは思うが、プラスチッキーだがお値段のワリに良いと思う。 【画質】 <5000円台前半で買えるカメラ>としては優秀。 無意味な等倍鑑賞、レフ機の次元を要求するなど無茶振りさえしなければ、ボトムグレードのコンデジとしてはかなり優秀なほう。もっとワイド端の周辺が流れたり(片ぼけ含)、テレ端の画質が残念な機種はいくらでもある。 Web/ブログ用に縮小(XGA程度)してUP、PCやスマホの壁紙、フォトフレーム、L版程度の紙焼きなら十分に楽しめる。 晴天下の屋外であればCCDらしい画を吐いてくれる。具体的には晴天下の屋外、感度はISO200程度までにとどめる「晴天番長」的な使い方が美味しい。 高感度モードでは黄色に飛びやすい印象を受けるが、記録・メモ用途であれば十分実用になるかも。 【操作性】 シャッターボタン、ズームレバー、十字キーなどボタン類がペコペコで、他のボタンはともかくシャッターボタンに関しては「慣れ」が必要かも知れない。 基本的にフルオート前提で、状況に応じてシーンモードを活用する使い方ならさほど難しくはないと思う。 十字キーに「スマイルシャッター」があるので、スマイルシャッターをよく使う層をターゲットにしていると推察される。 ただし、ボタンの大きさや電池・メディアスロットの蓋の作りなどからして「らくらくデジカメ」的な使い方は厳しいかもしれない印象を受けた。 「らくらくデジカメ」的に使いたい方は同価格帯の機種で言えば、パナのDMC-S2 のような「ユニバーサルデザイン」を意識した機種の方が扱いやすいと思う。(本体の角が丸めてあったり、ボタンが大きく押しやすかったりする機種) 【バッテリー】 200枚以上は普通に撮れる。ボトムグレードのコンデジでは、200枚前後が「普通」なので至極普通、無問題。 むしろレフ機の次元で語る方がナンセンス。GPSもないコンデジで電源付けっぱなしなんて「エコでは無い」。 【携帯性】 標準的な低倍率コンデジの大きさで、すっぽり胸ポケットに入る。これ以上小さいと逆に扱いづらいかも。 【機能性】 コストダウンの為、シーンモードも最低限に絞り込んであるが、その分解りやすいのでは? 光学手ぶれ補正は無いが、「晴天番長」で使う場合、手ぶれ補正なんて軟弱なものは不要ですが何か。 シーンによっては中央一点AFが弱いが、AFポイントをオートのままにしておけば、お値段なりのコンデジのAF並のレスポンスはあるので、カメラの知識と経験があり、機材を言い訳にしない覚悟がある方以外は、AF廻りは下手に弄らない方が良いかもしれない。 文字を大きく表示して読みやすくする機能はあるが、ボタンが小さくペコペコで操作しづらいため、せっかくの機能の魅力がスポイルされてしまっている。 【液晶】 構図の確認には必要十二分。その場で大きく鑑賞したいなら、Eye-Fiで中華パッドなどに飛ばす方が建設的。あるいはおうちに帰ってゆっくり鑑賞すればよい。 MFアシストでライブビューを拡大表示してピントの山をつかむような機種でも無し。むしろ小型・低画素液晶を採用しているからこそ、この価格・大きさに収まっていると認識。 しかし画素数のワリに綺麗に見えるのは不思議。 【ホールド感】 標準的な普通のコンデジの大きさなので「正しいコンデジスタイル」で撮る分には無問題。 ※レフ機の次元で語るのはナンセンス。 【まとめ】 作りに関してはボタン類がペコペコなので、耐久性は疑問が残る。ただ、この機種の消費サイクルやターゲット層を考えると、必要十分な強度と設計寿命の短縮による徹底したコストダウンは妥当かも。 1年間のメーカー保証が切れた後、万が一壊れても修理費用の方が高く付くのは明白なので、万が一「タイマー」が発動しても、二束三文に近い価格となる、モデル末期のボトムグレード機に買い換えれば十分ではないか。 本機はどのような人にお奨めかというと、コンデジを「おもちゃ」として買い漁っていて、「手ぶれ補正なんて軟弱なものは不要ですが何か」と言えるぐらいの知識・経験をお持ちの方といえるかも。 とりあえず「ボタン押せばキレイに撮れる」と思ってる人は、もう少し上のグレードの機種を選ぶことをお奨めする。 メディア・バッテリースロットの蓋に適合バッテリー(Nタイプ)の表記があるのは好感が持てた。取説を読まなくても、適合バッテリーなどのタイプであるのかが一目で分かる。 また、同社のバッテリーには他社同様に型番もあるが、機械的な型番を覚えなくても「Nタイプ」というように覚えやすいタイプ名がカメラとバッテリーの両方に記してある。 文字も大きく表示する機能もあるし、機能も最低限で解りやすい。ボタン類をもっと大きく操作しやすく改良し、メディア・バッテリースロットの蓋を部品点数が増えても大きめの開閉レバーを引けば簡単に開閉できるようにしていれば「らくらくデジカメ」的な商品として、それなりに評価されたかもしれないのが惜しい。 個人的には遊び甲斐があって「楽しいおもちゃ」。

4初心者には十分

【デザイン】 真四角で、デザインという程のものでもないが、悪くはない。 【画質】 写真はまずまず。暗さに弱いような気もします。 ムービーは、フルHDではないためあまりいいとは言えない。 【操作性】 簡単で使いやすい。 写真とムービーの切り替えがスイッチで、できるのはいいですね。 【バッテリー】 持ちはいいかなぁ...。 【携帯性】 かなりコンパクトでいい感じ。 【機能性】 シンプルな機能が付いてます。 【液晶】 あまり綺麗とは言えないです。 最近のスマフォの方が綺麗。 【ホールド感】 真四角なので、手に馴染む感じはない。 小さいので手が大きい私からしてはちょっと持ちにくい。 【総評】 メイン機として使うには物足りない。 ちょっと出かけたい時に気軽に持ち運べて、気軽に撮りたい時にはいいです。 気持ちを入れて撮りたい時はもっと良いものの方がいいかな。

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