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262位 |
-位 |
4.63 (98件) |
28224件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/31 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約9コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:121x89.6x41.9mm ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今年3台買うくらい好きです★
【デザイン】
OMシリーズのヘリテージデザインが好きです。
エリートブラックはダイヤル部とかのデザインも改良されてますね。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質なので今の最新機種やAPS-C/フルサイズと比較すれば劣りますが自分の使い方(PCで見るまで)なら不満も無いです。
しいていえばjpeg画像の撮って出しはパナと比較したら駄目ですよ。
【操作性】
メニューは慣れれば問題無いですしFnに露出補正入れるくらいです。
【バッテリー】
BLN-1 フォーサーズ時代からのBLS-5よりは持ちますが撮影時には予備を2個持ち出してます。
【携帯性】
E-M10やPENには負けますが充分コンパクトで軽いカメラです。
マイクロフォーサーズの最大のメリットだと思います。
【機能性】
オリンパスの強みのコンピュテーショナル撮影機能はmkU以降
手持ち夜景モードも無いですが強力な手振れ補正機能が有るので問題なし。
【液晶】
必要充分なのですが今の最新機と比較したら負けです(笑)
【ホールド感】
正直そのままだとE-M10より悪いのですがグリップHLD-6Gを付けるとE-M1と同等な良好なホールド感が得られます。
【総評】
黒1台とシルバー2台 同じカメラ3台は人生初です(笑)
金属ボディの触り心地は最高ですよ★
5買い時の今、おすすめできますよ
本来はE-M1が目当てでしたが、中古で15000円の個体を試しで購入。
第一印象ではおもちゃカメラのような画質に思ってしまったけど、ニコンのオールドレンズで撮影するとボケ感も描写力も文句なくメインに使って居ます。
設定の細かさは使いこなせば自分の使いやすいようにカスタムできるのでかなり満足。
自分はマニュアル撮影、手振れ補正なしで練習しながら撮っています。
またRAWで撮影後、jpgに現像するのが本体で出来てしまうのが素晴らしい。
ホワイトバランスなど変えて現象できるので、基本RAW撮影で運用できます。
この値段になり、ミラーレス一眼を欲しい方は試してみる価値が十分にあるのでおすすめします。
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446位 |
-位 |
4.09 (16件) |
9205件 |
2011/6/30 |
2011/7 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット 幅x高さx奥行き:122x69.1x34.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン全振りカメラ
ハードオフにて液晶ビューファインダーVF-4と純正バッテリー2個付きが7700円で販売されていたのでお試し購入。初オリンパスです。
以前より現行モデルE-P7とそのモデルになったPEN-Fに興味があり、ちょうどいい出物でした。
【デザイン】
このカメラの存在意義はデザインにつきます。
オール金属のボディーは数あれど、ステンレスを多用したカメラは珍しいのではないでしょうか。
重厚感と耐腐食性はマグネシウムボディーとはまた違った魅力があります。
磨き上げたステンレスにレーザー刻印されたOLIMPUS PEN E-P3の文字がアクセントを添えます。
背面液晶も指紋や傷がつきにくく、現代のスマホと同等のガラスが使われていると感じます。
カメラのデザインは高級感がありとても良いのですが、それに見合うデザインの単焦点レンズがオリンパスでは17mm、パナソニックでは15mmの2本くらいしかないのが残念。
個人的に似合うレンズとして七工匠 7artisans 25mm F1.8を購入、作例もこのレンズで撮影しています。
【画質】
パナソニック製のセンサーを搭載していることもこの機種を選んだ理由の一つです。
RAW現像ではかつて使用していたLUMIX G1と同様、透明度の高い写実的な画像を得ることができ満足しています。
また、オリンパスのチューニングなのかローパスフィルターが非常に薄く、単焦点レンズではピクセル単位まで解像していく切れの良さを見せます。(シグマのFoveonセンサー搭載のDP1を連想させます)
高感度はRAW現像とDxO社のpureRAWを併用しているため、ISO800まではISO200と同等の画質で運用できます。jpegは画像処理エンジンが古く使う気になれません。
【操作性】
メニューの煩雑さやボタン配置、カスタマイズ性の悪さは語り尽くされているので無評価。
言われるように同時代のパナソニックの方が格段に使いやすい。
【バッテリー】
中古品ですが2本で400枚以上撮れるので必要にして十分。
【携帯性】
デザイン、重厚感とのトレードオフで大きく重たく感じます。
同時期のパナソニックG6と同等サイズなのに重く、持ちづらい。
【機能性】
オリンパス独自の機能は全く使用していないので無評価。
【液晶】
この時代の標準的な表示品質だと思います。
61万画素でドット感がないのは有機ELの特性でしょうか。
【ホールド感】
デザインとトレードオフなので仕方ないでしょう。
【総評】
デザインと撮像センサーに期待して購入したのでとても満足しています。
ただ、デザインにコストを全振りしているためか、カメラとしての耐久性は同時代のニコンやパナソニックと比べると大きく劣ります。
入手した個体は手振れ補正故障、時計保持電池劣化(設定は保持されます)、モードダイヤルが外れやすいなど、ネット上で報告されている不具合が全てありました。
これらを受け入れられればとても良いカメラですが、普通に使うのであれば、質感は落ちても保証が受けられる現行のE-P7がいいと思います。
5ブラックボディに単焦点ブラックレンズが似合うミラーレス
6〜7年ほど前にEP-3のブラックボディが気に入り中古で探していると、グリップが綺麗なボディを見つけ、価格も2万円程度の手頃な価格でしたので即購入しました。
【デザイン】
非常に高級感があり、ブラックボディが精悍で白やシルバーボディより格好良く気に入っています。
【画質】
センサーが4/3型なのでISO1600程度にとどめるのが無難です。明るい単焦点レンズを付けるとISOを上げなくて済むので高画質な画像が得られます。画素数は1200万画素が4/3型センサーでは丁度良いです。
【操作性】
手振れ補正機能があるので普段はパナソニックの20mm F1.7を付けおり、AFも早く使いやすいです。ボタン表示も見やすく押しやすく、絞りの変更や再生画面の拡大・縮小ができるダイアルも大きくて使いやすいです。ただ、オリンパスに共通するメニューは使いづらいので、評価は4としました。。
【バッテリー】
比較的長持ちします。E-410、E-420及びE-PL3、E-PM1とバッテリーと充電器が共用できるので便利です。
【携帯性】
重量感がありますが適度な重みで心地よいです。このブラックボディに14-42mmズームは似合いませんので、パナの20mmやオリンパスの17mmを付けると携帯性は良くなります。外付けの電子ビューファインダーを付けると携帯性は損なわれますが、持ち運びに不便というほどではありません。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、パナソニックの単焦点レンズにも便利な機能です。風景、スナップが主体ですので問題ありません。
【液晶】
背面液晶は色が濃い目で綺麗に見えますし、丁度良いサイズでチルトもなくすっきりしています。E-P5用の電子ビューファインダー(VF-4: 236万画素)がオプションで付けると風景やスナップに見やすくとても便利で、E-PL3、E-PM1、XZ-2と共用できるのも便利です。
【ホールド感】
グリップが小さいですが右手部分に余裕があり、軽量レンズと組み合わせるとそんなに悪くありません。
【総評】
古いカメラなので今さら性能をとやかく言うカメラでなく、ファインダーを付けてスナップ写真を撮るスタイルは、スマホでは味わえない気分になります。時折、単焦点レンズを付けて持ち出したくなり、特に秋には紅葉を撮ると背景もぼけて素晴らしい写真が撮れます。
<再レビュー>
誤記の訂正:→ E-PL3、E-PM1
画質の評価:4→5
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612位 |
-位 |
3.84 (3件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが秀逸
今まで色々なメーカーの一眼レフ、ミラーレス一眼を購入→ヤフオクで売却→購入を何回も繰り返してきました。
写真が好き というよりもカメラが好きな万年初心者です。(諸先輩に叱られそうです)
トレッキングが好きなので、現在は突然の雨にあっても安心な防塵防滴機能と、強力な手ブレ補正が魅力のOM-D E-M5 Mark II を所有しています。M5Uでカメラ遍歴も終了だと思っておりました。
しかし、先日家電量販店でPL8を見てしまい、不覚にもすっかり心を奪われてしまいました。
デザインが洗練されていて、とてもおしゃれなカメラです。おしゃれな外観だけではなく機能も充実しているのに、大きさも重さも、小さく軽く、思ったよりもホールドしやすい。
またしてもカメラ欲しい病が発症してしまいましたが、いかんせん発売されて間もないため、価格が高くてとても手が出ないなーかえってこれで良かったのだ と思っていました。
なのに、それから間もなく某カメラ店が69,000円台で販売しているではありませんか!つい病気に負けてポッチってしまいました。
お色はブラックです。所有しているカメラのレンズが全て黒ですので、ブラックが一番しっくりくると思いました。
発注から一週間ほど経って、私の手元にPL8が届きました。
思った通り秀逸なデザインで、安っぽさがなく、私の小さい手にもなじみます。軍幹部がごちゃごちゃしてなくて、すっきりした感じです。
機能はM5Uより少ないですが、万年初心者の私にはM5Uはオーバースペックで豚に真珠だと思っていたけど、PL8も多機能ながら、これくらいが私にはちょうどいいのだという妙な安心感を覚えました。
M5Uには素晴らしいEVEがありますが、PL8にはEVE自体ありません。ですが外付けできるファインダーがあり心強い。(別売りですが。いつか買ってしまいそうで怖い)
私は最近オリンパスの30ミリのマクロレンズをキャッシュバックキャンペーンに合わせて購入し、春の花の撮影を楽しんでいます。M5Uには強力な5段の手ぶれ補正機能があり、カメラを手持ちでもマクロでとることができました。
PL8は手ぶれ補正機能は確か3.5段で手持ちでマクロで撮影ができるか不安でしたが、何とか大丈夫でした。
12ミリ単レンズをPL8に付けると惚れ惚れするほどカッコよく、これで私のカメラ遍歴がこれで本当に終わればいいなあ(多分無理だろうが)と心から思っています。
長文駄文失礼しました。
4ブラウンが可愛い。
【デザイン】
ビックカメラで販売員さんからは、カメラに詳しい人は光のことを考えて黒を選ぶとおっしゃっていたのに、見た目のお洒落感や可愛いさを優先させてブラウンにしました。気に入っているので大事に使います。
【画質】
ぜんぜんスマホとは違います。綺麗です。このように書くと比べる対象が悪いと思われる方もいらっしゃるかと想像しますが、初心者の1台目のカメラなので。
【操作性】
説明書が分かりやすかったのでバッチリです。
【バッテリー】
まだ地元で練習しているだけなので、長期旅行に行ったら再度レビューします。
旅行に行きました!一日中持ち歩いて1日分で200枚弱を撮影しました。朝から夜まで撮影しても電池はまだまだ残り充分ありました。2日間くらいであれば、バッテリーは1個で充分なのではないでしょうか。
私は購入時のキャンペーンでハガキで応募すると予備バッテリーを貰えたため、バッテリーを合計2個持っています。2個あれば、交互に充電しながら毎日写真を楽しめます。
【携帯性】
クラッチバックにもなるマチがない鞄にもすっぽりと入りました。
【機能性】
スマホに直接、パソコンを使わずに写真を転送できる機能があります。
【液晶】
綺麗に映ります。
【ホールド感】
握るところに出っ張りがついています。そこをしっかりと握ればぶれません。
【総評】
良いカメラが欲しいけど荷物が重くなるのは避けたい、というわがままに応えられると思います。
その後、親が単焦点レンズを貸してくれました。
Lumix 20mm F1.7です。使い始めは、黒いからブラウンのカメラに付けるのが不恰好になるし、購入時レンズの14mmよりも狭い上にズーム出来ないし、F1.7で昼間の外での撮影は白っぽく見えてしまうし、と不満でした。しかし、撮影するときに頭を使って、色を綺麗に写すには?背景で状況を伝えるには?と考えて構えるクセをつけて撮るように練習中です。
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344位 |
-位 |
4.07 (10件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはベストなサブカメラです。
【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。
【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません
【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。
【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。
【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。
【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。
【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。
【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。
【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。
5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり
【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。
【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。
【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。
【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価
【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。
【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。
3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。
【液晶】普通
【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。
【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。
ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。
E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)
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671位 |
-位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
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282位 |
-位 |
4.29 (9件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】小さくてかわいいです
【画質】私は良いと思います
【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません
【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから?
【携帯性】小さくて持ち運びによい
【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です
【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます
【ホールド感】持ちやすい
カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。
設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。
また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。
中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。
スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです
【総評】
5可愛い旅のお供カメラ
E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。
【デザイン】
ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。
【画質】
組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。
【操作性】
撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。
【バッテリー】
E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。
【携帯性】
コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。
【機能性】
編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。
【液晶】
液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。
液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。
【ホールド感】
ピンぼけの失敗が少ないです。
【総評】
旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。
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459位 |
-位 |
4.33 (16件) |
5303件 |
2011/1/12 |
2011/1 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:115.4x72.7x42mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通にきれいな写真が撮れる
【デザイン】
デザインはPenというよりTRIPといった感じ、奇をてらったところがなく年月がたっても古くならないのは素晴らしい。
【画質】
マイクロフォーサーズはレンズとのバランスが良く、良いレンズをつければ最高の画質で、安いレンズでもそれなりに写る、これは他社の規格より優れている、
【操作性】
上下キーでの操作が多いのがいまいち、その割に専用ボタンへの割り振りももうちょっと割り切ったほうがいい、
【バッテリー】
忘れた頃に切れるので持ちは良いと思う。
【携帯性】
凸凹が少ないのでカバンに入れやすくて助かっています。
【機能性】
説明書無しでもそれなりに使えるのでシンプルで良いと思います
【液晶】
明るいところではちょっと見えにくい、屋外モードとかあるのかな?
【ホールド感】
このクラスでちゃんとグリップがあるのが偉い、きっちり握れます。
【総評】
等倍厨の場合レンズさえきちんとしたものを使えば満足できます、ノイズ厨には向かないかも、ノイズはいやらしくないので写真としては何ら問題ないので、2020年現在でも普通に高画質のカメラとして使えます。
5好きです。
全体的に、いいバランスじゃないでしょうかぁ。
暗いとちょっと厳しい部分が・・・腕が未熟なのです(照)
右手の指だけで色々と操作できバッチリだと思います。
普通に?撮っている分には十二分に持つバッテリーですね。
携帯性は、このぐらいの大きさが良いのです♪
とにかく手振れ補正は良く効くと思います。
液晶も大満足でしょうかぁ。
女性にも合うホールド感だと思いますよ。
どこから見てもグッドで大満足です^^
参考になるか、わかりませんが作例をアップさせて頂きます。
最後の画像だけPENTAX K200Dで撮りました。
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427位 |
-位 |
4.43 (22件) |
5178件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 3 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x37.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5たまに驚くほど格安で売られていますが現役で使えるカメラです
ヤフオクでレンズを買いました。3,000円以上のレンズを買うと送料が無料になります。同じ出品者が1,000円程度でE-PL3を出しているのを見つけてついでに購入しました。充電器と電池がないため確認をしていなかったそうです。結果的には手ぶれ補正エラー(オリンパス製PENの持病といってもいい症状です)すらない使える個体でした。
ジャンク遊びに嬉しいことにこの時代のPENシリーズは電池が共通のものが多いです。つまり、一台使える電池を持っていると使い回しができるのです。ちなみにマイクロではない「フォーサーズ」のカメラの中にも電池を共有できるものが存在します。ただし電池を抜いてしばらくすると日付が消えてしまう個体が多いので代替電池を持っておいた方がいいとは思います。それほど高価ではないです。
機能的には問題がないのですが、PanasonicのGFシリーズと比べるとメニュー構成などではちょっと見劣りします。またPanasonic GFシリーズはタッチスクリーンで直感的にフォーカスを選んだり明るさを調整したりできるのですが、このカメラにはそのような機能はありません。
もしオークションでPanasonic製とOlympus製の両方を選べるとしたらPanasonicなのかなあなどと思ってしまいました。
一応チルト式の液晶があるのですが、この液晶も動かしているうちに見えなくなってしまうという症状が報告されています。なにぶん古いカメラなのであまり動かさずに使った方がいいのかもしれません。
このカメラはPENPALと呼ばれる拡張装置を使うことでPC/Macと無線接続することが可能です。これもヤフオクで出回っていたりするので興味がある人は試してみてもいいかもしれません。
ということで、この世代のPENシリーズは割と格安価格で掘り出し物に出会えます。
5古典のダンディズム
程度の良い中古を見つけると、今でも度々買い続けています。
強い手ぶれ補正や水準器、小さなAFターゲットのような便利な機能は備わっていませんし、クラシックな液晶画面はPCやスマホに取り込むまでどんな写真が撮れているのか宿命的にわからず、むろんWi-Fiも搭載されておりません(Flashairがあれば関係ありませんが)。
それでも単焦点レンズを着けた外見はE-PL3に勝るものはなく(因みにオールドレンズにはE-P3が最高だと信じています)、取り回しの良いサイズと金属の重み、質感は後のPEN Liteよりも優れていると思います。
地元の農道や野良猫といった風土や、旅先の景色や仲間を撮る小生にはこのカメラで撮れないものはなく、ある種の完成体のようなものだと感じております。
E-P3よりも拡大ボタンの位置が感覚的にわかりやすく、躊躇なくMFが使えますからAFターゲットの大きさや数は問題にはなりません。
どの機種でも写真をスマホで確認する小生にはこの哲学的な液晶で構いません。
必要ならEVFを使います。
E-PL3の画質を幾分か向上して水準器がついた機種がE-PL6だと理解しています(チルト液晶を引き出せるのでEVFが邪魔にならず低位置撮影が快適という地味に大きなメリットもあります)。
このように僅かな、そして絶妙に大事なところが欠けているのを自力で補えるゆえに、ユーザーとE-PL3との協働感を醸成するのかもしれません。
この世代を偏愛する人々が多いのも納得のカメラです。
おそらく小生にとって最高のカメラのひとつであり、惜しげなくぶっ壊せるうちになるべく集めておきたいと思っています。
作例はLUMIXの15mm/F1.7と、M.ZUIKOの45mm/F1.8です。
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472位 |
-位 |
4.49 (19件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5BORGでの鳥撮影用として。
標準レンズもございますが、そちらはほとんど使っておりません。
主にBORGでの超望遠用としての利用のレビューとなります。
別売の光学ビューファインダーを利用しての、厳密なピン合わせと
軽量・安価な組み合わせが可能で、焦点距離も2倍と稼げるため、とても重宝しております。
ボディ内の手振れ補正も強力に効き、このあたりはレンズ式の一眼レフメーカーにも
見習ってほしいと思うばかりです。
センサーサイズもフォーサーズですので、意外とノイズの粘りもあると感じます。
駄作ですが作例もいくつかアップさせていただきます。
ご参考になれば幸いです。
5携帯目的で
【デザイン】
当初はE-M1のサブとして購入し、その後サブでE-P5を手に入れたので、E-PL5は携帯専用機にしました。オリンパスの電動パンケーキレンズを装着し、お気に入りの携帯機となりました。
不要な部分をカットして、角を斜めに落としてあるので、手にしたときに見た目より小さく感じます。AppleのMacBookAirのような感じです。以前、パナソニックのGM-1を携帯用にしていましたが、確かにコンパクトなのに、小さすぎて逆に扱いにくく、手放した経緯があります。携帯用とはいえ、小さければいいものでもありません。手に馴染む造形が大切だと思います。その点、このE-PL5は最高です。
【画質】
センサー周りはE-M1やE-P5と同じなので、高画質です。この点は気にする必要はないと思います。
【操作性】
たまに露出をマニュアルで操作しますが、そのときの操作性は、ダイヤルがない分、E-M1やE-P5に劣ります。逆に、マニュアルで露出調整しない使い方なら、何も問題はありません。
【バッテリー】
問題なしです。
【携帯性】
(上記「デザイン」参照)
【機能性】
私のように「常時携帯して、必要なときにスナップ撮影」用途ならば、必要にして十分です。
【液晶】
十分綺麗です。バリアングル液晶が180度回転できます。通常は自分撮り用らしいのですが、被写体(人)に液晶向けて撮影すると、被写体は珍しげに液晶をのぞき込み、自然にポーズを取ってくれます。この撮影法は、結構いい表情を引き出してくれます。
【ホールド感】
(上記「デザイン」参照)
【総評】
携帯用として最高でした。・・・残念ながら、先日手放しました。仕事の都合で、シャッター音を消す必要にかられ、SONYのRX100M3を購入しました。すると、こちらが携帯のメインになってしまい、このカメラの存在理由がなくなってしまいました(携帯用までサブが持てる身分でもないので)。シャッター音を消す必要がなければ、末永くE-PL5を携帯用で使い続けたと思います。
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605位 |
-位 |
4.44 (22件) |
6471件 |
2014/5/16 |
2014/5/23 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で25000にて。
重さがネックで持ち歩かない一眼レフを手放して携帯だけで過ごしていましたが、運動会や公園を走り回る子供が追い切れないなかで、PENliteがWズームで25000円を見つけ直ぐに手にとりまして新品同様で即買いしてしまいました。
機能は十分。まだ使いこなせていません。
オリンパスの取説はクセがあって分かり難いですが、少しずつ楽しんでいます。
PL8や9とくらべても、このお値段なら納得です
5お得な買い物しました。
望遠レンズ一本程度の値段で、ダブルズームキットが買えてしまうとあって、思わず購入しました。
もちろん、画質も特別拡大しない限り、悪くはありません。
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354位 |
-位 |
4.07 (9件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと巡り会えました
発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。
マイクロフォーサーズは他にEM5ーUを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。
ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。
5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪
E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。
でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。
E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。
特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。
大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。
光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。
【デザイン】
私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。
グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。
【画質】
今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。
やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。
センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。
高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。
また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。
大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。
私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/23418324/
【操作性】
より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。
【バッテリー】
ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。
それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。
【携帯性】
チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。
でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。
【機能性】
手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。
標準画角の25oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。
チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。
【液晶】
このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。
【ホールド感】
私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。
【総評】
小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。
フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。
特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。
135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。
大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。
また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。
それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。
なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。
ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/
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248位 |
-位 |
4.61 (15件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5M43の優位性である小型軽量が分かる
【デザイン】
PENのいつもの形
【画質】
1600万ですが、葉書サイズの印刷やPCモニターで見る分には十分な画質
【操作性】
いつものオリンパス、エントリーだけあってシンプルです。(使いやすいとは言えない)
【バッテリー】
常時ONや動画を取らないのなら1日持ちます
【携帯性】
M43でPEN Liteというだけあって小型軽量です。
【機能性】
さすがに2014/9発売ですので、現行に対しては劣ります。
【液晶】
小型ですので小さいです。
【ホールド感】
小型なので中望遠レンズを着けるとバランス悪いのですが、小型レンズなら悪くないです。
薄型・小型のズームか単焦点での運用が前提のホールド感
【総評】
M43遍歴は 現在E-M1MK2を使用しておりPENも過去に E-P3、E-PL5と使用していたので、使い方には問題ありませんでした。
普段、X-T5、E-M1MK2を使い分けてますが、正直バイクツーリングや電車旅行に持っていくと重い、嵩張ると感じていたためLUMIX GF9辺りを物色してて、このPENの中古を程度が良い状態で¥30000で購入できたのでラッキーでした。LUMIX G VARIO 12-32のズームレンズを着けましたが旅カメラとして使い勝手よくなり楽しみです。
正直、スナップ写真ならiPhoneやpixel等のスマホの方が奇麗に撮影できるでしょう(笑)
とは言え、M43ユーザーでサブが欲しい方の選択肢でPL7以降のモデルは購入ありと思います。
初心者で中古で試してみたい方も、中古レンズが安いですので程度の良いレンズで揃えて試されるのも良いと思います。ただリセールは宜しくないのがデメリットですが。
5前作から大幅に飛躍したカメラ
PL,PMシリーズは最新を除いてほぼ全機種使っておりますが、
その中でPL7は一番使用し、かつ一番好きなカメラです。
なお、電源が落ちる不具合が出て手放し済みではあります。
全盛時はLUMIX GM1と2台持ちでイベントなどで活躍しておりました。
PL7はPL6以前と比べて大幅に質感がアップしております。
また、機能面では手振れ補正が3軸になった(微ブレ問題解消)のと、
TruePicのバージョンが1つ上がりLUMIXレンズの倍率色収差補正がされるようになりました。
(個人的にLUMIX(含パナライカ)レンズの利用頻度が高い)
あらゆる面で前作からの飛躍が大きかったカメラでした。
その後PL9を入手しておりますが、
大筋の印象ではPL7との差分は小さいと感じております(スマホで足りるので一眼の出番激減…)。
最近のカメラはとても高くなってしまいました(PL7はダブルレンズキットで5万円程度でした)ので、
安い中古品を見つけた際にはゲットしておきたい一品です。
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203位 |
-位 |
4.19 (25件) |
2859件 |
2011/6/30 |
2011/10/ 7 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切り。
サブ機として長年使用していたE-PL1sが、レンズ・ボディとも故障してしまったため、キットズーム付きの中古が激安だった本機を代替として購入しました。 古いモデルではありますが、E-PL1sよりは新しいので、機能・性能とも非常に満足しています。
【デザイン】
好みの問題ですが、私は好きです。 トップ部分に往年のPEN-Fのラインを残しつつ、とことんシンプルにモダナイズされた姿はゴテっとしてしまった近年の後継機種やライバル機にも負けていません。 欲を言えば、ブラックボディに関してはトップ部分のシルバーや操作ボタンのメッキを、もう少し落ち着いたトーンにしたほうが、より雰囲気が良かったのでは? とも思います。
兄弟機のPL3とも比較しましたが、ダイアルやボタン等の操作部が省かれチルト液晶も非採用ということで、機能性に劣る分、スリークなデザインを実現しているように思います。
タマ数の少ないブラックボディに出会えたのもあって、即購入とあいなりました。
【画質】
光量が十分なロケーションであれば、MFT機として何ら問題ない気持ちのいい写りをしてくれます。 が、旧世代の、しかもボトムエンド機とあって、高感度域はカスです。 この時代はだいたいみんなこんなもんでした。
【操作性】
なんと、一眼カメラのくせにモードダイヤルがありません。 プッシュボタンやその他操作系も最低限に絞られています。 その上、タッチパネルも非採用。 よって、操作性は良くありません。 良くないというか独特です。 慣れると多少改善しますが、普段から一般的な一眼レフ機を使用している人はちょっとイラっとするでしょう。
【バッテリー】
まだ、バッテリー残量が心配になるような長時間の使用をしていないので、ノーコメントです。
【携帯性】
小さい・軽い! よって、携帯性は最高です。 キットズームを付けた状態でも、一眼レフ用のズームレンズ単体と大差ない重量と大きさ。 むしろそれよりも小さいくらい。 現に私は本機をCANONのレンズポーチに入れて持ち歩いています。
【機能性】
液晶ディスプレイのチルト機能や、フラッシュ、ファインダー等、色々な機能を削って成り立っているコンパクトボディなので、機能性が良いかと聞かれれば否。
【液晶】
可もなく不可もなく? でしょうか。 当たり前ながら、更に古いE-PL1sよりは随分見やすいものです。
【ホールド感】
ツルっとした見かけの通り、片手で持った場合かなり心もとないです。 背面には細くグリップラバーが張られており、そこに親指を掛けてつまむように持ちます。 すぐに落としてしまいそうなほどではありませんが、一眼カメラのホールディング性としては最低の部類かと。 気になる場合は、アフターマーケット製のグリップを張ったり、レザーケースに入れれば改善されるでしょう。 そのかわり、美しいシンプルなスタイリングと、コンパクトさとはトレードオフになってしまいますが。
【総評】
オリンパスMFTミラーレスのボトムエンドを担うモデルとしては、ちょっと異色過ぎた感がありますね。 コンデジステップアップ層にむけての、この姿とインタフェースだったのでしょうが、どっちつかずで終わっています。 やはりモードダイヤルは有ったほうが便利ですし、結果、ダイアル付きのPL3の方が多く世に出ているところを見ると、ニーズは無かったということでしょう。 同コンセプトの後継機も出ていませんし。
しかし、逆に見れば、不人気な分中古やデッドストック品の相場は底値に等しく、独特の操作系や不安定なホールド感を「慣れ」でカバーできるなら、非常に良い買い物ができると思います。 美しいデザインとコンパクトかつ軽量なボディを持つ一眼カメラが、アクセサリー感覚の値段で手に入るんです。 ポチっとしてしまっても(私は実店舗で購入しましたが)後悔はないと思いますよ?
※あと、シャッター音とフィーリングが無駄に(?)心地よいです。 「パシャッ!」という小気味いい音で「一眼で撮ってる感」が盛り上がります。 やはりこれはコンパクトカメラでは出ない音。 むしろメイン機の CANON EOS よりも良いくらい。
5コストパフォーマンスは最高です
新型が出たお陰でコンデジ並みの価格で入手できました。撮像素子の大きさと携帯性・画質は相反していますが、3/4は一番バランスが良いので、その中で一番小さく軽く機能(ビューファインダーが付く、AFなどの速さ)の良さとデザインから、これにしました。廉価版で女性向きの印象ですが、予想通り良く出来ております。ダイヤルがないので最初操作性に難があるかと思ったのですが不自由がありません。
古いレンズ(ライカL&PentraxM)で遊ぶにも、アダプターが安く入手できるので最適です。デジイチもコンデジも持っていますが、今後はこれを一番良く使うことになるでしょうね。
ボディのハンドリングに不安感を持ちますが、レンズを左手で持つので問題ありませんし、ストラップの両吊りも良しです。
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380位 |
-位 |
4.58 (35件) |
6502件 |
2012/9/18 |
2012/10/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.8x64.2x33.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブ機にはピッタリ、まだ現役
【デザイン】
個人の好みの問題ですから人それぞれでしょうが
自分の場合は中途半端なクラシック感よりも
LUMIX GF5のようなモダンなスタイルの方が好みではあります。
【画質】
少なくとも、4/3レンズを使い回す限りでは必要十分。
自分の基準では、常用はISO1600(できる限り1250)まで。
【操作性】
ダイヤル式ではありませんが、エントリー機では割と普通。
それで困ることはありません。
むしろ、さっと出してパッと撮るような場合、
モードダイヤルがずれてモードが変わってたとか
トホホ話が無くて済みます。
【バッテリー】
E-PL系と同じ型番で、使い回せます。
少なくとも2台体制で使ってる限りは途中で切れることはありません。
E-PL6、E-PM2共用の予備バッテリー1個持って出かければ、
困ることはありません。
【携帯性】
m4/3のボディとしてはコンパクトな方。
さすがに胸ポケットに入ってしまうPENTAX Qのコンパクトさには敵いませんが。
【機能性】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【液晶】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【ホールド感】
正しい「コンデジスタイル」でホールドするなら問題なし。
※「一眼スタイル」で撮りたいなら別売りのEVFを買えば良い
【総評】
2012年モデルのエントリー機としては十分な機能・画質を持っていると思われます。
パナGF系、ソニー NEX-3などがライバルでしたね。
モードダイヤルが欲しければ、2012年モデルではE-PL5をどうぞ。
2024年時点では、フォーサーズアダプタを使って4/3のレンズを活用するか
パンケーキレンズを使ってスナップで使うのが良いかもしれませんね。
【参考】当方での活用例
フォーサーズアダプター(MMF-1)+4/3レンズ為のボディとして導入
(m4/3の単焦点レンズも使いますが)
・ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
・ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
・LUMIX G 20mm / F1.7 ASPH(I形)
メインはE-PL6で、外で撮る場合は基本的に便利ズームを付けっぱなし
・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 (I型)
早朝・日暮れの鉄道写真で明るい単焦点が必要な場合に本品(E-PM2)と
主に4/3用の明るい単焦点の出番となります。
そもそも、E-PL6とE-PM2ではボディの世代差が1年しかない為、
(自分基準での)常用ISO感度の上限は変わりませんし、
早朝・日暮れの鉄道写真では本機(E-PM2)はS(Tv)固定で使いますので
モードダイヤルが無くても困りません。
E-PL6側は移動時にバッグに入れた際にモードダイヤルがずれて、
慌てて撮った場合などに、意図しないモードになってた・・・とかありますが
E-PM2ではその心配がないのが逆に有り難いです。
5BCL-1580
マイクロフォーサーズの新製品が発表され続けているけど、機能麺、画素数など飛びつくための理由がないと自分に言い聞かせながら、このカメラも妥協できる良いカメラだと思う。撮るだけなら、最低限のことができる。レンズ交換式、手ぶれ補正。あら。僕が必要としているのは、これだけだ。
35mm換算も2倍にすれば良いだけなので、暗算が楽ってのも良い。
全体的にコンパクトなシステムになるのも、良い。
マウント一新や初デジカメなら、もっと選択肢があると思うけど、このカメラを持っているから、今もこのカメラでも十分です。
他方、フルサイズの高画素カメラも便利。トリミングして遠くのものを拡大できるのは、便利。
フィルムの値段と現像代が安ければ。プリント無料の頃が懐かしいけど、フィルムカメラでも十分なんですよね。
撮るだけなら。
カメラの選択。レンズの選択。欲しい画角のレンズとお財布事情。
カメラを買う前。買ったあとのレンズのあれこれ。
結局、カメラもレンズも、撮る人次第。
高いカメラに大きなレンズが良い写真ってわけじゃないことを自覚しながら、次のカメラ候補をカカクコムを注視しながら、楽しみ続けよう。
【デザイン】 コンデジ並みにスッキリしている。
【画質】 レンズとのセットで考えると、ダメと言い切れるようなことはない。
【操作性】 i.Auto でシャッターを押すだけ。
【バッテリー】 終日、使えますよ。
【携帯性】 パンケーキレンズなら、ギリ、作業服のポッケに入る。
【機能性】 レンズを交換できます(^-^)
【液晶】 撮った写真が十分確認、視認できます。
【ホールド感】 コンデジとして考えれば、大きくてしっかり持てます。
【総評】 どうしても、パナのLX-100と比較してしまうが、パンケーキレンズ、BCL-1580とセットでお気楽スナップ写真が撮れます。まず、起動した時のスッキリ感に軍配が上がる。画質?必要十分です。
フォーサーズでコンパクト、レンズ交換式。良いよ(^-^)。ただし。マニュアルフォーカスは、ファインダーがあると、とても良いです。
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495位 |
-位 |
4.65 (47件) |
6502件 |
2012/9/18 |
2012/10/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.8x64.2x33.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時、新品を3万円で購入
【デザイン】
小さくて良いです。金属外装で高級感があります。
【画質】
マイクロフォーサーズは使いやすさ優先でパナソニックをメインに使っていますが、画質はオリンパスだと思います。
明るいところの階調の広さもそうだし、夕方や夜の暗いときもオリンパスが上かと。
【操作性】
これがなかなか慣れないです。
詳細メニューは特に探しにくい。
【バッテリー】
軽く撮るだけなら、十分だと思います。
緊急用ならアマゾンで互換バッテリーも売っていますし。
しかし、互換バッテリーは1年経たずにプラスチックが膨らんでしまいました。
【携帯性】
小さいです。マイクロフォーサーズはレンズを含めても小さいので、手軽に使えて良いです。
【機能性】
シャッター時のみの手ぶれ補正機能ですが、有効なようです。手ぶれ写真はほとんどありませんでした。
【液晶】
ワイド液晶が無駄な気がします。センサーと同じ比率で良いのでは無いでしょうか。
【ホールド感】
ちょっと出たグリップが意外と良いです。
【総評】
とてもキレイ無い写真が撮れるのですが、使い方に慣れずに手放してしまいました。
5ビックリ
【デザイン】
PENです。CMとかで見た通り。
宮崎あおいになったつもり?で(笑)
【画質】
良いです。
これが一番のビックリ!
ニコンのミラーレスは少し残念だったので、乗り換えました。
【操作性】
ムック本など見ながら、あれやこれやといじってなんとか。
【バッテリー】
液晶撮りだからもたなくてもしょうがないかと。
予備で問題解決。
【携帯性】
カメラ本体、レンズともにAPS-Cに比べたら小さくて、軽いです。
【機能性】
使いこなせてないので。
【液晶】
普通に見易いと思います。
【ホールド感】
普通に持てます。
【総評】
Amazonで三万円で買った初のマイクロフォーサーズ。E-M10やPanasonicを買い足したりして出番が少なくなり、子供に譲りました。
子供も思った以上に撮影出来て、撮った写真を見せてくれたりしてたのですが…
久しぶりに借りたら、電源は入るのに液晶は真っ暗。今まで小さいボディで頑張ってくれました。
マイクロフォーサーズに嵌まったきっかけの1台でしたので、今更ながらレビューしました。
一番下の子供の中学時代を一番撮ったカメラです。
その子供の卒業とともに壊れた様です。
お疲れ様でした。
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467位 |
-位 |
4.72 (10件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5懐かしのコダックポジフィルム再現
オリンパスオンラインのアウトレットで安価に購入しました。
カラープロファイルにフィルム一眼時代に使用していたコダックのポジフィルム、コダChrome64とエクタChromeがあるのが気に入ってます。
5衝動買いだが非常に満足
量販店で普通に売られていたときは特に関心は無かったのですが、α6400をメインカメラにしてしばらくした頃に強烈に欲しくなりました。
α6400は犬猫撮りには最強のカメラですが、良くも悪くも道具で、少なくとも私には趣味性は皆無で、その反動でギミック満載の本機しか目に入らなくなり購入に至りました。
毎日の犬猫撮りはα6400ですが、それ以外の外出は本機と使い分けています。
とにかくかっこいいカメラで、ボタン、ダイヤル類の感触もとても良く、操作して心地よいです。
失礼ながら買う前は『かっこだけのカメラ』と思っていましたが、今は『かっこだけのカメラではない』と思っています。
意外と実用性が高く、フツーに使えます。 思い込みだけで判断してはダメですね。
ただ左肩の電源SWだけは馴染めません。 せめてON/OFFの方向が逆ならまだ良かったのですが、私の感覚と合いません。
画質は申し分ありません。 レンズが優秀なので実に良く写ります。
総じて満足度は非常に高く、じっくりと1枚1枚撮るのがとても楽しいカメラです。
趣味性は抜群に高いと思います。
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147位 |
-位 |
4.67 (41件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム選びから現像・焼付けまでアナログ時代の楽しみ方が体験できる「モノクロ/カラープロファイルコントロール」機能を備えた、ミラーレス一眼カメラ。
- 「2030万画素LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」により、ZUIKO DIGITALレンズの高い描写力を引き出す。
- 強力な「ボディー内5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載。夜景など暗い場面でもISO感度を上げず、ノイズの少ないクリアな画像を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5辿り着く場所のひとつ
最新のカメラと比べたら性能は劣るものの、
それを補って目に見えない部分での満足感が非常に高い。
まずこのカメラは純正のグリップを取付けて欲しい。
付ける・付けないとでは手に馴染む感覚が天と地ほどの差がある。
金属製のボディから来る心地良い重みとひんやりとした冷たさ、ファインダーを覗きながらでも直観的にできる各種操作や写真を撮る時に耳元で聞こえるあのシャッター音は他に代わる物が見つからない。
あくまでも趣味としてカメラや写真に触れているような未熟者の私からすれば作風なんて後でどうにもできると思っている。
各社デザインや性能も一定のラインまで出し尽くした感があるので、これからはセンサーサイズや画素数でカメラを選ぶのではなく、フィーリングの合う1台を選ぶべきだと思う。
私にとっては、それがOLYMPUS PEN-Fである。
5デジカメなのにアナログ製品のような質感
ハードウェア的にはすでに発売から6年がたっているので、動画が4Kで撮れなかったりと古さは否めないが許容範囲です。本機の長所はなんといってもデザインと質感。特に質感は実物を手にしないとわからない部分ですが昔の質の高いフィルムカメラのようで、モノとしての所有欲、満足感を満たしてくれます。デジカメの画質等の性能については、どのカメラももはや行き着くとこまでいったと思っているので、情緒的な部分を求める方用に。
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158位 |
-位 |
4.54 (140件) |
19539件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
- 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
- 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも充分良いカメラ♪
【デザイン】
E-M1から大きくなったのですが全体的に精練された印象でカッコ良いです。
ファインダー部の高さとか幅、ボディの高さとか丁度良いサイズの金属ボディ
OM-1と並べても古さは感じません♪
【画質】
16Mでも不満無いのですが20MでAFも速くなってて(E-M1比)良き
OM機全般に言えますがカッチリした立体物との相性は好きです。
センサーは現行品のOM-5-2まで変わってないのもポイントです。
【操作性】
ダイヤル、ボタン類は充分使い易いのですがメニュー画面は初見にはきつい
オリンパス機慣れてる人には細かく設定が選べるいつもの画面(笑)
シャッターボタンとダイヤル一体型は気になりません。
【バッテリー】
E-M1mk2 とmk3は大型バッテリーなのですが、、、OM-1で変更
充電が速いのは助かるのですが他機種と共用出来ないです。
持ちはE-M1より良いのですが1個は予備必要です。
(USB充電出来ないカメラなので)
【携帯性】
フラッグシップ機(当時)ではコンパクトで軽量♪
E-M1より50gくらい重いといってもレンズ込で800g
マイクロフォーサーズは使うと判るコンパクトなシステムです★
【機能性】
ハイレゾショットとかオリンパスらしい多機能ですが10年前のカメラに
過度な期待はしてません♪ 手振れ補正が効くのが強みです。
【液晶】
スペック的には平凡なのですがシンプルで見やすいです。
【ホールド感】
E−M1ではレリーズ時に小指の掛かりが足りなかったのですが
改良されててとても良いです。 手持ちのデジカメではOM1の
次に持ちやすくて買って良かったです。
【総評】
裏面照射じゃ無い20Mオリンパス機を持って無かったのでE-M5mkVを
買いそうになって、、、同じ値段でこっち買えると踏み止まりました(笑)
本来OM-5mkUを買う予定が何故か10年前のコレを中古購入
やっぱり金属ボディが良いんだよね。。。。
5コンパクトなのにホールド感・剛性感とも良好 バイク旅の相棒!
マイクロフォーサーズはOM-D E-M10 Mark II も使っています。
E-M10 Mark II はコンパクトさからバイクツーリングで使うために購入したのですが、出先で急に動物や電車などの動体を撮影したい事があると機材的に不利なので、せっかくのシャッターチャンスを活かせない事がありました。
そのため動体撮影で高評価な本機を購入することにしました。
【デザイン】
良いと思います。
E-M10 Mark IIは軍艦部のローレットのデザインが好きで購入したのですが、E-M1 Mark IIは私にとっては精悍なイメージがあります。
【画質】
良いです。
ただ普段使ってるカメラがデジタルは35mmフルサイズだったりフィルムは中判か35mm判なので、このカメラの画質自体は良いのですがボケ表現が思ってた感じじゃなかったり(理屈はわかってるんですが)します。
被写界深度の計算を切り替えなきゃいけない私の問題なので、画質自体は良いし問題ありません。
普段、12-40mmF2.8PRO使ってますが、E-M10 Mark IIより繊細な画作りのような気がします。
フルサイズやフィルムの中判も使っているから使い分けもはっきりしていて画質に不満がないという事かもしれません。
【操作性】
これはわかりにくいです。
オリンパスだけ使っていれば慣れるかもしれません。
【バッテリー】
こんなものかな。
E-M10 Mark IIよりは持たない気がしますが、このカメラでは動体を撮ることも多いのでやむを得ません。
【携帯性】
良いです。
バイクツーリングで重宝してます。
E-M10 Mark IIにパンケーキレンズのほうが嵩張らないけど、E-M1 Mark IIに12-40mmF2.8PROを装備したほうが、若干嵩張っても撮影が楽しく、バイクツーリングにも邪魔にならない携帯性の良さがよいです。
【機能性】
十分な手ブレ補正と動体撮影時の食いつきの良さがいいです。
最新機種はもっと良いと思いますが、自分の使い方では安価な望遠レンズでも頑張って撮ってくれて楽しいです。
ニコンのD4も使ってるのですが、サイズ&重量的にバイクのツーリングでは持ち出せないです。
また、オフロードバイクで振動がそこそこあり、過去に数台カメラを壊してますが、このカメラは剛性感がありウエストバッグに入れただけでツーリングに行っても今のところ大丈夫です。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり掴めます。
良いですね。
ボディの剛性感と相まって道具としての使い心地の良さがあります。
【総評】
12-40mmF2.8PROでスナップも楽しく撮るし、マウントアダプタでフルサイズ用の500mmF6.3の安価なミラーレンズでも楽しく月面写真撮れるし、バイクのお供だし満足しています。
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647位 |
-位 |
4.70 (12件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 5軸手ぶれ補正を搭載したエントリークラスのミラーレス一眼カメラ。あらゆる撮影シーンでぶれのない安定した高画質を提供する。
- 背面モニターに映る被写体に指でタッチするだけで撮影できる「タッチAFシャッター」を搭載。撮影のタイムラグが短く、撮りたい瞬間を確実に残せる。
- 3倍ズームレンズとして世界最薄(※発売時点)の電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-M10無印からの交換
無印のE-M10から交換で購入しました。
大きな変化は無いと思いますが、
ファインダーは見やすくなったと思います。
手ブレ補正も良くなっているはずですが、室内での望遠では、あまり変わらない印象でした。
安くなっていたので、勢いで買いましたが、デザイン面の変化以外は、わざわざ買い換える意味はあまり無いかも知れませんね。
本当は、E-M1とかE-M5にしたら、変わった感じがしたかも知れません。
ただ、デザイン面は個人的に良いと思います。
元々OM-Dシリーズはかっこいいと、思い購入したので。小さくて質感が有って、好みです。
5所有感を満たしてくれるとても良いカメラ。
【デザイン】
筋肉質でメカニカルでとても良い。
安っぽさは感じないし高級感があり
細かい所まで妥協しない質感がすばらしい。
【画質】
満足です。文句なし。
【操作性】
物理ダイアルはとても操作感がいい。
特に前後ダイアルは操作していて気持ちがいい。
【バッテリー】
一般的なミラーレスと変わらない感じです。
【携帯性】
特に問題ありません。いつでも持ち出しできるちょうど良い大きさ。
【機能性】
豊富で楽しめます。
【液晶】
今どきの液晶と変わらない感じできれいですが、GX7と比べると
少し悪い気がする。
【ホールド感】
デザイン優先でグリップが小さいので良くないです。
別売りのグリップを付ければ非常に良くなります。
着脱も簡単なのでおすすめです。
【総評】
このカメラのEVFは有機ELのためとても見やすいです。
黒のしまりが良く、液晶ファインダーと比べるのその差は明らかです。
ファインダーをのぞくのが楽しくなります。
なぜ、安いM10Uに有機ELが使われていて、EM1U、EM5Uが液晶なのか不思議。
このカメラの改善してほしい所
このカメラだけでなくオリンパス全体ですが、メニューの中で
細かい設定ができるのは良いですが、関連性のある項目
があっちこっちに散らばっていて探すのが大変です。
もう少し整理してほしいです。
ちょっと不思議で気になる所。
M10Uのファインダーは、フレームレートが標準と高速と切り替え機能が付いていますが、
MFのフォーカスピーキングをONにすると、フレームレートの切り替えが出来なくなります。(項目が灰色になり選べない)
ピーキングをOFFの状態からだと選べるので先にフレームレートをどちらか選んでからピーキングを
ONにする必要があります。
設定の順序が決まっていて柔軟性に欠けます。(取説にも表記が無い)
とは言っても細かな設定は常に操作するところでもないし、通常の操作はスーパーコンパネから
操作すればそんなに困らないと思います。
購入時点で新型M10Bが出ることは知っていましたが、
後悔は無く、(しばらくしたら買い増しするかも)
僕は大変気に入り購入して良かったと思います。
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536位 |
-位 |
4.28 (50件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 上位機種「E-M1」や「E-M5 Mark II」と同様に、「VCM方式5軸手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や、画像処理エンジン「TruePic VII」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-M5マーク3を1年近く使った上での再レビューです!
現在E-M5マーク3が修理入院中なので、久々にこのカメラを持ち出して使用しています。
従来は旅行時しか使っていなかったものの、旅行もままならない昨今、前回のレビュー時とは全く違うネイチャーフォトに使っているので、E-M5マーク3との比較も込めて再レビューします。
【デザイン】
まあオリンパス共通のレトロデザインで面白みは無いですが、最近のキヤノンやニコンの美的センス皆無のアレよりは遥かにマシです。
あとはE-M5マーク3に慣れた手には、金属の質感が新鮮に感じられます。
【画質】
意外とE-M5マーク3との決定的な差は感じません。高感度も私の使用法に於いてE-M5マーク3はISO6400まで何とかなるという印象ですが、当機はISO5000までで、状況によっては6400も大丈夫という感じで、逆にこの程度しか差がない事にある意味驚いています。
【操作性】
やはりオリンパスのUIはダメです。現行のマーク4ですら左側スイッチというのは如何なものか?そんなに左に拘る理由が何処にあるのか?OMなんかは過去の亡霊。デジタルにはデジタルの使い易さを追求すべきです。
AF補助光照射窓は縦位置時に隠れてしまう。コレも何時までこんな同じ間違いを繰り返すのでしょうか?
左上のfnボタンは、縦位置時に誤作動するので使えない。
小柄で背の高いダイヤルは、寧ろ回しやすいと思います。
メニューはオリンパスの伝統で褒められたものじゃないですが、最近のモデルと違って色分けされているのが良いですね。
【バッテリー】
今までカタログスペック通りで320枚位だったのですが、ネイチャーフォトでは何故か800枚位持ちます。
連射のせいも有るのでしょう。
しかし、何時までオリンパスは裏表逆で最後まで入ってしまう様な稚拙な設計に拘るのでしょうか?
【携帯性】
最高です。
【機能性】
E-M5マーク3で私が批判し尽くしたAFですが、此方の方がスピードでは劣るものの、正確性では寧ろ上です。
変なすっぽ抜けは殆ど無く、寧ろコチラの方が信頼できる位です。
測距点は81点と121点のE-M5マーク3より少ないものの、スッポ抜けが無いので、寧ろコチラの方が使い易い位です。
ISOオートでシャッタースピードの下限が設定できないのは如何なものか?こんなつまらない所で手を抜くメリットが何処に有るのでしょうか?
【液晶】
見え方もE-M5マーク3と同様ですし、やはりチルトの方が私には使い易いですね。
バリアングルよりも、縦位置対応のチルトを開発して欲しい所です。
E-M5マーク3でも指摘しましたが、やはりモニターのマスクは黒じゃない方が良いですね。
【ホールド感】
気軽に使う時はコンパクトに、本格的に使う時には手軽なEGC-3が有るのが良いですね!
E-M5マーク3では、本体のホールディングは当機よりも良いものの、EGC-3の様な手軽なグリップが無いので、トータルでコチラの方が上だと思います。
【総評】
E-M5マーク3を1年近く使ってきた上で久々に使った当機…全然悪くないじゃないですか!!
寧ろE-M5マーク3より4年も前に発売された、しかもエントリーモデルだという事を考えると、寧ろ実によく出来たモデルだと言えます。
やはり、この頃の方がオリンパスは真剣に製品作りに励んでいたんじゃないでしょうか?事実画期的と言えたE-M1マーク2以降、殆ど変化もなくマイナーチェンジ程度で4年が過ぎてしまいました。
E-M5マーク3は私にとって満足とは程遠い出来でしたが、5年前に発売されたエントリーモデルにもAFで劣るとなると…。
前回星4つとしましたが、今まで以上に好印象を持ったという意味で、星5つに格上げします。
5一眼なのに小型で良い。
1眼なのに小型で使いやすく、画質も非常に良い。満足の機種です。
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267位 |
-位 |
4.34 (27件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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51~4まで有りますが2で満足
【デザイン】
ヘリテージデザインの昔のカメラテイスト(フィルムカメラ)のコンパクトなメカ感溢れるカッコ良いカメラです。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質ですが自分の使い方だと問題ないです。
(PC鑑賞、大きくプリントしない) パナソニックと比較しなければ(笑)
【操作性】
メニュー画面は慣れれば問題ないです。
【バッテリー】
BLS-5 PENと同じシリーズです(BLS-1も互換?) 撮影時には予備持参ですが結構持つ印象です。
【携帯性】
小型軽量のオリンパスの中でも最軽量シリーズです。(PENは別)
【機能性】
手振れ補正は良く効きます★ 手持ち夜景モードは使いますがARTフィルターとか使いませんし最新の機能は。。。。無いです。
【液晶】
背面液晶不具合で2台目です(笑)ファインダーも普通ですが今の機種と比べたら駄目ですよ。
【ホールド感】
E-M5より良好ですがグリップ付けると小指迄引っかかる様になるのでお勧めです。
【総評】
20MセンサーはWからなので今買うならコレジャナイ? いや、安いは正義
お気に入りのカメラなのですがダイヤル部のローレット加工が鋭いので回す度に薄皮が削られる感が残念です(笑)フラッシュ内蔵してますが使った事無いですね。 これ1台だけ使ってればかなり幸せなカメラですが今から1台マイクロフォーサーズ機を買うならG100Dを勧めます♪ 安い中古品としてみればmk2が一押しですがジャンク品は略駄目な個体しか出てませんのでお店で買いましょう♪
5低レベルアマチュアにはちょうどいいです
数年前までSONYのα700を使っていましたが歳とともに首からぶら下げるのが重くなってきて、ミラーレスにシステム一切を乗り換えました。レンズも叩き売りです。
用途は寺社参拝や登山での記録写真です。芸術写真は撮れません。レンズは最初はパナソニックの12-60でしたが、遠くの山や五重塔の飾りを撮るためにタムロンの14-150を追加しました。ほとんどこのレンズつけっぱなしです。また遊び用にパンケーキ8mmも購入しました。
このカメラの何がいいかというとダイヤルが3つもあるところですね。腕はないけれども楽しいじゃないですか。Mモードでも露出のプラスマイナスが出るので失敗しません。またファインダーもあるのでMFすればピタリと合わせられます。
中古で買って6年経ってこれも重たくなったのでRX100M6を常用するようになりました。先日久しぶりに使ったら、再起動しないとうまく動かないことが何回かありました。
これで大きく変わらずに画素が2千万を超えて中古で2万ぐらいのがあればいいんですが。
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209位 |
-位 |
3.87 (17件) |
4837件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/15 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 4K動画の撮影に対応し、5軸手ぶれ補正を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
- タッチ操作可能な高速AFを搭載。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
- 4つのカメラアシスト撮影モードを備えているため、初心者も安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていて楽しいカメラ
【デザイン】
否定的な意見が多いですが、僕は凄く好きなデザインです。プラ外装ですが、質感は良いと思います。
【画質】
自然な発色で、見ていて疲れない感じです。
【操作性】
エントリー機ですが、ダイヤルが二個あるので使い易いです
【バッテリー】
思っていたよりも、持ちが良いです
【携帯性】
良好です
【機能性】
mkUから機能が削られて、評判が悪いみたいですが、僕は全く問題無いです。
【液晶】
普通 明るさオートがあれば良い
【ホールド感】
良好です
【総評】
EVFが秀逸で、ファインダーで撮りたくなるカメラです。
2024年1月追記
最新のレビューでEVFの倍率が低いから、GX7markUより劣っているみたいな事を書かれていますが、実際に両機を購入して実際に使ってみましたが、E-M10markVの方が遥かに見易いです。
その理由として、GX7markUのファインダー倍率の表記は16:9なので、4:3に設定すると倍率が低くなるので、E-M10markVと差は少なくなります。
GX7markUが液晶ビューファインダーで、E-M10markVは有機ELのOLEDのビューファインダーなので発色も優れいて屋外では見易いです。
アイポイントもE-M10markVの方が長いので、メガネをしていても見易いです。
購入してもいなくて、使った経験もないのに、ただスペックのみを見て評価するのって、どうねんでしょうかね?
そして、しつこくしつこく、再レビューする目的は一体?
5コレで十分楽しめる。コスパ最高!
2年使用した感想です。
とにかくコンパクトで軽いのが最高です。
単焦点レンズとの組み合わせのバランスが良く、左手でレンズをしっかり持てば、右手のグリップは要りません。右手はシャッター押すだけ。
右手が不安なら右手用のハンドストラップがAmazonで3000円以下で購入出来るので、それを使えば片手撮影も出来ます。
デザインもクラシックな感じで凝縮感があり、最高です。
小さいので威圧感が無く、飲食店でのテーブルフォトに使用するには最適。
街角スナップ、ストリートフォトで、1日首に下げていても疲れない。
やはり屋外やマクロで撮る時はファインダーが必要で、PENシリーズでそのあたりの不満が出て買い替えるより、最初からこちらをおすすめします。
液晶がバリアングルではなくてチルト式なのが絶対的に撮影しやすいです。
自撮りはiPhoneで良いので。
スマホとの連携でリモート撮影も出来て便利です。離れた所からスマホでシャッター切れます。
LUMIX G99も使用していますが、このカメラの方がオートフォーカスが早いです。液晶にタッチでフォーカス&シャッターが超便利で爆速です。
このカメラを購入したら、是非、単焦点レンズを何種類か購入して遊んで下さい。
写りは良いし、軽いし、楽しいです。
明るいレンズなら暗い室内でも、夜景も撮れます。
そして、今なら型落ちなので激安。
本体4万位ならコスパ最高だと思います。
予算浮いた分、単焦点レンズを揃えることをおすすめします。
スマホよりキレイなスナップやテーブルフォト、ポートレート、インスタ用画像など、予算かけずに、手軽に撮りたいなら本当におすすめです。
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671位 |
-位 |
5.00 (7件) |
35578件 |
2010/2/22 |
2010/3/13 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1507万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:130.5x96.5x72.5mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5このカメラを入手できて、とてもラッキーです
自分にとっては初めてのデジタル一眼ですので、他機種との相対評価といった面では参考にならないと思いますが、感じたことをそのままレビューしてみました。
【デザイン】
やっぱり一眼レフはシルバー。黒も嫌いではないですが、かつての高級機イメージは今はなく、逆にちょっぴりレトロ感もあるシルバーは、「これぞ一眼レフ!」といった感じでとても満足しています。
ちょっと無理して、FA limitedを買っちゃいました。
【画質】
期待値に対しては85点くらいです。本機種が他機種に対して劣っているということはないのでしょうが、どうしても銀塩一眼と比較すると、特に光が少ない時のコントラストに差を感じます。
高感度ノイズに関しては、使うことが殆どないので不明です。
【操作性】
多機能化する電子機器に対応しきれない自分にとっては、よく使う機能がワンボタンで呼び出せるのはありがたいです(最近は他機種も同様の傾向とは思いますが)。
【バッテリー】
減らないですね。二泊三日の山行(400〜500枚;ストロボ不使用)にも安心して持ち出せます。
【携帯性】
K-7にした最大の理由が携帯性です。機能/性能に対して極めてコンパクトだと感じます。山行の際、もう一本レンズを持って行ってもいいかなと思わせてくれます。
【機能性】
山での風景撮影時、特に色の変化が乏しい状況で合焦しないことが間々あるのが唯一の不満です。もともとAFの弱点でもあるのでしょうが、これまで使っていたコンデジ(C社USM付)より良くない感じがします。
黄金分割スクリーンは慣れると結構使い勝手が良いです。
【液晶】
綺麗です。大きさは違いますが、並のノートパソコンより鮮明なくらいです。
【ホールド感】
極めて良好です。K-7にした第二の理由がホールド感です。コンパクトなことに加えマグネシウム合金ボディの剛性感が相まって、ホールド性は抜群です。
【総評】
「もうそろそろデジタル一眼に乗り換えかな」と考え資金が準備できた時と、K-7 Limited Silverが発売された時期が重なり購入できたことは、幸運だったと思っています。
デジタル一眼のモデルサイクルは銀塩時代より短いですが、永く使いたいと思わせてくれるカメラであり、とても満足しています。
5ペンタックスファンで良かったです。
手になじむサイズ。持ち歩きたくなるサイズ、重さです。
質感のよいシルバーの塗装で、ペンタックスの思惑なのでしょうか、銀色のレンズに手を出したくなる気持ちがふつふつと沸いてきます^^;
ファインダーもとても見やすいです。所有しているMFレンズでピントが合わせやすくなりました。
そして、黄金分割スクリーンにもとても助かってます。余り構図を素早く決められない私にはとても大きな助け舟です。
できれば、グリーンボタンの機能割り振りをもっと充実させてもらいたかったです。今後ファームウエアで対応してもらいたいです。(AF/SEL時の一発中央戻し等)
素敵な外観、素晴らしい機能。しっかりと使い込んでいきたいと思います。とても満足です。
デスガ傷が入るのが怖いです(・ω・;)
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524位 |
-位 |
4.75 (36件) |
5475件 |
2007/6/28 |
2007/7/12 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
631万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:631万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、21万画素 ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:129.5x92.5x70mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更レビュー。初めての一眼レフ。
2008年に購入。2013年末まで使用。
手ぶれ補正ついてるし、初心者でもそこそこの写真を撮ることが出た。
オートで撮ると黄色っぽくなる事がよくあったが、ホワイトバランスをなんとか設定するのに苦労したなあ。
でもコンデジでは気にしなかった露出、シャッタースピード、絞りなど、イイ写真を撮るには様々な設定が必要なんだと、とてもイイ勉強になる機種だった。
この度K-30に乗り換え。
5私の一番の愛機です!!
(作例はRAWで撮影しiphotoでごみ取り調整してあります)
むかし 600万ドルの男という映画がありましたが・・・・
600万画素はお下手な素人の私のようなものにとっては大変扱いやすくとても良いデス
フルサイズをしのぐ超余裕の画素ピッチだからでしょうか、綺麗で色のしっかりした写真が簡単に撮れます
エントリークラスなのにファインダーは良いし
(ファインダーを覗いてうっとりすることが何回もあります)
レリーズケーブルまで使えるので三脚を使った本格的な撮影も楽しめマス
もちろん手持ちでもボディ内手ぶれ補正付きなので、F1.4などの明るい単焦点レンズでも手ぶれ補正が効きマスので
暗いところでも手持ち撮影でいけちゃったりします
撮影する楽しみをよくご存知のPENTAXの良心的な設計の良い機種だと感じております
撮影がとっても楽しいですよ
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413位 |
-位 |
4.68 (237件) |
28177件 |
2006/5/24 |
2006/7/下旬 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
631万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:631万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、21万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:129.5x92.5x70mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録メディア:SDカード 手ブレ補正機構:○ 内蔵フラッシュ:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でもときどき使ってます
今この機種のレビューを見る人がいるのかどうかわかりませんが、いちおう持ってるので書いときます。
評価の星の数は2006年購入当時の感覚でつけてます。今の基準だとお話にならないようなスペックですからね。しかし当時は600万画素でも「これ以上の画素数は意味ない」などと言われていました。それが今や2000万画素オーバーが普通の時代、いやービックリです。
今ドキの機種と比べると、画素数、ISO感度、CMOSではなくCCD、画像処理エンジン、AFはじめ各動作が遅い、液晶のサイズ、などなど全くもって比較になりません。そもそもエントリークラスだったものが10年経ってるんですからねえ。
とはいえ、画素数に関してはPC画面のみで完結するなら600万画素でもまあ大丈夫です。動作が遅いのも、自分がのんびりした性格だからまあ許せます。(笑)
高感度撮影はさすがに厳しいですね。ISO1600や3200はノイズがひどすぎて使い物にならず。手持ちで夜景とかまず無理。800はなんとかセーフですが下も200からなので、正味200・400・800の3つからしか選べません。
まあ明るい単焦点+三脚+長めの露出でなんとかなるっちゃなりますが・・・
購入して2・3年はよく使いましたが、別の機種を買ってからはすっかりご隠居状態です。それでも今だに気が向いたときに出してくることもあります。昼間に低ISOで使うぶんには古くても新しくても大して写りは変わらないですしね。ほとんどはレンズの性能によりますから。
K100Dはシャッターカウント3万回ほどで寿命だと言われてるので、もうそれほど余命は長くありません。
昔は古いカメラでも修理・調整してくれるお店がたくさんあり、カメラは長年使えるものというイメージがありましたが、デジタルの今は調子が悪くなるともう終わりという時代になってしまいました。なんだか悲しいですね。
エコの時代ですが、デジタル機器に関しては逆行していってます。
5PENTAX 最初のデジイチです。
私では一番最初のデジイチです。
その後 K10D一号機、K-5、*ist DS2中古、K10D二号機、と続くPENTAXデジイチの最初のモデルです。
隠れローパスフイルターレス機ですので繊細でカリッとシャープな画像で撮れます。
【デザイン】
コンパクトで持ち運びやすいです。
【画質】
ローパスフイルターレスのとてもシャープな画像がとれます、殆どRAW撮りです。
【操作性】
PENTAXエントリー機の標準的なボタン配置で頭に入っているのでとても楽に操作できます。
【バッテリー】
単三電池x4本ですが、殆どエネループx4本使用して、あと4本予備に持ちます。
プラスチックの4本収まるパッケージに入れています。
【ホールド感】
小さくて軽くてとてもコンパクトです。
【携帯性】
小さくて、ペンタックスの標準的な操作でとても良いです。
【液晶】
見慣れていますのでパラメータをセットしやすいです。
【使用してみて】
長年使用してみて、連続して数枚撮りますとカードへの書き込みが待たされます(RAW撮り)。
とてもシャープで良く写る機種と思います。
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1053位 |
-位 |
4.91 (20件) |
58044件 |
2007/6/14 |
2007/7/12 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、21万画素 ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役、私にとって現在もお気に入りの1台!
K10D及びK10DGP、K-5ユーザーですが、メインはK10DやK10DGPでサブにK-5を使ってます。
今回レビューするK10DGPは私の中では望遠〜超望遠用として使ってきていました。
K-5導入後はその役目をK-5に譲りつつあるのですが、やはりCCDが出す絵が気に入ってるだけに天候が良くて低感度での撮影が可能な条件であればK10DGPの方を使いたいですね。
基本的にK10Dのレビューと被る部分が多いですので↓も参考になるかもしれません。
http://review.kakaku.com/review/00502111051/ReviewCD=458437/#tab
【デザイン】
K10Dと比較してかなりカッコイイです。
【画質】
K10Dとの画質の差はほぼないと思います。
望遠用にしていたので高感度もISO640までは常用していましたが、特に画質に不満はなかったです。
【操作性】
非常に使いやすいです
【バッテリー】
BGが標準装備なので予備バッテリー内蔵に出来る為、バッテリー切れの不安はほぼありません。
バッテリーのもちも必要十分です。
【携帯性】
私自身、デジ一に携帯性はあまり求めていないので・・・
携帯性が気になるならコンデジを使います。使い分ければ良いと思ってます。
【機能性】
個体差かもしれませんが、私の所有するK10Dと比較するとピントの合焦スピードは若干K10DGPの方が速いと感じることがあり、ピント精度もなかなか良いです。
【液晶】
最近の機種と比べると劣りますが、日中に確認しにくい液晶なのでそれさえ改善できればそんなに不満はないです。
【ホールド感】
手の小さい人にはホールドしにくいと感じる方はおられるかもしれません。
しかし、私にはちょうど良いです。
【総評】
結構タフに使ってますが、故障歴もなく、CCD特有の透明感あふれる画質が気に入っており、中日の山本昌投手のように息の長い機種でありつづけると思います。
故障しない限り、現役を続けることになると思います。
添付画像について
SLやまぐち号、カワセミ、新田原航空祭からです。
いずれもK10DGP+シグマ170o〜500oにて撮影、撮影データは画像を参照下さい。
5買い増し
【デザイン】カメラらしい感じ
【画質】特に不満はない
【操作性】2ダイヤルは使い易い
【バッテリー】なれない内はバッテリー切れをしました。
バッテリー残の表示が半分になるとすぐになくなる。
【携帯性】こんなもんかなあと言う感じ
【機能性】手ぶれ補正は使い勝手が良いので助かっています
【液晶】構図を確認する位なのでこんな物かなあ
【ホールド感】自分の手の大きさが丁度あっている
【総評】300mmレンズを付けたまま1日持ち歩いていても疲れないので満足しています
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291位 |
-位 |
4.73 (445件) |
58044件 |
2006/9/15 |
2006/11/30 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、21万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧き良きPENTAX機は使って嬉しいし所有欲も満たしてくれます
【購入経緯など】
15年ほど前にNikon D70 と OLYMPUS E-300 で写真趣味にハマっておりましたが暫く離れておりました。最近、このミラーレス全盛期にD200入手をきっかけにDSRLへの拘りという形で写真趣味に復帰。
Nikon、OLYMPUSに加えて、以前は手を出していなかったPENTAXにも手を出し、K-50の黒死病個体で旧いMFレンズで楽しんでいたのですが、マトモに動くボディも欲しくなり本機を購入。フリマ系で18-55キットレンズとSIGMA70-300付きの美品(ショット数2,000程度)を7千円程度で入手できました。
【デザイン・取り回しなど】
K-50や*istDs、K-一桁機などのコンパクトなペンタ機と比べると二回りぐらい大きいです、Nikon機と比べると、D200よりは小さく軽くD70より少し大きめな感じ。どうせ大きいなら、ということで、後からバッテリーグリップを入手してしまいましたが、さすが発売当時のカタログでバッテリーグリップを掲載して推しているだけあって、デザイン的にとてもマッチした造り。
【画質】
画素数的には10メガピクセルもあれば十分という認識です。SIGMAの17-70と組み合わせて使うことが多いのですが、しっとりとした雰囲気の絵が撮れます。若干、露出が暴れる感じもあって気を遣いますが、じっくり撮る分にはそれも楽しみながら撮影。最近、CCDセンサーをありがたがるような風潮もありますが、あまりそのあたりは気に掛けていません。
一点、気になるのがファイルサイズの小ささ。全く同じ画像サイズのD200が、Jpeg撮って出しファイン画質で4000〜7000KBぐらいなのに、K10Dは★★★画質で1700〜3500KB程度しかありません。ファイルサイズが小さいと、その分画質が悪いんじゃないか?と心配になってしまいます。
【操作性・機能性】
PENTAX機の操作性は慣れると他メーカーの機種が使いにくくなってしまうほど優れていると感じます。カスタム設定が多岐に亘っているのにシンプルで設定しやすいメニュー構成とか、直感的に操作・設定ができるところとか。
センサークリーニング機能に関しては、未だこの機種の頃は後発のエントリー機と同じ「ぶいいいいん」と大きな振動でゴミをふるい落とすという力業なので、稼働させるとちょっと笑ってしまうのですが、まぁ、無いよりマシでしょうかね。
SRの効果はそれなりに感じています。旧いMFレンズの使用も楽しみの一つなので、やはり手ブレ補正はボディ側にあるのが嬉しいです。
【総評】
本機入手後、DSLRに拘るPENTAXの姿勢に感化され、*istDs2、K-7、K-5IIs を購入してしまいました。使用頻度が高いのはK-7(なぜかK-5IIsよりも画質の雰囲気が好きで)なんですが。このK10Dも使い続けたい魅力がありますね。
5K10Dは名機です!PENTAX頑張れ!
PENTAXK10Dを購入してからなんと早15年。
2021年11月現在、我が家の唯一のデジタル一眼レフとして、15年間全く問題無く使用でき、数々の思い出の写真を美しく記録できたことを心から感謝しています。
発売当初、日本とヨーロッパで高い評価を受けた性能を持つK10Dは現在でもふつうに撮影するにあたって何の遜色も無くしっかりと使えています。
今やミラーレス一眼の時代になり一眼レフはあまり売れていないようですね。一眼レフメーカーの中でシェアの低いPENTAXの行く末が心配ですが、K10Dのような素晴らしい一眼レフカメラを作っていけば、きっと生き残っていけると信じております。PENTAX頑張れ!
僕はK10D使用20年を目指してこれからも大事に使っていきます。
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406位 |
-位 |
4.89 (110件) |
9114件 |
2008/1/24 |
2008/2/22 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:133.5x95x74mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.3秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良いカメラです
手放し記念に再レビュー。
約10年以上使用してきました。
めっきり使わなくなってきたので譲りましたが
きっと満足されることでしょう。
またカメラを買うことがあったらPENTAXがいいかな。
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3年以上使用しています。
初めての一眼レフ購入でしたが、みなさんのレビューなどを参考に、
このカメラに決めてとても良かったとしみじみ感じています。
CCDの発色の良さ、単三電池使用の利便性は素晴らしいの一言。
合焦の遅さは当時から言われてますので、他社並みになって欲しいと願うばかりです。
ペンタックスリコーからk-5の後継機が発売されたら買い替えを検討しようかと思っています。
それまではこの機種で頑張りたいです。
5時代に逆行
ここ数年でコンデジ〜フルサイズまで30台(約…)買い換えた大バカ野郎です。
でもペンタ機は名機K10Dさえ知らなかった新参者なので、今さら感満載のレヴューです。すみません。
で、これ以上買うつもりは全くなかったのですが各カメラ一通り慣れてきたら昔から家にあったASAHIのKマウントオールドレンズをネイティヴで試してみたくなり、先日200Dを格安で手に入れました。
まだ数十枚の撮影だし画質や使い勝手を今さら云々することは出来ませんが、この懐かしさを覚える雰囲気の写りはやはりCCDセンサーの特性なのか、古レンズか、はたまたWBの調整不良か?
でも眺めていると癒されますね。アップしていますがウチの柴です。子供たちが小さい頃子犬で家にやってきて、子供は大きくなり今では老犬。家族みんなが好きな一枚です。
しかし歩止まりは現行のものとは比べ物にならないくらい悪いです。MFでジャスピン厳しいし、しかも私の個体は手振れ補正が効いていないようで尚更です。
すべてが爆速な現行機で、効率良く綺麗に残す、簡単に作品っぽく仕上げるスタイル、これがあってこその話ではありますが、ちょっと時間が空いた時などにノンビリ時代を遡るこの不便さ無駄さ、そんなのに気づかせてくれた一台になりました。
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782位 |
-位 |
4.91 (8件) |
33834件 |
2009/4/ 7 |
2009/4/24 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1507万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:740枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更のレビューです。参考になれば
現在、手元にK-7,K-5IISの2台があり、今回、K-20Dチタンを購入追加しました(もちろん中古ですけど)
以前に、K-20Dの通常版をもっていたのですが、K-7の購入時に売却しました。
【デザイン】
K-20Dが再度欲しいと思わせたのは、実はこの形でした。K-7以降のサイズより、このK-20Dのサイズがとても握りやすかったという事が、再度、購入意欲をかき立てた結果になりました。が、やはり、再度購入するなら!とチタンカラーを選択しました。
チタンカラー、いいですねー!
このシルバーがリミッテドレンズ(シルバー)と良く合います。
おかげで、あえて、これも今更なのですが、限定版のリミテッドレンズを探して購入しました。
自己満足感だけは高いはずです!
【画質】
K-5IISと比べると明らかに差が出ますが、このK-20Dが持つ独特の色合いはとても好感がもてます。
だから、今でもあえてK-20Dで撮影したいという気持ちにさせてくれる画質です。
実は、以前はCanon派で7D、5Dの2台を所有していたのですが、初めてK-20Dで青空を撮影したときの色合いには感動しました。それが、PENTAXに移行をさせたきっかけになりました。
【操作性】
操作性はPENTAXのカメラ全般を通じてとても操作しやすいと思います。
何度も書かれていることなのですが、前後のダイヤルは欠かせません。
【バッテリー】
チタンカラーのものは初めからBGが付属している関係で、バッテリー2個で稼働させていますが、無駄に持ちます。
【携帯性】
持ち運びしやすい大きさとグリップ形状だと思ってます。
以前、使用していたEOS 7Dが大きすぎたせいもあるかもしれません。
ただ、これはこれで白レンズ装着時は存在感は絶大だと思ってました。
【液晶】
さすがに、古い機種なので、撮影出来たかの確認程度で見るくらいです。
【総評】
古い機種なので、あえて今更20Dを購入される方もいないかもしれませんが、
チタンカラーの限定色であれば、まだまだ存在感を保持できる機体だと思います。
逆にこの20Dでしか出せない色合いは、今でも十分に撮影する側に喜びを与えてくれるものだと
感じています。
5
色がチタンシルバーというだけで、
当然のことながらデザイン以外はK20Dの評価となります。
●デザイン
ほとんどのデジイチがひたすら高機能、多機能を志向しつづけるカメラ界。
そんな中、このようないたずらに機能を盛り込まず、遊び心のあるデザイン
(色)のカメラを発売してくれたペンタに乾杯したい!(笑)
フィルム機でシルバーのボディを好んで使用されていた方で、
デジタルの購入を考えてる方には、是非一度手にとって見ていただきたい。
シルバーのレンズとの組み合わせは申し分ないかっこよさだ!
●画質
ノイズやらレタッチ耐性やら、デジタル時代の画質の定義は難しい。
それでも誤解を恐れず、強いて申し上げれば、
デジタルカメラの描写は大きく分けて二つに分かれると思う。
一つは、
・レタッチを前提としていて、
・高感度でもノイズレスで、
・どんな大きさの画面サイズで表示しても
・しっかりとした輪郭を保持し、
・解像感の高い、実物よりも鮮やかな傾向の
・絵作りをする描写(処理エンジン)
一つは、
・上記のようなデジタルの特性、利点は少々制限されるものの
・ひたすらフィルムの写り、忠実な色の再現性
・フィルムのような精緻な質感表現を志向した描写
だ。
ペンタのカメラがどちらの描写かと言われれば、明らかに後者である。
だからと言ってペンタの画質が2大メーカーより劣るという結論ではない。
低感度では実に素直な色の再現性、自然な階調表現だ。
デジタルカメラ界随一といってもいい。
因みに、膨大な開発費を投入できる大メーカーが雑誌テストの基準に合致した、
現在のトレンドに沿った絵作りの画像処理ができるのは当たり前。
一方、大メーカー以外のカメラーメーカーは開発にもいろいろ予算的な
制限がある分、ピンポイントで独自の描写を追及してるようだ。
もはや、メーカー毎の描写の違いはそのまま開発思想の違いと言ってもいいだろう。
決して画質そのものにメーカー毎の優劣の差はないと思う。
●操作性ほか総評
何に感動したって、ホールディングと操作性の良さには感動した。
ボタン、ダイヤル類などすべて絶妙な配置で、
実に真面目な使い勝手の良い作りがされている。
ユーザー本位の開発とは以前から聞いていたが、まさにその通りだ。
最近、高機能、多機能を売りにするあまり操作性やホールディングが少々
犠牲になっているカメラが無きにしも非ず…。
多機能も結構だが、ペンタにはこの真面目なユーザー本位の姿勢だけは
貫いていただきたい。
こだわり派の方、フィルム派の方にお勧めのカメラ!
撮影がグンと楽しくなりますよ〜!
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322位 |
-位 |
4.86 (269件) |
33834件 |
2008/1/24 |
2008/3/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1507万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:740枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5古くとも使える部分。
あくまでも個人的主観で評価させて頂きました。色々な古デジ触りました。
今まで触手伸びなかったCannonも手元に置きました。偏見でCannon機敬遠してましたが、なるほどCannonをこよなく愛する人が居るのも頷けましたが、その上を行ったのが、K20でした。
とにかく写真を撮りたくなる。シャッターを切りたくなる。そんなカメラなんです。性能は現代の機種には遠く及ばないですが、気になりません。
画素数が低い?高感度が弱い?連写が弱い?その人それぞれの使い方にマッチしてれば全然気にならないレベルです。昔に比べれば(フィルム時代はISO100が当たり前)この機種は現役だと思います。最新鋭を手に入れたとて、総ての機能使う事、使いこなせる人も少ないはず。私にはこの機種でも手に余る程の高性能ですから。
5細かい欠点はあるものの、完成度の高い一眼レフ
感度が自由に変えられるSVポジションに興味を持ち、デザインとホールド感が気に入り、手持ちの古いAFレンズを生かそうと価格が下がった10年ほど前に購入しました。
【デザイン】
カメラらしく良いデザインです。
【画質】
高感度はISO1600までの使用が無難です。風景でも1000万画素で使っていますが、特に問題はありません。
【操作性】
ボディーが大きく余裕があるので、操作性は良いです。ファインダーも大きく気に入っている点です。シャッター感覚は良いです。個体差のレベルかもしれませんが、露出がやや暗く感じますので通常+0.5補正を標準にしています。
【バッテリー】
バッテリーは大きく良く持ちます。K-10やコニカミノルタのα-7 digital、A1、A2とバッテリーと充電器が共用できるのは便利です。
【携帯性】
かなり重く嵩張るので外へもって行くときは気合がいります。全体の重量を減らすために、レンズは500g未満のものを付けています。通常は、DA18-55mm、タムロン18-200mm、28-200mm、28-300mmのいずれかを目的に応じて使っています
【機能性】
一眼レフで重要な倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能が重要です。防塵防滴機能も良いです。AFは速くなく、連射速度が遅いので少しかったるさを感じます。
【液晶】
背面駅長は2.8インチしかありませんが、それほど気になりません。チルトが欲しいところです。上面の液晶は小さいですが、やはり便利です。
【ホールド感】
ホールド感は良く、高倍率ズームとのバランスも良く気に入っている点です。
【総評】
防塵防滴機能、ボディーの剛性、形状、手振れ補正機能など、完成度が高いカメラと感じます。屋外の撮影では困ることはありません。スポーツや室内での撮影では、AF・連写機能や高感度耐性の点で今では使いづらいかもしれません。
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626位 |
-位 |
4.45 (12件) |
14795件 |
2018/8/23 |
2018/11/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。「裏面照射型CMOSセンサー」や、画像処理エンジン「EXPEED 6」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- フルフレーム4K UHD動画に対応するほか、描写力と携行性にすぐれた高性能な常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5D750からの乗り換え
【デザイン】
ニコン機らしい無骨なデザインであると感じて好みです。
【画質】
D750からの乗り換えでしたが大変に満足しています。
【操作性】
レフ機から変換があろうとも、ニコンを使っている方ならマニュアル要らずだと思います。
【バッテリー】
レフ機に比べてしまうと持ちは悪いです。シッカリ撮影する時には予備バッテリーは用意した方が良いです。
【携帯性】
レフ機よりは良いと思いますが、Sラインレンズを装着するとボリュームはあると思います。個人的にはカメラに小ささは求めていません、小型化の為に切り捨てなくてはいけない物や無理をしなくてはいけない物が出るくらいなら逆に大きくしてほしいくらいです。
【機能性】
機能に関しては必要にして十分だと思っています。Z6IIの方が新しくZ6の存在が薄くなっていますが、端子C急電やダブルスロットはあれば良いけど無くても良いかな…程度の感覚なので個人的にはZ6で十分です。(動き物はD500を使っており、それ以外の用途でD750を使用していた為、担当分野での機能性として不満がありません)
【液晶】
個人的にはD750でも十分に良かったのですが、更に良いので文句の付けようがありません。
【ホールド感】
小指が余るので、こちらだけはD750に軍配が上がりました。
純正にはシャッターボタン付きのバッテリーグリップがありませんので、苦肉の策として社外品のグリップを使用しています。
私が唯一Z6IIの方が羨ましく感じる部分です。
【総評】
私の使用用途で唯一の不満は小指余りくらいの物で、他の部分はマイナスがあろうとも、プラスの方が大きく満足出来ています。
キットの小三元ズームはとてつもない優等生です。キットレンズと言うかZのフルサイズを世に広める為にニコンが選んだレンズですから性能が低いはずがありません。
ボディに関しては流行り廃れがありますが、レンズは廃れるスピードがずっと遅いですし、Zマウトのレンズは性能が高いので新型が出ても直ぐに乗り換える必要はないのではないかと思っているのでオススメのレンズです。
5手軽に持ち出せるドライブの友でした
ドライブの友によく助手席に置いて出掛けていました。携帯性も言うことなしでした。
画像1〜3は、ZDX50-250レンズ使用です。
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657位 |
-位 |
4.82 (10件) |
14016件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
4689万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約9コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径新マウント採用のフルサイズミラーレスカメラの高画素モデル。裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと新画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載。
- 493点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約9コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- フルフレームでの4K UHD(3840×2160)/30p、フルHD/120pの動画撮影も可能。本体のほか、常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補
ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6・Z7でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。
Z7は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。
Z6U/Z7Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。解像感は素晴らしく、またクロップモードにボタン一つで変更し2000万画素でAPSCレンズを使用するのも重宝します。キットレンズもキレキレ。
シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。
5最新のカメラ楽しみです。
2021/12
z50 ダブルズームも購入
z7すべていい 値段也 クラス上
2021/11
設定等完了
美しい液晶 操作性 楽しいです(^_^)
2021/08 購入
LEICA Q2 を使っているのでボタン一杯 大きさにまだなれません。
最新のカメラ楽しみです。
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372位 |
-位 |
4.41 (169件) |
24532件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1080万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット ファインダー形式:ルーフミラー 幅x高さx奥行き:133.1x94.7x71.3mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.9秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5樹脂製ですがズッシリ感があり大満足
【デザイン】両肩にダイヤルがあるデザインはフイルム時代のミノルタα9やα-7を踏襲していてカッコイイです
【画質】画素数は1020万画素ですがCCDセンサー特有のこってりした色合いが気に入ってます
同じセンサー使っているニコンとは色合いが違う気がします
【操作性】左肩のダイヤルに即変更したい機能を集約してあるのでわかりやすいです
【バッテリー】一眼レフだからそこそこ持ちも良いです
【携帯性】最新のミラーレス機に比べたら大きいからちょっと携帯性は劣ります
装着レンズ次第では携帯性もよくなります
【機能性】古い機種ですがセンサーダスト機能やボディ内手ぶれ補正機能が付いているから頼もしいです
【液晶】画素数は少ないが大きさがあるので意外といいです
【ホールド感】
グリップの厚みはあっていいけど長さがもう少し欲しいです(私個人的には)
【総評】かなり古い機種でエントリー機クラスの性能ですが他社のミドルクラスなハイアマクラスにもひけを取らないカメラだと思います
ミノルタレンズを使えるのは魅力です
ソニーのカメラ部門の第一弾で歴史的な一台だと思います
5フィルムとデジタルの中間みたいなカメラ
ホームセンターの片隅にある売れてない雑貨を陳列してある大きなガラスケースの中で見つけました。本体のみ、CFカード、バッテリー2個で2000円でした。内蔵電池がとっくに切れてるので油断すると撮影年月日が2006/1/1になるのが何か可愛くて憎めません。
最初、使い始めの頃にすぐに感じたのはAUTOで撮るカメラじゃないなと。自分でいろいろ設定して写すフィルムカメラみたいな。自分はこのα100、今だに使いこなすのが難しいです。ISOは1600までだし、暗部補正のDROや手ぶれ補正は効いているのかどうかわからないくらいの程度だし、液晶は何か写ってるなぐらいの確認窓だし。
でも、なかなかイケてる面もあってミノルタAFレンズと相性が良い気がします、あくまで思い込みですが。特に50マクロは気に入ってて付けっぱなしにしてます。困るのは屋外でも光量がちょっと足らないとAF迷いまくりでレンズの駆動音がガーガーうるさくてスゴイです。ま、そこも愛嬌。
意外なのは室内のテーブルフォトでいい写真が撮れること。質感のある感じが上手く描写されるというか。もちろん、ホワイトバランスはその都度設定しますけど。インスタ映えするので自作料理やデザートはα100でほとんど撮ってます。ただ、サッパリあっさり系のスイーツは向かないかも。
自分はこのα100、まだまだ勉強中です。他社メーカーのD40、キスデジ、ペンタックスのistシリーズですかね、こういった昔のシンプルな機能のデジタル一眼レフでいい写真が撮れる人は真の上級者なんだろうなって勝手に想像してます。つまらん長文を読んでくれた方々、ありがとうございました。
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539位 |
-位 |
4.56 (87件) |
6282件 |
2008/2/ 1 |
2008/2/15 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1080万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x71.3mm ファインダー倍率:0.83倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
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5見た目よりも良いカメラ
愛用していたα100が壊れてしまったのでα200を買ってみました。
α100と比べてAF速度が速くなったのが良かったです。また電源がソニー製になったと言う事なので、信頼度も上がってるはずです。
上位機種にα350がありますが(これも所有しています)、1020万画素と1420万画素の差は分かり難く、よりCCDらしさを感じるのはα200の1020万画素センサーの方だと私は思います。またα350よりもファインダー倍率が高く見易いのも良いですね。
安くて魅力満点のミノルタAFレンズの母機としては、最適なんじゃないかと個人的には感じています。
5色乗りが良い
α700を使っていましたが、素っ気なくて軽やかな発色を調整しきれずヤキモキしていました。中古で17000円だったので即買い。
画質:緑や空の青にコントラスト感があり、特に太陽光の環境では力強い発色で、決まった!と思わせる絵がよく出てきます。クリエイティブスタイルがスタンダードでは色が薄めなので、少し彩度を上げてあげた方がこのカメラならではの良さを発揮するでしょう、シャッキリこってり系の色が好きな人にはたまらない機種です。
彩度を上げてもコントラストを上げても、あらゆるクリエイティブスタイルを試しても、α700では肝心のこってり感が出なかったのは不思議でなりません。そんなわけでA200はいつの間にか5年以上使い続けていますが、特に動作不良もなく、最近出たカメラにもこの絵作りを超える機種に出会わないためお散歩カメラとして不動の地位に居座り続けています。水や空、緑、強い日差しと影など、夏の輝きを写しとめる屋外カメラの決定版としてオススメ。
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436位 |
-位 |
4.39 (91件) |
5423件 |
2008/2/ 1 |
2008/3/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1490万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:1490万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x74.7mm ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
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5逆に今が旬と思えるA350
Aマウントボディは、今が華とばかりに活発に中古品が売買されています。
A350もその一台で、自分が購入した物は送料込み6000円というバーゲンプライス。
しかも、バッテリーは大容量版ということでかなり使い勝手が良いです。
【デザイン】
現行のα7などよりも、カメラらしいオールドさが感じられて好感触です。
【画質】
1400万画素機であり、出た時期にしては良い方であり、現在でも画素数不足はあまり気にならないと思います。低コスト構成なら充実の性能です。
【操作性】
ダイヤルや操作ボタンなどは少しクセがあり、十時のコントロールキーのような物はないので少し躊躇うかもしれません。慣れの問題ですね。
【バッテリー】
NP-FM500Hを採用しており長持ちします。互換バッテリーも行けるので割と長時間使い続けられます。
【携帯性】
ユーザーは女性なのですが、少し重いとの事。α33やα37でもよかったかなぁ、と今更思ってます。
【機能性】
正統な一眼レフ機ですので、如何にもカメラという動きをして、TLM機(当方が使用中)やミラーレスより違和感がないとのこと。
なお、連写性能や、暗所での使い勝手などは古いなりに低性能です。連写しない人なのであまり困ってないとの事。
あとは、メモリカードがCFなので大容量は高額になりがち。CF-SDアダプターを使っていますが、稀に書き込み時に時間が掛かったりします。SD側を高速化しても改善は見られませんでした。
【液晶】
モニター液晶は写りをざっと確認できる程度で高解像度ではありません。
それより、ファインダーが暗く不具合を感じるのがうちの個体の難点。まあ、オールドな中古ですので多少の難点は目を瞑りましょう。
【ホールド感】
ハンドグリップも大きく持ちやすいようです。
【総評】
なにぶん、送料込みバッテリー一個付属で6000円ですから、このコスパの良さには感嘆します。しかも、レンズは余程のレア級を狙わなければ数百円から数千円で手に入ります。超望遠でさえ15000円ほど用意すればそれなりの程度の物が手に入ります。
カメラが欲しいけどお金が掛けられない人にはAマウント機を揃えて、いずれ余裕が出たらSONYミラーレスにステップアップするのが良いと思います。
5CCDの色合いが好き
【デザイン】
カメラボディのデザインは見慣れると機能性を損なわないように出来ているのがわかります。
(第一印象はそれほど感じませんでした。)
【画質】
同じレンズを使って当機のCCDと、NEX-7のCMOSを比較すると、好みなのが当機の方です。色合いが濃いように感じます。
【操作性】
マニュアルモードか絞り優先モードが中心ですが使いやすいと思います。
【バッテリー】
機械式フォーカスを連続するとバッテリーの減りが早いですね。マニュアルフォーカスで使う分にはそれほど影響はないのですが、予備バッテリーはあるといいと思います。
【携帯性】
ボディだけでも重いと感じます。
【機能性】
手振れ防止機能はありがたいです。
【液晶】
もう少し解像度が高いと申し分ないですね。
【ホールド感】
とてもいいホールド感です。
【総評】
なによりCCDの色合いが自分好み。
夜間の撮影にはフォーカスを合わせるのが難しいですが、三脚を使って、あと時間をかければ、苦労とは思いません。
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495位 |
-位 |
4.52 (73件) |
7962件 |
2009/9/29 |
2009/11/ 5 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1460万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:137x104x84mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
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515年前のモデルにしては画期的
【デザイン】
一眼レフのデザインとしてはこんなもんじゃないでしょうか。特に可もなく不可もなく、と言った感じです。
【画質】
すでに発売から15年が経過した古いモデルなので、現代のカメラとは比較にならないと思います。ただ、当時この画質はかなり良かったんだろうな、ということが推測されます。
【操作性】
説明書がなくても直感的に操作できました。子供に使わせる目的で頂いたのですが、説明を特にしなくても普通に子供が写真を撮影できるレベルです。
【バッテリー】
1本で1日持ち歩いても持ちました。当時の一眼レフにしては十分ではないでしょうか。画面に残りのバッテリー容量が%で表示されるのですが、子供が押した枚数とその残容量で見ると、1本で1000枚弱は撮影できそうでした。
【携帯性】
一眼レフに求めるものではないので無評価で。
【機能性】
15年前に手ぶれ補正をボディ内に搭載していたことがすごいです。もちろん機能としてそこまで効いているかと言われると、微妙な部分もなきにしもあらずですが、トレードオフとしてはボディが少し重い気がします。
【液晶】
同時代のキヤノンのEOS40Dの液晶とは比較にならないくらい綺麗です。もちろん現代のカメラとは比較になりませんが、ソニーが当時この機種にかけた意気込みのようなものを感じます。
【ホールド感】
大きさも含め悪くありません。子供には少し大きすぎるようです。
【総評】
未就学児の息子がカメラに興味を持ち、友人がレンズと共に譲ってくれたものになります。息子が使うのがメインですが、私自身も息子のかわりにシャッターを押すことがあります。15年前に発売されたモデルですが、同世代のキヤノンの同等機種のEOS40Dと比較しても、性能が良い部分を多々感じました。
作例は息子の撮影した飛行機の写真を中心にしていますが、設定はこちらでして、RAWファイルからトリミングなどの若干の編集はかけていますが、子供でもこのレベルの写真を撮影することができる点は良いと思います。
私の視点だと、ペンタダハミラーのファインダーが見づらいことを除けば特に問題になることはありませんでした。
ただ、15年前のカメラ故に、パーツが欠損していた場合にもう入手できない、という物が多いのが残念でした。
5気がつけばα550
Sony製デジタル一眼レフはα700の次に当機を購入しました(中古)。ホントはα77に行きたかったんですがEVFに不安を覚え、光学ファインダーでは国内最後となる当機の購入に至りました。
【デザイン】
何故かツートンカラーw。でも好きですよ♪
【画質】
ISO3200はイケます(私の場合。許容範囲には個人差あります)。わりあい精細感があると思います。
【操作性】
よく練られた操作性だと思います。本体には特に不満はありません。縦グリのバッテリー装着方法が他メーカーとちょっと異なっていて、説明書を読まないと判りませんでした。
【バッテリー】
最近特にもちが悪くなってきている感があります。ただα700とかと共通なので使い回しができ、助かります♪
【携帯性】
縦グリを付けているので大きいですが、その割に重くはありません。
【機能性】
ひとつだけ苦言を呈したいのがシャッター音です。添付画像で判るように川で鳥なんかを撮りますが、シャッター音が甲高く大きめなので鳥に警戒されやすいかも?という感じがします。実際にカワセミに逃げられた事があります(^^;)。
もう少しお上品な音の方が良かったです。これだけは何とかして欲しかったです!
【液晶】
わりあい見やすい液晶です。信頼できます。
【ホールド感】
縦グリを付けているので持ちやすいです。望遠レンズもバッチリです♪
【総評】
けっこう使いやすいカメラで、高感度もそこそこ良いので気がつくと使っていることが多いです。しかもマクロ撮影か望遠(鳥など)と両極端な使い方が多いです。それだけ使いやすく気に入っています。シャッター音さえα700みたいにお上品なら完璧だったんですが・・・orz。Minolta2台(α-7 Digitalにα-Sweet Digital)、Sony2台(α700に当機)ときて、次はα77(Uかも?)が欲しくなっています。
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410位 |
-位 |
4.74 (282件) |
28246件 |
2007/9/ 6 |
2007/11/ 9 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.7x104.8x79.7mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分です
ヤフオクで12000円で購入
α100を所有しておりccdとの差がはっきり判りました
色が薄いのでビビットで彩度を上げて撮影しています
その他はこの価格なので十分満足です。
5ファインダーが最良で軽快感がある一眼レフ
α-7Dの後継機種として中古で探していましたが良い出物が見つからず、1年半ほど前、ようやく中古価格12000円で購入しました。用途に応じてDT18-70mm、DT16-80mm、タムロンの28-200mmを使い分けています。
【デザイン】
α-7Dほどの存在感はありませんが、それなりに質感も良くデザインは悪くありません。
【画質】
高感度についてはそれほど強くなく、ISO1600までの使用にとどめるのが無難です。ややあっさりした色彩の印象です。
【操作性】
ファインダーがα-7D同様非常良く、それだけでも存在意義があります。ダイアルやジョイスティックも使いやすく、ボディが大きく操作に余裕があります。スポーツでも使える程度のシャッターのレスポンスを感じ、心地よいです。
【バッテリー】
光学ファインダーでの使用ですので特に困りません。α300、α900、α-65とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
大きく重いのであまり良くはないですが、DT18-70mmを付けると軽快感があり、DT16-80mm ZAを付ける重くはなりますが万能感があり安心です。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、古いミノルタ時代のレンズも手振れ補正ができるのはやはり便利です。その他の機能は今となってはこれといったものはないですが、写真撮影に限れば基本性能だけでみると特に問題はありません。
【液晶】
綺麗です。上面にサブ液晶が欲しいところです。
【ホールド感】
非常に良いです。500g以下のレンズとの組み合わせでは問題ありません。
【総評】
APS-C機で最良のファインダーで、スポーツの撮影で撮る気にさせる軽快感のある一眼レフです。ソニー製のAPS-C用レンズに加え、古いミノルタ時代のレンズを生かせ、色味は異なりますが、α-7Dの後継機として今なお使える機種です。
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315位 |
-位 |
4.88 (312件) |
36731件 |
2008/9/10 |
2008/10/23 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
2570万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2570万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:156.3x116.9x81.9mm ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5後継機がないのが残念です。
【デザイン】格好よいです。
【画質】特筆するべきことはないのですが、素直な画質は、フラッグシップらしい。
【操作性】操作は直感的で解りやすい。今となっては機能が少ないということもあります。
【バッテリー】純正のを持ってないので評価できません。
【携帯性】フルサイズとしては小型と思いますが、それでも、十分な重量があります。
【機能性】最新機種と比べると少ないのですが、当時としては、多機能だったと思います。
【液晶】撮影画像の確認には十分です。
【ホールド感】持ちやすいと思います。
【総評】一言で説明するなら良いカメラ。撮っていて楽しくなります。今まで多数のカメラを触って来ましたが、ベストとは言いませんが、五本の指に入れて間違いないです。
唯一の心残りは後継機が出なかったことです。
5「写真機」としての完成形。
【デザイン】
これぞ一眼レフといったデザイン。なかでも一番の特徴であるペンタ部分に魅力を感じる。
【画質】
低感度重視のセンサーらしく、ISO200での色の階調やダイナミックレンジなどは素晴らしいの一言。ISO100は拡張感度のためダイナミックレンジが狭めな印象です。ISO1000以上は使いどころが重要になってくると感じます。
約2400万画素と当時としては高画素であったため、使用するレンズにもよりますが、今でも普通に通用すると考えられます。
【操作性】
基本的にはミノルタ時代から続く操作性です。前後2つのダイヤルは適切な位置に配置され、シームレスに設定を変更することが可能。AF/MF切替ボタンがあり、素早くMFに切り替えることが可能となっております。
不満点としては3つほどあります。1つ目は、ドライブ変更ボタンとISO変更ボタンを逆に配置したほうが良かった気がします。2つ目は、AFモード切替ノブが小さすぎる点です。もう少し大きくしたほうが操作しやすかったのではないかと感じました。3つ目は、上記2つと比べるとそうでもないのですが、APS-Cクロップをカスタムボタンに割り当てられないことです。
【バッテリー】
レフ機として見ると持ちは微妙です。以前使用していたCanon機(LP-E6系列使用)よりも持ちは悪いと感じます。ただ、このカメラは1%刻みでバッテリー残量を確認できるため、減りに対して敏感になりやすいということも関係しているように感じます。
液晶を常時点灯に設定していると残量が減りやすいので、消灯すると少し持ちが良くなります。
不安であれば予備を持ちだすことをお勧めします。私はしっかりと撮影する際は予備を持ちだしています。
【携帯性】
これだけミラーレス機が普及している昨今においてレフ機に携帯性を求めることなどいかがなものかとは思いますが、発売当時としては軽量な部類でした。単焦点レンズであれば小型なものも多めなため、軽量に使用することができると思われます。
【機能性】
AFはあまり精度が良くないため、常時中央1点で使用しております。状況に応じてMFを使用します。
最新のカメラなどと比べてしまえば動体撮影こそ苦しいものの、ゆっくりと被写体と対面し写真を撮ることに関して言えば特段気にすることも無いと感じています。
なにより、ミノルタ時代から引き継がれた「見え」にこだわった明るく視認性の優れたファインダーは、至高の一言です。ピントの山が掴みやすく、MF操作も不満なく行うことができます。以前使用していたCanon製ハイアマチュア機と見比べてみても、α900のファインダーは格段に広く明るいと感じます。
【液晶】
固定液晶、動かすことはできません。私はローアングルを撮影する際はアングルファインダーを使用しています。
この機種には動画撮影機能はおろかライブビュー機能も非搭載のため、液晶は撮影画像結果の確認くらいでしか使用しません。年代的に粗さは感じますが、この機種の液晶使用用途を考えれば必要十分です。
【ホールド感】
昨今のSONY機とは比べ物にならないほど握りやすいグリップです。
【総評】
写真機としての完成形。
最新のカメラと比べてしまえばスペック面ではほぼ劣ってしまうでしょう。昨今では動画撮影などを重要視した機種が求められているため、こういったカメラが製造されることは二度とないでしょう。これほどまでに「写真を撮る」ということに対してストイックに作られたデジタルカメラは他に類を見ないでしょう。しかし、だからこそこのカメラに魅力を感じる方が後を絶たないのでしょう。私もそのうちの1人です。
そのうえ、SONYはこのカメラを発売後に光学ファインダーを捨ててしまいました。そのため光学ファインダーを搭載したAマウントフルサイズカメラはこのα900のみなのです。このことが、α900の唯一無二性を高めていると感じています。
ご存じの通り、Aマウントは製造・販売が終了しております。さらにケンコートキナーでのミノルタ製品のアフターサービスも終了してしまいました。事実上、Aマウントは終息を迎えていくことになるでしょう。通常これはネガティブに捉えられるものでしょうが、新しい物がでることがないということは、新しい物に囚われることなく使用できるということでもあると考えられます。常に新しい物を考えることなく、ゆっくりと被写体と向き合い撮影することに繋がるのではないかと考えています。
製造からかなりの年月が経ってしまい、状態の良い物が少なくなりつつあります。保証も切れているため、故障してしまえばほぼ修理することができないでしょう。しかし、こうしたリスクを抱えてでもこのカメラを使いたいと思わせる、写真を撮りたいと思わせる、そんな魅力を持つカメラです。少しでもこのカメラに興味のある方、ミノルタの良き銘玉達を、EVFではなくガラス越しのファインダーを見て撮影したい方、お手に取られることをお勧めいたします。
ほぼ主観のようになってしまったレビューでしたが、ご覧いただきありがとうございます。
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1084位 |
-位 |
4.59 (81件) |
15286件 |
2009/6/16 |
2009/7/ 3 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット 幅x高さx奥行き:120.5x70x35mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりE-P1は名機です!
2009年の7月、オリンパスはPEN・E-P1を発売しました。マイクロフォーサーズ機と名付けられた本機は、デジタル一眼レフカメラから「レフ」すなわちミラー機構を省略したことでフランジバックを短縮することが可能となり、結果的にボディの厚みを抑えるとともに、交換レンズまでも格段に小型化することに成功しました。
この全く新しいタイプのレンズ交換式カメラが、のちに一般名称としてミラーレス機と呼ばれる新潮流をカメラ業界に巻き起こすことになりました。
スタイリッシュで小型ながら一眼レフカメラと同等の高画質な写真が撮れる、というマイクロフォーサーズ機のコンセプトは瞬く間に市民権を獲得し、追従するように他社からもミラーレス機が登場するようになりました。
その後もE-P1の精神は受け継がれ、PEN・LiteシリーズやPEN-Fにまで発展していく功績は、非常に大きいと感じました。
E-P1でも風景写真を撮れますが、これ1台で何もかもこなすのではなく、楽しくいじって楽しく撮れて、ファッションの一部にもなる!これがE-P1の魅力です!
5再購入しました♪
発売当初にも購入し、良いカメラだな〜〜と気に入って使っていました。
フルサイズ機購入時の資金のため、泣く泣く手放してしまったのですが、最近ずいぶん価格が下がってきたので中古購入しました。
P2 P3 ではなく、やはりこの機種ですネ!
ほんとうに素晴らしいです♪
いまさら細かい説明は不要と思いますのでなにも書きません。。。
大好きなずっと大事にしたいカメラです。
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763位 |
-位 |
4.60 (28件) |
2761件 |
2009/11/12 |
2009/12/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット 幅x高さx奥行き:120.5x70x35mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5未だ未だ現役
【デザイン 十分今でも通用するかな?
【画質】 普段使いには十分。暗いシーンでの画質はバツ
【操作性】 使い易いです
【バッテリー】1日100枚程度は平気、2日目は厳しい
【携帯性】 フルサイズと比べれば楽勝
【機能性】 普段使いには十分
【液晶】 もう少しキレイならと思うが普段EVFなのでOK
【ホールド感】小さい為いまいち
【総評】普段使いに買って2年、十分満足ですが使用用途が気楽なカメラの為
ニコンJ1に浮気しそうです。只マウント違いはレンズ資産が.....
5小脇に抱えて、身近で小さな風景に目が止まるカメラ。
【デザイン】実にオーソドックスなデザイン。「カメラ」という慎ましい形をしています。「ペン」の名前を冠したとき、どういう格好にするんだろうと思っていましたが、半世紀前のペンを今再現すればこうなる、と思い描いた通りになりました。もう一つ、好ましいのは、世代が変わっても外形が大きくならず「ペン」サイズをそのまま継承していること。初代ユーザーも3代目ユーザーも、みんな同じ「ペン」というアイデンティティは大切にしてほしいものです。
【画質】APS-Cよりも小さいだけに少し心配でしたが、暗いところにも強く、フォーサーズを一心に追及してきたオリンパスだけのことはあります。また、昔からZUIKOレンズは無理な設計をせず、シンプルな設計が特徴でニコンと対極をなしますが、それだけに素直な描写力はやはりオリンパスです。
【操作性】このままでは少々滑りやすいのですが、革製ホルダーをつけると、ホールディングも十分なら、見栄えも一段とよくなります。ちょっとお値段は張りますが、シューにビューファインダーを装着すると、古いカメラ使いには実に違和感なく使用できます。また、その姿は古のウア・ライカを彷彿とさせて実に素敵です。
【バッテリー】少し心配でしたが、念のため、1枚予備をもっておけば、よほど寒いところで連続で撮らない限り、1日の撮影には十分すぎるほどでしょう。
【携帯性】小ぶりなボディに固定焦点のレンズなら、ほんとに邪魔になりません。だから、道ばたなどの小さな風景を撮るのに向きます。
【機能性】申し分ありません。女性にも「かわいい」と人気のようですが、その割に結構タフな用途で手荒に使ってもへたばりません。もちろん、防水・防滴ではないので、そこは限度という者がありますが。
【液晶】特に不満の残るものではありません。
【ホールド感】上述の通り、このままでは少し滑りやすいので、見栄えも良くなりますから、お好みの色の革製ホルダーをお薦めします。
【総評】大学生の息子(こいつはEOS使い)が、このカメラを見た瞬間、「あっ、お父さんのカメラ。絶対、これ、いい」と素っ頓狂な声を出しました。革製ホルダーにビューファインダーを装着した姿は、最新の技術を詰め込んだ製品でありながら、クラシック・カメラに変な媚びを売るところもなければ、これ見よがしに存在をひけらかすものでもなく、本当に写真を撮る道具として、いつも手元に置いておきたくなります。
欲を言えば、逆光補正やちょっとしたスナップの時の光量不足に内蔵ストロボがほしいところではあります。もちろん、無理に大きなストロボをつけると不細工になりますから、専用の小型ストロボが用意されていますが、ビューファインダーと排他使用になるのが残念と言えば残念で、そこは三代めのE-P3がうらやましいところですが、つけ外しがそんなに面倒なわけでもないので、これはこれで良いと思います。
歳のせいで頸椎に障害が出て、重いカメラをホールドすると手にしびれが出るようになって、一眼レフは諦めなければならないか、と思っていたところに良い品物が出ました。
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