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大きい順小さい順 |
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62位 |
30位 |
4.44 (39件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな巨人〜時代の名機〜甘�U(α-SWEET�U)の再来
α6700 をすでに使っている上で、あえて α6400 を購入。
α6700 との比較になってしまうが、「α6700の被写体認識の多様さ(鳥や昆虫、列車、飛行機など)」には敵わない、「操作にほんの少しタイムラグがある」「バッテリーの容量が小さい(半分)」を除けば、ほぼ「α6700 と同じ」である。
ファインダーの見え方も同じ。内蔵フラッシュがある点はα6700より優秀。と言っても、ガイドナンバーは「6」なので、範囲は1ー2mってところ。
「被写体認識を使って鳥や昆虫、列車、飛行機などは撮らない人」、「普通に普段使い(風景やスナップ、人物、子ども、犬、猫)をする人」にはピッタリのカメラだと思う。
とにかく、「名機」であることには違いない。かつて「フィルム時代」に、「α-7」と黄金のコンビを組んでいた「α-SWEET�U」の再来である。
5気軽に高画質が楽しめそう
軽くて情報量の多い写真を撮れるミラーレス一眼を探していました。写真投稿サイトでいいと思った写真に使われたカメラをピックアップし、価格コムで重量などのスペックで絞込みこのα6400に落ち着きました(フラッシュがあるのは助かる)。6年も前の機種で少し迷いましたが、今は購入して大正解と思ってます。新しいカメラは全く性能が分からず、所有している十数年前に発売された同一サイズセンサーの一眼レフ(価格コムでは4.5以上の評価)との比較しかできませんが、それに比べ薄暗い光の中での情報量は圧倒的に多く、重量もレンズを含めると500g以上も軽く、これからは今まで以上に気軽に写真撮影を楽しめそうです。
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72位 |
53位 |
4.35 (53件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlog(ビデオブログ)、グループでの静止画・動画撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで優秀なミラーレスカメラ
再レビューです。コメントは前回とまったく同じです(変わりようがないので) 写真を更新しました
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α6700 をすでに使っている上で、あえて α6400 を購入。
もともと「コンパクトで優秀」なものはなんでも好きなので、「パナの G100D」や「OMのE-M10�W」などとの比較検討で、やはり「同じマウント」のものに収まった。
α6700 との比較になってしまうが、やはり「α6700の被写体認識の多様さ(鳥や昆虫、列車、飛行機など)」には敵わないものの、そのほかには「操作にほんの少しタイムラグがある」「バッテリーの容量が小さい(半分)」の2点を除けば、ほぼ「α6700 と同じ」である。
ファインダーの見え方も同じ。内蔵フラッシュがある点はα6700より優秀。と言っても、ガイドナンバーは「6」なので、範囲は1ー2mってところ。
「鳥や昆虫、列車、飛行機などを撮らない人」、「風景やスナップ、人物、子ども、犬、猫を撮る人」にはピッタリのカメラだと思う。
5スマホカメラに飽きてきた人に最高
【デザイン】
非常にかっこいい!シルバーの高級感はレベチです
【画質】
iPhone15Proで満足していたのですが、やはりセンサーが大きいだけあって素敵な写真が撮れます。
【バッテリー】
足りないと感じたことはないです。バッテリーが1個しかついてこないのは残念
【携帯性】
バックに楽々入ります。望遠レンズだとギリギリだけど
【機能性】
基本オートで撮っています。初心者でもオートにしておけば綺麗に撮れます
【液晶】
太陽が照りつける日は液晶の暗さを感じます。まあファインダーで見れば問題はないです。
【ホールド感】
手にハマるようにモテます。望遠レンズをつけると片手だと重いかもしれません。
【総評】
質感の高さで選びました。写真の色が目で見た通りで大満足です。
スマホカメラに飽きてきた方はおすすめです。
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125位 |
72位 |
- (0件) |
12007件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上している。
- 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」を同梱。
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101位 |
75位 |
4.23 (18件) |
1906件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」、商品レビュー動画撮影時に素早くピント移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実質最後の格安APS-C機かも。
メインはα6700、サブでα6400を子供撮りオンリーで使用していましたが、ボタンのクリック感が無くなり、いつ不具合が出るかわからない状態の為、サブの置き換えとして購入しました。ほぼ100%スチルでの使用です。
【デザイン】
ミニマルデザインで割り切っており機能よりコンパクトさを重視し、普段の持ち歩きにピッタリの雰囲気です。意外に可愛らしくて気に入っています。
【画質】
これはまるまるα6400と同レベルですね。
当然レンズ次第です。APS-Cですので明るいレンズを付けるとそれなりにボケも出せます。
【操作性】
スチルではカスタマイズ出来るボタンや機能も少なく、咄嗟の設定変更は時間がかかりますが、子供撮りのスナップ程度では問題ありません。
スチルでは分かって割り切って使う機種だと思います。
【バッテリー】
もちろん予備必須。
【携帯性】
思っているよりコンパクトに感じます。E20などのパンケーキレンズを付けるとまるでコンデジです。
【機能性】
AFなどの基本性能はα6400と同等の感覚ですが、シビアな動きモノなどは撮ってないので、詳細は検証していません。
ファインダー無いのに、そこに無いファンダーを無意識に覗いている事があります(笑)
【液晶】
可もなく不可もなく。普通です。
【ホールド感】
当然悪いですが、このボディーに重量級のレンズは付けないので、なんとでもなります。
【総評】
用途を割り切ればスチルメインでも充分使えます。
サブの置き換えを考え出した時点でZV-E10�Uの噂があったので、発表を待っていましたが、結局メカシャッターレスやフラッシュ同調1/30などスチルとしてはかなり厳しい仕様の割に相応に値上がりしていたので、結局この初代を買うことにしました。
昨今の値上がりの波は致し方ないと思いますが、その流れのおかげでこの機種のコスパの高さが際立つ事となっています。
実質APS-C機としては最後の格安機となる可能性が高いと思うので、ディスコンになる前に気になる方は手に入れておいた方が良いのではないかと思います。
5初めてのミラーレス!
元々はα6000系やEOSR50なども考えていましたが、持ち運びの良さと軽さでこちらに決めました。
自分はVLOGや動画はほぼ撮らないので
使い方としてはメーカーの趣旨とは外れているかもしれません(笑)
【デザイン】
コンパクトで気に入っています。
【画質】
初めてのミラーレスなので他が分かりませんが自分としては十分いいです。
【操作性】
色々いじっている最中ですが、ダイヤルではなくメニュー画面を操作して設定を変えていきますが
やりにくさや不便さは感じません。
【バッテリー】
自分はVLOGや動画をほぼ撮らないため、特に減りが早いとは感じませんでした。
予備でバッテリーをもう一つ購入しましたが、ぶっちゃけ必要ありませんでした。
【携帯性】
かなりいいです。常にSONYのシューティンググリップにつけっぱなしのまま使用していますが、軽くてどこでも楽に持ち歩けます。
【機能性】
初めてなのでまだ操作慣れしてない部分が多々ありますが、今の所問題ありません。
カスタムボタンが少なく動画、写真、それぞれに設定していくという感じです。
【液晶】
昼間は液晶が日光で見えにくいことがありますが、液晶の角度調整でどうにでもなるので、特に問題ありません。
【ホールド感】
これは結構持ちにくいと感じました。シューティンググリップなしで撮ろうとすると、ホールド感が浅くやりにくいです。
【総評】
初めてのミレーレスでこちらに決めてよかったと思っています。VLOG用に売り出しているみたいなので、当初不安もありましたが使ってみると写真のみの使用でも大変満足しています!
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134位 |
88位 |
- (0件) |
12007件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上している。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
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57位 |
91位 |
4.42 (218件) |
23863件 |
2018/2/27 |
2018/3/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。
- 独自のAFシステム「4Dフォーカス」に対応。693点の「像面位相差検出AFセンサー」を配置し、コントラストAFを425点に多分割化し、検出精度が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさらですがレビューしてみました。2台めを購入思案中。
2021年に購入した。
仕事で使っている、内容はWEB広告用の物品の写真撮影(フラッシュ使用)。動画も撮ります。
遠方の現場に出向いての撮影なので失敗はできない。
趣味では、GFX50s�UとペンタックスKシリーズいろいろ。最近NikonD3sが壊れたので850を購入。その他
この前に使っていたカメラはNikonD200とリコーGRデジタル�V。
レンズは、ツァイスレンズF4/16-35です。ほぼこれ。 たまに同じくツァイスのF1.8/55mm。
良いところ
・ツァイスレンズの雰囲気の良さと相まって露出のハズレの無さ。点数を付けるなら80点から90点。
・電池の持ちの良さ。5年間2個の純正電池で余裕です。まだまだいける。
・ちょうどいい画素数。これ以上はいらないし十分高画質。
・耐久性といっていいかわかりませんが初日で一回目、これまでに3回落下させている。(椅子から落としたくらいの高さ)運よく傷もないし、画像の乱れもない。一度も壊れた箇所がない。
・まだ現行商品として売られてる。(すごく心強い)
悪いところ
・イメージがカメラというよりも家電製品な感じ。(私見)
・AFの迷いは最新機種よりも劣るかも。(撮影のリズムが少し乱れる)
・最新機種は良いに違いないが、高いしそこまでの性能は不要だし悩みどころ。
トータル的には、とても信頼のおけるカメラです。
5欠点なしの理想的なカメラ
【デザイン】
直線的かつシンプルなデザインで、ミラーレス・一眼レフでは一番格好良いと思います。
【画質】
驚くほど高画質で、今後これ以上を望むことは無いと思います。
【操作性】
普段必要な操作はメニューをたどらなくてもボタン操作で済みますが、覚えるまでは大変でした。
【バッテリー】
旅行で使うことが多いですが、丸一日持ちます。
【携帯性】
普段はSonnar T* FE 35mm F2.8 ZAを取り付けていますので、非常にコンパクトです。
【機能性】
瞳AFが便利で、ポートレートで失敗することが少ないです。
【液晶】
十分綺麗です。回転するので、液晶を見ながらの撮影もしやすいです。
【ホールド感】
問題ありません。
【総評】
a7m2からの買い換えでしたが、全面的に強化されており非常に満足しています。個人的にはa7m4などさらなる新機種までは不要なので、長く使えそうです。
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198位 |
99位 |
- (0件) |
1906件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」を同梱。
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159位 |
115位 |
4.42 (10件) |
253件 |
2021/5/17 |
2021/6/ 4 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
4360万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:640枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約4240万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 従来比約1.8倍の高速処理を実現した画像処理エンジン「BIONZ X」、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍に高速化するフロントエンドLSIを採用。
- 人物撮影の肌色の再現性が大幅に向上。5.5段の補正効果を誇る光学式5軸ボディ内手ブレ補正により、高解像性能を最大限引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり名機のひとつだね
今更ながら小型・軽量・高画素に惚れ込んで購入。普段使いのカメラとして、作品作りのカメラとして名機に近いカメラだと思う。α7�Xを待つことなく購入して良かった!
5この画質・機能、今だにトップランナーかな
【デザイン】
定番のα7デザイン。バリアングルでないのと適度な厚さは�Vシリーズまでが好きです。
【画質】
高画素機ながら、峻烈すぎず、適度にまろやかな色彩で素晴らしい。J-peg撮って出しで十分。
【操作性】
使い慣れたα7�Vと同一なので、目をつぶっても指が行く。
【バッテリー】
さすがに、無印�Vより持たない感じです。
【携帯性】
適度な大きさ。α7で最も納得のいくサイズ。重さ。
【機能性】
使いこなせていないので、評価できるレベルにありませんが、俊敏な動きには満足しています。
【液晶】
a型になって見易くなりました。普段使っている無印�Vとは比較にならないほど、撮影時に頼りになるクリアさです。
【ホールド感】
私にはα第3世代が最もしっくりきています。
【総評】
この画質、機能が7年前に確立していたSONYはやはり恐るべし。今現在もトップランナーとしての存在感があり、これから私のよき相棒になりそうです。
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253位 |
120位 |
4.65 (4件) |
1906件 |
2023/5/16 |
2023/5/26 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 電動ズームを採用した小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者には十分過ぎるくらいです!
今までスマートフォンで家族の写真や動画の撮影をしていたのですが、もう少し良く撮影出来ないかと思って購入しました。
【デザイン】
SONY製品らしくスタイリッシュで格好いいと思います。
【画質】
本製品はフルサイズのセンサーではありませんが、スマートフォンと比べると雲泥の差です。特に日中の屋外は見たままの姿をキレイに撮れます。
【操作性】
シンプルで初心者にも使いやすい。
【バッテリー】
バッテリー持ちはカタログ通りなので、悪いとは思いませんが、動画撮影メインなら予備は必須だと思います。
【携帯性】
小さいので持ってお出かけをしやすいです。
【機能性】
Type-Cで給電でしながら撮影できたり、商品レビュー用設定ボタン一つでピントの合わせ方を切り替えられたりとVlog用のカメラだな、と思います。Vlogしてないので試しに使っただけですが。
【液晶】
晴天下の屋外では少し見えにくい。タッチパネル操作で感覚的に撮影できるだけに、少し残念です。ただ液晶の輝度を上げるとバッテリー持ちに影響するでしょうから、コンパクトなカメラは致し方ないのかもしれません。
【ホールド感】
手は小さい方ですが持ちやすい。
【総評】
スマートフォンとは全然違う写真や映像が撮れるので、使っていて非常に楽しいです。自分のスマートフォンではそこまで連写撮影出来ませんが、秒間11枚撮影出来るので、いい写真が撮れる機会が増えました。
運動会用にズームレンズ付きで購入しましたが、初心者にはズームレンズでの動画撮影は難しかったので、必要なかったかもしれません。
5運動会用に購入
【デザイン】
コンパクトでカッコイイと思います。
【画質】
ハンディカムからの買い替えでこれを選びましたが、画質もすごく良いと思います。
【操作性】
慣れの問題もあると思いますが、すごく良いわけではない。
【バッテリー】
小型な筐体ゆえ仕方ないのでしょうが、ここは少し物足りないかな。
【携帯性】
ミラーレス一眼としてはすごく良いと思います。
これを選んだ理由の一つです。
【機能性】
自分には必要十分です。
【液晶】
日差しが強いと少し見にくいけど許容範囲です。
【ホールド感】
グリップが浅めに感じるが、本体が軽いので大丈夫です。
【総評】
子供の運動会のタイミングでハンディカムから乗り換えました。
急ぎで欲しかったのでその時在庫があったホワイトにしましたが、満足しています。
ズームレンズはそれ以外で使ってませんがキットレンズも自分レベルだと全然いいです。
広角レンズ欲しくてSELP1020G買ったら、これ着けっぱなしで運用です。
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164位 |
123位 |
4.43 (27件) |
1906件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 「背景ぼけ切り換え」や「商品レビュー用設定」を搭載。Eマウント専用の約3倍ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラもっていない人は早めに購入を
満足な点
素子がよいせいか解像感が高く、発色を非常に満足いくもの
遠くの被写体でも対象物ををしっかりと認識・追従してくれるので技術がなくてもきれいに撮れる
内蔵マイクは大きなものがある
フィルター機能、加工機能で肌をきれいに見せるモードや背景ボケを出せる
不満な点
明かりが少ないとノイズが生じることがある それほどひどくはない
スピードが速く動く被写体の撮影では、ピントがずれてしまう時がある。
ファインダーやストロボ、手ブレ補正機能がないので、技術が必要
総評して悪くない機種ですので、初心者の方にもおすすめです。
5この値段でこの性能は素晴らしい。
【デザイン】一昔前のコンデジかと思うほどのサイズ感です。
色は黒と白がありますが今回黒を選びました。
デザインはかっこいいと思います。
【画質】主に動画メインですがスマホよりも数段上の画質で満足です。
レンズにもよるかと思います。
【操作性】最初メニューやボタンなどに戸惑いましたが、慣れればなんとかなります。
【バッテリー】少し持ちが悪い気がします。もう少し本体サイズが大きくてもいいのでバッテリーが長く持つと良いなと思います。
レンズキャップを付けた状態で放置録画で3時間弱で切れました。
【携帯性】小さいので持ち運びはしやすいです。バッグも小さいもので済みますし、それを別のバッグに入れることも容易にできます。
【機能性】VLOGカメラだけ有って動画が主体な感じです。勿論静止画もしっかりこなします。
本体に手ぶれ補正がないので、そこがいまいちです。
ですがこのサイズを実現するにはこうするしかないですよね。
【液晶】バリアングル液晶で撮影がしやすいです。画質も十分ですがもう少し明るく出来ると良いなと思いました。
夏場の直射日光でしっかり見えるか少し不安です。
【ホールド感】私の手が大きいので少しだけ持ちにくい感じがします。
右手のグリップ部分が小さめなので少しホールドしにくく感じました。
でもこれも慣れだと思います。私は主に三脚固定で撮るので問題ないと思います。
【総評】APS-Cフィルム時代の一眼以来の一眼レフカメラ購入です。
後継機種の噂もありますが今回これを買って良かったです。
付属レンズもおまけでは無くしっかり撮れるレンズだと思いました。
ブツ撮りの時にスムーズにズーム出来る点が良いです。
AFが少し遅く感じますが、まだ使いこなせていないだけの可能性大です。
モードを変えればしっかりできるかもしれません。
机の上30センチ程度に固定して卓上を録画する事が多いので付属レンズで撮影可能か悩みましたがレンズの奥行きが短いので問題ありませんでした。
本体のメニューなど、まだまだこれから勉強していく段階ですが使いこなすのが楽しみです。
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188位 |
123位 |
- (0件) |
1906件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」などを搭載。軽量・薄型のズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
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206位 |
133位 |
4.46 (34件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縫合的な評価は高いカメラだと思う。
【デザイン】
α6000シリーズの系統デザインなので見慣れたデザイン。
【画質】
昔α6000とα6300を使っていたが、それよりは少し画質が
良くなった感じがする。
【操作性】
α6700のような前ダイヤルが無いのが残念。
【バッテリー】
従来のバッテリーなので仕方が無いが、あまり良くない。
【携帯性】
軍艦部がフラットなのでカバンの中に入れても嵩張らない。
【機能性】
特に目立った機能は無いような気はするがAF性能は向上している。
【液晶】
良くは無いが悪くも無い。
チルト液晶なのは評価できる。猫も杓子もバリアングルは止めて欲しい。
【ホールド感】
グリップ部の出っ張りが中途半端でホールド感は良くない。
α6600やα6700のようなグリップ部であれば非常に持ちやすいが。
【総評】
縫合的に見て軽量コンパクトで取り扱いのしやすいカメラだと思います。
5一眼レフからの乗り換えです。
元々、N社のAPS-C一眼レフを使っていましたが、仕事でお付き合いのあるカメラマンさん(複数)が、ことごとくフルサイズ一眼レフからフルサイズミラーレス一眼へと乗り換えているのを目の当たりにし、しかもその方々が「もう一眼レフには戻れない」とおっしゃっているのを聞かされ、見事に影響されて乗り換えました。(一眼レフおよびレンズは売り払いました)
【デザイン】
コンパクトで、いかにもミラーレス、という感じです。
【画質】
キレイですね。付属レンズのE 18-135mm F3.5-5.6 OSS SEL18135も非常に便利で使いやすいレンズでしたが、135mm以上の焦点距離が欲しくなって、最終的にTAMRONの18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]に買い換えました。今はこのタムロンレンズを着けて撮っています。
【操作性】
一眼レフと勝手が違うので最初は戸惑いましたが、色々とボタンに機能を設定していくと、思い通りに操作できるようになりました。
【バッテリー】
一眼レフより劣るのはこれですね。やはり減りは早いですが、旅行などでちょくちょく撮るのであれば、一泊二日ぐらいなら普通にもちます。運動会などで、ずっと撮り続けると夕方には怪しくなってくる感じです。念のため予備バッテリーも持っています。
【携帯性】
一眼レフに比べて非常に軽くなりました。上記のタムロンレンズもそれなりの重さなのですが、やはり本体が軽いので一眼レフに比べれば何とも思いません。
【機能性】
普段はファインダーを使って撮影していますが、水平器がついているのがとても便利です。今後、別のカメラを買う時も、この機能は必須になると思います。それくらい便利な機能です。
【液晶】
キレイですね。
【ホールド感】
当方、それほど手が大きい方ではないですが、持ちやすいです。
【総評】
結構な値段がしましたが、買って良かったです。確かに一眼レフには戻れません。カメラ周りのグッズがコンパクトになったので、カメラ用の鞄を持つ必要がなくなったのが大きいです。
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282位 |
169位 |
3.89 (14件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlogなども可能。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5近年のカメラ価格高騰の中でコスパの良い製品
5年前のモデルですが、画質自体は6700と大きく変わるわけではありません。ボディ内手ぶれ補正、バリアングルは魅力的ですが、値段が倍近く異なります。裏面照射センサーになったとのことですが、恐らく大きな違いはなさそう。なのでこのカメラの画質で不満があるならレンズを変えるか他社にするかフルサイズに行くべきなのでしょう。ちなみにパワーズームは薄くてお手軽ですが画質は微妙。手ぶれ補正付き単焦点レンズを購入したら満足できる画質になりました。フラッシュがついているのは何かと便利ですし、6700と比べても薄くて軽い。aps-cの中ではかなりお買い得だと思います。今のところ不満は無しです。
5買って正解
【デザイン】ソニーらしいデザインで良い。
【画質】良い。
【操作性】良い。
【バッテリー】USB給電があるためにバッテリーを買い足す必要がない。
【携帯性】16-50のレンズを付けてなら最小。
【機能性】機能がありすぎるくらいで使いこなせるかが問題なくらい。
【液晶】向きを変えれて便利。
【ホールド感】小さいボディの割にしっくりくる。
【総評】ソニーのレンズに使いたい手頃なものが少ないのを除けばコンパクトな良いカメラです。シグマのレンズで当分行くと思います。
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117位 |
169位 |
4.43 (195件) |
14615件 |
2014/11/20 |
2014/12/ 5 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x59.7mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 世界で初めて光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載している。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、高い解像感と自然な質感を低ノイズで再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細さが素晴らしい!
中学生時代は、父のニコンFMを使っていました。
若い頃は、コンタックスS2+ツァイス50mmを長年使っていました。
色んなデジカメを経て、久しぶりのフルサイズ。
やはり画質がいいですね!
レンズはゾナー55を使っています。
繊細さ、立体感は本当に素晴らしい。
もうAPSCには戻れない。
デジカメで動画も撮らないので、マークIIIも必要なし。
唯一の欠点は電池持ち。
あとデザインも、ひと工夫欲しかった。
それ以外は、本当に素晴らしいです。
5必要十分な性能
家族写真が撮りたい気分に毛が生えた程度のレベルでの利用
【デザイン】良い
【画質】必要十分
【操作性】ピント合わせのため一部拡大機能をシャッター近くのボタンに割り当てて利用してますが、良いです。
【バッテリー】中古で購入のため、速攻でアリエクから互換を購入して、こちらも必要十分
【携帯性】サムヤン28mmを付けっぱなしですが、小さくて良いです。
【機能性】多分、良いのでしょう。
【液晶】中古で少々擦れが目立ちましたが、保護フィルム貼ったら、擦れが分からなくなりました(^^)
【ホールド感】小さくて吉
【総評】
中古(6万前半)で安く入手できたのが吉!私には過ぎるカメラです。
アダプター付けて、PENTAX-DA 55-300mmF4-5.8EDも使ってみましたが、Goodです。
柿を撮ってみました(^^)
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142位 |
169位 |
4.51 (158件) |
13422件 |
2017/10/25 |
2017/11/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
4360万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rを搭載した、上級向けのミラーレス一眼カメラ。
- 手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.5段の補正効果を実現する。
- スーパー35mmフォーマットで高解像度4K動画の本体内記録が可能。4Kの記録フォーマットにはXAVC Sを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5αシリーズが次々に、魅力的ですが簡単には移る気にはならない
このボディは2021年の暮れに購入。その時すでに、後継機のR�Wが発売されていました。ソニーのα系は価格の観点で即買えるレベルではないので、この機種を引き続き使い込んでいます。
ニコン、オリ〔現行ではOMシス〕の機材も所有し、その時の気分やレンズの焦点距離に合わせて使う機材を決めていますが、このα7Rm�Uを使っている際にはその独特の性能に改めて魅了されてしまいます。
今では、驚くような高精細ではありませんが私自身は画質に魅了されています。そして、この高精細さゆえに、ズームレンズのテレ端が足りないと感じたときには、画像消去ボタンをAPS-Cへの転換ボタンに設定して、即1.5倍のズームとして使っています。
ここにアップした作例は、品川宿にて撮影したもので、帰宅後にそれぞれのカットの画像処理をしていてもニコニコでした。
なお、レンズは Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zです。
5中判レンズ(M645)の専用機として使用しています!
新規購入から早4年が経過しました。当初の2台体制(α7R�V)の内1台はα7R�WAに買い換えました。現在は、中判レンズの専用機(ほぼ)として使用しています。
【画質】
全く不満はありません。低ISOでの解像感はα7R�WAに一歩譲りますが、高感度性能は0.5〜1段優れています。色再現性やダイミックレンジもα7R�WAよりやや良い印象です。
【操作性】
α7R�WAとは細かな差がありますが、基本操作系がほぼ同じなので、カスタムセッティングさえ合わせておけば、交互に使い分けるケースでも通常操作で迷うことはありません。
【バッテリー】
本機購入前に使用していたα7R�U(4〜5枚撮影するとパーセント表示値が下がるのでドキドキしました)との差は歴然で良好です。私の使い方だと丸1日は余裕でもちます。
【携帯性・ホールド感】
良好です。EOS R、Z7、S5と併用していますが、感覚的には一番軽く持ちやすいです。中型のカメラバックにレンズ付きで2台入ります(例えば、α7R�V+α7R�WAです)。
【機能性】
AF性能などはα7R�Uから大きく進化しています。α7R�WAではAF性能はさらに進化しているので、本機はほぼMFレンズ専用(マウントアダプター経由)で使用しています。
【液晶・EVF】
背面液晶はほとんど使用しません。EVFはα7R�WAと比較すると精細感でやや劣りますが、実用十分です。レフ機(スクリーン)と比べれば、格段にMFが容易かつ快適です。
【総評】
最新のソニーのレンズは小型軽量は良いのですが、アウトフォーカスのボケがナーバスなレンズが多い印象です(大三元レンズでもです)。最近は、約20年前に購入したMamiya 645の単焦点レンズを多用しています。
イメージサークルが大きく構成枚数が少ない中判の単焦点レンズは、アウトフォーカスのボケが周辺まで綺麗で、かつナチュラルな描写をします(ボディ内補正なしだからでしょうか?)。もちろん解像性能や色再現性も必要十分です。
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285位 |
176位 |
4.52 (27件) |
23863件 |
2018/2/27 |
2018/3/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。
- フルサイズ対応の小型標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画質
【デザイン】気に入っています。
【画質】今までキャノン6D�U使っていましたが、今までのフルサイズは何だったの?と思うくらい高画質。
【操作性】十分だと思いますが、AF関係の切り替えがスイッチで有ればさらに良い、素早く呼び出せない。
【バッテリー】十分(長持ち)
【携帯性】フルサイズとしてはコンパクト
【機能性】AFスピードはかなりいいですが、カワセミダイブシーンは9割ピンボケ、まだまだですね。
【液晶】屋外での使用はスマホのほうが上
【ホールド感】私は気になりませんが、小型であるためキライな方もいるそうです。
【総評】十分魅力有ります、AFも現行のカメラでは最高の部類と思われますが、動体撮影は今一歩と思われます。
5初一眼レフの人にはとてもおすすめ!後悔なし!
【デザイン】
カメラなのであまり気にしない。
【画質】
とても満足!これ以上を求める人は、プロの領域だと個人的には思ってます。
【操作性】
3年ほど使ってますが、まだ少しボタン操作で迷子になることはあり。
【バッテリー】
一回の旅行で写真や動画を500枚くらい撮影することもありますが、バッテリ切れで困ったことはこれまで一度もなし。
【携帯性】
少し重いけど、この性能ならしょうがないかなと。
【機能性】
全体的に満足。
【液晶】
もうすこしタッチパネルで操作できる項目を増やしてほしかった。今の最新バージョンであれば解決されているかも。
【ホールド感】
良き。
【総評】
初一眼レフで購入しましたが、満足しているのでこのまま壊れるまで使い続けそう。
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167位 |
233位 |
4.48 (108件) |
8574件 |
2017/4/21 |
2017/5/26 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2830万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約5コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x63mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約673g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、FFレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点、APS-Cレンズ装着:221点/25点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 新開発のフルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能なプロ向けミラーレス一眼カメラ。
- 最高1/32000秒(※電子音「切」設定時)の電子式アンチディストーションシャッターで、無音・無振動のサイレント撮影が可能。
- 読み出し速度が従来機種「α7」比20倍以上に高速化した、世界初のメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役コスパ優良機種
nikonのD7500から乗り換えて1年ほど使用しています。憧れのa1桁機、フルサイズとあり、いくら型落ちとは言えども満足感のあるデザイン、ボディです。重厚感はあるが、そこまで大きく無いのも良いポイント。もちろん現行フラグシップは使ったことがないのでなんとも言えませんが、20コマ/秒は普通に現役でも戦えるし、AFもそれなりのレンズを付ければ普通に動いてくれます。また、Eマウントレンズはサードパーティラインナップも豊富ですし、適当な単焦点と組み合わせるだけで十分満足度の高い写真を出してくれます。
コンパクトさとか携帯性を求めるようなカメラではないので、そこは評価軸には含めないこととして、、、
ここまでの高速連写ができるフルサイズミラーレス機で15万くらいから買えるのは、これとキヤノンR6くらい(個人的にデザインがあまり;)しかない中ですから、コスパの上では右に出るカメラはいないと感じています。
もう8年以上前のカメラなので流石に闇耐性などは現行機に劣りますが、余程の暗所でもない限り、ほぼ気にならないような気がします。
強いて欠点をあげるとするなら、自分の個体だけかもしれませんが、バッテリーを抜くと毎回時計がリセットされるのはちょっと厄介。USB給電のみを使うことで凌いでいます(ただ今どきmicroBはしんどい)。あとタッチパネル搭載なのに使える場面が限定的なのは勿体ないような…
加えてレフ機を使っていたときの動作が染み付いている自分のような趣味人は、EVFを覗いてしまうとどうしても画素の荒さが気になるかもですね。まあ普通にモニターを見ればいいだけの話ですけど(
逆に言えばこういうとこだけ我慢出来れば本当に文句がないし、持っていて満足感を与えてくれます。
ともかくこの価格帯で手に入れられるカメラでは相当良いスペックを誇っており、APS-Cやレフ機からステップアップしたい人にはおすすめの機種です。
5普通にいい機種
α7R2と同時併用で使っています。
個人的には、AFの速さはレンズに比例するものと思っていて、凄いとは思いませんでしたが、20枚/sの高速シャッターは凄いし、1/32000の電子シャッタースピードが一瞬を本当に切り取れて凄いと思った。
使い勝手としてはバッテリー持ちは良いし、グリップも深めで使い易いが、シャッターボタンの押し心地が絶妙で、秒間速度が速すぎて電子シャッター高速連写モードだとほんの一瞬押すだけで大量連射してしまうところがキツい。
大量連射すると保存に時間がかかるので次の撮影に影響が出るし、毎回ダイヤル回して単発撮影とか選ばないといけないのは面倒だなぁと感じる。
なので、動きものを撮るときだけ電子シャッターHiにしていて、普段は単発撮影モードで運用するようにしている。
SDスロットも2枚あるし、普通に使いやすいです。
画素的には7Rii比で半分程度に落ち込んではいますが、普通画素?ならではの立体感ある撮影はできているように感じるし、これはこれでアリだなぁという感じがします。
7Riiだと動物撮影などが難しいので活躍の場を分けられそうです。
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377位 |
245位 |
4.44 (88件) |
19076件 |
2014/2/13 |
2014/3/14 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。
- 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。
- 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがとにかくいい。
サブが欲しくて購入。メインでも6400なので、バッテリーやアクセも共通。形も元々好き。操作性や持った感じも違和感なし。なので、色くらいはと、ホワイトにしてみました。白って?と思いましたが、ちゃちではありません。そしてまず、軽い。外でレンズ付け替えが面倒で、RX100M3をいつも持ってましたが、やはり被写体に限度あります。6000あれば、迷ったレンズを両方持って行けるメリットが(・∀・)。そして、この機種の魅力は、安さ!レンズより安い!?十分、気に入ってます!
5初心者にもおすすめです。
7年以上前に購入し、サブ機としてずっと使っています。
用途は旅行やカフェでの撮影が主です。
毎年のように新しい製品が発売されていますが、
ここ10年ぐらいはそれほど劇的な進化はないのではないかと思います。
バッテリー性能やオートフォーカス性能などは最新機種には及びませんが
まだまだ旅行など、スマホよりも綺麗な写真を撮りたい人には
おすすめできる一台だと思います。
中古で買われるのも良いと思います。
カメラ沼に入りたい人にはとてもおすすめです。笑
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406位 |
259位 |
4.01 (10件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- AIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても扱いやすくてコスパも良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5ベストな買い物
第一子誕生を機に買い換えました(2019年11月上旬に購入、約4か月使用レビュー)。普段カメラ使わない妻でも失敗なく撮れることを重視して選択しました。結論としては、買い換えて本当に良かったです。瞳AFは本当に素晴らしいです。手振れ補正はもちろんフォーサーズよりは効かないと感じますが、無いよりははるかに安心感です。
【デザイン】
かっこいいです。
kiss X2→ Kiss X7→ α6600と買い替えてきましたので、普段カメラ使わない妻も「小さっ」と声を上げました。
【画質】
さすがソニーです。ボディ側の性能は素晴らしいので画質についてはレンズの良し悪しにかなり依存するのではないかと思います。付属のズームレンズは可もなく不可もなくです。普段は、シグマの単焦点(30mmF1.4、56mmF1.4)を使ってますが、単焦点2本持ち歩けないときや、動画も撮るときはズームもってて良かったと思います。メーカーごとの色の付け方などを気にする方もいるようですが、キャノンから乗り換えて特に気になりません。(キャノン使ってた頃は「俺はキャノンの色が好み」と思ってました(笑))
【操作性】
やや煩雑に感じます。オリンパスさんなんかは直感的で使いやすそうだなぁと思っていたのですが、その点ではソニーは劣るように感じました。いろいろ設定をいじくるのが好きな方はいいと思います。私はあとでレタッチしない派(めんどくさがりなだけ)なので、最初自分好みに設定するのに時間がかかりました。
【バッテリー】
長時間屋外で動画撮る人以外、このバッテリーに文句つける人はいないのではいかと思います。
【携帯性】
悪くないです。少し重いですが、機能が詰まっている証拠です。また、一眼からの乗り換えだったので軽快です。
【機能性】
トッピング全部のせって感じです。
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
とても良い。家ではノーストラップで使用してますが、落としそうになったことはありません。(追記)念のためピークデザインのリストストラップを買いました。
【総評】
買ってよかったです。高いという人もいるようですが、腕に自信があるなら安い機種を買えばいいと思います。値段が高い全部入りカメラはむしろ初級者のためにこそあるのだなと実感しました。現状、私(及び妻)にとってはAPS-Cの中でベストな選択肢だったと思います。ピントが前髪に合ってしまっているような写真がなくなりました。また、今までキットレンズは使わなくなるので買わないスタンスでしたが、今回は、ソニーストアで保険に入れることもあり、レンズキットを買いました。135mmまでの画角をいつか使う可能性のある方は迷わずレンズキットを買うべきだと思います(あとからレンズだけ買い足すのは損です)。
(追記)子供が活発に動くようになり、ズームレンズの出番が増えました。値段、サイズ、クオリティを考えるとレンズキット買っておいて良かったです。
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518位 |
281位 |
4.50 (5件) |
336件 |
2019/8/29 |
2019/10/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.4mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。
- 「Exmor」CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
- 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送などに対応。小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家族のメインカメラ、自分のサブカメラとしては必要十分。
主にα7IIIのサブカメラとして使用しています。
普段子供の大会など、α7IIIで3000枚程度撮影していますが、
試合会場の都合で年に数回2台必要なときがあり、購入しました。
できること、できないことを納得したうえで購入しているので、
特に不満はなく、快適に使用しています。
サブとしてだけではなく、日常の撮影や荷物を軽くしたいときの撮影など、
メインとしても使え、とても気に入っています。
とくにリアルタイムトラッキングは素晴らしく、
メインのα7IIIにはない機能なので、重宝しています。
唯一残念なのはフリッカー減少がないことですね。
SONYのAPS-C機ではどの機種にも無い機能なので、
せめて今後はハイエンドモデルだけでも良いので
APS-C機にも検討してもらいたい部分です。
5なれたらとてもいいカメラになると思います。
海外レビューサイトを参考に赤ちゃん撮影用としてソニーα6100を買いました。
初心者ですので、最初は何も分からなくて、撮影してみたら画質がスマホより少しだけいいので、ちょっとがっかりした感じでした。
いろいろ調整してみましたが、いろいろ分からないことばかりで、最初の撮影よりも画質が悪かったです。
でも、レビューサイトを参考に設定をしておいたら、どんどん画質のスマホとの差が感じるようになりました。
もっとなれたらきっと綺麗で高画質の写真が撮れると期待しています。
動画の質は、レビューによると若干の問題がある高画質となっていますが、今のところこのような問題がなく、スマホより格別にいいので、大満足です。
すべてが自分の未経験の問題なので、今のところ不満点がないんです。
あえていえば、タッチスクリーンがスマホのように操作できないことです。
でも、3、4日使って、慣れるようになったら、素早く操作できて問題ないです。
ある程度撮影コツを得た今は、赤ちゃんがどんなに動いても綺麗に撮影できるようになりました。
付属レンズが評判があまり良くないのにこれだけ綺麗な写真を撮れるので、もっといい画質を撮れるレンズがあるらしいですが、余裕ができたらこれを買おうと思っています。
赤ちゃんや子供の撮影におすすめしたいカメラです。
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210位 |
281位 |
4.52 (112件) |
15404件 |
2015/6/26 |
2015/8/ 7 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
4360万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24.0mm、CMOS 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x60.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約625g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約582g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:357点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。
- 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも愛用中!これからも!!!
主にマウントアダプターを介してオールドレンズで使うために、3年前に2台入手しました。
このカメラの最も気に入っている点は、明るい被写体を写しても飛んでしまうことがなく、しっかりと階調を再現してくれるところ。
普段は18M、トリミングを想定する場合は42Mという画像サイズも自分にとってはちょうどよく、散歩やポタリングの供として気軽に "普段使い" しています。
(ただしバッテリーは本体のほかに予備として常に2個持参。)
発売してから10年経ちますがまだまだ使い続けます。
5機能性では古さが目立つが、コスパが光る
【デザイン】
α7シリーズは他機種含めて統一されたデザインで、個人的には好みです。
【画質】
フルサイズ4000万画素はAPS-Cの2000万画素の画素ピッチと近いです。思ったより高感度も弱くなく、非常に精細で私としては文句ありません。
【操作性】
旧来のαやRX系と同じような操作性です。他機種を使っている人にはわかりやすいと思います。
【バッテリー】
全然持ちません。予備バッテリーは必須かと。α7Riii以降に乗り換えたくなる理由の一つです。
【携帯性】
高画素フルサイズであることを考えるととてもコンパクトです。
【機能性】
測光モードの少なさ(画面全体平均どころかハイライト重点すらない…)、連写性能が5コマであること、AF性能の低さなどはやや気になりますが、価格とのトレードオフですね。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小指が余ります。エクステンショングリップを買ったところ、非常に持ちやすくなりました。
【総評】
中古10万弱でこの画質が買えるというのは非常にお買い得と言えると思います。後継のα7Riiiとセンサーは同じで、画質はさほど変わらないことを考えると、十分通用すると思います。
ただ、機能性には大きな違いがあり、後継機種に乗り換えたくなる理由も十分あるので、比較したほうが良いと思います。
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694位 |
299位 |
3.28 (3件) |
336件 |
2019/8/29 |
2019/10/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.4mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。
- 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
- 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4人気はないが決して悪くないカメラ。
【デザイン】
コンパクトにまとまったデザインでとても良いです。動画ボタンが押しにくいのは難点。
【画質】
付属レンズで撮影していますが、ノイズがかなり気になります。エントリー機なのでしょうがないとは思いますが...。
【操作性】
以前からSONYのカメラを使っていたので問題ないです。
【バッテリー】
壊滅的です。あっという間に切れます。動画を撮ってると一日なんてとてもじゃないですが持ちません。予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
バッテリーを犠牲に...という感じなのでしょう。素晴らしい携帯性です。レンズが小さいのも相まってとても撮影しやすいです。
【機能性】
a6400の下位互換なので多少機能は省かれていますが、特に問題はありません。
【液晶】
あまり綺麗ではないです。
【ホールド感】
ばっちりです。持ちやすいです。
【総評】
22年1月に購入しました。初めての一眼としては充分な性能です。
ただ、これを買うならもう少しお金を貯めてZ50を買った方が幸せになれると思います。
3★4つでもいいんですが、仕上げの詰めの甘さで★3つです
【デザイン】
α6000シリーズのデザインは好きです。
できれば、ホワイトが良かったのですが、グリップがα6000のプラスチックからゴムになったせいか、変な色のグレーになってしまったのが残念です。
あのグリップはちょっとイヤだったので、ブラックにしました。
α6400も持っていますが、一緒に並べるとこっちはツヤツヤして安っぽいです。
プラスチックボディなのは承知の上ですが、もう少し艶を落としてザラッとした感じの塗装にして欲しかったです。
ボディが黒々しているので、ゴムのグリップがグレーっぽく見えるのが気になります(写真参照)。
ちょっと、この辺のこだわりになさは、SONYデザインとしてはなんだかなと思います。
マウント回りはヘアライン入りになり、この点は黒塗装仕上げのα6400より良くなったように思いますα6400もこの仕上げにして欲しかったです。
それとアクセサリーシューの黒塗装もなんか安っぽいので、もっと金属感のある仕上げにして欲しかったです。
と、色々詰めが甘いので★3つです。
【画質】
α6400相当と思います。永らくTLMのあるAマウントを使っていたので、高感度が強くなったのはいいです。
AマウントではISO1600は非常用でしたが、こちらでは常用できます。
キットレンズのSEL55210はα6000で使ったことがありますが、解像感もあり、不満の出ない描写で、最初の望遠レンズとしてはいいレンズだと思います(もう少し寄れるとなおいいですが)。
でも、フィルター径を55mmにして、望遠端がF5.6なら、なおよかったですね。
【操作性】
α6400でもレビューしてますが、志の低い操作性です。
AFエリアを移動させる十字キーと各種設定キーが同居してるのはいかがなものかと思います。
そのせいで、各種設定をする場合は、その都度AFエリアを固定しなければなりません。
付属のSELP1650のパワーズームは操作に対して反応がちょっと遅れる感じで、あまりしっくりきません。それと、電源OFF後、レンズが戻るのが遅いのが気になりました。
【バッテリー】
本機はサブで使っていますが、1日当たり2本は用意しておきたいですね。
でも、予備は互換電池で十分です。高くて持ちの悪い純正電池は買う価値がないと思っています。
自分はOxkersというとこの充電器と充電池のセットを使っています。3本同時に充電できて、充電池も2本付いているので、おすすめです。
【携帯性】
α6000シリーズを使うとAマウントには戻れません。
ただ、α6000比、液晶部が自撮り対応で、少し厚くなったのが残念です。
【機能性】
AFがα6400相当になったのは良いです、というか、そのために購入しました。
水準器がないのは、ちょっと不便ですが、安い分仕方ないですね。
【液晶】
ファインダーはα6400より画素数が減っていますが、視力が弱いせいもあるのか、自分は違いがわかりません。
たぶん、フルハイビジョンとハイビジョンの差くらいかなと思っています。
背面液晶は屋外だと、反射で見にくい場合があります。デジカメでノングレアとかないんですかね?
まぁ、店頭効果も考えて、グレアなんでしょうけど。
それと、EVFと背面液晶はちょっと彩度が高めかと思います。家に帰って、PC
で見ると、それほどでもないなというケースは多いです。
【ホールド感】
α6000のプラスチックのグリップがゴムになったのはいいです。
その分、ホワイトは変なグリップの色になっちゃいましたが…
使っていて、滑りやすいとかは感じません。
α6500のグリップを触ったことがありますが、なんか幅があってダメでした。
自分はこっちの方がしっくりきます。
【総評】
ボディだけ安く欲しくて、ダブルズームキットに手を出してしまいました。
レンズは使わず、売っちゃいました。
α6400のスペックダウン版と考えると、それなりですが、α6000のスペックアップ版と考えた方が幸せになれると思います。
でも、見た目はα6000の方が好きですけどね。
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246位 |
299位 |
4.20 (39件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- リアルタイムトラッキング、リアルタイム瞳AFなどのAIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全体的に平均点かなぁ〜と思うがコスパは良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5今ならお買い得です。
α6100からの買い替えです。比較はα6100に対して。
中古で100,000円以下で購入です。
撮影のメインは静止画の夜景です。動画は全く撮りません。
【デザイン】
α6100とほぼ変わりません。
このデザインが好きで使っています。
【画質】
α6100とこれも変わらないですね。
定価のコスト差を考えるとα6100やα6400のコスパの高さが光りますね。
【操作性】
α6100と大差ないのですが、カスタムボタンが増えたので、ひとつに手ぶれ補正のon-off切り替えを割り当てました。
便利です。
【バッテリー】
α6100だとギリ1日持たない感じだったので、この心配がなくなりました。
安心して1日使えます。
【携帯性】
普段は、SEL1655GとsmallrigのL字プレートをつけていますが、特に携帯性に困ることはないですね。
軽くはないですが。
【機能性】
これが素晴らしい。
手ぶれ補正が動画で効かないって言われていますが、構造上当然だと思う。
だが、静止画では驚くほど効く。しっかり持っていればSS1/2秒でもブレない。
静止画メインなら、これだけでも買う価値があると思う。
【液晶】
EVFは流石にα6100と比べるとみやすいですね。
液晶そのものは大差ありません。
【ホールド感】
α6100+smallrigケージと比較すると劣る感じ。
L字プレートをつけても微妙に持ちにくいんですよね。
【総評】
みなさんα6400を勧めていますが、今の値段なら、6600を選んだ方がいいと思います。
静止画メインなら全くの別物ですよ。
おすすめだと思います。
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627位 |
-位 |
4.35 (29件) |
21969件 |
2010/5/11 |
2010/6/ 3 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
1460万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在のソニーがあるのはNEX-5のおかげ!
α7と入れ替わりで手放してしまったけど、このNEX-5は、ソニーの歴史上、ミラーレス1号機であり、素晴らしいデザインでユーザーを魅了した名機中の名機だと思う。
現在も使えるスペック、美しいデザイン、今なおこれを超えるカメラはあるのか・・・?
小生は、NEX-5→NEX-7→α7と購入したが、インパクトはこのNEX-5が一番だった。
さすがソニーだと思ったものです。
5NEXの原点。
中古で手に入れました。18-55mmキットレンズとセットで13000円。
いくら古いモデルとは言え、APS-Cの1眼がコンデジの中古と変わらない値段です。
今更語る事など無いモデルですが、APS-Cサイズのセンサーに14.2Mと無理をしてないので、ナチュラル
な模写が楽しめます。変にエッジが立ったり補正をかけたりしたような絵じゃないですね。
なにより最高なのがデザイン。少し高機能のコンデジより本体はよほど小さく、レンズ全高が本体サイズより
大きいのでカスタム感溢れてます。
この小ささは現行のNEXでは失われているものが多く、EVFなど無し、フラッシュも後付けと割り切った
素晴らしいプロダクツの賜物だと思います。
α57も持ってますが、所有感はNEX-5の方が良いです。
この値段なので・・コレクションとして1台持ってても良いかと。とにかく格好いい。
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334位 |
-位 |
4.32 (16件) |
4887件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5α5100の予備機として購入。
ソニーのレンズ交換式カメラで、現在販売継続されている機種に、EVFなしのコンパクトな機種はない。今後も該当する製品が出てくる気配はない。「α5100」を所有しているが、壊れた時に代替となる機種が存在しない。
ということで、「α5100」が壊れた時の予備機として、「NEX-5R」を中古で購入。
「α5100」と比べて大きな違いは、有効画素数が少ないことと、内蔵フラッシュがないことぐらい。サイズや重さも大きくは違わない。画素数は1610万画素あれば十分。内蔵フラッシュも基本的に使わないので問題ない。
以下、「α5100」と比較して、操作性で気になった点。
・持ちやすさはあまり変わらないが、グリップとレンズの間の隙間が少なくて指が入りづらい。
・設定メニューがカテゴリー別になっていないのが相当使いづらい。
・モニターがデフォルトでは暗くて屋外では見えづらい。設定で明るくすることで解決。(この点は、α5100も同様。)
・「Fn」ボタンで、主な設定が呼び出せるのは良い。
・「コントロールダイヤル」がある。「コントロールダイヤル」で絞り値を変更できるのは便利。
・「オートフォーカスエリア」を「フレキシブルスポット」にしている時しか、「タッチパネル」でピント位置を合わせられない。しかも、「タッチパネル」の反応が悪い。
・α5100では、単焦点レンズでもズームレバーを使えば「全画素超解像ズーム」ができるが、NEX-5Rにはズームレバーがない。設定で「ソフトキーB」に「ズーム」を割り当てれば、「コントロールホイール」で出来なくはないが使いづらい。
・電池の消耗が早い。
2012年の製品なので、仕方ない部分もある。2012年の製品としては満足できるレベル。
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SIGMA 56mm F1.4 を付けて試し撮りした写真を以下のブログに載せました。
ブログ:「α5100」の予備機として「NEX-5R」を購入。「SIGMA 56mm F1.4」を付けて阪神御影駅周辺で試し撮り。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/02/10/130439
5いい買い物をしました。
【デザイン】
デザインについてはコンパクトで持ち運びやすいです。私はシルバーを購入しましたが、レンズを買う段階になるとレンズのデザインが大体黒なので、黒を買えばよかったと思いました。ただ、私はシルバー+黒でも問題ないかと思っています。
【画質】
素晴らしく良いと思います。というか、これ以上きれいでも私にはわかりません(笑
【操作性】
タッチパネルで焦点を合わせることができ、便利です。ほかのダイアルも撮影モードをすぐ選択できます。
【バッテリー】
まぁまぁ。私は予備バッテリーをもう一個購入しましたが、特に必要ないかも。
【携帯性】
ミラーレスの中でも小さくて、幅はあるにせよ、縦×横はスマホより小さく鞄にも入れやすいです。
【機能性】
F値、ISOなどよくわからない用語になれなくても、赤ちゃんモード、人物モード、夜景モードなど、いろいろなモードが設定できれば、どんな場面でも撮影することができます。
Wifiの機能があり、撮った写真をfacebookに掲載したいという希望も達成できました。タッチパネルもひっくり返すことができ、自分撮りも大変便利です。三脚を持っていない私には助かった。
【液晶】
液晶はものすごいきれいなので、撮影した写真の素晴らしさがすぐわかります。
【ホールド感】
小さいですが、よいと思います。
【総評】
一つだけ不満を言えば、キットレンズではマニュアルフォーカスなので、フォーカスが遅いことですかね。オートフォーカスが可能なレンズを購入すれば解決できます。
総評としては大変満足しています。この大きさであらゆることをカバーしています。
私のブログに写真をあげました。SIGMAレンズをつけたバージョンです。よろしければご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/yoyoyoyoh/archives/2043163.html
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437位 |
-位 |
4.59 (5件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさと機能性が最高
NEX初期の軽さと、Wi-Fiなどの機能性が高次元でバランスしている機種だと思います。
旅行のサブカメラとして、明るい単焦点や超広角、望遠などをつけっぱなしにして持ち運んでいます。
さすがに古さはありますが、今でも現役で使えます。他のNEXコレクションとローテーションして使える限り使っていきたいです。
5ミニマルで先進的なボディデザインが秀逸です。
ボディデザインに惹かれて、今さらながらに手に入れてみました。
もう既に10年近く前に発売されたカメラですが、最小限のダイヤルとボタンを残して極限まで削ぎ落としたようなこのミニマルなデザインは、今だに先進的で秀逸だと思います。
撮影するときほとんど使用することがないモードダイヤルなどという物が無いのも、私としては大変好ましいです。
ライカのTシリーズも非常にミニマルで洗練されたデザインでしたが、それよりも数年も前にこのデザインで発売されていたこのカメラはこのデザイン面で画期的だったと思います。
最新のα6000シリーズやα7シリーズは性能や機能こそ飛躍的に進化していますが、ボディデザインに限って言えば余計なボタンやダイヤルが増えてしまっており、良く言えば昔ながらのカメラらしいデザインになったと言えるものの、悪く言えば古臭い方向に退化してしまったとも言えるのではないでしょうか。
レンズのデザインも同様で、NEXシリーズの頃に発売されたレンズはやはりミニマルですっきりとした外観でこのボディに良くマッチしていたと思いますが、最近発売されるレンズはどれもゴテゴテしたデザインで、すっきりとした美しい外観が失われてきたように感じます。
逆に言えば、保守的なデザインでないと市場には受け入れられなかったということなのでしょう。
屋外での見やすさ向上のために中古のEVFを購入して取り付けました。
EVFがボディからかなり出っ張るのはデザイン的にもコンパクトさの面でもデメリットですが、光軸上にファインダーがあるのでむしろα6300よりも使いやすいです。
EVFもかなり古いものではありますが、α6300が0.39型の有機ELパネルなのに対してこの外付けEVFは0.5型のパネルを使用しているので、スペック面ではむしろ優っているようです。
EVFの見やすさについてもα6300のEVFに比べてあまり遜色ない感じで、α6300のEVFが実際よりも色合いがかなり明るく見えてしまうのに対して、この外付けEVFは実子の見た目により近い色合いに見えるのでこちらの方が好ましいです。
イメージセンサーが1600万画素と最新のカメラに比べるとだいぶ見劣りしますが、「等倍拡大して細かく画質をチェックする」というようなことをしない限り、私的には今でも十分ではないかと感じられました。
ライカのTL2には無かった電子水準器もこの機種には内蔵されていますし、ボディ内手ぶれ補正は無いものの、手ぶれ補正付きレンズを使えば撮影する上で特に不都合は感じません。
今の技術で、もう一度このようなミニマルで先進的なデザインのコンセプトのカメラを出して欲しいものです。
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761位 |
-位 |
4.31 (8件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ Wi-Fi:○ NFC:○
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5初めての一眼レフカメラです。
【デザイン】シルバーで統一感があって結構好きです。
【画質】初心者には十二分に綺麗です。
標準では単焦点レンズがありませんが、十分にボケ感を楽しめます。
【操作性】【機能性】家族写真が中心ですが、絞りモード・スピードモード・マニュアル
以上で思った通りの写真が撮れます。
【バッテリー】ばしばし撮っても、3日程度は優に持つと思います。
充電が携帯とおなじUSBなのがありがたい。
【液晶】必要十分だと思います。
【ホールド感】しっくりきます。
【総評】新古品(店頭品)でしたが、4万弱で購入しました。
望遠レンズまでついてますから、コスパ感が半端ないと思ってます。
初心者で、ボケ感を楽しみたい+@程度の利用なら、十分すぎます。
良い買い物をしました。
5かなり満足です!
一眼レフに憧れ続けてきた割に、大きなカメラを持って歩くのは煩わしいなと思う中途半端な奴に一歩進ませたカメラです。専門知識は殆どないので語れませんが
デジカメのチカラ不足を一気に解消してくれました。さらにカメラにこだわって行きたいと思います。そんな方にはオススメです!
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280位 |
-位 |
4.32 (27件) |
5057件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホも進歩しましたがNEX-6の画質は綺麗です。
【デザイン】
明るい場所でのファインダーが便利です。
【画質】
小さくてもイメージセンサーがAPS-Cサイズなので画質も綺麗です。
【操作性】
ソニーに慣れているので問題ありません。
【バッテリー】
旅行なら予備が1個ある方が便利で安心です。
【携帯性】
小さくて、軽いので楽々です。
【機能性】
ソニーEマウントレンズは他社からも沢山、発売されているので色々と楽しめます。
【液晶】
明るくて、奇麗です。
【ホールド感】
小さくて、軽いので、いつでも持ち出せます。
【総評】
ソニーのビデオ、APS−Cサイズセンサー、NEX-VG20とEマウントレンズが互換性があり
2つの機種で使えて便利です。特にカールツァイスの単焦点レンズ24mm、F1.8 は明るくて、写りも別物で素晴らしい描写力です。
週5日間のテニスの遊びの試合を写して、その日の内に、自宅の室内用、自転車を60分漕ぎながら足腰の強化と今日の試合の反省や相手の弱点を研究しています。
5最高のMF機
MF使用なら現代でもオススメ。
【良い点】
・安い。(中古相場27000-)
・Eマウントレンズが使える
・デザインが良い(現行のα6000番代よりもカッコいいです。またデザインが古臭くない。)
・互換バッテリーがまだ入手可
・高解像度なEVF
・十分な解像度(1600万画素相当)
・二段ダイアル(モードはM以外ほぼ使わないので誤作動が起きにくくて良い。)
・写真をスマホにワイヤレス転送可能
【悪い点】
・AFだと時代遅れ
・モニターが実用レベル(モニターで見るより実際の写真はきれいに撮れていることが多い)
【総合評価】
EVFが良いのでMF使用なら必要十分な性能。 SONY製の電子接点付きのE→A変換のマウントアダプタを使えばAマウントの安いレンズが使える。
私はMFしか興味ないので現行機を買う気にならない。
デザインも現行機よりカッコいいし。
MFで始める覚悟さえあればレンズを含めて5−6万程度で楽しいカメラライフをスタートすることができる。
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680位 |
-位 |
4.50 (75件) |
5057件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5無骨でかっこいい黒NEX
発売当初から使っています。当時はNEX-7の廉価版というイメージでしたが、暗所に強いイメージセンサーや、CameraAppsに対応した初期のモデルだったり、NEX-7譲りの黒の無骨なデザインも相まってとてもお気に入りでした。今でもよく持ち出します。
画質も機能性は今でも必要十分で、操作性はちょっと古さを感じるようになりましたが、まだまだ現役として使えます。レンズもキットレンズの小型優先か、24mmや50mm等単焦点の画質優先かで選べるのもいいですね。
5オールドレンズ用に購入しました。
ミラーレスはマイクロフォーサーズでしたが最近オールドレンズにハマっていてAPS-Cサイズも試したくてAmazonで中古をポチりました。
ボディだけで16,734円送料込とありましたが届いたらE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS が付いていてバッテリーも3つ入ってました。しかも無傷。嬉しくて使いまくってますが肝心の写りも上々です。
マニュアルアシストのボタン位置が微妙ですが満足です。
ISOオートの上限設定ができないのはいただけないですね。
腕はともかく画質の参考になればと画像のせます。使用レンズはBeschoiマウントアダプター+OM S ZUIKO MC AUTO-ZOOM 35〜70mm F4。ヤフオクで1,600円でした(笑)
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293位 |
-位 |
4.62 (67件) |
11959件 |
2011/8/24 |
2012/1/27 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作機かも? 使ってみて
SONY α NEX-7 ( レンズキット購入 レビューボディにて )傑作機かも? 使ってみて
○ サイズ : 119.9x 66.9x 42.6mm 350g
2024年5月NEX7とα7c
共にレンズキット 購入
5年前 コンデジ FUJI XF10購入以来の
APS-C機です。
○ ボディとレンズ本体に
4層ガラスコート施工
ダイヤル部は6層コート
● 良い点 : カメラ :
1. NEX7でNIKON Ai-s MFレンズが使える!
NEX7は接点の有無関係なく 何方も使える! 接点無しが使い勝手よい!
Ai-s 20mm,28mm,55mmMicro,
105mmF2.5 で確認しました。
オールドレンズですが写りはシャープ
ボディとのバランス良く 使えます。
α7Cは、接点無しアダプタのみ使用可
2. デザインに無駄無く 愛着わきます。金属筐体 造り良い好感持てるモデルです。
3. SDカードは バッテリーハウジング内に格納 カードの出し入れは楽
カードスロットル蓋が無いのはgood
● 欠点 :
1. メニュー画面 私には凄く使い難い アクセスが面倒 慣れれば?
2. ファインダー オマケ程度、液晶の解像度は許容範囲
3. miniUSB 給電使用できない
設定、レンズとの癖把握に時間要するのでダミー電池カプラー購入
4. Mac OS 10.13.6 にてアップデートできない それ以前のバージョン?
Win11 Pro でアップデートできました Ver 1.03 / レンズ 0.2
5. 電池容量 1080mAh 実感として減るの早い 低温使用では予備必需でしょう?
6. タッチフォーカス未対応 欲しい機能です!
7. α7Cでは普通に合焦するのに 一部のフルフレーム・レンズでAF遅い 相性か?
● 試用レンズ :
○ α NEX-7では、以下4本の単焦点中華レンズと
他メーカー 単焦点2本+ズーム3本使用してみます。
○ Viltrox 20mm F2.8 FE / 換算30mm 70 × 70mm 157g 52φ 最低撮影距離 0.19m
コンパクト、合焦遅い、写り甘い MF未対応、最悪! 逆光強い F5.6-8が使用範囲
○ ZEISS Batis 2/25 E-mount
/ 換算37.5mm 81 × 92mm 335g
最低撮影距離 0.2m 無限遠もAF合焦素早い 開放-F4 で使用 階調豊かな描写
虜になります!
キャップ67φ SONY純正に変更
○ Yongenuo YN35mm F2S / 換算52.5mm
67 × 72mm 280g 52φ 最低撮影距離 0.36m
コスパ良、AF良好、F4から使用範囲、 古いデザイン 白印字ダサイ!
○ Yongnuo YN50mm F1.8S / 換算75mm
68 × 85mm 395g 58φ 最低撮影距離 0.45m
F2.8から使用範囲、ボケは醜い、この機ではAF一番遅い 迷う!
○ SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Art
for SONY / 換算105mm 70.8 x 105.8mm 515g 49φ 最低撮影距離 0.26m
フローティングフォーカス AF遅い 状況でMFが無難!
開放から玉ボケは綺麗 !
○ Yongnuo YN85mm F1.8S / 換算127.5mm
67 × 87 385g 58φ 最低撮影距離 0.8m
写り良い! この機ではAF遅い
● ズームレンズ
○ Tokina atx-m 11-18mm F2.8 E
フルフレーム換算 16.5-27mm
74.4 × 74.1mm 335g 67φ 最短撮影距離0.19/0.3m
F2.8としては軽量コンパクト 此れが全て!
写りは甘い、AF速度は普通
接写時フォーカス合わない MFが無難!
○ Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS バランス合いませんが爆速
NEX7でAF速度がα7Cと変わらないレンズ 良いレンズ!
○ E18-55mm F3.5-5.6 OSS SEL1855 キットレンズ
フルフレーム換算 27-82.5mm
62×60mm 194g 49φ 最短撮影距離0.25m アウトズーム
AFは早い、OSSも効く、普通に写る。樹脂筐体軽くコンパクト 頑張って作ったレンズと思います。
● レンズの試用 画像あり ISO100 . 開放 . 露出補正+-0 被写体距離 0.5 - 1.1m
ニゲラにピント AFのみ調整無し . Ai-SはMF
○ NIKON Ai-S レンズ 4本
○ ズーム3本 内APS-C 2本
○ 単焦点 Eマウント フルフレーム 5本
● 併せて備品購入
○ BATMAX 互換バッテリー2000mAh(純正1080mAh)2pic + USBデュアル充電器 Ali 2.558
純正重量52.9g 、此方44g
使用はできる、純正より減り早い、100%充電には4回 差し直し
○ NP-FW50ダミー USB
長時間の設定とカメラの癖を掴む為
○ Gooing 2枚入 α NEX-7用 0.25mm 旭ガラス液晶保護フィルム
○ アンカーリンクス 4pic
○ 編み込みハンドストラップ 赤黒 Titanリングに変更
○ α6000用 革ハーフケース 底部アルミ板切断 外革切ってサイズ調整
グリップ部 3mm厚2枚のコードバーンで 内側補正 NEX7グリップに合わせる 前方と右サイド1枚入れて調整
○ MINOLTA ストロボ
3600HS(D) TTLオート対応
5SONYの精神を具現化したかのようだ。
|SONY NEX-7 の良いところ
・機能美が詰まったミニマルデザイン。
-このデザインに惚れて購入しました。
・新インターフェイスTri-Dial Naviを搭載。
- 3つのダイヤルで素早く露出決定できるという機能美。
・235万ドット有機ELファインダーを搭載。
-液晶画面だけではなく、ファインダーで撮影できる。
|SONY NEX-7 を使ってみて
最初に買ったのは、ソニー初のミラーレスカメラ NEX-5。
マニュアル操作がしずらかったため、買い替えました。
NEX-7ではダイアルが3つも付いているので、スピーディに露出を変更することができます。
「マニュアルで露出を操作したい」という人におすすめのカメラです。
ブログでは撮影サンプル付きでレビューしています。
http://yukiphoto2014.blogspot.com/2012/01/sonynex-7.html?m=1
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555位 |
-位 |
4.44 (100件) |
11959件 |
2011/8/24 |
2012/1/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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52025年現在だって戦える一台。かっこいいデザインは色あせない
【デザイン】
歴代のソニーAPS-Cの中でも最高傑作と思えるデザインの良さ。
【画質】
十二分に使えます。2400万画素もあればトリミング耐性もクリアしていますし、画質面で不満を感じたことはありません。1:1のスクエア撮影ができないのは残念ですが2012年の機種であるため仕方なし。
【操作性】
3つのダイヤルで操作しやすい。F値、シャッタースピード、ISO、いずれもマニュアル時でも容易に調整しやすい。ただしメニュー階層の作り込みなどは甘く、メニュー操作には不満。
【バッテリー】
バッテリー持ちは最悪。しょぼい容量のバッテリーなため、予備バッテリー2個を用意し3個体制で使っています。
【携帯性】
文句なし。本体は300gを切る軽さ。付属のズームレンズも194gと超軽量で、レンズとカメラを合わせても500g未満。軽さは正義だと教えてくれる軽量コンパクトな名機です。
【液晶】
必要十分ではありますが高精細というわけでもなく。長年使っていると液晶表面の指がふれやすい部分が剥離してきたなくなるのが残念。中古購入時もココに気をつけてほしいです。
【ホールド感】
とてもホールドしやすい形状。グリップも効いてる。これ以上ボディが小さくてもホールドしにくいし、逆に大きくてもホールドしにくいので絶妙だと思う
【総評】
ソニーAPS-C名機のひとつだと思います。軽量コンパクトでありながら機能性もよく、今でも必要十分。戦える一台です。なによりデザインがかっこよく、現代的な洗練さとフィルム時代のようなメカっぽさを兼ね備えた秀逸な外観だと思います。
中古での入手もぜひおすすめしたいところですが�@バッテリー持ちは非常に悪い�A液晶の状態に注意�B操作ホイールの誤作動するものには注意(ごみつまりが原因と思われる)といった点は気をつけてほしいです。
5マジで買っちゃいましたー
仕事柄ですが_マグネシウム素地に対する塗装のことを調べていたら、当サイトのNEX−7のスレッドに辿り着き、このカメラの存在を知った超初心者です。
(正直、カメラのことは全く解らないです)
…で、その時に「カッコいい」と思って本当に買ってしまいました。
(こんなレビューもありでしょ)
【デザイン】僕のような、カメラに全く興味がない人間が「欲しい」と思ったほどですから(金もないのに)…かなり完成されたデザインだと感じています。
塗装云々が一部問題視されているようですが、塗装に関しては一応専門なので…率直に言いますけど10万円を超える機種の塗装ではない。
(詳細は割愛しますが、外気温が上がってきたらもう少し安定してきますよ)
【画質】大昔のコンデジしか触ったことがない僕のような初心者にとっては申し分がない。十分すぎるでしょ。
【操作性】他のカメラを触ったことが無いから判断しようがありませんけど、このデザインの通りだと思います。
操作性や機能性を突き詰めていけば、洗練されたデザインに帰結するはずです。
【バッテリー】皆様が仰るとおりに、予備を購入しましたけど…まだ困ったことはない。
【携帯性】当然の如くコンデジに比べれば悪いし、一眼に比べれば良い。
【機能性】上述<操作性>と同じ。自分がこのカメラに慣れるだけでしょうね。
【液晶】かなり綺麗。僕のパソコンの液晶が馬鹿みたいです
【ホールド感】良い。
【総評】久しぶりのお買い物ですね。満足度は◎。
露出だのF値だの…なんのこっちゃよくわからないので全く使いこなせていませんが、いつも持ち歩いて気軽にパシャパシャと写真を撮りまくってます。
楽しいよ。
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564位 |
-位 |
4.36 (22件) |
1732件 |
2010/8/24 |
2010/9/10 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1460万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm ファインダー倍率:1.1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダーとバッテリー以外は良。コスパでは最強
ファインダーが低画質液晶なので、マニュアルフォーカシングのときは少し不安です。
次は有機ELの後継機を購入予定です。
バッテリーは出かける前に必ず充電しておくべきです。
Li-ion電池の特性上、放置しておくと最初は90%と表示されても、すぐ60%になります。
ファインダーとバッテリー以外は最高です。
コスパでは最強。子供へのプレゼントにもできます
本格的な動体撮影やマニュアルフォーカシング、数百万円のレンズを装着・・・等したい方は今月末発売されるCANON EOS 6Dを買えばいいのです。金持ちはどんどん消費してください。
私のような低所得サラリーマンにはα33〜37がベストバイでした。
これからも長く使ってゆきたいです。
5ありがとう
α200、33と使ってきた感想です。33は1年半くらい使い、マウント変更のため、先日売ってしまいました。
【デザイン】
小さくても一眼って感じがして個人的には好きです。
【画質】
どなたかも書かれてましたが、繊細ですが、立体感がないように思います。色はやや派手です。でも普通の人が見ると、ものすごくキレイに見えるみたいです。個人的にはα200やα700の画質、色のほうが好きです。嫁さんは地味な色と言ってましたが。
【操作性】
初心者にもわかりやすいです。一部(手ぶれ補正のon、offなど)がメニュー内なので面倒。
【バッテリー】
みるみるうちに減ります。これはダメだ。
【携帯性】
一眼の中ではかなり小さく軽いので最高です。DT35F18を付けると軽くてコンパクトなので、日常使いに最高です。
【機能性】
十分すぎるくらい機能盛りだくさん
【液晶】
キレイです。キレイすぎて、古いPCのモニターで見るとがっかりするくらい。
【ホールド感】
手の小さな人や女性にはちょうどよいと思います。
【総評】
先進機能満載、コストパフォーマンスにすぐれたカメラです。DT35との組み合わせは最高です。バリアングルのライブビューも使いやすく、子供撮りに重宝します。
必要十分な機能で、軽くて、何よりも安い、魅力溢れるカメラでしたが、α55の影で、あまり注目されずにひっそりディスコンになってしまった、ある意味、悲運なカメラです。
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542位 |
-位 |
3.96 (12件) |
1334件 |
2009/5/18 |
2009/6/25 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1080万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128x97x71.4mm ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者用としては及第点
α700と併用中で2年ほど使っています。
【デザイン】「一眼レフとは、かくあるべし!!」という先入観が無ければ、詳しい人ほど否定的なツートンも小さいグリップも、造形的には逆にかなりカッコイイと思っています。
【画質】CCD末期の機体ということもあり、屋外では全く不満の出ない画です。今となっては高感度域が欠点ということになるのでしょうが、そこを機械のせいにせず、レンズでカバーするのも交換式レンズ機の醍醐味とも思っています。
【操作性】とりあえず初心者がオートでバシャバシャ撮ること前提のカメラなので、ある程度上達するまで不満は出ないのでは。凝りだすとAEロックなど「ん??」と思うのは他の方も述べられているとおりですが、入門からそこまでの道のりは結構あるのかな、と。
【バッテリー】CCDライブビュー機なので、その機能をフルに使えば1イベントでちょうど使ってしまうくらいですか。
【携帯性】一眼レフとしては特筆すべき小ささ、軽さですが、あとはレンズ次第ですね。
【機能性】動画撮影機能も無く、撮るだけ。そこは潔いです。また優れているとは言えませんが、光学式ファインダーと液晶ライブビューを選択して使えることは、個人的には意義があります。330だけではそうも思いませんでしたが、700を使った後などに戻ってくると、やはり光学式ファインダーはあるだけでもいいな、と思ってしまいます。
【液晶】今の目で見ると画素数は少ないし、ライブビューに専用素子を使っているので、光量が少ないとノイズ多し。あくまでオート撮影時のAF位置確認用ですし、「今時ライブビューはないとね」、という「気持ちの装備」(笑)でもあります。
【ホールド感】ここが330の叩かれどころで、自身も様々なレビューを見てハンドストラップを同時購入したクチですが、実はこれはこの形状なりに考えて作ってあり、見た目ほど、というか意外にグリップ感は悪くありません。使いなれた頃ハンドストラップは外してしまいました。決して優れてはいないのでしょうが、私には問題が無く、個人差が大きい所かもしれません。
【総評】女性用を意識して開発したのにミラーレスにやられた機種、という出自は否定しようも無いところですが、入門用一眼レフとして基本性能はキッチリ押さえてあり、ある意味SONYならではのカメラでしょう(笑)。
とにかくAPS−C素子なりの綺麗な写真が撮れます。
キットレンズやはじめてレンズもやたらコストパフォーマンスが高いものも多く、ボディも中古で安いですので、とにかく安く一眼デビューしたい!という方には、今でもうってつけのカメラかもしれません。
5なぜ今頃α330を追加したのかなぁ?
【デザイン】
批判的な評価の多いα380/330/230のデザインですがコンパクトで個人的には好きです♪
α230より2色処理のボディとチョッと良いグリップ素材です♪
なので評価は5を付けさせて頂きました。
【画質】
SONYのボディはこれで6台目なのですがCCDの画質が特に好きで
次期モデルからCMOS機のみになるのでCCD機として買いました。
気に入っているので5ですね★
【操作性】
普段から弄る項目がISOと露出補正とドライブ切り替えがメインなので
特に問題無いです。 FNボタンを使いこなせば不自由は無いです。
ただα700とは随分違うのでサブとして考えるならα550ですね。
評価は4です。
【バッテリー】
これはこのシリーズは致命的に駄目です。ライブビュー無いα230も持たないので
大きさが問題なんじゃ無いかと思います。 予備バッテリーは必須です。
残念なので評価2です。
【携帯性】
小さい、軽い、でも一眼レフを持って行きたい★
NEXだとちょっと物足りない時はこれの出番ですね。
評価は5です。
【機能性】
αのボディ内手ブレ補正は優秀だと思います。
AFもα350/300よりも速く正確になっています。
軽量/高速ライブビューの最大のメリットは岡田撮りでも写せる事です。
エントリー機でも秀逸だと思います 評価5
【液晶】
23万の普通の液晶です。 ライブビュー時には少々荒れますが
それはα550でも同じです。 綺麗過ぎないのでチェック時に
騙される事もありません♪ 評価4
【ホールド感】
これも批判的な評価の多いグリップ形状ですが
親指シャッターも出来ますしハンドグリップを付けるとまずまずの感じです。
縦グリとか出ていないのが逆に助かります♪ 評価4
【総評】
CCD搭載の最後のシリーズになりそうですね。
安い、軽い、簡単という初心者に優しいカメラで
画質も機能もバランスの取れた良いカメラだと思います。
短命で終わったα380/330/230シリーズですがカメラとして道具として
上手く使って上げられれば良いなぁと思います。
購入価格はWレンズキットの中古で3.6万でしたのでとても割安だと思います。
費用対効果で考えると評価5ですね★
なぜ追加購入したのかなぁ?と言い訳を書くと
�@α350は持っているが縦グリ付けて重量級に、、、
�Aα550も持っているが縦グリ付けて重量級に、、、(汗)
�Bα230は軽量なのですがライブビューが無い
�C次期αがもう直ぐ発表でもCMOSなので550とかぶる(笑)
�DNEX3も持っていますが用途が違う
知人にカメラ牧場と揶揄されても止まりません(笑)
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579位 |
-位 |
4.73 (11件) |
841件 |
2012/5/17 |
2012/6/15 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダーTru-Finder 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm ファインダー倍率:1.19倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルム時代の銀塩写真のムードを再現をしてくれる隠れた名機
【デザイン】威圧感のないシンプルなデザインはgoodです。高級感のなさにライブビューで撮影すれば街で何気なく撮っていて馴染んで目立ちません。何より385gの軽さがさほどミラーレスと変わらず、鞄に放り込んでおけます。
いまさらの感はありますが、10年近く使い続けてきたα37に感謝の気持ちも含めてレビューを書いてみます。
【画質】紛れもなくソニー品質です。このクラスのカメラとしては最高に近いのではないかと、いまでも私には必要にして充分です。α7�U、Nex6、Eos6、D3300など使ってますが、同等に近いのではと思います。むしろ7�Uやニコンのエントリー機のように輪郭や彩度など作り込んでいる感がない分だけ、フィルムカメラのような自然な絵が出てくると感じています。
【操作性】ワンダイヤルでジョグダイヤルもないのは残念ではありますが、ファンクションキーで主要な操作をすぐに呼び出せるので迷うことはありません。不満を強いてあげればAELボタンが親指AFに割り当てられたら良かったかなというくらいです。
【バッテリー】このα7シリーズやAPS-Cにも使われているNP-FW50については周知のとおりに持ちの悪さは定評のとおりです。とにかく3時間くらいガンガン撮影しているとすぐに50%くらいになって、40以下になったかと思うといきなり動かなくなります。使わないで置いておいても、ひと月もすれば80%に、3か月放置すれば50%を切る始末、カメラが良いのにこれだけが残念です。コンデジのWXシリーズのNP-BNも同様で、私はWX-7、30、50、60、70、100、200まで電池入手もしたくてつい買ってしまいました。まあそれぞれ微妙な違いがあって面白いし、WXシリーズは塗り絵のようだとも言われますが、パッと出しでハガキくらいに焼くならハッとするような絵をコンスタントに出してくれます。ソニツァイスは異論も多いでしょうが、ツァイスっぽい色に味付けされているようにも思います。
【携帯性】ミラーレスが主流のいまではこの重量は軽いものでもなくなったのでしょうが、EVFとはいえ、ファインダーがついてこの軽さは本当に助かります。この軽さのファインダー一眼にα7並みの機能は貴重です。
【機能性】縦型チルトにアイスタートAFもあり、また、1.4倍クロップモードでは秒7コマまでの撮影でハイエンド機並みの連写ができて、300ミリのレンズが630ミリ相当にもなって、当時は運動会などで重宝したものでした。α7と同じピクチャーエフェクトもそろっていて、格調あるリッチトーンモノクロやジオラマなども楽しめます。付加機能は、このクラスで上位クラスのものと、殆ど変わらぬ機能を持っていることもこの期に及んでα37を愛用している所以でもあります。
【液晶】これは評判のとおりあまり良くないです。ただ、フィルムから撮ってきた者にとっては、液晶は構図を確かめられれば良いようなところもあって、私には液晶はこの程度で大丈夫です。ピントは慣れれば拡大でだいたい分かりますし、色などは戻ってPCで見ればことが足ります。それより、よく言われるようにソニーの液晶はコーティングが確かに剥がれるように思います。傷がつかないように液晶保護フィルムをいつも使ってますが、長く貼ってそれを剥がすときに確かにコーティングが何度も剥がれてガックリとしました。最近は保護フィルムを貼ろうがどうかと迷っています。
【ホールド感】これは小さいのにしっかりグリップがあって結構良いのではないかと思います。
【総評】α7�Uは気合いが入ったときに、α37は何でもないときにいつでも、みたいな感じで使用していますが、ミノルタの単焦点レンズを使った時の絵は、絵角こそ違えどどちらか区別がつかないくらいです。むしろ輪郭の処理などが自然にも見えて、名門ミノルタのロッコールからの伝統を引き継ぐ旧αマウントの銘玉たち、85mmf1.4や45mmf2などで撮ったフィルム時代の銀塩写真のムードに近い再現をしてくれる隠れた名機ではないかと思います。
5フィルム時代のSweet�Uの再来
フィルム時代にα7とSweet�Uの黄金コンビを使用していた。結局、後から買ったSweet�Uがメインとなるほど良いカメラであった。
デジタル時代になり、早くSweet�Uみたいなデジ一眼が出ないかと待つこと10年、ようやく、これなら、と思えるカメラがα37。
小さくて軽く、その上高性能(静物撮影)。しばらくはこれで行くつもり。
メインの撮影は花・チョウのマクロ撮影。次は風景スナップ。
おまけ(?)の機能の絵画調HDRが最近は面白いと思っている。
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285位 |
-位 |
4.10 (10件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
現在、ZV-E10も所有してますが、デザイン的にはα5100の方がまとまってて良いです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
ZV-E10と等倍写真の比較をしてみましたが、明るい場面の場合の解像感などほとんど変わらない気がします。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
ただし、キットレンズは絞って使う必要があるので暗所には不向きですが…
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
参考に実際に撮影して等倍表示した写真をZV-E10とα5100で比較した画像を添付します。
※基本的に開放F値で撮っています。
51万枚撮って評価が変わった
当初は一眼レフを買うと決めたものの全くの初心者で、どれを買えばいいのか分からなかった。
友人に聞いたりネットで調べていると「ミラーレス」が初心者には扱いやすいと思い、一眼レフではなくミラーレスに決定。
オリンパスやパナソニック、富士、ソニーなど多くの選択肢があったが...とりあえずセンサーサイズはm4/3<APS-C<フルサイズと大まかに三種類あるらしく、一番機種の多いAPS-Cの中から選定することに。ミラーレスではソニーが先行しているということもあり、初心者には一番安い機種で十分だろうと本機種を選んだ。
とりあえずキットレンズは画質が良くないらしいので本体のみ購入し、その後廃盤となったがシグマのArtレンズ(格安単焦点)3本を揃えたが...これは結果的に色味が好きになれず失敗だった。
1万枚ほど撮影して露出・絞り・構図・光の使い方などをある程度理解したら"初心者に本当に必要なもの"が分かってきたので、これから購入する方は参考にしてほしい。レビューだけ読みたいという方は飛ばすことをオススメする。
1. まずメーカーはソニー・キヤノン・ニコン・富士から作例をみてどの絵作りが好きかで決めると後悔が少ない(将来的にフルサイズ・中判に移行する際にAPS-Cがあるとサブ機になるのでオススメ、またX接点のあるホットシュー付きだと後でストロボもつけれるのでなお良し)
2. 最初から必要な画角が分かっている場合を除いて、少し高めのズーム レンズがオススメ(フルサイズ換算24-70mm・通しf4.0までのものがベスト。自分に必要な画角が分かってから単焦点を買う方が後悔は少ない)
3. 2つの撮影モード(絞り・SS優先)で色々撮ってシーンにあった設定ができるようになる(露出補正・WBを変えて撮ってみるとなお良し)
4. 撮影モードをマニュアルにして、大体の適正露出を分かるようにする(どれぐらいで黒潰れ・白飛びするのかも把握できると良い)
5. f値(絞り)を変えて焦点距離ごとの大体の被写界深度を理解する(AF・MF問わず色々試すことが望ましい)
6. 本などで構図の種類を覚える(このときプロの作例と今まで自分が撮ってきたものを比較してどこがダメなのか考える)
7. 光の種類(逆光・半逆光・順光)を理解し、状況にあわせて光をうまく使う
以上の点にしっかり注意して学べばいわゆるハイアマチュアと呼ばれるレベルまでは到達できるはず。本を5冊ほど読んでそう感じたので個人的な主観はあまり含まれていないと自負している。
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【デザイン・ホールド性】
SONYはあくまでも音響・映像機器メーカーで、伝統と格式のCANON・Nikon等と比べると"カメラ"に対する考え方が根本的に違う。
もちろんメーカー独自の考え方・哲学はあるだろうが、ソニーのカメラは"デジタルガジェット"と考えた方がよい。そのように一つの家電として考えたとき、シンプルでよくまとまったデザインといえるのではないだろうか。
比較的スリムなボディで持ちやすく手の小さい人でもグリップしやすいと感じる。ただ重量が軽いうえに手テブレ補正もないので、シャッタースピードが遅くなってくると重量のある機種より安定感に欠けブレやすくなるだろう。これはトレードオフなので仕方がないが。
【画質】
APS-Cの最下位機種だがプリントにも十分な2400万画素を持ち、ISOも1200くらいまでなら殆どノイズも感じられないのでコストパフォーマンスは非常に高い。他メーカー同クラス(キャノン・ニコン)だと800ほどでノイズが出てくるので優秀ではないだろうか。フルサイズには当然勝てないが、現像してもシャドウ・ハイライトともにわりと粘るので素晴らしい出来。
Jpeg撮って出しの絵作りについてだが、基本的にソニーはどんなジャンルでも平均点を取ってくる印象で言われるほど肌色も悪くない。色はフラットであっさり目だがレンズによってはもったり濃い色も出る。
キャノンは見たものの色に比較的近く好感が持てる。ハイライト側はうまく処理しているが若干派手で、シャドウはあまり上手とは言えずニコンとは対極的である。ニコンは色味が少し黄色よりに感じたが現行の機種はどうだろうか?絵作りとしては彩度を抑えて少し地味な和の色といった趣だが、コントラストが強くダイナミックな写真が撮れるので風景写真、特にアンダー目に撮るといいかもしれない。
また以前のレビューにAWBが微妙と書いたが、未熟だったため複数の光源(電球色・昼光色の蛍光灯)が混じっていたのに気づかなかっただけで、どちらかというと暖色に転ぶが健闘していた方かもしれない。
内臓フラッシュは手で持てば上にバウンスすることもできて使い勝手はよい。ただホットシューがないので本格的なストロボをつけられないことが残念。
【操作性・液晶】
操作性はメーカーによって個性が出るので、良し悪しというよりは好みの問題が大きい。
コンパクなボディなのでダイヤル・ボタンが少なく不便と感じるかもしれない。MF時のピント拡大は慣れていないせいかイマイチ使いづらい。他のメーカーの方がいいのでは?
液晶自体は個人的には特に可も不可もなく。EVFがないので晴天時は非常に見づらいが仕方ない。
【バッテリー】
すぐにオフになるのでしミラーレス機の中なら良い方ではないだろうか。
ズームより単焦点の方が電池が長持ちするという情報もあるが...そう言われるとそんな気もする。
【機能性】
下位機種なので手振れ補正なし・EVFなし・ホットシューなしと当然機能性は違ってくる。
その点富士は大盤振る舞いで好感が持てるが、それはそれでフラッグシップの意味が...?
超解像ズームはJpegのみ対応だが素晴らしい。
【総評】
今から買うならα6400の方がAFも早いしオススメ。しっかりレビューを精査&実機を触って購入を検討してみてほしい。
これから各社ミラーレスが登場し競争が激化するだろうがユーザーとしては楽しみである。
3〜5年後のフルサイズ購入時にはどのメーカーが覇権を握っているのか...
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564位 |
-位 |
4.45 (29件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 179点像面位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載し、0.07秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 約2430万画素「Exmor CMOSイメージセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。高画質と広い感度域を実現している。
- 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
56年前の機種ですが、古さを感じさせません。
α6000や、NEX-7よりも、APS-Cで2400万画素の小型軽量の機種を購入したかったのですが、このα5100はファインダーが装備していないので、購入を躊躇っていました。しかし、ソニーストアでの販売が終了していて、案外早く市場から消え去るかもしれないと考え、パワーズームレンズキット [ホワイト]を購入しました。
最大の懸念のファインダーの代役として「液晶画面確認用ルーペ」を用意したので、晴天下の背面液晶画面の視認性も増しました。
【デザイン】 ホワイトが可愛らしく、家族にも好評です。
【画質】 α6000、NEX-7などと同様、「色空間」にAdobeRGBがあり、その気になれば深みのある画像が得られ、安心です。
【操作性】 メニュー操作は簡単でした。ただ、アプリケーション購入は、パソコンのOSが最新版なので、α5100では対応していませんでした。
【バッテリー】 消耗度合いは激しくないですが、予備バッテリーがあれば安心。
【携帯性】 小型軽量で問題はありません。欲を申せば、もう一層の小型化を。
【機能性】 α6000、NEX-7などではマニュアルモードで撮影しますが、本機では、より簡単な操作性を求め、Pモード(場合により、SかA)で撮るようにしています。
シャッター音は良くないが、AFはまずまず早い。事前に分かっていたが、静止画の「横縦比」に「1:1」が欲しいです。
【液晶】 事前に分かっていたが、晴天下では視認性が良くない。他社製造の「液晶画面確認用ルーペ」が役立っています。
【ホールド感】 別売りのカメラケースを装着。ホールド感は改善しました。
【総評】 6年前の機種ですが、古さを感じさせません。キットレンズの16-50mmズームもなかなか良いです。購入して良かったです。
★ 再レビュー事項:キット商品には、カメラのボディキャップと、レンズのリヤキャップが同梱されていないので、複数のレンズをご使用の方は、あらかじめ、購入なさるのが良さそうです。
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328位 |
-位 |
4.59 (142件) |
31849件 |
2010/8/24 |
2010/9/10 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm ファインダー倍率:1.1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのレンズ交換式カメラでした
コンデジからステップアップして購入した初めてのレンズ交換式カメラでした。その後α6000に移行してしまい長らく使っていませんでしたが、最近時々SAL85F28をつけて人物を撮っています。ピントが合うのが遅いです。動く被写体を撮るのも難しいです。それでもきちんと合焦したときの写真はα6000で撮れるものと遜色ありません。いいカメラだったと思います。
5連写機能が有難いカメラ
直感で購入したのが約10年前
厳密には一眼ではないらしいのですが、
私の感覚では軽く、動かしやすい一眼。
風景と電車、子供撮影が主な用途
動画は別機材で撮るため問題なし
特に連写は有難い
難点はバッテリー。買い換えも高い
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444位 |
-位 |
4.52 (73件) |
7962件 |
2009/9/29 |
2009/11/ 5 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1460万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:137x104x84mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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515年前のモデルにしては画期的
【デザイン】
一眼レフのデザインとしてはこんなもんじゃないでしょうか。特に可もなく不可もなく、と言った感じです。
【画質】
すでに発売から15年が経過した古いモデルなので、現代のカメラとは比較にならないと思います。ただ、当時この画質はかなり良かったんだろうな、ということが推測されます。
【操作性】
説明書がなくても直感的に操作できました。子供に使わせる目的で頂いたのですが、説明を特にしなくても普通に子供が写真を撮影できるレベルです。
【バッテリー】
1本で1日持ち歩いても持ちました。当時の一眼レフにしては十分ではないでしょうか。画面に残りのバッテリー容量が%で表示されるのですが、子供が押した枚数とその残容量で見ると、1本で1000枚弱は撮影できそうでした。
【携帯性】
一眼レフに求めるものではないので無評価で。
【機能性】
15年前に手ぶれ補正をボディ内に搭載していたことがすごいです。もちろん機能としてそこまで効いているかと言われると、微妙な部分もなきにしもあらずですが、トレードオフとしてはボディが少し重い気がします。
【液晶】
同時代のキヤノンのEOS40Dの液晶とは比較にならないくらい綺麗です。もちろん現代のカメラとは比較になりませんが、ソニーが当時この機種にかけた意気込みのようなものを感じます。
【ホールド感】
大きさも含め悪くありません。子供には少し大きすぎるようです。
【総評】
未就学児の息子がカメラに興味を持ち、友人がレンズと共に譲ってくれたものになります。息子が使うのがメインですが、私自身も息子のかわりにシャッターを押すことがあります。15年前に発売されたモデルですが、同世代のキヤノンの同等機種のEOS40Dと比較しても、性能が良い部分を多々感じました。
作例は息子の撮影した飛行機の写真を中心にしていますが、設定はこちらでして、RAWファイルからトリミングなどの若干の編集はかけていますが、子供でもこのレベルの写真を撮影することができる点は良いと思います。
私の視点だと、ペンタダハミラーのファインダーが見づらいことを除けば特に問題になることはありませんでした。
ただ、15年前のカメラ故に、パーツが欠損していた場合にもう入手できない、という物が多いのが残念でした。
5気がつけばα550
Sony製デジタル一眼レフはα700の次に当機を購入しました(中古)。ホントはα77に行きたかったんですがEVFに不安を覚え、光学ファインダーでは国内最後となる当機の購入に至りました。
【デザイン】
何故かツートンカラーw。でも好きですよ♪
【画質】
ISO3200はイケます(私の場合。許容範囲には個人差あります)。わりあい精細感があると思います。
【操作性】
よく練られた操作性だと思います。本体には特に不満はありません。縦グリのバッテリー装着方法が他メーカーとちょっと異なっていて、説明書を読まないと判りませんでした。
【バッテリー】
最近特にもちが悪くなってきている感があります。ただα700とかと共通なので使い回しができ、助かります♪
【携帯性】
縦グリを付けているので大きいですが、その割に重くはありません。
【機能性】
ひとつだけ苦言を呈したいのがシャッター音です。添付画像で判るように川で鳥なんかを撮りますが、シャッター音が甲高く大きめなので鳥に警戒されやすいかも?という感じがします。実際にカワセミに逃げられた事があります(^^;)。
もう少しお上品な音の方が良かったです。これだけは何とかして欲しかったです!
【液晶】
わりあい見やすい液晶です。信頼できます。
【ホールド感】
縦グリを付けているので持ちやすいです。望遠レンズもバッチリです♪
【総評】
けっこう使いやすいカメラで、高感度もそこそこ良いので気がつくと使っていることが多いです。しかもマクロ撮影か望遠(鳥など)と両極端な使い方が多いです。それだけ使いやすく気に入っています。シャッター音さえα700みたいにお上品なら完璧だったんですが・・・orz。Minolta2台(α-7 Digitalにα-Sweet Digital)、Sony2台(α700に当機)ときて、次はα77(�Uかも?)が欲しくなっています。
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461位 |
-位 |
4.53 (52件) |
7920件 |
2012/3/21 |
2012/4/27 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダーTru-Finder 幅x高さx奥行き:132.1x97.5x80.7mm ファインダー倍率:1.04倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:590枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aマウントの名機かもしれない
この機種との出会いは2021年1月、それまで使っていた富士フィルム Finepix S8200が撮影困難レベルに自然故障してしまい、いっそのこと"本当の一眼レフ"デビューしちゃおうなんて考えで「安いけど動画はFHD/60P撮影できる、そんで写真もそれなりに取りやすい」を条件に選んだ末、当時SAL55200とバッテリー2個付きの中古を2万円ほどで購入しました。
購入して4年経ちますが愛着が沸いて中々買い替えできずにいます。それほどまでにこのa57という機種はよくできているなと思いました。
以下評価となります。
【デザイン】
当時のSONYらしい感じで個人的には気に入っています。
THE・一眼レフという感じで良いですね(正確には透過ミラーなので一眼レフともミラーレスとも取れるのですが...)
【画質】
これは正直なところどのカメラも使うレンズや周辺機器、撮影者の腕、RAWの場合は現像技術によりけりと言えますが、それでも唯一このカメラのどうしようもないのが高感度時の撮影です。
これは他のレビューでも散見できますがISO3200以上は正直ちょっと使いたくなくなるくらいノイズが乗ります。
もちろん低感度で撮影できれば綺麗に撮影できるのですが、最近のα7シリーズなどは高感度でもきれいに見えるのでそろそろ買い替えようかなと思う理由の一つになっています。
(特に動画撮影もするので暗所で少し感度を上げたいと思うことがしばしばあるので...)
【操作性】
撮影中はシャッタスピード、絞り、ISO感度はいじりますが左手を使わないといけない訳でもなく、変な位置に指をもっていかなければならないという訳でもなく、苦はありません。
ただ最近のEマウント機を(展示品ですが)触りますと絞り調整の時に一々ボタンを押しながらダイヤル操作をしなければいけないのでそこだけ面倒ですね(慣れればどうということはありません。)
【バッテリー】
これに関してはバッテリー自体がもともと大きめという事もあり悪いと感じたことはありません。
予備バッテリーがあれば精神衛生面的にいいかな程度で自分の用途なら一日余裕で持ちます。(動画撮影を多めにしたときに一度だけギリギリになった時もありましたが写真だけであれば十分持ちます。)
【携帯性】
一眼レフと考えればよい方です。
フィルムのEOS55も使っていますがなぜかこちらの方が重いという...
【機能性】
マニュアルモードばかり使っていてこのカメラ自体の補助機能というのをあまり使っていないのも事実なのですが、正直最新のカメラと比べれば控えめです。
ボディ内手振れ補正もプレビューでは効いているかわからないのがちょっと残念ポイントです。(プレビューでも効かせたいので最近はサードパーティレンズの光学手振れ補正機能を多用しています。)
機能性に載せる内容でもないような気がしますが、動画撮影はa55でいわれているような熱問題はあまり発生せず、きちんと長尺の撮影ができます。
【液晶】
映りとしては悪くないのですが表面の保護フィルム的なものに気泡だったりが入り込みます。
【ホールド感】
これは良いです。すっと構えることができる丁度いいフィット感です。
最近のa7シリーズはちょっとグリップが小さいような気もします。
これはEOS55を使っているためかもしれません。
【総評】
既に登場から13年(レビュー時)も経っていますし、Aマウントで新しいレンズもなく、最新のカメラと比較すれば確かに画質や機能は劣りますが、まだもう少しだけ戦ってもらおうと思っています。(お金ないし...)
Aマウントユーザーがどんどん消えている昨今ですが、だからこそ最後まで楽しんでみようと思います。
訂正:一部写真の説明を間違えていました。京都タワーの写真はSIGMA 17-70mm F2.8-4 DC OS HSM→SIGMA 18-250�o F3.5-6.3 DC OS HSM、貝殻の写真はSONY SAL1870→TAMRON 371Dとなります。
5ハイエンドモデルにも匹敵する性能が光るEISA 2012-13受賞機♪
幾ら美辞麗句を並べ立てても本機の実力は分かっていただけない(笑),と思いますので,論より証拠,駄作ですが本機の実力を証明する写真を貼ります。
無論,全コマJpeg/ノートリミング/無加工の撮って出しです。
【受賞内容】まずはタイトルにした受賞内容を♪http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201208/12-106/
【購入動機】私は「動き物専門屋」ではありませんが,「動き物」撮影もやります(主に鉄道)ので,「動き物を得意としてコマ速が早くフォーカスエリアが広い機種をサブ機として追加しよう」を条件に選定して悩んでいましたが,本機が非常にAF性能が良い事を知って辿り着きました。
実際に1年以上使用してみた感想ですが,気軽に持ち出せて多機能/好性能なのでα900を持ってますが,使用頻度では完全にメイン機になりました♪
【デザイン】機種選びをしているうちに「DT18-135mm F3.5-5.6 SAM SAL18135」との組み合わせ画像を発見,LENSとの組み合わせで,こうも印象が変わるものか,と一目ぼれしてしまいました。DT 18-55mm F3.5-5.6 SAMを装着してる姿とはマルで別物です。この流線型の撫肩デザインも,「装着するLENSを活かすためのデザインだったのか」と妙に納得^^。かなりカッコ良いのではナイでしょうか。気に入ってますしエントリー機なのにハッタリも効きます♪
【画質】Canon最高峰で1810万画素,Nikon最高峰で1620万画素です(もちろん共にフルサイズ),それより小さいセンサーサイズである本機では十二分な画素数ではないでしょうか。
画質項目を「一点減点」してますが,DSLR-A900+単焦点レンズとの個人的な比較ですので,本機しか使わないなら満点です♪
他にも,本機が上位機種を差し置いて欧州で権威のある映像・写真関連の賞「EISA アワード」を受賞しているという紛れもない事実があります。
【操作性】価格comの通販で購入,届いた日から持ち出しましたが,ほとんど迷う事なく設定・操作できましたので,女性や年配の方にもお勧めです♪
特にαは背面の「Fn」ボタンで自由自在に設定を変更できるのがとても便利です,露出補正ボタンも上部にあり,慣れればEVFに目を当てたまま露出補正変更可能です♪
【バッテリー】これも前モデルより大容量化したそうなので実用上問題ナイでしょう。現場で設定やら結果をモニターで見るなど酷使して来ましたが十分一日持っております(「撮り鉄」に同行された方のα55はバッテリー持ちませんでしたので交換してました)。どうしても心配なら一個だけ予備を持っておけば必要以上に安心でしょう。
【携帯性】とにかく軽いっ!!比較的大型な標準ZOOM-LENSの「SAL18135」との組み合わせでも1kgに満たないですから,「なんちゃって金属外装」の外見から拍子抜けするぐらい軽いです。これでAPS-Cセンサー搭載なのですから,あっぱれです。
しかも上級機同様の「梨地仕上げ塗装」が施されているため,触れない限り「見た目」は金属外装のように見えて高級感があり,それがエントリー機らしからぬクラスを超えた雰囲気を醸し出しています。ただ触らないと解らない点ですが,触ると「おもちゃ」チックではあります。大丈夫,触りさえしなけえば,その外観の貫禄でハッタリ利きます^^。
【機能性】すでに上で書きつくした感があるので,EVF/連写性能/AF性能に的を絞ります。
<<EVF>>結果が撮る前からファインダー内で確認できる点と結果がモニターを見なくても解るのが流石EVF!!
OVFに慣れている私ですが違和感は感じられませんでした。ただファインダー覗かなくても、せっかくモニターLiveView撮影できるので積極的にLV撮影されてはどうでしょうか。
OVFの怖さはこちらのURLにて→http://www.all-digicam.jp/sony-a57-05.html
<<連写性能>>コマ速だけなら1D系やD4に匹敵!!これ,このクラスのカメラで他に追随を許してません。一瞬の「動き」を捕らえるのに,エントリー機らしからぬ性能で,この機能性だけでも「十分買い」な機種ではないでしょうか。
<<AF性能>>には定評のある本機ですが,論より画像(?)が示しているように凄いですっ!!
【液晶】バリアングル(↓の動画を確認願います)なのが便利で特筆すべき点です♪
液晶も前モデルから大型化されて,とても見やすいです。ピントチェック用に「部分拡大」機能もありがたいですね。
【ホールド感】αAマウント機は総じてホールド感の良さが周知の事実です。キットLENSより大型なSAL18135を装着しても,グリップ部が大きく張り出すデザインであり,そのグリップ自体も大型なので,比較的,手が大きめの私でも非常に握り易い点は特筆すべき点です。
【総評】 「コマ速だけなら1D系やD4に匹敵」する性能,AFの良さ,エントリー機なのに視度調整ダイヤルが付いていたり,露出補正が0.3ステップなど,ほんとにエントリー機なの?って感じでお得感満載です\(^o^)/。それ以外でも「手持ち夜景」モードはかなり使えます♪http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A57/feature_2.html
普通のスナップはもちろん,「撮り鉄」や「飛行機撮り」など動きモノ撮りするなら「これっ」なので運動会などには最適でしょう♪
【なんと新品をまだ購入可能】http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9%E4%B8%80%E7%9C%BC-%E3%82%BA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88-18-55mm-F3-5-5-6-SLT-A57K/dp/B007S6Q0X0 AMAZONなら,まだ新品購入可能です。αAマウント機最後の16MP機なので,高画素による弊害が嫌な方は,もう二度と手に入らないAマウント16MP機なので急がれた方が良いと思います。
【このレビューでは解りづらい方へ】動画で解説されているのでどうぞ→https://www.youtube.com/watch?v=juJPswup9MU
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173位 |
-位 |
4.52 (96件) |
19076件 |
2014/2/13 |
2014/3/14 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズ素子を採用するαシリーズとしては最上位モデルとなる、Eマウント採用ミラーレス一眼カメラの中級機。
- 新開発の「Exmor APS HD CMOSセンサー」や「ギャップレスオンチップレンズ構造」により、「NEX-7」と比べて感度特性が約20%向上した。
- 多点179点全面位相差AFセンサーが画面全域をカバーすることで、0.06秒の高速AFやAF追随11コマ/秒の高速連写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホワイトボディがいい!
α7IIIのサブ機として、ホワイトボディを所有しています。
小さくて軽いのにセンサーはAPSC!
素晴らしい!
撮った画は、Eマウントらしく薄い色でちょっと不満。
そして、寒色寄りです。
サブ機に最適、これからも愛用します。
5これでいい
raw現像するならこれで十二分。
ISO4ケタは使いたくない。ノイジーです。
ただ現像ソフトのノイズ処理でクリアできます。
あと、α6700とか最新機は重い。あれ使うなら、α7cシリーズ(フルサイズ)に行くべき。
apscとしてボディの軽量性を売りにできるのはα6000シリーズでもこの初号機のみ。
写りは正直レンズに依存するのでレンズだけいいの買えばいい。ボディの悪い点は現像ソフトでどうにでもなる。レンズ性能だけはどうにもならないが。
AFもレンズ次第で普通に速いし正確だ。
体力的にも軽いほうが有利。
使ったほうがいいですよ。α6000。
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