タイムラプスのデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

ご利用案内

298 製品

121件〜160件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
タイムラプス
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  撮像素子種類  付属レンズ レンズマウント 総画素数
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタル一眼カメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  撮像素子種類  付属レンズ レンズマウント 総画素数
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタル一眼カメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
お気に入り登録139LUMIX DC-S1RM2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1RM2 ボディ 170位4.26
(10件)
327件 2025/2/26  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 4590万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:4590万画素(総画素)、4430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜51200、拡張:ISO40、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:40(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K動画記録を可能にする約4430万画素イメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。クリエイターのワークフローを効率化するハイブリッド機。
  • 8K動画記録と、広いダイナミックレンジを持つLogガンマカーブでの撮影を両立。AIによる先進的な認識技術を採用した像面位相差AFを搭載。
  • フォルスカラーをはじめとするサポートメニューや、アプリ「LUMIX Flow」など、映像制作支援ツールが充実しクリエイターの制作ワークフローに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5私の理想のカメラ

筐体自体はコンパクトで持ち易いです。 がっしりとしたS1等の筐体に比べれば肩液晶や各種ボタンのライティングが無くなり、見た目のフラグシップ感は薄れましたが、横幅が短くなったため、より脇を閉めて持てるようになったため200gの軽量化以上に軽く感じます。 グリップの薬指の引っ掛かりも良く、安心感があります。 ファインダーについては高解像度で見やすく、屋外で植物を撮影しているときにEVF内の映像が実物と同じ色をしてると、色の再現性に驚きました。 画質についてはローパスレスの高画素素子であり裏面照射型の最新センサーのためか、思った以上に高感度撮影にも強く、高細密で素晴らしい画質だと感じました。 色についてもデフォルトの発色が良く、下手にRAWで弄るよりJpeg撮って出しで良いのでは?と感じ基本JPEGで鑑賞しています。 連写機能については4400万画素で秒間40コマ連写でなおかつプリキャプチャー撮影が出来るため素人の私でも高画質で決定的瞬間が撮れる素晴らしい機能だと思いました。 ただ高画素で1ファイルの容量が大く(RAW+高画質JPEGで撮影可能) バッファの回復スピードがメディアへの書き込み速度に依存するため、かなり高速なメディアを使用しないと撮影テンポが悪くなると思います。 (RAWオンリーの方がバッファ回復の引っかかりが少ない気がします。) 電子シャッター時のローリングシャッターの歪みについてですがローリングシャッタースピードが約1/50秒とのことで高画素の通常素子としてはかなり早く、2400万画素の部分積層センサーが約1/70秒で走査しきると考えれば4430万画素を約1/50秒で走査しきるなら十分なスピードを持っていると思います。 もちろん積層センサーの機種やグローバルシャッター機の方が電子シャッター時の歪みは少ないのでしようが、そもそもメカシャッターを搭載していますし、私の撮影スタイルでしたら今のところ撮影時の歪みを感じたことはありません。 手ぶれ補正については他のLumixと同様によく効いており、夜の町を1/13〜1/20辺りのシャッタースピードで撮影しましたが(広角)この設定でもブレずに撮れるため、低感度設定でノイズの少ないクリアな闇(黒)を表現することが可能となります。 動画撮影時も電子補正にもクロップレスでブレ補正が掛かる機能があり驚きです。 なお、本体側にレンズのイメージサークル等の情報(補正に使う有効画素外のイメージがどこまであるか)が必要なためサードパーティー製のレンズではその情報が搭載されていないため使用出来ないのが残念です。 AFについてはおそらく他社製フラグシップの方が良いのでしょうが、自分が使う範疇(レンズ、環境)では素早く合焦し、物体認識も十分な性能だと感じました。 人物などはむしろ食いつきの良さにびっくりしました。(半押しAF状態のとき)(とりあえず動いている犬、飛んでる鳥、水面から急に顔を出した水鳥はちゃんと合いました。) ただ、マルチ測光で暗い室内から強い逆光の窓辺に座る人物をAFSモードで撮影する時迷う場面がありました。(マルチ測光で明暗差が激しい場面だとコントラストの検出がしにくかった?) 同じ場面でAF-Cモードに切り替えると、迷うことなく被写体検出し素早く正確に合焦したため(おそらくAFCのデフォルトが位相差AFのため)。 設定やAFモード(検出方法)による癖を覚える必要があるかもしれません。 ハイレゾショットについては使ってみるまでは正直あまり興味がなかったのですが、設定に手持ちハイレゾショットの項目があり、試しに使ってみたところ、Lumixの手振れ補正技術が凄いのか、思っていた以上にちゃんと撮影出来ることが判り、手軽に高解像でノイズの少ない写真が撮れる良い機能だと思いました。 ただ手振れしないようにカメラをしっかりホールドする必要があり、合成にも時間がかかるためテンポ良く撮影することは難しく、私の場合、場面場面で記念に1ショットだけ撮るというような使い方になりました。 動画の画質についてですが、今のデジタルカメラはセンサーが2x2画素にR,G,G,Bのカラーフィルターが配置されているベイヤー配列素子のため、1画素では色情報が足りず、隣接している素子から色情報を補間しています。 このカメラは8Kからのオーバーサンプリングで6Kおよび4Kの60fps撮影できるためドットバイドットでの撮影にくらべ、取得できる情報量が多くなり、動画というよりまさに高細密な写真が動いているという感じの映像が撮れ驚きます。 熱停止についてですが自分の場合5分以下の動画しか撮っていないため、熱で止まった事はないのですが、液晶パネルを閉じているか開いているかで動画撮影可能時間は結構変わりそうです。 (閉じていると熱がこもるので) バッテリーの持ちについてですが 約1時間の撮影時間で電子シャッター、EVF、AF-C、秒間10コマ連写モードで3150枚撮影して(ファイル数はRAW+高画質JPEGで6000ファイル以上)バッテリーの残容量は2メモリ残っていました。(体感的にはほぼ残1メモリだと思います。) ただバッテリーの持ちが悪いという評価を聞くので、EVFや背面液晶での常時ライフビューが結構電力を消費しているのだろうと想定し、10秒間操作しないとスリープになる設定で撮影に出かけています。(再撮影時のレスポンスは悪くなります) もちろん動画撮影をすると急激にバッテリーは減ります。 長々と感想を書きましたが 私が感じた良い所を簡単に言うと ・写真が高解像で発色が良く綺麗。 ・動画の画質がめちゃくちゃ良い。 ・手ぶれ補正が凄い。 ・フル画素のプリキャプチャー+40fps高速連写が凄い。 ・サードパーティー製レンズが安心して使える。(連写や電子手ぶれ補正に制限が無い(クロップレス補正除く)) ・コンパクト高機能で機動力が凄い。(LumixS20-60mmなどの軽量万能レンズ使用時) という感じになります。 趣味にしては高価なカメラだとは思いますが、 今の私にはベストなカメラで買って良かったとしみじみ感じています。

5パナソニック初の高速スチルカメラ

各メーカー高画素機を使っていますが、AFC秒間40コマでRAW撮影できるのは圧巻です。 特にカワセミの飛び込みや鳥の飛翔など一瞬を切り取る上でその恩恵が大きく、条件の悪い環境で撮影した画像をRAW現像できるのは仕上がりの上で大きな違いとなります。 また、その日最初のコールドスタート時は、これまでのパナソニック機は起動が遅かったですが、これも高速になりました。 現行高画素機の中で業界最高画質の一つであることは言うまでもないですが、そこに高速化が加わり、完成度の高いカメラに仕上がったと思います。しかもEOS R5II やNIKON Z8よりも10万円も安いのです。 Lマウントレンズには、AFが速い超望遠レンズが少なく、これまではSIGMA150-600を使っていましたが、高速AFのSIGMA 500mm f5.6を導入して鳥の飛翔など高速動体の歩留まり率が大幅にアップしました。 加えて、周辺四隅までの解像は半端なく、かつ軽量コンパクトです。このレンズとの組み合わせでLUMIXカメラで撮る撮影の幅が格段に広がりました。 EOS R5IIとの比較では、Canonは被写体認識が優秀ですが、レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。 NIKON Z8との比較では、Zレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのとZ8自体が大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでです。 SONY α1IIとの比較では、そもそも値段が倍くらい違いますが、レンズについてはCanonと同様、超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。 S1RIIには1億7,700万画素の手持ちハイレゾモードもあり、システムとしてLUMIXを選択するのもありだと思います。 かつては初代S1Rを使っていたため、その印象からフラグシップ機としてより大きく、より重い、戦車のようなボティが懐かしく思えることもありますが、最初は重いのを我慢して使っていたものの、S5が発売されて以降、出番がほとんどなくなり、戦艦大和※のような存在となってしまいました。 ※スペックは世界最大だったが機動力に欠け、軍港に停泊したまま戦闘に参加することはほとんど無かった。 今回、コンパクトになったことは大いに歓迎であり、ライカSL3のパナソニック版(同じ6000万画素の風景等静止物特化型)にならなかったのも大正解だと思います。

お気に入り登録93LUMIX DC-G100DV トライポッドグリップキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G100DV トライポッドグリップキット
  • ¥83,800
  • ディーライズ
    (全31店舗)
  • ¥―
173位 4.00
(3件)
398件 2023/12/ 6  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:115.6x83.1x54.2mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約346g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約304g(本体のみ)、約413g(DC-G100DV付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカード含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: タイム: AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。高画素「20.3M Live MOS センサー」を搭載し、高画質・高精細な写真・映像を残せる。
  • カメラまかせの全自動撮影「インテリジェントオート」により、11種類のモードで思ったとおりに撮影できる。認識AFでいろいろなシーンでピントが合う。
  • トライポッドグリップ、標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm / F3.5-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S.(H-FS12032)」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4普通に使えています。

普通に使えています。画質も普通(特に不満はない)です。ただ、あまりグリップを使う機会がないです。

4ほぼ満足

小さいので持ち運びに便利です。 GX7を使っていたときより夜景がきれいに撮れます。 付属のズームレンズはキャップを外し、リングを一度回さないと使えないのでひと手間多いのが難点です。それ以外は満足しています。

お気に入り登録475LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキット
  • ¥―
173位 4.72
(37件)
1874件 2020/9/ 3  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:132.6x97.1x81.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約714g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ)、約1064g(DC-S5K付属レンズ20-60mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 高い機動性能を備えた小型・軽量ボディ(約630g)に、すぐれた撮影機能を凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載した24.2MフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を採用し、高感度画質を実現している。
  • 追従精度が向上したリアルタイム認識AFに加え、多彩な動画記録モードを搭載。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60 mm F3.5-5.6」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5引き続き、今後も機能追加を期待します

EM1-Uを星撮り、星景写真で使っていましたが、フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載のS5に買い替えました。 G9は超望遠、S5は風景、星景を主に使っています。 【デザイン】 キットの20-60mmとバランスがよい。 【画質】 デュアルネイティブISOの優れた高感度画質に期待し購入。 特に動画はISO5万越えでも綺麗。 【操作性】 パナのカメラはフォーサーズも含め操作性は良く秀逸。 【バッテリー】 撮影中も給電が出来るので、そういう意味でバッテリー問題は解決している…と、個人的な感想。 【携帯性】 GH5より幅が狭いし、問題無し。 【機能性】 フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載は、購買意欲をかなりそそられました。 ゴミ取り機能がSSWFじゃないく残念。 この辺は大人の事情が見え隠れ…致し方ない。 【液晶】 タッチ操作のレスポンスは良い。 【ホールド感】 自分の手では少し深みが少ない。 【総評】 ○デュアルネイティブISOの恩恵大。 ○あえて弱点をあげると、純正はproレンズが中心でコスパの良いレンズが無いこと。 (追記) コスパの良い単焦点F1.8シリーズが揃いましたね。 1枚も投稿が無かったので、ライブコンポジットを投稿します。

5静止画、動画共に使える飽きのこないハイブリッド機

発売日に購入し、2年間使ったので再レビューします。この間、飽きることなく使っています。メニューが豊富なので、未だに新しい発見があって驚きます^^ 先日、YouTubeに2年目のレビューをアップしましたので、時間のある方は、こちらもご覧ください。 【LUMIX S5/2年間使用レビュー】S5は静止画と動画撮影に優れたハイブリッドカメラ https://youtu.be/WJxuJJPc9I8 少し古いですが、メニュー操作の動画もあります。 LUMIX S5 メニュー操作について 「メニュー操作の方法など」 https://youtu.be/KRRcwetX04A 【デザイン】 初期に抱いた印象と変わりません。男性的でやや無骨にも見えますが、直線的なデザインは安定感があっていいです。 【画質】 静止画、動画共に高感度に強く、とても頼もしい。感度を気にすることなく撮影できるので嬉しいです。高感度でもディティールの破綻がほとんどないです。(1回目) 2400万画素と少ないですが、9600万画素のハイレゾモードがあるので、全く不満はないです。本格的な8K時代が来るまで、この画素数でよいと思います。(2回目) 【操作性】 規定ボタンもFnボタン化できるので、とてもありがたい。操作にこだわる人も満足できると思います。(1回目) 動画メニューで、8bit、10bitを間違いやすいので、色分けして欲しい。(2回目) 【バッテリー】 エコモードを1分で設定しています。撮影枚数に不満はないです。(1回目と同じ) 【携帯性】 フルサイズなのに、ボディはG9くらいなので持ち運びは苦にならないです。全く問題のない大きさ、重量です。(1回目と同じ) 【機能性】 これは、静止画、動画共に充実していると思います。上位機種の機能も入れてあり、満足です。できれば、S&QがMP4だけの対応なので、MOVでも使えるようにして欲しい。また、S&Qモードで、専用メニューが出るようにしてほしい 【液晶】 背面モニター、ファインダー共に見え方に問題ないです。ファインダーは少し小さいですが、綺麗に見えます。メニューで調整も可能なので使いやすいです。(1回目と同じ) 【ホールド感】 MFTのG9と併用なので、G9と比較すると、やや小さめのグリップです。もう少し大きい方が好です。それでも、ホールドには問題ないです。(1回目と同じ) 【総評】 マイクロ4/3のG9と併用しています。野鳥撮りのメインはG9ですが、時々S5+70-300(EXテレコン)で野鳥も撮ります。AFC連写枚数は少ないですが、精度は高いです。 動画機として評価される事が多いS5ですが、好感度耐性が高く静止画機として買っても不満はないと思います。広く勧められる機種です。

お気に入り登録241PENTAX K-1 Mark II 28-105WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-1 Mark II 28-105WRキット
  • ¥269,800
  • メルカドカメラ
    (全2店舗)
173位 4.71
(4件)
2605件 2018/2/22  一眼レフ フルサイズ 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 3677万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜819200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:670枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約1010g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約925g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 GPS: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi: スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 高画質画像と超高感度性能を実現する「アクセラレーターユニット」を搭載した35ミリフルサイズデジタル一眼レフカメラ。
  • 手持ち撮影モードが加わった超解像技術「リアル・レゾリューション・システムII」により、ディテールや色再現にすぐれ、超高精細な画像を得られる。
  • 5軸・5段の高性能手ぶれ補正機構「SR II」を採用。標準レンズ「HD PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6ED DC WR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5持つ喜びは大きい

【デザイン】 一眼レフ機ならではのカッコよさ。眺めている時も楽しい。 【画質】 階調や質感描写が良い。 【操作性】 ペンタックス一眼レフ全般に言えますが、操作がシンプルでわかりやすい。 【バッテリー】 良い。 【携帯性】 小さい。重さなんて気にならない。 【機能性】 カスタムイメージ、カメラ内現像はとても良い。 【液晶】 良い。 【ホールド感】 良い。 【総評】 以前から一眼レフ機のフルサイズに憧れがあり、使ってみたいと思っていました。 たまたまヨドバシカメラの店内に置かれているK-1 Mark IIを見かけて「まだ新品を購入できるのか」と驚き、そこでもう買うと決めました。 気に入っています。自分の感性(年齢?)にあっている気がします。少し古いけどまだ若々しい。階調や質感描写が良いので神経質にならなくていい。買い換えたいなんて思わないです。

5今や数少ない一眼レフらしいカメラです.

【デザイン】 ペンタ部がとんがっており一眼レフを強調したデザインが好き.K-1からデザインが変わらなかったことも好印象. 【画質】 今では珍しく無い有効3,640万画素の撮像素子を使用していますが,風景写真に適した青や緑の発色の美しさや,マジックアワー用とも言えるCTE(Color Temperature Enhancement、色温度強調)により他社に無い世界観も撮れるのではないでしょうか. 【操作性】 ペンタックスを選ぶ理由の一つがハイパー操作系です.また機能ダイヤルと設定ダイヤルによるスマートファンクション機能により,液晶メニューの階層を辿ることなく様々なモード設定が行えるのは秀逸です. 【バッテリー】 K-1から若干減ったそうですが,実運用上の問題無しです. 【携帯性】 ギュッと引き締まってサイズはコンパクトな感じですが,スッシリ感はあります.キットレンズと組み合わせていれば苦になる様な重さではありません. 【機能性】 先の説明に加えて,アストロトレーサー,ロール制御も可能なボディ内手ぶれ補正,フィールドカメラに必須な防塵防滴耐寒性能,手持ち撮影も可能な超解像技術リアル・レゾリューション・システム,ローパスフィルタレス/有り切り替え,星景撮影に適した各部の照明と赤色画面モード,視野率100%ファインダー,時計合わせ不要,シャッター音の静かさ等々,どれも実際に使う上で便利です. 【液晶】 特筆する高性能はないと思います. 【ホールド感】 しっかり両手でホールドしてファインダを除くとやっぱ一眼だよなと思わせるホールド感です.別売グリップでポートレートでもしっかり撮影できます. 【総評】 キットレンズ付きモデルは性能を考えると他社に比べ安価なので,どんなフルサイズ一眼を買うべきか迷ってる人はK-1 IIを買えば良いと思います.

お気に入り登録542PENTAX K-70 18-135WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-70 18-135WRキット 178位 4.74
(19件)
3113件 2016/6/ 9  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • CMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、雨天時やホコリの多い場所、気温が低い過酷な環境下でも安心して使用できる。
  • 高精度なAFが可能なAFシステム「SAFOX X」を採用。高倍率ズームレンズ「smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5アマチュア用APS-C一眼レフとしては完成度の高い良いカメラです

PENTAX K70 は、発売後、時間は経過していますが、完成度の高い良いカメラです。 ボディと専用レンズの重量は、バランス良く、アマチュア用としては使いやすいです。 AFポイントが少なく、AF使用時はピントに注視すれば、PENTAX独特の写真が撮れます。 本カメラで心配なのは、黒死病の発生が挙げられますが、ソフトウェアアップデートで改善されることを 期待しています。

5一眼はやっぱりPENTAX!

大変良いカメラです。K-x、K-5ii、そして今回のK-70と今までずっとPENTAXの一眼レフカメラを使ってきました。あくまで軽く趣味の範囲で一眼レフを使っているだけのド素人なので、専門的なことは全然わかってないのですが、PENTAXはとにかく自然の緑の発色がすごく綺麗で好きです。歴代の愛機の中で、本製品はデザイン性も良く、それなりの重厚感もあり、周りの人からはお値段以上の高そうなカメラに見られることが多いです。わりと手頃なお値段のカメラなのに、それなりにハイスペックなカメラなのでお気に入りです。

お気に入り登録105LUMIX DC-S9H 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9H 高倍率ズームレンズキット 178位 3.59
(4件)
860件 2024/5/23  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: タイム: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
  • 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
  • 高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S. S-R28200」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5小型軽量は正義

【デザイン】 基本的に好きです。安っぽさを感じないわけではないですがこれはこれでありかと 【画質】 ここは流石最新のミラーレスですので抜かりないです。 ただコールドシューのみなので表現の幅って意味では狭いのかも 【操作性】 S5M2のような操作性の良さはありませんが基本的にメニュー画面含め不満ないです。 ダイヤルがもう一つあれば完璧だったかな… 【バッテリー】 S5M2と同じ大型バッテリー採用しているためこの大きさのカメラとして文句ありません。 【携帯性】 最高です。ただ高倍率ズームをつけれるとそれでも大きく感じます。 【機能性】 この大きさでIBIS入ってるかわりメカシャッターとEVFとホットシューがありません IBISよりそれらが必要ならR8か7C買いましょう リアルタイムLUTは楽しいですね 【液晶】 結構いいです高精細で明るいのでまったく不満ないです。 【ホールド感】 社外のグリップつけることで解決 【総評】 個人的にIBISは必須でそれなりに良いAFも欲しかったのでこの機種はドンピシャでした。 メカシャッターがない件も意外にローリングシャッター歪みが優秀であまり不満に思ったことはありません。 リアルタイムLUTが楽しく映りが良いためRAW現像する機会が減りその点でも気に入ってます。

5サブ機として購入したが

S5IIXを持っているのでサブ機として購入しましたが、ハイブリッドズームが便利過ぎてメイン機として使うようになってしまいました。

お気に入り登録263LUMIX DC-S5 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5 ボディ 183位 4.24
(14件)
1874件 2020/9/ 3  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:132.6x97.1x81.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約714g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 高い機動性能を備えた小型・軽量ボディ(約630g)に、すぐれた撮影機能を凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載した24.2MフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を採用し、高感度画質を実現している。
  • 追従精度が向上したリアルタイム認識AFを採用。4K60p 10 bit動画記録、AF追従のスロー&クイックモーション撮影などの動画記録モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安くて高品質

安いのに高品質、これに尽きます。 レンズの品質も必要とはいえ、フルサイズセンサーのおかげで美しい写真を撮ることができますし、動画も長い時間(通常のFHDでは無制限)撮影可能です。 購入前に結構調べましたが、他メーカーで似たような性能を比較した場合、確実にこちらの方が安かったので、本来のポテンシャルの高さを感じます。 メーカーとしては高品質だからもっと高く売りたいのに、という苦心があるかもしれません。 レンズに関しても、Lマウント規格のレンズは比較的新しいながらも徐々に良いレンズを増やしており、選ぶのに困る状況は減ってきています。 コレクション目当ての方は更にレンズ数があれば喜ぶのかもしれませんが、現場で使用するのが主目的なら、広角、標準、中望遠、望遠それぞれ単焦点、そして便利ズームのセットが1本ずつあれば問題ありませんし、それに応えるだけの品も揃っています。 そもそも画質に非常に強いこだわりを持つ人でなければ、便利ズーム1本だけでも満足できることでしょう。 あえて難点を挙げるなら、昔のレンズを使いたい時に電子接点のあるアダプターが少ないことでしょうか。 オールドレンズは安いにも関わらず描写が優れている銘玉が多いので、どのメーカーのカメラを使っているかに関わらず、一定の需要があります。 大半はマニュアルフォーカスなのでオートフォーカスの対応有無に関してはどちらでもいいのですが、電子接点がないと撮影データに焦点距離およびF値が記録されないので、私のようにモヤモヤしている方がいるかもしれません。 その声が多かったのか、以降のS5iiやS9では接点がない場合に備えてレンズ名と焦点距離をカメラ側で登録することでexifにも反映できるようになっています。 オールドレンズを買う層は安くて高品質を求めていて、S5も似たような層だとは思っていて、ある程度需要はあると考えているのですが、アダプターを製造しているメーカーさん、余裕があればお願いします。 ちなみに私はニコンFマウントを愛用しています。 結論として、S5は本当に良いカメラです。 また、後継機であるS5ii(x)は写真および動画機として更に良いので、こだわりがある方におすすめできます。

5S5こそ、超お買い得プロ機材

間違いなく総合評価五つ星。レンズをオールドのヤシカコンタックスなどを運用すれば破格の資金で映像撮影機材が組めます。LUMIXのいちばんの強みはフルサイズでも熱に強いこと。その意味でも一択です。

お気に入り登録76LUMIX DC-S5M2K 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2K 標準ズームレンズキット
  • ¥―
183位 -
(0件)
1516件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
  • 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6(S-R2060)」が付属。
お気に入り登録150OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット
  • ¥―
183位 4.66
(6件)
10871件 2023/2/ 8  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5撮っていて楽しくなるカメラ

Panasonic G9Proからの乗り換えです。 G9の操作性や機能にはとても満足していました。 ただ、少しデカい。一回り小さい新製品を待っていたのですが、 発売された後継機はさらに大きくなってガッカリ。 OM-1は2年前の発売時から気になっていました。 マイクロフォーサーズとしてはちょっと高価だと思い、購入を見送っていました。 今回、偶然、オンラインショップのセールを見かけ、 あまりの安さに衝動買い。 サイズ感はとてもいいですね。 ただ、G9に12-60を装着したときの重さとほぼ同じ。 OM-1と12-60の組み合わせだと軽さを感じます。 オートフォーカスの設定がわかりづらく、 なんとか自分の用途に合った組み合わせを見つけました。 G9ではあまり悩まなかった点です。 被写体検出に人間がないのは残念です。 ファインダーの解像度、見え味、シャッター音…… 撮っていて楽しくなるカメラですね。 ただし、眼鏡だとファインダー内の全体が見づらい。 外へ持ち出した初日に シンクロ端子キャップがなくなりました。 これはオリンパス/OMの「あるある」なんですね。

5再びのOM-1

24年3月にMライカへの買い替えをするつもりで手持ちのカメラを売り払ったのですが、なかなか思い切りがつかず、いったん購入を取りやめることに。 その時に一度売却してしまったので、OM-1は買い直しになります。 ■デザイン カメラらしいデザインというのでしょうか。ひと目でOMと分かる見た目です。 グリップが大きい点は好印象です。手に馴染むかは人によると思いますが、私の場合は手にしっくりきます。 他社のカメラでは分厚くなりがちなボディですが、コンパクトな薄型のボディは見た目もすっきりして良いです。 ■画質 問題ありません。基本的にJPEG撮って出しなのと、プリントも最大でA4までしか利用しないのでこれ以上の高画質は恐らく意味がありません。自分にはオーバースペックなくらいです。暗所でのノイズも気になるものではなかったです。レンズを選べば背景もそれなりにぼけます。 ■操作性 特に不自由を感じるような操作性の悪さは感じません。 一眼タイプのカメラを扱った人ならばさほど迷わず使えるものだと思います。 ボタン類の配置も過不足ありません。普通に使いやすいです。ファームウェア1.7で追加された、削除ボタンをメニュー起動に使える改変は便利だと感じました。 ■バッテリー 良いです。OLYMPUS時代と比べると圧倒的・・・言い過ぎかな・・・です。 一日撮影に出るのであれば予備が必要かもしれないですが、なんとかなりそう。それでも日進月歩のバッテリー技術、同サイズでより大容量のものが発売されることを祈っています。 ■携帯性 いわゆるフルサイズのカメラでも、ボディだけならコンパクトなサイズのカメラがあるため、小ささを感じにくいかもしれません。 でもマイクロフォーサーズのメリットは「レンズも小さい」点にあります。被写界深度を勘案すると、M.ZUIKO PRO レンズのF2.8クラスと、他社のF4.0クラスのプロスペックレンズの比較になるのかもしれませんが、それでもM.ZUIKOの大きさ、重さ、防塵防滴能力の高さはメリットになり得ると思っています。 重く大きなレンズを小さなボディに装着したときの重量バランスの悪さは、以外と撮影時に響いてきます。 また見た目もあまり良いものではないと感じます。コンパクト・軽量は望むところですが、ボディだけ小型軽量というのはあまり良いことだとは思わないのです。 カメラシステムとして見たときにちょうど良い大きさ、というものがあるように思うのですが、その点OMはバランスのとれたちょうど良い大きさ、重さだと感じます。 この視点で見たとき、マイクロフォーサーズというのは大変よく出来たシステムだと思います。 ■機能性 オートフォーカスの性能は全く不満なし。狙ったフォーカスポイントにしっかりピントが来ます。 カメラを購入すると必ず自室で操作方法を確認するのですが、そのとき壁に向けてAFを動作させ合焦するか試しています。白いクロスの壁紙にすっとピントが合うのは気持ちがいいです。 合わなければEVFが大変きれいなため、マニュアルフォーカスに切り替えれば済む話。付属のPROレンズはピントリングを手前に引けば即座にMFに切り替わるので、そういう意味でも簡便で良いです。 最近のカメラはシャッター音を小さくできるのが良いですね。シャッター音が気になる場所での撮影に威力を発揮します。OMD時代は子供の学習発表会などで便利に思いました。 手ぶれ補正機能はものすごく効いています。少し酔いそうなほど効いている印象です。 ダストリダクション、それと防水機能への圧倒的な信頼感もあります。屋外で、全く無頓着にレンズ交換ができるカメラは素晴らしいです。 ちなみにライカの購入を見合わせた理由のひとつに、撮像素子へのほこりの付着対策がほぼ無い事が気になったからです。OMを使うと他のカメラが使えなくなりますね(汗) ■液晶 背面液晶は普通にきれいです。が、他メーカー、他機種と比較してこれといった長所があるとも思いません。普通です。 ですがEVFが大変きれいです。他機種と比較して差がわかるのはEVFの方です。液晶の評価に含めて良いものか分かりませんが、EVFを含めての評価としました。 ■ホールド感 大変良いです。ここまで大きくなくても、とも思いますが、疲れにくさにつながるように思います。 ■総評、のようなもの 今買うならばMK2の方が良いのかもしれません。 人物のAI被写体認識AFなどもあるため、全自動での撮影時に大きなメリットになります。ただ、価格差も大きいです。 ピントの精度は同程度。AI被写体認識AFは魅力的ですが私の主な被写体は人ではないので、無くても影響は大きくないと判断しました。 無印の方にも顔優先/瞳優先AFがあるので、私の使用用途ではこれでも十分自動撮影でいけます。 また価格差が大きかったことも大きいです。マイナーチェンジでなく、OM-2だったらかなり悩んだかもしれません。 また昔からのカメラ好きなので、OLYMPUS銘に惹かれたことも大きかったです。新品で買える最後のOLYMPUSカメラ(笑) これらを勘案してこの機種を選びました。 また、腰に持病があるため大きく重い機材を持ち歩くことができない体です。その点、マイクロフォーサーズはレンズも小さく軽いので助かります。 機材の入れ替えが激しい私ですが、こいつは最後まで使い続けるカメラになると思います。終の住処という表現がありますが、言うなら終のカメラでしょうか。買い足しはあると思いますが、たとえ壊れても文鎮として置いておきたいと思ってます(笑) できれば私が死ぬまでは、OM SYSTEMS には頑張ってカメラを売り続けて欲しいです。フィルムカメラ同様、せめてOM-4までは頑張ってほしいですね(笑)

お気に入り登録2045EOS R ボディのスペックをもっと見る
EOS R ボディ 183位 4.30
(215件)
20344件 2018/9/ 5  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 3170万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:3170万画素(総画素)、3030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約8コマ/秒(ワンショットAF時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:135.8x98.3x84.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.9秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大5655ポジション 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 新開発のレンズマウント「RFマウント」を採用した、約3030万画素(有効画素)の35mmフルサイズCMOSセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ。
  • 「RFレンズ」と組み合わせて、高画質で表現力豊かな撮影が可能。マウントアダプター(別売り)の装着により、従来のEFレンズやEF-Sレンズが使える。
  • 視野率約100%の高精細な電子ビューファインダー(EVF)を内蔵し、背面モニターはバリアングル式の3.15型液晶を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすいキヤノンのミラーレス初号機

【デザイン】デザインは5DMK2のような少しいかり肩てな出で立ちで懐かしい気分です。 【画質】なんといっても30メガの扱いやすい画素数。24メガだと少し足りない時もある。45メガは多い。そんな時の30メガはとても使いやすくいまでも手放せないでいる。 【操作性】ボタンカスタマイズしないと使いにくいです。一眼レフの場合はボタンがしっかり決まっていたので。 【バッテリー】結構もつ方だと思いますよ。ずっとつけっぱなしというわけではありませんでしたが、予備バッテリーは3つあるので問題ありません。一度R5を使ったことがあるのですが、バッテリーをかなり食いでした。 【携帯性】とても小さく薄いです。動画もおまけ程度のため、薄く作れたのかなって思います。 【機能性】ミラーレス初号機で今の同じようなランクのカメラと比べると安いです。手振れ補正、あればよかったけどこの値段だしミラーブレがないだけマシです。 【液晶】かなり見やすいです。ファインダーも見やすい。動き物の際は少しだけ遅延も感じますがね。打倒一眼レフの光学ファインダーに追いつきそうな現代のカメラには及びません。がとても見やすいです。 【ホールド感】持ちやすいです。すごく軽く感じます。 【総評】ミラーレス初号機にしては私は上出来だと思ってます。特にピント精度。瞳AFもそうですが、24-70F2.8の望遠端で撮影したところRはすべてピタッと合ってました。5DMK4は外すことも結構ありました。外すというよりドンピシャがRほどではない。という感じです。 C1で物撮りやイメージ撮影などもして感じたことですが、とても癖のない色で扱いやすいです。 風景写真もポートレートも業務でも合格点、スポーツ系の撮影以外は撮れます。

5タッチバーが惜しすぎるが良いカメラ

【デザイン】 Rマウント初ということで伝統に則りつつ新しいデザインに試みている。個人的には好みのデザイン。 【画質】 特に不満はありません。 【操作性】 ユーザーのことを考えられている。タッチバー?が惜しすぎる。もう少し自在に動かせる自由度の高いものだったらと思う。これだけのスペースを使っているのにもったいない。。 【バッテリー】 特に不満はありません。複数持ちは必須が当たり前なのがざんねん 【携帯性】 コンパクトだと思います。使いやすい。 【液晶】 特に不満はありません 【ホールド感】 ホールド性は良好、違和感なく撮影できます。 【総評】 全体的には非常に使いやすいカメラ!まだまだ現役で使えています。

お気に入り登録1554D800 ボディのスペックをもっと見る
D800 ボディ 183位 4.80
(352件)
35171件 2012/2/ 7  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 3680万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5デジタルニコンが一番輝いていた頃の製品?

出た当時、D700から乗り換え、D810が出て処分した経緯があり、今回また中古で購入 【デザイン】 F5あたりから続く伝統のデザイン? 【画質】 当時、ニコン最高の高精細? 【操作性】 やっぱりISOは左肩だよなぁ・・・ (今の機種は右肩、グリップ付近に〜ISOで調整するのが当たり前に) 【バッテリー】 Z8にも使えるタイプ(厳密には違うが)で、D800から始まったんだったか? ニコン1V1とも共用。 消耗が激しかった印象はない。 【携帯性】 それなりに大きいので・・・ 【機能性】 必要十分。 F5相当のレリーズターミナルでZ8と共用可能なので、鉄撮りでの2台併用時に便利かも。 (シンクロケーブルなど) 水準器は、何故か傾きが見られたD700から改善され、ちゃんと水平が取れていたはず・・・ 【液晶】 特に不満はない。 背面液晶カバーが懐かしい 【ホールド感】 F5あたりから続く伝統の?ホールド感 【総評】 当時は微ブレが云々と話題になっていたが、ISOは200以上、1/125以上にセット、望遠の時はなるべく三脚使用だったので(?)、気になったことはなかった。 要はフィルムカメラと同じ感覚。 今どき一眼レフなんて・・・なのだが、AF14-24/2.8Gには、やっぱりこれ、と言うことで再度入手。

5スナップとポートレートはこれで充分

【デザイン】 Nikonって感じです。((質実剛健という言葉がすごく似合う)) 【画質】 色のりがすごく良いです。 元々の色味が良いためあまりraw現像で手を突っ込んで作業せずとも良い感じに仕上がります。 ただセンサーの特性なのか、赤が物凄くビビットに写ります。そこも付き合い方次第で化ける時があるので面白いです。 【操作性/機能性】 Nikon機に慣れていればすぐに使いこなせると思います。 マニュアルレンズでの使用のため、AF速度&精度については不明。 【バッテリー】 非常に良い 【携帯性】 フルサイズ一眼レフなのでそれなり 【ホールド感】 自分の手にはすごくちょうど良い。 重いレンズを付けても取り回ししやすそう。 【総評】 あまり動き物を撮らない方はこのカメラで十二分だと思います。 これと単焦点レンズがあれば、10万以内でストリートスナップと人物ポートレートは(機材的には間違いなく)始められると思います。

お気に入り登録166EOS Kiss M2 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss M2 ボディ 190位 3.73
(11件)
1527件 2020/10/14  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143分割 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
  • 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
  • 4Kの高精細な動画撮影ができ、4K動画から任意の1フレームを静止画として切り出して保存できる。「タップで被写体選択」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5KISSMの買い増し

【デザイン】  KISSMと比べると光沢が無くなりました。  (M10→KISSM、KISSM2) 【画質】  良好です。  動画は使用しません。 【操作性】  普通のオートで撮れば問題ありません。  設定が必要な場合はちょっと手こずる事も。    【バッテリー】  すぐ電池が無くなる感覚はありません。  400〜500枚位平気に撮れてしまいます。 【携帯性】  標準レンズ(EF-M15-45)を付けていれば軽いしコンパクト。 【機能性】  KISSMと比べるとフォーカスが早くなっています。  瞳AFはかなり強化された印象です。     【液晶】  普通に綺麗です。 【総評】  暗い所でAFの迷いが少なくなりました。  外観の素材の光沢が無くなり少し安っぽい感じに。  スペック的にはKISSMと殆ど同じですが、いろいろと強化されています。  

5EOS Kiss M2 ボディ

とってもコンパクトです。 が、逆にレンズの方が大きくさえ感じます。 ミラーレスなので電池の消耗が速いです。 それ以外は満足です。

お気に入り登録122LUMIX DC-S1RM 標準ズームSレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1RM 標準ズームSレンズキット
  • ¥―
190位 4.75
(8件)
1005件 2019/2/14  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 5044万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:5044万画素(総画素)、4730万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:148.9x110x96.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1016g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約898g(本体のみ)、約1696g(DC-S1RM付属レンズ24-105mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:3軸チルト液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 4K60p動画記録に対応したフルサイズミラーレス一眼カメラ。35mmフルサイズイメージセンサー・画像処理エンジンにより高精細で立体感あふれる表現が可能。
  • 手ブレ補正技術「Dual I.S.」搭載により、暗所や望遠時など、これまで三脚などが必要とされた場面でも、手持ちでの撮影が可能になっている。
  • XQDとSDメモリーカードのダブルスロット、3軸チルト液晶を搭載。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5ローバスフィルターレス高画素機で画質がよい

canon R5が発売されたことに刺激を受け、高画素なカメラが欲しいと思うようになり、予算取りをしましたが、R5は注文しても納品まで何カ月もかかるとの事で、こちらのS1Rを購入しました。 同時に、パナの16-35mm F4と70-200mm F4の二本のレンズも購入しました。 S1Rに決めた理由は、高画素機という事以外に、現在パナのマイクロフォーサーズ機、G99を使用していますが、それと写真の色味が同じという事、操作系が似ている事などもあった為です。 S1Rの画質は、センサーサイズが大きく、高感度ノイズも少なく、14bitRAWであり、G99の画質と比較すると、よりリアリティ感があります。 動画は撮らないので、静止画のみの感想です。 画像を載せておきます。参考になれば幸いです。 いろいろ、メーカーも問題を抱えているみたいですが、GH5sのように、次に出るマイクロフォーサーズ機は14bitRAWを出力できるようにして欲しいものです。

5Panasonic技術陣の実力は本当に素晴らしい!

ここで書く事は当然ですが僕の意見です。 色々な考え方がある事は承知しております。 あくまで皆様の判断材料の一つにされて下さい。 さてこれまでに、仕事でNikon、Panasonic、SONY α7RIII 等、何台も使ってきました。S1Rは発売2ヶ月後に購入。 まずカメラを手にして、何よりも一番驚き感心したのがファインダーです。素晴らしい! 本当に素晴らしいファインダーです。そして次にシャッター音と感触。 この良さはプロレベルなら多くの方が納得されるでしょう。僕はそう思います。 そして…マニュアルで撮影する楽しさが倍増する、素晴らしい快適装備。まさに痒いところに手が届くとは、この事と言わんばかりのフル装備です。 それから意外とまだ書かれていませんが…センサーダストが付きづらい。つまりゴミがとても少ない。半年間で現像時にゴミ取りしたのは一度だけです。今のところセンサークリーニングに出す必要がない!! 良い点はここで書けないほど多々あるのですが… 残念ながら唯一気に入らないのは、メディアカードがSDとXQDの2種類2スロットであること。 最近発売された動画に特化したカメラS1Hでは、正しくSDカードだけの2スロットになりました。それが当然であり、S1もS1Rも初めから絶対にそうすべきでした!! 2種類のメディアを、消費者にわざわざ使わせるのは馬鹿げた行為だと思います。 またあまりプロモーションに力が入っていないと感じられる状況を見ますと、経営陣の意識レベルは必ずしも高くないような気がしますが、技術陣のレベルは相当に高い! 1号機でこのレベルなら、次の2号機はどんだけ〜〜〜そう思わせる様な素晴らしいカメラです。 ただ…ボディサイズがSONYと同じか、もっと小さいカメラを望んでいる方には向きません。しかし大きいといっても、実はNikonのD850より小さいんですけどね… 僕にとっては普段仕事で使うなら、操作のしやすさ等考慮しますと、逆にこの大きさが必要です。まさにジャストサイズです!! しかも防滴防塵!作動気温は−10度まで保証!! おそらくは−20度も平気でしょうきっと(この冬検証します)。 ★添付写真をご覧下さい。 標準ズームSレンズキットで撮りました。 このズームレンズはとても優秀です。 撮影地は北海道美瑛町の「青い池」。 10月下旬の朝撮りました。 ND1000フィルターを使用して、露光時間25秒の撮影です。 ★撮影情報: Panasonic DC S1R Panasonic LUMIX S 24-105mm F4 105mm. F/11. 25s. ISO100. 貼付した作品は、自分の眼で見て感じた風景に限りなく近づける様意識した写真(Retina Photo)。 普段何気なく見ている逆光時の景色を、写真で同じ様に表現するのは難しいです。 …しかし、このシステムで撮るなら、 日常的な逆光風景も自然な絵にしやすいです。 2枚目は100%拡大した写真。 画面の正面やや左部分を切り取りました。 ご覧のようにノイズレスな写真が撮れます。 (貼付写真は圧縮しており画質は劣化しています。ご了承くださいませ。) (#^.^#) 尚、その他の項目(デザインや携帯性等)はどう評価したら良いのか分かりません。 おそらくプロとアマチュアの考え方、使い方の違いも大きいでしょう。 よっていつもと同様に無評価とさせて頂きました。 最後に、 もっと詳しい情報、このカメラを使って撮影した作品に興味があります方は、 僕のブログをお読み下さい。 ここに書きました内容、貼付した画像が、 多少なりとも皆様の判断材料としてお役に立てれば幸いです。 (#^.^#)

お気に入り登録123LUMIX DC-S5M2X ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2X ボディ
  • ¥―
196位 4.38
(3件)
311件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応し、プロフェッショナルユーザーに応える高いクオリティの映像制作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動画機として秀逸!ファームウェアアップでさらなる進化!!

S5IIX買ってしまいました!笑 なんといってもカッコよすぎるオールブラックデザイン!! ホームページやパンフレットで見る分にはそのカッコよさはあまり伝わってこなかったんですが、実機を見て一目惚れしちゃいました!笑 フロントの「LUMIX」ロゴが白抜きでないのはもちろん モードダイヤルなどの部分も少し薄めのグレー色で その雰囲気がカッコよすぎて(ハート笑) ここまで黒にこだわるなら、録画ボタンの色も、もう少し工夫してほしかったですけどね 通常版は、他にもたくさんの方がすでにレビューされているので(通常版の主な機能面は)ここでは割愛しておきます。 通常版との違いの中で、ライブ配信はしないので興味は無いのですが、やはりALL-Intraなどの動画記録をUSB-SSDへ記録できる点は、あとでガンガン編集するクリエイターさん達から見ればめっちゃ良きですよね! 最近は、ファームウェアアップによって、結果的に約1.4倍クロップも選択できるようになって、撮影時の映像の選択幅が広がったように思えます。 通常時の手ブレ補正も強化され、また広角レンズで見られたコンニャク現象も解消されたりと、ジンバル要らずでクリエイター初心者にも使いやすくなりましたね! 長回ししても熱暴走で停止なんてことも、ほぼほぼないと思われるボディだけに、動画機としては最高なんじゃないかなと思います。 まぁ、強いて言えば・・4K60Pで強制的に1.5倍クロップされる点だけは、動画機としてどうなんだろうとは思いますが笑 あと、全体的に動きがモッサリしている点や、 AFONボタンの厚みが少ないせいなのか、AFONボタン使用時は、ぐっと奥まで押し込まないと反応が悪い点など、 いくつか改善してほしい点はありますが。。。 反面、写真機としては、じっくり構えて撮影する風景写真やポートレート撮影などにはいいかもしれませんが、同じポートレート撮影でも(連射ではなく)パシャパシャとリズミカルにその瞬間を切り取るタイプのポートレーターにとっては、その反応の悪さによって、途中でリズムを崩されがちになる事があるので注意が必要です。 また、撮影条件によっては、シャッターボタン半押しした際に露出が変わるという現象がおき、パシャパシャと撮っていると、いまどっちが正解の露出なのか分からなく時があるので、こちらも注意が必要です。 ■■■ この件について補足します。 私はずっと、常時プレビューをONにしておりました。ところが星景撮影時にこのモードがONだと面倒くさいことになるのでOFFにしました。 ちなみに、「歯車マーク」 → 「モニター/表示(写真)」 → 「常時プレビュー」を「OFF」にします。 設定をそのままで通常撮影したところ、シャッター半押し時に露出が変わる現象が起きなくなっておりました。 ってことで私は自己解決しました。これなら使えますね! ■■■ まぁ、逆に言えば、モッサリせずキビキビ動いて、AFONボタンを軽く触るだけできちんと反応して、、、のであれば、 よりもっと多くの写真家さんにも愛されただろうなとも思います。 そりぁ、他にもHDMIケーブルの位置が悪くて液晶が制限されるとか、再生ボタンを他のボタンに切り替えられないとか細かく言えば他にもありますが、そこはひとまず置いておきます笑 あと、Lマウントはレンズのラインナップが少ないという点もあります。 実際、S-PROシリーズの単焦点は50mmしかありません笑 ところが最近は、同じLマウントの協業メーカーSIGMAさんが色々と面白いレンズを出してきており、そういう意味では今後のLマウントの未来も明るいなぁと感じているところです。 少し脱線しましたが、中古で比較的に手に入りやすい価格帯でこれだけの機能満載のカメラです。少なくとも私は魅力的に感じ、通常版だけならずX版まで手にしてしまいました笑 完全に動画機として割り切ってお付き合いしていこうと思っています。 もちろん、たまに風景写真とかも撮りますけどね!

4S1比前提のレビュー

写真案件も動画案件も両方こなせるオールラウンダー。非常に満足です。 モニターとHDMIの干渉や、60Pのクロップ、120PがFHDであることなどは分かってて購入しているので問題ありませんし、別のカメラでカバーできるので私の使い方では使い方では問題ありません。 なので、デメリットをあげるとすれば物理ボタンがS1比で少ないので、機能が充実した分、ファンクションの割り当てに困ることがあります。 逆に言えばそれだけです。 軽量になり、プライベートでの持ち出しすらも随分前向きになる気軽さは精神面でも大きいです。 リアルタイムLUTのおかげで簡単な案件なら編集なしで納品可能ですので時短にも繋がることを考えれば、この少額投資でも十分な恩恵が受けられ、回収も早く出来ると思います。

お気に入り登録197OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキット
  • ¥―
196位 4.73
(4件)
10871件 2022/2/16  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機

今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え (2000万画素あれば十分な私) 手ぶれ補正で頭がバグる。 SSが稼げることと被写体深度が深いので開放 結果ISOが上がらない そこにライブNDは遊べるし 今までの感覚がぶっ飛びました。 コンパクトで機動性も良い USBで充電できるし やっぱJPEGと相性良いですね。

5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます

【デザイン】 必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。 【画質】 ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。 手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。 被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。 【操作性】 物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。 【バッテリー】 やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。 モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。 【携帯性】 マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。

お気に入り登録37EOS R6 Mark III RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 Mark III RF24-105 IS STM レンズキット 196位 -
(0件)
360件 2025/11/ 6  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 3420万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応: 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
  • 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
  • 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属。
お気に入り登録334Z 50 ボディのスペックをもっと見る
Z 50 ボディ
  • ¥89,000
  • ディーライズ
    (全7店舗)
202位 4.13
(35件)
7652件 2019/10/10  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 像面位相差AF画素搭載のCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
  • ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
  • 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。タッチ操作可能な3.2型約104万ドットのチルト式画像モニターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5食わず嫌いにならないで、一度使ってみましょう

2025年6月追記 異論もあると思いますが、ソニーと富士フィルムのAPS機よりも、個人的にはお奨めすします。 ソニーにしても富士フィルムにしても、値段が高過ぎると思います。 レンズラインナップ多くても、安くて画質の良いレンズが少ないです。 ニコンのAPS専用レンズは、超広角ズーム 標準ズーム 高倍率ズーム 望遠ズームを使ってみましたが、どれも値段は手頃で画質も良いです。 ラインナップが多くても、設計が古くて画質が良くなかったら意味が無いと思います。 α7cUをやたらと奨める方がいたので、自腹購入して使用してみましたが、Z50の方が優れている部分が、結構あるなと思いました。 実際に購入してレビューを書くのと、購入してもいなく、レンタル等で使用した訳でもなくて、ただ気に食わないと言う理由だけで、長年に渡って、しつこくしつこく再レビューする目的は? 中古市場に目を向けると、Z50は6万弱で購入できますが、富士に至っては非常に高価だと思います。 ソニー機の中古市場も、年代や状態を考慮すると、ニコンより割高に感じます。 その点を踏まえると、ニコンのAPS用レンズは状態が良いものが、安価で販売されていて在庫も豊富だったりします。 レンズは揃えるものではなくて、自分に必要なものを揃えれば良いので、ニコンのレンズラインナップに不満があれば、他社を選べば良いだけの話だと思う。 何度も書きますが、カメラは実際に購入して使うか、レンタルして使わない限りレビューなんて書けません。 【デザイン】 不思議なデザインというか、写真や店頭で見た時は良い印象が無かったのですが、今はカッコ良いと感じています。 【画質】 個人的にはX-T20よりも高画質に感じます。細部の描写も良好でノイズが少ないと思います。基準感度が100なのも好印象です。 高感度画質は興味が無いので触れませんが、今までに使用したAPS機の中では画質が一番良いです。 【操作性】 ニコン独特の操作がなれません。他社と比較するとメニュー画面は分かり辛いと思います。 ニコン機は何台か使いいましたが、どれもメニュー画面は分かり辛いです。 2025年6月追記 慣れてきたら字が大きくて、メニューは分かり易く感じてきて、操作性も慣れると良好です 【バッテリー】 Z50専用バッテリーにする必要ってあったのかな?D3000シリーズのバッテリーかZ5の バッテリーの方が良かった気がする。 【携帯性】 人によって感じ方は違うと思いますが、とても軽いと思います。 【機能性】 このカメラの最大の難点は、センサーダスト除去機能が付いて無い所です。無いよりはあった方が良いです。 【液晶】 屋外だと若干見辛い気がします。 【ホールド感】 抜群です 【総評】 EVFが秀逸でファインダーで撮りたくなるカメラです。 シャッター音も何処かD90みたいな感じがします。 交換レンズは少ないですが、カメラ本体は非常に優れていると思います。 見えの良いファインダー 心地よいシャッター音 手に馴染むボディー 初めて一眼レフを購入した時の気持ちになりました。

5Z6Vをキャンセルして再購入し、Z8と併用しています。満足です。

再購入です。 初回購入はD7500からの入れ換えで、D500などと併用していましたが、Z6導入の際に手放しました。 直近はZ8がメイン、超望遠とマクロ重点のサブ機としてOM-1の使用でした。 性能的に飛躍したZ6Vを加えようと、Z6を先に売却して待っていたのですが、発売されたZ6VはZ8とキャラが近すぎると思い直し、予約キャンセルしました。 DXレンズのうちZ DX18-140mmを残してあったのと、Z8用に導入ずみのZ26mmf2.8とZ28-400mmが軽量でZ50に合いそうなこと、から評判のいいZ DX12-28mmとともに再購入を決意しましたが、大正解でした。 Z50が品薄で受注停止だそうですが、私のような人が世界的に多いのかも、などと妄想しています。 【デザイン】【携帯性】【ホールド感】持ちやすく、扱いやすく、それが再購入の最大の理由です。 【画質】Z8と比べてもセンサーのハンディは思うより小さく、Z12-28mmとの組み合わせなど、あらためて素晴らしいと思います。 【バッテリー】特に不満はありませんが、上位機種と同じだとありがたいですね。 【操作性】【機能性】上記機種と比較するとAFがイマイチ、全般に反応のキビキビ感に劣る、ジョイスティックがない、画面タッチで再生拡大が使いにくい、など不満足はありますが、価格と軽さで許せる範囲と思います。Z50のホールド感を持ち、AF性能とキビキビ感が向上したDXの新機種が出たら買います。 【液晶】問題ありません。私はティルト式の方が好みです。 【総評】古い機種ですが、新しい機種と比べても小型軽量機として十分な競争力と魅力があると思います。以前とは違うレンズを得て、持ち出す機会は多そうです。

お気に入り登録295Z 6II 24-70 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 6II 24-70 レンズキット
  • ¥―
202位 4.43
(7件)
3410件 2020/12/ 9  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5メイン機として使用しています。

【デザイン】 良いです。 【画質】 画像エンジンが新しくなり、とてもきれいになりました。 【操作性】 色々と設定が可能です。 【バッテリー】 ミラーレスなので、バッテリーの減りは少し早めになります。 【携帯性】 小型になりましたが、カバンはあったほうが良いです。 【機能性】 連写が早く、バッファもありますのでシャッターチャンスを稼ぐことができます。 ハイアングル、ローアングルと被写体に合わせて可能です。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 握れるのでOKです。 【総評】 D780から当機種に乗り換え。 植物や飛行機。野鳥など色々と撮影しています。 連写ができ、かつバッファが多いので動きものを撮影するのにちょうど良いです。 Zレンズと組み合わせすることにより、きれいに撮ることができます。 価格は高いですが、買ってよかったです。

5Zレンズのプラットフォームとして必要十分なスタンダード機

見た目がイマイチな上に「ソニーから2周遅れ」とか「動体撮影には使い物にならない」とか、よからぬ話をいろいろ聞いていたので、買うつもりはまったくありませんでしたが、Z800mm f/6.3とZ180-600mm f/5.6-6.3がどうしても使ってみたくて、フルサイズ、ボディー内手ブレ補正搭載の中で最も安価なこの機種を、腰掛けのつもりで買い求めました。 あまり気乗りしないまま、キットのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを装着して出かけ、適当に撮ってみましたが、使い勝手の良さにまず驚き、帰ってきてから撮影画像を確認して画質の良さにさらに驚きました。 このカメラの最大の強みは、Zマウントレンズがノーストレスかつフルスペックで使えることかもしれません。 満足度は星4つのレビューアーが最多ですが、一体どこに星1つ減らすほどの不満があるのか聞いてみたいくらいです。 【デザイン】 見た目のよさ…好みは分かれると思いますが、私にとっては「まあいいか」くらいです。 質感…マグネシウム合金ボディーの質感はなかなかのものです。 【画質】 画像の精細さ…ZレンズS-Lineとの組み合わせは無敵に思えます。 ノイズの少なさなど…最新のフルサイズ2400万画素機です。不満などありません。 【操作性】 メニュー操作・設定のしやすさ…すっきりとよくまとまっています。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはよいか…取り立ててよくはありませんが、不満を感じるほどでもありません。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…十分です。少し小さすぎるくらい。 【機能性】 手ぶれ補正…VR非搭載の標準ズームでも十分なボディー内手ブレ補正効果がある印象です。 撮影モードなど…必要十分です。 【液晶】 液晶画面は見やすいか…特筆ものです。 【ホールド感】 しっかりホールドできるか…できます。

お気に入り登録339EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキット
  • ¥113,400
  • ホームショッピング
    (全2店舗)
205位 4.34
(5件)
785件 2019/4/10  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4初めての一眼レフ★

初めての一眼レフ★ 家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、 重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。 この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。 カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです! (実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。) 機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。 操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。

5画質いいと思います

初めて一眼レフカメラを購入しました! スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。 外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。

お気に入り登録457EOS Kiss M2 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M2 ダブルズームキット 205位 3.94
(12件)
1527件 2020/10/14  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143分割 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
  • 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
  • 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5万人受けのバランスがいいミラーレス一眼

【デザイン】 万人受けしやすいとてもいいデザインです。 【画質】 暖色の照明の所だとノイズがかかりやすくなりますが、手持ち夜景モードにすれば改善されます。 【操作性】 設定などはとてもしやすく素人/玄人でも向いています。 【バッテリー】 1日持ちます。 【携帯性】 ちょうどいい重さです。(軽くもなく重くもない) 【機能性】 撮影モードはもちろんスマートフォンのカメラモードより多いです。 【液晶】 発色よく見えます。ですが、日が強い場所では見えにくいです。 【総評】 買う価値はありますが、KISSM2などの最新型を購入する方がいいと思います。

5初めてのミラーレス一眼

【デザイン】硬派感が残ってますが、色がホワイトなのでまずまずおしゃれです。 【画質】手持ちのEOS Kiss X7よりいいかもしれません。 【操作性】コンデジを若干複雑にした程度で分かりやすいと思います。 【バッテリー】EOS Kiss X7より若干持ちがいいと思います。 【携帯性】小さくて軽くて良いですね。 【機能性】初心者〜中級者、上級者のサブとして必要十分です。 【液晶】キレイです。 【ホールド感】軽い・小さいで心配でしたが、ボディー形状が良く問題ないです。 【総評】美大に通い始めた娘が講義・趣味などで使うために購入しました。とても気に入っています。今後、EF-M系のレンズの充実を切に願っています。

お気に入り登録58LUMIX DC-GH7L 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH7L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
205位 -
(0件)
317件 2024/6/ 6  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2650万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
  • 標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER.O.I.S.」が付属する。
お気に入り登録723OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキット 211位 4.32
(30件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ

2年半ほど使用しての感想です。 私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。 私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。 当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。 専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。 すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。 まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。 色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。 ピントが合うのも早かったです。 液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。 これがとてもありがたいです。 ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。 普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。 普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。 様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。 登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。 近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、 いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。 初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ! しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪

5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて

コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。 とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。 実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。 ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。 まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。

お気に入り登録197LUMIX DC-GH5M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2 ボディ 211位 4.09
(7件)
343件 2021/5/26  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • オーバーヒートを抑制し、ライブ配信や動画記録の際に時間無制限で撮影可能。Cinema4K 60p 10bitやCinema4K 30p 4:2:2 10bit記録に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5息の長いGH5シリーズには理由が有るよね♪

【デザイン】 比較対象 G9M2→質感デザインでGH5M2 GH7→どうしてもボディの厚みが違い過ぎた。 実機を手に取らないと判らない質感♪ 【画質】 ARコートされたローパスレスの20Mセンサーの安定した画質 充分綺麗に撮れます。 【操作性】 G9と略同じレイアウトでシャッターボタンは独立してて 改良されてます。 メニュー画面も細かく設定出来ます。 【バッテリー】 BLK22はBLF19の上位互換との事ですが静止画撮るのには無問題 充電器の互換性は無いのですがG9と2台持ちの時は重宝します。 【携帯性】 GH6/7と比較すると充分コンパクトです。 M4/3機として見ると大きさ重さは。。。 フルサイズと比較すれば充分コンパクトなシステムになります。 【機能性】 防塵防滴♪ ダストリダクションがブルブル式になったのは残念 スチル機としての評価だとG99M2の方が多機能で操作し易いです。 【液晶】 GH5やG9より改良されてて見やすいです。 【ホールド感】 G9/G9M2以上、OM1にはちょっと負けてる? 重さ、グリップ感はとても良いです。 【総評】 動画メインの評価は無しでスチル機として見ても良いバランス スチルメインならG99m2をお勧めしますが質感操作性はこちらが上位

5完成度が抜群に高いカメラ

売りにしている動画やライブ配信はもちろん、写真も非常に綺麗。 手ブレ補正は強力だし、AF性能も大幅にup! このあたりは触ってみて初めてわかるところですね。 本体で4K 60p 10bitが撮れるカメラとしては超リーズナブルなので、スローモーション映像を作るのにもおすすめ。 メニューはフルサイズエントリー機のS5どころかフルサイズハイエンド機のS1Hのものを踏襲しているので、プロフェッショナル向けの配慮が随所に散りばめられています。 とにかく完成度の高いカメラ。ほんとうによくできています。

お気に入り登録316EOS Kiss X10i ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10i ダブルズームキット
  • ¥―
211位 4.51
(9件)
838件 2020/2/13  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x102.6x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.3秒 重量:約515g(CIPAガイドラインによる)、約471g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 高精度なAF性能を備えたエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。約2410万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。
  • 動く被写体に対してもすぐれた捕捉性能を実現する「オールクロス45点AF」や、新測光センサーにより被写体の顔を検出し追尾する「EOS iTR AF」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5希望した商品が遅滞無く手元に届く事。

未だ使いこなせてないので なんとも言えないが概ね良好 画像が鮮明で満足

5デジカメ感覚の一眼レフ

昔の一眼レフに比べると、非常に軽量で使いやすい。ピントも合わせやすく一眼レフながらデジカメの機能を十分有している。デジカメに慣れた一眼レフ初心者なら、普通の感覚で使用できる。ただ初期設定ではデジカメよりは難しく、専門知識がないと各項目がわからない。ネット等で使用経験者のレビューを調べてよく理解して使用することをお勧めする。製品としてはやはり初心者向けのカメラですが、機能的には十分でしょう。

お気に入り登録103LUMIX DC-G9M2L 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G9M2L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
211位 4.23
(5件)
1583件 2023/9/13  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:約14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター:約75(AFS/MF)約60(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約575g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「25.2M Live MOSセンサー」と新世代エンジンを搭載し、高解像で階調豊かな描写を実現する静止画フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
  • 像面位相差AFを採用し、より高速で高精度なAF性能を発揮。秒間約60コマのAF追従超高速連写とバッファメモリー強化による3秒間継続の連写撮影が可能。
  • 手ブレ補正システムを強化。標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5動き物AF以外は大いに満足してます

【デザイン】 LUMIXカメラで最高のデザインです 持つ喜びを満足させてくれます 【画質】 今まで使ったマイクロフォーサーズ機最高画質 フルサイズと遜色ない(明るい時限定ですが)画質だと思います 【操作性】 ここが1番お気に入りですシャッターボタン前に並んだ3個のボタンがとても使いやすい(真ん中のISOボタンに突起があるので手探りでも使える!) AFの操作系なども充実してスキは無い もっとも再生ボタンが右側にあると完璧でした 【バッテリー】 比較的持ちは良いですが1日は持たないから 事前予約で頂いた予備バッテリーがありがたい 【携帯性】 この性能だしグリップも良いのですが、マイクロフォーサーズ機とフルサイズ機が同じボディなのはやはり大きく感じます。 【機能性】 文句無しのフラグシップ機としての機能性の高さです。欲を言えばフィルター機能が減ってる(ファンタジーとかは残して欲しかった) AFは空間認識の方がまだしも良かったかもと思わせます。特に期待の動きものの撮影では、まだまだSONY機には遠く及ばない。しかしまだ発売したばかりだから将来に期待してます。 被写体認識はかなり良い(OM-1は合焦マークが出ててもピンボケが多かった)ので実用ですが 走ってる自動車に追随できないことが多々あった 【液晶】 特に問題ありません、とても見やすい 【ホールド感】 ここは素晴らしい、僕は手のサイズは普通ですが 今まで使ったフルサイズ機(SONY機)では小指が掛からなかったケースがあったがこのカメラのグリップは問題無い。しかし重いのでピークデザインのグリップストラップ付けてます、なので快適に使えてます 【総評】 過去最高傑作のマイクロフォーサーズ機です 初めてのマイクロフォーサーズ機がGH1でしたが10年の進歩で遂にここまで来たか!と感慨深いです。こんな素晴らしいカメラに仕上げて頂きLUMIXの設計陣に感謝してます。 カメラとレンズのマッチングがとても良く撮って出しでもかなり色が良いのがお気に入り。 レンズも含めて素晴らしい携帯性です

4個人的に望遠レンズ活用の最適解

最近はフルサイズより圧倒的に出番が多いです。12-60mmの標準望遠レンズは本当に万能で正直余程のことが無い限り普段撮りや旅行時などは事足りるし本当に綺麗に写る。この機種に限って言うとm4/3としてはボディはしっかり重いけどカメラとしての性能(動画含めほぼ何でもできるフルスペック)とレンズの軽さの恩恵はm4/3と言う規格は本当に貴重で最近少し下火な雰囲気だがパナとOMさんには手を抜かず今後も頑張って欲しいと切に願う。 勿論、ここぞと言う時はフルサイズを持ち出すがα7R Vと万能レンズの24-70mmGM2の組み合わせとかだと2時間も持ち歩くと肩が凝るので正直持ち出す前から及び腰になってしまいカメラの保管庫の前で悩んでしまう事が多い。 m4/3はその点レンズ含めたトータル重量は圧倒的に有利だが、それでもそれなりの重さにはなるので普段はスマホで事足りて余り望遠や動体等を撮る予定がなければ下手にミラーレス一眼ではなく少し上等なコンデジの方が出番は多いと思う。 そもそも綺麗な背景ボケなどに魅力を感じるならm4/3には手を出さず初めからフルサイズ以上を選んだ方が良いでしょう。 一度はGH7を手放なしα7R Vを購入するもレンズ次第ではどうしてもかなりの重さとなるため気軽にスナップ撮りできるようDC-G100Dを購入し気に入って使ってましたがボディ内手ぶれ補正が無く少し暗いと結構な確率で手ブレしたため已む無く売却。 フルサイズ1本でも良いのですが稀に必要な明るめの望遠レンズとなるとバカでかくなってしまうため望遠撮影はM4/3で賄うべく結局本機を追加購入。 GH6とGH7を使用していたため機能的にはほぼ変わらないので操作性や性能等については十分に理解の上で購入したので不満点についても許容範囲内。 何よりGH7で気に入っていたがDC-G100Dには未搭載だったリアルタイムLUTが使える事が非常に嬉しく無駄に撮ってしまいそうです。 差別化のため致し方ないとは理解するがリアルタイムLUTはスナップメインで余りRAW撮影しなさそうなDC-100D辺りにこそ搭載すべき機能と思うので時期モデルの際は是非メーカーさんには検討いただきたい。 上で不満点は許容範囲内と言ったもののやはりAF性能についてはSONYにハッキリ遅れを取っていると思う。適当にスナップ撮影した時のガチピン具合がα7R Vの半分あるかどうかという印象。 多めに撮る事でカバーできるため余りに気してないがスポーツや野鳥撮影などする方は気になるかも。 またファインダーに関しては同じM4/3のライバルであるOM SYSTEMの方が自然な見え方で圧倒的に負けていると認めざる得ない。LUMIXは少しギラついた感じで無駄に彩度が高い印象のためもう少し落ち着いた画像になると非常に嬉しい。 ファインダーについてはα7R Vも通常時は綺麗だがシャッター半押しすると途端にザラつきが出る持病があるのでNikonの非常に良くできたファインダーが羨ましく感じる時がある。 携帯性については賛否両論あると思うが皆さん仰せの通りレンズ含めた場合はフルサイズと比べると圧倒的な差が出てくるので今回の様に望遠レンズとの組み合わせ前提の場合は本機のしっかりしたボディとホールド感の恩恵が活きてくる。 正直なところ動画も含めて余程長回ししない場合はGH7は必要ないと思うので余り売れてない様だがメインとしてもフルサイズ等のサブとしても良い選択の一つと思う。 LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0を購入予定のため組み合わせて撮るのが今から楽しみです。 写真は全て標準レンズでリアルタイムLUTでの撮って出しです。

お気に入り登録17OM SYSTEM OM-3 ASTRO ボディのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-3 ASTRO ボディ
  • ¥295,020
  • カメラのキタムラ
    (全17店舗)
  • ¥―
211位 -
(0件)
3件 2026/2/10  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:シルバー 
お気に入り登録188EOS Kiss X9 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9 ボディ 211位 4.46
(13件)
2833件 2017/6/29  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5EOS Kiss X3が9年後にX9へ

2009年に購入したEOS Kiss X3の9年来のユーザーでした。このカメラで一眼レフのマニュアルモードの基礎を覚えました。そのX3が、海辺での望遠レンズ交換時に、風に混じった砂粒がミラー内に入り込んでしまい、2.5万円で修理に出しました。X3の交換パーツの保守期限の1ヶ月前のことでした。 そして、Canonの修理センターからの回答は、「保守部品在庫がなくなってしまい、パーツの交換修理不可能。つきましては、X9新品の代品納入をご了解ください。追加料金は不要です。」と。ビックリしました。Canonの生真面目さが伝わり、一層Canonが好きになりました。 このような経緯で、私の元にやってきたX9です。使って1年弱経っての感想です。 満足度は、極めて高いです。 ・前から欲しかったバリアングルモニター装備。お陰でローアングルからの写真(主にオートバイ)が、大空の風景とともにダイナミックに、手軽に撮影できるようになり、表現力がアップした。 ・センサーの性能が段違いにアップしており、夜景や室内撮影において、マニュアル撮影の基本であるAvモード(絞り優先モード)でシャッターが切れないことが、まず無くなった。失敗も少なくなった。 ・ファインダーを覗く撮影が基本だが、液晶モニターを見ながらの撮影においても、操作性が大幅にアップ。X3時代は、ピント合わせはシャッターとは別ボタンでの調整が必要だったが、X9は単にシャッターを軽く押すのみ。昔のモデルの操作性の悪さは、解消されていた。 ・Kissシリーズは、樹脂ボディとコンパクトな設計で、ダブルズームキットのまま山登りに携行しても重さが気にならないが、X9は、さらに軽量コンパクト化が進み、一層機動力が高まっている。 世の中、ミラーレス比率がアップしていますが、自分は、しっかり構えの効く一眼レフが良いと思っています。その中で、EOS Kissは、一番軽く機動力があり、画質も良く、一番間口が広い好モデルだと改めて思いました。繰り返しになりますが、Canonは、アフターサービスも抜群。 初心者に対し、マニュアルモードでの操作に慣れてもらうため、液晶モニターに表示されるガイダンスも、なかなかよくできているなと感じました。(自分は不必要ですが)

5軽い・取り回ししやすい・・・素晴らしい!

メチャコンパクトな一眼レフの名機X7から数年。 あのカメラに欠けているものがあるとすれば、バリアングルとAFポイント数ぐらいと思っていた。 それぐらい完成度が高いカメラだった。 そして・・・バリアングルを載せたこのX9が登場!・・・してしばらく経って中古で購入w ホントこのカメラは素晴らしい。 バリアングルのおかげで自撮りや高い・低い位置からの撮影が楽に、なのに大きさは小さいままの印象。 そしてブルートゥースでスマホに繋ぎっぱなし・・・なはずが僕の設定が悪いのか外れることがあるんだけど?? 画質も画素数がアップして、ISOも拡張で51200というのも嬉しい。 さらに動画は約60pとパワーアップ! 後はAFポイントが上位機種並になれば言うことなし・・・になったら上位機種要らなくなっちゃうか。 ということで素晴らしい機種でした!

お気に入り登録60Z 30 12-28 PZ VR レンズキットのスペックをもっと見る
Z 30 12-28 PZ VR レンズキット 223位 4.43
(4件)
884件 2023/10/11  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:128x73.5x59.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約405g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約350g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
  • 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」と「ニコン Z fc」に採用したイメージセンサーを搭載。超広角ズームレンズ「NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5Z シリーズのなかで最小・最軽量。初めての人でも使いやすい。

衝動買いして1年半、レンズ交換出来るコンデジとして考えるようになって、ファインダーレスの良さもジワジワ解り最近使用頻度が上がっている。 広角ズームのキットレンズはもちろん、FTZUでFマウントのレンズを使っても精度が良く撮影がとても楽しい。そしてD500から始まる評判の良いセンサーはとてもリッチな写りで更に楽しいね。 手振れ補正機能が無いファインダーレスのカメラなのでしっかりとしたグリップは必須。コマンドダイヤルもちゃんと前後付いて、操作性やハンドリングは他の同様のカメラと比べてより素晴らしい体験になる。 街撮りスナップや旅カメラとしてベターなカメラ!

5軽くて使いやすい

Z30はエントリーモデルですがコマンドダイヤル2個あるなど操作性は良いです。12-28mmズームレンズの写りはとてもシャープでとても満足しています。又、凄く軽量で片手でもパシャパシャ撮れる感じで気に入っています。

お気に入り登録784Z 6 ボディのスペックをもっと見る
Z 6 ボディ 223位 4.48
(75件)
14795件 2018/8/23  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レンズ遊びが楽しいオールラウンダー

ニコンのデジタルカメラは、一眼レフのD4とD750を使っています。 ミラーレスではソニーのα7M2とオリンパスのOM-D E-M1Mark2を使っています。 裏面照射型のセンサーを使ったカメラも使ってみたくてZ6を購入しました。 α7M2はフィルム時代のレンズをマウントアダプタを介して装着するレンズ遊びで使用することが多かったです。 Z6もオールドレンズ遊び用と思っていましたが、マウントアダプタのFTZでGタイプの純正レンズは普通に使えたりするのでそれまでD4やD750で撮っていたシーンもZ6に任せることが増えました。 【デザイン】 悪くないと思います。 【画質】 良いと思います。 今時の高解像度や超高感度に性能を振っているわけではありませんが、ほんとにオールラウンダーでどんなシーンも安定してる気がします。 【操作性】 良いと思います。 ソニーのα7M2も自分には良かったのですが、Z6は同じニコンの一眼レフのD4、D750と操作が似ているので、複数台持って出るときはスッと使えるのが良いです。 【バッテリー】 持ちは悪いです。 【携帯性】 コンパクトです。 【機能性】 高解像なEVF、よく効く手ブレ補正、通常の撮影で十分と感じられる高感度性能、よく出来てると思います。 【液晶】 背面液晶はそれなりですが、EVFがとてもキレイで見やすいです。 レンズ遊びはMFのレンズが多いけど、これだけよく見えると楽しさも増します。 【ホールド感】 ガッチリ掴めます。 小指は余っちゃいますが、ホールド感は上々です。 【総評】 ダブルスロット化など、後継機で改善されたこともありますが、この機種でも概ね満足しています。 オールラウンダーと謳うだけあってそつなく何でもこなす感じで使いやすいです。

5触ってみたら、その凄さはきっとわかるはずです。

【再レビュー:もうすぐ購入から2年が経ちます】 もうすぐ2年が経ちます。VRサンニッパを手に入れて以降、レンズの拡充を進めていて AF-S 24-70mm f/2.8G AF-S VR 300mm f/2.8G AF-S Micro 60mm f/2.8G AF-S VR Micro 105mm f/2.8G NIKKOR Z 40mm f/2 と単焦点にシフトしてきています。 マウントアダプターはFTZ IIに換えました。 個人的には購入時から感じていたAFの弱さを改めて感じているのですが、ピントが合ったときの味は秀逸です。AF-Cの食いつきはもう少しほしい部分もありますが、かといって全く不足するレスポンスでもなく、静物から動きものまでオールマイティーに使えるポテンシャルを持っていると感じます。 サンニッパの購入以降、撮影ジャンルが動きものへシフトしてきているのですが使いにくくなったわけでもなく、むしろ快適にシャッターが切れていて以前より楽しく撮影できています。 個人的にはFマウントニッコールでも充分なクオリティを感じています。むしろFマウントニッコールの柔和で立体的で優しいタッチは、Z6のセンサーとも相性が良いように感じます。 バッテリーは以前と比べて安定するようになりましたがやっぱり予備バッテリーは2個くらい確保したほうが無難です。 ボディ内VRの恩恵は大きく、サンニッパのVRをオフにしても使い勝手が落ちるという感じは全くしません。 【まとめ】 モデルとしてはだいぶ古くなってきましたが、メインカメラとして問題なく運用ができるバランスの良さは魅力として変わっていません。Z6 IIや他モデルもなかなかこなれてこないこともあり、今後もしばらくメイン機として活躍していくと思います。 ただAF周りなどのウィークポイントがあるので、Fマウント高速機を導入しようかと考えているところです。 ニコンZマウントはキヤノンやソニーと比べるとスペック的には地味ですが、触ってみてはじめて感じるフィーリングの良さと楽しさはニコンならではの部分です。ぜひ手にとってみてニコンの良さを感じてほしいですね。 ※作例はすべて撮って出しです。

お気に入り登録52Z6II 24-120 限定セットのスペックをもっと見る
Z6II 24-120 限定セット
  • ¥―
223位 5.00
(1件)
3410件 2024/6/18  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」とアクセサリー4点が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます。

質感高く、ホールドも良く、満足です。 これから撮影するのが楽しみです。

お気に入り登録68LUMIX DC-S1M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M2 ボディ 223位 4.80
(4件)
46件 2025/5/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2680万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録などを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ファーム1.3で大きくレベルアップしたカメラです

ファームウェアver1.3で不満点がほぼ潰れました。ようやくベータ期間が終わって「完全体」に近づいたと思います。 動画でMP4(Lite)形式の録画が可能になりました。スマホ転送が可能な実用的サイズに抑えながら3.8k(オープンゲート3:2)という高画質で記録できます。センサー縦幅がフルで使えて、尚かつ純正レンズならクロップレス手振れ補正が利用できるため、動画用に超広角レンズを買い足す必要がなく、いつものスチル用レンズでそのまま動画撮りできます。これにより動画ヘビーユーザーだけでなくライトユーザー層にとっても気軽かつ実用的な『最高のハイブリッド機』になりました。 スチルでは、SH連写が70コマ(画質優先設定では60コマ、14bit)しか設定できず使い難かったところ、より低速な30コマ設定ができるようになり、実用的になりました。(※できればさらに半分の15コマ設定が欲しいところです) AF性能がより向上しました。今までも「Panasonic史上最強」でしたが、アルゴリズム改善で信頼性が増した印象で、十分に実用レベルです。 瞳AF時の表示方法が独自の十字枠(大きくて気になる)だけでなく、他社と同じような瞳だけの小四角表示が選べるようになり、撮影に集中しやすくなりました。 ファーム1.3ではその他に、動画撮影で熱停止しにくくなる等の改善がされたようです。発売当初よりも魅力的なカメラになっています。同時にファームアップされたS1R IIもそうですが、発売時にこのファームだったらもっと注目されただろうに、惜しかったな・・・と思わずには居られません。

5夜間メインで撮影する自分にとっては最適なカメラでした。

【2025/12/08 更新版】 過去にマイクロフォーサーズのGH7も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. S-R24105」です。 撮った素材を拡大すると、高感度ノイズによる画質の劣化や色味の変化が分かりやすく表れたのはISO20000を超えた辺りでした。GH7ではISO8000を超えた辺りで劣化が見られ明るさも限界近かったので、フルサイズセンサーでしか撮れないほど暗いシーンを撮りたい時にこの機種が候補に上がります。【STANDARD使用時】 V-Logで撮り、公式配布LUT【V709】を適応するとコントラストが下がり、黒色部分が黄色または緑っぽく変色しノイズが目立つリスクが増えますが、STANDARD撮影時よりもダイナミックレンジが大きく広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影にはかなり重宝しました。 手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれない24mm 1/4秒が止められるのが良かったです。フルサイズセンサーのお陰もあってISOを高くしても画質劣化を感じにくくSSを確保しやすいので、かなりの暗所でも容易に撮影が可能なところが魅力ポイントです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでかなりブレを抑えて撮影が出来、三脚が用意出来ない時に非常に助かる良性能でした。静止時、広角で撮る時は若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。望遠時は少し性能は落ちるものの見るに堪えない程悪くはならないので良かったです。ただこの機能+ダイナミックレンジブーストON状態の時は特にパンチルト動作時に四隅のコンニャク現象が目立ちます。歩き撮り時は縦揺れが抑えきれていない為、完全に滑らかな映像にするにはジンバルが必要です。GH7よりも若干補正力が上がった様に感じますが、GH7も元々性能が優秀である為そこまで差はありません。 S1M2もGH7も像面位相差AF搭載なのでAFの性能差は特に感じませんが、暗闇の中にいる動物に対し明るさを極限まで引き上げてから追尾AFでピントを合わせて追従撮影する荒業が出来るのはフルサイズカメラのS1M2しか出来ないことなので、そこで差別化が出来て良かったです。 ただ物体が黒いものだと迷う時が多いので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。 ※その他感想※ バッテリーはGH7とほぼ同等の持ちで、色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上の使用はまず厳しいです。 夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD(GH7よりは簡易的なファンなのであまりに暑い場所だと熱停止の可能性有り)。 フルサイズセンサーカメラとしては本体の大きさは許容出来るもののレンズはどうしても大きくなってしまうので、普段持っていくカメラとしてはオススメできません。日中ではGH7と画質差が感じられない為、よりボケ味を生かした撮影をしたい場合にS1M2を活用するかたちとなります。 主に動画撮影を多用し、クロップ無しの6Kに近い画質で動画を撮りたい、明暗差の大きい場所や夜間・暗所撮影がメイン、解像度よりも暗所性能重視、優秀な手ブレ補正機能やAF性能が備わっている、過酷な環境下でも長時間撮影を行いたいという方で約50万前後の予算が組める方にS1M2をオススメします。 最後にワンシーンずつではありますが、S1M2で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓ LUMIX DC-S1M2の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD ダイナミックレンジブーストON.Ver https://youtu.be/urfzdAwtQGY ↓S1M2の4K60p、ダイナミックレンジブーストOFF、STANDARDまたはリアルタイムLUT【S1M2標準装備 V709】撮影をした動画となります。 主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。 https://youtu.be/hiau81UjHrU ↓S1M2の5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をした動画となります。 夜のライトアップされた町、イルミネーション等の明暗差の大きい撮影において有効だと思われる撮影設定で、LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広色域の動画記録を検証してみました。 https://youtu.be/EiqvTvfUySY ↓上と同じく5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をしており、コチラは絶景スポットにて昼間の風景&夜景における描写性能を試しています。 https://youtu.be/6AUmDm8XP1g?si=1ql-9hlmzr80L8Tz

お気に入り登録532EOS Kiss M ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss M ボディ
  • ¥78,198
  • サンバイカル
    (全2店舗)
231位 4.46
(39件)
8567件 2018/2/26  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラ。「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化など、画質アップを実現。
  • 写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」や、被写体の状況を自動認識して撮影できる「シーンインテリジェントオート」機能を搭載。
  • 専用アプリ「Camera Connect」を活用することで、ペアリングしたスマホへ画像の自動送信が可能。また、スマホからカメラ内の画像を確認することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5KISS M2が発売されて安くなったので購入

最初に発売されたEOS Mとの比較になります(当然全てにおいて性能はアップ)。 レンズはEF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM、EF-M22mm F2 STM、 EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMの計3本とおまけのWtulens Lを所有。 ・デザイン 個人の好みもあると思いますが私は男女共に似合う良いデザインだと思います。 ・画質 普通に個人の趣味で楽しむだけなら十分すぎる性能です。 ・操作性 一度覚えてしまえば基本的操作で迷うことはありません。 ・バッテリー 軽量コンパクトを狙っている為バッテリーが小さいので予備バッテリーは必須です。ただし初期型Mのバッテリーが使えるので助かりました。 ・携帯性 リュック型のカバンに本体+レンズ3本を入れて出かけますが軽量なので気軽に持ち出すことが出来ます。 ・機能性 液晶モニター及び電子ファインダーは見やすく、ミラーレスの特徴である設定の変更がそのまま反映され確認出来る。モニターとファインダーどちらでも水準器機能が使える等が便利に感じます。 ・液晶 自撮りや動画撮影時のバリアングル液晶と昼間の明るい所では電子ファインダーが便利。 ・ホールド感 手が大きめなのでもう少しグリップが深い方が良いと思いますが軽量なので困るほどではない。 ・総評 初期EOS Mと比較するとAFの速度と精度は不満ないほど格段にアップされ、持ち出すのに躊躇しない重量及びコンパクト感と際立った得意分野はないものの必要十分な撮影性能を有しているので購入を考えている方は在庫があるうちに実際に見に行かれて手に取ってみるのも良いかと思います。

5最高の思い出カメラ

【デザイン】 銀塩時代からカメラに親しむ人にしっくりくる大きさとデザイン。 特にフラッグシップなどでなく、OlympusXAやミノルタCLEなどプラスチッキーだけど手に馴染むスナップカメラに近い格好よさかもしれない。 分厚いデジタル一眼レフに慣れた今となって見るたびに惚れ惚れするスマートさだ。 特に背面のバリアングル液晶を畳むと非常にすっきりするし、背面のどこを持って良い安心感が生まれ、しっかりとホールドでき実用面でも優れている。 唯一難点と言えば、外付けのマイクを刺した際に液晶にプラグが被ってしまうことか。 小さなカメラにステレオミニジャックをつけてくれたことで十分なので文句は言えないと思う。 【画質】 デフォルトだとかなり鮮やかなキヤノン色。 忠実設定に変更して、色の濃さをややブラスにするのが好み。この辺りは自由に設定できるのが良い。 プラスムービーオートでは露出補正ができないので、どうしてもアンダー目になってしまう。ここはマイナス要因だ。 【操作性】 キヤノンがこだわる「レンズの真上」に配置されたファインダーはとても覗きやすい。ファインダー倍率にも特に不満はない。 電子ダイヤルは一つだがAVモードで露出を変え、シャッターボタンすぐ隣のM-Fnに露出補正を割り振れば基本的にはカメラを保持したまま必要な操作はできる。 特筆すべきはMFピーキングで、AFが速く正確になった現代でも、マニュアル操作の楽しさを思い出させてくれる。 じっくりピントが上がってくるその数秒が写真を撮る楽しさだったのだなと、このカメラが思い出させてくれた。 ただしマニュアル操作の楽しさを最大限発揮するには、レンズ側にAF/MF切替スイッチがあるものがおすすめ。後述するプラスムービーオートでMFができないからだ。 【バッテリー】 もう少しだけ持ってくれたら嬉しい…が、カメラ本体が大きくなってしまうなら予備バッテリーを持つのも諦めがつく。カメラ底のバッテリー蓋はとても開けやすく、バッテリー交換が苦でないのも地味にポイントが高い。 【携帯性】 素晴らしい。この大きさと軽さであるから、気軽に肩に下げ出かけることができる。付属のストラップのナイロン紐の部分を大きくカットして短くするとさらに軽快になる。カットする場合は端がほつれてくるのでライターで軽くあぶることをおすすめする。 【機能性】 EOS Rシリーズには搭載されない「プラスムービーオート」がこの上ない本機の魅力となっている。 4秒間のスナップムービーを撮れる機能は他社機種にもあるのだが、シャッターを切る4秒手前から記録してくれるこの機能はとても気軽だ。残したい瞬間を見た後に、シャッターを切れば、その場面が残っているのだから。 短いスナップムービーは、それでもその数秒間に被写体を追い続けることになり気を遣う。その点プラスムービーオートは普通に写真を撮る感覚と変わらず、気づけばショートムービーが出来上がっている。 MFと組み合わせると、じっくりピントが上がってくる様を残すことができる。自分か何を撮ろうとしたのか、そこにあった臨場感そのものを思い出すことができる。 惜しむらくはプラスムービーオートは露出補正やホワイトバランスやISO感度、ほぼ全ての設定が封じられてしまうことだ。 この機能は時代を先取りしすぎていてこれまで評価されてこなかったように思う。SNSで誰もが気軽に短い動画を上げるようになった時代、ぜひ再び力を入れて欲しい機能だ。 【液晶】 液晶ファインダーはEOS kiss m mark II に比べるとやや赤みを感じる。液晶ファインダーは有機ELパネルを採用したマーク2に軍配が上がる。マーク2のファインダーは本当に綺麗だ。 ただし!mark 2はプラスムービーオートでのMFピーキングが使えなくなってしまった。1でできていたことを2でできなくする意図はなんなのだろうか。全く理解できない。 【ホールド感】 カメラ本体の大きさから小指までしっかり握る、というのは難しいだろう。 ただ左手でレンズを支える、というカメラの基本の持ち方をしていれば特に気になることもない。 フィルムからカメラを使っていた人間からすると、元の持ち方に戻ったな、という感じだ。指の引っかかりはキヤノンA1などを思い出す。 【総評】 MFレンズと「プラスムービーオート」の組み合わせが唯一無二。 カメラの大きさとのバランスを考えて今は Canon純正アダプター+EF28mm F2.8 IS USM Commlite cm-ef-eosm booster+コシナ Ultron 40mm F2 がベストマッチだ。 写真を撮ることが思い出を残すことに等しい人は、絶対におすすめしたいカメラだ。

お気に入り登録403EOS M100 ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
EOS M100 ダブルレンズキット
  • ¥―
231位 4.02
(11件)
1731件 2017/8/29  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB2.0 起動時間:1秒 重量:約302g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約266g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
  • 撮像と位相差AFの両方を兼ねる「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、高速AF撮影を実現。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と、単焦点レンズ「EF-M22mm F2 STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5初のレンズ交換式カメラ!!

再レビュー二回目、 まず、自分は ミラーレス一眼は初めての購入&使用となる。 正直な所、 KISS Mが買えなかったから、 少し安いEOS M100を買った! 今まではキャノンのコンデジを数台ほど使用していた。 だが、一眼やミラーレスと言う憧れ、 APS-Cセンサーの画質の期待で。 KISS Mが発売して型落ちとなりM100も安くなったので購入してみた (ダブルレンズキットである) ちなみに実勢価格は三万円ほどKISS Mの方が高かったので 予算はカメラと機材を合わせて7万前後だった。 初めてのミラーレス一眼なので、レンズは持ってないし(ダブルレンズキットにした) ブロアー、しっかりした三脚なども持ってなかったので機材も含めての予算である ダブルレンズキットは標準ズームと単焦点レンズが付く 自分みたいな初心者は単焦点を使っての背景をボケさす写真に憧れていた! それは達成できたし、ダブルレンズキットにしたのは、 あとから単品でレンズだけを買うと高い事も理由です、、 今までキヤノンのコンデジを数台ほど使っていたが、 M100とは操作性などはまったく違う カメラ雑誌には超シンプルモデルと紹介されてて、 コンデジをレンズ交換式にしたと言う記事が、、 キヤノン、 今年モデルのカメラは動画が4K撮影でき、DIGIC8を搭載している (EOS KISS Mなど) だが三万の違いは大きいし、動画はフルハイジョンでも不満はない レンズ交換式は初めてなので、購入日はスムーズに付けられなかったり、 色々と初めての事が多く、新鮮な気持ちだが、悪戦苦闘している だが、エントリー機なので大丈夫だろう、慣れで解決すると思うから。 カメラを趣味とするなら、エントリーモデルであっても、 ミラーレスもしくは一眼レフを使った方が良いと思う M100を購入する前はEOS KISS X9と迷った いかにも一眼レフと言う形のX9のデザインだったが、 数ヶ月ほど考えた結果、小型で軽量で毎日でも持ち歩ける と言うミラーレスの魅力を感じて購入した 大きくてイカツイ、一眼レフは最初は欲しいと思ったが 他の方々のコメントで毎日は持ち歩けない、メインはミラーレスになったなど、 それから雑誌でも、これからはミラーレスの時代!ミラーレスが売れてる! などの記事を読み、一眼レフは候補から外れて、ミラーレスを購入した次第です。

5EOS M3からグレードダウン?した感想

EOS M3ですら、全ての機能を持て余し気味で、旅行の際には余程のことな無ければフルオートで撮影する人です。レビューが参考になるか分かりませんが、素人目線でのレビューです。参考にならなかったらすみません。 一般的に言えば、ミラーレス一眼の入門機へグレードダウンです(笑) しかし、入門機ながら、上位機種EOS M6と同じスペックのイメージセンサー、画像処理エンジン、オートフォーカス機能が搭載されてるだけあって、結論から言うと、フルオートが使い物になったおかげで、かなり楽に「使える絵」を得られるようになりました。 【デザイン】 EOS M3と比べてスクエアなシンプルなデザインになりましたね。 なんせアマチュアなので、一眼レフのようなゴツイのも好きではなく、これはこれでありかと。 【画質】 十分でしょう。 22mm単焦点パンケーキレンズを使用し、マクロ撮影以外はフルオートで撮ったサンプルを載せておきます。敢えて難しいシーンで撮ったものを選んでます。全て三脚なしです。 ・色差のある花をフルオートで接写 ・太陽に向かってパチリ ・山を含んだ青空 ・薄暗い時間帯の祭り風景 ・夜の祭り風景 ・マクロモードを選択したプラモデル撮影 このM100を選ぶ人は、同様に9.5割フルオートで撮影するでしょうから、参考になるかと思います。本当は人物撮影のサンプルも載せたかったのですが・・・良く撮れます。M3ではフルオートで難しかった時速10キロ程度の速度で移動する人物も、フルオートで時間の一部を切り取ったかのような写真が撮れます。 EOS M3と比べてはいけないのですが、本当にオートがよくできています。EOS M3では、オートで中々使える絵が得られず結局、撮影シーンに合わせてマニュアル撮影を2割くらい使ってました・・。 【操作性】 ダイヤルも減って操作性が不便になったかな?と思ったら、タッチパネルでの設定になったようで。9.5割フルオートで撮る人なので、気にはなりませんが、あれだけあった撮影モードが全てタッチパネルで選択するようになったのは、使う人を選ぶかなと思います。メニューをタッチパネルでスクロールさせてタップで選択、と、私なら耐えられますが、オートを使わないヒトだと耐えられないでしょう。 【バッテリー】 200枚程度は余裕でガシガシ撮れます。結局液晶点灯時間とかフラッシュの使用有無が大きいような。 【携帯性】 一眼レフを借りたことがあるのですが、重いと結局持ち歩かないことに気が付きました(笑) また、レンズ交換が面倒だからと、初代EOS Mと、M3のミラーレス一眼二台持ちとかしたこともありますが、重いとやっぱり気が滅入るんですよね・・私は。こういうところが、小型ミラーレス一眼を選ぶボーダーラインなんでしょうね。 【機能性】 いや、素人目線では十分に見えます。それにしても、オートフォーカスも早くなりましたねえ。初代EOS Mはかなり遅かったですから・・・。EOS M3と比べても、さらに早くなりました。わかりやすく言えば、ピント合わせに迷いがなく、スパっとピントを合わせてくれます。動画撮影しても、遠近方向に動く被写体に対して1秒かからないくらいで、ピントを合わせてくれます(遅いと思う人は居るでしょうが・・)。ちなみに、規制解除前なので、最大動画撮影時間は30分なのは相変わらずです(4GB超えの場合は自動的にファイル分けして撮影継続)。 あと、WiFiおよびBluetooth接続も楽ですね。簡単にスマホへ転送することで、撮ってすぐ仲間とシェア・・・なんてこともできます。NFC経由でも送れます。 【液晶】 キレイですし十分です。 なお、液晶のチルト機能は自分撮りのみ。足の長い三脚に乗せてハイアングルから撮影することは、全く考えられてません。 【ホールド感】 ここはさすがに、中型機のM3の方がグリップがあって持ちやすいですね。 でも、EOS M100だって、表面がツルツルではないので、ちゃんと保持できます。 【総評】 フルオートが使い物になったのがなによりも嬉しいです。(やっぱアマチュアだわ・・・) 細かい設定をせずとも、見えた風景そのままをサッと撮影してくれるというのが、何よりも助かります。三脚立てて・・・マニュアル撮影を操作して・・・とかやってると、シャッターチャンスを逃してしまいますからね。安心して(?!) EOS M3から乗り換えすることができます。

お気に入り登録926EOS Kiss X9 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9 ダブルズームキット 231位 4.29
(23件)
2833件 2017/6/29  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーを搭載した、エントリーユーザー向けのデジタル一眼レフカメラ。
  • タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターを搭載している。さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5値段が本当に安かった

操作性もよく想像通りの商品で安く購入できてとても満足しています。

5女性でも簡単に使えます。

女性でも簡単に操作でき、コンパクトなので持ち運びも便利です。機能は私にとっては十分過ぎると思います。

お気に入り登録105LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキット
  • ¥―
231位 4.31
(2件)
302件 2022/9/29  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ)、約798g(DC-G99DH付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
  • 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
  • AFの高速化と追従性能が向上。光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量ズーム・スナップカメラ

フルサイズ、APS、マイクロフォーサーズ全てのカメラを使ってますが今回マイクロフォーサーズ2代目を購入。ズーム使えて軽いスナップカメラという使い方を叶えられるカメラにて。

4レンズは可もなく不可もなく

DC-G99Dは2台目なので詳しいレビューは DC-G99Dボディのレビューをご覧ください。 14-140mmという焦点域は通称便利ズームと 呼ばれているレンズですが便利だけど解像感は 可もなく不可もなくといった印象です。 ただDC-G99Dに装着すると解像感は一段増して 特に広角側ではなかなかの解像感だと思います。 焦点域が違いますがLEICA VARIO-ELMARIT 12-60mmと比較すると解像感とヌケはLEICA ほうが良く格の違いが出てくるように思います。 あまりレンズをたくさん持って行けない時には このレンズをDC-G99Dに装着して出かけるのは 取り回しも楽で画質に拘らなければありですね。

お気に入り登録618OM-D E-M5 Mark III ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M5 Mark III ボディ 231位 4.28
(41件)
5133件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • 「5軸手ぶれ補正ユニット」を搭載し、レンズ内手ぶれ補正と組み合わせることで、より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5画質悪い、AFがダメ、ピント合わない、でもカッコイイ

【デザイン】 フィルムカメラチックでこういうのが大好きな人には刺さるカメラ。 自分も一眼レフっぽいやつより、クラシカルな見た目が好き。 かっこよさでいえばトップクラス。 【画質】 レンズ依存? 14-150o(旧)レンズは画質最悪。スマホみたい写り(笑)むしろスマホのほうが写りがいい。 動き物(バイク、車、動物)を撮ると80%の確率でピント外れます。 背景にピントが合います。 流し撮りモードは使えません。 75-300oレンズは最悪です笑 それなら諦めてオールドレンズ? 安物中華MFレンズでお花や静物撮影ならオーケー。 めちゃくちゃエモい! 風景は塗り絵みたい。 ビデオカメラのキャプチャーと同レベル。 夜は撮れません。 ボケません。 Adobeで背景ぼかせるからどっちでも良い! 良いレンズ着けても画質はほぼ変わらん。(違い分からん) Adobeで幾らでも補正できる。 アートピクチャーで始めからごまかして撮るといい。 【操作性】 アナログ的な操作性はマニュアル感があってすごくいい。 スイッチも左側についていて、フィルムカメラっぽいデザイン。 ただ、メニュー操作は直感的にわかりにくくてかなり使いにくい。 ダイヤルもどこの設定が変わるのか、忘れてしまう人には苦労するかも。 【バッテリー】 小さいのであまり撮影できません。 安いし小さいので予備バッテリー買って持って行ってます。 【携帯性】 軽いは正義! これが最大のメリット。持ち運び最高。 でもPENのほうが小さいし、ペンタゴン部分が飛び出ているのでかさばる。 レンズも14-150oは前に飛び出ているので、オリンパス純正の電動ズームがコンパクトでいい。 実はあまりコンパクトではないカメラ。 【機能性】 手振れ補正がめちゃくちゃいい。 私のような素人が撮影してもぶれない。 ピントのピーキングがあって便利。 でもピントは外れる。笑 動画のマイクの音量がかなり小さくなる。 顔認識合いにくい。 動きものの撮影は無理。ピント合いません。 静物撮影時のAFは爆速。 この位相差AFに慣れるとコントラストAFには戻れない。 でもピントはズレてる。 スイッチを入れてから撮影までの時間はスマホより早い。 狙ったものをすぐ撮影できる。 これらがスナップ用カメラとしての運用では最大のメリット。 【液晶】 可もなく不可もなく。 EVFも大きく見えるし見にくくはなくていい。 【ホールド感】 ほぼない。 でもサムレストが引っ掛かるので片手で持ち運んでもオッケー。 この薄型デザイン+軽いカメラであれば許容範囲。 【総評】 フィルムカメラチックなカメラを首からぶら下げて持ち運ぶ事が好きならオッケー。 スナップならマニュアルレンズが楽しい。 でもスマホのほうがはるかに使いやすい。 PROレンズを買ってまでこだわるカメラじゃない。 もっと画質いい機材は他にたくさんあるが、雰囲気が好きな方にはオススメ。 個人的に純正電動ズームのレンズが便利でした。 これで画質を求めている人は確実に沼に入ってます笑 フルサイズ買ったほうが安上がり! 面白いレンズ教えて!

5個人的には OM5 より E-M5 MarkVが好きです。

E-M10 MarkUからの買い替えです。 【デザイン】レトロなデザインですがカメラらしくで好きです。ボディがエンプラになった事について当初は気になっていましたが実際に使い始めたら気になりません。それよりも軽さは正義です。 【画質】特に問題を感じません。m4/3は高感度に弱いですが、フィルムカメラを長らく使っていた身からすれば夜景撮影も普通に出来るし何も問題を感じません。 【操作性】年齢ゆえか使用頻度が落ちたからか、自分が行った設定を忘れてしまう事があります。その都度、再設定しますがオリンパスのメニューは少し使い難いです。カメラ自体の操作性については使い易いと思います。 【バッテリー】小型化、軽量化の為と思えば多少使用時間が短くなっても気になりません。逆に E-M10 MarkUと同じバッテリーだったので予備バッテリーが無駄にならずに助かりました。 【携帯性】動画やスナップメインにと考えれば一眼レフスタイルは無意味かもしれませんし、旧ペンタプリズム部分は邪魔なだけかもしれません。ですが、カメラで写真を撮っている気分を味わうには一眼レフスタイルが好ましいし、バリアングル液晶で液晶画面を隠してしまえば気分はフィルム時代の一眼レフです。ですが実際に持ち出す事が多いのは、初代RX100やZV-1等のコンデジですしGF9も多用します。ですが、このボディはエンプラ製ですが愛でる事の出来るボディです。 【機能性】自分が行った設定を忘れてワタワタする事もありますが、使い易いと思います。電源スイッチが左手操作になる事を嫌がる方も多いですが、私は気にならない方です。 【液晶】昔はレンズの軸上から外れるバリアングルが好きではなかったのですが、動画撮影やスマホスタイルでの撮影が増えて来たので、バリングルの方が良いと感じるようになりました。使用しない時に背面液晶が隠せるのも個人的には好きです。 【ホールド感】手が大きいので一般的な握り込むグリップ形状のカメラの方が合いません。持ち手側の自由度が高い本機のグリップは好ましいです。特に親指側、サムレストがとても良いです。 【総評】確かにOM5で手持ちハイレゾショットが可能になりAF性能も向上していますが、特にAF性能についてm4/3は他メーカーに大きく劣ります。ですのでOM5程度のAF性能の向上なら E-M5 MarkVのままでも不自由さに大差ないので問題ありません。個体認識AFの信頼性が他社並になったら新型ボディの購入を検討しますが、それまでは E-M5 MarkVを使い続けたいと思います。 特にSONYからの乗り換えユーザーには注意したいのですがm4/3の個体認識AFは最新のOM1MkUでも、パナのGH6でも動作が不安定で信頼性がありません。使いもにならない機能は不要と考えれば、E−M1MkUのセンサーと画像処理エンジンを積んで、プロキャプチャーや、フォーサーズレンズが制限なく使えるようになった E-M5 MarkVは現在でも魅力的なボディだと思います。

お気に入り登録314LUMIX DC-GH5S ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5S ボディ 231位 4.48
(15件)
793件 2018/1/11  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1193万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1193万画素(総画素)、1028万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜51200、拡張:ISO80、100、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:H-ES12060使用時、14bit:約11(AFS/MF)約7(AFF/AFC)コマ/秒、12bit:約12(AFS/MF)約8(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • ハイエンド向けに位置し、世界で初めてCinema4K/60p動画記録を可能にしたデジタルミラーレス一眼カメラ。
  • 「低ISO感度回路」と「低ノイズ・高ISO感度回路」を切り替えることで高感度時もノイズを抑えた、新開発の「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載。
  • 14bit RAW撮影が可能で、AF追従連写約7コマ/秒や秒間60コマ連写の「4Kフォト」にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5システム全体で軽量・安上がりなのが魅力

【デザイン】 オーソドックスなカメラです。 【画質】 マイクロフォーサーズでこれだけ写れば大健闘でしょう。 なお、動画だけでなく静止画も結構いけます。 【操作性】 カメラはNikonとPanasonicを使用していますが、操作性が似ているので楽です。 Panasonicのメニュー画面は分かりやすいと思います。 【バッテリー】 4K60Pの割には良いと思います。 【携帯性】 ボディは特に小さくありませんが、システム全体での携帯性は良いです。 マイクロフォーサーズなので全体的にレンズが小さく、それに伴い三脚の耐荷重もフルサイズほどシビアでないので。 【機能性】 動画周りは特に充実しています。 【液晶】 背面液晶はこれで良いのですが、ファインダーはもう少し頑張ってほしかったと思います。 【ホールド感】 グリップが深く、良好です。 【総評】 システム全体で考えると非常に魅力的なカメラです。 レンズ・三脚など全体的に安く小さくシステムが組めるところに、4K60Pが撮れて高感度にも強いボディ。 このカメラ自体も、フルサイズのハイエンドクラスと比べれば圧倒的にリーズナブル。 今後も活用していくつもりです。

5最も使用頻度の高い動画用カメラ

【総評】 バーチャル背景撮影のための動画用に購入しました。GH5,G9を所有しています。 GH5と比べると、暗所に強いのが分かります。 4K60P rawで撮影したものをDavincで合成してみました。 エッジも綺麗に抜けていて、合成の違和感がほとんどないです。 α73、5Dmark4のフルサイズで動画を撮影して背景をぼかすよりも、 個人的には、カリッとしたビデオカメラでの撮影のような映像の方が好みなので、 フォーサーズの方が使いやすいです。

お気に入り登録362EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキット 231位 4.41
(13件)
8601件 2020/7/10  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2140万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x97.5x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約680g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6072ポジション 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
  • 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
  • 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。軽量でコンパクトな標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5敢えて初代R6を中古購入

後継機種が出てしばらく時間が経っていますので、敢えて中古を手に取る方もいるかと思います。自分もそのクチで24万で購入しました。 用途はSNS掲載の画像、フリマやオークションサイトの商品撮影、風景画といったところです。 比較対象は以前所有していたEOS 5DmkIIIです。 【デザイン】 R6は軽量で取り回しが良く、いかにもEOSという外見に操作系も高機能EOSなりで使いやすいです。 【画質】 2000万画素でスペックが抑えられていますが、用途から無問題。無駄に画素数を稼いで容量喰われる方が好ましくないです。 夜間撮影では高ISOでもノイズが少ない上に光条が綺麗な画像が撮れます。純正レンズも意外と使えます。 【操作性】 まあ困るところのないEOSだね、という操作系ですのですんなりと乗り換えできました。ダイヤル類も配置が良く考えられていると思います。 【バッテリー】 ライフは少し短めなので、社外の予備バッテリーを用意していました。 1000枚以下なら純正含めて3つあれば良いかと。 【携帯性】 ボディが5D3より軽く、ミラーレスカメラになったんだなぁと体感できます。 【機能性】 最低限必要な機能は揃っています。測距点の数はまさに圧巻。 廉価版という気はしません。 【液晶】 EVFは確かに遠距離の鳥を狙うときなどは、ミラーと比べてビハインドはあります。解像度はもう一声欲しいです。 本体液晶はあまり見ないので、まあ良いと思います。 【ホールド感】 レンズのほうが重くて頭が下がるのに注意。グリップとかは普通です。EOSユーザーなら不満は無いのではないかと。 【総評】 発売から結構経ちmkIIが出ている状況ですが、初代が買いやすい値段になっていますので、中古買いはアリだと思います。 200-800あたりが次は欲しいなぁ

5 Very Best なカメラ

R6ボディーレビューに書き込みましたがレンズキットを購入してましたので こちらにも約2ヶ月使った使用感を再度レビューしたいと思います。 6DMarkUからの変更です。 ※木星の写真誤って200_を載せてしまいました。  改めて400_撮影写真に変更しました。再レビューで訂正させていただき  ます。 RF16_を装着するとスナップや旅行で持ち歩くには小型、軽量で扱いやす く画質も満足のいくものとなりました。(レンズキットのRF24-105と 同時にバッグに入れても重さ、大きさ等苦になりません) R6はメーカの紹介文では 「EOS-1D X Mark III搭載センサーをベースに、EOS R6用にカスタマイズ した高感度性能・高速性能を持つ有効画素数最大約2010万画素35mmフル サイズCMOSセンサーを搭載したカメラで、先進の映像エンジンDIGIC Xの ノイズ処理性能も相まって、高感度撮影時もクリアな映像表現が可能です。 高画質・高感度・高速連写性能の進化をはじめ、AFや動画撮影機能など、 表現領域をさらに拡大させる性能を実現しています。」 とあり ・連射速度も大変早くUHS-USDメモリーカードで詰まりもなくストレス  フリー ・星を手持撮影して400_のレンズでオートフォーカスでピントが簡単に合  い、手振れせず撮れてしまう --- 今まで無い素晴らしいカメラです。 ・写真は木星を手持で撮った写です。  DPPで原画、等倍、400%の3パターンをスクリーンショットした物  です。 まさに紹介文の内容が実感できました。 R6はこの大きさの中に1D X Mark IIIの性能を凝縮し小型化、軽量化され、 画質も良く、何処にでも気軽に持って行ける機動力があり、毎日外出する時 には持って出掛けてます。 プロ用カメラとほぼ同等でコストパフォーマンスは最高に良いと思います。 キットレンズやRF16_で撮影してても軽く大きさも丁度良く長時間の撮影 でも疲れず、旅行に持って行くのにも向いてます。 また、データーも扱いやすく2017年27インチRetina 5k iMAC でも画像 処理が普通に作業でき高性能なPCに変更しなくても良かったので助かって ます。 トータルを考慮して購入して良かったと思います。

お気に入り登録48OM SYSTEM OM-1 Mark II 12-45mm F4.0 PRO レンズキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-1 Mark II 12-45mm F4.0 PRO レンズキット
  • ¥―
231位 4.00
(1件)
2628件 2024/1/30  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:500枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
  • 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ブレ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
  • フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4オリンパスブルー

今更ながら購入。結論は最高です 持ちやすさ◎重量バランス◎画質◎操作性△ 強力な手振れ補正からくる飛び道具機能満載 所有レンズはオリンパスでは選びにくいのでパナソニックが多いです キットレンズの写りも秀逸。モニタ越しjpegでもそこに対象物があるような写りです あとブルー。オリンパスブルーというのはこれかと息をのみます 今までMFTはパナ機しか使ってなかったのですが思い切って入れ替えて正解でした 依然持っていたg99は使いやすかったのですが 見た目。レンズとボディのバランスが気に入らず(ボディがずんぐり、レンズがストン)売却 メカシャッターもちょっとって感じ重量も軽いはずなのに私の手にはずっしりきてました 今回は小さいなりにかっこいいです EOS R7も使ってますが出番が減っております(笑) 気になるのは発熱だけですね、これはメーカーに聞くとはっきり言いませんが仕様のようですそれなりに夏場は対策がいるのかもしれません。電子機器なのであまり熱は良くないですもんね

お気に入り登録144VLOGCAM ZV-E1L ズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E1L ズームレンズキット
  • ¥289,520
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全39店舗)
231位 4.00
(2件)
487件 2023/3/30  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) α Eマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
  • 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
  • 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応。標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4動画撮るなら最高。

【デザイン】 ソニーらしいデザイン。 【画質】 動画で使うなら申し分なし。静止画では使っていません。 【操作性】 操作ダイヤルが少ないが、絞りリング付きのレンズを使えば解決できる。 【バッテリー】 予備買ったが、もち、が良いので今の所出番なし。 【携帯性】 フルサイズとしては驚異的な小ささ。 【機能性】 手ぶれ補正もよく効き、AFjのレスポンスも良好。 【液晶】 日中でも十分見やすい。 【ホールド感】 グリップが大きく片手でもホールドしやすい。 【総評】 キットレンズは繰り出ししないと使えない(沈胴式)なので、好みでない。撮り出すまでのタイムラグになるし、レンズ全長が変わるのでジンバルにのせづらい。手持ち撮影用のコンパクトレンズとして使う予定。純正でコンパクトな超広角フルサイズ用単焦点レンズの発売が望まれる。

4購入後翌日:圧巻の軽量コンパクトさに感動し、ほぼ満足

【デザイン】α7Cに似た形状で、許容範囲内 【画質】購入後半日で、動画は満足、静止画は検証中です 【操作性】ズームの位置がパワーズーム装着時に便利そう 【バッテリー】旧来のVLOGCAMより、長持ちし嬉しいです 【携帯性】世界最小・最軽量の機動力!本体のみは約399g、バッテーリーとメモリーカード約483g SEL2860が約167g: 約650g (レンズキット込み) 【機能性】α7SIIIの超高感度イメージセンサーにα7RV搭載の新AI AFを追加 【液晶】7.5cm(3.0型)TFT駆動、タッチパネル1,036,800ドット 【ホールド感】軽量コンパクトのせいで、右人差し指がはみ出ますが、許容範囲内 【総評】タイムラプス機能、新AI等、ほぼ満足してます。 4/29に清家道子さんのトークショーが開催され、開演前にVLOGCAM ZV-E1を試したら、 軽量コンパクトさに感動。実は、この日α7SIIIが、エラー表示となり、3年ワイド補償で、修理依頼しました。GW期間もあり、約2週間は、α7RV1台体制を覚悟してました。 レンズキットの在庫を確認したら、本日在庫ありで、衝動買いに至りました。 1)私は、目が悪く、ファインダーをほとんど、覗かないので、ファインダーなしは、問題ありません。 2)シングルスロットは、2個が理想的ですが、軽さ重視なら、許容範囲内 3) 32,000円分のお買い物券(BRAVIA値下げ補償22,000円含め)が背中を押してくれました。 4)シューティンググリップ三脚(GP-VPT2BT)、モニター保護ガラスシート(PCK-LG2)に貼り付けサービスを含め、282,736円(税込):株主優待とSONYカード決済3%引きを適用 購入後、慌てて、旧古河庭園の春バラフェスティバルへ直行。 閉園間際に撮影した写真と動画を添付します。動画は4Kでなく、HD版です。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

中古デジタル一眼カメラ ピックアップ商品

CANON

キヤノン EOS 5D Mark IV ボディ

CANON

EOS-1D X ボディ CA01-P189-2Q2A-ψ

ニコン

ニコン D5600 ボディ

オリンパス

PEN-F ボディ ブラック【2030万画素】

ペンタックス

PENTAX K-m ボディ

キヤノン EOS 5D Mark IV ボディ

¥139,200

カメラのキタムラ ネットショップ

EOS-1D X ボディ CA01-P189-2Q2A-ψ

¥48,000

アールイーカメラ

ニコン D5600 ボディ

¥48,800

カメラのキタムラ ネットショップ

PEN-F ボディ ブラック【2030万画素】

¥142,800

カメラのキタムラ ネットショップ

PENTAX K-m ボディ

¥9,700

ONE SCENE

中古デジタル一眼カメラを見る